電脳小物

マルチタイプの怪しげなYOMODA カードリーダー

タイムセールだったのと、iPhoneから引っ張り出したいデータがあったので買ってみました。

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中華製の怪しげなUSB風カードリーダーです。

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サポートはFat32とexFAT

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読めそうなものは、基本ファイル、音楽ファイル、ビデオ、写真類のようです。

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内容物一式。
袋もついてます。

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取説は日本語です。安心してください。

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扱えるのはSDカードとmicroSDカード。

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Lightningケーブルも搭載(認証受けているのかはわかりません)
専用アプリで中を見る感じです。

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USB3.0っぽい作り。
転送速度は測っていません。

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なんと、microUSBも使えます(^^;

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反対側から見たとこ。
microUSBの場合は、写真の中程に見える青い部分を押して出し入れするので、シャープペンシルやドライバーみたいなので押さなければ出にくいです。

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こんな感じ。

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iPhoneアプリで中身を見たとこ。

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こちらが、写真類のフォルダ。
写真や音楽は速攻やりとりできましたが、iPhoneで録ったボイスメモがどこにあるかわからなかったので結局使いたかったものが使えないという(^^;

まあ普通に写真のバックアップなどはできるので捨てずに済みましたが。

Ground Loop Isolator(AUKEY)

オーディオ機器などで、マシンによって相性があり、ノイズが入るとかする場合に使うのがグランドループアイソレーターと言うものです。

タイムセールで安かったので買ってみました。

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小さいけど、ずしりとした重さがあります。

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内容品は、こんな感じ。
まあノイズを防止する抵抗等が入っている感じなのでそんなもんでしょうね。
左から、ケーブル、グランドループアイソレーター、取説(英語)

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英語っす。

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こんな感じにして、マシンと接続して音を再現します。

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使い道は、例えばBluetooth非搭載の車などシガーソケットから電源を使って、FMに音を飛ばすトランスミッターに噛ます、PCに貯めた音楽データからアンプやスピーカー経由で再生するときにノイズが入ると言った時に使うものです。

そのままイヤフォンを挿しても、音が若干改善される位で特にその差は感じられませんでした(^^;
まあ本来の使い方とは違うからですが(^^;
イヤフォン直付けだけだと音がかなり小さくなります。

アンプなどを通して聴く場合、ノイズが入るときに使うというのが正しい使い方ですね。

普段でもこのくらいの値段なので、ノイズが気になる方は使ってみても良いかもです。

商品の評価でコメントがありますが、AUKEYのA側が出力でダメならY側にしてみると改善するという例もありますので気になる方はお試し下さい。


かなり自由度の高いスマホタブレットスタンド その2使ってみた編(LOBKIN・Ecandy)

使ってみた編です。

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クランプ部分は、硬すぎずかといって軟らかすぎずという感じで、好きな位置に固定できます。

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こんな感じで縦にすることも可能。

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机に置く感じで使う事も可能。

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極端に寝かせる形にしても倒れることはありません。

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同じ位置を正面から見たところ。

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立てて使ってみたところ。

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裏側から。

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上から見た感じにした裏側から。

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ここまで倒しても、土台が揺らいだり、前に倒れ込んでしまう事がありません。
意外と優れもの。

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iPhoneを立ててみた。

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iPhoneを倒してみた(^^;

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ここまでしても大丈夫です。

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このマシン(台)の良いところは縦にしても横にしても安定することと、充電ケーブルを挿したまま使えることも可能ということ。

しかも、時折タイムセールで安くなるときがあること(^^;

タイムセールで1500円位で買いました。

かなり自由度の高いスマホタブレットスタンド(LOBKIN・Ecandy)

最近はクラムシェルタイプのパソコンよりも、タブレットやiPhone、Androidマシンなどが主流になってきた傾向があります。
そんなときに、デスクで便利なスタンドを保護したので紹介します。

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さりげにタイムセールで(^^;

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手に持つとずしりと重いですが、こんな感じで持ち運びもできます。

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こちらが裏面。(どっちがどっちでも良いけど(^^;)
因みに重さは205gなので、それなりに重いですが、タブレットを置いてもぐらついたり、倒れたりしないので良いと思います。

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こんな感じ。

使ってみた編に続きます(゚゚ )☆\ぽか

表記はiPhoneなんちゃらと書いてありますが、タブレットでも十分行けますってば。


Sony Xperia XZs Dual G8232 その5機動編

お待たせしました(って待ってないか(^^;)
機動編です。

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プレーンなAndroidOS7って初めてかも。
てゆうか、アップデートでの7は2つくらいあるけど。

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カッコイイです。

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七色に変わります。

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こんな感じ(^^;

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OH、NO(^0^)
中国語や。
なんとなくわかるけど。

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起動してもアイコンほか全部中国語www
Play商店ってwww

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歓迎使用Xperia
ってようこそでしょうね。
なんとか開始は開始なんだろうなぁ(^^;

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急いで設定を日本語にせねば。
前は、最初に開けた時に、言語設定があったけど、何故か省略されちゃってる。

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言語設定を香港から日本に変更。

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おー、なんとか日本語になった。
けど、時間が香港というか中国時間のままだ(^^;

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SIMが生きてる。

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電話しないし、メッセンジャーもFBのしか使わないから、一応、デフォルト画面を撮っておきます。

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デュアルSIMスロットがあるだけあって、設定が二つあります。

X

パソコンに繋げて見ると、なんと、SDカードよりもストレージで使える領域が49GBもある。

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取りあえずいつも使っているアプリをカスタマイズしました。
なんかちょっと違和感あるのですが(^^;

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何故かアメリカのままなんですが、まあ繋がっているので細かいことは気にせずに(^^;


Sony Xperia XZs Dual G8232 その4純正Style Cover Stand SCSG20編

基本的に、Xperiaはどれも裸で使っていますが(タブレット含め)落としたり傷付けたりしたことはありません。

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安かったので、本体を注文する時に一緒に頼んでおきました。

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こちらが裏面。

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海外版だからかわかりませんが、非常に多国籍言語で書かれています。

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こんな感じでスタンドにもなるようです。

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箱から出したとこ。

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裏面。

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純正だけあって、作りは良い感じです。

たぶん、かみさんが使っているXperia Z3 Compactのバッテリーがへたったら、使うと思いますので、それまでとっておこうと思います。

   

純正だけあって、ケースも本体色で出ています。


Sony Xperia XZs Dual G8232 その3フィルム・ケース編

取りあえず、安くて良いので保護フィルムを調べて、導入してみました。(^^;

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聞いたことがないメーカーです(^^;

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裏面。
かなり怪しい(^^;

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ロゴがクロス(ボールペン等のメーカー)に酷似しています(^^;

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中国語ですな。

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こちらのカバーもばちもん臭いです(^0^)

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しかもちゃんと蓋されてないしwww

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フィルムです。
一応、貼り付け前に拭くものも付いています。

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フィルムが一回り小さい(^^;

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ボトム部。

まあぎりぎりまであって、削れるよりは良いか(^^;
そもそも、本体エッジ部分も湾曲しているし。

外ケースは・・・

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こんな感じ。

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安っぽいけど、一応規格どおり。

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つなぎ目が(^^;

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充電中のようす。
左上が赤く光ります。

 

紹介したケースは左側。右も安い。

  

紹介したものは左側。

Sony Xperia XZs Dual G8232 その2本体編

本体編です。
の前にケーブル(^^;

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最近流行のUSB-Cケーブルです。別名Type-C

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こちらが裏面。
カメラ部のレンズ部分がiPhone同様出っ張ってます。

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説明部拡大。
デュアルSIMとあるように、SIMカード2つかSIMカードとmicroSDカードを挿すことができます。
海外に頻繁に行く人には便利かも。
下のイラスタオはUSB-Cケーブルなので、microUSBは使わないでねというイラスト。

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ボトム部
USB-Cコネクタ

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本体に向かって右側に当たる部分。電源ボタンと写真右側がボリュームボタン。

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ボリュームボタンの横(写真右側の部分)にはレリーズ(シャッター)ボタンが独立しています。

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トップ部。
イヤフォンジャック。
防水仕様です。

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なんと、今回はフロント部にNFCセンサーが搭載されています。
私が持っているマシンだとほとんどが後ろにあるのですが。
なんなんでしょうね?

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NFCの部分が、でこぼこしているのでフィルム貼れるかな?と思ったらシールでしたので、一度剥がしたけど撮影用にまた貼りました(^0^)

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出荷用保護フィルムを剥がしたとこ。

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カメラ部。

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SIMスロット。
並列して配置できるらしいです。

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取りあえず使う予定も余っているSIMもないので、余っていたmicroSDカード32GBを入れて見ました。

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起動させる前に、充電をと思ったらちょっと焦った(^^;

でもすぐに・・・

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充電モードになったので安心。

充電が完了するまでにフィルムやケースを紹介します。

Sony Xperia XZs Dual G8232 その1開封編

XZpremiumが出て少し前のになっちゃいました。
型番があれ(日本と違ったりする)なので、新しいのか少し前のかわかりませんが・・・
おまけに、ブラックベリー日本対応版が数日前に突然発売されるしorz

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正面から

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横から。
DUAL SIM

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裏面。
特徴がいくつか書かれています。
なんと64GBも容量があります。少し前だと16GBや32GBが中心で、それに64GBか32GBのカードを入れるみたいなものが主流でしたが。
あとUSB-Cになっています。

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開けたとこ。
けっこう小洒落た箱です(紙だけど)

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上から。

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本体を出したとこ。
中にパーツ類があります。

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海外版なので、UKのコネクタがあります。
たまに海外旅行で重宝しますが(^^;

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上は、イヤフォン+マイクだと思います。(未開封)
なんか安っぽいイヤフォンデザインに逆戻りのような気がしますが。

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ネットで検索したら割引で$69もするみたいです。

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こんな感じ(販売店サイトより引用http://www.massivepc.com)

Timthumbphp

なんか、昔のデザインに回帰しているのか?
(販売店サイトより引用http://www.massivepc.com)

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こちらが手前の箱にあったもの。
取説とUSB-Cケーブル。
あ、USB-Cケーブル予備持ってないや。
ということで、数日前の記事になります(^^;

本体編に続きます。

  

キャリアから買えば、本体価格はもっと安いと思います。
残念ながらD社は変なロゴとカスタムアプリが入っていますが。

1ランク上でも低価格聴きやすい有線イヤフォンB50(soundPEATS)

先日、花梨を使用したウッドハウジングのB20を紹介しましたが、今度は1ランク上のB50を紹介します。

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こちらのイヤフォンも、木製ハウジングを採用しています。木の素材は何かは表記されていませんが。
高級感あふれるデザインです。

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パッケージ
シンプルだけど、重厚そうなデザインです。

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蓋開けたとこ。
なんかどこかの今は亡きiPodみたいなデザインです。

これだけで使い方がわかるというか。
まず、いくつかのBluetoothイヤフォン(ヘッドセット)で採用されているマグネット式の収納。
耳のヒダ(しわ?)にはめ込むスポーツタイプ。(この手のデザインは、BOSEでもイヤピースで採用)
と言う訳で、Bluetoothがいやな人向けです。

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横にもアイコンが描かれているので、わかりやすいです。

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興味がある人は、スペックです。

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収納状態。

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同梱品。
装着されているのはMで、SとLが袋に入っています。
ちゃんと耳装着用ユニットにサイズが書いてあるのでわかりやすいと思います。

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ケースから出したとこ。

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イヤフォンジャックはφ3.5mmの標準ミニジャックです。(まあ言わずもがなですな)
金メッキだし。

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LR分岐部分も金属部品が使われていて、しっかりしています。
ケーブルも今流行の半透明樹脂(B20よりはスモークがかかっています)です。

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背面部、この部分は金属です。磁石が入っています。

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こんな感じで収納できます。

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全容。

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塗装でわかりにくいのですが。
どうもハウジングは木製ハウジングのようです。

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色の薄い方を撮ってみた。

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結構口径が大きいです。

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LR表記もあります。

肝心の音ですが、先日紹介したB20で若干物足りないと表記した重低音がこちらではしっかりと鳴ります。
良い感じです。
高音域も広がりがあり、全体のバランスが良い感じです。
エイジングが完全に済んでいない状態でこれだけの音が出るのは流石soundPEATSです。

 

重低音重視ならB50、高音重視ならB20という選択肢はありです。
ただし、耳のひだ?しわ?が特殊な形状の人などはB50は使いにくいかも知れません。
その場合は、フック部を外して装着というのもありだと思います。

とにかくどちらもコストパフォーマンスの高いイヤフォンになります。
オススメです。
二つ持っていて、鞄を換えても大丈夫にするとか、その日の気分や天気で変更するとか、運動時はB50、室内で聴くにはB20などでも十分ありです。
因みに、当初1,980円で売ってたのが、今は1,620円なのでかなりオススメ。

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