その他の小物

外壁の塗装をする(2回目)

小物ではないのですが、なんせ20数年(新築)住んでいると、外壁が劣化してくるので塗装を行いました。2回目です。
年内は無理という業者さんと、年内になんとかしましょうという業者さん(そこまで大きな差は無かった)というのと、色々小細工もしてくれるということで決定。

大草原の小さな家(草原はないけど、家が小さい)に塗り直しを。

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触ると手に劣化した塗装が付いてしまうという(チョーキング)状況になって、あと、いかにもみすぼらしくなってきたので。

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別アングルから。

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水色系から、緑系に変更。

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別アングルから。

当初、近所でやっているので、足場代は要らないので、やってくれないかと来たのが、今の価格の1.6倍で言ってきて(^_^)
ぼったくり価格。
そもそも、うちの1.5倍の大きさの会社の塗装もそんな金額がかかっていないのに。

と言う訳で、ネットの塗装価格見積もり無料と言うところに頼もうとしたら、裏事情があって、そちらも上前をはねる価格が設定されていて、知り合いのところに聞いたら結構安くなって、それで決定。

皆さんも、家の塗り替えなどは、投げ込みや電話勧誘など大手などに頼むと足下見られますから、ご注意下さい。

これで、安心して年が越せます。


切れた樹脂バンドをBONDICで修正する

そういえば、BONDICのデザインが変わっていました。

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ケース入りです。

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007の秘密兵器みたいヾ(^ )コレコレ

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箱から出したとこ。

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接着剤が出るニードル部分。

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固着させる紫外線放射ランプ。

最初の頃は、別別のペンになっていたと思いますが、一体化して無くすことがなくなったし、使い勝手が良くなりました。

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愛用している活動量計のバンドが、ちぎれてしまいました。
低価格なので使い捨て感覚でいれば良いのですが、まだバッテリーは生きているので。

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こんな感じ。

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接着液を塗布します。
普通のボンドや瞬間接着剤と違って、張り付く訳ではないので感覚が良くわからないというのはあります(^_^)

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貼り付いた時という感じの瞬間に、紫外線を照射します。

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向きを変えて。四方で固定できるように塗ります。

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何度か、重ね塗りして、固定させます。

固定できたら、同梱されているヤスリか、ナイフなどで調整すれば完成。

 

こちらが、従来モデル。右は予備付き。

こちらが紹介しているデザインのもの。
まあ、UVレジン固化用キットならどれでも良いと思いますが。

 


低価格でしかも2本入り、充電器付きのLED懐中電灯(MaxTeck)

以前懐中電灯類をいくつか紹介しましたが(^^;)
普通でも安いのにタイムセールで更に安かったので保護してしまいました(^^;)
これで、家族分の懐中電灯が確保できたので、わんこの朝晩の散歩以外に枕元などに常備できる、非常用懐中電灯となりました。

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こんな感じのパッケージに入っています。

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出したとこ。
懐中電灯2本、充電器、バッテリー2本(ちょっと不安なリチウムイオンの18650type)、microUSBのBタイプ充電ケーブルになります。
使用には自己責任でお願いします。

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本体内には、単4電池3本用のアダプターが入っていますので、バッテリーが死んでも市販の電池や、エネループ(某大手に吸収されて名前が消えつつありますが、「あえて言おう、エネループであると」某ガンダム風に声高に)が使えるのは安心です。

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充電器が同梱されているのは嬉しいです。
通電すると薄く光りますが、青い通電マークが光ります。
但し、バッテリーインジケーターではないので、ゲージが上がっていくわけではありません。悪しからず。

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電池を接続すると、バッテリーインジケーターらしきものは、赤くなります。
充電中ですね。(満充電になると、青くなります)
これがない、簡易充電器も多いのでこいつは有り難いです。
とは言え、以前に紹介したマルチタイプ充電器の方が見ていて今何パーセントかわかるので安心です。

興味がある方はぜひどうぞ。
どんな種類の電池でも充電できる表示計付きのC4 SMART CHARGER

これ本当に便利です。

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明るさは十分。
てゆうか、前に紹介したものとほぼ同じで若干デザインが違うだけと言うか。

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レンズ部を前に引っ張ると、サイドに面照射用の多投型のLEDもあります。
かなりまぶしいです。

因みに、LEDとは言え、かなりの出力らしいので、すぐに電池が減ってしまうので、普段使いは小くらいの明るさで使うのが良いかなと思います。
最大出力数で使うと、たぶん3~4時間しか持たないと思います。
また、単4乾電池だと、凄く暗いと思いますので、非常時には出力を加減して使用するか、モバイルバッテリーを併用して使うのが良いかと思います。

価格は1880円(掲載時)なので、一つにしても940円とリーズナブル。
たしか、タイムセールで1380円位で出ていて、ポイント使って1000円以下で買ったので、1本500円位とトンデモ価格での入手でした。

こちらがマルチタイプ充電器の方。市販の単3、単4のバッテリーも一度に4本充電できます。

折りたたみ・充電式LEDライト デスクライト

気象変動や長期の停電などで、以前紹介したハンディライトがありますが。
全体を照らすという意味では、前に購入したLEDデスクライトを紹介して居なかったので紹介します。

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こんな感じのパッケージで来ます。
上はケーブル等アクセサリー。
下の3段折りが紹介するライトになります。

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こんな感じでmicroUSBのBタイプのコネクタがあります。

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LEDライトは8粒くらい入っていて、全体がまんべんなく照射されます。

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透明窓。

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反対側。下の皿は時計類を表示するボタン電池。
モード設定ボタン等があります。

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拡大。

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通電したところ。
日付と温度計があります。

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同梱品。滑り止め台。充電ケーブル、説明書。

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こんな感じで、まんべんなく照射されるので、まぶしいと言うより、全体が見やすくなります。

USB充電式なので、モバイルバッテリーでも充電や充電しながら使用できるので、災害時にも使えます。

急に寒くなってきたので、PSE認証のセラミックヒーター(YOKOO)

以前、浴室やトイレにと言って、ヒーターを紹介しましたが、こちらの方が安心なので保護しました。

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特徴は、私的気になる順位として、PSE認証、傾斜電源切断(センサー搭載)、過熱保護、難燃性材料使用、温度検知
となっています。

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開けると、17cm角くらいの炊飯ジャーがイメージされる感じ。
注意書きに、「覆い禁止」のシールが貼ってあります。
被せて使えば、こたつ代わりに使えるのではと思う人がいると思いますが、たぶん加熱して炎上する可能性があるので禁止されていると思います。

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コンパクトであちこち持って歩いての運用を前提としているので、革の持ち手が付いています。

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PSE認証というだけあって、コンセントもちゃんと日本に適合した形状をしています。

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ボタン類。右から、電源スイッチ(オンオフ)、風車みたいなのが省電力送風のみ(冷たいです)、中くらいの温風(これだけでも結構熱いです)、大容量(フルでの温風)
フェザータッチっぽいので、中に触ったときにあやまって、強に触れてしまうとすぐに強になります。

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温風吹き出し口
セラミックヒーターなので、すぐ熱くなります。

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吸気部分。

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注意書き。中国製なのですが、日本語中国語で意味はわかりますが、「どすう」って・・・
たぶん、周波数だと思いますが、60Hzとなっています。
これが東日本の50Hzエリアでは・・・、たぶん使えると思いますが。

定額総工率:たぶん定格出力だと思いますが、最大で800w
まあ、普通の電気ストーブくらいの出力数と思って頂ければ。

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横から見るとのっぺりしていますが、結構可愛いです。

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ボトム部ですが、周りに滑り止めのゴム状のものが貼ってあります。
中央部分が主電源になります。
最初から電源は入っています。

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取説は日本語(一部不思議な言葉が入っていますが、おおまかわかります)です。

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使用するには、電源を押します。(タッチパネルなので、強く押さなくても良いです)

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その後、希望するボタンを押します。
まあ、中くらいでかなり温かい風がでてくるので、普通は中の運用で良いかと。

因みに、温風吹き出し中に、ベルトで本体を持ち上げたりすると、オートの傾きセンサーが搭載されているのか、「ピピッ」という警告音が出て、自動的に電源が切れるので、動物がいたり、小さい子がいる家庭でも安心して使えると思います。

但し、くれぐれも、このヒーターに、フリースや毛布などをかぶせて、こたつ代わりに使わないで下さい。
火事になります。

改善や進化を望むとしたら、タイマーが付いていると良いかなみたいな。

個人的には、以前紹介したものより安心だと思います(^_^)

自然災害が増えている昨今充電ラジオTY-JKR5(東芝)

地震や噴火、何度も同じ所に降る豪雨災害。繰り返し襲う台風や、強風など、毎年のように全国各地で大規模な災害が発生しています。
最初SONYの防災ラジオを予約したのですが、最初1ヶ月待ちだったのが3ヶ月になり、入荷未定というか、生産が間に合わず来年春になるという連絡も来てそれだけ予約が立て込んでいるのだというのも時代を反映しているというか。
別に生産中止になったわけではなく。対応仕切れない受注を抱えているとのこと。
逆に在庫を持っている店や中古店、個人では3倍くらいで売られているというのが現状。

ほぼ同じ時期に別の店舗で頼んだのが、今回紹介する東芝のTY-JKR5。
あJKと言っても、女子コーセーではないので念のため。

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SONYのよりもかなり小さいポケットラジオ風の大きさです。

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箱から出したとこ。
まあ、それなりのラジオって感じがします。
デザインや見た目は、SONYの方がそれっぽいかな的な。
でもそんな事は行ってられませんね。

災害時の放送にも対応できるワイドFM。

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お年寄りにはわかりやすいけど、外国人には優しくない、ユニバーサルデザインではありません。
でも、ダイヤル類は回しやすいです。

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裏面には充電用の手回しハンドル。
下には単4電池2本用となっています。
あとFM用のロッドアンテナも搭載。

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上には、左側はLEDライトの入切スイッチ。
右側にはFMとAMラジオの切り換えスイッチがあります。

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こちらがmラジオの電池。
たぶんラジオ本体が小さいので、単4電池2本になったのかなと思います。

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手回しハンドルを上げたところ。
乾電池と充電池の切り替えハンドルがあります。

あ、いけね。
LEDライトとケーブル類の写真撮らなかった(^^;

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懐かしいガラケー(私は現役で使っていますが)用のコネクタと汎用microUSBのBタイプのケーブルがあります。
できればこれも収納できるようになっていればもっとよかったと思います。
たぶん無くす。(^^;)

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説明が前後しましたがパッケージの後ろには簡単に説明が。

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取説が入っています。

本機の特徴としては、SONYの防災ラジオが、ニッカドもしくはニッケル水素電池を使っているのに対し、本機では、コンデンサーに直接手回しハンドルで発電した電池を貯めてラジオが聞こえるようにするもの。
なので、SONYのように完全放電すると充電ができなくなるのに比べ、TY-JKR5は長期保管でも対応ができるというのが優れものとなっています。

私は5000円しないで保護できましたが、やはり高くなっているようですね。


楽天でも同じくらいの値段になっているので、高騰しているようです。


瞬時に温風が出るセラミックヒーター、真冬のトイレや脱衣所に(happylife store)

デスク周りでは冬になると机の下にある個人で購入した同様のヒーターを使っていますが、安いものが出ていたので保護して見ました。

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箱です。

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ドクタースランプ(アラレちゃん)に出て来たタイム君みたい。
あ、最近の人だと目覚ましくんか。

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ちゃんと、転倒時には止まるスイッチも付いています。
(但し、不安定な場所では使えませんのでご注意ください)

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上から見たとこ。

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コンセント部がちょっと日本とは形状が違いますが、ちゃんと日本でも使えますので安心して下さい。

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背面には、ファンがあります。

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前面にセラミックのヒーターがあって、それに風を送ることで温風が出ます。

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背面の上にスイッチがあります。
オートスイッチではないので、使用が済んだらすぐにオフにしておくとよいです。
というのも、電源オンですぐにかなり温かい温風が出てきます。

冬場の脱衣所やトイレなどに置いておけば、ヒートショックで亡くなることも少なくなると思います。

高齢者のいる家庭では必要かと思います。

どんな種類の電池でも充電できる表示計付きのC4 SMART CHARGER

怪しいライト本体の充電器とだいぶ前に紹介したこちらも怪しい充電器では心許ないということで。

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同時に4本充電できるマルチチャージャーを保護。

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怪しいでしょう(^_^)
取説の中には日本語もあるので安心です。

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C1というのは左側の1本目のこと。20%しかないので充電を行います。
基本的に自動判定をしてくれるので、リチウムイオン4.2Vと表示が出ます。

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2本目を入れたらC2となりました。

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2分経って、50mAhまで充電できたという意味です。

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充電できる電池は多様です。

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1時間11分の充電で74%、1500mAhとなっています。

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96%で1991mAhです。
ということで、3000mAhという表記は大嘘(^_^)

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98%で2047mAhなので、まあ標準的な電池ということでしょうね。

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100%になるとFULLと出て稲妻マークの点滅が止まります。
思ったより高速充電してくれます。

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念のため番号を変更してみたら2153mAhでした。

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今度はeneloop(旧サンヨー製)っを充電して見ました。
表示は自動でNiMH/NiCd表記に切り替わります。
入れた直後なので、全部0表示です。

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76%で240mAhなので、概ね500mAhでしょう。かなり正確。
因みに、満充電で540mAhと560mAhでした。

興味がある方は、購入時に5%オフのボタンを押して下さい(出ているときと出ていないときがあると思いますが)あとはもしかしたらこれもタイムセールになるカモです。


表記は3000mAhだけどそんなにない18650リチウムイオン電池(^_^)

他の商品よりも評価は高かったのでこちらを保護しましたが。

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18650リチウムイオン電池2本パックです。

一昨日紹介した懐中電灯に使おうと思って導入。

流石に、パナの電池はお高いので。これで充分かと。

USBで充電できる懐中電灯(Woputne)

こちらもタイムセールで保護した物(^^;)

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USBがあるように、USBで昨日紹介した18650の電池(こちらは同梱されています)を充電できる懐中電灯です。

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こちらもちょっと怪しいですが、リチウムイオン電池。

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電池を拡大したとこ。
2,200mAhです。

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ショートを防ぐため?スリーブが付いています。
【追記】あなろぐまさんから補足がありました。
単4電池3本用アダプターよりもリチウムイオン電池が細いために、中でガタガタしないようにするための保護スリーブで、裸で使用すると破損する恐れがあるとのことです。

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こちらがUSBコネクタ。
汎用のmicroUSBなので、パソコンや外付けバッテリーからでも充電ができます。

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満充電近くになると緑色に点灯します。減っているときは赤。
最初は皮膜があったのでたぶんそれほど放電してないかと。

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昨日紹介した懐中電灯と似てるなと思ったら。

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筒部分はほぼ同じものでした。

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COBが入っているので、昨日紹介した方が長い。

こちらは最初から一本18650リチウムイオン電池が同梱されているのですぐに使えます。

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