計測器

一回り小さく更に進化したデジタルマルチメーター〔テスター〕(SNAKOL)

以前、同社のデジタルマルチメーターを紹介しましたが、今度は更に進化して、かつ小さくなったので保護して見ました。

R0057952

シンプルなエコパッケージ(ロハス仕様)ですが、特徴を書いたシールが貼ってあります。

R0057953

開けたとこ。内容的には基本テスターです。
左から日本語取説、温度計測用のテスター、基本テスター用端子、本体(デジタルマルチメーター)です。

R0057954

こちらが全容。
前のモデルとそれほど変わりませんが、大きさが一回り小さくなって、非接触AC検電器機能が搭載されました。

R0057956

画面上のメーカーロゴの横にあるのがNCVセンサー(後述)

R0057957

こちらが裏面。
壁掛けフックなどもあるほか、下側にスタンドが付いています。
左右のあかい部分は、検針(赤と黒)用端子を固定できるようになっています。

R0057958

スタンドは固定です。

R0057959

正面から見たとこ。

R0057960

肉厚に見えたのは、保護カバー(同梱)。
外すと一回り更に小さくなります。
まあ、結構屋外などで作業をするときは、落としたりする可能性もあるので、保護カバーは合った方が良いと思います。

R0057962

取説(コピーっぽいけど、エコだから)
ちゃんと日本語で書いてあります。(時々おかしな日本語がありますが、全体のニュアンスや、基本テスターなので、使い方はほぼ一緒)
テスターの使い方については、別リンクをご確認下さい。
デジタルマルチメーター:いわゆるテスターですな(SNAKOL)

デジタルマルチメーター その2計測編(SNAKOL)

今回は、追加機能の、NCVについて試してみました。

R0057971

NCVモードにすると、画面にはEFと出ます。
たぶん待機モード

R0057975

通電しているコンセントや、電源ケーブル、延長コードなどの端子に近づけると、中央の赤いランプが点きます。
あと、ゲージが-から・・・・
V(ボルト)数によって・・・

R0057976

ゲージが---と3段階に表示が出ます。
その間、「ピッ、ピッ、ピッ」と、通電している所は、音も鳴ります。

R0057978

電源スイッチにも当ててみました、若干反応します。

注:非接触AC検電器(NCV)は電源の近くに置かれることにより単純にAC電圧(100から600VAC)の存在を探知するためのものです。

使用前には、一度、ちゃんと反応するかをテストした上で、高電圧のケーブルなどの検査を行うようにして下さい。

私は、そっち方面のプロではないので、そういう危険なところの作業はないですが。
但し、家庭内で動かなくなった家電製品などを事前に調べるには通電しているかどうかの判断もできるので、1台あっても良いのではと思います。

デジタルマルチメーター その2計測編(SNAKOL)

計測する前に取説の紹介を。基本全部英語になっていますが、電気関係をやる人はわかりやすいと思います。
簡単な単語や専門用語なので。
また、ネットでテスター 入門 とかテスター 使用方法などで検索してくれれば、型番やメーカーは違っても、結局計測するものが一緒なので、記号と使い方さえわかれば、ブランドは違ってもほぼ一緒の使い方になります。

R0057116

こちらが、主な機器パーツの説明です。

R0057117

こちらが液晶画面の表示説明。

R0057126

基盤を計測するのはいちいち、蓋を開けてとなるので、取りあえず電圧を測ってみます。
5VのSONY純正ACアダプターの電圧を測ってみます。
この端子の場合、プラス端子には計測用端子を刺せないのでクリップを差し込んで測ってみました。

R0057127

端子を+-部分に宛ながら撮影するのであれですが(^^;)

R0057128

V数を計測する場合は右端に+端子を差し込みます。

R0057129

一般的なテスターには搭載されていない温度計測機能(^^;)
温度計測用の端子を差し込みます。


R0057130

まず、温度モードにすると、室内気温(外の場合は外気温)が出ます。

R0057131

ポットの入り口にセンサーを置いてみました。

R0057132

一気に40.3度まで上がります。

お茶をコップに出して、付けてみると。

R0057134

67.5度になっており、適温であることが確認されました。

R0057136

今度は常温で置いてあった水です。

R0057135

室温が26度くらいなので、1度くらいしか低くなっていません。

とまあ、色々遊べるマシンです。

デジタルマルチメーター:いわゆるテスターですな(SNAKOL)

昔から電子工作計部品というか加工が好きで、いろんなテスター等計測器を持っているのが好きで(^_^)
でも、パソコンや電脳小物黎明期は、テスターで計測しながら改造したりしていましたが、最近では高密度、ほぼパネルやフィルム基板化されちゃったので、改良も、AndroidやiPodなどのバッテリー交換位しか使わなくなっちゃったので、テスターの出番も、電池の残量の有無くらいしか出番がなくなっちゃったなぁ。(゚゚ )トオイメ

R0057121

と言う訳で、こちらが昔から使っているのがSANWA SP-18Dというアナログテスター。
これ、ネットで調べたら、まだ現役で売っているのね。それもびっくり。
しかも2007年以降本体の電池替えてないしヾ(^ )コレコレ え~、11年以上電池替えてない!(^^;)
まあ、それは置いといて。

デジタルマルチメーターなるものがあったので保護してみました。

R0057098

こちらが、同梱品一式。
上から本体、取説(全部英語)、計測用端子(下段)、右側も。

R0057099

本体と計測用端子。

R0057100

こちらが裏面。
黒いのはスタンドになる板。

R0057101

裏のスタンドを開けたとこ。単3電池2本用。(標準で入っています。)

R0057102

こちらが、計測用ケーブルと端子。赤がプラス、黒がマイナスになります。
ちょっとサインペンみたいですが、両面の端子にはカバーがされているからです。

R0057103

本体側の端子。(こちらにもキャップがされています)

R0057104

計測するものによって、赤(プラス)側の挿し位置を替えます。

R0057105

こちらが、計測側の先端。

R0057109

上がキーパッドになります。
左側から、
HOLD:計測値を固定するホールドボタン。
RANGE:基本的にはオートで良いのですが、押すことでマニュアルモードにできるようです。
REL:0表示を調整するボタン。
Hz %:周波数を変更するモード。

真ん中のダイヤルが、計測したいモードを変更するボタンになります。
V-がAC用
V-に・・・が付いているのがDC
mV-に・・・が付いているのがDCミリボルト
Ωは抵抗ですな。
右側は、DC又はACのアンペアを調べる用。

R0057122

基本的にアナログと同じ感じのものか。
但し、センサー端子を調査の値、
Aは、0.01~10.00A
mAは、0.01mA~400mA
μAは、0.1μA~4000μA
となりますので、必要に応じ、端子の位置を差し替える必要があります。
アナログ式の場合は、針が動くか振り切れたら値を少しずつ変えて調整しますが(^^;)
デジタルマルチメーターの場合は、コネクタ位置を変えないとダメかもです。

R0057115

あと、℃(°C)は、温度を測るものらしいです。
なんもしないで温度モードにすると、現在の室温が表示されます。
研究機関などで、例えば絶対0度の状態を維持しながら、試薬を調査する必要があるという場合は、常時センサーを調査対象物に当てたまま、調査をするという感じで使うものだと思います。


怪しいバッテリーチェッカーBT-168Dを保護

会社では、30年位前のカシオのバッテリーチェッカー電卓やテスターを使っているのですが、家では青・黄・赤の電池チェッカーを使っていて、最近そのランプの精度が悪くなってきたので、たまたま400円前後のバッテリーチェッカーを見つけたので、騙されたと思って買ってみました。

R0056506

恒例の、中国から送られてきました。
なので、ぽちってから二週間くらいかかりますので、気長に待ちましょう。

R0056507

怪しい、実に怪しい(^_^)
しかも軽い。

R0056508

いくつか測ってみました。

R0056509

概ね合っているようです。

R0056511

てゆうか・・・

R0056512

結構細かく表示されるっぽい。

R0056513

こんな感じ。

R0056514

こちらが従来から使っている、CASIOのバッテリーチェッカー電卓。
逆にこっちの方がアバウトに見えてきた。

R0056515

多分、小数点以下1桁のセンサーだからだと思います。

まあ、これで、捨てるかまだ使えるかの判断ができそうです。

  

色々なブランドで出ていますが、作っている所はほぼ一緒かと。

安いのもあるけど、評判みて考えて下さい。
品質や評価に差があります。 

思わず見入ってしまうデジタル砂時計タイマー(AMADANA)

最近、あまり噂を聞かない、美しいデザイン集団のアマダナです。
オクで入れておいたら、落ちてましたo(^▽^)o

R0055867

単にスクエアな時計風。

R0055868

モードは、デジタル表示か砂時計風か選ぶだけのもの。
SとMでタイマー設定。秒と分。同時押しでリセット。
スタート、一時停止。
という簡単なもの。

R0055869

背面。

R0055871

CR2032ボタン電池が二つ必要。

R0055870

デフォルトで00:00になります。

20180303_175619

パスタを茹でます。
因みに、背面が磁石になっているので、冷蔵庫に貼っておけます。

最近のガスレンジは、タイマーが付いているのであれですが、同時料理の場合、レンジのタイマーが一つしかないので、まだ出番はあります。

20180303_175823

スタートすると、テトリスみたいに、dotの雨が降ってきます。

20180303_180135

半分ほど溜まりました。
これで、たぶん3分30秒

見えにくいですね。

20180303_180154

シンクに置いてみました。
文字が逆さになっているのは、砂時計みたいに、本体をひっくり返したから。

20180303_180342

結構溜まってきました。

20180303_180543

因みに、逆さにすると、タイマーが逆算されて、元に戻る形になります(^0^)

20180303_180645

時間が来ると、音楽が鳴って、アマダナロゴが出ます。

結構遊び心あるタイマーでした。

ネットで見たら、6800円(税別)当時していたらしいです。
普通では買いません。

500円位だったので(^^;)

調子に乗ってSWR12を落札してみたら(^^;

昨日まで紹介したSWR10は、初期型のものなので、随分値崩れしていますが、それ以外のものは、生産されていないので強気の価格で売っています。
ということで、オクで安かったので落としてみたのが。

R0055452

似たようなデザインのものですが、違いは、心拍数センサーが搭載されているもの。
これ元も高かったですが今でも1万円位で売られているもの。

R0055455

ベルトが普通の時計のようなベルトになって、本体の下に心拍数を計測するようなセンサーが付いています。

R0055456

こちらね。

R0055457

横から見たとこ。
まあ出っ張りがある以外は、前のSWR10とほぼ似ています。

R0055459

前のSWR10と

R0055458

センサーの配線の関係か、充電コネクタは中央ではなくて右側のシフトしています。

R0055460

形状はほぼいっしょ。

R0055461

こちらが同梱品。

R0055462

こちらが裏面。

とまあ、動作確認も含めてよかったのですが、なんせバッテリーが持たない。
出品の話によると、スタミナモードで2日は大丈夫ですと書かれていましたが、1日半しか持たなかったので早々に返品しました。

この値段なので、ちとお高いです。
とは言え、たぶん爪くらいの小さなバッテリーが搭載されているだけだと思いますので、この手の中古はオクやネットではあまり買わない方が良いと思います。

それよりも、中華製ですが3000円前後でもっとよい活動量計が売られていますから。

輸入版SWR10レザーベルト仕様(SONY)

ベルトを買ったつもりが本体が付いてきたという、びっくりした話(^^;)
昨日紹介した活動量計のSWR10ですが、使っていくうちに外れやすくなるという書込を多く見て、紛失したという話も良くあったので、ネットで調べてみたら、別の革ベルト版があることを発見して、保護してみたのがこちら。

R0055451

え~(^^;)
本体付いてるぢゃん(笑)

R0055453

こちらが昨日紹介した方。
あ、購入時期は全然違いますが。
因みに、大きな違いは、アイコンにあるように、レザー仕様は防滴(防水)機能が付いていません。
それもそのはず、革のベルトなので。

R0055463

箱から出してみました。

R0055464

こんだけしっかりしていれば、安心です。
(防滴がないのは残念ですが)

R0055465

この金属部分に本体を収めます。

R0055467

同梱品はこれだけ、
ベルトのSとかLの予備はありません。
普通の時計のように穴で調節するから。

R0055470

絵も違います(^Д^)

R0055472

裏面は、ブラジルのロゴがあるかないかと、イラストが若干違う位です。

ブラジルモデルよりも1000円お高いですが。
一つをかみさんようにして、こちらをつかうようにしてみました。

2kgが計れ、折りたたんで収納できるタニタのはかり(タニタ)

電脳小物系や万年筆、筆記具などをブログアップするときに、カタログ値ではなく、実測値で紹介していますが、今まで持っていた秤(はかり)は、1kgまでしか計れなかったのね(笑)
なので、デジ一やレンズなどを載せると、E表記(エラー)になって使えませんでした。

R0042433

という訳で、こちらもコストコでめっちゃ安かったので保護(^^;

R0042436

この際デザイン云々はおいといて(笑)

R0042438

普通料理には、2kgは要らないべと思いつつ。
これは助かります。

R0042439

面白いのは、上の穴。
たぶんフックで壁に引っかけられるようになっているのでしょう。

また・・・

R0042441

折りたたんで、立てて収納もできます。

R0042442

前使っていたもの。
こちら・・・

R0042445


なんと4本も電池を使っていました。

ちなみに、コストコで1600円位w


手軽に放射線量が量れるエアカウンター(エステー)

福島第一原発崩壊で、東北~関東エリア(含む静岡県)への放射性物質の放出がありました。

ガイガーカウンターなんか、初期のゴジラ映画や東宝特撮映画でしか見たことがないものだと思っていましたがw

それにしても、映画で主人公の人達がスーツや白衣で、なんの防御もせずに、「高い放射能です、気をつけて下さい」というのも、今見るとなんか不思議ですね(^^;

昨年の春先から輸入のガイガーカウンター馬鹿売れで、便乗した中国製の粗悪品も沢山あったみたい。
しかしさすがに、5万前後だとおいそれとは手が出せません。

とゆう訳で、昨年秋に出たのが、一般家庭でも気軽に線量が量れる(安心できる)ようにとエステーが開発したのが。

R0020712

エアカウンター(AIRCOUNTER)
初回はあっとゆう間に売れてしまって、その時に予約したのですが(^^;
結局昨年12月中旬に入荷。
非常に大きなハコに入ってきたので、なんぢゃごるあ~的な。
(その時には、来年2月か3月にもっと小型化されたものが発売予定、しかも低価格orz)

R0020714

上の大きなハコは、梱包用で(^^;
店頭展示用がこちらのブリスターパック。

巨大なたまごっちです(゚゚ )☆\ぽか

R0020715

こちらが裏面。
簡易な説明があります。

R0020716

横から。
スターウォーズに出てくる帝国軍の宇宙船みたいヾ(^ )コレコレ

R0020717

下側には、シリコンケースが付いてきます。

R0020718

巨大なたまごっちでヾ(^ )コレコレ
あー、ビーダマンとか、地球防衛軍のミステリアンのヘルメットとかwww

R0020719

大きさは、このくらい。
意外と大きいです。

R0020721

こちらが裏面。
上側の斜め線のイラスト部分にセンサーが入っているらしいです。

R0020722

ちょっとぶれてますが(^^;
取説と放射線の基礎知識の冊子。

R0020724

電池は単四が2本。
次回出るモデルは、もっとスリムになっているようです。

お外で測ってみました。
ある日の静岡県県東部方面。

R0020763

地面から1m離して固定。
電源オン(上にある写真の丸いとこね)

R0020763_2


電源入れると、計測をはじめます。
最初のうちは、低かったり高かったり安定しません。
0.06μSv/h(マイクロシーベルト)

R0020765

0.12μSv

R0020766

その後、0.13μSvになったりして安定しません。
3~5分位で結果が出ます。

R0020768

この日は、0.11μSvでした。

ちなみに、静岡市の会社で測ったら、0.06~0.08μSvでした。

最近では、だいたい0.03~0.05μSvなので、少しは安心かな?
うちの子のアパート(池袋北側)で測っても、0.05μSvだったので、まずは一安心(^^;

自然界の放射性物質も含まれるので、日によって微妙に変化しますので、関東以西の人は、あまり神経質にはならなくてもよいかと思います。
ただ、原発爆発当時にこれがあったら、どうなっていたか・・・という心配もあったりします。
うちより遙か西の地域のお茶に放射性物質が検出されたとゆう問題がニュースになりましたからねぇ~。
ちょっと不安です。

こちらが、エステーのサイト

 

一時期、Amazonではすげー高く出ていましたが(^^;
確か、価格9800円だったのが、13800円とか?
みんなからブーイングがでたらしく、かつ適正価格の業者さんが出たらしく、今では普通に買えるようになったようです。
一時期、オクでも高値で売れまくっていましたが(^^;
今は安定供給されていると思いますが、まさか普通の人が、放射線計測器を買う時代がくるとは思ってもみませんでした。


ウルトラマン カラー麺タイマーでキミもウルトラマンに変身だぁ~w(コトブキヤ)

世間的には、今日から仕事始めでしょうか?
あたしゃ年末年始仕事ですが(^^;

面白そうなモノがあったので、買っちゃいました(^^;

R0020525

パッケージデザインが秀逸です。

R0020527

裏面

R0020526

横。
注意書きがいいデス。

R0020533

放映当時に使われていたカラータイマーの実物大サイズ(あー着ぐるみね)を再現したとか。

R0020535

こんなに大きいです(^^;
ウルトラマンっておっきかったんですね~(゚゚ )☆\ぽか

R0020534

裏面。
クリップが付いていて、胸につけるとウルトラマンごっこができます(゚゚ )☆\ぽかあほ
左側が電池。右側には音を変えられるスイッチがあります。
手前のドットがスピーカー。

R0020536

スイッチは、カラータイマーを押します。
するとブルーに光って、変身シーンからの音が出ます。デュワ~とか、シュワッチというウルトラマンの声と共に、バルタン星人やレッドキングなどの怪獣の声や、倒れる音とかします。
これがまたえらい大音響なので、恥ずかしいです(^^;

R0020539

横から見た図。

R0020551

2分近くになると、例のピポーピポーとゆうやばい音が始まります(^^;

残り1分になると、点滅が早まり、最後の数秒には、スペシウム光線の音と、シュワッチと言って飛び立つ音がして終了(^^;

でも、これカップラーメンかカップそば、カップ焼きそばしか使えません(^^;
5分のカップうどんには非対応www

恥ずかしいので、展示用としますw


R0020544

ちなみに、磁石も付いているので冷蔵庫など鉄使用の部分に貼れます。

ライダー世代のお友達には、電子マネーカードケースで、ライダーに変身だd(゚゚ )☆\ぽか

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想
2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

みんぽす

無料ブログはココログ

おすすめ