オーディオ

最新のAptX LL(低遅延)に対応したQ12Plus(soundPEATS)

低遅延apt-X Low Latencyに対応したので、保護して見ました。
但し、マシンiPhoneやAndroidでも、対応している機器は少ないので、アップデートによる対応を待つ必要があるものが多いと思います。

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箱です。
特徴としては、Bluetooth5.0とバッテリーの持ち時間が9時間となっています。

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裏面にも特徴があり、防滴機構、それと今回Q12Plusとなった特徴AptX LLへの対応となります。

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内容物、本体、ケース、アクセサリー、取扱説明書。

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アクセサリー類は、イヤフック、イヤピース、ケーブルの取りまとめ用、カラビナは、ケースをカバンなどにひっかけるものです。

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こちらがケースに入っていたものです。
左が充電用microUSB。右が本体。

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ヘッドセット部の背面が磁石になっていて、使わない時には首の間で落ちないように結合しておくことができます。

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背面には、珍しくsoundPEATSロゴがありません。

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リモコン部は、従来とは若干デザインが違いますが、基本的に操作内容は同じです。
+:ボリューム増、長押しでスキップ。
ー:ボリューム減、長押しでリバース(曲頭に戻す)
中央のいわゆる再生ボタンに当たるところは、マルチファンクション機能があって、
長押しで電源オン、オフ、ワンタッチで、再生、停止・電話時には受話、終話となります。
真ん中の小さい丸は、マイクになります。

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技適マークもちゃんとあるので安心して使えます。

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充電は、リモコンの横で行い、充電中は赤。

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満充電になると青くなります。

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取扱説明書は2歩ので書いてあって、ちゃんとコーデックの所にはAptX LLの表記があります。
AptX LLがちゃんと動作しているかですが。

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トランスミッター経由で確認してみると、ちゃんと受信側がLLにランプが点いていますので、確認できます。
私はゲームをやらない人なのであれですが、低遅延型のAptX LLは、1万円以上の高級ヘッドフォンには搭載されていますが、普及クラスでは、本機を含めまだ少ないのが現状なので、深夜ゲームをやる人などにはおすすめです。

本末転倒の使い方ですが、AptX LLが動いているか確認するために、こんな使い方をしてみました。
ちゃんと機能していました。

ただ、iPhoneだから使えないとか、Androidの古いマシンだから使えないということはなく、
その場合、SBCやAAC、AptX、AptX HDなど、音を出す側の機能でちゃんと聞こえますから安心して下さい。

この価格で、AptX LLが付いているのは貴重です。


マルチコーデック対応、光入力端子がある トランスミッター レシーバーSPDIF Wireless(CASAFE)

夜中に音が出せずに天井映画館を見るとか、布団の横に置いたモニターで映画を見ることが良くありますが、そんなときに、遅延が発生すると違和感があるというか、見ていて疲れるので、可能な限り低遅延に対応したトランスミッターが欲しくなります。(そこまで神経質にならなくても良いと思いますが。

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大きさ的には、6.5cm角、47gなので、気にするほどの大きさや重さではありません。
普通の送受信可能なトランスミッター(TX,RXモードあり)と比べると一回り大きいのは仕方ありませんが、モード表示ランプが付いているのと、バッテリーで20時間以上持つというのが特徴になります。

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トップ写真の左手にあたる部分。
電源スイッチオンオフとトランスミッターモード(TX)とレシーバーモード(RX)の切り替えボタンがあります。

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トップ写真の右手にあたる部分。
リモコン的に使える場合は、左からリバース、スキップ、再生:停止、右端はペアリングとなります。

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トップ写真の上側部分
左から一般的なAUX端子(3.5φのステレオミニジャック対応)
中央左、光出力端子、光入力端子となります。
オーディオ機器やAV機器で光の対応ができれば、光経由の音声をそのまま飛ばしたり、受信したりすることができます。
右端は充電用microUSBコネクタ。

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同梱品
左から、取扱説明書(日本語あり)、トランスミッター本体、オーディオケーブル、AUXケーブル、充電用microUSB、光ケーブル。
と、最初から使いやすいように(追加が必要にならないように)なっています。

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使いやすいように、日本語マニュアルが入っていますので、安心して使えます。

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ちょっとシャッタースピードによる手ぶれがありますが。充電中のようす。
充電中は左上のカミナリマークが、赤くなります。充電が完了すると、消えます。

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標準で、電源を入れたところ。
RXモード、光コネクタ、ペアリングが点灯します。

SBCやAAC、APTX AptX LL AptX HDとそれぞれのコーデックに対応しているので、今接続している機器がどのモードで転送しているか(送受信リンクしているか)というのがわかります。

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こちらで言うと、トランスミッターモード(TX)、接続ケーブル(AUX:イヤフォン端子)
ペアリングした先の受信モードはAptX LL(apt-X Low Latency遅延防止用モード付き)となります。

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試しように使った怪しい組み方。
Blu-rayだとわかりにくいので、ストレートに。
左から、トランスミッター、BlackBerry keyone(Android)、リモートはHUAWEI Watch。
普通に聴いている分には特に問題があるかはわかりません。
音は普通にクリアに聞こえます。

似たようなものは多いので、2000円位の安いものからお高いものまで多数あるので、予算と使い道などから考えて探しましょう。

  

Bluetooth5.0に対応して更に使いやすくなったケーブルレスイヤフォンQ32(soundPEATS)

以前、こちらでも紹介したsoundPEATSのQ32ですが、デザインそのままで新たにBluetooth5.0に対応し、全体的なマイナーチェンジを行ったものが出たので保護してみました。

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パッケージは基本、前のとおなじデザインものです。

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交ざってしまうとわからなくなるので(;゚ロ゚)
上が前のもの、下が今回紹介するものです。(早く分けないと)

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こちらが単独のもの。

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内容物一式。
左から、イヤフォンQ32とバッテリー搭載充電ケース、キャリングポーチと取説。充電用USBケーブル。
イヤピースと耳掛け式イヤピース。(どちらもSMLがあります。)

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イヤフォンはこのような感じで収まっています。
収納ケース+充電器となります。
使わない時はこちらに入れておけば、自動的に充電が行われます。
注:但し、長時間使わない時は、事前にケースを充電した上で、イヤフォンを一度外して充電してから使った方がよいと思います。

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イヤフォンに当たる部分は、このような形で窓があるため、蓋をしていても充電すると電源が点灯するのでわかりやすいです。

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ケース横から。顔みたいになっていますが、口に当たる部分がmicroUSBのコネクタになります。(汎用)
鼻に当たる黒い部分は、バッテリー残量確認ボタン。
左右の目に当たる部分がバッテリーインジケーター(残量表示ランプ)になります。

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充電中は、バッテリーの残容量によって、2つとか3つとかランプが点きます。
満充電になると消灯します。

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イヤフォンQ32本体にもチャージしているところ。
蓋をしても見やすくなっています。

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開けて撮影したところ、丁度左側が充電完了したところ。

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本体は非常に小さいです。

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上から見たところ。

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下側にはマイクが搭載されています。

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外側に見える部分。
この部分がボタンになっており、普段はあまり気にする必要はないのですが、ケースから出すと自動で電源が入り、一度ペアリングさえしておけば自動的に使えるようになります。
電話の時などに、押すと通話、長押しで終話になります。電話がない時には、押すと再生、また押すと一時停止などになります。

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左右の向きが違うし、LRと書いてあるので間違えないと思います。

もちろん、片チャンネルだけで聞くことや、電話待ち受けように使う事もできます。

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取説は非常に小さいので、ハ*キルーペや、老眼鏡がないと辛い方が居るかも知れませんが、ステレオのペアリング方法、片チャンネルのペアリング方法などわかりやすく書いてあるので安心です。

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ステレオの接続方法や失敗した時の方法などもあるので、気にせずに使えると思います。

基本はステレオで使う事が前提の人が多いと思いますので、その場合は両側のイヤフォンQ32をケースから出すことで自動的にステレオモードになります。

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初めて使う場合は、(写真はiPhoneの場合)下部にQ32Rと出ますのでそれをタップすれば・・・・

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自動的に接続され、音楽を聴くことができます。

iPhoneからイヤフォンコネクタが無くなり、低価格のBluetooth搭載イヤフォン(ヘッドセット)が普及し、AptXやAACオーディオ対応してきている今日、音はかなり進化してきている上に、防滴能力も向上しちょっとくらいの汗や雨粒などでは壊れることが無くなっているのと、ケーブルが煩わしいと思っている方、この機会にこのようなケーブルレスイヤフォンを導入されてもよろしいかと思います。

参考までに、この系統のシリーズを結構紹介していますが、一度も無くした事が無いです。
安心して使えると思います。

ケーブルがあると、再生ボタンが邪魔だったり片方が重く感じる事があると思いますが、こちらのケーブルレスならそこまで気にせずに使えます。


ハイクオリティサウンドのケーブルレスBluetoothイヤフォンZeus TWS(DUDIOS)

また凄い物が出ましたので、保護してみました。

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おしゃれなクラムシェルデザインのバッテリー搭載パッケージ。(最近のFBなどで映像がトップに入れられないので)

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DUDIOS初の、ケーブルレスBluetoothイヤフォンZeus TWSです。
マット(つや消し黒)ベースのパッケージに、エンボス加工のイヤフォンとケース。
おしゃれです。
特徴としては、「耳にフィット」「IPX5(防滴)」「500mAhバッテリー」となります。

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箱裏の特徴は、ケーブルレス、ハイファイクリアサウンド、音が良い通話、ロングバッテリー(本体のみで3.5時間、充電ケースを使用すると連続15時間)という、ロングライフ。

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なんか、アップル製品みたいなパッケージングです。
それもそのはず、ケースがピアノ塗装風なので。

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化粧ケースみたいな感じのパッケージ。おしゃれです。

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ちゃんと裏面に技適マークがありますので、安心して使えます。

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メーカーロゴがなく、主張されていないのが個人的にはお気に入り。

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横から、
どこから見ても綺麗なデザインです。
女性が持っても違和感ないです。
これで、淡いパールピンクや、ペールブルーのイヤフォン(含む同デザインのケース)が出ると女性にも好まれるかも。
今時点でケーブルレスヘッドセットって、黒か白しかないから。

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バッテリーゲージ。3つあると言うことはバッテリー充電しなくても安心という事です。

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フタをしても見えるのが良いです。

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こちらが同梱品。
取説(日本語あり)、充電用ケーブル、イヤピース(Mは本体にあります。SとLが予備)

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充電中のランプのようす(右)や、イヤフォンへの充電のようすなどがあり、わかりやすいです。

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充電は、ケース背面の方にあり、microUSBです。

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点滅が早いので、上手く撮れなかった。充電を開始すると、右のランプが点滅しました。

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移送中や、店頭などで余分に充電がされないように端子にフィルムが貼ってありました。
こういう配慮は良いです。

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フィルムを剥がして、ケースに入れると充電が始まります。
左右にランプが点いているというのは、LRのチャンネルで充電していると言うことです。

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当然フタをしている時にでも確認できるので、例えば、会社(学校)に着いて、仕事や授業に出ている間に充電すれば、すぐに充電が終わります。

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ペアリングですが、今までのケーブルレスヘッドセットに比べると簡単になっているような気がします。
まず、ケースからヘッドフォンを抜き出すと、自動的に左右のヘッドフォンがペアリングされます。
写真はiPhoneですが、初めて使う場合は、自動的にペアリングモード(相手先を探す)になるため、下に本体の名前があり、ペアリングするとすぐに認証されて使えるようになります。

音の特徴ですが、凄くクリアに聞こえます。
クラシック、Jazz、ロック、サウンドトラックにボーカルと全体的に音が良くて、疲れることはありません。
特に透明感が強くて、低音もそれなりに出るので、万能の音域かも知れません。
今まで色々なケーブルレスヘッドセットを使ってきていますが、その中でも1~2を争う音の良さだと思います。

いやまじで、これ音が良いです。


スティックタイプのサラウンドマシンXROUND その4音響効果編

色々なシチュエーションで試して見ました。

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まず、(天井映画館として使っている)プロジェクターのイヤフォン出力で、一体型スピーカーを使ったら、音響効果は今ひとつでした。
次に、昔使っていたウーハーにツイーターをケーブルで分けるもの(写真)にしたら、かなり効果が出ました。
普通に音楽聞くにはかなり音が悪いので使わずにほこりを被っていましたが。
出番が(^_^)

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次に、Amazon プライムビデオ+イヤフォン。(写真はガルパン(^_^))
イヤフォンだとあまり効果が感じられません。
逆に、ヘッドフォンの方が如実に効果が現れます。

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(写真は、ダンケルク)
効果が高い映画は、戦争映画や、アクション映画、SF映画など、音響効果を意識して作られている映画ほど、サラウンド効果は高いです。
この辺は、あえて5.1chモードでなくても、XROUNDマシン側で、位相性を分離して出してくれるからかも知れませんが、特に、戦闘機や、銃撃など、あるいは後ろから声をかけられるシーン、背面からリロード(撃つ時に弾を込める)する音など、背面から聞こえてくる感じがします。

逆に効果が低い映画。
ドラマや会話重視のあるいは、クラシック音楽(作曲家)の人生などを表現する映画では、シネマモードにしても、ミュージックモードにしてもそれほど大きな変化は感じませんでした。

使用する映画に応じて使い分けるのが良いかも知れません。

これらは、iPhoneやiPad、Androidスマホやタブレットでも良いし、テレビでも、プロジェクターでも効果は出ます。
ただ、上に書いたように、イヤフォンよりもヘッドフォン、一体型スピーカー(BOSEなど最近の箱形)よりも、LRを離して設置できるスピーカーの方が音響効果は出やすいです。

私はゲームをやらないので、その辺は良くわかりませんが。

スティックタイプのサラウンドマシンXROUND その3重量その他編

重量とありますが(^^;)

大きさを比較してみました。

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スペインで買ってきたホールズ(^_^)風邪引きそうになったので。
ほぼ同じ大きさです。
日本のものともたぶん同じかも

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クラウドファンディング発売当初のガジェットサイトでコメントされていたと記憶していますが、少し大きめのUSBメモリくらいと言ってましたが。
かなり違います(^^;)

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単3電池と。

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万年筆大好きッ子系では、カヴェコスポーツに近い大きさです。

とまあ、こんな感じですが。

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重さは、正味29.6gと非常に軽いです。

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さっき出てきた、eneloopが26.0gなので、電池よりちょっと重いくらい。

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カヴェコacスポーツは23.2gなので、やはり電池をイメージしてもらえると一番わかりやすいかもです。

その他ですが、本製品は、アーキサイトというキーボードや電脳小物周辺機器を扱っているメーカーが代理店になっているようです。
と言う訳で、買ったらオマケで頂いたものが・・・・

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こんな感じで送られてきました。

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2.5インチポータブルハードディスクケースです。

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こちらが裏面。
あー海外に行くときにこの箱があれば(^^;

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箱はソフトケースですが、たぶんウレタン樹脂で成形されているらしいので、強いです。

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開けたとこ。
外付けハードディスク用と言いながら、スリットが二つ付いて、ポケットが二つあるので、モバイルWi-FiルーターとXROUND本体ケーブル、小型モバイルバッテリーを入れればお出かけセットが完成です。

視聴編に続きます。(たぶん)

 

品番によって値段が違ったりしますが、概ねこのくらいの値段が相場です。

お高い物もありますが。
たぶん、同じ物だと思います。

その他で紹介したケース(^^;)

スティックタイプのサラウンドマシンXROUND その2本体編

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スイッチ類。
左はボリューム(増減)
右は、スピーカー出力をするか(左)、ヘッドフォン(含むイヤフォン)(右)か選択するスライドスイッチがあります。
中立でオフになります。

こちら側を向けた時には自立しないため手で持って撮影しています。

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反対派、充電用microUSBコネクタ、その横は、充電用インジケーター
下(右)に向けて湾曲しています。

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片方はイン。(音源から差し込む奴)
普通のミニジャック(3.5φ)になります。

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反対側は出力側になります。スピーカー等です。

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内容物。
左から取説、USB充電ケーブル。入力用ケーブル。XROUND本体。収納袋となっています。
本体以外は、紙の箱の方に入っています。

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イン用のオーディオケーブル。
金メッキでよさげです。
気に入らない方は、専用のオーディオケーブルを用意しましょう。

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こちらは本体充電用microUSB
microUSB側がL型アングルになっているので、支障を来さないと思います。

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装着したとこ。

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充電中のようす。
ケーブルの向きが違うのは、SONY用のが付いてるから(^^;)

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別アングルから。
充電中は赤いインジケーターがが点きます。

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多国語の取説があります。
同梱されていたのは、英語、中国語、日本語バージョン。

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こんな感じで、2色刷されているので、不安な方は一読されると良いかと思います。

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バッテリー使用は約7時間となっていますので、(実測は不明:使い方やボリュームによりますし)アウトドアでも利用ができます。
また、充電しながら使用することもできるようです。

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こちらね。
因みに、電源がない場合は、外付けバッテリーを使うと言う手もあります。
まあ、プロジェクター等を使う場合は、電源がどこかにあると思いますので、USB用ACアダプターがあると安心かもです。

重量その他編に続きます。

 

品番によって値段が違ったりしますが、概ねこのくらいの値段が相場です。

お高い物もありますが。
たぶん、同じ物だと思います。

長時間使えるZeus Pro bluetooth ネックバンド型イヤホン(Dudios)

ちょっと前に、soundPEATSの長時間対応のネックバンド型イヤフォンを紹介しましたが、今度は、Dudiosブランド(soundPEATSとは姉妹品だと思います)のものです。

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DUDIOS Zeus Pro、おしゃれなパッケージです。特徴としては、ネックバンド+20時間再生+マイク搭載
写真は赤ですが、帯は金です。

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ケースはマット調、取説(日本語あり)、アクセサリー類。となります。

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収納は、ネックバンド(シリコン系)で巻いて収納されています。充電用USBも同梱されています。

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本体。

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左右の膨らんだ部分(付け根)の左右にバッテリーがあるため、長時間対応できるようになっています。
普通のイヤフォンタイプだと3~4時間程度。
本機はカタログ(取説・パッケージ)上では20時間(音量60%程度)となっています。

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リモコン部裏面。技適マークを取ってありますので安心して使えます。

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リモコン部は以下のようになります。
+(音量増、長押しスキップ:次の曲へ)
▲(マルチファンクションボタン、長押し=オンオフ、電源オン+そのまま長押しでペアリングモード、再生・一時停止、通話・終話)
-(音量減、長押しリバース:曲頭へ戻す)
となっています。
穴はマイクになります。感度は良好で通話音声は良好です。(通話音声ノイズキャンセラ)

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イヤフォン部は、磁石でくっつくようになっているので、ネックバンドで使わない時は自然に吸着するので落とすことはないと思います。

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耳から見えるところはDUDIOSロゴがあります。またジョイント部にはLRロゴがあります。
但し、R(右)チャンネルはリモコンがあるのでわかりやすいと思います。

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充電時には赤いランプ。

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満充電時には青いLEDが点きます。

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予備のイヤピース、イヤフック類は豊富にあるので、ほとんど方の耳穴や耳ひだの形状に合うと思います。

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iPhoneとシンクロさせた所。

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iPhoneの場合のバッテリー表示、Androidでも表示可能なのですが、20時間とロングバッテリーなので、下手すると一週間に1~2回の充電で間に合う人もいるかもしれません。

肝心の音ですが、Apt-x対応(たぶん、iPhoneではAACコーデック対応だと思う)なので、音は良いし、遅延もありません。
全体的にバランスが取れた音源の再生に対応できています。(低音から高音までそつなくこなせるマルチ音源対応というイメージで間違っていないと思います。)
主に聞く曲は、クラシック、ジャズ、サウンドトラックですが、ロックなどでも音は良いです。
全体的にバランスが取れたマシンで、価格の割に音は良いのでオススメです。


こちらがDudiosブランドのもの。

こちらがsoundPEATSブランドのもの。

イヤフォンと首元スピーカーで楽しめる新感覚音響体験SeoBiog(seo best)

SeoBiogという、首元スピーカーを搭載したマシンを使ってみました。

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ケースはロハス仕様ですが、見出しが、ホームシアターを貴方の耳にと書いてあります。

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箱は全部英語ですが、・・・

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取説は日本語になっているので安心して下さい。
まあ、この手のBluetoothイヤフォンやヘッドセット、ヘッドフォンは仕組みがほぼ一緒なので使い方も問題ないと思います。
同梱品は、本体に、SとLのイヤピース、ビニールに入っているのがmicroUSB充電ケーブル。それと取説になります。

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こちらが日本語の取説とパーツ名称、仕様になります。
イヤフォンで30時間、スピーカーで3時間とやはり外に音を出すのと大音量になるので違うんでしょうね。
因みに900mAhのバッテリーを搭載しています。

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こちらが本体。

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イヤフォン部は収納されています。(磁石でくっつきますのでぶらぶらしません)

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引っ張るとカチカチとテンションがかかって、引き出すことができます。
ちょっとケーブルが華奢なのが気になりましたが、私的にはネックスピーカーとして使いたいので(^^;)

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スピーカー部。
音の解像度は高いです。またクリア系の音がします。

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首にかけて左側にマイクがあります。
音楽を聴いていて不意に電話(やLINE電話、メッセンジャー電話)がなっても対応できます。

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首から見て左側には、ボリュームボタン+-と充電コネクタがあります。
充電はmicroUSBです。

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スピーカー部は首に当たる部分もあります。

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首から見て左側の内側には、電源ボタン、ホチキスの針みたいなアイコンは、受話ボタンになります。

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首から見て、右側の外には、スキップ(曲飛ばし)、リバース(曲頭出し)ボタンが独立しています。

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首から見て、右側の内側には、再生、一時停止ボタンと、写真の右側には、イヤフォンとビルトインスピーカーの切り替えボタンがあります。

本体重量は実測100gですが、首にかけていて音楽を聴いてもそれほど負担になる重さではないと感じました。
また音ですが、スピーカーとして聞きましたが、イヤフォンと違って開放的なので、疲れずに聞くことができるという点。小さいスピーカーですが、イヤフォンに比べるとかなり音が良いので、低音から高音までそつなくこなせるのが良いと思います。
但し、クラシックなどバイオリンなどの細かな音を聞くのにはちょっと適さないかも知れません。

ボックス(箱の)タイトルにあるように、夜などで映画を見るのには最適だと思います。
そういう使い方をする分には最高のマシンかも知れません。

興味がある方でほしいなと思った方、(いつまでやっているか分かりませんが)本文中の下段に500円のクーポンがあるので、購入時に押せば割引になります。
購入後に押しても、効きませんので事前にポチって下さい。

低価格で高音質のヘッドフォン A2 (soundPEATS)

先日、長時間持つ首掛け式ヘッドセット(イヤフォン)や、ゲーミングヘッドセット(ヘッドフォン)を紹介したばかりだと言うのに、これまたコスパ高いヘッドフォンがでてきましたので紹介します。

以前紹介したsoundPEATS A1Proの後継というか廉価版だと思いますが、デザインが異なりますので別物と思って下さい。

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soundPEATSの各シリーズに共通しますが、こちらもBluetoothが搭載されたヘッドフォンになります。
マイクが搭載されているので厳密にはヘッドセットですが。
本機の特徴としては、箱の右上にあるように連続視聴時間20時間以上というのが売りだと思います。
ただし、本当に20時間ずっと聞き続けることはあまりしないと思いますので、忘れた頃に充電すればイイや的な。

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箱裏です。
こちらの特徴は、40mmドライバー搭載。
約25時間連続再生。
ハンズフリー通話。
耳に軽快にフィット。
ワンプッシュ低音増強。(いわゆるバスブースト)
って所でしょうか。

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こちらが本体と収納袋、取説になります。
取説は日本語が入っているので安心です。

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コマンドボタン類。コマンドボタン類は、Rchだけにあります。
右から、バスブーストモードボタン(低音増強)・・・かなり重低音になります。
でも、元の音域表現が広いので、敢えて増強しなくても問題ないと思います。
あとのボタン類は、soundPEATSのBluetoothイヤフォンと同じです。
+(ボリュームアップ、長押し次の曲にスキップ)
▲(マルチファンクションボタン、長押しでオンオフ、電源オンのままホールドしておけばペアリングモードになります。電話が来たらこのボタンを押せば通話ができます、終わるときには又ボタンを押します。再生中にボタンを押すと一時停止になります。)
-(ボリュームダウン、長押しリバース:曲頭に戻る)

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ヘッドフォンは、アラウンドイヤー(オーバーイヤー)型なので一般的なヘッドフォンになります。
ちなみに、イヤーパッドはとても柔らかで、耳への負担はありません。
(但し、夏場でしかも外で聞くには蒸すと思います(^_^))

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頭頂部に当たる部分も非常に軟らかいために、こちらも楽です。

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横から。
外から見るとこんな感じになります。

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LR表記は、ヘッドフォンの内側のジョイント部にあります。
但し、リモコンボタンがある方がRchなので、間違えることはないと思います。

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表記が前後しますが、巾着の中に、microUSBの充電ケーブルと有線ケーブルがあります。
いずれも便利に使えるものですので、うまく使い分けて下さい。

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充電中は、LEDが赤くなります。

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満充電になると青く光ります。

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iPhoneでの接続の様子。A2というのが今回紹介しているもの。

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20時間というと忘れるくらい充電が必要ないと思いますが、iPhoneの場合は、ヘッドフォンのアイコンと電池マークがでます。これを目安にしておけば大丈夫だと思います。
因みに、LO(Empty)からフル充電で3時間(取説)なので、寝る前に充電しておけば大丈夫だと思います。
流石にバッテリーが大きいので充電も時間がかかります。

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A1とA2、右がA1、左がA2。

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横から。左がA1、右がA2

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重さはA1が177g

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A2が191g
となります。

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ただし、A2がオープンイヤーなのに対し、A1はオンイヤー(耳へ当てる)方式なので、重量差はそれほど感じないと思います。

肝心の音ですが、こちらもsoundPEATS特有の良い音がします。
エイジングをしなくても、いきなりから、重低音かつクリアな音がするのは良いです。
エイジングしたら、全体的にまろやかになると思います。
この前紹介したsoundPEATSのゲーミングヘッドセットと比べるとドンシャリするような音が尖っている訳では無く、全体的にバランスが良い音作りがされていますので、長時間聴いても疲れないと思います。

この値段でこの音は素晴らしいです。ちょっと見た目はチープですが、価格を考えると全然違いますから。
逆に、この値段でこれだけの音が出ると、もう高いヘッドフォンぢゃなくても良いぢゃンとか思ったりします(^_^)

 

これですよん(^^;)
A2は左の方。A1は右の方になります。

 

但し、Amazonで検索すると高いものがでてきますので、興味がある方は上のリンクからご購入下さい。
製品は同じものだと思います。

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