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コピー用BD-R100枚セット Verbatim(三菱ケミカル・IOデータ)

有料チャンネルに加入したと4月上旬に書きましたが、意外と、メディア化(市販やレンタルのDVDやBlu-ray)になっていないものや、4Kリマスター(2Kダウンコンバート)などが多く放映されているため、5年くらいで25枚くらいしか消費していなかった記録用Blu-rayが足りなくなってきたため、期間限定ポイントで保護しました。

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SONYとかTDKだと少々お高いので、三菱(I/Oデータ)のものを保護。
送料込みだし、ポイントを使ったのでお金は500円位。

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上から。

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買ってから気がつきましたが、いつも使っているデータ用DVD-Rと同じメーカーでした。

しかしそれにしても、最近のBlu-ray録画機の焼く時間は早いです。
初期の頃のBlu-ray録画機だと、3時間~アップコンバート入れると半日かかっていたのが、30分係らずに焼けちゃいますから、びっくりです。

 

左が紹介した物。右が50枚のもの。

SONYなどではそれなりのお値段がするので。
耐用年数はどうかわかりませんが、半月くらい使ってみて、焼くのに失敗は発生していません。


縁の下の力持ち?黒衣(figma)

この前、テーブル美術館 写楽作 三代目大谷鬼次の奴江戸兵衛(figma)を紹介しましたが、関連するというか何というか。

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黒衣(くろこ)です。別名黒子とも書く場合がありますが、それだと黒子(ほくろ)ですから、間違えないように。
一つ賢くなりましたねヾ(^ )コレコレ
歌舞伎や人形浄瑠璃などで、主役の衣装を早変わりさせたりする、介添人的な。
客からは見えているのですが、見えてないようにするみたいな。

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正面からはてかって見えにくいので横です。

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裏面です。

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箱から出したとこ。
なんと、演題まで入ってました。(^_^)

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こちらね。次の噺家や演目などを示す奴ですね。

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忍者に似ていますが、違います。

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こんな感じで、次の演目をめくる役とかやってますね。

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着替えを手伝うとか。

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袖で待機するとか。

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立って使う事もできます。

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手のポーズも3つ位入っています。

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箱の裏側に、演目用のラベル紙が入っていました。

大怪獣バラン(ゴジラ全映画DVDコレクターズBOX47)

DVDがおまけでついてくる書籍(ムック?)です。
今回は大怪獣バラン、因みに全シリーズ買っている訳ではなく、以前はデアゴの東宝特撮映画コレクション(フルコンプ)、それ以外に、昔から出ていたアメリカ版のもの、東宝特撮映画Blu-rayシリーズなど、被っているものもありますので、好きな作品というか、円谷英二監督がらみのものだけ保護しているので、10冊あるかないかです。

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駄作とか、バタ臭いベタな俳優しかでていないとか、色々な言われようですが(^^;
おじさん的には好きな作品の一つです。海外版も持っていたりします(^_^)
そもそも、バランを作るきっかけになったのは、ゴジラの出来が良くて、アメリカで大ヒットした関係で、アメリカのテレビ映画かなんかのオファーが来て作ったら、話がなくなったので日本で出したという感じの曰く付きのもの。
後にアメリカ始め世界中で放映されたのですが。

今みると、これも獣人雪男もそんな変わらないような(^^;
だったら、早く販売して欲しい。

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開けたとこ。

右側にメーン(どうも好きになれないこの言葉、メインの方がしっくりくる)のポスターほか販促コレクション。
左側に綴じ込みで当時のパンフレット等。
最後におまけのDVDが入っているという物。

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昭和30年代当初なので、今のA4ではなく、B5しかも数枚のパンフレット。
因みに、黒澤明の七人の侍も2枚くらいだったので当時のものはそんな具合だったのでしょう。

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それでは薄すぎるのかということで、40年代くらいの怪獣ブームに乗って、少年マンガに掲載されたものも復刻されています。

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因みに、パンフレットの裏側。
湯河原温泉の宣伝が。
しかも電話番号が二桁か三桁。

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おじさん的には、肝心のメインディッシュ。
今回は結構多い、ポスターや複数ある東宝写真ニュース。などの販促品。
因みに、一般的には1号1枚くらいなので、意外と検討している<おはようございます。バラン
そのほか、ロゴの清刷とか、こちらもマンガの綴じ込み、次回のスピードポスター(たぶんチャンピオン祭り版かと。それに、何故かルパン三世の新版のお知らせチラシが。

諸処の事情で、出て暫く立ってますがまだ書店にあると思いますが、ない場合はこちら。

 

次号は、地球最大の決戦。(たぶんチャンピオン祭り版かと)


思わず見入ってしまうデジタル砂時計タイマー(AMADANA)

最近、あまり噂を聞かない、美しいデザイン集団のアマダナです。
オクで入れておいたら、落ちてましたo(^▽^)o

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単にスクエアな時計風。

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モードは、デジタル表示か砂時計風か選ぶだけのもの。
SとMでタイマー設定。秒と分。同時押しでリセット。
スタート、一時停止。
という簡単なもの。

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背面。

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CR2032ボタン電池が二つ必要。

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デフォルトで00:00になります。

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パスタを茹でます。
因みに、背面が磁石になっているので、冷蔵庫に貼っておけます。

最近のガスレンジは、タイマーが付いているのであれですが、同時料理の場合、レンジのタイマーが一つしかないので、まだ出番はあります。

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スタートすると、テトリスみたいに、dotの雨が降ってきます。

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半分ほど溜まりました。
これで、たぶん3分30秒

見えにくいですね。

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シンクに置いてみました。
文字が逆さになっているのは、砂時計みたいに、本体をひっくり返したから。

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結構溜まってきました。

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因みに、逆さにすると、タイマーが逆算されて、元に戻る形になります(^0^)

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時間が来ると、音楽が鳴って、アマダナロゴが出ます。

結構遊び心あるタイマーでした。

ネットで見たら、6800円(税別)当時していたらしいです。
普通では買いません。

500円位だったので(^^;)

Amazon Echo dot その3比較編(Amazon)

恒例の比較編です。

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と言っても、Amazon Echo dot(左)と元祖Amazon Echoとの大きさ比較のみですが。
直径は一緒。
表面上の違いは、外周にできた溝(^_^)

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横から。
こんな小さいです。

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Echo dotが161gに対し・・・

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Echoは、821gもあります。
音質の違いは、360度全方位立体音響拡大スピーカーの有無。
これだけでそれなりの音が出ます。
また、なんかありましたら紹介します。

 

私が買ったのは4480円(^^;)
壁掛けホルダーなるユニットもあるようです。

Amazon Echo dot その2接続編(Amazon)

まず電源に繋ぎます。

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見にくいですが、回りのリングが青く光って、初期設定をします。

最初、Amazon Echoと繋げてあるBlackBerry keyoneと繋げようとしたら、既にAmazonEchoが繋がっているので探してくれないという(^^;)

因みに、アプリとの接続を促す時のリングカラーは、黄色というかオレンジ色のラインが回転します。

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仕方ないので、iPhoneにAmazon Echoのアプリを入れて、セットアップを。
最初にWi-Fiを開いて、AmazonEchoと紐付けします。
これはAndroidも一緒。

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マシンと紐付けできると、今度は、iPhone(Android)をまた、普段使っている無線LAN(Wi-Fi)に接続します。
つまり、家や使う場所でWi-Fiの接続環境がないと使えないという(^^;)

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このあと、AmazonのIDやパスワード、二段階認証などが必要になり、ようやく使えるようになります。

因みに、家に持って帰ったら、またWi-Fiが見つかりませんとなるので、同じように設定が必要になりました。(^_^)


 

私が買ったのは4480円(^^;)
壁掛けホルダーなるユニットもあるようです。


一般販売開始でecho dotを寝室用に保護 その1本体編 (Amazon)

会社で音楽を聴く用に、AmazonEchoノーマル版を置いてあって、リビングには、Google Home miniを使っているのですが(^_^)
キャンペーンで安かったので保護。定価なら買わないけど。

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前のAmazonEchoノーマルが巨大で重かったので、箱を受け取ってめっちゃ小さくてびっくり(゚Д゚)

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横。

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横。
え?

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第2世代って?(^^;)
進化したのか?

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封印されています。

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内容物一式。
上左から
コンセント(アダプター)、microUSBケーブル
取説、Echo dot本体。

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本当に小さいです(^^;
こちらコネクタ部。外付けバッテリーでも行けそうだと思っていますが、上の箱に9Wと書いてあるので厳しいかな。
Echoノーマル版にはAUX端子はカバーがされていましたが、こちらは剥き出し。

Echo dotは、Bluetoothもしくは有線で外付けスピーカーと組んでステレオサウンドを拡張するのが前提のようです。
確かに、これ単体では音声は良くても、音楽としての機能は弱いと思います。

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ボタン類は初代と一緒。
マイクは前のは7箇所に穴があったのでわかりましたが、溝になったので、真ん中以外のマイクが何処にあるかはわかりません。

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横から。

 

私が買ったのは4480円(^^;)
壁掛けホルダーなるユニットもあるようです。

最初に導入したもの。こちらもどうも第2世代になったらしい。
こちらも初期のキャンペーンで買ったから7980円位だったと思います。

因みに、日経の記事を読んだら、AmazonEchoの一人勝ちだそうです。
シェアの8~9割とか。なんでかな?

接続編に続きます。


SONY SW3(SWR50)を予備に持ち歩く

別になくても良いのですが。
一応、予備用に持ち歩くために、あるものを導入。

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革のキーホルダーです。
あ、鍵入れは余分なので、会社のFitの鍵にはめて(^_^)

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こんな感じでぶら下げて使っています。

落とすともったいないので、普段はポケットに入れています。

 

買ったのはもしかしたらもうないかもしれません。
似たようなのをアップしておきました。

Mig25FOXBAT (サニー)

1976年(昭和51年)北海道に、当時最高機密だったソ連(現ロシア)のジェット機Mig25とともにベレンコ中尉が亡命した事件を受けて、プラモメーカーがこぞって作りました。


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それがこちら。

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横。

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開けたとこ。

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こちらがほぼ全容。あ、キャノピー撮るの忘れた。
西側に比べ、情報が少ないので結構あっさりしたパーツ。

因みに、当時作った経験があるのが、ハセガワの1/72

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たぶんおなじものですが、発売時期違い(どっちが先かは不明)

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横から。当時300円
戦闘機の字が、戦斗機になっとるo(^-^)o

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成型色が違いますが、たぶん同じもの。

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そもそも、ベレンコ中尉機とか書いてあるし。

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箱絵違い。

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一回り大きい(^_^)

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反対側

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死んでると思うけど、デカールも一緒。

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パーツも一緒です。


F-15 EAGLE 1/100新田原基地・千歳基地仕様 (サニー)

F-15 EAGLEで引っ張っている訳ではないのですが(^^;)

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以前紹介したサニーのF-15 EAGLEは米軍仕様だったので。

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横から。

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短辺

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反対側は前のと同じ。

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成型色はグレーです。
当然デカールは日の丸。

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組立説明書はカラーになっていました。

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前のと。

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BENホビーのと。

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左がBENホビー、右がサニー

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翼端の形状の違い。
BENホビーのが、普及機、サニーのは試作機。

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上下で並べて見ました。


HUAWEI WATCH その9ベルト追加編(HUAWEI)

前回紹介したベルトがちと首回りが細いので、着脱が面倒だったのと、磁石で固定するタイプだったので、仕事中に机にくっついてしまい、パソコン入力作業上効率が悪いので。別のものを保護してみました。

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以前、SONY SWR50のベルトを買った時とほぼ同じメーカー。

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ぼけてますが、Pinhen ファーウェイ 腕時計バンド (Stainless Steel Silver) という、いかにもHUAWEIの下請けというか、部品提供しているみたいな。こんなの書いて大丈夫かな?

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こちらも保護用にラップみたいなのがぐるぐる巻きになっていて。開けにくいったらない(^_^)

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横から。

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外柄から。

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こちらが同梱されていた、コマ外し用キット。

手に持つとずしりと重かったので測ってみました。

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79.5gと重いです(^^;

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なんと、以前紹介した方だと、23.9と超絶軽い。

と言う訳で、気分で替えようかなと。

 

どっちも同じような?

HUAWEI WATCH その8ドック追加保護編(HUAWEI)

HUAWEIのドックコネクタ(充電スタンド)ですが、最初に書いたように、APPLEに近いケーブル品質で、中古やオクで出ているもので使い込まれているものはほとんどが皮膜が破れて金属メッシュ地が出ているものが多いです。
また、旅行などに出かけるときも、純正ケーブルの場合、融通が利かないので、類似のものを保護して見ました。

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まあ、怪しい(^_^)

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中も怪しい。
決して、レンズカバーではありません。

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袋剥いてみました。
決して、レンズカバーでは(゚゚ )☆\ぽか
USBケーブルを剥いてないのは、類似のものを沢山持っているから。

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純正品と並べて見ました。
どちらも磁石が付いているので、反発したり引き合ったり(^_^)

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厚みも一緒です。

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汎用、microUSBなので、安心。
丸いのだけ持っていけば荷物が減ります。

もっと安いのもありましたが、USBケーブルが一体型だったりするので、こちらにしました。

HUAWEI WATCH その7マグネットクラスプ バンド18mm(NotoCity)

革のベルトも軽いし、見た目もおしゃれで高そうなので良いのですが、これから暑くなる時期にどうよ?
とゆうわけで、安いベルトを保護してみました。

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いかにも怪しいベルト(^_^)
昔なんか、バンビくらいしか手に入らなかったんですけどね。
いまは、まじで主に中国だけど色々なメーカーが安くだしているから。

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袋から出したとこ。
因みに、傷が付かないように、ラップ風の樹脂で巻かれています。

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こちらが工具なしでも指で外せる優れもの。

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ラップから、出したとこ。
意外と丁寧に作られています。

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折り返し部。
切り欠きがあるのが、工具が要らないストッパー

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反対側。

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こちらは、純正の革ベルトのバックル部。

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革のベルトにも切り欠きがあって指で簡単に外せます。

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反対側も。

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外したとこ。

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はめ直した。

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こんな感じ。

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マグネットクラスプ というのが、ここが磁石になっていて、長さ調整並びに固定ができるというもの。

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こんな感じでしっかり止まります。

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こちらもそれなりのお値段に見える(^^;)

サムネイルの色が違いますが、リンク先に色々な幅のベルトがあります。
因みにHUAWEI WATCHは18mm幅。

先日紹介した全方位サンシェードを付けてみた

3月21日に袋だけ紹介した、夏に向けてGreen Convenience 遮光サンシェード ですが、暑くなってきたので設置してみました。

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いずれも付属の吸盤は使わずに止めることができました。
サイドウインドウ前後。
左右とも同じなのでうまく収まります。

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フロントウインドウは、ちと小さいので前から使っている方が良いかも。

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リアウインドウ。
うまくはまりました。


リマスター版空の大怪獣ラドン 私的比較その2

ラドンの続きです。ここからが見せ場(^_^)
博多破壊シーンになります。

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新天地のようす。

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慌てて店じまいをする人達ですが、逃げろよと言いたい。ヾ(^ )コレコレ
時代の違いなのか、日本映画専門チャンネルの方が解像度が高くなっているようで、諸車通行止の赤い字の横の文字のよこの小さな字も見えます。

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ラドンが通過するシーン。

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飛ばされるバス。

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飛ばされる看板群。

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ここの合成がいつ見ても感心しますが、崩れ落ちる瓦礫の奥の通路を逃げ惑う人達(の合成)

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岩田屋ビルに降り立とうとするラドン。
写真は圧縮してしまったので見にくいですが、右のBlu-ray版だと消されて見えないピアノ線が、日本映画専門チャンネルの方ではうっすら見えるはずです。
縦に天井までピアノ線が吊されています。
そもそも、飛行中のラドンが舞い降りるには、ピアノ線を吊って下ろさなければならないので、左は見えるようになっています。
それが、東宝のBlu-rayでは消えちゃっています。
特撮としてまた、歴史的な価値を考えるとピアノ線は出しておいて欲しいです。

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こちらでも、日本映画専門チャンネルにはピアノ線があります。

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有名な電車のシーン。

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ゴジラ映画やウルトラシリーズでも使い回されている、有名な家屋(^_^)
パートのおばちゃんが、1枚1枚手作りで貼った瓦屋根が一瞬にして吹き飛ぶシーン。

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西鉄電車がひっくり返ったときに見える、モーターを動かすための銅線。
電柱の文字も、日本映画専門チャンネルの方が読めます。

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精巧に作られた岩田屋ビル周辺の街並み。
電信柱のトランスがショートして発火するのも細かい。

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ラドンが歩き回るシーンでもピアノ線が吊されています。
着ぐるみと、操演の一体的な美しさ。

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こちらでも、ラドンが移動する度に電柱のトランスがショートして火花が散ってます。

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この時代の戦車は、リアルよりもしっかりした作りになっています。
たぶんM24チャーフィーをベースにしているものと思われます。

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カラー初登場、東宝自衛隊オリジナル特殊兵器、ポンポン砲

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ご覧のように手戦車も丁寧に作ってあります。

参考
上の比較では見えにくかったので、別途撮影してみました。
日本映画専門チャンネルの方です。

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こちらでも見にくいと思いますが、背中に多数のピアノ線が吊ってあるのがわかります。

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こちら。
両腕というか羽の部分にも斜めに引っ張るピアノ線が見えます。

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こちらになるともっとわかりやすいと思いますが、ラドンの羽の部分にピアノ線を固定する丸い金属が見えると思います。

最近の映画の多くはCGで、実写との区別が付かなくなっているものになっていますが、この時代のミニチュアワーク、含めて怪獣の操演なども技術的に素晴らしいものがありますので、こういうのも捨てがたいです。

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方の付け根からピンと貼られている操演用のピアノ線

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飛び立とうとするラドン。ピアノ線が目立つように明暗を加工しています。

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参考。
映画ではあっという間なのでなかなか気がつく人はいませんが。HDリマスターになって、はっきり見えちゃった例。悪くないです。逆に、こうやってちゃんと走らせていたんだと確認できる貴重な一枚。

これからも、宇宙大怪獣ドゴラ、フランケンシュタイン対地底怪獣、フランケンシュタインの怪物サンダ対ガイラ、キングコングの逆襲、妖星ゴラス、美女と液体人間、ガス人間第1号、海底軍艦、緯度0大作戦、宇宙大戦争【ロングバージョン】、地球防衛軍
ボールドは、Blu-ray未発売、あるいは日本版Blu-ray未発売のものなので、楽しみです。


F-15 EAGLE 1/100 (サニー)

昨日は、MANNEN(万年)のF-15 EAGLEを紹介しましたが、今度はサニーという模型メーカーのものです。

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箱絵です。

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横から。

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反対から。
F-14トムキャット、F-15 EAGLE、MIG25フォックスバット

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横。こちらも300円(当時)です。

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がたつかないように、真ん中が止められています。

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こちらが組立説明書。あれ?どこかで見たような。(^^;)

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裏側も、みたことがあるような(^^;)

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どうみても、MANNEN(万年)の金型。

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裏側も配列がいっしょ。

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翼端が試作機。

たぶんMANNEN(万年)の金型だと思います。
この時代、模型メーカーの廃業が相次ぎ始めた頃なので、小さい模型メーカー間で金型譲渡(販売)があったものと思われます。

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箱絵はイメージが全然違いますけど。

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上のタイトルロゴが違うだけで、説明図はおんなじです。

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塗装イメージ図も同じです(^^;)

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左がサニー、右が万年
成型色が違います。

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本体

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ミサイル類

因みに、この後だと思いますが、金型が韓国のアカデミーというメーカーに行ってしまったようです。
偶然見つけました。たぶん、万年・サニーと同じものです。
教えていただいた情報によると、アカデミーからサニーが輸入していたようです。(追記)

Akademy

注:画像は拾い画像を合体編集したものなので、問題がありましたら削除します。

F-15 EAGLE 1/100 (万年・MANNEN)

貴重なのかわかりませんが、万年(MANNEN)のF-15 EAGLEです。

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この箱絵で違いがわかる方、ジェット戦闘機マニアか、模型マニアだと思います。

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横。ミラージュとMIG25フォックスバットのイラスト。

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反対側は、F-14トムキャットとF-15 EAGLEです。

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当時、300円ほど。

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組立説明書。
万年と書いてあります。

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デカールが、なんとなく生きてる?
黒く見えるのはディスプレイスタンド。

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箱から出したとこ。

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スタンドと、キャノピー

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先端と尾翼、ミサイル、増槽等

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本体
あれ?主翼が・・・

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拡大。
羽が現行のデザインと違います。
調べて見ると、F-15の試作機を模型にしたらしいです。

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背面塗装イメージ図も羽がストレートになっています。

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BENホビーのF-15 EAGLEと。

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上が万年製、下がBENホビー

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右がBENホビー。
BENホビーのF-15 EAGLEは、機体全体が一体成型になっています。

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翼端は、現在のF-15 EAGLEの形状です。

模型一つとっても面白いですね。


HDリマスター版空の大怪獣ラドン 私的比較その1

先に書きましたが、日本映画専門チャンネルで月2本、東宝特撮映画のリマスター版を放映することになったのが、スカパー!加入のきっかけになりました。
というのも、東宝特撮映画のリマスター版は、Blu-rayでもごく一部販売されていますが、評判があまり良くありません。
またBlu-ray化してほしい映画が未だにされていないと言うことを考えると、今回のラインナップを見る限り欲しいものばかりと言う(^_^)
同様のイベントは数年前にもあったようですが、その時はたいがいのものがBlu-rayになっていたのでま、いっかみたいな。
一つ、発見されたキングコング対ゴジラの4Kリマスター(2Kダウンコンバート)放映のみ、ネット仲間の方にお願いをして録画してもらったくらいです。

と言う訳で、手持ちのBlu-rayとどれだけ違うのか比較してみました。

 

因みに、こちらが初期の頃(2009)に東宝がデジタルリマスター販売したものです。
てゆうか、今見てみたら、結構値上がりしているものも増えてますね。
店によって値段が違いますが、東宝のBlu-rayってあまり値下がりしないどころか高くなる傾向にあるように思います。
紹介した二つの作品は、丁寧にリマスターしすぎる面があり、賛否両論あったものです。
一つは、特撮の時に使われた、吊り用のピアノ線を傷処理に合わせて、一緒に消してしまった。
彩度や明度を極端に上げて見やすくした。
など、この二つの作品はびっくりするくらい綺麗になっています。
DVDでは見られなかったものもはっきり見えちゃってるとか(^^;)

と結うわけで、画像比較をしてみたいと思います。

本当はパソコンなどで直接キャプチャすれば良いのですが、面倒くさいのもあるので。
条件としては、プロジェクターを天井に向けて、100インチ相当の大画面にして、それをiPhoneで撮影しているという単純な主砲です。
このため、写真が斜めになっている場合があったりすることをご了承下さい。
また、撮影したデータは大きいので、リサイズ、ブログ用に圧縮してあるので、かなり劣化しているものと思って下さい。普通は1データ3MB位あり、サイズとしては4000×3000位ですが、1280×845、80kbに落としてあります。
更に今回は並べているので、余計リサイズ、圧縮されているので原盤に比べると、コメントをみて、本当にそうなの?と思うものもあるかも知れません。ご了承下さい。

最初に書いておきますが、左が「日本映画専門チャンネル」右が「Blu-ray」です。

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Blu-rayの方が派手め(明るめ)に出ています。
この辺はほぼ一貫して同じだと思います。

右下の映倫マークは、どちらも見やすくなっています。
前段の事件は置いといて。
後半のラドンが出てくる辺りから。

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日本映画専門チャンネルの自衛隊(防衛隊)基地のレーダーサイトの壁ですが、黒潰れっぽくなっていますが、Blu-rayの砲ははっきりドアが見えています。
また、移動車輌も明るく見えます。
空全体も曇天ですが、明るくなっています。
これが一貫して明るめになっていると言われるゆえんです。

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基地のようす。
どちらの絵も四隅が光量落ちしています。この辺は当時の技術的というかフィルム特性であると思います。
色味や雰囲気に大きな差はありません。

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未確認飛行物体(国籍不明機)が、急カーブしうて追尾する当時の自衛隊の最新鋭機F86Fセイバーに向かってくる瞬間のパイロットのようす。
Blu-rayの方が明るめです。

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ラドンがいるらしいき場所を阿蘇方面に探索に行っているメンバー。
ポーズは違いますが(^^;)(タイムラグがあるため)
Blu-rayの方が明るめに。日本映画専門チャンネルの方がメリハリが効いた絵になっています。

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ラドンが出現するシーンと、探索隊のメンバーの合成。
こちらではそれほどの差はありません。

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ラドン発見を知らせに行くジープ(無線で言えよという突っ込みはなしで)
Blu-rayの方が派手めになっています。日本映画専門チャンネルの方が自然の感じがします。

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ラドンが飛翔するシーン、因みに走るジープの下の土煙は、空気を出して撮っていると聞いたことがあります。
明るめなのはBlu-ray。

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所々で実機の空撮シーンが出てきますが、こちらは、F86Fセイバーではなくて、F86Dセイバードッグと言われているもの。おまけに、米軍マークが(^_^)
所々で、日本機と米軍機が混在しています。
当時はここまでリマスタリング、デジタル化されるとは思っていなかったので、米軍機が混ざっていても瞬間的なものなので、気にせずに使っていたんでしょうね。

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こちらはミニチュア。
偶然同じタイミングで撮れました(^_^)
特に差は見られません。

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1950年代の佐世保駅のようす。

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こっちになると長崎っぽいですが、街並み。
道路が広い!
スモッグがすごい。

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ラドンを見上げる観光客?
文字やバスのリベットは、日本映画専門チャンネルの方がはっきりしているように見えます。

Bd017

教会とラドン。
でも、なんか絵っぽい。

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観光バス乗り場。

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店の中から。

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商店街。
解像度は、日本映画専門チャンネルの方がはっきりしていそう。

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長崎の西海橋、まだありますよ(゚゚ )☆\ぽか

長くなったので続きます。


4K再生可能 スカパー!受信用の録画機 BDZ-ZW1500(SONY)

うちの子が持っているSONYの録画機は古い物なので、外付けHDDを増設する端子がなく、拡張が不可能、しかも古いマシンなので500GBしか搭載されていないということで、新しく買ってもらいました(^^;)スカパー!を払う条件で(^_^)
もう一人が持ってるマシンもあるのですが、全部アニメばかり録っていて空き容量がないこと、Blu-rayに焼くのが面倒なことなどから、2号に依頼。

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下が昔の奴。
それにしても小さい、右上に4Kって書いてあります。
大きさ的には、1/3は小さくなっています。

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唯一うちの子が残念と言ったのは、表面がピアノ塗装風の樹脂。
それにしても薄い(^^;)

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時代の変化か、コネクタ類がほとんどありません。(上ね)
しかも、大きなファンが無くなってる。
あと無線LAN搭載になっているので、設定も、アップデートも簡単にできるというのが良いです。
USB 3.0付いてるし。

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電源を入れるとセットアップがイラスト入りで、特に取説読まなくても簡単に接続、設定ができるのが良いです。
時代は進んでいますね(^^;)

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放送の受信設定、スタンバイモードの設定、モニターの設定、番組表の取得、時刻の設定
が簡単にできます。

20180401_103922

こちらは昔からあったと思いますが、住まいの地域を特定する郵便番号入力。
これで、チャンネルのプレセットアップができます。

20180401_104014

放送不毛地帯なので、地デジ自体のチャンネルが少ないです。
まあ、私的には基本家で地デジのテレビはニュース以外見ないので良いのですが。

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BS/CSの設定。

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瞬時起動するかどうかの設定。これ、起動してからのタイムラグがあるのが一般的なレコーダー(昔に比べたら早くなりましたが)それを更に起動して、あ録画したいと思ったらボタン一発で録画できるというもの。

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どちらのマシンに出力ルルカの設定。
液晶テレビか、プロジェクターか。選択できる(^^;)時代は進んでいるのね。

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テレビのメーカーが沢山ある(^^;
でも、LGはあっても、Samsunやフナイなどがない(^^;)
あとモニターメーカーもないな。

因みに、この設定って、例えば、レコーダーの電源を入れるとすぐにHDMIに接続されている番号のモニターに切り替わるという優れもの。

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ネットワーク設定ですが、これをすることで、ネットワーク経由で予約ができます。

20180401_104043

ネットワークの設定で色々設定できるのが良いです。

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無線LANの設定です、WPSやAOSS、直接入力でも設定できます。

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SONYのスマホアプリ、Video & TV SideViewを持っているとネット経由で予約ができます。

20180401_104505

プレステみたいな設定から、見た感じで使える設定に変わりました。
個人的にはこっちの方が直感的にわかりやすいので良いです。
前のはマジでゲーム機と同じ構造でアイコンだけだったので良くわからなかったです。
子どもはそっちの方が操作体系が統一されているので簡単と言ってましたが。

20180401_104515

番組表の取得や・・・・

20180401_104608

検索絞り込みなどを登録しておくこともできます。


ウイルスセキュリティがMACにも対応したので入れて見た(SAUCENEXT)

たまたま、3年?5年?入れていた、Kasperskyが先月末に終わってしまって、まあ、MACだから大丈夫か?と思っていた所。
ウイルスセキュリティがMACやiOS、Androidに対応したというメールが来たので、キャンペーンで今なら的なものがあったために、買ってみました。

というのも、フィッシングやらスパムやら最近はウイルス以外の脅威も増えてきたので、MACも安心していられないかなと思って。

R0056386

ウイルスセキュリティ for Macとなっています。

とその前に、Kasperskyを殺さなければいつまでもうるさいので、アンインストーラをDLして、消します。

続けるにして・・・

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使用許諾契約を確認して、続ける。

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あっという間にセットアップは終了して、その後、アップデート(最新のシステム)にする必要があります。
MACらしく、アイコンがちゃんと出ます。
因みにMBAだとMBAのアイコン。

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初回は怖いので念のため、検査をします。

MAC4台持ってるので、全部に入れました。

必要に応じて、1台用、5台用があります。
また、既存ユーザーはキャンペーン等もあると思いますので、メールか、サイトを見て下さい。
割引率が全然違います。
私的には、キャンペーンのメールが来ていたので、そっちから注文。5台で3300円くらいでした。
ネット直で調べたら、4700円位?でした。

もしかしたら既にキャンペーン終わっているかも。


諸処の事情があって初めて有料チャンネルに加入(^^;)

4月に入り、東宝特撮映画のリマスター版が放映されるということで、今まではメディア「Blu-ray等」で保護していた映像作品ですが、これを機会にスカパー!に加入してみました。
因みに、うちが加入している光TVは地デジとBSしかサービスがないため、スカパー!が提供しているCS放送が受信できない状況と知ったのは、CSが映らないのだけどという相談をして初めて知りました(^^;

今なら、新規加入キャンペーンで、アンテナ+工事費無料(あ、1年以上継続して使う場合)で設置してくれるという事だったので、渡りに船とばかり、依頼。

個人的には、日本映画専門チャンネルだけ映れば良いと思っていましたが、単独で頼むのとセレクト5で頼むのと料金的には倍違わないのと、うちの子2号が特に映画好きなので、まいっかということで依頼。
とゆうわけで、4月1日に加入したのですが、取りあえず「日本映画専門チャンネル」さえ映ればいいやということで(^_^)
工事は週末に依頼をして先週末に来て貰いました。

20180407_134404

こちらが、工事前のアンテナ。

20180407_134358

ちょいアップ。
因みに、こちらのアンテナ、地デジ、BS、CSと高品位版(別料金:回線)があるらしい。(知らんけど)

工事の兄さん(と言っても私とそんなに変わらない方)が、最初は、別ケーブルで設置という工事コースを考えていました。
というのも、BSアンテナと普通のテレビアンテナのケーブルが二つ壁の中を這っているのですが、別途外から光TVの回線を入れてあるので、そこから直で挿すかという事になりましたが、アンテナの接続口をみてみたところ、既存のケーブルを使った方が見栄えと収まりが良いということで、急遽変更。

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翌日撮影。

アンテナ調整は、昔BSアンテナを設置した時には、おじさん一人でアンテナ設置して、階下に行ってテレビの受信レベルモニターを見ては、また上に行って微調整をして設置したのですが、今は、マスプロのモニターみたいなのを見て、ちょいちょいってやっちゃうのね。

20180408_071804_hdr

どっちがどっちか良くわからないけど、BSとCSと地デジが全部盛り盛り。
昔は、BSとCS二つとか3つ付けてた家がありましたけどね。

因みに、秋まで家庭内で3回線まで同時に見られるキャンペーンをやっているらしいのですが、工事の方に、どう?って聞いたら、ここだけの話。スカパー!さんの作戦で、設置したことを忘れてくれれば、3回線分お金が入るのでやっているとのこと(^^;)
からくりとしては、スカパーほか、有料チャンネルの多くは、Bキャスカード1コードにつき1回線契約という条件があるので、3回線繋げば、サービス期間終了後には3回線分の視聴料が発生すること。また、多チャンネル契約も各3回線に適用されるということなので、やめました(^_^)

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昔は、沖縄辺りに台風が来ると、画面が乱れるというか、霧がかかったようになったり、ゴーストが出る、映らなくなるとかいう経験をしたことがあります。それについて聞いたら。
最近のアンテナは受信精度が上がったので、うちは静岡市なのですが、浜松くらいに豪雨(台風など)の厚い雲があると影響するが、それ以外はあまり気にすることはない。との事でした。

また、アンテナの寿命は、場所や気象条件よるが、概ね6~10年だそうです。
映りが悪く感じたら、強風などによってアンテナがずれてしまっている可能性、また、アンテナの寿命の可能性が高いそうです。
一番ずれやすいのが、屋上があるような平らな屋根の家は、台風や春一番などの風速25m以上の風が吹くとずれやすいと言うことでした。

うちは、今回初めて設置(因みにBSアンテナは25年位、うち10年位は使っていなかったけど)したので、4K8K対応のアンテナを付けてくれましたので、10年は大丈夫でしょうということでした。

気になる方は、電気店でチェックしてもらうか、スカパー!経由で設置してもらった場合は、スカパー!に相談してみれば、場合によっては交換してくれる可能性もあるとのことでした。

HUAWEI WATCH その6比較編(HUAWEI)

比較編と書きましたが、それほど比較するものがありませんが(^^;

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とりあえず、右がSONYのSWR50
同じフェイスで比べてみました。

解像度は若干ですが、HUAWEIの方が良いです。

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こちらが待機状態。
室内においては、HUAWEIの方が微妙に灯りをともしているので、はっきりくっきり見えます。
SONYのSWR50は完全にバックライトが消えてしまいますので、見にくくなっています。

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直射日光下では、HUAWEI WATCHは全く見えなくなってしまいます。(カメラで撮るとかろうじて表示が見えますが肉眼ではほとんど見えません)。

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こちらはSONYのSWR50、起動状態でも、

20180404_064315

バックライトオフ(消灯)状態でもはっきり見えます。SONYのSWR50は解像度は今一の割に、はっきり見えるのが良いです。
日陰に入れば、HUAWEIは若干見えるので、あれですが。

BENホビー F-15 EAGLE

BENホビーの1/100シリーズでたぶん、唯一タミヤ以外の金型で作ったものが、F-15 EAGLEです。

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箱絵。

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横。

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主要なパーツは一体成型のようです。

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デカールは、びみょ~

ぢつは、この1/100シリーズのF-15 EAGLEは既にやめた各メーカーがいくつか作っているので、そちらの紹介も近日したいと思います。

テーブル美術館 写楽作 三代目大谷鬼次の奴江戸兵衛(figma)

久々のテーブル美術館です。

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有名な写楽の三代目大谷鬼次の奴江戸兵衛ですが、立体化されました(^^;)
前回のムンクの叫び以来、3作目です。
それまでは、考える人や、ダビデ像、などの立体像ですが。
反射しちゃってわかりにくいか。

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この絵なら見たことある人が多いと思います。

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こんな感じで、色々ポーズを取ることができます。

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背景が、永谷園の(゚゚ )☆\ぽか、歌舞伎の背景になっています。

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左側が固定ポーズ用。
右側がアクション用。

刀は、抜き身と鞘に収まったものがあります。

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こちらが背景。

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距離感がよくわからん(^^;)

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このくらいか。

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こんな感じで遊べます。

こちらが紹介したの。

こんなのも出ます。

HUAWEI WATCH その5起動編(HUAWEI)

起動画面が綺麗です(^^;)

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ここから、

R0056241

いろんな時計のデザインが動いて起動します。
SONYのは、バージョンが古い関係から、Androidのロゴがくるくる回っているだけです。

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同期できたことで、やっと時計モードが出るようになりました。
因みに、この状態が、待機モードって、明るくないですか?(^^;)

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めっちゃ高詳細、時計盤面がリアルです。
こちらはデフォルトの時計画面。
初期状態で、チュートリアル(練習みたいなのね)になります。

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下からスワイプすることで、上にあげることで色々な情報が見られます。

R0056250

こんな感じです。

R0056251

こちらは練習なので、デフォルトの気温。
設定されると、その地域の気温が出ます。

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使う使わないは別にして、勝手に色々なアプリが同期されてしまっています(^^;)
5枚というのは、5つのアプリがインストールされましたという表記です。
5つ情報がありますよということ。

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5分というのは、ヘルスアプリが起動している状態。

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心拍数とかも確認可能。

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こちらが、端末で開く。
メッセージなどのお知らせも長文だと端末で見た方が早いし。

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要らぬアプリをブロックすることもできます。

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ペアリングしてね~と

R0056260

接続すると、いきなりプログラムの更新が。
初期ロットの場合、ダウンロードに30~40位かかります(^^;)

アップデート完了したからよかったと思ったら(^^;)

20180331_172123

運転中に、Googleアカウントを時計にコピーしろと言われてしまった(^^;

信号待ちで、リンクさせて。
その後、また何回かアップデートが動き出して焦りました。

20180331_205604

充電状態。バックライトオフ。

20180331_205606

バックライトオン。

これで普通に使えるようになりました。

HUAWEI WATCH その4充電~同期(失敗)編(^0^)(HUAWEI)

充電~起動編です。
てゆうか、充電したら起動しちゃった的な(^^;)

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前に紹介した、充電ユニットに、時計を近づけると磁石があって自動吸着します。
その前にコネクタの位置を合わせておく必要はあると思います。

R0056204

たぶん、アウトレット品として、初期生産品が保管されていた関係か、バッテリーはほとんどありません(^^;

R0056206

こんな感じで、充電します。
この辺は、Apple Watchと似てるかも。
まあ、SONYのSWR50用に汎用microUSBではないのがちと残念ですが、あれはあれでアクロバティックな場所に付いているので、ゴムカバーのジョイント部が切れそうで。(^^;)

R0056207

通電すると、勝手に動き出してしまいます。
この辺は、Androi OS(Ware OSを採用している)スマートウォッチはほぼ共通なのでわかりやすいと思います。
左に指でスライドさせると、言語設定メニューが出てきます。

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デフォルト(初期状態)は、英語。

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画面がめっちゃ高詳細です。
一番下に日本語があります。

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この状態で、4%しかありませんので、本当にバッテリーがエンプティだったと思います。

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暫くすると、バックライトが暗くなり待機状態になりますが、これがまたはっきりくっきり表示されています。
SONYのように消えません。

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バッテリーは急速充電対応なので、そんなに時間をおかずに20%位になって、セッティングができるようになります。

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白くなると、起動している状態です。
上の黒は、バックライトが減衰して待機状態(真っ黒になるわけではありません)。

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特に取説を読まなくても、こちらを見ているだけで設定ができます。

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ここで、ちょっとした失敗(^_^)
写真見てもらえるとわかりますが、SONYのSWR50を繋げたまま更にHUAWEI WATCH(スマートウォッチ)をシンクロさせようとしていました・・・
画面下にHUAWEI WATCHが反応しています、下4桁の表示は、同期させる都度変わります。

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そもそも、この状態でセットアップしていたので無謀でした(^^;)

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一応、失敗例として(^^;)

ペアリングモードで設定できました(と思い込んだ)

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こちらも同じ数字が出ていたので、大丈夫だと思い込んだ(^^;)

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更新中と出ます。背後で色々な設定をしています。

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画面は色々変わってきます。

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1台のAndroid(場合によっては、iPhone)に接続ができます。
ということで、どんだけ時計の接続を待っても、起動するわけではありません(^^;

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まず、Ware OSが必要になります。
ここで失敗したのは、SONYのSWR50が既に設定されていたから、ある意味コンクリフト(アプリケーションというか、マシン同士がバッティングして使えなかった)

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この状態から進まなくなってしまいました(^^;)
ネットで調べても、何度か再起動すれば動くとかあったのでやってみたけど行き詰まってしまいました。

たまたま、保証書見たらフリーダイヤルで営業時間中だったので、相談(^^;)
HUAWEIの相談センターですが、たぶん日本人、凄く親切丁寧で。
まあ、そもそも、このマシンが初期ロットの可能性が高く、メニューに最低限の選択肢しかない(^^;)
OS1.5位。
なのですが、一応、SONYのSWR50をリンクアウトして、Ware OSをまっさらな状態にして接続するように言われました。

その後、Bluetoothから接続ではなく、Ware OSを開いて、暫くすると、時計の名前が自動で出てくるのでそこからシンクロさせればできます。

長くなったので続きます(^^;)


HUAWEI WATCH その3液晶保護ガラス編(HUAWEI)

一応、HUAWEI WATCHは、スマートウォッチの中でも、上位?に位置するのか?ガラス面がサファイアガラスを使っている(カタログ上)らしいので、液晶保護フィルムは不要なのですが。

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値段が安い上に2つ買うとほぼ1つ+αの値段で買えたので。

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一般的な、ツールが入っています。私は使わないけど。
ドライ・ウエットシートと、ほこり取りシール。

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こちらがデフォルト状態。
既にほこりが付いていますが、これは、セロハンテープ(R)で簡単に取れます。

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HUAWEI WATCHは、エッヂ部が出っ張っているので、傷はあまり気にする必要がないと思いますが。
こちらが貼ったとこ。
エッジが立っているので貼りにくいかも知れませんが、自動吸着式なので。

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上から見たとこ。

二個買うと二個目は、280円引き?だったかな?

  

まあ各社から出ているので好きなものを選んでもらえれば。

HUAWEI WATCH その2周辺機器~充電編(HUAWEI)

HUAWEI WATCHですが、2も出ていますが、樹脂系になってしまって、安っぽくなったという話もあります。
なので、元祖1もそれなりに人気です。

開封編の続きです。

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箱の中身は・・・

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保証書と取説。
正規品なので、全部日本語になっています。
たぶん、輸入版はこれが多国語になっているのではと思います。

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日本語。

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動かす(セットアップする)には、充電しなければなりません。

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もう一つは、Android Ware(今はWare OSに名前が変わっています)
とセッティングしなければなりません。

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使い方や・・・・

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主な機能などの説明が入っていますので、安心して使えます。
輸入版でも、たぶんイラストなどが多用されているのでわかりやすいと思います。

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こちらが基本セット。
左から、ACアダプター、ドッキング充電ユニット、HUAWEI WATCH本体。

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充電ユニット。
四つ端子があります。

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横から。
因みに、iPhoneの充電ケーブル同様、こちらのコネクタ部分が弱いらしく、中古やオクなどを見ると、ジョイント部の被膜が剥がれているものがおおく見られますので、予備というか、他社製の充電ユニットも用意しておくと良いかもです。

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純正品なので、日本語対応並びに日本用のコンセントですが、輸入版だとイギリス系のコネクタかも知れません。

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背面には、脈拍センサーが搭載されています。
SONYのSWR50は、早く発売されたので、このようなセンサーが搭載されていないのが残念。
シールが貼られていますので、剥がして使用します。
因みに、四つの端子は充電用。

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シール剥がしたとこ。

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ベルト類ですが、左右にあるように、特殊な工具なしでも指で外すことができるようになっています。

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こちらが革使ってまっせ~ていうロゴ。
ジョイント部にあるぽっちが便利。

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反対側は、HUAWEIロゴ。

続きます。


HUAWEI WATCH アウトレット版その1開封編(HUAWEI)

某所で安かったので保護してみました。

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箱です。(外箱(^^;))

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新品、未使用品ということで。(外箱汚れだけで、安売り)

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仕様等

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白い紙をはがしてみました。HUAWEI WATCHロゴがあります。

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こんな感じ。

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開けたら、また箱。
マトリョーシカ状態(^^;)

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横から。

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上から。

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開けたとこ。おお~お高そう。(あ、販売当時は5万位、今もそのくらいで売っている店が多いです)
中華メーカーですが、外観のハウジングは、スイスの時計メーカーの技術が反映されているとか。

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ちょい拡大。
ベゼル部分がかなり薄いです。
バンドは、本革。てゆうか、これしか選択肢がなかった。

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高級時計っぽいたたずまい。(パッケージング)

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裏面。

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時計とカバーを引っ張ると。

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箱。

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箱を外すと、充電ケーブル。
になります。
開けるまでに時間がかかったので、続きます。

もう販売されていないとゆうか、2が出たのでたぶん生産は在庫のみ。
入手したのは、日本正規代理店商品(アウトレット価格ですが)

  

こちらが並行輸入版。
たぶん、選択肢の中には日本語がありますので、こちらでも大丈夫と思います。


BENホビー ファントムII

入手時期がずれましたが。

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こちらがBENホビーのファントムII
たぶんこちらもタミヤの金型使用だと思います。

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生成りっぽい薄いグレーの成型。

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残念ながら、デカールは使えないです。

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因みに、左から二つ目上から二つ目のが、タミヤのファントムII(^_^)


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