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2001年宇宙の旅SPACESUIT(ボーマン船長風モデル)

2年くらい前に予約したのですが、今になって発売てゆうか、これも春でると言われていたのですが、11月に延期され、9月に発売されました。

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こんな感じ。

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開けたとこ。

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横から

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後ろから。

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エア供給ホースのようす。
これキモね(^^;)
映画ではここがごにょごにょ(気になる人は見てね。)

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斜め前から。
フェイス面が黒いのは、太陽光が直接入らないように調整しているモデル(^^;)
気になる人は見てね(^^;

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優れたデザインの宇宙服です。
こんなデザインの宇宙服を1960年代後半にデザインしていたキューブリックってすげー。
(スタッフだけど)

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背景を入れて見ました。

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背面。

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斜め後ろ。

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HALが故障の恐れがあると伝えた通信パネルのユニットを取り替えに行くところ。

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SPACEPodに襲われそうになるボーマン船長(本当は、フランク黄色い服の方だけど(^^;)

 

既に売り切れか、転売価格になっています(T-T)
興味がある方はリアル店舗なども含めて探して見て下さい。

単3電池用LEDライト(メーカー不詳)

この時期暗くなるのが早いのと、LEDライトってたいがい単4電池3本のものが多いのですが、家にはあまり単4電池がなくて、単3電池が大量に余っているので、ポイントで購入。

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箱は立派です(^Д^)

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クリップケーブルもついています。

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が、アルミは薄いし安っぽいです。
何故かポリスという意味がよくわかりません(^Д^)

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まあポイントで買ったので良いですが。
ぱっと見はしっかりしているし。

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わんこのお散歩には十分です。

Amazonなどは、ブランドにこだわらなければなんと2本で1000円前後で買えるものが多数あります(^^;

Xperia Z ULTRAの電池を替える

大きさ的に見やすくて使いやすいと言うことで、かみさんにあげていたXperia Z ULTRAですが、イタリア旅行の時に、すぐ電池切れちゃうんだけど~ということで、帰国後Xperia Z3Compactを渡していたのですがこれもだめで(^^;)
しかたないので、買ったばかりのXperia XZsを渡して、今まで使っていたのを全部回収(笑)
確かにXperia Z ULTRA、満充電にはなるのですが、起動して10分もしないうちに遮断されてしまいます。
ということで、先日改造したXperia Z3Compactの時に、ULTRAのバッテリーも見かけたのと、バッテリーが最後の一個ということで、改造に踏み込みました。

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Xperia Z3Compactの時は、茹で上がったハマグリみたいにお口が開いていたので楽勝でしたが、Xperia Z ULTRAの場合は、背中を開けるところから始まります。大丈夫かな?(汗)

とゆうわけで、改造キットに入っていた吸盤で開けて見ます。
左側は雑誌のオマケで付いてた吸盤兼スタンド兼指かけ(^^;

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黒い方は戦力外なので(^^;
透明の方で一生懸命引っ張っていたら、ジョジョの奇妙な冒険でなくて、徐々に隙間が空いてきました。
無理矢理力任せに引っ張ると背中の蓋が割れてしまうので少しずつ引っ張っていきます。

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こんな感じになってくれば桶。

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めきめき~って開きます。

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お~٩( ᐛ )و

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こちらの部分がNFCセンサーになります。
まず右上に見えているネジを外して、このセンサーを外します。
えーっと、Xperia Z3Compactの時は、電池にそのまま貼り付けてありましたが、こちらの場合は本体が大きいので独立ユニットで対応できました。

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NFCセンサーのユニットを外したとこ。
この逆Uの字の部分のフレキ(茶色のとこ)がバッテリーと本体を繋げている通電部分です。
黄色に見えるシールを綺麗に剥がします。
後で張り直すので、取っておきます。

たぶんアンテナだと思いますがグレーの線が外れやすいというかバッテリーを外すときに外してまた元に戻すので注意が必要です。

今回は、バッテリーの電源部の黒いスポンジは、同梱されていたので外す必要はありません。

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写真で見えている四隅のネジを外します。

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こちらが標準のバッテリー

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絶縁シールを剥がしたら、ロゴがそのまま貼り付いてきてしまいました(^Д^)

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こちらは、Xperia Z3Compactと比べて以外とすんなり開きました。(粘着力が違いました)
とは言え、両面テープで貼ってありますので、やはりゆっくり剥がします。
バッテリー剥がしたとこ。
はめるときは上に見えているグレーの線に注意です。

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別のバッテリー(たぶん同じ所から流出?(^^;))をはめたとこ。

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ケーブル(アンテナ?)がはみ出さないように、前のバッテリーに点いてたシール?(テープ)を交換したバッテリーに貼ります。

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NFCセンサーをはめて、蓋をすれば桶。

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お~\(^O^)/

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短時間での交換の場合は、色々メモリが残っているので、安心です。

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とは言え、全部消してまっさらな状態にして取っておいたのでこんだけしか入っていませんが(^Д^)

これで2台復活です。

 

私が買ったDEEPROのは消えてしまいました。たぶん売り切れたんでしょうね。
店によって値段が違いますし、後ろの両面テープが同梱されているところと別売りのところがありますので、色々調べてから買うのが良いです。

スマホ・タブレット分解キット

数年前のスマートフォンだと、後ろの蓋を開ければバッテリーが簡単に替えられるものが多かったのですが、近年では防水機能を持った物が増え、蓋が開かない構造になりました。

特に、iPhoneとXperiaは密閉度が高くて、専用キットがないと開かないという問題も出て来ています。

と言う訳で、昨日紹介した電池交換はたまたま裏蓋が外れていたのでできましたが、他のマシンも電池がへたってしまいしかも代替マシンがないものもあるので、分解キットを買ってみました。

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色々入ってお得です\(^O^)/

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両面テープも入ってました(^^;)

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出してみた所。

ツールにはiPhoneとか書いてあったけど、これだけあればほとんどのマシンを開けることが可能です。

左から
ピンセット2種。これは模型にも使えるな(゚゚ )☆\ぽか

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黒いのが、蓋を開けたときに押さえる奴類。
それとか大きいのはシール剥がしなどに使う奴。
昨日も書きましたが、薄いメカで大容量のバッテリーが填まっているので、バッテリーと基盤を固い両面テープでガッチリはめてあることが多いので素越すずつこういった物で剥がしていきます。

青い二つの樹枝状の物は、隙間を作って無理矢理開けようとする物(^^;)
これは壊れやすいので消耗品として見た方が良いです。
(昔、CLIEや元祖というか二代目iPodの電池を替えるときに結構お世話になった工具です。
青い袋に入っているのは金属製のへら
右二つの開けるための工具。

カラフルなのは、ドライバー類。トルクス*なのとか★とかのドライバーもあります。

手前のは、布とピックではなくて、(ピックを代用しても可)無理矢理開けた蓋が閉まらないようにこれを挟んでおく。

吸盤は、iPhoneやXperiaなどの蓋や液晶ガラス、を無理矢理剥がすための吸盤(^^;)
こちらも、100均などにある吸盤でも可。

ということで、これだけあれば対外のマシンは開けることができます。

注:これらを使って文鎮化(二度と動かなくなって重しとしか使えないマシン)しても一切責任は持ちません。
また、改造行為はメーカー保証を無くしますので自己責任でお願いします。

こちらが紹介した物。
他にも沢山ありますので、その辺色々探して見て下さい。

Xperia Z3Compactのバッテリーを換える(注:自己責任)

先日【悲報】で紹介しましたが、バッテリーはへたってないのに、バッテリーが膨張して背面の蓋を押し開けてしまった記事を書きました。

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蛤御門の変です(゚゚ )☆\ぽか
どうも、調べていくとXperia Z3CompactとXperia Z3に共通する現象のようで、早い方だと1年~1年半くらいに既に発生しているということで、ある意味欠陥(^^;)
残念ながら、私のはキャリアではなく、外人さんのものなので、SONYには言えません(^^;)

と言うことで、自己責任になりますが、ネットの電池交換記事を見ながら、換えてみました。

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蓋は簡単に外れましたが、結構両面テープの所に、ほこりが入っているのでこれは取っちゃいます。

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他の人だと、蓋から外さなければならないので、ある意味ラッキーだったのかも。

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こちらが、バッテリー。
(シールは貼ってありますが、同じ物です(^^;)

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こちらのバッテリーを買ったら、同梱されていたのが、蓋に貼る用の専用両面テープです。
すげ~

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同じものだったので、周りはサクッと剥がしてしまいました。

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黒く特徴が無くなったので、ピントが合わない(^^;

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続けて背面のバッテリーに貼ってあるNFCセンサーを外します。
そろりそろりと定規などを差し込んで剥がします。

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フレキがあるので、ご注意下さい。

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続けて、5ヶ所のネジを外します。
昔あったようなトルクスネジなどの専用工具がなければ開かないものではなく、単に+ネジなので、精密ドライバーがあればあっという間に開けられます。

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ここ。

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反対側。
この二つのみネジが深くて、色が違いますのでここだけ注意をお願いします。

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ボトム部の左端。

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右端。

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ネジの色が左から二つ目と三つ目だけ銀ですので間違わないと思います。
ケースに入れて保管です。

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四隅に爪があるので、精密ドライバーの-などで少しずつ探っていくと簡単に外れます。

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NFCセンサー部分がシールになっていて、バッテリーに張り付いていたので、SONYロゴや何やら説明が映っちゃっています。

ここからが関門で。

バッテリーが基盤と張り付いています。
無理に剥がそうとすると基盤(マザボ)自体が割れてしまう恐れがあるので、だましだまし剥がしていきます。

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ご覧のように、四方には電源スイッチ、ボリューム、シャッター(レリーズ)、充電端子他カメラとか色々な物が凝縮sされているので、ご注意下さい。

15~20分位かけて剥がしました(^^;)

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どなたかのページにありましたが電池部分のコネクターの背面にあるスポンジは交換用バッテリーには付いていないので流用して下さいとありましたので、この黒い部分は剥がします。

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用意したバッテリー
よくよく見ると、SONYと書いてあるので、同じ物かと(一安心)
でも、ネットでも違うのがある場合があると言うことだったので、書込が多い方から買うと安心かも。

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お~復活~\(^O^)/

と言う訳で、まずは一安心。

私が買ったのはこちら。

回腹キット付きもあります。

手持ちの普通のドライバーなどでも対応は可能です。


WALKMAN NW-ZX1の背面やカメラのグリップなど革風ゴムの白濁を消す

カメラなどに使われているグリップの革風エンボス加工部分ですが、使っていくうちに汚れなのか手垢なのか、わかりませんが、白くなります。

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こんなのね。
カビという人もいますが、取りあえず消しゴムでこすってみました。

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さくっとやっただけでここまで綺麗になりました。

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少し上から。

もう少し消しゴムでこすれば黒くなります。

あ^、GRD2はゴムと言うか両面テープが経年変化で劣化してきているので、この辺で終わりにします(^^;

放映40周年記念 戦争のはらわた最終盤 (キングレコード)

タイトルが昔から嫌いですが(^^;)

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たぶんまた少ししたら、完全版とか出てきそうですが(^^;)

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ボックスは至ってシンプル。

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左が昔の日本放映時のポスター風、右は結構中身の濃い冊子となっています。

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こちらが裏面。

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昔の寄稿などの再現や、最新版のリマスターなどについて書かれています。

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盤面は至ってシンプル。
3枚組です。

1枚目は、2017版リマスター(日本独自レストア:ごみ・ひげ・マスター版の伸びなどの補正、映画サイズを元(アメリカンビスタサイズ)に戻すなどをしているようです。
また、色々な番組で使用した字幕が全部で6コくらい、選べます(^^;)
あと、日本語音声も1つだけ水曜ロードショー版が入っています。若干リニアPCM音源に比べると日本語音声は小さいです。

2枚目は、2011年にアメリカ?で放映した、サム・ペキンパーと戦争のはらわたの関係者インタビューや、コバーンが来日した時とか、番宣、予告編、VHS放映時のSD画質映画(画質は今一)

3枚目は、ドイツ版。数分違う。(まだ見ていません)

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手持ちの廉価版。

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裏面。

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オープニングの歌(ドイツ民謡)の字幕も今回は入っています。

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いきなり最前線から始まりますが。

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ロシア軍。

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出ました。
ヨーロッパでは、コバーンじゃなくて、シュタイナーと呼ばれていたとか。

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再生中にもメニューが出ます。

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そのまま再生すれば、2017年版の最新翻訳が出てきます。
好きな訳を選べます。
もちろん日本語も選べます。

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戦争映画、ドイツ軍に欠かせない俳優さん。
マクシミリアン・シェル名優です。
ここでは、プロイセンのドイツ貴族役で、戦争のはらわたの英題クロスオブアイアン(鉄十字勲章)が欲しくて欲しくてたまらない上司役で出ています。
活躍しないともらえないのですが、臆病で何にもできない役をやっています。

内容は見てのお楽しみですが。
サム・ペキンパー唯一の戦争映画であり、スローモーションや納得いかないシーンは納得するまで撮るなど。
おかげで、フィルムは普通の作品に比べ10倍以上撮ってたいへんだったそうです。

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こちらがディスク2のメニュー。

 

こちらが最終盤

本体のリマスター盤だけ見れば良いという方はこちら。

こちらは上で比較した少し前のもの。
でも、在庫がなくなり、高くなってます。
私は当時1000円位で買ったので、それならレストア版の方をオススメします。
日本語もたぶん入っていると思いますし。

ヒンデンブルグ インポートBlu-ray

以前、DVDを紹介しましたが(^^;)
アメリカで、嘘みたいに安かったので買ってしまいました。

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あ、残念ながら日本語吹き替えも日本語字幕もありません。

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こちらが裏面。

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オープニングは、飛行船の歴史から始まりますが、この時点で画質が良いです。
流石Blu-rayです。

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この状態から・・・

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自然に映画が始まっていくので違和感がありません。

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中の骨組みの再現性も良いです。

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なによりも彩度がアップして、ディテールが細かく表示されるのが良いです。

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アメリカのおばちゃん(霊能力者)が、ヒンデンブルグがアメリカで爆発するので注意するようにという予言というか警告文をアメリカ経由でドイツに送ったところから始まります。

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ちらっとですが、メッサーシュミットBf-109が出てきます。
が、戦前の話なので。アメリカとは敵対していません。

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上のリンク先に同じような絵がアップされていますので、気になる方は参考に。

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どうも、ジョージ.C.スコットさんを見ると、パットンに見えて仕方ない(^^;)

今回の主役。密偵というか刑事みたいな役ですね。

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こういう飛行船があったら優雅に旅行してみたくなるような映画です。

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CGがあまり発達していなかった時代ですが、良い感じです。

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夜のヒンデンブルグのようす。

全編英語ですが、長い会話をする訳では無い作品なので何を言っているかはだいたいわかります。

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大西洋に出たときのようす。

これから、ずっと船内で犯人捜しをします。
最後はお約束の爆発シーンになるのですが、それは実写との合成なので白黒になります。
あの状態で、助かった人が多数いるのが凄いです。

残念ながら日本版は既に売り切れか、ぼったくり価格になっています。DVDですけどね。

すんません、USAmazonで買いました(^^;
800円位で送料入れて1500円しなかったと思います。(時期により上下します)


ノーチラス号アゲイン(^^;

先日、ノーチラス号を紹介しましたが、後日談です。

不具合が二点ほどあったので、返品しちゃおうかと思いましたが、既にぼったくり価格(あ、Amazon純正だとまだやすいです)になってしまって、手に入らないと困るので。

不具合というのは、
1 操縦席上側の探照灯が点かない。
2 衝角てゆうのか?(先端のぶつかって船を沈めるのこぎりみたいなの)が離れていた。

その旨お客様相談センターに電話したら、着払いで送ってくれとの事だったので送りました。

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1日置いて翌日にはもうチェック品が帰って来ました。
なので、ワイヤーでの固定はなし(^^;)

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今度はちゃんと点灯します。

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因みに、ぶれていますが、映画だと出入り口の部分に電池があります。

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電源スイッチは上部のハッチ(^^;)
これ開ける時に飛ばしやすいので要注意です。

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横から。

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サイドの観測窓の電源は下の出入り口の部分になります。

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こちらが点灯したとこ。

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左右の窓から光が出ます。

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のこぎり部分も旨くくっついています(^^;)


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お詫びの言葉(^^;)

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対応は早かったので良かったですが、・・・
海洋堂さん、こりゃねーべ(^^;)
最初の荷物を受けたときはセーフでしたが、
「かみさんにフィギュアってなに?萌え?」・・・
と聴かれてしまいました(笑)


表示はお高いですが、Amazonを見ればまだ安いです。


Mr.ニッパー(ミスターホビー)

模型作るのに、ニッパーがへたってきたので、色買いに行った時に買ってしまいました(^^;

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ちとお高いですが(^^;)

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ゲートから切り出すのに便利です。
傷もあまり付かないし。

 

Amazonの方が安かった(^^;)
まあ、こういうのは出会いだから。

右はうちの子1号がガンプラ作るのに使っている物。
こっちも切りやすいです。

タワーリング・インフェルノ 吹替の力版

マックイーン祭り第三弾ヾ(^ )コレコレ

既に持ってるから、別に良いかと思っていましたが(^^;)

某所のポイントがあるので、無料でv( ̄▽ ̄)v

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ネタと画質は上のリンク先を見て下さい。
発売してから結構経ちますが、あまり安くなっていません。
マックイーンの力か?

タイトルというか、オープニングも含めて、当時スティーブ・マックイーンは、ポール・ニューマンに憧れていて、名前の優劣で、左に名前を入れさせたという有名な話があります。
その代わり、ポール・ニューマンのラベルをちょっとだけ上にさせて、譲っているみたいな。
でも、映画だと左に出た方が強いとかあるので(^^;)
そういう視点で見ても面白いですね。

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最初のパッケージも、こちらの写真も名前も、ポール・ニューマンを上にしていると言うのが笑えます。

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1970年代~80年代前半くらいまで流行ったパニック映画でいちばん売れた物ではないでしょうか?

この作品は、以前出たBlu-rayに、どこでいつ発見されたのかわかりませんが、フジテレビ版の日本語音声が全部入っているという奴ですね。

吹き替えは基本見ない人ですが、当時テレビも見たことがあるので確か前後編でノーカット版といって放映したものだと思います。

とにかく映像を見なくても声だけきいているだでけもどの俳優がしゃべっているのかがわかるというのが面白いです。

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開けてないけど、ロビーカード風の印刷写真が数枚と

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ミニポスターが付いているというだけのしょぼいオマケ。


 

吹き替え音声を気にしなければ、1000円クラスのでも十分です。
特に、映像特典とか入ってないし、値段の割にシナリオが付いている訳でも無いので(^^;)


砲艦サンパブロBlu-ray

マックイーン祭りだ(゚゚ )☆\ぽか

スティーブ・マックイーンがアカデミー賞候補に挙がった、若い頃の素晴らしい作品。

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ご覧のように、スティーブ・マックイーンとリチャード・アッテンボロー、そえにキャンディス・バーゲンが主な主人公。
それに、スティーブ・マックイーンが可愛がる中国人助手のマコ(日本人)が良いです。

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こちらが裏面。

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こちらもBlu-rayだけあって、画像が綺麗です。

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オープニングの映像が美しい。
綺麗なメロディーラインは、ジェリー・ゴールドスミス

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1926年なので、遙か昔の話。

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スティーブ・マックイーンが、砲艦サンパブロに異動になるのがオープニング。
赴任地に行く前に乗り合わせたのが、商社マンと牧師親子。
対面にいるのがキャンディス・バーゲン。
初々しいのはデビューしたてだから。

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若いけど、荒野の七人や大脱走のあと(4年後)の作品です。

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ビックX(大脱走)との再開ヾ(^ )コレコレ

リチャード・アッテンボローは、上海に中国人の彼女がいて、その人が又良い役するのよ。

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マコとの初顔合わせ。

中国人からは、アメリカ人に媚びを売ると疎まれても、一生懸命仕事をしようとする姿が良いです。

その後、まあ色々汚い話が出てくるわ。でもそれをアメリカの旗の下に、保護しなければならないわ。
でも、貿易をやる人は米軍嫌い。
宣教師も、軍隊良くないみたいな話に加えて、共産党というかが地下で暗躍して。
あ、今の中国と同じだ(^^;)

これ以上はネタバレになるので書きませんが。

てゆうか、戦前も戦後も全然中国って変わらないわ。

どんだけしたたかか、今もあまり変わらないなぁと(^^;)

 

発売時期が違うだけで、たぶん中身は同じだと思います。

栄光のル・マンBlu-ray

地味だけど、ドキュメンタリー風の不思議な映画。
と言って、ドラマがあるという訳でも無いし、主役のスティーブ・マックイーンがアメリカ映画ばりに、どんでん返しで優勝する訳でも無いという。

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表面です。

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裏面。

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Blu-rayでは、DVDと違ってかなり綺麗な画質になっているので、迫力あるレースシーンが楽しめます。

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スティーブ・マックイーン(役名マイケル・デラニー)がル・マンのレース場に行くシーンから始まります。

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フィルムの粒子が残っている感じの再現性です。

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美しいメロディーラインは、ミッシェル・ルグラン

一大イベントを楽しみにしているファンは、周辺部にキャンプしたり、キャンピングカーで寝泊まりしたりしているシーンが入って、いよいよレースが始まります。

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ここではポルシェに乗る役。

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そもそも、アナウンスはフランス語なのでちんぷんかんぷん(^^;
まあ、時々英語が入りますけど。

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中学生の時には気がつかなかったのですが、ドライバーも耳栓するのね。

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この会場の雰囲気は、日本も一緒。

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F1も良いけど、こういうレーシングカーっぽいのも好き。

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ポッドレーサーの始まりです(゚゚ )☆\ぽか違

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マックイーンはやっぱり格好いいわ。

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出発の瞬間と、鼓動と、音楽の融合が良いです。

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Blu-rayなので、このような細かな映像が綺麗。

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スタート

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スタートまでは息を止めて見てしまいます(^^;)

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やはりスピードが速いので普通で映画を撮れば流れちゃいますね。

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とゆうわけで、24時間耐久なので、何周かまわると、あるいは何時間か走ると交代して。
雨が降れば、レインタイヤにいつ交換するか、スリックタイヤのまま走り続けるかというのが、監督始めスタッフの判断のしどころ。

ネタバレなので、これ以上は書きませんが。
最初に書いたように、特にストーリーはありませんヾ(^ )コレコレ
まあ、元カノみたいなのが出てきて、それはフェラーリチームの彼氏とスティーブ・マックイーンが接触事故で、死んじゃうし(昔の話ね)など所々ではドラマ風になっていますが・・・
ル・マンがどういうところで、どんなレースが行われているのかというのが(たぶん今もそんなに大きくは変わっていないと思います)わかるのが良いかな的な。


出ているのはこれとDVDだけなので、今の所はこれしか選択肢がありません。

ムービーリボルテック ノーチラス号 その2比較編(海洋堂)

比較編です。
比較編と言っても、15年位前のエクスプラスのものです。

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上がエクスプラスのもの。
色が違います。

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操縦席の窓の大きさが微妙に違います。

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ブリッジ後方部分。

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ボート部分(エクスプラスのは外せません)

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シルエットは海洋堂の方がスリムです。

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上下の方向舵ははめ殺し(リボルテック)

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エクスプラスのは、上下に動きます。

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前の方の舵

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スクリューと舵はどちらも動きます。

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因みに、大きいエクスプラス版が117g

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ムービーリボルテックの方が264g
おもりが入っていてずしりと重いです。


ムービーリボルテック ノーチラス号(海洋堂)

物心が付いた時、父親に連れて行ってもらったたぶん初の洋画が、ウォルトディズニーの海底2万マイルでした。
海の美しさもさることながら、ノーチラス号に魅了されて、昔から好きでした。
その後、すぐだったと思いますが、プラモデルを買って・親に作ってもらって、風呂で遊んでいた記憶があります。

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箱です。

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裏面。

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本体です。
リボルテックの箱に入っているので、小さいです。
左側面から

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右側面から。

惚れ惚れするくらい美しい造形です。
このデザインがあったからこそあれだけヒットして、今でも語り継がれている名作になったと思います。
これが普通の潜水艦デザインならここまで人気にはならなかったでしょう。

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操縦席部分。

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側面窓。

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ハッチが開きます。てゆうか、ここランプのスイッチ。

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こちらは、底面のハッチを開けてオンオフするスイッチ。

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反対から。
でも明るすぎ(^^;)

因みに、残念ながら

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ヘッドライトが綺麗に点きません。

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台座にはちゃんとディズニーのロゴがあります。

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おまけのオーナメント。
別になくても良いかなと思うけどヾ(^ )コレコレ

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反対側

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上から。

比較編に続きます。

これ、予約時に完売してしまって、一時期ぼったくり価格(転売価格)になっていましたが、また再入荷したようで定価より少し安いです。
すぐに売り切れて転売価格になると思いますので、興味がある方は店頭で探すか、定価より安ければ早めにぽちるのが良いと思います。
昨晩時点で残り14コでしたから(^^;)

同じく昨年出た海洋堂のメガソフビ、これも高いですね。

因みに


廉価版でもしっかり使える電動歯ブラシ オーラルドクターSP

初回限定?で、昨日紹介した除菌?殺菌ケースに同梱されていたのが、普通で買うと別売の電動歯ブラシオーラルドクターSPです。

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家では、フィリップスの超音波歯ブラシを使っていますが。
会社ではブラウンの安い電動歯ブラシを使っています(^^;)

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こちらのマシンは、歯ブラシヘッドが3つ同梱されています。

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電源ボタン。

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見にくいのですが、デフォルト(標準)ではまっているのが、山切りカットのものです。

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細めのが隙間ブラシ。

もう一つが標準ブラシになります。

電池は搭載されていませんので、別途単4電池が必要です。

この子の優れたところは、今も使っているソニッケアー(フィリップス)でもそうですが、30秒毎に振動と小さい音で知らせてくれて、2分は確実に磨ける事です。
上右、上左、下左、下右みたいな感じで普通の歯ブラシ以外に、歯肉をマッサージすると良いです。


こちらが今回紹介した物(^^;)
1000円ならいいでしょ。

こちらが昨日紹介した、歯ブラシ殺菌ケース。

おまじない代わりに(^^;) 歯ブラシ除菌用ケース?

マニアではありませんが、会社でも昼休みの食事後に歯を磨きます。

でも歯ブラシ大丈夫か?的な感じがするので、騙されたと思ってポイントで買いました(^^;

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正面から箱です

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横から

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ペンケース(筆箱)みたいな形状です。

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横から。
別名眼鏡ケース?

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銀色の部分が歯ブラシ部分。そのほかの白いくぼみがグリップ部。

大きめになっているのは、こちらのメーカーが別に売っている電動歯ブラシも収納除菌できるようになっているからのようです。

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この部分が除菌光線(^_^)が出るところ。

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単3電池二本対応。

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別途、USB電源でも殺菌できます。

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除菌?殺菌?は歯ブラシを入れて、自動に7分照射後電源が切れます。
因みに、歯ブラシが入っていないとこの光が出ません。

また、蓋を閉めないと光らないようになっています。

まあ、おまじない程度でしょう(^^;)


【悲報】Xperia Z3Compactががが

まだ普通に動いている、Xperia Z3Compactですが、裏蓋がハマグリ状態になっていまいました(^^;)

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隙間が空いてて(^^;)

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バッテリーがすこし膨らんでいます(^^;)

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こんな感じなので、バッテリーがあれば交換できるのですが(^^;)

手帖に挟んで使える定規、スケジュールルーラー(西敬)

来年の手帖が店頭に、ネットに並んできている季節です。
皆さんもう手帖・手帳は決まりましたか?

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大阪樟蔭女子大学の学生が発案した定規。(ということらしいです)

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こちらが裏面。

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見開きに記入例があります。

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普段はこのようになって、というかしておいて、栞代わりに使います。

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記述時には定規になったり、寸法を測ることもできます。

残念ながらAmazonのリンクには出て来ませんでした。
興味がある方はお近くの大きめな文具店でどうぞ。

200円しないと思います。

私的ビルケンシュトック(別名:健康サンダル)のごみを瞬時に取る方法(笑)

ビルケンシュトックが好きで、家でも会社でも外でも履いているのですが。
いちばん困るのが、自宅で使っているグアムで買ってきたビルケンシュトック。
別名健康サンダルとも言いますが(^_^)
家でわんこ(ニーナさん)を飼っている関係で、この人抜け毛が凄くて、以前にも増してすぐにイボイボの間に毛が入って、すぐ白くなっちゃいます。

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こんな感じですぐにわんこの毛が入ってしまいます。
こちらが左側。

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こちらが右側。

何をするかというと。・・・

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水を入れます。

ある程度ほこりに染み渡ったら。

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壁や地面などに叩きつけます。
そうすると、このように「ほこり」や「わんこの毛」が浮いてきますので、あとはごみに捨てて桶。
数回パンパンするだけで・・・

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あっという間に綺麗になります。

あとは、日に当てて乾燥させればおしまい。

注:よくスーパーやホームセンターなどにある。布やビニールでできた安いものは、素材が華奢にできているのと布なので、水を含んだら破壊するか、なかなか水分が取れないと思いますので、その辺は自己責任でお願いします。
しっかり作られているビルケンシュトックだからできる技かも知れません。

第一次大戦の空戦を再現したブルーマックスBlu-ray

宮崎駿さんが、どうせやめるんだから好きな映画を作りたいと言って紅の豚を作りましたが。
私的に好きな飛行機も、第一次世界大戦~第二次世界大戦の中頃くらいまでの、レシプロ機(プロペラ機)が好きです。
なんか、風を感じて空を飛んでいるという雰囲気が好きです。

既にこちらを紹介したと思っていましたが、以前はサントラでした。

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なんとケース入り。

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裏面。

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選択メニュー

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陸軍で地を這って戦っていた兵士が

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大空で優雅に戦っている戦闘を見て、空軍に憧れて

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勲章をもらうまでのお話ヾ(^ )コレコレ

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時代的には1918年なので、かなり昔の複葉機

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勲章をもらうためには、何でもするという根性の持ち主。
当時、空軍のパイロットって、貴族などある程度のお金持ちでないとなれないという時代でしたから。

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今のようなCGが発達した時代ではないので、飛べる飛行機を使ったり、再現したり。

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イメージ的には、空軍大戦略の第一次大戦版という雰囲気。

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優雅に空を飛びながら、戦うのが良いです。

そもそも、複葉機が出始めた当初は主には敵兵力の配置や、火力のようすを偵察に行ったのが始まりで、それからレンガを落としたり、鉄砲で撃ち合ったり、釘をばらまいたりという所から徐々に技術が加わり、プロペラの間を機関銃がうまく回転をシンクロさせて撃てるようになってから休息に兵器として進化しました。
第2次大戦時には、簡単に直せませんでしたが、この時代は空戦中にジャミング(弾詰まり)したものを開けて直してから撃ったり、撃つために引き金を引いて準備したりとまあ、のどかな時代です。

で、こちらの映画のお話ですが、貴族出身でもない主人公が、次々と敵機を撃墜して「ブルーマックス」勲章をもぎ取るというお話。
最初の頃は、自分が撃墜したと認められないことが多かったことから、降参した捕虜を飛行場まで連れて行って、まあ、後ろにいた銃手が撃とうとしたのもありますが、みんなの目の前で撃墜してしまうなど、名誉欲のためには手段を選ばない人になっていく話でもあったりします。

まあ、見てのお楽しみですが。CGはなし、模型もほとんどなしの映画です。


 

廉価版が新しく出るらしいです。

映画自体は同じ物なので、こちらの方が安いです。

ベン・ハー(吹替の力版)

いったい何枚持ってるんでしょう(^^;)

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けっこう下がったときに保護しました。

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フジテレビ放映版の納谷悟朗さんと羽佐間道夫さんの奴です。

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チャールトン・ヘストンと言えば、納谷悟朗さん。
数年前にリメイクされましたが、見てません。
リメイク版は、イタリアに行ったときにロケ地と言われていた世界遺産の村にも行きましたが、ベン・ハーと言えばこちらでしょう。

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デジタルリマスターとありますが、少し前に出た吹き替えがそこまで入っていないものからです。

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でもって、どこかで見たことがあるディスクだと・・・(右の黒い方ね)

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二つあります。
長いから。

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因みに手持ちにはこんなにヾ(^ )コレコレ
左から、廉価版、少し安い版。大昔の元祖ベン・ハー(1925年版)が入っている奴。それに今回保護した物。

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少し前に出たメモリアルエディションと裏側が一部を除き一緒(^^;)

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こちらが50周年版。

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どおりで見たことがあるディスクだった(゚゚ )☆\ぽか

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えへへ

こちらが今回紹介した物。

さっき紹介した物。そんなに価格差がなければ、上の方が良いです。
あ、日本語字幕だけで見る場合は・・・

こちらで十分、です。


手のひらサイズのキーボードEWIN MINI その2 比較編

キーボードEWINMINI比較編です。
とは言え、自分が昔から使ってきたものを比較してみたいと思います。

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会社で使っているThinkPad キーボードです。
こんなに小さいです。

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伝説の名機HP200LX
テンキー部分がタッチパッドに鳴っていますので、QWERTYはほぼ一緒。でも間が詰まっているからHP200LXの勝ち。(違

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シグマリオン3(^^;)
比較するまでもないですが。

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VAIO P
VAIOのキーボードが大きく見えます。

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I/OデータのCPKB-BT
横幅が同じくらい。
こちらも小さいキーボードですが、このCPKB-BTが打ちやすく感じるほど(^^;)

まあ、このEWIN MINIは、プロジェクターやタブレットでちょいちょい文字を打つ用に使えば問題ないです。

打ち方は、かつてのHP200LXの親指type。
これでそれなりに高速で打てます。


手のひらサイズのキーボードEWIN MINI その1開封編

タイムセールで安かったので(^^;)

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パッケージ。

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この小ささ(^^;)

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どのくらい小さいかと言うと、iPhone6sです(^^;)
ちっさ、

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Xperia XZsとほぼ同じ幅。

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同梱品。

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なんと、Bluetoothのドングルもビルトインされていました。
すごい親切。(ドングル:Bluetooth非搭載のマシンに付けられるもの)

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改めて。
右側はタッチパッド(マウスセンサーみたいなもの)

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左側

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右側
スクロールキーとマウスの左ボタン、右ボタン
タッチパッドの中央の部分は、上下スクロール
左側の青ボタンを押しながらEnterキーを押すと「CTRL+ALT+DEL」と同じ機能ができる(らしいヾ(^ )コレコレ)
そもそも、想定は、アンドロイドなので、Windowsは考えていなかったからやってない。

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ちゃんと技適取ってますから安心して下さい。

ちなみに、これのワイヤードもあります。

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なぜか、LEDライトも付いてます。

あ、このキーボードは充電式です。

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充電中のようす。
満充電になると、緑になります。

比較編に続きます。

ワンス・アポン・ア・タイム(イン・アメリカ)インポート版Blu-ray

最近すっかり映画の部屋になっちゃってますが(^^;)

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セルジオ・レオーネ監督の遺作にして、代表作。
しかも、仲良しのエンニオ・モリコーネの美しい楽曲。
でも、マフィアのお話。

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こちらが裏面。
デジタルHD(ネットで見られるコード)付き。

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アメリカ版に良くある、パッケージを封印してあるテープ。
(これ昔は綺麗に開かなかったのよ)

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完全版229分となんとエクステンデッド版251分の2枚入っています。

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日本語音声も選べます。

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当然、日本語字幕も選べます。

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エクステンデッド版も、日本語音声、日本語字幕どちらも選べます。

高騰していますが、ディスクはこちらと同じもの。

リンクが出てこなかったので、英字でサイトから検索してくれれば日本のAmazonからでも買えると思います。
なお、US版だと発送に2週間以上かかる場合があります。

太平洋の地獄(HELL IN THE PACIFIC)1968年公開 輸入版Blu-ray

US版です。安くなっていたので保護しました。

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いかにもUS版(^^;

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ジャケ写(ポスター)が美しいです。

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DVD版に比べて、映像が綺麗です。流石にBlu-ray
DVD版だと絵自体が汚いしぼーっとした感じなので。

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こちらが裏面。

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KLSTUDIO製だ。これ、けっこうマニアックなBlu-rayを出してくれる奴です。
ジャガーノートとか、サブウェイパニック、メテオなどのUS版がだいたいこれ。

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リバーシブルジャケットになっています。

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物語は美しい太平洋の夜明けから始まります。
クレジットは、リー・マービンと三船敏郎だけ。

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DVDで見た時には気づかなかったけど、音楽ラロ・シフリンでした。
(ブリット、スパイ大作戦、ダーティハリー、ナポレオン・ソロ、燃えよドラゴン、鷲は舞い降りたなどの作曲家)

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この映画では、戦争シーンがほとんどありません。
全体的に、美しい太平洋の海と島の森の中の話です。

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階級は上の方だと思いますが、三船敏郎。

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ある日、三船敏郎が救命ボートを発見するところから始まります。
定期的に双眼鏡で探索しています。
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戦争映画の常連さん、リー・マービン

出てくるのはこの二人だけです。

美しい海と緑の森。

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因みに、三船敏郎は全部日本語、当然リー・マービンは全部英語。
US版なので、字幕は英字幕しかありません。
が、そもそも会話がほとんど無いし、センテンスが短いので、英語版でも十分楽しめます。

最初に流れ着いた三船敏郎が、サバイバル技術を活かしている所に、あまりサバイバル技術のない、飛行機乗りのリー・マービンと食べ物や陣地を争っていますが、そのうち喧嘩しながらもお互い協力し合って脱出しようというお話です。

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エンディングが無情なのですが、昔の映画でもネタバレ禁止ですから。
因みに、本Blu-rayだと、別のエンディングシーン版があるようです。
劇場公開版が、普通のだとしたら、ディレクターズカットなのか?
1枚で二度美味しい映画です。
オルタネート(代替)エンディング版はまだ見ていないのであれですが。


日本でも劇場公開版は、レンタルもあると思いますので、興味がある方はレンタルまたは、下記で。

日本のDVDだとめっちゃ高いです(^^;

表示価格は高いですが、その他の所から選ぶと安く買えます。


廃盤のObject202 を保護(TOMBOW)

随分前に廃盤になっていたTOMBOWのデザインブングシリーズのObject202があったので保護。

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とは言え、そんな高いものではなくて。800円が560円という割引。
でも、見つからなければもう手に入らないと言うことで。

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バーコード

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トンボのズームシリーズと共有できるリフィルです。

恐怖の報酬HDニューリマスター版DVD

以前、ロイ・シャイダー版の恐怖の報酬(US版Blu-ray)を紹介しましたが、こちらが本家、イブ・モンタン主演の映画です。

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こちらが表面。
発売したのはなんと、紀伊國屋書店
でも2011年なのでなかなか入手困難というか、今でも新品は9800円位の高値か。

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こちらが裏面。
HDニューマスターで画像化するなら、Blu-rayにすれば良いのに(^^;
でも、元は古い作品なので、画質を気にしなければレンタルや500~1500円くらいの雑誌、書店で売られている著作権切れのDVDでも見られます。

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イブ・モンタンと言えば、当時のイケメン俳優+ボーカリスト。
それが、この真っ黒い顔。

過酷な運命がわかるというものです。

まあ、大昔の映画なのでネタバレもなにもないですが。

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解説というか、冊子付き。

簡単に言っちゃえば、油田が火災になって、大被害になっているのでそれを消火するには、遠く離れた場所からニトログリセリンを運んで、火災中の油田で爆破させて瞬時に火を消そうという話。

でも、前段のなんで主人公以下が南米にきて、食い潰れているか、というのがめっちゃ長い(^^;
前半の展開に比べて、中盤からは凄い緊迫感。

DVDでもニューマスターとしての画質の違いがすごくよくわかるのが驚き。

もう一つの知られているのが、2001年宇宙の旅で知られている、美しき青きドナウですが、こちらももう一つの有名な美しき青きドナウ。
これがエンディングで使われていますが、それは見てのお楽しみです。

HDニューマスター版でなければ、レンタルでも見られます。

 

持っていたのはこちら。

4Kマスター版もありました。
7月に出ていたようです、知らなかったなぁ。入手してみます。

悪魔のような女と未メディア化のスパイが入ったお得版もありました。


ハイレゾから4KまでPCで再生できるマルチな ZEUS PLYER

簡易的にPCで動画を閲覧するとか、普段からハイレゾ音源をPCにため込んでいる関係で、安いときに保護しました。

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ゼウスプレーヤーです。
PC自体が4Kに対応していないのであれですが。
Windows10になって、対応する動画プレーヤーが減ってしまったこと、またMACでもBlu-ray再生したい時に重宝するかなと思って導入。
注:アプリ自体は、WinとMacは別々。
キャンペーン安かった当時は3割引だったので、双方保護です。

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起動時の画面はこんな感じ。
左の緑のは、PC内のファイルを開く奴。
ハイレゾ音源も開きます。(最も、ハイレゾ音源はWALKMANのMedia Goでも再生できますが)

右側に見えるのは、Blu-rayプレーヤーにディスクを入れたもの。

ちょっと光彩が派手ですが、まあPCでBlu-rayも見られるということで。

通販限定のようです。
リンク先には、体験版もあります。
2000円ちょっとでハイレゾとBlu-ray、4K(対応があれば)がつかえるという大変お得なアプリです。

Braava 380Jブラーバその5ウエットシート編(iRobot) #iRobotアンバサダー #iRobot体験してみた

お借りしているブラーバですが、あるところで、ウエット吸着シートが殊の外良いということを聞いたのでやってみました。
てゆうか、ウエットモードの青いシートなのですが、水拭きには良いけど、すぐぞうきん臭くなっちゃって頻繁に洗わなければならないので。

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用意したのはクイックルワイパーのウエットシートなのですが、もう一ランク上の方がもっと良いと言われて(^^;
まあ、ブラーバ買ったら考えます。

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装着したとたん、ニーナさん(わんこ)が興味津々で匂いをかぎに来た。(左上)

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これ、良いですね。
掃除が早い。
まあ、ニーナさん(わんこ)の毛が凄いので、事前にルンバで掃除した方がもっと良いですが。
逃げ回っているニーナさん。
ルンバと違って音もなく忍び寄るので(^_^)

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ウエット吸着シートなので、ちょっと滑らせただけで(まあ棚の下とかも入り込んでいくので。
あっという間に結構汚れが取れて、床はさらさらになるので良いです。


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