ボールペン・BP・水性・ジェル

コールマン加圧式ボールペン(クツワ)

パッケージに釣られて買っちゃいました(^^;

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最近アウトドアしてねぇ(笑)
子どもが小さい頃は良くあちこち行ってバーベキューとかしてたけど。
単なる懐かしさでw

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アウトドアで使えるに・・・

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上向きでも書ける。インクジェットにも書ける。濡れた紙でも書ける。
どっかで聞いたような(笑)

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これもどっかで見たような・・

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でもクツワって書いてあるし。

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コールマンってロゴがライセンスされている。

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え?っとここで(笑)
ユニってwww

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どっかで見たことがあると思ったら。
三菱のパワータンクでした~(笑)

ま、良いけど。

 

文具店で買った方が安いです。


マッキー限定文具 その2 マッキーだけどサラサ(笑)

その2は、・・・

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細身タイプのマッキーでなくて(笑)

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英語版。

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カタカナ版

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まるでマッキーのようですが

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サラサ(笑)

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サラサは何本も持ってるので、まだ開けない。

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備忘録としてw
替芯は、JF-0.5です。

セットものもあったのね。

ロディア スクリプト ボールペン オレンジ (ロディア)

オレンジ好き~のZEAKさんです(笑)
先日LOFTで、このシャープペンシルを発見して、「うっ」てなったけど、結局シャープペンシルって仕事では使わない(自分的には沢山持ってますが、主には鉛筆)ので、耐えましたが、ボールペン(そこのLOFTには売ってなかった)もあると知っていたので保護しました。

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こちらが箱。

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説明。

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横から

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ぬぉ~おれんぢ\(^o^)/ワーイ

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ノック部

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上から(^ー^)幸せ~

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ロディアロゴが。これって、BFT(バック・トゥ・ザ・フューチャー)でマーティーが過去に飛び立った時にもこの日本のヒマラヤスギみたいなのがベースになって・・・(違

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ボールペンです。

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ばらしてみました(^^;

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特殊なリフィルだったらどうしようと思いましたが、汎用の多機能ペン用リフィル(某Z社規格でいうところの4C)なので安心です。
好きなリフィル(自己責任だすが)が使えます。
それにしてもバネ長ぇ~

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22g・・・結構重量感があって好きです。

というのも・・・

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汎用のカランダッシュボールペン(除くスターリングシルバー)が15~16gなので。

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まあ、ロディア自体はメモ帳やノートメーカーなので、OEMだと思いますがボールペンのインクは意外と濃いめで、良い感じです。
自重があるので力を入れてぐいぐい書かなくてもさらさら書けます。
普通の粘度のボールペンにしては軽いです。
これでもっとサラサラ書きたい人は(自己責任になりますが)ジェットストリームのリフィルを使うとかというのもありです。

黒ですが、リンク先で好きな色やシャープペンシルなども選ぶことができます。
但し、売り切れているものもあるのでご容赦ください。




クロスのクロス(笑)

わかりにくいタイトルですが(笑)

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クロスと言えば、どちらかというとボールペンをイメージする人が多いかな?
私的にはボールペンも万年筆もメカニカルペンシル(シャープペンシル)も持ってますが(^^;

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こちら、一見メガネ拭きのように見えますが・・・

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注意書きがあって、金製品及び純銀製品のお手入れ用とあります。

金も銀も、特に銀は黒く酸化してしまいます。
クロスだけでなくセーラー、グラフフォンファーバーカステル共に、純銀の筆記具を持っていて少しすると黒ずんでくる。
特に、革製のペンホルダーに挿すと、タンニンなどの成分により数日で銀が真っ黒になってしまいます。
(過去の記事検索してください)

あと、ここからは愚痴(笑)

文章を略すようになって、日本語は進化(一部では退化)しています。
シャープペンシルは、和製英語。
本来はメカニカルペンシル(本ブログではこちらと、シャープペンシルを併記しています)
シャープペンシルは、鴻海に買収された目の付け所がシャープの創始者が発明した画期的な商品で、以後海外でも使われるようになりました。
そこで日本ではシャープペンシル、海外ではメカニカルペンシル(機械機構の鉛筆)と呼んでいます。

ところが、最近若い人のみならず、天下のNHKもシャープペンシルを、シャーペンと略します。
先日のテレビ番組NHKのものでも、併せてシャーペンの芯を、シャー芯と略して言います(笑)

なんだかなぁ、まあ、良いんですけど。

LAMY PICKUPもゴムなのにグリップが加水分解

変わり種筆記具でも、最近日本では見かけないLAMY PICKUP(ピックアップ)です。

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こちらが全景。
真ん中の黄色と黒のぽっちを押すと・・・

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蛍光イエローのマーカーが出てくるという特別なギミックのあるボールペンです。

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ちゃんとLAMYロゴがあります。
が、検索しても日本では私のブログのほか数点のみ(^^;
あとはショップでちょぼちょぼ。しかも売り切れ
蛍光ペンリフィルのみはAmazonでもヒットしました。しかも1000円って(^^;

という大変レアなペンです(汗)

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久々に出してみたら、こんな状態。
何でゴムグリップにつや消しのへんな塗装するのか良くわかりませんが、恒例の加水分解

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因みに、こんな感じで中のリフィルM22を交換できます。

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これも、アルコール成分のクリーナーペーパーで拭きます。

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このべたべたを拭くと・・・

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ねばねばどろどろべたべたがあっという間にすっきりします。

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こんな感じで、溶けた成分が拭き取れます。

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ゴムむき出しだと、ちょっと安っぽく見えるので、つや消し塗装を加水分解するヤツで塗っちゃうんでしょうね。

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これでまた使えるようになりました。


加水分解したクルトゥール・ライト・ソフト塗料をはがす(ウォーターマン)

AFネタぢゃないですよ(笑)いやまじで

大昔に購入したというか流行った、ウォーターマン(藁男)の廉価版筆記具のクルトゥール・ライト・ソフト

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こちらが、趣味文1に掲載された当時というか在りし日の(笑)
クルトゥール・ライト・ソフト
ご覧のようにつや消しで、手触りが良い筆記具として、私も過去のブログで何回か紹介しました。
しかし、このマット調というかゴム調の塗装、経年変化には勝てずに、表面が加水分解して、どろどろ、べたべたの筆記具になってしまい暫く放置しておりました。

昨年、本ブログを見た方から、コメントを頂き、マニキュアの除光液で表面の塗装を取れば使える用になるとご提案頂きました。
その後色々忙しかったのでなかなかできませんでしたが、週末の時間を取り、挑戦してみました。

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こちらが、加水分解して、でろでろどろどろべたべたになった、クルトゥール・ライト・ソフトです。

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私的には、時々時間が取れたときに模型を作る関係で、プラカラー(プラモデル用の塗装塗料)が蒸発固着して色が使えなくなったときに、薄め液では対応しきれないものを強制的に溶かす(笑)
ミスターカラー、真・溶媒液です。
これ無敵(笑)

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まず、仮に上手く行かなくても痛手が少ないと思われる青で挑戦です。
ご覧のように、所々でべたついている感じが伝わるのではないかと思います。

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解りませんか?(^^;

表面のでろでろどろどろべたべたが取れて、普通に持てるようになりました。
青じゃわかんないですね。

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黄色、塗布前のべたべた状態。
筒の中が見えません。

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半分だけ拭き取って撮ったとこ。

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上3本を拭き取ったとこ。
下はまだべとべと。

但し、胴軸は綺麗に拭き取れても、キャップの方が今一で、完全に取れないというのが若干問題が残ります。
もっとでろでろどろどろべたべたになっていた方が完全にとれると思います。

あと、もう一点問題が(笑)
このクルトゥール・ライト・ソフトシリーズですが、根本的な欠陥があって(笑)
キャップの密閉性が完全ではないので、キャップをしていても、1~2日でペン先のインクがすぐに乾燥してしまいます(笑)

uni-ball AIR追加保護w(三菱鉛筆)

別に字が上手でもないのですが、前に紹介したユニボールエアがなんとなくサラサラ書けるので、追加で保護しちゃいました。

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最初は太字の0.7ばかり買いましたが今回は買い残した0.5をw
これでフルコンプですって何がw

多機能ペン繋がりで(笑)オートのニードルタイプリフィル(OHTO)

意外と冒険というか遊び心があるメーカー、OHTOさんです。

普段使っているのがオートのスマート4 スリム多機能ペンです。

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インクがなくなってきたので・・・

わかりにくいですね。

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拡大してみました。
ペン先が細いので、罫の細い、あるいはメッシュの小さい手帳などにも書きやすいです。

  

マイナーなメーカーですが、面白い商品を出してくれるので好きです(笑)

こちらがリフィル。

予備に保護、ジェットストリームスタイラス(三菱鉛筆)

ジェットストリーム他色ペンにスタイラスペンがついたものを以前紹介しましたが・・・
赤は限定だったと聞いたので、たまたま安いお店で発見したので予備に保護しました(^^;

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赤です(笑)

某所で

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このお値段でしたからw

これは予備なので、まだ開けませんw

 

Amazonでもお安いのですが、赤はもうないので。
流石にショッキングピンクは・・・(汗)

好きな重量バランスにはまったサクラボールサイン4+1(SAKURA)

4+1系の多機能ペンは沢山持っていますが(笑)
ヌラヌラサラサラのボールサインが4+1になったので買ってみました。

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デザイン的にはちと無骨です。

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首軸が金属とゴムで、この手のクラスとしては重い方なので、バランス的にツボりました(^^;

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ボールサインは昔から使っていましたが、こういう風になると新鮮です。

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天冠部には消しゴムがあります。

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ノック部

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この辺はオーソドックスな、4色ボールペンの形状ですね。
評価できるのが、緑があること。
ジェットストリームを始め、色々な多色ペンが各社から出ていますが、オーソドックスな4色ボールペンを除き、最近のは緑をないがしろにして、赤、黒、青にシャープペンシルがスタンダードになりつつあるので、新しいものが出てもなかなかないのよ(笑)

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とは言え、4Cサイズではなく、オーソドックスなボールペン形状(ゲルだけど)です。

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たぶんあまり慣れていないのか?(^^;
先端の保護樹脂が綺麗に取れない(笑)

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これは備忘録的に載せておきます。
リフィルの型番はR-GBH04
(笑)

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とは言え、予備のリフィルもいつも買いますが。

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クリップ部が、メカニカルペンシル(最近の若者に言わせると、何故かシャーペンと言いますねwww)を出す部分になります。

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メカニカルペンシル先端部。
意外(失礼)と書きやすいです。
たぶん、重量バランス的に良いからだと思います。
すぐに2Bに替えちゃいましたが。

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こちらが定評あるボールサインの方。

因みに、ゲルボールペンはカラーコピーされた用紙には合いません(笑)。
表面がカラートナーをコートする油みたいなのにカバーされ、ゲルがはじかれちゃうから。

普通のトナーによる白黒プリント用紙は大丈夫です。

   


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