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レンズスタイルカメラDSC-QX10その4銀塩フィルム風編(SONY)

ちゃんとという表現はおかしいかA(^^;
レンズスタイルカメラDSC-QX10ですが、iPhoneやAndroidに繋がなくても、そのままカメラとして使えます。
(皆さんが楽しみにしている)写り比較はまた別の機会にさせていただくとして(゚゚ )☆\ぽか

今回は、カメラのみでどんな絵が撮れるかやってみました。
すなわち、マシンガンの腰だめ射撃と一緒です(゚゚ )☆\ぽか

この(スマホと接続しないで撮影する)利点としては,連写が可能になること。
とは言え、シャッターを押している間ずーっと連写で撮る機能はないので、シャッターを目の不自由な人押しする訳で、(別名め*ら押し:伏せ字は自粛で)

走行中、雲がユニークな形をしていたので撮影。

Dsc00069

電源さえ入っていれば、そっこーシャッターチャンスっすから。
水平とか関係無しに(^^;
あと、通信シンクロさせないことで、バッテリーが長持ちするかもという。

Dsc00072

こちらも(前後に車がないことを確認の上)てきとーにシャッター切ってます。
なので、水平やダッシュボードの映り込みは無視(^^;

Dsc00075

沼津内浦漁港(だと思う(゚゚ )☆\ぽか)を散歩中のおばあちゃん。

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三島の商店街。
照明がおもしろそうだったので。

Dsc00089

長泉の綾しいドラ*もん風刈り込み。
これは信号待ちで。

てきとーにズームしてみました。

Dsc00090

ちゃんと鈴まで付いています。

Dsc00097

唐揚げ(笑)
すごいっす、けっこう寄れました。

Dsc00097_2

等倍切りだし

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三島国道1号の標語。
いつか撮ってやろうと思ってて(^^;
ちゃんと写ってました。

Dsc00098_2

等倍切りだし。
いつ見ても笑える標語です。

Dsc00107

新東名トンネル内。

Dsc00115

こちらは同じ日に撮影した天竜浜名湖鉄道の電車。
何枚か連写したうちのまともな方(^^;

Dsc00115_2

等倍切りだし。
子どもが鈴なりで、表情が笑える(^^;
高級コンデジの画像とは比較にならない、淡いとゆうか等倍にすると眠い感じになりますが、まあそれはそれとして楽しみましょう。

Dsc00116

絵はちゃんと撮れてますが、シャッタースピードがイマイチ追随性が悪いかも。
電車のみぼけぼけって感じ。
もしかしたら、後ピンのまま撮影した可能性があります。

これらの写真ですが、iPhoneやXperia Zなどに接続していると、速射性が悪いです。
設定で替えられますが、デフォルトだと撮影後、絵を表示して、共有するか撮影に戻るかというのを聞いてくるので、連写性に欠けます。
また、接続させてから撮れるようになるまでのタイムラグがあるので、それはそれでじっくり撮影するのに向いているかなと。

このカメラ本体のみで、ノーファインダーという形で撮影して、あとでPCに接続して見るというスタイルは、昔の銀塩フィルムカメラ同様、どんな絵が写っているかという楽しみをもたらせてくれるので、これはこれでありかもです。
フィルムカメラと違ってメモリへの書込なので、残りの枚数気にしなくて良いし。
失敗していたら削除すれば良いし(笑)
この日だけで60ショット撮りまして、ま、使えそうな物とゆうかブログに載せられそうなのは20ショットでしたが(笑)

あと密かに目論んでいるのが、水準器と手持ちの光学ファインダー(28mm)をなんとか合体させてとか、妄想は広がる一方ですヾ(^ )コレコレ


台風の爪痕(とはいえ、26号っすけど)

台風27号は、太平洋沖を通過したために、それほど被害は発生しませんでしたが、その前の26号。意外と凄かったようで・・・
そのため、26号の時には東名高速道路富士~新清水JCTが3日ほど高波のため通行止めになりましたが、今回は夕方少し通行止めになったくらいで、27号本体が通り過ぎる時には特に波もすごくなかったです。

いつも撮影でお世話になっている、清水港の漁港エリアですが、伊豆大島の大災害の時に、こちらでも大変な事になっていました。

先週末の日曜日に行ってみました。

Dsc01122

ここにはちゃんと、進入防止とゆうか、釣りをする人向け用の出入口が付いたフェンスがあったのですが、フェンスが吹き飛ばされていました。

Dsc01123

岸壁から垂れ下がったコンクリート。
これ、どこのものかというと・・・

Dsc01125

こちら側の土台なんですねぇ(^^;

近所の私と同年代くらいの漁師の人が言ってましたが、台風26号の時に明け方、固定していた漁船が心配になって海に行ったら、東日本大震災の津波の時みたいな巨大な波がけっこう打ち寄せてきていたので、怖くて戻ってきたという位でしたから。

Dsc01126

この台形部分のコンクリートが丸ごと30m位波にとばされて、写真1の状態になっちゃった訳です。

外防波堤に留めてあった船(違法係留ともいわれていますが)も4艘のうち、3艘が海のもずく(゚゚ )☆\ぽか
藻屑となってしまったと言うことです。
格好良かったクルーザーとかがなくなっちゃったということで。
被害の大きさが・・・

もう一つは

Dsc01127

写真の先。
これではわかりませんね。

Dsc01128

このブイが浮いているところ。
港の静穏域を確保するための突堤ですが、こちらも同じ台風の波で20m位崩れてしまいました。

Dsc01139

さっきの入口付近を反対から

Dsc01141

漁港区域と港湾(貿易)区域を分ける、隣のフェンスもごらんのように崩れています。

Dsc01145

突堤に行ってみます。

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ずいぶん遠くまで突堤が壊されています。
ブイを浮かべてあるのは、漁船が出入りするときに船底やスクリューが崩れた突堤に当たらないようにするためですね。

Dsc01150

別アングル(港の内側)から

早期の復旧をおねがいしたいです。

みなさんも、台風の時には海に近寄らない方が良いですよ。
コンクリートの強固な防波堤やら突堤も壊す破壊力ですから。

毎回、波を見に行くとかいうアホがいますが、危険です。

レンズがカメラ?レンズスタイルカメラDSC-QX10その3iPhone接続編(SONY)

昨日、合体スタイルはお見せしましたが。
iPhoneはじめ、NFCセンサー非搭載のスマホで、DSC-QX10/100を使う場合は、最初にWi-Fi登録をしておく必要があります。

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これがまた面倒で(゚゚ )☆\ぽかあほ
アタッチメントをつける前にシンクロさせることをオススメします。
というのも、パスコードが、蓋の裏側に書いてあるからです。

iPhone側でWi-Fiを開いて。

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ダイレクトなんちゃらをタップ。

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で、パスコードを入力と聞いてくるので入力。
暫くすると接続されます。

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iPhoneでも映りました。
あー、その前にアプリ「PlayMemolyなんちゃら(゚゚ )☆\ぽかをダウンロード
無料アプリっす。

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おー、Xperia Zだと紫がかっていたのですが、iPhoneは青だ(笑)

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iPhone側での設定。
こっちの方が良い感じするように見えるのですが、気のせいか?

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カメラ?レンズ?をNEX-6に近づけてRemote撮影してるとこ。

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こっちは、DSC-QX100のメニューあれ?(゚゚ )☆\ぽかあほ

続く

レンズがカメラ?レンズスタイルカメラDSC-QX10その2接続編(SONY)

接続編です。
Xperia Z ultra C6833若しくはXperia Zを始め、最近のXperiaには、基本NFCセンサーが搭載されています。

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Nマーク同士を合わせると、「ぴ」と音がして認証設定まで一通り自分で勝手にやってくれます。
あー、スマホ本体の電源を入れておく必要がありますが、カメラの方は電源入れなくても良いです。

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暫くすると、接続しました。となって使えるようになります。

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勝手に使えるようになったようす(笑)
ちなみに、母艦側(この例だとXperia Z)の画面を自由回転可にしておかないとこのままです(笑)

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カメラが液晶をとらえているようす。
めっちゃおもしれぇ~ヾ(^ )コレコレ

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こちらも、同様。
今度は、カメラ(レンズ)を持って画面を撮ってます(笑)
スゲー、これだけで、アブストラクトな写真が(゚゚ )☆\ぽか

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NEX-6を撮影。
かなり接写ができるようです。

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あまり、細かな設定はできませんが、メニュー表示もついています。

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アタッチメントを使えば、iPhone4Sにもつけられます(笑)

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上から見たとこ。

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新型薄型カメラヾ(^ )コレコレ
SONYロゴをiPhoneで使う。
シュールだ。

続くのか?


懐かしいので買ってみたHI-Cアップル(日本コカ・コーラ)

少し前から見かけていましたが(^^;
冷たくなかったり、ほかのオマケ付き買っちゃってたので(笑)

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昔懐かしいハイシーアップルです。
いや、別にオレンジでも良かったのですが(笑)

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普段100%を飲み慣れていると「うーん?」って感じですが。
味の雰囲気は、林檎っす。ヾ(^ )コレコレ

とても懐かしい味です。

最近、コカ・コーラ始め各社で復刻版出しているけど、たいがい限定なので、またどの飲み物も定番化してくれればいいのにね。

レンズがカメラ?レンズスタイルカメラDSC-QX10その1開封編(SONY)

デジャブ?

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色が違う(゚゚ )☆\ぽか

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なんか、DVDのお買い得パッケージっぽいヾ(^ )コレコレ

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ようやくSONYもワールドワイドになってきましたね。
もう少しAppleのようにあっさりして欲しいですが。

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大きさはこんな感じ。
ちと間違えると、バウムクーヘンやクッキーのパッケージと間違えられ(ないない)

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開けたとこ。
レンズがどどーん。
ちょっと残念なのは不織布に包まれているところ。

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レンズ外したとこ。
なんかトイレットペ(゚゚ )☆\ぽか

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昨日紹介するの忘れた(^^;
取説類。

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付属品一式。
これは、DSC-QX100と同じwww

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こちらのDSC-QX10は、ソニーレンズG搭載。
しかし光学10倍ズームっす。
F値は3.3-5.9と、一眼レフやミラーレスの廉価版レンズキットとほぼ一緒。とゆうか、
こちらは、サーバーショットの普及クラスと一緒の仕様っす。
正面から見ると、下におにぎり型の物体がついています。

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右側
薄っ!、めっちゃ薄いです。
ピントリングはついていません。
ズームレバーとシャッターボタン。
したにMULTIとあるのが、コネクタ部分。

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こちらが裏側。
こっちの方が単独で使う時に、水平が取りやすいです(^^;

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右側、
配置はほとんど一緒。


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裏側の構成も一緒です。

唯一違うのが・・・

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microSDカードスロットが、バッテリーの下側にあること。

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こんな感じ。
最初にこっちを開けたので(笑)
DSC-QX100にmicroSDをどこから入れるか悩みました(^^;
ま、基本取説読まない人なので(゚゚ )☆\ぽか

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重量は、105g(バッテリー、microSDカード含む)
めっちゃ軽いっす。
昔のガラケーくらいの軽さか?

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その代わり、アタッチメントが31gと重いです(^^;

  stem.com/e/cm?t=niftycom073-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00F4MMEIK&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1<1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0">

お値段は普及クラス。
でもAmazonは少々高いかな?

KITTE謹製マスキングテープ(東京中央郵便局)

以前KITTEがオープンしてから、なかなか行くチャンスがなくて(^^;
先日ようやく丸の内のKITTEに行ってきました。
とは言え、郵便局に行っただけですが(^^;

目当ては。

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こちら、
東京中央郵便局限定品となっております。

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横から

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出したとこ。
東京駅ですな。
可愛いです。

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こんな感じ。

でもって。もう一丁

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こちらも東京中央郵便局限定っす。

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こちらはピンク。

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東京の見所がアイコンになっています。

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拡大したとこ。
スカイツリー、雷門、東京タワー、犬ヾ(^ )コレコレたぶん忠犬ハチ公、東京駅、と、木(これはなんだ?)に、ポストとなっています。

この他にも、絵はがきや糊を始め、郵便関係の東京中央郵便局謹製のグッズが大量にありました。
ま、目的がこれだけというのと、時間がなかったので(^^;
また、チャンスがあればいってみたいです。

ちなみに、このグッズは、KITTE内の普通の郵便局で売っています(笑)


MOLESKINE用リフィル保護

MOLESKINE専用ストア的な(笑)LOFT有楽町店で保護しました。

R0037550

一式(笑)
というのも、この形状。
パーカータイプのボールペンにも使えるんですねぇ。

ちなみに、以前紹介した、MOLESKINE(モールスキン)用の蛍光ペン専用のペンは、テストした時には書けましたが、すぐに書けなくなってしまったので、現在有楽町LOFT店に預かりとなっています。

帰ってきたら、また紹介します。

取りあえず、こちらを保護して、パーカーにでも入れて急場を凌ごうかと(笑)

4Cタイプの蛍光オレンジリフィル(メーカー不詳)

伊東屋さんで、なにげにリフィルコーナーを見ていたら、蛍光オレンジがあったので保護。

R0037554

なんと、スイス製でした。

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蛍光オレンジは、ステッドラーのマルチペンで使っているのですが、リフィルの予備を注文するのが面倒だったので、ラッキー(笑)

今日はこれだけ(゚゚ )☆\ぽか


スマホカメラの画質比較、新旧全9機種 その2

昨日の続きです。

注:いずれも、ブログ用に1280×サイズにリサイズのみしています。
クリックで大きくなります。参考までに等倍も入れてあります。

GALAXY Tab2(Wi-Fiモデル)200万画素

Garatab03

ちょっと紗がかかったみたいな幻想的な(笑)
Garatab03_2

等倍でもやはりぼやーっとしています。

iPad mini(Wi-Fiモデル)500万画素

Ipadmini03

Appleらしい、派手目の写りです。

Ipadmini03_2

以外と善戦

iPod touch5th 500万画素

Touch03hdr

HDRにしてみました。
HDRで撮ると、手前の銅葺屋根の緑青がちゃんと写ります。

Touch03hdr_2

こちらも良い感じ。

SONYTablet P 500万画素

Sonytabp06

Apple系よりケバくなく、自然な感じで写ります。

Sonytabp06_2

まあ、こんなもんて感じ?

iPhone4S 800万画素

Iphone4s04hdr

こちらもやはり派手目に出ます。(HDRモード)

Iphone4s04hdr_2

以外と頑張ってる感がww

Xperia S カメラ型番LT26i 1200万画素

S10

SONYとAppleの色のとらえ方が面白いですね。
Appleは派手目、SONYは自然に近いと言うか。緑が鮮やか?

S10_2

ちょっと白飛びというか、等倍切りだしだとかすんだ感じになりました。
これが、DP3Merrillだと、後ろの葉っぱ1枚1枚まで描写してくれますが(^^;
全体的に眠い感じ?

Xperia T カメラ型番LT30p 1200万画素

T07

標準サイズで撮影したので、1200万画素クラス
Sよりは綺麗に撮れているような。

T07_2

ぼやっとした感じはなくなりました。

Xperia Z カメラ型番C6603 1200万画素

Z07

Zは1世代前(Z1と比べて)の画質ですが、頑張ってます。

Z07_2

でも、高級コンデジと比べるとイマイチですな。

Xperia Z ultra カメラ型番C6833 700万画素

Zu009

昨日も書きましたが、S、T、Zに比べてワイドレンズを積んでいるようです。
広範囲で写ります。28mm相当かな?それとも24mmクラスか?

Zu009_2

ワイドレンズなのと、画素数が小さいので、等倍にすると広い範囲が写りますが、縮小(モニター)で見ると素晴らしいですが、大きなモニターで等倍で見るとやはり描写力がイマイチです。
でも、全体(一枚上の写真)で見る限りそこそこです。
まあ、緊急用ってところですね。

以上現場からお伝えしましたぁ~(゚゚ )☆\ぽか

スマホカメラの画質比較、新旧全9機種

いつも高級コンデジやデジ一(含むミラーレス)を使って撮影するのですが、(たいがい鞄に2~3台入っててw)
ちょっとした瞬間や、SNSに投稿するだけという意識の場合、スマホ(主にiPhone4S)で撮っちゃうことがたまにあります。
最も、普通の人(たぶん大勢の人)は、iPhoneやAndroid、中にはガラケーで撮る人が多いですね。
まあ、最近では800万画素や1300万画素(Xperia Z1などでは2000万画素)もあるので、ちょっとしたサービスサイズのプリントなどは、別にスマホでええやん。ってなります。

私的には、いくらスマホが800万とか1300万画素とか言っても、所詮ピンボールに近いレンズで、映像素子などもそんなに大きくないので、最低でもコンデジサイズは必須でしょうと思っていますので、緊急時以外はカメラで撮るようにしています。
ぢゃあ、スマホのカメラの画質ってどうなの?と予てから、その辺ギモンに思っていたので、スマホ系だけ持って撮影に行ってきました(笑)

持って行ったのは、手持ちの9台(笑)
今回初めてカメラ機能を使ったものが半数www
因みに、持って行ったものは以下のものとなります。

GALAXY Tab2(Wi-Fiモデル)200万画素:カメラ型番GT-P3110 銀塩換算、表示無し
iPad mini(Wi-Fiモデル)500万画素:銀塩換算33mm
iPhone4S 800万画素:銀塩換算35mm
iPod touch5th 500万画素:銀塩換算33mm
SONYTablet P 500万画素:銀塩換算、表示無し
Xperia S カメラ型番LT26i 1200万画素 銀塩換算、表示無し
Xperia T カメラ型番LT30p 1200万画素 銀塩換算、表示無し
Xperia Z カメラ型番C6603 1200万画素 銀塩換算、表示無し
Xperia Z ultra カメラ型番C6833 700万画素 銀塩換算、表示無し

となります。
はあ、なげぇ~ヾ(^ )コレコレ

注:いずれも、ブログ用に1280×サイズにリサイズのみしています。
クリックで大きくなります。参考までに等倍も入れてあります。

GALAXY Tab2(Wi-Fiモデル)200万画素

今回初めてカメラ使ったなw

Garatab02

これで見る分には普通に見えます。

Garatab02_2

200万画素だけあって、等倍でも全体が写ります。
葉っぱなどはぼけーっとしちゃってます。

iPad mini(Wi-Fiモデル)500万画素

Ipadmini01

たぶん、iPad miniも初めて撮影したかも。

Ipadmini01_2

500万画素でも、ギャラタブよりはましって感じかな?
発色は良いです。

iPod touch5th 500万画素

Touch02

iPod touchも500万画素です。HDRはオフです。

Touch02_2

iPad miniと同じカメラを積んでいる感じです。

SONYTablet P 500万画素

Sonytabp02

こちらもたぶん、初めて撮ったと思う。

Sonytabp02_2

SONYの割に、ぼや~っとした感じです。
色は自然な感じがしますが。

iPhone4S 800万画素

Iphone4s01

iPhoneでは良く撮影して、TwitterやFacebookにアップしています。

Iphone4s01_2

このクラスになってくると、使えそうな気もしますが。

Xperia S カメラ型番LT26i 1200万画素

S03w

Sony Ericsson時代のものです。
デフォルトでは、16:9サイズなので、画素数的には1ランク落ちて900万画素になります。

S03w_2

ちょっと白飛びというか、等倍切りだしだとかすんだ感じになりました。

Xperia T カメラ型番LT30p 1200万画素

T04w

こちらもワイドで撮影したので900万画素になります。
Sよりは綺麗に撮れているような。

T04w_2

ぼやっとした感じはなくなりました。
等倍切りだし。
この辺は、エンジンの設計が変わったりしているのでしょう。

Xperia Z カメラ型番C6603 1200万画素

Z02

同じ1200万画素でも、ずいぶん綺麗になりました。

Z02_2

SやTと比べると数段描写力が良くなっています。
が、ま、デジカメ専用機と比べるとレンズや映像素子の大きさの違いで、葉っぱはやはり表現力がイマイチですな。
ということで、これらのデジカメは、SNSアップ用と言うことになるかな?

Xperia Z ultra カメラ型番C6833 700万画素

Zu03

最新型です。
Tablet扱いからか、画素数は小さいです。最高で700万画素。
S、T、Zに比べてワイドレンズを積んでいるようです。

Zu03_2

縮小画面やXperia Z ultra C6833本体で見る分には、めっちゃ詳細に見えて、綺麗なのですが、等倍にするとぼや~っとした眠い絵になります。

ネ兄4400エントリー\(^o^)/

日記は三日坊主の私的には、ここまで続いたのが奇跡ですら(笑)
本記事が丁度4400エントリとなります。\(^o^)/ワーイ

これもひとえに、皆様方の応援と、みんぽす/WillViiさんをはじめとするサービス会社さまの賜物でございまする。
この場をお借りして、お礼申し上げます。m(_ _)m

これからも、たぶん生きていればとゆうのと、ネタがあれば続けて行きたいと思います。

生暖かく応援、おねぎあします Y(o0ω0o)Y  byふっかちゃん。

車のキーレスエントリ用の電池を替える(TOTYOTA)

09年のプリウスですが、最初から付いていた電池はかなり長持ちしたのですが、100均で買った電池は、思ったほど長持ちせずに(笑)。
数1週間くらい前に、「インジケーターにキーのバッテリーが少なくなっています。」が表示されて。
その後は大丈夫だと思っていたら、昨日は、「バッテリー残量がありません、キーをスターターに近づけてからスタートボタンを押してください」と出てしまいました(笑)

仕方ないので、今度はちゃんとしたお店(笑)電気屋さんで買ってきました。

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こちらがごろんとした鍵。

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鍵の部分を抜いて、そこから見えるスリット(写真部分)に、マイナスドライバーを差し込んでごじごじします。

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パカっと分割したとこ。
電池は電子部品の方の裏側にあります。

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こちら、交換する前。
100均で買ったのは三菱の電池だった。

ちなみに・・・

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前の電池は2.8vでした。

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今度のは、パナのヤツ。
230円也。
で、100均のボタン電池以上の働きをしてくれるか?
記念に書き込んでおきます(笑)

Xperia Z ultra C6833 その8Xperia ファミリー進化の歴史編(SONY)

Xperia Z ultraの比較は、Xperiaでしょうということで。

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左から、
元祖無印Xperia(別名SO-01B):全てはここから始まりました(笑)
Xperia S (Lt26):グローバルモデル。白いのね。
Xperia T(LT30):グローバルモデル。こちらは、007スカイフォールでも登場
Xperia Z
Xperia Z ultra C6833
となります。

R0037393

裏返してみました。
こうやって見ると徐々に縦長になっているような気が。
因みに、ソニエリ(Sony Ericsson)は、Sの前まででしたが、SとTにはソニエリのロゴが残っています。
オマケに当時書きましたが、Xperia Sには、ソニエリのイヤフォンが付いてました。

では、順番に見てきましょう。

元祖Xperia

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この頃は、表面にはドコモロゴはなく、ちゃんと上にはSony Ericsson、ボトム部にXPERIAのロゴが。
まだ、ハードボタンがあります。

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こちらが裏面。
こちらにもSony Ericssonのロゴとアイコン。それに中央部にdocomo SO-01Bとなっています。
この頃のdocomoは、つましかったのにねぇ。(゚゚ )トオイメ
いつの間にか、くろっしーなんてロゴ入れさせてしまって。(-人-)合掌

Xperia S LT26

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こちらは、3年ほど前のグローバルモデル(海外版ですな)
上にSONY、下の白い部分にXPERIAのロゴがあります。
この頃になると、ハードボタンが消え、画面上のボタン(タッチパネル)操作になります。
この面白かったのは、本体と下の白い部分が透明になっていて、フローティングなんちゃらとかだったか?
LEDがいろんな色に光って綺麗でした(笑)

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こちらが裏面。
裏にもXPERIAって書いてあります。まだソニエリのアイコンがあります。
ちなみに、このモデルは蓋が外せるのですが、SIMカードを出し入れするだけで、バッテリー交換は出来ません。
また、カードによる拡張は不可で、25GBの容量が搭載されていました。
そのほかの特徴としては、HDMIコネクタがあって、モニター出力が可能というのも売りです。
これはこれで面白かったです。
WALKMANアプリもこの時には搭載されていました。

参考までに、ここまでは普通のSIMカードでした。

Xperia T LT30p

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すっきりしたデザインのTです。
ちなみに、こちらは007最新作スカイフォールでも出てきました。UKでは、スカイフォールモデルも売り出されましたが、ダマされました(笑)
Xperia T LT30pは、日本未発売のものです。

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裏蓋は外れない機構になっていて、当然バッテリー交換は不可です。
写真ではわかりませんが、中央部分が凹んでいるデザインで手に持ちやすくなっている。というのが売りでした。
写真右側の蓋部分に、microSIMカードとmicroSDカードスロットになります。


Xperia Z C6603グローバルモデル

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昨年のものです。
日本でも出たので持っている人は多いと思います。
ただし、日本のモデルはSONYロゴの部分がくろっしーであったり、auであったりしたかと思います。

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裏面もゴリラガラスで、パッと見、大きなiPhone4Sって感じ?
裏面もXPERIAと書いてあります。
前後とも、画面の端がぎざぎざになっているのは、ガラスタイプの液晶保護フィルムの縁が割れているからです(^^;
この時、1mmほどずれてはっちゃってたのd

Xperia Z ultra C6833 ユニバーサルLTEモデル

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当初初夏に発売されたのは、3Gモデルで、9月中旬にLTEモデルが発売されました。
海外の場合、このように別々に売られることがあります。
見た目では全然わかりませんので、購入時には注意が必要です。

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裏もシンプルな構成なので、型番言われなければLTEか3Gかわかりません。

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重ねてみましたが、よくわからん(^^;

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横から
こっち側だとボタンがないので面白くないですね。

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Tまでは独立したシャッターボタンがありましたが、Xperia Zでは省略されてしまいました。
同様に、Xperia Z ultra C6833にもありません。
その後復活して、Xperia Z1にはまた搭載されました。
因みに、この間に日本ででた、docomoの2トップ(名前知らねぇ~)もたしかシャッターボタンがあったような。


今日は林檎祭~(APPLE)

深夜に、色々発表されて、朝からTLは大量の林檎話で盛り上がっています。
魅力的ではあるけれど、とりあえず私はXperia Z ultra C6833も入手したし、今回の祭りは良いかなとか。
でも、マシン触るとわかんねーっすね(゚゚ )☆\ぽか

と言うわけで、朝から、手持ちのマシンをiOS7.0.3にアップデートを連続4台アップデートと。MacBook AirとMAC Miniをアップデート(Mavericks)してます。

それにしても、DLに30分(^^;
長いっす。

20131023_070046

なんと、今回は無償提供。
まずは人柱で(笑)

追記
Mavericksは、DLに30分、アップデートに30分近くかかります(笑)
お時間と通信環境の良いところでお願いします。

追記
Mac miniだと、意外と早かった。

Xperia Z ultra C6833 その7サイズ比較編(SONY)

手元に転がっている比較的新しいマシンを比較して見ました。

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www我ながら(笑)

下から、少し新しかったiPad(別名3rd)、iPadmini、GALAXY Tab2(グローバルWi-Fiモデル)、Xperia Z ultra C6833、Xperia Z、iPhoneよりiPhone5に似てるので(笑)iPod touch5th

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順番は同じ。
レンズ収差と高さの関係でちょっとずれて見えますが。

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横から。
順番は同じ。
こうやって見ると、iPod touchに次いでXperia Z ultra C6833が一番薄いような気がします。

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正面からの大きさ比較。
今度は、Xperia ZとiPod touchは除外。

vs iPad mini

皆さまが一番気になるiPad miniとの比較。

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横幅がかなり違います。
4.5cm短いです。

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横に並べて見ました。
あー手は上の蛍光灯が映っちゃうので(^^;

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厚みは、iPad miniが1.5倍くらい厚いです。
これで防水防塵ってすごいです。

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まあ、斜め上から見るとレンズの収差で厚みは変わらないように見えるので、気にしなければiPad miniの薄さも気にならないですけど。

因みに重さは
iPad mini    313g
Xperia Z ultra 218g

と、100g程違います。(双方とも液晶保護フィルム込み)

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iPad miniのアイコンの隙間がもう少し詰められるのではと思うのは、私だけでしょうか?(笑)

vs GALAXY Tab2

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GALAXY Tab2Wi-Fiモデル。
たぶん大きさ的にはNexus7と同じくらい?
それでも2cm程短いです。

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厚みは全然違いますが(^^;

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アイコンの大きさがここでも全体的に小さいのがわかります。

vs SONY Tablet P

比較するのはあれなんですが(笑)

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幅も高さも閉じた状態ではそれほど変わりません。

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開くと画面が倍になるというのが、ソニタブPの良いところで。
でも、この頃の画面ってエッジ(縁)がでかすぎて。

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こちらが標準モード

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縦にして撮ってみました。
このソニタブPも個性的なモデルでしたが、独自の設計思想のため、対応アプリが少なかったり、片面しか画面が出なかったりと、少し残念なモデルでした。

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こんな感じ。

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デフォルトだとスマホモードで表示されてしまうので、アプリでPCモードに変更しなければならない頁もあります。

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厚みは、皆まで言うな(笑)

vs SONY Xperia Z

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先に生まれた兄ちゃんが背が低いみたいなぁヾ(^ )コレコレ
きっと母親の血をひいたんだろうね(゚゚ )☆\ぽか

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重ねたところ。

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この状態で、アイコンの大きさがかなり違うので、Xperia Z ultra C6833の画質というか密度も小さくなっていると思われます。

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裏面。
元祖Xperia Zの方は、背面ロゴがXperiaになっています。(注:グローバルモデル)
Xperia Z ultra C6833は、中央にSONYロゴ。ボトム部にXperiaロゴがあります。
(写真では暗くて見にくいですが)

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表面はSONYロゴが一緒ですね。
これがDOCOMOになると「くろっしー」が主張してくるのですがw。
そう言えば、くろっしーとふなっしーと似てる(゚゚ )☆\ぽかあほ

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電源ボタンですが、厚みが違うため、Xperia Z ultra C6833では、新設計のボタンと也、一回り小さくなっています。
周りの金属も小さくなってるし。
ボリュームボタンも小さくなっています。
また、上げ下げする△ロゴもXperia Z ultra C6833においては、なくなっています。
出っ張りが減った分、Xperia Z ultra C6833の方がボタンは少し押しにくくなっているような気がします。
ま、慣れちゃいましたけどね。

続く


Xperia Z ultra C6833 その6画質・画面編(SONY)

画質・画面編です。
Xperia Z ultra C6833はBRAVIAエンジンのTRIMINOSを搭載しているため、めっちゃ高詳細で、綺麗です。
プロモーション動画を写真で撮るので、画質が汚く見えますが(笑)
その目を見張る美しさはソニプラ等の展示でご確認下さい。

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まるで3Dを見ているような立体感と存在感があります。

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この美しさと透明感。
たまらんす(笑)

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画面転換が早すぎてwww

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グランドキャニオンのしわ(地層)一本一本が見えるようです。
この空気感と立体感はたまらんす。

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高詳細は、ここにも活かされていて、アイコンがこんなに沢山入ります(^^;
別のページ要らねぇって感じ(笑)
あと、縁も左右(写真だと上下)が限り無く本体のエッヂに近くなっているので、画面が余計大きく見えます。

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アイコンも綺麗です。

また、画面が6.4inchで16:9なので、地デジを録画したものとか、DVDをごにょごにょした絵(動画)を見るのにも最適。(これで、ドルビーサラウンド2.1chだったら言うこと無しなんすけど。
モノラル(でも音は良いけどね)
と言うわけで、映画とか見るときには、先日紹介したBOSE のSoundLink miniを後ろに置いて見れば完璧。

画質は、retinaに負けねぇ~って感じ。

でも、ちょっ残念な点も(^^;

中途半端な画面サイズなので、アプリやサイトによっては、スマホ認識されてしまって・・・

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こんな巨大な画面になりますwww

一方で、電子書籍では、めっちゃ粒が小さい画面になってw(これは書籍アプリのフォントを大きくすることで解決可)
でも、雑誌やコミックを見るには上下が詰まっちゃうので、この辺は4:3サイズのiPadやiPadminiの方が良いかもです。あー、早くiPadminiがretina対応しないかなヾ(^ )コレコレ

また、サイトによっても勝手にスマホモードに切り替わって省略画面になるし。
設定で、変えられますがアプリによっては階層が深いっす。
このため、スマホモードで表示したまま、ブログに書き込みすると、携帯画面モードですので、PC画面にしてから返信して下さいと怒られる場合もあります。ま、稀ですけど。

あと、一番困るのが、Hulu。これが非対応。
なぜか、本アプリはお使いの機種には対応していません、となり、すぐに消えます。
せっかくの高詳細画面なので、アプリにも切り替えボタンとか、設定項目でPC用とかにしてもらいたいです。

つづく

【追記】131114
昨晩、なにげにHuluを検索したら、タブレットバージョンがひっかかりまして、インストールしたら、無事Xperia Z ultra C6833にもインストール出来、ちゃんと見ることができました。


Xperia Z ultra C6833 その5純正アプリ・イヤフォン編(SONY)

紹介しきれなかったので、少しだけ書きます(汗)

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こちら純正で入っていた、テレビとリンクさせるアプリですが(笑)
全部外人。
あと、BRAVIA始め、SONY製品のみですorz

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こちら、Xperiaラウンジ。
要は、YouTubeのSONY版みたいなもの?
登録はできて、VIP扱いになったので、やったーと思ったら。
タップしても、お使いの国ではサポートされてませんと拒否られます(T-T)
じゃったら、日本語表示するなーw

たたし、それで不思議なのは。

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ニュースを見ると、ちゃんと国内のニュースが出るのよね。
不思議だ。

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時計です。
なんかAppleに似てねえ?

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世界時計

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タイマー(あー別の意味でのソニータイマーではないよ)

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WALKMAN
これは、日本のでも対応しているかと思います。
めっちゃ音が良いです。
iPhone聴くと、やはりSONYだけあると思わせてくれる高品位の音です。
オマケのイヤフォンでもクリアに聴けますから。
これで、WALKMANを買わずに済んだw

念のため、この前紹介したSONYのNFC対応のSBH-50と比較しましょう(笑)

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ね、同じでしょw

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引いたとこ。

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全部同じw

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長さが違いますが(^^;

まだまだ続く

Xperia Z ultra C6833 その4保護フィルム編(SONY)

おじさんが、乾燥肌なのか、年寄りなのか(笑)
設定している時にも、反応が良すぎるのか?
画面開くときに、パスワードの設定(4.2.2からかもしれませんが)も出来るようになったのですが、開こうとしてパスワードを入れても、感度が良すぎるのか、Aと打つと、二重に●●となってしまい、何度も打ち直さないと、なかなか仕様画面になりません。
挙句の果てに、何回か失敗したので、30秒時間を空けてからパスワードを入力して下さいと怒られました(笑)
普通に使っているときも、文章を打つときに感度が良すぎるのか、必要な文字を打つ前に近くの文字が認識してしまいいらつきました(笑)

と言うわけでも無いのですが、液晶保護フィルム編です。

何故か普通に日本で出ているのですね。

と言うわけで。

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Xperia Z ultra用の液晶保護フィルムっす。
日本では買えないとおもっていましたけど。
あってラッキー。
ネットで見ていたら、けっこう海外から一緒に買ったとか、別に海外から取り寄せたとかあって、海外から買わなきゃならないのかと思って、困ったときのAmazonを見たら何社かから出ていました。
私が買ったのは値段の関係でPDA工房のものです。
そう言えば、PDA工房は輸入版のXperia Z ultraも扱ってましたね。(確か高かったのでやめましたが)

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こちらが裏面。

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ちゃんとXperia Z ultra (両面セット)って書いてあります。
ちなみに、Amazonで買うときに注意が必要なのは、ものによっては、表面だけの1枚のものもあるからです。

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内容物1式

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貼ったとこ。これは気泡も入らず綺麗に貼れます。
まだ、表の保護シートは剥がしていません。

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貼り方のコツは、まず最初に、画面の脂やちり、埃、毛などを綺麗にしてから貼ります。
細かな埃や、静電気で吸い付いた埃などは、セロハンテープ(R)を使ってちまちま取ります。

こんなにちりや浮遊している綿埃がとれました。

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裏面も成功。
こちらも保護シールはまだです。

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このメーカーのは初めて使いましたが、保護シートの方が厚くて、剥がすのが大変でした(^^;
でも、貼りやすくて良い商品だと思います。

   

光沢タイプと反射防止タイプがあります。また片面のみもあります。
目的に応じて使いましょう。
私的には、昔から光沢タイプを愛用していまる。
せっかくの高品位画面が見えなくなるのは精神的に良くないからです。(笑)

続く


音楽が聴きたくなるプロモ Life with Headphones (SONY)

いやぁ~、カッコイイとゆうか、すげー音楽聞きたくなるプロモですなぁ。

まあ、ほとんどの人が大きめのヘッドフォンつけているのがあれですが。
久々に、某林檎会社みたいなプロモが出ましたね。

こういうのを次々と出して欲しい<SONYさま

ソニーマーケティング株式会社のプロモーションです。

サライにA7サイズの手帳が(小学館)

昼にぎんこー行ったら、待合室にサライが置いてあって、なんと表紙に手帳付きと(笑)
とゆー訳で、その足で書店へ(笑)

近所の書店は情報誌やビジネス誌のところには置いてないので、完全に見忘れ(笑)
普通はそういうとこにあるのですけどねぇ。

ちなみに、サライとゆうと、私世代よりもどちらかとゆーと、もっと年配の人向けなんすけどね。
記事も、おっさん向けなのがちょっと・・・
なので、オマケがないと買わない(゚゚ )☆\ぽか


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先月だったか?は京都特集で、今回は奈良特集。
京都は町のあちこちにお寺さんや神社があるので、良く行くのですが(^^;
奈良は、分散されているのでたまにしか行けない。と思って、いつ行ったかとゆうとw
遷都くんの時なので、何年前だろ。(゚゚ )トオイメ

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こちらがコンテンツ。
奈良特集ですな。

2大付録とあったので、もう一個はつけ忘れか?
と思ったら・・・

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綴じ込みでした~(汗)

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で、こちらが付録。
アクアスキュータムとのコラボ。
と言いながら、名前借りただけですが。

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良い感じです。

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中の色合いも渋いっす。

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ま、ノートとゆうか手帳はさっさとロディアに変更しちゃうから良いか(゚゚ )☆\ぽか

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ちょいと、作りがイマイチですが、いちおペンホルダーも付いています。
これだと、手帳サイズの鉛筆かシャープペンシル、若しくはボールペンってとこですね。

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横から。

残念ながら、Amazonさんでは売り切れっす。
前月の京都はありましたが(^^;

興味がある方は、書店で。
まだあると思います。


時代はハイレゾ 新「Kseries」開発秘話その2スピーカー編(JVCケンウッド)#minpos #JVC #KENWOOD

K2テクノロジーって。

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赤い部分が、CDの基本となるビットレート44.1kHz/16bitになります。
これを、小さな信号を24bitに増幅させ、再生周波数を88.2/96kHzまで高周波帯域まで拡大するものです。
これにより、マスターの音源に限りなく近づけることができます。

デジタル化はアンプでできますが、最終的にはスピーカーというアナログ出力になります。

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一番の理想は、ダイヤモンドを使った振動板だそうですが(笑)
普及型のスピーカーだと、ダイヤモンドの振動板1枚で本体価格1台(片チャンネルね)分になると言うわけで、これは却下。
ちなみに、高級スピーカーには使われているものもあるんだそうです。

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ツイーターとは、高音を出す部分です。
最近こちらのブログで紹介している手作りのヤツは、フルレンジ(どの音源域でも音が出せるタイプ)ですが、ちゃんと計算して作っていくと、ツイーターとウーハー2つは欲しいということ(^^;

ちなみに、ウーハーが普通に聞こえる音源を再生します。

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こちらがワイドレンジ対応のツイーター部。
ツイーターにもこだわりがあって、エッジを見てもらえればわかりますが、ちゃんと再生出来るように削り出しを行っているとのことでした。

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検討する中では、三連のスピーカーというのも考えられたそうです。
ただし、3連にすると音場というか、バランスが難しいということでした。

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こちらがプロトタイプ
スピーカーの上側が面取りされていますが、このカットで音がやはり変わってくるとのことでした。

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こちらが、開発時の帯域の違いのグラフです。

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振動板も、ケプラー、ファイバークロス、グラスファイバーなど色々検討した結果、グラスファイバーを採用したとか。

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こちらが検討素材。

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背面まで工夫されています。

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いいねぇ~

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こちらが製品のウーハー

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ボリューム始め、各種つまみにもこだわった美しいデザイン。

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こちらがその裏面。
USBもネットワークケーブルもあります。

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パネルも5mmという厚さで、振動などを防ぐ効果を持たせるというこだわり。

更に、Kシリーズに対応した、iOS並びにAndroidアプリもあります。

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まず機器を選択します。

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どの種類から音を出すか選択。

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で、USBから音を再生。

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もうパソコンと音楽とスマホ(Tablet)と、完全にネットワークの世界ですね。

最後は、視聴しましたが、めっちゃ良い音です。
この辺は、著作権やらなにやらありますのと、録音や録画したものでは良さが出せないので省略。

実際の音を聞きたい方は、銀座のショールームか、・・・

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11月16日、17日に横浜市技能文化会館にて、ビクタースタジオを再現するイベントが開かれます。
お近くの方はぜひご見学ください。
入場無料だそうです。

気になる価格は、3シリーズで、8万~12万位だそうです。
やべぇ、欲しくなってきた(^^;

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Xperia Z ultra C6833 その3起動編(SONY)

それではガンダム、逝きまぁ~す(゚゚ )☆\ぽか

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ドコモロゴが出ないのは良いねヾ(^ )コレコレ

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起動は、Xperia Zと一緒だ。

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おー綺麗だわ。
時間あってないけどw

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え?

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完全に外国人ですね。

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設定はシンガポールになってた。
珍しく先頭が日本語です。
ちなみに、Xperia Zの頃から、日本語設定すると、ちゃんと日本人になるように仕込まれています。
それまでのXperia シリーズワールドモデルは、日本語設定しても言葉の端端に「わたし中国人あるよ、文句あるか!」みたいに中国語が混ざっていましたが(笑)
あと、言語の選択で日本語は一番下か、下の方にありました。

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設定替えて、無事時間が合った(笑)
あー、黒いのは顔がバッチリ映っていたからwww

良く見ると、下にNTT DOCOMOのロゴが。
てゆうか、これはSIMの問題ですね。

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液晶はマジ綺麗です。
Xperia Zよりも数段詳細になっています。
上の写真は設定後、色々あぷり入れたとこ。

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こちらが最初に開いた時のキャプチャ。
非常にシンプルです。

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設定画面。
Androidユーザーなら英語でも直感的に何かわかるという。

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Androidのバージョンは4.2.2
このシリーズでは最新版。
でもすぐにアップデートが来ましたけど(笑)

色々設定を始めたら、いきなり。

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搭載されているWALKMANアプリがアップデートされました。
因みに、市販されている普及クラスのスティックタイプよりも、Xperia Z、S、Tの方が音が良いという(笑)
なので、新しいAndroidWALKMAN買おうと思っていましたが、急遽こちらに変更したという。

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こちらがデフォルトのアプリ(その1)

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その2
おー、Boxが標準搭載されてる。良いね!
おまけに、PlayMemories Mobileも標準で入ってた。

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こんなのも入っているけど、基本外人相手のもの。
まあ、洋物中心でしか聞かないので良いのですが(笑)

と、デフォルトアプリ関係を見ていたら。

いきなり・・・

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バックアップと復元。
これで、サクっと、自分が使ってるアプリと設定一式を丸ごとあっという間に復元してくれて。
ラッキー。

と思ったら、メインで使っているXperia Zでなくて、サブとして使っている日本版のソニタブP(SONY Tablet P)を復元してくれました(笑)
でも、iPhone同様、簡単に設定や環境を丸ごと復元してくれるのは良いです。

続く

時代はハイレゾ 新「Kseries」その1アンプ編(JVCケンウッド)#minpos #JVC #KENWOOD

秋とは名ばかりの暑いさなかのシルバーウィークの初日10月12日に、銀座とゆうか有楽町のJVCケンウッドさんのショールームにおいて、先日発表されたばかりの、ネットワークアンプA-K905NT、CDチューナーアンプA-K805、コンパクトHI-FIシステムK-735の開発秘話並びに、音の聞き比べに行く機会がありましたので、紹介します。モノフェローズセミナーです。

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若い頃は、オーディオに凄く凝っていたのですが(^^;
最近は、基本PCオーディオの世界になってしまい、本ブログをご覧の方は良くわかると思いますが、スピーカーはそれなりのものを買ったり、スピーカーはオーディオ誌の組み立て式や、付録のUSB-DACアンプなぞを使って、手を抜いてそれなりの音を出しているので、私がとやかく言えるものではないのですが。
原音に近い素晴らしい音を聞くという体験は魅力的で(^^;

あー、ぐたぐた言ってないで、本文へ。はいはいわかりました。

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最初裏で待ってたのね(^^;
私的には、KENWOODってオーディオもそうですが、トランシーバー(特小無線とハンディ140/430と車載用のアマチュア無線)の方がなじみがあって、とても懐かしく壁の絵を見ていました。
最近は、波を出さなくなってしまいまして。免許は持っていますが、車を買い替えた時に、付け替えるのが面倒で(゚゚ )☆\ぽか コールサインは返上。

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こちらが、表の入り口。
みんなこっちで待ってた(汗)

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なんと、ディスプレイがハロウィン仕様です。
はまちさんヾ(^ )コレコレ

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こちらが今回の視聴セット。
メーカーさん曰く。ショールームは、硝子張りなので、視聴には適さないけど、配置等を考えて可能な限り聴きやすくセッティングしてあるとのこと。

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色々苦労されているのですね。
ちなみに、スピーカーに10円玉を置くだけでもかなり違うということですので、みなさんやってみましょう。

今回紹介してくれたのは、・・・

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安富さん、舟見さん、北岩さんの3名です。

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みなさん、職人さんというか、音へのこだわりはすごいです。

ちなみに、・・・

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KENWOODとJVCはそれぞれ有名なオーディオメーカーなのですが、いいとこ取りをして、すげー商品を開発してくれました。

それが、今回紹介するKseriesです。

どうして、高品位オーディオを開発したのかというと。

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CD(含む音楽ソフト)の売上が、14年ぶりに前年超えをしたそうで。2012年
それに、iPhoneに代表される音楽配信のハイレゾ化に加え、おじさんの上の世代。
いわゆる、団塊の世代やそのお子様、団塊ジュニアのオーディオ回帰が後押しをしているそうです。
確かに、子育ては不要になり、資金的にも潤沢な団塊世代の人達って、若い頃にいろんな音楽を聴きまくってきた世代ですからねぇ~。

また、本ブログでも毎年紹介していますが(笑)
昨今のオーディオ誌に見られる、スピーカーやUSB-DAC、イヤフォンアンプやオーディオ専用USBケーブルのオマケなど、高品質の音を気軽に楽しめる環境が整ってきているというのもあります。

若い人にはわからないと思いますが(笑)
レコードの時代から、良い音を聞きたいということで、洋間(笑)にどど~んと並べられた、どでかいアンプとチューナーとレコードプレーヤーにJBLやタンノイなんかの巨大なスピーカーがあった時代から、ちょうどおじさんが学生の頃に、WALKMAN(第一号)が出て、音を気軽に外に持ち出せる時代になって、その後CDが発売されました。
その時のサンプリング周波数は、44.1kHz/16bit。これが今でも使われています。
その後、DVDオーディオの世界(192kHz/24Bitになりました。

ハイレゾ音源というのは、CDの3-7倍の解像度を言います。

つまり、メインの音楽とは関係ない人間の耳には聞こえない音や、演奏者の息づかいまでを再現できる音というわけです。
ちなみに、私もクラシックからジャズ、ロック(主に洋楽なんすけど)から色んなジャンルを聴きますが、ここだけの話(笑)
某林檎よりもS社のプレーヤーで聴く方が音が良いし、1万以上のイヤフォンやヘッドフォンで聴くと、ライブでは、弦を滑らせる音や、コンサートホールの観客の咳、はたまた楽譜をめくる音まできこえちゃうということもあります。

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多用なとゆうか、質が高くなってきたオーディオソースや、PCオーディオの世界や高音質を望むユーザーのニーズと、ハイレゾ対応音源とをうまくユーザーに届けたいというのが、JVCケンウッドの新Kseriesと言う訳です。

新しくラインナップされるのが、・・・

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DLNA対応のネットワークアンプのA-K905NT、CDをメインに使いたい人向けの、A-K805
それと、新開発のスピーカー、LS-K901-Mになります。
それに普及クラスのコンパクトHi-FiシステムK-735

今回はその開発について紹介します。

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ハイレゾをそのままハイレゾで送る。
良いですね~

検討途中のプロトタイプが・・・

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この大きさwww
トランスからなにからがデカイです。
そう言えば、初期の頃のVHSやβの中身もけっこうぎっしり詰まってましたが、それと同じ感じ。
最終の頃のVHSって、箱の大きさは同じでも、ユニットだけになった感じがして、中身すかすかでしたからね。
つまり、進化形が薄くかつ小さくなったって感じでしょうか。
うちの屋根裏にあるヤマハのアナログアンプA5もきっと中身開けたらこんな感じでしょうね(笑)

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こちらがプロトタイプ。
昔のアナログアンプを知っている方は、アンプがかなり熱を持つことは良くご存じだと思いますが、この両側にあるアルミのフィンは、放熱板。
かなり大きいです。

この大きさから・・・・

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こんなに小さな基板と放熱板になりました。
これが、新Kクオリティ(@@;
なんか、パソコンの基板を見ているようだ(笑)
放熱板は、CPUに乗ってるみたいにちいさくなっています。

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横から

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ちなみに、左側にあるのが、前の世代のKseriesの基板。

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こちらが、回路のイメージ。
そう言えば、昔やったなぁ(゚゚ )トオイメ
アナログや真空管の頃は、回路図作って、廃品置き場からパクもとい、もらってきて、組み立てたりしたものです。
デジタル時代になってからは、ブラックボックス化(おじさん的にね)されてしまったので、良くわかりませんが(汗)

ちなみに、昔のトランジスタの時代は、何個積まれているということで、石何個?とか言って(笑)
アナログ時計も、石何個積んでるとか。ありましたねぇ~

すんません、脱線ばかりで。

つづきます。

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Xperia Z ultra C6833 その2本体編(SONY)

お待たせしました(笑)
本体編です。

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皮を剥ぐまでに記念撮影。
iPod touchやiPhone5cのように、絵のシールが貼ってあります。
これ補見ると、6.4inchフルHD、SONY得意のTRILUMINOS(高解像カラー)、防滴・防水、3000mAhのスタミナ仕様。
800万画素のExmorRSカメラ、2.2GHzのクアッドコア搭載
と書いてあります。

まあ、凄いのでしょう(゚゚ )☆\ぽかあほ

本体の第一印象は、めっちゃ薄っ!軽っ!です。

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こちらがイヤフォンコネクタ。
なんと穴が空いたままです(笑)
本家Xperia Zがちゃんと防水保護用の蓋が付いていたのを考えるとかなり進化しました。

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こちらがmicroSDとSIM用のスロット。
あとでも出てきます。

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電源スイッチとボリュームボタン。
残念ながらこちらのモデルにはシャッターボタンが搭載されていません。
また、本体が薄くなったので、電源ボタンも新設計となって、一回り小さくなっています。

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上がスマホのXperia Z
こうやって見ると、めっちゃ厚く見えます(笑)

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ちょっとぼけてますが、ストラップホールもちゃんとあります。

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こちらは、クレードル用の充電端子。
中央の黒い部分がたぶん磁石になっています。

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本体正面右上がUSBコネクタ。
この位置関係はXperia Zと同じです。

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Xperia Zと重ねたところ。
二回りほど大きいですが、Xperia Z ultra C6833は薄いため、重さに差はないように感じます。

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Xperia Zが154gに対し

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最初に付いてきた保護シート(前後)込みで、214g
実質50g位しか違いません。

どんだけぇ~って感じ(゚゚ )☆\ぽか死語


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USBコネクタ開けたとこ。
充電や母艦とのリンク(母艦へのバックアップや、アップグレードなど)を行う用です。

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裏面。
今度はNFCセンサー部分にちゃんとロゴがプリントされています。
Xperia Zまではデザインの関係で、NFCセンサーのロゴはシールで剥がすことが出来ましたがw

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さっき上で紹介したmicroSDカードスロット。

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そこを開けると、microSDとmicroSIMのスロットが出てきます。
写真はひっくり返しているところ。

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こちらが表面から見たところ。
Xperia Zでは直刺しだったのですが、トレーが付いてきました。

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トレーにSIMを載せます。
右は前回壊れて無償交換してもらったmicroSD32GB。
こちらは、64GBまで対応します。
ま、これくらいあれば良いかなっと。

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こちらがボトム部にある、スピーカー。
残念ながらモノラルです。
音は良いんですけどね。
Nexus7やKindleがstereoなので、ちょっと残念。
画質が良いだけに出来ればstereoにして欲しかった。

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上に載せてあるのが、Xperia Z
Xperia Zのスピーカーは写真右上(本体右下)にあたります。

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こちらがマイク。

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受話対応なので、上にも同様のデザインのスピーカーが付いてきます。
ちょっとこれで電話をするのは勇気が要ります(笑)
ロゴ右のランプは充電中のLED。
充電完了とゆうか、満充電に近くなると緑に、バッテリーが少ないと赤になります。
最初の起動(セットアップ)させるにはバッテリーが64%残ってないと危険とか書いてあって(笑)
充電してから起動、セットアップをさせましょうとあります。

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電源オフの時に、電源ボタンを押して充電状況を確認。
これが左まで行けば充電完了となります。

続く(^^;


Xperia Z ultra C6833 その1開封+周辺機器紹介編(SONY)

先日のあるものです(笑)

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いつ見ても、海外版のパッケージは良いですね。

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本当は銀できらきらしてますが(笑)写真撮るとグレーっぽくなっちゃいます。

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横から

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後ろから。

でもって、Xperia Z1が近日出るのに、なんでXperia Z ultra C6833にしたのかというと(笑)
Expansysでキャンペーン特価だったの(^^;
あと、Xperia Z1は、Xperia Zがあるので、まいっかと(゚゚ )☆\ぽか

ちなみに、スマートフォンとタブレットの中間サイズなので、一部では
ファブレット(Phablet)と呼んでいるそうです。
日本ではなじみのない呼称ですね。
普及するのかな?

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開けたとこ。
おー、Appleみたい(笑)
ちょっとぎこちないパッケージですが。

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横にしました。

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本体抜いたら部品が。
うー、iPhoneに比べて配列がイマイチですが。
ま、国産の箱開けたら、「はじめにお読みください」とか、「注意!」とか、「開封の前に」とか、しち面倒くさい注意書きと取説の量で、マシンに行き着くまでにうんざり。
というのより遙かに良いです。

で、この◯の下にもなにやら入っていました。

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こちらが、本体以外の内容物一式。
一番右にあるのが、なんとケースです。太っ腹です(笑)
残念ながらドッキングクレードルはオプション。

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左から、
イヤーパッドとクリップ
イヤフォン+マイク   そうなのです。これデカイ割に通話可能なマシンです。
充電とシンクロ用のUSBケーブル
USB充電ACアダプタ(ヨーロッパ端子)
いつもはUK(ほとんどがイギリス版)だったのですが、今回は珍しく一般的なアダプタだった。
これで海外旅行に行くのに楽になった(^^;

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アダプタかませれば、日本でも使えます。

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USBの差し込み口は横にあります。

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SONYらしいデザインです。
あー、保護シートはったままです(^^;
海外行くまで不要かと。
なので、以前紹介した、リモワのスーツケースに入れておこうっと。

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こちらがイヤフォン。
デジャブ?(既視感)ではありません。
先日紹介したNFCセンサー搭載のBluetoothヘッドセットのSBH-50に付いてきたイヤフォンと同じ設計のものです。

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こちらがマイク+応答ボタン部。

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イヤーアダプターとクリップ。
イヤーアダプターは、SとLしか付いていません。装着されているのがMですが。
お高いマシンになるとXSとかもあるのですけどね。

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こちらが取説と注意書き。
スタートアップガイドの下に。
C6802/6833/6806とありますが、3G回線用とLTE用、Wi-Fiモデル共通です。
私が買ったのがC6833という、LTEモデルになります。
当初夏前に発売された時には3G回線しかなくて、9月中旬にLTEモデルが出ました。

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取説は日本語はありません。
アップルほどではないですが、国内のモデルよりもあっさり。
とゆうか、Xperia Z ultraだけでなく、海外版の詳しい取説はネットからPDFでダウンロードする形になっています。
ちなみに、iPhone5s/cもアップルサイトからDLすることができます。

いかん、本体まで行き着かなかった(笑)

Amazonでも取り扱うようになりましたね。(たぶんマーケットの方だと思います)

海外ショップだと送料が高い上に、関税がかかります。2000円ほど。
どっちが安いかは送料を含めてご検討ください。

あと、FedExとヤマト便がありましたが、FedExはお高めですが最短できます。
ヤマト便は受取時に関税を払いますが、FedExはあとで郵送される請求書をコンビニでお支払いします。
問題は、関税がヤマトだと2000円、FedExだと2100円となります。たぶん決済手数料かとw

因みに、注文時は在庫無し、取り寄せだったのですが、注文して即日発送2日後には到着してました。


ダヴィンチ ジャストリフィルサイズスリムシステム手帳(廃番)(レイメイ藤井)

手帳の季節なので、未アップの写真を発掘したので紹介します。(^^;

既に廃番す。

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レイメイのリフィルって、一部の用紙はトモエリバーを使っているので、昔から愛用していましたが。
こちら、買ったまま箱に入れて保存してて(゚゚ )☆\ぽかあほ
型番は、JDB124B

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お高いので、ちゃんと不織布に包まれています。

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どど~ん(笑)

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今見ても良いですな。
ベビーカーフポリッシュと言って、生後6ヶ月くらいの子牛の革を使用。きめの細かな繊維構造を持つ最も上質な革を使った手帳とか。

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カードホルダー7段付き

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デフォルトのペーパーは、やはりトモエリバーでした。

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トドもとい、todoは別の紙質。

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こちらが裏側。
スリットもあります。

ジャストリフィルサイズなので(笑)

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別のシステム手帳で使ってるカレンダータグ付きを入れるとはみ出します(笑)

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ペンホルダーは引き出し式なので、ペンの太さに合わせて調整ができますが、あまり太いのは入りません。
そういう場合は中に入れて、クリップを刺すだけにしましょう。

てゆうか、これもう廃番だった(゚゚ )☆\ぽか
因みに購入したのは記録から見ると、2008年3月(゚゚ )☆\ぽか
今もシステム手帳って流行ってるのかな?
売り場を見るとリフィルとかあるけど。


蔦屋書店代官山店 限定蔦葉インクを使う(蔦屋書店)

夏の終わりに紹介した、蔦屋限定オリジナルインクですが。
開けてみました。

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使う万年筆は、お揃いの色のペリカンM800。
昔はセンターポジションで活躍していましたが、ここ数年は控え選手に回っていたので(^^;

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なかなか良い雰囲気を出してくれるインクです。

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緑のインクは多数持っていますが、落ち着いた感じで、かつ黒っぽくならずに良い感じの色です。

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拡大しましたが、カメラが背面の紫に引っ張られて紫っぽい発色になってしまいました(汗)

この色は、良い感じなのでM800をセンターに採用しましょう(゚゚ )☆\ぽか

注:写真並びに使用するモニターの種類によって、色が完全に再現されている訳ではないので、ご注意ください。

興味がある方は、蔦屋書店代官山店の文具コーナーに行って試し書きさせていただくことをお薦めします。

コールマンのお散歩バッグもらった(コールマン)

某電気屋さんの開店半年?記念とかでDMが来ていたので、記念品をもらいに行ったら(笑)

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こんなのでした。
本物かわかりませんが(゚゚ )☆\ぽか

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肩掛け用ですな。
背中に当たる部分はメッシュになっていてクッションがあります。

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500mlのペットボトルが入ります。

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スリットには、かろうじてiPhone4S(バンパー付き)が入ります。
あー、iPhone5sだと余裕がありそう。

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小銭とかSDカード、バッテリーなどが入るかな?

でもカメラとかは入らないなぁ。

あ、そうだ、ペットボトル入れの方に、DSC-QX100とかDSC-QX10なら入りそう(゚゚ )☆\ぽかカウノカ

ま、多分使わないと思いますが、もらったものなので(^^;


NFCに対応したヘッドセットSBH50 その3比較編(SONY)

恒例の比較編です。

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左から
HBH-DS205、DRC-BTN40、SBH50になります。


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上から
HBH-DS205、DRC-BTN40、SBH50になります。
小ささというか、スリムコンパクトさから言えば、HBH-DS205なんすけど(^^;

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反対側
NFC出始めの頃(DRC-BTN40)は、NFCをオンオフできるスイッチが付いています。

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直感的に使いやすいのは一つ前のか?
わかりやすいですからね。

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上から。
わずか半年で大進化です(^^;
厚みが半分ほどになっています。

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しかもFMラジオも付いてるし、通話できるし、音はけっこう良いし。
かなりお薦めっす。

日経ビジネスアソシエ・手帳大全×万年筆(日経BP/セブンイレブン)

昨日発売された日経ビジネスアソシエですが、恒例のオマケ付きということと特集が面白そうだったというので買おうと思っていましたが、丸1日下田で会議だったので、結局渋滞に巻き込まれるのがいやでそのまま家に帰ってしまいました。
ところが、Facebookを見たら、武井さんから、なんとセブンイレブン限定ですが、万年筆が付いてくるという情報が。
とゆうわけで朝からセブン巡り(笑)
田舎なので、当然モノマガ系の雑誌やマンガはけっこうありますが、ビジネス系を置いている店がほとんどない(笑)
と4件回ったところで、会社の近くで発見。無事保護しました。

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わかりにくい?


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分離させました(笑)
万年筆は置いといて(゚゚ )☆\ぽか

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コンテンツっす。
毎年出ていますが、今年もかなり力入っています。
目次に立花さんが出てて、びっくり。
オマケに、やきそば学会の渡邉会長も出てます。

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大きくは4つの特集。

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後半にも色々特集や手帳関連グッズの紹介などがあります。

受けたのが

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県民手帳

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残念ながら、しぞ~かは、Best7には入れませんでしたが、まあ9位と検討。

とゆう訳で、どれも面白いし読み出がある内容となっています。

ここからがオマケコーナー

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まずはデフォルトのオマケ。
こちらは書店でもほかのコンビニでも必ず付いてきます。

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手帳にはめられる文具ケース

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筆記具など6本くらいは十分入ります。

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封入の際に折れ曲がってた(T-T)/
これを手帳に回して使います。

A5まで対応とありますが、ゴムが弱そうなので、ほぼ日Weeksやほぼ日手帳までかなって感じ。

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こちらがセブン限定の万年筆。

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嫌みのないデザインです。
基本は樹脂ですが、金属を多数使ってあるためにそれなりの重量感があります。

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クリップも普通のものとは違うデザインっす。

で、肝心のペンですが・・・

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LAMY2000風となっています。
これだと私的には専用工具を持っていないので、調整が難しいです(笑)
普通のオマケ万年筆だと、ハズレを引いた場合、すぐに分解して寄せなどを調整してしまいますが(^^;
ちなみに、これはたぶんアタリでした。
細めの字が書けるので良いです。

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裏から見ると昔のパイロットみたい。

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横から

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意外と良い感じです。

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全体的にバランスが取れていてとても書きやすいです。

って、しまったぁ~、書いたもの撮らなかったwww(゚゚ )☆\ぽか

リンク先には万年筆は付いていません。
お値段は一緒です(^^;

さあ、これを見たら、会社や学校を抜け出して近所のセブンへGO!(゚゚ )☆\ぽか

NFCに対応したヘッドセットSBH50 その2接続・イヤフォン比較編(SONY)

始めて充電するときには、念のため3時間ほど充電します。

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とは言え、半分くらいバッテリーが残ってますので、フル充電するまでって感じでしょうか?
充電中は、バッテリーの中が徐々に満タンになるようなアニメーションが動きます。

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フル充電されると、電池が満タンになった表示になります。
あー、前日書き忘れちゃいましたが(^^;

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ボトム部に充電コネクタ(USBmicroコネクタ:一般的なAndroidマシンの充電と一緒のね)
電源を入れる場合、丸いボタンを長押しします。

液晶画面にはSONYロゴが付いて、起動した感じになります。

本体側の設定でNFC対応可と設定し、センサー(Android)は裏側にあります。
iPhoneには付いてないので、Bluetoothで手動認証します。この場合、本体側の電源ボタンを長押しし、認証可能な状態にします。

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Androidで認証したと思ったら、いきなりSBH50のアップデータがありますって出て来て(笑)

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いきなりこれはびっくりしましたが、それでもファームアップできることが確認できたので良しとしましょう。
それにしても、ヘッドセットがアップデートというのは、私的にはこれが始めてかも。

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準備中となって。

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ダウンロード中となって、ヘッドセットのバーが一番上まで行くとインストールが完了。

NFCの場合、接続も、接続をやめるのも、背面にあるNFCセンサーに近づけるだけで、できるのは便利です。
あー、電源オフまではしてくれないので、それは本体下の電源ボタン長押しが必要ですが。

音は、春に紹介したDRC-BTN40Kについてきたものと比べて段違いに良いです。

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上がDRC-BTN40用。
ハウジングの大きさからデザインから全然違います。

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上から見たとこ。

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イヤピース剝いたとこ。

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上から見たとこ。
ハウジングの形状が全然違います。
右が今度の。

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後ろから。
左が今度の。

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この辺が好き嫌い分かれるかもしれませんが、前のDRC-BTN40に付いてきたものはY字ケーブル。
今度のは、SONYが得意の首から回して装着するもの。

で、上にも書きましたが、DRC-BTN40K付録のは音が軽すぎて聞く気が起きなかったのに対し、今度のSBH50の方は、かなり良い音がします。
もちろん,ミニジャックが付いているので自分が好きなイヤフォンやヘッドフォンを使っても可能です。
音もかなり向上しているという、エンジン性能もありますが、DRC-BTN40オマケのイヤフォンをDBH50に付けても安っぽい音だったので、ヘッドフォンの品質には大きく左右されると思います。

比較編に続く(笑)

NFCに対応したヘッドセットSBH50 その1開封編(SONY)

夏に保護したものです。
NFC対応のヘッドセットは春先にも紹介しましたが(^^;

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パッケージ外観。

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外箱開けたとこ。

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内容物一式。
おー、今回のは充電ケーブルとACアダプターが付いている。
左から
イヤフォン
SBG50本体。
上にあるのはイヤピース
USB-ACアダプターに充電ケーブル。

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無骨ですが、純正品だと安心。

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上から

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横から
ユニバーサルデザインなのか、USBコネクタ部分が斜めにカットされています。

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横からその2
USBコネクタ部分。

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イヤフォン。
春のDRC-BTN40Kとは違うイヤフォンです。

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春のは、お世辞にも良い音とは言えませんでしたが、今回のはかなり良い音がします。

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SBH50本体。
シールが貼ってありますが、ここに液晶画面が付いています。

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横から
めっちゃスリムになっております。
こちらは、スキップや再生、一時停止などのボタン。

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裏側
SONYロゴとNFCのマークがあります。

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反対側。
こちらは右側にあたりますが、ボリュームボタンがあります。

起動編に続く。

  

右端のは前に紹介したもの。
因みに、昔はすげー高かったように記憶しています。
私は両方ともかなり安く買いましたが(^^;

白モデルもあるので、iPhoneを白にした人とかには、良いかも。

店によって値段が違うのがちょっとあれですが。


最近なぜかアクセス増えてます。なんでだろ?

最近、なぜかまたアクセスが増えてきています。

まあ、上下の変動はありますが。
昔は100位以上を推移していたのに、最近は100位以下になってきています。

66i

たぶん、手帳の季節と万年筆で探してくれる人が増えてきたからだと思いますが、先日は、久々の66位という好位置。
ま、めったにない事なのですけど。
数ある、超有名なタレントさんなどがひしめいているので流石にそれ以下までは行かないと思いますが。
以前は、ネットにファルコン(万年筆)の動画がアップされた時。某有名サイトで紹介された時にはアクセスが急増して50位くらいまで行ったことがありましたが(笑)

これからも応援よろしくおねぎあします。

参考:ちなみに、ココログって何人位ユーザーがいるか検索してみたら11~12万人いるとのこと。ただし、多くの人はあまり更新していないで、登録だけしてたまにうpする程度ということのようです。
と見て、この順位はびっくりです。
まあ、ココログ自体のランキングは、主なブログの10位ですから少ないですけどね(笑)

小さくてもBOSEはBOSE SoundLink mini その3トラベルバッグ編(BOSE)

べっ、別に買うつもりはなかったんだからね!(゚゚ )☆\ぽか
入手困難な時期に、最後の1個でいつ入るかわからないと言われたのでついでにヾ(^ )コレコレ
あと5%オフだし(という言い訳を(゚゚ )☆\ぽか)

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純正ケースっす(^^;

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袋から出したとこ。

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なぜか裏側にゴムが留めてあります(笑)

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箱から出しました。

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純正ケースだけあって、しっかりとした作りです。

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入れたとこ。

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前面のポケットにACアダプターが入ります。
残念ながらクレードルは入りませんが、ま、移動用ということで。

持ち運びを前提に運用する方は、あった方が良いと思います。
表面はコーデユラーナイロン(TUMIと一緒)だし。

  

永遠の0コレクション(UCC BLACK THE DEEP)

本日発売のUCC BLACK THE DEEPに付いてくる、永遠の0コレクションを保護しました。

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全6種類(^^;
おじさんのハンドルネームZEAKはゼロ戦の連合軍コードネームZEKEから来ています。
ただ、ZEKEやM6A1は、ネット上で沢山使われていたこと。ZEKEが読めない人が多いので、これにしたと(笑)

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こんな感じでうまくパッケージングされています。

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零戦二一型 赤城搭載機

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いわゆる、真珠湾攻撃で使われた機体デザインです。

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このデザインが堀越技師が目指した究極のデザインとなります。
資源が乏しい日本にあって、軽量、航続距離、旋回性能など、当時としては画期的なものでした。
当初、連合軍(アメリカ)は、この情報を信じず、初期の戦力に大きな開きがありました。

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美しいデザイン。
これに満足してしまった結果、派生モデルを沢山作ってしまい、高馬力の戦闘機を次々送り込んでくる米軍に対して、最後まで零戦に頼ったのが敗因です。

零戦二二型 251空ラバウル

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翼端のデザインを少し変更したタイプです。
二一型が究極のデザインだったのに対し、少しずつアレンジしていくことで、形状や航続距離、旋回性能など色んな面でくずれ初めて来ます。

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まあ、翼端をぶった切った三二型以外は、シルエットを見ても良くわからないと思います。

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零戦五二型 721空 神雷部隊

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大量に量産された最後の零戦っす。ほかに六四式(?だっけか)もありますが、こっちの方がメジャー。

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零戦といってイメージするのはこのデザインかと思います。

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紫電二一型甲 343空 剣部隊

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紫電です。珍しいチョイスかもしれません。
紫電改の方が有名っすね。それになる少し前のモデル。
ちなみに、紫電初期型は胴体の中央に翼が生えていて、水上飛行機から派生しています。
それを陸上機にしたら、離着陸時に足下が見えずに使いにくいということで、この形状になりました。
詳しい方から、補足が入りまして。
こちらが、紫電改だそうです。お詫びして訂正いたします。
うぃきぺのリンクを貼っておきます。

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おじさん的には、子どもの頃、戦機マンガ(紫電改のタカ)や週刊マンガの巻頭イラストで知りました。
それ前は、全部零戦と思っていたので(^^;

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高馬力の優れた機体です。
紫電や紫電改をもっと早く量産出来ていればという話もあります。

彗星三三型 601空 本土

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九九艦爆(九九式艦上爆撃機)に変わって出てきた、美しい機体の艦上爆撃機です。

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あまりメジャーではないですが、美しいです。

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左右に付いているのは、爆弾ではなく燃料タンクね。

九九艦爆二二型 翔鶴搭載機

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大きな翼面積と・・・

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固定脚ですぐにわかるデザインです。

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真珠湾攻撃で大活躍をした有名な急降下爆撃機です。
これを出すなら、九七式艦攻(艦上攻撃機)も出して欲しかった(^^;

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上から。
こうやって見るとデザインがずいぶん違う事がわかります。

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斜め前から。

ほとんどのコンビニで買えると思いますが、見かけたのはローソンとセブンイレブンでした。
店によっては注文入れてない店とかもあります。

小さくてもBOSEはBOSE SoundLink mini その2詳細編(BOSE)

昨日は開けるまでだったので、詳細をヾ(^ )コレコレ

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すごいのが、このACアダプター。

何が凄いかとゆうと。

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日本版ですが、コンセントが横を向いています。

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こんな感じで起動(手動ですが(笑))させます。
とてもスリムになるので、純正ケースにも収納できます。

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こちらがクレイドル。(充電用お皿ですね)

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スピーカーを乗せるだけで充電できます。

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こちらが本体。

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正面から

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こちらが裏面。

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充電端子
手前にあるのは、microUSB端子。
何に使うかというと、ファームウエアのアップデート用。
何故にアップデートが必要かというと、音質向上とかBluetoothの不具合解消とかというお話です。

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こちらが裏面。
ちなみに、写真では見えませんが、パッシブ型になっていて、重低音を増強するもの。
ちなみに、BOSEのComputerMusicMonitorにも搭載されています。

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操作ボタン。
左から、電源、ミュート(消音)ボタン、マイナス、プラス(音のボリューム用)、Bluetoothボタン、AUX(外部入力端子用)
Bluetoothは長押しで機器と認証させます。
最大6機器の記憶が可能。
それ以上の機器と接続を行う場合は、一度リセットが必要です。
AUXは、iPodclassicとかnano(古いのね)などイヤホン端子と直接接続させる用です。

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横から
上がAUX(外部入力)端子普通のmini端子なので、オスオスのケーブルで使えます。
下が電源コネクタ。
ドックを使わなくても直接充電できます。

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クレードル乗せたとこ。

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残念ながらNFC機能は搭載されていません。
手動でリンク。
でも、最近のBluetoothの場合は自動でペアリングしてくれるから便利です。
昔のBluetoothは、アクセスコード(0000)を機器側で入力する必要があります。

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ペアリングはBluetoothボタンを長押しすると、青と白のランプがゆるく点滅するので、その時に機器側で認証させます。

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充電中のようす。
充電が完了すると緑になります。
一度の充電で6~7時間使用可能です。
最大音量にして流すと3時間ほど(BOSEショップ店員による)だそうです。
普通に使うだけでしたら、7~8時間は持ちそうです。

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肝心の音ですが、元祖SoundLinkほど重低音や音域は広くはないですが、気軽に持ち運びして音を楽しむには最高の音質だと思います。
ちゃんとLRの差がわかるし、わざとらしい重低音ではないので(笑)
しかも音クリアだし。
(素人耳には許容範囲です)

もっと良い音を聞きたいというのでしたら、現行のSoundLinkの方が音がでかく鳴るし、重低音もそれなりに響くのでそちらをお薦めします。

これだと鞄の中に入るので、いつでもどこでも持ち運べるのが便利です。

 

こっちの方が数段音は良いです。

  

持ち運びはこちらですが(笑)


純潔のマリア3初回限定版 石川雅之(講談社)

純潔のマリア3です。

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こちらは初回限定版の装丁です。

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こちらが裏面。
今回は、絵本が2冊付いてきます。

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開けたとこ。

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白がフランス語版

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赤とゆうか、クラフトが英語版
になっています。
翻訳付きね。

絵本なので、石川雅之さんが書いていますが、マリアやもやしもんのタッチとは全然違います。

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こんな感じ。
絵は見せない(゚゚ )☆\ぽか

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こちらが本書。

なんと。

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アニメ化されるようです。
\(^o^)/ワーイ

残念ながらAmazonでは初回限定版は売り切れ。
相変わらずの人気です。

もしかしたらセブンネットか楽天にまだあるかも。


小さくてもBOSEはBOSE SoundLink mini その1開封編(BOSE)

BOSE大好きのZEAKさんです(笑)

7月下旬に発売された、SoundLink miniですが・・・、けっこう売れているらしく、一時期品切れになってましたが。
8月下旬に、旅行に行った時にアウトレットで、在庫が丁度1台あったので保護(笑)
おまけに、アウトレットバーゲンで、どこも値引きがないのに、直営店で5%オフ(あー、アウトレット専用カードでですが)

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ぢゃん。
やっちゃいましたぁ~

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箱の裏側

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開けたとこ。
なんかo(^-^)oワクワク

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おー、かっこええ~

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二段お重のパッケージが良いです。

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下には、ドッキングクレードルがあります。

その下に

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ACアダプター。

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こちらが全容(笑)

続きますヾ(^ )コレコレ

   

 

こちらがSoundLink miniのオプション類。

音の良さで求めるなら、こちら。

元祖の方が音が良いですが(笑)
私が持っているのは、初期型なので、もっと高くてバッテリー内蔵(同梱)。
紹介しているのはオプション式になっています。


iPhone5sにする前に(笑)なぜか究極保護キットが(ぉぃ

iPhone5sは、初日に欲しい人にはほぼ行き渡ったかと思います。
かくいう私は、まだローンが残ってるので(^^;

で、何故か

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こんなものが(笑)

あるところで、めっちゃ安く出てたので。

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どんだけ貼りやすいのかはまだ貼ってないし、開けてないので何とも言えませんが。

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ロゴや謳い文句が渋いっす。
本当か?と思うくらい良いことが書いてあります。

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裏にも凄いことが沢山書かれています。

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拡大。
画面の傷、ドリルでやっても傷が付かないとか、透過率抜群とか。

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指紋がどうのとか。

あー早く買え(替え)られないかな(゚゚ )☆\ぽかあほ

注:尼でもほかのネットショップでも、送料が掛かりますので、実店舗で売っていればそちらを買った方が良いかと思います。但しマイナー商品だと思いますので、秋葉など家電の魔窟以外、地方のショップではあまり売っていないかと。(少なくともあまり見たことはありません。

因みに、昔iPhone4Sに、類似のハンマーで叩いても傷が付かないというフィルムを貼ったことがありますが、それは本ブログでも紹介。
しかし、暫くしてから紫外線等で黄ばんで来てしまい、従来のプロガードに戻してしまった経緯があります。
こちらはどうでしょうか?
尼の評価によると★4つでした。


あるものが空から・・・

なんか、よくわかんないですが。
気がついたらこんなものが(゚゚ )☆\ぽか

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陸自の翼ヘリコプターコレクションを塗てみたw

前に紹介した時に書いたように、CH-47JチヌークとUH-1Jヒューイ(おじさん的にはイロコイス)は、昔特撮に良く出て来ました。(機種や型番とか微妙に違いますが)
ま、雰囲気は似ているので良しとしましょう。ヾ(^ )コレコレ

陸自の翼ヘリコプターコレクション

じっくり落ち着いてというより、やっつけ仕事で手塗りです(^^;
本当はマスキング(これは文具でない方ねヾ(^ )コレコレ)とか、エアブラシでとかもあるのですが、まいっかと。

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まず、塗りにくい羽(翼)をバラします。

で、ぺたぺた塗って

あー、前に最強の自衛隊(戦車)を塗った時に使った、自衛隊カラーね。

中略
てゆうか、塗るのに手一杯で撮影段階は無理ぼ(゚゚ )☆\ぽか


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これが塗装後。

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所々はみ出していますが、別に売り物ではないしヾ(^ )コレコレ

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色も渋くなりました。

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別アングルから

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ま、こんなもんで許してください(゚゚ )☆\ぽか

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こちらがチヌーク。

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横から。

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反対から

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斜め前から。

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横から。

こっちの方が兵器っぽい色合いです。
そう言えば、

この手のダブルローターのヘリ(バートルの方)は、ガメラ対ギャオス(昭和の方ね)の民生機として、取材班を沢山乗せて、ギャオスの棲む穴の上空で超音波メス光線で二つに切られてしまうシーンがありましたね。
真っ二つにされた所から科学者や新聞社の人が落ちるところが、妙に情けない落ち方してたのが印象的で(゚゚ )☆\ぽか

って、塗ってて思いだした。
確かあのときには、クリーム色と水色で塗ってあったような。(゚゚ )トオイメ

これも特撮カメラで併せて撮ってみたい(笑)


Hobonichi Plannerほぼ日手帳2014(ほぼ日ストア)

やってきました、文具ファン待望の手帳の季節(笑)
早いとこだと9月頭からなんすけど(^^;
一般の方(文具ファン、手帳ファンを除く)だと、手帳探し出すのがたいがい12月なんすけどね。

とゆうわけで、毎年基本的にほぼ日ストアで購入しているおじさんとしては、10月1日に届きました~。

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どど~ん。

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開けたとこ。
今回はお言葉が違います。
あれ、数年前からだっけ?
気にしてないからま、いっか(゚゚ )☆\ぽか

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すっかすかです(笑)
こちらも、LOFTで売ってくれれば、敢えて送料とかかからないのですが(汗)
ほぼ日ストアでしか売っていないもので。

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こちらが表面。

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こちらが裏面。
そうか、手帳本体のみしか買わないとオマケ付いてこないんだ(^^;
今まで、カバーとかメモ帳とか大量に買ってたので、毎年ボールペンやビニールカバーとか色々おまけが付いてきたのですが(汗)
これはこれでなんか寂しいかも(^^;
と言いつつ、ストアの宣伝に釣られて、何故か毎年カバー買っちゃうのよね。
今年はぜったい買わないぞ。

たぶん、

いや、わからないけど(゚゚ )☆\ぽかあほ

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昨年から発売された、Hobonichi Planner。
要は、英語版のほぼ日手帳っすね。

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カバー使わなくても、これだけでも格好いいです。
日本語版の方は、カバー付けないと使えない仕様になっているので。

因みに、出かけるとき以外は今年のヤツ、カバーには入れずに使っていたりします。

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何が良いかてゆうと、余計な日本語が入っていません。

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人によっては、毎日熟読していると言う方がいる。今日のお言葉(笑)
いいまつがい、や、有名人のひと言。
これがじゃまでねぇ。(当社比)
と言うわけで、英語版だと、全く気にならない。
しかも、写真のように、白黒ページでも上に赤い文字が入っている時もあったり。
いわゆる二色刷で、手間かかってます。

あと、休日にでかでか書かれている無粋な文字がないというのもすっきりしていてすこぶるよろしい。

と言うわけで、来年のメイン手帳(主に日記)はこれに決定。

あとは、スケジューラーですが、たぶん、今年使って使いやすかったので、青山のブルックリンのリフィルでも使おうかなと。

大人の科学 特撮カメラで撮ってみた編(学研)

昨日紹介した、大人のカメラですが。
テストしてみました。

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まずはこんなものを並べて(笑)

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こんな感じで撮影。
スチルは全部GRD2です

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背景は面倒なので、バインダーを並べて(゚゚ )☆\ぽか

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昔の民家は、たぶん鉄道模型用の食玩。

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こんな感じでセッティング。

動画撮影に使ったカメラは。

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特撮カメラとロジクールのカールツアイステッサー付きのWebカメラ(笑)
最初、特撮カメラだけで試してみたのですが、どうもうまく撮れないのでというか、手ぶれやカメラ移動のブレがひどくてw。
急遽参戦。

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逆に、2台パソコンを使って別々のアングルから撮って編集すればというのもありかな?

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こんな感じで撮ってます(笑)

大人の科学特撮カメラで撮影。

これでは見られた物ではありませんね。

少し丁寧に撮ったつもりですが(笑)指とか入っているのは愛嬌で(゚゚ )☆\ぽか
もしかしたら、もっと良い方法があるかもしれません。
あとピント合わせもけっこう面倒で(^^;

こちらはLogicoolのカールツアイスレンズ搭載のWebカメラ。
これだと、結構綺麗に撮れますが、マクロがないのが辛い。

もう一丁

まあ、色々設定もせずに勢いでやっちゃったので。
こんなもんしょ(゚゚ )☆\ぽか

特撮カメラ~大人の科学~(学研)

おじさん達が小さい頃には、学研の科学と学習が大人気で。
当時はとっていない子がいないと言うくらい凄い人気で、毎月楽しみにしておりました。
たいがいが、男子は科学、女子は学習。お金持ちの子は2冊という図式で(笑)
でも、特集が面白そうな時には、学研のおばさんに無理矢理頼んで学習も持ってきてもらったりしていました。
ちなみに、うちの親戚のおばさんが、学研のおばさんをやっていたときがありました。(゚゚ )トオイメ

でもって、うちの子達が小学生になったらやはり科学探究心を持ってもらおうと思って買ったことがありましたが、なんと今から13年くらい前かな?
漫画本に成り下がっていて、しかもめっちゃ薄い。
これでは買う意味が無いと1号でやめちゃいました。
と言うわけで、少子化が進み、学研の科学と学習も打ち切りになり、変わって出てきたのが大人の科学です(笑)
出始めた頃から、エジソンの蓄音機とか、からくり儀右衛門?の茶運び人形とか、真空管アンプとか、昔懐かしい電子ブロックの復刻とか、そそられるものは沢山あったのですが(^^;
ちなみに、私買うのは初めて。

前振りなげぇ~

今回は、なんとUSB特撮カメラっすよ、カメラ。
特撮大好き、カメラ大好き(下手だけどね)のおじさんとしては、買わねばなるまいと言うことで(笑)

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これですよ、これ(笑)思わずにんまり(^^;

表紙の良いのは、

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昭和30年代後半?のモスラ対ゴジラのポスターまで(T-T)/

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箱の裏表が特撮用の背景にもなるという細かさ(T-T)

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薄い冊子ですが、特撮の黎明期から樋口真嗣監督の特撮愛から、昆虫や植物の撮り方まで、この薄い冊子がアイデアの宝庫にヾ(^ )コレコレ

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こちらがコンテンツ。

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特撮黎明期から円谷英二さんを経て樋口監督など、旨くまとめてあります。
内容は買って読んでね。

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こちらが背中。
ラッキーなのは、MACにも対応していることv(^^)v
こう言うのって普通WINDOWSのみということが多いのですが。

ということで、オマケの説明。

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精密機器なので、今回は発泡スチロールに収納されています。

上から、グリップハンドル兼三脚穴。
下左から
ネジ、ハウジング裏、USBケーブル、ハウジング表、センサーユニット一式。

と。

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うぎゃー、大人の科学なので、組み立て(簡単だけど)はあるのね。(゚゚ )☆\ぽか

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こちらが200万画素CMOSセンサーのレンズ部と基板と一丁前にレンズキャップまであります。

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取説をよく読んでから組み立てましょ(笑)
まず、レバーの組み立て。
このときに気をつけたいのが、ネジが1本だけ小さいものがあります。
それが固定用。

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レバーハンドルをワッシャー付けてはめます。

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向きがあるので注意。

ここから先は割愛(゚゚ )☆\ぽかあほ

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こんな感じで完成。
ちなみに、このカメラ、一丁前に手動ですが、ピントが調整できるようになっています。
すげーっす。

後は本に書いてあるように、PCの標準アプリを使って撮るだけ。
動画も静止画もアプリで撮影ができます。

取りあえず動作確認のみしただけですが、機会と時間があったら手持ちの玩具(あー良くアップするドリンクのオマケとかで撮ってみたいと思います。

ちなみに、このカメラを使えば、ようつべ(youtube)にたまにアップされている、レゴで映画のシーンを再現するなんてことも簡単にできそう(笑)

まずは、取り急ぎ本誌とカメラの紹介まで(^^;

出たばかりなので大きめの書店には平積みされていると思いますが、小さな書店等では扱っていない店もありますので注意です。


今気がついたのですが、オマケヾ(^ )コレコレ特集によって値段が違うのね。知らなかった。

 

タイムリーなのかどうかわかりませんが、アシェットコレクションで、週刊「日本の貨物列車」なるあやしいというか、鉄道ジオラマを作るみたいな本が出ていました。ちゃんと動く鉄道模型の9mmゲージの動く方が書店で売っていました。創刊号今なら490円ってヤツです。
(ディアゴスティーニの方は9mmゲージでも飾って見る方)
さすがに、鉄ちゃんではないので買いませんでしたが、ジオラマ作るなら買うか?(゚゚ )☆\ぽかあほ


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