電脳小物

iPhone8 ProductRED その2フィルム・ケース・設定編

基本的に、ケースやフィルムなどにはこだわりがあまりないので。
たまたまタイムセールで安かった奴を保護。どちらも(^_^)

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フィルムやケースは消耗品と思っているので。
500円しなかった。

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怪しい、いかにも怪しい(^_^)
高いから割れないと言う訳では無いので。

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ま、いっか。

こちらもタイムセール(^^;)

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気にせずにいたけど、アンバーでした。

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機動編です。

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既にフィルムとケースを貼ったとこ。

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んちゃ。

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一番上に日本語。

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日本語選んだやん(^^;)

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日本を選択。

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面倒くさいのでバックアップからそのまま復元させた。
画面はMACのね。

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復元の実行中、

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バックアップからの復元ちう。

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こちらもバーが進んでいきます。

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その後、アップデートが始まりましたが、何故か何度やっても予期しない理由で終了(^^;)

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データの回復を試みています(^^;)
ぉぃぉぃ、買ったばかりで文鎮か?

と思ったら、マシン側でアップデートしたらあっさりできました。

昔みたいに珍しいものでしたら引っ張りますが、iPhoneやAndroidは普通に普及しているので簡単に(^_^)

あれ?なぜかiPhone8ががが、しかも赤

スペインには、iPhone6sを持っていきましたが。そろそろバッテリー的にどうかなということで。
新しいのが出てからでもという意見もありますが、新しいのが出てもすぐに赤は出ないだろうというのもあって。

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iPhone8です。赤バージョン。
あ、Xでも良かったのですが、お高い。金額にしても1.5倍くらい違うし。そこまで要らないかなとゆうことで。

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持っている人があまりいないだろうと言うことで、箱の横です。
あ、そう言えば、アップルからなのでSIMフリーです。

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短い方。
リンゴが赤リンゴです。

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開けたとこ。(^^;)

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注意書き等と、、赤いマシンの説明。

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ご対面。
いつやっても開ける時にわくわくするのは、アップルが一番上手いですね。

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中は、イヤフォン(有線)とACアダプター。

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イヤフォンの下にUSBケーブルがあります。

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7からイヤフォンコネクタがなくなったので、マルチコネクタとして併用できるLightningケーブルが付いています。

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まだフィルム付いていますが、この色が一番見た目の色に近いです。

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フィルム剥がしたとこ。
どうも露出補正しても引っ張られちゃうので(^^;)

フィルム・ケース等次に続きます。


Qi認証済Powermix 6000mAhモバイルバッテリー(cheero)

うちの子が限定だから早めに買った方が良いということで、保護したのが。

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モバイルバッテリーでは定評のあるcheero(チーロ)の非接触型充電Qi対応のモバイルバッテリー。
Ankerと双璧ですな。

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特徴は、ワイヤレスQiとUSB同時充電が可能。しかも、Auto-IC機能搭載急速充電(マシンにあった電力提供を自動で分配する機能、例えば、1.0Aと2.1Aなどを判断して的確に充電するもの。

因みに、Qi対応のモバイルバッテリーは多様なメーカーから出ています、しかも10,000~24,000mAhと大容量のも多いですが、いずれのものも大きくて重いのが難点。
値段は安いけど、安全性とか安心度もあります。

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裏面の説明部分

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仕様部分

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薄さというか厚さというかは、15mm、モバイルバッテリーって大きいセルで重いというイメージがありますから。

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内容物一式。
左から日本語取説、滑り止めシール、充電ケーブル、本体となります。

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マシンによっては、Qiに置いても滑ったりずれちゃう可能性もあるので、ってときに貼る奴ですね。

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充電ケーブルがUSB-C。
最近、AndroidがUSB-C主流になりつつあるため、と言う観点から増えていることは望ましいです。

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こちらが本体。丸の部分Qiというのがコイルがある場所でしょう。
一つ気になったのが、このマット調塗装。
これ、経年変化で、加水分解してべたべたになるやつなので、大丈夫なのかなと。
まあ、そんなこと言っても、面白い充電器がでるとほいほい買うので、使い倒すまで使わないうちに新しいものが(゚゚ )☆\ぽか

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USB-Cは入力(充電専用)、普通のUSBコネクタ部分が2.1AまでのAuto-IC搭載。

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仕様では180gとありましたが実測は177g軽い方が助かります。

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いつもは満充電に近い形で送られてきますが、今回は半分。なので、充電しています。

限定500コが2580円なので、もしかしたらもう値上がりしているかもです。


コンパクトで持ち運びしやすいバスパワー拡張USBコネクタ(Favoridol)

ブログタイトルにあるように、私的電脳小物遊戯ということで、電脳小物が好きです(^Д^)
小型化、軽量化しているノートパソコンは、例えばMBA(MacBook Air)11インチ、DELL XPS13インチなどは本体左右に2つUSBコネクタがあるだけです。
また、超小型のGPDに至っては、USBコネクタが1つしかありません。
そうなってくると、外付けUSBとかHDDにプリンター(これはめったにありませんが)など、また、ロジクールのトラックボールを同に使う事ができません。
まあ、GPDではスティックもそれほど使いにくい物ではないので、普通に使いますが。

と言う訳で・・・

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USB3.0高速転送タイプの小型ハブを導入してみました。
英語のみの説明書と、簡易ブリスターパックですが、この小ささだと持ち運びにも便利なので、大げさなパッケージングは不要です。
(撮影用に反射しないようブリスターパックからは出しています)

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裏が取説(仕様では、Windows XP Vista 7 8とありますが、表紙には、Windows2000にMac OS(10.X)、Linuxもeiあります。
また、Windows10でもやってみましたが、問題なく動きます。
カタログ上は15gと軽いので、一緒に持ち運びしても負担になるような重さではありません。

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こちらが本体。

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4コ口共に、USB3.0です。

ちなみに・・・

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パソコン側へのコネクタも、ちゃんと3.0になっていると思います。(たぶん)

というのも・・・・

GPDに付いてきたオマケのUSBは・・・・

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見た目は、USB3.0なのですが・・・

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コネクタが、USB2.0になっています(^^;)
と言う訳で、画像データ等、外付けHDDとのやりとりなど転送速度を重視する場合には、必要だと思います。

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よく使うマシンが、GPDという小さいもの。

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こちらは、コンパクト化してある分、USB3.0ですが1コ口しかありません。
と言う訳で・・・

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接続すると、ブルーLEDが点灯します。

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横だと見にくいですが、(^^;)

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USB3.0なので、外付けHDDとのやりとりも安心です。

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つなげているとこ。

4KホームプロジェクターHT2550を試す その3映像見本編(BenQ) #BenQアンバサダー #BenQ使ってみた #BenQ #HT2550

映像見本編です。

動画がないので、4Kの壁紙で(^^;)

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びっくりするくらい高詳細です。
これが4Kの絵か!と言うくらい鳥肌。
しかもモニターではなくてプロジェクターですよ。

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こちらも。

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遠くから。

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投影状態。

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ちゃんと4Kで出ているかも確認できます。

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デフォルト(標準設定)では、自動になっていますが、HDRと指定することも可能です。

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自動でも左上に現状の画面状態を確認することができます。
見にくいですが、4K出力になっています。

ここからは、著作権保護の関係でぼかしが入っていますが、例の4K対応Fire TV 4K版で、2Kのプライム・ビデオを見た所。
動きが激しい映画(テレビドラマ)なので、元々ぶれて映っていますが、絵は2Kプロジェクターで見るよりも数倍美しく映すことができます。

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プライム・ビデオのバンド・オブ・ブラザース(テレビシリーズ)の1シーン、そもそもプライム・ビデオでもHD画質なので、DVDよりも数倍綺麗です。(イメージ的にはBlu-rayです)

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ノルマンディー上陸作戦以降のパラシュート降下部隊の活躍の話なのと、スピルバーグ・トム・ハンクスが監修したので、プライベート・ライアン風のドキュメンタリー調で作られています。
なので、カメラワークも手持ちカメラで一緒に走っている風になっていて、かなり動きの激しい絵です。

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字幕が綺麗なのはHDならではです。

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ぼかしを入れなくても、激しい動きで、ぼけちゃいます(^_^)

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ぼかしを入れなくても、ぶれてます(^_^)

まあ、個人的に手持ちのBlu-rayの美味しいシーンを適宜チョイスして再生しても、素晴らしい映りであると言うことは、言えます。

個人的に、気になったのは投影面積がかなり距離を下げないと大きくならないと言う点。
そもそも、画質容量が普通の2Kテレビの4倍の大きさなので、私がよく使っているBenQ GS1の天井映画館に投影すると、1/4サイズしか出ません。でも画面が綺麗なので、それで見ると、マジすか!てなるくらい綺麗です。

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SONYのHDプレーヤーを投影したようす。

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自動で表示すると1080Pと表示されます。

うーん、早く4Kサイズを投影できるマシンと、再生プレーヤーが欲しいなぁ。
あ、うちの子が使っているものが4K再生は可能ですが。録画予約が多くて下手に接続できないという。


Fire TV 4K対応版その3接続編(Amazon)+#BenQアンバサダー #BenQ使ってみた #BenQ #HT2550

接続編です。

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こちらは、2Kモニターで設定している様子を撮影。
まず電源のオンオフスイッチはないので、電源をつなげたFire TV 4K版のHDMIをHDMIモニターに接続します。

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すると、リモコンを探してますとなります。

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放置していると、多言語が繰り返し回ってくるので、日本語になった時に、下の意味がわかると思います。
要は、家(ホーム)マークをタップ(押)して、リモコンと本体をペアリングして下さいということです。

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上の文字すらどこの言葉?的な(^^;)
まあ、アメリカ英語、イギリス英語、オーストラリア英語とか出ているので、リモコンの丸マークをスクロールさせて、下に行きます。

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スライドさせていく間でも、見出しが「おまえの言葉を選べよ」的な言葉になります。
日本語が出てくるので、それを選びます。

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次にネットワークの設定になります。
ネットワークに接続で、自分の家で使っている無線LANの名前を探します。
下手すると、隣の家の方が電波が強い場合がありますが、(^^;)
自分のものを選びましょう。

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自動リンクボタン(AOSSなど)があれば、それを押すことで、マシンと無線LANが自動でリンクすることができます。
例えば、階下など遠くて面倒くさい場合などは、大変でもリモコンでパスワードをちまちま入れてあげる必要があります。

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暫くするとネットワークに接続されます。

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Amazonから買う場合は、Fire Tabletも、アレクサもそうですが、自動的に購入者の情報が入ってきます。
プレゼントなどで上げる場合は、購入時に選べたと思います。
それを気にせずに買って、手元に来たものをプレゼントすると、購入者のIDで色々買物ができますのでご注意ください。(^_^)

ここからは、BenQさんにお借りしているHT2550でも設定してみました。
その画面を示します。でもぼけてる(^_^)

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こちらは、プロジェクターでの設定のようす。

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無線LANのパスワードを入れているところ。
画面小さいけど、めっちゃ高詳細で綺麗です。

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各種メニュー(たぶんこちらは4Kではないけど)見やすいです。

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Fire TVオープニング画面。

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リモコンの絵。

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どーんと出てくる4Kの画面。
ここから自動でオープニングモニターが流れます。
結構大音量なので、夜中とか、会社でいじると大変なことになるかも(^_^)

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たぶんこれも4Kでないと思います。

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スマホ用のFire TV 操作アプリもあります。

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ここまでが一連のプロモーション。

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設定メニュー。

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ニュースやWebブラウザ。因みに、Amazonは某サービスと喧嘩して(^_^)ようつべ(YouTube)アプリが標準で入らなくなってしまったので、火狐(Firefox)からなら入れると言うことです。


Fire TV 4K対応版その2比較編(Amazon)

比較編です。
とはいえ、初期の頃のものとです。

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上が、廉価版のFire Stick。下が今回紹介しているFire TV 4K版

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Fire Stickは、アダプターなしだと本当に小さいです。
アダプターは同梱されています。

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繋げたところ。

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上がFire Stick版のACアダプター、下がFire TV 4K版のACアダプター。
大きさが全然違います。

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それもそのはず。
Stickは5W、4Kは9Wですから。
なので、純正ACアダプターを使いましょう。

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リモコンは、少し前から同じものになっていると思いますが、左のが初期の頃のStickのリモコン。
音声非対応です。
ボタン類は共通。

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普通のリモコンだと電池交換は説明書を読まなくてもわかりやすいですが。
スリットがないので、知らない人だと開け方すらわからないと思います。

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音声リモコンは、68.1g

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ノーマル版は、54.4gです。

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アダプターは、4Kの方が49g

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Stickが35.6g
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4K本体は87.3gと重いです。

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Stickは、HDMIケーブルアダプター込みで46.1g
本体のみ24.8gとなります。

設定編に続きます。

 

左が紹介した本体。右がイーサネットアダプター

4K版は必要ないという方は、破格で買えます。
因みに、時々キャンペーンになり3,980円で出る場合があります。
Amazonのプライム会員なら持っていても損はないものです。
映画見放題だし。(無料は)

4KホームプロジェクターHT2550を試す その2設定編(BenQ) #BenQアンバサダー #BenQ使ってみた #BenQ #HT2550

設置、設定編です。
部屋の模様替えをしてしまったので、壁への投影が難しくなりましたが。

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4Kだけあって、設定画面が従来の1/4になりました。
最初見た時に、「うわ、ちっちゃ!」ってなりましたもん。

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以前のプロジェクター設定画面(^^;)
ほぼ壁一面に設置の仕方が出ています。

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言語の設定画面。こちらでもこんなに小さい。
あ、飛行機や怪獣のシルエットはご容赦。

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こちらは別のBenQの設定画面ですが、大きいです。

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ぼけちゃってますが、設定メニュー画面も小さいです。(その割に4Kモニターなので高精細)

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こんなのが出ています。

映像編に続きます。


4KホームプロジェクターHT2550を試す その1本体編(BenQ) #BenQアンバサダー #BenQ使ってみた #BenQ #HT2550

BenQアンバサダーにエントリーしたら、4K対応ホームプロジェクターのHT2550のモニターに当選したので紹介します。
BenQは、家で簡易版のG1(天井映画館として活用)を使っていますが。

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モニター機なので箱は結構疲れています(^^;
映画に特化したモデル(他の用途にも使えますが)

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主な特徴がアイコンで出ています。
なんといっても、4K HDR、3Dもサポートされています。RGBカラーとか、自動キーストーン(台形補正)、100インチ(3.25mで)と豪華な仕様になっています。

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こちらが、映画専用カラー表示対応機能表示。

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背面端子。
昔みたいに、コンポジットやコンポーネントなどの端子(ビデオの黄色や音声の赤・白、RGBの青・緑など)がなくなり、すっきりしました。
最近のモニターやテレビもほとんどがHDMI端子主流になってきていますからねぇ。

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左から、オーディオ音声入出力。パソコン用、HDMIは2つ、

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USBのminiB端子と普通の端子。RS-232端子。
12Vのトリガーがあります。
右端のは、盗難防止用の鍵穴(たぶんケンジントンモデルなどが刺せるようになっていると思います。

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前面は、レンズと赤外線リモコン受光部、4K HDRロゴが良いです。

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上のボタン類。
この辺は大きくは変わりません。

リモコンでも使えるしこちらでの操作も可能です。

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レンズ調整用。
ローレット(筋刻み)がある方がピント。手前がズーム(拡大、縮小)になります。

プロジェクターはほぼこの構成です。

設置編に続きます。

ケーブルレスヘッドセット比較編

主に、soundPEATSのものですが、それにMJYUN M1が加わったので比較してみます。

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箱です。

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横から。
あ、上と並びが逆です。

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開けたとこ。

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左が、Q32、MJYUN M1 昔のもの。


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