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海底科学作戦(原子力潜水艦シービュー号)限定DVDBOX Vol.1

本ブログで何回か大昔のDVD系を紹介していますが(笑)

1月下旬に入手したものです。

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\(^o^)/ワーイ

おじさん達が子どもの頃は、ジェリー・アンダーソンのサンダーバード系ミニチュア特撮か、アーウィン・アレンの宇宙家族ロビンソン、タイムトンネルそれと海底科学作戦(原子力潜水艦シービュー号)かという位の作品。

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横から

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こちらが裏面。

以前紹介した輸入版では、日本語字幕がないこと(笑)言語が英語とスペイン語しかなかったので、英語トークに英語字幕で見ていました(笑)
今回はテレビ放送版の可能な限り日本語(懐かしい当時の台詞)にカットされた部分や未放送部分のみ字幕。
というもの。

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こちらがパッケージ部分。

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背中

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残念ながら、第2シーズンから。
第1シーズンは、モノクロなのでカットされたんでしょう。
今回の発売はVol.1と2で、全部でシーズン2がそのまま。

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こちらが中のようす。
うーん、パッケージみただけでo(^-^)oワクワク

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日本語解説小冊子もあったりします。

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つづく

 

まあ、アニメや話題作の限定BOXの価格と比べたらDVDなので、リーズナブルな価格設定かと。

 

こちらが輸入版のシーズン1
英語とスペイン語のみです。がこのお値段(笑)

ほぼ日のまるふせん

LOFTで発見。
珍しいのと目立ちたい場所に押さえられるかなということで保護してみました。

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丸い付せんです。
あと、目立たせたいところにはわっか(丸の方)でも桶。

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説明w

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透明付せんなのと、各20枚付いているので、全部で160枚。
なので、意外とお得感満載かも。

ただ、もったいないのでまだ使っていませんが(^^;


DigiFi×Olasonic謹製 ハイレゾ96/24アンプシステム その2と仲間たち

相変わらず忙しくて、いじれませんが。

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こちらが、DigiFi15号購入時にStereo Soundストアで買ったもの。
3種類のアンプを繋げる専用パーツ。

まさかアンプを2つ買うとは思っていなかったので、とりあえずパワーアンプ用のは1つだけなのですが、オーディオ関連のケーブルはいくつかあるので、なんとかなるっしょ。

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1つめ

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2つめ

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3つめ
と、この辺、秋葉原などでは簡単に手に入りそうなパーツですが、静岡では軒並みラジオ(パーツ)ショップが廃業しちゃっていたり、パーツ類を扱わなくなったりで、入手はなかなか難しいです。
ホームセンターなどでもないことは内ですが、そのものずばりというパーツがないのね。

とゆーことで、・・・

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こちらが実験用全パーツ
右側にStereo別冊のチャンネルデバイダーとUSBノイズ低減パーツがあります。

これらの詳細は・・・

2WAYチャンネルデバイダー搭載 マルチアンプによるスピーカーの楽しみ倍増法Stereo編(音楽之友社)

月刊stereo今度はUSBノイズフィルター付き(音楽之友社)

しかし、同業他社間で相互に使えるというか、紹介しちゃうというのもなかなか面白い企画だ。
てゆうか、こういうの好き。

但し、音響チェックは暖かくなってからにします。
土日も仕事なので。


リラックマふせん(カルピス)

ファンでもなんでもないのですが(゚゚ )☆\ぽか

かみさんが買ってきたカルピス(桃味)に付いてきたので・・・

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ぢゃぢゃ~ん、ラリックマもとい、リラックマです。

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いちお五種類あるらしいのですが保護したのは2本なので2冊

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黄色いヤツは

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こんな中身。

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青いヤツは

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こんな中身になっています。

各30枚くらい入っているのかな?

うちの女性スタッフにあげちゃった。


DigiFi×Olasonic謹製 ハイレゾ96/24アンプシステム(笑)

さて、昨日購入した、バイアンプ&96/24再生対応パワーアンプが、DigiFi No.17の付録というかどっちが本体なんだ(笑)ですが。

DigiFi No.15 D/DアンプとDigFi No.16 D/Aアンプの一式で、ハイレゾアンプが構築可能となりました。
\(^o^)/ワーイ

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左上DigiFi17×17
左下DigiFi15×16
です。
15と16は合体可能。

あーDigiFi15には、オプションのハイレゾ信号LEDを装着してあります。

詳細は、

今度は96/24対応D/Dコンバーター付きDIGIFI 15(別冊stereo Sound)

96/24対応D/Dコンバーター用サンプリング周波数/ビットレート表示LED(stereo Sound)

96/24対応D/Aコンバーターヘッドフォンアンプ付(DigiFi16)

を参照ください。

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横から


つづく

バイアンプ&96/24再生対応パワーアンプ DigiFi No.17(別冊ステレオサウンド)

約半年スパンで3冊のハイレゾ祭りの終端です。

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なんと二冊(゚゚ )☆\ぽか

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証拠ですヾ(^ )コレコレ

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ぢつは4冊(゚゚ )☆\ぽか(違

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こちらがハコです。
オラソニック謹製。
なので、いい音しますぜぇ~旦那ぁ~(゚゚ )☆\ぽか

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裏面には宣伝が。
てゆうのは、都合3種類のマシン、D/Dアンプ、D/Aアンプ、と今回のパワーアンプ。
1台でも良いのですが、2セットにすると、スピーカーの組み合わせで遊べてしまうと言う優れもの。
ほら、毎年夏休みの自由研究で色々スピーカーが増殖しているので組み替えて遊んでみようかなっと。
ゆうことで。

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こちらが本体とゆうかそれのハコ。(゚゚ )☆\ぽか
この穴にはアダプターがあります。

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こちらがアンプ。
おー、USBぢゃん。これで12w×12wがいくのんか?

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こちらがアンプ。
コンデンサーでけー。

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左の小さい銀色部分がmicroUSBの電源コネクタ部。
通電すると横のランプが光る仕組み。

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オマケといえど、手を抜かない金メッキの入力端子。


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こちらが出力端子。

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コンテンツ一覧なんですが。

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オプションのケーブルを買えば、三位一体のハイレゾ高品位アンプの誕生と相成ります。
でも、ハイレゾアンプとゆーかコンポって、普通に買っても10万前後するので、それを考えたら、一冊4~5千円で組み上がるハイレゾアンプは低価格な訳です。

因みに、ステレオサウンドの通販ショップで、このアンプにあったハコが、50000円位で(45000円)売っている訳ですよ。
さすがにおじさんでも、それは無理。
なんかお菓子の箱か、100均でケースを誂えるしかないかなと。

なので、不定期ですがとゆうのと、年度末で檄忙しいので、取りあえずこちらの紹介でおしまい。

また暖かくなったら色々遊んでみます。

参考までに。

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月刊Stereoのノイズフィルターとか・・・

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フォステクスのStereo2Wayチャンネルデバイダー
なんかとのリンクも考えられていて。
いずれも持っているので。

こちらも使いつつ、色々遊んでみようかと思っている今日この頃であります。

 

かろうじて前の16号まであった。

残念ながらAmazonではそれ以前のと上の2つのはなかった。

それにしても垣根というか出版社を越えて相互の機器を利用するというのは面白い。

楽天ブックス・市場系にはまだあるようです。

こっちもあった。

風前の灯火か?

興味がある方はお早めにどうぞ。

ツバメノートのつばめかんさつノートw

ツバメノートは良く愛用していますが、面白いノートがあったので保護。

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つばめ(かんさつ)ノートですw
サイズはA5なので、持ち運びには便利。

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ちゃんと(かんさつ)って書いてあります。

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日本野鳥の会(のマークだそうです)コラボ商品。
こんなマークだったのですね。

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内側には、かきかたの見本が書いてあります。

そう。

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見開きでこんな感じ。

とゆうことは、打合せメモにも最適(違

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裏面には、昆虫や植物のかんさつ。

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図鑑づくりにとあります。

多様な使い方ができそうです。

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ちゃんとコラボ商品です。

 

Amazonにもあった~(笑)


投げ売りされていたぺんてるサインペン50周年記念限定を保護

以前、こちらでも紹介しましたが、2013年頃だったか?
ぺんてるサインペン50周年記念限定白軸12色セットを紹介しました。


ぺんてるサインペン50周年記念ホワイトボディーセット(ぺんてる)

先日、LOFTのワゴンセールで半額で売られていたので、可哀想だったのと、前に紹介したヤツの数本がそろそろ出なくなってきたので保護(笑)

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鞄に無理矢理入れてきたのでちょい外ケースがゆがんでいますが(汗)

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オリジナルペンスタンド付きでございますw

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50%オフですw

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こうやってみると、ハコがカッコイイですが。
ぢつは、紙ハコwww
たぶんすぐに壊れます。

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こちらが12色。
たぶん現行では黒、赤、青、緑が定番ですが、それ以外は売っていなかったかと。

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てゆうか、一時期、この形状でペン先(穂先)を替えた、筆ペン風のが出ていたから、もしかしたら定番に戻ったかも。

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ちゃんと50周年記念てあります。(笑)

もしかしたらまだ手に入るかもしれません。
こまめに文具店巡りをしてみましょう。

 


シャアの台詞が書ける(笑)TACK MEMO (サンスター)

昨日は、アムロとガンダムでしたがw

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今日は、シャアとザクですw
赤い彗星なので、ピンクの付せん?w

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裏面には、見本が(笑)

まあ、定番の台詞ですな。(゚゚ )☆\ぽか

 

Amazonさんでは、アムロの方が人気らしいです。

ガンダムの台詞が書ける(笑)TACK MEMO (サンスター)

ガンダムの挿し棒やシャープペンシルなど、色々面白いシリーズを出しているサンスターですが。
(ずいぶん前ですが)

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こんなのを出していました。

アムロとガンダムっす。

お好きな台詞もとい、メモを書きましょう。

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裏面には、見本が(笑)

まあ、定番の台詞ですな。

 

Amazonさんでは、アムロの方が人気らしいです。

Xperia Z3 Compact その10 WALKMAN機能を使う事の雑感

Xperia Z3 Compactを2月上旬に紹介しましたが、紹介し忘れた件をいくつかつらつら書きます。

音楽編

良かった点

会社のFit3には、Bluetoothが搭載されています。
家のプリウスにもBluetoothは搭載されていますが、iPhone/iPod(旧ドックコネクタ)を繋げて音楽を流しているので、こちらは試したことがないのでなんとも言えませんが。

そこでWALKMANのNW-ZX1をいつも接続しています。たまたま、出かけるときにNW-ZX1をFit3に繋げようとしたら、まさかのバッテリー放電で5%、前日満充電だったのですが。
仕方ないので、Xperia Z3 Compactを接続。
すると、カーナビというかモニターに曲名が表示されました。
これはラッキーです。
ちなみに、NW-ZX1は曲名が表示されなかったので、Bluetoothは曲名が出ないのかと思っていただけにラッキーでした。
もしかしたら、AndroidOSのバージョンの違いかもしれません。

こちらが良かった点です。

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悪かった点

上のBluetooth接続による楽曲名が出るのは良かったのですが、難点がありまして、定期的にFacebookやTwitterで返信、メールの着信があると、自動受信をするように設定してあるのですが、その都度Bluetoothの接続が切れてしまい、快適な音楽環境とは言えません。
というのも中断すると、カーナビ側で再度Bluetoothの接続先を探すのでストレスが溜まるというか運転しながらだと再度されても分からないという状況になります。

NW-ZX1はSIMは関係ないので、純粋に音楽再生が出来るようになっているのと、仮に何らかの障害でカーナビとの接続が切れた場合、少しして自動に繋がることはあります。
その際にも、ボタンがあるために手探りでも再生ボタンを押すことができます。

これが、Xperia Z3 Compactにはシャッターボタンはあっても再生ボタンはないので、画面を開くかカーナビのBluetooth画面を選んで再生ボタンを押すかしかなく、非常に危険です。

まあ、最もアプリで自動受信をオフにするとかフライトモードなどにして、外部の電波を遮断すれば音楽再生は問題無くできるので、それもありかなと思います。
ただし、そうするとスマホの即時性がスポイルされてしまうので、やはり車で音楽を再生するにはNW-ZX1の方が良いと言うことになります。

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同様の症状は、Xperia Z3 CompactでWALKMANモードで音楽を聴いていても、発生する事案なので、ウォークマンアプリをアップデートして、音楽再生を遮断しないようにするとか設定出来るようにしない限り、有線イヤフォンを使っていても同じことになるので、この辺はいかがなものかと思います。

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それ以外では、前にも書きましたように、NCがかなり効果が高いので、ちょっとしたお出かけなどにはNW-ZX1ではなく、Xperia Z3 Compactで音楽を聴くようにしています。
音質的にはハイレゾ対応のマシンであるので、NW-ZX1と比べても遜色はないと思います。

HEUERの電池を替える

若い頃なので、もうかれこれ25年以上前のか(゚゚ )トオイメ(笑)
ダイビングを始めた頃に購入したタグが付く前のホイヤーダイバーウォッチです。

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ビジネスにも使えるかな?とレディースタイプにしました。
てゆうか、当時ごっついダイバー(こちらもホイヤー)を持っていて、販売店で電池交換をしてもらった翌週にダイビングしたら、水漏れで全損したので、新品交換に差額を払って買ったという曰く付きのマシンです(笑)

この当時出たばかりの、全面が蛍光(発光)面になっていて(今ではもうへたっていますがw)、30m近い海の中では真っ暗なので、大変見やすかったです。

たまたま数日前に電池が切れてて、デスク内にあった買い貯めしてあった予備電池を交換します。

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最近では電波時計やら、ソーラーバッテリー対応やら流行っていますが、こちらのマシンは1年~2年で電池が切れる仕様になっているので(笑)

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本来なら20気圧の耐圧試験や防水試験などをするためにメーカー送りにしなければなりませんが、それをすると1万円前後のお金が掛かってしまうのと、最近は深い海には潜らなくなっているので、自前で替えます(笑)

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無事に交換出来ました。

最近は、全部自分で腕時計の電池替えてるな(笑)


もう一つの007 NEVER SAY NEVER AGAIN

ロジャー・ムーアに交代してとゆうか、その2つ前の女王陛下の007がイマイチだったので、ダイヤモンドは永遠にに再びショーン・コネリーが抜擢されたのですが、いかんせんかなりのお年になっちゃったので。
ロジャー・ムーアが死ぬのは奴らだで3代目007になったのですが、これとは別に認められていない007が

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ネバーセイ・ネバーアゲインです。
私的にはこれもありかなと思いますが。

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高齢期に入ったとは思えない張り切りようです(笑)

因みに、これ、サンダーボール作戦のリメイク版w
自らがリメイク版に出るというのもあれですが。

内容はびみょーに違いますが基本の筋は一緒。

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こちらは何と音声がテレビ版とWOWOW版と豪華仕様

これの中身を外して、昨日紹介した空の部分に入れておこうw

あれ?1200円位で買ったと思ったのですが上がっちゃったのかな?

ジェームズ・ボンドブルーレイコレクション

007シリーズと言えば、劇場のみならずDVD(主にレンタルw)などで、全部見てますが・・・

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安かったので買っちゃった(^^;
50周年記念モデル。
因みに、数年前、スカイフォールが公開される直前に、超お高いセットで販売されたのですが、こちらはスカイフォールまで含めたもので全23作品が網羅されています。

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表になるのかな?
歴代の主なボンドが出ています。

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こちらがパッケージ部分。
金と銀の構成になっています。

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広告というかカバー表紙には全作品の名前等

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こちらがハコから出したとこ。

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裏面には作品名。

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銀が初期からですな。
1962~1981
ショーン・コネリー、ジョージレーゼンビー、ロジャームーアまで。

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金が後半。
こちらはかなり多数の方がw

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ドクター・ノオから。
1枚ずつのパッケージでなく、12枚1Packって感じ。
たぶん、前に出されたお高い限定版の再販版って感じでしょうか・・・

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作品名等

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金パッケージは、オクトパシーから

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白紙まで(゚゚ )☆\ぽか

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なんという手抜きの限定版(笑)
普通のBlu-ray版がそのまま搭載されています。

まあ、安いから良いけど。

これで1年間は楽しめます。
忙しいため毎日は見られないので。

 

こちらが今回紹介したもの。

こちらが少し前に出たものw

これとは別に、テレビ放映時音声版とかあったりします。
そこまで思い入れはないとゆうか、基本英語版で見るので、まいっかっと。

限定三菱鉛筆9852を再度保護

以前、黄色の限定消しゴム付き鉛筆を紹介しましたが・・・

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ピンクと紺です。
こちらも限定。

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綺麗な色です。

鉛筆削り対決に活躍してもらいました(笑)

ペットボトルに取り付ける鉛筆けずり ケズリキャップ(シヤチハタ)

鉛筆削りネタがもう一個あったw

数年前に大ヒットした、オグリキャップならぬ、ケズリキャップ。
ハンコのシヤチハタさんのヒット商品です。

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すんません、LOFTで投げ売りされていたので可哀想だったので保護しました。

これ、五角形なので、合格の縁起物ですが、たぶん1月に売れ残っちゃったので、宵越しの金は持たねぇ的な(笑)
旬を過ぎると不良在庫になるのでワゴンセールになっていたのだと思います。

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色も笑えて、ダルマレッドだそうですwww

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小学生の間でヒットしたもので。
ペットボトルのキャップとして取り付けるものですが。

手頃なペットボトルがないのでそのままにして(゚゚ )☆\ぽか

普通はえんぴつ同様6角形をしています。

電動ケズリキャップなるものもあるようですが・・・

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いささかトップヘビーでないかい?www


2枚刃 vs ラチェッタカプセル

昨日とおととい紹介した手動鉛筆削りですが、使い心地を試してみました。

ごめんなさい結果しか撮ってない(゚゚ )☆\ぽか

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クツワの2枚刃ですが、こんな感じで、気持ちよく削れます。
てゆうか、削りかすが美しい。

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一方のラチェッタカプセルは、室内が狭いために、削りかすがばらばらになってしまいました。

スピードと削った後のかすの美しさは、2枚刃です。
但し、手首を返すというか、てを何回か持ち替えなければならない2枚刃に比べて、一定のテンションで削れるラチェッタカプセルの方が削っていて気持ちいいです。

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どっちがどっちというのは好みになるのであれですが、ラチェッタカプセルは小さいので持ち運びに便利なので、あれですが。
私的には、ラチェッタカプセルの方が好きかなとか思ったりします。

ドライバーのような鉛筆削り ラチェッタカプセル(Sonic)

持ち運び式の鉛筆削り新作第二弾(笑)

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ごめんなさい、このメーカーあまり知らなかったです(汗)
ちょい派手なパッケージで、かなり目を惹くというか、

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こちらが裏面。
こっちもかなり派手です。

目を惹いたのは、派手なパッケージもありますが、ラチェット機構を使っていること。
普通の方は良くわからないと思いますが、ドライバー(手回し式ね)の種類によっては、このラチェット式を使っているものがあって、いちいち手を持ち替えなくても、自動的に中の機構が空回りして、手への負担が軽減されるというものです。

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こちらが本体。

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小さいマシンなのに、先端を尖らせる仕様と普通仕様が選べるようになっています。

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透明なシステムも良いです。

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長さ調節は単純にストッパーで防ぐだけですが、面白いです。

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別アングルから。

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刃は特に日本製云々の表記はないです。

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こちらが挿入口。

ちなみに・・・

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蓋部分は、短くなった鉛筆が削れるようにアタッチメントにもなります。
という優れもの(笑)

  

青がダントツの人気のようです。次いで赤、ピンク

 

ライトピンクとなって、かなり差があるのが、オレンジというか黄色になります。

それよりも少し前に出た大きめのですが、こちらの方がダントツ売上w
1435位ですから(笑)

まあ、この手の商品は、まちの文具屋さんでこの色が良いとか言いながら、買うものであって、通販で買う物ではないですけどねw


最速!えんぴつけずり2枚刃(クツワ)

鉛筆スキ~のZEAKさんですが、最近はお子様向けというか、鉛筆削り業界(ってのがあるかは知らん)でも、ブレイクスルーが進んでいます。

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まずはじめは、クツワさんの最速!えんぴつけずり2枚刃。

なんか、ひげそり業界みたいになっていますがw

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従来というか、いままでこの手の手動式というか、持ち運び式の鉛筆削りは、1枚刃が定番です。
写真の通り、1枚刃では半分しか削れなかった時間で、すでに先端まで削れています。

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ローマ字!w
2MAIBAwww
そのかし、下のは、ペンシルシャープナーってwww

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正面から
ちゃんと鉛筆削り穴にはシャッター(手動)があります。

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裏面ですが、こちらにも刃。

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なんとでございますが、刃は日本製。

   

売れ筋は、青、赤、黒、緑だそうです。

箱入りの美しいマウス400-MA029R その2本体編 (サンワサプライ)

さて、昨日は箱だけで説明が終わっちゃいましたので(笑)
本体の説明です。

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見た目も意外とカッコイイです。

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あと、思ったより、手にフィットするというか、持ちやすいです。

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上から。
こちらのボタンは、カウント(早さを調整するボタン)になります。

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見た目の美しさはあります。
しかもマット調なので、手にまとわりつくこともないし。

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こちらが裏面。
左手にあるのがレシーバー。
ロジクールと違ってUNIFYNGではありません。(一つで6コ同時に接続可能ではない)

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電池は単4が2本要ります。
一応説明によると6ヶ月持つらしいです。
ちなみに、Logicoolだと1年から2年持つものもありますw

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こちらが、ブルーライトのもの。
なので、膝とかでも動きます(笑)

暫く使っての感想ですが、
普段使っている分には反応も良いし、違和感ないのですが、長時間マウス操作をしないと反応しなくなります(汗)
そこだけが気になる点です。

というのは、Logicoolのマウス(含むトラックボール)の場合、電源を入れっぱなしにして(会社から)帰っても翌日にはすぐ反応するので電源のオンオフを気にせずに、キーボードもマウスも使えるのですが、こちらのマウスは一晩おくと復帰しないので、電源のオンオフ作業が必要になるということです。

まあ、Logicoolのマウスが凄すぎる(電池交換せずに2年は使える)だけかもしれませんが(汗)

それ以外は不満はありません。

箱入りの美しいマウス400-MA029R その1開封編 (サンワサプライ)

普段、変態的なトラックボールや、キーボード内蔵のスティックなどを使っています。おまけに打合せとかも自前の怪しい薄めのPCとか持って行っているので、打合せ等に連れて行ったときにスタッフの女の子が使えないことがわかりました(゚゚ )☆\ぽか

とゆう訳で、たまたま、セールというのと、前にもらっていた金券(ポイント)があったので、セールのメールで来たマウスをポチってみました。

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まさかこんなお高そうなハコに入ってくるとは思いもよらずw

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短い方。

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長手方向。
ワイヤレスブルーテックセンサーマウスだそうです。
そう、最近流行のブルーレーザーマウスのようです。(が違いますw)

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ハコの裏面。
結構力が入っているパッケージングです(笑)

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開けたとこ。

なんか、鎮座ましましておられますって感じヾ(^ )コレコレ

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ちょ、電池安っぽいwww

もしかして、箱代か?

Coming Soon!!(゚゚ )☆\ぽか

所詮この値段ですから(笑)

1台で3つの機能を持つキーボードK480 その2連携編(Logicool)

さて、起動と連携をさせます。

まず、キーボード左上にあるダイアルを設定。

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これで、3台を切り替えながら相互に入力ができます。

タブレットやiPhoneなどは

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こちらのスロットに挿します。

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保護ケースを入れたままでも嵌まります。(あーあまり大きいとどうかわかりませんが)

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因みに、823gもあります(笑)
下手なミニノートくらいの重さだ。

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前に紹介したThinkPadのワイヤレスKeyboardが415gなので、倍の重さw
まあ、たぶんタブレットを挿して倒れない重さということでしょう。

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幅も大きさもほぼ一緒。

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マックの無線キーボードとも幅はほぼ一緒です。

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こちらが入力したとこ。
文字の取りこぼしもなく、ちゃんと入力できています。

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MACとiPhoneとWindows8.1タブレットでダイヤルを切り替えながら入力が可能です。
意外と面白く使えて気持ち良いです。
ただし、Macに切り換えたときに普通に文字入力は可能ですが、記号がちょっとキーと違っていたので、英字キーと日本語キーの切り替えが上手く行かなかったのかもしれません。

とにかくデスク周りが1台のキーボードで収まるのが便利です。

1台で3つの機能を持つキーボードK480 その1開封編(Logicool)

前から気になっていたLogicoolのK480がAmazonのタイムセールで安くなっていたので、買ってみました。(昨年末ね)

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これです。
Bluetooth Multi-Device Keyboard k480
見た目は無骨であれですが。

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箱の裏面。

キモは、こちら。

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Keyboard1台で3台に接続できる。
その理由は、横にあるスイッチを回すこと。

また、WindowsとMac、AndroidとiOSの混在が可能。
という優れもの。

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知らなかったのですが(^^;
ロジクールってスイスなんですね。

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開けたとこ。

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こちらが本体。
意外と重いっすw
しかもキーがちょっと丸っちぃしw

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面白いのがこちら。
altとcmdが併記されています。

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取説読まなくても、キーボード上のイラストですぐにわかります。
PCを3秒押すとコネクト画面になり、認証されます。
iはマックとiOSです。
意外とわかりやすい。

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こちらがそのセレクトボタン。
シールを貼ってあるので、剥がしたら(笑)

操作編に続きます。

意外とお高かったですね。
私的には、タイムセールで3100円だったので買いましたが。

類似のものがあります。
切り換えられるかはわかりませんが。


Xperia Z3 Compact その9 64GBmicroSDカード増設編

私的には、初めてのSamsunのmicroSDXCカードになります。

年末のAmazonのバーゲン(タイムセール)で保護。

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バルク品みたいな体裁です。

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いつもは永久保障のトランセンドにしていますが、安かったので(笑)
いちお、クラス10だし、48MB/sだし。

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こちらが裏面。

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本体のプリントは10年保障とあります。

がw

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貼ってあるシールには、1年保障とあります。

どっちやねんw

この辺が南朝鮮(韓国)クオリティw

R0043459

いちお、保証規定もありますので、このハコらしきものと領収書は取っておきたいと思います(笑)

以前トランセンド(バルク品)で、不具合があった時は、ちゃんと交換してくれましたが、今回は大丈夫なのか?

まあ、なんかあったらこちらに書いてみます。

今のところ、音楽の再生も写真の撮影、書込等も問題無く使えています。

あらま、こんなに高かったのね(汗)
私的には3500円位で買いましたがw

ぢゃあ、こっちの方が安心だわw

 

こちらは、海外向け商品なので、日本の保障が受けられるかどうかは自己責任で。


Xperia Z3 Compact その8 SIMカッター編

編と書きましたが、まあ、たまたまXperia Z3 Compact用に使うために保護。

注:本記事は、あくまで実験ということで、これを皆さんに推奨している訳ではありません。
  この記事を参考に作業して、失敗しても本ブログ並びにSIMパンチ販売元などは責任を取れませんのであくまでも自己責任でお願いします。

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綾しい、マシンです(笑)

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SIMパンチと書いてありましたw

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SIMカードフォルダーとSIMを出すピン(たぶん主にiPhoneかと)も付いていました。
しかも2セットも。

そもそも、SIMカッター(SIMパンチ)とは何かというと、SIMの規格を変更するものです。

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こちらがSIMパンチの裏側。
左がmicroSIM用、右がnanoSIM用。
最近では、microSIMは普通に選択肢に増えてきていますが、MVNOのSIMはまだnanoSIMまで提供しているところが少ない(徐々に増えてきていますが)状況にあったりします。
また、SIMのサイズを変更するのにキャリアによっては、新規申込手数料と同じ3150円前後とるところも合ったりするので、こういうマシンが出ちゃうのね。

R0043406

普段使っているSIMを入れてみました(笑)
これって、どういう配置にしても、金属部分(端子部分)に干渉しますよね(汗)

ということで、ダメ元で以前、雑誌のオマケで買ったIIJmioのカードを人柱にしようと思います。

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こちらが、カード。

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表面。

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microSIMになります。
バリから外したとこ。

切っちゃうよ(゚゚ )☆\ぽか

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どうやっても、金属(端子)部分が切れちゃいました(゚゚ )☆\ぽか

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こちらが切ったヤツ。
周りの尖った部分をやすりで削って・・・

R0043441

Xperia Z3 Compactにあった、トレイにはめます。
見事嵌まりました\(^o^)/ワーイ

特に問題無く普通に使えています。
意外と快適です。しかもそれなりにLTEを掴んで出先でも高速通信が可能です。

Ss02

こちらが、1月中旬に見た使用状況。
元の提供データが500MBあって、残りが431MB(1月中旬時点)
でもって、使用期限が3月末、更新するかどうかの期限が4月末。
ということで、無事使えています。


基本SNSメインなので、移動中の自動受信、ちょい閲覧ちょい投稿。というスタイル。まあ、Xperia Z3 Compactのみで運用ということはなく、iPhone併用なのでですけど。
1日辺りの使用量も1MB~2MBなので、かなり良いかも。

因みに、iPhone5sと比べての使用感、昔と比べて(Xperia Z ultra)も、かなりサクサク動くしストレスは感じないので、Xperia Z3 Compactだけでの運用というのもありかもです。
前に何度かiPhoneを家に置いてきてしまっても、Xperia Z3 Compactだけでも普通に使えましたし。
次に魅力的なiPhoneが出なければ、Xperia Z3 Compact+MVNOのみでの運用も有りかなと思っています。

  

どれも似たり寄ったりの綾しい商品ですが、コメントを参考に気に入ったものを求めるのが良いかと思います。

 

私が買ったのは、たぶん一番上の左側だと思います。

くれぐれも書いておきますが、これを買って失敗しても、私は責任が持てませんので、それは自己責任でお願いします。

Xperia Z3 Compact その7ハイレゾ&NC編

Xperia Z3 Compactは、当初からハイレゾ対応を唱っています。
また、対応したイヤフォン(ヘッドセット)を使えば、NC(ノイズキャンセラ)機能も使えます。
と言うわけで・・・

R0043466

音はイマイチですが、昔のWALKMAN(初音ミクモデル)に付いてきたイヤフォンがNC対応だったことを思い出して、使ってみます。

因みに、Xperia Z3 Compactは、イヤフォン(ヘッドセット、ヘッドフォン)のジャックを挿すと自動的にWALKMANが立ち上がり、前に聞いていた音楽が再生されるという優れた機能があります。

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こちらの上のアイコンに、NCとあります。
これで生活音のかなりの部分のノイズが消されます。

因みに、会社でこれを鳴らしながら一人で年末にクリスマスまでにDLしたハイレゾ音楽を聴いていたら、ヤマトさんが集荷に来たのがわからなかったです(゚゚ )☆\ぽか

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意外と良いかもです。


Xperia Z3 Compact その6WALKMAN比較編

ハイレゾWALKMAN NW-ZX1との比較です。新しくNW-ZX2が出ちゃいましたが、いかんせんパソコンよりもお高いマシンなのでおいそれと買えません。

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幅も高さもほぼ一緒です。

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裏面。
アンプ部がでかい以外はほぼ一緒って感じでしょうか?

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横から。
アンプを除いても、NW-ZX1の方が若干厚いです。

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こんな感じ。

データバックアップ用に3.0TB HDD バルク?HDC-LA3.0(I/OData)

ハードディスクっていくつあってもすぐにデータが満タンになっちゃうのね。
とゆう訳で、

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年末にAmazonのタイムセールで保護。
少し前は1TBが1万円だったのが、今では3TBで1万円しない(タイムセール価格)のね。
時代は変わるものですね。

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内容物一式。
ピンクのが本体。
ACアダプターとUSB3.0ケーブル。

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いつもなにげにBUFFALO(昔で言うところのメルコ)のを買っちゃうのですが、今回は久々にI/OData。
意外とシンプルデザインで好きかも。

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USB3.0コネクタに電源コネクタ。オートボタン(PCに接続していると電源が入ると自動で電源が入るスイッチ)

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本体正面下部のアクセスランプ。
こちら、USB3.0で接続しているとブルーLEDが、2.0だとグリーンLEDが点きます。
速度の違いは目に見えて(笑)

たまたま、正月にアップした会社のマシンを載せ替える予定があったので、データのほとんどをこちらに吸収して再配置の役に立ちました。

セールが終わってもそんなに価格に差が無かったw

  

最近は、PCデータのみならず、テレビの録画やBlu-rayレコーダーなどにも需要があるので安くなってきているんでしょうね。

ダンボーマスキングテープ(よつばとダンボーストア)

昨日はよつばちゃんを紹介しましたが。

R0043351

今度はダンボーのマスキングテープです。

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こちらが裏面(笑)

R0043353

これぢゃあわかんねーw

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ちょいと色黒のダンボーさんです。

R0043357

ちょいアップ。
450円+税なので480円くらいか。

スマホ融合高級カメラ LUMIX DMC-CM1 その4 撮影比較編 #minpos #camera

少し空きましたが、撮影比較の続きです。
いずれもリサイズ圧縮のみです。

P1000020

DMC-CM1
原宿方面を望む

P1000020_2

等倍切りだし
右端の看板、休止中まで見えます。

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Dsc04133

DSC-RX100
同位置から

Dsc04133_2

等倍切りだし
こちらも負けていません(笑)

Dscf3987

X-T1
このクラスになるとどれでもあまり変わらないような。

Dscf3987_2

等倍切りだし

P1000026

DMC-CM1
シャボテン類

Dsc04137

DSC-RX100

Dscf3992

X-T1

Dsc_0026

Xperia Z3 Compact
こちらのみ画角が4:3か16:9しか選べないので。

こちらになると、もう各社好きな色付けになります(笑)

一番面白かったのがこちら。

P1000032

蛍光グリーンの自転車。
DMC-CM1

Dsc04143

DSC-RX100
こちらはPモードですが、蛍光グリーンで、全体的に暗めになってしまいました。

Dscf3999

X-T1

Dsc_0033

Xperia Z3 Compact
こちらはちょっとケバ目に出ています。

こういう色味を撮影すると、各メーカーの色の付け方がわかって良いです。

ナチュラル系は、やはりFUJIFILM。次いでパナソニック。
この辺は自然に出てくれます。

一方SONYは、こうなったら綺麗に見えるよね。的な脳内変換をカメラの方でしてくれているというか、色を増感させて派手目に見せてくれています。
まあ、この辺は好き嫌いになると思いますが、いずれにしても好きなカメラ(発色)を選べば良いのではないかなと思います。

当日はSIMカードを入れなかったので、撮ってその場でSNSにアップということをしなかったのであれですが、機会があったら、挑戦してみたいと思います。

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よつばと!マスキングテープ(よつばとダンボーストア旧小岩井商会)

よつばと!のマスキングテープが出ていることを知り、うちの子2号が年末東京に行くと言うことで、買ってきてもらいました。

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ダンボーの方が原作を知らない人でも知っていますが(^^;
よつばちゃんです。

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こちらが裏面。

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こちらがよつばちゃんってわかんねぇか(笑)

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こんな感じの子。

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ちょいアップ。

文具店とゆうより、アニメやフィギュア、食玩などを扱っている店であるらしいです。

つづく

ちなみに、前は小岩井商会と言っていましたが、よつばとダンボーストアに名前が変わっています。


Xperia Z3 Compact その5比較編(笑)

今更比較するまでもないですが、ここはお約束で。

おーるおぶえくすぺりあでございます(゚゚ )☆\ぽかあほ

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左から、Xperia Z3 Compact、Xperia S(ダニエル・クレイグが007で使っていたヤツ)、Xperia Z、Xperia Z ultra C6833、Xperia Z2Tablet。
因みに、全部外人部隊。

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裏返してみました。
紅一点(笑)
順番は上と同じ。因みに、最初の頃てゆうかZシリーズになる前までは、ロゴがソニーエリクソン(やめてもこのロゴ使っていたのよね)となります。

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五段お重w

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斜め横から。

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元祖Xperia Zと。

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裏面。

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こんなに大きさが違います。

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厚さの違い(笑)
上から、Xperia Z、Xperia Z ultra C6833、Xperia Z3 Compact、Xperia Z2Tabletになります。

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Sと。

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この頃は、デザインが毎回変わっていて、この後すぐにXperia Zとしてデザインが安定しました。
これは持ちやすいように上下が太めになっています。

vs iPhone5s

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ほぼ同じ大きさ。

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とは言え3mm位大きい。

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やはりヒューマンスケールとしては、このくらいの大きさがどちらも使いやすいです。
iPhone7もしくは6sを出すときにデザインは4や4sで大きさを5位で薄くして出してくれれば言うことないのですがw

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厚みもほぼ似ている。


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