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EOS M3 その2本体編(CANON+東京カメラ部)

話が前後しますが。

P9190012

ハコです。

P9190013

横から

P9190014

短辺方向。

P9190015

モニター品ですので、新品とは入っている状況が違いますが・・・
左パーツ類。中央本体、右レンズとなっています。

P9190016

標準ズーム。
表記EF-M18~55mm F1:3.5-5.6 IS STMとなります。

P9190017

上から

P9190018

本体(お借りしたのは白です)

P9190020

背面。

P9190019

背面ボタン類。
基本的に他社の配列と似ています。
ぢつは、キヤノンは縁が無く、元祖IXYDigital以来という(汗)

P9190021

軍艦部
こちらもあっさりまとまっています。
右部には露出補正ダイヤルがあり、使いやすそうです。
コマンドダイヤルは他社と違い、オリジナルなので戸惑いますが、基本モニターにシャッター優先、絞り優先などが出てくるので大丈夫です。

P9190022

別アングルから。
シャッター(レリーズ)ボタンと、ボタン廻りがコマンド調整ダイヤル(露出やシャッタースピードなど)
その隣はファンクションボタン。好きなものを登録できます。
コマンドダイヤルの横が電源。
これちょっと押しにくかったです。

全体的にキヤノンらしいしっかりした作りなので、キヤノンユーザーは普通に使えるし、サブカメラとしてもバッチリだと思います。

P9190024

こちらが記録面。

P9190025

周辺機器
バッテリー×2、充電器、ストラップ。
個人的には最近SONYなどでも採用しているUSBケーブルによる充電の方が最近では良いかな~みたいな。
というのも、充電器を普段持ち歩くことがないし、USBケーブルだと、仮に充電を忘れたとしても大容量バッテリーを使えば、移動中にも充電ができるということで、最近はUSBによる充電が好みになりました。

P9190026

外付けの液晶ビューファインダー。
これが要るかどうかは、使い方にかかってきますが、被写体に集中したい時や、明るすぎてまぶしくて見えない時などに助かります。
しかしでかいですが(^^;
簡単に外れないようにストッパーが付いているのは良いです。

P9190028

横から

このビューファインダーの良い点がもう一つ。

P9190029

このような形にもなるので、ウエストレベルファインダー(昔の二眼レフみたい)になります。

P9190032

液晶画面は、このくらいまで離れます。

P9190033

さっきのように、ウエストレベルでの撮影もできますし。

P9190034

人混みの中からハイアングルでとることもできます。

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