くるま

タッチパネルで簡単操作、大画面のドライブレコーダーDR40T その3動画編(NZACE)

こちらも、ランダムですが、御殿場~富士市間の国道246号と国道1号バイパスを利用した時の記録です。
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因みに、リバース(バック)モードにすると、バックカメラの画像になり、距離ゲージみたいなのも出てくるという細かさ。良いです。
DR40Tは、フロントカメラ1080P 1920×1080(MOVファイル)ですが、リアカメラは他社同様のリアカメラVGA 640×480(AVIファイル)になっています。
まあ、後ろの画像はお守り程度でしょうね。
参考までに、このDR40Tは録画時間は3分固定のようですので、適宜スキップしてご覧下さい。
また、信号は結構ちゃんとゆっくり点滅して見えるので、証拠としては大丈夫かなと
周波数は、静岡市を出るときの設定のままなので、60Hzにしたままです。
国道246号裾野IC付近、上り方向進行(リアカメラより)VGAサイズなのでそれなりの画質です。
上に黒い線が入っているのは、熱線です(^^;)
国道246号御殿場市市街地付近下り方向。
国道246号裾野インターチェンジ付近下り方向。
国道1号沼津市付近下り方向。
同国道1号沼津市付近下り方向リアカメラVGAサイズです。

タッチパネルで簡単操作、大画面のドライブレコーダーDR40T その2設定・装着編(NZACE)

設定・装着編です。
装着してからだと使いにくいので、まず内部で最低限の設定を行います。
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電源入れたところ。
こちらがデフォルト画面。
日付は2018-01-01となっています。
有機ボタン的には、アイコンが付いている3つが機能します。
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メインメニュー画面。
必要なところをタッチすれば、画面が切り替わります。
基本的に日本語モードになっていると思います。
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各種設定画面は、アイコンと文字でわかりやすくなっているので取説を読まなくても感覚で操作できます。
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日付設定モード。
タッチパネルで操作できますが、時々反応しなくなってしまった時は、右側の有機ボタンで、上や下(5つのボタンの、上から二つ目としたから二つ目)が上下ボタンになります。
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一番設定しなければならないのが周波数。
これを設定しておかないと、信号が真っ暗になって、どっちが赤信号で進入したのか証拠が残らなくなってしまいます。
これは、富士川以東が50Hz、富士川以西が60Hzと日本に電気が入った頃に、イギリスとドイツの技術を導入した結果、相互に違った周波数になってしまいました。
私は静岡に住んでいるので、50か60と分かれていますので、本当は都度切り換えないといけません。
因みに、デフォルトでは50Hzになっています。
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メイン画面から設定ボタンを押すと設定メニューが出て来ます。
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色々設定できると思います。
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装着状態のようす。
フロント画面。
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リアモニター。後ろは農家の農機小屋(^_^)
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エンジンを止めると自動でオフになります。
同じく、設定をいじらなければ、エンジン始動とともに、動き出せば録画が始まります。
注:どのドライブレコーダーも、駐車監視などと書かれていますが、一晩中止めてある車を監視するだけのバッテリーは搭載してありません。せいぜい10~30分位しか記録できません。
どうしても監視(悪戯など)したい場合は、車内に大容量のモバイルバッテリーを置き、画面をスリープ状態にして置くことで録画できるようになります。
その際、動体感知などにしておけばよいかと思います。
動画編に続きます。

タッチパネルで簡単操作、大画面のドライブレコーダーDR40T その1本体編 (NZACE)#ドライブレコーダー

ドライブレコーダーその2です(^^;)

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正面から。

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上から
中央は吸盤固定用の穴、右側には電源コネクタ(USBmini)、後部カメラ。

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底部。底はmicroSDスロットがあります。

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液晶画面タッチパネルですが、右側にも物理ボタンがあります。
指がたまに反応しなくなるときには、こちらでも設定可能です。

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物理ボタンのアイコン。
こちらでもわかりやすいです。
画面がミラー式になっているので、動画をオフにしていて、レンズの向きが合っていれば、サブミラーとしても使えますが、向きが難しいかも知れません。

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こちらが、フロントウインドウ吸着用吸盤。

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こんな感じでぶら下げます。

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取説は、薄いですが、すごくわかりやすく書いてありますので、安心して使えると思います。

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こちらは、吸盤接着型のもので、リアカメラも付いています。

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こちらはリアカメラ。
赤い線はバックモードにした時にバックモニターとしても使えます。

設定・装着編に続きます。

ツインレンズ搭載のユニークなドライブレコーダーYO-710 その3動画編(Yokoo)

ドライブレコーダーと言ったら、動画でしょう(^^;)
どのくらい録れているのか、但しYouTubeにアップした時点で劣化、本ブログにアップする時点で圧縮劣化されるので、その辺はご容赦下さい。

また、ツインレンズの後ろ向き側部分は、個人情報が多数ありますし、そもそもこのブログでは顔見せしてありませんので、その辺は、モニターで再生したものをiPhoneでNGでない部分のみ録って、それをYouTubeにアップしたものをリンクしています。

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まず、朝のツインレンズ車内のようす。(これは動画をパソコンでフルサイズで表示し、静止させたものをキャプチャーしたもの。以下同様。

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こちらは、翌日(通勤時)の朝のようす。
朝の解像はすごく綺麗です。

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夕方18:00の車内のようす。(郊外のバイパスなので、車内は暗いです。

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18:20前後の市街地内の車内の様子。
屋外からの光が入るとそれなりに増感するので、見やすく綺麗に映っています。
この日は夕方から結構な雨が降ってきましたが、雨の中でも屋外の風景がしっかり解像していることがわかると思います。

こちらから動画をいくつか紹介します。


国道246号御殿場付近(設定は静岡市側の60Hzのまま)
画像は、YouTubeにアップしたものをリンクとしています。
パソコンなどでみる場合は、YouTubeのリンクをみて頂いた方がもう少し綺麗だと思います。
LEDライトはチラチラフリッカー現象を起こしていますが、消えているというより点滅して表示されます。
赤・黄・青は見えると思います。
従来型の信号機の方が、周波数(50・60Hz)に関係なく見やすいと思います。

国道1号線(バイパス)下り富士市(東田子の浦駅近く)渋滞し始めたので、左折して、JRのアンダーパスを通過するようす。


雨の中のようす。(但し、設置は運転席から邪魔にならない位置に設置してあるため、ワイパーがない場所)富士市(旧国道1号)吉原付近。

雨の夜間のようす。清水駅周辺市街地(生活道路)。

車内の様子。個人情報保護のため録画した動画をモニターで再生し、一部をiPhoneで撮影したもの。

追記:参考までに書いておきますが、特にETCへの影響もないようです。

ツインレンズ搭載のユニークなドライブレコーダーYO-710 その2メニュー・ドラレコ設置編(Yokoo)

車に装着する前に、予め家で各種設定をすることをオススメします。

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とは言っても、電源面倒くさいからパソコンのUSBに接続すると、外付けPCカメラモードになっちゃいますので、独立した充電用コネクタ(場合によってはモバイルバッテリー)で設定して下さい。

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こちらが、電源が入った状態の画面。(タイムスタンプは、ほぼ合っています)
右上のFHD108P+FHD108Pは、前後カメラの解像度になります。
下側の000KM/HはGPSが搭載してあるので、GPSを拾いさえすれば時速が表示されます。
自分が、速度超過をしているという証拠にもなりますので安全運転で(^_^)
MICが赤くなっているのは音声録音がされていると言うこと。

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こちらがメニュー画面。
たぶん、日本出荷版は日本語が標準になっていると思いますので、設定は簡単にできます。

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標準では、500万画素になっています。最大1200万画素でも記録できますが、レンズやセンサーの大きさを考えても5Mか8Mで充分かと。

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画質は、ファインで。

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時刻設定を確認したら、一般的な機器ではTOKYOなのですが、本機はなぜか南朝鮮でした。

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最低ここだけはやって欲しいのが、周波数。
富士川以東は50Hz/富士川以西は60Hzです。
この設定を間違えると、信号が真っ暗になってしまうこともあったり、点滅になったり。
特に最近のLED信号はフリッカーのようになります。
Go-Proやアクションカメラなどでは自動というモードがありますが、本機を始めドライブレコーダーの多くには50Hzか60Hzしかありませんのでお住まいの地域で設定を変えて下さい。
私は静岡市に住んでいて、県東部に行くことも多いのですが、60Hzで設定しています(^^;)

設置編。

私はPrius(30系)に乗っているので、窓ガラスがかなり傾斜した状態となっています。

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そのまま設置すると、モニターが何も見えずに、レンズの向きが合っているか、ちゃんと録画できているかが不安ですので、ステーが必要になります。
車種によってはそのまま取り付け可能だと思います。

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レンズは、このように自由に曲げられるので、録画自体は問題がありません。

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と言う訳で、ステーを買ってみました。
こちらは、樹脂タイプのもの。

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もう一つは、上の半額ですが、鉄のもの。
しっかりしているのは良いのですが、66.7gもあります(^^;)

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と言うワケで、樹脂のお高い方をつけてみました。
注:本来はETCの受信アンテナや、GPSアンテナ取り付け用のステーですので設置は自己責任で。

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最初に、ステーだけ取り付けて、半日ほどおきます。
というのは、本体ごと貼り付けると、シールの強度が持つか心配だったから。
というのと、シールがガラスに固定される時間を考えて。

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今の所しっかり張り付いているようです。

注:どのドライブレコーダーも、駐車監視などと書かれていますが、一晩中止めてある車を監視するだけのバッテリーは搭載してありません。せいぜい10~30分位しか記録できません。
どうしても監視(悪戯など)したい場合は、車内に大容量のモバイルバッテリーを置き、画面をスリープ状態にして置くことで録画できるようになります。
その際、動体感知などにしておけばよいかと思います。

動画編に続きます。

クーポンがある場合は、購入前にクーポンをチェックすれば割引されます。

 

両方とも、ETCやGPSのアンテナ用のステーとして売っています。(特にバイク用として売られています)
右の安い方は鉄製でしっかりしているのは良いのですが、ちと重いのが難点。
左のは樹脂で軽いので良いですが、ドライブレコーダー本体を支えきれるかと言うのが二つ買った理由。
現状では、左のものをつけています。
もしだめなら、右のに変えようかなと思っています。

ツインレンズ搭載のユニークなドライブレコーダーYO-710 その1本体編(Yokoo)

あおり運転殺人事件の影響で、ドライブレコーダーを搭載する人が増えています。
車の前後に「ドライブレコーダー搭載、監視中」とでかでかシールを貼っている人ほど、やんちゃな仕様にしている車に乗っているその筋の人系が多いような気がしますが(^^;
結構、「はい、終わり~❤」とか、自分で殺人を犯したという動かぬ証拠も録画できちゃうと言う、まあ色々あります。

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最近は、前後の車両の動きを記録するレンズユニットをケーブルで後部ガラスまで伸ばして使うタイプが多いですが、普通の人だとそこまでやるのは面倒くさいと思っている方も多いと思います。
今回紹介するツインレンズ搭載のYO-710は、面倒くさい配線をフロントだけに任せて、簡単に前後(室内も含めて)を記録できる一般的にはあまりないドライブレコーダーです。

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しかも、前後とも1080P(理論値は4Kまで撮れるけど、レンズサイズを考えて2K辺りが適当かと)サイズで記録できます。
二つ別々のカメラの場合、640*480か720*520位のVGAサイズが多いので、申し訳程度での記録なのですが、前後高画質だとけっこうな所まで記録できるということです。

写真ではデフォルトで開けた状態で、レンズ保護フィルムも貼ってあります。(使用時には剥がさないと鮮明な画像が記録できませんのでご注意下さい。

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こちらが、ドライブレコーダーの操作画面。
Yokoo製品はほぼ共通だし、おおむね各社似たような操作体系になっているので簡単に使えると思います。

左から、メニューボタン
REC:強制録画ボタン(メニュー時は上)
OKは画像ロックボタン(何かあったときにその画像をロックするボタン+メニュー時は決定ボタン)
MIC:録音ボタン、普段オフにしている人は、このボタンを押すと音声も記録されます(てめぇ~なめんな( ゚Д゚)ゴルァって言ってくる人の音声録音用+メニュー時はダウンボタン)
右端は画面切り替えボタン。(押す度に、メイン画面、メイン+リアインサート画面+リア画面と切り替わります。)

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右側はのっぺりしています。
(右がガラス側、左が室内側)

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上側が室内カメラ、下側がフロント(メイン)カメラになります。
従って、車のフロントガラスの形状で、こんな感じになると思います。

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レンズは、上下左右に動くようになっていて、微調整も可能です。

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こちらが、左側になります。(上がフロント側)
下(左)から、主電源(こちら、設定さえ終わればエンジンに連動して起動しますので特に触る必要はありません)、リセットボタン(不調の時などに使用)、たぶんマイク。電源コネクタ。(ミニUSB)
ドライブレコーダーの多くが、microUSBコネクタではなくて、ミニです。
たぶん、microだと振動などで接点不良を起こしやすくなるからかなと思ったりします。

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上側にmicroSDカードを入れるスロットがあります。こんな感じの向きで入れます。
注:取説では、電源コネクタ部分がSDカードスロットとありますが、間違っています。

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本気の良い点は、最初から32GBのmicroSDカードが同梱されていることです。
一般的なドライブレコーダーは、別途買い求め下さいと言うのが多いので、これは購入して即使えるので安心です。

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こちらが、固定用のシールと固定用ホルダー。
予備のシールもあります。
シールは定評のある3Mのものなので、予備は使わなくても大丈夫だと思いますが、窓ガラスが割れて交換しなければならないときや、ドライブレコーダーの設置位置を交換する時などに必要ですので捨てないで下さい。

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取説は、日本語で、結構丁寧に書かれているので、設置、や設定などで間違えることはないと思います。
時々日本語がおかしいところもありますが、そこまで酷くないので普通に読めます。
特にメニューの設定の仕方や、スマホへの画像転送などは丁寧に書いてあるので大丈夫かと思います。

長くなったので、メニュー、ドラレコ設置編に続きます。

クーポンがある場合は、購入前にクーポンをチェックすれば割引されます。

前後カメラとも高画質・GPS付きのドライブレコーダー その3車載編(YOKOO)

車載編です。

配線を美しく処理したい場合は、・・・

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このような感じでモール等を外して配線します。
フロントモール

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リアモール。
車はプリウスですが、リアカメラの配線は、下側で行っても、丁度良い位でした。

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Aピラーモールの内側に配線。(カーテンエアバッグなどに注意して下さい)

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助手席側から配線したのですが、若干余ったので、運転席頭上に本体を設置しました。(結局、一人で運転している場合、事故の瞬間の映像をロックするのにも必要ですから=赤いボタンを押すことで動画のロックが可能)
こちらも窓の隙間のモールにはめると綺麗に収まります。

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フロントとリアモニターを映しているようす。
0kmとあるのは、GPSアンテナを接続してあるから。

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少し見やすい位置に、カメラを向けて撮影。
F+B FHD30というのはフロントカメラリアカメラの解像度。(1080 30P)
Gというのは盗難など車にショックが与えられた時の記録用。

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こちらがWi-Fiで閲覧が可能なスマホアプリを立ち上げた時。
リアルタイムでの映像が同時に映ります。

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こちらが過去の記録されたもの。
フロント、リア共にクリアに映ります。

試用のために2台のドライブレコーダーをつかっているとこ。

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画面の大きさや明るさは、MUSONドライブレコーダーNOTE4(右)。
紹介してるYOKOO(左)ですが、画面が暗い、2.5インチモニターと小さい、NOTE4は4インチモニターIPS液晶だから明るいし綺麗に見えます。
録画画像(以下)をみてもらえればわかるのですが、どちらもフロントカメラはしっかり撮れていますので、安心して下さい。

フロントカメラ 1920×1080 30P 静岡市清水区草薙周辺(16時)

リアカメラ 1920×1080 30P 静岡市清水区草薙周辺(16時)

こちらは、以前紹介したMUSONドライブレコーダーNOTE4 1920×1080 25P
フロントカメラは綺麗ですが、

リアカメラの動画が640×480なので(^^;)
リアカメラは今回設置に際して外したので別の日のものを使用。

YOKOOドライブレコーダー前後カメラ共1200万画素フロントカメラ
1920×1080 30P 静岡市清水区(18時)

YOKOOドライブレコーダー前後カメラ共1200万画素リアカメラ
1920×1080 30P 静岡市清水区(18時)

YOKOOドライブレコーダー前後カメラ共1200万画素フロントカメラ
1920×1080 30P 静岡市清水区(7時)雨天時の状況

YOKOOドライブレコーダー前後カメラ共1200万画素リアカメラ
1920×1080 30P 静岡市清水区(7時)雨天時の状況

前後カメラとも高画質・GPS付きのドライブレコーダー その2セットアップ編(YOKOO)

セットアップ編です。
先のその1でも書きましたが、まずはじめに車に取り付ける前に、セットアップを行う事をオススメします。
というのも、もしかしたら初期不良かも知れない(動かない、設定ができないなど)。あと車に取り付けてしまうと、セットアップが凄く面倒くさいというのもあります。日付の設定、ほか細かな設定がかなり面倒くさい。
そういう基本設定を車の窓ガラスに貼った状態で、暑い中ひーひー言いながらアクロバチックな格好をしてセットアップすると腰を痛めることもあります。
と言う訳で、一通りの動作確認を行う場合、エアコンの効いたあるいは、涼しい部屋で落ち着いた状態でセットアップをしましょう。

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取説は、日本語で丁寧に書かれていますので、不慣れな方は、セットアップを行う前に一読されるとよろしいかと思います。
丁度撮影した頁に周波数の記載がありますが、静岡県の富士川を挟んで東側(東京側)が周波数50Hz、西側(静岡、浜松、名古屋、大坂方面)が60Hzとなります。
これは、明治維新の時に、誘致した技術者ドイツ(東京50Hz)とアメリカ(大阪60Hz)を採用したことで、ちぐはぐになってしまいました。(^^;)
また一つお利口になりましたね(゚゚ )☆\ぽか
私は静岡市に住んでいるので60Hz、でも親戚は富士川以東にいるので50Hz、とまあ違う訳です。なので静岡県民が一番面倒くさい。
というのは、周波数の違いで、信号がちらついたり、黒くなって記録されないということがあります。
たまに、ニュースで、電光掲示板がちらついたり、信号がちらついたりしているシーンがあると思いますが。
これは、取材陣が別の都市から来た人で、周波数の設定をせずに録画しちゃったからと言うことです。

閑話休題

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このドライブレコーダーの特徴として、Wi-Fi(無線LAN)を搭載しているので、iPhoneやAndroidに録画したデータを送ることができます。
事故現場やあおり運転をようつべ(ユーチューブ)にアップするのも良し。綺麗な街並みの映像をアップするにも良しとして使えます。
この設定もわかりにくいという書き込みが多いですが、よく読んで設定すれば簡単にできます。
私は読まないで適当にやっちゃいますが(゚゚ )☆\ぽか
よい子はマネしないように。

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少なくとも最初の頁と、

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次ページなどで、どのボタンがどの機能を持っているか位は学んでおいた方が良いです。
私はいきなり本体設定しちゃいますが。

自宅でセットアップするときのメリットはもう一つあります

Amazonでの書き込みをみると、通電する前にリアカメラとケーブルを接続すると上手く映らないと言う表記があります。画面がチラチラしたりなどがあります。
それを防止することもできます。

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こちらがデフォルト(標準画面)日付は2017年

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メニューボタンを押すことで色々設定を変える事ができます。「
解像度、ループ録画(これは不要になった動画を上書きする機能)、HDR(複数撮影して露出の違いによる色補正を行う)など

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日本で売られているものなので、たぶん日本語になっていると思います。

下に出ている矢印は、下のボタンで対応します。1/4はそのメニューが階層4つありますと言うことです。
ガラケーのメニューと一緒。

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画面解像度の設定。

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周波数の設定は、しておいた方が良いです。

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お試しで、リアカメラを取り付けてみました。
左上に映っているのが、リアカメラ。こちらもボタンを押すことで、フロントのみ、リアのみなど変える事ができます。

アプリ編

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まず最初に、アプリをダウンロードします。(取説にある奴を検索か、QRコードから)

無線LAN(Wi-Fi)メニューにして、カーナビを無線LANにします。
パスワードは、取説に書いてあります。

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接続されると、画面が出てきます。
スチルも、動画も見ることができます。
フロントカメラ、リアカメラの動画も見ることができます。

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ビデオを見ているようす。

車載編に続きます。

 

こちらが今回紹介しているものです。(ちよっと箱類がプラスチッキーです)

こちらが類似のもの。
基本的に多くのドライブレコーダーが、中国製です。

  

左が、前に紹介したもの。フロントカメラは流石MUSONです。すごくしっかり作ってあるし操作体系がわかりやすいです。但しリアカメラがちょっとしょぼい。参考程度。煽られても、車種はわかるけどナンバーが読み取れない。
他社のも同様、お守り程度かなと思います。

前後カメラとも高画質・GPS付きのドライブレコーダー その1本体編(YOKOO)

昨今、ドライブレコーダーが必須になりつつある変な社会です。
本ブログでも、何種類かいろんな車に付けていますが、前に書いたように、フロントカメラは進化していますが、後ろ側のカメラは、お世辞にも高画質とは言いがたいものが多いです。
と言う訳で、後ろ側のカメラも高品質なものを購入してみました。

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箱の名前は、CAR DASH CAMERA HIGH-Resolution Traveling DATA Recorder
良くわからないネーミングだ。

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箱の横に、特徴が書いてあるけど、こちらも一般的な内容で、特に他のメーカーに比べて抜群に凄いという特徴は書かれていません。
唯一は、最下段の「スーパーナイトビジョン」?

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すんません。FBのサムネイル用に本体先出し(^^;)
左がメインカメラ。右がリアカメラ。固定用の両面テープと固定用アタッチメント。
こちらの特徴はやはり、リアカメラ(中身が確認できないのであれだが、うたい文句はリアカメラはSONY製センサーを採用とある。)それなら、箱に書けばいいぢゃんね。
普通SONY製センサーって、メインカメラに使いそうなものだが。
しかもHD画質。これだけが気になるので保護。

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蓋を開けると、保証書が(これを登録すると2年保証になるらしい)

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保証書を外すとカメラが二つ。

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こんな感じのユニットというか、3Mのシールは予備、本体にも貼り付けてあります。
メインカメラ(下段)の横にある黒いのは、窓側に貼り付けるもの。

注:私の経験上、セットアップは、部屋の中で行うべきだと思います。いきなり本体を車の中に取り付けてからセットアップをすると、アクロバチックな作業をしなければならないのと、初期不良の対応が面倒くさい。せっかく配線したと思ったら、動かなかったとか不具合があったなどがある場合があります。
と言う訳で、セットアップは先に落ち着いた環境(涼しい部屋の中で行いましょう。

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メインカメラ右側がモニター、左側がカメラとなります。つまりモニター(画面)からみて左側のボタン類を表示しています。
上から、microSD用のスロット。電源ボタン。リセットボタン。マルチファンクションボタン。(万能ボタン)となります。
穴ぼこが開いているところはスピーカー

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本体。上側がモニター、下側がカメラとなります。
右から、電源ユニット(USBmini:ドライブレコーダーってmicroSDよりもいまだにUSBminiが多い。)
GPS(同梱されているGPSのケーブルを挿すところ)。最後のは知らない(゚゚ )☆\ぽか

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モニター側のボタン。
左が録画や再生、その横録画、赤いボタンは保護用(例えば事故の瞬間を記録したものをロックするボタン)、MICは音声を録るか録らないかというもの。くだらない話やアニソン(^_^)などを聞いていた時に、事故が起きたときに恥ずかしい人はオフできる。

でも、普段はオンにしておいた方が、「ごるあ( ゚Д゚)ゴルァ、舐めとんのか我、早くドア開けろ」という煽り運転手の声も録音ができるので、証拠として使えますから、オンが良いかも。
右端のボタンは、モニター画面のオンオフ。

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本体上側の端子。こちらは、リアカメラから引っ張ってきたケーブルを挿すところ。
こちらもコネクタの形状は違いますが、USBminiです。

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こちらがリアカメラこちらにもHDデジタルレコーダーと書いてあります。(ちょっとプラスチッキーですが)

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横から。
形状は左側がカメラ部。右下に見えるのが固定用シール。という位置関係。

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反対側。こちらにケーブルを挿す端子があります。コネクタデザインがちょっと違いますが、USBminiです。
位置関係は左下がシール、右側がカメラになります。

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正面から。カメラ部。使用の際はレンズ保護フィルムを剥がしておくこと。

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ガラス面の形状によって、角度が変えられるようになっているので多様的に使えると思います。
こちらが立てた状態。
いわゆる、バンやワゴン車などの後ろドアが垂直になっているときにこのようにしてセッティングします。

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このような状態でも固定できます。
86やPrius、インサイトなどのスポーツタイプというか、ハッチバックタイプの車種用のセッティング。
なので、多くの車種で対応が可能だと思います。

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カメラからみた感じ。

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ケーブル類。
左上から。GPSアンテナとケーブル。メインカメラ電源ケーブル。
USBmini(こちらは、泥棒やいたずらするときの録画用のケーブル。:後述)
リアカメラ用のケーブル。

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リアカメラ用のケーブルは、ちゃんと間違わないように、フロントカメラに挿す。

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リアカメラに挿すと書いてあるので、間違えないようにして下さい。

ここで先ほどの注意。
今までの家にあるドライブレコーダー(MUSONほか)は、基本的に本体にバッテリーを搭載していません。
搭載してあったとしても数分のみで、充電しても一晩中監視できるわけではないです。
初期の頃のドライブレコーダーが壊れたので開けて見たら、バッテリーは申し訳程度でした。
このため、取説の隅から隅まで読めば書いてあると思いますが、夜間とか、長時間駐車中の時に、盗難やいたずらを記録する(盗難されちゃえばアウトですが)には、市販の外付けバッテリーを挿して、絶えず本体側に電源を供給して置く必要があります。

セットアップ編に続きます。

 

こちらが今回紹介しているものです。(ちよっと箱類がプラスチッキーです)

こちらが類似のもの。
基本的に多くのドライブレコーダーが、中国製です。

  

左が、前に紹介したもの。フロントカメラは流石MUSONです。すごくしっかり作ってあるし操作体系がわかりやすいです。但しリアカメラがちょっとしょぼい。参考程度。煽られても、車種はわかるけどナンバーが読み取れない。
他社のも同様、お守り程度かなと思います。


低価格でも高解像ドライブレコーダーNOTE4その3接続&画像編(MUSON)

まずは接続。

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リアカメラです。最初、前に使っていたのと同じ形状だからそのまま使えるかと思ったら、映らないので張り替えました。

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こちらね。左が電源、右がリアカメラ。

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Priusなのでハッチの上に貼ります。
本当は、サブウインドウでも良かったですが、ケーブルの長さが必要なのと収まりが・・・

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赤はバックモニター連動ケーブル。
バックモードにすると、自動的にリアカメラが大きくなるという寸法。(えっと、リアランプに接続します)

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右上に見えるのがリアカメラモード。

本当は運転者じゃなくて助手席の方が良いのですが、前からケーブルをこちらに付けておいたので(^^;)
まあ、車検で何か言われたら変えればイイやっと。

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右のアイコンは、監視カメラモード。
静止しているときに揺れたら録画する奴。但し、バッテリーはそんなに大きなものを積んでないので、すぐにバッテリー切れになりそう。

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エンジン連動なので、エンジンを切ると10秒後にシャットダウンされます。
右下にあるように、バッテリーゲージは半分(設置前にフル充電したのですが、そんなに持ちません)

どのくらいの画質で撮れるか試して見ました。

リンク先はもっと綺麗に大画面ではっきりくっきり見えます。
また、説明の方にも書きましたが、家は60Hzなのでその設定にしてあります。
この動画は富士方面で録画したものなので、50Hzで録っています。そのため、信号機の再現性がイマイチだと思います。

こちらは、同梱されていたリアカメラ。
リアカメラは、画質もイマイチで、あくまでも参考程度、おまじない程度でしょう。
本格的に、安全対策として綺麗な画像を取り入れたかったら、フロントカメラとおなじものを使って録画するのが一番だと思います。

豪雨時のフロントカメラの様子。雨の量が多いとあまり綺麗に映りません。

こちらが後部カメラ。ワイパーしていないので見にくいです。
Priusなので荷物が窓に反射してしまっています。

朝のフロントカメラの様子。60Hzエリアで60Hzモードで録画。
清水IC付近。
60Hzモードなので、ちゃんと信号機が表示されています。

こちらは同じ時間帯のリアカメラのようす。
逆光なので黒潰れが目立ちます。

結論から言うと、フロントカメラは、このクラスでも十分。
リアカメラであおり運転をバッチリ録りたいのでしたら、同じフロントカメラクラスを用意して録るべきです。
その際は、延長ケーブルが足りないのでそれぞれの形状にあった延長ケーブルを確保する必要があります。車種によっては、リアのボックス内にシガーソケットが内蔵されているものもあります。

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