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Xperia Z3 Tablet Compact SGP621その4比較編(SONY)

比較編と言っても、手持ちの歴代Xperia Tabletを比べただけですが(^^;

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まずSony Xperia Z3 Tablet Compact SGP621です。
重さはなんと275g
めっちゃ軽いです。

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こちらが、Xperia Z2 Tablet
最初の頃なので、437gあります。

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今のところの最終版Xperia Z4 Tablet SGP771
392gとなっています。
Z2から比べると45gもシェイプアップされています。

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10インチXperia Z4 Tablet SGP771と8インチ、Xperia Z3 Tablet Compact SGP621の大きさの違い。

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三段お重(笑)
こうやってみると3と4の変化はあまりありません。

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ボタン部の違いもなく、ほとんどいっしょ。
あー、Xperia Z3 Tablet Compact SGP621だkけ反対に向けておいた(゚゚ )☆\ぽか

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Xperia Z4 Tablet SGP771に付いてきた(海外版初回ロットのみ)キーボードに入れて見ました(笑)
ちゃんと収まりますしリンクも可能。
でも間抜け。

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画面エッヂ部の大きさの違い。
下にあるのがXperia Z4 Tablet SGP771。
Xperia Z3 Tablet Compact SGP621でここまで薄くできたのですから、Xperia Z4 Tablet SGP771でもこの薄さはキープして欲しかった(笑)
あ、書き忘れていましたが、白い方の手前にスロットというか隙間がありますが、この部分がスピーカーになります。
なので、横にして映画などを見るとステレオに聞こえて良いです。
他の大きいTabletも同様。

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こちらが、microSDとnanoSIMスロット。
たぶんWi-Fi版はオフセットオミットされていると思われます。

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ボトム部にmicroUSB端子があります。

起動設定編に続きます。
ここからが地獄のアップデート連発になるとは(笑)
その辺も含めて紹介します。


Sony Xperia Z3 Tablet Compact SGP621その3本体編(SONY)

今更なのでさくっと。

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裏面です。
グローバル版なので、SONYロゴとXPERIAロゴが良いですねぇ~

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XPERIAロゴプリント

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裏から見ないと解らないカード類を入れる蓋

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NFC(あー、ここに近づけるだけで、Bluetoothの認証や、ICカードの残高、免許証の暗証番号などがわかるもの。えーと、おサイフケータイのセンサーみたいなものですね)

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背面はざらざらした感じの表面なので、滑り止め機能は抜群です。
あと、ピアノ塗装でもないので指紋を気にすることもないし。
中央部分はカメラ部。
Tabletはなぜかスマフォよりも解像度の低いカメラを搭載しているので、ほとんど使う事はないです。

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Xperia Z4 Tabletからはなくなってしまった充電端子。
というのもXperia Z4 Tablet SGP771からは、microUSB端子も防水化されたので、その部分がむき出しになったから。
写真右側には、nanoSIMスロットとmicroSDスロットがあります。

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反対側、電源スイッチ部とボリュームボタン(シーソー型)です。

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イヤフォンコネクタ部。
もう本当にこのユニットが入るだけの厚さになっているので。(含むXperia Z4 Tablet SGP771)

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ボトム部にmicroUSB端子があります。

比較編に続きます。


Sony Xperia Z3 Tablet Compact SGP621その2保護フィルム編(SONY)

保護フィルム編です。
とは言え、最近流行のゴリラガラスなど、高強度ガラスですが、前回導入したXperia Z4 Tabletの時に、何度送り返して貰っても、割れたものしか送られてこないと言うか、貼って数日でヒビが入るということで
大画面のガラスは危険と、懲りたので、昔から使っていて定評がある(当社比)ミヤビックスさんのオーバーレイブリリアントを導入。

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これ、入れ物が全部統一されているので(笑)

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ここで判断するしかないです。
しかも、型番は違うのですが(笑)
安心してください(いなくなっちゃいましたね残念)

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こちらが裏面。
オーバーレイブリリアントでも、何種類かあるので用途に合ったものを導入下さい。

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久々に見るなぁ、懐かしい(笑)

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袋から出します(笑)
意外と薄い。
3.5φのイヤフォンコネクタぎりぎりですからねぇ。

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あっという間に貼っちゃいました(笑)
わかりにくいですよね。

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これならわかるかも。
フロントカメラぶの周りを見て下さい。

という訳で、本体編に続きます(゚゚ )☆\ぽか


今更Sony Xperia Z3 Tablet Compact SGP621(笑)その1開封編(SONY)

一週間くらい前に予告した箱が・・・

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SIMフリー版Xperia Z3 Tablet Compact
はい、Xperia Z4 Tabletも持っていて愛用しています。
が、この8インチのが後継モデルがでないうちに終わってしまうと手に入らないということで(^^;
今更ですが。

なので、特段紹介するまでもないのですが一応ネタとして。

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裏面です。
何が良いかというと、軽くて薄くて手に持ちやすくて便利なんすわ。
おまけに、防水だし。

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開けたとこ。
ちょっとApple製品とは違いますが、それでも海外製品だと「おお~っ」てなるのが良いです。
これがたぶん国内版だと、蓋開けた瞬間に始めにお読み下さい的な紙か、注意書きがつらつら入っている紙が目についていきなり苗ちゃうんですがw
本体が出てくるだけでにんまりしちゃいます。

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本体どかしたとこ。
本体は白です。
黒が良かったのですが、6000円以上お高かったので(^^;
ま、たまには白でも。

箱の下は上げ底になっていて・・・

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中央には用戸指南(取説ですな)と左右にACアダプターと充電ケーブルが。

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こちらが、取説類。
香港から入手したのでいつもの如く、中国系説明書と英字説明書が少々。

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底には、汎用microUSBケーブルと、中国+UK(イギリス)仕様のコネクタ用USB充電器。

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この無骨なコネクタ。イギリスでは重宝しました(^^;

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斜めから。

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たくさんあるので、開けないwww

続きます。

 

なぜかAmazonだとまた値上がりしていますね。
48000円+関税(2200円)で保護しましたが(^^;
また人気出てきたのかな?

ペプシストロング5.0GV(サントリー)

先日というか6月21日発売のペプシストロング。ネットで応募したらお試しで当たったので、7.11で交換してきました\(^o^)/ワーイ

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スポンサーさんがSBだったのね。

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タグも付けてあって気合い入っています。

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裏面(笑)

5.0GV耐圧専用ボトルというのがすごい。
カフェインも強いので、お子さまやカフェインに弱い方は飲まない方が良いかと思います。

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ボトルキャップもちょっとてっぺんが丸くなっています。

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横のタグも凝ってる。

肝心の味ですが、きつい(笑)
かなり単3もとい炭酸は強めです。
でも最初そんな感じがしないのですが、後から(食堂もとい食道からガスが上がってくる感じw)
面白い爽快感です。
のどごしが良いというか、何というか(笑)

セブンだと今129円、たぶんこれは限定ではないと思うのでスーパーやドラッグストアなどでは90円前後で出しているかも。

なので、試しに一度は飲んでも良いかも。
私的には癖になりそうな感じ。

でも、月賦(笑 GEPですな)ができない、出しにくい人は辛いかも。
後からあとからも来ますからw

なので、ニンニク料理などを食べた後には飲まない方が良いかもです(笑)

コストパフォーマンスの高い高品位イヤフォンB10(soundPEATS)

最近は、ハイレゾブームということで、ハイレゾ専用を唱ったヘッドフォンやイヤフォンなど何万もするものが多数出ています。
自分も半額以下やタイムセールなどで、いくつか買って使っていますが、低音から広域までの音階をカバーして、コスパが高い2,000円クラスのイヤホンもあり、馬鹿にできない高音質を誇っているマシンを紹介します。

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soundPEATSさんからモニター提供頂いたB10です。
一見普通のイヤフォンです。どこにもありそうな低価格で吊るしのものに見えます。

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スマートフォン、iPad、コンピュータと書いてあります(笑)

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こちらが裏面。

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取説などはないので、こちらが特徴(仕様)となっています。
て、詳しくは解らないですが(゚゚ )☆\ぽか
20Hz~20KHzまでの音域対応。
最大101dB対応。
10mmのドライバー搭載となっています。

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開けたとこ。
これでも特に普通のイヤフォンですよね。

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低価格製品にしては珍しい金メッキ塗装のジャックを使っています。

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こちらが拡大したところ。

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上から見たとこ。

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イヤフォンチップを外してみました。
確かに普通のよりは大きめだと思いますがこれも普通です。

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LR表記はゴム部にされています。
まあ形状を見ただけですぐわかるので特に気にすることはないですけどね。

このB10の実力は、聴いてみなければ解らないことです。
別にヨイショしている訳でもなにもないですが、www

実力を試すためにハイレゾ音源ばかりを再生してみましたが、解像度が高いです。
低音から高音域までしっかり分解して表現しています。
ジャズからボーカル、フュージョン、クラシック、サウンドトラックと多ジャンルを再生しても、どれもしっかり音が付いてきます。
普通日本の2,000円クラスだと、音がこもるとか、高音だけで低音が物足りないとか、価格なりというのが一般的な評価だと思います。
ところが、このB10は音漏れもほとんどなく、音の解像度が高い。
オールラウンダーのイヤフォンです。

冗談だと思ったら、試して見て下さい。
解像度の高さに鳥肌できますから。
このすごさが、エイジングをしなくても出てしまうというのが憎いです。
今一番愛用しているイヤフォンです。

このお値段で、高解像再生、しかも音漏れなしというのがすごいです。
唯一残念なのは、低価格のためケースが付いてこないというところ位でしょうか?

今まで各社の色々なイヤフォン・ヘッドセット・ヘッドフォンを試したり買ってきてますが、コスパ(コストパフォーマンス)は一番高いイヤフォンだと思います。
ハイレゾの解像度も高いですから。


うなぎペンvsしらすうなぎペン(笑)

記念品を頂くときに、「しらすうなぎ」と「うなぎ」とどっちが良いと言われたので、浜松と言えば鰻でしょうということで(笑)
黒を貰いました。

ぢつは、大昔にこの透明軸の方を持っていました。
とゆー訳で、

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こちら(上)が、しらすうなぎペンですwww

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これで改造用ペンが増えた(゚゚ )☆\ぽか

ぢつは、このペン習字用ペンは、ニブ(ペン先)が非常に細くて書きやすいのね。
ということで、カクノや台湾の万年筆ツイスビーと差し替えて遊ぶことができます。

あー、良い子はまねしないでね。

うなぎペン(笑)正式名称はペン習字ペン(PILOT×ブングボックス)

ブングボックスさんで、11日なので少し前ですが。
美文字教室が開催されました。が、私は象形文字を50数年やっているので今更ということで、てんちょーさんとお話してて(゚゚ )☆\ぽか

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来店記念先着30名のグッズを頂きました\(^o^)/ワーイ

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うなぎペンです(笑)
あー、元はPILOTのペン習字用ペンになります。

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上から見たとこ。
良い具合に、赤いところが目みたいに見えて良い感じ。

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横から見たとこ。

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記念用にブングボックスさんのロゴがプリントされています。

つづく

遙か海の彼方から・・・

こんなん来ました~(゚゚ )☆\ぽか

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今日はこれだけヾ(^ )コレコレ

ジッパー型イヤフォン付きDIME(小学館)

オマケに釣られました。はい(笑)

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本当は発売当日入手できるハズだったのですが(笑)
密林も樂天本も完売で結局セブンなんちゃらで予約したのですが、まだ届いてないと言うことで翌日w
まあ良いんですけど。

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こっちの内容の方が気になる。
まあ随分前から格安SIMにしているのであれですが。

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問題はこちら。

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こんな感じで包まれています。

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一丁前にコネクタが金メッキ

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ジッパーはある程度まであって、残りは布巻ケーブル。
意外と手間が掛かっています。

この手のオマケは、基本100~150円原価なのでそれなりのものと思って下さい。

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ナメゴン(゚゚ )☆\ぽか

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後ろから見てもナメゴン(笑)

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私用するときはチャックを開けます(笑)

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LR表記もちゃんとあるので安心w

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こんな感じで開いて聞くのですが、どうもこういう風に開けると、ファラ・フォーセットさんの水着姿が(゚゚ )☆\ぽか

上にも書きましたが、音はそれなり。
でも、本体付録のイヤフォンと比べるとそんなにこきおろすほどの悪い音ではありません。

が、1~2万クラスと比べるとさもありなん(゚゚ )☆\ぽかあほ

最近格安でめっさ良い音のイヤフォンばかり聞いているので、それと比べちゃうと断然物足りなくなるのは当たり前ですが(笑)

まあ、オレンジだし(そこ

コンビニや書店ではまだあると思いますが、万年筆よりは今一。


進化した防水スピーカーP3 その3試聴・感想編(soundPEATS)

試聴編です。

防水スピーカーということで、お風呂に入れてもといお風呂で聴いてみました。
とその前に(笑)

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充電中のインジケータのようすは赤

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充電が完了すると緑になります。

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試聴(コネクト:再生)する時は青になります。この辺はsoundPEATSさんのLEDはわかりやすいです。

水をかけるつもりはなかったですが、洗髪やシャワーであちこち濡れてしまいました(笑)

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特に、ボリューム部は上げ下げするのでそのまま濡れた指で触っています。
あとは、スピーカー部(メッシュの所)にもかなり水(お湯)がかかっています。

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ここまで濡らすつもりはなかったですが(汗)
でもちゃんと音が出ますし、水(お湯)がかかっても音がこもるようなことはないです。

ここからが感想編になります。

まず、音ですが、P1やP2と比べると軽い感じです。
音が悪いと言う訳ではないのですが、重低音はあまり出ません。
総じてクリアな音がします。
但しパンチが足りないような気がします。その辺はP1やモノラルですがP2の方が若干重めの音が出るので、重低音好きなら、別の2種類を選びましょう。

浴室で聴くとエコーがかかるため、音の広がりがあるように聞こえます。(但し小さな個室、自宅などの方が良い音がします。
流石に銭湯や温泉では人目もあるし、こっぱずかしいので使いません(汗)

室内で聴く時には音大きめの方が良いです。そうしないと物足りない感じがします。
(注、音が悪い訳ではありません。クリアで高音域はかなり良く出ています、ちょっと重低音が足りないかな、という感じです。

その辺、先行のP2の方が幅がある分重めの音が出る気がします。

操作感。
操作感は基本共通なので、戸惑うことはなく使えます。

定格出力が5W×5W(10W)なので、ボリュームアップで聞く方が良いと思います。
時間的にはマニュアル値で、6~8時間とありますので何もしなければほぼ1日は使えます。
イベントなどで大音量で使っているとたぶんカタログ値で、普通に消音量できいていればもっと持つと思います。

充電は、3~4時間と書いてあるように、P2に比べると時間がかかるように感じます。
その分大容量バッテリーを搭載していると思うので、使い切ったら夜寝る時に充電始めれば良いかも知れません。

進化した防水スピーカーP3 その2比較編(soundPEATS)

比較編です。過去のP1,P2にBOSEのSoundLinkミニを並べて見ます。

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まず、外箱(笑)
P2の方が一回り背が高いです。
奥行きは一緒。

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本体並べて見たとこ。
P2が大きく見えるというか、実際大きいです。

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上に置いてみました。
こうやっても大きく見えます。てゆうか、実際P2大きいです。

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厚みもP2の方が厚めです。
前日のエントリで、ストラップに違和感があると書きましたが、左右の違いという点で違和感がありました。

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P1も加えてみました。
P1は正統派のBluetoothミニスピーカーです。
格上になります。

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BOSEのSoundLinkミニも参入。
BOSEはBOSEらしい音の作り方をするので、この中では異色です。

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斜めから。
ボタン類がBOSEとP1は似ています。
基本的に同じ感じのボタン類(P3はもっとシンプルになっていますが)

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BluetoothSoundLinkミニが一番小さい割に重量級で668gありました。

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容積的にはこちらのP1が一番大きいですが、重量は662g

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P3は435g

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P2はモノラルなので1スピーカーなので、一番軽くて290g
どこかに持ち歩きたい場合は、これが軽くて良いかも

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充電中のようす。

試聴編と感想に続きます。


進化した防水スピーカーP3今度はステレオ対応(soundPEATS)

少し前にP2を紹介したばかりですが、今度はステレオ対応となりました。
soundPEATSさまより、製品を提供頂きましたので、レポートしてみます。

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パッケージデザインは、前のP2を踏襲しています。
元々のデザインがカッコイイので、良い感じです。
スターウォーズに出てきそうなデザインです。

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同梱品は、P2と一緒です。

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裏の仕様も一緒。

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P2同様ロハスパッケージになっています。

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開けたとこ。
取説は、英語版

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サイバー感満載のデザインです。
このデザインだけで買っても(違

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ケーブル類と取説(英語)
左はAUX(元祖iPadなどの出力用)、充電用microUSBケーブル
防水なのにという突っ込みはなしで(笑)

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こちらが全容。
因みに、ケーブルストラップが、P2は右でしたが、P3は左にあります。
個人的にはちょっと違和感。
薄く見えてますが、スピーカー二つ。

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ちょい拡大。

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見にくいですが、裏面はパッシブスピーカー(反射スピーカーというか、低音増強用)風のものが見えます。

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上から見たとこ。
P2と比べて少し奥行きが薄くなってます。
左から
電源、2秒押すと電源が入ります。そのまま長押しするとペアリングモード。
-、ボリューム下げ(ちょい押し、ちょいちょい押すと下がります。長押しするとリバース、一曲戻し)
三角マークが、再生、もう一回押すとポーズ、電話が来るとこれで取れます。マイクはフロント側にあります。
(使ったことないですが、たぶん電話が来ると音楽が止まると思います。撮影モードにしても音楽止まるし)
+、ボリューム上げ(ちょい押し、ちょいちょいと押すとボリュームが上がります。長押しはスキップ)

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横に充電コネクタと、AUX端子があります。

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撮影用に思いっきり開けたら(笑)
閉まらなくなってしまった(^^;
充電するときには、そおっと開けて下さい。

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閉まらなくなったの図(゚゚ )☆\ぽか
少し押しながらゴムのストッパーをだましだまし押したら閉まった(汗)

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ボトム部には、恒例の三脚穴があります。
たぶん、バイクや自転車などのバー(ハンドル)に取り付けられることができると思います。

充電に長時間かかりました。2時間くらいかな?
重点中は、赤、通電(満充電)すると緑、演奏というか可動中は青になるのでわかりやすいです。

比較編に続きます。

  


ガラケーで唯一3rdパーティのバッテリーがあるSo902i用電池

先日紹介しました、So902iですが、いささかバッテリーの持ちが気になるということで、送料込みで出ていたので、保護しておきました。

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最初型番が違うかと思って焦りました(笑)

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こちら袋から出してみてもこういう番号だったw

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心配したのは、純正型番がSO01だったから。

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V数もバッテリー容量も同じだったし端子の形状も同じだったので安心。
ガラケーが2000mAh前後を見たら、840mAhってなんてリーズナブル(笑)

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すっぽりはまりました。

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ちゃんと電源付いたし。
しばらくは、紹介したガラケーを気分で変えて使ってみようかと思います。

ケータイ(オクで中古)よりもバッテリーが高い(笑)
ま、良いですけど。

MONTANA/モンタナ オイルドレザー(ビルケンシュトック)

年(加齢)と共に、また、重力に長年晒されていると(笑)
土踏まずがなくなってきます。
私は外反母趾とかそういうものには縁が無いですが、3~4年位前からビルケンシュトックを履いています。
ビルケンシュトックは、木型というか硬めのソールに土踏まずや足指の付け根などの形状を作っていて強制的に足の形を元にというか、自然な形にしようとする矯正用の靴と思ってくれれば間違いないです。

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先日、御殿場プレミアムアウトレットのセールに行った時に、期間限定で出店していたビルケンシュトックで、かみさんに買ってもらいました(゚゚ )☆\ぽか

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モンタナという名前の靴です。
新しい木型になって、こちらのが廃番になったので6000円位安く売られていたので(^^;

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こちらが内側。
ビルケンシュトックのロゴがあります。
(新バージョンはないです)

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ソールは、雨の日でも大丈夫なように滑り止めとなっています。

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後ろからみたとこ。
個性的なデザインの靴です。

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内側。
ご覧のように、土踏まずが盛り上がっていて、初めて履く方は凄く違和感があると思います。
しかし、毎日はき慣れていると、ないと逆に物足りなくなります(^^;

会社と自宅ではスリッパ代わりに室内履きとして、サンダルを履いています。
脱いだあと、土踏まずの辺りが膨らんでいる感じがいつまでも残るので、かなり効き目があります。

 

たぶんこちらが前モデル。

こちらが、新モデルの価格。
新しいモデルは、木型をモデルチェンジしたので、幅が狭くなっています。
見た目はガッチリしていますが、甲高幅広の下駄履きスタイルの足なので、前モデルの方が断然安定感があります(笑)

これが普段履いているもの(^^;
自宅のは、グアムで買ってきた健康サンダル風のヤツ。

サンダルで運転したい人は・・・

こちら。

全体的にお高いブランドですが、メンテもしっかりしていて、ソールの張り直しなどもやってくれるので、新たに買うよりもいつまでも履けるので良いです。

こちらが、本家サイトです。

懐かしのガラケーシリーズ(笑)L-04B

紹介した中では一番新しいのか?
それでも2010年平成22年なので既に6年前か。

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L-04Bです。
当時は困っていなかったのか、全く気にしていませんでした。
まあ、そもそもLGだし(^^;

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正面から

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裏面
この機種にしては、珍しいか?おサイフケータイ搭載です。
使ったことないから解らないですが(^^;
混乱もとい、CONRANと書いてあります。
イギリスのデザイングループで、日本のAMADANAみたいなものかな?

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完全にストレートではなく、くの字みたいになっています。

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こんな感じ。

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ストレートチームで撮影(笑)
上から、L-04B、D703i、D703i

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こうやって見ると、D703iは厚みがあるな(笑)

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でも、L-04Bも以外と重くて、97gもあります、D703iは99g、D702iは83gなので、中身がぎっしり詰まっている感じでしょうか。

懐かしのガラケーシリーズ(笑)So902i

当時小さすぎるかということと、気になってはいたのですがスルーしたらこの小さいマシンがなくなってしまって・・・
という曰く付きのw

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So902iです。
あちこち使い込んだ形跡はありますが、これも比較的キレイな方だと思います。
こちらもオクで700円(笑)しかも送料無料w

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正面から。
下のはみ出てるのは、充電カバーをちゃんと閉めなかったから(^^;
正面で見る限り傷は多少液晶画面の上のカバーがちとすれているところ位。

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斜め上から。

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横から
こちらもキレイです。

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反対側から。
今は亡き、メモリースティックデュオでした。懐かしい(゚゚ )トオイメ

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傷というか、経年劣化で、指をかけるカメラ部とデザインしている中央部分。
これ、どの個体(オクの出品)もこの辺が使い込まれていて(笑)
まあ700円なら許容範囲です。

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暇見てプラカラーで塗れば良いし。

なんと、このマシンだけ、3rdパーティからまだバッテリーが出されていました。

因みに、未使用品とか中古でも全部残っているマシンだと1万~2万くらいの強気での出品ですから(笑)
使えれば良い人にはこんなものでも楽しめます。

バッテリーもそれほどへたっていないようでs、膨らみも全くないし。
まあどこまで持つか解りませんが、気分で着せ替えて使うには充分です。

懐かしのガラケーシリーズ(笑)D703i

先日、D702iを紹介しましたが。
D702iはいかんせん大昔のマイナー機種なので、純正バッテリーは既に発売中止、3rdパーティの代替バッテリーもありません。

ということで、オクで700円で(笑)

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自分の持っているD702iの後継です。

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こちらもほとんど使った形跡が見えないキレイなマシンです。
デザイン的にはD702iに比べ、ださくなりましたが(^^;
厚みがD702iと比べると2/3位薄くなりました。

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こちらが裏面。R0048951

D702iは99g

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D703iは83g
めっちゃ軽いです。

こちらは予備にとっておきます。


エアブラシにスプレーブース(3M)

時々、模型を作るとは言え、なかなか暇がないのでまとめて時間が取れないので趣味まで行きませんが(^^;

で、どうせ作るならしっかり塗装したいぢゃんね。
と言う訳で、今まで新聞紙を敷いて庭でスプレーしていましたが。

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昔懐かしいスプレーブースがAmazonで半額になっていたので買ってみました。

昔懐かしいというのは、おじさんが会社に入った頃1980年代は、パソコンもワープロもない時代で、報告書は全部手書き、しかも切り貼りの時代でした。
その時に図面や報告書を加工するのにスプレー糊が流行っていて、それ用のがこのスプレーブース。
ということなので、かれこれ30年振りぐらいに対面(笑)

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こちらが裏面。
作り方が書いてあります。
ということで、これはダンボーではなく段ボールで作るようになっています。

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ここにも、エアブラシ作業をする際にと書いてあります。

細かな網はないので、別に用意する必要がありますが、これを使えば汚れなくて済むという寸法。

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完成したらこのようになります。


でも、部屋の中でプラカラーをエアブラシするのはかみさんがこわいので(^^;
そもそも、子どもたちがみんな戻ってきて、自分の部屋が亡くなっちゃったので(汗)
この箱を改造してエアダクト(排気口)を付けるか、それとも相変わらず庭で作業するかということを考え無ければなりません(^^;

ということで、まだ作ってないです。


お値段はこのくらい。
時々タイムセールで半額。

 

本格的なスプレーブースは、このような大変高価なお値段で(^^;
にわか模型工作員としては、そもそもお部屋がないので、子どもは自分の部屋でてきとーにガンプラやスターウォーズの模型作ってますが(^^;

懐かしのD703iを使う(笑)

昨年春かな?丁度1年位前に新しいガラケーに変えたのですが(^^;
既に選択肢が3つしかなくて、デザインがどうでもよくダサいものしかなくて、仕方なく選んだのですがwww

しかも、みんな同じものを使っていて、昨年の数名会議で何人か使ってて、会議の席の後ろに落とした人がいて、誰が誰のか分からなくなっちゃうのね。
そんなことから、一つ前に使っていたアマダナに戻したのですがそれも面白くないということで、GWに大掃除して昔のマシンがいくつか出て来たのと、当時のものとしては比較的キレイに残っていたので、こちらのマシンを使うようにしましたw

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2007年2月発売と言うことなので(笑)
既に9年前(笑)
でもちゃんと動いてます。

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当時としては珍しいストレートケータイということと、発明されたばかりの青色LEDを搭載しているということで一目ぼれで買ったもの。

それにしても9年前のマシンが当時のバッテリーで動くというのがびっくりです。

そもそも、このケータイ見た若い人は、ケータイというよりボイスレコーダーと思っているのが面白い。
「それって、ボイスレコーダーですか?」って聴かれたしwww

まあ、通話か家族とメール若しくは会社からの連絡メールくらいなので、こんなので充分よいです。


VRグラスで3D動画体験、めっちゃすげぇ~その2装着・3D体験編(SoundSOUL)

装着、体験編です。

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内側からみたとこですが、見えにくいですね(^^;

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Android、iOS共に、最近ではVR(バーチャルリアリティ)や3D体験ができるアプリ、あるいはようつべ(YouTube)などで3D画像が大量にフリーでアップされていますので、VRや3Dなどで検索してダウンロードされると良いと思います。
中には、学習用からゲーム、むふふ体験などありますのでおすきなものをダウンロードしてみて下さい。

まずはどちらかの画像とタッチしてから、グラスを閉じます。

その前に・・・

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VRグラスを使わずに肉眼ではこのような感じで見えます。

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それが、このVRグラスを装着するとまるでその世界にいるような感じに見えるのが不思議です。

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面白いのは、ジェットコースターに乗っているので、周りの絵は高速に動いても、乗り物はぶれてない写真が撮れます(笑)

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特に作り込んである3Dでは正面だけでなく天井や足下、後ろに向いたときにもそのままの世界が見える事が凄いです。
アプリでは、このようなジェットコースターのものが多いですが、宇宙空間のアプリはもっと凄くて後ろに向くことができるし、下に移動することもできます。

あとは、360度撮影した写真(RICOHのTHETAなど)のアプリだと、あたかも海外のその場にいる感覚で一周見渡すこともできます。

※アプリの種類によっては、酔ってしまうことがあるので、ご注意下さい。

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人によって目の位置が違いますが、ご覧のように目の位置によって幅も変えられます。

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内側に寄せたとこ。

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外から見ると、ちょっと水中メガネをしているように見える(笑)

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3Dなので、あちこち向くことができます。

20160528_173136

上向いてるとこwww

ようつべ(YouTube)にも3D動画は多いですが、その場合後ろを見ても見えません(笑)
THETAのようなものでしたら後ろや上、下なども見ることができます。
上手く使い分ければ、面白い体験ができます。

価格的にもこなれてきたので、一家に一台あると良いと思います。

注:3D動画(画像)は演算処理等にかなりのパワーを使いますので、特にXperia Z系ではかなり熱くなりますので、適度に冷まして下さい(笑)


 

後でも書きますが、3Dグラスでスマホを操作する場合、アプリによっては視線がマウスポインタ代わりになる優れたものもありますが、普通の3Dアプリだけでは一々蓋を外してスマホを操作して装着するという面倒くさいことになりますので、右のようなBluetoothポインターみたいなものがあると便利かも知れません。
但し、紹介している格安Bluetoothポインターは、中国から発送するみたいなのでお時間が係ります(笑)
またそれが来たら紹介します。

  

最初からリモコンが付いた物もあります。
昔は1万位していましたが、機構が簡単なので各社出すようになりましたねぇ。


VRグラスで3D動画体験、めっちゃすげぇ~その1本体編(SoundSOUL)

SoundSOULさんの3D メガネ VRヘッドセットをsoundPEATSさまよりモニターいただきましたので、紹介します。

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今流行の3Dグラスです。

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開けたとこ。
ぱっと見スキーのゴーグル風

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いろんな角度から見てねかと(^^;

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色んな角度から撮ってます(゚゚ )☆\ぽか

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付属物。
ベルトとアングル調整用の部品らしい(良くわからないけどヾ(^ )コレコレ)

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袋から出しました。
上から
中央の黒いのがピント調整用ダイヤル。
左右のは動きません。

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このマシンは、正面が素通しになっています。
でもグラスしても見えるわけではないけど(笑)
一般的には、素通しのと白いカバーが付いているものがあるようです。

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注意書きとクリーニングクロス

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こんな感じで正面のグラス部を開けてスマホを入れます。

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この部分(銀色)が磁石になっていて、固定されるのでよほどオーバーアクションをしない限り外れることはないと思います。

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ベルト。ベルクロ(マジックテープ(R))で固定するので、頭の大小に併せて調整が簡単にできます。

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レンズの下にL型の受けがありますが、この部分にスマートフォンを乗せます。

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こんな感じ(笑)
こちらは、Xperia Z3 Compactなので少し隙間がありますが、たぶんiPhone 6s PLUS位までいけると思います。
縁にはウレタン、手前に固定用のスポンジがあるのでスマホも安心です。

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蓋をしたようす。
装着、3D体験編に続きます。

 

後でも書きますが、3Dグラスでスマホを操作する場合、アプリによっては視線がマウスポインタ代わりになる優れたものもありますが、普通の3Dアプリだけでは一々蓋を外してスマホを操作して装着するという面倒くさいことになりますので、右のようなBluetoothポインターみたいなものがあると便利かも知れません。
但し、紹介している格安Bluetoothポインターは、中国から発送するみたいなのでお時間が係ります(笑)
またそれが来たら紹介します。

  

最初からリモコンが付いた物もあります。
昔は1万位していましたが、機構が簡単なので各社出すようになりましたねぇ。

Kindleペーパーホワイト その4比較編(Amazon)

恒例でもないですが、比較編です。

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さてナンでしょう(゚゚ )☆\ぽか

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てゆうか、2代目のSONYのReaderです。
こちらは上にあるように、ちゃんと袋が同梱されているのね。
画面の大きさは一緒。

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斜めから。
厚みもほぼ一緒。
物理キーがあるのは個人的には好きです。
但しフロントライト非搭載。これ以降は搭載されていると思いますが。

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横から。
気持ちKindleが厚い。

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裏面。
裏面の質感は似てます。
たぶんこれ経年劣化で加水分解するタイプの塗装が(^^;
エッジの丸い加工をしてあるのはAmazonKindleペーパーホワイト。上下がかくかくしているのがReader。

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電源の形状並びに充電コネクタはほぼ似ています。
上がKindleペーパーホワイト、下がSONYのReader、Readerはアイコンがあるのでわかりやすい。
あと、リセットボタンが付いている。

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ReaderはmicroSDを挿入するスロットがあるので、コミックなど重いデータを沢山取り込むことも可能。
まあ、読み終わったら消せば良いだけのことですが(^^;

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厚みの比較。
上がReader、下がKindleペーパーホワイト
こうやって見るとペーパーホワイトの方がかなり厚みがあります。

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2代目Readerは161gとスマホや昔のガラケー風の軽さ。

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一方、手に持つとずしりと重いのがKindleペーパーホワイト
フロントライト搭載の有無の違いなのでしょうか?
当然最初からこれしかなければ軽いと感じると思います。
しかし、Readerと持ち比べると重さがかなりある感じがします。
夜寝る前に上に持ってってやるとかなり疲れるかも(^^;
まあフロントライト搭載なのでいいのですけど。


Kindleペーパーホワイト その3操作編(Amazon)


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ここら辺は練習ね。

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この辺が操作エリア。

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そもそも物理キーがないマシンなので、この辺は面倒でもちゃんとやっておいた方が良いと思います。

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上の方をタップすると、メニューというかツールバーが出てきます。
困ったらここと覚えておけば(笑)

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こんな感じでメニューが出ます。

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デフォルトでも見やすいですが、フォントや行間、余白などを自分の見やすいように設定することができます。
注、マンガや雑誌などは基本的に体裁を崩せないので、主に小説になります。

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意味を調べたり、

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気になるフレーズに

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マーカーで線を引く

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などと言うこともできます。

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バックライトフロントライトの調整も可能。
(電子書籍ほか電脳小物の師匠の武井 一巳 先生から指摘が(汗)・・・フロントライトなので目に優しいということでした。訂正しました)

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さあ、使いましょう的な。

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こちらが広告宣伝付きバージョンの画面。
上には登録してある本が。
下にはお知らせ、新刊などが出ます(^^;

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こんな感じでメニュー以外に設定が開きます。

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買ったもののリストが出ます。
この時点では、カラーだろうが白黒だろうが一通り出ます。
そもそも、写真雑誌を落としても、作例が真っ黒けでなんも見えませんので(笑)

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こんなに買ったのね。とゆうより、今なら100円とか無料とか(特に国会図書館の浮世絵や青空文庫を落としたものが多いからj(^^;

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所有冊数が多いと書籍リストのジャンプもできます。

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バックライトの明るさ設定も自由にできます。

夜とか見るときは目がまぶしいので暗めにします。

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上がリストアップしてあるというか、マシンにダウンロードした本。

下は買っている本から類推して、オススメとして出てくるもの。
えっちぃ本ばかり買っていると、たぶんこのリストがえっちぃ本ばかりになると思います(笑)
マンガばかり買っている人はマンガばかり、自分は小説とカメラ雑誌(1000円が108円の時)ばかり買ってるので、そういうお知らせが(笑)

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電源オフにすると、こんなお知らせが待機画面になりますw時々変わりますが。
液晶画面と違って、E-インクはこの時点では電気をほとんど消費しないので安心してください。

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と思ったらアップデートが始まってしまいました(笑)

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窓マシンみたいに長時間かかりませんので(^^;

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アップデートしたら、こんな感じの画面になりました。

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Kindle充電のようす。
電気が消えれば充電完了。
そもそも1ヶ月近く使えるので、忘れた頃に充電すれば良いくらい。

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待受時はこんな面白い宣伝も出ます。

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比較用に以前購入したマンガをダウンロードしたらなんと、よつばとのよつばちゃんの絵が見本に拡大縮小する説明が出ましたびっくり。

比較編に続きます。


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