鞄・ケース

Think Aero Speed Bag エコバッグ(Thinking Power)

Think Aeroシリーズの別バージョンです。
保護フィルムで有名なビサビ(ミヤビックス)さんの商品。

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こちらは白しかないバージョン。
小袋に入っています。

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引き抜いたとこ。

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広げたとこ。
うん、結構大きい。

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マチも意外とあります。
以前の商品と違って、こちらはタイベックそのものなので、インナーの布はありません。

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24g

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小袋込みでも25gなので、カバンの中にいれておけば、荷物が増えても大丈夫。
仕事帰りにスーパーによって特売品(^_^)を買っても、レジで袋を5円はらわなくても安心。


残念ながら、Amazonさんでは扱っていないようです。
ビサビ直か楽天。もしくは稀に、ヤフオク辺りに出てくるかも知れないので、あまり知られていないのかも知れませんが、良い商品です。
メーカーさんでも送料無料なので本体のみの料金で買えます。

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ビジネスバッグと、普段使いバッグの中に入れてあります。

THINK AERO シリーズ比較(Thinking Power)

現行品が3つ揃ったので(^^;)
比較してみました。

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横から。
左から、ブリーフケース、トラベルタウン、ボストンになります。
微妙に厚さや大きさが違うのがわかると思います。

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上から。

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並べてみました。
微妙に大きさが違います。

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たぶん普段使いをするであろう、ブリーフケース左とトラベルタウン右。
大きさは似ていますが、作りと安定感はトラベルタウンの方。ちょっと高いだけあります。

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トラベルタウンとボストン。


THINK AERO TRAVEL TOWN(Thinking Power)

Think AeroシリーズCompleteしちゃいました(゚゚ )☆\ぽか
これ結構お高いのですが、期間限定ポイントと日付限定商品券と累積ポイント使って1,100円位で(^^;)

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大きさ的には、前に紹介したThink Aeroブリーフケースと似た感じのものですが、マチがあり幅で1.5cm大きくなっています。
この結果、ブリーフケースに比べかなりの容量が入るようになりました。あと、厚みがあるのと、ボトム部に樹脂のシートが入っているおかげで、安定しておくことができます。

シリーズカラーは同じ。ダークブラウン。

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前と後ろにポケットがあります。

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ビジネスバッグ風というか、トートバッグ風というか。
全体的に厚みがあるので、多少大きめの資料などを入れても安心して持ち運びできます。
補強ベルトの終わり部分のスリットがポケットになっています。(前後)

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持ち手を出したとこ。
ブリーフケースは一体縫製だったのですが、こちらはジョイント部が金属になっていて、グリップ部が太めになっています。

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こんな感じでショルダーベルトも付いています。

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こちらがインナー部。
ポケットが両側に、こちらは真ん中で一箇所。写真左手に二箇所計3箇所のポケットがあります。

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反対側はメッシュポケット2室になっています。
でろ~んてなっているのが蓋。

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蓋を開けると、骸骨おじさん(ThinkingPowerロゴ)が出てきます。
写真左に、キーフックがあります。

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蓋部分。
完全に閉まるわけではなく、左右に隙間が出ています。
なので、豪雨の時にはここから浸水する可能性が(^^;)
但し表面は撥水系のようです。

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基本重量が実測で563g
箱は、カバンがふにゃっちゃうから(^_^)

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因みにベルトだけで100gもあります。

ということは、・・・

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本体のみで(あ、中敷き)458gなので軽いです。
まあ、Think Aeroブリーフケースの200gには負けますが、中の作りの細かさというか厚みやマチ、持ち手の進化などを考えたら適度な重さだと思います。また、普通のカバンに比べたら半分~1/3以下ですから。

Think Aeroブリーフケースに比べると荷物量も1.5倍以上入れても安定しています。


  

左が今回紹介したもの。中が一つ前に紹介したもの。右が最初のボストン。

THINK AERO ブリーフケース(Thinking Power)

ボストンバッグがよかったので、(^^;)
ポイントがあったから半額で保護したのが・・・

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こちら。ブリーフケースです。パンツを入れるケースではありません(゚゚ )☆\ぽか

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ちょい拡大。
外側にはポケットがあります。
相変わらず紙袋っぽいです。

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ブラウンは後発のケース。
あとジッパーが真鍮カラーなので、浮いていません。

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横です。
幅は9.7mmとか。

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こちらが底面。
底面には隠しポケットがあります。
中央部分のスリット。
ここに、スイカとか入れておくと、いちいちカバンからパスケース出さなくても、ぴってなります。

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内側部分、インナーはベージュの色です。
左右にポケットが3つずつ、メッシュと見えない用。
右側に見えるのがキーフック。
鍵類が底に落ちて探すのが大変にならないようなものです。

こちらの重さは・・・

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なんと199g
iPhone+やBlackBerry keyoneより軽いです(^_^)

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ボストンバッグと。大きさ的にはボストンバッグが一回り大きいくらいで、打合せなどに使うには良い大きさです。
普段はTUMIの定番を使っていますが、バッグだけで3kg位あるので(^^;)
こっちにしたら楽になりました。
パソコン入れても大丈夫だし。

  

左から、紹介したボストンバッグ、ビジネストートバッグ、ブリーフケースになります。

THINK AERO TRAVELのボストンバッグ(Thinking Power)

数年前に出たのは知っていました。当時は買いませんでしたが、ある文具関係で有名な方から、使わないので安くお譲り頂けると言うことでお迎えしたのが・・・

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和紙ではありません(^^;)
タイベックというデュポン社が独自開発した高密度ポリエチレン不織布です。

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Think Aero(Thinking Power)シリーズのものです。

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ボトム部。

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横から。

まあ、どう見ても紙みたいにしか見えないのですが(^0^)

どういう所に使われているのかというと、シン・ゴジラのヤシオリ作戦で主人公や自衛隊の人達が来ていた放射能防護服と言えばわかると思います。
通気性があるのに、外から中には雨等を侵入させないというすごいもの。
また、破れにくいというのも防護服で使われている理由だと思います。

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中は、ナイロン系素材のインナーが付いているので、特に違和感がない普通のバッグです。
両側に2つずつ仕切りがあり小物類が入れられます。

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片方はメッシュポケット。

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もう片方は普通の見えないポケットになっています。
飛び出ているのは肩掛け用ベルト。

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ベルトを出してみたとこ。

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持ち手(グリップ)部分はしっかりした布でカバーされているので、手が痛くなることはありません。

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外側にはポケットが左右にひとつずつあるので文庫本やiPad mini/Xperia Tablet 3Compactなどが入れられます。

持ち手からUの字(別名ハの字)に補強されているので、型崩れしたり、バランスが崩れることはありません。

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この腕章みたいなのは、別に売っているThink Aeroシリーズのブリーフケースを丸めて入れられるストッパーになります。

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何が凄いかというと、これだけ大きなボストンバッグで、重さなんと478g(^^;)
iPad 1個分くらい。

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Think Aeroホルダーが21g

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ベルトは全面布なので113gあります。

  

左から、紹介したボストンバッグ、ビジネストートバッグ、ブリーフケースになります。


元祖ひらくPCバッグ その2比較編

恒例の比較編です。
とは言え、手持ちの今まで使っていたTUMIメッセンジャーバッグTUMI ARPHA 22174DHとの比較です。
因みにネット検索したら、eBayでヒットしたくらいでした。
まあ古い物なので、扱いがほとんどないという。
しかし、その割には7年持ってもまだへたりは少ないです、流石TUMI

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横幅はそれほど違いはありませんが、重さが全然違います。

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あと、縦の長さも違います(^^;)

要るだろうと思っていろんなものを詰め込んでいたので、TUMIの1/3くらいの量しか入りませんでした(^_^)

でも、それだけ軽くなったというのと、カバン自体が軽いので疲労度が。
まあ、車通勤なのでこの重さ(TUMI)で違和感がなかったから長期間持ったというのもあるかもです。
TUMIは軽い旅行用にして、ひらくPCバッグをメーンにするようにしました。

  

左からひらくPCバッグ、中ひらくPCバッグmini、右ひらくPCバッグnanoとなります。
用途に合わせて欲しいものが選べるようになっています。

元祖ひらくPCバッグ

出た時に気になっていたのですが、まあ日本未発売海外通販購入のTUMIメッセンジャーバッグがあるから良いかなと思っていたのですが、長く使っていて、ジョイント部の革の縫い目がちょっと怪しくなってきたのと、カバン自体が重いというのもあって、誕生日プレゼントにいただきました。

日本未発売のTUMI メッセンジャーバッグ TUMI ARPHA 22174DH (TUMI)
TUMI メッセンジャーバッグ TUMI ARPHA 22174DH その2(TUMI)

2011年に紹介しているのでかれこれ7年近く経つのか(^^;)良く持ってます。

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とは言え、既に発売当初に買って、いろんなサイトで紹介されているので、こちらではあっさり。
その後、MINIとかnanoとかでていて人気のバッグです。

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特徴はこのおにぎり型。
三角形とすることで、まず直立する。上の空気を持ち運ばずに効率的に荷物を収納できる。
というもの。

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ショルダーベルト部。
こちらもしっかり縫製されています。

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ジッパー部

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ボトム部。
撥水加工されているようです。
でも、四隅などに鋲がないため、床に直置きになります。
まあ肩に掛けるか、椅子にもたれかけさせれば問題ないです。

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こちらがひらくPCバッグの由来。
ペンケースなどにある縦にして使えるという形状。
従って、インナーポケットは、内側にあり、あくまでも開いて折り曲げた状態で使用するようにジッパーは内側にあります。
これを閉め忘れると中の小物がボトム部にぶちまけられます(^_^)

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背面には、MBA13インチなども余裕で入る設計となっています。
あと手前はタブレットなども。

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カバンの左右にはペンホルダー等小物入れがあるので、ボイスレコーダーや万年筆、多機能ペンなどが収納できます。
小さめのスタンド用三脚ならこちらに入ります。

  

左からひらくPCバッグ、中ひらくPCバッグmini、右ひらくPCバッグnanoとなります。
用途に合わせて欲しいものが選べるようになっています。


小型レンズ交換カメラ用スリングバッグ その2比較編(K&F CONCERT)

スリングバッグと言えば、昔から使っているAmazonBASICのカバンがあります。
比較してみます。

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投影面積的には似た感じがします。

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背面から見るとAmazonBASICが一回り大きいです。

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厚みもこんなに違います。

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ボトム部
右がAmazonBASIC。ちゃんと床に置く部分にゴムがあります。
K&F CONCERTの方は、ナイロンになっているので、床が塗れているときには置くことができないと思います。

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上から見た所。
厚みが全然違います。

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AmazonBASICの方が大きめのデジ一を入れられます。


 

スリムで使うようでしたら、紹介しているK&F CONCERTのスリングバッグ。大きくて、色々なカメラを入れるのでしたらAmazonBASICでしょうか。

ミラーレス等小型レンズ交換カメラ用スリングバッグ(K&F CONCERT)

カメラ周辺機器メーカーのK&F CONCERTさんの、お手軽お散歩カメラバッグです。
ワンショルダーのタイプで、英名はSling Shoulder Backpackという名称です。

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こんな感じ。
背面には三脚用のベルトがありますが、そこまで本格的に要るものかどうかは、何を被写体として撮影するかという感じがします。

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上から見た所。
かなり薄いです。
本当に気軽に使える感じのワンショルダーになります。
メーカータグによると、。223cm×14cm×37cmとあるので、本格的な撮影用ではなくて、やはり自転車やウオーキングなどをしながらちょっとした軽い機材だけで撮影するという感じに使うバッグだと思います。

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右側はペットボトルや折り畳み傘などを入れられるポケットがあります。

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左側のボトム部には、ジッパーがあり、ここからカメラを出すことができるようになっています。

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こんな感じ。
オレンジは、あとで(^^;)
蓋部分にはSDカードやバッテリーなどを入れられるミニポケットがあります。

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ポケットを開けたときに見えたもの。
以前大きめのバックパックにもありましたが、メンテナンスツールがあります。

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出したとこ。
左から、クロス、クリーニング液等を入れる霧吹き、レンズクリーニングペーパー、レンズクリーニングペン、ブロワーとなります。

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カメラが出しやすいようになっています。

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背中に当たる部分にもポケットがあり、・・・

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レンズなどを入れる仕分けがあります。
重量バランスから考えると腰部分に重いカメラを入れるのは理にかなっていると思います。

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トップ部をあけたとこ。
中に袋が入っています(レインカバー)

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レインカバーを出したとこ。
それなりのポケットになります。手前には2つのポケットがあります。

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ボトム部は、ベルクロ(ビービー(^0^))になっていて、外して全体を1気室(一体)として使う事ができます。

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前面の右側にもポケットがあります。
が、あまり大きくないので、Xperia Tablet4(10インチ)は入りません。

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Xperia Tablet3 Compact(7~8インチ)だと余裕で入ります。

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肝心のカメラですが、タイトルに小型レンズ交換カメラ用と書きました、上の写真は古いカメラですが、NikonのD7000ですが、これ入れるといっぱい一杯です(^^;
交換レンズは入りません。
なので、D750などフルサイズカメラだとソニーのα7シリーズ以外は厳しいと思います。

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FUJIのX-T1ですらこの状態なので(^^;

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SONYのNEX6ですら、交換レンズを入れるといっぱいいっぱいです(^^;

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こちらがX-T1とNEX6を無理矢理入れて見ました(^0^)

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シャワーキャップヾ(^ )コレコレ

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こんな感じで、背面を覆うことができるので、突然の雨でもカメラや周辺機器を守ることができるのは良いです。


 

スリムで使うようでしたら、紹介しているK&F CONCERTのスリングバッグ。大きくて、色々なカメラを入れるのでしたらAmazonBASICでしょうか。


おしゃれでかつ大容量のカメラバックリュックKF13.081(K&F Concept)

鞄スキーのZEAKさんです(^^;
中国のカメラ周辺機器メーカーさんのK&F Conceptさんのおしゃれカメラバックリュックです。
英名で言うとカメラバックパックサイズはXL

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大きいです。
但しリッター数(容量)記載はありませんが、キヤノンでいうと5D、7D本体とレンズ2本それにパソコン、Tablet周辺機器が入ると書いてあります。

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横から。

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反対から
本来はLサイズ(表記が逆だけど)の方が、大容量で、数泊の旅行にも耐えられそうなのですが、こちらの方がポケットが多いのと見た目の小洒落た感じが良かったので(^^;
金額的には1000円位の差なので後は収納と使い勝手と見た目の好みでしょうか?

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普通のデイパックのようなデザインだけどかなり大きいです。
あと、上に持ち手が付いているのもGOOD
電車待ちなどで床に置いておいても背負う時に引っ張れるから。
写真のように、上下に2つポケットがあります。

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上のポケット。
それほど沢山入る感じではありませんが、少々の小物は入ります。

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下のポケット、こちらはそれなりに入るので、手帳やスマホ、バッテリー、周辺機器、ケーブルなども入れられそう。因みに、オレンジに見えるジッパーですが。

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ブロワーなどのユーティリティが入っていました。
すげー

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こちらが同梱されていたメンテナンスキットです。
左からレンズブロワー、レンズクリーニングペーパー、上はたぶん液晶やレンズを吹くためのクリーニング液を入れるケース(空)
レンズクリーニングブラシ
クリーニングクロス。
これだけでも500円以上します。


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メインコンパートメント
かなり容量がありそうです。
下には、カメラの仕分け用ケースが付いています。
これ、多少上下にできそうなので、旅行用の着替えなど普段使わないものでを下に入れることもできそう。

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カメラレンズ用のケースは取り出せます。特にベルクロ(R)マジックテープ(R)(通称ビービー(^0^))では固定されていないので、撮影以外にこのバックパックを使う事もできます。

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たぶん、これで、レンズ2本とフルサイズカメラ1台という表記だったと思われます。
宿泊を伴わない旅行だと更にカメラやレンズなども入れられるので、もっと入ると思います。
(後日別途試して見ます)

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本体の手前側にポケット。
こちらはジッパー付きなので、パスポートなどの貴重品を入れることも可能。

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反対側にもポケットがあります。

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これではわかりませんが、背面(背負う側)と本体との間に、ノートパソコン(外国表記だとラップトップ)を入れるスーペースがあります。
前後をウレタン風のクッションがあるもので覆われているので、多少の衝撃には耐えられると思います。
カメラユーザーの場合、MAC Book Proを使う人が多いと思いますが、15インチくらいの物まで入りそうです。
但し、重くなるのは必至で、MBP13インチくらいまでが良いところかなと思います。

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あとは、左右にポケットがあり、予備バッテリーや・・・

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スマホやカメラの充電用の外付けバッテリーなどを入れられると思います。

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背中に当たる部分にもポケットがあった~っと思いましたが、こちらは、キャリーケースの取っ手に挟むようのスリットですた(^^;)
でも落とさないような大きめの物ならこちらにも入れられると思います。

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背当て部。
メッシュ地のクッション入りなので、背中には優しいと思います。
腰に係りそうな場所は余分にクッションが入っています。中間部分に見えるのが一つ上で紹介したスリットになります。
安定用の腰固定ベルトもあります。

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因みに、こちらがボトム部。
特に脚が四つ出ていると言う訳では無いので直に地面に置くタイプですが、ざらざらした防水系の素材を使ってあるので、長時間塗れた所に置かなければ大丈夫だと思います。

素材がスエード風ですが、防滴ナイロン風なので、ちょっとした雨には大丈夫だと思いますが、不安な用でしたらアウトドアショップなどで、バックパック用のカバーを買って付けると良いと思います。

収納編に続く予定(^^;

 

紹介した物。同リンク先にLサイズの大容量のものがあります。デザインは好みで。

 

同メーカーのデイパック風のカメラバック

こんな感じのものもあります。

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