パソコン・インターネット

もう一つのAIスピーカー、Google Home Mini その2設定起動編(Google)

昨日は、本体と箱の説明をしたので、今日は起動するまでを紹介します。

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昨日書いたように、電源のオンオフはありません。
USBコネクタに挿して、電源に繋げると自動に起動します。待機状態ね。
最初4色で点灯したのですが、すぐに白くなっちゃったので(^^;

まず、GoogleアプリをAndroidスマホまたはiPhoneにあるGoogle Home用のアプリをインストールします。

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はじめに、Homeへようこそという画面が出てきます。
写真はiPhoneでの設定。(基本的にAndroidでの設定も同じだと思います。

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基本、書いてある通りに進めて行けば、簡単にセットアップは完了します。
Bluetoothをオンにして、Google Home MiniとiPhoneを紐付けさせます。

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デバイスを検出しています。

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少しするとGoogle Home が見つかりました。このデバイスをセットアップしますか?と出ますので、iPhone画面下部の次へを押します。

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Google Home Miniに接続しますとなります。

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音が鳴るので、聞こえたらはいをクリック。だめなら左端の再試行をクリック。

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どこで使うか聴いてきます。
たぶんこれはマイクの感度などを調整するんだと思います。

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初期設定が終わると、今度は無線LAN(Wi-Fi)の設定になります。
あ、そうだ(^^;)、AmazonEchoもGoogle Home Miniも無線LAN環境がなければ使えません。

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ご自分の家又はオフィスの無線LANのAP(アクセスポイント)のパスワードなどを入力します。

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接続されると使えるようになります。

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説明がさらっと出てきます。

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次にアクセス情報の許可を行う設定になります。

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どういうことかと言うと、住所の設定。
これは、天気や電車バスなど公共交通機関の遅延情報などを正確に探って、案内するためのものです。

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音楽は、いくつかのアンリミテッド系で登録ができます(有料)

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ここまで来たら、アップデートの確認とダウンロードが始まりました(^0^)

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これには若干時間がかかりますが。

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アップデートが完了すると、これで晴れて使えるようになります。

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チュートリアルです。

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調べるとか。

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Googleカレンダーを使っていれば、スケジュールの確認、予定の変更。今日の予定など一通りできます。
朝起きたら、おーけーぐーぐる。今日の予定は。とか言えば、いちいちアプリを起動してみたなことをしなくても服着替えながら今日の予定を確認できます。

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何時に起こして、とかタイマーをセットしてとかもできます。

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一通り設定し、チュートリアルが終えると即使えます。

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AmazonEchoのアンリミテッドと同様、Google Musicも、ほぼ同じ曲が使えます。
Amazonプライムだと最新のアルバムは聴けませんが、AmazonMusicアンリミテッドやGoogle Musicだと、発売されたばかりのアルバムも聴くことができます。

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紹介しているのは左のチョークという色。チャコールだと黒そうだったので。

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店によって値段が違いますので色々調べて見て下さい。

残念ながらライバルのAmazonでは(^0^)取り扱っていないというか、あっても出入り業者で高いです。

もう一つのAIスピーカー、Google Home Mini その1本体編(Google)

以前、AmazonEchoを紹介しましたが、某所で半額セールだったので買って見ました(^^;

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ミニサイズなので、小さい箱です。

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お饅頭(まんじゅう)みたい(^^;

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箱から出したとこ。
こちらも至ってシンプルな作りになっています。
電源スイッチはないです。
左のスイッチらしき物は、マイクのオンオフ。
右は、microUSBコネクタ。

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付属品は薄い説明書(カード)と電源ケーブルのみというシンプルな構成。

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箱の説明に行きましょう。
基本はAmazonEchoと同じ。
テレビのCMでやっているのと同じ、Androidスマホへの声かけと同じで、「おーけー、ぐーぐる」「オッケー、Google」でも反応します。
〇〇について調べて。〇〇は何?みたいに質問するだけ。

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調べ物、アラームの設定、予定変更、Google Play Music(登録が必要:月額980円)から音楽再生が可能。
今時点では、家には対応電化製品がありませんので、あれですが、将来的には、電気を点けるとか、エアコンを付ける、施錠を忘れたのでしといてとか、風呂に湯を溜めて、みたいな色々可能性が高い物です。

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対応アプリが出ています。

基本は、GoogleHomeもAmazonEchoも同じ。AI搭載と言っても、現時点では出来ることが限られています。

設定編に続きます。

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ネットラジオレコーダーver7

常時使っている訳では無いのですが、随分前からスマートフォンなどでもラジオが聴けるようになっています。
でも、必ずしもその時間に聴ける環境にあるわけでもないので。
結局タイマー録音をしてしまいます。

また、某NHKFMでは、時々今日は一日〇〇三昧という、これがアニソンであったり、映画音楽であったり、Jazzであったりします。
流石に一日中、たいがい午後から深夜までというのが多いのですが、それもずーっと張り付いているわけにもいかず。
取りあえず録ってみて、必要ならHDDや音楽プレーヤーに保存すればいつでも聴けるし、用があるときには止めておけるので。
と言うことで、数世代前から使っています。

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アップグレード版が、めっちゃ安く買えたので。保護。

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こちらが裏面。

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海外のラジオも聴けるオマケCDが付いてきました。

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こちら前のVer6。
でもアップデートして7相当になったので、本当は要らないのですが。
うちにパソコンが複数台あるので、というのと、WindowsとMACどちらでも3台入れられるので。

上は6
 
 

こちらが7、右は既に何かしらのネットラジオレコーダー古いバージョンを持っている人向け。

新型DELL XPS13をつかってみた その6XPS13でガルパン編(DELL) #DELLアンバサダー #デルアンバサダー

そろそろ、ってゆうか、来月ですが、ガルパン(ガールズ&パンツァー)最終章が始まります。関係無いけど(^0^)
画像の高詳細さに加えて、音質にも定評があるXPS13なので、DVDを再生してみました。

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使用したアプリは、VLCメディアプレーヤー
注:公の体験マシンなのでぼかしてます。

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出だしから、2CHですが音が良いです。

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戦車砲の音なども良い感じで分配されています。
本当は5.1chや7.1chで再生すれば、センシャラウンド(戦車の射撃などに合った音声)が再現できますが、まあこれはこれで、音の解像度が高いし、重低音から高音までカバーできているので素晴らしいと思います。

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オープニングのテーマ曲も良い感じで再生してくれます。

なので、音が関係するプレゼンなどでも小さな部屋程度でしたらこのスピーカーで十分再生できると思います。

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続けて、ハリーハウゼン版元祖タイタンの戦い
特に意図して居る訳では無く、たまたま持っていくのに手元近くにあったので(^^;

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ライオンさんの声も良いです。

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このアプリですが(^^;)
字幕設定の選択画面がずれているので(汗)

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日本語を選ぶのが大変でした(^^;

使ってみて。

全体的な満足度は高いです。
バッテリーの持ち。
起動(はちょっと元祖の方が早かったけど)もそれなり。
動作、音、キー入力、画面の質。モニターの色合い、トータルバランスに優れたマシンであると思います。


新型DELL XPS13をつかってみた その5起動比較編(DELL) #DELLアンバサダー #デルアンバサダー

ふと気になって、元祖XPS13とお借りしている新型DELL XPS13の起動を比較してみました。
まあ、あまり使用には関係無いけど何回やっても意外な結果になりました。

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たまたま、XPS13新旧は、電源ボタンの向きが左右逆になっているため同時に押すことができます。


時間がずれているのは不明ですが(^^;

5回やって5回とも同じ結果でした。
あ~、このあとパスコード入れて正規に起動させるのがあるのですが、それは全く同じなのと、パスコード入れるのが何回か映っちゃったのでやめました。

時間を改めても変わりませんでした。
まあ些細なことですが。
もしかしたら元祖XPS13はアップデートしたからというのと、タッチパネルではないからという可能性があると思います。
その辺で、色々設定の読み込みなどから起動に時間がかかるのかも知れません。

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BIOSもアップデートされました。

新型DELL XPS13をつかってみた その4新幹線編(DELL) #DELLアンバサダー #デルアンバサダー

たまたま東京に出張があって、それにパソコンを持っていって打合せをする必要があったため、お借りしているXPS13最新版を使ってみました。

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13インチで高詳細しかもエッジ部分に限りなく近いためそれなりの画面構成で使えるので、便利です。
しかも、新幹線のテーブルにのせても十分余裕だし。
今回はバッテリー不足になる子ともなかったのであれですが、最近の新幹線は車両や席によってはコンセントもあるし安心して使えます。

また、バッテリーも元祖XPS13に比べるとバッテリーも省エネルギーモード化されているため、使いやすくなっており、便利です。

注:左側にあるのはモバイルルーター。
新幹線内には無線LANが飛んでますが、生憎キャリア関係ではなく、SIMフリーで運用しているためログインできないので(^^;


新型DELL XPS13をつかってみた その3アプリ導入編(DELL) #DELLアンバサダー #デルアンバサダー

とりあえず、一般的な説明は終わったので、普段使いのアプリを入れて見ます。
とその前にシステムの確認

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8GBメモリがあります。タッチパネルになっています。

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自分用にカスタマイズされました。

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起動の様子。
電源ボタンが光ります。

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ATOK入れて。

使用頻度が低いマシンから暫定的に抜き出して、Office365をこちら用に移植してみました。

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こちら。

本当はADOBE製品も入れたいのですが、画面が小さいのでとりあえずこれだけで使ってみようかと。

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因みに、エッジぎりぎりまで画面が来ています。

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ボトム部は、カメラが入っている等があるので、これだけ黒枠があります。


新型DELL XPS13をつかってみた その2比較編(DELL) #DELLアンバサダー #デルアンバサダー

さて、開けてキーボード等を紹介しますが、その前に先に書いているように元祖XPS13とどう違うのか比べながら書いてみたいと思います。

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大きさですが、新型DELL XPS13の方が若干幅が狭くなっています。

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6~7mm位かな?
エッジの細かさが進化しています。

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裏側も、デザインは変わっていませんが、カーボン樹脂から金属に変更されています。
中央部分のメタルプレートは、中に型番や製造番号などがある蓋になっていますが、新型は磁石でピタっとくっつくようになっています。

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こちらが、新型DELL XPS13を開けたとこ。
日本語キーボードになっています。

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写真がみにくいですが、中央部分の点が、カメラになっています。
従来ですと液晶画面の上のほぼ中央にカメラがあるのですが、左下のヒンジ部分にあります。

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キーボード部分。
こちら枠部分は、カーボン樹脂素材でできています。

キーボードの文字が普通の物になっています。(別写真参照:下)
元祖XPS13はちょっと未来風のフォントになっていて見やすいのですが。

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Core i7で7世代目のCPUになっています。
このシールはできれば裏面に貼って欲しかった。

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指紋認証センサー

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え~っと思ったのが電源ボタン(^^;
元祖XPS13は左側にありましたので。

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並べて見ました。
右が元祖XPS13
電源ボタンが一回り大きくロゴが変わっています。
因みにこの棒みたいな部分が光ります。

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こちらが新型DELL XPS13
キートップがぼつぼつになっているのがわかりますか?

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こちらが元祖XPS13
こちらのキートップは普通の感じ。
でもフォントがサイバーチックになってます(^^;

新しい方はごく普通のフォント

プリントスクリーンキーが元祖XPS13ではインサートと併用されています。
違いはそのくらいかな?

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後はファンクションの機能の順番が若干違うくらい。

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こちらが元祖XPS13

大きく違うのは、画面の傾斜角。

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参考までに、開けた状態(同じ角度にしてあります)
左が新型DELL XPS13、右が初代

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新型はかなり倒れるようになりました。とは言えフラットにはなりませんが。

元祖XPS13でちと辛かったのがこの角度。

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これだけ倒せるとかなり使い勝手が良くなります。

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起動したとこ。

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モニター品なので、初期設定はなく普通に起動します。

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デフォルトで22.4GB使用しています。
256GBですが、全体で227GB表示になっています。204GB開いていれば、色々なアプリを入れてもサクサク動くと思います。

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初期のスタート+メニュー画面。
個人的にはゲームをやらない人なので、なんでこんなに沢山ゲームが入っているかなぁ?
というのが正直な所。
少なくとも、カスタマイズしてゲームは全部消して、自分が持ってるOffice365とATOKのみ入れようと思っています。
(返却するときにはリカバリーします)

と思っていたら、システム(BIOS含め)アップデートが始まっちゃいましたので、また少し使ってみてから紹介します。

新型DELL XPS13をつかってみた その1開封編(DELL) #DELLアンバサダー #デルアンバサダー

元祖XPS13を使っているのですが、今回デルアンバサダーに選ばれて、同シリーズの最新機種DELL XPS13を体験する機会がありましたので、何回かに分けてお送りします。

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外箱です。
元祖と比べるとすごく小さく、薄くなったような気がします。

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箱の中にまた箱。マトリョーシカ状態。
元祖XPS13もこんな感じで黒い箱に入ってたような気がする。
右が電源ケーブル

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蓋を開けたとこ。
注:モニター品なので、点検・確認等で開封されていると思います。(本体はとくにきにならなかったのですが、電源ケーブル並びにアダプター類がけっこうタバコ臭かったので。

正規品ではそういうことはないと思いますのでご安心ください。

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黒い箱の中にあったもの。本体(モニターなので色指定はできない。金が来ました)と薄い取説と注意事項など

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実際問題としては、これだけ。
おじさんが、パソコンを買ったPC8801やPC9801の頃には、200~300ページくらいある本が7~8冊もあって、死にそうに思ったけど(^^;
AppleのMac BookAirが出た頃から取説はほとんどなくなって、パソコンを知っている人には便利な世の中に。
生まれて初めて触る人には、相変わらず敷居が高いような気がします。
閑話休題

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こちらが、ACアダプタ。
おしゃれになりました。

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小さいし。
まるで外付けバッテリーみたいです。

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但し、元祖XPS13のACアダプタと比べてもそんなに大きさは変わりません。

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厚み。

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コネクタも、日本の物とは違ってごついです。
この辺、希望を言えば、USB TypeCで充電ができると良いのにな~っと(ひとり言っておきます)

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こちらが正面。
まあ開けた時に対面(といめん)の人にDELLって見えるようになっています。
これはAppleのリンゴマークやVAIOなどがその良い例。

しかも、元祖もですがエンボス加工(DELLのみへこんで輝いて見える仕様)になっています。

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正面から。こちらも元祖同様薄いです。
中央部分のくぼみは、LEDライトで、充電時は点滅、満充電時には点灯します。

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正面(写真で左側)から見て右側になります。

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こちらには、SDカードスロットがあります。(元祖XPS13には付いてなかったので辛かった)
その隣は、USBコネクタ。奥のくぼみはたぶん盗難防止用のケンジントンロック用の穴だと思います。

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少し手前にはスピーカーがありました。

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正面から向かって左側
左から電源コネクタ、USB typeCコネクタ(今は開けたばかりなのであれですが:もしかしたら充電できるかもの雷マークが付いています)使い始めて試して見ます。
USBコネクタとヘッドホンコネクタ、出っ張っている部分は

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前もありましたように、バッテリー残量確認ボタンになります。

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先端部は上の方が出っ張っています。
たぶんこれは開けやすくしたためだと思います。

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裏面のようす。
元祖XPS13は、カーボンベースでしたが、新型DELL XPS13はこちらも金属ベースになっています。
でも、前からそうですが、裏も美しい状態になっています。
この辺はMacBookを意識してすっきりさせている感じがします。
日本のノートパソコンだと、型式やマイクロソフトの認証シール、あとは技適など色々なものが貼ってある上に、無骨になっているマシンが多いように思います。

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充電時のようす。上に書いたように正面のLEDライトほんわか点滅して、満充電時には点灯するようになっています。

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もう一つ、アダプターからACコネクタが通電しているか確認できる用のLEDライトがありました。
これがあると安心できます。

あまり数買いませんが、SONY時代のVAIO Pなどがそんな状態で見やすかったです。

長くなったのでキーボード等は続きます。

 

昔はBTOでDELL専用でしか買えなかったのですが、Amazonでも買えるようになり良いです。
因みに、左がSSDが256GBのもの、右が128GBのもの。
サブで使うのでしたら128GBで良いですが、じっくり使うこなすのでしたら多少高いですが、気軽に自分では交換できないので、大容量の方をオススメします。

メモリは8GBなので、ちょっとした作業でももたつくことはありません。
元祖XPS13は当時の時代背景から4GB最高なので、ちとバッファを使う時間が長いです。


手のひらサイズのキーボードEWIN MINI その2 比較編

キーボードEWINMINI比較編です。
とは言え、自分が昔から使ってきたものを比較してみたいと思います。

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会社で使っているThinkPad キーボードです。
こんなに小さいです。

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伝説の名機HP200LX
テンキー部分がタッチパッドに鳴っていますので、QWERTYはほぼ一緒。でも間が詰まっているからHP200LXの勝ち。(違

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シグマリオン3(^^;)
比較するまでもないですが。

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VAIO P
VAIOのキーボードが大きく見えます。

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I/OデータのCPKB-BT
横幅が同じくらい。
こちらも小さいキーボードですが、このCPKB-BTが打ちやすく感じるほど(^^;)

まあ、このEWIN MINIは、プロジェクターやタブレットでちょいちょい文字を打つ用に使えば問題ないです。

打ち方は、かつてのHP200LXの親指type。
これでそれなりに高速で打てます。


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