電脳小物

低価格で高音質のケーブルレスヘッドセットMove (MUSON)

低価格高性能のアクションカメラを出しているMUSONさんが、TRUEオーディオ(ケーブルレスヘッドセット)を出したので、紹介します。


R0060260


左から、取扱説明書、バッテリー兼用イヤホンケース(本体組み込み)、microUSBケーブル、予備のイヤピース(XS,S,M,L:Mは最初から装着)となります。


R0060262


取扱説明書は、日本語で丁寧に書かれているので、初めての方でもわかりやすいと思います。


 


R0060267


こちらが本体。形状並びに、デザインを見るとsoundPEATSとほぼ同じだと思います。(系列会社)


 


R0060268


充電コネクタは、背面にあります。


こちら、microUSBですので、汎用のものが使えます。同梱されているケーブルが短いと思う方は、ふだんつかているケーブルでも充電できます。


 


R0060273


充電中は、このようにバッテリーゲージの残量によって、点滅します。(インジケーターは二つです)


 


R0060271


満充電になると二つとも点灯します。


 


R0060280


充電中は赤くなり、満充電になると白くなりすぐ消えます。


ケースから出すと、「パワーオン」と言い、初回に限りペアリングモードになります。


 


R0060281


写真は、iPhone8でイヤホン(ヘッドセット)を探した所。クリックすることで、認証します。


 


R0060285


認証されたところ。


Rとなっているのは右チャンネルが認証されたという意味です。


このマシンの優れているのは、右チャンネルのみ、左チャンネルのみ(その時はモノラルになります)の登録ができること。


従って、通勤通学などで外部の音がちゃんと聴けて、バッテリーが倍持つという使い方も可能です。


また、ステレオで聴きたい場合は、Rchがマシン側(iPhone等)でペアリングされた後で、左Lchをケースから出すと自動でステレオにペアリングされます。


R0060282


音楽を聴いている所。


上のアイコンを見てもらえるとわかりますが、イヤフォンのバッテリー残量が表示されますので、安心です。


肝心の音ですが、クラシック、Jazz、オーケストラ、サウンドトラックなどを聴いても、クリアな音で非常に聴きやすいです。


バッテリーも長時間持つため、通勤通学で長時間かかっても安心してほぼ一日中かけていられると思います。(そう言う人も少ないと思いますが)


遅延があるように感じた事はありません。


特に、低価格で高性能なのでコストパフォーマンスは非常に高いイヤフォンだと思います。


最近商品リンクが上手く行かなくなっちゃったので、興味がある方は下のどちらかをコピペしてください。


https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07RN4KXR9/ref=as_li_tl?ie=UTF8&tag=niftycom073-22&camp=247&creative=1211&linkCode=as2&creativeASIN=B07RN4KXR9&linkId=e8e15cb4b210dad30f461fc80ea820d8


 


<iframe style="width:120px;height:240px;" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" frameborder="0" src="https://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?ref=tf_til&t=niftycom073-22&m=amazon&o=9&p=8&l=as1&IS2=1&detail=1&asins=B07RN4KXR9&linkId=df63193107eb5bc0f6398eca3ce09277&bc1=000000&lt1=_blank&fc1=333333&lc1=0066c0&bg1=ffffff&f=ifr">
</iframe>


 

iPhoneにAndroidWearのHUAWEI Watch W1を同期させてみた

いままでずっと、BlackBerry keyoneとリンクさせて使っていましたが、たまには気分でiPhoneと同期させてみようとおもって。

 

R0059984

 

Androidとのリンク解除だけではiPhoneとは接続できず(エラーにより認証不可)。
一度時計本体を出荷状態に戻す必要があります。

 

その後、iPhone用に提供されているWear Osからリンクをさせるという手順になります。

 

5~10分ほどで繋がりますが、やはり一部機能は使えません。
でも、iPhone側で通知を設定してあるものはちゃんとHUAWEIWATCHにも連絡が入るので、特に問題はなく使えます。
また、Wear Os経由というか、時計本体からネットに接続して、時計用のアプリを入れることもできるので、そんなにハンディがあるわけではないです。
時計に搭載されている心拍数や歩数管理なども、iPhoneの健康アプリとのリンクもできます。
但し私の場合Nokiaのヘルスメイトを健康アプリにシンクロさせているので、特にその部分はリンクさせていません。

 

 

 

クリアな音でバッテリーが長時間持つ首掛け式イヤフォンQ31(soundPEATS)

首掛け式のイヤフォンですが、従来のものだと、右側にリモコンとマイク(含むバッテリー)があって、右側のみが重くなるという傾向にあります。
20190321-093602_1
外箱を見てもらうとわかると思いますが、通常片側だけにあるリモコン部分と同じような大きさのもの(たぶんバッテリー)があるので、左右のバランスが取れていて、肩こりしにくい形状になっていると思います。
soundPEATSの製品の多くは、ケースに入っているのでそのまま即使う事ができます。また、カバンに入れておいてもすぐに探すことができます。
このほか、カラビナが付いているので、カバンの外に引っかけておくこともできます。
20190321-093740_1
ケースの中身。
写真左が周辺パーツ類。右が本体になります。
20190321-093752_1
本体は初期ではフィルムでケーブルが収納されていますので、出しやすいです。
20190321-093805_1
同梱品(充電ケーブル、サイズの違うイヤピース(L、M、S、XS)うちMは標準装着されています。それとカラビナ。)
20190321-093732_1
取扱説明書は、日本語もありますので、安心して使えると思います。
20190321-093845_1
下側にあるのがリモコン部分、soundPEATSと書いてある方が左側に来ます(たぶんバッテリー)。リモコンボタンは大きく、エンボス加工っぽくなっているので、手探りでもわかります。
プラスマーク:ボリュームアップ、長押し次の曲へ
三角マーク:マルチファンクションボタン、長押しで電源オン、オフ、チョイ押しで再生、停止、着信時の受話、終話
マイナスマーク:ボリュームダウン、長押しで曲頭に戻る
20190321-093943_1
リモコン部分の横側に充電用コネクタがあります。
充電しているところ。
充電中は赤いLED、満充電になると青いLEDが点きます。
20190321-201326_1


最初に電源を入れると、自動的にペアリングモードになります。(写真はiPhoneとペアリングしたところ、Q31表記があります。)

音は全体的にクリアで、聞いていて疲れません。また遅延もなくイヤフォンも小さめなので取り回しや、長時間装着していても楽です。
使い勝手が良く、バッテリーも長時間持つのでオススメです。

リバーシブルで充電対応するトライデント(クラウドファンディング)

旅行に行くときなど色々荷物が多くなります。
特に海外などでは、電脳小物系の充電は必須。
と言うワケで、たまたま面白そうなケーブルがクラウドファンディングにでていたので支援。
R0059853
シュガーレスガムではない(゚゚ )☆\ぽか
R0059854
効能
高速充電、microUSB とLightningケーブル。
R0059855
ショートバージョンとロングバージョンがあったのですが、長い方が断線とか安全性が高いかなと。
R0059856
USBで、元が標準、二股になっていて。
R0059857
iOSと書いてありますが、片面にはLightning特有の溝がない。
R0059858
反対側にすると、Lightningです。
R0059859
二股に分かれています。
R0059860
iOSと書いてある面を画面側にして差し込むと・・・
R0059861
iPhoneとiPadminiが同時に充電できます。
R0059967
文字のない面を出してスマートフォンやmicroUSBに差し込むと・・・
充電されます。
すなわち、1本で二つの役割を果たしてくれます。
このケーブルに、USB-Cアダプターを挿すことで、USB-C対応のマシンにも充電できるようになります。
結構便利です。

懐かしのガラケー N07B Amadana

昨日紹介した、N04Aとたぶん同じ時期に出たもの。

R0053862

こちらは、前から持っている金と同じ型番。
04と07の差がよくわからん。

R0053863

こちらは、横も全部白。

R0053864

上から。
こちらもワンセグ搭載、Bluetoothもあった(^^;)

R0053865

反対側。

R0053866

ボトム部
たぶん、充電皿みたいなのに置くと充電開始される端子かな。

R0053867

裏側、カメラ部。

R0053871

N04A(右)とならべたとこ。
こうやると違いはわかります。

R0053872

ガラケーのカメラって使ったこと無かったけどN07Bで500万画素、N04Aで300万画素もあったのね。

R0053873

並べると。大きさの違いもわかります。

R0053874

キーの形状も違った。


懐かしのガラケー N04A Amadana

当時、けっこう人気があったブランドAmadanaがドコモ?NEC?とコラボしたガラケー。
2~3年前に、ガラケー集めしてたときにオクで保護。700円位。

R0053853

別に意味はないのですが(^^;)
普段通話はガラケーのみで運用。(家族2人も含め、1号だけはiPhoneで普通に電話している)
というのも、今は知らないけど、iPhoneやスマホの料金が嘘みたいに高いので、通話は、家族3人でほとんどかからないから。

今でも使っているのはSo-902WPという、小さい奴。
何ら問題無く使えるし。小さいのが良い。

R0053855

横から。
流石に、樹脂部分は擦れていますね。(ここが充電コネクタ)
スライドして開けた時に自然に湾曲されて通話しやすくなる奴。

R0053856

上から
Bluetooth点いているんだ(^^;)
番号かすれているし。
今Androidについているか知らないけど、(そもそも私はキャリアのAndroidマシンを出始め以降は使ったことがないから)ワンセグアンテナもあった。

R0053857

反対側はけっこうきれい。

R0053858

裏面。
この当時フェリカついてたんだ。

R0053860

スライドさせてあけたとこ。
以前から持っているN07Bとほぼ同じだ。

R0053861

チョイ拡大。

リハビリ入院している知り合いに大昔のXperia Z SO-03Eを買う

私よりも10歳も若い昔の部下(女性)が、昨年秋に脳梗塞になってしまい、リハビリ入院している(そろそろ退院?)ので、昨年秋に買ったのが。

20181117_133131

枯れたマシンですが、新品(たぶん流通在庫)で安く手に入ったので、保護してあげました。
というのも、その人のスマホはXperiaユーザーなので慣れているのと、フルセグが入っている事。ネットの動画を小さいスマホではなく、10インチ画面で見られるから。
と言うことで、手で持たずにベッドの手摺りにおけるスタンドも合わせて購入。

R0017073

今まで海外のしか買ったことがないので、日本のってこうなっているんだ。

R0017074

同梱品はホルダーとイヤフォンが付いているのね。

R0017077

持っていってあげる前に、ちゃんとフィルムを貼ります。

R0017080

あけたとこ。

R0017081

本体下。
イヤフォン

R0017083

充電スタンド等。

R0017084

ドコモの奴なので、ドコモ対応SIMを使えば(miniだけど)単独でも動くのが良いですね。
彼女は入院を機にだんさんから、UQ WIMAXを導入してもらったので、Wi-Fiモードで入ればYouTubeなども見られるし。
OSは4.2と古いけど、それなりのモノは動くと思います。

R0017087

持っていってあげる奴なので、貼ってあげただけ。
あ、既に11月には渡してあります(^_^)

  

タブレットスタンドは、入院ベッドの手摺りにも固定できます。

かみさんのXperiaのガラスフィルムを替える(ミヤビックス)

1月中旬に、かみさんが車から降りるときにXperiaが落ちちゃって、手帳風カバーをしていたが、落ちる瞬間に蓋が開いてアスファルトに落下。

20190112_095501

たまたま尖った小石に当たって、ヒビが(^^;)

と言う訳で、今度はフィルムで定評がある(私もよく使っている)

20190112_095448

ミヤビックスさんのオーバーレイブリリアント光沢を導入。

20190112_095745

ガラスフィルムは、上手に剥がしても、ヒビが入っているところからメキメキに割れてしまうので、剥がすときに手を切らないようにして下さい。

あ、いけね。うまく行ったところの写真撮って無かった(^^;

HUAWEI MediaPad M5 8.4 その6 比較編と評価編

設定云々は面倒くさいし、今更このメーカーのマシンを買う酔狂な人はいないので、ざっくり割愛し、恒例の大きさ比較をして見ます。

R0058922

左から、
SONY Xperia Z3TabletCompact
Lenovo Miix2 8
HUAWEI MediaPad M5 8.4
iPad mini 第三世代

R0058924

Xperiaが汚れているのはご愛敬(^^;)

vsXperia Z3TabletCompact

R0058925

Xperia左と

R0058926

こちらが裏面。
こうやって見ると、なんで私がこれを選んだのかわかると思います。

R0058927

中央部分

R0058928

コーナー部分。

R0058930

厚さ
Xperiaの方が断然薄いです。

vsiPadmini

R0058931

iPadminiの方が横幅があります。

R0058932

収まりと言い、雰囲気と言い、iPadminiを意識しているとしか思えません。

R0058934

第三世代のiPadminiは、HUAWEI MediaPadの約半分の厚さです。

R0058935

重ねてみました。
横幅で7~8mm位差があります。この幅が片手で持てるかどうかの差になると思います。
縦幅はあまり気になりません。

R0058923

vsはしてないけど、Miix 2 8
分厚いです。

R0058937

使わないけど、カメラの位置比較。

Screenshot_20181113092200

こちらがデフォルトの画面。

Screenshot_20181113092150

2ページ目。
なんか、要らないものが沢山入っています。

Screenshot_20181113094542

もっと消しちゃったけど、要らぬもの多すぎ。

因みに、使ってみての、良い点と悪い点を書いておきます。

良い点
CPUは偉い、早くてサクサク動きます。ストレスはありません。
画面が綺麗、流石にこのサイズで2Kなので言うことはありません。
音がクリア、AmazonのFireもDOLBYステレオで綺麗な音ですが、こちらもharman/kardonが一枚噛んでいるので、結構音としては最良です。
ハイレゾ音源がそのまま再生できるのも良い。

悪い点
液晶画面のエッヂが狭いのは良いが、縦持ちでホールドしにくい。
入力中で別の画面が開いてしまったりする。(けっこうストレス)
デフォルトのIMEやGoogleIMEが非常に使いにくい。
ATOKを入れたけど、上に書いたようにエッジ(フレーム)が狭く、打ちにくい。
対処方法。内緒でXperia Z*タブレット専用のPo-BoxのAPKを入れたら多少ましになった。
冬冷たい。(取りあえず背面カバーで対応)
どのアプリも、Xperia Z*タブレットシリーズに比べて、全くこなれていない。スマホの画面が大きくなったレイアウトで、せっかくの大画面が活かされない。
SNSアプリしかり、GoogleChromeしかり、全部Tabletモードやスマホモードになるので、ストレスが溜まる。
特にChromeは、タブが出ないために、凄く見辛い、PCモードにできないものが多い。
対処方法1。主なWEBビュワーをFireFoxにした。これだとタブが出て、あとPCモードにしやすい(完全にPCモードにならないものも結構ある)

ネットの情報を色々見ていくと、どうもGoogle自体がTabletのアプリを開発する気がないらしいという意見もある。

対処方法2。SNSなどのアプリで、大きなスマホ状態を解消するには、文字を最小にして、かろうじて許容できるようになる。
とは言え、マジでXperia Z3TabletCompactの代わりにはなれないと思う。

まあ、こちらは仕方ないが、動画ビュワーや音楽再生マシンとして、生きてもらおう。
と言う訳でXperia Z3TabletCompactから移行したSIMは元に戻して、SO-Net0SIMに差し替えました(^^;)

HUAWEI MediaPad M5 8.4 その5 背面カバー編

裸族と言いましたが、この前紹介した蓋付きだと夜寝る前に使うのに面倒なのと、結構あれ重いので(^^;)
普段裸族で使っていましたが、年末になり急に寒くなってきたので、夜Tabletに触ると、冷たくて(^^;)

R0059430

デザインや見た目は気にしなくて、冷たくならない透明樹脂製のものを導入。
名前もそのまんまCASE(ケース)

R0059434

配送時に折れないように保護用の樹脂が入っています。

R0059436

樹脂外したところ。
完全にクリアではなくて背中に当たる面はつや消しになっています。

R0059437

はめたところ。
意外とわかりにくい(^_^)

R0059438

ラウンドシェイプしているHUAWEIのMediaPad M5 8.4なので、エッジを削りやすいのですが、ちゃんとカバーされています。

R0059439

充電コネクタ部やスピーカーなどはちゃんと穴が開いています。

R0059440

電源とボリューム部。

R0059442

天頂部、こちらもスピーカーが搭載されているため、穴が開いています。

これで冬の夜でも、安心して使えます。(^_^)

この値段ですから。


より以前の記事一覧

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想
2019年7月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

みんぽす

無料ブログはココログ

おすすめ