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往く小物、来る小物 今年紹介した小物たち2015総集編1(カメラ、電脳小物、玩具編)

いよいよ最終日です。
いわゆる大晦日(おおみそか)ってやつですな。
一晩寝たら、次の年になっちゃいますよ(笑)
おじさん的には年寄りなので、胃にもたれそうな年越しそばは、夕飯で食べて、あとは年末恒例の手持ち映画の鑑賞時間とします。
世間では赤白運動会もとい歌合戦とかで浮かれていると思いますが、私的には小学校4年くらいからそういうのは嫌いで、FMで第九を聴いたり、同級生と夜中神社に遊びにもとい初詣に行ったりしてましたから。
かれこれ40年くらいまともに見ていません。目に入っちゃったというのはあります(笑)
なので、今年も七人の侍かベンハーか十戒、2001年宇宙の旅あたりのどれかを毎年見ます。
たいがいベンハーか十戒では途中で寝落ちしちゃってますが(笑)
閑話休題

カメラ・レンズ編

今年は少ないですよ。
あ、投げ売りされていたQ7だけだわ。

SIGMA 60mm F2.8 DN Art Emount (SIGMA)
PENTAX Q7 PREMIUM KIT(RICOH)
PENTAX Q7 03FISH-EYELENS(RICOH)
PENTAX Q7 Nikonマウントアダプター(KIWI)

電脳小物編(一部大物あり(笑))

今年の目立ったことは、年末にキャリアからMONO(低価格SIM)、別名SIMフリーに移行したことでしょうね。
iPhone導入以降、少なくとも1つはキャリアでいましたが、パケットを0.5GB位しか使っていないのに流石に1万近く毎月払うのは意味が無いので。
と言う訳でこんなものです。
いずれも、投げ売り、最低価格とか中古とか格安で保護したものたちです。

VAIO Fit 15E(SONYModel)
Xperia Z3 Compact(SONY)
VAIO P VPCP119KJ 蛍光オレンジVAIO(中古)
ThinkPad Tablet 2(Lenovo)
Xperia Z4 Tablet SGP771 With BKB50 Package(SONY)
VAIO Tap21 21inchTablet風PC (SONY)
CHUWI hi8 Windows10Tablet+AndroidTablet(CHUWI)
iPhone6s MKQT2J/A SIMフリーモデル(APPLE)
Fx-JP900-N(CASIO)

電脳小物周辺機器
それよりも多かったのはキーボードとマウスかな(笑)
複数台はスイッチで切り分けできるキーボードで3種類のOSに対応というものが多かったです。

ThinkPad Compact USB Keyboard with TrackPoint (Lenovo)
1台3役キーボードK480(Logicool)
ThinkPad Tablet 2 Bluetooth Keyboard with Stasndキーボード(Lenovo)
Universal Mobile Keybord白(Microsoft)
IQ対応6PORT USB充電器(ANKER)
箱入美しいマウス400-MA029R(サンワサプライ)
タブレットに最適収納式マウスCAPCLIP(ELECOM)
Wedge Touch Mouse(Microsoft)
マウススキャナーMSC10(ジャストシステム+キングジム)
MX ANYWHERE2 MX1500マウス(Logicool)

周辺機器
パソコンやTabletに併せて保護したものたち

ThinkPad Tablet 2 Dock(Lenovo)
ThinkPad Tablet 2 スリーブケース(Lenovo)
ThinkPad Tablet 2 VGAアダプター(Lenovo)
ダンボーACアダプターDANBOARD USB AC Adaptor(Cheero)
450Mbpsの高速Wi-FiルーターHW-450HP(BUFFALO)
USB電流&電圧チェッカー(上海問屋)
スマホをナビ用ZOLO CAR MOUNT(ANKER)
iPadAirやmini用ZOLO FOLIO CASE (ANKER)
タブレット用メタルアームスタンド(ジャストシステム)
スマホスタンドMAGNETIC AIR VENTベンチレーター用(AUKEY)
PIXUS MG5630(CANON)
Jot Pro 2.0スタイラスペン(Adonit)
DIME モバイル・スマホ三脚(小学館)
VAIO Tap21用キーボードカバーVGP-KBV15(SONY)
VAIO Fit 15E 用キーボードカバーVGP-KBL17 (SONY)
LightningUSBケーブル高耐久ナイロン(Anker)
プレミアムMicro USB ケーブル5本セット(Anker)
Nylon USB Cable with Lightning Connector (ANKER)
1mUSB TYPE-Cケーブル(Cheero)
ダンボーUSB充電ケーブル(Cheero)
東芝USBフラッシュメモリ32GB
16GBのUSBメモリ(TOSHIBA)
IIJmioウェルカムパックデータ通信専用nanoSIMカード(IIJmio)
IIJmioウェルカムパックデータ通信専用nanoSIMカード(IIJmio)
VAIO P大容量バッテリー
薄型のダンボーバッテリーPlate(Cheero)
小さいダンボー充電池Block(Cheero) 
IQ対応バッテリーAstro E1 External Battery(ANKER)
ASTRO E5 Anker External Battety16000mAh (ANKER)
非常用やアウトドアに電源を確保する SOLAR CHARGER(RAVPOWER)
USBで電池を充電する富士通USBモバイル急速充電器
Compact大容量バッテリーPower Plus 3 mini(cheero)
ZEN POWER9600mAh(ASUS)
バッテリー付きノートカバーバテリオBAT10(キングジム)
ノートパソコン用バックパック?RIGHT PACK SLEEVE(JANSPORTS)
うつぶせ寝クッション(笑)(サンコー)

模型・おもちゃ(笑)
自分の巣がなくなって、ほとんど積みプラになりましたが、基本絶版のものなので保護だけしてあります。
いつか作れるその日までお休みです。

2001年宇宙の旅ORION2001SPACECRAFT(AIRFIX)
2001年宇宙の旅ORION2001(AIRFIX)
2001年宇宙の旅 SPACE Cripper(MOEBIUS)
2001年宇宙の旅The Moon Bus (MOEBIUS)
巨人の惑星SPINDRIFT号ミニ版(MOEBIUS)
1/60フライングサブ(Monogram)
1/128シービュー号(MOEBIUS)
ジュピター2号(MOEBIUS)
メカトロウィーゴ(リアル版、模型版)
デロリアン ムービーリボ(海洋堂)
Xウィングファイター(海洋堂)

特別ゲスト(笑)
レモンジーナ
ずいぶん前からあるように思いますが、今年の春先に出て、瞬時に品切れ。
その後定番化した飲み物です。
何か選ぶと必ずレモンジーナを買っちゃいます
(あー、コンビニでは高いので買いません、たいがいスーパーで72円で買います)

皆さん、よいお年をお迎えください。

往く小物、来る小物 今年紹介した小物たち2015総集編1(文具、オーディオ、AV編)

私的電脳小物遊戯をご覧の皆さま、今年も後残すところ2日となりました。
今年1年皆さま方にとってどのような年であったでしょうか。
激動の1年、気象災害の頻発した1年と色々ありましたが、
「安心してください。マイペースですよ」とにかく明るい安村さん風に(゚゚ )☆\ぽか
と言う訳で、毎年年末恒例、往く小物、来る小物です

文房具編

万年筆
万年筆は、今年も昨年宣言したとおり5本(オマケ除く)に収まりました(笑)
あ、6本だった(゚゚ )☆\ぽか

キャップレス50th カエデ(PILOT)
ペリカンM205 アメジスト(Pelican)
LAMY AL-STAR2015モデル コッパーオレンジ万年筆(LAMY)
ラミーサファリ2015限定ネオンライム(LAMY) 
海外版コクーン、Metropolitan Retro Pop(PILOT)

オマケ万年筆
オマケ万年筆は私的に入手したのは4本。もしかしたらもっと出ていたかも知れません。
agnes b.VOYAGEプレミアム万年筆モノマックス(宝島社)
日経アソシエ万年筆(日経アソシエ)
トレンディオマケ万年筆(日本経済新聞社)
DIME×BEAMSオレンジ万年筆(小学館)

インク・インキ
インクは、全部限定品だ(笑)
ラミー2015限定ボトルインク ネオンライム(LAMY)]
LAMY 2015限定インク コッパーオレンジ (LAMY) 
エーデルシュタイン 2015カラー アメジスト(ペリカン)

ボールペン等その他の筆記具
今年はカランダッシュが100周年ということ、アルスター系がオレンジということでつい(笑)

カランダッシュボールペン849蛍光オレンジ(カランダッシュ)
FRIXION BALL 3 SMART-TIP(PILOT)
LAMY AL-STAR2015モデル コッパーオレンジボールペン(LAMY)
LAMY AL-STAR2015モデル コッパーオレンジローラーボール(LAMY)
カランダッシュ100周年記念ボールペン849 開封編(カランダッシュ)
ジェットストリームスタイラス(三菱鉛筆)
カランダッシュ100周年記念 フィックスペンシル(カランダッシュ)

手帳・ノート編
ノートや手帳は大人しくしましたよ。とは言え、春先の投げ売りで落ちた(笑)

ほぼ日Planner2015、2016(ほぼ日刊イトイ新聞)
ほぼ日手帳Cousin 2015Spring(ほぼ日刊イトイ新聞)
トラベラーズノートブルーエディション(ミドリ、デザインフィル)
トラベラーズノート パンナムグッズ編(ミドリ・デザインフィル)
Traveler's Factory BookStore Tour in NUMADU (MIDORI)
ジブン手帳mini2016(コクヨ)
北斗星関連グッズ(トラベラーズファクトリー)
パンナムカスタマイズステッカーセット(トラベラーズファクトリー)
チョークで文字が書けるマスキングテープ テープ黒板(日本理化学工業)
funifuni工房3本さしペンケース(funifuni工房)
Rihei(りへい)オリジナルペンケース シース・ルー
10個入万年筆用インク供給容器 (ノーブランド)

オーディオ関連
オーディオ関連では、イヤフォンを沢山買ったというか、貰いました。
soundPEATS(含むsoundSOUL)さんから、モニター提供があり、年の後半はかなり色々なものを提供していただきました。私的にびっくりしたのは、高いから音が良いのは当たり前ですが、音がよくて低価格というものがマジであるなというところ。中国系メーカーさんですが、昔みたいに安かろう悪かろうではなくて、本当に安くて良いものを作って、販路をAmazonに限定していること。これで無駄な経費を抑えて低価格にする。
これ、良いやり方です。

バイアンプ&96/24再生対応パワーアンプ DigiFi No.17(別冊ステレオサウンド)
2007年スピーカーPF-500BK(Logicool)
2008年iPod専用スピーカーASP-CR550P(ELECOM)
ハイレゾ対応イヤフォンEHP-CH1000SV(ELECOM)
フォステクス製スピーカーユニット10cmフルレンジ(Stereo)
2015版Stereo編 スピーカー工作の基本&実例集(音楽之友社)
ハイレゾ対応イヤフォンEHP-CH3000SBK(ELECOM
Digi Fiオラソニックハイレゾスピーカー(月刊Stereosound別冊)
スポーツ対応BluetoothヘッドセットQ9A(SoundPEATS)
低価格高品位音質のヘッドセットM20(SoundPEATS)
首掛け式ヘッドセットQ800(soundPEATS)
SoundSOULステレオPC噴水スピーカーSS01(soundPEATS)
低価格で絶妙な音質 改良版 new M10(SoundSOUL)
aptX対応で高音質小型BluetoothヘッドセットQ7廃番(soundPEATS)
セルフィ棒を入手Jelly SELFIE STICK (SoundSOUL)
Bluetooth スピーカーP1(soundPEATS)

Blu-ray・DVD・CD等
いつもは基本的にこれらはブログには載せませんが、今年は色々な作品がリバイバルや新シリーズとなって出た年です。
それに併せてボックスやトリロジーなど多数の組み合わせで出たものを、底値で保護したり、海外から買ったり(笑)安く手に入れました。
驚いたのは、日本で何万もして売られている限定ボックスの中身とアメリカからお取り寄せした低価格のものが同じ内容だったりというのがあります。
例えば、当時の◯◯洋画劇場の第一回吹き替え、日本初発売と言ったのが、1000円位でアメリカで売られているBlu-rayに既に入っていたり。
トリロジーBOXで日本だと凄く豪華な箱に入ってお高かく売られているものが、アメリカだとボール紙にプリントされて、中身は1枚ずつ売られているBlu-rayだったり(笑)というのがありました。
そろそろ、日本でも、これが本当のとか、アルティメットとかまあ色々手を替え品を変えて、結局中身は前のと同じものというのを出すのやめません?
あとアメリカのだと有名ミュージシャンで5枚で2000円とかいうの。これ日本でも普通に出して欲しいです。
ここには書かなかったですが、ハイレゾ音源も沢山買いました。
というのも半額セールとかやってたから。
ただ、ハイレゾってデータがやばい大きさなので、母艦の容量も圧迫するのね。なので考え物です(笑)

James Bond Blu-ray Collection(23作品全部入り)
NEVER SAY NEVER AGAINもう一つの007
原潜シービュー号海底科学作戦Vol.1DVDBOX
原潜シービュー号海底科学作戦Vol.2DVDBOX
原潜シービュー号海底科学作戦Vol.3DVDBOX
マッドマックストリロジーBlu-ray
リーサル・ウェポンスペシャルバリューパック(ワーナー)
タイタンの戦い/逆襲2枚セットBlu-ray(ワーナー)
トラ・トラ・トラ!第二次世界大戦映画DVDコレクション(KADOKAWA)
戦略大作戦/荒鷲の要塞2作品パッケージBlu-ray
大阪城物語(東宝DVD名作セレクション)
白夫人の妖恋(東宝DVD名作セレクション)
奇巌城の冒険(東宝DVD名作セレクション)
大盗賊(東宝DVD名作セレクション)
大龍巻(東宝DVD名作セレクション)
ダイゴロウ対ゴリアス(東宝DVD名作セレクション)
ゴーストバスターズBlu-ray2枚Pack
Jurassic park Trilogy Blu-ray(USAmazon)
Raise The Titanic(日本字幕なしUSAmazon)
サイレントランニングBlu-ray
アンドロメダ・・・Blu-ray
5枚組輸入版TOTO
5枚組輸入版Boz Scaggs
5枚組輸入版Daryl Hall & John Oates
5枚組輸入版BILLY JOEL
BURNING BRIDGES(BON JOVI)

後半へ続く

小さいけど大容量ZEN POWER9600mAh(ASUS)

ASUSでもバッテリー作ってるんだ~ってなことと、クレジットカードサイズで大容量ということで(゚゚ )☆\ぽか

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渋いパッケージデザインです。

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上から
ASUS ZenPower

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内容物一式。
取説、充電用ケーブル、バッテリーになります。
知らなかったけど、バッテリーで世界一だったんだ。
日本ではAnkerやcheeroの方が売れていると思いましたが。

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パソコンメーカーだけあって、パッケージがMAC風の包み方になっています(笑)

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一般的な外付けバッテリーのような樹脂ではなくて、金属製なのでずしんときます。
しかも、蓋部分もアルミ削り出しという豪華さ(笑)
左が電源、黒い点はインジケータ、上が出力用USBコネクタ、下が充電用microUSBコネクタになります。

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マットブラックでカッコイイです。

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ボトム部9600mAhとプリントされています。

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充電中のようす。

重さ比較。ほぼ同じクラス(サイズも含め)のバッテリーと比較してみました。

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cheeroは129g

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Ankerは120g

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ASUS ZenPowerはなんと211g横綱級です(笑)
でもカッコイイからゆるす。

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並べて見ました。

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普段はこのお値段だと思いますが・・・1000円だったのでつい保護してしまいました。
青もあります(笑)

 

ほぼ同じ大きさで大容量もでているみたいですが、お高いですね。
各鞄や車などにケーブル含め、それぞれ入れてあるので、何があっても安心です(゚゚ )☆\ぽか

スマフォ用拡張レンズ(MPOW)

普段SNSにアップするのは、素早くかつ手軽に撮れちゃうと考えると、たいがいXperia Z3 CompactかiPhone6sなのです。
もちろん、カメラお試しテストとか、写真撮りに行くとなると、アプリ経由でiPhoneにアップしてってやりますが、普段はなかなか大きなカメラやレンズを持ってってしないのでつい、スマフォで撮っちゃうのね。
ということで、ポイントでお迎えしたのが。

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こちら。
いちおう評判が良かったのと。マクロレンズも付いているので。

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開けたとこ。
取説といっても英語なのですが、イラストでわかりやすいです。
まず魚眼レンズ左の1番。お魚の絵が書いてあります。
続けてワイドレンズ。
3つめはマクロ。
ワイドレンズとマクロはレンズを外すだけで切り替えが可能です(笑)

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一丁前に、レンズの周辺は金属でできていてずしりと重いデス。
ちゃんとレンズキャップもついてますし。

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こちらが魚眼レンズ。

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そのままカメラレンズ経由で見たもの。

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横から、ちゃんとフィッシュアイと書いてあります。

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もう一個の方はワイドレンズ。

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とマクロレンズ兼用。
マクロレンズはこちらのレンズを回して外します。

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レンズアタッチメントは樹脂です。

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こんな感じではめます。

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反対側。
ちょっと間抜け。

あと、ケースを使っている人は嵌まらないと思います(笑)

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ワイドでも近接撮影可能です(笑)

こちらが魚眼レンズ(笑)

なんかあったら作例うpしますね。

  

1つ買うよりSETの方が安いです。
改良版は高いっぽい。

  

似たのもたくさんあるので、このみのものをどうぞ

暗闇で光る謎の消しゴム(笑)ルミネオン(SEED)

昨日SEED 100周年の記念消しゴムを紹介しましたが・・・

今度は謎の物体(゚゚ )☆\ぽか

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lmineon(ルミネオン)です。
一気に変換しようとすると、ルミネ音となり、ルミネ?ちゃうねんと(゚゚ )☆\ぽか

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こちらが裏面。
「消しゴムに光をあてると暗いところでほんのり光ります。」
とあります。

とゆうことでやってみた。

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おー光る、光るぞぉ~

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別アングルから。

これが何の役に立つか分かりませんが(汗)
そもそも普段は筆箱か机の引き出しに入って、必要な時をじーっと待っているけなげな消しゴムさん。
いわゆる、縁の下の力持ち的なあるいは日影の人生を送る星飛雄馬の姉ちゃん的な存在に、光を当ててくれたSEEDさん。

とゆうわけで、もったいないので、そのまま開けずにとっておきます(゚゚ )☆\ぽかあほ


SEED 100周年記念消しゴムRadar (SEED)

SEEDと言えば、消しゴムなんですが、なぜか静岡県では結構SEEDが幅を利かせているというか、どこの文具店でも見かける定番の消しゴムとなっています。

他の都市では、たいがいMONOなど他社がメインになりますが、意外とシードのレーダーが多いのが面白いです。

とゆうわけで ネタが古いですが(゚゚ )☆\ぽか

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100周年の限定消しゴム。

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横から。

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マルスプラスチック消しゴム50周年を迎えたステッドラー
ゲルマンの有名なステッドラーでさえプラスチック字消し50周年ですよ。(違うから

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こうやると150年(違

日本も世界も文具は奥が深い

あー、秋頃なので店によってはもう無いところも多いと思います。
見つけたらラッキーということで。

デジモノステーションからのクリスマスプレゼントnanoSIM搭載

FBの早川さんから教えて頂き、会社帰りに保護してきました。

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こちらが表紙です。
密林等ネット通販では、発売前に完売。
リアル店舗かコンビニ等で保護するしかないという競争率の高い商品となりました。
私が行った地方の小さめと言っても郊外型店舗の半分くらいのお店でも残り2冊でした。

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巻頭特大付録(笑)
の、So-netコラボのnanoSIMです。

500MBまでは無料それ以上は課金。
という形になっていますが、私の使用の仕方だと収まりそう。

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こちらが現物。
本当は何冊か買い占めようと思いましたが(笑)
開通期限が2月24日までということなので、ま、いっかと

使っていないスマホやタブレット(通信可能)が何個かあるので、復活させようかと。
それ以外でも、下駄履きさせればWi-Fi用ルーター等で使う事もできるかと。

このSIMの良い所は、499MBまでのパケット利用なら基本毎月0円で運用できるということ。
但し、3ヶ月使わないと自動解約されてしまうということ。
あとは、一人に一枚という制限があるので、沢山あるからまとめて買っても使えるのは1枚(笑)
まあ、家族でとなればそれぞれがクレジットカードを持っていて登録できれば対応可です。

興味がある方はコンビニか書店へGOです。
地方によっては明日発売の可能性もあります。

Fx-JP900-Nと過去の電卓たち(CASIO)

そんなに沢山は持っていませんが、手持ちの電卓たち。

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左上が昨日書いたピタゴラスEL-5100、その下がポケコンPC-1211
いっけねぇ~それ以外はみんなHP電卓だ(笑)
緑のはEASYCALC100これは斜め下の青い関数電卓にオマケで付いてきたやつ。
隣の黒いでかいのはOfficeCalc100(これが一番多用してたりw)
下段左から
伝説の金融電卓
上の銀色のがHP12C Platinum
下の金色のがHP12C
この二つ、RPN(逆ポーランド記法)ができるので重宝してました)
中央のがFx-JP900-Nです。
その隣の青いのがHP SmartCalc 300s Scientific Calculator(HP社の関数電卓)
これも、数式通り入れられる奴。十字キーは右上にあります。
最後の黒いのがこちらもHP20bBusiness Consultant(金融電卓)
こちらぱっと見普通の電卓なのですが、普通の計算もできますが、
こちらもHP12Cの血を引いていてRPN計算機となります。
変態的な電卓です(゚゚ )☆\ぽか


日本語表記や分数に対応した関数電卓Fx-JP900-N(CASIO)

電卓大好きおじさんのZEAKです。
関数電卓はおじさんが高校の頃に出始めて、大学は一応なんちゃって理科系の学部だったので関数電卓必須。
最初入学前にはCASIOでしたが、その後プログラム電卓が出たので速攻飛びついてSHARPのピタゴラス横長電卓に。
当時大学の定期試験は、難しい計算があるので、電卓と教科書持ち込みの試験などもあって、必至にプログラミングして、記号通りに入力すれば一発で答えが出るということをやっていてなんとか普通に卒業できました(笑)
その後、ポケコンが出たのでそっちも速攻買って、色々プログラムして面倒な統計計算や土木計算などをさせていました。(当時はパソコンすらない時代でしたから)

そのうち電卓ではなく電子手帳(シャープの奴はカードで関数電卓にもなった)に移行し、定番のHP200LXに落ち。
それからHP電卓に嵌まり(笑)
という位電卓は好きです。
が、マシンが好きであって、300とか700とかある関数を全部使ったことはないです(゚゚ )☆\ぽか

でもって、いままでありそうでなかったのが、日本語対応した電卓。

電卓と言えば、四則演算の銀行系電卓だと日本語で万とか億とか出るのもありましたがw
(購入したのは春先です(゚゚ )☆\ぽか)

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こちらが表面。
電卓だけあって、吊るし用のブリスターパックになっています。

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こちらが裏面。

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ココが特徴
日本語表記対応と複雑な数学上の計算式も入力ができます。
ってそこまでおっさん、高度な数学は必要としないのでやり(でき)ませんが(汗)

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開けたとこ。
左取説。右本体です。

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下地がカーボンファイバー調の塗装?プリント?になっていて、高級感あります。

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でも、基本記号は全部英語(笑)
どこが日本語やねんwww
格好いいけど。
端々に見えるのが分数や階乗などの表記。

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こちらがテンキー部。
テンキーにも色々書いてあって楽しい。(違

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電卓にはあまりない、方向(十字)キーもあります。
これは分数や数学方程式などの値を入力する時に上に行ったり下に行ったりする時に使う奴。

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因みに、入力も数式通りなので、答えが出るだけでない電卓というか、ピタゴラスやHP電卓以来の楽しい電卓になっています。
まあ、最も最近ではExcelでちょいちょいと計算させちゃうからあまり出番はないし、スマフォやiPhoneにも電卓入っているし、関数モードにもなるし、HP電卓っぽいエミュレータもあるし。
要らないっちゃー要らないのですが、やはり機能特化型のマシンはなんか楽しい物があります。

このくらいのお値段なのでなんとか買えます。

もっと良い奴だと

こんなのもありますしね。

流石にココまでのものは買えません。
パソコンが買えちゃう。


ほぼ日Planner2016(日刊ほぼ日新聞・ほぼ日ストア)

秋口に、今年はこれ(ジブン手帳mini)だけと書きましたが、年が変わる前にwww(゚゚ )☆\ぽか

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今年も逝っちゃいましたぁ~
ほぼ日Planner(゚゚ )☆\ぽか

なんかね、日々のそこはかとないことや、万年筆のインクを替えた(補充した)的なメモは、365日自由に書ける日めくり的なものでないと。
と言う訳でw
もちろん、タワレコ手帳という候補もあったのさ。
でも、LOFTの月末割引10%はでかかったので

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LOFTパッケージの裏面。

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開けたとこ。

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カバーなしでこれだけでも使えると言うのが良いです。

中身はあれなので。
おまけページを

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各種サイズ表記と右側は度量均衡表(単位表)

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日本の主な名所

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日本の食べ物

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国際電話コード

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世界の祝祭日
とあります。


ちなみにこちらが今年のバージョン。

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旅館の使い方や温泉の入り方

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世界のハーブ
毎年買ってないとあれなものですが(^^;

日本向けガイド本もたくさんあるのでよいんでしょうね。


昔の映画の入場券発掘(笑)

FB(Facebook)で、とゆうか、スター・ウォーズ フォースの覚醒が公開されてそろそろ1週間になりますが、皆さん何回見に行かれましたか?(笑)
知り合いでは既に4回以上見に行かれている方がいらっしゃいます。まずは2Dの字幕版、3D吹き替え版、4D版にIMAXTheater版と(笑)
こうなると都会が羨ましい。

と言う訳では無いのですが、あるものを探していて、ついでにサルベージされたので、紹介します。

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元祖スター・ウォーズ(いわゆるエピソードIV)が公開された時のものと、エピソードV帝国の逆襲の時の前売り券です(笑)
最近では、席をネット予約できるようになった関係上、前売り券と言うのもまだありますが、映画館によってはシネコン化していて対応していない映画館もあったりして、結局面倒臭くなったり、あとはシニアディとかカップルディとかメンズディなど、割引率が高くて、たいがい1100円で行けちゃうので、前売り券をほとんど買わなくなっちゃいました。
でもって、この当時1000円の前売り券なので、ほとんど映画の料金が(サービスを使うと)変わっていないことになりますね。
と言う訳で、手持ちに残っていた半券(笑)を撮ってみました。

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この頃は高校生や大学生の時代なので、一概に値段の比較にはなりませんが(^^;
当初500円だったのが600円になり、800円になり、1,000円になっています(笑)
値上がりというのと、学生の切り替わりだと思います。
良く昔は映画館で学生証を見せると安くなるというのもありましたから。
いずれにしても、この紙を見るとどこの映画館でも共通の紙が使われていたようです。
そもそも、下に日本政府って書いてあるし、今まで気にしたこともなかったです。(汗)

そのほかに、

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今はシネコンなどではパソコンで座席管理をしているので、ネットの事前予約もできるようになり、一部の映画館を除き基本全席指定ですね。
ところが1990年代中頃くらい(いわゆるシネコンができる前くらい)までは、一部の高級というか都市部特に銀座や新宿などでは、座席指定券なるものがあって、映画館のほぼ中央、一番見やすい席のみ特別料金を払わないと座れない席がありました。
記憶しているところによると、座席の背もたれに白か黄色の専用席と書かれたシートが掛けられていたように思います。
通常料金の倍近い値段で(笑)
などというものもありました。
どうしても初回に見たいけど満席の時に利用したと記憶しています。

そのほか懐かしい前売り券がありましたので、順不同で掲示します。

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これ、今はなきテアトル東京(日本で唯一だったと思うけど)、本当のシネラマ(シネマスコープ)が上映できる映画館で、初めてリバイバル放映された2001年宇宙の旅です。
今の映画館のように舞台がなく、スクリーンの手前からいきなり席があって、何回か見に行きましたが、いつも一番前の席で見ていました。
シネラマのみは前が良いです。
わん曲スクリーンで、まるで吸い込まれるというかその場にいる雰囲気が体験できたので。

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ロッキーの1は前売り買わずに見に行っちゃって、良かったのでそのあとアカデミー賞記念公開ということで、幸福の黄色いハンカチと珍しく2本立てで渋谷の映画館でやったときの前売り券です。
2は普通に前売りで買いました。

この当時、地方の映画館では単品ロードショーはあまりなくて、あまり人気がなさそうな映画と2本立てでやるみたいなものが多かったですね。
あとは、都内の各地区にある小さな映画館(所謂場末の映画館)、封切館ではない映画館だと3本で500円とかでやっていました。汚い椅子で、お客さんが平気で映画中にタバコ吸ってたり今では信じられない時代です。

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元祖エイリアン。
ぶったまげた映画(笑)しかも初回上映日に朝一で銀座まで見に行ったし。
かなりカルチャーショックでした。

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同じくらいに公開されたスター・トレックの劇場版
テレビドラマは好きで毎週見ていましたが、今でも続くドラマとなるとは思いませんでした。

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数年新しいですがETと

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未知との遭遇の2回目上映のいわゆるディレクターズカット版と言われている奴。
初回のも見ましたが、何故か前売り券がありませんでした。
とゆうことは、2回以上見たことになります。

私が学生の頃なので、遙か昔になりますが、いわゆるCGなどもあまりなく、手作りの特撮の素晴らしい映画が集中してできた頃の作品。
後世に影響を残した作品の多くが80年代後半から90年代中頃に作られたと思います。

最近は、チケットも感熱紙で味気ないですが、こんな感じで残せると良いですね。
これとほぼ一緒にチラシも残されています。
これ以外にも邦画も含め沢山映画は見て、チケットも残っていますが。
90年以降の映画のチケットはほとんどありません。


手帳やノート好きに、コーナーカッター「かどまるPro」(サンスター)

こちらも、夏の頃に日本手帖の会東海支部の会合で知った物です。
当時あ、欲しいと思っていたのですが、なかなかカッターコーナーやパンチコーナーとか行かなくて忘れちゃうのね。
という訳で、発見したので即保護w

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ブリスターパックになっています。

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こちらが裏面。

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パッケージのアップ。
そうなのです。これは1台で3つのカットが可能な優れもの。

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中の説明。

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これが本体。

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反対から。

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正面から。
という感じで、3種類のカットができます。

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このように差し込みます。

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かっとした感じ。

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Mサイズ

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こんな感じ。

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Sだとかなり小さいです。

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裏側から見たようす。
このように、一度にがちゃって穴を開けます。

角がカットされていないノートなどで、指やひじがあたってめくれてしまう時などにも使う事ができます。


スポーツ用ヘッドセットだけどCVC6.0付きですこぶる音が良いQY8(soundPEATS)

soundPEATS(サウンドピーツ)さんからのモニター提供によるヘッドセットの紹介です。
今度はスポーツ対応のヘッドセット。
といいつつ、aptX対応だわCVC6.0(ノイズリダクション)対応だわ、の全部盛りという優れもののヘッドセットです。

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箱です。小さいですが、ものすごいでかい箱でAmazonから来ました(笑)
A4サイズのいつもの箱ですが、A4コピー用紙が3冊は入る位の大きさwww

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横から。
これ入っているものの紹介イラストです(もっと入っていますが)
でもって、別の方ですが、コンテンツ(入っているもの)が全部英語で書かれていますが、誤植が1箇所。
内容物がQY7 sports Stereo Earphoneとありますが、それは前モデルで、本品はQY8になります。

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箱裏が仕様になります。
待受時間が175時間
連続再生時間5時間
充電時間2時間
とごく一般的な内容になっていますが、特筆すべきはCVC6.0(Clear Voice Captur6.0)といって、これはノイズリダクションになります。聞きやすくするんですね。
ノイズキャンセラとは違いますが、外部からの音は若干静かになり、ボーカルや音楽を聴きやすくするシステムです。
なので、普段のイヤフォンと比べると外部の音が聴きにくくなりますので、車の音や雑音は聞こえず走ることなどに集中できます。
但し、プリウスなどのハイブリッドや電気自動車が来ても分からなくなる場合があるので気をつけてください。

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開けたとこ。
こちらもしっかりしたケースに入っています。

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内容物。
本体ケースと取説(全部英語ですが、わかりやすいです)

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開けたとこ。
ケース内にヘッドセットが入っていますが、これだけのものが全部入っていました。
中央の紐状の物はmicroUSB(汎用の奴)充電ケーブル。(空の状態から2時間で充電可能)
下にあるのがクリップ。(特に不要と思われます)
クリップの上が予備イヤピースとケーブル調整クリップに耳に引っかけるもの。
右のが更に耳に引っかけるもの大になります。

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耳の内側のくねくねしているところに引っかける奴の小さい方(笑)
本体にも予め装着されています。

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こちらも耳の内側のくねくねしているところに引っかけるフック。
これBOSEのスポーツタイプイヤフォンにもありますね。
同じ仕組みの物です。
あと、前に紹介して廃番になっちゃったのにもこれが付いていました。

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こちらが本体。
耳の内側のくねくねしているところに引っかけるフックが付いています(笑)

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意外と大きいです(笑)
あー手のオレンジのは万年筆のインクで(汗)

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上から見たとこ。

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わかりにくいので別のアングルから。

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こちらがボリュームのアップ(ぽっち2つ)ダウン(ぽっち1つ)
因みにこれ長押しすると曲のスキップ(次の曲へ)とリバース(前の曲へ)が可能。

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左側はUSBケーブルを入れて充電するコネクタ部分になります。

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充電時の様子。
こちらが光るのではなく・・・

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右耳が光ります。
充電時は赤。

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満充電時は青になります。

参考までに、この光る部分(右耳)がスイッチにもなっていて、まず3秒押しで電源が入ります。
この時ヘッドセットを付けておくと、パワーオンと言ってくれます。

次に、ペアリングですが、同じスイッチを電源入れたまま5秒押すとサーチモードになり、マシン側(WALKMANやAndroid、iPhone)のBluetoothでペアリングサーチモードにすると、画面にQY8と出ますので、それをマシン側で認証します。

繋がると、ヘッドセットから、コネクティングサクセスフルと言ってくれますので、すぐに再生が可能となります。
私が繋げたのがWALKMANなので、今度は同様に光っていたsoundPEATSロゴの所をクリック(1回押す)と再生が始まります。
もう一回押すと停止します。
少し長く押すと、パワーオフと言って電源が切れます。
一度ペアリングをすれば、他のヘッドセットやスピーカーとかぶっていなければ自動的に電源が入ります。

全体的に樹脂で安っぽいですが、スポーツ対応ということで汗などには大丈夫だと思います。
但し、表記には防滴とかなんも書いていないので、耐久性は不安があります(笑)

 

左が紹介した物。右が前のモデル(いつまであるかは不明ですが、カラフルな展開がされています)

 

こちらがBOSEのインナーイヤーヘッドセット(有線)です。
soundPEATSが5コくらい買えます(笑)

私的には以前BOSEマンセー的なところがありまして、この前モデルのヘッドセットを何個か持っていましたが、BOSEのケーブルって非常に細くて弱く、音はBOSEらしい低音重視の音で良いのですが、すぐに皮膜が敗れてケーブルが出てしまうので困ります(^^;
保障機関が切れても6800円(半額くらい)なのですが、お高いですのでねぇ・・・

日常最終巻特装版と日常版メカトロウィーゴプラモデル(KADOKAWA、HASEGAWA)

長年にわたって私達を楽しませてくれた、あらゐけいいちさんの日常。ちょっとあずまきよひこさんのあずまんが大王に通じる物がありますが。それよりももっとカオスなコメディ学園マンガです。
が、最終刊になっちゃいました(T-T)

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スペシャルボックス(特装版)です。
こちらだけ先行発売で12月11日。通常版は22日発売です。

スペシャルボックスだと少々お高いのですが。10巻と同じくらいの厚さの冊子(本誌に言わせる小冊子)が付いてきます。
これは単行本化するときに、色々な事情でカットしたものらしいのですが、別冊付録だけでも1冊分の価値があるので、ファンの方はオススメです。
本当は日常はKADOKAWAの半額セールの時に電子書籍版で1~9巻まで持っているので、あれですが。
持っていて損はない特装版です。

もう一丁
少しずれて13日に届いたのが、こちらは一部の層で人気があるメカトロウィーゴ。
1/35スケールの設定では通学用ロボットと想定されていて、個人的にはダンボーに次ぐ人気のあるいはそれをしのぐロボットだと思います。
の、プラモデル版。
雰囲気的にはバンダイが出していそうですが、これが飛行機プラモメーカーとしてイメージが強い、焼津市のプラモデル企業のハセガワ製。

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夏にも3種類の色違いでプラモデル版のメカトロウィーゴが出ましたが、それと同じキットの色違い(それぞれ1箱に2体のメカトロウィーゴが入っています)に・・・

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日常メンバーのはかせ(子ども)と、なの(はかせの作った可愛い女の子ロボット)と、さかもとさん(猫なのですがはかせの作った翻訳スカーフでしゃべれる)が入っています。
あと、それに関連するデカール、東雲(しののめ)研究所や、はかせの好きなサメの絵とか大工とかのデカール(水転写シール)が付いています。

上の青いのはメカトロウィーゴのパーツ。
下の白いのがはかせになります。
はかせだけ2体入りおおきいのとちいさいのがあります。

基本プラモデル用接着剤は不要のスナップキット、ガンプラ(ガンダムプラモデル)と同じでランナー(プラモデルの枝)から切り出して組み立てる(素組み)だけで、それなりに形になりますが、肌や服などが塗装されていませんので、肌色や服の色、さかもとさんの黒色など、塗装が必要になります。

 

日常特装版は売れちゃいましたね。
書店などではまだあるところもあるかもです。

こちらがプラモ用日常×メカトロウィーゴコラボバージョン。
こちらも模型店などでは2~3割引で出ていると思います。

  

こちらが通常版

金属製のメカトロウィーゴは通常3000円前後なのですが、安い物からプレミアが付いた高い物まであります。

STAR WARS REVO X-WING (海洋堂)

昨日はスター・ウォーズ フォースの覚醒が公開された日ですが、皆さんもう初日にご覧になりましたか?
うちの子達は初回に見に行って、双子の感想は大きく別れました。(笑)
凄かったまた行きたいという人と、期待が大きすぎたかもという人(笑)
おじさんは日曜日に行く予定です。

とゆう訳で、夏に保護した物を(゚゚ )☆\ぽか

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あたらしいものではなくて、ルークが乗ってた奴ね。

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横から

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裏面。

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開けたとこ。

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良い感じの汚し具合だ。

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羽も開きます。

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正面から。

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内側も良い感じで汚れてます。

さて、明日が楽しみです(笑)


青と赤の芯0.7ナノダイヤその2筆記編と入れ物用シャープペンシルw

さて、筆記編ですが、その前に0.7mmのシャープペンシルは沢山持っていますが、どれも基本通常筆記用のもの。
因みに0.7mmって、極細化している日本ではマイナーなのですが、欧州やアメリカでは標準。
もちろん欧米にも0.5mmはありますが、どちらかというとアルファベットの国なので、0.7が標準で0.9とか1.3とかが普通にあります。
最近では鉛筆感覚で0.9や1.0、1.3なんかも日本で増えてきましたが。

というわけで、まあ色専用シャープペンシル(海外ではメカニカルペンシル)。最近ではシャーペンとか訳わかんない略語で呼んでる人が増加していますが。
があったほうが間違えないということで。

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青はすんなりPILOTの0.7 S3を保護。
300円+税です。

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こんな感じ。
なのでわかりやすいと思います。

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先端もこのようにしっかりしているので、安心して使えそう。

もう一方は、赤ですね。
残念ながら、このシリーズで赤がなかったので。

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ジャジャーン。
ファーバーカステルのFE3010 0.7です。

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ロゴ部。

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カステルのは丁寧で、ノック部にもちゃんと0.7と書いてあります。
因みに、海外のブランドの多くが、7とか9とか表示してあるのがわかりやすくて良いです。

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こちらも、先端部がしっかりしているので安心です。

オマケに赤と青なのでわかりやすいです。

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ちょっと薄いですが、書き味は良いです。

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近づけてみました。

これを消しゴムで消してみます。

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おお~!
軽く消しただけで、跡形もなく消せることができました。
これ、優れものです\(^o^)/ワーイ

  

こちらがナノダイヤ

 

こちらがシャープペンシル本体。


消しゴムで消せる青と赤のシャープペンシルの芯0.7ナノダイヤ(三菱鉛筆)

先月の日本手帖の会東海支部の会合(オフ会とも言う(笑))で、紹介されツボにはまったのが・・・

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三菱鉛筆のユニ(UNI)ナノダイヤです。
青と赤があって。
まあ、シャープペンシルのカラー芯は昔からあるのですが、なかなか綺麗に消えない物が多かったですが、このナノダイヤは消しゴムで綺麗に消えると言うことだったので。

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裏面。

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こちらが赤芯。

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こちらが青芯。

書き味変もとい編につづく

ガオガイガーで言うところの、氷竜、炎竜(゚゚ )☆\ぽか

 

5WAYマルチペンにDIMEの付録が付いてあれ?(小学館)

前回スマホスタンドが付いていましたが、また今度DIMEがついてもとい5WAYマルチペンが付いてきています。

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付録の雑誌(゚゚ )☆\ぽか(くどい
本文もガジェットベストバイもあるので楽しめます。


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コンテンツ一覧。
内容はひみちゅ。

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使い方が分からない人は、本文中にあります。


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お待たせしました。
こちらが目的の(゚゚ )☆\ぽか
ちょっとパッケージがダサいですが(^^;

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開けたとこ。

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こちらが本体。
見た目はそれなりですが、プラスチッキーで安っぽいです(笑)


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斜めから。


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勝手にスイッチが動かないようになっている樹脂。
リムーブとある透明樹脂を外します。


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LEDライト、意外と明るいです。
これが、レーザーポインターなら仕事で使えるので、言うことなかったのですが。ヾ(^ )コレコレ

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先端部がタッチペンになります。
私はゲームをやらないのであれですが、ゲーム用ペンとあります(笑)
つまり4WAYですな。

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軸を回転させるとボールペンが出てきます。


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ペンを折り曲げると、スマホスタンドになります。


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ちょっと普通に使うには抵抗がありますが、鞄やポケットに入れておいて、昼休みなどに動画を見る等するには良いかも知れません。

今日出たばかりですので、地方都市(1日遅れるところ)では明日に手に入ると思います。

Bluetooth スピーカーP1 vs BOSE SoundLink mini(soundPEATS)

P1ですが、手持ちのBOSEのSoundLink miniと比較してみたいと思います。

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上から見た感じでは、ほぼ同じ大きさです。

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ボタン類。
基本的には一緒ですが、再生/停止ボタンとEQ(イコライザー)ボタンがBOSEには付いていません。
それ以外の違いは、Bluetoothのボタンのロゴくらいです。

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正面から。
BOSEは半分くらいの大きさ(小ささ)になります。
BOSEのロゴの方が洗練されていますが・・・(^^;
お値段が違いすぎますね。

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背面。
SoundLinkは背面のパッシブ型のスピーカーも見えます。
コネクタ端子類は、soundPEATSは背面です。

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BOSEのは、側面にコネクタ端子があります。

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背面
背面にもスピーカーがあるのがP1これによって重低音が床面に当たって広がりを持たせているんだと思います。
BOSEのSoundLinkは内面の配管(soundダクト)と、背面のパッシブスピーカーによりBOSEらしい重低音を増強しています。

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斜めから。
すっぽり乗りますので、投影面積はほぼ一緒だと思います。

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BOSEのSoundLink miniの重さは小さい割に金属(アルミ)を多用しているので668gもあり、ずしりと重いデス。

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soundPEATS P1は、倍の大きさで662gとそれほど重さに差はありません。
こちらは部分的に樹脂を多用しているからだと思いますが、安っぽさは感じられません。

音の比較ですが、後発と思われるsoundPEATS P1は、この小ささで音域の広がりを持ち、低音から高音まで幅広い音域をカバーしています。(ちょっと低音がBOSEに比べ弱い感じがしますが、音は良いです)

BOSE SoundLink miniは小さくてもBOSEの音がします。どちらかというと重低音重視の音なので、それが合えば良い音というか好きな音となります。
ある意味お高めのブランドになりますが、じっくり聞くと、BOSEっぽい音という感じがします。
但し、BOSEは低音重視なので、同じ曲を聞き比べると、BOSEの方が高音が出ていません。

そういう意味では、soundPEATSのP1の方がハイレゾ音源を再生しても(ハイレゾ対応とはうたっていませんが)、高品位で全体の音のバランスがよく再現されています。


 

こちらがP1

今は進化してSoundLink mini II(2)になっているようですね。
色が黒とシルバーが出ています。

逆に考えると、1/3のお値段でこれだけの音が出るsoundPEATS P1はすごいと思います。


音域の広がりがあるBluetooth スピーカーP1(soundPEATS)

soundPEATSさまより、機器を提供頂いて評価をしていますが、Bluetooth対応のスピーカーP1 Smart Hifi Wireress Speakerを紹介します。

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箱です。
2.1ch5Drivers アウトドアでもインドアでも可能、3.5mmφのAUX入力にも対応
と書いてあります。

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別の部分。
第6世代のノイズリダクションを搭載。8時間連続対応可能、とか書いてあります。
左柄はボタンの説明。(別途記載します)

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もう一丁(これはボトム部だと思いますが。
右側は各国の原語で特性を書いてあります。
ここで初めて、同社(soundPEATS)の商品で日本語が書かれていました。
「Hi-Fiオーディオ接続、ダブルマイク第6世代CVCノイズリダクション、多設備同時接続」とあります。
左側は、8時間連続会話、待受300時間、再生8時間、距離10mとあります。
私的には基本ハンズフリートーク(手放し会話)はしたことがないし、使う必要があまりないのですが、どうもこの機器を使えば、ハンズフリーで会話ができるという優れものです。
BOSEのSoundLinkには確かそのような機能は付いていなかったかと。

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上で紹介した箱は、スリーブになっていて、こちらが出てきます。
こちらも小洒落た箱で、・・・

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磁石で閉じられる形になっています。
この上にウレタンフォームで型抜きされた蓋が入っていまして、輸送中に壊れないようになっています。
右が本体。左が周辺機器(ケーブル類)となっています。

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箱から出しました。
内容物一式。
本体に、取説、保証書(こちらは両方とも英語)、白いケーブルが充電ケーブルUSBになっていて、パソコンや、ACアダプターを介して電源から、または外付けバッテリーから充電ができます。USBとmicroUSBなので、あえてこれを使わなくても良いです。
黒いケーブルが、3.5φのminiスピーカーケーブル(AUX入出力端子)ですね。
Bluetoothを搭載していない、昔のWALKMANやiPodなどのイヤフォン端子とスピーカーを接続するものです。

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ボタン類一式。
左から、
電源(こちら2秒以上長押しで付きます。誤動作防止だと思います)
ミュート(消音:再生中にお客さんが来たり、急に音を出したくない場合に使います)
再生、停止(通常の再生、停止ボタン)
EQ(イコライザーボタン、音の調整をする。効果は私的には特にどうのこうのしなくても良い音なので)
-(音量下げと、曲戻し)
+(音量上げと、曲進め)
Bluetoothペアリング(2秒押しで自動ペアリング、長押しで赤と青のランプが点滅し新規のペアリングができます)
ペアリングするとコネクティングサクセスフルみたいにしゃべります
AUX(外部端子接続、こちらも長押しで)
という感じ。

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正面から。
soundPEATSロゴがあります。(個人的にはこれが見えない方が格好良かったかも)
この写真で分かるように、ボトム部にも・・・

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横から

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後ろから。
こちらにもsoundPEATSロゴがあります。
こっちだけロゴでも良かったかも。(個人的な感想です)
上の部分にコネクタ類があります。

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ちょいとぼけちゃいましたが(^^;
左がAUX入力端子、中央は飛ばして、右がmicroUSB端子となります。

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充電中は、赤いランプが点灯します。

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満充電あるいは電源オン時に緑になります。

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こちらがボトム部。
どうもパッシブ型のスピーカーが、ボトム部と背面にあるらしくて、この部分で低音を増強しているようです。

肝心の音ですが、かなり音域が広くて、高音から低音まで伸びます。
どのジャンルがということはなく、音が良いです。
ちなみに、そこそこの音で再生していたら、二階にまで伝わって居たというか、うちの子が朝から響くので眼が覚めたと言ってきました(汗)
かなり音の広がりは良いようです。

音質評価は次に続きます。

他のヘッドセットやイヤフォン、Bluetoothヘッドセット同様、このお値段で、かなりの高音質なので、オススメです。

X-T10 その6富士スピードウェイ編(FUJIFILM) #minpos #FUJIFILM #CAMERA

さて、肝心のスピードウェイの写真を(汗)
実はモータースポーツの撮影は初めて。とゆうか、富士スピードウェイも初めて(汗)
そもそも、大口径レンズ持ってないし、フルサイズのカメラも持ってないし。
とゆうわけで、手持ちの18-135 WRで撮ってみました。

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まずは、間に合わなかった体験試乗会(T-T)
本当だったら、こんな感じのスポーツカーに乗れました。

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ピットのようす。

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ちゃんとクルーもレースの時のヘッドセットしてます。
まあ、この車も、朝一でレースしていた奴ですから、本物ですw

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ちゃんと並んでスタートして真剣に走るのね

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それにしても爆音すげー

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オレンジのレクサス

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ピットや表彰台のようす。

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こちらもピット。
上はアナウンス席やスポンサーなどの観覧席。
右端がオーロラビジョン

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体験走行は3セット行われて。トヨタカード枠が18人、あとは御殿場小山裾野市民枠。
もし来年もあるようなら、朝一で受け付け目指します(笑)

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枠外で待機している車は、これから、カローラ、MR2などの1600CCクラスのレース。
こちらも全国からきているみたい。

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すごい台数っす。

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こちらのスタートは、朝一でやった予選走行で順位決めをして、ポールポジションを決めるようですが、関係者が少なくかつ、ヘッドセットなど本格レースぽい感じでないのが可愛いです。
車のエンジン音も先ほどの本格レースカーと比べると、市販車改造クラスなので、可愛いです。ヾ(^ )コレコレ

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f5.6 1/1000 ISO200 135mm
最初1/4000とか1/2000で撮ったら真っ黒になっちゃったので(笑)
本当は1/500あたりでも良いと思いますが。

取りあえず今回は初めてだし、レンズが普通なので流し撮り等はしませんでした。

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流石に藤原とうふ店はいませんでいした(゚゚ )☆\ぽか

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それにしても、新型86に対して、元祖86が勝ってるというのが興味深かったです。

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中にはこんな白熱した場面も。

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市販車改造クラスなので、本格レースと違って車の流れを追いながら、撮影することができました。
今度行く機会があったら、色んな所で撮ってみたいっす。

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昔のシビックtypeRも参戦していました。

来年もやってくれるなら、体験乗車できるようリベンジしたいと思います。

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X-T10 その5珍しい車編(FUJIFILM) #minpos #FUJIFILM #CAMERA

12月上旬の土曜日、富士スピードウェイが(通常2000円のところ)無料で入れるイベント(Tsカード)があったので、行ってみました。

残念ながら、案内が全くないため、駐車ポイントからして遠くに停めてしまった上、観覧席まで行ってしまいそこでかなりのロスがあり、プロドライバーに同乗してコース体験(先着18名w)は、10人くらい前で終了し、残念ながらできませんでした。(次回あったらぜひ乗ってみたいと思います)

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会場には、2~4千万円の見たこともない高級車から、戦車から(笑)展示してあって。
小さなお子様(小学生まで)はこちらのスーパーカーに乗って、外周を回るというサービスがありました。

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レクサスなんか、ナンバープレート外してあるしw
まあ、トヨタ主催のイベントなので。

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FERRARI

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ジャガー

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マクラーレン
初めて見た(汗)
一番注目されていたっぽい。

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そもそも、エンジンルームが見えるし。

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テスラ!
でかい(笑)

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後ろから

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アウディ

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007に出てくるアストンマーティン
2500万以上というから・・・

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特別展示。
映画・イベント用に復元した、九五式戦車だとか。
ちゃんとトレーラーから自力で動いて降りてきました。

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砲塔部
因みに、知という字と下のロゴは磁石で貼ってあるだけみたい。
展示してあるときに、軍事オタ風のお姉さんが触って剥がれた(笑)

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スポーツカーの運転席にも乗れる体験があった。

続く

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トラベラーズノート パンナム2016限定下敷編(ミドリ・デザインフィル)

今年は春からパンナムイヤーでしたが(笑)
持ってなかったので、保護。

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下敷きってあまり使わないのですがヾ(^ )コレコレ

このデザインだったら良いでしょう。(いや欲しいでしょう)

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裏はスケールになっています。

併せて買ったのが

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フィルムポケットシールです。

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名刺や切手などを入れるポケットです。

 

こちらが紹介した下敷き。

カスタムシール。

 

ポケットシール

X-T10 その4定点観測編(FUJIFILM) #minpos #FUJIFILM #CAMERA

いつものお散歩コースです。
ここでは、取りあえず被写界深度で遊んでみました。(ぉぃ

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花?実?と前の葉っぱを入れてみました。
35mmレンズ
f5.6 1/140 ISO200

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今度は前ボケと後ろボケ
35mm
f1.4 1/3500 ISO200

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アロエの花です。
35mm
f1.4 1/4000 ISO200

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35mm
f4.5 1/800 ISO200

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もみじ
35mm
f1.4 1/4000 ISO200

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貨物列車と興津清見寺
やっと鐘楼の補修工事が終わって全景が見えるようになりました。
f1.4 1/4000 ISO200

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清見寺からJR東海道線
35mm
f4.5 1/500 ISO200

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つくばい(手水鉢)と屋根瓦
35mm
f1.4 1/500 ISO200

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うろこ雲と本堂
35mm
f5.6 1/480 ISO200

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鳶(トビ)
35mm
f5.6 1/1000 ISO200

Dscf2479

35mm
f5.6 1/320 ISO200

Dscf2494

タミヤフェア
当時使ったランクル70系のラリー車
19mm(標準ズーム)
f2.8 1/125 ISO200 -0.7補正

Dscf2506

19mm
f2.8 1/27 ISO200 -0.7

Dscf2529

1/1サイズ ミニでない四駆(笑)レーサーアバンティ
19mm
f2.8 1/75 ISO200 -0.7
補正はダイヤルが回っちゃってた(゚゚ )☆\ぽか

Dscf2541

軽装甲機動車と子ども達
18mm
f2.8 1/15 ISO200 -0.7

17895-862-296205


X-T10 その3富士山編(FUJIFILM) #minpos #FUJIFILM #CAMERA

定点観測の場所からの撮影です。
あまりに明るいと露出補正をしないと、オートでは飛んでしまうか、全体的に淡くなってしまうので露出補正を行った方が良いと思います。
FUJIのXシリーズは、一般的なデジ一やミラーレスと異なり、銀塩フィルム時代の雰囲気があり、オートでも撮れますが、シャッタースピードや絞りが自由にいじれるのでつい色々調整して沢山撮っちゃいます。

Dscf2191

富士山を撮るということで、標準ズームにしました。
18mm f9 1/350 ISO200

17895-862-296203

Dscf2199

こちらは、私の手持ちレンズXF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WRを付けて撮ってみました。
66mm f14 1/180 ISO200

Dscf2204

同18-135レンズ
135mm f16 1/240 ISO200 -1補正

Dscf2225

漁船と富士山
35mm f11 1/420 ISO200 -0.7補正

Dscf4754

漁船と富士山(こちらはX-T1)
36mm
f9 1/420 ISO200 -0.7補正
同じDNAらしく写りも似てます。但し、液晶モニターと電子ビューファインダーの見やすさは明らかに進化というか明るく高詳細になっています。<X-T10

Dscf2231

田子の浦漁港と富士山
35mm f4 1/1900 ISO200

Dscf2236

田子の浦漁港と富士山2
35mm f4 1/2900 ISO200

Dscf2260

椿(つばき)
綺麗なボケをしますねぇ。35mm単焦点レンズ
f2 1/150 ISO200

Dscf2287

柿と富士山 35mm単焦点レンズ
f13 1/420 ISO200 -0.7補正

Dscf2316

茶園と富士山 35mm単焦点レンズ
f9 1/600 ISO200

Dscf2353

新幹線と富士山 35mm単焦点レンズ
いつもの富士川の川の方に行こうとしたら、残念ながら来年6月まで、新幹線の橋脚工事とかで、水越しの富士山が撮れませんでしたので、手持ちでw

f16 1/240 ISO200 -1補正
シャッタースピードが遅すぎた(笑)

Dscf2388

新幹線と富士山  35mm単焦点レンズ
手持ちの上に、下の工事の柵が入ってしまいました(^^;p
f10 1/500 ISO200

いやぁ、X-T1持ってるけど、これも良いわ(゚゚ )☆\ぽか

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X-T10 その2寸又峡編(FUJIFILM) #minpos #FUJIFILM #CAMERA

11月中旬の某日、テレビで紅葉は見頃と言っていたので行ってきましたが・・・終わりでしたwww騙された~

Dscf2116

そりゃあ何本かありましたよ(笑)でも、昨年は紅葉真っ盛りの中に行ったので満足でしたが(^^;
18mm f2.8 S1/105 ISO200

17895-862-296200

Dscf2130

とゆうわけと、行った時間が遅かったのと、雨の予報だったので麓の吊り橋までは行きませんでした(笑)
だって、紅葉ないんだもん(゚゚ )☆\ぽか
昨年のように水がないことはなかったのでそれなりにとゆうか行く時にも大量の観光バスが帰ってきましたけどね。

18mm f2.8 1/70 ISO200

Dscf2146

このカップルを見れば、どんだけ下まで行かなければならないのかわかると思います(笑)
35mm f2.8 1/140 ISO200

Dscf2160

35mm f1.4 1/75 ISO250
うん、単焦点レンズは良くぼける。

Dscf2163

35mm f1.4 1/80 ISO200

Dscf2164

寸又峡の森林鉄道列車の名残。
それにしても良いレンズだ。
35mm f1.4 1/105 ISO200

Dscf2165

35mm f1.4 1/80 ISO200

Dscf2170

前はグリルにこんなださいカバーが無かったのだが(^^;
ラジエター保護のためか。無粋になってしまった。
でも、ボケが素晴らしい(笑)
35mm f1.4 1/75 ISO320

続く

17895-862-296200


X-T10 その1X-T1の廉価版ではない写り編(FUJIFILM) #minpos #FUJIFILM #CAMERA

X-T10ですが、まずファインダーと背面液晶がめっちゃ明るい。
サクサク撮れる。
操作は、FUJIFILM共通なので、Q(クイックメニュー)あるいは、ファインダーでボタンを押して、ファインダーを見ながら設定が変えられるので、気軽に操作ができる。
先月雨の中SIGMAの体験イベントに行ったとき、持って行ったので一緒に撮ってみたのが以下の例。
いずれもリサイズ圧縮のみ

Dscf2069

店頭の植え込み。
20mm(30mm) f4 1/45 ISO200

17895-862-296188

Dscf2072

路地裏。前のカーブミラーをぼかして後ろの建物にピントを合わせた。
18mm(27mm) f5.6 1/320 ISO400

Dscf2081

お寺で招き猫。
18mm(27mm) f2.8 S1/58 ISO400

Dscf2083

横断禁止
18mm(27mm) f5 S1/150

Dscf2084

フェンス
綺麗に後ろがぼけてます。
18mm(27mm) f2.8 S1/150 ISO400

紅葉編に続きます。

17895-862-296188


日経トレンディオマケ万年筆比較(日本経済新聞社)

先週末(金曜日)、地方では土曜日発売だと思われます。の、日経トレンディに、一部店舗で万年筆が付いているという話が出てまして。
土曜日にトヨタTsカードイベントで富士スピードウェイが無料になるので、その帰りにダメ元で、御殿場のコンビニ(セブン)に寄ったら偶然最後の1冊があったので保護してみました。

情報によると、セブンなどコンビニと、TSUTAYA系の書店などにはあるらしいとのこと。
一般的な大きめの書店では、書籍のみという話もあるので、流通経路が違うと思われます。

R0047803

書籍の上に飛び出ています。
日経トレンディ自体にも文具特集というかコーナーがあったので、文具好きにはオススメです。

R0047804

こんな感じで挟み込まれているので、トレンディ全誌に入っているものではないと思います。
全誌に入っていると、本文中に万年筆のページがありますので。

R0047808

こちらが、本体。
どこかで見たことがあると思いますが、そうです(笑)
少し前にオマケになった、日経アソシエと同じデザインの色違い、デザイン違いになります。
アソシエは、ブルーベースにブルーインクが入っていましたが、こちらはブラックインクです。

R0047809

どうもやっつけ仕事で作ったような(笑)
普通のフォントを使った彫り込みwww

R0047814

曲がりなりにも、アソシエはロゴに配慮して作っているように見えます(笑)

R0047812

こちらが比較したところ。
一目で違うのは、胴軸部分がアソシエのオマケの場合、二重リングの彫り込みがあること。
それ以外は全く同じものです。

R0047815

縦位置から撮ったもの。
尻軸は、両方とも黒です。

R0047818

ご覧のように、どちらもちゃんと嵌まらないです(笑)

R0047817

ここだけ見ると同じ万年筆とは見えない(見えるw)

R0047819

切り割りが開いてますね(笑)
まあ、個体差なのと量産品なのでこういうこともあります。
シュミュット製のペンを使っています。

R0047821

この切り割りの開きが、文字の太さに差が出て来ます。

R0047822

上から見たとこ。

地方にお住まいの方、上手くすればまだ残っている可能性があるかもしれません。
欲しい人が居たら、頑張って探してみて下さい。

進撃の富士フイルム X-T10(FUJIFILM) #minpos #FUJIFILM #CAMERA

みんぽす/WillViiさまから、X-T10をお借りしたので、紹介します。
デモ機なので開封シーンは正規版とは違う場合があります。

Pb080001

箱です。
こちらは、たぶん本体のみ版。

17895-862-296187

Pb080002

横から。

Pb080003

開けたとこ。
非常にコンパクトな箱です。

Pb080004

取説の下が本体。

Pb080008

上の写真の丸いところの箱の中が周辺機器となっています。
左から充電ケーブル、袋の中がストラップ用Dリング。上がバッテリー
充電器にストラップ
となります。
充電器は、X-T1始め主な機種との互換性がある共通のバッテリーとなります。

Pb080009

こちらが本体。
うーん、リトルニコンというか、OM-1というか、とても可愛いけどしっかりしている感じの大きさです。
でも、中身は最新なので、性能でかなり進化しています。
スペック等X-T1とほぼ一緒のはずですが、背面液晶やビューファインダーなどが高精細明るくなっている関係か、めっちゃ綺麗に見えると共に、撮れる感じがするので良いです(笑)

Pb080010

裏面。
こちらはまんまX-T1っぽいですが微妙にボタンが違います。
でも、違和感無く押せるというか選べるのが富士のいいところ。

Pb080011

コマンドダイヤルを中心に、左がAE-L、右がAF-Lとなっています。
こういう2つのボタンは良いですね。

Pb080012

左側は、削除と再生

Pb080013

選択ボタン。
これは大きさ(小ささ)の関係で右上のボタンが一個ありませんが、あまり気になるレベルではありません。

Pb080015

軍艦部右側。
FUJIのXシリーズの共有のシャッタースピードダイヤルと露出補正ダイヤル。
最近では他社も露出補正ダイヤルを載せてきましたね。
これ、ファインダーを見ながらでも操作できるので使い勝手が良いのです。
あとは、レリーズ(シャッター)ボタンとその下が電源オンオフスイッチ、動画ボタン。
オートレバー
録画ボタンがここにあるのは、良いです。
良く持ち歩いているときに不意に押してしまって地面や足下をぶらぶら録画していたってことが無くなるので。

Pb080016

左側、撮影コマンドダイヤル。
いわゆる、一般的な一眼レフやミラーレスの場合右側に付いている奴。
パノラマとか多重露光、各種設定(シーンモード)とか、単写、連写、高速連写、ブラケットなど
こちらもわかりやすいです。

Pb080017

X-T1と異なるのが、いわゆるペンタ部に当たる部分にストロボが付いていること。
X-T1は同梱で小さなストロボが付いているのですが、これ邪魔なので普段使わないのね。
でもって、ノーストロボで撮ることが多いし、私的には強制発光はあまり好きでは無いので良いのですが、集合写真とか逆光で光を入れた時には小さい容量でもあったほうがよい。

Pb080019

横から。
意外と高めなので、純正レンズだとたぶん蹴られることはないでしょう。

Pb080020

斜め前から。

Pb080024

お借りしたのはXF35mmF1.4R

Pb080027

こちらが本体。
って開けて撮ったの忘れた~(゚゚ )☆\ぽか

17895-862-296187

  

ボディとレンズキット。
初めてFUJI製品を買うならレンズキットが良いですね。

 

こちらも良いなぁ。
うまい値付けしてます(笑)


iPhone6s MKQT2J/A SIMフリーモデル その4比較編(APPLE)

iPhoneなんてみんな持ってるのでだらたら書いても、面白くもなんともないですから(笑)
あっさり。
恒例の比較編です。

W-ZERO3とかHT-03Aの時には、まだ持っている人も少ないので、運用やらこんなアプリをなどという紹介でも、結構来る人が居ましたけどね。(゚゚ )トオイメ

とその前に、iPhone6sが出てすぐに問題になったのが、何処のメーカーのエンジンを積んでいるかでバッテリーの持ちが数段違うというネットの情報。
とゆう訳で、調べて見ましたら。

20151107_132355


問題ありの、サムソンでなかったので一安心です(笑)
まあ、もっとも使い方にそんなに大きな変化がある訳でも無いので、気にするほどではないのですがw

R0047577

まずは、iPhone6s vs iPhone5s
6からですが、一回り大きくというか長くなったので、一行表示が伸びました。
その分、片手操作できにくくなっちゃいましたが。
iPhone4sの時には、左手入力、左手で決定やアプリを閉じるボタンが押せましたが、5sになってから無理になりました(笑)

R0047578

裏面です。
5sは上下が黒い樹脂ですが、6sは全面グレーアルミです。
一部アンテナが干渉しないように、樹脂に覆われていますが。

R0047579

わかりにくいですが、厚みは一回り薄くなり、薄くなった分軽く感じます。

R0047580

スイッチ類。
私的には、5sのボタンの方が好きです。

R0047582

こちらが歴代のiPhoneと一部iPod touchっす。
こうやって見ると4sが一番好きかな。ジョブズが監修していたし。

R0047584

モデル毎に行数が増えているのが分かります。

R0047585

新しいiPhone6sを触ったときに真っ先に感じたのが、iPod touch5thモデルかな。

R0047586

DNAとゆうか、iPhoneが目指す方向というか薄さがこれかなと思いました。

R0047587

ボタンデザインも似てるし。

R0047588

レンズが飛び出している所も似てるし(笑)

R0047589

歴代レンズ比較

R0047590

友情出演、Xperia Z3 Compact

R0047591

友情出演
iPad mini retina

iPhoneはこれでおしまい(笑)


iPhone6s MKQT2J/A SIMフリーモデル その3起動+設定編(APPLE)

起動させます。

R0047556

iPhone5sのバックアップからデータを復元したかったので、母艦と接続しました。
案の定、電源が入ります(笑)

R0047557

恒例の多国語による、こんにちはが出てきます。

R0047558

言語の設定も、日本語が一番上でした。
日本向けだからかな?
もしかしたら海外版のiPhone6sでは中国語か英語が上だと思います。

R0047560

何故かまた国または地域を選択になりますw
日本が一番上ですw

R0047561

続けてキーボードの設定があります。

R0047562

続けて位置情報
これはどっちでも良いです。
不都合があるものは後でオフにすれば良いし。

R0047563

Touch ID
ホームボタンに指紋を登録する奴ですね。
取りあえず指一本だけですがやっておきます。

R0047564

続けてAppとデータになります。
これで、バックアップから復元を選びました。

R0047566

iTunesに接続。

R0047567

母艦側に、新しいiPhoneへようこそと言う風に出て、
その時にバックアップからの復元を選びました。

R0047568

続けて使用許諾契約
という感じになります。

R0047569

しかし、iPhone6s側でiPhoneを探すをオフにしないと、バックアップからの復元ができないようです。
とゆう事で、新しいiPhoneとして設定をします。

R0047570

本体側では、Apple IDでログインします。
あーその前に、無線LANの設定をしますが。

R0047571

こちらも利用規約があります。
ボケてますがw

R0047572

新しいApple IDの設定には数分かかりますとあります。

その後、iPhone6s側のiPhoneを探すを停止して、iPhone5sから復元を行います。

R0047573

特にデータ移行にこだわりの無い方は新しいiPhoneで一から育ててあげれば良いと思います。
私的には色々なデータを引き継いでいる(複雑多岐にわたる各カード類のログインIDやパスワードなど)ので、復元にしました。

R0047574

これで、復元が始まり、データの移行ができます。

R0047575

ちゃんとdocomoのマークが出ています(笑)
あと、iPhone5sから復元したので、5段になっています。

但し、ここで気をつけなければならないのが、前のiPhoneと同じ名前になってしまうので、併用を考えている人は、バックアップからの復元が終わったら、名前を変えておくと良いです。
私の場合iPhone6sに直しました。

続きます。

iPhone6s MKQT2J/A SIMフリーモデル その2本体+フィルム編(APPLE)

本体編です。

R0047535

まだフィルム貼ってますw

R0047536

横から
下が表面ね。
こうやって見るとガラスが上にありますね。
ボリュームボタンと、サイレントレバー。

R0047537

反対側
SIMスロットと左に見えるのが電源ボタン。
上じゃないのでちと戸惑いますw

フィルム装着

R0047538

この前紹介した背面フィルムを貼ります。

R0047540

こんな感じ。
包み込む方ではなく、後ろのみ貼ります。

R0047541

段差が若干あるので、少し空気が入った感じがあります。

R0047543

こちらが表面。
0.2mmと薄いので違和感はないです。
エッジが丸くなっています。

R0047544

上側

R0047545

横から。
多少少ない感じがしますが、エッジが浮くことはありません。

SIMの挿入

R0047549

簡易版のパッケージでSIMはこんな感じになっています。

R0047550

docomoのnanoSIMになります。

R0047552

こんな感じで入れます。

ハードケース

R0047554

UAGのハードケースです。

R0047555

下から。
コネクタやスピーカー部分はしっかり空いていますので、大丈夫です。

起動編に続きます。


iPhone6s MKQT2J/A SIMフリーモデル その1開封編(APPLE)

先日(一週間前)、キャリアモデルをやめると書きましたので、APPLEストアで購入。
というのは、海外から買うのでも良いのですが、日本の方があまり値段が変わらなかったというか、海外からだと本体価格も高いですが、送料+関税だけで5千円くらい高くなっちゃうので。
それにしても、iPhone6sとiPad Proの値段がほとんど一緒って、どんだけiPhone6sぼったくりやねん。
そう考えると、Xperia ZシリーズのGLOBALモデルって、ある意味良心的かも知れないっす。

R0047513

そもそもポチった翌日に来るしw
開けます。

R0047514

既に1ヶ月以上前に、色んな知り合いのサイトで見た絵だ(笑)

R0047515

ぷにぷに手触りの良い、サランラップみたいな物に包まれています。
そう言えば、iPhone4sの不具合交換の時もこんなぷにぷに素材で送ってきてくれました。

R0047517

お魚?
あー、私的には、ピンクでも良かったのですが、品薄(笑)
あと、金でも銀でも良いのですが、目に入る部分が白枠というのがどうも好きになれなくて(^^;
スペースグレイです。

R0047519

ちゃんと6sって書いてあります。
良かった(違

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説明。
買ったのは128G、前は64GBモデルを使っていたのですが、まあそれでも良かったけど、動画とか入れるときついのと、1万ちょっとの差で倍の容量というので負けました。
AndroidみたいにSIMカードスロットで拡張できないしね。

R0047523

やっぱり開ける時楽しいのはAPPLEならではですね。
日本製品だと、まず始めにお読み下さい、からやってはいけないことに加え、製品保証書とか関連製品のオススメみたいなのとか数枚あって、いきなりげんなりしますから。

また、キャリア経由で買うと、開封の儀ができないという(笑)
容赦なくフィルム剥がされて、処女を奪われる感じがいやで(゚゚ )☆\ぽか

R0047525

こちらが裏面。
スペースグレイと言いつつどちらかというとグレーというかシルバーっぽいですな。
そう言えばiPhone5sはグレーだったんだけど、5の時はブラックだったのよね。
なんて思ったり。

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ここだけフィルムねぇ~と思ったら、やはり出っ張っていました。
6の時も問題というか、噂になったけど、(5sの時は一体化してた)改善はないのね。

というのは置いといて、次逝きます。

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お皿です。ヾ(^ )コレコレ

R0047528

お皿と一体となっている説明書類を飛ばして。
中身です。

もうこの類は、沢山持っていて、このまま保管ですが(笑)

USBケーブル、ACアダプター、ヘッドセットになります。

R0047530

ヘッドセット(マイク付きイヤフォン)
こういう風に見せるのって、美しいですね。
日本ではここまでこだわってませんね。

R0047531

SIMカードのピンがねぇ~と思ったら、取説というか説明用紙の蓋部分に付いていました(^^;

R0047532

これが、蓋の方に付いていた中身。
林檎シールと説明書等
と言いましたが、

R0047533

6は知らないのであれですが、なんと前は3つか4つ折りのカラーで説明があったのが、今度は白黒1色刷りの、1枚ぺらになっちゃってました~これはびっくり。

と言うことで続きますw

iPhone6s用TOUGH SLIM保護カバー(ELECOM)

オレンジ繋がりで(笑)

R0047289

こっちの方が最初に保護したというかセールでポチったのですが、在庫切れでいつ入荷するか分からないとの回答だったので、昨日紹介したUAGを入手したのですが、翌日届くと言う(笑)

R0047290

こちらが裏面。

こちらも衝撃吸収構造を売りにしています。

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袋(箱)から出したとこ。
衝撃吸収構造という割に、艶テカなので、傷は目立ちそう(笑)
でも、おじさんの好きなオレンジ( ̄▽ ̄)/
使わないけどストラップも付けられるらしい。

自慢ではないが、iPhoneは4s、5sと一度も落としたことないです。
あー、Xperiaのスマホの方は、裸(ケース無し)で何回も落としてますが(゚゚ )☆\ぽか

R0047292

こちらも内側は、ハニカム構造です。
なんかこうすると強いのかな?

R0047293

艶テカなんですが、この部分が微妙に指に吸い付きが良い感じで、滑って落とすという感じではありません。

R0047294

横から。
確かに薄いです。

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おじさん的には絶対付けたくない、シリコンストラップも付いています(笑)

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使わないけど、衝撃吸収系の液晶保護フィルムもオマケで付いてきています。

重さ比較

R0047494

UAGは31g

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タフスリムは33g
2g重いです(笑)

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厚みは見た目で(笑)
USGの方がありそう。

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ボトム部
絞り込まれているので、薄く見えるっぽい。

R0047498

ボタン部。
見た目なのか、デザインなのか、やはりタフスリムの方が薄く見える。

どっちもオレンジなので、気分で入替えますか。

 

どこを見ても、だいたいこの辺くらいのお値段でしたが、たまたま2000円で出ていたのでつい(゚゚ )☆\ぽか

ヘビーデューティ仕様?UAG iPhone 6s/6用コンポジットケース(Urban Armor Gear)

ごついけど、マシン保護に定評のあるURBAN ARMOR GEAR iPhone 6s/6 (4.7インチ)用コンポジットケースが、タイムセールで安かったので保護してみました。

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にせ物も結構あるらしいので、良くわかりませんが・・・
ネットではたぶん大丈夫っぽかったので。
フラストレーションフリーパッケージです。

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プリンストンが代理店だったのね。

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開けたとこ。
蓋に、軽くて持ち運びに便利、ミリタリーガード、落としても守るよんって書いてあります。(゚゚ )☆\ぽか

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言わずもがなの、オレンジ(゚゚ )☆\ぽか

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本体出したら、ありがとーって書いてあった(笑)

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箱から出したとこ。
軽いけど、ごついです(笑)

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サイレントスイッチの所は空いています。
ボリュームボタンはちゃんと+-って書いてあります。

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内側。
ハニカム構造?

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中国製ですが。

R0047261

5sと比較。
やはり一回り大きいです。

R0047262

裏面です。

セールだったので、2/3くらいのお値段で手に入りました。


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