電脳小物

iPhoneにAndroidWearのHUAWEI Watch W1を同期させてみた

いままでずっと、BlackBerry keyoneとリンクさせて使っていましたが、たまには気分でiPhoneと同期させてみようとおもって。

 

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Androidとのリンク解除だけではiPhoneとは接続できず(エラーにより認証不可)。
一度時計本体を出荷状態に戻す必要があります。

 

その後、iPhone用に提供されているWear Osからリンクをさせるという手順になります。

 

5~10分ほどで繋がりますが、やはり一部機能は使えません。
でも、iPhone側で通知を設定してあるものはちゃんとHUAWEIWATCHにも連絡が入るので、特に問題はなく使えます。
また、Wear Os経由というか、時計本体からネットに接続して、時計用のアプリを入れることもできるので、そんなにハンディがあるわけではないです。
時計に搭載されている心拍数や歩数管理なども、iPhoneの健康アプリとのリンクもできます。
但し私の場合Nokiaのヘルスメイトを健康アプリにシンクロさせているので、特にその部分はリンクさせていません。

 

 

 

クリアな音でバッテリーが長時間持つ首掛け式イヤフォンQ31(soundPEATS)

首掛け式のイヤフォンですが、従来のものだと、右側にリモコンとマイク(含むバッテリー)があって、右側のみが重くなるという傾向にあります。
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外箱を見てもらうとわかると思いますが、通常片側だけにあるリモコン部分と同じような大きさのもの(たぶんバッテリー)があるので、左右のバランスが取れていて、肩こりしにくい形状になっていると思います。
soundPEATSの製品の多くは、ケースに入っているのでそのまま即使う事ができます。また、カバンに入れておいてもすぐに探すことができます。
このほか、カラビナが付いているので、カバンの外に引っかけておくこともできます。
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ケースの中身。
写真左が周辺パーツ類。右が本体になります。
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本体は初期ではフィルムでケーブルが収納されていますので、出しやすいです。
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同梱品(充電ケーブル、サイズの違うイヤピース(L、M、S、XS)うちMは標準装着されています。それとカラビナ。)
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取扱説明書は、日本語もありますので、安心して使えると思います。
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下側にあるのがリモコン部分、soundPEATSと書いてある方が左側に来ます(たぶんバッテリー)。リモコンボタンは大きく、エンボス加工っぽくなっているので、手探りでもわかります。
プラスマーク:ボリュームアップ、長押し次の曲へ
三角マーク:マルチファンクションボタン、長押しで電源オン、オフ、チョイ押しで再生、停止、着信時の受話、終話
マイナスマーク:ボリュームダウン、長押しで曲頭に戻る
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リモコン部分の横側に充電用コネクタがあります。
充電しているところ。
充電中は赤いLED、満充電になると青いLEDが点きます。
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最初に電源を入れると、自動的にペアリングモードになります。(写真はiPhoneとペアリングしたところ、Q31表記があります。)

音は全体的にクリアで、聞いていて疲れません。また遅延もなくイヤフォンも小さめなので取り回しや、長時間装着していても楽です。
使い勝手が良く、バッテリーも長時間持つのでオススメです。

リバーシブルで充電対応するトライデント(クラウドファンディング)

旅行に行くときなど色々荷物が多くなります。
特に海外などでは、電脳小物系の充電は必須。
と言うワケで、たまたま面白そうなケーブルがクラウドファンディングにでていたので支援。
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シュガーレスガムではない(゚゚ )☆\ぽか
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効能
高速充電、microUSB とLightningケーブル。
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ショートバージョンとロングバージョンがあったのですが、長い方が断線とか安全性が高いかなと。
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USBで、元が標準、二股になっていて。
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iOSと書いてありますが、片面にはLightning特有の溝がない。
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反対側にすると、Lightningです。
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二股に分かれています。
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iOSと書いてある面を画面側にして差し込むと・・・
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iPhoneとiPadminiが同時に充電できます。
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文字のない面を出してスマートフォンやmicroUSBに差し込むと・・・
充電されます。
すなわち、1本で二つの役割を果たしてくれます。
このケーブルに、USB-Cアダプターを挿すことで、USB-C対応のマシンにも充電できるようになります。
結構便利です。

懐かしのガラケー N07B Amadana

昨日紹介した、N04Aとたぶん同じ時期に出たもの。

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こちらは、前から持っている金と同じ型番。
04と07の差がよくわからん。

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こちらは、横も全部白。

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上から。
こちらもワンセグ搭載、Bluetoothもあった(^^;)

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反対側。

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ボトム部
たぶん、充電皿みたいなのに置くと充電開始される端子かな。

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裏側、カメラ部。

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N04A(右)とならべたとこ。
こうやると違いはわかります。

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ガラケーのカメラって使ったこと無かったけどN07Bで500万画素、N04Aで300万画素もあったのね。

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並べると。大きさの違いもわかります。

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キーの形状も違った。


懐かしのガラケー N04A Amadana

当時、けっこう人気があったブランドAmadanaがドコモ?NEC?とコラボしたガラケー。
2~3年前に、ガラケー集めしてたときにオクで保護。700円位。

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別に意味はないのですが(^^;)
普段通話はガラケーのみで運用。(家族2人も含め、1号だけはiPhoneで普通に電話している)
というのも、今は知らないけど、iPhoneやスマホの料金が嘘みたいに高いので、通話は、家族3人でほとんどかからないから。

今でも使っているのはSo-902WPという、小さい奴。
何ら問題無く使えるし。小さいのが良い。

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横から。
流石に、樹脂部分は擦れていますね。(ここが充電コネクタ)
スライドして開けた時に自然に湾曲されて通話しやすくなる奴。

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上から
Bluetooth点いているんだ(^^;)
番号かすれているし。
今Androidについているか知らないけど、(そもそも私はキャリアのAndroidマシンを出始め以降は使ったことがないから)ワンセグアンテナもあった。

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反対側はけっこうきれい。

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裏面。
この当時フェリカついてたんだ。

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スライドさせてあけたとこ。
以前から持っているN07Bとほぼ同じだ。

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チョイ拡大。

リハビリ入院している知り合いに大昔のXperia Z SO-03Eを買う

私よりも10歳も若い昔の部下(女性)が、昨年秋に脳梗塞になってしまい、リハビリ入院している(そろそろ退院?)ので、昨年秋に買ったのが。

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枯れたマシンですが、新品(たぶん流通在庫)で安く手に入ったので、保護してあげました。
というのも、その人のスマホはXperiaユーザーなので慣れているのと、フルセグが入っている事。ネットの動画を小さいスマホではなく、10インチ画面で見られるから。
と言うことで、手で持たずにベッドの手摺りにおけるスタンドも合わせて購入。

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今まで海外のしか買ったことがないので、日本のってこうなっているんだ。

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同梱品はホルダーとイヤフォンが付いているのね。

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持っていってあげる前に、ちゃんとフィルムを貼ります。

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あけたとこ。

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本体下。
イヤフォン

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充電スタンド等。

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ドコモの奴なので、ドコモ対応SIMを使えば(miniだけど)単独でも動くのが良いですね。
彼女は入院を機にだんさんから、UQ WIMAXを導入してもらったので、Wi-Fiモードで入ればYouTubeなども見られるし。
OSは4.2と古いけど、それなりのモノは動くと思います。

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持っていってあげる奴なので、貼ってあげただけ。
あ、既に11月には渡してあります(^_^)

  

タブレットスタンドは、入院ベッドの手摺りにも固定できます。

かみさんのXperiaのガラスフィルムを替える(ミヤビックス)

1月中旬に、かみさんが車から降りるときにXperiaが落ちちゃって、手帳風カバーをしていたが、落ちる瞬間に蓋が開いてアスファルトに落下。

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たまたま尖った小石に当たって、ヒビが(^^;)

と言う訳で、今度はフィルムで定評がある(私もよく使っている)

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ミヤビックスさんのオーバーレイブリリアント光沢を導入。

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ガラスフィルムは、上手に剥がしても、ヒビが入っているところからメキメキに割れてしまうので、剥がすときに手を切らないようにして下さい。

あ、いけね。うまく行ったところの写真撮って無かった(^^;

HUAWEI MediaPad M5 8.4 その6 比較編と評価編

設定云々は面倒くさいし、今更このメーカーのマシンを買う酔狂な人はいないので、ざっくり割愛し、恒例の大きさ比較をして見ます。

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左から、
SONY Xperia Z3TabletCompact
Lenovo Miix2 8
HUAWEI MediaPad M5 8.4
iPad mini 第三世代

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Xperiaが汚れているのはご愛敬(^^;)

vsXperia Z3TabletCompact

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Xperia左と

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こちらが裏面。
こうやって見ると、なんで私がこれを選んだのかわかると思います。

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中央部分

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コーナー部分。

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厚さ
Xperiaの方が断然薄いです。

vsiPadmini

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iPadminiの方が横幅があります。

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収まりと言い、雰囲気と言い、iPadminiを意識しているとしか思えません。

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第三世代のiPadminiは、HUAWEI MediaPadの約半分の厚さです。

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重ねてみました。
横幅で7~8mm位差があります。この幅が片手で持てるかどうかの差になると思います。
縦幅はあまり気になりません。

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vsはしてないけど、Miix 2 8
分厚いです。

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使わないけど、カメラの位置比較。

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こちらがデフォルトの画面。

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2ページ目。
なんか、要らないものが沢山入っています。

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もっと消しちゃったけど、要らぬもの多すぎ。

因みに、使ってみての、良い点と悪い点を書いておきます。

良い点
CPUは偉い、早くてサクサク動きます。ストレスはありません。
画面が綺麗、流石にこのサイズで2Kなので言うことはありません。
音がクリア、AmazonのFireもDOLBYステレオで綺麗な音ですが、こちらもharman/kardonが一枚噛んでいるので、結構音としては最良です。
ハイレゾ音源がそのまま再生できるのも良い。

悪い点
液晶画面のエッヂが狭いのは良いが、縦持ちでホールドしにくい。
入力中で別の画面が開いてしまったりする。(けっこうストレス)
デフォルトのIMEやGoogleIMEが非常に使いにくい。
ATOKを入れたけど、上に書いたようにエッジ(フレーム)が狭く、打ちにくい。
対処方法。内緒でXperia Z*タブレット専用のPo-BoxのAPKを入れたら多少ましになった。
冬冷たい。(取りあえず背面カバーで対応)
どのアプリも、Xperia Z*タブレットシリーズに比べて、全くこなれていない。スマホの画面が大きくなったレイアウトで、せっかくの大画面が活かされない。
SNSアプリしかり、GoogleChromeしかり、全部Tabletモードやスマホモードになるので、ストレスが溜まる。
特にChromeは、タブが出ないために、凄く見辛い、PCモードにできないものが多い。
対処方法1。主なWEBビュワーをFireFoxにした。これだとタブが出て、あとPCモードにしやすい(完全にPCモードにならないものも結構ある)

ネットの情報を色々見ていくと、どうもGoogle自体がTabletのアプリを開発する気がないらしいという意見もある。

対処方法2。SNSなどのアプリで、大きなスマホ状態を解消するには、文字を最小にして、かろうじて許容できるようになる。
とは言え、マジでXperia Z3TabletCompactの代わりにはなれないと思う。

まあ、こちらは仕方ないが、動画ビュワーや音楽再生マシンとして、生きてもらおう。
と言う訳でXperia Z3TabletCompactから移行したSIMは元に戻して、SO-Net0SIMに差し替えました(^^;)

HUAWEI MediaPad M5 8.4 その5 背面カバー編

裸族と言いましたが、この前紹介した蓋付きだと夜寝る前に使うのに面倒なのと、結構あれ重いので(^^;)
普段裸族で使っていましたが、年末になり急に寒くなってきたので、夜Tabletに触ると、冷たくて(^^;)

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デザインや見た目は気にしなくて、冷たくならない透明樹脂製のものを導入。
名前もそのまんまCASE(ケース)

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配送時に折れないように保護用の樹脂が入っています。

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樹脂外したところ。
完全にクリアではなくて背中に当たる面はつや消しになっています。

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はめたところ。
意外とわかりにくい(^_^)

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ラウンドシェイプしているHUAWEIのMediaPad M5 8.4なので、エッジを削りやすいのですが、ちゃんとカバーされています。

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充電コネクタ部やスピーカーなどはちゃんと穴が開いています。

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電源とボリューム部。

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天頂部、こちらもスピーカーが搭載されているため、穴が開いています。

これで冬の夜でも、安心して使えます。(^_^)

この値段ですから。


HUAWEI MediaPad M5 8.4 その4 ケース編

スマホは基本的に薄い樹脂系のケースに入れていますが、Tabletはほとんど裸族派です。
Xperia ZTabletシリーズはケースに入れたことはありません。

でも、このHUAWEI MediaPad M5 8.4、冬持つと背面が金属なので冷たくて(^^;)
かといって、ダサい純正は使いたくないという事で。

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というのを買ってみました。

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こちらが裏面。
四隅がガッチリしていて、落としても多少は大丈夫なような気がします。知らんけど。

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蓋の部分には金属が入っていて、ケース部には磁石が着いているので、かっちり止まります。

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開けたとこ。

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はめて見た。

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電源やボリュームがちょっと押しにくくなります。

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ケース部が肉厚なので、飛び出していたレンズは保護されます。

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スピーカーは、ちゃんと出ます。

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ボトム部も切り欠きがあるので大丈夫です。

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エッジもここまで厚いので安全です。

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別方面から。


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