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デジタルマルチメーター:いわゆるテスターですな(SNAKOL)

昔から電子工作計部品というか加工が好きで、いろんなテスター等計測器を持っているのが好きで(^_^)
でも、パソコンや電脳小物黎明期は、テスターで計測しながら改造したりしていましたが、最近では高密度、ほぼパネルやフィルム基板化されちゃったので、改良も、AndroidやiPodなどのバッテリー交換位しか使わなくなっちゃったので、テスターの出番も、電池の残量の有無くらいしか出番がなくなっちゃったなぁ。(゚゚ )トオイメ

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と言う訳で、こちらが昔から使っているのがSANWA SP-18Dというアナログテスター。
これ、ネットで調べたら、まだ現役で売っているのね。それもびっくり。
しかも2007年以降本体の電池替えてないしヾ(^ )コレコレ え~、11年以上電池替えてない!(^^;)
まあ、それは置いといて。

デジタルマルチメーターなるものがあったので保護してみました。

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こちらが、同梱品一式。
上から本体、取説(全部英語)、計測用端子(下段)、右側も。

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本体と計測用端子。

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こちらが裏面。
黒いのはスタンドになる板。

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裏のスタンドを開けたとこ。単3電池2本用。(標準で入っています。)

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こちらが、計測用ケーブルと端子。赤がプラス、黒がマイナスになります。
ちょっとサインペンみたいですが、両面の端子にはカバーがされているからです。

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本体側の端子。(こちらにもキャップがされています)

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計測するものによって、赤(プラス)側の挿し位置を替えます。

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こちらが、計測側の先端。

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上がキーパッドになります。
左側から、
HOLD:計測値を固定するホールドボタン。
RANGE:基本的にはオートで良いのですが、押すことでマニュアルモードにできるようです。
REL:0表示を調整するボタン。
Hz %:周波数を変更するモード。

真ん中のダイヤルが、計測したいモードを変更するボタンになります。
V-がAC用
V-に・・・が付いているのがDC
mV-に・・・が付いているのがDCミリボルト
Ωは抵抗ですな。
右側は、DC又はACのアンペアを調べる用。

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基本的にアナログと同じ感じのものか。
但し、センサー端子を調査の値、
Aは、0.01~10.00A
mAは、0.01mA~400mA
μAは、0.1μA~4000μA
となりますので、必要に応じ、端子の位置を差し替える必要があります。
アナログ式の場合は、針が動くか振り切れたら値を少しずつ変えて調整しますが(^^;)
デジタルマルチメーターの場合は、コネクタ位置を変えないとダメかもです。

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あと、℃(°C)は、温度を測るものらしいです。
なんもしないで温度モードにすると、現在の室温が表示されます。
研究機関などで、例えば絶対0度の状態を維持しながら、試薬を調査する必要があるという場合は、常時センサーを調査対象物に当てたまま、調査をするという感じで使うものだと思います。


進化した強風対策用折り畳み傘【改良版210T耐風撥水] (SNAKOL:スナコル)

スペインに行く前に、紹介した強風対策用折り畳み傘ですが、観光見学している間は、雨には降られませんでしたが、スペインは気象が不安定で、晴れていたのに突然真っ暗になり、雷雨という事がありました。
と言う訳で、ドライブインのトイレ休憩の時のみ使用しましたが、強風には耐えられましたが、どうも傘の布地の部分がイマイチだったらしく、たぶん1日挿していたら、内側に染みてきたのではという感じがしました。

改訂されたバージョンが安く出ましたので保護してみました。

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こちらが最新鋭(改良版)の強風対策用折り畳み傘です。

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ケースはチャック(ジッパー)が付いて開け閉めしやすくなっています。

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メーカーロゴが止めベルトについています。

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グリップが長くなっています。
金色の部分は、ワンタッチ開閉ボタン。
一度押すと全部開いて、もう一度押すと畳む(畳むのみ:こちらはどこも基本共通)になります。

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個人的にはこちらが一番好評価。
テフロン加工(どこまで持つかわかりませんが)されている点。
たぶん、前モデルはテフロン加工のロゴマークはなかったと思います。

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開いたとこ。

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右側は前のモデル。
左側が、新モデル。

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上が、新モデル。下が前のモデル。
袋の素材の質感、グリップの長さが違います。

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上が、新モデル。
下が、前モデル。

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ちょい拡大。

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左が新モデル。右が前モデル。
四角と丸が違うので、下駄箱に入っていても間違えることはないと思います。

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ベルクロ(マジックテープ)が、前モデル。

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ボタンになっているのが新モデル。

こちらが改良版。

ケーブルレスヘッドセット比較編

主に、soundPEATSのものですが、それにMJYUN M1が加わったので比較してみます。

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箱です。

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横から。
あ、上と並びが逆です。

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開けたとこ。

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左が、Q32、MJYUN M1 昔のもの。


白い両耳ワイヤレスイヤフォンTRUE WIRELESS MJYun M1(MJYUN)

最近普及傾向にあるケーブルレスワイヤレスイヤフォンですが、MJYUNと言うところから出たヘッドセットが、良い感じだったので使ってみました。

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箱です。

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箱の左右に特徴アイコンが描かれています。
カスタマイズ可能なダイアフラム、この手のマシンにしては珍しいUSB-C充電コネクタ。良質な接続性、充電ケースを使用することで、8時間利用可能。

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ヘッドセットになるマイク搭載、ステレオ再生、耳に収まりやすい形状、簡単にペアリング可能。
というのが特徴らしいです。

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こちらが裏面。

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箱開けたとこ。
簡易のセットアップガイドがあります。
まず両側(LR)のヘッドセットを2.5秒押します。そうするとペアリングモードになります。
マシン側(iPhoneやAndroid)で、Bluetoothがオンになっていると、MJYun M1と言う表記が出てくるノで、それを認証すれば、接続可能になります。

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裏面は、耳への装着の仕方、クリックすることで、音楽の再生、ダブルクリックで次の曲、電話の応答もできるとあります。

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こちらが本体と周辺機器。
左から予備イヤピース(残念ながら1セットしかなく、しかも黒です(^^;)USB-Cの充電ケーブル。取説(でも英語)、本体となります。

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まあ、英語でも、アイコンなどが多用されているので、なんとなくわかると思います。

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ケース(充電兼用)こちらが表面。

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こちらが裏面。USB-C充電コネクタです。

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最近のAndroidマシンは、USB-C充電コネクタが普及し始めているので、予備にあればと思います。

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蓋を開けると、満充電ならば緑のランプが点きます。

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上から見たとこ。

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充電ケースから出したとこ。
光沢がある白い本体です。あー、どこかのメーカーの耳からうどんが出ている形状とは全然違います。

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正面から。
この辺のデザインは、他社のものにも似ています。

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反対側から。

イヤピースを外してみたところ。

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充電中のようす。

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満充電になると緑になります。

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使用後、充電ケースに収めると充電されます。

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他社のものと違って、左右同じ名前で接続されます。

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iPhoneの場合、ヘッドセットのバッテリーインジケーターが出ます。

箱や取説には、特にオーディオ関係の表示、Apt XとかAACオーディオコーディックなどの表記はありませんが、音はかなり良いです。
汎用のものとしては、特にどちらかに片寄ることはなく、高音から重低音までバランス良く音が出てくれます。

バッテリーの限界まで聴いていませんが、表示では3~4時間は普通に持つらしいですし、充電ケースに入れるとそれほどかからずに充電されるので良いのではと思います。

NC(ノイズキャンセリング)・・・たぶん通話品質の方だと思います。も搭載されています。

SONYのや、Appleの値段を考えると1/3以下で買えるので、入門編にもオススメです。

レイ・ハリーハウゼンDVDBOX3

いくつかDVDを持っていますが、オマケが欲しかったので(たぶん廃番?で)安くなっていたのを保護してみました。ずいぶん前のものです。

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シンドバット黄金の航海に出てくる、カリー(カーリー)付きです。

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こちらが裏面。
他の1と2は3つしか作品が入っていませんが、こちらだけは4作品。

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横から。作品が見えるようになっています。

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カリーと冊子はオマケ。

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こちらが、入っていたもの。
因みに、ガリバーの冒険と水爆と深海の生物(大ダコの奴)は、カラーライズ版を持ってます(^^;
巨大生物の島は、何回も見ているので、初見はSF月世界探検くらいです。

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どれも地味な作品の方です。
どちらかというと、シンドバットシリーズとかアルゴ探検隊の冒険、タイタンの戦い等がメジャーです。

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こちらが裏面。

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もってない物を紹介。
H・G・ウェルズの月世界探検を実写映画化したものです。

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SF巨大生物の島同様、小説の設定に合わせて、昔の時代に月に行くとしたらみたいな感じ。

なので、実際にアポロが月に着陸しているので、ファンタジーの世界になっています。

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好きな作品の一つだけど、地味な映画(^^;)
SF巨大生物の島。
こちらも設定が南北戦争時代のアメリカ、刑務所というか捕虜収容所から脱出した気球が漂流して巨大生物の島に漂着するというもの。
小さい頃に見て感銘を受けたというか、なんというか。
デザインが違うけど、ネモ船長とノーチラス号が出てくるノが良かった。
幼稚園前後にディズニーの海底2万マイルを映画館で見て感動したのに続いています。

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こちらが裏面。

続きます。


かわいいパンダの載せるだけ充電ユニット(CHOETECH)

最近のiPhoneやAndroidスマホ、またはタブレットの一部は、ケーブルを差し込まなくても充電パッドに乗せるだけで充電ができるもの(Qi(チー)規格によるワイヤレス充電)への対応機器が増えています。

かわいい充電パッドがあったので買ってみました。

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この手のシリーズは、結構無骨だったり、素っ気ない(実用的すぎる)ものが多いのですが、CHOETECHさんのは、なんとパンダマークになっています。

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海外(製造販売は中国)のものなので、日本語はありません。

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こちらが中身。
左から、本体、おまけのしおり、取説(英語のみ)となります。

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こちらが本体。
パンダマーク(^Д^)
因みに、パンダのお鼻、目、お耳は、ゴムでできているので、トレーとの干渉もなく、本体に傷が付きにくい仕様になっています。

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こちらが裏面。ワイヤレス、チャージングパッドと書いてあります。
定格は、入力5V=2A,9V-1.8A、出力は最大10Wとなっています。

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同梱ケーブルはmicroUSBです。

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ケーブルを付けたとこ。

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ちなみに、取説は英語ですが、充電スタンドなので、イラストを見れば使い方がわかると思います。
本体を充電スタンドに全体が覆われる感じで置けば大丈夫。少しずらしておくと充電しないようです。

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充電中のようす。

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ちょいアップ
充電対応機器をスタンドに置くと、LEDが緑になって充電が開始されたことが確認できます。

因みに、BlackBerry keyoneは非対応でした(;。;)

充電時間は、正式に計測してないので感覚ですが、ケーブル直挿し充電より、若干遅いような気がします。
充電時は、背面がほんのり温かくなります。「うわ、あっち~!」という事まではならないです。
また、ケースに入れたままでも充電が可能ですが、ケース背面に金属リング(指かけやスタンド代わりになるtypeのもの)を使っていると、他のCHARGERですが、熱くなったという意見もあるので、そういう金属類が背面にある人はご注意ください。

置いて充電ができるのは、良いと思います。
基本的に、充電しながら携帯端末を使うのは危険ですから。

こちらが紹介したもの。

iPhone8以前で、置くだけ充電したい人向けのパーツ。本体の充電コネクタにはめて背面に付ければ使えます。
まあ、格好悪いですが、見えないケースにはめれば無問題。

普通版だと安いかも。無骨だけど。
でもこのクラスのお値段なら、家と会社、家の中でもリビングと寝室など複数持っていても安心かも。


エコノミークラス症候群対策にフットレスト(COOWOO)

今回もう一つ持っていったのが。

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持ち運び式のフットレスト
流石に、機内に14時間近く居ると、脚がぱんぱんに張ってしまいます。
時々運動(^_^)屈伸などに行くのが良いのですが。

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開いたとこ。
どうするかというと、飛行機の前部にあるテーブルにひっかけて使う物です。

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こんな感じに、足を乗せて見たり。

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ふくらはぎを乗せてみるなど、することで、血の巡りを多少和らげるように使う物です。

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巻いて収納ができます。
今回買ったのは両足が1つになっている物ですが、別々のものもあるので好きなのをお選びください。

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こちらが実際の機内(^^;)

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使ってみましたが、疲労度が全然違います。

時々ふくらはぎに引っかけて寝るようにすれば、楽です。

新幹線などでも使えるようですが、明るいので間抜けかも知れません(^^;)

こちらが紹介した物。

こちらが別々の物。

海外旅行に最適ネックピロー(首枕ですな)

スペインに行って来ましたが、その関係で旅行グッズ(安い物)を保護して見ました。
前に紹介したサングラスはあれですが(^^;)

時々FB(Facebook)に広告が出てくる(海外サイトのは嘘みたいに高い)ので、Amazonで検索してみたら沢山出てきましたので、買ってみました。
以前は100円ショップの浮き輪みたいな首枕を持っていきましたが。

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これ。
イラストのように、樹脂の骨が入っていて、首を傾けて寝るための物。
もちろん、後ろに回しても問題なく使えます。

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本体撮らなかった(゚゚ )☆\ぽか
使い方は、寝る向きに合わせて、まず芯となる骨の部分の位置を決めて、首に巻くものです。

素材はフリースなのですが、機内やバスなどの車内は意外と寒いので、フリースで首を巻いても暑くないです。

買ったのは黒。

空港などで売っていたり、外国のお客さんがよく使っているのが、低反発系の枕みたいな奴。
たいがい、ショルダーバッグやデイパックなどにぶら下げて飛行機に乗ってます。
まあこれは好みなので。


メガネの上からかけるサングラス その2(XD'S)

こちらは運転用に併せて保護した物。

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こんな感じで来ます(^^;

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しかも爆ぜていたらしく(^^;)
ごめんしてね。というメッセ。

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上撥式偏光なんちゃらと書いてありますが。

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箱でけぇ~
昨日紹介した物より1.5倍大きいです。

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こちらが内容物一式。
左がサングラス。偏光確認用。巾着。ストラップ(ストラップは壊れていたので、「ごるぁ、返品すっぞ。」と優しく言ったら、紐だけ送るから返品しないでというので信じて返品は取り消し。

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なんで箱が大きかったかというと。
サイドからの光の映り込みを無くす用に大きめに作ってあるからです。

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こちらもお魚見えた。

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なんでこれを買ったかというと、メガネの部分が跳ね上げ式になっているから(^0^)

車用ですね。
秋から冬にかけて、静岡県(特に東名や、国道1号バイパス下り線)は西日がまともに正面に入ってきて、車のバイザーだけでは不可避の部分があること。
跳ね上げ式にしたのは、トンネル入ると暗闇に慣れるまでなんも見えなくなってしまうことなどからです。

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昨日紹介した物と。

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横の様子。レンズ上向き。
この大きさの違いがあるため、ケースが大きいです。
残念ながら、車のサングラス収納ボックスが閉まりませんでした(^^;)

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重ねても今回紹介している黒い方が一回り大きいです。

中国から発送ですので10~14日位かかります。

企業Twitter×ダンボー 中の人コレクション(タカラトミー) #KINGJIM #キングジム #ダンボー

会社のバイトの子に貰いました(^^;

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一発で引き当てたらしい。
キングジムタソ。

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こちらが裏。

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お尻に「天地無用」

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首のかしげ方がかわええ。

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タカラトミー、キングジム

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セガ、タニタ

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東急ハンズとシークレット(もしかしたらPlus?)


興味があるかたは是非どうぞ。
ガチャガチャです。

 

こちらはノーマル版、適正価格

足下見る価格

メガネの上からかけるサングラス(^^;(Br'Guras)

私は目が悪いので、普段からメガネをかけています。
最近は目が高齢化したので(^^;)
逆に若い頃作ったメガネの方が遠くも近くもよく見えるという状況になっていますが。
今回旅行に際して、日差しが強い可能性があるという表記がありましたので、保護して見ました。

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ケースもしっかりしています。

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開けたとこ。
左からストラップ。青い紙は偏光グラスを確認できるような絵があります。ブルーミラーコーティングのサングラス。
ソフトケース。メガネ拭き
が入っています。

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普通では何も見えませんが・・・
でもこの絵、釣り人が帰ろうとしているところ(^^;)

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サングラスを通してみると、魚がいるように見えます。
中国製のサングラスで共通に使われています。

あまり家族には評判が良くありませんでした(^^;
謎の中国人みたいになっちゃうてゆわれて(^_^)

実際サングラスをしているのは、目が青い白人系の方。(こちらは日差しで目がやられてしまうらしい)
中国人や韓国人のサングラスの似合わないこと(^_^)たぶんそういう目で見られているんだろうな(汗



安かったのですが、中国からの発送ですので14日くらい係る可能性があります。
ということで、急を要する場合は、高くても近所の眼鏡屋さんなどで買うと良いです。

日本版にはないシーンの紹介。US版ラドン(DVD)

天井映画館ですが。
今回は、US版ラドン。
Blu-rayではなくて、DVDです。
おまけに、この頃の東宝映画は、以前紹介したキングコング対ゴジラUS版Blu-rayにもあるように、海外向けに独自のシーンを挿入して尺調整や、物語の展開を明確にするために、余分なシーンをカットするという方向でいました。
後にはほぼ日本と同じ物を公開するようになりましたが。
と言う訳で、尺が違うところのみを紹介します。

本来は、スタンダードサイズ(いわゆるテレビみたいな四角っぽサイズ)ですが、海外版SONYのBlu-rayプレーヤーは、何故かスタンダードサイズをビスタサイズに変更しちゃってフル画面になっちゃいますが、その辺はご了承ください。

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DVDにしては画質が良いですが。

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東宝もちゃんとロゴが入っています。

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海外版の多くが、英語版と日本語版が入っているのが良いです。

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選択メニューの所々に日本語が(^^;)

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オープニング音楽は基本同じです。
英語だと、ロダンになります(^^;)

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音楽が終わると、いきなり水爆実験の記録フィルムになります。(良いのか?)

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司令部。

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俳優さんではないと思います。

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実験を見守る兵士たち。

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たぶんこれマジの記録フィルムだと思います。

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建物壊れるとことか。

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しかもB-29

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嬉しそうなパイロット。

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様々な記録をする人。

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爆弾投下する人。

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投下した瞬間。
因みに周りに見えるのは、接収された日本の艦船かと思われます。

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一瞬にして消滅する艦船たち。

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ひょ~
と言うところまでは3分くらい。

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その後は、例の炭坑の遠景から始まります。

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このシーンは日本版になかったと思いますが。リアルな炭坑夫のシーンがちょっと違和感。

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メガヌロン(巨大ヤゴ)の騒ぎの直後はアメリカのシーンになります。

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ウエーキ島の基地シーン。

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謎の飛行物体をレーダーで追う米軍。

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この辺も記録フィルムだと思われます。

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謎の円盤UFOのオープニングみたいヾ(^ )コレコレ
未確認飛行物体があるので気をつけましょう的な。

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本物のレーダーサイト。

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世界各国で未確認飛行物体を見たというニュースがて奴で、突然東京?

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こことか。

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ラドンを追撃するシーンは、米軍フィルムを使っています。

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管制塔からみる人。

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ここで順番が逆になっていますが、いきなりラドンの巣らしきところを爆撃しちゃいます。

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日本版では筋がちゃんとしているのであれですが、US版ではつじつまが合わないのですが(^^;

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この辺は日本版と同じシーンなのですが(以外とDVDでも綺麗な映像です:たぶんフィルムの管理がちゃんとしているんでしょうね)・・・

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日本版だと、時系列で場所がわかるのですが、多分外人にはどこがどこかわからないだろうということで、適当に組み合わされています(^^;)
しかもこのシーンは2回出てきたりします。

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日本のDVDよりも遙かに綺麗。

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西海橋(こちらも絵は綺麗)
でも、上に見せたように位置関係がおかしいです。

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日本映画専門チャンネルで気がついたので、アメリカ版DVDでもよく見ると、ワイヤー(ピアノ線)があちこちひっぱられているのがわかります。

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博多が攻撃されているのに、何故か肥後交通(熊本)のバスが。

以上、日本版と違いがあるところだけ紹介しました。


昔アメリカから買った物なので、今も手に入るかわかりません。

オール東宝メカニック大図鑑(別冊映画秘宝)

購入したのは発売直後ですが。
おじさんは、東宝怪獣・SF映画というか、円谷英二と本多猪四郎監督に育てられたと言っても過言ではありません(^^;
ここでは、何回か書いておりますが、私が小さい頃叔母が、東宝・東映系劇場(映画館)に努めていた関係で。
物心付く前から親に連れられて、幼少期には弟を連れて、無料で東宝映画を見ていました(^^;)
劇場の人にも可愛がられて、それこそ、朝から晩まで映画館に入り浸り(^_^)
飽きてくると、映写室のフィルム交換などの手伝いをしたりしていました。
また投影確認用の小窓から映画を見たりなど。それこそ隅から隅まで知り尽くしていました。

と言う訳で。特に円谷英二さんが作った作品は言わずもがな。
私的には緯度0大作戦くらいまでは見た記憶がありますが、それ以降はお子さま路線になっちゃって、弟を連れてお守りに居ましたが、あまり記憶はありません。

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東宝特撮映画の何が良いかというと、メカなんですね~(^^;)
表紙は、開田裕治先生の作。
構図が良いです。

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見開きで1枚の絵になるように作られています。
しかも、裏面は、敵メカと対峙している。

これだけで、ご飯三杯は行けます(゚゚ )☆\ぽか

中は本当に、マニアックなメカの紹介となっています。
こんな脇役まで~みたいなのもあります。

未見の方は是非。
男の子なら、あ、スーパーウエポン好きの女子も。一家に1冊、啓発用に1冊、保管用に1冊と三冊は揃えたい本です。

まだ書店にあると思います。

コードレス掃除機 Dyson比較編

比較編です(^^;)

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上がDC45、下がV6
似ているようで似ていない(^^;)モーター類がV6は一回り小さくなっていて、サイクロン部分が大きくなっている感じ。

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横に並べたとこ。左がDC45、右がV6

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ヘッド部分。左がDC45、右がV6
V6の方が幅広になっています。

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左がDC45、右がV6
左は純正、右はタカネットジャパタのオリジナルヘッド(だと思う)

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DC45の重さは、1.3kg

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V6も1.3kgでした。

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ホース部。DC45が0.3kg

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V6も0.3kgでした。

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ヘッド部 DC45は0.7kg

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V6は0.6kg
こうやってみるとあまり重さは変わりません。

1台は義母のところに設置してきました。

こちらが最初に紹介したDC45の方

こちらがV6ですが、紹介している物とは吸い込み口の形状が違います。
これがベースにはなっていると思います。

最新型のV10はまだ10万円近いから、ま良いでしょう。(^^;)

 

紹介したのと違うけど充電スタンド

こちらがフトンツール

こちらがソフトブラシツール。

延長ホース

なんか色々オプションが付いていれば、結構安いかも。

IPX6防水のBluetoothイヤフォンZeus Plus(dudios)

dudiosブランドのヘッドフォン、Zeus Plusに進化し、防滴仕様になりました。

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こちらの特徴は、耳掛けのウイングチップ、防水(防滴)、AptX対応となります。

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裏面の特徴、ちょっと日本語の文末があれですが、十分伝わります。

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箱を開けると、クイックスタートガイドが。これだけで非常にわかりやすいです。(個人的には)
これはsoundPEATSと同様。(同列会社の別シリーズですから)
形状の好みでどちらか好きな方を選べば良いと思います。

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同梱パック。
左から、取説、イヤーチップ等のパーツ、ケース(本体、充電ケーブル込み)となります。

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たぶんこれだけあれば、ほとんどの人の耳に対応できると思います。
イヤピースは、XL、L、(装着M)、S、XS
ウイングチップ(上のびよ~んと伸びてるの)耳のひだに挟む(自然と挟まる)奴で、軽くは取れないです。
イヤピースの左は、長さ調節用のホルダー、その左には襟などに挟むクリップ。
カラビナは、カバンなどにケースをぶら下げる用のものになります。必要に応じてご使用ください。

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こちらが本体。左に短めのUSB充電ケーブルになります。

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こちらが仕様。
こちらには書いてありませんが、ネットの情報だと、通話をクリアにするCVC6.0対応だそうです。

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こちらが本体。
形状は従来のものとほぼ同じです。
但し、ウイングチップ(耳掛け)が違います。

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正面から見るとこんな感じ。
ハウジングユニットがちょっと絞り込まれています。
筒は金属です。

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背面は、dudiosロゴがあります。
また、ジョイント部にはLRのロゴがありますが、リモコンがある方が右側に来るし、イヤホン部が斜めになっているので間違えることはないと思います。
特に、目が高齢化したおじさんにはこの表記は辛い(^_^)

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10mmのハウジングユニットから出てくる音は、結構クリアです。

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上から見たとこ、
なんと、指にピントが(゚゚ )☆\ぽか

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リモコン並びに操作は、soundPEATSと共有だと思われます。
デザインも操作方法も一緒なので、過去に使ったことがある方は間違えることはないと思います。
参考までに記載しておきます。
+(ボリュームアップ、長押し、一曲飛ばし)
▲(マルチファンクションボタン:長押しで、電源オン。再び長押しで、電源オフ=パワーオン、パワーオフとしゃべりますのでわかりやすいと思います。チョイ押しで再生、一時停止、電源オンとともに更に長押しするとペアリングモードになります、通話、終話もこのボタンです)但し、初回のみ電源オンでペアリングが始まります。
-(ボリュームダウン、長押し:曲頭に戻る)

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裏面にはdudiosブランドロゴと各種適合マークがあります。安心して使えます。

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microUSBコネクタはリモコン部にあります。
8時間連続再生とありますが、私的には音量をそれほど上げる人ではないので、もっと持ちます。
(人により使用法は異なりますので、個人的な感想です)
因みに、音楽を流さないで、通話の待ち受けとすることもできます。

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充電時のようす。充電時は赤いLEDが点きます。横の穴はマイク。
小さいけど、意外と感度は良いです。

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Android、BlackBerrykeyoneに繋げて見ました。
聴いたのはアマデウスサントラ

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チョイアップ。
以前はアイコンにはバッテリーインジケーターが出なかったのですが、最近ではでるようになったのですね。
これはわかりやすいです。

dudios/soundPEATS共、低価格とは思えない良い音が出ます。
昔は、エイジングしないとという意見が多かった(今もそう)ですが、いきなりから良い音はします。
エイジングをすれば、音がまろやかになるので、しばらく使い続けてみると良いと思います。

私は、クラシック、Jazz、フュージョン、soundtrackなどを中心に聴いていますが、音のバランスが良く、万人向けではないかと思います。

この値段でこの音質は、すごいと思います。


コードレス掃除機 Dyson V6(Dyson)

先日、DysonのDC45を紹介しましたが・・・・・(^^;)
今度はV6です。ヾ(^ )コレコレ

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DC45は結構派手なパッケージでしたが、V6は至ってシンプル。多分箱にもよります。
そうです、こちらタカネットジャパタのオリジナル発注品。
タカネットジャパタでは新製品として売り出していますが、4世代ほど前の(^^;)

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昨日の箱と比べてみましょう(^_^)

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横から。

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短い方。

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反対側。
個人的にはDC45の方が開ける楽しみがあります(^_^)

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タカネットジャパタは、いろんなパーツがオマケで付いてきます。
オマケというか料金に含まれていると思いますが。
こちらが充電スタンド。

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意外と便利。
でも、倒れないように作ってあるので結構重いです。

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おまけ2
布団クリーナー(フトンツール)

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横から

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赤い部分がエチケットブラシみたいになっています。

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ソフトブラシツールと延長ホース

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くっつけたとこ。

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開けたとこ。

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こちらがV6の方ね。
上から、ACアダプター、細かな所用ブラシと、細いノズル、充電アタッチメント。
壁に止めるか、上で示した、充電スタンドを使うかと言うところ。
純正ホース
吸い込み口(このローラーの形状が純正と違うのね)とV6本体。

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こんな感じで充電ユニットのはめます。

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充電中は青いLEDランプが点きます。
充電は空の状態からだと5時間くらい、継ぎ足し充電も可能。
通常使用で16分らしい。DC45の方が20分(^^;)

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充電スタンドに固定したとこ。
写真は横になっちゃってますが。

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横から見たとこ。

比較編に続きます。


こちらがV6ですが、紹介している物とは吸い込み口の形状が違います。
これがベースにはなっていると思います。

最新型のV10はまだ10万円近いから、ま良いでしょう。(^^;)

 

紹介したのと違うけど充電スタンド

こちらがフトンツール

こちらがソフトブラシツール。

延長ホース

なんか色々オプションが付いていれば、結構安いかも。

iPhoneにも合う、防滴仕様の白いBluetoothイヤフォンQ30Plus(soundPEATS)

iPhoneにイヤフォンコネクタがなくなってしばらく経ちますが、耳からうどんがはみ出しているのがどうも個人的には好きになれなくて(^^;
いや、先日スペインに行ったときも、行きも帰りも2~3人、耳からうどんを垂らしている外人さんを見かけましたが、なんかちょっと違うぞみたいな(゚゚ )☆\ぽか
(あくまでも個人的な感想です。他意はありません。)
と言う訳で、白いBluetoothイヤフォン、ヘッドセット(通話もできるのでこう書いています)。
Q30Plusが出たので、保護してみました。

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いつものデザインの箱に、白いイヤフォン。
おしゃれです。
表面の特徴は、「8時間聞けるバッテリーライフ。」

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裏面の特徴は・・・手ぶれしていますが(^^;)
防滴(謳い文句は、ナノコーティング技術により、イヤフォンを(汗)からしっかり保護する。)
こちらが、たぶん今回最大の特徴、前はPlusという表記がなかったので。
AptX(対応、低遅延かつダイナミックな音質が体験できる。)
注:過去にも防滴・防水と言うモデルは沢山ありました。このデザインになってからはたぶん初。

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最近の特徴として、簡易の紙が付いています。
これだけで十分(個人的には)
充電する、ペアリングする。
(今気がついたけど、リモコン位置が逆だわ)

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同梱品。
左から、ケース(中に、本体+充電ケーブル)、イヤピースと周辺パーツ類、取説。
になります。

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上から、耳掛け用フック(耳ひだに引っかけます)LとS、Mは標準装備。
左の楕円、ケーブルの長さ調整用のフック。
イヤピース、XL、L、S、XS、Mは標準装備。
最近の良いのは、XLとXSが同梱されていること。
下段は、ケース用カラビナ、ケーブルクリップ2個。(シャツの襟などに固定する奴)

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ケース開けたとこ。
う~ん、白が新鮮。

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取説。(省略しますが、日本語もちゃんと入っているのでご安心下さい)

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こちらが本体。
他のシリーズ同様、イヤフォンの背面が磁石になっていて、張り付きます。
(首にかけておいて、落としたり無くさないようになっていると思って下さい。結構便利です。)

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背面にLR表記があります。が、まあ、イヤフォン本体が耳に装着しやすいように斜めになっているので、表記を見なくても大丈夫です。
それに、右側にバッテリー兼用リモコンが来るようになっていますので、間違えることはありません。

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耳フックとイヤピースを外したとこ。
結構ハウジングユニットも大きめで、良い音が出るようになっています。

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上から見たとこ。
このように(こちらは右耳用)、斜めになっているので、間違えることなく装着できます。

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横から。写真ではわかりにくいですが、耳に入る方は樹脂で、本体は金属になっています。
黒のイヤフォンは、マット調(つや消し)ですが、こちらは背面のSロゴ含めて、つやあり塗装になっています。

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このように、左右をはめられるので、無くすことはないと思います。

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見えにくいですが、リモコン部も全体が白くなっています。
耳に近い方(写真右)が+(ボリュームアップ、長押しで次の曲にスキップ)、中央が再生・停止・電話に出る、ペアリング、電源オンオフなどのマルチファンクションキーとなっています。
指の方が、-ボリュームダウン、リバース(音楽の頭出し=曲の始めに戻す)となっています。

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背面には、メーカーロゴと技適マーク他各種認証番号があります。
技適マークの下に出ているところがUSBコネクタ。

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こちらが充電用コネクタ。
空の状態で1時間30分で満充電。

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充電中が赤。

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満充電で、青いLEDが点きます。
横の穴は、マイク。

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電源オン(初回)にすると、自動的にペアリングモードになります。
iPhoneの場合。
タップすれば認証・接続になります。

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接続されたとこ。

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iPhoneの場合は、アイコンにバッテリーインジケーターが出ますので安心です。
来ていたのは、伊福部昭海外ライブ。

肝心の音ですが。Q30シリーズは、おしなべて、クリアな音がします。
それに防滴機能(汗かいても大丈夫)が付いたことで、ラフに使う事ができるようになったと思います。
スポーツやアウトドアなどでも安心して使うえるのが良いです。


コードレス掃除機 digital slim DC45MH (Dyson)

家には、ルンバと大昔の巨大なDysonがありますが、1階と2階をDyson持って移動させるのが面倒なので、かみさんが持っていた期間限定ポイントが1万Pあったのでまず最初にこちらをほご。

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もうね、型番が沢山ありすぎて良くわからないっす(^^;)最近のはDC10というのはわかります。

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この時期のは特徴が箱に書かれていてわかりやすいです。

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裏面。

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開けたとこ。

続きます(゚゚ )☆\ぽか


元祖ゴジラ4K2KvsBlu-ray編

こちらも比較するまでもないのですが。
まあ念のため。
基本条件を同じにするために、天井映画館(プロジェクターを上に向けて表示)で、iPhoneを手持ちでここと思われる所を撮影。このため、画面が曲がっているところもありますのをご容赦下さい。


G001

左がデジタルリマスター版(でもNHKBSで放送したもの。右がBlu-rayです。

G002

冒頭、栄光丸の乗員が休息しているところ。
この時点で、4K2K版の方が全体的にはっきり映っていますし、スクリーンプロセスの洋上に浮かぶ雲が綺麗に見えています。

G003

SOSを発信する栄光丸通信員。なんで白衣をきているのか良くわかりませんが。
服のしわ、ヘッドフォン、オクの乗員、壁のようすなどが綺麗に見えています。4K2K
Blu-ray版もきれいですが、はっきりくっきりという感じではないです。

G004

SOSを受信する海保の受信機。
文字や機会のダイヤルなどが明確に見えています。4K2K

G005

恵美子さんが尾形とデートに行くはずだった、松坂屋スポンサーのブダペスト弦楽四重奏団のチケットとチラシ。
4K2Kははっきり字が見えます。

G006

海上保安庁の壁にある日本地図と全国の主な港湾図。

G007

遭難の状況を本社に連絡する堺左千夫ほか新聞社員たち。

G009

海難事故を告げる新聞記事。
Blu-rayも頑張っていますが、4K2Kでは記事が鮮明に見えます。

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もう1枚新聞。
Blu-rayはちょっとにじみが出ている感じがします。

G011

大戸島で漁船の帰りを待つ風景。4K2Kは家並みや海の様子がはっきり出ています。

G012

海保のヘリ。ヘリコプターは双方ちゃんと映っていますが、半島部分の詳細さが4K2Kでは明確に見えます。

G013

大戸島神楽のようす。
4K2Kは火までこまかいです。

G014

嵐に襲われる大戸島。詳細さが全然違います。

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海上保安庁の調査船を見送る芹沢博士。

G018

手を振る恵美子さん。
シャープさが違います。

G019

海上保安庁こうず。メリハリから詳細さがさすが4K2K

G023

初登場ゴジラ。
それ以前に山の木々の細かさが全然違います。

G024

なんで刀を持ってくる島民?
そもそもこの当時は銃刀法はなかった?

G025

海に帰るゴジラ。
波打ち際や、手前の木々、奥の畑など全然違います。

G031

芹沢博士が研究室に恵美子さんを入れる所。
4K2Kは窓の外の庭も見えます。

G033

研究室のようす。
これだけ暗い部屋の中で明確に見えているのと、輪郭がはっきりしている<4K2K

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ゴジラ品川に初上陸。
Blu-rayはゴジラも逃げ惑う人もぼけているのに、4K2Kははっきり映っています。

とまあ、全然違いますね。
Blu-rayは、DVDよりは画質が良いのですが、ちと残念。
因みにクライテリオン版の方がまだ東宝Blu-rayに比べるとましです。

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スリーブ入り。まだついているのかな?

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こちらが裏面。

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中のようす。

そろそろ無くなるのか、東宝Blu-rayは相変わらず高いです。

私も持っている、クライテリオン版Blu-ray。
こちらもそれなりのお値段ですね。
私が海外から買った時には3000円位だったと思いますが。

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