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タフなGショックのRANGEMAN(CASIO)

本当は昨年秋に保護したのですが(^^;
なかなか紹介する機会がなくて(゚゚ )☆\ぽか

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箱です。
たぶん普通のかと。
そもそもGショックは、あまり持って無くて。
以前紹介したのは、子どもにあげちゃったし。

R0038425

蓋をあけるとかなり分厚いマニュアルが。

R0038426

更に箱。

R0038427

でか!(笑)

Gショック初のトリプルセンサー搭載。
いや、昔は別のアウトドア用シリーズプロトレックというのがあって、それにはトリプルセンサー搭載のがあったのですけどね。

その割には軽いです。

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いつも使っているダイバーウォッチの、キネテック(振動による自動充電)のが204g

R0038451

こちらのレンジマンが93gですから、大きい割にはめっちゃ軽いです(笑)

R0038452

昔からアウトドア系の腕時計ばかり使っていますが、ベルトが経年変化で切れてしまうのが難点でしたが、こちらのは、カーボンファイバー折込みのベルトになっているので、少しは持ちが良いかな?

因みに見えているボタンは、ライトです。

R0038454

こちらがボタン類ですが、手袋をはめていても押せるくらいタフな仕様となっています。

中央のボタンが、気圧(気温)、高度、方位が調べられるボタンです。
押す度に音が変わるので、今なんのモードかわかるのが良いです。

前のプロトレックシリーズは、左下の汎用ボタンを押すので面倒でしたが、今回のは通常時間表示モードからこのボタンを押すだけでセンサー機能が確認できるという優れものです。

R0038455

一般的なモード選択はこの左端にあるボタンになります。
時刻、世界時計、ストップウォッチ、タイマーなど押す度に変わります。

R0038701

ベルトのリングも分厚いです。

R0038703

裏面。
イメージの山猫?

Amazonだと、4000円位のポイントがつくのでオススメです。

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コメント

昔、戦隊モノでデンジマ(ry

しまみゅーらさん
えーっと、ありそうですね、そういうの。
東映系の戦隊ものはわかりませんけど(汗)
ロボコップみたいなのは、何個か子どもが
小さいときに見たことがありますが。

面白いモノで、私は円谷プロ系が好きなので
子どもも、ウルトラ系は好きですが、戦隊ものと
ゆうか、東映系は好きで無いというのが、
不思議です。

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