オーディオ

スティックタイプのサラウンドマシンXROUND その3重量その他編

重量とありますが(^^;)

大きさを比較してみました。

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スペインで買ってきたホールズ(^_^)風邪引きそうになったので。
ほぼ同じ大きさです。
日本のものともたぶん同じかも

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クラウドファンディング発売当初のガジェットサイトでコメントされていたと記憶していますが、少し大きめのUSBメモリくらいと言ってましたが。
かなり違います(^^;)

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単3電池と。

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万年筆大好きッ子系では、カヴェコスポーツに近い大きさです。

とまあ、こんな感じですが。

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重さは、正味29.6gと非常に軽いです。

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さっき出てきた、eneloopが26.0gなので、電池よりちょっと重いくらい。

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カヴェコacスポーツは23.2gなので、やはり電池をイメージしてもらえると一番わかりやすいかもです。

その他ですが、本製品は、アーキサイトというキーボードや電脳小物周辺機器を扱っているメーカーが代理店になっているようです。
と言う訳で、買ったらオマケで頂いたものが・・・・

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こんな感じで送られてきました。

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2.5インチポータブルハードディスクケースです。

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こちらが裏面。
あー海外に行くときにこの箱があれば(^^;

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箱はソフトケースですが、たぶんウレタン樹脂で成形されているらしいので、強いです。

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開けたとこ。
外付けハードディスク用と言いながら、スリットが二つ付いて、ポケットが二つあるので、モバイルWi-FiルーターとXROUND本体ケーブル、小型モバイルバッテリーを入れればお出かけセットが完成です。

視聴編に続きます。(たぶん)

 

品番によって値段が違ったりしますが、概ねこのくらいの値段が相場です。

お高い物もありますが。
たぶん、同じ物だと思います。

その他で紹介したケース(^^;)

スティックタイプのサラウンドマシンXROUND その2本体編

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スイッチ類。
左はボリューム(増減)
右は、スピーカー出力をするか(左)、ヘッドフォン(含むイヤフォン)(右)か選択するスライドスイッチがあります。
中立でオフになります。

こちら側を向けた時には自立しないため手で持って撮影しています。

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反対派、充電用microUSBコネクタ、その横は、充電用インジケーター
下(右)に向けて湾曲しています。

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片方はイン。(音源から差し込む奴)
普通のミニジャック(3.5φ)になります。

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反対側は出力側になります。スピーカー等です。

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内容物。
左から取説、USB充電ケーブル。入力用ケーブル。XROUND本体。収納袋となっています。
本体以外は、紙の箱の方に入っています。

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イン用のオーディオケーブル。
金メッキでよさげです。
気に入らない方は、専用のオーディオケーブルを用意しましょう。

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こちらは本体充電用microUSB
microUSB側がL型アングルになっているので、支障を来さないと思います。

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装着したとこ。

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充電中のようす。
ケーブルの向きが違うのは、SONY用のが付いてるから(^^;)

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別アングルから。
充電中は赤いインジケーターがが点きます。

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多国語の取説があります。
同梱されていたのは、英語、中国語、日本語バージョン。

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こんな感じで、2色刷されているので、不安な方は一読されると良いかと思います。

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バッテリー使用は約7時間となっていますので、(実測は不明:使い方やボリュームによりますし)アウトドアでも利用ができます。
また、充電しながら使用することもできるようです。

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こちらね。
因みに、電源がない場合は、外付けバッテリーを使うと言う手もあります。
まあ、プロジェクター等を使う場合は、電源がどこかにあると思いますので、USB用ACアダプターがあると安心かもです。

重量その他編に続きます。

 

品番によって値段が違ったりしますが、概ねこのくらいの値段が相場です。

お高い物もありますが。
たぶん、同じ物だと思います。

長時間使えるZeus Pro bluetooth ネックバンド型イヤホン(Dudios)

ちょっと前に、soundPEATSの長時間対応のネックバンド型イヤフォンを紹介しましたが、今度は、Dudiosブランド(soundPEATSとは姉妹品だと思います)のものです。

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DUDIOS Zeus Pro、おしゃれなパッケージです。特徴としては、ネックバンド+20時間再生+マイク搭載
写真は赤ですが、帯は金です。

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ケースはマット調、取説(日本語あり)、アクセサリー類。となります。

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収納は、ネックバンド(シリコン系)で巻いて収納されています。充電用USBも同梱されています。

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本体。

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左右の膨らんだ部分(付け根)の左右にバッテリーがあるため、長時間対応できるようになっています。
普通のイヤフォンタイプだと3~4時間程度。
本機はカタログ(取説・パッケージ)上では20時間(音量60%程度)となっています。

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リモコン部裏面。技適マークを取ってありますので安心して使えます。

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リモコン部は以下のようになります。
+(音量増、長押しスキップ:次の曲へ)
▲(マルチファンクションボタン、長押し=オンオフ、電源オン+そのまま長押しでペアリングモード、再生・一時停止、通話・終話)
-(音量減、長押しリバース:曲頭へ戻す)
となっています。
穴はマイクになります。感度は良好で通話音声は良好です。(通話音声ノイズキャンセラ)

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イヤフォン部は、磁石でくっつくようになっているので、ネックバンドで使わない時は自然に吸着するので落とすことはないと思います。

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耳から見えるところはDUDIOSロゴがあります。またジョイント部にはLRロゴがあります。
但し、R(右)チャンネルはリモコンがあるのでわかりやすいと思います。

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充電時には赤いランプ。

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満充電時には青いLEDが点きます。

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予備のイヤピース、イヤフック類は豊富にあるので、ほとんど方の耳穴や耳ひだの形状に合うと思います。

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iPhoneとシンクロさせた所。

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iPhoneの場合のバッテリー表示、Androidでも表示可能なのですが、20時間とロングバッテリーなので、下手すると一週間に1~2回の充電で間に合う人もいるかもしれません。

肝心の音ですが、Apt-x対応(たぶん、iPhoneではAACコーデック対応だと思う)なので、音は良いし、遅延もありません。
全体的にバランスが取れた音源の再生に対応できています。(低音から高音までそつなくこなせるマルチ音源対応というイメージで間違っていないと思います。)
主に聞く曲は、クラシック、ジャズ、サウンドトラックですが、ロックなどでも音は良いです。
全体的にバランスが取れたマシンで、価格の割に音は良いのでオススメです。


こちらがDudiosブランドのもの。

こちらがsoundPEATSブランドのもの。

イヤフォンと首元スピーカーで楽しめる新感覚音響体験SeoBiog(seo best)

SeoBiogという、首元スピーカーを搭載したマシンを使ってみました。

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ケースはロハス仕様ですが、見出しが、ホームシアターを貴方の耳にと書いてあります。

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箱は全部英語ですが、・・・

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取説は日本語になっているので安心して下さい。
まあ、この手のBluetoothイヤフォンやヘッドセット、ヘッドフォンは仕組みがほぼ一緒なので使い方も問題ないと思います。
同梱品は、本体に、SとLのイヤピース、ビニールに入っているのがmicroUSB充電ケーブル。それと取説になります。

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こちらが日本語の取説とパーツ名称、仕様になります。
イヤフォンで30時間、スピーカーで3時間とやはり外に音を出すのと大音量になるので違うんでしょうね。
因みに900mAhのバッテリーを搭載しています。

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こちらが本体。

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イヤフォン部は収納されています。(磁石でくっつきますのでぶらぶらしません)

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引っ張るとカチカチとテンションがかかって、引き出すことができます。
ちょっとケーブルが華奢なのが気になりましたが、私的にはネックスピーカーとして使いたいので(^^;)

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スピーカー部。
音の解像度は高いです。またクリア系の音がします。

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首にかけて左側にマイクがあります。
音楽を聴いていて不意に電話(やLINE電話、メッセンジャー電話)がなっても対応できます。

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首から見て左側には、ボリュームボタン+-と充電コネクタがあります。
充電はmicroUSBです。

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スピーカー部は首に当たる部分もあります。

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首から見て左側の内側には、電源ボタン、ホチキスの針みたいなアイコンは、受話ボタンになります。

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首から見て、右側の外には、スキップ(曲飛ばし)、リバース(曲頭出し)ボタンが独立しています。

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首から見て、右側の内側には、再生、一時停止ボタンと、写真の右側には、イヤフォンとビルトインスピーカーの切り替えボタンがあります。

本体重量は実測100gですが、首にかけていて音楽を聴いてもそれほど負担になる重さではないと感じました。
また音ですが、スピーカーとして聞きましたが、イヤフォンと違って開放的なので、疲れずに聞くことができるという点。小さいスピーカーですが、イヤフォンに比べるとかなり音が良いので、低音から高音までそつなくこなせるのが良いと思います。
但し、クラシックなどバイオリンなどの細かな音を聞くのにはちょっと適さないかも知れません。

ボックス(箱の)タイトルにあるように、夜などで映画を見るのには最適だと思います。
そういう使い方をする分には最高のマシンかも知れません。

興味がある方でほしいなと思った方、(いつまでやっているか分かりませんが)本文中の下段に500円のクーポンがあるので、購入時に押せば割引になります。
購入後に押しても、効きませんので事前にポチって下さい。

低価格で高音質のヘッドフォン A2 (soundPEATS)

先日、長時間持つ首掛け式ヘッドセット(イヤフォン)や、ゲーミングヘッドセット(ヘッドフォン)を紹介したばかりだと言うのに、これまたコスパ高いヘッドフォンがでてきましたので紹介します。

以前紹介したsoundPEATS A1Proの後継というか廉価版だと思いますが、デザインが異なりますので別物と思って下さい。

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soundPEATSの各シリーズに共通しますが、こちらもBluetoothが搭載されたヘッドフォンになります。
マイクが搭載されているので厳密にはヘッドセットですが。
本機の特徴としては、箱の右上にあるように連続視聴時間20時間以上というのが売りだと思います。
ただし、本当に20時間ずっと聞き続けることはあまりしないと思いますので、忘れた頃に充電すればイイや的な。

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箱裏です。
こちらの特徴は、40mmドライバー搭載。
約25時間連続再生。
ハンズフリー通話。
耳に軽快にフィット。
ワンプッシュ低音増強。(いわゆるバスブースト)
って所でしょうか。

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こちらが本体と収納袋、取説になります。
取説は日本語が入っているので安心です。

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コマンドボタン類。コマンドボタン類は、Rchだけにあります。
右から、バスブーストモードボタン(低音増強)・・・かなり重低音になります。
でも、元の音域表現が広いので、敢えて増強しなくても問題ないと思います。
あとのボタン類は、soundPEATSのBluetoothイヤフォンと同じです。
+(ボリュームアップ、長押し次の曲にスキップ)
▲(マルチファンクションボタン、長押しでオンオフ、電源オンのままホールドしておけばペアリングモードになります。電話が来たらこのボタンを押せば通話ができます、終わるときには又ボタンを押します。再生中にボタンを押すと一時停止になります。)
-(ボリュームダウン、長押しリバース:曲頭に戻る)

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ヘッドフォンは、アラウンドイヤー(オーバーイヤー)型なので一般的なヘッドフォンになります。
ちなみに、イヤーパッドはとても柔らかで、耳への負担はありません。
(但し、夏場でしかも外で聞くには蒸すと思います(^_^))

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頭頂部に当たる部分も非常に軟らかいために、こちらも楽です。

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横から。
外から見るとこんな感じになります。

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LR表記は、ヘッドフォンの内側のジョイント部にあります。
但し、リモコンボタンがある方がRchなので、間違えることはないと思います。

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表記が前後しますが、巾着の中に、microUSBの充電ケーブルと有線ケーブルがあります。
いずれも便利に使えるものですので、うまく使い分けて下さい。

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充電中は、LEDが赤くなります。

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満充電になると青く光ります。

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iPhoneでの接続の様子。A2というのが今回紹介しているもの。

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20時間というと忘れるくらい充電が必要ないと思いますが、iPhoneの場合は、ヘッドフォンのアイコンと電池マークがでます。これを目安にしておけば大丈夫だと思います。
因みに、LO(Empty)からフル充電で3時間(取説)なので、寝る前に充電しておけば大丈夫だと思います。
流石にバッテリーが大きいので充電も時間がかかります。

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A1とA2、右がA1、左がA2。

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横から。左がA1、右がA2

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重さはA1が177g

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A2が191g
となります。

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ただし、A2がオープンイヤーなのに対し、A1はオンイヤー(耳へ当てる)方式なので、重量差はそれほど感じないと思います。

肝心の音ですが、こちらもsoundPEATS特有の良い音がします。
エイジングをしなくても、いきなりから、重低音かつクリアな音がするのは良いです。
エイジングしたら、全体的にまろやかになると思います。
この前紹介したsoundPEATSのゲーミングヘッドセットと比べるとドンシャリするような音が尖っている訳では無く、全体的にバランスが良い音作りがされていますので、長時間聴いても疲れないと思います。

この値段でこの音は素晴らしいです。ちょっと見た目はチープですが、価格を考えると全然違いますから。
逆に、この値段でこれだけの音が出ると、もう高いヘッドフォンぢゃなくても良いぢゃンとか思ったりします(^_^)

 

これですよん(^^;)
A2は左の方。A1は右の方になります。

 

但し、Amazonで検索すると高いものがでてきますので、興味がある方は上のリンクからご購入下さい。
製品は同じものだと思います。

首掛け式でしかもダブルバッテリー長時間駆動のヘッドセットForce(soundPEATS)

最近、iPhoneなどでは防水の関係でイヤフォンコネクタを無くし、なおかつ、Apt-x(Android)、AAC(iOS)など、遅延が無くなってきた関係から、Bluetoothのヘッドフォンが徐々に一般的にも普及しはじめてきました。
そんな中で、気になるのが、バッテリーの駆動時間。
普通のBluetoothヘッドセットでは連続再生で6~8時間というのが一般的です。
まあ通勤時を2時間と仮定すると、往復の通勤と、昼休みなどで聞けばバッテリーが終わるという感じになると思います。
今回紹介するのは、首掛けのヘッドセット。
まあ、普通のヘッドセットもケーブルを首に巻くという意味では大きな差はありませんが。
と言う訳で、紹介します。

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箱です。外観としてイメージできると思います。

先出ししますが。

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こちらが本体。
首にかけて、左右にバッテリーを2つ付けることで、長時間駆動を実現しています。
本来はリモコン部分や、イヤフォン部に小さなバッテリーがあるのですが。(メーカーによる)
それの倍近く持つようになっています。

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箱の裏面。
特徴ですが、
1 長時間バッテリー駆動16時間。
2 シリコンによる装着しやすいネックバンド
3 防滴仕様(汗などに強い)ジョギング等スポーツでも可能。
4 Apt-x採用
が主な特徴。

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いつものと違い大きめ(長め)のケース。

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同梱品。
イヤピース類と取説。

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最近のsoundPEATSの特徴で、(標準Mサイズのイヤピースとイヤフック以外に)
XS、S、L、XLがあります。
また、イヤフックは、M意外にSとLがあります。
カラビナはケースを引っかける奴。

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取説は日本語があるので、英語が苦手な方でも安心して使えます。

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こんな感じで収納されています。
以前でていたスポーツシリーズに比べるとフレキシブルになって収納可能というのが良いです。

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ネック部の付け根にあるのがバッテリーになります。

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リモコン裏側。

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リモコン表側。
こちらは他のsoundPEATSヘッドセット(イヤフォン)と同じ。

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最近主流になりつつある磁石付きイヤフォン。
これだと、聞かないときに落とす危険率が減るので良いです。

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裏側はsoundPEATSのロゴ。

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イヤピースとイヤフックを外して上から見たとこ。
ハウジングは金属製です。
ドライバは10mmφ

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正面から。

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充電中のようす。
横の穴はマイク。
結構音は良く拾ってくれます。

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満充電になると青くなります。

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今回はWALKMANにペアリングして見ました。
名称はsoundPEATS Forceかっちょええ~

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試しに聞いたのは、好きなバイオリニストのデヴィッド・ギャレット。
結構激しい曲ですが、ちゃんと解像しています。

肝心な音質ですが、従来のsoundPEATSのイヤフォンに比べると、どちらかというとドンシャリが強い気がします。
でも、音の破綻はないし、音飛びもないし、マシンから離れてかけても、音切れはないし。結構良いと思います。
特にほぼ一日中音楽を聴いていたい人向けです。
仕事で使うにしても、待ち受けで300時間待機なので、4~5日に1回充電すれば良いかな的な。

因みに、空の状態から満充電は、カタログによると1.5時間です。



音が良いゲーミングヘッドセット・ヘッドフォン(soundPEATS)

私的には、低価格で高音質で定評があるsoundPEATSさんの商品ですが、ゲーミングヘッドセットが出たので買ってみました。

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ゲーミングヘッドセットだけあって、箱でかいです。

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パソコン、ニンテンドースイッチ、Xbox、PS4等対応とあります。

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本体と同梱品。

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ゲーム用の対応でしたらそのままコネクタを挿せば使えると思います。

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汎用のパソコン等に使う場合は、同梱されている延長ケーブルを使用します。

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見にくいか(^^;

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マイク用端子とヘッドフォン・イヤフォン端子に差し込めば普通に使えます。
(アイコンが描いてあるので間違えないと思います)

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同梱の取説も日本語で書かれているので安心です。

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普段おしゃれなsoundPEATSロゴが、ワイルドだぜぇ~になっています。(死語か(^_^))
手前に見えるのは、フレキシブルマイクの棒。

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上に見えるスイッチ(緑になっている部分)は、マイクのスイッチで、音声反応や複数人でタッグを組んでゲームをやるときの音声入力装置として使います。(マイクを使わない場合は赤にしておけば音が入力されることはありません)
下はボリューム。
ゲーム機やパソコンなどでのボリューム調整以外にこちらでも対応可能です。


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イヤーパッドは大変柔らかく、長時間かけていても疲れず、かつ音漏れしないタイプ(注:大音量にすると漏れるかも知れませんが、少なくとも私がかけている音楽などでは漏れません)

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LRのロゴがヘッドフォンの付け根に表記されています。
まあ、ケーブルがある方が左なので間違えないと思います。

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ヘッドセットとして使う場合は、マイクをこのように下ろして使います。
別に、ゲーム以外に、音声によるチャット、英会話、Skypeなどの通話にも普通に使えるので、ゲーミングヘッドセットと言いつつも、汎用に使えるものと思って頂いてけっこうです。

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ヘッドフォンの調整は、左右スライドできる10段階のメモリが付いていて、段階的にかちかちとなるので、頭が大きい人でも、小さめも人でも普通に使えると思います。

肝心の音ですが、soundPEATSだけあって、音が凄くクリアです。
特にハイレゾ音源として歌っていませんが、ハイレゾ対応の音をかけても、ちゃんと解像しています。
クラシック、ジャズ、サウンドトラック、ボーカル全体通して曲もクリアに聞こえます。
イヤフォンと違い、ヘッドフォンのため、再生の音域が広く、重低音から高音まで問題なく表現できます。
子どものゲームを聞かせてもらいましたが、戦闘ゲームなどで走る音、主人公の息づかいから、背後から来る車両や銃撃の音などもかなり鮮明に聞こえます。
ということで、音楽にも十分耐えられる音作りがされています。

流石に、猛暑の時期は長時間かけていると暑いですが、エアコンが効いた部屋だったら大丈夫だと思います。


Q35ジャパンリミテッドBluetoothHEADSET期間限定販売(soundPEATS)

soundPEATSより、普段は黒ベースのBluetoothHEADSET(イヤフォン)ですが、今回のワールドカップロシア大会でリーグ戦まで勝ち進んだのを記念して、ジャパンリミテッドが期間限定として発売されています。

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いつもの黒いボックスパッケージですが、白いパッケージになっています。

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こちらが裏面。基本的にはQ35と同じですが特徴としては、防水仕様(汗や雨など)音はAptX対応。が特徴として書かれています。表紙では、8時間再生もあります。
(表記はありませんがAACコーディックも対応なのでiPhoneなどでも安心して使えます)

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ケースはいつもと同じものです。

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日の丸とJapanロゴが目を惹きます。
本体はマット(つや消し)調なので、てかてかしないです。
また、イヤピースとイヤフックも白なので、収まりは良いです。

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こちらが基本パッケージ。
予備イヤピース類、収納ケース(中に本体と充電ケーブル)取説(日本語あり)

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イヤピース類は、全部白なので統一性が取れます。

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日本語取説なので安心です。

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こちらがケースを開けたとこ。microUSBケーブルとジャパンリミテッド本体があります。

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上から見たとこ。

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背面から見たとこ。
こちらは、従来品同様磁石で留められるようになっています。
付け根にLR表記がありますが、リモコンがあるのが右側なので、わかりやすいです。

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イヤピース類を外してみました。

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リモコン部。

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充電中は赤。完了すると青になります。
赤いLEDの横の穴がマイク。
+ 三角 -で操作。

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充電完了後

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右がQ35 Pro

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右がQ35 Proで一般的なロゴ。

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リモコンボタンのデザインが若干違います。
操作系、音などは従来のsoundPEATS製品と同じですので、この価格帯では上のクラスの音を鳴らしてくれますので安心して下さい。


ケーブルレスヘッドセット比較編

主に、soundPEATSのものですが、それにMJYUN M1が加わったので比較してみます。

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箱です。

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横から。
あ、上と並びが逆です。

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開けたとこ。

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左が、Q32、MJYUN M1 昔のもの。


白い両耳ワイヤレスイヤフォンTRUE WIRELESS MJYun M1(MJYUN)

最近普及傾向にあるケーブルレスワイヤレスイヤフォンですが、MJYUNと言うところから出たヘッドセットが、良い感じだったので使ってみました。

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箱です。

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箱の左右に特徴アイコンが描かれています。
カスタマイズ可能なダイアフラム、この手のマシンにしては珍しいUSB-C充電コネクタ。良質な接続性、充電ケースを使用することで、8時間利用可能。

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ヘッドセットになるマイク搭載、ステレオ再生、耳に収まりやすい形状、簡単にペアリング可能。
というのが特徴らしいです。

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こちらが裏面。

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箱開けたとこ。
簡易のセットアップガイドがあります。
まず両側(LR)のヘッドセットを2.5秒押します。そうするとペアリングモードになります。
マシン側(iPhoneやAndroid)で、Bluetoothがオンになっていると、MJYun M1と言う表記が出てくるノで、それを認証すれば、接続可能になります。

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裏面は、耳への装着の仕方、クリックすることで、音楽の再生、ダブルクリックで次の曲、電話の応答もできるとあります。

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こちらが本体と周辺機器。
左から予備イヤピース(残念ながら1セットしかなく、しかも黒です(^^;)USB-Cの充電ケーブル。取説(でも英語)、本体となります。

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まあ、英語でも、アイコンなどが多用されているので、なんとなくわかると思います。

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ケース(充電兼用)こちらが表面。

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こちらが裏面。USB-C充電コネクタです。

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最近のAndroidマシンは、USB-C充電コネクタが普及し始めているので、予備にあればと思います。

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蓋を開けると、満充電ならば緑のランプが点きます。

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上から見たとこ。

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充電ケースから出したとこ。
光沢がある白い本体です。あー、どこかのメーカーの耳からうどんが出ている形状とは全然違います。

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正面から。
この辺のデザインは、他社のものにも似ています。

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反対側から。

イヤピースを外してみたところ。

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充電中のようす。

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満充電になると緑になります。

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使用後、充電ケースに収めると充電されます。

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他社のものと違って、左右同じ名前で接続されます。

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iPhoneの場合、ヘッドセットのバッテリーインジケーターが出ます。

箱や取説には、特にオーディオ関係の表示、Apt XとかAACオーディオコーディックなどの表記はありませんが、音はかなり良いです。
汎用のものとしては、特にどちらかに片寄ることはなく、高音から重低音までバランス良く音が出てくれます。

バッテリーの限界まで聴いていませんが、表示では3~4時間は普通に持つらしいですし、充電ケースに入れるとそれほどかからずに充電されるので良いのではと思います。

NC(ノイズキャンセリング)・・・たぶん通話品質の方だと思います。も搭載されています。

SONYのや、Appleの値段を考えると1/3以下で買えるので、入門編にもオススメです。

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