携帯・デジカメ

Go-Proなどのアクションカメラの活用を拡張するツール(MUSON)

某所に行くのに際して、保護しました。

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ケースです。
名称は・・・・
MUSON(ムソン) GoPro アクセサリーセット 50-in-1 アクションカメラ撮影用パーツ
です。

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ケースはしっかりしています。

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箱開けると、ぎっしり中身が詰まっています。

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中てんこ盛り。
わかりやすい、目立った物を紹介します。

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簡易三脚とシングルホルダー棒です。

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シュノーケリング用ホルダー。浮き機能を持った支持棒。

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パーツ用ナップザック

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チェストハーネス。(腹に固定して録画する奴ね。)

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ヘルメット等への固定ヘッドマウントにしてぽく撮る奴

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ダッシュボード等に固定するスタンド。

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各種クランプ。
これ、自転車などのハンドルに固定するバー。
標準でも類似の物が搭載されています。

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左が紹介しているアクションカメラ用ツール。
右がMUSON製の4K対応アクションカメラ用ケース。

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開けたとこ。
これだけパーツが増えると凄く使い勝手が良くなります。

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こちらが、アクションカメラに付いているパーツ類。
基本的な使用ができるパーツです。

こちらが以前紹介したもの。

進化したアクションカメラMC2(MUSON)

アクションカメラMC2 その2録画編(MUSON)

こちらが紹介した物。

 

左が以前紹介した物。右が手ぶれ補正などがついた進化版です。

説明は下手なので、リンク画像を貼ります。

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A01

A02

以上がパーツ類の使い道です。

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こちらはアクションカメラ同梱されている標準パーツです。(Go-Proとは違いますが、基本構成が一緒なのでパーツ類は共有です。

GショックEXILIM EX-G1その5 ストラップ編(CASIO)

別にそれようではありませんが。
昔なんかで貰っていて使わなかった奴(^^;)

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たぶん何かのキャンペーンか、なんか買った時にもらったと思う。
発掘品。

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収め方がかわええ。

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ストラップとカラビナがあるのですが、カラビナはカメラ本体に当てると傷付きそうなので。
ストラップのみで使おうかと。

GショックEXILIM EX-G1その4 NP-80予備電池編(CASIO)

たぶん、このままではバッテリーの持ちなども含め不安なので、予備電池を保護しました。

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ROWAさんの、同型。しかもバッテリー容量が純正700mAhが850mAhとなっています。
1個よりも2個セットの方が回し使用が可能なので。

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小さいカメラなので、バッテリーによる日付等のメモリがないので、その都度日付を設定しなければならないのが問題ですが。(^^;)

 

左が純正品。右が今回紹介した物。

GショックEXILIM EX-G1その3比較編(CASIO)

恒例の比較編です。

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姉妹機というか、先に白い方(EX-FS10:2009年)が出て。たぶん次に赤い(EX-G1:2010年)のが出たと思います。
デザインというか設計はほぼ一緒の感じ。

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別に、レンズがにょきにょき伸びてくるわけではないです。
ということで、映りは置いといても、持ち歩きは楽しいカメラでした。(EX-FS10)
とくに、この小さい差でハイスピード機能がついているものがなかったので。

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EX-FS10の特筆すべき点は、スローシャッターボタンと、連写ボタン。
これだけで、ミルクの王冠が撮れたりしていた。その後のマシン(大きいのもね)には標準搭載されたと思いますが。
なんせ、エクシリムはEX-FS10以降、ブログでお試しはしたことがありましたがそれ以外は購入していませんから良くわかりません。

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作りは、EX-FS10の方が鋳型の金属を使っているので重厚感があります。

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裏面。
液晶はほぼ同じ2.5インチ。
ボタン類が若干違う配置になっています。

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こんな感じ。

VS OLYMPUS TG-850

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設計思想は同じ。
防水、防滴。因みにTG-850は10mまで潜れます。
と言う訳で、グアムに行く前に買った物。
デザイン云々よりも、21mmという当時としては超広角が気に入って保護。
というのも、コンデジの多くは28mm中心。
21mmだと水中に入ると屈折率で概ね35mm相当になるのかな?そんな感じ。
因みにTG-850は2014年3月発売。

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上から。
OLYMPUSはステレオで動画が撮れます。

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背面。
小さいのに、コマンドダイヤルが付いているし、結構丁寧に作ってあるマシンです。
イタリアに行った時も大活躍でした。
てゆうか、DSC-RX100がイタリアに行って壊れたから、こちらメインで撮った(^^;
RX-100はSONYタイマーのおかげ。もとい、せい。

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EX-FS10は138g

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EX-G1は155g

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TG-850は223g
まあ大きさが違うし。

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友情出演、SE-S20(元祖EXILIM:EX-S1からの4代目発売は2003年)未だに動きますが、なんせ200万画素なので。
左二つのマシンは、この元祖EXILIMの血を引いている純血種です。

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裏側。

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上から。

GショックEXILIM EX-G1その2本体2編(CASIO)

昨日の続きです。

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上から、レンズ側が細くて、グリップ側が膨らんでいる独自の形状でした。

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左から、ベストショットボタン。これ昔のは設定メニューから選んでいましたが専用ボタンになったようです。てゆうか、この時期に出ていたものって何故かBSボタンという物がついてますね。
たぶん売りにしたかったんでしょうね。

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Gショックというか、ヘビーデューティっぽいのがこちら。
時計の竜頭(りゅうず)っぽいダイアルがあります。
これを回すと。

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メモリーとデータ転送用のケーブルユニットが開きます。
当時の(あ、今もか)デジカメにしては珍しい、microSDカード仕様。
たぶん小型化で普通のSDカードを入れるのが面倒だったんでしょうね。

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バッテリーはボトム部にあります。

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開けても、バッテリーが落ちないようにストッパーが付いています。「

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薄いです。
因みに昔から持ってる同じカードサイズカメラのEX-FS10の方がバッテリーが20mAh(720mAh)多いです。

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プロテクションユニット

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横から。
これは、万が一落下させたときにカメラ本体に直接衝撃を与えないような役目をするユニットです。

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プロテクションユニットを外したところ。
ちょっと弱っちぃ(^_^)

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別途ネジがついていて、プロテクションユニットを外したあとの穴に蓋をするネジがあります。
因みにこの部分もゴム状になっています。

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別のユニットをはめた感じ。
ちょっと大きくなりますが、エッジ部分も守られる感じになります。

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斜めから

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正面から

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デフォルト(たぶん前の使用者が)で付けてあった電話風ユニットと。
見た目は前に付いていた方がカッコイイですが、幅広の方が安心かも知れません。

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2009年版でした(^^;)

比較編に続きます。


懐かしのGショックEXILIM EX-G1その1本体編(CASIO)

昔憧れていて、買えなかったのがGショックEXILIMのEX-G1。
限定色はそれなりのお値段でまだ売られています。29,800円也。

因みに、4月下旬にカシオがデジカメ事業から撤退という大きなニュースが入ってきてショックを受けました。

また、色によって値段が違いますが、先日ジャンク品扱いで出されていたものですが、たまたま終了直前に入れておいたら落ちてました(^^;)
とは言え、2009年位の枯れたマシン(^^;)

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箱です。
結構小洒落た作り。

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横から、なんと8角形(^^;)
中古なので開封編はさくっと(^^;)

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本来なら発泡スチロール封の袋に入っているはずのものです。

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真ん中に取説とCD。
昔は丁寧だったんだなぁ。

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出したとこ。
結構分厚いです。こんなに厚いのって読む人いたのかな?
200ページありました(^_^)

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取説の下にあった周辺機器。
左から、プロテクターパーツ。電源ケーブル(たぶん縛るのは購入者が別途つけたもの)、充電器、USBケーブル(データ転送用)、テレビ出力用ケーブル。
今時ピンジャック対応のテレビなどあるのかな?
てゆうくらい時代の流れは速い。

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久々にみたなこれ。

変態的な美しいデザイン(^_^)
もっと、濃いくすんだ綺麗な色の赤です。
写真に撮ると朱色っぽくなるな。

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元祖EXILIMに通じる物があるレンズ配置。
光学ズームだけど、レンズがせり出す物ではないので、映りは置いといても、常にカバンやポケットに入れておいても苦にならない形状です。

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ストロボ(フラッシュ)や補助光用。丸い穴はたぶんマイク(゚゚ )☆\ぽか

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こちらがプロテクションユニット(別のものもあり)
落下による多少のリスク回避をする補助バーみたいな物。

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正面から。

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裏側から。
因みに、ほぼ使った形跡がないというか、丁寧に使ったのか。傷やへこみ、スレなどがない綺麗なマシンです。
バッテリーも膨らんでいませんし、たぶん生きてます。

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裏側から。一応、液晶保護フィルムは申し訳程度に貼ってあります。
耐塵、防滴(多分防水)ユニットなので、従来のEXILIM(エクシリムと読みます)とは配置が微妙に違うと思います。

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ボタン類もほこりとか汚れとかも全くなく、綺麗なマシンです。
ある程度CASIOのEXILIMを使ったことがある人なら、なんも悩まずに使えるボタン類。

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ズームボタンはこちら。録画ボタンも
この時代のエクシリムとほぼ同じ位置にあり、間違って押すことがないようにくぼんだ状態にあります。
因みに、右側にあるOPENダイヤルは・・・

長くなったので続きます。


NichePhone-S MOB-N17-01BK その3起動編(フューチャーモデル)

SIMカードを入れます。

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こんな感じに入ってます。

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起動時のロゴ。

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古い日付ですまそ(^^;)

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技適マーク。

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画面が小さいので流れてきます。

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通話リスト

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メールリスト

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通話

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音楽再生リスト
でも、メモリが大きくないので、基本意味がないと思います。4曲くらいしか入れられないし。

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ボイスレコーダーも付いてます。
でも、使わない方が良いと思います。メモリ少ないし。

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Bluetooth

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なぜか目覚まし時計。

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設定画面。

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音や日付の設定。

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デザリングも桶

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ネットワーク名。

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APN設定。

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定期的にアップデートが来ますので点検した方が良いです。

NichePhone-S MOB-N17-01BK その2フィルム+SIM編(フューチャーモデル)

取りあえず、お約束のフィルム貼りです(^^;)
出ているのはビサビ(ミヤビックス)さんしか扱ってなかった(^^;)

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入れ物が一緒なので面白くないですが(^^;)

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入っていたのは、表面の液晶部の保護フィルムと裏面のピアノ塗装部のセットになります。

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フィルム貼ったとこ。(裏面)でも、ロゴがエンボス加工なのでちとそこがかっこ悪い。
写真はSIMスロット。(nanoSIMです)

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こちらが前の部分のフィルムをはったとこ。
充電中でもあります(^^;)

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こちらが密林から買った通話用SIMの申込書(^^;)
どこのメーカーを使うにしても、正直にメーカー直営サイトに申し込むと、開通手数料が取られるので、Amazonや楽天、ヨドバシから買うのがよろしい(^^;)
そうすれば、キャンペーンとかで600円位で買えるものもあります。

648円だった(^^;)

でも残念ながら、これはネット申し込み用であって、昔のようにSIMは入ってきません。

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裏面。
ネットで必要な内容を記録した後に、本人確認用の書類免許証と自分の家(あるいはアパート)であることを証明する光熱費等の領収書(住所が書いてあるもの)を写真撮って添付しなければなりません。
たぶん、本人確認と、振り込め詐欺等に悪用されたときに、誰に売ったのかわかるようにだと思います。

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数日で自宅に(会社には送ってくれない)送ってくれます。
こちらも、二重チェック用だと思います。

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内容物一式。
手前のCDみたいなのにSIMが入っています。

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こんなものね。

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内側に使い方などの説明があります。

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音声通話のシールがありますが、SIM外したら絶対わかりません(^_^)

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昔は、この部分にはdocomoやauなどがわかるようにプリントされていたんですけどね。

設定編に続きます。

   

FREETELのマシンに比べたら半額近い価格ですし。
カード入れにも入るし。

NichePhone-S MOB-N17-01BK その1開封編(フューチャーモデル)

個人的には、スマホが普及しても通話は、昔ながらのガラケーを頑なに使っています(^^;)
というのは、無料通話(1000円)が入っていて、二ヶ月繰り越しというのをそのまま家族間(含むかみさんの実家のばあちゃん)は無料通話なので、ほぼ基本料だけで使えるので。
と言う訳ですが、緊急時に通話できて、通話しなくてWi-Fiサーバーとしても使えるニッチなニッチフォンを導入してみました(^^;)
って、これ手に入れたのは昨年秋ですが、色々書くものがあって。

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箱です。

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裏面。

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こちらが、蓋を開けたとこ。

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説明。
アイコンだけでなんとなく感で使えます。

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こちらが本体。
あ、右は充電用USBユニットになります。

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ぼけてますが裏面。
唯一の問題は、結局本体が薄いために、USBコネクタをユニットで置かなければならなくなってしまったこと。
充電コネクタ(左の小さい奴ね)は、磁石で張り付くようになっていますが、デスクがスチールだと張り付いて操作しにくいこと(^_^)
なくなりそうという感じです。
3か月くらい経っていますが、まだ無くしてはいませんけど。

続きます。

   

FREETELのマシンに比べたら半額近い価格ですし。
カード入れにも入るし。

小型レンズ交換カメラ用スリングバッグ その2比較編(K&F CONCERT)

スリングバッグと言えば、昔から使っているAmazonBASICのカバンがあります。
比較してみます。

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投影面積的には似た感じがします。

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背面から見るとAmazonBASICが一回り大きいです。

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厚みもこんなに違います。

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ボトム部
右がAmazonBASIC。ちゃんと床に置く部分にゴムがあります。
K&F CONCERTの方は、ナイロンになっているので、床が塗れているときには置くことができないと思います。

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上から見た所。
厚みが全然違います。

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AmazonBASICの方が大きめのデジ一を入れられます。


 

スリムで使うようでしたら、紹介しているK&F CONCERTのスリングバッグ。大きくて、色々なカメラを入れるのでしたらAmazonBASICでしょうか。

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