パソコン・インターネット

ひらくPCバッグnano(SuperClassic)

某所で、ひらくPCバッグnanoが半額になっていると聴いて(^^;)
ぽちってしまいました。
本来、SuperClassicさんの商品は定価販売(どこも基本そう)なのですが、諸処の事情により。
なくなり次第終了ということでしたが、11月11日に完売してしまったそうです。

ですよね~(^^;)

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ビジネス仕様で使っているのは黒ですが、カジュアルでも使えるように青にしました。
このほか、グレーもあります。

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nanoというだけあって、シリーズの中のバッグでは、最小。
左下のiPhoneは8。

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横から見ると三角になっていて、安定しています。

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上からみたとこ。
上から見ると薄く見えます。

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ひらくPCバッグというのは、各社から出ているペンケース(別名筆箱)で、立てて蓋を開けると使いやすいペン立てになるのと同じ発想です。
手前と奥にポケットがあって、8~10インチタブレットが入るようになっています。
なので、(^^;)nanoだと、iPadminiほかXperia Z4ダブレットくらいまでがギリギリ入ります。

残念ながら、MacBook Airの11インチは入りません。

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見にくいですが、
カバンの左右にもスリットがあって、写真の方は、モバイルバッテリーが入るようにマチが付いています。
反対側はペン用。

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背中にも、ポケット(スリットのみ)がありますが。

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ベルクロ(マジックテープ(R))を剥がして、引っ張り出すと。

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縦に伸びるようになって、MacBook Air11インチや13インチ、またはA4サイズの書類、資料などを入れることも出来ます。
ちょっと格好悪くなりますが、別々に持つ事を考えたら機能的かも。

だったら、普通サイズにすればというのもありますが。(^^;)

比較編等に続きます。

こちらが紹介したもの。でも、上記リンクから入ると、(残っていれば)半額。

こちらが普段通勤用に使っているバッグ。ノーマル版。

こちらがmini。
縦バージョンです。

いずれも、ミラーレスカメラなども入るので小規模撮影にカメラバッグとして使っている人も多いです。


10年使ったMP630からTS8130に(CANON) 

以前インクジェットヘッドのエラーで出力できなくなり、何度か(水アカ取りで)洗浄・復活を繰り返して使っていましたが、エラーが頻発するために、買い替えました。
丁度10年です(^^;)
一般的に言われているプリンターの寿命が、5年ほどなので倍くらいは持っていたのですが。
年に一度、年賀状でしかプリントアウトしない家庭では、プリンターヘッドが詰まって、毎年買い替えているというお話も聴いたことがありますが。

また、2014年に交換用インクジェットカートリッジよりも安く買えたMG5630はまだ現役ですが、メディア(DVDやBlu-ray)のプリントアウトができないので、こちらを保護。
こちらも、前に言った家電店リニューアルオープンのための閉店セールで格安に保護。

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昔に比べて随分小さくなったのはよいのですが、用紙が収まらないとか・・・
でも、Wi-Fiプリントはできるようになったし、ま、いっか。
注:最低1台は有線で接続しないと上手く行かないという例がありますので、まあ昔使っていたケーブルでセットアップを。

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真っ黒けです。あ、ピアノブラックなので指紋やほこりが目立ちます。
でも、白だと日焼けして黄ばむので。どっちもどっちか。
因みに、以前あった液晶パネルがトップ面には無くなりました。蓋だけです。
その分小さくなっていますが。

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設定等は、前にある蓋にモニターが付いていて、色々設定できるようになっています。
但し、昔あったボタン類が電源ボタンを除き全部消えて、タッチパネルになりました。

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蓋を開けたとこ、カートリッジはこれから入れます。

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電源を入れるとCANONロゴが出ます。

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セットアップが始まります。

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CANONへ情報を送信するかどうかについて。

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本体情報は後から可能。

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CANON 得意のICチップ管理(^^;)

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最初のセットアップ時に、プリントヘッドの調整が必要になります。

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ヘッド調整用のテストパターンを出力。

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出力されたテストパターンをスキャナー面に置きます。
右端にあるボタン類が、普通のストップ、モノクロコピー、カラーコピーとなります。

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PC側でセットアップをします。

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まずは有線で接続します。(少なくとも1台はUSBでの有線接続があるとよいです)
その後は、Wi-Fi設定すれば問題ないです。

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これでいつでも出力ができます。
但し、オート(パソコンやスマホなどから印刷指示を送ると勝手に電源が入る、いわゆる待機)にしておくと待機電力が発生する可能性があるので、うちではその設定はしてありません。

プリント用のアプリもいくつか入っているので必要に応じて入れましょう。

 

紹介しているのは前モデル、新しいのとの差ががが(^^;)

iPhone8(iOS12)を古いMACのiTunesに認識させる方法

最近、(母艦との接続無しに)ほぼスタンドアロンで使っていたiPhone8ですが、新しいiPhoneが発売された後最新バージョンにアップデートして、たまたま先日母艦に接続したら。

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お使いのiPhoneをiTunesで使用するには、OSX 10.11.4(またはそれ以降)をインストールする必要があります。
と言ってきて、何をしようにも反応なし。

MACminiはMid2011の古いもので、ヨセミテまでアップデートしてあったもの。
特に不自由なく使っていたし、どのマシンもちゃんとiTunesに繋がってバックアップをとったり、音楽を入れたり普通にできていたのに(^_^)

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強制アップデートさせたけど、ヨセミテのバージョンは最高でも10.10.5
そもそも非力なものなので4GBしかメモリ乗せてないし(^_^)

APPストアには最新のMojaveしか出てこないし。

色々調べても出てこなかったけど、アップルサイトで、非力なマシンでも
MAC OS High Sierraにアップグレードする
と言うところが出てきた。

注:リンクは、MACで確認並びに操作しないと動きません

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アップグレードにはかなり時間がかかります。

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iPhone8をMACに接続したら、iPhoneのパスコードを聞いてきましたので、認識はしていると思います。

ところが、うんともすんとも言いません。
過去のマシン、iPodiPod touch3台、iPhone4s、iPhone5s、iPhone6sやiPad mini3はナンもしないで認識するのに(^^;)

ここでサポートから電話を頂くことに。

そうしたら、iPhone8以降のマシンで、iOS12の最新版にした時には、iPhoneがiTunesで認識しないことがあるそうです。
ということで、一度iTunesを新しくダウンロードします。
と言っても、APPストアでは出てこないので、SafariでiTunesを検索して、インストール。
iTunesはアップデートされても、iPhone8以降のマシンを認識するマイナーアップデートがないので、接続している時に、このiPhoneを認識させるためにはこちらみたいな表示が出てそれをインストールすることで無事認識できるようになりました。

それにしても、High Sierraはメモリ4GBだと非力すぎて動かないので、メモリ増設とSSdに換装しないとだな。(^^;)

MacBook Airはそういう意味では、メモリ増設(普通は)できないので辛いな。

以上現場からお伝えしました。

スティックタイプのサラウンドマシンXROUND その1開封編

昨年夏頃に、クラウドファンディングで、紹介されたらあっという間に目標金額の数百倍の支援を受けたXROUND。
今年の春に発売されましたが、入手する機会がありましたので紹介します。

普通サラウンドシステムとなると、システムアンプ、巨大なウーハー、それに4~6個のツイーター(背後チャンネル用小型スピーカーが必要になります。
そうなると、5万以上しますし、持ち運びは難しいですね。
あとは、棒状のサラウンドシステムもありますが。それも結構重いです。
というわけで、流石に天井映画館には向いていません。なので、このようなものを保護してみたのですが。
果たして使えるかどうか。

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箱がカッコイイです。
細い線が入っていて、音楽の波みたいなのが見えるしくみになっています。

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ちょいとずらしたところ。

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こちらが英語版のイメージ解説。

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日本の正規代理店さんが張ってあるシール。
注意書きが、新ロットより本体にプレミアムロゴが入りますが、製品に変更はございません。とありますが、その下に書いてあるように、海外の旧製品と区別するために追加されましたとあります。

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横から。
どうも二つに分かれるようになっているようです。
封印もされています。
破れやすい素材なので、勝手に開けられたかどうかわかるようになっているかも。

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引き出すと、やはり音の波みたいな絵が出てきます。

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箱開けたとこ。
ちょっと上下が逆になっていますが。
何も説明なくても、あるいは日本語がなくても良くわかるパッケージデザインです。
下の紙ベースの所には周辺機器等。
上の樹脂ベースの所には本体が入っています。

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逆さにしてみました。
写真のように本体が収まっています。
取説を読まなくても、このイラストだけでわかっちゃうのが偉い。
上の〇は、後述しますが、なんにも点いてない状態ではノーマル音源がそのまま行きます。(バイパスと書いてあります)白丸(白いランプ)は、スタジオ(音源で言うところの、音楽)、赤い丸は、シネマとあるように、映画用モードになっています。

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上の樹脂を開けたとこ。
本体ちっちゃ(^^;)
なくしそうですね。
上にあったようにXROUNDのプリントロゴの上に、プレミアムロゴが浮き出しになっています。

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本体出したとこ。
単純に平らなデザインではなくて、斜めにカットされたデザインになっています。

本体編に続きます。

 

品番によって値段が違ったりしますが、概ねこのくらいの値段が相場です。

お高い物もありますが。
たぶん、同じ物だと思います。

3TB外付けHDD EX-HD3CZ(I/Oデータ)

うちの子壱號が、Blu-ray録画機の拡張用に使っていた外付けハードディスクドライブが、録画番組数キャパオーバーで外付けHDDを買い替えたのは良かったのですが、古い録画機で購入機器が非対応だったので(^_^)
返品すると購入者の都合のために値段を下げて引き取られるため、私が代わりに買いました。
とは言え7月の話ですが(^^;)

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とゆうのも、私も写真等のバックアップで余分なディスクがなくなりつつあったので。
3回払いにしてもらって(^_^)

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最近はあまり外付けハードディスク(HDD)を買わなかったのと、少し前まではバッファロー(昔で言うところのメルコ)や、ウエスタンデジタル、トランセンド、ロジテックなどを買っていたので久々。
なかなかあっさりした良いデザインですね。

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横から。
スリムデザインです。

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正面はシンプル。

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反対側から。こちらは立てて置ける様にゴム足があります。I/Oデータのロゴがあります。

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反対側。
こちらも同様、オート電源連動スイッチが搭載されています。

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何故か知りませんが、3TBだけど、特にアプリが入っているわけでもないのに267MB減って・・・2.7TBしかありません(^_^)

まあ、ええけど。

音が良いゲーミングヘッドセット・ヘッドフォン(soundPEATS)

私的には、低価格で高音質で定評があるsoundPEATSさんの商品ですが、ゲーミングヘッドセットが出たので買ってみました。

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ゲーミングヘッドセットだけあって、箱でかいです。

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パソコン、ニンテンドースイッチ、Xbox、PS4等対応とあります。

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本体と同梱品。

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ゲーム用の対応でしたらそのままコネクタを挿せば使えると思います。

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汎用のパソコン等に使う場合は、同梱されている延長ケーブルを使用します。

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見にくいか(^^;

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マイク用端子とヘッドフォン・イヤフォン端子に差し込めば普通に使えます。
(アイコンが描いてあるので間違えないと思います)

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同梱の取説も日本語で書かれているので安心です。

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普段おしゃれなsoundPEATSロゴが、ワイルドだぜぇ~になっています。(死語か(^_^))
手前に見えるのは、フレキシブルマイクの棒。

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上に見えるスイッチ(緑になっている部分)は、マイクのスイッチで、音声反応や複数人でタッグを組んでゲームをやるときの音声入力装置として使います。(マイクを使わない場合は赤にしておけば音が入力されることはありません)
下はボリューム。
ゲーム機やパソコンなどでのボリューム調整以外にこちらでも対応可能です。


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イヤーパッドは大変柔らかく、長時間かけていても疲れず、かつ音漏れしないタイプ(注:大音量にすると漏れるかも知れませんが、少なくとも私がかけている音楽などでは漏れません)

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LRのロゴがヘッドフォンの付け根に表記されています。
まあ、ケーブルがある方が左なので間違えないと思います。

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ヘッドセットとして使う場合は、マイクをこのように下ろして使います。
別に、ゲーム以外に、音声によるチャット、英会話、Skypeなどの通話にも普通に使えるので、ゲーミングヘッドセットと言いつつも、汎用に使えるものと思って頂いてけっこうです。

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ヘッドフォンの調整は、左右スライドできる10段階のメモリが付いていて、段階的にかちかちとなるので、頭が大きい人でも、小さめも人でも普通に使えると思います。

肝心の音ですが、soundPEATSだけあって、音が凄くクリアです。
特にハイレゾ音源として歌っていませんが、ハイレゾ対応の音をかけても、ちゃんと解像しています。
クラシック、ジャズ、サウンドトラック、ボーカル全体通して曲もクリアに聞こえます。
イヤフォンと違い、ヘッドフォンのため、再生の音域が広く、重低音から高音まで問題なく表現できます。
子どものゲームを聞かせてもらいましたが、戦闘ゲームなどで走る音、主人公の息づかいから、背後から来る車両や銃撃の音などもかなり鮮明に聞こえます。
ということで、音楽にも十分耐えられる音作りがされています。

流石に、猛暑の時期は長時間かけていると暑いですが、エアコンが効いた部屋だったら大丈夫だと思います。


コンパクトで持ち運びしやすいバスパワー拡張USBコネクタ(Favoridol)

ブログタイトルにあるように、私的電脳小物遊戯ということで、電脳小物が好きです(^Д^)
小型化、軽量化しているノートパソコンは、例えばMBA(MacBook Air)11インチ、DELL XPS13インチなどは本体左右に2つUSBコネクタがあるだけです。
また、超小型のGPDに至っては、USBコネクタが1つしかありません。
そうなってくると、外付けUSBとかHDDにプリンター(これはめったにありませんが)など、また、ロジクールのトラックボールを同に使う事ができません。
まあ、GPDではスティックもそれほど使いにくい物ではないので、普通に使いますが。

と言う訳で・・・

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USB3.0高速転送タイプの小型ハブを導入してみました。
英語のみの説明書と、簡易ブリスターパックですが、この小ささだと持ち運びにも便利なので、大げさなパッケージングは不要です。
(撮影用に反射しないようブリスターパックからは出しています)

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裏が取説(仕様では、Windows XP Vista 7 8とありますが、表紙には、Windows2000にMac OS(10.X)、Linuxもeiあります。
また、Windows10でもやってみましたが、問題なく動きます。
カタログ上は15gと軽いので、一緒に持ち運びしても負担になるような重さではありません。

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こちらが本体。

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4コ口共に、USB3.0です。

ちなみに・・・

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パソコン側へのコネクタも、ちゃんと3.0になっていると思います。(たぶん)

というのも・・・・

GPDに付いてきたオマケのUSBは・・・・

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見た目は、USB3.0なのですが・・・

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コネクタが、USB2.0になっています(^^;)
と言う訳で、画像データ等、外付けHDDとのやりとりなど転送速度を重視する場合には、必要だと思います。

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よく使うマシンが、GPDという小さいもの。

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こちらは、コンパクト化してある分、USB3.0ですが1コ口しかありません。
と言う訳で・・・

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接続すると、ブルーLEDが点灯します。

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横だと見にくいですが、(^^;)

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USB3.0なので、外付けHDDとのやりとりも安心です。

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つなげているとこ。

Fire TV 4K対応版その3接続編(Amazon)+#BenQアンバサダー #BenQ使ってみた #BenQ #HT2550

接続編です。

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こちらは、2Kモニターで設定している様子を撮影。
まず電源のオンオフスイッチはないので、電源をつなげたFire TV 4K版のHDMIをHDMIモニターに接続します。

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すると、リモコンを探してますとなります。

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放置していると、多言語が繰り返し回ってくるので、日本語になった時に、下の意味がわかると思います。
要は、家(ホーム)マークをタップ(押)して、リモコンと本体をペアリングして下さいということです。

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上の文字すらどこの言葉?的な(^^;)
まあ、アメリカ英語、イギリス英語、オーストラリア英語とか出ているので、リモコンの丸マークをスクロールさせて、下に行きます。

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スライドさせていく間でも、見出しが「おまえの言葉を選べよ」的な言葉になります。
日本語が出てくるので、それを選びます。

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次にネットワークの設定になります。
ネットワークに接続で、自分の家で使っている無線LANの名前を探します。
下手すると、隣の家の方が電波が強い場合がありますが、(^^;)
自分のものを選びましょう。

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自動リンクボタン(AOSSなど)があれば、それを押すことで、マシンと無線LANが自動でリンクすることができます。
例えば、階下など遠くて面倒くさい場合などは、大変でもリモコンでパスワードをちまちま入れてあげる必要があります。

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暫くするとネットワークに接続されます。

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Amazonから買う場合は、Fire Tabletも、アレクサもそうですが、自動的に購入者の情報が入ってきます。
プレゼントなどで上げる場合は、購入時に選べたと思います。
それを気にせずに買って、手元に来たものをプレゼントすると、購入者のIDで色々買物ができますのでご注意ください。(^_^)

ここからは、BenQさんにお借りしているHT2550でも設定してみました。
その画面を示します。でもぼけてる(^_^)

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こちらは、プロジェクターでの設定のようす。

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無線LANのパスワードを入れているところ。
画面小さいけど、めっちゃ高詳細で綺麗です。

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各種メニュー(たぶんこちらは4Kではないけど)見やすいです。

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Fire TVオープニング画面。

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リモコンの絵。

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どーんと出てくる4Kの画面。
ここから自動でオープニングモニターが流れます。
結構大音量なので、夜中とか、会社でいじると大変なことになるかも(^_^)

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たぶんこれも4Kでないと思います。

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スマホ用のFire TV 操作アプリもあります。

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ここまでが一連のプロモーション。

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設定メニュー。

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ニュースやWebブラウザ。因みに、Amazonは某サービスと喧嘩して(^_^)ようつべ(YouTube)アプリが標準で入らなくなってしまったので、火狐(Firefox)からなら入れると言うことです。


VAIO Fit15Eのメモリを増設する

先日紹介した、Windows7のメモリ(増設)効果が凄かったので、(1週間後くらい)にVAIO Fit15Eも増設してみました。

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デフォルトは、Windows8.1だったので、4GBは搭載されています。
まあ、あまり常時使うものではないというか、MACも併用しているので(^^;)
今まではそれほど気にしていなかったのですが、アップデートする度に動きがもっさりしてきて。

なかなか起動しないので、FirefoxやEXCELを連打すると、しばらくして20個くらい開いたり、ストレス満載になってしまったので、

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因みにどういう物かというと。
これです。廉価版、ちなみにSONY時代の製品です。

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裏面です。
普通のノートPCなので、増設や変更は簡単にできています。
左側はHDD、こちらはSSDに変更可能。
右がメモリ。

バッテリーを抜いて、あと、体内の静電気を除去して(^^;)

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開けるとこのようになっています。

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絶縁フィルム?を上げると、メモリスロットが1つ空いています。

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どれが良いか値段はほぼ同じだったのと、評価がどれもなかったので。てきとーに探しました。

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開けたとこ。

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こちら裏面?

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斜めに差し込むと、かちっとはまるところがあります。

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すんません、暗いところで撮ったので手ぶれが(^0^)

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あ、見にくい?

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アップしました。
8GBになっています。

起動も、動作も全体的に体感できるくらい早くなっています。

このくらい4,000円ちょっと(物によっては、8000円とか1万円超えもあったりするので気をつけて)で買えます。

 


Windows7マシンのメモリを6GBにして快適にdynabook T551/T4EW

私のではなくて、かみさんのですが(^^;)
ノートPCって、基本2GB×2の4GBのメモリが入っているのですが、非力な(当時は良い方)マシンの上に、パソコンは使うだけのかみさんが、起動から含めて、遅いというので、取りあえず4GBのメモリを購入。

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まあ、いずれにしても古いのですが(^^;)

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こちらが追加したメモリ。

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東芝のdynabookは、メモリ交換しやすいから楽だわ。
まず、金属に触って、放電させてから左右の爪を外します。

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新しいメモリを奥に差し込んで。

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はめるだけ。

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今まで、起動するだけで時間がかかり、かたつむりのイラストだったのが、スポーツカーになりました(^^;)

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エクスペリエンスのスコアは変わっていませんが、メモリは6GBになりました。

自分のもそろそろ増設するか?

 

古いマシンなので、評価もありませんでしたが、左側のを注文しました。
特にもんだいないし、早かったので良しとしましょう。


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