パソコン・インターネット

プリンターインク、他社の格安でもないけどインクを保護

年賀状を送ってくれた、FB,Twitter、大昔からの草の根BBSの友人には申し訳ありませんが、昨年皆さんにお送りしたように、年賀状を廃止するようにしました。
なんせ夫婦で170~180枚を毎年送っていたのですが、ほぼ年末年始のカウントダウンか、1日にはSNSでご挨拶をしているので。
とは言え、うちの子はそれなりに会社や友人との付き合いがあるので、年末に、予備用のインクを保護。

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別に、色にこだわりがある仕事をしている訳でも無く、子どもが友人や仕事関係に出す年賀状や録り溜めて焼いたディスクの識別をするために使っているので、格安でも問題無いです。
とは言え、秋に購入した最新版だと安い交換用インクがあまり出てないのね(^^;)

違う会社だけど、同じくらいのお値段。

グレーが不要だったら、これでも良いカモ。


進化したトラックボールMX ERGO MXTB1sその3比較編(Logicool)

手持ちのトラックボールM570と比較してみます。

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うわ、でかっ!ってなります(^Д^)
Amazonなどでの評価も、分かれます。
手が小さい人はこれ大きいかも知れません。
実際店頭で触ってみてから考えると良いかも知れません。
私も最初そう思いました。(すぐ慣れますが)
というのは・・・

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この角度の違いは大きいです。
トラックボール部分が上に向いていることで、手のひらを上から置いて、収まる感じ。
これが疲れないようになっています。

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裏面。汚いですが(^^;)

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とりあえずその辺にあったトラックボールたち(^Д^)
左から、すぐに倒産しちゃったけど、プレゼンに便利な持ち運び用トラックボール。(名前忘れた)
上側、MX ERGO、ケンジントントラックボール(有線だけど併用:ボールの周りにあるスクロールホイールが秀逸)
下側、ELECOM EX-G、M570となります。
まだあるけど、この5つがまあ実戦配備です。

進化したトラックボールMX ERGO MXTB1sその2接続設定編(Logicool)

Yuni

UNIFYING(使っている)場合、パソコンにインストールされたUNIFYINGアプリを起動します。
こちらはMAC OSでもアプリがあります。

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電源を入れると自動で認識し、登録してあるマウス類が出てきます。右側も使っている。

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セットアップ(カスタマイズ)です。

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アニメで角度が出て来ますが、そこまで微調整できないと思います。

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精密モードボタンなる物があって、これを押すことで、トラックボールの動きを制約する事ができます。
どういうことかと言うと、CADやillustrator、Photoshopなどで細かな部分の微調整を行うときに、行き過ぎないように動作を遅くすることができます。
逆にこのモードになっていると、4Kモニターの端から端に行くまでに相当時間がかかります。
普段は通常というか高速モードが良いと思います。
初めて使う人はかなり疲れると思いますが、2~3日使う事で、ボール(マウスポインター)を思う場所にさっと移動させることができるようになります。
そうなるとマウスを使うよりも疲労度が減りますので、ぜひオススメです。

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こちらがカスタマイズ可能なボタン。
左利きの人だと使いにくいかも。

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ポインターの速度やスクロールの早さなども調整可能です。
自分は早めに設定していますが、ひとによってはゆっくり動いた方が見失うことがないので人に合わせて調整すると良いです。

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こちらが左右のパソコンを同時に操作できる設定モード。
右下に、バッテリーの状態とUNIFYINGの状態が出ています。

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初めて使う時、あるいは朝初めてパソコンと繋がったときに、ちょっとだけ光ります。

たいしたことはないですが、比較編に続きます。


進化したトラックボールMX ERGO MXTB1sその1開封本体編(Logicool)

出た時から気になっていたのですが、安くなってきたので保護してみました。

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エルゴとは、エルゴノミクスデザインだからたぶんそう名付けた。

トラックボールは、パソコンが出始めた頃なので、MS-DOSの頃から使っていると言うほど古いユーザーです。
マウスに比べて何が良いかというと、手を動かさなくて済む。に尽きます。
マウスに比べると疲労度が少ないのが大きいです。

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横から、Logicool毒医のUNIFYING(マウスやキーボードなどを1つの専用ドングルで複数の機器を使うことができる)と、Bluetoothを搭載しています。
従来のはUNIFYINGのみ。

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箱裏。高性能って書いてあるけど(別に書きます)まあ、この発想はなかったから高性能化も。

あとは、パソコンを二つ同時に一つのマウスで操作できる。
省電力で便利、従来は電池駆動(単三1本で1年以上)でしたが、MXシリーズはバッテリー搭載。
1回の充電で、約4か月駆動。などかなり進化しています。

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別方向から。
こちらが製品の特徴。
傾斜角度が変えられるトラックボールになります。

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蓋開けたとこ。
特徴と右側にマウスがあります。

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同梱品一覧。
USB充電ケーブル(microUSBです)長めなのは、充電しながら操作できるようにという配慮。
UNIFYINGドングル。
マウス本体。

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こちらが本体になります。
かなりでかいです。
これを初めて使う人は、そこまで気にしないかも知れません。
見た目の形状は、Logicoolの他のマウスに酷似しています。
違うのはクリック部分の中央にある1と2のボタンくらいでしょうか?
この1と2のボタンが今回の凄い特徴になります。
パソコンを二台使いする場合、ボタンを押すことで、1はUNIFYING(仮)、2をBluetoothとして、サクサク切り換えて使う事が可能になります。

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正面から。
かなりど迫力(^Д^)
ローラーは上下スクロールほか左右に倒すなど、色々カスタマイズできます。
デフォルトでは上下スクロール、左右で横スクロールなど。
マウス左クリックの横にあるのもカスタマイズできます。(デフォルトでは前に戻る、次に進むみたいな感じ)

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裏面。保護シートが貼ってありますが、簡単に説明も書いてあります。
こちらの保護シートを剥がすと滑り止めのゴムになっています。

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使い方の説明。
これだけでもわかるという。

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正面下側。microUSB(B)の充電コネクタになります。

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裏面。
左側に見えるのが、金属板。
これで角度調整を行います。
基本的に磁石が入っていて、左右に倒して20度の角度を付けることができます。

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こちらの状態で、手のひらでトラックボールを覆うと、自然に親指がボール部分に収まるので、負担が少なくて済むという寸法です。

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逆に反対側に倒すと、従来のトラックボールタイプになります。
但し、エルゴマウスになれてしまうと、このモードにするとめっちゃ使いにくくなるという(^Д^)。

設定編に続きます。

こちらが紹介したもの。発売当初は結構高かったですが、肩こりや指の疲れなどを考えると、かなり安くなってきたのでオススメです。
但し、最後に乾燥を書きます。

トラックボールMX ERGOに合わせた収納ケース。(まあ持ち運び重視の方むけ。)
でも、UNIFYINGドングルを入れる場所が(^^;)

こちらが家にいくつもある従来シリーズのSW-M570


4K画像体験 AmazonTV4K

以前、4Kプロジェクターを体験するために購入したAmazonTV 4Kで4Kモニターに繋いでみました。

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モニターの設定を自動にしておかないと、2Kや1080Pのままです。

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アマプラのビデオには、いくつか4Kデータがアップされています。

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スチルをモニターから撮影していて、更にリサイズしているので、真価が発揮できませんが、画面でみると凄く美しいです。

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びっくりです。

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UHD表記があることで確認できます。

ハイスピードHDMIケーブル(アマゾンベーシック)

普通のHDMIケーブルだと動作の遅れなどがある可能性があるため、アマゾンタイムセールで安かったので保護したのが。

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ハイスピードHDMIケーブル

2コ用意したのは、パソコン用と、プレーヤー用。

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あまり変化が良くわかりません(^^;

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普通だしね。

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まあ一応金メッキしてあるし(^^;)

でも、タイムセールぢゃなくても、このお値段なのでちと不安。
パソコンと繋げている分には問題無いですが。


Acer 4K モニターディスプレイ ET322QKAbmiipx 31.5インチその2設定、画面編(ACER)

初回は、上手く繋がらなかったという所で終わってしまいました(^_^)

仕切り直しで。

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こちらが4K画面になります。
注:パソコンモニター用に150%拡大モード(推奨)になっています。
あ、上から見えているのは蛍光灯のアーム。

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こちらが2K用のモニター画面のアイコン。

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こちらが、2Kでいつも普通に見ているニフティのトップ画面。

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それを4Kに持ってきて、アイコンも持ってくるとこんな感じ。
(150%拡大モード)

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一番わかりやすいのが、Excelのセルですね。
こちらが2K版で、40行

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150%拡大モードで60行。

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100%にすると100行。
でも、ここまで大きくすると字が見えなくなります(^_^)

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こちらが、2KのExcel列「Z」まで表示されます。

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150%拡大モードではAIまで。

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100%にするとAZまで見られます。

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こうやって使う事もできますが(^^;)
なんかのCMの声高に叫ぶ臭すぎる台詞「字が小さすぎて、よく見えな~い!」
ってなるし、セルや行の文字も小さすぎて見えないのでやはり、150%拡大モードが妥当だと思います。

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2Kで表示されているExcelの表を150%拡大モードで持ってくると、こんな感じになります。
まあ画面40%増量ってとですか。

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仕事で使っているillustratorですが、こちらが2Kモード。

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それを4K(150%拡大モード)に持ってくると、このくらいになりますので、目一杯拡大して作業すれば凄く細かな所まで見やすくなると思います。

メニュー編。

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各種メニューの設定は、前に紹介した右後ろにあるボタンで設定を変える事ができます。
下から二つ目のボタンを押すとメニューが出て来ます。
これで、現在の状態が確認できます。

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設定画面では、輝度コントラストなど調整ができます。

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ゲームをやる方は、ゲームの設定ができますので、そちらで調整が可能です。

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システムでは、入力の状況を変えることができます。
DPとなっていますが、それがディスプレイポートになっていると言うことです。

このボタンを押してモードを変えることができます。
できればテレビのようにリモコンがあると楽なのですが(^^;)

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Windows10のディスプレイ設定。デフォルトでは、150%拡大モードが推奨で自動で設定されています。

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100%にすると本当にちいさくなります。
あとモニターが主要ではなくて、2になっているのは、昨日紹介した4KUSBアダプターをかませてあるからです。

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100%モードにしたところ。これでは字が見えな~い(^_^)
アイコンも良く見えな~い。(^_^)


外付け高解像度グラフィックアダプターUSB-4K/DP(IO DATA)

昨日は、4Kモニターを導入したのは良いが、パソコン側で非対応という事で(^^;)
非常事態宣言。
手持ちのポイントで買ったので、実質半額助かった~。

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急遽導入したです。
グラフィックアダプター
DPというのはディスプレイポート用。
ディスプレイポートだとHDMIに比べると気持ち解像度が良いというか、性能がアップする?的な。

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まあ、こちらも。今まで使ってきたディスプレイ増設用のグラフィックアダプターと一緒だし。
それが4K対応になったもの的な。

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確かにフルHDの4倍の表示領域になるらしいですが。
そうなると、今度はどっかのCMみたいに「文字が小さすぎて見えな~い」てなります。
以前、BenQの4Kモニターを体験したことがありますが、100インチで4K表示すると、アイコンやら、マウスポインターがみえなくなりました。(^^;)

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入っているものは、本体に、接続用USB3.0のケーブルそれに取説。だけというあっさり構成。

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大きさ的にはWi-Fiルーターとほぼ近いもので凄く小さいです。

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こちらがディスプレイポート用のコネクタ。

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こちらが、USB3.0コネクタ。

こちらが紹介したもの。毎度使っているので安心感があります。

 

あまり良く聞いたことがないメーカーのものは、半額くらいで売っています。
まあ、これでも良いと思いますが。

自宅のパソコン(含むノート)で、4Kモニターを導入したけど4Kにならないという場合は、グラフィックボードかこういうものが必要になるということを覚えておいてください。

Acer 4K モニターディスプレイ ET322QKAbmiipx 31.5インチ(ACER)

ACERの32(31.5)インチ4Kモニターの価格が安くなってきたので、導入してみました。

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やばい、箱大きいです。

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特徴的には、なんと言っても4K2K対応。あとは、ブルーライトカットや、フリッカーが少ないと言うのが特徴?

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デザイン的には、フレームが可能な限り少なくて、足がアルミになっている所。
普及型や27インチくらいだとこの部分が樹脂になっているものが多いです。

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あまりに大きくて全容が入らないので。
この図で(^_^)
まるごと入っています。どおりで大きい訳です。
普通は、足は別になっていて組み立てる必要があるのですが。

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蓋開けたとこ。

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画面正面から見て、右側には電源。

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コネクタはこれだけ。

HDMI2系統。
ディスプレイポート1系統。
それとイヤホンコネクタ(まあ、外部スピーカーってとこ)

DSUBとか、DVIなんて余分なものは入っていません。
時代の流れというか、効率化によって安くなっているというか。

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ボタンの状況は、背面にあって、下から主要電源。各種調整ボタン。上にあるのが、ゲーム機の選択ボタンみたいな奴。
どれか押せば設定できる。ヾ(^ )コレコレ

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やった~これで4K画面になる~って思って会社のデスクトップにHDMIを挿したら。
あれ?紫や。
外付け用のUSBかませると、ちゃんとカラーになるので、初期不良ではない。でもそれだと2K(^^;)
色々やってみても、結局上手く行かずサポートに電話してみたら。
おばさん一発で、モニタードライバーが対応していませんね。
とあっさり(^^;)

マジすか!
SONYのパソコンは、ほとんど4Kで出力できるのに(T-T)

どうなる、どうする?

続きます。

ひらくPCバッグnano(SuperClassic)

某所で、ひらくPCバッグnanoが半額になっていると聴いて(^^;)
ぽちってしまいました。
本来、SuperClassicさんの商品は定価販売(どこも基本そう)なのですが、諸処の事情により。
なくなり次第終了ということでしたが、11月11日に完売してしまったそうです。

ですよね~(^^;)

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ビジネス仕様で使っているのは黒ですが、カジュアルでも使えるように青にしました。
このほか、グレーもあります。

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nanoというだけあって、シリーズの中のバッグでは、最小。
左下のiPhoneは8。

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横から見ると三角になっていて、安定しています。

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上からみたとこ。
上から見ると薄く見えます。

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ひらくPCバッグというのは、各社から出ているペンケース(別名筆箱)で、立てて蓋を開けると使いやすいペン立てになるのと同じ発想です。
手前と奥にポケットがあって、8~10インチタブレットが入るようになっています。
なので、(^^;)nanoだと、iPadminiほかXperia Z4ダブレットくらいまでがギリギリ入ります。

残念ながら、MacBook Airの11インチは入りません。

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見にくいですが、
カバンの左右にもスリットがあって、写真の方は、モバイルバッテリーが入るようにマチが付いています。
反対側はペン用。

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背中にも、ポケット(スリットのみ)がありますが。

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ベルクロ(マジックテープ(R))を剥がして、引っ張り出すと。

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縦に伸びるようになって、MacBook Air11インチや13インチ、またはA4サイズの書類、資料などを入れることも出来ます。
ちょっと格好悪くなりますが、別々に持つ事を考えたら機能的かも。

だったら、普通サイズにすればというのもありますが。(^^;)

比較編等に続きます。

こちらが紹介したもの。でも、上記リンクから入ると、(残っていれば)半額。

こちらが普段通勤用に使っているバッグ。ノーマル版。

こちらがmini。
縦バージョンです。

いずれも、ミラーレスカメラなども入るので小規模撮影にカメラバッグとして使っている人も多いです。


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