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書籍や雑誌の簡易栞 iMark

ずいぶん前に、スワンという雑誌の栞を紹介しましたが、類似のものが

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機構はスワンと一緒。

説明は同じなのですが(^^;

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昔懐かしい、立体風のシールが面白かったのでw

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紙をめくるような形状になっています。

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こんな感じになっています。

  

  

なんでオレンジを買わなかったのか?と疑問の方もいらっしゃると思いますが(笑)
たまたま、そのお店になかったのでw
というのと、バーゲンで三割引だったので

今年はBTF2でマーティが来た未来の年なので、デロリアン ムービーリボ(海洋堂)

今年、2015年10月21日(日本時間では10月22日朝8:29)に、バック・トゥ・ザ・フューチャー2で、ドクとマーティが未来に来た年。
1980年代当時は、2015年にはみんな車が空を飛んでいるのかと思っていましたがw

とゆうわけかどうか分かりませんが、リボルテックシリーズのムービーリボで、デロリアンが出ました。

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箱です。

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横から

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もう一丁

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裏面。
飛行形態も再現できるようです。

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開けたとこ。
台座、固定アーム、炎、本体となっています。

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出したとこ。
造形は、この手のクラスとしてはかなり良い感じです。
それ以外に1/8かな6万クラスの金属モデルも出ていますが、流石にそれは無理w

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背面。
飛行形態というか、ホバリング状態になっています。
このギミックが面白くて。

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タイヤを上げて、・・・
シャシーを押すと・・・

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通常走行形態に変身します。
背面の浮き彫りは当のデロリアンの背面かは分かりませんが。

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よこからのシルエットも良い感じ。

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斜め上から。

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正面から。
あ、1の時のナンバープレートがないw

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ガルウィング開けたとこ。

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中もこのスケールとしては、再現性が良いかな?
流石にスピードメーターや次元転移装置とかの書込やシールはありませんが。

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中のようす。

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エネルギー補給用のFusion製のも蓋が開きます。

ちょっとお高いですが(私的には予約したので4500円位でしたが・・・)

造形的にもギミック的にも良いです。
が・・・

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塗装の詰めが甘いのと、フロントグラスとサイドの窓両側に、組み立てた人の指紋がバッチリくっついたので、写真を撮ったあと、すぐに返品しちゃいました。
瞬間接着剤でプラスチックの窓をはめた時に、白くなるぢゃないですか?あんな感じで、指紋をティッシュで拭いても取れなかったので(笑)

私的には幻のデロリアンとなりました。


Xperia Z3 Compactのガラスフィルムを張り替える

先日、眼科に行ったときに鞄はこの籠に入れて下さいと言われて入れたのですが、床に落ちてしまい。
そのときになんか鈍い音がしたのね。

一通り検査が終わって出てから鞄見たら(^^;

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入れたところが鞄の後ろの背中部分でそっちから落っこちたので、見事2箇所断裂。
まあ、液晶保護用のガラスフィルムなので、当たり所が悪かった(笑)
特殊加工されていて、ヒビが入ってもタッチ感には影響ないという謳い文句で、確かにさらさら気にせずに
この時には気にせず使っていたのですが、・・・

割れたところから徐々に線が広がって・・・

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バキバキに線が入ってしまいました。
とゆう訳で、ネットで見たら同じものがめっちゃ安くなっていたので保護。

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さて、これ、どっちが新しいでしょう(゚゚ )☆\ぽか

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裏面。
さて、これ、どっちが新しいでしょう(゚゚ )☆\ぽか

パッケージに、エッヂというロゴが入った方が新しいです。
でも、中身は同じ(笑)

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開けたとこ。
左のポケットにクリーニングキット。

右の袋に保護ガラスフィルムが入っています。

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手前の青いのはほこり取り用のシール。
まあこれ気にせずにセロテープ(R)で埃除去しちゃうけどね。

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こんな感じで、バキバキに割れていました。
けど剥がしても木っ端みじんこになるわけではなく、ちゃんとくっついているし、ヒビ部分もガラス特有の割れがないため、指をケガすることはありませんでした。

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ガラスなので、フィルムと違い端から押さえて行くのではなく、場所を決めたら置く感じ(笑)
気泡は入らずに済みました。

こちらが紹介したもの。
980円とガラス保護フィルムとしては格安になっていました。

 

iPhone6左、iPhone6s右もあります。

Xperia Z4 はまた別です。ですよねぇ~


斬新なデザインの首掛け式ヘッドセットQ800(soundPEATS)

soundPEATSさまより、Q9A WirelessHEADSETとM20有線ヘッドセットと提供頂き、お試しモニターをしていますが、今度のは首掛け式ヘッドセットQ800です。

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箱です。

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これによると、

音楽、通話とも8時間、待受240時間、到達距離10mとありますが、

取説の方では
音楽10時間、通話12時間、待受100時間となっています。
どっちやねんという前に、それだけ長く持つと言うことでしょう。(笑)

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横から。
薄いです。エコパッケージとあるように、前の2つに比べると段ボールにプリントということで、ANKERなどのあっさり包装になっています。
ピザボックス風?

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開けたとこ。

カチューシャというか、ヘアバンド風でインパクトがあるヘッドセットです。
(実際は首掛け式です)

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箱から出したとこ。
なんか面白い形状をしています。


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ご覧のとおり、本体側はピアノ塗装風の光沢があるものです。
こちらは、首に引っかけたときに、左側にくるもの。
手前から、一時停止、再生ボタン、次の曲へのスキップ、前の曲へバックするボタンになります。

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こちらが、首に掛けたときに右側になる方。
手前から、通話・ペアリングボタン、ボリューム下げる、ボリューム上げる。
となっています。

この形状なので、ブラインドタッチでプラスマイナスなどが手探りでわかります。
これだと、ウォーキング、ランニングなどでも良いかも知れません。

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オンオフボタンは別途あり、非使用時にはオフにしていると安心です。
その横は、USBコネクタ部分。
汎用のmicroUSBコネクタなので、安心です。

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「安心してください、ちゃんと技適とってますから。」とにかく明るい安村風で(笑)

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ヘッドセットというか、ヘアバンドの付け根部分は、イヤフォン部分の収納になっていて、左右とも磁石で吸い付くようになっていて、紐が絡んだり、イヤピースが絡むことはありません。
安心して使えそうです。

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その他の内容物一式。
取説(英語)、イヤピース、USBケーブル。
となっています。

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充電のようす。
充電中は、紫~ピンク色になります。

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満充電時には、青くなります。

電源を入れると、この通話部分(受話器のアイコン)が光ります。
スタンバイ並びに通信時は、青いゆっくりとした点滅になります。
Bluetooth通信(ペアリング)をするには、この受話器アイコンを長押しすることで、赤と青の交互点滅になり、マシン側でQ800と表示が出ますので、それをタップすることで、ペアリングは完了します。
(この辺感でやってますが(゚゚ )☆\ぽか)

販売側に希望することは、取説が全部英語なので、
私的には英語がなんとなくわかりますし、多数のBluetooth機器やヘッドフォン(ヘッドセット)を昔から使ってきているので、この辺がペアリングボタンぢゃね?、長押しすれば交互に点滅してスタンバイできるんぢゃね的な感覚でわかっているので、なんとなく使えますが・・・
一般的な日本の方には英語はわからないものなので、せっかくの良い商品なので、もっと日本でも売れるように、簡単なコピーで良いので、充電、電源オンオフ、ペアリング、再生・停止。ボリュームや曲スキップなど最低限の説明があると良いかなと思いました。

肝心の音ですが、・・・

これも他のシリーズ同様、良い音です。
Bluetooth機器というと、敬遠されがちですが、めっちゃ良い音がします。
但し、こちらも一見カナル型(耳に挿して使うタイプ)なので、遮音型のように見えますが、大音量で聴かない限り、外部の音は聞こえます。(その点は、安心なのですが)
たぶん、イヤピースというか、ハウジング設計は基本同じなのではと思います。
但し、M20のように金属(アルミだと思う)加工ハウジングではないので、抵抗や音の広がりはどうかちょっと気になるレベルですが、soundPEATSどの型のヘッドセットを使っても、全体的に良い音がするので満足度は高いです。

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iPhoneでハイレゾ音源を再生しているところ。

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横画面モード(笑)
KiserTone(カイザートーン)

ハイレゾ音源(FLAC 96kHz/24Bit)を再生しても、全体的に良い音がします。
特にハイレゾ対応とは書いてありませんが、ハイレゾ対応ヘッドフォン(イヤフォン)と比較しても、遜色のない再現レベルです。

2~3万のヘッドセット(ヘッドフォンやイヤフォン)を買わなくても、これで十分とさえ思わせる音の再現性です。
こちらは、前のM20に比べると若干低音の再現性も良い感じがします。

以前提供されたマシンを比べて、音の優劣を個人的な感想で行くと・・・

M20>Q800>Q9Aという感じでしょうか。

但し、いずれも不満より、満足度が高いヘッドセットであると思います。

まだ、完全にエイジングが済んでいる訳ではありませんが、中音~高音、ボーカルの再現性はかなり良いと思います。

気になった点が一つ。
iPhoneで音楽を再生している時に、(アプリの設定で)着信が来るのは良いですが、キータッチ音をONにしておくと、ぽちぽち入力している音が耳に入ってきます(笑)
まあ、この辺は個人で設定を変えれば良いだけの話なので、参考程度ですが。

保障期間1ヶ月とありますが、それはAmazonに伝えた時だそうです。
不具合があったら、soundPEATSにお尋ねください。そうすれば1年(12ヶ月)保障になるとのことです。

ヘッドセットで音が良いのに、このお値段す(@@;
これはびっくりするレベルです。

こちらは最初に耳掛け式として紹介した、Q9A WirelessHEADSET

この前に紹介したもの。M20

いずれも、低価格でこれだけ高品位な音がすれば、高いヘッドセット要らないぢゃん。的な(笑)
これは音楽革命ですw

3つ全部買っても、1万しないし(笑)

恐るべしsoundPEATS
聴かず嫌いというか、安かろう悪かろうの概念がこのヘッドセットの場合、通用しないのがオドロキです。

MG5630 その3 PC接続無線LAN設定編(CANON)

MG5630ですが、どうせなら最新というか、このために導入したので(笑)

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設定を無線でできるようにセットアップします。
このため、「パソコンなどから設定(推奨)」を選びます。

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こちらは附属のCDをパソコンに入れた時の導入画面。

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接続方法を選びます。
このために入れたので、無線LAN接続を選んで、次へ

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パソコンが1台しかない場合は、下を。
うちのように各部屋あるいは一人ひとり複数台持っている家は、上の「アクセスポイント接続(推奨)」を選択されると良いです。

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因みに、設定、接続まではプリンターの電源は入れっぱなしにしておきます。

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無線LANのランプが点きます。

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パソコンでもこんな感じで画面が出るので「安心してください」(゚゚ )☆\ぽか

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プリンター側で、無線LAN設定モードにして、・・・

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バッファローの場合はAOSSでできるし、それ以外の場合は、一番下のWPSボタンを押すことで対応できます。

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まずプリンターがアクセスポイントに接続して、家庭内の端末と接続できるようにします。

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パソコンでもできますし。どっちかでやれば良いです。

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そうするとネットワーク上でプリンターが見えますので、

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これで無線でプリントアウトができるようになります。
あとは、各マシンにプリンタドライバを入れてあげれば桶。

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CANONのCDには便利なアプリが沢山同梱されています。
この辺は、全て選択して良いですが、余分なものを入れたくない人は、選んで入れてね(笑)

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プリンタドライバやら必要なものを入れます。

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まだやっていないので、できるか分かりませんが、電源オフでもプリントアウト指定をすると、電源が自動にオンになるようです。
なったらすごいな。


MG5630 その2設置・比較編(CANON)

設置してみました。

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こちらがMG5630

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右がMP630
当時お高かったもの。ファックス以外は全部入り

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大きさはそれほど変わらないのですが、高さが高いし重い。

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MP630
右の部分にはSDカードスロットがあって、液晶モニターを見ながらダイレクトプリントができるという優れもの。

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使わない時には蓋ができるため、ボタン類が埃誤動作しないようになっています。
今見ても綺麗だし。
しかもOKボタンの廻りが、クリックホイールになっていて、ホイールを廻しながらメニューが選べるという。
下段にはカセットがあって、A4用紙をいつでも入れておけるし、背面の蓋を開けるとはがきや写真用紙が入れられるという優れものです。
あと、排紙口のすぐ上には、CDプリントができるようになっているし。
いまだに現役なんですけどね。

さて、MG5630の設定です。

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蓋を開けてインクカートリッジを入れます。

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インク切れの時に、型番なんだっけ?てなことに良くなるのですが、
「安心してください、型番書いてありますよ」byとにかく明るい安村さん風で(゚゚ )☆\ぽか

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電源を入れます。

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最近のプリンター(モニター付きのもの)って、取説読まなくても、画面にインストールガイドぢゃなかった、スタートガイドが出るのですね。

まず、カートリッジを入れます。

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カチっと言うまではめます。
赤いライトが点灯すれば、ちゃんと収まっているという印。

て、先にやっちゃったけど(笑)

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カートリッジの開け方から設定の仕方までイラストで出てくるので、
「安心してください、簡単ですよ」(゚゚ )☆\ぽか
パソコンや機械に不慣れな方でも、絵を見ながら設定できると思います。

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一通り設定されるとプリンターヘッドにインクを送っていつでもさっと使えるようにする作業が始まります。
画面にあるように、おおよそ2分位で完了します。

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次にプリンタヘッドの位置調整になります。
(これには紙が必要ですので、上で打ち出した紙を、上の蓋を開けてスキャナ部分に置きます)

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紙の入れ方。
これ見たから分かったけど、そうでなければ気がつかなかったかも(゚゚ )☆\ぽか

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下のトレイを止まるまで全部引き出します。
紙をいれ、ガイド調整をします。
このままでは給紙できないので(笑)

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紙を入れたら、軽く止まるところまで押し込む必要があります。

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ヘッド調整が完了し、次はPCの設定というか、無線でプリントができるようにします。

続く

の前に(笑)

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お願い文が出てきてそのあとで、

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常時使用する用紙の設定を登録しておきます。

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続きます(^^;

チョコエッグ、スター・ウォーズ版(フルタ製菓)

本当は本日26日発売なのですが、なぜかスーパーにあったのを子ども2号が発見したので、買ってみました。

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チョコエッグっす。

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横から。

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卵形(笑)
因みに、チョコレートは、昔より美味しくなっています。

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一発目がダース・ベイダー卿。\(^o^)/ワーイ

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二発目は、ウッチャンナンチャンみたいな、ハンソロ。
こちらは半身。

うちの子は

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C-3POとヨーダ。

因みに、エピソード4~6中心っぽい。

と言う訳で、かぶらずに済みました。

もう買わないけどw

低価格の型落ちプリンターPIXUS MG5630でも高性能(CANON)

プリンターは1階に置いてあって、ネットには繋げていないというか、家で使っているプリンターは、相当古いMP630というプリンターなので、ネット共有できないのね。
おまけに、BluetoothもWi-Fiも搭載していないので、子どもたちがそれぞれの部屋でなんか申請手続きとかしても、その場でプリントアウトができないのが問題。(因みに、2008年モデルらしい)
あと、人それぞれのデータを共有するつもりもないし、各人がプライベートでパソコン2台にタブレットやiPhoneなどを多用している時代に、無線対応のプリンターがそろそろ必要になってきたこと。
LANを組むのも良いのですが、データ共有する予定もないので(笑)
それと、交換用純正インクカートリッジ正規価格とそれほど変わらないという、へんなプリンター相場(笑)なので、保護してみました。

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安かったのは白だけなので(^^;

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横から

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開けたとこ。
今時のプリンターはネット接続が主になっているので、取説が上でも問題ないです。
見ないけど(゚゚ )☆\ぽか

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いわゆる入門機っぽい位置付けのマシン(でした2014モデル)

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ボタン類とモニター
M630はこれが蓋されているという優れもの。
基本構成は一緒っぽいし、見る限りコピー対応もできるみたい。
右端のボタン。
左の電源ボタンの下が無線状態を表すっぽい。

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このクラスでも、コピーとスキャナーは有効らしい。

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廉価版なので、用紙カセットはなく、トレイを引き出してそれに用紙を載せる感じ。

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もう一枚蓋を開けると、排紙用の穴が見える。
こちらは、CDやDVDにプリントする機能は付いていない。

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昔に比べて、インクカートリッジの交換も蓋を少し開けるだけで対応可能。
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こちらが背面。

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電源コネクタと有線用のUSBコネクタ。
実際のセットアップや接続も無線LANでできるので、有線コネクタは特に不要です。

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カートリッジ、ケーブルは別の箱に入っています。

 

右が新しいやつの上位機種。
左が型落ちの紹介した方。

 

左がほぼ正規価格? 右は割引価格。

因みに購入金額も6000円しない位で(笑)
純正カートリッジを買うのとそんなに変わらない価格でwww
メーカーの人も、下手すると年に1度の年賀状位しか印刷しない家だと、プリンタヘッドが目詰まりしてしまい、使い物にならなくなるし、カートリッジの価格が高いので、そういう家はその都度プリンターを買った方が安く済むことがあるということでした(^^;


複雑になったコンセントを識別するコンセント識別アイコン(Dots)

最近は、小規模電力の電子機器が増殖しマルチタップ(5~6個くらいのコンセント)を使っている人が増えてきたと思います。
特にパソコン廻りの電子機器って、どのケーブルがどれか分からない事が多くて、滅多にないと思いますが、作業中のパソコンの電源を抜いちゃって、データがぱぁに成ってしまうなんてことも(まあ、普通の家ではないと思いますが)
そんなときに。

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Dotz Cord Identifiers(ドッツ コンセント識別アイコン)が便利です。

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こちらが裏面。

どんなものかというと。

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このキャンディ状の物体に・・・

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同梱されているアイコンカードをはめて、

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ケーブルに挟めば、どのケーブルがどのコンセントあるいは、USB機器なのかが一目瞭然となる、グッズです。
これ、Amazonや楽天等では2000円くらいしていたのですが、某所で投げ売り280円で売られていたので、3セット買っちゃいました(^^;

でもって、色々Amazon調べたのですが、今度はヒットすらしなく成っちゃって。
ご自分で探してみて下さい。

まあ、こんなの買わなくても、パンを閉めるクリップみたいなのを取っておいて、油性ペンで書くというのもありですが。

ドッツの販売サイトは、こちら。詳しい使い方は、こちら

バルク品のマウススキャナーMSC10(ジャストシステム+キングジム)

一昨年かな?ヒットというか、珍しい文房具にカテゴライズされたのか?忘れちゃったけど、マウスとハンディスキャナーが合体した商品が出ましたが、それが一太郎何年版かなんかに同梱されたように記憶していますが・・・

980円で出ていたので買ってみました。

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バルク品と言ったのは、ただの段ボールに入っていたから。
型番はMSC10現行でも販売されていると思います。

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内容物。
マウスと袋。

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こちらが裏側。
下の小さいのがマウスセンサー。
上の四角いのがスキャナー部分。

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横にスキャンボタンがあります。
矢印は、認識できる範囲。

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恥ずかしい一太郎ロゴ(゚゚ )☆\ぽか

M02

作って売っているのはキングジムですが、海外のメーカーのアプリのようです。

M04

使い方というか、設定。

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接続すると常時光っているスキャンボタン

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ロジクールのマウスより一回り大きいです。

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高さは同じ。

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手元にあった雑誌をスキャンしてみます。

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画面はこんな感じでなぞる部分を重ねながら絵が出てきます。

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スキャンが終わったら傾き補正などをして、トリミング。
必要な部分を保存します。

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サムネイルっぽい画面も出ます。

本格スキャナーではなく、その部分のデータや記事を残したいように記録するって感じでしょうか。

 

これ、売れているらしく、20も出ているようです。
てゆうか10と20でそんなに金額が変わらないというのも(笑)

耳から鱗の低価格高品位音質のヘッドセットM20(SoundPEATS)

先日紹介した、soundPEATSのQ9A Wireless Earbudsが殊の外(ことのほか)良かったので、メーカーさんにお伝えしたら、それでは、こちらをお試し下さいと言われて、紹介されたのが・・・

更に低価格のM20(どっかのペリカン万年筆の0が一つ少ないモデル名ですが(笑)これも何かの縁)。
と、ゆう訳で、新たにお迎えしたのが。・・・

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soundPEATSさんのM20です。
これ、何が凄いかというと、お値段なんと1599円(Amazon価格)とゆうか、基本扱いがAmazonさんになっているので。
(基本的に店卸しや店舗販売ではなく、Amazon直販という販売体系、これもメーカーとして商業展開ありだと思います)
たぶん、特に大きなPRをせずに、良いものを安く販売するために、ブロガーさんを拾い出して、お試しいただき、紹介して貰って口コミで広げていくという感じだと思いますが、このM20マジでやばいです(笑)

まあ、感想は後で述べるとして、本体の紹介です。

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横から。
英語で、
インイヤーヘッドホンと1つのボタン。
(リモート機能とマイク)
と書いてあります。
それに3サイズのイヤピース(S,M,L)ですな。

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こちらが裏面。

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中には特に取説がなく、アイコン(イラスト)で表示ですが。
イヤフォンだけでなく、ヘッドセットと書いたのは。通話も可能だからです。

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上から。
型番の記載はここだけ。

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箱から出したとこ。
ネットでは出しにくいとか開けにくいって書いてある人がいますが、そんなことはなかったです。

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こちらがイヤフォン部。
ケーブルは、Q9A Wirelessヘッドセット同様のフラットケーブルです。
これが良いんだわ。
からみにくくて、一般的なイヤフォンケーブルって、お高いものでも丸くて細いケーブルを使っているので、その取扱が凄く不安になりますが、こちらのケーブルはフラットな上、しっかりしているのでとても取扱が良いです。

おまけに、カナル型ヘッドセット(イヤフォン)にも関わらず、ケーブル経由のタッチノイズがほとんどないという素晴らしいケーブルです。

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こちらが背面。soundPEATSとプリントされています。

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反対側に、ボタンらしきものと穴(マイク)があります。
これが面白くて、ワンボタンで、複数の機能を持っています。

iPhoneしか対応していないと思います。
WALKMANのNW-ZX1では反応しなかった。

ワンプッシュで、再生、停止機能となり、早く2回(ダブルクリック)すると、次の曲にスキップします。
また、電話の場合も同様に、電話が来たらワンプッシュで通話、通話終了がワンプッシュ
。になると思います。(やったことないですが、イラストを見る限りそれっぽい)

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イヤフォンハウジングの裏側には、soundPEATSロゴがあり、写真ではわかりにくいですが付け根のゴムの所にLとRの刻印があります。
まあ、これは1シリーズしかないので、マイクとリモコンがある方を左耳(Lch)、なんもついてない方を右耳(Rch)に挿せば間違いないです。

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ハウジングは、たぶんアルミ削り出しだと思います。
写真の穴は不明。

ということで、マシンの紹介をしましたが。

これだけの品質と機能を持っているにも関わらず、お値段なんと1,599円ですよ、ちょっと奥さん(゚゚ )☆\ぽか
なんか、どっかのタカネットジャパタの高田さんみたいな台詞になってしまった(笑)

でもって、肝心の音なんですが、やばいです(笑)
私的には、かつて売れ筋と言われている高級イヤフォンやヘッドセットなど、いわゆる1~3万クラスのものを複数持っていますが(^^;それに負けずとも劣らない。
ある意味、カルチャーショックというか、聞かず嫌いというか、目から鱗ならぬ耳から鱗の衝撃を受けました(^^;

但し、この辺は好き嫌いがあるということも承知して貰いたいですが、再三言うように、お値段1,599円です。
いわゆる、家電店で多数吊されている廉価版と同じお値段なのですが、全然音質のクラスが違います。

ブランド名とか隠されて、あるいは目隠ししてこのM20を聴かされたら、1万~3万クラスでしょうと答えるレベルの高音質です。
ハイレゾWALKMANのNW-ZX1とiPhone(2000円以上のハイレゾ対応アプリカイザートーンを使用)で、ハイレゾ音源いわゆる96/24のFLAC音源を聴いても、隅々まで音を鳴らしてくれます。
そもそも、ハイレゾ自体は、ハイレゾ対応ヘッドフォンと唱わなくても、ある一定の解像度(音の表現力や分解能力)があれば、ちゃんと聴けます。
但し、ハイレゾ対応のマシンなり、アプリがなければFLAC音源の再生ができないだけです。

いつもの音源を一通り聴いてみましたが、素晴らしいです。
この金額で1万クラスの音が出るというのは、嘘みたいです。

ステマでもなんでもありません。私的に聴いてみて良いものは良い、高くても悪いものは悪いと書いてますからw
と言う訳で、前に買ったUE(アルティメットイヤー)のは、元値45,000で売られていて、それなりに話題になっていたのですが、価格改定で15,000円と安くなって買ったのですが私には合わなかった(^^;
但し、マニアックなほどの人ではないので、重箱の隅をつつくようなことはしません。そもそも人間の耳に聞こえない音に対して文句言えるようなプロではないですからw
カメラにしても、オーディオ機器にしても、基本ユーザー目線(別名素人とも)で見るようにしていますから(笑)

逆に、このイヤフォンですが欠点もないわけではないです。
カナル型イヤフォンであるのですが、密閉度が低いです。(ある意味外部からの音が聞こえるので安全ではありますが)
このヘッドセット(イヤフォン)は、どちらかというと中音域~高音域を中心にチューニングされているらしく。
まあ、多くの方が、高音がクリアに出れば満足できるレベルだと思います。
BOSEのような重低音重視の音を期待する人にはちょっと物足りないと思います。
また、金フェチ(金メッキ好き)には残念な、コネクタ部分がノーマルです(笑)

しかし、アコースティックギターベースのジャズを聴くと、ギターの弦を引っ張って音をだす所とか、ピッキングなどの音、息づかい(ブレス)なども、はっきり聞こえるので、驚きです。
ライブ音源では、お客さんの咳払いなども聞こえるというクリアさ。
低音重視の音源ではそれなりに重低音が響きます。
ギターソロだと指が弦を伝わるぎゅいーんみたいな音も聞こえるときがあります。
これが良いか悪いかは別として、静かな所で聴いているとそこまで聞こえるということです。
但し、完全に密閉式では無いので、外で聴く場合はクリアですが、そこまで原音再生とまでは行きませんが。

とにかく、この低価格で、2クラスも3クラスも上の再現性を体感してみて下さい。
この値段なら失敗しても1~2万クラスのイヤフォンと違って痛手は少ないでしょう。(笑)
かなりオススメのイヤフォンです。


追記(2015/10/26)
保障期間1ヶ月とありますが、それはAmazonに伝えた時だそうです。
不具合があったら、soundPEATSにお尋ねください。そうすれば1年(12ヶ月)保障になるとのことです。

こちらが今回紹介した低価格だけどやばいイヤフォン(ヘッドセット)M20

  

左の耳掛け式のものが前回紹介したもの。
それ以外はスポーツヘッドセットなど、Bluetooth対応のもの。

有線は、M20くらいしか無いのかも?


16GBのUSBメモリ×2を貰う(TOSHIBA)

今更、16GBというと、あまりありがたみもないというか、データ容量的に少なくね?みたいな感じですが、オマケでもらった期間限定ポイントが1000円分あって、200円ほど足して2枚USBメモリを貰いました。

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こちらが白。

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こちらが青。

本当はオレンジが欲しかったのですが(笑)
ポイントが使える系列店では売り切れだったので。

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裏面。
ご覧の通り、英語版です。

とゆうことで、逆輸入のバルク品。

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まあ、ちゃんとフォログラム入っているからにせ物ではないと思いますが、逆輸入品ってメーカー保障無いからねぇ。

その辺は覚悟で。

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なんでこれにしたかというと、Windows8.1(若しくは7)からWindows10にした時のバックアップというか、リカバリー用にということで。

  

Amazonでも並行輸入品は安いのね。
Windowsのバックアップや、リカバリーにはこのくらいの容量があれば十分です。


ネ兄!東京駅開業101周年記念Suicaが来た(笑)(JR東海)

今更、ありがた味と言うか、ネタとしてはどーなのと突っ込まれそうですが(笑)
昨年東京駅100周年記念Suicaを15000枚だっけ?1500枚だっけ?既に忘却の彼方www
発売使用としたら、転売屋が大挙してパニックになったので、ネットで募集使用としたら10万人を軽く突破して(笑)
発送は来年(2016年)3月までに、全部確実に発送しますという話になって。

全国1000万愛読者の方で、買っていない、結局、旬を過ぎてネタとしても、財産カチの欠片もないので買わなかったという方に、どんな構成で来たのかと言うことをお知らせするべく、耐えがたき耐え、忍びがたきを忍び。ヾ(^ )コレコレ
今更ですが、公表しましょうwww

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やっと来た来た、やっと来た(゚゚ )☆\ぽか

ありがたみの欠片もないですがw

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こちらが裏面。

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こちらが中身。

まあ、うちの子とかみさんは、既に6月には手に入れていたので、それこそ何を今更感がありますがw

なんで、こんなにでかい、紙に入れてしかも宅配便(郵便局ですが)で送ってきたのかとゆーと。

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これが入っていたからなんですね。
危うく捨てるとこだったw

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たぶん、店頭販売とゆうか、JR窓口販売だったら、この右側に記念Suicaを貼っておくんでしょうね。

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こちらが、Suica

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裏面は、普通かw

こんだけかと思ったら。

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封筒の内側に張り付いていました。
あいさつ文。

とゆうわけで、金なくなっちゃって帰れなくなった時用に、予備として保存しておこうかと。

記念に取っておくようなものでもないですしね。(笑)


夜のウオーキング、ワンコのお散歩にLED SAFETY CLIP その2実践編(笑)

既に使っているのであれですが(^^;
わんこの散歩で使っています。

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かかとに付けているようす。
点滅しているので右は点いていますが、左が消えています。

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こちらはわんこのリードにぶら下げています。

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自撮りiPhoneなので撮りにくいですw

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こちらはわんこ用

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わんこと足のコラボ(笑)

これなら明け方と夜の散歩に安心です。

多少走った位では外れません(靴の形状によります)

日本人(特に江戸人)にこそ知って貰いたい伝統芸能を身近で見てみよう。(大江戸寄席と花街のおどり その五)

グローバル化の波と共に、近年では外国人、特に欧米の人たちが日本あるいは日本の文化に興味や関心を持ち、従来の観光とは違った文化交流や地域の自然や伝統芸能などを見る、体験するという人が増加している。
日本人はというと、ほとんどの人はまだそこまで余裕がなく、ツアーなどで各地の名所や観光施設を駆け足のように回っていくというのが、現状だと思われます。

海外に行って現地の方と接する機会があると、必ずと言って良いほど、自国の文化などを自慢したり、愛国心を持って接してくるのがほとんどです。
一方我々はというと、敗戦後或いは明治維新以降と言って良いか。(特に敗戦の時にGHQなどから牙を抜かれるというか、愛国心云々などを消され、)欧米の文化は素晴らしいと言うことから、追いつけ追い越せというかけ声の基に、都市化を進めていて今にあるように思います。
ところが気がついたら、東京への一極集中、地方の疲弊、駅前は区画整理や再開発により街並みは綺麗になったように見えるものの、商店はなくなり、人も歩かない都市になってしまいました。
それに加え、地方の文化や伝統なども少子高齢社会の弊害で、祭りや地域ならではの風習が消え去りつつあります。

最初の話に戻りますが、外国人の方が日本文化や伝統行事に興味や感心を持ち、日本人に色々尋ねてきても、肝心の私達がそういうことを伝えられないというのも問題ではないかなと思います。

とゆーわけで(笑)
長くなりましたが、日本、特に東京の花街文化を伝えるイベントが来たる11月8日(日)に、東京国際フォーラムにて開催されます。

おじさん的には、芸者さんが居てお酌してくれるような所には縁が無いとゆうか、とてもお高くて手が出せないのでヾ(^ )コレコレ
このようなイベントがあれば行ってみたいと思います。
もうアリーナ(違う、S席や1~2階席など見やすいところは既に完売しているようですが、当日券3階席とちょっと遠いですが、芸者さんなどを部屋に呼ぶと幾ら掛かるか想像も付かない世界ですが、なんと1000円で見る事ができるようです。
興味がありましたら、アーツカウンシル東京 伝統文化事業「大江戸寄席と花街のおどり その五」をご覧下さい。


アーツカウンシル東京のプロモーションです。

夜のウオーキング、ワンコのお散歩にLED SAFETY CLIP

朝晩めっきり暗くなるのが早くなってきました、ウオーキングをやる人もワンコのお散歩をやる人も暗い中何かしら反射材を持ってお散歩しないと危険な時間帯になります。
特に夕方から薄暮にかけて、ライトを付けない車や自転車も多く、最近のエコカー(ハイブリッド以外の車も)や自転車は徐行する時にほとんど音がしないため、ライトを付けないで走行されるとワンコの散歩にも危険です。

とゆう訳で、導入したのが・・・

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LEDセーフティクリップと言うヤツ。

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こちらが裏面。

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連続使用時間は、点灯で70時間。点滅で100時間ほど。
常時点いていると短くなるんですね。

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内容物一式。
左から取説、電池交換用ドライバー、本体、オマケの歩数計


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こちらが本体。
意外とクリップ力が強そうです。

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点灯させたとこ。(点滅も同じ(^^;)

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上から見たとこ。

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もう一丁は白(赤ですが)

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横から見たとこ。

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点灯させたとこ。

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青と赤を点灯させたとこ。

ちなみに、左右の足両方に付ける場合は2個必要です。

ご注意ください。

続く

 

黒い方がお高いのですが、緑色発光、白い方が赤色発光となります。

因みに、これ1個600円(送料込)位で保護。

待望のBlu-ray化 SFの名作サイレントランニング

ダグラス・トランブル監督の私的には名作。
初見は残念ながら1979年の日曜洋画劇場でしたが。
当時はビデオなどなく、輸入盤のサウンドトラックレコードのみ。
因みにLP版でしたが、作品のイメージに合わせて、緑のレコードでした。
これ探せばどこから出てきそうなんですが。

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ついにBlu-rayで登場。
その前のDVDも持っていましたが(^^;

かいつまんでストーリーをねたばれしないように伝えると、植物を搭載した巨大な宇宙船の中のお話。
地球には植物が不要になり、宇宙で植物を管理しているのですが、それが、バリーフォージとかバークレーなどの艦名で何台か航行している。
管理乗組員は4名ほど、そのほかにロボット3体で植物の世話等を行っているが、地球から植物コンテナを爆破して帰還するようにという指令が・・・
って中で、サイレントランニングという意味が、「深く静かに潜航せよ」という意味で・・・
あとは見てのお楽しみ。
随所にダグラストランブルらしい特撮シーンが撮られています。特撮監督と総監督を一人でやっちゃっているので
、すごい。

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なんとテレビで見た日曜洋画劇場の吹き替えが。
当時はビデオなどなく、カセットに録音して脳内変換して楽しんでいました。

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箱から出したとこ。
下が当時のポスター。上が特撮シーン。
このロボットが、後のR2-D2に影響を与えているという万能ロボット。
しゃべれないのですが、良い味出しています。
当初3体あって、ヒューイ、デューイ、ルーイとドナルドダックの子どもの名前だっけ?と名付けます。

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こちらが裏面。
使用写真と記載内容がDVDとほぼ同じって何(笑)

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こちらが内側。
なんとあっさり。

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オマケのブックレット
懐かしいスクリーン(雑誌)の特集ページの再刷版。
中身はひみちゅ。

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DVD左とBlu-rayを並べて見ました。

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こちらが裏面。
おーい(笑)

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盤面はDVDの方が良いな。

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とは言え、なんとDVDでは4:3ビスタサイズだったのが、Blu-rayでは16:9ビスタサイズになっています。
しかも日本語吹き替え付き。

DVD版は、大画面テレビの画面中央にちょっとだけ映っていて、画質が悪いのですが、Blu-ray版は画面ぎりぎり近くまで表示されている上に、細部まで表現されているので良いです。

 

左がBlu-ray、右がDVD

この他に、来年にはこれまた、名作中の名作(私的に)、アンドロメダ(ストレイン)がBlu-ray化されるので楽しみっす。
因みにアンドロメダは、当初邦題(小説名、アンドロメダ病原体)で、作者は、ジュラシック・パークの作者と言えば、壮大な話の中に緻密な計算がされていて、実際映画より小説の方が面白いのですが、
アンドロメダやジュラシック・パークは映画でも面白いですね。というのが出てくるので良い時代になったものです。

自然な掛け心地で、スポーツにも最適なBluetoothヘッドセットQ9A(SoundPEATS)

SoundPEATSさんから、廉価だけど音質が良いので一度試して貰いたいとのオファーがありましたので、紹介します。
私的にはあまり知らなかったのですが、実店舗を持たず、Amazonさんを主に商業展開しているお店らしくて、日本での知名度が少ないためにモニターで紹介して欲しいとのことでした。

サウンドピーツ(SoundPEATS)さんのサイトは、こちら英語です。

Q9Aはその中でも、中~上級クラスに位置づけされるBluetoothヘッドセット。
とは言え、何万もするものではなく、ほとんどが5000円以下で購入可能という驚きのメーカーです。

早速紹介します。

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こちらが箱、およそ10cm角の箱です。

Amazonサイトの評価コメント欄を見ると箱のデザインが変わっていますので、もしかしたらリニューアルされたものかも知れません。
箱を見ると、Android、ワイヤレス、iOSとありますので、それぞれのメディアに対応しています。

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横は内容物のイラスト。

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裏面は説明が書いてあります。
これを見ると、AptXオーディオ対応、話並びに音楽試聴はだいたい4~5時間、充電に1~2時間とあります。
重さは0.6oz、バッテリーは充電式、リチウムポリマー電池
廉価版でAptXオーディオ対応なら良いでしょう。

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開けたとこ。
おー、いきなりケース。
日本メーカーみたいに、開けた瞬間取説類や保証書、注意書きがないのは良いです(笑)

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取りあえず開けた時の内容物
左から、
ハードケース(本体はこの中)、キャリングポーチ、取説、充電ケーブル(microUSBコネクタ汎用)
となっています。

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取説はご覧のように、全部英語ですが、イラスト入りなのでたぶん分かると思います。

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ハードケース内には、本体並びにサイズの違うイヤピース、などが入っています。

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イヤピースはLとS、左の二つのぎざぎざのものは、ベルトの長さを調節するヤツ。
上のクリップは、何に使うんだろ?

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赤と黒がありまして、赤が欲しかったのですが(゚゚ )☆\ぽか
モニターは黒のみということでちょっと残念(^^;
ご覧のように、耳掛け式ヘッドセットなので、ランニング中や運転中(に使って良いか分かりませんが、待受通話だけなら良いでしょう)にも外れることは基本的にないと思います。

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右側部分に基本的な操作部があります。
また、大きめのボタンなので間違うことはないと思います。

参考までに、
中央部分のボタンが、
電源オンオフとペアリング(ペアリングの場合は長押し)
マシン本体とペアリングが完了すると、今度は再生、停止ボタンに変わります。
左右の+と-ボタンは、文字通り音のボリュームを上げ下げするボタン(ワンプッシュで、音量)
長押しすることで、1曲飛ばし、1曲戻し
になります。

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こちらがイヤフォン部。

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こちらが充電端子があるとこ。
たぶんその横がマイクかな?

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汎用のmicroUSBコネクタ。

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こちらが充電中のようす。
赤いLEDが充電中の表示。

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満充電になると、ブルーにLEDが点等します。

参考までに、ペアリングの時には、電源長押しで、青と赤のランプが交互に点滅することで、ペアリングができます。
この辺は、Bluetoothヘッドセット、イヤフォンとも基本共通なので、覚えておくと良いです。
因みに、耳に装着したまま電源を入れると、ネイティブの女性が「パーオン(パワーオン)」長押ししてオフにすると、「パーオフ(パワーオフ)」って言います。

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こちら、ハイレゾWALKMANのNW-ZX1でペアリングしたようす。
Q9Aと出ます。

普段音楽(音源)は基本的にハイレゾWALKMANのNW-ZX1で聴いているので、待受や通話に使う事がありませんので、そちらの評価はできません。

AptX対応だし、それなりにクリアな音で聞こえます。
とくに、ドンシャリとか、重低音がとか、高音重視が~てなイヤフォンではないので、ハイレゾ音源対応の高級マシンでなければ許せないとかそういうこだわりがなければ、良い音だと思います。
但しべた褒めするほど音が良いという訳でもなく、かといって、3~4000円クラスのイヤフォンには勝っているレベルの音が出ます。

しかし、普段からELECOMのハイレゾ対応イヤフォンを聞き慣れている身からすると、ちょっとクリアさや重低音などが弱い感じがします。

でも、ジョギングなどで音を聴くについては特に問題なく、耳掛け式で、長時間聴いていても疲れないし、外れる心配がないので、かなりオススメだと思います。
一応カナル型ですが、私の場合メガネをかけているので、耳奥まで押し込めないというのがあるかもしれませんが、外部の音が聞こえるのは安心です。

何よりも良いのは、ケーブルタイプ(有線)のカナル型イヤフォンの場合、密閉度が高ければ高いほど、ケーブルへのタッチノイズや風切音、ガムを食べる口腔内の音がしますが、これが一切無いというのが良いです。

まだ完全にエイジングが済んでいないと思うのであれですが、この値段でこの音でしたら十分ありだと思います。

追記(2015/10/26)
保障期間1ヶ月とありますが、それはAmazonに伝えた時だそうです。
不具合があったら、soundPEATSにお尋ねください。そうすれば1年(12ヶ月)保障になるとのことです。

 

こちらが紹介したもの。

一つ上のクラス。

 

どこかのインスタントラーメンのCMではありませんが、嘘だと思ったら使ってみて下さい。
ですな(^^;

但し、超高音質や、重低音などを期待する人を除く。
かといって、オマケ(同梱)のイヤフォンや市販の2000円クラスのイヤフォンから比べたら数段良い音がします。


10個入り 万年筆用 インク供給容器 (ノーブランド)

最近、再び雑誌のオマケに万年筆がつき始めてきたのと、FBの万年筆部屋か文具の部屋で、低価格のコンバーターがあると教えていただいたので、買ってみました。

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怪しい、中華製コンバーター。
注文してから10日以上かかりますので、別に慌てて欲しいという人以外注文して下さい(^^;
注文したことすら忘れた頃に(汗) 中国から来ました。

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こちらが本体価格らしいのですが、それにしてもどうやって元とっているのかな?
送料無料だし(^^;

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どど~んと無造作に入っています。

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情報によると、当たり外れがあるらしいとのことで。
外れとは、口が緩いとかでインク漏れがあるとか、上手くコネクタ部分が嵌合できない(はまらない)とか。

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良く見ると中にボール(球)が入っています。

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たぶん棚吊り(インクが上というか壁面に張り付いて下まで降りてこないこと)防止用だと思いますが、考えていますね。

私的には、PILOTのCON50で経験済みなので、プラチナのカートリッジ(昔で言うところのスペアインク)に付いているベアリング(金属球)を外してCON50に入れておいたのですが、PILOTの営業さんに昔そのことを言って、見せてあげたら、改善してくれました(^^;

ここで、少し残念なことが(^^;

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ご覧のように形状の問題で、この部分にインクが入らずに空気が溜まっちゃうのね。
何度も吸入時に、上に向けてスクリューを上げ下げして空気を逃がしてあげれば満タン吸入できますが(笑)

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オマケ万年筆agnes b.Voyageやそれ以外のオマケ万年筆に使おうと(笑)
因みに1本目で上手く嵌まりました。

何個か、オマケ万年筆を持っている方には、あってもよいかと思います。

そもそも一般的なコンバーターは、700円前後しますし。
モンブランやヴィスコンティ、ファーバーカステルなどは1000円以上しますからねぇ。

車のベンチレーターに挿すスマホスタンドMAGNETIC AIR VENT(AUKEY)

最近では、(個人的に)スマホの地図特にGoogleマップやYahoo!ナビの精度がかなり高くなり、渋滞情報のVICSも拾う機能が付いたりと、かなり専用カーナビに近いあるいは匹敵する機能を持ってきました。
特に楽なのが、Googleカレンダーに予定や会場を住所毎入れておいて、それを呼び込んでナビをさせるというもの。
一度使い出すと、もう普通のカーナビなんかよりも断然良い。
しかもかなりマニアックな道路までも案内するし。
おまけに、年中地図が更新されているので、専用ナビは別途契約や3年毎に更新が必要。
と言うわけで、スマホナビを勧めている訳ですが(^^;

前にAnkerのスマホカバーというか、車で使うヤツを紹介しましたが、こちらがもっと簡易のものになります。

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AnkerならぬAUKEYの商品。

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内容物と使い方の説明(英語ですが)

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スマホとケースの内側に挟み込む鉄パネル。と丸いのはゲルパッドです。

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こちらが本体。

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横から。
このクリップ状のものを車のエアコン吹き出し口のスリットに挟み込みます。

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こんな感じでかなり強力な磁石でくっつきます。

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使わない時には、動画やキーボード入力の際のスタンド代わりにもなります(笑)

普段でもお安いのですが、タイムセールでめっちゃ安かったので買ってみました。

プリウスには前に紹介したヤツが付いているので別に良いのですが、会社のフィットで使おうかと。
これからの時期は暑い風が出てくるのであれですが、夏場はスマホを冷やす効果もあります(笑)
移動中に着信があったり、メールが来たときにも鞄やポケットにいれたままにするよりは、目の届く範囲に見えれば停車後すぐに反応できます。
あと、車にBluetooth対応のナビがあれば、ハンズフリーでお話もできますし。

注:運転中のスマホ、ケータイの操作は危険ですのでしないように。


デジタル超整理術 Flick別冊 (エイ出版)

先日、日経アソシエを紹介しましたが、同時に発見したデジタル超整理術を保護しました。

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まあ、電子版もあるのですが(笑)
私も愛用している、PFUのScanSnap(スキャンスナップ)の紹介と、使いこなしなどです。

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こちらがコンテンツ。
iX100 iX500 SV600 S1300iなどを紹介した後、
使いこなし例が載っています。


エーデルシュタイン 2015カラー アメジスト(ペリカン)

昨日、エーデルシュタインカラーの万年筆M205 アメジストを紹介しましたが、限定色です。

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こちらが箱。
エーデルシュタインは、ペリカンの高級インクシリーズです。

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美しい箱。

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綺麗な色。

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巨峰みたいな色です(笑)

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上から。

因みに、こちらが・・・

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2013年カラーの、琥珀(こはく)
紹介するの忘れてた(゚゚ )☆\ぽか

こちらもネットでは品切れ。
リアル店舗にはまだあるところもあると思われます。

ペリカンM205 アメジスト(Pelican)

予定はなかったのですが。

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最近縁が無かったですが、こういう色になっていたのね。

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綺麗な紫です。
てゆうかアメジストです。

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箱から出したとこ。

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良い色です。

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廉価版というか、今年の色だな。
2015年は、アメジストです。
ちなみに、誕生石なので保護(^^;

こちらは少し前に出たハイライター(腹痛でないよ)インク付きのもの。

残念ながら速攻売り切れのようです。
店頭にはまだある可能性もありますので、地道に探してね。


EOS M3 その6田舎のアーバン編w(CANON+東京カメラ部)

しぞーか県は、田舎です(笑)
まあ、そのなかでもお街っぽいところがしぞーか市とゆうかしぞーか駅というわけで。
やはりおじさんは広角が好きらしいというか、広角出ないと建物入らないから。
お借りしたレンズ全部持ってたけど結局使うのは11-22mmだけだったり。

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駅前から葵タワーを望む。(真ん中のね)てゆうか、これしか、高い物ないから(笑)

f9 1/320 ISO100

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縦位置で。
f10 1/160 ISO100 (22mm)

Img_0505

郵便局と静岡音楽館AOI
f7.1 1/200 ISO100

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正面から。
こういう画角好き(笑)
f6.3 1/160 ISO100

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家康くん(゚゚ )☆\ぽか 徳川家康像と葵タワー
まさか家康くんがこんな都市になるとは思いもよらないでしょう(笑)
f8 1/200 ISO100

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f14 1/30 ISO100
ちょっと暗めに。

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手持ちで1/2(゚゚ )☆\ぽか
f22 1/2 ISO100

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滝を手持ちで
f5.6 1/15 ISO100

Img_0539

f11 1/4 ISO100

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不思議な空
f9 1/200 ISO100 15mm

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地下通路
f5.6 1/8 ISO100 22mm

Img_0543

f20 1sec ISO100 22mm
そろそろ手持ちやばい(゚゚ )☆\ぽか

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f32 4sec ISO100 22mm
流石に4秒だと手ぶれするわ(゚゚ )☆\ぽか

Img_0546

f32 15sec ISO100 22mm
やっと人が消えた、けど明るくなりすぎ。

Img_0547

f32 8sec ISO100 22mm
これくらいの明るさだと普通だけど、人が残像で残っちゃう。

Img_0552

f22 4sec ISO100 11mm
この辺で妥協するくらいか。

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空気穴(笑)
f4 1/50 ISO100 11mm


EOS M3 その5見本編3(CANON+東京カメラ部)

和ものの撮影です。
たまたま、日本手帖の会東海支部の会合を掛川の竹之丸(歴史記念施設)で開催することになったので、カメラ持って行きました(^^;

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会議の座敷から庭を望む。
注:いずれも11-22mmレンズを使用。
f6.3 1/125 ISO100

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会議スペース
f4 1/60 ISO100

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二階から庭を望む
f6.3 1/60 ISO100

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二階から掛川城を望む。
F10 1/200 ISO100 (22mm)
こっちは空とお城をメインに撮ってみた方。

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こっちは庭の緑をメインにしてみた。
f6.3 1/80 ISO100 (22mm)

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こちらは、富士市の竹取塚(竹取公園)かぐや姫が居たと伝えられる竹取塚が残されている所を、公園化したもの。
f8 1/200 ISO100

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わかりにくいですが水琴窟(すいきんくつ)があります。
昔は、綺麗な音がしましたが、あまりしなかったです。
もしかしたら瓶の中が詰まっちゃったかも知れません(^^;

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9月のシルバーウィークだったので、曼珠沙華(彼岸花)が満開。
f6.3 1/80 ISO100 (22mm)

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f8 1/125 ISO100 21mm

竹取塚を撮ろうと思っていたら、ヤブ蚊の大群に襲われ、子どもと共に20箇所くらい蚊に食われ・・・
撮影所ではなくなったので、早々に逃げ帰りました(笑)

一年が劇的に変わる!手帳術とオマケ万年筆(日経アソシエ)

また、この季節がやって参りました(笑)
とは言え、一昨年だったか、日経アソシエのオマケ万年筆は、セブンイレブン限定のおまけでした。

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今年は、どこで買ってもちゃんと万年筆がついてきます。

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オマケが目当てですが(笑)
内容がめっちゃ濃いです。
ほぼ一冊近くが手帳並びに文具特集。

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内容は買って読んでね。
特にまだ手帳が決まらない人、達人達の使いこなしなども参考にすると良いです。

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いつもの環境とカメラが違うのでその辺ご容赦。
こちらが万年筆箱です(笑)

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あと、102ページに使い方も載ってますので初心者も安心。

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こちらが万年筆。
ブルーのおしゃれな万年筆ですが、前のagnes b.Voyageと比べるとめっちゃ軽いです。

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残念ながら、換えのカートリッジはありません。
これ一つだけ。
インクの色はブルー

ただし、ヨーロッパタイプのものなので、エルバン、モンブランなどが使用可能。
できればオート辺りのお安いカートリッジを買うのが吉です。

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尻軸は少しえぐれていて、ここにキャップをはめます。

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マクロが弱いので遠くて申し訳ないですが、ペンです。

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こちらのペンは、他社のように中華万年筆の怪しいペン先ではなく、オートや無印良品(まあ無印はオートのOEMですがなど)でも使っている、ドイツのシュミュット社製のなので、安心です。

作例はありませんが、カートリッジをはめて、すぐにインクがペン先まで誘導されるのは流石シュミュットです。
書き味も抜群で、実用に耐えるものです。

本日発売なのでまだ書店やコンビニにあると思います。

かなりオススメです

EOS M3 その4見本編2(CANON+東京カメラ部)

作例の続きです。

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漁港の反対側から町の方を見ます。
11mm F6.3 1/640 ISO100

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22mm F9 1/500 ISO100
こちらの中央部分に見える緑の屋根が、河岸の市という漁港の直売所と飲食店
この時はシルバーウィークだったので、大渋滞していました(^^;

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タンカー
11mm F5.6 1/400 ISO100

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こんな狭い突堤でも釣り人が沢山居ます(^^;
11mm F7.1 1/640 ISO100

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レンズを替えてもう一枚。
ワイド端 55mm F7.1 1/500 ISO100
55-200レンズ

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良い感じの仲良しカップル
テレ端 200mm F6.3 1/250 ISO125
55-200mm

場所を変えて、今度はカーフェリー岸壁に移動。

Img_0393

標準ズームで、湾内から富士山方面を望みます。
ワイド端 18mm F6.3 1/800 ISO100
流石に広角だと富士山が見えません(笑)中央にあるのが富士山。

Img_0394

標準ズーム テレ端
55mm F7.1 1/500 ISO100
標準ズームでも、かろうじて富士山が見えます。
空のシャギーは、リサイズによるもの。

あまり富士山が小さく見えたので(^^;
望遠ズームに変更。

Img_0396

こちらが55-200ズーム
ワイド端
200mm F6.3 1/1250 ISO160
こちらのシャギーもリサイズによるもの。

Img_0398

ちなみに、同200mmで私が住む方面の袖師、興津埠頭もこのくらいに映ります。
F6.3 1/1250 ISO160

Img_0405

帰港する漁船。
キヤノンレンズ並びにキヤノンのカメラって、めっちゃ綺麗に映るので良いですね。
F6.3 1/1250 ISO200 189mm
55-200レンズ

色々レンズをお借りしていますが、私が好きなレンズはワイドレンズかなぁ(笑)

Img_0438

清水駅前の文化会館マリナート
11-22mmズーム
ワイド端11mm F8 1/250 ISO100

Img_0439

横位置。
11-22mmズーム
ワイド端11mm F8 1/250 ISO100


EOS M3 その3見本編(CANON+東京カメラ部)

お借りしたカメラで、お試し撮影に行ってきました。

Img_0253

近所の工場。
同梱されていた標準ズーム、ワイド端18mm、F7.1 1/1000 ISO100

Img_0254

テレ端55mm F8 1/640 ISO160

Img_0275

11-22mmズーム 11mm F6.3 1/640 ISO100
めっちゃ綺麗に映ります。

Img_0265

標準ズーム テレ端55mm F7.1 1/500 ISO100

Img_0291

清水駅港口広場です。
11-22mmズーム 11mm F7.1 1/640 ISO11

港口から、海まで行ってみました。

Img_0305

対岸の三保半島の先端です。
55-200mm ZOOMレンズ ワイド端 55mm F10 1/400 ISO100

Img_0306

TELE端 200mm F6.3 1/1250 ISO160

Img_0308

油槽所へのタンカーが接岸するところ。
初めて見ました(^^;今までここまで来たことなかったので。
こういうメカメカしいの好きです。

70mm F10 1/400 ISO100

Img_0309

55-200mmズーム 200mm F6.3 1/1250 ISO160
CANONレンズとカメラは凄いですね。描写力も解像度も。

Img_0323

11-22mmワイドレンズ F8 1/500 ISO100

Img_0328

これ後ろ。
なんかカッコイイ船と思ったら、独立行政法人 水産総合研究センター 国際水産資源研究所(なげーよ(笑))のハイテク調査船でした。
いやびっくり、なにげに止まっているからと思ったら、船名の下に静岡って書いてあるから、ここが母港なのね。

続く


EOS M3 その2本体編(CANON+東京カメラ部)

話が前後しますが。

P9190012

ハコです。

P9190013

横から

P9190014

短辺方向。

P9190015

モニター品ですので、新品とは入っている状況が違いますが・・・
左パーツ類。中央本体、右レンズとなっています。

P9190016

標準ズーム。
表記EF-M18~55mm F1:3.5-5.6 IS STMとなります。

P9190017

上から

P9190018

本体(お借りしたのは白です)

P9190020

背面。

P9190019

背面ボタン類。
基本的に他社の配列と似ています。
ぢつは、キヤノンは縁が無く、元祖IXYDigital以来という(汗)

P9190021

軍艦部
こちらもあっさりまとまっています。
右部には露出補正ダイヤルがあり、使いやすそうです。
コマンドダイヤルは他社と違い、オリジナルなので戸惑いますが、基本モニターにシャッター優先、絞り優先などが出てくるので大丈夫です。

P9190022

別アングルから。
シャッター(レリーズ)ボタンと、ボタン廻りがコマンド調整ダイヤル(露出やシャッタースピードなど)
その隣はファンクションボタン。好きなものを登録できます。
コマンドダイヤルの横が電源。
これちょっと押しにくかったです。

全体的にキヤノンらしいしっかりした作りなので、キヤノンユーザーは普通に使えるし、サブカメラとしてもバッチリだと思います。

P9190024

こちらが記録面。

P9190025

周辺機器
バッテリー×2、充電器、ストラップ。
個人的には最近SONYなどでも採用しているUSBケーブルによる充電の方が最近では良いかな~みたいな。
というのも、充電器を普段持ち歩くことがないし、USBケーブルだと、仮に充電を忘れたとしても大容量バッテリーを使えば、移動中にも充電ができるということで、最近はUSBによる充電が好みになりました。

P9190026

外付けの液晶ビューファインダー。
これが要るかどうかは、使い方にかかってきますが、被写体に集中したい時や、明るすぎてまぶしくて見えない時などに助かります。
しかしでかいですが(^^;
簡単に外れないようにストッパーが付いているのは良いです。

P9190028

横から

このビューファインダーの良い点がもう一つ。

P9190029

このような形にもなるので、ウエストレベルファインダー(昔の二眼レフみたい)になります。

P9190032

液晶画面は、このくらいまで離れます。

P9190033

さっきのように、ウエストレベルでの撮影もできますし。

P9190034

人混みの中からハイアングルでとることもできます。

小さくてもキヤノンEOS M3を借りる その1レンズ編(CANON+東京カメラ部)

Facebookのキヤノン×東京カメラ部モニターキャンペーンに選ばれたので、少し紹介します。
写真は下手ですが(^^;

P9190001

こんなに沢山貸して頂きました(@@;
残念ながらレンズマウントアダプターは、キヤノンレンズを持っていないので使えませんが。

P9190002

EF-M11-22mm F4-5.6 IS STM
11-22mmです。
私的には好きな画角。

P9190004

レンズ面。

P9190005

EF-M22mm F2 STM
こちらは22mm単レンズ。

P9190006

レンズ口径が小さいですが。明るいレンズです。

P9190007

おまけにマクロ付いているし。(15cmまで寄れます)

P9190009

EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM
55-200mm望遠ズーム。
長いので横から。

P9190010

F4.5-6.3

P9190011


ビューファインダーです。
個人的にはオプションにするより、SONYのNEX6、α6000みたいに内蔵にして欲しかった。

本体編に続きます。


電子ビューファインダーはキットでもあるみたいですね。

  

CHUWI hi8 その7日本語化編2(CHUWI)

先日いつも適切なコメントを頂くあなろぐまさんから教えていただいた、中華パッドの変更されていない部分の設定を教えていただいことで、無事日本語化されましたので、報告します。

あなろぐまさんのコメント

>ログイン画面の設定を忘れてました
>  設定>時刻と言語>地域と言語>日付、時刻、地域の追加設定>地域(地域の文字部分をクリック)
>  >管理タブ>設定のコピー>表示された設定を確認した後に「ようこそ画面とシステムアカウント」の
>  チェックを入れて再起動

と言う設定通り。

R0047189

この部分が中国語になっていましたので、変更。
それにより・・・

R0047190

無事起動画面から、メニューから、日本語になりました。\(^o^)/ワーイ

ありがとうございます。

ダンボー無線LAN中継機 その1開封編(PLANEX)

最近、というか少し前に子どもがまとめて戻ってきたので、電波の状態が(笑)
そもそも、夫婦2人だった時にはそれほどでもなかったのですが、
かみさん:パソコン1台、スマホXperia Z ultra1台
子ども1号:パソコン1台(動画閲覧)、iPhoneにiPad
子ども2号:MAC、ノートパソコン、iPhone、iPadAir、APPLETV、プレステ3、4、VITA
私:MacBook Air、MacBook Pro、VAIO Fit15、iPhone、iPad mini、Xperia Z3 Compact、Xperia Z4 Tablet
と(各自同時にはほとんど使わないけど(笑))こんだけ使うといささか2台の無線LANでもきつい(笑)

R0046402

とゆうわけでもないけど(^^;

試しに買ってみました。
意味があるかどうか(笑)

R0046403

ハコです。
中継機とあるように、中継してくれるのでしょう(゚゚ )☆\ぽか
300Mbps 11n g bに対応しているようです。

R0046404

横から

R0046406

どっちが正面かわからんけど

R0046407

ハコから出してみました。

中継ですよね。
有線か?

て、まだ取説読んでない(゚゚ )☆\ぽか

R0046408

一応、ダンボー(miniでない方)との互換性があるので、首としても使えるらしい。

残念ながら、USBケーブル並びに電源は別途らしい。
なんで付けてくれない(^^;

そのうち、導入してみます。

こっちが無線LANのルーターの方

こっちが中継機(今回紹介した方)
どっちもどっちって感じだが。

面倒だけど取説読んでみます。(゚゚ )☆\ぽか


USBで電池を充電する富士通USBモバイル急速充電器

ソーラー充電パネルを紹介しましたが、災害時にはモバイル機器だけではありません。
単3電池、あるいは単4電池を使う機器が必要になります。
と言うわけで、こちらも併せて保護。

R0046570

富士通 USBモバイル急速充電器(高容量タイプ) 「単3形ニッケル水素電池4個付き」 FSC341FX-B(FX)Tです。
エネループしか見ていなかったので、このような素晴らしい充電器が出ているとは知りませんでした。
完全に盲点です。

R0046571

定格
入力出力共、DC5V、1A

R0046572

一台三役とは、
まず、充電、それから、こちらのマシンを使ってモバイル機器へ給電ができること。
最悪の場合、アルカリ電池4本でモバイル機器への充電も可能(^^;
まあ、電池が電池なので、あくまでも緊急ということで(笑)

R0046573

開けたとこ。
黒い電池が渋いっす。
因みに、白モデルもあります。
上は、充電、給電用のmicroUSBケーブル。

R0046575

スライドさせて充電させます。
上のレバーは、左が充電、右が給電になります。

R0046576

レバーを倒すことで、単4電池の充電も可能になります。
また、右2本、左2本と回路が独立しているので、右を単4、左を単3という組み合わせで充電ができます。

R0046577

穴(゚゚ )☆\ぽか

R0046578

こんな感じで充電します。

R0046579

USB出力用コネクタ。
ちょっと樹脂というのが、耐久性で気になりますが(^^;

R0046580

入力は、microUSBコネクタになり、一般的なバッテリーと同じです。

R0046597

充電の状況。
両方赤になっていますが、どちらか片方が充電完了すると、片方だけ緑になります。

R0046598

充電完了のようす。

R0046599

スペーサーを倒して、単4充電をしようとしているとこ。

これは1家に1台欲しいかもです。

最悪の場合、大容量バッテリーから電池を充電ということもできます。

まあ、基本的にソーラーパネルとセットで充電しようかと思っています。

 

左が紹介したもの、右が白いもの。

  

2本用もあります。


SOLAR CHARGER その2充電編(RAVPOWER)

晴れたので、通電してみました。
曇りや雨だとやはり充電出来ません。

R0046600

UVカットフィルムを貼った窓ごしです(^^;

R0046603

flicker現象のようで、上手く写真が撮れませんが、どちらのUSBも5.25V出ています。

R0046604

反対側も(^^;

これなら、緊急用に十分実用的です。

ただし、直接機器への充電でもよいのですが、うちにはバッテリーが沢山あるので(笑)
そちらに充電した方がよいと思います。

非常用やアウトドアに電源を確保する SOLAR CHARGER(RAVPOWER)

今年も異常気象や火山噴火で、地球が活動期に入ったとのことです。
台風がダブルで何度も発生し、自衛をしなければなりません。

雨や台風は意味がないですが(^^;

R0046556

防災の日に関連したセールで5000円以下となっていたので、保護してみました。

R0046557

こちらが裏面。
日本語も書いてあります。

R0046558

横から。
15Wまで対応だそうです。

R0046559

スリーブを外したとこ。
洒落てます(笑)

R0046560

開けたとこ。

意外としっかりしています。

R0046562

固定用のカラビナも付いていました。

R0046564

こちらが本体。
サイズはB5です。

R0046565

裏面。

R0046566

ベルクロ(マジックテープ)でしっかり固定されていますが、それをバリバリと剥がすとこんな感じになります。
右側はポケット。

R0046567

USBコネクタが2つあります。
iSmartと書いてありますが、アンカーで言うところのIQに当たり、2つ同時に充電できますが、例えば、iPadとiPhoneを同時に充電した時に、iPadを接続している方が2.1Aに給電される。

R0046568

別アングルから。

R0046569

こちらが、ソーラーパネル。
3枚になります。

あめばかり続いているので(笑)
次回に続きます。(゚゚ )☆\ぽか

  

左が紹介したもの。右がアンカーのもの。
このほかにも色々あるらしい。

評価の中で、気泡が入らないものと、一番安いものということで選びました。

二つの顔を持つ怪しい・・・CHUWI hi8 その5比較編(CHUWI)

比較編です。
とは言え、同クラスのものは、LenovoのMiix2 8なので、それと比較します。

R0046923

左がHi8、右がMiix2 8
IPS液晶で、1920×1200という触れ込みですが、アイコンがでかいため、Miix2 8の1280×と比べてもそんなに大きな違いは感じません。

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横にしてみました。

但し・・・

R0046926

こうやってアイコンを見ると、隅々までシャープに映っているのが、Hi8

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こちらが、Miix2 8なので、解像度の違いや液晶の細かさは実感できました。

比べてみるまでは良くわからなかったのが本音ですが(゚゚ )☆\ぽか

R0046929

大きさは、Miix2 8が一回り大きいです。

R0046930

厚みもちょっとMiix2 8のがあるかな?
但し、作りのちゃちさは、Hi8です(^^;

R0046931

エッジの処理などはMiix2 8の方が数段上です。

R0046932

裏面。
裏面は樹脂と金属の違いはあります。
インテル入ってるは、Hi8ではプリントなのでもしかしたらにせ物?かも知れません(゚゚ )☆\ぽか
方やLenovoの方はWindows8とインテル入ってるはちゃんと証紙というか認証シールですから。

R0046933

どちらのシールもフォログラムです。

それにしても片や、Lenovoは当時4万くらい?今も35,000~40,000位で取引されているのに、Hi8は16,000円前後っすよ。中国から輸入すれば10,000円で買えるという話もありますので、遊ぶにはもと、会議録などに使い、寝る前にネットやメールをチェックする位なら十分使い出があるマシンです。


二つの顔を持つ怪しい・・・CHUWI hi8 その4Android編(CHUWI)

Androidに切り換えます。

R0046849

起動画面がAndroidロゴになります。

R0046851

時間が全然違~うw

R0046852

安っぽいです。
あ、壁紙ね。

中身は普通のAndroidです。特に中国語のままということはなく、起動時に日本語を選べば普通に使えます。
但し、現時点でのバージョンは4.4.4なのでキットカットの方ですね。

えーと、中身写真撮らなかった(゚゚ )☆\ぽか
てゆうかこの後、Windowsモードに戻すのをどうやったら良いか必死だったのでw

でもって、窓モードに戻すのは画面上からのプルダウンメニューの中にありました。

と言うわけで、ここからはWindowsモードです(゚゚ )☆\ぽか

R0046853

ストレージとして使える容量は、Windowsで19.5GB、使用済みは11.7GB(これにはATOKと一太郎も入っています。
普通に使うには十分。
ゲームとか動画とかやる人には厳しいかな?

下段はたまたま手元にあった32GBのmicroSDを挿してみました。
ネットでは、microSDの相性があって、認識しないものもあるという書込があったので、助かりました。

R0046854

そうこうしているうちに、アップデートが降ってきたので、再起動っすが。
やはりこの辺の画面が中華モードです。

R0046856

参考値として動画を転送してみましたが、1920×のすごさって良くわかりませんでした(^^;

R0046857

バッテリーの持ちですが、4000mAhと、一般的な8インチタブレットよりも少ないので、動画再生中に残り時間を見たら94%で3時間24分とあったので、あまり期待しない方が良いと感じました。
まあ、最近では10,000mAhの外付けバッテリーが低価格になっているのと、うちにはそれがごろごろしているので、持ち歩いて充電すれば、一日は使えるかなと思います。

そもそも、同じ中国のLenovoのMiix2 8でも4600mAhですから。それほど大きな差はないと思います。
ちょっとした会議録などは十分対応ができると思います。

R0046947

普段はこんな感じで使っています。

比較編につづきます。


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