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Xperia Z4 Tablet SGP771 その6フィルム編(SONY)

既になんどかアップしましたが、ガラスの液晶保護フィルムカバーを導入したのですが、打撃強度9Hというヤツ(笑)。
強度以前に、貼った直後にヒビ入って、しかも交換してもらったのは、貼る以前にがびがびにヒビが入っていたので・・・
私的に定評のある、ミヤビックスさんのオーバーレイシリーズにしました(^^;

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まずこちらがキーボードのタッチパネル(トラックパッド用。

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こちらが液晶画面用になります。

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こんな感じね。

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剥がして貼ります。

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気休めですが(笑)

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すんません。貼っちゃいました(^^;

  

色々あるので、好きなヤツを選んでもらえればと思います。

但し、画面解像度が高詳細になったのと、nasune経由やHuluなどで動画を見る方は、光沢液晶保護フィルムの方が良いと思います。

Windows10のアップグレードにかかる時間(参考に)

昨日はMiix2 8タブレットをWindows10にアップグレードする中継を行いましたが、おおよそ2時間ほどでした。
と言うわけで、今度はそれより少し前のタブレット、Think pad Tablet2にWindows10を入れてみました。

少し古いマシンですが、どのくらいかかったか記載しておきます。

丁度朝7時に開始。
インストーラー17MB程をクリック。

7:00~7:22 ダウンロード
7:22~7:24 ダウンロード検証
7:24~7:40 メディア作成
7:41~7:48 準備中
7:49~   更新プログラムダウンロード
       Windows10の準備をしています
       ライセンス認証
       引き継ぎ項目チェック
       更新プログラムダウンロード
7:59~8:02 インストールに必要な作業
       Windows10をインストールしています。
9:05    Windows10にアップグレートしています。
10:45    重要な更新プログラムを取得しています。
10:55    ようやく使用開始(笑)

マシンや、空き容量、通信回線など、かなり色々なものに影響されますが、昔みたいにフロッピー40枚を出し入れしろとか、再起動して下さいという表示などはなく、セットアップ開始からほとんど触らずに基本自動でアップグレードしてくれるので、良いと思います。
但し、皆さん、万が一と言うこともあり得るので、いつでも元に戻せるように、リカバリーディスクを作っておきましょう。
なければ、ディスクイメージからDVDあるいはBlu-rayに焼くか、USBメモリに書き出しておきましょう。

Xperia Z4 Tablet SGP771 その5比較編(SONY)

恒例の比較編です。
とは言っても、現行モデルのXperia Z2Tabletですが(笑)

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上が新しいの。
下が前の。
特に厚みで大きく差がある感じはしません。

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上が、新しいの。
下が前のXperia Z2Tablet
イヤフォンジャックが上になりました。

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microSD並びにSIM挿入部分。

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防水のmicroUSBコネクタ。
今までの磁石充電端子がなくなりました。

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重さは388g

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前モデルは438g
その差50gですが、めっちゃ軽いです。

恐怖、ヒトバシラー・・・Windows10 とりあえず、Tabletだけどやってみた。

さて、皆さんこんばんわ、ZEAKさんです。ノシ
林檎(Apple)のアップグレードと違い、あまり騒がれていませんが今日は窓もといWindows10のアップグレードの日です。

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予約している人は、ツールバーに田のマークがあるのですが、それをクリックしても、特段アップデートできるわけでも無く(笑)
このような連れない説明が出るだけ。

朝一斉にできるのかなと思っていたら、どうも待っていると順番に落ちてくるらしいということで、ネットからインストーラーをDLしてきて(^^;

やってみました。

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17MB(32ビット版)のインストーラーを起動すると、こういう画面が出てきます。

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続けてライセンス条項云々のお約束画面が出てきて。これは同意。

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そうすると、更新プログラムをダウンロードしていますとなります。
ここからが本ちゃんダウンロードね。

けっこう時間がかかります。

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インストールする準備ができました。
となるけど、ここからもけっこうかかる(笑)

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お、やたー\(^o^)/ワーイとなるのは早い(笑)
この間、何回か黒い画面になりますが、放置で。

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次は、こんな感じのアップグレード画面。
これはいつになく斬新です。
但し、ここからも結構かかるし、何度もブラックアウトして、再起動するのでここでも放置で。

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良く見て頂けるとわかりますが、下段に3段階の言葉があります。
まず、ファイルのコピー、
機能とドライバーのインストール
設定の構成
この三段階ができて初めてアップグレードできたことになります。

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下段の青くなった文字がおわったもの。

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再起動の後、こんな画面が出ます。
写真を登録している人は、顔写真と、名前とメール。
そのままアップすると、情報だだ漏れになるのでモザイクかけてます(汗)

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基本的に、普通の状態から上書きアップグレードなので、特に気にせず使えるようになります。

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Windows用の新しいアプリの説明。見ずにするーしちゃった(゚゚ )☆\ぽか

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暫くお待ち下さいのあとに・・・

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ログイン画面。
何これカッコイイ(笑)

Tabletなので、簡易ログイン版のテンキーが出ています。
これがPC版或いはPC系タブレットだとフルでパスワードを入れる必要があります。

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また、待たされて(笑)

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最後の設定(笑)

と、まあ4段階くらい気を持たせる手順があります(汗)

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起動すると、え、何これ前と変わらないぢゃん的なwww

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ところが、田マークをタップすると、タイル画面が出てきます。
この辺斬新(な気がする)

因みに

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こんな感じだけど、自分はタイルの方は使えないので・・・

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安心したのは、8.1の時に入れた秀丸スタートが生きていたこと。
これで普通にビジネスとして使えるようになりそうで安心しました(笑)

少し使ってみてなんとかしましょう(笑)

以上現場からお伝えしました。


ASTRO E5 Anker External Battety16000mAh (ANKER)

家には大量にバッテリーがあるのに(^^;
ANKERのバッテリーが良かったので、バーゲンで保護してしまいました。

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最近は、CheeroかANKERかという二者択一的になっていますが(^^;

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開けるとなんか嬉しい、アンカーを選んでくれてありがとーってゆうプリント。

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こちらが内容物一式。
上から、充電ケーブル、ふくろ、バッテリー本体。

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発送時の残量がゲージ3/4。

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どちらもIQ対応なので、どっちに挿しても、バッテリーが自動的に判断をして1Aか2.1Aで充電してくれます。

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ほとんど使う事はないと思いますが、LEDライトも付いています。

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意外と明るいっす。

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因みに、袋の中でもバッテリーゲージは確認出来ます(笑)

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手持ちのアンカーミニ版と。
並べるとでかいっす。

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重ねたとこ。

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流石に大きさが違うので、ミニは1口となっています。

  

急速充電ACアダプターの有無で値段が違いますが、バーゲンでミニを買ったときと同じくらいの値段だったので(汗)

トラ・トラ・トラ!が沢山ある理由(笑)

先日、KADOKAWAの隔週第二次世界大戦映画DVDコレクションを紹介しましたが(^^;

家には、大量にトラ・トラ・トラ!のDVDやBlu-rayがありましして(゚゚ )☆\ぽか

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まず始めに買ったのが、DVDBox
左のヤツ。

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裏面(笑)

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こちらがDVDBox版。
左が厚い解説。真ん中が日本公開版(渥美清が松山英太郎とぼけ突っ込みをやるシーンが出ているやつ)がちゃんと入っています。
右が米国公開版。


続けて、限定のというか、米国版Blu-ray(笑)

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これは日本で買うより数段安かったので、アメリカから取り寄せたもの。
因みに、日本で出た類似のものが1万円位したのに対し、

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解説は全編英語ですが(笑)

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Blu-ray版、これではなくて別のが12000円で色々付いて日本では出たのですが、それが嫌で(笑)
もちろん、メニューも日本語が選べます(笑)

でもって、つい最近保護したのが

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ピクチャーラベルのコレクターズシネマブック。
上で紹介したものに似てますが、これ、元値が3990円なのですが、入手したのは820円(笑)

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Blu-rayとDVDの二枚版。
因みに、このBlu-rayでも日本公開版が選択できます(笑)
なので、KADOKAWAの謳い文句は、大嘘です。

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裏面には、DVD版もあります。

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こちらは日本で作られたので日本語解説になっています。

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日米版比較。
どっかの南朝鮮が怒りそうですが(笑)
これは、史実に基づいた映画なので、目くじら立てるものでも無いでしょう。

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こちらが表面か。

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まんま日本語と英語にレイアウトの違い。

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米国版にはあって、日本版にはカットされているページ。

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ま、それ以外は基本同じレイアウトですが。

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米国版の方が解説が厚くて、山本五十六(山村総)や

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源田実(三橋達也)

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キンメル中将(マーチンバルサム)を始め、メインキャストの解説があります。

なんで、日本版はけちったのかな?(笑)

まあ、そんなこんなで、例のKADOKAWA第二次世界大戦映画DVDコレクションは、私的には次に出る大脱走も、DVD廉価版、アルティメットコレクション、Blu-rayの映画公開何十周年記念モデルとか、スティーブ・マックイーンBlu-rayコレクションなど4本以上持ってるし(笑)
そうでなくても、戦争映画はけっこうBlu-rayとBlu-ray化されていないものはDVDで持っているので、まいっかなと思う次第で(笑)

   

ちょっと検索しただけでも、大量にヒットします(笑)
私が820円で買ったヤツはいつの間にかまた値段が戻っていますが、DVDコレクションで無理に高い物を買わなくても、Blu-rayで1300円前後のものも結構あるので、高品位(かつリマスター)なんてのが、雑誌よりもお安い値段で買えますしね。

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中には、こういうお買い得パックもあって(笑)
戦略大作戦と、荒鷲の要塞(いわゆる、クリントイーストウッド戦争もの2作品パッケージ)

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これに至っては、1枚1000円以下で買えるので、DVD並みの破格値(笑)
まあ、タイミングですけどね。

 

こうなると、益々戦争映画DVD雑誌の効果というのは解説くらいかなぁと思うわけで。
DVD以上の高品位でかつ良い音で見えるので(笑)
注:中にはBlu-rayでもDVD並みのしょぼい作品もありますが、まあ、それは見えなかった、手に入らなかったことを考えれば、映画が手には入れる用になってラッキーと思えば。


ガンプラ、ガンダムファンならぜひ開田裕治画集ガンダム編(大日本絵画)

開田裕治先生と言えば、ゴジラやウルトラマンシリーズなどの作品が(私的には)印象が強いというか、一般的にも怪獣絵師という名前でも知られている有名な先生なのですが。

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ぢつは、ガンプラの箱絵(ボックスアート)も数多く手がけています。

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帯を外したとこ。

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こちらが裏面。
105点もあるというお得感満載の画集です。

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こちらが表紙めくったとこ。

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バンダイ編
とあるように、多くの方が、プラモの箱絵で見たことあるであろう作品が掲載されています。
(済みません、怪獣画の方は開田先生の画集を沢山持っているのでなじみがありましたが、ガンダム画の方は開田先生と知らずに、買ったり、子どもたちのプラモの箱絵見てました(゚゚ )☆\ぽか

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どれもが見たことのある絵ばかりです。

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これなんか、開田ワールドですね。

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この他SDガンダムや武者ガンダムなど、うちの甥が小さい頃良く作っていたプラモの箱絵も開田先生の作品でした。
失礼しました。

これ以外に、コトブキヤの模型シリーズも結構先生の作品だったとは。認識不足でした。

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その作品毎に、当時の印象や書いたイメージなどのコメントも載せられているので、単なるボックスアートの画集としてだけでなく、イメージが膨らむ画集としても楽しめます。

出たばかりなので書店に平積みされていると思いますが、興味がある方はぜひ。

昨日のワンフェスでも、開田先生のコーナーで完売ということでした。

 

おじさん的にはこっちの方がなじみがあったり(笑)


Traveler's Factory BookStore Tour in NUMADUその2 (MIDORI) #Traveler's Factory #Weekend books

ほかに買ったものは(笑)

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こんなの、シール類とTraveler'sNoteで使いそうなマステ(笑)

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汽車のマステ

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2枚目

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こんな感じ。

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もう一丁は、Traveler'sFactoryのロゴマステ。
渋いっす。

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でへへ~


トラ・トラ・トラ!第二次世界大戦映画DVDコレクション(KADOKAWA)

トラ・トラ・トラ!は、もう何枚も持っているので(笑)
そもそもトラ・トラ・トラ!DVDBOX(これは日米版相互のDVDにメイキングと当時の復刻パンフレットやら大量に付いてきているし、Blu-rayコレクターズシネマBoxにも日本公開版かアメリカ公開版で見るか選択肢があるし(笑)
はっきり言って、今回紹介する謳い文句「幻の日本公開版を初DVD化」は、大嘘(失笑)

買うつもりはなかったのですが、どんなのがシリーズ化されているのか気になったので、一つ買ってみました。

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表紙はオープニングシーンが採用。

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開けたとこ。

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こちらがビデオもとい、DVD

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裏面。

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どっかのデアゴスティーニのように、オープン時にシリーズの長々した紹介はなく、映画とアメリカ版の予告編が入っているので、紳士的かなと。

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ただ、これをシリーズとして買うかというと・・・
うーん、ビミョー(笑)

というのは、出ている戦争映画のほとんどをDVDかBlu-rayで持っているので(汗)
Blu-rayもDVDも日本語字幕で出ていないものがあればあれですが、対外出てますからねぇ。

しかも、Blu-rayでも普及クラスは1300円前後で買えますし。
難しいです。

Traveler's Factory BookStore Tour in NUMADU (MIDORI) #Traveler's Factory #Weekend books

Traveler'sNoteファンです(笑)

Traveler's Factory主催のブックストアキャラバンが先週7月20日の土曜日に沼津のウイークエンドブックスさんで開催されたので、文具仲間のまおさんととむさんと行ってきました。
その後は、綾しい文具店ツアーになっちゃいましたが(笑)

開店が11:00ということで、10:30くらいに着いて、2番目だったのですが、その後次々とお客さんが来て、駐車場があっという間に満車に(汗)

で、何をするかというと、今回のワークショップは、好きな紙でNoteを作ろうです。

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こちらが完成品と案内(笑)

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どういうものかというと、好きな紙を束ねて、リングを通してもらうという面白い企画。
名刺入れはサービス。

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表紙。

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こちらはTraveler'sNoteにあるやつと同じ地球と

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日本地図
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私的には万年筆で書くので、MDペーパーを沢山入れました(笑)
メッシュ地と横罫

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無地
スタンプは自由に押せます(笑)
黄色い紙は、間紙(あいし)

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左は紙を分ける用に
右は画用紙。

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茶色い紙。

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マステが貼れるやつ(笑)

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ポケット。
私は遠慮して各1枚だったのですが、良く見ているとみんな各章毎にクリア用紙とポケットを入れていたのを見て。もっとぱんぱんに入れれば良かったかなと反省(笑)

それにしても、女子9割(女性)という凄い状況で、まるでバーゲン会場のようでおっさん早めに完成させて、待ってました(笑)


前回に引き続き、今年も生賴範義先生の図録買いました

私が中学の頃読んだ早川文庫から、スター・ウォーズをはじめ、世界の有名な映画のイメージアートやポスターを作ってくれたのが、生賴範義さんです。
昔から好きで、画集を2~3冊持っていて、それ以外に映画の雑誌や映画の特集などで、先生の作品集的な書籍も含めると何冊あるのか(^^;

現在、みやざきアートセンターで開催されている、生賴範義先生の生賴範義展II 記憶の回廊

前回も購入しました(奇跡を体感せよ。生賴範義展 図録(みやざきアートセンター))が、今年も買ってしまいました。

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今年のオマケは、会場に行かないともらえない。不織布のカバー

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表紙は、今年リメイクされたマッドマックスにちなんで、マッドマックス(たぶんこれは2)が表紙になっています。

いきいきとした筆使い。

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チラシも同梱されていました。
こういう細かいところが良いです。
地方だとなかなか手に入らないので。

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こちらが今回の企画展のタイトル。
記憶の回廊1966-1984

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こちらが今回の企画展のコンテンツ。
映画から、今回は特に書籍、雑誌、レコード、ポスター
となっています。

前回が、有名な作品が中心だったのに対し、今回は、書籍、雑誌となっているように、おじさんが若い頃に読んだ本の表紙が沢山載っています。

基本早川SFシリーズ、小松左京や平井和正のウルフガイシリーズ、幻魔大戦シリーズなど、懐かしい本の表紙が多いです。

残念ながら再販(通販)のアナウンスは現在ありません。
取り急ぎ私的には6月の募集時期に申し込んだので買えました。

あとは、現地に行くか、こちらにお尋ね頂ければ、再募集があるかもです
前回は、再募集がありました。


2015版Stereo編 スピーカー工作の基本&実例集(音楽之友社)

一から注文して穴開けて、っていうのが面倒なZEAKさんです。
しかもそこまで音にはこだわりがない、こともないけど、完全に自作というのはちょっと(゚゚ )☆\ぽか
でも、ハイレゾで良い音聞きたいのねん。
ていうわがままなおっさんです。

とゆー訳で、どういうわけかわかりませんが。

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どど~ん。
ちょっと、奥さん、これやばい重いんですけどぉ~。
しかも大きいし。

それもそのハズ。

箱の表紙に、付録エンクロージュアキット史上最大サイズと書いてありますねん。(汗)

因みに、初めてのお友達は、エンクロージュア(若しくは、エンクロージャー)というのは、ぶっちゃけていうと、
スピーカーの箱です(笑)

「エンクロージュア」ってゆうと、いっぱしのオーディオマニアっぽく見えるので・・・
リピートアフターミー、「エンクロージュア」(゚゚ )☆\ぽか
あまり濃いと逆に引かれちゃうので、その辺は雰囲気(空気)読んでね(゚゚ )☆\ぽか

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この大きさに、この厚さと書いてもわかんねーか(^^;

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いつもは、この月刊Stereoと同じ大きさの箱(B5サイズ)なんですが、今回それより一回り大きい。(A4サイズ)
しかし、これができると言うことは、来年も色々挑戦できそうで(゚゚ )☆\ぽか

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まあ、いずれにしても大きいのですが。・・・

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厚みもけっこうあって(^^;

でも、まだ開けない。
夏休みの宿題だもん。(゚゚ )☆\ぽか


 

いつもはソッコー完売なのですが、今回ぎりぎりになって密林さんにエントリされたので、早めにチェックされれば買えるかも。
但し、箱(エンクロージュアキット)は絶対数が少ないのでお早めに。

てゆうか、もうお腹いっぱいの人も居るので、多少は大丈夫かも。

夏休みの自由研究出ました~フォステクス製スピーカーユニット10cmフルレンジ(Stereo)

梅雨明け宣言と共にやってきました夏休み(おじさんはちがうけど)
夏休みとゆえば、夏休みの友(古いか)と自由研究。
そうなのです、毎年恒例の夏休みの宿題(゚゚ )☆\ぽか

前振りなげぇ~(゚゚ )☆\ぽか

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月刊Stereo (月刊ステレオ)のオマケ。
スピーカー(毎年夏に出ていますが、ほとんどとゆうか、毎年買ってる(゚゚ )☆\ぽか

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いつもオマケの大きさの限界で、8cmくらいのユニットが多かったのですが、今回はなんと10cm

どのくらい暑いか、もとい、厚いのかというと・・・

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意外と厚い(^^;

しかも重い。

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こちらが箱側から見たヤツね。

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スピーカーだけお試しもできるという箱。

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開けてみたら、意外と小さいぢゃんと思ったら(^^;

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フタ開けたら意外とでかくてびっくり(^^;

さて、いつ作れるか?

 

いつもはソッコー完売なのですが、今回ぎりぎりになって密林さんにエントリされたので、早めにチェックされれば買えるかも。

てゆうか、もうお腹いっぱいの人も居るので、多少は大丈夫かも。

Xperia Z4 Tablet SGP771 その4セットアップ編(SONY)

Tabletというか、海外版のセットアップについて、段階を踏んで紹介します。

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まず、電源を入れると中国語若しくは英語で、主に使う言語を選ぶように行ってきます。
日本語若しくはJapaneseを選択します。

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続けてセットアップに入りますが、重要な情報を理解しましたにチェック。

いわゆる使用許諾云々てやつですね。

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続けて、無線LAN(Wi-Fi)の設定です。

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電波が拾えるようになると、GoogleIDの設定。
ここで何も持っていない、初めての方は、登録。
私的には持っているので開始するにして、ログインIDとパスワードを入れます。

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こちらですね。

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説明が出てきます。

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こちらが使用許諾云々になります。

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そうすると、Googleアカウントに入っている(サインインしている)となります。

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あまり意味なくなりそうですが(゚゚ )☆\ぽか
ソニーワールドに参加を聞いてきます。
まあ、昔から使っているので、開始するにします。
ゲームとかやる人だと、リンクできるので良いかも。

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外国のマシンであってもログインは何故か日本(笑)

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FacebookやTwitterなどを登録(あとからも可)

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これで使えるようになりました。

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デフォルト画面。
因みに、電話対応のSIMを入れれば電話もできるかも(笑)

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続いて、iPhoneを探せみたいなマイXperia と言う登録もあります。
これをしておけば、どこかに忘れた時にバッテリーが残っていれば、家に置き忘れたとか会社に忘れたなんてチェックができます。

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因みに、初セットアップの直後に、またアップデートが(笑)

今度のマシン、Xperia Z4 Tablet SGP771は、・・・

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ちゃんと日本の技適(技術適合証明)が通っているので、大手を振って使う事ができます(笑)

海外のはちょっとと思っている方。
セットアップも輸入もそんなに面倒ではないし、格安SIM(いわゆる、MVNO)で月額490円+税あるいは、980円+税でストレス無い運用ができます。
まあ、最も、日本のキャリアだと本体価格が4万円前後しかも、これも2年縛りで限りなく本体価格が無料になるのであれですが(^^;

ちなみに、Wi-FiモデルとSIM(LTE)輸入モデルとそれほど金額が変わらない1万円前後なので、外で気軽に通信できるLTEモデルは技適も使えて、オススメですけどね。

Xperia Z4 Tablet SGP771 その3本体+起動編(SONY)

本体編です、起動も含めます(笑)

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Xperia Z2Tabletと比べ、かなり薄くなっています。(体感的にw)

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保護シートが貼ってあるときに見ると、SIM並びにmicroSDの位置が丁寧にプリントされています。

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こちらが裏面。
Xperia Z2Tabletとあまり差異は見られません。
厳密に言うと違いますが。

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本体周辺を撮影していたら、電源ボタンを押してしまったので(笑)
セットアップ編に続きます。

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Xperia Z2Tabletに比べると、縁が薄くなりました。
ということで、画面が広く感じるというか。

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起動画面は中国語でした(笑)

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iPhoneやiPad同様、多言語対応のため、各国の言語に対応した選択肢があります。

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日本語を選択したとこ。

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決定を押したとこ。
そのあとは日本語になったままです。

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無線LANの設定。

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無線のパスワード設定。
画面がかなり高詳細です。

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アカウントの設定。
GoogleIDを持っていれば、それを入れます。
はじめて、使う方でも大丈夫です。

GoogleIDを持っている人は、どれかのXperia(若しくはスマホ)のバックアップと自動リンクできるので敢えてアプリを一から入れる必要はありません。

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デフォルトの画面。

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電源入れた直後というか、設定された直後に、いきなりアップデートが始まっちゃいました。
注:導入時期により、アップデートされているマシンなどもありますので、必ずしもアップデートがされるわけではありません。

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こんな状態(笑)

詳細セットアップ編に続きます。


Xperia Z4 Tablet SGP771 With BKB50 Package その2キーボード編(SONY)

Xperia Z4 Tablet SGP771は基本単独で、BKB50というキーボードが別売りになっています。
今回紹介しているものは、海外版なので、キットになっています。

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初めて見ました、中国語対応キーボード(笑)

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袋から出したとこ。
小さめのノートパソコンみたいな感じのキーです。
手前はタッチパッド風

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ご覧のように英字キー意外に見たことない漢字が刻印されています(笑)

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こちらが右側。
まあ、基本英語モードにしておけばへんてこな文字は無視して使う事ができるので良いかなっと。

というのも、これ単独で買うと15000円+税(店によっては18000円+税とか輸入の関係)になりますが、なんと、キットにするとこれが8000円しないで買えますというか、おまけでついてきます。
なので、敢えて本体のみ買って別途キーボードを買うとやばい高くなるので、これで十分です(笑)

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こちらが裏面。
写真左下にNFCコネクタがあります。これ、対応のマシンとゆーか、Xperia Z4 Tablet SGP771のNFCをオンにして同期すれば、次回からは特になんもしなくても接続が可能となります。

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電源は右横のスライドスイッチを手前に引くことで入ります。
あと、NFC非対応のマシンと接続するには、写真に見えているランプの手前にあるボタンを長押しで、NFC非対応のマシンでもペアリングができます。
まあ、あまり他社のマシンで使う人はいないと思いますが(笑)

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こちらが、本体とキーボードBKB50を合体させたとこ。

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流石に、純正キーボードだけあって、合体させるとノートパソコンのように普通に操作ができるようになります。

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こちらが、上に書いた電源スイッチとBluetoothペアリングボタン。

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裏側。

R0045865

ぱっと見、パソコン(笑)

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キーボードが接続されると、画面下にワンタッチコマンドアイコンが立ち上がります。
とりあえず、暫定ではGoogle系のアプリのみです。

R0045867

それと同時に、マウスアイコンがでてきます。
タッチパッドでアイコンを操作しますが、意外と使いやすいです。
画面に出ているExcel、ワード、パワーポイントは、タブレット用の体験版というか、機能制限版。
日本のキャリア並びに、Wi-Fiモデルだとちゃんとしたのが付いてくると思います。

私的には特にテキスト打ちだけなので、これで十分です。

R0045868

キーボードは色々のものを選択することができます。
日本語キーボードにすると、文字表記とは違う記号になるので、慣れか変更が必要です。
私的には昔から色々なキーボードを使っているので、特に英語キーボードでも問題無く使う事ができますので、あまり気にしなかったりします(^^;

R0045869

また、キーボード操作中には色々設定することもできます。

R0045870

因みに、キーボードを付けると753gと重くなります。
が、元も388g程度なので、それほど思い感じはしません。

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Windows8.1タブレット(Lenovo Tablet2)と

R0045872

別アングルから。

パームレストとタッチパッドの有無の違いだけです。

前後しますが、起動編に続きます。

こちらは、Wi-Fiモデルだと思います。

 


尼だとちと高い。
キーボードもSONYストアから買った方が安いです。

こちらは正規の価格だと思います。


Xperia Z4 Tablet SGP771 With BKB50 Package その1開封編(SONY)

先日外ハコだけ紹介したものの中身です(^^;

R0045798

本当は6月に来ていたのですが・・・色々紹介するものがあって(゚゚ )☆\ぽか
おもて

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裏。
本来は、キーボードとTablet別々なのですが、海外版は、キットモデルがありまして。
そっちの方が遙かにお安い。(とは言え、中華KBなので(^^;これは後述

R0045800

開けたとこ。
appleの開けた時の雰囲気にやっと近づいてきた感じですが、ちょっと弱い(笑)

Tabletを出すと、またハコ。
このハコには、キーボードが入っています。
ハコを外すと・・・

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周辺機器。
USBケーブルと、ACアダプター。
それと取説、保証書類。

R0045803

基本中華用語の説明。

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ケーブル(汎用microUSB)とヨーロッパタイプのACアダプター。
輸送中にたぶんケーブルの梱包は外れていたw
これだけ。

以前はイヤフォン(ヘッドセット:イヤフォン+マイク)も付いていた記憶があるけど、Xperia Z ultra C6833だったのかな?

R0045805

前にイギリスに行ったときには重宝しましたが(^^;
日本では使い道がないw

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microUSB(汎用)はL型でした。

続く

 

こちらは、輸入モデルなのでLTE対応(MVNO:SIMフリーで利用可)

 

こちらはWi-Fiモデル。
これ以外に国内では、キャリアから出ていると思います。

綾しいLEDライトSUPER BRIGHT STAND LIGHT

これってなんかに使えそうというヤツ(笑)

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某家電店で500円で売ってたものを保護。

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ちょっとというか、かなり綾しい(笑)

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こんなざっくりした袋に入っています。

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普通はこんな感じのデスクライト。

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LEDが12粒入っています。

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単3電池×3本駆動

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首を色々な角度に替えられます。

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下とか。

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上とか。

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けっこうな明るさ。
因みに、ハンディライトとしても使えます。

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とゆう訳で、ストロボでなく、補助灯的に使えないかなと。(ちとLEDの粒少ないけど(笑)

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仮に使えなくても・・・

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停電時の枕元灯としても使えるからいっかなと。

で、買ってから尼見たら(笑)

もっと安かったw

やばい、美味しいウチカフェフラッペ チョコレート(ローソン) #ローソンアンバサダー

先日の、ウチカフェフラッペ マンゴーに引き続き、ウチカフェフラッペのチョコレートがあたったので食べてみます。

P7110001

頭部分
こちらは500wで30秒。
確かマンゴーだともう少し長かった気がします。

P7110002

横から。
濃い成分が下に沈んでいるように見えるので、要かき回しです(笑)

P7110003

注意書き。

P7120004

フタの裏。
下のチョコレートの他に、上にチョコレートアイスとチョコレートソースそれにアーモンドクラッシュが乗っています。

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ピッピ-したとこ(笑)
書いてある時間でうちは丁度良かった感じがします。
冷凍されていたものがほどよく溶けた感じというのかな?

P7120006

いきなりぐちゃぐちゃにかき混ぜるのではなく。
まず、上のアイスを少し味わいます。

ストローも付いていますが、家族からは、ストローよりも付属のスプーンで食べた方が良いという意見でした。

ちなみに、マンゴーとチョコと、どっちが好きと聞いたら、子どもはチョコ。
かみさんは、マンゴーと別れました。
確かにマンゴーは本物のマンゴーの味がするし、食感もそんな感じなのね。
参考までに書くと、普段コンビニを使わないかみさんが、このマンゴーフラッペを買うためだけに、ローソンに行って買っても良いということまで言ってましたから、恐るべしウチカフェフラッペ。


IIJmioウェルカムパックデータ通信専用nanoSIMカード(IIJmio)

流石に何個もSIMカッターで切るのはどうよ。ということと、かみさんに1コXperia Z ultra C6833を提供しちゃったので、通信環境がびみょーになったので保護してみました。

R0045834

とは言え、今から一ヶ月ほど前の6月のお話(゚゚ )☆\ぽか

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たぶん、MVNOのSIMでnanoSIMを導入したのは初めて。

以前、雑誌の付録でSIMがありましたが、そちらはmicroSIMだったので。

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中身は、こんな感じ。
中央上部分がSIM
中央のSTART PASSの裏にログインというか登録用の電話番号とログイン番号が書いてあります。

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ちっちゃ(^^;

すんません、自分が買ったときには2000円位だったので、ネットで直にサイト経由で頼むより数段安いのでポチりましたが、今度はアマゾンポイント引換になっちゃったのね。
ま、これはこれでお得感満載ですが。


遙か海の彼方から・・・

ずいぶん前ですが(^^;

R0045797

遙か海の彼方から・・・

なんかキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!(゚゚ )☆\ぽか


Xperia Z3 Compactのフィルムを張り替える、今度はガラスw

初期に貼った、樹脂製のフィルムが傷付いてきたのと、2個所めくれてきたので、張り替えることに。

P6190019

ここと。

P6190020

ここ。
何回かゴミを取ったのですが、上の二つは無理。

今度はガラスのヤツ。

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表面。

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裏面。

P6190014

開けたとこ。
埃を除去するアルコールと拭く布。それと埃取り用のシール。とヘラ
私はセロテープ(R)でやっちゃいます。

P6190015

割れないように何重にもなっています。

P6190018

こちらがガラス。
意外と厚みがあるので、ケースを使う人には入りにくいものもあるかもです。
私的にはむき出しで使っているので気にしませんが。

P6190021

位置さえ合えば、気泡もなく自動吸着します。
これがTabletだと大変ですが、このくらいの小さいのだとあっという間です。

P6190022

今度のはスピーカー上部はありません。

P6190023

カメラ部と明るさセンサー部も穴が開いています。

基本マシンを落とすことはあまりないので、これで十分かと。

  


類似の液晶保護フィルムは、多数出ています。
基本的に前面のみが多いですかが両面もあると思います。
それ以外に、多数のスマホに対押しているものもありますので、ご確認ください。

どれも、似たようなものだと思いますが、念のため評価もみてください。


たぶん最後の・・・VAIO P大容量バッテリー

謎の中国系サイトで大容量バッテリーを頼んだら、ノーマルタイプが来たので、キャンセルし(^^;
偶然出された、尼の大容量バッテリーをチェック。

R0045225

いかにも怪しい(笑)
純正ですが(^^;

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VAIOのハコに入っています。

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それでも怪しい(笑)

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というのは、こちら。
たぶん海外向けのP用の大容量バッテリーかと。

R0045230

説明書も中華文字。

R0045232

さすがに、これはぱくれないでしょう。
リスク多すぎだし。

R0045241

日本語でも書いてあるので大丈夫でしょう。

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2010年製なので、今から5年前のもの(汗)

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裏側

R0045237

そもそも、製品自体も、そのくらい前のものですからねぇ。

R0045242

標準は154g

R0045243

大容量バッテリーは247g

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純正はめたとこ。

R0045246

重さは613g

R0045247

大容量バッテリーだと706g
なので、それほど差を感じません。

R0045248

こんな感じで傾斜もできるので、打ちやすくなります。


これで、通常使用で6時間以上使えるので、2~3時間の議事録を記録することができます。

標準バッテリーだとぎり、持って2時間30分位なので、かなり不安でしたから、安心です。

残念ながら、たぶんどこにももうないと思います(^^;

標準バッテリーなら検索してもらえると、怪しいバッテリーを扱っているサイトがヒットします。
ここ、対応は悪くないですが、大容量バッテリーをポチったのに、来たのは標準バッテリーということで、返金(返品)対応をしてもらいました。
標準バッテリーももう入手困難なので、不安に思われる方は、ぜひキープしておいてください。


PENTAX Q7 その11なんちゃってリモコン

尼で300円位で送料無料だったので買ってみた。

R0044979

いちお、PENTAXって書いてあります(笑)

R0044980

リモコン発光部。

R0044982

見えにくいので別アングルから(^^;

R0044983

電池交換部。

どっかで見たデザインと思ったら(笑)

R0045084

昔飼った、Nikonのなんちゃってリモコンと同じデザインでした(笑)

R0045085

左がNikon(笑)
右がもっと謎なPENTAX用。

どちらも取りあえず使えるので良しとします(゚゚ )☆\ぽか

自撮りはあまりしないのですが、レリーズ押したときに手ぶれしそうなシーンで使います。

  

こんな感じですから(^^;

まんまマンゴー(笑)ウチカフェフラッペ マンゴー(ローソン)#ローソンアンバサダー

なかなか交換できませんでしたが、昨日やっと商品を交換してきました。
あ、ローソンのローソンアンバサダーでウチカフェフラッペ マンゴーが当たったのです。

P7090001

最初お店のレジに出した時に、「暖めますか?」と聞かれて、心の中で「え、なんで冷凍してるのをあたためるの?」と思って、「良いです。」と答えて、ま、家に持って帰るのでそれで良かったのですが(^^;

よく見ると、「レンジで食べごろ」って書いてありますね。500wで60秒

P7090002

中は、かっちかちやで、かっちかち(゚゚ )☆\ぽか
になってます。

P7090003

これ、お召し上がり方。に書いてありますね。

チンしたあとにフタを外すと。

P7090004

こんな感じになっていて。(フタの裏ね)

P7090005

ぬぉ~うまそ~
でもって、一口、口に含むと、ぬぉ~、マンゴ~や~~~(^o^)ノ

これはうまい。

ぜひオススメです。


PENTAX Q7 その10写りその3(RICOH)

続きです

Imgp0068

ランクル40

Imgp0082

35mm換算69mm相当

Imgp0083

35mm換算207mm相当

Imgp0128

マウントアダプター経由NikonAiニッコール70-210mm
対岸の三保半島

Imgp0207

魚眼レンズ(ちょっとピント合ってませんが(^^;)

Imgp0215

パートカラー(赤)

Imgp0217

ビビッド
どうも魚眼のピント合わせは難しい(^^;

Imgp0220

レトロモード(トイフォト風)
指が入っちゃってます(笑)

Imgp0223

魚眼もピントが合うと面白いです。

Imgp0231

座漁荘

Imgp0237

線路

Imgp0241

いつものお寺さん。

Imgp0242

ビビッド

Imgp0246

地面に置いて撮影。


Imgp0256

ワイドレンズ

Imgp0259

ガイシ

見た目はコンデジ風ですが、ちゃんとPENTAX風の味付けがされているし、レンズは良いし。
けっこう遊べるカメラです。

PENTAX Q7 その9写りその2(RICOH)

さらっと写りをやりましたが。
こちらも春に撮ったヤツです(汗)

Imgp0028

焦点距離6mm
35mm相当27mm

Imgp0030

焦点距離8mm
35mm相当39mm
標準レンズ

Imgp0031

望遠レンズワイド端
焦点距離15mm
35mm相当69mm

Imgp0032

望遠レンズ望遠端
焦点距離45mm
35mm相当207mm

Imgp0038

ワイドズーム
焦点距離5mm
35mm相当23mm

Imgp0043

魚眼レンズ
焦点距離3mm
35mm相当17mm

レンズアダプターFマウントNikonAiニッコール 70-210mm

Imgp0045

ワイド端

Imgp0044

ズーム端
参考値
焦点距離585mm
35mm相当2691mm
これは大嘘だと思います。

Imgp0057

家の前(笑)
焦点距離5mm
35mm相当23mm

Imgp0058

焦点距離15mm
35mm相当69mm

コンデジ風ミラーレス一眼の上に、センサーサイズが小さい割に、以外と綺麗に映ります。

続く


PENTAX Q7 その8マウントアダプター編(笑)(RICOH)

基本レンズキットというか、PENTAX Q7 PREMIUM KITなので交換レンズで遊べる仕様になっていますが。

R0044709

NikonFマウントのアダプターを(笑)

R0044710

あるんですね~

R0044712

お値段の割に、意外としっかりした作りです。

R0044713

正面から

R0044714

レンズ側のストッパー。

R0044715

横から見たとこ。

R0044720

どど~ん(笑)
因みに、マウントアダプターを付けてもAFレンズは動きません。
マニュアル撮影マニュアル絞りで使用となります。

R0044721

正面から
見るとカメラが見えなくなります(笑)

R0044722

ずしんと重いです。
因みに、これはまだ良い方ですが、銀塩フィルム時代の200mmレンズを付けた日にゃぁ、バズーカ状態

R0044723

但し、マウントアダプターを付けた時には、カメラ側で焦点距離を入力してあげないと、ピンぼけ量産になります。

ご注意ください。

玩具的に使う貯めに、安いマウントアダプターを買いましたが・・・
上はNikonのFマウント用。

本格撮影をしたい人でしたら、お高いものもあります。
こちらは、PENTAX Kマウント用。

お手持ちのレンズに併せてマウントアダプターをそろえるのが良いです。


PENTAX Q7 その7FISH-EYE編(RICOH)

PENTAX Q7 PREMIUM KITには4つのレンズと1つのフィルターが入っています。
それ以外に、PENTAXのQシリーズ(Qマウント)で、トイ系レンズが出ています。

買うつもりはなかったのですが、中古で安かったので(^^;

R0044615

ちょいと安っぽいデザインのハコです(゚゚ )☆\ぽか

R0044616

横から。

R0044618

こちらが魚眼。
近い、遠いというとってもアバウトなピントリング(笑)

R0044619

そうなのです。
このトイ系レンズシリーズには、AF(オートフォーカス)機能は全く付いていなく、ピント合わせは自分でやるしかないです(笑)
ところが、画面が小さいのでなかなかこの小さなレンズでは容易には行きません(笑)

R0044620

それを含めてのトイレンズなんでしょうね。

R0044622

F5.6 3.2mm

R0044625

この小ささなのと、ピントリングが小さいのでなかなか大変なレンズです(笑)

おまけに、持ち方が悪いと指まで映っちゃうと言う超広角(笑)
なので、NearかFarの2つで撮らないと、帰ってから見るとぼけぼけで使えないという写真になります。



PENTAX Q7 その6写り編(RICOH)

ミラーレスデジ一と言いながら、APS-Cサイズでもない、どちらかというと高級コンデジに入るのか。
作例は春先(゚゚ )☆\ぽか

Imgp0001

銀塩23mm相当。広角系は好きです。

Imgp0004

こちらが27mm相当

Imgp0005

こちらが17mm相当

Imgp0006

こちらも17mm相当

Imgp0007

17mm相当

Imgp0008

27mm相当

うん、広角の描写力とワイド感が良いです。
お高いレンズだけあります。

PENTAX Q7 PREMIUM KITその5比較編(RICOH)

比較編です。
と言っても、コンデジとですけど(笑)

P1000002

大きさ的に一番似ているのがGRD2最近ではGR2が出ると発表されましたが、いまだにGRD2です(笑)
ちなみに、ブログの近接写真は基本これで撮ってます。

P1000003

レンズ出したとこ。

P1000005

面倒くさいのでこれだけ(゚゚ )☆\ぽか

PENTAX Q7 PREMIUM KITその4起動編(RICOH)

起動編と言っても、今更(笑)

R0044519

起動させると、言語設定が出てきます。
FUJIFILMのXシリーズやSONYのだと言語が多数出てきますが、こちらはあっさり英語か日本語。

R0044522_2

ここは、日本語を設定。

R0044524

日時設定が2013年なので今から2年半前

R0044525

背面のモニターはこんな感じになっている。

まずは液晶保護フィルムを貼ります。

Unknown982

Q-S1とQ7と書いてあるので、Q10はどうなの?ま良いけど。

Unknown986

液晶保護フィルムは小さいのでさっと貼れます(笑)

Unknown987

剥がしたとこ。

Unknown994

ミラーレス含めAPS-Cサイズ以上のデジ一に見慣れていると、めっちゃ小さいです(笑)

R0044572

装着してみました。

R0044573

こちらが08ワイドズーム

R0044574

花形フードをつけたとこ。

R0044578

01StandardPrimeレンズ(PREMIUM専用色)

R0044582

上から

R0044584

02スタンダードズーム(PREMIUM専用色)

R0044585

R0044593

花形フードをつけたとこ。

R0044594

06TELEPHOTO ZOOM

R0044599

小さくてもフードを付けるとど迫力になります(笑)

R0044601

でか!


PENTAX Q7 PREMIUM KITその3レンズ編(RICOH)

こう見えて、PENTAX Q7はデジタル一眼(いわゆるミラーレスカメラ)です。一丁前に。
ということで、レンズ交換が可能です。
Qマウントと言います。

プレミアムキットだったので4本標準で付いてきます。
レンズを紹介します。
順不同

R0044466

08ワイドズーム
35ミリ判換算で焦点距離17.5mmから27mm 相当になります。

R0044469

上から。

単体で買うと。

こんなにします。39,800円て(汗)

R0044470

小さくても、PENTAXレンズ、良い感じです。

続けて

R0044473

06テレフォトズーム。
望遠ですな。15-45mm(Q7で銀塩フィルム相当69.0-207.0mm)

R0044474

これがあればかなり望遠で撮れます。

こちらは思ったより安いです。18,900円。
キットレンズですな。Wズームに搭載されていると思います。

R0044475

01スタンダードプライムレンズ。
この色は、プレミアムキットオリジナルカラーです。
8.5mm(Q7の場合の銀塩39.0mm相当)いわゆる標準レンズと言われているものです。

R0044477

正面から

13,999円します。


これに別途・・・

R0044488

専用フードが必要に(^^;
同梱されているのであれですが、単体で買うと・・・

更に3,000円(汗)

R0044489

装着したとこ。

つづけて

R0044480

02スタンダートズーム。
こちらもプレミアムキット オリジナルカラーになります。
5-15mm(Q7銀塩フィルム相当23.0-69.0mm)
標準ズームと望遠ズームがダブルキットになっています。

R0044481

上から

標準ズームで19,707円
これ、単独で買っていくととんでもないお値段になりますね(汗)

これに、

R0044491

PLフィルターまで付いてきます。

R0044492

そう考えるとプレミアムキットはかなりオススメ。
但し、限定数量なので、気になる方はお早めに。

R0044543

あまりデザインは良くありませんが・・・
ケースも付いています。

R0044544

入ってきたレンズ全てにまだ1~2本余裕で入ります。

このお値段ですが、ワイドズームだけ考えると49,800円なので、タイムセールで出てくればラッキー、そうでなくても意外とお値打ちです。

普通の一眼カメラだと、レンズだけで10万20万しますが、その点を考えたら、全部入りで5万前後だったので、(^^;

まあ、フルサイズセンサーやAPS-Cサイズと比べるととんでもない描写力という訳でもないですが、遊べます。


PENTAX Q7 PREMIUM KITその2本体編(RICOH)

本体編です。

R0044546

こちらはQ7ですが、最近はQ-S1fが出てて、その前はQ10となっています。
Q7とQ-S1はデザイン以外にあまり差はありませんが、Q10とはセンサーサイズが違うので、レンズも画角が若干違います。

右のダイヤルは、カスタマイズ可能なのですが、デフォルトでは標準に、エフェクトが各種登録されていますので、手にしてすぐに色々なエフェクト(モノカラーとか鮮やかにするなどがある)で遊べます。

本体を見てもらうとわかりますが、意外と言ったら怒られますが(^^;
塗装も含め、高級感あふれる塗装になっており、玩具カメラとは違う作りになっています。

こちらの前身が、110フィルムを使った一眼レフかめら、PENTAXオート110になります。
ちなみに、このオート110レンズも使えたりします。

R0044547

横から
こちらはバッテリーを入れるヤツ。

R0044518

こんな感じ。
よくまあ、このデザインでデジタル一眼作ったなと。

R0044548

こちらが背面。
背面全体がモニター(笑)
まあ、このデザインを見るとコンデジっぽいですけど。

R0044552

右側は、SDカード入れ。
一般的にバッテリーと一緒に入れるのですが、ここまで小さいので別々になったのでしょう。

R0044553

グリップ部には赤外線受光部。リモコン(レリーズ)などですね。
その右下にはレンズイジェクトボタン。

R0044554

正面右側にはカスタムダイヤル。
デフォルトでは、カラーエフェクト(赤だけであとモノクロとか、派手目に写すとか、トイフォトなど)が入っています。
左下は、たぶんマイク。(゚゚ )☆\ぽか
なんせ取説読まない人なのでヾ(^ )コレコレ

R0044556

ストロボは、こんなに伸びます。
たぶん、長いレンズを使うとケラれるので、こういう配慮なんでしょう。

R0044558

反対から。

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ストロボを収めたとこ。
ストロボは左下のスイッチをスライドさせます。
それ以外はごく普通のPENTAXカメラ。

R0044560

こんだけ飛び出ているので、ダイヤル類は使いやすいと思います。

と言って・・・

R0044563

この大きさ、もとい、この小ささ(笑)

R0044566

あまりに小さいので、端子類はボトム部に。
因みに、三脚穴が金属なのは評価できます。
安いコンデジなどでは、樹脂が増えているので。

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ここまでやるならHDMIケーブルを付けるとか、汎用microUSB端子にしてくれて本体充電可能とかなら良かったですが。

レンズ編に続きます。

 

こちら、時々というか、Amazonのタイムセールでめっちゃ安く手に入るときがあるので、興味のある方は要チェックです。


PENTAX Q7 PREMIUM KITその1ハコ編(RICOH)

ちょっと前にSONYのα7をお借りしていましたが、
今を去ること半年ほど前に、こちらのマシンを保護してありまして(゚゚ )☆\ぽか
ネタが多すぎて、なかなかうpできませんでしたので、今更ですが紹介します。

R0044531

ハコです。
かなりでかいです。
とは言え、本体は手のひらサイズなのですが(^^;

R0044532

横から

ご覧のように、4本のレンズが入ったヤツです。

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短辺方向。

R0044534

裏面。

R0044535

ハコの中にハコ。
こちらは、カメラバッグ。

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取説まで入っています。(^^;

R0044538

更にハコ(゚゚ )☆\ぽか
こちらが本家

R0044539

ここまで凝るなら、桐の箱に(゚゚ )☆\ぽか

R0044464

開けたとこ。

おー、なんかちっちゃいけど、面白い。

R0044465

出してみました。

でもって、ビニールを剝いたやつを、また収めてみました(゚゚ )☆\ぽか

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因みに、上の2本は、プレミアム専用カラーのオールブラックレンズです。

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ハコの下には周辺機器が入っています。

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こちらが周辺機器類になります。
左からケーブル、充電器、USBケーブル、ストラップになります。

R0044463

端子はカメラ用になりますので、無くさないように(^^;

続く

このお値段なのですが、5万しないで(^^;

  

 


RICOHもとい、PENTAX得意のカラバリもありますので、この手のひらサイズなら気にせずに好きな色を選ぶのも良いかと思います。

私的には、主な交換レンズをそろえるよりも半額近くで替えた全部盛りを選んじゃいましたけど。


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