パソコン・インターネット

Android用CDプレーヤーその3外付けDVD編(ロジテック)*minpos #Logitec

昨日紹介したミニBーUSBケーブルを使って外付けDVD(リーダーライター)として使ってみました。

With PORTABOOK

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まずは話題の?ポータブックと。
見た感じ強そうですが。

この記事はWillVii株式会社が運営するレビューサイト「みんぽす」が行うブログレビュー企画に参加して書いています。

本企画への参加及び記事掲載は無報酬ですが、商品の提供を受けています。また、この文章の掲載以外、メーカーから記事の内容に対する関与は受けていません。(本情報開示と事実誤認時の修正を除く)

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ご覧のとおり。

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起動時には、普通に点いたのですが。
ポータブックの場合、非力な電力なので、外付けバッテリーで増設するか、電源を繋げないと使えませんでした。

他のマシンだと、パソコン用のUSBでも、たいがいバスパワー対応しているので、単独使用でも使い勝手が良いようです。

常時AndroidマシンでCDを読み込んだりすることがない分、寝かせておくだけではもったいないので、最近の外付けDVDとして機能するのは大変良いことだと思います。


USB2.0AオスーミニBケーブル(Amazonベーシック)

ふとあることを思い立って、USBminiコネクタがどこかにあると思ったのですが、なかなかないのでポチってみました(^^;
最近では、microUSBが主流になりケーブル箱には大量にmicroUSBコネクタのものは大量にあるんですけどね。

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Amazonベーシックの0.9(90cm)のものです。
もっと安いものもあったのですが、なんせ合わせ買い対象商品ばかりなので。

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USB2.0AオスーミニBケーブル
とゆうらしい。

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ちゃんと金メッキしてるのが良い。

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こちらが昔懐かしいミニBとゆわれるヤツ。

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こちらが普通のコネクタ。

どんな物に使うか、そろそろ感づいた方もいらっしゃると思いますが。
かみんぐすーんでございますですよ。

カラーマネジメントディスプレイSW2700PT その2画面比較編 #BenQアンバサダー

BenQさまよりお借りしているモニターを比較してみます。
とゆうのは、会社に買わせたモニターもBenQの安いヤツでGW2760Sというもの。

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デフォルト(初期状態)で設置したら、会社のモニター解像度の1920×1080になりました。

色比較です。
SW2700PTは、リモコンでAdobeRGBとsRGB、B&W(モノクロ)モード切替ボタンを持っています。

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こちらがAdobeRGB

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こんな感じで色切り替え毎に表示されます。


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こちらがsRGB

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こちらがモノクロ。
ももクロではない(゚゚ )☆\ぽか

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個人的にはどうもSW2700PTの画面が赤みがかっているような気がしますが、発色が良いのでそういう感じになっているだけかも。

たぶんモニター品なので、調整して出荷してくれてあると思うので。

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とゆう訳で、SW2700PTの画面を本来の解像度である2560×1440のフルサイズに設定してみました。

参考までに画像サイズの呼称を
4K       4096×2160
WQHD     2560×1440(これが本機)
2K       2048×1080
HD       1920×1080(フルハイビジョン:最近の高解像と言われるモニター)
ハイビジョン  1440×1080(こちらが一般的な地デジハイビジョン)
DVDサイズ   720×・・・(映画等のサイズによる、昔のテレビだと544、ワイド映画だと288とか)
(パソコンのモニターで、ノーマルサイズでDVDを再生すると画面の1/4サイズになります)

なので、ようつべ(youtube)などの4K動画(特にドローン空撮など)を本機で見ると、葉っぱの1枚1枚まではっきりくっきり見えるのがやばいです。
それを従来の1920×1080(フルハイビジョンサイズ)で見るとぼけ~っとした状態になるので、モニターは高解像でなければとか思う次第で(^^;

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画面ちっちゃ(笑)
てゆうか、表示細か!(汗)

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上の写真と同じ大きさを普段使っているGW2760Sに持ってくると(笑)
画面一杯になります。

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SW2700PTと同じようにすると、Excel画面がファイルがめんで見えなくなります。

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一番上の写真のアイコンが・・・
こんなに細かくなりました。

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ニフティのページ。
こちらは普段使っているGW2760Sの画面。

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同じものがSW2700PTではこのサイズ(笑)
慣れてしまえば問題ないし、非常に画面が広いので、1モニターでも複数画面を開いて作業するにも楽です。

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1920×1080で開いたPhotoshopの起動画面。

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2560×1440で開いたPhotoshopの起動画面。
こんだけ解像度が違うので細かな作業がしやすいです。

少し時間空くと思いますが、モニター体験はまだ続きます。


カラーマネジメントディスプレイSW2700PT その1開封設置編 #BenQアンバサダー

先日BenQアンバサダーでセミナーとタッチ&トライを紹介しましたが、モニターのモニター(笑)が来ましたので紹介します。
あ、これ買ったりもらったりしたものではなく、お試しした後お返しするというものです。
特に商品体験のみで、金銭授受はありませんので、自由に書いております。

ということで、本ブログの定番、開封からセッティングまでを紹介します。

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普通のモニター(ディスプレイ)より一回り大きな箱できて、びっくり。
というのも、会社に送って貰ったのですが、・・・
まず自宅では開封するスペースがない(汗)そもそも自分の部屋がない。(子どもに占領されている)
いつぞや40インチ超えのテレビを体験しましたが(汗)
会議机に載せましたが、大きさが想像できると思います。
パイプ椅子から想像してね。

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外箱外したとこ。
27インチだけど、けっこう大きな感じがします。

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MAC対応だし。MACはアプリ毎に色調整をする必要がないということで、MAC向けかもしれません。
別の機会にやってみようっと。

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厚みがあります。

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箱に入っていたのは遮光フード。
光の影響をふせぐために、普通のモニターにはないフードが搭載されています。

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モニターの支柱(上)と台座(中央)
左ケーブル類
右調整用アプリと取扱説明書、その下にはケーブル類(こちらはUSB)
右上の箱は画質切り替え用リモコン。

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モニター背面。
あ、そうか、この四隅のネジを使えばアームに固定できるんだ。なるほど。

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主電源コンセント

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コネクタ類。
左から、
リモコン用コネクタ。
スピーカー用端子
デジタル用コネクタ
HDMI
うちには縁が無い端子(゚゚ )☆\ぽか
モニターに付いているUSB用端子。

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こちらが、モニターの位置を記録するレバー。

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レバーを自分が一番見やすい位置に置いておけば、縦横替えても大丈夫なようになっています。

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背面にはめたとこ。
モニター付け根にも角度を確認するメモリがあります。

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土台はそれなりの重さがあって、安定しています。

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こんな感じで縦横回転させることも可能。
写真や書籍編集などには縦で作業するにも良いかもです。

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遮光用フードを組み立てているところ。
内側はベロアっぽい布が貼ってあり、光が乱反射しないように配慮されています。

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会社用のWindowsパソコンですが、自分が使っているMACの壁紙を(゚゚ )☆\ぽか
壁紙も濃いめに出ます(てゆうか、こっちの画面が合っている)

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Yosemite(笑)

設置作業はここまで。
また機会をみて、比較編を。

ちと値上がりしちゃいましたね(T-T)
少し前は6万円台(確か69800円位でしたが。
その時買ってれば良かった。残念(゚゚ )☆\ぽかカウノカ


カラーマネジメントディスプレイSW2700PTタッチ&トライ その2モニター比較編 #BenQアンバサダー

撮影の作例はまた、モニターを体験する機会に提供するとして。
みんなが撮ってきたものをモニター比較で見ました。

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プロの方が撮ったもの。
右がSW2700PT、左がノーマルモニター。(以下同じ)

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こちら、横から見ると色の違いが良くわかります。

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色によってそれほど差が無いものもあったりしますが。

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全体的に、右が濃くかつ高精細に見えます。右の絵が本当の絵。
左のモニターで、見えた時のイメージで調整すると濃くなってしまうと言うことでした。

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工事用のコーンを上から見た絵。
右の方が濃いめに出ています。

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花の絵。

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イルカショー

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ウミガメ

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イグアナ?

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イソギンチャクマクロ

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イルカジャンプ

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イルカジャンプ

このように、普段見ているモニターは全体的に明るめに映るので、だいたい脳内イメージで上の比較モニターにあるように濃いめにしちゃうのですが、そうすると更に暗くなってしまい、黒飛びやアンダーになってしまって使えなくなっちゃうという感じになる恐れがあります。

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モニター調整中のようす。

そう言えば簡易版だけどうちの会社にもなんちゃってのキャリブレーション調整マシンがどこかにあったような気がする。
でもそれはWindows98位にADOBEかなんかで貰ったヤツだからたぶんもうアプリが非対応なんだろうな。

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後ろから、
まず支柱からして持ち手が付いているかどうか。
画面が回転するかどうかなどで違いがあります。

モニター体験で来たらその辺は詳細に紹介してみたいと思います。

カラーマネジメントディスプレイSW2700PTタッチ&トライ その1 #BenQアンバサダー

会社に買わせたモニターもBenQだし、ハイビジョンプロジェクターもBenQですというくらい、うちの周りに普及していますが。
BenQさんのアンバサダーとして、カラーマネジメントディスプレイSW2700PT体験会(平成28年11月27日(日)に開催されましたので、どのようなものか、かいつまんで紹介します。

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企業説明:洞口さん(BenQスタッフ)

BenQは、台湾のメーカーですが、親日家ということもあり、日本を大切にしてくれている国で、アジア系の中でも友好国としても知られています。特に東日本大震災を始め、各種災害時には真っ先に支援をしてくれるし。
日本からも台湾各地で発生する地震の時にも支援を行っています。

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BenQグループは全部で15社。10万人という大企業です。

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今一番注目されているのは今回紹介するカラーマネジメントディスプレイでしょうね。

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アンバサダープログラム説明:下平さん(BenQ)

BenQの良さを広めていくために、アンバサダープログラムを今年2016年8月に導入しています。
その一環として、今回のイベントとなりました。

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どういうことかと言うと、なかなか店頭に展示用として置いて貰えない。
そういう紹介する機会がないと言うことから始めようということのようです。

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BCNアワード(液晶ディスプレイ部門最優秀賞を昨年と今年2年連続第一位という栄えある栄冠を受けているが、なかなか認知度が少ないということ。

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24インチディスプレイではAmazonで第一位をキープ。
ということで、もっと皆さんに知って欲しいということから今回のアンバサダーとなっています。

ここからがカラーマネジメントディスプレイとは何かについて、・・・
カラーマネージメントモニターの重要性について:中原さん(studio9)より解説頂きます。

我々というか、ある程度カメラ好きの人(私は底辺ですが(^^;)が持っているカメラ(Raw現像できるヤツ)って、カメラが持ってるポテンシャルというのが凄く高いのですが、見たり編集に使用するモニターが今一だと、その性能が活かせないということです。

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プロジェクターなので、100%その良さが出せないのですが・・・

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先ほどの水族館の写真、青色の一部を分解すると、一般的なsRGBの表示領域が内側だとすると、AdobeRGBが外側、更にSW2700PTではそれ以上の解像度を持つディスプレイです。

プロでもない限りあまり気にしないのが、・・・

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モニターに映った画面の色と、光沢紙などにプリントアウトしたときの色の違いです。
モニターは直接光っているものを見ていますが、プリントしたものは光の反射により認識されるので色が違います。

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それを一緒にすることを「キャリブレーション」と言います。
注:モニターもプリンターも厳密に言えば頻繁に画質調整が必要になります。

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ではどの様にしたら良いかと言うと、まずどの媒体を使っても良いようにするために「ICCプロファイル」という、わかりやすく言えばパスポートのようなもの。どこの国に行っても日本人であると言う証明(笑)
詳しく知りたい方は、ADOBEの解説

もう一つがCMS(カラーマネジメントシステム)、こちらは翻訳システムみたいなもの。
この2つがどこのマシンに行っても、情報が一緒なら、理論値として、同じ品質(同じ色)のものが再現できると言うことです。
自宅のモニターでも、プロの印刷所やデザイン会社でも、家のカラーインクジェットプリンタでも、写真屋さんの印刷でも同じというわけです。

この違いは、後に示すので、そっちの方がわかりやすいと思います。
百聞は一見にしかずですね(^^;

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色範囲が広いので、AdobeRGBとsRGBでは色指定が同じでも、このように挿している場所が違います。

MAC使いの方は、ハードウエアレベルでも対応しているのでそのまま特に調整しないイデ良いとのことです。
調整が必要なのがWindows。
特にダメダメなのが、たまに客先の人に写真を頼むと、なぜかワードやExcelに貼って送ってくる人がいますが、この写真使い物にならなかった経験が多いのですが、カラーマネジメントに対応していません(^^;
もしWindowsで使うなら、少なくともAdobeのPhotoshop必須です(^^;
それ以前に、モニターを買うとCDが付いてきますが、そのCDのアプリで画質調整をする必要があるそうです。

製品の説明は製品説明:Chris Baiさん(BenQ)
凄くわかりやすくゆっくり説明頂きました。英語でもこれならわかるレベルです。
同時通訳もしてもらいましたが。

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今の写真の流れというのは、写真を撮ってそれを編集加工して、SNSにアップすると言う動きがある。

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なるべくなら同じ色を世界中のみんなに見て貰えるようにしたいと言う発想。

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モニター購入者にどのような理由で選ぶか聞くと。
第1 モニターの大きさと省電力。
第2 色合い。
第3 ハイレゾ(高詳細)
第4 低価格
だそうです。

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カラーと白黒変更とか。

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OSDコントローラーが搭載されていて、デフォルト(基本設定)では。
AdobeRGB
sRGB
B-W(白黒)モード
と切り換えられるようになっています。
これで、色の崩壊や解像度などを確認することができます。

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このほか、縦構図の写真も編集できるように画面を縦に回すこともできます。

ここからは、ブロガーでありライターであるユーザー代表:中山さん(ブログ「エアロプレイン」)の、なんでSW2700PTを買ったかについて。

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色に対する基準が欲しい。

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高解像度でしか見えないもの。
ピンぼけですな。従来のモニターに比べて。すごく良くわかるらしいです。

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24形を使っていたのですが、ほぼ同じ幅で収まった。
あと角度や高さなどが自由自在に調整できる。

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コスパ最高(笑)
カラーマネジメントディスプレイって、某EI*Oさんのってめっちゃ綺麗で欲しいけど高いですよね。
それがめっちゃ安く買える。
しかも外部からの販社を押さえるフード付いてる。

ということで、ここからは撮影タイム。
自分が撮ってきた作品をみんなで見ながらどっちが良い的な評価をするもの。

まず、雨が降りそうな中、品川シーズンテラスでの撮影。子どもたちで賑わうアクアパーク品川で撮影を行いました。

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その前に、こんなお高い食事が出ました(@@;
アクアパークと併せると一人3500円以上費用が掛かっています(汗)

因みに、モニターの紹介はまた別の日に短期間ですがお借りできるので、それのレポートもお待ち下さい。

体験タッチ&トライに続きます。


   

こうやってみるとほぼ半額近い。LGは31形なのでちと大きいですが。

トラックボールEX-G M-XT3DRその2比較編(ELECOM)

比較編です。
まずは同じ形状のロジクールM570です。

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普段からこちらを使っているので、雰囲気的には同じ形状というかデザインなので、特に違和感がないです。
アマゾンの感想だと、M570と比べると使いにくいという意見もありますが、自分は違和感無く使えています。

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正面から。
確かに両方ともエルゴノミクスデザインですが、ローラーと左右のクリックボタンが微妙に違うので神経質な方は気になるのかも知れません。

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気になってみて、長さを合わせてみましたが、M570の方が手のひらの下(手首の手前)まで、手で覆えるのでその辺の使い勝手が変わるのかも知れません。

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高さ比較。
左がEX-G、右がロジクールM570です。
微妙に高さが違うので、気になる人は気になるかも知れません。
あと、手の大きさとか手首から上をあげなければならないのでという意味もあるかもしれません。

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裏にしてみました。
シンプルなのはロジクールM570。
まあ関係ないけど。
あまり動かなそうなのは広い範囲でゴムに覆われているEX-Gです。

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レシーバーを収めてみたとこ

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ロジクールM570は電池蓋の内側にあります。

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ケンジントンのトラックボールと。
こちら有線ですが、併用しているのは(笑)
ボールのまわりにあるローレットが、他社の2つの指の間にあるローラーと同じ機能を持っていて、指先で回すのがらくに回せるから重宝しています(笑)
そんだけですが(゚゚ )☆\ぽか

 

どれも似たような値段なので、お気に入りのものをどうぞ。

トラックボールEX-G M-XT3DR買って見た(ELECOM)

パソコンを使い始めた昔(元祖NEC PC9801の頃)から、トラックボール好きだったので(笑)
ずーっとトラックボールユーザーです。
なので、会社でも使っているのですが、他の人が使えない(笑)
TP220もトラックボールだったし、コンパックもパナソニックのレッツノート初期の頃もトラックボール
今はロジクールとケンジントンを使っていますが。

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普段それなりのお値段なのですが、秋のバーゲンで割引されていたので。

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バルク品なのかな?

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ドングル
電波なんだろうね。
普通のBluetoothだったらこれ要らないんだけど。
一応技適プリントしてあります。

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目玉おやじ
珍しく黒い玉です。

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正面から。
指二本で中央にぐりぐり(゚゚ )☆\ぽか
写真左の2つのボタンは、デフォルトではページアップ・ダウンですが、カスタマイズ可能。

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上から見たとこ。
ぐりぐり(ロール)の下にLowとありますが、速度変更するボタン。
但し速度を速くするとバッテリー(電池)消費が激しくなる(^^;

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こちらがハイ

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手前のスリットは固定。
その上のはデフォルトでは未設定ですが、アプリをインストールすることでカスタム可能となります。

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スイッチも2つあって、ハイスピードタイプと、省エネタイプになります。
Hにしても3倍仕事が早くなるわけではないので、ここはLで(笑)
バッテリー消費にも影響があります。

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ドングル収納ポケットもあります。

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こちらがマウス出言うところの光が出るとこ。
上の左右と下に1点あるのですが、支持ローラー。
他社のだと白いベアリングみたいなのですが、こちらは赤。

比較編に続きます。

こちらは一ランク上のかな?

こちらが紹介した方。

Type-CをUSBに変換するアダプター(COWEEN)

昨日、MUSON D1を紹介しましたが、Type-Cだけでは稼働が少ないので、汎用USBに変換するアダプターを導入。

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なんか怪しい(笑)パーツ状というか、ジャンクというか風に送られてきました。

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上から見たとこ。
ぱっと見普通のUSBの何かですが(^^;

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USB3.0に対応しているようで安心しました。

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反対側はUSB Type-C対応用コネクタ。

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Type-Cのコネクタに繋げてみました。
これでパソコンに接続しても普通に繋がるし、ちゃんと3.0規格で動きますので、無駄がなくて済むし、高速コネクタが3個できたということでラッキーです。

ポイントでお安く買えました。


USB -TYPE-C対応の高速転送USBハブ・カードリーダー D1 (MUSON)

最近では、コネクタに裏表がなくMacBookに採用され、徐々にWindowマシンにも使われ始めて来ている(と思われる:と書いたのは最近Windowsマシンを導入していないので(汗))TYPE-C対応のUSBハブをsoundPEATSさまより提供頂き、検証するものです。

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箱です。
最近この手のエコパッケージが流行ってますね。

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裏に適用が書かれています。
対応機種が、Type-Cが付いているデバイスが、可愛い。

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スリーブ外したところ。MUSONのロゴ。

普通は裏は見る人が居ないので、これは箱開けたとこの蓋あたりにあると良いかも。
(他社はそんな感じ)

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蓋開けたとこ。

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こちらが内容物一式。
本体と取説。
取説が全部日本語というのが良いです。

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取説の内側、MACではなくWindowマシンが見本になっています。
リアルタイム(最近)の絵とはちょっと違う感じがしますが。

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こちらがType-Cのコネクタ。

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こちらが本体。

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USB3.0が3つ(非3.0兼用)

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SDカード並びにmicroSDカード(表記はTF)スロット対応。
マイナーにCFなどもありますが、ここは割り切ってSD並びにmicroSDという賢い選択。

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こんな感じに挿します。(写真はイメージです)

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挿すとすぐに反応して、ブルーLEDが点きます。

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MACで認識した感じ。

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ハードディスクを試していませんが、結構プラグインパワーで行けそう。

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トランセンドのようす。

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音楽データ(全てサントラw)

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microSDが挿さった感じ。奥までは入りません。
この位の方が出し入れしやすい。

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SDが挿さった状態。
こちらも少ししかささりません。

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大きさはこんな感じ。他社の3連と比べてもそんなに大きいわけではありません。

 

左は今回紹介したもの。
右は汎用USBに変換するアダプター、MACとWindowsPCを多用する人向け。


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