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パンナムカスタマイズステッカーセット2017ダイアリー(ミドリ、デザインフィル)

トラベラーズノートのカスタムキットですが(^^;

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ほぼ日手帳に使おうかなっとヾ(^ )コレコレ

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6種類のシールが入っています。

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裏側に使い方が載っています。
が、自由に使えば良いでしょう。

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こんだけシールが付いているので、色々遊べます。


史上最大の作戦Blu-ray

昔から何回も見ていますが、その都度発見があって面白いです。
特に解像度が高くなったBlu-rayですので。余計いろんなものが確認されます。

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特に限定とかなんとかではなくて、普通のヤツ。

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こちらが裏面。

元値は

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これですが、927円だったので保護。
DVDも持ってるケド(^^;

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中もあっさり1枚で。

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毎回思うけど、よく3時間にまとめたなと。

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英国軍機

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わさわさ湧いてくるのが良いです(笑)

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これだけ連絡しているのに、ドイツ本部は信じてないというのが良いです。

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てゆうか、当初はカレーに進行する(距離的に近いので)と予測していて、まさか奥まったノルマンディーには来ないだろうというのがドイツ軍の甘いところ。
それに、戦闘機も戦車も防衛で出せないというか、ヒトラーの指令がなければ動けないというのがちと間抜け。

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上陸用舟艇が大挙する様。

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有名なシーン。
プライベート・ライアンでもありましたね~。

今まで見てきたけど、ショーン・コネリーが出ていたのに気がつかなかった。
上陸の時に2カットあった。
シン・ゴジラもそうだけど、大物俳優をチョイ使いというのが面白い。
この後、遠すぎた橋にも出ていたし。

 

DVDも同じ値段なので再生環境があれば、Blu-ray良いです。
以前白黒だしと思ってDVDで我慢していましたが、解像度が全然違うので、見直すのも良いかもです。

  

DVD版、真ん中はプライベート・ライアン(前半が史上最大の作戦を彷彿とさせるというか、カラーが生々しいノルマンディー上陸作戦を映してるけど、かなりどぎつい)

 

こちらが遠すぎた橋。
こちらはこちらで、作戦失敗を大スケール、当時のオールスターで撮影したもの。


車載ホルダー エアコン吹き出し口取り付けクリップ式 (TaoTronics)

吸盤で接着させたクランプ式スマフォフォルダーを紹介しましたが、こちらは会社の車に取り付ける用に保護しました。

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箱です。

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こんな感じ。

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画面を縦横自在に変えることができます。

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レバーを倒すことで、エアコン吹き出し口のスロットにガッチリ固定することができます。

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1か2にすることで、メーカーにより異なる吹き出し口の形状に合わせることができます。

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後ろのボタンを押すことで、スマフォを解除できます。
会社の車に使うのは、Bluetoothで音楽を流すためにWALKMANのNW-ZX1を固定する時に使っています。
逆に、Xperiaの場合、本体が熱くなるので、車のエアコン吹き出し口に挿しておけば、エアコンから冷気があたって熱暴走するのも防げるから良いかもです(笑)

iPhoneやAndroidスマフォも小さいものなら入れられると思います。
Tabletは不可。iPhonem*plusは厳しいかもです。

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Fit3の吹き出し口にウォークマンNW-ZX1をはめたとこ。
Bluetoothでリンクさせれば、ステアリング(ハンドル)の操作ボタンで音量の増減、スキップ、リバースができますが、接続完了時の再生などはカーナビの画面で行うか、NW-ZX1の物理ボタンで行うしかないので、その点Nは便利で良いです。

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横から見たとこ。
ちゃんと固定しておかないと、カーブを曲がるときにすっ飛びますのでご注意ください。

バーゲンで500円で保護しました。
以外と元値は高いようですが、まあ1000円以下のものでしょうね。
作りはしっかりしているので安心して使えそうですが、外車など車種によっては吹き出し口のスロットに入らないものもあるかもしれませんので、ご注意ください。


スマフォクランプ GRIP PRO2 UNIVERSAL DASHBOARD Car Mount(MPOW)

最近のiPhoneやAndroidスマフォ並びに関連アプリ(若しくは純正アプリ)の性能の進化は素晴らしく、たぶんゼンリン(住宅地図メーカー)と組んでいると思いますが、新しく道路ができると、以外と早くに対応してくれます。
一方、車用のナビは、秋に一度見直しを行う(メーカーによっては、月額契約1万位払えば都度更新)程度で、しかも2~3年単位で更新しなければ古いままと言うことになります。
と言う訳で、地図アプリ並びにナビ機能はiPhoneやAndroidスマフォが最適です
一部VICS(渋滞情報)非対応というのはあるため一概にはどっちが良いとか悪いとかは言えませんが。
おまけに、純正にしても社外品にしても10~30万円くらい普通にするので、今度車を買い替えるときは買わずに済まそうかなっと思っています。

ということで、前振り長かったですが(^^;

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バーゲンで安かったので。

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内容物一式。こんな感じです。
これ流石にTabletは入りませんが(^^;

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スライド組み込み式です。

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こんな感じで自在に形状を併せることができます。
貼って剥がせる吸盤なので、ダッシュボードには滑り止めというか固定用のベースが必要な場合があります。

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車に搭載してみました。

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別アングルから

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けっこうブーム(足)が長いので自由に位置を決めることができます。

別にカーナビに使っていないときには、助手席に向けて、データ落とした映画や国内版のAndroidだとワンセグを見ることもできると思います。


開田裕治怪獣イラストテクニック(玄光社)

これで貴方も、開田裕治になれるわけではないけど良いです。
最初の一行がこれ?と言いますが、これを読んだから、全員が開田裕治になれたら、先生の立場が無くなっちゃうので(汗)
そもそも、美的センスというかスケッチレベルの能力が無いといくらこのノウハウ本の一から十までやっても意味が無い(^^;
前置きが長くなりましたが、書籍の紹介です。

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惚れ惚れします。
流石怪獣絵師と言われるだけあります。
そもそも、自分が小さい頃から作品としてポスターやCD、LD、模型のボックスアートなど多方面に活躍されている開田先生ですから。

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こちらがコンテンツ。
書籍自体はA4変形判の美術書・画集風で160ページとかなり豪華な本となっています。
まずパースって何から、ビルの描き方、怪獣の描き方、ヘリなどのメカの描き方まで行程を追ってまとめてくれているところ。

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前半に開田裕治先生の作品集があります。
私的にはほとんど画集を持っているので、一部の最新作を除き、たいがいどれかの画集に入っているので持っていますが、画集・美術書を求めて購入される方に注意です。
本書は、画集ではなくて、「イラストテクニック」という入門書ですので、そこの所は誤解の無いように。

けっこうなお値段がする本ですので。お気を付け下さい。

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開田裕治先生の優しいところは、イロハのイの部分から書いてくれてあること。
フォトショップ(Photoshop)の使い方など、基本的なこと、レイヤなど技術的なこともわかりやすく描かれています。

私の場合は図面や地図を描く方なので、フォトショップよりもイラストレーター(illustrator)メインに使い、写真の加工や編集はフォトショップ(Photoshop)と使い分けているのでこの入門編は助かります。

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でも、私には開田裕治さんにはなれないのが(^^;
ラフスケッチなど、イメージづくり。
こればかりは天性の才能。
あと構図の付け方など色々組んでいかなければならないので、ノウハウだけは無理ですね~
でも技術的なことがわかるだけでもイラストなどが少し見栄えがするようになるかなと期待しつつ、じっくり読んでみたいと思います。

開田先生、素晴らしい指南書ありがとうございました。
今度お目にかかれる時には、サイン下さい(^^;

こちらが紹介したイラストテクニック

前に本ブログでも紹介しましたが、ガンダム関係のイラストなども多数描かれていますので、画集が出ています。

   

この辺全部リアルタイムで購入して持っていますが。
絶版というかもう古本屋さんかコレクター本としてしか入手できないというのが残念です。
なので、当時の価格よりもかなり高くなっている物もあります。
あとの入手方法としては、オークションくらいでしょうか?

また復刻販売してくれると良いですね。


トラックボールEX-G M-XT3DRその2比較編(ELECOM)

比較編です。
まずは同じ形状のロジクールM570です。

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普段からこちらを使っているので、雰囲気的には同じ形状というかデザインなので、特に違和感がないです。
アマゾンの感想だと、M570と比べると使いにくいという意見もありますが、自分は違和感無く使えています。

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正面から。
確かに両方ともエルゴノミクスデザインですが、ローラーと左右のクリックボタンが微妙に違うので神経質な方は気になるのかも知れません。

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気になってみて、長さを合わせてみましたが、M570の方が手のひらの下(手首の手前)まで、手で覆えるのでその辺の使い勝手が変わるのかも知れません。

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高さ比較。
左がEX-G、右がロジクールM570です。
微妙に高さが違うので、気になる人は気になるかも知れません。
あと、手の大きさとか手首から上をあげなければならないのでという意味もあるかもしれません。

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裏にしてみました。
シンプルなのはロジクールM570。
まあ関係ないけど。
あまり動かなそうなのは広い範囲でゴムに覆われているEX-Gです。

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レシーバーを収めてみたとこ

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ロジクールM570は電池蓋の内側にあります。

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ケンジントンのトラックボールと。
こちら有線ですが、併用しているのは(笑)
ボールのまわりにあるローレットが、他社の2つの指の間にあるローラーと同じ機能を持っていて、指先で回すのがらくに回せるから重宝しています(笑)
そんだけですが(゚゚ )☆\ぽか

 

どれも似たような値段なので、お気に入りのものをどうぞ。

PREMIUMBOSS The Latte (SUNTORY)#プレボス新商品飲んでみた

プレモノにエントリしたら当たったので、体験してみます。
まあ、そもそも全国最大400,000名様に当たるので(^^;

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残念ながら、プレボス ザ・マイルドが売り切れていたので(汗)しかたなく、プレボス ザ・ラテ(砂糖不使用)をゲット。
美味しいですが、前のとどう違うか良くわからない(゚゚ )☆\ぽかあほ

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砂糖不使用と書いてある割にめっちゃ甘いので、その辺が最高峰のフレッシュラテという感じでしょうか?

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因みに、書いてあるとおりでございます。
ミルク本来の味わいがありました、これびっくり。

因みに、珈琲飲料ではなく、乳飲料なのね。
配分により表記が変わる。

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いれもんのキャップが金。
あ、これガス入っているんで、振ったらあかんやつですからご注意ください。

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意外とうんまいっすよ。

トラックボールEX-G M-XT3DR買って見た(ELECOM)

パソコンを使い始めた昔(元祖NEC PC9801の頃)から、トラックボール好きだったので(笑)
ずーっとトラックボールユーザーです。
なので、会社でも使っているのですが、他の人が使えない(笑)
TP220もトラックボールだったし、コンパックもパナソニックのレッツノート初期の頃もトラックボール
今はロジクールとケンジントンを使っていますが。

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普段それなりのお値段なのですが、秋のバーゲンで割引されていたので。

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バルク品なのかな?

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ドングル
電波なんだろうね。
普通のBluetoothだったらこれ要らないんだけど。
一応技適プリントしてあります。

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目玉おやじ
珍しく黒い玉です。

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正面から。
指二本で中央にぐりぐり(゚゚ )☆\ぽか
写真左の2つのボタンは、デフォルトではページアップ・ダウンですが、カスタマイズ可能。

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上から見たとこ。
ぐりぐり(ロール)の下にLowとありますが、速度変更するボタン。
但し速度を速くするとバッテリー(電池)消費が激しくなる(^^;

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こちらがハイ

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手前のスリットは固定。
その上のはデフォルトでは未設定ですが、アプリをインストールすることでカスタム可能となります。

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スイッチも2つあって、ハイスピードタイプと、省エネタイプになります。
Hにしても3倍仕事が早くなるわけではないので、ここはLで(笑)
バッテリー消費にも影響があります。

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ドングル収納ポケットもあります。

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こちらがマウス出言うところの光が出るとこ。
上の左右と下に1点あるのですが、支持ローラー。
他社のだと白いベアリングみたいなのですが、こちらは赤。

比較編に続きます。

こちらは一ランク上のかな?

こちらが紹介した方。

[まとめ買い] ワイルド7 期間限定で90%オフ(Amazon Kindle)

この前亡くなられた、望月三起也さんの代表作、ワイルド7
FBで教えて貰って。

Wild7

Kindle版ですが、90%オフ、本来なら全50巻買うと21,500円が、2,150円。
一冊あたり43円也

子どもの頃に流行初めて、10巻くらいまでは読んだ記憶がありますが。
50巻もあるとは(汗)

いつ終了するかわかりませんが、気になる方はぜひどうぞ。

昨年は、平井和正さんの幻魔大戦(こちらは小説版)をまとめ買いでめっちゃ安く買えたけど。

Amazonで検索すると8巻版と2種類出ますので、間違えないように。
下記のものです。

注:リンク見ても2,150円表記になっていない場合は、セールが終了していますので。
間違えて21,500円で購入されても、Amazon並びに本ブログは一切責任取れませんのでよろしくお願いします。

ミロのヴィーナス テーブル美術館(Figma)

時々、FBやTwitterにテーブル美術館がらみの写真をアップしているのですが、リクエストがありましたので紹介します。
今回はミロのヴィーナスさんです。

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レッドブル、腕を預ける!なんちって。

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箱です。

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裏側。

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開けたとこ。
二体あるわけでは無く、挿し替え用です(^^;
右が美術館や美術や世界史の教科書で見るミロのヴィーナス。
左は挿し替え用のもの。

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再現性も含め良い感じですね。

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現物を見に行かないと普段横からは見えないので(^^;

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後ろから。

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交換用の手。

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失われた腕を想像で作ってみた的なボディが付いています。
腰布は、可動用の柔らかい素材です。
左は固定されています。

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お子さま閲覧注意(゚゚ )☆\ぽか
意外と寸胴(^^;
ドラちゃんというか、中年のオバさん体型ですね。ヾ(^ )コレコレ

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腕ありバージョンにしてみました。
ジャイアント馬場の「ぽ~」ってやってるとこ。

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アップ。

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可動範囲を聴かれたので、スカートを履いているのですが、腰布が柔らかいので、それなりに動きます。

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ファイティングポーズをするヴィーナスさん
サウスポーだったのね(゚゚ )☆\ぽか
ナイフは、魔神さまから借りました。

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やくざさんのチンピラが確実に弾(命)を取りに行く時の腰だめにして突っ込んでいくポーズ(゚゚ )☆\ぽか
映画でしか知らない(汗)

とまあ、以外と色んなポーズができます。
あ、胸出したままですが、美術品なので、べつにエロくないです。
これ変に服着せるとエロくなると思うのでこのまま。

アマゾン本体はもうないですね。
人気だと再販する可能性もあります。
お値段は元値からあまり下がっていないようです。

  

前に紹介したダビデ像とロダンの考える人(ブロンズバージョンと石こうバージョン)
考える人のブロンズバージョンは確か人気で再販だと思います。
でも出入り業者の出品品ですね。
送料等を確認下さい。


ショート万年筆用ミニヨーロッパタイプコンバーター

カヴェコを始め、昔出たラピタの檸檬や赤と黒は、いわゆるショート丈の万年筆で、市販のヨーロッパタイプコンバーターでは収まりません。

一時期カヴェコからも専用?純正?のコンバーター(ゴム吸入式)が出ましたが、使いにくいということで買いませんでした。

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カヴェコスポーツ 万年筆用ミニコンバーター2とありますが、純正かどうかはわかりません。
非常に小さいのでなくしそうです(笑)

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説明書はこんな感じ。

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たぶん普通のコンバーターの1/2位しか入らないでしょうね。

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こちらが、ヨーロッパタイプコンバーターの主なモノ。
但し古いモノなので今とはデザインが変わっているかも知れません。
下から
グラフ・フォン・ファーバーカステル
ウォーターマン
モンブラン
カヴェコ用コンバーター
となります。

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ばらしたとこ。

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収めたとこ。

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引っ張ったとこ(笑)
普通の軸を回して吸い上げるコンバーターと異なり、上げ下げするだけです。

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ダイアミンのBBKを吸い上げてるとこ。

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綺麗に吸えます。

こちらが純正。
吸いにくいです(笑)

紹介したのは、分度器.comさんで発見しました。


自動開閉折り畳み傘 その2比較・使用編(MUSON)

自動開閉折り畳み傘の続きです。

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セブンイレブンの980円傘です(笑)

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こちらも意外としっかり作ってあります。
以前に購入したものですが(^^;
その理由は単純に、オレンジだから(゚゚ )☆\ぽか
子どもが時々持ってちゃうので、予備にもう1本保護してあります。

問題は、何回か使用していると・・・・

ご覧のように、バネが弱くなったのか、完全に開かないです(^^;

機構はたぶん自動開閉折り畳み傘と一緒なのですが、バネの力は自動開閉折り畳み傘の方がしっかりしている。

ある意味、固いので、閉じるというか、収納するときに結構力が要ります。
従って、力の無い女性や手の力が弱い男性などは仕舞えない可能性があります。

乗車時のメリット

たまたま月曜日に雨が降ったので、車の乗り降りを見てみたいと思います。
あ、私的には普段車で移動しているので、折り畳み傘よりも普通の傘を車の中に入れていますが、この実験で良いことを発見しました。

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まず、使用可能な状態にします。
この時点で、車からの乗り降りでこの傘の有用性がわかると思います。
長い普通の傘だとこういうことがまずできません(^^;

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ドアを開ける瞬間でも少し隙間を空けるだけでかさを出すことができます。

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おもむろに、開閉ボタンを押せば、自動的に傘が開いてくれるので、それほど濡れずに済みます。

あと、乗車時のメリットもあります。
最近では逆さにさす傘が注目を集めていますが、この傘の場合、傘を収納するボタンを押せばすぐ上のような状態で収納ができるので、長い傘だと折り畳みが不便な上に、車の中がびしょびしょになってしまいます。
こちらの自動開閉折り畳み傘だと、乗車後に自動で閉じることにより車の中、特に助手席の足下に置くまでに長い傘と比べて、体や社内がびしょ濡れになるということが防げるので良いです。

撥水性

新しいからかも知れませんが、結構撥水能力はあります。

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その1

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その2

と言う訳で、こちらの自動開閉折り畳み傘ですが、女性向けというより男性向けで、出張が多い方、車の利用が多い方などに向いていると思います。

男性向けと書いたのは、収納時に結構バネの力が強く、力が必要になるからです。
本傘をお持ちのご主人(彼氏さん)のものなどを試して見て大丈夫なようでしたら買いだと思います。


自動開閉折り畳み傘(MUSON)

MUSON(soundPEATS)さまより、提供いただきました。
オーディオやPC関連の商品がメインだと思っていましたが。なんと、傘も売っているのですね。

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日本語で書くとなんかカッコイイです。

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イヤフォン同様にスペックや特徴が書かれていてわかりやすいです。
傘幅97cm、最短長さ28.5cm、重量300g(実測310g)
でも軽いです。

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これを見ると、耐風アルミニウムリブとあります。
ある程度の強風には耐えられると思います。

しかもイヤフォン同様、1年保証というすごい傘です。

って、保証はたぶん初期不良、例えばワンタッチボタンを押しても開いたり閉じたりしないという、機構的なもの、通常の雨の時に開かない、閉じないなど通常の範囲の使用でしょうね。
でも、傘に保証が効くというのは初めて知りました。

但し、風速35m以上の台風には無理でしょうね。
まあ、台風などどこまでの風に耐えられるかわかりませんし、どういう状態で保証が効くかはわかりません。
購入者の良心的な判断にお任せします。

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ちょっとぼけていますが。
晴雨兼用とありますので、夏の暑い時期におっさんでも日傘が使えると言うことですね。

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傘です。

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ワンタッチオープン、シャットになります。

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アルミと樹脂を使ったハイブリッド素材となっています。

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この状態で上下ボタンを押します。
詳しくは動画をご覧下さい。

こんな感じ。
まあ、オートの折り畳み傘と一緒ですね。
希望を言えば、収納時にまた自動で短くなってくれると良いのですが、それは機構的に難しいと思います。
ここまで畳んで暮れれば良いでしょうね。
他のメーカーの折り畳み傘も同じ感じですから。

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光の具合であれですが、第一の骨部分はアルミ素材でできています。

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折れ曲がり部分はアルミと樹脂の複合組み込みになっています。

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先端部分(白いものね)は、たぶんカーボン系でできていますので軟らかい上に曲がり強度もありそうです。

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ヒンジ部分。

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開いた状態。

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折り曲がる段階を分解写真で。

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3枚目

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4枚目

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5枚目

実際の撥水状態や手持ちのワンタッチ傘との比較に続きます。

ネットのネーミングというか説明には112cmと書いてありますが、本体の箱には97cmとあります。
たぶん97cmが正解かと。


高音質オーディオケーブル(ANKER)

バッテリーや周辺機器で有名なANKERで、外付け高級オーディオケーブルがタイムセールで安く出ていたので保護してみました。
いや普通でも安いんですけど(^^;

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デザインはいつものアンカー。
シールが貼ってあって、1.2mのオーディオケーブルと書いてあります。

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裏面。

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うん、確かにお高そうなケーブルです。

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金メッキされてるし。

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お借りしていたケンウッドの8万円クラスはコネクタが特殊だったので使えませんでした。
ロジクールのUE6000と昨日紹介したBluedio T2S Turbine 2は音がまろやかになったというか、冷たさというか固さが取れて音域の広がりが出たという感じがします。

万人向けかわかりませんが、オマケのケーブルで物足りない場合、少しの別売り品で音が劇的に変わる可能性もありますので、気になる方はお試し下さい。

見本は黒ですが、リンク先で黒か赤が選べます。

白とか黒はみんな使っているのでへそ曲がりなので赤にしました(^^;

有線と無線が使えて低価格で高音質のヘッドフォン T2S Turbine 2(Bluedio)

全然ノーマークだったのですが、たまたまタイムセールで発見して安かったので使ってみました。

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そもそも安売り1980円でこの手のヘッドフォンが手に入るんですよちょっと奥さん。ヾ(^ )コレコレ
通常価格でも2499円なんというおもちゃみたいな価格。

箱を見るとφ57mmの超でかいスピーカーを搭載。
Bluetooth4.1対応
40時間連続再生、45時間会話可能ということはヘッドフォンではなくてヘッドセットか(^^;
1625時間スタンバイっすよ。

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密林の感想では300件超えで星4つ。と言うことはかなり評価が高いということ。
一様にプラスチッキーとかチープとか言ってるけど、リピーター(改造して壊したので何回も買い増しているとか)という勇者もいるくらい。
なので、変態色の青にしてみました(^^;

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裏面はちょっとぼけてるけど、分解図。

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開けたとこ。
うん、エロぃwww
でも黒と白はもっと安っぽいと言う話があったし、青か赤という消去法から。
まあ、洗濯干す時とか、戦車もとい洗車の時にでも使えればということで。
有線だと紐引っかけちゃったりするからね。そうすると、マシンが飛ぶかヘッドフォンが飛ぶかってなっちゃうから。

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箱から出してみました。
うーん、エロぃwww
こんな感じで収納されているので、鞄にもなんとか入るレベル。
この前みんぽす/WillViiでかりた8万円のケンウッドとは比べものになりませんが、2万クラスとなら戦えるレベル。(音的にね)

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ヒアリング用状態。
私的にはそんな安っぽい感じはしませんけどね。

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LRは内側に刻印されています。

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こちらが自慢の57φコーン。

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ヘアバンド部も合皮ですが、アタリが良くふかふかしていて下手な国産5000円クラスと比べても装着した感じが心地良いです。
上はタービンって書いてあってちと恥ずかしいですが。

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外見は確かにプラスチッキー(笑)
スリットもあるので大音量人するとたぶん音漏れしそう。
高級機はこの辺がアルミ削り出しとかになっているから。

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左側には有線用コネクタ(ジャック)があります。
電池がなくてもここに挿せば音楽が聴けるという優れもの。

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右側がターミナルボタンと充電コネクタ部分。
汎用microUSBが使えるのでAndroidマシンと共用できます。

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こちらは、ボリュームダイヤルではなく。
ポーズ・再生(使わないけど通話・終話)が真ん中で対応可能。
早送り(スキップ)、巻き戻し(リバース)ボタン。
右に見える銀のボタンが、電源スイッチ兼ペアリングボタン(ペアリングは長押し)
電源を入れるとパワーオン、繋がるとコネクティングサクセス、とかサーチングなんちゃらとかまあ色々しゃべるのはsoundPEATSのと同じ。
もしかしたらBluetooth技術が同じものを使っているかも知れません。


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+-はボリュームのアップダウン。
スキップと独立しているのは良いですが、1プッシュの音量の差が大きすぎるのが唯一の難点か。
それ以外は大満足。

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こちらがUSB充電コネクタと有線ケーブル、ちゃんと金メッキがしてあるのが好感が持てます。

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こちらがマニュアル。
英語中国語以外に日本語もあり、これも好感が持てます。

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読んでないけど、日本語で安心です。

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充電のようす。充電中は赤いLED

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満充電になると青いLEDが点くのでわかりやすいです。

肝心の音質ですが、高音域から低音までそつなくこなし、音がこもったりパンチが足りないということはなく、非常に素直な音の再現性を持っています。
特にBluetoothと有線での音の違いはあまり感じないのが良いです。
こちらも音域が幅広い上、流石に自慢するだけあって57φコーンを使っているのが迫力がある音づくりができていると思います。
例によってクラシック、ジャズ、サウンドトラックをメインに聴いていますが、音が破綻することもなく、音にうるさい人を除き、万人に勧められるものです。

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もう一点メリットが、soundPEATSのヘッドセット同様、iPhoneのBluetoothのアイコンの横に、バッテリーの残量ゲージが出ることで、気兼ねなく使う事ができます。

期間限定かわかりませんが、黒と青が安くて、なぜか赤と白は300円位お高いです。
リンク先で色は選べます。

3倍速く聴きたければ赤を(゚゚ )☆\ぽかないない

騙されたと思って買って見て下さい。マジで良い音ですから。

こちら上位機種と言っても500円位しか違わないか。
なんと本体にFMとmicroSDカードで音楽が聴けるという機能がついてます。
持ってないので、なんとも評価できませんが。
こちらも色によって値段が違います。

ダビデ像 テーブル美術館(Figma)

FBにアップしたところ、意外と反応というか、知らない人が多いという意見がありましたので今更ですが紹介します。
本ブログでもたまに紹介しますが、海洋堂のリボルテックシリーズとライバル関係にある?グッドスマイルカンパニー(子ども曰く、グッスマだそうです)が出しているFigma(フィグマ)のフィギュア、通常はアニメキャラクターやロボット、特撮ヒーローなどを出していますが、リボルテックさんでは、仏像シリーズ、Figmaさんではテーブル美術館シリーズとして、ラインナップされています。

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美術館はもとより、レプリカとして世界各国の美術館や、小さいサイズだと小中学校、高校などの美術室に置いてある石こう像まで、幅広い。
あー、歴史や美術の教科書などに必ず出てくるダビデ像です。

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なんだっけ?という人におさらい。
ウィキペより、ミケランジェロが作った美しいと言われる、ダビデ像
>人間の力強さや美しさの象徴ともみなされる作品であり、
>芸術の歴史における最も有名な作品のひとつと言える。

とされている作品をおもちゃにしちゃうのが恐れ多い。

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箱裏にあるように、可動フィギュアなので、色んなポーズを取ることができます(汗)
写真では右下の2つの写真で知っている方も多いと思います。

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入っているものは、こんな感じ。
これに、挿し替え用の手が何種類かあります。

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箱から出したとこ。
ご覧のように関節の各所に色違いのものが見えると思いますが、このジョイント部で曲げることができ、色々ポーズを取ることができます(笑)

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台座に足を乗せたところ。

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後ろから。
本物はフィレンツェのアカデミア美術館まで行かなければみられないのですが(^^;
後ろから見えるのも良いです。

私的には、小さい頃から、ずーっとこれ
タオルを肩にかけた湯上がりのポーズだとばっかり思っていましたがヾ(^ )コレコレ
テルマエ・ロマエか(^^;

投石機だと言うことをこれで始めて知りました(゚゚ )☆\ぽかあほ

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予備パーツ。
顔(これ目が動かせます。開けてないけど)、顔の横にあるのが投石機。
紐状の先(写真で言うと左端に石があり、それを廻しながら敵に向かって投げる。というものです。
言われて見れば映画スパルタカスなど古代ギリシャ、ローマの神話や歴史映画で出てきた記憶が。
ポーズが色々ある手。
ピンセットのようなものは、目を動かすもの。

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上から見た所。

あまりポーズを取らせて遊ぶことはしませんが(^^;
ネットで検索すると結構笑える写真が多くアップされていますので、興味のある方はそちらを検索してみてください。

  

少し前に出たものなので、アマゾン直営ではもうないようです。

出入り業者さんか、オークションで探してみてください。
お値段は発売当初から一時期下がりましたが、ほぼ定価から少し安い程度で推移しているようです。

年末か来年出るのが、ダヴィンチの有名なウィトルウィウス的人体図これ、美術の教科書のみならず、数学の教科書にも載っているという超有名なものです。



 

いずれも、店によってお値段並びに送料が異なりますので、その点ご注意ください。

ほぼ日週間手帳(ほぼ日刊イトイ新聞)

昨日HOBONICHI TECHO Plannerを紹介しましたが、サブで。

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週間バーチカル手帳を。

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こちらを買うのは、NHKのまちかど情報室に出演して以来だな(^^;懐かしい。

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一応、カレンダーもついています。

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月曜始まりのスケジューラーです。
うちのばあい、仕事が年単位で動くのであまり細かな予定はないのですが、それでも色々詰まったときにはバーチカルも必要な時があるので。

来年の手帳も、HOBONICHI TECHO Plannerで(ほぼ日刊イトイ新聞)

昔は、この時期になると本当に色んな手帳を買ったりもらったりして使って(紹介して)きましたが、沢山買っても使わないしということで(゚゚ )☆\ぽか

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LOFTの月末バーゲンで保護してきました。10%オフです。
今までは結構オマケほしさにほぼ日ストアで予約してきましたし、一昨年くらいまでは口車に乗せられてというか、やばいカバーばかり出してくれるので、ついカバーとセットで買って(^^;

ここ2~3年は本体のみの固定です。
まあ、昨年と今年はジブン手帳ミニがメインで、サブにHOBONICHI TECHO Plannerで。
しかし、HOBONICHI TECHO Plannerっておかしくね?
HOBONICHI Plannerでしょう。

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巻末は日本特有(在来種ばかりではない(^^;中国原産もあるし)四季の風物

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日本茶の煎れ方

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あとは和菓子。
なんで和菓子をいちいちスイーツってゆうのか。和菓子は和菓子やろ。

とゆうわけで、たぶん来年はこれで。
予備にウィークリーで行きたいなと。

かわいいデザインのヘッドセットQ15日本語対応(soundPEATS)

soundPEATSさんのQ15が日本語対応になりましたので紹介します。(モニター品です)

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正面から見ると良くわかりませんが。

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日本語説明になったので、英語が苦手な人でも安心して利用できます。
安定のaptX(音質劣化が少ない高音質コーデック採用)
CVC6.0(別途バッテリーをひつようとしないノイズリダクション(外部の雑音が聞こえにくくなる。)

搭載です。

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基本スペックです。
充電2時間、待受155時間
音楽再生5時間、本体からの限界距離10m
注:リモワなどのアルミケースにiPhoneなどを入れておくと電波が遮断されます(笑)

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技適マークもちゃんと入っています。
あとは主なボタンの説明

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内容物一式。
上段
左上から、耳の溝に引っかけて安定させるクリップが附属しています。
予備のイヤピース
下の丸いのはケーブルの長さ調整用フック。

下段
USB充電ケーブル、シャツの襟などに固定する落下防止クリップ。
取扱説明書
Q15本体

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イヤピースが変わりました。
左から3つが新デザインになっています。右のは旧(現行)デザインのLサイズ。

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わかりにくいですね。
横に並べて見ました。
左が新デザインのもの。
二段式になっています。

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こんな感じ。

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本体にLRのプリントがされていますので、わかりやすいです。
まあ、それ以前に耳穴の方向でわかりますし、リモコンが右側なので、大丈夫ですが。

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ハウジングも大きめなので、音質も良いです。

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耳のしわ?くぼみ?に引っかけやすいゴムフックが外れないように突起が出ています。

因みに、二段式イヤピースと前からあった一段のイヤピースでは、1つの方が密閉性が高いので、用途によって使い分けてください。

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小さめのデザインなので、装着してもわかりにくいです。

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リモコン部。
前から紹介していますが、マルチボタンで、操作体系が一緒なので使いやすいです。
左から
穴はインジケーターランプ。
+は音量上げの他に、長押しでスキップ(1曲飛ばし)
中央の黒いのがメイン電源。
長押しで電源が入ります。
「日本語で電源をオンにしました」と言います。
初回のみその状態でペアリング待機になります。

iPhoneやAndroidスマフォ、パソコン、Bluetooth対応マシンで待機状態にしてペアリング(同期)させます。
一度に2台登録が可能なので、WALKMANとiPhone、iPhoneやAndroidという形にリンクさせれば、バッテリーや気分で変えることができます。
ペアリングができると「接続が完了しました」と言います。

受話、終話もこのボタンで対応。
終了するには、このボタン長押し
「電源をオフにします」と言います。

-ボタンは、音量下げと、長押しでリバース(一曲もどし)になります。

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充電コネクタはリモコン横にあります。

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裏側には特徴とマイクがあります。
音楽を聴いたり、待受中に電話が来ても、ちょうどこのリモコンが口の近くに当たるので、通話はしやすいです。

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取扱説明書も日本語になっているので、わかりやすいです。

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スタンバイモードで、リモコンの中央(黒四角)ボタンを1秒長押しすると、「siri」や「オッケーGoogle」などボイスアシスタントなども使えますので、安心してください。

soundPEATSさんには本当に多様なデザインのヘッドセット(イヤフォン)があり、基本的には同じ操作体系なのと、音が良いので好みで選択して下さい。

冗談抜きで良い音ですから。


ライトニングヘッドフォンジャックアダプタを試してみた(Apple)

ちまたでは(おまたではない)、iPhone7になって盛り上がっている人もいれば、ヘッドフォンジャックがなくなった上に、ライトニングヘッドフォンジャックでは音が平板で音質が悪いなどという噂というか、原体験が流れてきています。

iOS10にしたら、このライトニングヘッドフォンジャック(本名(笑)Lightning to Headphone Jack)がiPhone6sでも使えるということだったので、保護して試してみました。

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箱です。

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ワールドワイド

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こちらにも注意書きがあった。
iOS10搭載のデバイスとの互換性があります。

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相変わらずパッケージングが秀逸。

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こちらが噂のブツ。

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普通のLightningジャックに・・・

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イヤフォンコネクタ。φ3.5mm(今では標準になったミニコネクタ)
昔は放送機材用のが普通のでしたから。

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これだけ見ていると、iPhone7ぢゃ(゚゚ )☆\ぽか

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まず安いイヤフォンで聞いてみました。・・・・


え?意外と良い音。
注:聴いたのはハイレゾ音源対応アプリのカイザートーン(KaisetTone)です。
これ、元から純正ミュージックアプリと比べて、音が良いのですが・・・
そもそも、iOS10にしたらミュージックアプリのデザインがダメダメになっちゃったので、早々に入れ替えてこちらのカイザートーンを使っています。

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標準装備のイヤフォンコネクタに挿してみると・・・
これがアップルの音(音が面白くないというか、音楽も聴けます的な)

なんか、世間の噂というか、ネットで書かれている内容と全然違います。
音の善し悪しがわかるように、ライブ音源を聴いてみています。(笑)
ガルパン(ガールズ&パンツァー)のライブ音源www

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ハイレゾ対応用のイヤフォンで聴いてみても、どうもこちらのライトニングヘッドフォンジャックを挿して聴く方が断然素晴らしい。
音の広がり、重低音など含めて全体的に良い音です。

注:iPhone7で聴いている訳では無いので、音の作りの違いはわかりませんが、少なくともiOS10化したiPhone6sで聴いてみると、素晴らしく音の広がりが良くなることがわかりました。

一応貼ってありますが、アマゾン経由だと送料がかかるので・・・

これについては、リアル店舗のアップルストアやアップル通販サイトからケーブル類を探して、買った方が送料無料で買えますので、そちらをオススメします。


プラカラー用小瓶の使い道(タミヤ)

本来は、プラカラー(タミヤカラー、グンゼほか)を調合して新色というか、プラモデル指定メーカー調合色を作ったときに保存用として使う容器なのですが(^^;

密閉機密性が良いため、万年筆用のインクをみんなで交換する時に重宝されています。

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こちらの瓶です。

万年筆を好きになると、インクも増えてきて一人では消費仕切れなくなるので(笑)
万年筆仲間で交換をすることになります。
そのための瓶として丁度良いサイズになります。

密林ではぼったくり価格になっているので。お近くの模型店や大型家電量販店でプラモデルを扱っている店などで購入することが良いです。
一本100円(税別)ですが、お安い店では72円位で入手可能です。

プレピー・プレジール改造

プレジールやプレピーはペンが刺さっているだけなので、気分でペンの交換ができます。

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簡単に抜けます。

と言う訳で、0.2mmもプレジールなどで使えます。

注:改造に繋がるので、自己責任でお願いします。

プレピー極細0.2(プラチナ)

某FBの万年筆の部屋でプラチナのプレジールやプレピーが流行っているので、久々に文具店でプレピー売り場を見てみたら、なんと極細が出ていました。(夏の話(^^;)

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別のデザインになっています。

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かっちょええデザインです。

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こちら(手前)の定番とは違うデザインで、洗練されています。

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細いっす。

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全然違います(^^;

リンクを張ろうと思いましたが、ぼったくり価格や送料が出ているので、お近くの文具店で購入をお勧めします。

親指の爪サイズのモノラルイヤフォン・ヘッドセット その2比較編(soundPEATS)


比較編になります。

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WALKMAN NW-ZX1と。
こちらとリンクさせたのは、モノラルだけどすごく音質が良いから。
下手な安いステレオイヤフォンと比べると、音の解像度がハンパないです。

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前に紹介したD2(奥側)と。
こうやってみてもハンパなく小さい(^^;

で、こちらのカテゴリーはヘッドセットなのですが、音質の良さが売りですが、少々難点があります。
それは・・・
Amazonの評価欄にもあるように、ヘッドセットとしての機能ではあるものの、この小ささからマイクの位置が外部に向かって作られているので、無指向性ではあるので感度は良く作られていますが、外部の音まで拾ってしまい、自分の声が相手に伝わり辛いという点があります。

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D3のマイクはsoundPEATSロゴの横にあります。
一方、D2のマイクはご覧のように頬(ほほ)に向けて(つまり口先に近い方)指向しているため、本格的に電話の待受ならびに通話として使うならD2をオススメします。

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この部分がマイク。
なので、駅とか音楽が流れている店、喫茶店などで電話に出ると、自分の声よりそっちの方の音楽やアナウンスなどを拾ってしまい、なにも聞こえないと言う問題があります。

ではこのD3の立ち位置はというと・・・
やはり音楽用というのが一番だと思います。

モノラルと言う無かれ、全体的にバランスが取れた高音質に再生されます。
ハイレゾ音源もそつなくこなすし。
ハイトーンの音声や高音もかなりの再現性で、どちらかというとクオリティ高いです。
重低音はいまいちなのですが、中音域から高音までの再現性がD2と比べると段違いです。

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D2で同じ音楽を聴くと、全体にこもった感じで、ビジネスライクのヘッドセットという感じで、音楽も平板で聞こえます。

片耳で音楽を聴きながら、仕事をするとか、スポーツをするとか、付けているのがわかりにくいし、これだと歩きながら、あるいは自転車に乗りながらでも電話の待受ということでOKになるのではと思います。
運転中だとカーオーディオの音を消さないと通話ができにくいですが、音楽だけを聴くのでも、これは違和感無く使えるので便利です。

 

左が今回紹介したD3、右が以前紹介したD2になります。


親指の爪サイズのモノラルイヤフォン・ヘッドセットD3(soundPEATS)

iPhone7にイヤフォンジャックなくなり、Bluetoothでの音楽を再生するAirPodsや、ハウジングのみのApollo7など話題性のある商品が次々と出てきますが、いずれも1.5万~4万と超お高い(^^;
なかなか手が出し辛いと思われます。また、片耳だけ無くしたらどうなるの的な不安もあるので(^^;

もっと手軽に楽しめるということで、モノラルですが、高音質で超お安いイヤフォンを紹介します。
soundPEATSさまからのモニター品です

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新シリーズデザインのカッコイイ箱です。

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裏もシンプルに
モデルナンバー「D3」だけという潔さ。
ちゃんと日本の技適マークも取得しています。

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開けた瞬間、「うわ!ちっちゃ!」と声が出ちゃいました。
シンプルで美しいデザインです。

この前のD2とはまた違った美しさ。

どのくらい小さいかとゆうと・・・

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この小ささ。
すぐに無くしそう(汗)
鞄の中に入れたら探すのが大変そう。

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傾斜しているので耳には入れやすいです。

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本体以外の付属品は珍しくシンプル。
取説(英語版)、短めのUSBケーブル、SとLのイヤピース

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あっさりなので、簡単に上がマルチファンクションボタン。いわゆる多機能ボタンですな。
電源(オンオフ)長押し
ペアリング(電源長押しして電源が入ってもそのまま長押しするとペアリングモードになります)
受話、終話、音楽再生、音楽停止。
だけです。
曲のスキップとかリバースはないです。

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こんな感じでお耳に入れます。

非常に小さいので、連続通話時間が3時間、待受70時間
そもそもこの小ささなのでバッテリーが45mAhしかないです(^^;

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小さいのでマイナスドライバーで開けた方が開けやすいです。

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充電中インジケーターは赤くなります。

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満充電で青くなります。
青いランプの横がマルチファンクションボタンで、電話がかかってきた時にはこの部分を押して話をします。

続きます。

 

左が今回紹介したD3、右が以前紹介したD2になります。

ワゴンセールのショットノートを保護

メモ帳やノートは各社持っていますが、たいが机上にあるのがロディアが多いです。てゆうのは大昔値上がりする前に買い占めたヤツが(笑)
安心してください、箱に入れてあるので日焼けしていません。

そのほか、打合せだとショットノートかニーモシネを多用しています。

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これ。LOFTで保護(笑)

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なんと101円、あ月末だったので更に割り引きされてwww

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今更なので、特に解説しませんが、iPhoneやAndroidスマフォでキャプチャするとデータベース化出来るもの。

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四隅のマークで認識しててやつね。
いろんなメーカーからでてますが、認識度が高いのがこれなので、専らショットノートをメインに使っています。

 

本来は280円位のものなので、ワゴンセールは覗いた方がいいですよ~
普通の文具店だと売れ筋商品は投げ売りしないのですが、流通系雑貨店、無印やLOFTって不良在庫はじゃんじゃん投げ売りするので、ワゴンなどは目に留めた方が良いです。
びっくりする価格で入手できる場合がありますし。
前なんかMUCUさんの1800円もする手帳が500円で売られていたので全部買い占めたし(笑)

インイヤー耳かけ式イヤフォンタイプヘッドセットQ12 その2比較編(soundPEATS)

昨日の後半にちょっと書きましたが、iPhone7になってイヤフォンジャックがなくなり、Lightningケーブル経由のアダプタが同梱されたらしいですが、いろんなネットで、音質低下とか音が平面でという話を見かけますし、持っている人に聞いてもあまり良い評価はありません。

音にうるさい人に言わせると、そもそもiPhoneは音楽を聴くように作られていないという意見が大半です。同意ですが(笑)
私もiPhoneだったらWALKMAN NW-ZX1を使います。まあiPhoneのバッテリーを持たせるというのもありますが。
それ以外でも、少し前のモデルですがXperia Z3 Compactを音楽用に使っています。こちらはWALKMAN譲りの高音質でそのままでハイレゾ音源も再生できます。
それ以外ではXperia Z4 Tablet SGP771やSony Xperia Z3 Tablet Compact SGP621でも音楽は聞きます(笑)
まあそれは置いといて。

類似のヘッドセットの比較をします。
同社のものです。

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左が今回紹介しているQ12。
右が以前紹介したQ20です。
両方とも磁石により固定できるので、聞いている途中で外す必要が出たら、ネックレス同様にはめておくことができます。

右のQ20は、背面の磁石で電源がオンオフできるので、ある意味便利なのですが、鞄に入れた状態でふとした拍子に外れてしまうと、電源が入ってしまう恐れもあり、iPhoneやAndroidスマフォなどにペアリングしていると、勝手にシンクロして、音は外に出なくなり、電話や通知がわからないなどという可能性や、バッテリーが無くなってしまうという恐れもあるので、一長一短です。


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リモコン部。
左が今回紹介しているQ12。
右が以前紹介したQ20です。

リモコンの作りが良いのは、Q12の方です。
また、見ずにタッチした感じも三つボタンがあり、わかりやすいです。
Q20の方は、そういう意味ではタッチの感じがわかりにくいです。

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大きさ的には、Q20の方が小さくて短いですが、直線的な形状になっています。
一方、Q12は若干耳手前の部分が傾斜しているため、耳に挿しやすいというメリットがあります。
但し、写真のように耳から筒(ハウジング)部分が飛び出した形状になっているので大きいです。
ヘッドセットをしていないように見えるのはQ20、しっかり挿しているとわかるのはQ12です。

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首掛けして、マグネットを固定した状態
こちらがQ12

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こちらがQ20

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同時に並べて見ました(笑)
Q20の方がかなり長いです。
かといってQ12が息苦しくなるほどの短さではありません。
猪首の私でも余裕はあります(笑)
並べて見ると、左右のケーブルが3~4cm位短い程ですから。

同じくらいの音質でしたら再生スイッチ長押しで電源が入るQ12の方が安心かも知れません。
カタログ値では、電池の持ち時間は
Q12が6時間
Q20が5.5時間
ですので、それほど時間差は気にしなくても良いと思います。誤差の範囲です。
あと、時々オフにすれば、ほぼ6~7時間は大丈夫だと思います。通勤通学の行き帰り程度でしたら充電しなくても大丈夫です。
私的にもまあ、私の場合色んなイヤフォンで聞いてますので参考にはなりませんが、2~3日に1回充電すればどのイヤフォンでも充電せずに普通に聞けます。

肝心の音ですが、どちらも良い音がします。
個人的に好き嫌いを言うと、Q20の方が小さいな音、バイオリンや弦楽器などの音が聞こえるかどうかの音の再現性が良いように思います。
いずれにしても、両方ともクリアな音で、エイジングをする前からクリアで高音から低音までバランスの良い音が聞こえます。

聞いた音は、クラシック、ジャズ、サウンドトラックにロックなどで、普通の人が聞く音楽とは異なると思いますが、クラシックやジャズなどはバリエーションが豊かな分、細かな音まで持っているので、再現性はバッチリだと思います。
ライブ音源などでも、拍手の音、会場の空気感、静かな時の観客の咳払いなどもちゃんと聞こえているので、Bluetoothで音楽なんてと思っている方、騙されたと思って好みのヘッドセット聞いてみて下さい。

待受などでも使えますし、通話も可能です。

 

左が今回紹介しているQ12
右が以前紹介したQ20
雰囲気は似てますが、機構が違うので次回比較します。

こちらも以前紹介したQ11です。こちらは、耳かけ式なので、ランニング中に落とすことはありません。
ただし、メガネをかけているひとは、ひっかけ辛いと思います。

音についてはいずれも文句の付けようがない高品位の音です。


背面磁石がついて取り回しの良いイヤフォンタイプヘッドセットQ12(soundPEATS)

soundPEATSさまより、日本語対応したということで提供頂きました、スタイリッシュなQ12

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パッケージも取説も英語版です。

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特徴は
最新のBluetooth4.1に対応しています。(旧のBluetoothでも使えます)
このほか、音質低下の少ないaptXに対応しているため、Bluetoothでもクリアな音がします。
また、第6世代のCVC形式のノイズリダクションが搭載されています。
耳奥までイヤフォンを挿せば外部からの音が聞こえにくくなります。
BOSEやSONYの中継点にバッテリーを搭載した本格システムとは異なりますが、本体のみで外部の音が聞こえにくくなるのは良いです。

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この他には、6時間連続使用と、防滴機能がついているので、ちょっとした雨などには安心して使えます。
ということは、ジョギングなどでも良いのですが、周りの音が聞こえにくくなるので、軽めに挿して外の音は聞こえるようにして下さい。

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箱から出したとこ。
うん、いつものsoundPEATS製品。
でも、いつもなら充電ケーブルがケースの中に入っているはずですが、今度のは少し長め。
あと、マニュアルは英語版です。

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開けたとこ。
なるほど、これではUSBケーブルは入れ辛いですね。
また、いつもはイヤフォン本体がメッシュポケットに入っていることが多いですが、マグネットにより固定する形状なので入っている場所がメインコンパートメントになっています。

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オプションパーツ類。
左から
SとLのイヤピース、上のミみたいなのはケーブル調整アタッチメント。
その横はクリップ。
ランニング中に外れても落とさないようにエリなどに挟んでおけば安心です。
下が耳用フック。
SとL
本体にはMサイズのイヤピースと耳フックがあります。
装着してみて痛い場合は大小変えた方が良いです。
写真では見にくいですが、耳フックにもLRの表示があるほか、方向があるのでわかりやすいと思います。

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こちらが本体。
スタイリッシュなデザインです。
パッケージに入っている状態でケーブルが絡んだりしないようにテープで留められています。

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裏から見たところ

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リモコン部。
真ん中のところが、
電源長押しで電源オン。
電源長押しで日本語音声で「電源をオンにします」と言いますが、かなり大きな声というか音なので(笑)
耳に深く挿さない方が良いです(笑)
下手すると鼓膜が痛くなります。
因みに、ペアリングは、電源長押しのまま放置すると、「ペアリングモードです」となりますので、母艦というかマシン側のBluetoothを待機というか待受状態にして、Q12と出たら、それをタッチします。
パソコンの場合はマウスでクリックすればペアリングできます。
それ以外には、再生、停止ボタンになります。
また長押しで、電源が切れます。「電源をオフにします」となります。

そのほかのボタンは、+でボリュームアップ。ちょい押し、長押しで次の曲にスキップできます。
-ボタンでボリューム下げ、長押しで曲戻しとなります。
再生と-ボタンの間の小さいのは、起動インジケーターです。

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裏面にはsoundPEATSロゴ、その下は通話用マイク。
楕円部分は充電用になります。

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左部分が充電コネクタです。

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microUSBコネクタなので、汎用のもので使えるので同梱されているものを使う必要はありません。

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本体ケーブルの付け根に右左のマークがあります。
見なくても、リモコンがある部分が右にあるので間違えることはないと思います。

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参考までに、耳フック(樹脂系)にもRと書いてあります。
この部分を耳のくぼみに引っかけることで、安定されます。

但し、耳のくぼみというか耳の形状は人によってひだひだがのっぺりしていたり、耳穴が小さかったり千差万別なので、もしフックがかけられなかったり、サイズを変えても痛い場合は無理にはめなくても良いと思います。

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こちらの金属部分(アルミ削り出し:凝ってる)部分がマグネットになっていて、一時的に耳から外した場合、首元でネックレスのように固定することができます。
これなにげに便利です。

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充電時のようす。
赤く光ります。

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満充電になると青く光ります。

使用編・比較編に続きます。

 

左が今回紹介しているQ12
右が以前紹介したQ20
雰囲気は似てますが、機構が違うので次回比較します。

こちらも以前紹介したQ11です。こちらは、耳かけ式なので、ランニング中に落とすことはありません。
ただし、メガネをかけているひとは、ひっかけ辛いと思います。

音についてはいずれも文句の付けようがない高品位の音です。

iPhone7でイヤフォンジャックがなくなって、音が平面という話を聞きますが、騙されたとおもって、Bluetoothヘッドフォンを使ってみて下さい。
音はそんなに悪くありませんから、まあ厳密に言えばヘッドセットのデザインで、高音系や低音系などの感じが違いますが、ハイレゾ音源を聞いても有線と比べて全然音が悪いと言うことはありませんから。

科学特捜隊専用車 メカコレクション07(バンダイ)

まだ作る暇ないのですが、(^^;

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科学特捜隊専用車がでたので保護。
てゆうか、だいぶ前に予約してあって(^^;

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取りあえず開けて見てびっくり
なんと車体が二分割(@@;
これなら盛大にパテ盛りして、サーフェーサー吹いて、本格的に作らねばと思っていたら

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ボンネットや屋根、トランクカバーなどを上からかぶせるタイプ。
びっくりしたわ~

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ちゃんとデカールなので安心。
しかも2種類のロゴマーク。
とゆうことは、2台買えというお告げか?(汗)

タイヤのリムの白いわっかもあるし。
問題は窓ガラス。
これ穴を開けるか、それとも塗るか。
たぶん面倒なので塗る方向で。

ベース車両もなにも、これ市販車無改造クラスで(^^;
ポインター号の造形がめっちゃ格好良かったのでそちらが有名ですが。
シボレー・コルヴェアという車です。
当時とゆうかウルトラマンより少し前に普通に走っていたヤツです。

いままで作ってなかった宇宙ビートルと地底戦車ベルシダーと科特隊専用車を時間があるときにまとめて作ろうっと(^^;

  

これらはまだ作ってなかった(^^;

   

こちらは既に作成済み。

ガンプラ同様スナップキットなので、特に接着剤とか不要です。
2色成形(銀と赤)のものも多いので、凝らなければ普通に組み立てるだけでも十分見栄えがします。

あと、Amazonの場合、併せ買い対象商品だったり、出入り業者だと送料の方が高いので、購入の際にはご注意下さい。
近所の模型店や玩具店、場合によっては大型家電量販店にもあると思います。

また作ったら写真うpしますね。

筆ペンで描く鳥獣戯画

1年ほど前に買ったのなんですが(^^;
先日鳥獣戯画グッズを紹介したついでに。

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まあ別にこれでなくても、鳥獣戯画の本を見ながら書けば誰でも描けるというか(^^;

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うさぎさんとか

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かえるさんとか
お猿さんとか主立った連中の絵の描き方がなんとなく載ってます。
でも点数が少ないので、ここは私的にはその前に買った鳥獣戯画の謎という本の方が好きかな的な。

でもノウハウは描かれているので、興味のある方はぜひ。
猿が難しいのよ(^^;

 

右の方が今回紹介したもの。入門編には良いかも。
購入直後品切れで、ぼったくり価格で出ていましたが、安定供給されるようになったようです。
また、何も描かれていないのなら中古でも良いです。
左の方は解説。私的には最初にこれを持っていて見ながら描いていたので別に今回のはなくてもよかったかも。

妖怪マスキングテープ ゲゲゲの鬼太郎(水木プロ)

鳥獣戯画のマステを紹介しましたが

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妖怪マスキングテープも保護

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リアル版(笑)

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こんな感じで一周。

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もう一丁は、かわいいヤツ

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目玉のお父さんや傘おばけ、蜘蛛

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ぬりかべ、ちょうちんおばけ、こうもり

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キジムナー、

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一反もめん、だるまちゃん
などです。

何かのイベントでも売られる可能性はあります。

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