携帯・デジカメ

NichePhone-S MOB-N17-01BK その3起動編(フューチャーモデル)

SIMカードを入れます。

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こんな感じに入ってます。

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起動時のロゴ。

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古い日付ですまそ(^^;)

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技適マーク。

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画面が小さいので流れてきます。

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通話リスト

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メールリスト

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通話

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音楽再生リスト
でも、メモリが大きくないので、基本意味がないと思います。4曲くらいしか入れられないし。

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ボイスレコーダーも付いてます。
でも、使わない方が良いと思います。メモリ少ないし。

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Bluetooth

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なぜか目覚まし時計。

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設定画面。

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音や日付の設定。

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デザリングも桶

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ネットワーク名。

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APN設定。

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定期的にアップデートが来ますので点検した方が良いです。

NichePhone-S MOB-N17-01BK その2フィルム+SIM編(フューチャーモデル)

取りあえず、お約束のフィルム貼りです(^^;)
出ているのはビサビ(ミヤビックス)さんしか扱ってなかった(^^;)

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入れ物が一緒なので面白くないですが(^^;)

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入っていたのは、表面の液晶部の保護フィルムと裏面のピアノ塗装部のセットになります。

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フィルム貼ったとこ。(裏面)でも、ロゴがエンボス加工なのでちとそこがかっこ悪い。
写真はSIMスロット。(nanoSIMです)

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こちらが前の部分のフィルムをはったとこ。
充電中でもあります(^^;)

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こちらが密林から買った通話用SIMの申込書(^^;)
どこのメーカーを使うにしても、正直にメーカー直営サイトに申し込むと、開通手数料が取られるので、Amazonや楽天、ヨドバシから買うのがよろしい(^^;)
そうすれば、キャンペーンとかで600円位で買えるものもあります。

648円だった(^^;)

でも残念ながら、これはネット申し込み用であって、昔のようにSIMは入ってきません。

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裏面。
ネットで必要な内容を記録した後に、本人確認用の書類免許証と自分の家(あるいはアパート)であることを証明する光熱費等の領収書(住所が書いてあるもの)を写真撮って添付しなければなりません。
たぶん、本人確認と、振り込め詐欺等に悪用されたときに、誰に売ったのかわかるようにだと思います。

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数日で自宅に(会社には送ってくれない)送ってくれます。
こちらも、二重チェック用だと思います。

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内容物一式。
手前のCDみたいなのにSIMが入っています。

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こんなものね。

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内側に使い方などの説明があります。

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音声通話のシールがありますが、SIM外したら絶対わかりません(^_^)

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昔は、この部分にはdocomoやauなどがわかるようにプリントされていたんですけどね。

設定編に続きます。

   

FREETELのマシンに比べたら半額近い価格ですし。
カード入れにも入るし。

NichePhone-S MOB-N17-01BK その1開封編(フューチャーモデル)

個人的には、スマホが普及しても通話は、昔ながらのガラケーを頑なに使っています(^^;)
というのは、無料通話(1000円)が入っていて、二ヶ月繰り越しというのをそのまま家族間(含むかみさんの実家のばあちゃん)は無料通話なので、ほぼ基本料だけで使えるので。
と言う訳ですが、緊急時に通話できて、通話しなくてWi-Fiサーバーとしても使えるニッチなニッチフォンを導入してみました(^^;)
って、これ手に入れたのは昨年秋ですが、色々書くものがあって。

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箱です。

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裏面。

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こちらが、蓋を開けたとこ。

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説明。
アイコンだけでなんとなく感で使えます。

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こちらが本体。
あ、右は充電用USBユニットになります。

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ぼけてますが裏面。
唯一の問題は、結局本体が薄いために、USBコネクタをユニットで置かなければならなくなってしまったこと。
充電コネクタ(左の小さい奴ね)は、磁石で張り付くようになっていますが、デスクがスチールだと張り付いて操作しにくいこと(^_^)
なくなりそうという感じです。
3か月くらい経っていますが、まだ無くしてはいませんけど。

続きます。

   

FREETELのマシンに比べたら半額近い価格ですし。
カード入れにも入るし。

小型レンズ交換カメラ用スリングバッグ その2比較編(K&F CONCERT)

スリングバッグと言えば、昔から使っているAmazonBASICのカバンがあります。
比較してみます。

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投影面積的には似た感じがします。

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背面から見るとAmazonBASICが一回り大きいです。

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厚みもこんなに違います。

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ボトム部
右がAmazonBASIC。ちゃんと床に置く部分にゴムがあります。
K&F CONCERTの方は、ナイロンになっているので、床が塗れているときには置くことができないと思います。

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上から見た所。
厚みが全然違います。

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AmazonBASICの方が大きめのデジ一を入れられます。


 

スリムで使うようでしたら、紹介しているK&F CONCERTのスリングバッグ。大きくて、色々なカメラを入れるのでしたらAmazonBASICでしょうか。

ミラーレス等小型レンズ交換カメラ用スリングバッグ(K&F CONCERT)

カメラ周辺機器メーカーのK&F CONCERTさんの、お手軽お散歩カメラバッグです。
ワンショルダーのタイプで、英名はSling Shoulder Backpackという名称です。

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こんな感じ。
背面には三脚用のベルトがありますが、そこまで本格的に要るものかどうかは、何を被写体として撮影するかという感じがします。

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上から見た所。
かなり薄いです。
本当に気軽に使える感じのワンショルダーになります。
メーカータグによると、。223cm×14cm×37cmとあるので、本格的な撮影用ではなくて、やはり自転車やウオーキングなどをしながらちょっとした軽い機材だけで撮影するという感じに使うバッグだと思います。

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右側はペットボトルや折り畳み傘などを入れられるポケットがあります。

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左側のボトム部には、ジッパーがあり、ここからカメラを出すことができるようになっています。

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こんな感じ。
オレンジは、あとで(^^;)
蓋部分にはSDカードやバッテリーなどを入れられるミニポケットがあります。

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ポケットを開けたときに見えたもの。
以前大きめのバックパックにもありましたが、メンテナンスツールがあります。

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出したとこ。
左から、クロス、クリーニング液等を入れる霧吹き、レンズクリーニングペーパー、レンズクリーニングペン、ブロワーとなります。

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カメラが出しやすいようになっています。

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背中に当たる部分にもポケットがあり、・・・

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レンズなどを入れる仕分けがあります。
重量バランスから考えると腰部分に重いカメラを入れるのは理にかなっていると思います。

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トップ部をあけたとこ。
中に袋が入っています(レインカバー)

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レインカバーを出したとこ。
それなりのポケットになります。手前には2つのポケットがあります。

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ボトム部は、ベルクロ(ビービー(^0^))になっていて、外して全体を1気室(一体)として使う事ができます。

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前面の右側にもポケットがあります。
が、あまり大きくないので、Xperia Tablet4(10インチ)は入りません。

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Xperia Tablet3 Compact(7~8インチ)だと余裕で入ります。

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肝心のカメラですが、タイトルに小型レンズ交換カメラ用と書きました、上の写真は古いカメラですが、NikonのD7000ですが、これ入れるといっぱい一杯です(^^;
交換レンズは入りません。
なので、D750などフルサイズカメラだとソニーのα7シリーズ以外は厳しいと思います。

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FUJIのX-T1ですらこの状態なので(^^;

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SONYのNEX6ですら、交換レンズを入れるといっぱいいっぱいです(^^;

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こちらがX-T1とNEX6を無理矢理入れて見ました(^0^)

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シャワーキャップヾ(^ )コレコレ

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こんな感じで、背面を覆うことができるので、突然の雨でもカメラや周辺機器を守ることができるのは良いです。


 

スリムで使うようでしたら、紹介しているK&F CONCERTのスリングバッグ。大きくて、色々なカメラを入れるのでしたらAmazonBASICでしょうか。


フラッシュKF-882その3比較編(K&F CONCERT)

比較編です。
外付けストロボ(フラッシュ)って、NikonのF3用とNikonのSB-700しか持ってないのですが。

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収納思想の違いですね。
左が、SB-700、Nikonは昔からストロボとかフラッシュとか言わずに、スピードライトと呼称しています。

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さっきの小型バッグの中に、こんだけ入っています。

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正面から。ガイドナンバー(GN)は28と小ぶりです。

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一回り、ちっちゃいのがSB-700
液晶画面も小さい。

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横に向けたとこ。
これだけ見ると、そんなに小さい感じはしませんが。

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発光部分がNikonの方が一回り小さいです(SB-700:GN28)(KF-882-N:GN56)

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立てても短いのがSB-700

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ちなみに、こちらが、SB-700の液晶画面。
TTL自動調光ほかMやGNなどはスライドボタンで設定できます。
また、調光(照射状態も右のスライドボタンでできます)

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フラッシュ照射ボタンはオレンジ(赤?)
この設定だと24mmのレンズになっています。

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レンズの焦点距離によって発光を変えられるのはこちらも同じ。

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フィルターの設定や

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リモートシンクロなどの設定もアイコンでわかりやすくなっています。

銀塩フィルムカメラの時には、後半ではTTLが搭載されましたが、絞りとシャッタースピードと発行量などをダイヤル式の調光計算尺みたいなやつで調整しなければならなかった時代を考えると、楽ですねぇ。

 

比較したのは右側
ってまだ売ってるんだ(^^;)

純正品を考えると、嘘みたいに安いですね~。

フラッシュKF-882その2発光設定編(K&F CONCERT)

設定紹介編です。

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電池を入れて、始めに電源を入れると、標準でi-TTLの設定になっています。
要は、Nikon製品だったら設定をいじらなくてもTTL自動調光(プログラムで調整して適正量に発光してくれる)になっています。
但し、右端には35mm(広角)用になっていますので、この部分をオートにするか、自分でレンズの角度に合わせて調整する必要があります。

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マニュアルモードにしたとこ。
こうすれば、Nikon以外のカメラでも発光機能としては使えます。

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発光テストでも使えるストロボ(発光開始充電可能ボタン)この部分を電気が付いているときに押せば、発光するかどうか確認することができます。

ボタンはこんな感じですが、特に説明書(中国語と英語)を見なくても、カメラをやっている人ならだいたいわかると思います。
初心者の場合は、i-TTLモードでとりあえず撮ってみて、暗ければ発光量を調整するなどすれば良いと思います。

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マルチパターン測光による発光調整。

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Nikonと違って、必要な時にバックライトを点けることができます。かなりまぶしいです(^^;)

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露出補正による発光量を変更することもできます。

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ズームボタンを押して左右のボタンを押すことで、レンズのサイズ28mmなど調整することもできます。

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見にくいですが50mmに設定したとこ。(点滅したタイミングで撮っちゃった)

比較編に続きます。


低価格だけどGNが56もあるフラッシュKF-882(K&F CONCERT)

昔からストロボと呼んでいますが(^^;海外ではフラッシュの方が通じるのね。

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意外とシンプルな箱に入ってました。

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横から。

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こちらが箱から出したとこ。
縦に長い。というのも・・・

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天井照射向け状態で収納するタイプ。
この辺がNikon純正とは違います。
因みに品番のKF-882に枝番の-Nが付いているわけですが、それがNikon用。
たぶんキヤノンの場合は、-Cかと。

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裏面。
液晶画面で、色々設定ができます。

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こちらが正統派の設定状態。

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こちらの部分には、多灯用のレリーズやシンクロ発光コードなどの端子が入っています。

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正面から。
フラッシュ部がでかい。

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右側から。

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こちらには単3電池4本が入るようになっています。

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ワイド照射用のカバーと、バウンス用の白い板も付いています。(この辺は、Nikon純正にもあります)

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ワイド照射用のフィルタを出したとこ。

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センサーで、他のフラッシュと同調させて照射する用のスタンドもあります。

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正面に向けたとこ。

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写真ではよくわかりにくいですが、かなり大きめの発光体が入っています。

長くなったので設定編に続きます。

 

普通純正だとガイドナンバーが小さめでもけっこうお高いので、そう考えると良いかもです。

おしゃれでかつ大容量のカメラバックリュックKF13.081(K&F Concept)

鞄スキーのZEAKさんです(^^;
中国のカメラ周辺機器メーカーさんのK&F Conceptさんのおしゃれカメラバックリュックです。
英名で言うとカメラバックパックサイズはXL

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大きいです。
但しリッター数(容量)記載はありませんが、キヤノンでいうと5D、7D本体とレンズ2本それにパソコン、Tablet周辺機器が入ると書いてあります。

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横から。

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反対から
本来はLサイズ(表記が逆だけど)の方が、大容量で、数泊の旅行にも耐えられそうなのですが、こちらの方がポケットが多いのと見た目の小洒落た感じが良かったので(^^;
金額的には1000円位の差なので後は収納と使い勝手と見た目の好みでしょうか?

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普通のデイパックのようなデザインだけどかなり大きいです。
あと、上に持ち手が付いているのもGOOD
電車待ちなどで床に置いておいても背負う時に引っ張れるから。
写真のように、上下に2つポケットがあります。

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上のポケット。
それほど沢山入る感じではありませんが、少々の小物は入ります。

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下のポケット、こちらはそれなりに入るので、手帳やスマホ、バッテリー、周辺機器、ケーブルなども入れられそう。因みに、オレンジに見えるジッパーですが。

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ブロワーなどのユーティリティが入っていました。
すげー

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こちらが同梱されていたメンテナンスキットです。
左からレンズブロワー、レンズクリーニングペーパー、上はたぶん液晶やレンズを吹くためのクリーニング液を入れるケース(空)
レンズクリーニングブラシ
クリーニングクロス。
これだけでも500円以上します。


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メインコンパートメント
かなり容量がありそうです。
下には、カメラの仕分け用ケースが付いています。
これ、多少上下にできそうなので、旅行用の着替えなど普段使わないものでを下に入れることもできそう。

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カメラレンズ用のケースは取り出せます。特にベルクロ(R)マジックテープ(R)(通称ビービー(^0^))では固定されていないので、撮影以外にこのバックパックを使う事もできます。

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たぶん、これで、レンズ2本とフルサイズカメラ1台という表記だったと思われます。
宿泊を伴わない旅行だと更にカメラやレンズなども入れられるので、もっと入ると思います。
(後日別途試して見ます)

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本体の手前側にポケット。
こちらはジッパー付きなので、パスポートなどの貴重品を入れることも可能。

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反対側にもポケットがあります。

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これではわかりませんが、背面(背負う側)と本体との間に、ノートパソコン(外国表記だとラップトップ)を入れるスーペースがあります。
前後をウレタン風のクッションがあるもので覆われているので、多少の衝撃には耐えられると思います。
カメラユーザーの場合、MAC Book Proを使う人が多いと思いますが、15インチくらいの物まで入りそうです。
但し、重くなるのは必至で、MBP13インチくらいまでが良いところかなと思います。

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あとは、左右にポケットがあり、予備バッテリーや・・・

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スマホやカメラの充電用の外付けバッテリーなどを入れられると思います。

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背中に当たる部分にもポケットがあった~っと思いましたが、こちらは、キャリーケースの取っ手に挟むようのスリットですた(^^;)
でも落とさないような大きめの物ならこちらにも入れられると思います。

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背当て部。
メッシュ地のクッション入りなので、背中には優しいと思います。
腰に係りそうな場所は余分にクッションが入っています。中間部分に見えるのが一つ上で紹介したスリットになります。
安定用の腰固定ベルトもあります。

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因みに、こちらがボトム部。
特に脚が四つ出ていると言う訳では無いので直に地面に置くタイプですが、ざらざらした防水系の素材を使ってあるので、長時間塗れた所に置かなければ大丈夫だと思います。

素材がスエード風ですが、防滴ナイロン風なので、ちょっとした雨には大丈夫だと思いますが、不安な用でしたらアウトドアショップなどで、バックパック用のカバーを買って付けると良いと思います。

収納編に続く予定(^^;

 

紹介した物。同リンク先にLサイズの大容量のものがあります。デザインは好みで。

 

同メーカーのデイパック風のカメラバック

こんな感じのものもあります。

プロジェクターGS1 その11増殖?分裂編(BenqQ) #BenQアンバサダー

そろそろ、GS1を返却する時期になりました。

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あれ?

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なんか増えてる(゚゚ )☆\ぽか

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えへへ。

とゆうわけで、返すのが惜しくなったので増えちゃいましたヾ(^ )コレコレ
BenQ事務局さま、色々ありがとうございました。

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