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万年筆で書いた字を修正する。インク・インキ消 その1紹介編

ずいぶん前に書いたことがありますが、最近また万年筆が流行るというか、定着してきてご存じない方が増えているというか、初めて万年筆に触れた方が増加しているので、改めて書いてみます。

ボールペンや水性ペン、ゲルインクペンなどで書いた字を訂正するときは、多くの方が修正テープを使っていると思います。
少し前は、修正液と言って、ペンの形状に液体が入ったもの。もありました。

昔の話をすると、この油性ボールペンも色によって消すことができる修正液がありました。
私的には修正液派でしたが(^^;

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こちらが万年筆の修正液になります。
基本、ブルーブラック並びにブルーをメインにしている修正液なので、消せない色もあります。
特に最近流行の、顔料インクなどはあまり得意ではないと思います。
消せない訳ではないと思いますが。

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こちらが説明。
左の小さいのがライオン事務機のインクイレーサー。
右の黄色いのがガンヂーインキ消になります。
一時期ガンヂーインキ消は市場から消えたことがありますが、また復活しているようです。

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こちらがガンヂーのインキ消の説明。
これだと、赤、白、赤の順で塗ります。
各インキ消しを垂らした後は、吸い取り紙等でちゃんと前の液体を吸い上げた後に次のを塗るようにしてください。

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こちらは、ライオン事務機のインクイレーサーです。
これだと、ブルーブラック系インクを消す場合は。1液(ピンク)を先に、次いで2液(白)の順で。
逆に、赤インキを消す場合は、2液(白)、次いで1液(ピンク)を塗ります。

それぞれ使い方が違いますので、ご使用前には一度読まれた方が良いです。
特にどちらも液体を混ぜてはいけません。

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こちらがガンヂー。
中央に見えるのは、吸い取り紙

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瓶に入っています。

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こちらが、ライオン事務機の方。

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樹脂製ケースに入っています。
1と2と書いてあるので、こっちもわかりやすいです。

ぶっちゃけ言うと(笑)
漂白剤ですね。
家にある(最近はないか)。
あのカルキ臭のする台所用漂白剤がベースになっています。

なので、漂白剤を使って消す人もいます。

消えるかどうか編に続きます(^^;

 

左がガンヂー、右がライオン事務機のもの

こちらがボールペン用修正液。
使ったことないので、なんとも評価出来ません(^^;

Re:Pen若しくは、Active Touch Penがががw

2014(平成26)年12月に紹介した、電脳式タッチペン(スタイラスペン)

「Re:Penなの?それともACTIVE TOUCH PENなの?」

ですが、先日充電しようとしたら・・・

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すっぽり抜けてしまいました(^^;

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こんな安っぽく出来ているんですね~
まあほとんどがバッテリーでした。

これ、まあ1年過ぎているのであれですが、と思ったら。
保障は1ヶ月でしたw

でも・・・安心してください、元通り使えるようにしました。


最新型ルンバ980を体験 その5遠隔操作編(iRobot)#ルンバ借りてみた #Roomba #iRobot

※アイロボット ファンプログラムの企画でルンバのモニターに参加しています。

先日紹介した、iPhoneアプリですが、たまたまうちのかみさんが少し遅く出かけるとのことで、会社からクラウド経由で遠隔操作をしてみたので、紹介します。

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こちらは、iPhone6sから使っていないiPhone4sのカメラを使って、家(主にペット)の様子を監視する用に導入した遠隔操作カメラの絵です。
たまたま動画はうちのかみさんが映っちゃってたので(汗)

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ルンバが移動しながら、ニーナさん(うちのわんこ)の所に近づいてきたので、慌てて逃げまわっているにーなさんの様子がちゃんと映っています。

かみさん曰く。
これからルンバを動かすので驚かないでと送ったら、「それから暫くタイムラグがあって、動き出した」との事でした。
まあそんなことは些末なことなので、べつに気にする必要がありません(笑)

それよりも、
一度アプリを紐付けすると、外部、しかも別の無線LAN経由でクラウドを通して動くように信号が送れる事の方が凄いです。

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それに加えて、写真のように一時停止や・・・

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ルンバをホームベース(私的には巣と呼んでますが)に戻す(戻る)機能が使えるのは凄いです。
(タイムスタンプが違うのは、前の日の夜にも同じようなことを家でやった絵なので(^^;)

最新型ルンバ980を体験 その4比較編(iRobot)#ルンバ借りてみた #Roomba #iRobot

※アイロボット ファンプログラムの企画でルンバのモニターに参加しています。

さて、恒例の手持ちマシンとの比較編です。
とその前に、動いている様子とうちのニーナさん(ワンコ)の反応をInstagramにアップしましたので、それを紹介します。

うちのワンコはどうもルンバ嫌いみたいで、音が静かになったので大丈夫だと思いましたがやはりだめでした(笑)

また、何か動画を録りましたら紹介します。

さて、ここからが本題の比較編です。

560は輸入モデルです。

まずドック。

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今までのルンバは電源ケーブルが、コンセントにげんこつ大のACアダプターが付いていましたが、今度のルンバ980は直接電源ケーブルのみとなりました。
ただし、見た目は一緒ですね。

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裏側のようす。
うわ、昔のめっちゃ汚い(゚゚ )☆\ぽか
どうりで滑っちゃう訳ですね。
掃除します(反省)

滑り止めの形状が前後逆になっています。

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左が980右が560

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こちらが980

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こちらが560(日本だと570と530の間くらいの製品)
見慣れた感じはこちらの方が安心感があるというか。

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裏にしたとこ。
言わずもがなですが、左が980、右が560
なんとなく雰囲気は似ていますが、肝心の掃除をするところが大きく違います。
また、980はセンサーが全7箇所になっています。
560は前の方に4箇所だけ。

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こちらがクリーニング部。
ホームページによると、糸や毛が絡まりにくくなるように改良したとあります。

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お食事中の方失礼しました(^^;
写真撮ろうとひっくり返してもっと凄かったですから(^^;
かなり糸くずが巻き込まれていて。
それもそのはず、ニーナさん(わんこ)が、せっせと糸つむぎ(タオルとかぬいぐるみとかをばらばらに)するので。
たいがい目に見えるものは取りますが、テーブルの下とか見えなくなっちゃってるので。

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こちらが、左下部に新たに追加されたセンサー。

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ちり、ほこり、ゴミの収納ボックス部。
上が980、下が560
560はあっさりとしたハコですが、980にはフィルターが付きました。

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蓋を開けたとこ。

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正面から。
青いのが560のフィルター部。
どちらもゴミが飛び出さないように蓋がされています。

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このように、蓋を開けてゴミを捨てます。

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クリーンボタンを押す。または、アプリでクリーンボタンを押せば掃除が始まります。

子どもがアプリのクリーンボタンを押しちゃったので(一番上の動画)
饅頭もとい、満充電ではなかったので20分位したら、ドック(家)に戻っちゃいましたが。
ちょっとの間でも、・・・

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こんなにゴミが取れました。
ほとんどがニーナさん(わんこ)の分身ですがw

取りあえずファーストインプレッションはこんな感じです。


少し間が開きますが、5月くらいまでお借りできるので、
先にルンバ560で掃除をして、その後ルンバ980でどのくらい取れるかとかやってみたいです。
あるいは、古い機械ですが、ダイソンDC12対ルンバ980なんかもやってみたいと思います(^^;

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仲良く充電中のルンバたん。

現時点での使用感

凄いこと

●音が静か
最初動き出すときの起動音がハンパなく大きいのですが、その後暖機運転が終わるとすぐに静かになります。
560は一定の音でしたが、それよりも一回り静かです。

●人などを避ける場合がある
うちの子が座ってテレビを見ていたら、前モデルは突進してぶつかってから方向を変えますが、今回のルンバ980は、直前で右に折れて回避しました。
これはやはりカメラ搭載の効果でしょうね。
但し、いつもという感じではなく、立っている人の足下などにはぶつかってくることがあります。

●カーペットブーストがすげぇ~
うち基本的に全部屋がフローリングで、あまり恩恵はないかなと思っていたら・・・台所に滑り止め用にカーペット敷いてました。
そこにルンバ980が行った時に、いきなり音が倍増またカーペットから外れると動きが静かになり、回転してカーペットに入るとまたターボが働くということで、カーペットブーストただ者ではないです。

●アルゴリズムが改善され無駄な動きがなくなった
初期の頃のルンバは、メーカーの人も言ってましたが、縦横無尽に動いて、同じ所を何度も行き来することで完全にほこりを取る。という話でした。実際560も目の前にほこりがアルのにもかかわらず、直前できびすを返しUターンしてあらぬ方向に行ってしまう事がよくありました。
しかし、今度のルンバ980は、つの字というかm字のようにくねくね曲がって無駄なく掃除をしてくれるので、前のように沢山の時間をかけなくても、一通り掃除をすることができます。
これはバッテリーの消費にも優しい仕様だと思います。

●一通り掃除をすると自分で巣に戻る
あまり広くない部屋を掃除すると、さっさとやってさっさと自分で巣に戻ってスリープします。
これは感心。

とまあ、うちの子どもは、これ買おう、ともう言いっ放しw

また試験後に記事うpします。

暫くお待ち下さい。

最新型ルンバ980を体験 その3アプリ編(iRobot)#ルンバ借りてみた #Roomba #iRobot

※アイロボット ファンプログラムの企画でルンバのモニターに参加しています。

アプリ編です。
これを導入するか否かで、快適性が全然違うのでiPhone(またはAndroidスマホ)をお持ちの方はアプリ入れた方が良いです。

私のブログは、なぜか購入前に参考に検索(ググる)で来る人が多いので、長くなりますが導入から完了までちょっと丁寧に書きます。

注:画面が小さくて見にくい場合はクリックすれば拡大されます。(特にPCかタブレット)


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まずは、Appストア(若しくはAndroidの場合、Playストア)で、iRobotって打つと、くだんの画面が出てきますので、入手をしてください。
指紋認証で簡単に落とせます(注:iPhone限定w)

さて、ここからがあぷりの設定画面になります。
基本的にほとんどの画面をキャプチャしたので、それを記します。

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まず、アプリを開くと左画面になります。
ここでは、中央部分左の
「エンドユーザーライセンス契約に同意(必須)」
をチェックします。
平成28年2月21日(日)時点のバージョンは1.2になります。
右側は新しいルンバの追加ということで、さくっと下にある次へをタップ。

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この辺は設置というかルンバの初期設定編なので、ケーブルにドック(ホームベース)をコンセントに挿して下さいとか、黄色い紙を外して充電してねみたいなものです。

ここからがキモになります。
耳の穴かっぽじって(゚゚ )☆\ぽか違う。
刮目してみよw

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ネットワークを確認するになります。
あ、ここでおじさん重要な事に気がついた(^^;

このアプリを使う、あるいはルンバ980を遠隔操作するには、家庭内乱もとい、家でのWi-Fi(うぃーふぃもとい、無線)がなければ使えません。
おうちで、無線LANが設定されていない残念な方は、諦めましょう。

無線LANを設定している方は引き続きご覧下さい。

まず、左画面ですが、iPhoneが使っている無線LANの名前(モザイク部分)が出ます。
ルンバとシンクロさせる為には、同じ無線に繋がっている必要があります。

うちみたいに、複数の無線LANを使っている場合は注意しましょう(゚゚ )☆\ぽか

続けて右に行きます。
右は、ルンバ側の無線を設定するために、ネットワーク名とパスワードの入力が必要になります。

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無線LAN(Wi-Fi)に上手く繋がらない場合は、左の絵のようにトラブルシューティングや、ルンバをリセットすることもできます。

続けて右側に行きます。
本体の家のマークと+マークを同時に押して2秒以上長押しします。

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するとルンバ980の無線(扇形のマーク)ランプが、緑になります。
動画もあるので、それを見れば分かると思います。

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今度は、左の画面ですが、一度アプリを閉じて、iPhone(若しくはあんどろ)の無線LAN(Wi-Fi)の設定画面に入ります。
右画面。

近衛もとい、この絵では、無線LANの方に繋がっていますが、ネットワークを選択の中に、ルンバなんちゃらというのが出てきますので、それをまず押します。

この辺は、カメラ付きWi-Fiもとい、Wi-Fi付きカメラのリンクと同じです(^^;
一度、機器同士でリンクさせて、それをiPhoneから操作できるようにシンクロさせることです。

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左の絵では、ルンバの無線を拾っていることになります。
そこからまた、ルンバのアプリを開きます。
すると、上のステップ5のすぐ下、ネットワークの設定を開始しますと言う画面で、左のルンバのアイコンが行ったり来たりして、設定できるようにします。
少し待ちます。

ダメなら下の再試行を押します。

ダメな場合は繰り返し(笑)

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暫くすると設定が完了します。

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接続が成功すると緑の無線アイコンが、白に変わります。
これでiPhoneとルンバが繋がりました。

ここから一つ上の右側の絵、設定になります。

デフォルト(初期値)は、ルンバ(Roomba)となっています。
ここで、好きな名前、彼女(彼氏)でも良いし、C3-PoやR2-D2でも、BB8でもガンダムでも良いし好きな名前を入れるとその名前になります。
言語は特に設定しない限り日本語になりますが、かっこつけると英語でも良いかも。
誕生日は購入日というより、アプリの登録日がデフォルトになっていますが、購入日や好きなものの記念日でも可w

最低限入れなければならないのが、メールアドレス。なるべく使い続けるパソコンIDかGoogle IDのメルアドを使いましょう。
スマホだと機種変しちゃうと使えなくなるのでw
郵便番号は自由です。

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ちょっと使い方の動画が流れます。

これで設定が完了し、簡単なアイコンの説明が出ます。

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ロボットの名前と書いてあります(これが後に、RoombaとかR2-D2などになります。
その左側はメニュー
これでルンバを切り換えたり追加ができます。
ということは、一箇所にいながら1階と2階のルンバが同時に操作できる。
なんてゆう贅沢な(^^;

右側がクラウドモード(これやってないけど外部から遠隔操作できると思う)
またやってみたら書きますね。

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左の絵は、捜査を開始するボタン。
これを押すと、ルンバが動き出します。

右の絵は
下側のボタン。ステータスアイコンだそうで。
ゴミが一杯になったとかでしょうね。

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左側が清掃モード
動きが替えられるらしい。操縦できるかも(゚゚ )☆\ぽか

右側が、スケジュール設定。
これは昔から手動で出来ましたが、いつ何時に掃除するか決められます。

560はまれに、ドアの段差に乗るタイミングを間違えて、亀状態になり、行くも戻るもできずに、家に帰ったら息絶えていたなんてノがありましたが(^^;

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これで完了。
ルンバはルンバのママでした。
借りている間なんかの名前つけとこうかなっとヾ(^ )コレコレ
ルンバタソは俺の嫁とか(゚゚ )☆\ぽかあほ

これで、動かすことができます。
って、子どもに見せたら、iPhoneのクリーンボタンを充電し始めなのに、押しちゃったので(笑)

比較編に続きます。

最新型ルンバ980を体験 その2本体編(iRobot)#ルンバ借りてみた #Roomba #iRobot

※アイロボット ファンプログラムの企画でルンバのモニターに参加しています。

本体編です。

と、その前に、これからルンバを買おうかなと思っている方に、・・・
まず始めにやることは、お部屋の片付けです(笑)
ルンバは床を走り回る掃除機なので、床に色々なものを置いておくと掃除をしてくれません。
また、毛玉状態になっている充電ケーブルや電源ケーブル類もすっきりさせて置く必要があります。
ケーブル類特に、iPhoneやAndroidの充電ケーブルは大好物ですぐに食べてしまいます。
あと椅子などにかけてある服が床まで届いているとこれも引っかかって、落として引きずります(笑)
少しでも床が見えるようにしていないと、ちゃんと掃除をしてくれません。
ペットを飼っている方は特に要注意です。
床にトイレシートを置いている方、わんちゃんやぬこ様のトイレシートは引きずって巻き込みます。(新しいものはそれがなくなりましたので良いと思います)
特にペットの大が床に放置されていると、床一面にウ*チのワックスを綺麗に掛けてくれる場合が(笑)
(これ時々ネットなどにアップされているので見たことある人もいるかも)
そこまですれば、あとはタイマーセットで、毎週決まった日や決まった時間に放置していても掃除をしてくれるので安心です。
ルンバを使っていると、床にざらざらしたほこりや砂などがなくなり、素足で歩いても気持ちよくなります。
ぜひ快適なルンバのある生活をお楽しみ下さい。

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なんと言っても目を惹くのが、上のセンサー。
カッコイイです。

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ちゃんと正規品のシールが貼ってあります。(フォログラム付き)

というのは、アメリカやアジアから安く買い入れて売る店もあったりするので。
注:フィルムが貼ってありますが、これ使用時には外さないと排気が(^^;

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なんか排気口がかっこよくなってる。

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裏面。
ぬぉ~ちょっと、ローラーが大進化してますね~
おまけにセンサーが背面に増えてる。

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使用前にはこの黄色い樹脂を引き抜いて、バッテリーと本体端子を通電させる必要があります。
分解する必要はなくて、引っ張るだけです。

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前部のローラーと充電端子(銀のやつ)に前面センサー。

本体というか裏にして右側にもセンサーが搭載されました。
フロアトラッキングセンサーとゆいます。

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こちらの羽。
部屋の隅や家具の隅など、ルンバが行きにくい所の埃を掻き出してくれるヤツ。
これ、560の頃は、ずーっと回っていましたが、980になって場所を選んで回ったり回転速度を落としたりという大変進化しています。
あと、ブラシ部分の付け根が補強されているように思います。

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写真ではてかってしまっていますが、ここにある黄色い注意書き部分の段ボールも外して使いましょう。

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なんか、めっちゃ格好良くなっています。
そもそも、エアロフォースなんて、アメリカ空軍が名前を付けそうなネーミングになったシステムで、カーペットブースト機能が付いて、さらにお得みたいな。

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注意書きを外して、さて、充電します。

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充電注のようす。
この赤いのがエンプティ(空)の状態。
充電が完了すると、緑になります。
あと、左のびっくりマークと右のゴミ箱マークがなんとなく見えていますが。
なんか障害があったときにはびっくりマーク。
受け皿が一杯になったときにはゴミ箱マークが点くと思います。

アプリ編に続きます。


最新型ルンバ980を体験 その1開封編(iRobot)#ルンバ借りてみた #Roomba #iRobot

以前、日本にルンバが初めて来た頃に、説明会を受け、その良さに嵌まってお高いのは買えなかったけど(^^;
560を買って使っています。因みにアメリカ輸入モデルです。自己責任で使ってます(^^;

その記事がこちら。

ROOMBA 560 CD-R560rifa-set その1開封編(iRobot)

でもって、この度、iRobotファンプログラムに応募したら、モニターに当選したので、しばらくの間体験できることになりました。

※アイロボット ファンプログラムの企画でルンバのモニターに参加しています。


まずは、恒例の開封編です。

その前に、番組告知(笑)

今日平成28年2月23日(火)の21時から、TBSテレビ「マツコの知らない世界」でロボット掃除機特集が放送されます。当然ルンバも紹介されますし。マツコさんもルンバを愛用しているとのことなので、ぜひみんなで見ましょう。

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輸送用の外箱の中に、製品版のハコが入っていました。
ルンバ980です。最上位機種~(はあと)
ハコ左下に気になるのが書いてあって。どうもiPhoneのようです( ̄▽ ̄)/

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横から。

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裏側。
ここにも気になることが\(^o^)/

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拡大しました。
まず、バッテリーが少なくなると自動的にホームベースに戻って・・
これは前の560の時にもありました。
最近調子悪いですが(^^;

すげーのが、二つ目。
アプリで掃除の指示が出せるようになりました。(これは後述)
前は本体で時間や曜日などを設定しました(できました)。

3つめ。
カーペットブーストが搭載され、協力に掃除できるように。

興味がある方で詳しい内容をお知りになりたい場合は、ルンバサイトの980の説明をご参照下さい。
私が言うより正確というかわかりやすいです(汗)

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下の拡大。
ガジェット好きにはたまらん(笑)
無線でiPhone(含むAndroid)と同期させることで、遠隔操作ができます。\(^o^)/ワーイ

前はどのくらい掃除ができるか忘れましたが、1回で2時間掃除をしてくれます。
歳代面積は185㎡。うちの数倍掃除してくれるので、お金持ちのおうちでもかなり便利。

それでは、いよいよ開けます。

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オープン・セサミ~(゚゚ )☆\ぽか
ぬぉ~かっちょええ~
意外とシンプルになった。
後ろの緑のは、パーツ類。

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反対にしました(^^;
ボタンが少ない。
なんか真ん中にカメラみたいなセンサーが付いている~

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斜めから。
右側にあるのは、ドック(いわゆる、充電台)

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ハコから出したら、下側には取説がありました。
ごめんなさい(メーカーさん)、私どのマシンも基本困らない限り、取説読まないで使っちゃっているので(ぉぃ

そもそも、昔のルンバ(560)とそんなに変わらないっしょと思って(゚゚ )☆\ぽか

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一番大きな変更点。進化した点か。
iAdapt®(アイ・アダプト) 2.0ビジュアルローカリゼーション
という、形を認識するセンサーが搭載されています。
(最上級機種だけかな?)
場所を認識する機能だと思います。これにより回っていない場所を探して部屋をくまなく掃除するという。

このルンバに製造過程でウィルスが搭載され(中国系組立企業ならやりかねない)、お金持ちの家の見取り図をセンサーで登録して、家の情報が盗まれると、どこに金目のものがあるかわかっちゃって、泥棒さんが入りやすくなったり(゚゚ )☆\ぽか
なんてことを妄想してぉぃ。
そんなことはないと思いますが。

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今まで中央にあったクリーンボタンが上に移動。
左にホームボタン、右にターゲットボタンが付きました。

ボタンがシンプルになったのは、iPhone(含むAndroid)との連携アプリが搭載され、リンクすることでアプリから遠隔操作や、掃除の頻度、曜日などを決めることができるようになったからです。
これについては、別途紹介します。

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こちらが、小物入れ部分。

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中に入っていたものたち。

左から充電用電源ケーブル、予備の羽とフィルター、
右の二つはバーチャルウォール。

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こちらがバーチャルウォール。
どういうものかというと、ルンバに来て欲しくない場所をBlockする機能(電波・信号等で防御)
上にするとここから先は進入禁止。下にするとこのエリアは入ってこなくて良いという2つの機能があります。

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これはイラストがわかりやすいです。

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例えば、ペットの食事入れや水飲みがある場所などに置いてスイッチを
但し、日本の場合部屋が狭いので(笑)
バーチャルウォールを仕掛けたら部屋のかなりの面積が無視されるので、ルンバを走らせる時には部屋を片付けてから使いましょう(笑)

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信号部拡大。

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こちらが、充電用のドック(別名ホーム(笑))

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こちらが電源ケーブル用のコネクタ。
昔はACアダプターだったのが、たぶんこの中に内蔵されたのでケーブル直刺しになった。
(いつからはわかりませんが)

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ここが充電端子。

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帰ってこいセンサー受光部。

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こちらが裏面。
一応滑り止めが付いていますが、うちの560かなり前のなので、滑っちゃってちゃんと収まってくれなくなってさあ大変w
ルンバが押しのけて行っちゃいますから。
掃除しなければです(゚゚ )☆\ぽか

本体編に続きます。

このお値段(元値は135,000円ですから)
昔に比べてお高くなっていますが、うちの子達が、欲しがってw

 

良かった、普通のは安くて。
とは言え、自分のは5万位だったのでもっと高いですが。


子どもから貰った誕プレがすごい効く。ピュアループ

2月頭が私の生まれた日なのですが(^^;

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すげぇ~ちゃんと包まれてる(゚゚ )☆\ぽかぉぃ

ぢつは、これ、最初かみさんが付けて、「お~すげ~」首が回るようになった~って言って、
その後うちの子2号が使って、おー肩こりが軽くなった~ってゆって、
こんどはばあちゃん(義母)にあげて、湿布を肩に貼らなくても済むようになった~っていう連鎖で(^^;
頂いたものです。

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ちゃんと注意書きがあって、医療機器登録されています。

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うちのかみさんと子どもやばあちゃん(義母)は45cmですが
おじさん、猪首なので(^^;

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こちらが飾りの部分。
これは色々デザインがあります。
バーゲンで安かったので(^^;

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キモはこちら。
ジョイント部分の左右に医療機器としての磁気があるヤツ。
なんちゃらチタンを使っているので、ここが効くらしい。

昔は凄い肩こりだったのですが、色々工夫して(姿勢とかその他もろもろ)改善されました。
最近はわたしよりも家族の肩こりが酷くて(^^;

でも、めっちゃ軽くなったのは事実です。
これは、◯ちゃん正麺のCMと同じで、嘘だと思ったらやってみてください。w

あと、ファッションではない、実用品ですので、直接肌に付けないと意味がないです。
おしゃれで外に出してつけるものではありません(^^;

注意書きにもあるように、ペースメーカーなど体内又はユニットなどで持ち運んでいる医療機器を使っている方は、使用前に医師に確認して下さい。

  

これが不思議なことに、ネックレスって、引っかける部分って、ぐるぐる回っちゃうじゃないですか。
それが全くないというのが不思議です。

  

デザインや長さは色々あるので、お好みのものをお選び下さい。

  

2連のリングタイプのものは、かみさんが付けていますが、これ見た目は良いのですが、女性の場合タートルネックのシャツとか着る場合がありますが、その時にリングの部分が飛び出ますのでご注意ください。


昔のデハビランドモスキート FB Mk.VI/NF Mk.II 1/48 (タミヤ)

無類の大戦中の英国軍機好きです(^^;
なんでかと言うと、他国にはない美しいデザインの機体。
アメリカ軍のように、パワーこそ命と違って、まあお茶でもみたいな違うか。
優雅なデザインなんですね。

と言う訳で、誰も入れなかった模型をポチったら、落ちてた(゚゚ )☆\ぽか

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本物は、木製というこれまた渋いものです。

年末にかけて、モスキート爆撃隊や633爆撃隊を見て欲しくなったのもあります(^^;

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横から。

因みに、モスキート爆撃機ってゆうか戦闘機でもあるか。
昔は、Monogramくらいしかなくて、学生時代はそれを作って我慢していました(^^;
良い時代になったものですとおもうけど、最近模型ってめっちゃ高くて。

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反対側。

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今も出てるか分かりませんが、2800円という表記が。
因みに1000円以下で落ちて(^^;

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デカールは無事らしい。

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取説が色の説明含めて3枚もあります。

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胴体等主要パーツ。

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まあ部品欠けはないようです。

それにしてもハコから中身からちとたばこ臭い(^^;

 

こちらが普通の。

 

最近タミヤから1/32でも出たのですがお値段なんと19800(^^;
とてもおじさんの手には負えません。

さて、いつ作れるか、これも積みプラになりそう(゚゚ )☆\ぽか

プロジェクターHT3050その3試聴編(BenQ)#minpos #BenQ

いろんな映像で試してみました。
手元にBlu-rayがあるものはBlu-rayで、DVDしかないものはDVDで見てみました。

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まずはベイマックス。
ヒロがはじめてベイマックスに会うシーン。
注:ピンクの若干柄が入っている壁に映しています。
Blu-ray
右側に見えているのはポスターw

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ミニオン(ショートムービー)DVD
こういう原色に近いアニメというかCGは部屋が明るくなるので良くわかりますね(^^;
それにしても、前に見たプロジェクターよりも数段解像度も色合いも綺麗になっています。

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会社からスクリーンを借りてきました(^^;
でも、幅が狭いので上で見たような壁一面になりません(^^;
スクリーンはない方が大きく出せるw

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大昔の映画、三大怪獣地球最大の決戦。
ちょっとスクリーンに併せて投影してるので、画面が小さいw

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今回試したのは、斜めに設置してちゃんと見えるかどうか。
というヤツです。
無事平行に投影できています。

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阿蘇山からラドンが出てきたとこw

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キングギドラが神社を破壊するところ。
たぶん長野辺り。

暗い中、投影されている映像を撮影するので、露出が明るかったり暗くなったりするので、ちとあれですが、以外と楽しめます。

また綺麗な画像が撮れたらうpします。

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Rec. 709搭載高品位プロジェクターHT3050 その2設定編(BenQ)#minpos #BenQ

みんぽす/WillViiさまからお借りしている、HT3050ですが、設定編です。

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最初に電源を入れると、どういう状態で設置するかの設定があります。
今回はお借りしているものなので、通常使用のように正面設置型で設定しますが、天井に吊すタイプや、後ろからスクリーンに投影するタイプなどの設定もできます。

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続けて、キーストーン(ゆがみ補正)の設定です。

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最初ではご覧のように超斜めになっています。

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拡大、色補正したとこ。
この状態では英語モードになっていることが分かると思います。
これはこれで簡単な英語なので分かりますが(^^;

リモコン若しくは本体の十字キーでゆがみを補正します。

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言語の選択。
これは初めて電源を入れた時のみですが、気分を変えたいときにも設定できます(^^;

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日本語にするとわかりやすくなります(笑)

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どの映像データを使うか選択します。
因みにHDMI2にすると、MHLにも対応しています。
これは、モバイル機器からも利用出来るモードになります。

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日本語にすれば、キーストーンの設定もわかりやすいですね。
因みに、ちゃんとまっすぐ補正された状態。
メッシュを出して補正を確認することもできます。

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このマシンのキモ。
Cinemaモード(Rec.709)です。
これは画像品質を映画館と同じ状態の色で再現するモードになります。
soundモードもCinemaになっています。
それ以外に3Dモードなども搭載されています。
背景に見えるパイオニアロゴは、Blu-ray再生機の起動画面で、BenQとは関係ありません(^^;

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メニュー画面で上の3つめを選択するとテストパターン(メッシュ表示もできます)

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取りあえず手元にあったウォレスとグルミットのチーズホリデー(DVD)をw
昔の作品なので4:3ですw

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この時は、HT3050を部屋の中央に置いて、通常の状態で再生しています。

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ミニオンショートムービー(^^;(DVD)
動きが速いとカメラで撮った絵がぶれちゃいますが(^^;
Rec.709対応だけあって画質はかなりきれいです。

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Rec. 709搭載高品位プロジェクターHT3050 (BenQ)#minpos #BenQ

BenQさんが昨年に出した、市販普及クラス最上級のHT3050をみんぽす/WillViiさまよりお借りしたので、紹介します。

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ハコです(^^;
表面。

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こちらが裏面。

BenQさんのサイトによると・・・
>映画やハイビジョン映像を忠実に再現できるRec.709対応。
>設置場所の自由度が高まる縦横台形補正機能、前モデルよりもさらに高音質になった
>10Wx2の高音質チャンバー型スピーカーなど、新しい機能を追加した、HT3050
となっています。


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その辺の製品特性はハコの横にアイコンとして書いてあります。
しかもシネママスターオーディオ搭載。

開けます。

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初期の頃は、持ち運び用ケースが同梱されていましたが、最近はケースは入っていないものが多くなっています。
そもそも、会議室や家庭に設置して、そのまま固定して使うのが主になっていますからね。
うちの場合というか、会社の場合は、会議の場所や説明会、プレゼンの場所に持ち歩いてつかうのでケース必須なんですけど、普通は必要ないですからね。

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同梱品一式。
電源ケーブル、リモコン、取説にCD
基本的にCDは不要と思われますが、天井吊りして、リモートシステム等でいるのかな?
普通になくてもパソコンともつなげるし。私的には使いません。

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前も紹介しましたが、リモコンの電池蓋部分は考えてあって、ちゃんと蓋部分に樹脂の紐がついてて、無くすことがないのが良いです。

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電源入れると、バックライトが光るのも良いです。
暗い会場や部屋で操作するときに助かります。

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矢印キーの下にある左端のが、キーストーン。
いわゆる台形補正です。

プロジェクターは一般的にスクリーンに対して、正対しなければいけないのですが、本機というかBenQさんのシリーズは、斜め横くらいでしたら、簡単に設置ができます。

その辺の説明は、BenQサイトをご参照ください。

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こちらが本体上から見たところです。

リモコンで操作できますが、右下の操作パネルでも操作が可能です。

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正面から。(レンズに蓋してあります)
右はリモコン受光部(正面からのもの)
左端は放熱口。
前の製品より放熱口かが高くなっていると思います。

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正面から見て右側。
吸気口だと思われます。

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背面。
進化が感じられるというかインパクト強いのが左右のスピーカー。
いかにも音質が良さそうなスピーカーです。
マジで良いです。あと、最低の音量にできるようになりました。
前は、1にしてもかなり大音量でしたが。

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端子類。
左からパソコン(アナログ端子)、RS-232端子、コンポーネント端子、コンポジット端子、オーディオイン(青いの)、オーディオアウト(外部スピーカーなどへの端子)
この辺、最近のテレビには付かなくなったものも増えてますね。

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HDMI端子×2

12Vトリガー(用途が良くわからないです)
USB端子

まあ、最近ではHDMI端子で事足りるようになりました。
品質はそのままで、お値段下げて、パソコン端子とHDMI端子だけで出しても良いかも。

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今回のキモは、Rec.709、シネマティックカラー。
いわゆる、監督などが出したい色に対応した補正をしてくれる機能。
たしか前のはDLPだけだったと思うのでこれは良いです。

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こちらが本体側のボタン類。
キーストーン(台形補正)は十字キーでも対応可能。
このため、斜めにおいても補正ができます。
通常は左右がボリュームアップダウン。

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この蓋は・・・

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レンズ繰り出しとピント調整ダイアル。
家で固定して使う場合は、一度設定してしまえばそう何度も使うものではないのでスライド蓋が付いているのは高評価。

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こちらが前足。

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大口径の放熱ファン。
これで、放映終了後は意外と冷めるのが早いです。

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こちらが、レンズ部。
前のシリーズが魚眼傾向で、外にレンズが飛び出していて触ってしまいそうだったのに対し、今度のは奥まっているので、埃や指紋などが付かなくなって安心。

続きます。

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出てあまり経っていないのと、最上級クラスなので、少々お高いです。

こちらが家庭用ですが、少々の差なら上の方が良いと思います。


BenQ HT3050 Home Projector with Rec. 709

海外版microSDHC 32GB UHS-I 超高速48MB/s(東芝)

昨日紹介したのと、2つ安いのがあったので、違いが良くわからないですが(^^;
同時に買ってみましたヾ(^ )コレコレ
microSDHC 32GB Toshiba 東芝 UHS-I 超高速48MB/s エコパッケージ ということで、どこが違うんでしょうか?

こっちが昨日紹介した赤いの。
東芝 microSDHC 32GB EXCERIA 48MB/s UHS-I Class10 TOSHIBA 海外向パッケージ品 [並行輸入品]

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色違いのような気もしなくもないw
そもそもパッケージは同じだし。

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フォログラムも一緒。
当然保障しないと書いてあるのも一緒ですwww

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こっちの色は青。

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トランセンド(こちらは永久保障)とどう違うか?(^^;

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色が違うだけのような気がしますが(^^;

密林の評価は青が69件で赤が29件、いずれも★は4.5

 

青の方が若干お高いです。

 

こちらが赤。

いずれも日本での保障はありませんので、自己責任でご使用ください。
それが怖い人は、正規品を買いましょう。

 

それがお高いと思ったら。

こちらはアマゾン限定で、動作確認済みしかも無期限保証で、拡張アダプターもあります。

海外版microSDHC 32GB EXCERIA(東芝)

そう言えば、怪しい中華パッドのCHUWI Hi8にメモリカードを入れてなかったのを思い出して、ネットで見てみたら、逆輸入版ですが、microSDHC 32GB EXCERIA 48MB/s UHS-I Class10 TOSHIBAが898円で出ていたので、保護してみました。

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ちゃんと東芝のものです。
コピー商品ではありません。

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別に曲がっている訳でなく、パッケージがレンズ効果を出しているだけですw
赤いのEXCERIAです。

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転送速度はクラス10なので、48MB/sとなります。
しかも、耐水、耐圧、耐衝撃です。

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「特定の海外国/地域向けの製品のため、日本国内でのサポートは受けられません。」
ちゃんと念を押しているところが東芝さんらしい。
まあ、おかげで、通常品の半額以下で買えるので私的には文句は言いません(^^;
自己責任です。

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正規品のフォログラムも付いているし。

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中国製ではなく、台湾製造なので安心。

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開けたとこ。
取説が分からんw
てゆうかそもそも読まない人だし。
東芝のサイトで見てねというところか。

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そんなにスタメンでは使わないものなので、いっかなと。

 

どっちも同じだと思います。
出入りの業者さんだと思うので、送料無料を探しましょう。
ちなみに、このお値段で送料無料って、いったいいくらで仕入れているんだ?てなります。


噂のDIAMINE ブルーブラックを海外から買ってみた。

仲間内で盛り上がっていた、DIAMINE(ダイアミン)のブルーブラックですが、USAmazonでめっちゃ安かったので買ってみた。(送料込みで日本で買うより安い)

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マツコともとい、待つこと2週間くらいかな?
アメリカから届きましたよ。

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しかも開封済み(笑)
海外からは何回か買っていますが、始めてだな、こんなにはっきり開けましたよぉ~ってヤツ。

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もしかしたら、爆発物ぢゃね?的な(笑)
ま、壊れてなければ良いのです。

でもって、出してみたら・・・

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は?
へ?
何これ、こんなの頼んでな~い・・・

おいらが頼んだのは

Yoyaku

瓶入りのこっちですぜ。

OMG

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まあ、来ちゃったものは仕方ない。
とゆうか、文句言って送り返すのも面倒くさいし、これでも日本のよりお安いし。

と言う訳で。

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こっちは、水性のやつね。
Classicタイプの鉄分多めの方ではありません。

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みんなが言っているように、綺麗なブルーブラックです。

私的には、なぜか入手出来なくなったウォーターマンのブルーブラックに似ていて好きな色です。

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下が愛用しているウォーターマンのブルーブラック。
似ていますが、どちらかというとDIAMINEの方が青というか黒がちょっと強めかな。

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こちらのインクはたぶん、新しめのインクなので、筒が染まることはないと思います。

 

こちらが、限定記念ボトル。好きな色をまとめて買うとホールケーキみたいになるヤツ。

色は違いますが定番のデザイン。80mlも入っているので、なかなか使い出があります。

こちらが紹介したボトル。
お試しキットみたいな感じ?
これでも30ml入っているので、けっこう使えますけど、樹脂なので安っぽいです。
色は違います。

いずれも、送料が掛かるので、勢いでポチらないでくださいねw

グラマン J2F6ダック 1/72 (エアフィックス)

昨年暮れに、マーフィーの戦いを紹介しましたが。
それを見て、無償にダックが作りたくなった(とは言え、工作場所がないのですがw)ので、たまたま検索したら、1000円位でオクに出ていたので保護してみました。
済みません、マニアでないので、F5かF6か分かりませんが、まあそんなものとして(゚゚ )☆\ぽか

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ダックというのはどういうのかと言うと。
複葉機の水上飛行機になります。

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こちらがマーフィーの戦いで出てきたシーン。

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修理のために牽引しているとこ。

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箱壊れてます(笑)

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長手反対側

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蓋の内側というか模型が入っている方の部分。
最近ではこんな説明書になってるのね。

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塗装ガイドもついてたりする。

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日本のプラモデルに比べると意外とあっさりしています。

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反対側。

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取説がカラーです。
この色には塗らない予定ですが。

ちょっと新鮮です。


前に同じものがAmazonで出ていましたが、売り切れちゃったのかな。
いずれにしても5~6000円位していました。
って模型って意外と高くなっちゃったのね。

下は1/48なので大きいです。

ググっても出てこない幻のペンナイフ(笑)(北星鉛筆)

オトナの鉛筆として出したら、一挙に有名なメーカーになった北星鉛筆さん。
NHKのスゴ技にも出て躍進中ですが。

昨年秋に保護したものですが、ネットで調べても一切出てこないので、幻のと書きました(笑)

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箱です。

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開けたとこ。
取説。

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取説を外して本体です。
上から、キャップ。右側が替え刃
下がペンナイフ本体。

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こちらが替え刃。
替え刃が入っているのが良心的です。
ちょっとオトナの鉛筆の鉛筆削りに似てますが(笑)

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こちらが本体。

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木っちゅうもんは、どえりゃあええもんだで、楽しんでちょ(名古屋弁風)(゚゚ )☆\ぽか
って感じの意味ぢゃろ(広島弁風)

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ウッドノート
って書いてあるけど良くわからん(^^;
因みに、商品名はウッドノウトらしい。

もしかしたら、北星鉛筆の黒歴史か?

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ナイフ部。

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反対から。
ぱっと見、カッターっぽいです。

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キャップが嵌まっていると鉛筆に見えるし。

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こちらが取説。
ウッドノウトって書いてあるし。

どなたか、詳細をご存じの方コメントお願いします。


持ち運びに便利なマウスCapClip再び(ELECOM)

ずいぶん前に紹介しましたCapClipですが、もしかしたらもう無くなるかも知れないということを教えて貰い、予備に保護しました。

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今度は白。
てゆうか、その前に買おうとした時は白高かった(笑)

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裏面

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蓋開けたとこ。かなり凝ってます。
というのも元値の設定ではお高いものだったので。

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前に紹介している物なので今更詳しく説明しても(笑)

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箱から出したとこ。

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樹脂から出したとこ。
取説と本体、充電ケーブルになります。
そうです、この小さい形で充電式のマウスになります。
ここが元値がお高かったものが推測できると思います。
そもそもこの小ささだと電池入らないしねぇ(笑)

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こちらが裏面。
マウスが床に当たる部分です。
中央の小さいのがセンサー部分。
そのすぐ上の赤く見えるところが電源。
前中後ろ(クリップも含め)の黒い部分が柔らかい樹脂でできていてマウスの滑りをよくする部分。

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横から。
もしかしたら、言われなければこれがマウスとは分からないかも知れません。

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ちゃんと左右のクリックに、スクロールホイールがあります。

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本体の後ろ側にはペアリングボタンと充電用コネクタ(microUSB)があります。
注:Bluetoothで送受信するので、マシン側にBluetoothを搭載しておく必要があります。まあ最近のはタブレットも含め、ノートパソコン、デスクトップなどにもBluetoothは搭載されているので大丈夫かと。

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左が従来から使っているもの。
右が今回追加保護したもの。

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持ち運び用に収納したとこ。
これだと小さいのでそのまま鞄や筆箱などに入れられます。
最近はタブレットPCが増えたので、増設運用の意味もあったりします。

元値は5700円位で売られていたらしいですが、1800円前後(色や店により扱い価格が違います)で売られています。
たぶん底値ではないかなと思います。
店頭では見かけなくなってきたという話もありますので興味がある方はぜひどうぞ。

車幅灯が切れたのでLEDにしてみました その2装着編(プリウス)

さて、プリウスに装着してみます。

まず確認用にスモールを点灯してみます。

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運転席側は普通に点きます。
白熱灯っぽい明かりね。

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やはり助手席側は点きません。
抜き差ししてみましたが、だめでした。

バッテリーのマイナス端子を外します。
いちお、電気系統だし、万が一ショートしたりしたら怖いですから(^^;

注:ここからは自己責任でお願いします。なんかあっても、本ブログ並びにココログ、LED販売店は保障しません。

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因みに助手席側は手を差し込めば簡単にコネクターに届きます。
回せば簡単に外れます。

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左が今回買ったLED、右が白色灯。

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こんな感じで装着します。
あっと、その前に左右にある接触用の端子を少し手前に開いた方が点灯不良にならないと思います。

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ライト(ランプ)を収納する前に、ちゃんと点くか確認します。
接触不良や極性間違い(+-の挿し違い)などで点灯しない場合があるので確認です。

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こちらが収納したところ。
ちなみに、そろそろ白内障になりつつあるので、また表面磨きが必要です(^^;

昨日の記事を読んだ方はお気づきかも知れませんが。
LED電球が正面しか向いていないものを買うと、光っても見えません。
というのは、プリウスの場合。ライトを下から上に向けて納めるからです。
正面しか照らさないランプだと、上に向いて点いてしまうので、スモールランプの役をなしません。
このため、多方を向くランプが良いです。

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めっちゃ明るいです(てゆうか、昼間だとわからんw)

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この日は雨だったのですがそれほど点いてるか良くわからないレベル(笑)

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こっちが純正の普通のランプ。

さて、ついでに運転席側のランプも替えてしまおうと思いましたが、色んな部品が並んでいるのでどうやっても手が入りません(^^;
ネットで調べて見たら、運転席側のランプを替える場合は、エアダクトを外せば簡単に替えられるとのことでしたので・・・

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ソッコー外して(手前のφ10のボルトを外すだけ)

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外しました。

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こっちも点灯するか確認して収納します。

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うまく収まりました。

追記:接触が悪くて点いたり消えたりしたので、後日再びコネクタ端子を少し広げて(^^;

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ちょいと明るすぎて分かりませんが(^^;
夜見るとスモールだけでもかなり明るいです。

特にハーネスなど、高度な加工作業は必要としないので、良いと思います。

※車検に通るか分かりませんが、なんかありましたらまた記事にしますね。

車幅灯が切れたのでLEDにしてみました(プリウス)

新型プリウスが出ましたが、おじさんはそんなお金がないので(^^;
まだ乗りまっせ~特に困ったとこないし。
でもって、1月末に冬用タイヤに交換して貰ったついでに6ヶ月点検をしてもらったのですが、その翌日どうみても助手席の車幅灯(スモールランプ)が切れていることに気がついて、ディーラーさんに聞いたら、1コ1000円くらいで交換しますけどとのこと。

電話の前にネットで見たらけっこう自分で交換している人多いみたい。
まぁ、16.5年乗ったBIGHORNも自分でランプやスモールは交換していたし。
ということで、買ってみました。

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注:私の乗っているプリウスは30系ですが、モデルチェンジの時に買ったので30系の前期タイプとなるようです。
ネットやカーショップでランプを購入する場合は、ブレーキランプがウルトラの母になっていない奴は前期型のものを買いましょう。
あと、お約束ですが、自己責任でお願いします。
それに、もしかしたら車検非適合のものもある可能性がありますので、購入の際にご注意ください。

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購入したものは四方八方にLEDがある奴です(^^;
結果これで良かったですが。

LSDスモールランプも物によっては、上の写真のように一方向のみしか光らないものもあります。

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こちらは、先に書いたように全部で5箇所発光部があります。

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こちらがコネクター部。
ちと簡単に作ってある(^^;

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反対側
基本的に+-の極性があるので、装着時に点灯するかどうかチェックしてみてから固定して下さい。

装着編に続きます。

こちらが紹介したもの。
プリウス前期型って書いてあったので、安心して(^^;
しかも、14時くらいにポチって翌日届いて、送料無料(^^;奈良から発送。
大変親切なお店でした。

こういうのってなかなか評価が付かないのですが、一人だけライトが1こ点かなかったと記載してましたが、概ね良好だったので。

 

そのほかのもの。
どれが良いか正直良くわからないですが(^^;


安価なレーザーポインターを保護(サンワサプライ)

普段から、会議やプレゼンなどでレーザーポインターを使うので、何本か持っていますが、ほとんどがペンタイプでLR41の小さい電池3本を使うもので、これ意外と電池が持たないのねw
肝心な時に電池が切れちゃったりするのでw
ということで、たまたま1月中旬ですが某所で限定特価で売られていたので保護。

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最近流行の緑のレーザーではなく、従来タイプのもの。

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なんで買ったかというと(笑)
超特価だったので

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その点、こちらならご覧のように単4サイズ2本で動くので、これならeneloopでも使えるなと。

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至ってシンプルなポインターです。
表面が滑り止めっぽくなってる。

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一応、これでも650nm対応。

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尼などでは、蓋が取れやすいという書込があります。
長時間使ってみないとなんとも言えませんが、少なくとも電池の入替してみた限りではちゃんとしていました。

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壁に当てたとこ。
点と言うより線ぽいですが、まあ見えるので良しとしましょう。

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付いているか、直接視認すると目が壊れるので(笑)
ちゃんと通電しているのかはこちらのランプで見る事ができる親切設計です。

Amazonで2400円位か。
925円(税抜きw)では良いでしょう。


飾り原稿用紙アソート(あたぼう)

今までは満寿屋の原稿用紙を使ってきましたが、久々に新規参入されたものがあります。

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飾り原稿用紙です。
4種類のデザインというか、カラーの原稿用紙が入っています。

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黒い罫をベースとした黒雷公

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緑をベースとした、波抹茶
こちらはコクヨやライフなどでも使っている緑系です。

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桃雲流
表紙の見本だと茶系でしたが、開けてみると赤ベースのものです。

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蔓葡萄
グレープ。葡萄の色ですね。

 

こちらがお試しパックみたいなものですね。

   

こちらが個別原稿用紙になります。


 

メカコレクション1ジェットビートルと2ウルトラホーク1号(バンダイ)

おじさん的には、小さい頃から円谷英二さんのファンなのとリアルタイム世代なのでつい反応してしまいます(^^;

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ジェットビートル

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ウルトラホーク1号

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並べたとこ。

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横から。

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更に横から

でもって・・・これが、完成塗装済みの食玩だと思えば・・・

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小さくても、組み立て用のプラモデル(プラというより樹脂ですな)
しかもちゃんと本格的なデカール(水転写シール)になっているという。

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一応、こんな感じで、セメダイン(C)は要らない、完全に組み込み式(ガンプラみたいなものですね)です。

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ジェットビートルはちゃんと赤い部分があるし。
それなりに配慮されていると思います。

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素組みか、ランナー付きエアブラシでも行けそう(笑)
そこまで凝って作るものでもなさそうかな?

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こちらがホーク1号ですが・・・
残念ながらα号β号Γ号(機種依存文字)アルファ号ベーター号ガンマー号
に別れないようです。

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こちらも、デカールが細かいので嬉しい。(違

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後期型のミサイルポッドも付いています。
私的には好きじゃ無いので付ける予定はないですが(^^;

でもって、やはり塗装は必須でしょうということで、昔ウルトラホーク3号(未着手w)の塗装用に買った、ウルトラメカニック用カラー(笑)

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グンゼのMr.ホビー用カラーで時間を見て塗ろうかなと。
エアブラシにするか、そのまま筆塗りするか(^^;

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横から

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主な下地のシルバー、ウルトラレッド、ウルトラブルーの3色になります。
黄色や黒は別。

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因みに、こちらが大昔にでた食玩のウルトラホーク1号(3コで1台になる奴)。
もちろん分離合体も可能です。
これの作りが良いので、たぶんこの模型の方はまあそれなりということになると思います。

さて、いつ作ろうか(^^;

   

こちらがその商品ですが、当初は本体のみで買えましたが、2500円以上買わないと送ってくれないもの(合わせ買い対象商品)になっちゃってます。
ご注意ください。
そうでなくても、他の所だと500円以上の送料がかかるので本末転倒。
なので、ご近所のプラモデル屋さんか、玩具屋さんで、見かけたら買う程度で考えた方が良いかと思います。

KRS35ガラモン (ACRO)

昨年暮れにカネゴンを紹介しましたが、今度はガラモンです。とは言え1月中旬には入手(^^;

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初めて知りましたが、35とは1/35のことだそうで。

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裏面。

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当時白黒のウルトラQに出てきたガラモン(ガラダマモンスター)
設定はロボット怪獣(遠隔操作するから?)という事だったので、歩く時に「シャキン、シャキン」という可愛い音がしていました。
死ぬとき(電波を遮断すると死ぬ)は、口からげぼ出して死んだしw

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このおもちゃ、造形が素晴らしいです。
手の感じ。

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顔の感じ。

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横から。

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正面から。

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カネゴンと並べて見ました。

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上から。
カネゴンと比べて小さいのは、R2-D2と同じでこびとの人向けに作った着ぐるみなので身長1m位を想定して作ってあるからのようです。

おかげで、ウルトラマンではピグモンとして出てきましたから。

   

セブンとゼットン星人は細いため、立たない場合があります。
ガラモンとカネゴンはちゃんと立ちます。
その場合同梱の台座に固定した方が良いと思います。

多機能ペン繋がりで(笑)オートのニードルタイプリフィル(OHTO)

意外と冒険というか遊び心があるメーカー、OHTOさんです。

普段使っているのがオートのスマート4 スリム多機能ペンです。

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インクがなくなってきたので・・・

わかりにくいですね。

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拡大してみました。
ペン先が細いので、罫の細い、あるいはメッシュの小さい手帳などにも書きやすいです。

  

マイナーなメーカーですが、面白い商品を出してくれるので好きです(笑)

こちらがリフィル。

小学生が作った話題の文房具図鑑が先行受付始まりました

昨年の夏休みに話題になった。
小学生が作った100ページを越える文房具図鑑。時価3兆円(笑)が大幅割引の1620円で発売されます。

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3月25日発売だそうですが、
いろは出版さんから先行募集中です。
Amazonや楽天はその後から出ると思います。

出版社さん経由で頼むと3月20日の先行発売で、送料無料です。


予備に保護、ジェットストリームスタイラス(三菱鉛筆)

ジェットストリーム他色ペンにスタイラスペンがついたものを以前紹介しましたが・・・
赤は限定だったと聞いたので、たまたま安いお店で発見したので予備に保護しました(^^;

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赤です(笑)

某所で

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このお値段でしたからw

これは予備なので、まだ開けませんw

 

Amazonでもお安いのですが、赤はもうないので。
流石にショッキングピンクは・・・(汗)

スター・ウォーズ展限定てぬぐい(笑)(静岡市美術館)

1月23日~3月27日まで、静岡市美術館にて開催されているスター・ウォーズ展に先週末の1月30日に行ってきました。

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撮れるのはここだけ(笑)

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こちらがチラシ。

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開いたとこ。

子どもたちが中学生くらいの時に東京で開催されたスター・ウォーズ展(ルーカスがディズニーに手放す前)では、撮影に使われたものだけが展示されていましたが、今度の展示はどちらかというと、スター・ウォーズに影響を受けた作家さんたちが絵を描いたものが中心です。

今度のも良かったですが、感動したのは昔の東京でやった展示かな(^^;

因みに、東京で開催した時にうちの子2号が行ってきましたが、会場に入れるまでに1時間待ちだったそうですが、田舎なので(笑)
開場10分前に着いて少し並んだ(特に並んで居るわけでもなかったのでそのまま後ろらしいところに並んでいた)
美術館入り口が開いたらなんか前から10番目に(笑)
更に美術館が開いたら、私達は前売り券を持っていたので、更に前から3番目になり(笑)
他の人達は当日券を買う順番に並ぶという。

とにかく小さいお子様率高すぎ(^^;
でも美術館内では静かにしていました。
たぶん親が来たいので、子どもに学習させて、おもちゃを買ってやるからというオマケで釣ってきたみたいなぁ(笑)

閑話休題

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因みにこちらがオマケ付きの前売り券(オマケ付きというより、静岡展限定手ぬぐい付きチケットですな)です。
これは開催前まで限定1,000枚販売、どこまで売れたのか知りませんが。

今回記念に買ったのは手ぬぐいのみ(゚゚ )☆\ぽか
図録やポスターは子どもが東京に行った時に買ってきたので今回はパス。

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このポスターを子どもの部屋に飾っています。

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これは昨年夏に子ども2号が東京に行って買ってきてくれたてぬぐい(笑)

今回買ったのは

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こちら。

会場には、スター・ウォーズ展限定のみならずミニカーからフィギュアからプラモから、文具まで多数売っていましたが、1/4位が展示会限定商品でそれ以外はLOFTでもAmazonでも、スター・ウォーズ関連グッズを扱っている店舗で買える物なのでw

まあ、そうでなくても3月末までにはまだ時間あるしw

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こちらが限定オマケ(と言っても手ぬぐいはたぶん定価)のもの上側

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こちらが下側

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こちらが展示会限定(子どものおみやげ)の上側

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更に拡大。
こうやって見ると、どれがどれのシルエットか分かりますね。

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こちらが下側

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こちらが上側

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中央

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下側。

ちなみに、手ぬぐいも市販品と会場限定品が並べて売ってあるので、事前にリアル店舗かネット通販などで予習して行きましょう(笑)

グッズ売り場は展示物会場に入らなくても入り口にあるので、また静岡に行く機会があったら・・・
寄ってみようっと(゚゚ )☆\ぽか

それにしても、普通のBICの180円で売っているボールペンが、スター・ウォーズの関連がプリントされると400円+税になっちゃうのが・・・(笑)

さようならau

昨日、auのPhoto-U TVを解約してきました。
これで、12月1日iPhone5s、1月1日iPad mini2、2月1日Photo-U TVと連続して解約になります。

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Photo-U TVとは、10inchの地デジテレビ(受信が悪いとワンセグ)に録画機能を持ったものに、通信機能がついて、転送用デジタルフォトフレームになるという優れもの。
なんか、当時発売記念で通信料のみでもらえるというもの。

その後、うちの子なんかは通信料もかからず貰ったけど(笑)

基本家と会社ではWi-Fi運用、外でもWi-Fiが拾えるところは限りなくWi-Fi登録して運用しているので、月額の実運用が0.5GB(500MB)しか使いません。
でも、そのまま機種変してiPhone6sをauで運用すると月9000円超えてこれにカケホーダイを導入すると1万は軽く越えちゃいます。
(MNPした時は、いらっしゃいませ割引で、5000円以下とiPadセットでも1万行かないという快適運用でしたが、2年過ぎると通常価格に戻るらしい)

そのため、更新すると高額な通信料になるということもあり、また前に書いたようにSIMフリー端末をiPhone6sに、Wi-Fi通信端末を雑誌の付録の0SIM(ゼロシム)で運用することで、1000円ちょっとで運用ができるようになります。
まあ、Xperia Z3 CompactとXperia Z4Tabletもあるので、都合3000円か(^^;

因みに、唯一残っているキャリアは、10年以上ガラケーで使っているdocomoとなります。こちらは運用が880円で(^^;
というわけで、通信費が極端に安く抑えられるようになって、お財布に優しくなります。

好きな重量バランスにはまったサクラボールサイン4+1(SAKURA)

4+1系の多機能ペンは沢山持っていますが(笑)
ヌラヌラサラサラのボールサインが4+1になったので買ってみました。

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デザイン的にはちと無骨です。

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首軸が金属とゴムで、この手のクラスとしては重い方なので、バランス的にツボりました(^^;

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ボールサインは昔から使っていましたが、こういう風になると新鮮です。

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天冠部には消しゴムがあります。

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ノック部

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この辺はオーソドックスな、4色ボールペンの形状ですね。
評価できるのが、緑があること。
ジェットストリームを始め、色々な多色ペンが各社から出ていますが、オーソドックスな4色ボールペンを除き、最近のは緑をないがしろにして、赤、黒、青にシャープペンシルがスタンダードになりつつあるので、新しいものが出てもなかなかないのよ(笑)

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とは言え、4Cサイズではなく、オーソドックスなボールペン形状(ゲルだけど)です。

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たぶんあまり慣れていないのか?(^^;
先端の保護樹脂が綺麗に取れない(笑)

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これは備忘録的に載せておきます。
リフィルの型番はR-GBH04
(笑)

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とは言え、予備のリフィルもいつも買いますが。

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クリップ部が、メカニカルペンシル(最近の若者に言わせると、何故かシャーペンと言いますねwww)を出す部分になります。

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メカニカルペンシル先端部。
意外(失礼)と書きやすいです。
たぶん、重量バランス的に良いからだと思います。
すぐに2Bに替えちゃいましたが。

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こちらが定評あるボールサインの方。

因みに、ゲルボールペンはカラーコピーされた用紙には合いません(笑)。
表面がカラートナーをコートする油みたいなのにカバーされ、ゲルがはじかれちゃうから。

普通のトナーによる白黒プリント用紙は大丈夫です。

   


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