電脳小物

長さ3mのながらiPhoneに便利なL型アングルの充電・シンクロケーブル

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うわ、大きいと思ったら。

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3mのLightningケーブルが3本入っていました。

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Lightningケーブル側と

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USB側双方がL型アングルなので、

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充電の際も

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充電しながらの使用の際も、便利に使えます。

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iPhoneやiPadでネット配信動画を見る際や、ゲームをやるときなども持って使うのに便利です。

注:但し、充電しながらゲームや動画を見る行為は、iPhoneやiPad本体、バッテリーなどに高負荷を与える可能性があるので、使用には自己責任でお願いします。

低価格で防水機能IPX8等級、かつ音が良いQ35+(soundPEATS)

soundPEATSから、IPX8等級という最強の防滴機能を持ったヘッドセットが低価格で出たので保護してみました。

 

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本体の見た目は従来の各社Bluetoothヘッドセット(イヤフォン)と一緒です。若干ハウジングが大きい感じです。

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リモコン+バッテリー部もほぼ一緒です。右側にリモコンが来ますのでわかりやすいです。また、ボリュームアップが上に、再生や停止、通話、終話、電源ボタンオンオフとペアリングが真ん中の三角マーク、ボリュームダウンは下側にあります。立体化されているので、見なくても触った感じでわかります。

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従来品は、横にあったmicroUSBやUSBCコネクタがなくなり、裏側に充電用の端子があります。

これにより、ヘッドセット(イヤフォン)史上最高のIPX8等級という水没してもある程度大丈夫の性能を持つ事ができました。

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防滴機能と引き換えになりますが、専用のUSBケーブル(同梱)が必要になりました。こちらを無くすと充電等ができなくなりますので、紛失の注意が必要です。専用ケースも小さくなったので、一緒に入れておけば安心です。

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充電中は、赤く表示され、満充電になると青くなります。その横にあるのは通話用マイク。

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充電の様子。磁石で自然に吸着されるのと、固定用の突起があるのであんしんして使えると思います。

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こちらはXperia1と同期した状態。バッテリーの残量表示も確認できます。また、説明書によると連続12時間使用が可能と言うことですので、通勤時に2~3時間かかるとして、往復で聞いたままでも、十分バッテリーは持つと思います。

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再生中のようす。

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取扱説明書は日本語もあるので、初めて使う方でも安心して使えると思います。

肝心の音ですが、まず起動から同期事の「パワーオン」「ユア ヘッドセット イズ コネクティッド」の音声が非常にクリアになっています。音質も3000円未満のヘッドセットとは思えないハイクオリティです。

(ハイレゾ音源には非対応らしいですが、ハイレゾ音源も再生して聞くことは可能です)

 

 

低価格で高音質のケーブルレスヘッドセットMove (MUSON)

低価格高性能のアクションカメラを出しているMUSONさんが、TRUEオーディオ(ケーブルレスヘッドセット)を出したので、紹介します。


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左から、取扱説明書、バッテリー兼用イヤホンケース(本体組み込み)、microUSBケーブル、予備のイヤピース(XS,S,M,L:Mは最初から装着)となります。


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取扱説明書は、日本語で丁寧に書かれているので、初めての方でもわかりやすいと思います。


 


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こちらが本体。形状並びに、デザインを見るとsoundPEATSとほぼ同じだと思います。(系列会社)


 


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充電コネクタは、背面にあります。


こちら、microUSBですので、汎用のものが使えます。同梱されているケーブルが短いと思う方は、ふだんつかているケーブルでも充電できます。


 


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充電中は、このようにバッテリーゲージの残量によって、点滅します。(インジケーターは二つです)


 


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満充電になると二つとも点灯します。


 


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充電中は赤くなり、満充電になると白くなりすぐ消えます。


ケースから出すと、「パワーオン」と言い、初回に限りペアリングモードになります。


 


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写真は、iPhone8でイヤホン(ヘッドセット)を探した所。クリックすることで、認証します。


 


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認証されたところ。


Rとなっているのは右チャンネルが認証されたという意味です。


このマシンの優れているのは、右チャンネルのみ、左チャンネルのみ(その時はモノラルになります)の登録ができること。


従って、通勤通学などで外部の音がちゃんと聴けて、バッテリーが倍持つという使い方も可能です。


また、ステレオで聴きたい場合は、Rchがマシン側(iPhone等)でペアリングされた後で、左Lchをケースから出すと自動でステレオにペアリングされます。


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音楽を聴いている所。


上のアイコンを見てもらえるとわかりますが、イヤフォンのバッテリー残量が表示されますので、安心です。


肝心の音ですが、クラシック、Jazz、オーケストラ、サウンドトラックなどを聴いても、クリアな音で非常に聴きやすいです。


バッテリーも長時間持つため、通勤通学で長時間かかっても安心してほぼ一日中かけていられると思います。(そう言う人も少ないと思いますが)


遅延があるように感じた事はありません。


特に、低価格で高性能なのでコストパフォーマンスは非常に高いイヤフォンだと思います。


最近商品リンクが上手く行かなくなっちゃったので、興味がある方は下のどちらかをコピペしてください。


https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07RN4KXR9/ref=as_li_tl?ie=UTF8&tag=niftycom073-22&camp=247&creative=1211&linkCode=as2&creativeASIN=B07RN4KXR9&linkId=e8e15cb4b210dad30f461fc80ea820d8


 


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iPhoneにAndroidWearのHUAWEI Watch W1を同期させてみた

いままでずっと、BlackBerry keyoneとリンクさせて使っていましたが、たまには気分でiPhoneと同期させてみようとおもって。

 

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Androidとのリンク解除だけではiPhoneとは接続できず(エラーにより認証不可)。
一度時計本体を出荷状態に戻す必要があります。

 

その後、iPhone用に提供されているWear Osからリンクをさせるという手順になります。

 

5~10分ほどで繋がりますが、やはり一部機能は使えません。
でも、iPhone側で通知を設定してあるものはちゃんとHUAWEIWATCHにも連絡が入るので、特に問題はなく使えます。
また、Wear Os経由というか、時計本体からネットに接続して、時計用のアプリを入れることもできるので、そんなにハンディがあるわけではないです。
時計に搭載されている心拍数や歩数管理なども、iPhoneの健康アプリとのリンクもできます。
但し私の場合Nokiaのヘルスメイトを健康アプリにシンクロさせているので、特にその部分はリンクさせていません。

 

 

 

クリアな音でバッテリーが長時間持つ首掛け式イヤフォンQ31(soundPEATS)

首掛け式のイヤフォンですが、従来のものだと、右側にリモコンとマイク(含むバッテリー)があって、右側のみが重くなるという傾向にあります。
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外箱を見てもらうとわかると思いますが、通常片側だけにあるリモコン部分と同じような大きさのもの(たぶんバッテリー)があるので、左右のバランスが取れていて、肩こりしにくい形状になっていると思います。
soundPEATSの製品の多くは、ケースに入っているのでそのまま即使う事ができます。また、カバンに入れておいてもすぐに探すことができます。
このほか、カラビナが付いているので、カバンの外に引っかけておくこともできます。
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ケースの中身。
写真左が周辺パーツ類。右が本体になります。
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本体は初期ではフィルムでケーブルが収納されていますので、出しやすいです。
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同梱品(充電ケーブル、サイズの違うイヤピース(L、M、S、XS)うちMは標準装着されています。それとカラビナ。)
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取扱説明書は、日本語もありますので、安心して使えると思います。
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下側にあるのがリモコン部分、soundPEATSと書いてある方が左側に来ます(たぶんバッテリー)。リモコンボタンは大きく、エンボス加工っぽくなっているので、手探りでもわかります。
プラスマーク:ボリュームアップ、長押し次の曲へ
三角マーク:マルチファンクションボタン、長押しで電源オン、オフ、チョイ押しで再生、停止、着信時の受話、終話
マイナスマーク:ボリュームダウン、長押しで曲頭に戻る
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リモコン部分の横側に充電用コネクタがあります。
充電しているところ。
充電中は赤いLED、満充電になると青いLEDが点きます。
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最初に電源を入れると、自動的にペアリングモードになります。(写真はiPhoneとペアリングしたところ、Q31表記があります。)

音は全体的にクリアで、聞いていて疲れません。また遅延もなくイヤフォンも小さめなので取り回しや、長時間装着していても楽です。
使い勝手が良く、バッテリーも長時間持つのでオススメです。

リバーシブルで充電対応するトライデント(クラウドファンディング)

旅行に行くときなど色々荷物が多くなります。
特に海外などでは、電脳小物系の充電は必須。
と言うワケで、たまたま面白そうなケーブルがクラウドファンディングにでていたので支援。
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シュガーレスガムではない(゚゚ )☆\ぽか
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効能
高速充電、microUSB とLightningケーブル。
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ショートバージョンとロングバージョンがあったのですが、長い方が断線とか安全性が高いかなと。
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USBで、元が標準、二股になっていて。
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iOSと書いてありますが、片面にはLightning特有の溝がない。
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反対側にすると、Lightningです。
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二股に分かれています。
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iOSと書いてある面を画面側にして差し込むと・・・
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iPhoneとiPadminiが同時に充電できます。
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文字のない面を出してスマートフォンやmicroUSBに差し込むと・・・
充電されます。
すなわち、1本で二つの役割を果たしてくれます。
このケーブルに、USB-Cアダプターを挿すことで、USB-C対応のマシンにも充電できるようになります。
結構便利です。

懐かしのガラケー N07B Amadana

昨日紹介した、N04Aとたぶん同じ時期に出たもの。

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こちらは、前から持っている金と同じ型番。
04と07の差がよくわからん。

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こちらは、横も全部白。

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上から。
こちらもワンセグ搭載、Bluetoothもあった(^^;)

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反対側。

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ボトム部
たぶん、充電皿みたいなのに置くと充電開始される端子かな。

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裏側、カメラ部。

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N04A(右)とならべたとこ。
こうやると違いはわかります。

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ガラケーのカメラって使ったこと無かったけどN07Bで500万画素、N04Aで300万画素もあったのね。

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並べると。大きさの違いもわかります。

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キーの形状も違った。


懐かしのガラケー N04A Amadana

当時、けっこう人気があったブランドAmadanaがドコモ?NEC?とコラボしたガラケー。
2~3年前に、ガラケー集めしてたときにオクで保護。700円位。

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別に意味はないのですが(^^;)
普段通話はガラケーのみで運用。(家族2人も含め、1号だけはiPhoneで普通に電話している)
というのも、今は知らないけど、iPhoneやスマホの料金が嘘みたいに高いので、通話は、家族3人でほとんどかからないから。

今でも使っているのはSo-902WPという、小さい奴。
何ら問題無く使えるし。小さいのが良い。

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横から。
流石に、樹脂部分は擦れていますね。(ここが充電コネクタ)
スライドして開けた時に自然に湾曲されて通話しやすくなる奴。

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上から
Bluetooth点いているんだ(^^;)
番号かすれているし。
今Androidについているか知らないけど、(そもそも私はキャリアのAndroidマシンを出始め以降は使ったことがないから)ワンセグアンテナもあった。

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反対側はけっこうきれい。

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裏面。
この当時フェリカついてたんだ。

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スライドさせてあけたとこ。
以前から持っているN07Bとほぼ同じだ。

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チョイ拡大。

リハビリ入院している知り合いに大昔のXperia Z SO-03Eを買う

私よりも10歳も若い昔の部下(女性)が、昨年秋に脳梗塞になってしまい、リハビリ入院している(そろそろ退院?)ので、昨年秋に買ったのが。

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枯れたマシンですが、新品(たぶん流通在庫)で安く手に入ったので、保護してあげました。
というのも、その人のスマホはXperiaユーザーなので慣れているのと、フルセグが入っている事。ネットの動画を小さいスマホではなく、10インチ画面で見られるから。
と言うことで、手で持たずにベッドの手摺りにおけるスタンドも合わせて購入。

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今まで海外のしか買ったことがないので、日本のってこうなっているんだ。

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同梱品はホルダーとイヤフォンが付いているのね。

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持っていってあげる前に、ちゃんとフィルムを貼ります。

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あけたとこ。

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本体下。
イヤフォン

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充電スタンド等。

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ドコモの奴なので、ドコモ対応SIMを使えば(miniだけど)単独でも動くのが良いですね。
彼女は入院を機にだんさんから、UQ WIMAXを導入してもらったので、Wi-Fiモードで入ればYouTubeなども見られるし。
OSは4.2と古いけど、それなりのモノは動くと思います。

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持っていってあげる奴なので、貼ってあげただけ。
あ、既に11月には渡してあります(^_^)

  

タブレットスタンドは、入院ベッドの手摺りにも固定できます。

かみさんのXperiaのガラスフィルムを替える(ミヤビックス)

1月中旬に、かみさんが車から降りるときにXperiaが落ちちゃって、手帳風カバーをしていたが、落ちる瞬間に蓋が開いてアスファルトに落下。

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たまたま尖った小石に当たって、ヒビが(^^;)

と言う訳で、今度はフィルムで定評がある(私もよく使っている)

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ミヤビックスさんのオーバーレイブリリアント光沢を導入。

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ガラスフィルムは、上手に剥がしても、ヒビが入っているところからメキメキに割れてしまうので、剥がすときに手を切らないようにして下さい。

あ、いけね。うまく行ったところの写真撮って無かった(^^;

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