電脳小物

活動量計に特化した腕時計Steel HR その5 ベルト変更編

特に、この時期(6~9月)暑いので、何年も時計はしたことが無かったのですが(^_^)
昨年位から活動量計+スマートウォッチを使うようになってから、時計をしているのですが。
非常に蒸し暑く、革やウレタン系のベルトをしていると汗疹(あせも)になるか、手首だけ汗をかいてべたつきそうなので、速攻類似のサイズが入るベルトを保護。

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いかにも怪しいベルト。
でも、昔はバンビくらいしか(知らない)なかったので、選択肢が増えた上に、2000円前後と安いのが良いです。
ブランド品になると最低5000円以上しますから。

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しかも、ベルトに、コマ調整用の工具までついているし。
また、昔に比べてワンタッチの時計接続ピンになったので便利です。

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こちらが内側。
矢印があるのが、コマを調整できるもの。

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写真右側のくぼみが、簡易の時計接続ピン用ホール。

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この、汗をかきそうなウレタン系のベルトを変更します。

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ワンタッチなので、簡単に停められます。

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裏側。

私の場合、特にコマ調整は必要なかったです。

NOKIA Steel HRは20mmサイズの幅が合っています。
HUAWEI WATCH W1のものを使おうと思ったら、18mmでしたので合わなかったです(^^;

活動量計に特化した腕時計Steel HR その4 アプリケーション設定編(NOKIA)

アプリケーションで見る設定編です。

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名前と性別、生年月日を入力します。
別に漢字でなくても良いと思います。
私はZEAKで

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アップデートが終わり、再起動されると、今度は時計の針の調整です。
まず分を。
ローレットマークの周りをなぞる様にして回すと時計側の針も動きます。

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近くに電波時計などがあると設定しやすいかも知れません。
まあ、iPhone(Android)とのシンクロしてくれるので問題はないと思いますが。

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最後に、100%の記録用針を調整します。

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ここからはチュートリアルになります。

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画面が変わるのでわかりやすいです。
取説読まずに設定できますし。

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画面設定と共に。

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心拍数のモニタリングなどの表示ができます。

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イラストが出てくるので見やすいです。

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運動時には、リューズ(ボタン)を長押しすることで常時心拍数のモニタリングができます。
但しバッテリー消費は早くなると思います。

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チュートリアルが終わるとメイン画面になります。
下段にメニューがあるので適当に押してみましょう(^_^)

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通知をオンにすることで、電話やスケジュール等が通知されます。


活動量計に特化した腕時計Steel HR その3 シンクロ編(NOKIA)

充電皿に入れたら、何やら文字が出ました。

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写真はフィルムが貼られているところ。

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文字を流すこともできるんだ。

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因みに、充電(通電)すると、Bluetoothが有効になるらしく、自動で検知されます。
あ、事前にノキアのアプリを入れておいたからだと思います。
写真はiPhone版。

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時計と携帯電話をペアリング中の表示。

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NOKIA Steel HRの小さい画面に番号が出るので、その番号をiPhone(Android)に入れることで、同期(シンクロ)できます。

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番号を入れて暫くすると・・・

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接続しましたとなります。

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ここからはiPhone(Android)側での設定になります。
ノキアへの登録。下の了解しないと次に進めません。

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これね。

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通知を送信するかと聞いてくるので許可しないと、電話や色々入りません。

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時計の設定が始まります。

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すると、いきなりアップデートが始まりました。

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時計側でもシンクロしているので、アップデートの状況を見ることができます。

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最初にメールアドレスとログインパスワードをアプリから入力しているので、すぐにメールが来ています。
そこからログインすることですぐに同期することができます。

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結構かかります(^^;

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アップデートが終わると、自動的に腕時計が再起動されます。

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再起動直後の画面。Bluetoothロゴが出てシンクロ先を探します。

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アプリ側でも設定されています。

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その間に充電も進み85%
表示が出るのは良いですね。

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それほどかからずに100%になりました。

アプリケーション設定編に続きます。

ハイクオリティサウンドのケーブルレスBluetoothイヤフォンZeus TWS(DUDIOS)

また凄い物が出ましたので、保護してみました。

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おしゃれなクラムシェルデザインのバッテリー搭載パッケージ。(最近のFBなどで映像がトップに入れられないので)

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DUDIOS初の、ケーブルレスBluetoothイヤフォンZeus TWSです。
マット(つや消し黒)ベースのパッケージに、エンボス加工のイヤフォンとケース。
おしゃれです。
特徴としては、「耳にフィット」「IPX5(防滴)」「500mAhバッテリー」となります。

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箱裏の特徴は、ケーブルレス、ハイファイクリアサウンド、音が良い通話、ロングバッテリー(本体のみで3.5時間、充電ケースを使用すると連続15時間)という、ロングライフ。

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なんか、アップル製品みたいなパッケージングです。
それもそのはず、ケースがピアノ塗装風なので。

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化粧ケースみたいな感じのパッケージ。おしゃれです。

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ちゃんと裏面に技適マークがありますので、安心して使えます。

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メーカーロゴがなく、主張されていないのが個人的にはお気に入り。

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横から、
どこから見ても綺麗なデザインです。
女性が持っても違和感ないです。
これで、淡いパールピンクや、ペールブルーのイヤフォン(含む同デザインのケース)が出ると女性にも好まれるかも。
今時点でケーブルレスヘッドセットって、黒か白しかないから。

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バッテリーゲージ。3つあると言うことはバッテリー充電しなくても安心という事です。

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フタをしても見えるのが良いです。

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こちらが同梱品。
取説(日本語あり)、充電用ケーブル、イヤピース(Mは本体にあります。SとLが予備)

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充電中のランプのようす(右)や、イヤフォンへの充電のようすなどがあり、わかりやすいです。

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充電は、ケース背面の方にあり、microUSBです。

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点滅が早いので、上手く撮れなかった。充電を開始すると、右のランプが点滅しました。

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移送中や、店頭などで余分に充電がされないように端子にフィルムが貼ってありました。
こういう配慮は良いです。

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フィルムを剥がして、ケースに入れると充電が始まります。
左右にランプが点いているというのは、LRのチャンネルで充電していると言うことです。

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当然フタをしている時にでも確認できるので、例えば、会社(学校)に着いて、仕事や授業に出ている間に充電すれば、すぐに充電が終わります。

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ペアリングですが、今までのケーブルレスヘッドセットに比べると簡単になっているような気がします。
まず、ケースからヘッドフォンを抜き出すと、自動的に左右のヘッドフォンがペアリングされます。
写真はiPhoneですが、初めて使う場合は、自動的にペアリングモード(相手先を探す)になるため、下に本体の名前があり、ペアリングするとすぐに認証されて使えるようになります。

音の特徴ですが、凄くクリアに聞こえます。
クラシック、Jazz、ロック、サウンドトラックにボーカルと全体的に音が良くて、疲れることはありません。
特に透明感が強くて、低音もそれなりに出るので、万能の音域かも知れません。
今まで色々なケーブルレスヘッドセットを使ってきていますが、その中でも1~2を争う音の良さだと思います。

いやまじで、これ音が良いです。


活動量計に特化した腕時計Steel HR その2 保護フィルム編

本体編で示したように・・・

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本機は、文字盤をカバーする部分が湾曲しているため、ぶつけやすくなっています。
そういう不安があるため、保護フィルムも同時に確保しました。

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本当に9Hの強度があるかは不安(^_^)

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裏の説明。

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取説は英語ですが、液晶保護フィルムと同じなので、気にせずに貼ります。
但し、Amazonの評価などにもあるように、画面が湾曲しているために、貼るのに気をつけなければなりません。
パソコンというか電脳小物黎明期からフィルムと共に生きているおじさんとしては、特に気にせずに貼っちゃいます。

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フィルム貼ったとこ。
皆さん2枚目で成功、3枚使ったという書込が多いですが私は1枚目でほぼ成功。
因みに画面中程に気泡が1ヶ所、左側の所に数カ所しわらしきものがありますが

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50分のところ。
これ翌日には消えていたので、1枚で済みました。
傷付いたらまた換えればイイや的な。

こちらは充電中のようす。

充電並びにセットアップ編に続きます。

こちらがフィルム。

こちらが本体。


活動量計に特化した腕時計Steel HR その1 開封編(NOKIA)

色々スマートウォッチ類を紹介してきましたが、某SONYの予備マシンが買った時と同じ値段で売れたので、こちらを保護。

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正規代理店版です。

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こちらが裏面。

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主な仕様
40mmバージョンのもの、店によっては、38mmバージョンとは価格が違うらしいのですが、値段が同じだったのと、ベゼル風のがぽいかなと思って。
5気圧防水なので、水泳でも可能(但し、禁止のところがあるので要チェック)
バッテリーは、最大25日というのは、こちらはHRと言って、心拍数等も計測してくれる奴。
前モデル(並行販売)は、18,000(売価13,000位)で、ボタン電池駆動なので相当持つ。

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スリーブから出したとこ。NOKIAロゴが懐かしい。

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シンプルさがたまらない。
元はWithingsブランドで、それをNOKIAが買収したのですが、また元サヤに戻した感じ(2018年6月ニュース)なので、また元のブランドになるのではと思いますが、取りあえずはNOKIAロゴ。(購入時は8月のあたま)
扉部分には簡単な取説があります。

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言われなければ、てゆうか知らない人が見たら普通の腕時計。
下にあるのが秒針に見える?
100%とあるので、例えばウオーキング(歩数)などをグラフで示すもの。
40mm幅モデルなので、ベゼル(動かないけど)風に5分ずつカウントが入っています。

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ベルトはウレタン。
でも、肌触りは滑らか。

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こちらが取説。
英語と中国語(たぶん北京語と広東語?)、日本語、韓国語

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ケースの裏面に、クレードル(充電皿)があります。

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本体出したとこ。

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裏面。
心拍数センサー。右端に見えるのが充電端子。
こちらはサファイアガラスだと。
出来れば表面もサファイアガラスにしてくれれば良かったのに。

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横から見たとこ。

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ちゃんと日本の技適も取ってます。

フィルム編に続きます。

こちらが紹介したもの。

こちらがセンサー非搭載版、ボタン電池で長持ち。


iPhoneでなくても充電を楽しく。CABLE BITE For iPhone

そもそも、夏前に買ってネタが多くて今になったという(^_^)

最近のマシンは非接触型のQI機能を搭載しているものもありますが、全部のマシンにあるわけではなく、いまだにケーブルを挿して充電することの方が多いと思います。

そんな中。

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ケーブルバイト~by大山ドラえもん風。

アウトレットで安かったので(^^;)
パンダと、犬と思ったら猫だったヾ(^ )コレコレ

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こんな感じで腹の中にケーブルを入れて、本体にかぶりつく感じのアクセサリー(^_^)

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パンダの上から。

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横から。
パンダコパンダの子パンダみたい。色と耳変えれば、トトロ

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こちらは、子どもたちがバンダイアウトレットショップASOBIで発見したので買いに行った。
ブースカ。

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このほか、ゴモラ、バルタン星人、ピグモンなどもありました。
あとはアラレちゃんとかガッちゃんなども。

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横から。

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前から。

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腹から。

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iPhoneだと本当に本体にかぶりつく感じ。

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横から。

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USB-Cだと全然届かないけど、頑張ってる感じ。

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横から。

これで、写真撮らなかったけど、microUSBだと、表裏わかりにくいので、いつも充電する方の上に耳というか動物が上になるようにすれば、いちいち表裏確認しながら挿さなくてもよいと言うメリットもあります。

  

動物シリーズは今第三弾まで出ています。

  

ブースカは良心価格だ。ショッカーの皆さんや「かまたくん」もいました。

 

ガッちゃんはぼったくり価格になっていしたが、戻りましたね。

                                                                                                                              

BlackBerry keyone のケースを替える(Ringke)

1年近く使っていると、当初導入したケースも紫外線等で色が変わってきます。

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汚い(^_^)

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剥がしても本体の押し型が残っていて見にくいです。

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取りあえず安かったけどミルスペックらしいケースを。

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なんと液晶保護フィルムも付いてました(^^;

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読まなかったけど、取説も日本語ありました。

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同梱品一式。

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エッジ部は、ポリカーボネートでできているようです。

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しかも、光沢クリア背面の保護フィルムがめっちゃがっつり填まってるし。
前も後ろもです(^^;)

Ringkeロゴもあります。

[米軍MIL規格取得 落下衝撃吸収]だそうです。

これでまだ十分戦えます。


BlackBerry keyone のフィルムを替える(ミヤビックス)

当初導入したガラスフィルムが、全体を貼り付けるものではなく、四隅のみが粘着テープが付いていただけのもので、ほこりが入りやすくなったので、全面粘着のフィルムタイプにしました。

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当社的に定評のある、オーバーレイブリリアントフィルム。

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こちら、洗ってそのまま乾かしたら汚くなったガラスフィルム(^_^)
使えない訳では無いですが、粘着が弱いので。

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ニーナさん(わんこ)の毛も入り込んでいるし。因みに黒い部分だけがフィルム状になって粘着するだけ。

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フィルムね。

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装着液晶画面の汚れや綿ぼこりなどをセロハンテープ(R)で取ります。

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毛は上にあるから安心(^^;)
フィルムは一回り小さいです。

USB充電器を更新PowerPort6(ANKER)

電脳小物や、デジタルカメラなどは以前からUSB化が進んでいるため、ACアダプターよりもUSBの充電ポートを多用しています。
従来使っていた(今も使っていますが)アンカーのパワーポート6のうち2つが死んでしまって、使いにくいため、たまたま7月のプライムセールで安かったので保護しました。

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箱です。

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開けたとこ。
奥に見えるのは電源ケーブル。

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手前のが本体。

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今更説明するまでもないのですが、IQ対応(IQとは、挿されたマシンに最適な電圧を供給する自動配分機能)
が6ポート。(6つ充電器がある)

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横にしてみました(^Д^)

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こちらが裏面。

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前後しますが、内容物一式。
電源ケーブルが進化しています(^^;)

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横から。
白にしたのは、(今のものがどうか分かりませんが)当時の黒は、表面がマット調加工がしてあり、これが悪名高い、加水分解を起こしてしまう皮膜が貼られていて、べたべたになる奴。
なので、前から使っていて問題ない白にしました。
白は紫外線でクリーム色になるというものもありますが、思ったほどはならなかったので。

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こちらがニューバージョンの裏側。

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新旧並べて見ました。左が古いの。
多少表示が変わっています。

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正面から、今度は右側が古い方。デザインは、枠が大きくなって線が明確になった位でしょうか?

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明確に分かる違いは、電源ケーブルでしょうね。今までの普通のものから、皮膜が厚くなった電源ケーブルに変更されています。

こちらのリンク先に黒と白のモデルが選べます。


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