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バイアンプ&96/24再生対応パワーアンプ DigiFi No.17(別冊ステレオサウンド)

約半年スパンで3冊のハイレゾ祭りの終端です。

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なんと二冊(゚゚ )☆\ぽか

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証拠ですヾ(^ )コレコレ

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ぢつは4冊(゚゚ )☆\ぽか(違

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こちらがハコです。
オラソニック謹製。
なので、いい音しますぜぇ~旦那ぁ~(゚゚ )☆\ぽか

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裏面には宣伝が。
てゆうのは、都合3種類のマシン、D/Dアンプ、D/Aアンプ、と今回のパワーアンプ。
1台でも良いのですが、2セットにすると、スピーカーの組み合わせで遊べてしまうと言う優れもの。
ほら、毎年夏休みの自由研究で色々スピーカーが増殖しているので組み替えて遊んでみようかなっと。
ゆうことで。

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こちらが本体とゆうかそれのハコ。(゚゚ )☆\ぽか
この穴にはアダプターがあります。

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こちらがアンプ。
おー、USBぢゃん。これで12w×12wがいくのんか?

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こちらがアンプ。
コンデンサーでけー。

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左の小さい銀色部分がmicroUSBの電源コネクタ部。
通電すると横のランプが光る仕組み。

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オマケといえど、手を抜かない金メッキの入力端子。


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こちらが出力端子。

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コンテンツ一覧なんですが。

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オプションのケーブルを買えば、三位一体のハイレゾ高品位アンプの誕生と相成ります。
でも、ハイレゾアンプとゆーかコンポって、普通に買っても10万前後するので、それを考えたら、一冊4~5千円で組み上がるハイレゾアンプは低価格な訳です。

因みに、ステレオサウンドの通販ショップで、このアンプにあったハコが、50000円位で(45000円)売っている訳ですよ。
さすがにおじさんでも、それは無理。
なんかお菓子の箱か、100均でケースを誂えるしかないかなと。

なので、不定期ですがとゆうのと、年度末で檄忙しいので、取りあえずこちらの紹介でおしまい。

また暖かくなったら色々遊んでみます。

参考までに。

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月刊Stereoのノイズフィルターとか・・・

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フォステクスのStereo2Wayチャンネルデバイダー
なんかとのリンクも考えられていて。
いずれも持っているので。

こちらも使いつつ、色々遊んでみようかと思っている今日この頃であります。

 

かろうじて前の16号まであった。

残念ながらAmazonではそれ以前のと上の2つのはなかった。

それにしても垣根というか出版社を越えて相互の機器を利用するというのは面白い。

楽天ブックス・市場系にはまだあるようです。

こっちもあった。

風前の灯火か?

興味がある方はお早めにどうぞ。

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