携帯・デジカメ

プロジェクターGS1 その11増殖?分裂編(BenqQ) #BenQアンバサダー

そろそろ、GS1を返却する時期になりました。

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あれ?

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なんか増えてる(゚゚ )☆\ぽか

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えへへ。

とゆうわけで、返すのが惜しくなったので増えちゃいましたヾ(^ )コレコレ
BenQ事務局さま、色々ありがとうございました。

DSC-RX100V その5美しい動画編(SONY) #minpos #RX100 #camera #SONY

紹介から時間が空いてしまいましたが。
DSC-RX100Vの動画を紹介します。

品川駅スローモーション動画

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噴水のスローモーション動画

アクアパーク品川のイルカショー導入部
これようつべ(youtube)だと画質が落ちるかも知れないけど、本物は凄い描写力です。
3分位あるので適当に終わって下さい。


動画も凄い。
画像編集を前提にすれば、解像度が低いビデオよりも高品位カメラ、最近のデジタル一眼レフカメラでもステレオ動画可能なものが増えているので、カメラで細切れに撮って編集しても良いですね。
確かにビデオと違って録画時間の制限があるので、野球やサッカー1試合とか録りっぱなしにするのは無理だけど、高画質だしフルハイビジョンや4K対応だし。
これもありだと思います。

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DSC-RX100V その4撮影編2(SONY) #minpos #RX100 #camera #SONY

天気が悪かったのですが、東京に行く機会がありましたので撮ってみました。

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品川駅

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11月下旬なので、紅葉がそろそろ終わりの頃。

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駅の反対側、SONYを撮る。

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SONY手前はコクヨ。
どっちもまた入ってみたい。

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東京タワー

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NTTのビル

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紅葉


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DSC-RX100V その3撮影編1(SONY) #minpos #RX100 #camera #SONY

お借りしているDSC-RX100Vで、いつもの撮影をしてみました。

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由比の薩た峠付近からの富士山
子ども2号撮影

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同東名由比PA付近
場所は国道1号側です。

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富士川河川敷、ワイド端

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テレ端(銀塩フィルム相当70mm)

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旧国道1号富士川橋新トラス
昔台風で橋が流されちゃった後付け替え。

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こちらが大正末期に作られたトラス。
渋いっす。

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富士山テレ端

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富士市岩本山公園より。
紅葉(遅いけど)と富士山ワイド端

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テレ端

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梅園からの富士山テレ端

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JPG等倍切りだし

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紅葉

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紅葉

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市街地

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パノラマ撮影

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テレ端

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等倍切りだし

さくっと撮っても、失敗がない(あー厳密に言えば手ぶれとかあると思いますが)カメラです。
良いですね~

普通に撮影する以外に色々な機能がありますので、それはまた機会を設けて公開します。
するのか?しなければ(^^;

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DSC-RX100V その2比較編(SONY) #minpos #RX100 #camera #SONY

比較するまでもないのですが(^^;
みんぽす/WillViiさまよりお借りしているDSC-RX100Vです。

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上が元祖DSC-RX100、下がDSC-RX100Vです。
あ、元祖にはグリップシール貼っています。
基本的に一貫したデザインが統一されているのが良いです。

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元祖で唯一残念なのがシール(^^;

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2以降は彫り込みのスリットに、樹脂ロゴが貼ってありますから。

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上から見たとこ。
基本デザインは同じですが、厚みが全然違います。

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レリーズ、ダイヤル類もほぼ同じ。あ、ロゴや内容が違います。
スローモーションなどは元祖ではできません。

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背面レイアウトもほぼ同じ。

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可動式液晶になったので厚みが増えています。

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ストロボと液晶ビューファインダーをあげたとこ。

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こんな感じ。

コンデジなので、あまり液晶ビューファインダーは要らないような気がしますが。
これはこれで、しっかり構えることができるようになるので、手ぶれが防げて良いと思います。
コンデジもスマホも手を伸ばして撮影するスタイルが多いので、厳密に見ると手ぶれしちゃうのね。

まあそういう意味では、三脚でカメラを固定してNFCでリンクさせてスマホでシャッターを切るというのも、リモコンレリーズ代わりに使えるのでそれはそれで良いかもです。

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設定時にアプリをコードからダウンロードできるようにするのも面白いです。

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この辺の背面設定は元祖と大きく変わらないので操作はしやすいです。

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液晶ビューファインダーは、ポップアップさせた後、少し手前(写真右側)に引っ張って初めて見えるようになります。
あと上に視度調節用のスライドスイッチがありますので、見やすいようにずらして設定しましょう。


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背面液晶の可動率

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ウエストレベルファインダー用。

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ハイアングル用

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自撮り用。

これだけバリエーションがあればたいがいのものが撮影できると思います。
これでもっと様々なアングルで撮りたければ、一脚に入れてスマホと連携させてリモコンカメラにすれば、テレビ局のハイアングルビュー撮影ができますので、それはそれでありかも。

って思ったので、今度試して見ます。

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こちらが出たばかりのDSC-RX100V
けっこうお高い。

   

なんと元祖DSC-RX100からDSC-RX100IVまで微妙な値段設定でまだ普通に売られています。
フル機能まで要らないという方はDSC-RX100IIIかDSC-RX100IV辺りでも充分実用的です。
オススメ。
流石に10萬超えだと辛いです(^^;

進化し続けるフラッグシップコンデジDSC-RX100V その1開封編(SONY) #minpos #RX100 #camera #SONY

みんぽす/WillViiさまより、最新鋭のSONY DSC-RX100Vをお借りしましたので、しばしお試し撮影をしてみたいと思います。
まずはその前に恒例の本体紹介です。

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こちらが本体。
丁度良い感じの画角構成とカールツァイスのVario-Sonnar T*

注:最近FB等のサムネイル表示用に本体を先に(^^;

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箱です。

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横から

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これでもかという位、機能てんこ盛りの欲しくなる仕様。
でも、年々高品質高価格になって、デジ一が買えるくらいのお値段に。

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反対側は主なスペック。

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開けたとこ。ちょっと残念。
あれ?最初のDSC-RX100って本体目の前ぢゃなかったっけ?
まあ、良いけど。

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取説類。
えーっとさくっと割愛。
そもそも読まないし。(注:しっかり読みましょう)

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まあ本体は小さいのであっさりしています。

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取説以外の付属品。
DSC-RX100と違うのはUSB用のACアダプターが付いたこと位かな?
両ストラップ用のカメラホルダー、とワンストラップ、バッテリー(バッテリーはシリーズ共通)
に充電用のmicroUSBケーブルとACアダプター

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バッテリーとSDカード用のスロット。

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実測重量
DSC-RX100Vは299g

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元祖DSC-RX100は242.5g
56g増ってところですか。
けっこう重くなった感じがします。
まあ、高密度のセンサーや可動式背面液晶にビルドアップの液晶ビューファインダーなどがついてますから。

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横から。
上のFINDERというのを下げると、ビルドアップ方式の液晶ビューファインダーが出てきます。
下にあるロゴはNFC(タッチセンサー)これにXperiaなどをタッチすると(あ、双方設定をオンにしておく必要があります)自動的にスマフォとリンクできて、リモコン的に使えるのと、カメラで撮った絵をそのままSNSにもアップできるという便利な機能。

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軍艦部
左から、液晶ビューファインダー、中央はストロボ(フラッシュ)左右にある点は、ステレオマイク。
ストロボ用スライドスイッチ、電源ボタン、レリーズ(シャッターボタン)、コマンドセレクトダイヤル。
とそれほど大きな変化はありません。
そもそも完成されたデザインですからねぇ。

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セレクトダイヤルアップ。アルミ削り出しで、回すときのクリック感が良いです。

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レンズ部のダイヤルも良い感じ。
これで、絞りやシャッタースピード、ピント合わせなどができるマルチセレクター。
これ意外と使い勝手良いです。

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背面。
可動式液晶とコマンドダイヤルボタン類。

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特にこの辺は大きな変化はないのでSONY(α)ユーザーなら違和感無く使いこなせると思います。

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カメラ右側は、マルチと書いてあるのはUSBコネクタ(充電やパソコンへの転送など)とHDMIミニコネクタ(ケーブル別売り)があります。

続く

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こちらが出たばかりのDSC-RX100V
けっこうお高い。

   

なんと元祖DSC-RX100からDSC-RX100IVまで微妙な値段設定でまだ普通に売られています。
フル機能まで要らないという方はDSC-RX100IIIかDSC-RX100IV辺りでも充分実用的です。
オススメ。
流石に10萬超えだと辛いです(^^;


進化したアクションカメラMC2(MUSON)

以前MUSONのMC1を紹介しましたが、それが進化して、4K相当対応となり、高画質に進化したので紹介します。
soundPEATSさまよりサンプル提供頂いて評価しています。

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上が新しいもの。下が以前のもの4K表記が目立ちます。

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特に箱の大きさは変わらないですが。
4KウルトラHD表記が目立ちます。

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主に入っているもの。

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仕様。

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今度は、ケースが同梱されているので、持ち運びに便利になりました。

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開けたとこ。
前回のMC1とほぼ同じ装備です。
参考までにこの商品、いわゆるGoProと同じサイズなので、他社の周辺機器も使えます。

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これだけあれば最低限一通りのことはできます。

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防水ハウジングの形状が変わりました。右が今回のもの。
たぶんケラレが発生しないようにという配慮かもしれません。

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最初の絵と同じもの。
見た目で変わっているのは4Kプリントと録画中に出る色のランプが小さくなりました。
電源とモードスイッチがプリントから彫り込みになり、枠ができています。

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後ろから見たとこ。
上がMC2違いは、リモートっていう表記の有無。

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左右のコネクタ類は変わりがありません。

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ボタン類も操作も基本一緒です。

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進化したのはバッテリー、以前は900mAh 3.33Wh(下)だったのが、1,00mAh 3.885Whと大容量化されました。
たぶん4K風に記録容量が大きくなったことに対応していると思います。

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もう一つ進化したのが、リモコンが搭載されたこと。
これめっちゃ便利です。写真は上下逆ですが(^^;
赤がカメラ、白がビデオになりますが、スタンバイ状態でスチル撮影やビデオ録画ができます。
注:リモコンは3m防水のみなので、水中では使えません。

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腕に巻いて使えるので、意外と便利です。

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待受状態で右のボタンを押すと、Wi-Fiリモコンのリンク待機となります。
もちろん、スマホでのリンクもできるのでどちらかお好みの方を選択。
スマホよりリモコンの方が楽ですが。

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大きく変わったのは、ムービーサイズ。

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上がMC1、下がMC2
MC1では1080P30fpsと720p60fpsだけだったのが。
MC2では4K25fpsと2.7k30fpsに1080P60fpsと1080P30fpsになりました。
ということで、実用範囲は2.7k30fpsか1080P60fpsでは無いかなと思います。

作例編に続きます。
まあ、天気がいまいちなので(^^;
また別の時にも撮ってみたら紹介しますが。

こちらが紹介したもの。

 

こちらが関連周辺パーツキット。
本体反転録画もできるので、多様な使い方が可能です。

人によっては、電源繋ぎっぱなしでドライブレコーダー代わりに使っている人もいるようです。

スマフォクランプ GRIP PRO2 UNIVERSAL DASHBOARD Car Mount(MPOW)

最近のiPhoneやAndroidスマフォ並びに関連アプリ(若しくは純正アプリ)の性能の進化は素晴らしく、たぶんゼンリン(住宅地図メーカー)と組んでいると思いますが、新しく道路ができると、以外と早くに対応してくれます。
一方、車用のナビは、秋に一度見直しを行う(メーカーによっては、月額契約1万位払えば都度更新)程度で、しかも2~3年単位で更新しなければ古いままと言うことになります。
と言う訳で、地図アプリ並びにナビ機能はiPhoneやAndroidスマフォが最適です
一部VICS(渋滞情報)非対応というのはあるため一概にはどっちが良いとか悪いとかは言えませんが。
おまけに、純正にしても社外品にしても10~30万円くらい普通にするので、今度車を買い替えるときは買わずに済まそうかなっと思っています。

ということで、前振り長かったですが(^^;

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バーゲンで安かったので。

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内容物一式。こんな感じです。
これ流石にTabletは入りませんが(^^;

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スライド組み込み式です。

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こんな感じで自在に形状を併せることができます。
貼って剥がせる吸盤なので、ダッシュボードには滑り止めというか固定用のベースが必要な場合があります。

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車に搭載してみました。

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別アングルから

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けっこうブーム(足)が長いので自由に位置を決めることができます。

別にカーナビに使っていないときには、助手席に向けて、データ落とした映画や国内版のAndroidだとワンセグを見ることもできると思います。


気軽に使えるアクションカメラC1 その3比較・撮影編(MUSON)

撮影例をお示しする前に。
恒例の比較編を

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前に紹介したMUSON B1(ドライブレコーダー)です。

C1でもドライブレコーダー変わりにはなりますが、やはり専用のマシンの方がよいと思います。

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ドライブレコーダーもバッテリーは搭載されていますが、交換はできないので入れ物がちいさくなっています。

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画面もアクションカメラが2インチ、ドライブレコーダーが2.7インチなので、ドライブレコーダーの方は昔のガラケーくらいの画面サイズがあります。
あと、アクションカメラの方は2インチなのですが、ワイド画面対応のため、上下の情報エリア部分がカットされています。

タイムプラスのテスト
C1自体はタイマーで撮影するので、大量の写真データを撮って、タイムプラス用フリーアプリで編集。
こちらは東名高速道路

こちらは新東名沼津長泉~富士くらいの撮影

超高速わんこ散歩(ニーナさん出演)

台風前の雲の動き
最後は雨でした

台風前の雲の動き
本来、静岡市の場合左から右に雲が流れるのですが、この日は台風が九州方面にあるため、特殊な動きをしています。

パラパラ漫画ばかりでは面白くないので。
動画を。ドライブレコーダー代わりに使えるかテストです。

逆光にはちと弱いですが、日時表示にして、防水ユニットから外しておけば音も撮ることができ、ドライブレコーダーのようにも使える。
またサイクル録画(メモリーの終わりまで行くと、最初の動画が上書きされる)もできる。
但し、バッテリーは1時間30分くらいしか持たないので、充電しながら録画が必須。

メリット
・低価格でもかなり使える。
・最初から豊富なオプションパーツが揃っている。
・防水ユニットもあるので安心。
・三脚穴のパーツがあるので、普通にかめらの三脚類が流用できる。
・予備バッテリーが搭載されている。
・GoProに比べて超格安。
・格安ということから、複数台購入して、前後左右或いは自撮り用など複数台で同時撮影ができる。
・GoProで使えるパーツキット流用できる。


デメリット
・タイムプラスの撮影時に、画面オフができないので、1:30位しか持たない。
・外部充電器がないので、予備バッテリーはあるが、時間に不安がある。長時間充電に時間がかかる。
(たぶん、汎用だと思うので、他社の同様のバッテリーキット2本バッテリーとチャージャーが使えると思うが、試してないので自己責任で)
・操作に慣れるまではテストを色々した方が良い。
(購入していきなりアクロバットスポーツなどに利用すると失敗したら残念なので)
・もしかしたら防水ユニットが漏水する可能性もある。
(上記台風時のタイムプラス撮影をしていたときに雨が降ってきたが、温度差か何かでユニット内が曇ってしまった)
・地下の洞窟などに探検で録画した時に、外に出て来たら防水ユニット内が水蒸気が発生する可能性がある。
(これはGoProも同じかも知れないし、違うかもしれないので、お持ちの方はお試し下さい)

気軽に使えるアクションカメラC1 その2本体・設定編(MUSON)

本体・設定編です。

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正面から。
ワイドレンズです。
左側にあるのが、電源ボタン並びにモード変更ボタン
電源スイッチは長押し。
無線で操作もできます。

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右側。
セレクトボタン(上下ボタン)とスピーカー

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背面は液晶のみ。

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左側は、コネクタ類。
上の3つの穴がマイク。
microUSBコネクタ、ミニサイズのHDMI(これは別売)
奥のところが32GBまでに対応するmicroSD(microSDも別売)

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ボトム部に
バッテリーのコネクタがあります。
予備に1個バッテリーが付いてきます。
本体でのみ充電できるのですが、たぶん他社のバッテリーでも対応できそうなきがするので、バッテリーチャージャー付きのを使うのも手です。
買ってないので、自己責任でお願いします。
バッテリーは国産のものに比べて、スカスカで軽いです(笑)

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上から。
レリーズボタンど動作ランプ。
特にLED補助照明というわけで無く、動作確認用のランプだと思われます。

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こちらがバッテリーですが軽いです。

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防水ユニットを外して、汎用クランプをはめたところ。
こうすれば防水機能は無いですが、室内や車内から撮影するなどすれば、USBで電源供給しながら長時間の撮影(定点観測)も可能となります。

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充電中のようす。

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カード入れないと、カード無いよって怒られます(笑)

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この状態で、右側のボタンの下を押すと、無線LANとの接続待機状態になります。
この時点ではアプリを落としてないので確認のみですが。

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ちなみに本当に手のひらサイズ。

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前に買った32GB用のmicroSD

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こちらは簡易版設定ボタン。
本体右の上下ボタンで選択します。

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レンズ横の電源スイッチを何回か押すことで、ビデオ、カメラモード、三連写モード、タイムプラス(時間は2秒、5秒、10秒、20秒、30秒、60秒)撮影ができるものを選択して、その次に・・・

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設定モードになります。

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設定モードは、MOVIEサイズ、ループ撮影の有無、日付スタンプを入れるかどうか、露出補正をどうするか。

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日付設定

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改造素、3連続撮影、連続撮影(これがタイムプラス)、連続時間(繰り返し撮影するかどうか、これをちゃんとしないと1回のみになったりするので(^^;)

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デフォルトのタイム設定は2015年11月18日でした。
因みに、MMDDYYだけでなく、YYDDMMやYYMMDDなど日本風にも設定できます。

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このマシンでも、エリア設定で50Hz、60Hz、AUTOと選択ができます。
設定間違えると、蛍光灯のフリッカー現象で見にくくなったりしますので、変更が必要です。
通常はオートで良いと思います。

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こちらがタイムプラス(駒撮り撮影)の時間設定です

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解像度の設定。普通は4608×2592で良いと思いますが、最低の1920×1080でも良いと思います。
そもそも汎用のモニターやテレビは1920×1080ですから。
あと、アップローダーなどでも低解像を求められたり、アップロード時にリサイズされる可能性もあります。

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基本的にオートなので気にする必要はありませんが、撮影現場環境で、露出補正したほうが綺麗になるということでしたら、補正をすることも可能です。

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動画はフルHDか720pしか選択肢はありません。
但し、パソコンで見たり高解像を求める場合は、720p60fpsの方が綺麗に写る場合があります。

いずれにしても、本番前に試してこのように写るんだと設定を確認できるようにした方が良いと思います。

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スポーツバイク(自転車)に取り付けてみたようす。

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裏側から。

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横から

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斜め前から。

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こちらは、カメラ用のスタンド(初期マンフロット)を付けてみたところ。
三脚ユニット対応のパーツもあるので、色々使えそうです。

撮影編に続きます。

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