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NFCに対応したヘッドセット DRC-BTN40K その1本体編(SONY)

NFCの活用法って、昨日紹介したスマートタグ以外にあるのかな?
とか思っていましたが、SONYからいくつか商品が出ているのですね。
流石提案側(^^;
でも、これ知っている人がどのくらいいるのかしらん?

因みに、スピーカーやヘッドセットなどBluetoothを使う商品が出ています。
このほか、プリンターや健康器具など色々出ているようです。

ちなみに、Xperia Zの場合、有線のイヤホン+マイクが付いているのですが、防水機能を持っているのでできれば無線で音飛ばしたいじゃないですか(笑)
てゆうか、昔のBluetoothのものも持っていますが(゚゚ )☆\ぽか

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こちらがNFC対応のヘッドセットDRC-BTN40K(あー、イヤホン付きタイプね。イヤホン無しのものもあります)
購入時に価格差がほとんどなかったので、おまけ程度のイヤホンとして、こちらを購入した次第です。

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ちょっとぼけちゃいましたが(^^;
NFCワンタッチ接続と書いてあります。
まあ、普通にBluetoothで認証もできるので、多くの人はiPhoneなどでも使っているようです。

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箱から出したとこ。
USBケーブル、交換用イヤパッド、イヤフォン、DRC-BTN40本体。

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こちらが本体になります。
上が十字キーでボリューム(上下)、スキップ・リバースと再生、ポーズのコマンドボタン。
真ん中が受話ボタン、とマイクになります。

こちらのタイプには、600シリーズと異なり、本体にFMラジオやMP3再生機能は付いていません。

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横から
けっこう厚みがあります。
左側(本体正面からは右側)にパワーボタン、不具合があったときのリセット穴があります。

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左側(本体正面右側)には、NFCセンサースイッチとUSB充電コネクタがあります。

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充電用コネクタは、USBmicroタイプなので、昔の変態もとい、独自コネクタと違うので安心です(^^;

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イヤホン。
かなり安っぽいです(^^;
線細いし。
ちなみに、SONY得意の首掛け式ではなく、中央から均等に分離しています。

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背面のクリップにNFCセンサー(たぶんクリップの裏側にセンサーありかと)があって、こちらの向きとAndroid本体の背面を近づけると・・・・

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ワンタッチで認証されます。
あー、「はい」って押さないと認証しませんが(^^;

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そうすると、Bluetoothをオフにしてあったのが、自動でオンになります。
この辺すげーw

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念のため確認してみました。

イヤホンは絶賛する程音は良くないですが、そこはSONY。
パンチや重低音はあまり効かないもののそれなりにクリアな音は出ます。
エージングすればマシになるのかな?
エージング中ですが(笑)

続く

   
左がイヤフォンなし、右が紹介したモノ。
オマケのイヤフォンは取り外しが可能なので、断線しても好きなイヤフォンを使えます。
300~500円の差なので、試しにイヤフォン付きにしてみました。(^^;

そのほかのNFC対応機器

   

 

まあ色々ありますな。
てゆうことは、それなりに普及しているのかしらん?

KDDIモノフェローズセミナー その4 疑問なこと (au by KDDI) #minpos #au

au(KDDI)さんの新製品発表会ですが、時間が足りなかったので十分質問が出来なかったので、あとで回答をいただきました。
また、Twitterやコメントで質問された方も参照ください。

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Q&A形式で記載します。

・質問1
iPhone5は4GLTE対応しましたか?

→はい、発売当初から対応しております。
ただし、auの4G LTEには800MHz帯、1.5GHz帯、2GHz帯と三つの周波数帯があり、iPhone 5はこのうちの2GHz帯のみに対応しております。(それにより、例のエリアカバー率の誤記や誤認の話になっているのが現状です)

【補足】
質問の仕方が悪かったのですが(汗)、ちゃんと意図した回答をいただきました。

・質問2
iPhoneのパケ詰まりは解消しましたか?

→「パケ詰まり」の定義が曖昧で、電波が弱くて通信が遅くなることやもともと圏外であることなどもひっくるめて「パケ詰まり」と言われてしまっているのが現状です。KDDIとしては設備側で対応できることは随時行っており、それ以外にも通常のエリア改善には常に力を入れております。

・質問3
Androidの390円定額サービスの説明のプレゼン資料の中に、ATOKがありましたが、あれは有料(Passportは300円月額、製品版は1200円か1500円)、大辞林は2500円だったと思いますが、それも月額390円に含まれるんでしょうか?

→はい、含まれます。ただし、月額390円をお支払いただいている間お使いいただけるというものですので、スマートパスを解約されるとご利用いただけなくなります。

【追記】
これ、このサービス良いですね。これだけでも元取れそうな(^^;

・質問4
説明の中でiOSはちょっと簡単な説明でしたので聞き逃しましたが、iTunesstoreではなく独自のWEBサービスからダウンロード云々と聞いた気がしますが、iPhoneで390円定額アプリの利用は可能ですか?
けっこう高額なアプリ(医療辞典とか百科事典、英英辞典など)もありますが、全部ではないですよね?

→iOS向けにはWEBアプリ(ネイティブアプリではない)のご利用となります。スマートパスページから入って行ってコンテンツを選んでいただく形になります。

【追記】
この辺はやってみないとわかりませんね。

・質問5
390円定額アプリは、Android、iPhone含め、どんだけ落としても390円固定でしょうか?それとも、別途利用にかかる費用(アプリによっては月額もあるので)がかかりますか?例:課金型ゲームとか(私はやらないので知りませんが)

→390円/月お支払いいただいている期間はいくらでも使い放題です。
一つしかアプリを落とさなくて、それを一か月しか使わない、ということであればスマートパスを契約し続けるのはもったいないですが、「このアプリいまいちだったからあっちにしておけばよかった」というような経験があるようであれば、こういうサブスクリプションモデルはとても便利に使っていただけると思います。

・質問6
Xperiaですが、海外モデル(グローバルモデル)では、スタミナモードが付いています。が、なぜかdocomoモデルは外されています。
auの今度のモデルには、スタミナモードは外されていますか?それとも生きていますか?

→今回は非搭載となっております。

【追記】
やはり諸処の事情で、とゆうか、色んな日本独自のアプリが搭載されているから難しいのでしょうね。
それとも、オトナの事情かな?

いずれにしても、魅力的なサービス(au独自)が多いので気になりますね。

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Digifi Olasonic USB-DACヘッドフォンアンプ (Digifi)

昨年の夏にオラソニックのUSB DAC スピーカー用アンプが出ましたが、今年はヘッドフォンアンプ。しかもUSB DAC。

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ちょっと普通の雑誌のオマケにしては3300円とお高いのですが、・・・

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上から

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横から
このくらいの厚さ

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箱は、赤のパッケージ。

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開けるとちゃんとUSBケーブルの特集号の宣伝まで付いています。

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こちらが本体。
前に出たスピーカー用アンプと一緒くらいの大きさです。

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USBコネクタ。スピーカー出力部。

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ヘッドフォン(イヤフォン)コネクタ。
一般的な3.5φのものです。

右に2つあるぽっちは、ボリュームアップダウン用のスイッチです。

肝心の音ですが。
鳥肌立ちました(^^;
超高級ヘッドフォンではないものの1万円クラスのものでも、音の臨場感と広がり、また重低音から高音までしっかりと出ています。
これがデジタル出力なのか!と思わせる高品位の音です。
前のスピーカーでも凄かったですが、今度のは直接耳に入ってくるだけあって、音がダイレクトに伝わってくるので、クラシックやジャズなどを聴くとその素晴らしい解像度が実感できます。

Amazonでは瞬殺されましたが、書店ではまだあると思います。
ぜひ、1冊保護されることをお薦めします。

前に出ていたメーカー違いのオーディオ用USBケーブルを使って聞き比べるのも楽しいですね。

以前紹介した別版の月刊stereoヘッドフォンアンプ付きUSB-DAC LXU-OT2 と比べても私的には、今回のOlasonicの方が音は好きです。


Xperia Z C6603 その8SMARTtagでNFCを活用する(SONY)

Xperia Z(含むXperia T、Xperia S)には、おサイフケータイならぬNFC(ソニーとフィリップス[現NXPセミコンダクターズ]が共同開発し、国際標準規格として承認された、今最も注目を集めている近距離無線通信技術)が搭載されています。
日本ではおサイフケータイ(Felica)などで知られていますが。

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まず、本体側でNFCが使えるように設定します。
Xperiaの場合、無線とネットワークのところにあります。(海外版)

続けて、スマートタグを用意します。

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普通なら箱に入っているハズなんですが、バルク品でも構いません(^^;

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購入したのはこちらのもの。
全部で4つ入っていました。

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こちらの取説ですが、海外版とゆうか、ワールドワイドなので・・・

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ちゃんと日本語が書かれています。

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注:Androidのバージョン4.0以降に対応とのこと。

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取説を見たら、2種類あるらしいです。

マシン側で「スマートコネクト」(PLAYストアからダウンロード可能)のアプリを起動します。

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海外版Xperia Zには最初から搭載されていました。
上の写真にある、スマートタグに色々な設定を登録します。

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こちらが登録画面。
ボタンをスライドさせることで、色んな機能をスマートタグに登録することが出来ます。
これにより、スマートタグにXperia Z(ほか)の背面のNFCセンサーに近づける(規定では10cm以内)ことで、その機能を一括して設定することが出来ます。

夜寝る時に、充電して、アラームをセットなど。
また、移動中にはNFC対応のヘッドセットを接続して音楽を聴く。
あるいは、車で移動する際にはGPS連動のカーナビ機能を持った地図を起動させるなど。
様々な登録ができます。
なので4つ位必要なのですね。

まあ、これらは、一つ一つアプリ立ち上げて設定すれば良いのですが、スマートコネクト機能を使えば複数のアプリを立ち上げるとか、ネット巡回するとか、メール起動してメールを読み込むと共に音楽をかけるなんてことがワンタッチで出来るわけです。

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こちらは、機器接続用の設定。ヘッドフォンやヘッドセットなどを読み込むとか立ち上げるなどができます。
別にBluetoothで接続しても良いのですが、設定さえしておけば、スマートタグに近づけるだけで、自動認証をしてくれる(あー、双方機器のスイッチはオンにしておく必要ありですが)なんてことができます。

注:NFCタグをロックしてしまうと、それ以外の機能の追加や削除はできなくなります。

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これで一度に設定ができました。

ちなみに・・・

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このように、機能を追加したり、削除したりすることも可能です。

一番上のアイコンに「N」とありますが、これがスマートコネクト待機用のアイコンです。
写真では、スマートタグを接続することが、Bluetoothをオン、Wi-Fiをオン、そのあとカレンダーを開いて見るという機能を登録してあります。

こんな感じで好きな機能が登録できるので便利です。

   

私的には980円のバルク品でしたが、ちゃんと反応しました(^^;
海外モデルのXperia Zだけでなく、国内のおサイフケータイ搭載マシンでも対応すると思います。

廉価版なのに本格派 プレラPRERA カリグラフィ(パイロット)

済みません、スルーしてました(^^;
出てたのは知ってましたが、色彩雫用の簡易万年筆だろと思っていましたが(汗)
カリグラフィも出ていたのですね。
とゆう訳で、買ってみました。

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なんと本格ケース入(^^;

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オレンジ好きのおじさんは、オレンジモデルをチョイス。

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ショートサイズなので取扱は良いです。

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キャップ部
密閉性は良いです。
乾燥も防げると思います。

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ぢゃん(笑)
カリグラフィと書いてあります。

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このプレラの良いところは、色彩雫(iroshizuku)のインクを使うのが前提となっておりますので、カートリッジが同梱されています。
おまけに、最新版のCON50なので、棚吊り防止機能が付いたものです。
あー、時期によってはないものもあるかもです。
購入時にご確認ください。

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どーん。いいわカリグラフィ

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裏から。

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斜めから

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書き味はちょっと硬いですが、良いです。
縦に線を引くと太く。横に引くと細く。
但し、斜めに曲げて書く人はちょっと書き辛いかもしれません。

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薄めのインクを入れると綺麗に見えます。

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紅葉や夕焼けなどオレンジ系が綺麗かも。

  

カリグラフィだけでなく、細字・中字もあります。

  
 

 

また、通常版もあるので、好きなカラーをチョイスして下さい。
私的には、色彩雫(iroshizuku)の色が見えるので透明をお薦めしますが(笑)

Xperia Z C6603 Unlocked 16GB その7イヤフォン比較編 (SONY)

Xperia Zに付いてきたイヤフォンですが。
先にちらっと紹介したように、最近のSONYデザインのイヤフォンが付いてきます。
基本的にカナル型になるのでしょうか。

それと、WALKMAN(ノイズキャンセラ対応)用のオマケイヤフォンと比較してみます。

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左の白いのがWALKMAN(2012秋版)に付いてきたものです。
右がXperia Z用のもの
方向を合わせましたが、WMのが右R用、Zのが左L用です。
見る限り一回り小さくなっています。

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上から
ハウジングの形状と、後ろ部分が変わっています。

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背中?から(^^;
イヤフォンの付け根部分も全体的にZはスリムになっています。

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ケーブルについても、一回りか二回りほどZが細くなっています。
ちょっと耐久性に不安です(^^;

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方向を合わせてもう一度撮り直し(^^;
見た感じは凄く似ていますけどね。

因みに音は、SONYっぽい音です(笑)
普段BOSEのIEを使っているので、比較するとちょっと弱いというか。
音自体は悪くないのですが、重低音がイマイチ軽いっぽい。
あと、密閉性は高いので良いのですが、襟などにケーブルが触るタッチノイズが気になります。
普段外でかけるのは危険かも。

WM(白)と比べても若干音が弱いです。
WM(白)の方が音に広がりがある上、低音はWM(白)の方が良いです。
あくまでもオマケとして考えた方が良いと思います。
※注:輸入版のXperia Zなので、日本のものとは違う可能性もあります。ご承知下さい。

それと、せっかく防水?(防滴?)のXperia Zですので、普段使っているSONYのBluetoothかMotorola9辺りとペアリングして、使った方が良いかもしれません。(^^;


MD ノートバッグ(文庫サイズ) (ミドリ・デザインフィル)

昨日紹介した、あるものというのが・・・

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新しく出る(出た?)MD NOTEBOOK BAG[帆布]です。

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こちらが裏面。

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ちゃんと「非売品」って書いてあります。(^^;

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無骨です。てゆうか、倉敷帆布だからねぇ。

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こんな感じで、iPhone(Androidスマホ)と万年筆が1本入ります。
あ、MDノート(文庫版)も。

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ちょっとしたお出かけセットですな。

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布の中にはMD PAPERのタグが付いています。

市販されていますね。

メジャーアップデートへの準備?Xperia Z C6603 マイナーアップデート

マシン本体ではアップデートのお知らせはありませんでしたが、PCに繋げたら・・・

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アップデートのお知らせが出ました。

詳細は・・・

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ユーザーエクスペリエンスの向上
バッテリー寿命の向上
ソフトウエアパフォーマンスの向上とあります。

再起動を促されて、アップデート終了。

起動直後には

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NFCのファームウェアが更新されました。

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アップデート前

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アップデート後
微妙に、ベースバンドバージョンとカーネルバージョン、ビルド番号が変わっています。

グローバルモデルは、アップデートが早いですが、docomoとかどうなんですかね?
ちまちまアップデートしてくれるのかしらん?

けいおん!ピック型タッチペン(伊藤園)

出勤時にローソンに寄ったら、発見してしまったので保護(笑)

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ノーマルタイプのおーいお茶とおーいお茶濃い味どちらにも付いていました。

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買ったのはあずにゃんと澪たん(笑)

このほかに

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唯ちゃんと律ちゃん、紬(むぎ)ちゃんがあります。

で、よくよく見たら、ピックとタッチペンは別々になっているようです。

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澪ちゃん、タッチペンがシールになっているので、・・・

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どっちか好きな方を貼るとか(笑)
これは当然、澪ちゃんの方でしょう(^^;

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こっちはあずにゃん。

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うー、裏がイマイチ(^^;

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実際に使えるかやってみました。

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おー。
書けるぞ(笑)

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思ったより反応は良いです。(^^;

でも、それならピック貼らなくてもwww

ローソン先行なのか、それともローソン限定なのかは不明っす。
けっこう、けいおん!とローソンってタイアップ得意だからなぁ~。

そういえば、ガルパンは、サークルK・サンクスとセットだしな。

KDDIモノフェローズセミナー その4 htc J one (au by KDDI) #minpos #au

少し時間空いちゃいましたが。
au体験その4です。

今回はhtcの最新モデル。
ちなみに、htcと言えば、私が最初に買ったAndroidマシンがdocomoのhtcの元祖Googleケータイですた。
これ、解像度も品質もOSも1.6と非力でしたが、コンパクトな上、手にぴったりフィットで。とても使いやすかったのを覚えています。

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auが世界戦略機として導入したhtc J oneです。
今回は、外観はオールメタル。(アルミボディっす)
ホワイトメタルとブラックメタル。
私的には、ホワイトメタルが良いかな?
ちょっと、Apple製品のMacBook Airぽくて(^^;

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このソリッド感。
しかもhtcロゴがエンボス調で。良いです。
触った感じもMACらいくで(^^;

htc J oneの特徴は。
HTC Zoe(新しい感覚のカメラ機能)
画質は、他社が13MPと高画質化をしている中、400万画素と小さいのですが、その分、1つ1つの画素を大きくして光を沢山集めるようにしたとのこと。

また、業界初?のデュアルフロントスピーカー。
臨場感あふれ、しかもみんなで音を楽しめるといった凄い機能。

もう一つが、先に書いたフルメタルボディ。
手触りが良いのよ(^^;
MAC持ってるみたいで。

カメラは400万画素だがすごい。
13MP(1300万画素)のスマホに比べて、光の取り込み量をなんと300%もアップ。
ノイズ量も半減。とゆうすごいことをやってくれて。
業界最大級のウルトラピクセル。

私的にも、もう画素競争はいらなくてね?と思っている方なので。

注:あーFoveon X3は別格よヾ(^ )コレコレ

で、なんで400万画素で勝負してきたかというと、SNS(FacebookやTwitter)などへの投稿が、大容量のアップが出来ないこと、人の目に近い見たままの美しい画像をアップできればという視点で開発したとか。


その結果、高速連写と連続写真なども撮れるようになった上に、シャッター押し下前後4秒の写真が記録できるようになったそうで。
特殊なアプリがなくても、スマホ内で処理が可能な機能が沢山搭載されたとのこと。

主要な被写体のみ残し、よぶんなものを消し去る機能とか。

コマ撮り連写とか。

これ、確かSONYのNEXシリーズに搭載されていたような。

あと、良いのが

前後複数連写の記録から、記念撮影で目を閉じた瞬間の人が居ても、その場で前後の写真から1人だけその部分を使ってスマイル写真として残せたりと。
まあ、デジカメやフォトショップの加工アプリのような機能がこれ1台で完結なんてのも素晴らしい。

ビデオモードにしても、スロー再生が出来るとか至れり尽くせりです。

つまり、ビデオで撮った部分を編集加工して、ようつべ(youtube)やニコ動にその場でアップできちゃうという優れもの。

音質の向上。BooM Sound

もう一つの売りとして、前面に搭載された大きなスピーカーを2つ搭載。

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インカメラを横に配置して、本体上下(写真だと左右)にスピーカーを置いています。
これ、めっちゃクリア音源で。
私が持っているXperia Zですら、スピーカーは本体横の小さい場所。(それでも音は良いのですけどね(^^;)
よりもクリアなstereoSound。
これにより、投稿サイトの動画、撮影したビデオ録画、huluなどの映画が別途スピーカーを用意しなくてもみんなで見ることができるというすばらしさ。

友達や家族でわいわい楽しみたい人は、これだけでも買いです(^^;

注:残念ながら本機は防水機能が搭載されていないので、1人で入浴中に動画を見るとか、良い音で聞くとかは出来ません。

独自の画面構成 BlinkFeed

auの場合、D社のオリジナルOSの搭載と違って、メーカー本来の特徴を活かした画面構成などを行っています。
その辺のオリジナルレイアウトは、htcが昔から行ってきた手法を進化させています。

それがhtcのBlinkFeedです。
自分が必要とする機能をチョイスして、画面上に配置できる機能です。
つまり、メイン画面をアイコンで並べるのではなく、ニュースサイトや動画サイトなど色んなものを並べてくれるものですね。
興味があればその部分をタップすれば、それだけの画面に移動するということです。

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こちらがその画面。
こちらでは4面となっています。

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時計と天気の画面。

視覚的にわかりやすいのが良いです。
しかも、自分が好きなようにカスタマイズ可能というので安心です。

もう一つがフルメタルボディ。

これも良いです。

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フルメタルボディとなると、電波の減衰が気になりますが、その辺は解決済みとのことで。
この手触りと安心感は良いかもしれません。

落下させたらどうなるかは不明ですが(^^;

時間がなくて、(帰りの電車(笑))もっとじっくり聞きたかったし、いじり倒した写真を掲載したかったのですが、残念ながら今回の体験はこれでおしまい。

興味がある方は、貸し出しサービスを使うとか、店頭で弄ってみてください。

おまけに。

KDDI本社で説明会を行ったので・・・

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なんと、歴代のマシンがフルラインナップで展示されていました。

おじさん的にはこの初期型のマシン類の方に興味津々で(゚゚ )☆\ぽか

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こんな感じ。懐かしいマシンや持ってるノ的なものも多いと思います。

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こちらが比較的新しい機種のコーナー。
持ってたのもあるどー(笑)

KDDIと言えば、国際電話っしょ。とゆうことで。

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海底電話線敷設用(国際電話ケーブル)の船の模型や・・・

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海底電話線(国際電話用)ケーブル実物
なんてのも置いてあり、興味は尽きません。

因みに細いものが深海用、太いものが浅瀬用とのこと。
なんでかとゆうと、浅い海は漁業の関係で間違って網ですくわれたり、切断されたりしないようにだそうです。
勉強になりました。

2013年夏モデル、発表当日とのことで平日夜の2時間という限られた時間でしたがとても楽しいひとときでした。

ありがとうございました。

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セーラーインク工房 in 四ツ葉静岡店(セーラー)

5年振りとのことで、もうそんな昔だったんだとびっくり(^^;
というセーラーの石丸さんによるインク工房が、土日(2013/05/24・25)開催されましたので、行ってきました。

土曜は車で、日曜は混むと思いチャリで(笑)
朝早く着きすぎたので、茶店で時間調整していると土曜日は並ぶ並ぶ(笑)
べつに長く居るので1番でなくても(^^;
とゆうわけで、早い人は30分前に並んでいて、おまけに列できたし。

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一時期病気されましたが、元気に復活。
よかったです。

なんと一番最初の女性の方は、私のブログ良く見てくれている方で(汗)
もしかして・・・と声をかけられてしまいました(^^;
お子さんに頼まれたインクをと・・・

二番目と三番目の方は、ご夫婦でこちらも、なんと横浜から見えた方で、かなり万年筆には濃い方で。
客同士で盛り上がるというのも、インク工房の面白いところ。

で、どんなインクを作ってもらったかとゆうと。

前回頼んだ「静岡みかん」の再注文。
石丸さん、なんと記載ミスで(^^;5年間気がつかなかったとゆうか、再注文しなかったので(゚゚ )☆\ぽか
とゆうことで、前回高戸一水さんが石丸さんに頼んで、おかしいと伝えて、修正。
不安だったので現物(少ししか残ってないけど)をお見せして、ちゃんと記録を訂正してもらいました(^^;

もう一つは・・・

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霊峰富士。
富士山世界文化遺産登録記念に(^^;

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青系です。
たまたま、石丸さんゴールデンウィーク前半(登録報道される前ね)に、河口湖で充電して一日中富士山をぼーっと眺めてたということで、そのイメージで。

因みに富士山は四季を通じて、かつ時間帯により色が千変万化するので、注文しにくい色で(^^;

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グレーベースの青で注文。

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こんな感じの色です。

つづく
なんと今回は再注も入れて4本も頼んでしまいました(゚゚ )☆\ぽかあほ

デザインフィルさんから、あるものが届いた\(^o^)/

アンケートに回答したのをすっかり忘れていましたが(゚゚ )☆\ぽか

抽選で50名さまとゆうヤツに当たってました\(^o^)/ワーイ

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てへぺろ

詳細はComing Soon!!(゚゚ )☆\ぽか

まずは、これのみ紹介でスマソ

Xperia Z C6603 Unlocked 16GB その6Apple製品比較編 (SONY)

よくこれで、Appleから訴訟起こされなかったなというのが個人的な感想。
まあ、どっかの国のよりは似てないか(^^;

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iPhone4Sと
大人と子どもの差ですな(^^;
別名ジャンボiPhone(笑)

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こんなに違います(笑)

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厚みはほぼ同じくらい?

画面表示編

同じサイトを開いてみました。

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Xperia ZはちゃんとPC画面を表示できますが、TとSはスマホ対応画面しか出ません。

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vs iPhone4S
iPhoneもちゃんとPC版出ますが、流石に写真1枚だけだわ。

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それほど違和感を感じないかに見えますが、表示面積は明らかにXperia Zの方が上です。
それに小さいしね。
でも、スマホとして呼べるのは5inchが限界では?

今年出るかも知れない、iPadminiRetinaがどうなるか気になります。

スタミナモード

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日本版にはないモード。
スタミナモードがあります。
これを設定しておくことで、移動中や待受中にはバッテリーの消費をセーブすることができます。
Twitterや読書(SONYReader)など、連続で使用しなければかなりバッテリーは持ちます。
また、下段にあるエリア連動Wi-Fiの設定をしておけば、自宅と会社だけで無線LANの設定ができるとゆうか、アクセスしたことがある場合のみ無線LANが起動するというなんとも便利な機能があるので、ご覧のように84%残量で2日と4時間は持つとか。
実際数日おきに充電するって感じです。
iPhoneはメインに使っているので、毎日充電しないとまずいですが(^^;

それにしてもなんで日本版ではスタミナモード消しちゃってるのか理解に苦しみます。

ぺんてるサインペン50周年記念ホワイトボディーセット(ぺんてる) #Pentel #文具

ぺんてると言えば、サインペン。サインペンと言えば、ぺんてる(笑)
因みに、サインペンは登録商標なので、細字用フェルトペンとかフェルトペンと言わねばいかんのです。

おじさんが小さい頃からあります。
因みに、このサインペン、当初は売れなくて、アメリカの大統領(たしかジョンソン)が絶賛して大量発注されたことから、大ヒットしてというのはあまりにも有名なお話。

もう50年も前の話なんだ。(゚゚ )トオイメ

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で、50年を記念して12色セットしかも、ホワイトボディが出ました。
て1か月も前に入手したんですが(゚゚ )☆\ぽか
これ、ペンシース付きとペンスタンド付きの2種類出ていたかと。

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こんなパッケージね。

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箱から出したとこ。

上から見たとこ。

普段は黒、赤、青、緑しか売ってないのですが。
復刻かな?

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ちょっと違和感(^^;

でも・・・

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ちゃんと50周年記念て書いてあるし。


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ビニールだけど、50周年記念限定ペンケース。

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こちらが素の状態。

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入れてみました。

左から、赤、桃色、橙、黄色、緑、水色、青、紫、黄土色、茶色、灰色、黒となります。
漢字表記が良いね!

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全部詰めた状態。


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ちゃんと抜け落ちないように、ビニールカバーがついています。

因みに、2006年11月にも同じようなエントリしてました(笑)ぺんてる12色セット

この年は、ぺんてるの60周年ということで、60周年記念のストラップも出ています。


こういうのあるあるってことで(笑) 会社の説明がひと言でてきなくって(JPRS)

うちの会社も簡単には説明できない結構謎の会社ですが。
こっちの方が一枚も二枚も上手ですな。

くれぐれも運転中や電車やバスで移動中には見ないで下さいねヾ(^ )コレコレ

まずは、なーんも考えずに、プロモとゆうかリンクのCMを見てみましょう(笑)

けっこう笑えます。
ちなみに、これは第二弾だそうで、第一弾もあるとのこと。

どっちもどっちか(^^;

JPRSのプロモーションです。

KDDIモノフェローズセミナー その3 Xperia UL (au by KDDI) #minpos #au

6月に発売される機種は、Xperia ULとhtcJ one。双方とも魅力的なマシンっす。
docomoのXperia Aは触ってないので、その差とゆうか違いはわかりませんが。
雰囲気は似ています。
現時点ではSONYもhtcもAndroidバージョン、4.1.2でしたヾ(^ )コレコレ

色のラインナップは・・・
ホワイト、ピンク、ブラックになります。
防水機能はIPX8とXperia ZのIPX7よりも上がっています。
すげー
とにかくXperia Zで一皮剥けたというか、進化したというか。
それに更に磨きが掛かっています。
カメラは13M搭載、しかもCyber-shotで培った技術が惜しげもなく搭載されています。
ディスプレイは、当然BRAVIAエンジン2、iPhoneのRetina(レティナ)ディスプレイを上回る高品位液晶。
音楽は、WALKMAN技術。
と、総棚ざらえ(^^;

まあ、デジタル一眼(レフ)カメラなどレンズやAPS-Cサイズなどと比べてはいけません(笑)

今回の背面は、Xperia Zと違ってまたXperia Tのようなフォルムに戻り、背面の色に合わせた手触りとしています。

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さらさらした手触りのブラック。
ホワイトとピンクは光沢あり、みたいな感じ。
昔は単純に色違いで、一時期流行ったピアノ塗装などブラックでは指紋が目立つ雰囲気だったのが、マット(つや消し)風になり気にしないで持つことが出来るようになっています。

カメラ機能はかなり向上していて、シャッター押していると秒速15フレームの連写ができます。

また、Xperia Zでは本体横にシャッター(レリーズ)ボタンが消えましたが、また復活しています。
ボタン式のレリーズはやはり便利です。

メニューも使いやすくなったし。

シーンセレクトも増加しています。
まあ基本的にプレミアムおまかせオートにしておけばたいがい失敗しません(^^;
ビデオもフルHDで、しかもHDR機能搭載なので、少し暗かったり逆光でも綺麗にビデオが録画出来るというのも良いです。

相変わらず5inchディスプレイです。がXperia Zと比べて、背面がゆるくカーブしているので持ちやすいのも良いです。
液晶もXperia Z同様綺麗で高精細だし。

WALKMAN再生時には下部のLEDライトが光ります。
これはXperia Zにはないので、また進化させているのでしょうね。
ちなみに、私的にはWALKMAN本体で再生するよりもXperia Zで再生した方が音がめっちゃクリアに聞こえる感じなのですが(^^;

SONYが力を入れているのが、NFC技術。
Xperia Sの頃から搭載されていますが、最近になって色んなNFCセンサーを搭載したマシンが増えてきているのでかなり楽になりました。(当ブログ比ヾ(^ )コレコレ)
もっとも、Bluetoothの場合、別々に認証しても同じなのですが(笑)

また、通話音質や、PO-Boxも進化、改善されているようです。
5inch液晶だと画面が大きくなったのでテンキー風の入力をする人には非常に押しにくくなっていますが、サイズを変えることで片手入力ができるようになったのは良いですね。

高齢者や初診者にも優しい、シンプルホームモード

某D社とは異なり、OSが二つあるようなおせっかいモードではなく、誰もが簡単に使えるようにガラケーモードみたいな固定アプリ画面モードにもできるようになりました。
上の写真にあるように画面が大きくなり、某お年寄りケータイみたいな固定画面しかも文字やアイコンが大きくなってこれだけ使えばみたいなモードです。
こういうサービスというか、機能は良いですね。

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SONYとhtcのデモ機。

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auのマシンの方が余分なロゴがないのが良いです。
某D社の場合自社サービスロゴをでかく表示させているので(^^;

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こちらが全ての情報が見える機能。
甲詳細大画面液晶のモデルのため非常に見やすいです。

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すんません、説明の時間が多くて、じっくりデモ機を弄っている時間が取れませんでした(T-T)。
でも、雰囲気はXperia Zと大きくは変わらないので、まあ我慢します(^^;

htcに続く。

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Xperia Z C6603 Unlocked 16GB その5歴代Xperia比較編 (SONY)

SONYが満を持して出してきたXperia Z(外国のコードはC6603、こっちがLTEモデル、ちなみにC6602は3Gモデル)
歴代のXperiaとの比較をしてみましょう。

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左から
元祖Xperia
これだけdocomoモデル。
しかも、当時はSONYEricsson通称ソニエリ。
この当時はdocomoユーザーだったのよ(^^;
これをMNPしてiPhoneユーザーに(^^;

Xperia S LT26
Xperia Sは、輸入版です。めっちゃ綺麗な液晶とHDMI出力が付いていて、モニター出力が可能なモデルです。

Xperia T LT30
昨年のフラッグシップモデル。ジェームズボンドがスカイフォールで使っていたのと同じヤツ。

Xperia Z
になります。
それぞれ特徴があって、面白いです。

こうやってみると、SONYロゴの方がカッコイイです。

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こちらが裏面。
カメラの位置が機種毎に違う(^^;

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横から
歴代のモデルの変遷が良くわかります。
Xperia Zはこうやってみるとすげー薄いです。

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ここに来て、カメラのシャッターボタンがなくなりました。

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もう一度。

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Xperia T vs Xperia Z
Tを使っていた関係か?大きいと言われてもそれほど大きくは感じません(^^;
ただ、エッジ部分が細くなったかな。
あとハイレゾ(死語か)フルHD化したせいか、アイコンがめっちゃ見やすくなりました。


KDDIモノフェローズセミナー その2高齢者など初心者に優しいサービス (au by KDDI) #minpos #au

auがすごいことをやってくれます。
パソコンもあまり使えない人が、スマホが流行ってるらしい。これ1台あれば色々なことができる。
そろそろガラケーから乗り換えたい。とか言って、スマホに移行する人が昨年頃から急増していますが、数日で挫折して、オークションに出ているなんてことがよくあります。
結構オークションで、父が買ってとか、上司が買ったのですが使えないので手放すそうですとか見かけますね。
auの調査によると・・・

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だそうです。
半数以上の人が、買っても上手く使えないとか、っぽいです。

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このため、auが取り組むサービスは・・・

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なんと、24時間相談可能、しかもフリーコール!!
良く電話すると何十秒ごとに10円とか姑息な電話サポートがあるじゃないですか。それは一切無し。
良いですねぇ。

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おまけに、もっとすごいのが。
スマホ訪問サポートサービス。
しかも、日本全国どこへでも。
出張訪問サービスなので、それなりのお値段しますが。
でも、D社もS社もやってませんよ(^^;
あと、こちらは時間帯は通常サービスの範疇。

auショップが近くにないとか交通手段を持っていないなどの人の為にも、こういうサービスは良いですね。

もう一つ凄いのが。

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スマホお試しレンタルサービス。
これなんか良いですね~
Xperiaにしようかhtcにしようか悩んでいる人、店頭のデモ機は混んでてなかなか触れないなどでも、このサービスがあれば、欲しいマシンを吟味できます。

よく、発表時の記事で勢いで予約しちゃったけど、実際バッテリーが持たなかったとか、思ったよりもっさりしていたなど、買ってからでないとわからないことってありますよね。
でも、2年縛りがあるのでがまんして使うとか。

こういうサービスがあると、安心して買うことができます。

製品体験に続きます。

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静岡で石丸さんのインク工房とインクを使ったインク画体験を開催(四ツ葉静岡店)

今週末の土日(平成25年5月25日・26日)、静岡の四ツ葉(静岡店)さんで、オリジナルインクを作ってもらうサービス、セーラーインク工房が開催されます。
久々です(笑)

前回私は、静岡みかん、と静岡新茶を作ってもらいました。
さて、今回は何色をブレンドしてもらおうかしらん(笑)
あー、セーラーの石丸さんによるオリジナルインクは1色あたり2100円となります。


また、同時開催で松浦愛矢子さんの万年筆のインクを使ったインク画体験「トレーディングカード」づくり体験教室も開催されます。
1枚200円す。

どういうことかと言うと。

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ベースとなる紙を使って・・・・

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万年筆のカラフルなインクを使って塗り絵ヾ(^ )コレコレのように着色するんですねぇ~。
もちろん、万年筆で塗るのではなく、筆を使うようなのですが。

うちにもインクが沢山あるので、やってみようかしらん(笑)


Xperia Z C6603 Unlocked 16GB その4起動編 (SONY)

起動編のその前に・・・

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電源部のすぐ上にSIMカードを入れるスロットがあります。

ぢつは、事前にSIMカードを入れないと起動しない仕組みになっています。

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こちらがそのダミーカード。
以前のXperia Tには入っていなかったのですが、バッテリー保護の観点からかと思います。

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Xperia Tに入れてあった、B-mobileのSIMカード。
ダミーカードには出っ張りがあって、電源ボタンを押しても動きません。

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SONYロゴの後に、XPERIAのロゴ

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そのあと、Xperiaの代々伝わっているびろびろ~ってのが流れて、裏でOSの起動が行われています。

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こちらが待機画面
これを下から上に指でスライドすると、ロック解除になります。

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1月2日星期五って何(^^;
右上には、NTT DOCOMOとしてSIMカードが認証されていますが(^^;
そのままでは、LTEが使えないので、あとで修正。

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言語を選択で、いきなり日本語にチェックが入っていました。

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この辺、NEXUS7みたいな感じ。

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ちょっと引きで(^^;
「はい」にチェックしないと次に進みません(笑)

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2つ目は、無線LANの設定。
ネットワークの検索を押して、必要な無線LANと繋げます。

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パスワード入力が求められるのですが、POBoxが出てきます。
おお~、外国バージョンでも、昔のようにまんまチャイニーズ日本語からは少し進化しました。

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ネットワーク接続完了。

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次は、GoogleとFacebookとTwitterのID、パスワード登録。

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それぞれに必要なIDを入れて、セットアップが完了します。

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免責事項と仕様情報のチェックをして完了。

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これで、無事使えるようになりました。
ちなみに、デフォルト画面は、こんな感じ。
不要なら入れ替えれば良いし(^^;

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画面はめっさ詳細で見やすいです。

B-Mobileの設定は、B-Mobileサイトでご確認ください。
簡単に登録できます。

ただし、LTEとなっていても、速度は思ったほど出ません(^^;

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ちなみに、docomoのZには付いていませんが、海外モデルだと、SONY独自のSTAMINAモードが付いています。
前日にTwitterとメール、Reader読書で(切れ切れですが)1日使っても84%残っていて、そのままでは2日持つとなっています。
すげーっす。
これは、エリア連動Wi-Fiの機能があって、会社と自宅のWi-Fiのみ設定しておけば無駄に無線LANを探さないのがバッテリーを持たせるかも知れません。

KDDIモノフェローズセミナー その1auのスマートフォン2013夏モデルが目指すところ (au by KDDI) #minpos #au)

5月20日にauの2013年夏モデルが発表されました。
丁度その日の夜、みんぽす/WillViiさんとau by KDDIさんが、この夏のスマホ(スマートフォン)の目指すところと新商品タッチアンドトライのセミナーが開催されたので、平日ですがしぞ~かから参加させていただきました。
まずは、KDDI(au)の目指すところについて、時間が少ない中、かいつまんでになりますが、紹介したいと思います。

メインの説明(このエントリ)は、広報部の伊藤さんから。

次回以降の製品は、商品企画本部の林さん (Xperia担当)、岸さんと夏山さん(HTC)がしてくれました。

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KDDI au(以下au)が目指すもの3M戦略と言われています。
別に某3Mとは違いますヾ(^ )コレコレ
まずはその1つとしてはオープンで制約のない世界へのパスポート。
これはパソコンやスマホ(スマートフォン、以下スマホ)など境目のないサービスを安心して使える。
つまり・・・

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スマホが流行っているからスマホを持つ時代から、何かがやりたいのでスマホを持つ時代へということです。
一世を風靡したフィーチャーフォン(従来型携帯)から、昨年どのメーカーもスマートフォンにシフトしました。
それだけ売れるようになったのですね。
そこから、更に進化するために・・・

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これらのことが実現できる環境が整ってきたということですね。
でも、最後のは耳が痛い(笑)
どうしても、パソコンやタブレット、スマホにデジカメ(下手するとデジ一)など持って行ってしまうのが私(笑)
笑い事ではなく、毎回持ってってますがなにか?(゚゚ )☆\ぽか

確かにスマホ1つ(に必要なアプリ)があればほぼ何でもできる環境って整いつつありますよねぇ。
もっとも、「現状では、昔から色んなデジタルガジェットを使ってきた私を含めコアなユーザーではという」条件付なのが現状だと思いますが。

だって、AndroidにしろiPhoneにしろ、サービス提供アプリがなければ、またそのアプリを知らなければ、上の3連写のシーン(あー、一部テーマパークは並ばなければなりませんが(^^;)。
振ってクーポンとか、電車の経路探索とか、店やホテル、電車や航空券の予約など、特定のアプリをダウンロードしなければ、またダウンロードしても使いこなせなければ始まりませんからね。

この辺は徐々に進んでいくんでしょうね。

とゆう訳で、auが目指す第二弾は・・・

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スマートリレーションズ構想。

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この夏の目玉、主力商品がこちら。
今回は発売の関係で、Xperiaとhtcのみ体験となりましたが。

その中でauのサービスの売りは。

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auスマートパス。
なんと月額390円で有料アプリが使い放題とか。
(済みません、今時点では私的にはauユーザーでないので、どこまでアプリ落とし放題なのかわかりませんが)
因みに、某SBのiPhone4Sと外人さんのXperia Z(B-Mobile)、ソニタブP(Jii)、それ以外のタブレットやPC(UQ-Wimax)とかなりひねくれた使い方してます(^^;

ちなみに気になるiOSでも。

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こんなコンテンツサービスが行われています。
ちょっとLTEでごにょごにょありますが。それでも売れているのがiPhone。

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これら3つのサービス提供が行われます。

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いくつかのサービスや連携は、他社でも行われているものもありますが(^^;

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こんなヤバおいしい(笑)サービスも、「ぴあ」と連携してくれちゃったりしています。
ぐらぐら(笑)

また、Xperiaでは昔からTwitterとFacebookでのタイムラインを見ることができましたが・・・

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さまざまな情報が一括閲覧できる「タイムラインUI」機能も搭載されています。
このタイムラインの中でタップすれば・・・

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特殊なTwitterアプリを使わなくてもFacebookも含めてリンクに飛ぶことができます。

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更においしいのは(笑)
提携先の情報だと、ダイレクトに飛んで、予約も出来てしまうという、素晴らしいUI。
(たぶん、Androidだと思いますが、iPhoneでも同様のauアプリがあるのかな?)
これかなり良いですよね。
従来だと、Twitterで気になる情報を見かけると、そこからWEBに飛んで閲覧して、更に探して予約とか購入という手間がかかりますが、シンプルにこのアプリだけで完結できるのはかなり羨ましいです。
(注:使ってないのでどこまですげーのかは想像ですが(゚゚ )☆\ぽか)

長くなったので続きます(^^;

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ショート万年筆の時代復活! エリート95S(パイロット)

久々の万年筆ネタ

パイロットの営業さんから頂きました。
今年はパイロット万年筆95周年ということで6月上旬より発売されるとか。

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エリート95sです。
価格は10500円(税込み)
システムは、インロー嵌合方式(バネカツラ方式)
ペンは14kです。

インロー嵌合式って、昔からあるシステムで。

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こんな感じのものですな。
開けるときにはそのまま引っ張るものです。
一般的にはネジ式が多いのですが、ショートタイプ(昔のね)は、基本この方式を使っています。

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プリントアウトの質が悪いのであれですが、色はブラック(黒黒)上段とディープレッド(銀・赤)の2色。
雰囲気的には、赤ではなく、マルンぽい色ですな。


ちなみに、現行のショート丈万年筆のメジャーどころでは、セーラーのプロフェッショナルギアミニ(スリム含む)ですが、こちらのシステムはネジ式になります。

パイロットでは、・・・・

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ショートというより、スリムタイプというか、スモールサイズというかが、こちらです。
プレラ、プレラ色彩逢い、ステラ90S、カスタム98、レグの89S、レガンス89S

ここで面白いのは、基本パイロットの製品名。
カスタム74とかレガンス89Sって、万年筆製造からの累計年時が製品名に入っています。
が、なぜかカスタム98だけは西暦の1998年なんですねぇ~(笑)
どうも、企画段階でそのまま98として、OKが出てしまい、そのまま流れて製品化されてしまったそうです。

面白い、実に面白いwww

とゆうわけで、エリート95Sは、万年筆製造95周年のショートというカウントになるそうです。
万年筆が復活して10年近くですが、これだけ普及してくると、クールビスと相まって、今年はビジネスパーソンのYシャツの胸ポケットに刺さる割合が高くなるのかな?

ちなみに、大橋巨泉のはっぱふみふみの大ヒットで、ブレイクしたエリートSですが、大量にデッドストックがあったりして、3000円前後で、万年筆クラブなどで売られていたりするので、そっちを保護するのも良いです(^^;

Xperia Z C6603 Unlocked 16GB その3フィルム編 (SONY)

Xperia Z C6603を使う前にとゆうか、保護シートを剥がすに際して、油脂がつく前に保護シートだけは貼りましょう。
とゆうことで。

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私的には定評がある、プロガードを購入。
ちと高かったっす(^^;
なんと、AmazonBasicっぽいパッケージになっていました。

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アップのところ
まあ、SO-02Eでも大丈夫っしょ(^^;

ちなみに、現行で使っているXperia Tは、日本未発売のマシンなのですが最初から液晶保護フィルムが同梱されていたので、すぐに使えて便利でした。

今回のXperia Z C6603にももしかしたらとはかない希望を持っていましたが、残念ながら入っていませんでしたので(笑)
買っていて良かったです。

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パッケージ開けたら、いつもの見慣れた体裁なので安心しました(^^;

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こちらが、ばらしたとこ。
Xperia Zは、iPhone4S同様に両面ガラスなので2枚付いています。
それにしても厚い(^^;

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貼ったとこ。
表も裏も綺麗に気泡や綿埃などが入らずに貼る事ができました。

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ちなみに、このFeliCa?らしきマーク(スマートタグ用NFC)ですが、プリントではなく、シールなので、これに液晶保護フィルムを貼ると空気が入ってしまうので、とっちゃいました。
てゆうか、この位置がだいたい分かっていればよいし、表示がない方がカッチョイイので(笑)

スマートタグについては、また別の機会に。

続く

FinePix HS50EXR その3写り編 (FUJIFILM) #minpos #FUJIFILM #CAMERA

あまり良い例がありませんが、ちょっこし紹介します。

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いつも撮りに行く港っす。
24mm相当
雲と青空が印象的だったので。

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35mm相当

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50mm相当

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80mm相当

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105mm相当

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135mm相当

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200mm相当

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300mm相当

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500mm相当

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1000mm相当
すげー、肉眼で見えない鉄塔がここまで見える(@@;

今度は海です。

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24mm

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35mm

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50mm

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80mm

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105mm

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135mm

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200mm

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300mm

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500mm

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1000mm

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1000mm(位置ずらした)

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1000mm
船の横に止まってた、successサクシード?ProBox?

ここまで写るとは。

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遠くに見えるのが話題の(笑)三保半島です。

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この時は天気が曇りだったので、ぼーっとしていますが。
三保半島の先端。
1000mm

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対岸の車まで見えます。

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造船所の船まで見えるwww
1000mm

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もう1回山方面へ。
画面中央の山頂付近になにやら見えますが。
35mm相当

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1000mm
お城に見えますが、水道施設です。

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いつも作例でお世話になっている(笑)
興津清見寺です。

つづく

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Xperia Z C6603 Unlocked 16GB その2本体編 (SONY)

今更紹介するほどのものでもないですけどね(^^;

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保護シールはったままです。
どこぞのクロッシーXIだっけ?のような無粋なロゴはありませぬ。
ちゃんとSONYって書いてあります。

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雨水もとい、薄いっす。
最初USBコネクタがどこにあるかわからなかったのですが、手元のところがUSB、その横がmicroSDになってます。
その横の二つの端子がドックコネクタ用充電端子です。

輸入版はドックは別売りになっていますので、日本の方がよいかもです(笑)
お節介なダブルアプリさえなければ(゚゚ )☆\ぽか

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いちお、おサイフケータイっぽい認証センサーは付いているらしい。
海外版なので、非対応っすが(もしかしたらアプリがあれば使える可能性はありますが、使ったことないのでま、いっか)

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SIMの挿し方のイラストがあります。

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30分充電してねのマーク。
ちなみに、購入時海外からですが、60%以上バッテリーが残っていました。

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ボトム部
何故か右側にシリアル番号らしきものが。
左側の穴は、ストラップホール。デザインと一体化されているので良いです。

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電源兼スリープ解除ボタンと右側にはボリュームコントローラー。
ボタンはこれだけ、ここがアクセントになっています。
青っぽい縁は、ポリカーボネートで構成されています。

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スピーカー部
その横の穴はストラップホール。

続く


24-1000mmをカバーするFinePix HS50EXR その2比較編 (FUJIFILM) #minpos #FUJIFILM #FinePix #HS50EXR

デジ一(デジタル一眼(レフ)カメラ)風のFinePix HS50EXRですが、比較をしてみたいと思います。

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こちら(左)は、NikonD7000本体にSIGMA 18-250を搭載したもの。
大きさ的には雰囲気が似ています。

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たまたま、みんぽす/WillViiさまより、カメラテスト用にお借りしているAPO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSMです。
この状態で50mmですから(^^;

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かたや500(750)mm相当で3kg近く(^^;
かたや1000mm相当で800g
APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSMは、バズーカ並みなので担いで持って歩きますが(笑)
FinePix HS50EXRはカメラバッグの中に収まります。

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画面上でmm表示は出ませんが、筒とリングに書いてあるので、雰囲気で選ぶことができます。
ただし、35mm相当のメモリはなし。
FinePix HS50EXRです。

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こちらは、フィート表示。
F値なので、直感的には難しいです。
ただ、ズームリングに表示されているので概ねわかります。
が、EXIFを見るとけっこう違ったり(^^;

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FUJIのカメラ軍団。
あーX10は自腹。それ以外はモニター中(^^;

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これを見ると富士フイルムはカメラ作りがすごく上手くなっています。
私的にはこの中で一つ選べと言えばX100sでしょうか?(ぉぃ

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Xperia Z C6603 Unlocked 16GB その1開封の儀 (SONY)

久々の電脳小物ネタっす。
この前海外からと書いたブツです。
4月頭に買ったのですが、なかなか書く暇なくて(゚゚ )☆\ぽか

まあ、夏モデルが発表されたので、旧機種ですな。
でもいいや。このデザインは気に入ってますから。でかいけどw

しかしなんで毎回本体のデザイン変えるかなぁ?せっかくの良いデザインならiPhoneみたいに基本を変えずに本体デザインはマイナーチェンジで良いと思いますが。

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do**moの箱よりは、数十倍SONYっぽくて良いです(^^;
左はオマケで付いてきたUSB充電用変換ACアダプタ。

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横から

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裏側
特筆すべき点がアイコンになっています。
BRAVIAエンジン2とか、EXMOR RSとか、パネルめっちゃすげーねんで、防水やでぇ~。
フルHD表示できまんねん~みたいな

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開けたとこ。
この辺は、昨年紹介したXperia Tに通じるパッケージングですな。

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取説と備品類がうまく収まっています。

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こちらが、イギリス版の充電器てゆうか、USBACアダプター
わかりにくい?

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横から。
新春にヨーロッパ行った時にもXperia Tの充電に役立ちました。

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改めて(^^;
左から、UK用の充電ACアダプタ、予備耳あて(イヤーパッド)、イヤホン、USBケーブル(母艦と接続用)


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普通のUSBmicro。
ちゃんとSONYロゴになっています。
けど使わない(^^;

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こちらが、イヤホン。

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最近のSONYのイヤホンですな。
WALKMANに付いてくるのとたぶん一緒。

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リモート操作もできるっぽい。
イヤホンマイク付いています。
使わないけど(^^;

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取説類。
ワールドワイドですな。
残念ながら、日本語の説明はありません(笑)
それもそのはず、SONYだけどdocomoブランドで出ていますからね。

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とゆう割に、プラって日本語で書いてあるし(^^;

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チラ見せヾ(^ )コレコレ
こちらが本体。
スクエアなモノリス(あー2001年宇宙の旅に出てくる石版みたいなのね)っぽい。
でかいなぁ~

続く

  

Amazonでも売っていますが、円安とは言え、海外から買った方が安かったぁ~
4月当時日本で相場が79800円、海外54000円でしたから。(゚゚ )☆\ぽか

24-1000mmをカバーするFinePix HS50EXR その1本体編 (FUJIFILM) #minpos #FUJIFILM #FinePix #HS50EXR

Xシリーズ以降大躍進を続けている富士フイルムですが、Xシリーズではない高倍率ズームを搭載したFinePixのHS50EXRが登場。
みんぽす/WillViiさまよりお借りする機会がありましたので、紹介します。
ちなみに、Xシリーズには、X-S1がネオ一眼(ってもう言わないのかな?)の35mmフイルム換算:24mm~624mm相当が出ていたのですが、今回はXシリーズではなく、FinePixシリーズよりラインナップ。

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上から

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横から
FinePixと言えども、Xシリーズに類似したデザインに好感が持てます。

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開けたとこ。てゆうか、この上にいつも紹介している取説が乗ってます。

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こちらが内容物一式。
レンズカバーを撮り忘れています(汗)
レンズカバーは普通レンズにはめられているのが一般的ですが、これは箱の中にはいって(^^;
しかも壁側に張り付いていたので忘れて(゚゚ )☆\ぽか

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しかし、どこかで見たようなバッテリーと思ったら、X-E1と同じものでした。
これは大量に撮影できそうな気がしますo(^-^)oワクワク

R0031200

づど~ん。
知らない人が見たら、デジ一(デジタル一眼(レフ)カメラ)ですね。

R0031201

f=4.4-185(銀塩フィルム相当24-1000mm)
とゆうことですが、EXIF見ると185しか出ないのね。
普通は35mm焦点距離って出るのですが、なぜか出ないのよ。

R0031203

カッコイイです。

R0031204

R0031205

こんな感じ。
まんまデジ一っすね。

R0031209

ダイヤルは一般的なデジ一っぽいダイヤルになっています。
どれにもある、P(プログラム)、S(シャッター優先)、A(絞り優先)、M(マニュアル)
C(カスタム)、EXR(富士独自のシーン選択モード)、オート、Adv.(アドバンスド)、パノラマに
SP1、SP2(シーンポジション)

R0031210

手前のダイヤルは、露出補正でなくて、プログラムシフト。
シャッターや絞りなど、選択コマンドによって調整します。

R0031211

こちらが裏面。
勝手知ったる富士フイルムのコマンドボタンなので、マニュアルを読まずに使えます。(当社比)
バリアングルモニターとなっている上に、ファインダーはアイセンサー付き。
Qボタンもあります。

R0031217

こんな感じ。
NikonのD5100に似てるか?

R0031218

回転して背面に置くこともできます。

R0031219

こちらがデフォルト状態。
24mm相当

R0031220

これが1000mm相当
これだけで1000mm相当の絵が撮れるのがすげー。

R0031221

別アングルから。

R0031224

花形フードをつけたとこ。

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ちゃんとXシリーズ同様のAF-S AF-C Mの切り替えスイッチもあります。

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端子類。
HDMIやUSBにマイク穴があります。

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デジ一っぽいSDカード入れ。

R0031239

背面液晶はめっちゃきれいです。

R0031240

コマンド選択は、最新のものが搭載されていて、私的には定評がある(笑)フィルムシミュレーション(機能縮小版)が搭載されています。
機能縮小版というのは、PRONEGHIやモノクロYなどの細かなフィルター機能がありません。
PROVIA/スタンダード、 Velvia/ビビッド、 ASTIA/ソフト、モノクロ、セピアがある程度。
でも、これだけあれば凝った撮影をしなければ十分使えます。

アドバンストフィルターは、基本的なものは全部ついてます。
トイカメラ/ミニチュア/ポップカラー/ハイキー/ローキー/ダイナミックトーン/ソフトフォーカス/パートカラー

17321-862-292612

  

なかなか良い値段の付け方です(笑)


ネルフ謹製エコマイボトル(笑)(EVA&LOGOS)

タイピンと同じ時に購入したものです。

R0029230

アウトドアグッズで有名なLOGOSとのコラボ商品。
こちらもたぶん限定50個だったかな?
2月頭に買ったので(゚゚ )☆\ぽか

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片面はネルフ

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反対側はロゴス(笑)

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広口で、フィルターもついているので、氷を入れても大丈夫。

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フタとったとこ。

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こんな感じ。

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なんと、戦術作戦部 野戦起動班 野営装備品です(^^;
どうせならこっちもプリントして欲しかった。

てゆうか、すぐに子どもに取られちゃったんですが(T-T)


ヱヴァンゲリヲンタイピン(EVANGELION×SWANK)

前の日の記事の続きではありません為念

普段はタイピンつけるの面倒なのですが、たまーにくたびれたネクタイヾ(^ )コレコレをする時にタイピンが要るので導入しました。

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某所で限定(確か50個?)で販売されていたもの。
すぐに売り切れちゃいましたが。

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ちゃんと証紙があります。

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開けたとこ。
スマソ、手ぶれ(^^;


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ネルフのロゴと周りにはスワロフスキーが6個

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メーカーロゴも刻印されています。


APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM その4富士山と新幹線編(SIGMA) #minpos #SIGMA

富士山が淡かったのでかなり絞りましたがでも茶畑の緑が濃いので負けてます(^^;

Dsc_3872

F22 1/30 ISO100 50mm

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Dsc_3873_2

F22 1/40 ISO100 50mm RAW現像

Dsc_3874

F22 1/40 ISO100 500mm
色がぼやーっとしている被写体だったのですが、ちゃんと解像しているのは、流石SIGMAレンズです。

Dsc_3886

F22 1/30 ISO100 95mm
悪い例www
最初のうち、シングルシャッターで、しかも上の富士山の写真を撮った時の設定のため、手ぶれしている上に、新幹線がスローシャッタースピードのために見事に流れてしまっています(^^;
これで気を取り直しww

Dsc_3891_2

F5.6 1/500 ISO100 95mm RAW現像
このような感じになりました。

Dsc_3899_2

F5.6 1/500 ISO100 95mm RAW現像
もう一丁
いずれも手持ちです。

Dsc_3928_2

F6.3 1/500 ISO100 78mm RAW現像
少し下がった場所から撮り直し

Dsc_3928_3

ちょい手ぶれですが(^^;
等倍切りだし。

Dsc_3930_2

F7.1 1/500 ISO100 78mm RAW現像

Dsc_3930_3

等倍切りだし
手ぶれはないですが、新幹線早すぎ(^^;

Dsc_3949_2

F6.3 1/500 ISO100 50mm RAW現像
やはり淡かったのでRAW現像
新幹線より少し下がった河川敷(国道1号バイパス付近)

Dsc_3952_2

F6.3 1/500 ISO100 210mm RAW現像
500mmで撮ると山の頂上しか撮れないので(笑)
このくらいまでが良いですね。
となると、持ってる18-250mmが一番使いやすいかもしれません。

13919-862-292601


なにやら海外から綾しいものがヾ(^ )コレコレ

ポチってしまった(゚゚ )☆\ぽか

R0030665

箱自体は非常に小さなものです(^^;

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横から。

今日はこれだけヾ(^ )コレコレ
と書いても、1か月前の話ですが(゚゚ )☆\ぽか

APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM その3富士山ほか編(SIGMA) #minpos #SIGMA

バズーカのような・・・その続きです。
まずは海。夕方撮影に行ってみました。
いつも探査船ちきゅうが止まるとこです。

Dsc_3736

f4.5 1/640 ISO100 50mm(75)
遠くに貨物船が見えますが・・・

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Dsc_3737_2

f6.3 1/640 ISO100 500mm(750) RAW現像
夕方だったので補正しました。

Dsc_3737_3

等倍切りだし

Dsc_3739

500mmだと対岸の三保半島まで見えます(^^;
f6.3 1/640 ISO100 500mm(750)

Dsc_3740

f6.3 1/640 ISO100 500mm(750)
コンテナもちゃんと文字が見えます。

Dsc_3756

上空を飛ぶ鳶(とんび)上昇気流で上に上に上がっていくので追うのが大変だったのですが(^^;
f4.5 1/640 ISO100 50mm(75)

Dsc_3752

f6.3 1/640 ISO100 500mm(750)
ここまで撮れます。
シャギーはリサイズ圧縮によるもの

Dsc_3758

f4.5 1/640 ISO100 50mm(75)
陸側のくず鉄処理場

Dsc_3759

f6.3 1/640 ISO100 500mm(750)
クレーンのロゴが見えます。
すげーわ500mm

Dsc_3760

f6.3 1/640 ISO100 500mm(750)
山頂に見える電波塔?のようなもの

Dsc_3795

F22 1/40 ISO100 50mm(75)
日本平からの富士山です。

Dsc_3797_2

F22 1/40 ISO100 340mm(510) RAW現像

Dsc_3809

F22 1/30 ISO100 500mm(750)
いつもチャリで写真を撮りに行く、エスパルスドリームプラザ。
陽炎が立ってて、しかも全体的にもやがかかっていたので、ぼんやりとしか撮れませんでした。

Dsc_3810_2

F22 1/30 ISO100 500mm(750) RAW現像
日本平山頂から、自宅近くを(^^;
右端に見えるクレーンのちょうど向いが、一番上にある貨物船付近のところ。

Dsc_3831

F16 1/50 ISO100 460mm(690)
日本平山頂にある地デジアンテナの先端(^^;
あ、全景を撮るの忘れてた(゚゚ )☆\ぽか

Dsc_3832

F22 1/50 ISO100 50mm(75)
日本平にある花壇。

Dsc_3835

F22 1/50 ISO100 340mm(510)
ちょいズーム
虫さんが見えます。

Dsc_3839

F13 1/100 ISO100 500mm(750)
蜂さん

Dsc_3843

F18 1/100 ISO100 380mm(570)
大口径レンズなので、開放絞りにしなくても綺麗にぼけます。

Dsc_3844

お、虫さん発見(^^;
F16 1/100 ISO100 380mm(570)
昆虫や野鳥って、標準とか広角で寄ると逃げてしまうので、望遠ズームで撮るに限りますね。

続く

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MAC miniのHDD(SSD)を増設するユニット Mac mini 2011/2012用 HDD/SSD増設キット

こちら3月に購入したものでなかなか紹介出来なかったとゆうか、まだ増設はしてないのですが紹介ヾ(^ )コレコレ

R0029725

アメリカから大仰な荷物で来ました(^^;

R0029726

内容物一式(^^;
え、これだけ?とお思いでしょうが(^^;
これだけです。

このキモは・・・

R0029727

こちら。
そもそも、本体内に増設用のHDD(若しくはSSD)を入れるものなので、この部分さえあれば良いのですが(^^;

R0029728

反対から見たとこ。

R0029730

こちらのコの字型のパーツは。

R0029729

Macminiのロジックボードを取り外す用のツール。

R0029732

こちらは、オプションで売られていた分解用の工具一式。
精密ドライバーがあれば良い訳ではなく、トリクルドライバー*のとか★のね。
もいちお持っていますが、規格に合わないとまた買ってこなければならないので(^^;
あとは、コネクタなんぞを外さなければならないヘラ。
が入っています。

さて、これをやると保障外になってしまうので、取りあえずMac miniの容量は間に合っているので、窮地に陥ったら禁断のやめてぇ~の世界に足を踏み入れようかと。

てゆう前に、昔からTP220やTP230Cs、元祖VAIO505を始め、子ども用のパソコンから会社のパソコン(タワー)のHDDなぞをいつも分解して容量増設とかHDD壊れたのを入れ替えるとかしているので、これもやっちゃうんだろうな(^^;

また、その時には分解顛末のレポートでもしますね。

あー、ちなみに、このパーツは、Mac miniのMID2011~LATE2012までのモデル用です。
それ以前やそれ以後の方には対応していませんのでご注意ください。

ヴィンテージコンピューターさんから購入できます。

購入の際に、ほいほい入力してしまうと、FedExのお高い特急便になるので、USPostを選びましょう(^^;
少しは時間がかかりますが、安く手に入ります。

APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM その2富士山半周編(SIGMA) #minpos #SIGMA

GWのとある日、撮影テストに行ってきました。
普段は私が運転するので撮影が出来ませんが、子どもに運転させて(笑)
静岡から御殿場までの走行中に、例の超重いバズーカ砲のようなカメラを無謀にも手持ちで車中から撮影したものをお送りします。

車中からなので、基本シャッタースピード優先モードで。
※文中の500mm等の表記は、EXIF表記。実際は500mm=750mm相当となります。

13919-862-292594

Dsc_3628

f5.6 1/500 ISO100 140mm
さった峠過ぎた、東名由比PA付近
これこれ、これなのよ(笑)
普段主に28mm(銀塩)相当で撮影をしているので、見た目大きく見える富士山が、広角の関係で小さくなってしまうのですが、140mm(210mm位?)で撮影するとこのように大きく写ります。

Dsc_3630_2

f8 1/500 ISO160 65mm(97.5)
静岡市(旧蒲原町)日本軽金属から。
こちらRAW現像で若干メリハリをつけました。

Dsc_3633_2

f8 1/500 ISO160 50mm(75) RAW現像
国道1号バイパス富士川鉄橋上

Dsc_3635_2

f8 1/500 ISO160 95mm(142.5) RAW現像
国道1号バイパス富士川鉄橋上

Dsc_3637_2

f8 1/500 ISO140 95mm(142.5) RAW現像
国道1号バイパス高架(JR吉原駅付近)

Dsc_3640_2

f8 1/500 ISO125 340mm(510) RAW現像

Dsc_3641_2

f8 1/500 ISO125 170mm(255) RAW現像

Dsc_3646_2

f8 1/500 ISO125 95mm(142.5) RAW現像

Dsc_3647_2

f8 1/320 ISO100 50mm(75mm) RAW現像

Dsc_3654

f10 1/320 ISO200 50mm(75mm)
浮島(富士市の東端)
この辺に来ると愛鷹山(あしたかやま)が入り込んできます。
ここから沼津市に入ると愛鷹山が邪魔で富士山が見えなくなります。

Dsc_3660_2

f10 1/320 ISO200 95mm(142.5) RAW現像
裾野市側
富士山の宝永山が見えなくなり、宝永火口が見えてきます。

Dsc_3661_2

f10 1/320 ISO200 140mm(210) RAW現像
ちょいズーム

Dsc_3668

f10 1/320 ISO200 50mm(75)
御殿場市
御殿場に入ると、邪魔するものがなくなり広大な富士山が見えます。
宝永山はなくなり、宝永火口が見えます。

Dsc_3678

f13 1/250 ISO100 380mm(570)
同地点よりズーム

Dsc_3681_2

f13 1/200 ISO100 116mm(174) RAW現像
御殿場プレミアムアウトレット
ここからは、走行中でなく落ち着いて撮影(^^;

Dsc_3682

f13 1/200 ISO100 500mm(750)
同地点より最大ズーム

Dsc_3713_2

f8 1/320 ISO100 50mm(75) RAW現像
店側からアウトレットの観覧車

Dsc_3713_3

等倍切りだし

Dsc_3714_2

f5.6 1/640 ISO100 140mm(210) RAW現像
ちょいズーム

Dsc_3714_3

等倍切りだし

Dsc_3715_2

f6.3 1/400 ISO100 500mm(750) RAW現像
ズーム炸裂(笑)

Dsc_3715_3

等倍切りだし
へー番号が書いてあったんだ(^^;
乗ったことないのですが(^^;

続く

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X100s その8パララックス・スプリットイメージ編(FUJIFILM) #minpos

パララックスとスプリットイメージについて質問が出たので、書いてみます(^^;

パララックス

パララックスとは、デジカメのセンサー(背面液晶)と光学式ファインダーの場所に5cm位(設置場所)に差があるので、撮影者の意図とは違うアングルで映ってしまうことです。
デジカメなのでそれほど大きな差はありませんでしたが、銀塩フィルム時代にはよくあったと思います。
集合写真をファインダーで真ん中に入れたのに、少し左側の人が欠けてしまったりってヤツです。

Dscf9355

こちらが、光学ファインダーで見て中心と思う位置でシャッター(レリーズ)を切ったところ。
左側にシフトしているのがわかると思います。

Dscf9354

これが光学ファインダーをやめて、液晶ビューファインダーで中心を撮った所。
ちょっと極端な例ですが、このくらい差が出るということです。

遠景だとそれほど差は出ないと思いますが、多少はあると思います。
できれば、ブライトフレーム(ファインダーに映る範囲)を35mm相当と28mm(ワイコン)相当のラインを入れてくれてあると尚良いのですが(^^;

スプリットイメージ

スプリットイメージとは、AFカメラから入った人は、イメージしにくいと思いますが、銀塩フィルム時代。
つまりMF(マニュアルフォーカス)の時代に、ピント合わせの方法として、ファインダーの中央と全体と差があって、あるメーカーは、円形に上下のずれ、別のメーカーは、中心部分が磨りガラス風にして、ピントが合うとファインダーから見た全体像が見えるという、各社ピンぼけがなくなるようにしていたものです。

銀塩一眼レフは基本プリズムにより、レンズを通して行うので、よほどのことが無い限りピントがずれるということはありませんが、レンジファインダーカメラの場合、ピントを回すことで、ファインダーの中心部にある△や◯のマークがぴったり合えばピントが合った状態になりました。

X100sにもこのスプリットイメージ機能が搭載されています。
ファインダー越し撮ってしまったので(笑)

R0031294

R0031295

まず、カメラ本体の左側にあるフォーカスレバーをM(MANUAL)にします。
見にくいですが、画面中央がグレーになっておりまして、3~4段の帯が出ます。
レンズ側でピントリングを動かすことで、合焦(焦点が合う)と全部がカラー表示になります。

見にくいと思いますが、これを書いていて「あ、背面液晶でも行けたぢゃん」と思った次第でヾ(^ )コレコレ
また、後日差し替えて置きます(^^;

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追記:2013/05/16
背面液晶で撮ってみました。

R0031296

画面全体がぼけています。
中心部のグレーゾーンが明らかにずれています。

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レンズ側のピントリングを回していき・・・
ピントが合ったと思うところで・・・

R0031298

シャッター半押しすると、グレーゾーンが消え
ピントがほぼ合った状態になります。
これで押すか、もう少しピント調整をしてシャッターを押します。

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MACでWindows対応の外付けHDDを見る、NTFS for Mac OSX10 (paragon)

基本MACではWindowsで使っている外付けハードディスクは、仕様の違いで見る事はできません。
あー、USBメモリは別ね。
という訳で、ハードディスクを使いたい場合MACフォーマットでMac専用で使うか、今回紹介するアプリを使って相互利用をするかという形になります。
自宅で自分はMACを使っていますが、子どもや神さんはWindows派なので(^^;

R0028134

て、このアプリ昨年買ったので、もうないのか(゚゚ )☆\ぽか

R0028135

たまーに、データを移したいときとかに重宝しています。

まあ、LANを組んじゃえば別にどのフォーマットだろうが関係ないのですけど(^^;
それとか、DropboxやBOXなどのクラウドアプリを経由すればフォーマットは関係ないですね。
ただ、利用できる容量がコースによって限られるので(^^;

滅多に使うものではないのですが、たまに必要という訳で。

DL版は低価格で便利です。

XF18mmF2 R/FUJIFILM X-E1その4バラ撮影編(FUJIFILM) #minpos #X-E1 #FUJIFILM

昨日のX100sに引き続いて、今日はXF18mmF2/X-E1の作例です。

Dscf0119

甲殻もとい、広角で撮ってもやはり脈絡のない絵になるw
薔薇の種類が多すぎるからだろーな。

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Dscf0120

良くこのびみょーな色が出たな。

Dscf0121

こちらも描写力が凄いので、アラが見えます(^^;

Dscf0126

ちょっと飛びすぎてますが、背景は綺麗にぼけています。

Dscf0128

こちらも綺麗に背景がぼけました。

Dscf0133

びみょ~な色もちゃんと再現されています。

Dscf0137

これは、X100sの砲が綺麗に出た。

Dscf9284_2

こっちがX100s

Dscf0146

この花弁はビロードのような感じです。

Dscf0150

淡い色も綺麗に出てる。

Dscf0152

見たことない色のバラ。

Dsc_3978

友情出演w
D7000本体にSIGMA 18-250

Dsc_4003

D7000本体にSIGMA 18-250

Dsc_4008

D7000本体にSIGMA 18-250

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X100s その7アイセンサーの見え方編(FUJIFILM) #minpos

読者の方からリクエストがありましたので、(笑)ちょっと見にくいですがやってみました。

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R0031260

こちらが普通の背面液晶の表示
てゆうか、表示は色々変えられますが、一般的なという意味でご覧下さい。

ちなみに、アイセンサーは、目を感知するのではなく(^^;
ファインダー近くに何か物体が来ると、自動で背面液晶から、ファインダーに切り替える(切り替わる)仕組みになっています。
R0031262

こちらがファインダー内の画像。
デジカメくっつけて撮りました(汗)

X100sやX-E1、X-Pro1などは高精細液晶なので、ファインダー内の液晶を見ても違和感はありません。

R0031264

こちらは、X-E1のファインダー内の画像。
水平用の緑の線があります。

機能切り替え用の設定や、フィルムシミュレーション、露出補正などもファインダーを見ながら設定が出来るので良いです。
まあ、フィルムシミュレーションなどは、オートブラケット(3連写)に設定しておけば問題ないのですが、オートブラケットも、露出補正などに設定してあるので、頻繁に変えないので(^^;

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X100s バラ編(FUJIFILM) #minpos #X100s #FUJIFILM

バラの季節なので、富士市の公園(2ヶ所)にバラ撮影に行ってきました。
特段今回はカメラデータは記載しません。
興味がある方はEXIFをみてくらんしょ。

因みに、X100sはX10(20)同様、マクロモードが付いているので、接写も楽々(^^;

撮影場所は、富士市の中央公園。
薔薇満開っす。

Dscf9272

バラ多すぎ(^^;ちょっと絵になりませんwww。
花の色がばらばらで絵にまとまりがねぇ~

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Dscf9276

綺麗に背景がぼけます。

Dscf9280

ちょっと汚かった(^^;
写りが良いと余分なものまで映ってしまうわ。

Dscf9281

ちなみに、これもバラ

Dscf9282

この辺になると、カメラも困ってしまってw色がわざとらしい再現性ですね。
てゆうか、バラの色が反則ですがw

Dscf9283

バラのアーチ越しの富士山。
薄いけど

Dscf9284

こんな練乳がけみたいなバラもあります。

Dscf9287

バラってゆうと、こういう色が一般的なんすけどねぇ。
これは花びらがビロードみたいにゴージャスなもの。

Dscf9291

牡丹(ボタン)みたいなバラもあります。

Dscf9298

こちらは山椒薔薇(サンショウバラ)、山椒の木っぽいもの(^^;

Dscf9303

花びらがハートマーク(笑)

Dscf9306

こちらはまた別の公園
以前カメラテストを行った、富士市の古民家のある「広見公園」っす。
富士インター東名すぐ北にあります。

Dscf9310

綺麗な肌色だわ。

Dscf9312

この色も綺麗っす。

Dscf9319

背景に富士山を入れてみました。

Dscf9320

手前をぼけさせて富士山をと思ったけど、これは50mm位でやらないと絵になりません(^^;

Sdim0703

こちらは、DP1Merrill

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Nikon AF Zoom-Nikkor 70-300mm f/4-5.6G (NIKON)

前日にバズーカのような巨大かつお高いレンズを紹介しましたので、こちらが小粒に見えますが(^^;
たまたま、GW初日、(作例撮影に)御殿場プレミアムアウトレットに行ったら(笑)
GW特別セール限定2本(笑)で、展示されていた廃番品を発見。
うちの子達の初任給でプレゼントしてもらいました。\(^o^)/ワーイ

R0016223

VRなしの無印ズームです。
発売当初は31500円位していたらしいですが、Nikonサイト

 

まだこの値段で出ているのか(^^;知らなかった。
Nikonアウトレットで5000円(GW限定価格)でwww

いわゆるD3000シリーズなどのwズームセット品と同じものですな。

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開けたとこ

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安くてもNikon(^^;
フードついてます。

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フード外したとこ。
廉価版って感じがでてます。オマケにVRなど余分なものが付いていないので、めっちゃ軽いです。
いちおAFだし。

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ニッコール唱ってるし。

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ZOOM(テレ)端。

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f値は4-5.6なので暗いですが、そもそも屋外日中撮影が中心なので、暗かろうが、手ぶれ補正がなかろうが、あまり関係ない(^^;

銀塩フィルム相当ではTELE端450mm相当(だと思う)なので、SIGMA 18-250mmに50mm程遠くまで撮れるかなっと。


安価なminiDP>DVI変換アダプタ(PCI)

MBAやDELL XPS13をモニターに繋ぐ関係で、アナログ対応コネクタは大昔MBP用に購入したものがあるので良いのですが、デジタル時代でしかもワイド液晶のモニターが増殖したので(笑)
なにげに、計3台もモニターがあったり(゚゚ )☆\ぽか
とゆう訳で、こちらの変換コネクタを導入。

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なんせ、林檎純正はそれなりのお値段がするので(^^;

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いちおプラネックスコミュニケーションズ謹製なので、安心感もあります。

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DVI-D端子とmini DP端子と描いてあります。

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こちらを基本ケーブルに挿します。

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こちらが、MBA、MAC Mini、DELL XPS13のコネクタに挿せば、ワイド画面の大きなモニターで作業ができるという寸法です(笑)

  

変換アダプタを購入する場合は、端子の形状などにご注意ください。
値段によって大きな差はないと思います。
いちお、今の所不具合なく使えていますし。
グラフィックや図面描きなど、細かな作業をする時には、やはり大画面で作業した方がしやすいので。
ちなみに、MBPの場合、ミラー(クローン)でやるとワイドにならない場合もありますので、その時には設定を変えると良いです。

こちらはずいぶん前に紹介した、miniDP>HDMI変換アダプタです。
こっちでも構いません(^^;
会社で使っているので、今回紹介したのは自宅用


USB DACと高品質USBケーブルがまた雑誌に付きます

以前、オラソニックのUSB DACやヘッドフォンアンプがオーディオ雑誌に付いてきて、本ブログでも紹介しましたが、また新たなオマケが出るようです。

DigiFi No.10 特別付録ヘッドフォンアンプつき

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5月28日
オラソニックは、卵形のスピーカーで有名なメーカー。
私もいくつか持っていますが、音にかけてはかなり良いメーカーさんです。

それが進化して出てくるということなので、予約しますた。
いつ買うか、今でしょう(゚゚ )☆\ぽか

てゆうか、店頭でも多数並ぶと思いますが、前回もあっという間に売り切れてしまいまして(^^;
たぶん、今回もすぐになくなってしまいそうなので、早急にポチりましょう。

それともう一つ。

高音質USBケーブル×4 SPECIAL 特別付録 「オーディオ用USBケーブル4本」 つき (別冊ステレオサウンド)

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こちらは、以前4回に分けて発売され、その都度保護して紹介したUSBケーブル4本。
体験版として20cm程しかありませんが、全部が普通で買えば1万円位するもの。(1mほどね)
それが今度は4本セットになって、一度に購入できて聞き比べが出来るという優れもの。

私的には1冊1980円ほど×4冊でしたが、今回は4冊で5000円ほどとリーズナブル。
一度に聞き比べできるというのも良いです。

今まで買われなかった方、買い逃した方。
この機会にぜひどうぞ。

私的には上のヘッドホンアンプはポチり済みヾ(^ )コレコレ
てゆうか、発売日に忘れちゃったり、売り切れていたらショック大きいので(^^;


バズーカのような望遠ズーム APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM その1本体編(SIGMA) #minpos #SIGMA

連続のカメラネタです。
みんぽす/WillViiさまより、SIGMA APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM ニコンマウントをお借りしたので、紹介します。
たまたま、NikonD7000本体にSIGMA 18-250を使っていた関係で、それよりも多少大きめの口径のレンズを試してみたくて(^^;
と思ったら、予想以上に巨大で焦りました(笑)

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巨大です。
箱の上にあるのはiPhone4S(^^;

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APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM
OSは、オプチカル スタビライザーの略ですな。

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開けたとこ。
左には◯型のフードアダプターがあります。

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更に開けると、フードのほかにベルトが二つ、◯はフィルター用のダウンサイズリング。

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内容物一式。

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ケースから出てきたのが・・・
武器です(笑)

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花型フード(右)と◯フードっす。

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すげー巨大なレンズ。
2kg超えます。
装着しちゃえば重さはそれほど感じませんが。

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かっちょええ~(笑)

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手ぶれ補正付き

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レンズが勝手に出ないようにロックが付いています。

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マニュアルフォーカスもできます。が、私的にはこの巨大なレンズでMFはちょっと(滝汗)
下は、手ぶれ補正の機能。

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手持ちでも可能ですが、支えがあります。
この下には三脚用のねじ穴。
ロックを解除すれば縦位置(カメラを立てる)にもできます。

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全景
50mmの位置

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レンズがでかい(@@;
95mmあるので、フィルターはいったいいくらになるのか(汗)
ちなみに、家にあるフィルターは72mm止まり(^^;

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目いっぱい延ばしたところ。
倒れないように指で支えています。

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D7000に付けてある、18-250mmレンズがおもちゃに見えます。

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250mmまで延ばしたとこ。

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ここまで来れば凶器です(笑)

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延ばしたとこ。

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上はiPhone 下は18-250mmレンズ(^^;

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こちらは、レンズの下にあるグリップを留めるフック。
不用意に落下させないようになっています。

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出た当初は確か198000円位していたような記憶がありますが。
それに比べたらずいぶん安くなったと思います。高いけど。
マウント毎に値段が違うのでご注意ください。

こちらが私的に持ってるヤツ。
これも、昨年夏に比べたら安くなりました。
前買ったときには54800円位でしたから。
 

安価で高速なHDMIケーブル色分け(AmazonBasics)

モニターにHDMIを繋げようと思って安価なHDMIケーブルを保護。

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2mモデルが2パック。
アマゾンベーシックだけあって、海外でも使えるように多国語で書かれています。

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ハイスピードモデルで、緑と青のラインが入っています。

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配線が増えやすいので、色分けは便利です。

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1本でも良いですが、2本組の方が安いです。
色が付いていたのは知らなかったので、これは嬉しい誤算でした。


ポケットサイズで、高速対応のWi-FiマシンMulti Pocket MZK-MF300N(PCI)

無線LANの進化は早くて、昔は11Mbpsだったのが、54になり、150になり、最近では300Mbpsと高速になっています。
うちで使っているのも確か300Mbpsですが、お出かけ(出張・旅行)用にWiMAXは持っているのですが、ホテルなどで有線(部屋毎)対応のところに泊まる場合、やはり高速のWi-Fiマシンが欲しくなる訳で(^^;

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近所のパソコンショップで、メルマガ会員限定日替わりで1280円と破格だったので、買ってみました。

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こちら、マルチに使えるタイプで、ルーターモード、アクセスポイントモード、コンバーターモードと3つに使えます。
コンバーターモードとは、Wi-Fiルーターが既にあり、テレビやハードディスク録画機、Blu-ray録画機などに繋げて、無線でリンクできるものです。

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うわ、ちっちゃ(^^;

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こちらが内容物一式。
取説、有線LANケーブル、本体とACアダプタになります。

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こちらが本体。

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このくらい(^^;

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コネクタはこれだけなので簡単っす。
イーサネットと書いてあるのが、ルーターからケーブル引っ張って有線LAN接続させるもの。

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たいがいのマシンは、裏側にパスワードが入っています。
これを入力すれば、一度ログインできれば次回からはマシンを起動させれば勝手に認証して無線LANが使えるようになります。


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ステータスランプ。

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小さくてもちゃんとWPSボタン(これを押せば、マシンによって自動的にリンクが設定されるものもあります)もついています。
やるの面倒な場合は、裏に書いてあるログインパスワードを入力すれば桶。

 

後継機が出たためか?安くなっています。

X100s その6富士を撮る編(FUJIFILM) #minpos #FUJI #X100 #camera

作例の続きです。
ほかの方のように色んなバリエーションで試すということはないので、基本風景です。
富士フイルムと言えば、富士山でしょう(て違うか?)

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モノクロ
f8 1/800 ISO320
晴れていたので、コントラストを強めにという感じ。

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バイク
f8 1/800 ISO320

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日本平(静岡市)の中腹にある茶畑から三保半島と富士山を望む。
(場所的には、エスパルスのホームグラウンド日本平スタジアム(IAIスタジアム)の上の方ね)
上手い具合に手前のお茶がぼけてくれました(笑)
f5.6 1/2000 ISO400

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お茶と富士山(富士市)
f16 1/125 ISO200

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縦位置で
f16 1/125 ISO200

Dscf9227w

ワイコン(ワイドコンバージョンレンズ)装着
f16 1/125 ISO200
ちょっと余分なもの(鉄塔)が写っちゃいました。

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縦位置(ワイコン)
飛行機雲を入れたかったので、空と茶畑を均等に
f16 1/125 ISO250

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お茶をメインに
f16 1/125 ISO200

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富士川河川敷から富士山。静岡市側
f8 1/1000 ISO3200

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同所からワイコン
28mm相当だけあって、広がりは出ますが、富士山は小さくなります。
f16 1/250 ISO250

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静岡県立美術館前の歩道
f8 1/250 ISO800
さすがにFUJIFILMだけあって緑が綺麗に写ります。

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静岡県立美術館前の歩道のオブジェと緑
暗いので開放気味に
f4 1/125 ISO200

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同縦位置
f5 1/125 ISO200

こんな感じで、Xシリーズは、絞りとシャッタースピードで遊べるので、撮っていて楽しいです。
X10だと普通のデジカメと一緒なので、少し物足りないです(^^;

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X100s その5作例編(FUJIFILM) #minpos #FUJI #X100 #camera

X100sは良いですな(笑)
すげー使い勝手が良いです。
少し前に紹介したX-E1+18mmと持ち歩いて撮っていたので、被写体は一緒です。
残念ながら、ワイコンの部分はEXIFに反映されないようなので、記憶で書きますヾ(^ )コレコレ

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Dscf9124

空に泳ぐ鯉たち(別名メザシ(゚゚ )☆\ぽか)
f5.6 1/340 ISO200

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御殿場プレミアムアウトレット
日影の部分もちゃんと写っています。
f15 1/250 ISO640

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送迎バスのロゴ
f8 1/250 ISO320

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f11 1/250 ISO200

Dscf9135

f11 1/500 ISO320

Dscf9137w

ワイコンつけました
f11 1/500 ISO500

Dscf9138w

ワイコンつけると28mm相当になります。
f11 1/500 ISO500

Dscf9143w

ちょっと絞ってみました。
f16 1/2000
周りの影部分が暗くなります。

Dscf9146

X100sは、接写モードも搭載しているとゆうか、接写ボタンがあるのでこんな写真も撮れます。
f11 1/2000 ISO3200

ここからは同じ被写体でシャッタースピードを変えてみます。
途中から飛んでしまったのでRAW現像で補正しました。

Dscf9148

f11 1/2000 ISO2000

Dscf9149

f11 1/500 ISO500

Dscf9150

f11 1/125 ISO200
この辺になると水が流れちゃっています。

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f16 1/30 ISO200

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f16 1/15 ISO200
完全に水が糸を引いています。
シャッタースピードの状況比較でした。

つづく

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低価格のマルチ充電ケーブルセット(PCI)

この手のものは沢山持っているのですが(^^;
投げ売りされていたので保護。

まあ、沢山あっても困らないし。

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要らないものはauとDSiとDS Liteは要らないので軽くなります(笑)

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こんだけ入って450円也。
もしかしたら、iPhoneのコネクタが変わったから安くなったかも。

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使いそうなものは、上記4つ。
うちPSP用(右の黄色)は、Sony TabletPで使えますので。

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ベースとなるのがUSBminiなので。
これ単独でも使えます。

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USB×USBmini(これはAndroidはじめ、WiMAXなど汎用。

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ガラケー(docomo)

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旧のiPhoneのドックコネクタ。

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ソニタブP用

  

ACアダプターが付いているものもあります。
但し、iPadのように2.1Aなど大容量のものは、充電開始されないものもあるので、その辺は適宜判断してください。
何度か抜き差しすれば充電が始まる場合もあります。


X100s その4Xシリーズ比較編(FUJIFILM) #minpos #FUJI #X100 #camera

恒例の比較編です。
今回は偶然レンズ評価用にお借りしていたX-E1があったので3台比較です。

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レンズフードつけてあるとこ。
左からX-E1、X100s、X10

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レンズ外したとこ。
どれも特徴があって良いです。

vs X-E1

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上から見る限りでの差は、ファンクションボタンの位置と電源スイッチのオンオフ表示、ストロボの違いでしょうか?

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別アングルから
あと、露出補正ボタンが埋め込まれているか、出ているかも違いがありますね。

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背面
基本的なレイアウトは同じですが、ボタンの形状やストロボのオンオフ、ビューモードなどに加え後はQボタンの位置など微妙に違います。

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正面から。
光学液晶があるのがX100s
グリップの形状の違いやレバーなど、X100sの方がクラシックカメラっぽいです。

vs X10/20

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ぱっと見、どっちがどっちかと悩みそうなシルエットです。
横幅の大きさとレバーの有無、ファインダーの違いくらいか?

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X10/20のボタン配置が、X100sの姉妹機とゆうか妹機の雰囲気です。
大きさが違うので、X20は全体的にボタンが小さいですが。

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軍艦部。
X10は、残念ながらシャッタースピードダイヤルではなく、一般的なデジタル一眼カメラのように、A、P、Sなどになっています。
X10/20は電源ボタンが、レンズ繰り出しと連動しているので(もう慣れましたが(笑))やはり、シャッター近くに合った方が感覚的にオンオフしやすいです(^^;

友情出演 vs OLYMPUSPEN F

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元祖ハーフ一眼レフのOLYMPUSPEN Fと。
雰囲気とゆうか感じが似てるような。

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レンズキャップを外したとこ。

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上から。

次回以降作例編に続きます。

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小さなテープのり Pit SLIDE (TOMBOW)

小さい繋がりで(^^;

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トンボ鉛筆のピットのりシリーズに、新しい仲間が増えました。

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箱から出したとこ。
これ、非常に考えられていて・・・

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糊のフタ部分と、スライダーが兼用になっています。
こうすることで、非常に持ちやすくなります。

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上から見たとこ。

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糊部分


 

世界一細いノック式シャープ ミニモ (OHTO)

小さいもの繋がりで(^^;

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名刺サイズの小さなシャープペンシル。

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ごらんのようにカードホルダーも付いています。

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小さいのに、ちゃんとノックとクリップが付いています。
って当たり前か。
しかもロゴ印刷してあるし。

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こちらが先端部。

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名刺入れに入れてみました。

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別アングルから。
フタしても、特に違和感がないので、ほかのカードケース用にも買おうかな。

万年筆や筆記具が好きで出かけるときにも沢山持ち歩いているのですが、会社の車の中で電話が来た時、たまたまYシャツのポケットに万年筆が刺さっていなくて、スーツは後ろに置いてあるなんてことがある場合がありますが(^^;
そんなときにさっと出してちょいちょいっとメモするのに最適です。

   

   


X100s その3ワイコンWCL-X100編(FUJIFILM) #minpos #FUJI #X100 #camera

X100sの本体を紹介しましたが、同時にワイドコンバージョンレンズのWCL-X100をお借りしたので、併せて紹介します。
先に、X100sはレンズ交換が出来ないと書きましたが、レンズにかぶせて使う事ができるワイコンです。

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このパッケージデザインした人良いわ~。
一貫して作られていますからね。

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中箱
これも、デジタル一眼用の単体レンズ同様のパッケージデザインです。

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中のようす。

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箱から出したとこ。
これだけ見てるといまいちパットしませんが。

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横から。
これでも良くわかりませんよね。
ところがちょっと奥さん聞いてよ(゚゚ )☆\ぽか

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装着時には、本体のレンズに付いているリングを外します。

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これ、これ、
めっちゃカッコイイ\(^o^)/ワーイ

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ライカの昔のレンズシリーズを見ているような質感と作り。
これ設計した人すげーカメラ好きな人なんでしょうね。

あー、前が重くなってレンズ側に倒れちゃうので、リングを下敷きにしています。

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別アングルから。
ど迫力。
交換レンズつけたみたい。

実際、X100sは銀塩フィルム換算35mm相当なのですが、このワイコンをつけると28mm相当と、私の好きな画角になるのが良いです。

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ずどーん。

比較編に続きます(^^;

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手のひらサイズの色えんぴつ MINI STAFF

昨日のminiサイズのMOLESKINEもどきと一緒に購入したのが・・・

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一見、タブレット(ミンティア)風のケースです。
開け方わからずに苦労しました(^^;
上にOPENとありますが。

ロゴの下にMADE IN JAPANとあります。すげー

どうやって開けるかというと・・・

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横にスライドさせるのですね(^^;

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開けたとこ。
すげー、12色もある。
おまけに、消しゴムと鉛筆削りまで付いています。

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こちらが全容。

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昨日紹介した、モノローグ(なんちゃってMOLESKINE)と。

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鉛筆削りと消しゴム

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こ、これは(^^;
小さいw
でも一丁前に書けます。

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鉛筆削りは、こんな感じで下から斜めに挿して削ります。

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この大きさ(小ささ)なら、セカンドバッグやポケットにも入るので、これから薄着(クールビズ)になっても、かさばらずに、スケッチの旅に出られます(笑)

残念ながらAmazonさんや楽天さんには引っかかりませんでした。
デザイン文具や綾しい文具店、雑貨店などにあるかもしれません。
私は、雑貨兼デザイン文具店で保護しました。
こちらも500円前後だったと思います。


美しいマニュアル式デジタルカメラX100s その2本体編(FUJIFILM) #minpos #FUJI #X100 #camera

お待たせしました。
本体編です。

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どどぉ~ん。
格好良すぎ(^^;
レンジファインダーカメラを彷彿とするデザインにくらくらします。
こちらは、ご存じかと思いますが、レンズ一体型なので、レンズの交換はできません。
なんか、DP1Merrillシリーズに通じる潔さ。

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正面からのたたずまいが良い。
右下に進化した証拠のsのロゴ。
レンズのすぐ左(写真からみて)にあるレバーは、ファインダーの光学(オプチカル)と液晶を切り換えるレバー。
ファインダーから目を離さずにレバーで切り換えられるのは気持ち良いです。
ただし、レンジファインダーカメラではないので、切り換える時にパララックスが生じます。
レンズの軸線上と光学ファインダーの距離が少しずれているためです。

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上の写真は、MF コンティニアスAF(被写体追随式AF-C)かシングルAF(AF-S)の切り替えスイッチ。
私的には、こっちの位置にある方が好きです。
とゆうのも、X10/20やX-E1のように、レンズ近くの切り替えレバーだと、X10の場合レンズを繰り出す時。X-E1だと絞りを調整する時や持ち歩く時に指が切り替えレバーに引っかかって知らない間にMFになってしまったり、AF-Cになってしまったりするからです。

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別アングルから。
レンズ周りもかなり凝っていて、ちゃんと溝が掘られているのは職人気質らしさを感じます。
本体右にあるスライドは、シングルフォーカス、コンティニアス(追尾式)フォーカス、マニュアルフォーカスの切り替えレバーです。
しかし、このカメラほど銀と黒のコントラストが似合うものはないですね。

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レンズ部
レンズはF2の明るいレンズです。
当然フジノンレンズ。
X-E1の交換レンズと比べてレンズ自体大きい気がします。
もっと大きくしてF1.4かF1.2位でも良いのですがヾ(^ )コレコレ

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背面。
背面のレイアウトはX10/20シリーズとほぼ同じ構成になっています。
上位機種とゆうか、デジタル一眼カメラとは違うシリーズであることがわかります。
ファインダー部は当然、アイセンサー搭載なので、目がファインダーに近づくと自然に背面液晶からファインダーに切り替わります。
この辺が凄く自然で良いです。

以前X-Pro1をお借りした時に中途半端な状態を感じたことがありましたが、その辺の切り替えがスムーズになっているような気がします。

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ちょいアップ。
ここにもMADE IN JAPAN
これはX20やX-E1もそうですな。

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軍艦部。
X-E1やX-Pro1同様、シャッタースピードダイヤルが良いです。
もう、これだけで幸せきゅーん。ヾ(^ )コレコレ

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ちょいとシャッター(レリーズ)部のメッキとFnボタンの黒が気になりますが、それ以外は概ね許容範囲

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レンズはパンケーキ風ですが、絞りは写真左にあるレバーがあるおかげで、操作もしやすいです。

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造形の妙。
X10がプリントに対し(X20は刻印に変更されています)、ちゃんとダイヤル一つ一つの数字や線が刻印されているのには貯まりません(^^;

続く

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マニュアルカメラ好きには、たまらんw

期間限定ファンタうめを飲んでみた(日本コカ・コーラ)

そろそろ梅酒の時期には早いか(^^;

コンビニ寄ったら見かけたので、少々お高かったけど買ってみた。

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パッケージ、色とも梅っぽい(笑)

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なんてったって、梅ですよ梅w

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こおいうのやるのは、三ツ矢サイダーって思っていましたが(^^;

味は・・・
うー、梅だ。
でも、これにお酒が入っていれば尚良かったのですがヾ(^ )コレコレ


美しいマニュアル式デジタルカメラX100s その1開封編(FUJIFILM) #minpos #FUJI #X100 #camera

やばいカメラをお借りしました。

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大人気のXシリーズ誕生のきっかけとなったX100が進化したX100sです。

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横から。
MADE IN JAPANが誇らしげ。
そう言えば、SONYのCyber-shot DSC-RX100もMADE IN JAPANだけど、注意して見ない限りはわかりませんてゆうか、シリアル番号などのタグに書かれているだけなので。
NikonのD7000なんて、THAILANDだもんね。

どんだけ貴重な日本種なのか。
お借りしたのが2巡目なので、どこまで製品状態かわかりませんが。

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開けたとこ。
取説類があります。
この辺は、Xシリーズ共通。

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お、レンズキャップが見える。

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こちらが開封状態のもの。
上側が本体。
下側がパーツ類です。

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こちらが内容物一式。
左から
カメラ本体(X100s)
ストラップ
充電用アダプタ(ケーブルね)
PC接続用USB
充電器
ストラップフックパーツ(これ、Xシリーズ共通のパターンす)
バッテリー

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バッテリーを充電器に装着した状態。これに電源ケーブルが刺さります。
バッテリーは1800mAh
なので、かなり大容量。

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ちなみにこちら(黒い方)が、X-E1用
X-E1用は1260mAhとやや少なめ。

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ですが、大きさはこのくらい違います。
時代の進化か?

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じゃん。
続く(゚゚ )☆\ぽか

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フラッグシップモデルだけあって、お高いです。
でもこのフォルムいいわ(^^;

フェアレディZコレクション 究極の進化Zの軌跡(UCC The COFFEE)

4月23日に出るというのは情報で知っていましたが、販売には時差があるので、5月5日に(情報は4日)ゲットしてきました(^^;
なんせ、いまだにハーレーやベンツ、ずいぶん前の飛行機(スッチー+飛行機)や消防車チョロQが売られていたりするので。
とゆうわけで、セブン(セブンイレブン)にあるらしいというTwitter情報から、ピンポイントでサーチして、2つのお店で保護。

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このようなパッケージです。

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オトナ買いwww
てゆうか、1つめは出かけた先で発見したので、4種類のみ保護(持ち物の関係ねw)
その後、一旦家に帰ってからチャリで探索(^^;

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おー、なかなか再現性が良いです。
Z-L(S30)

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後ろから

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横から

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上から
やっぱ、初期型の方がカッコイイです(^^;
ちょっと、ジャガーEタイプ入ってますが(笑)

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Z432R(PS30)
ラリー仕様?っぽい塗装でこっちの方が好きです(^^;

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上から

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斜め前から

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後ろから

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横から
ちゃんと塗装されているのが素晴らしい

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240ZG(HS30)
この色こそジャガーEタイプをかなり意識しているような(^^;
このタイプは、ヘッドライトにポリカーボネート風の風防が付いたタイプね。
基本デザインは30シリーズに類似です。

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後ろから
オーバーフェンダーがあります。

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ヨーロピアンテイスト。てゆうか、GBテイストですな。

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280Z-T(HGS130)
確かこれはバイオニックジェミーが乗ってたものかと。

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上から

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横から
ここまでが30シリーズ
これだけ再現されるだけでおじさん涙ちょちょ切れ(^^;)

R0031061

300ZR(HZ31)
このシリーズになって、リトラクタブルヘッドライトに進化。

R0031063

全体のフォルムは変わらないものの、今風になってます。

R0031064

やべぇ、上からの写真撮らなかった(^^;
憧れのTバールーフです。

ちなみに、5月4日に東名の渋滞にはまってたら、歴代のフェアレディZ軍団が走ってて、このシリーズ(色違うけど)全部本物見られた\(^o^)/ワーイ
たぶん愛好家だと思いますが。

R0031065

後ろはつるぺたなんですが、マフラーのみ丁寧に作ってあります。

R0031066

300ZX(CZ32)
これ以降しばらく製造はお休みになりました。

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正面から見ると般若(はんにゃ)顔の独特なフォルム。

R0031068

うちの近所の駐車場にまだあります。

R0031070

このデザインに似たのが、三菱のGTO(笑)

R0031072

少し間が空いて、最近復活(といってもかなり前ですが)
Z(Z33)
が復活。
エコ時代になって、一回り小さくなって登場

R0031073

もう出ないだろーと思っていたので、大歓迎。
スカイラインが肥大化しておっさん車になったので、スポーツカーは高級車のGTRが出るまでZが牽引。

R0031075

ちょっとおとなしめですな。

R0031076

現行のZ(Z34)
ヘッドライトと顔周りが変更されています。

R0031080

横から
確かZマークのところがウインカーも兼ねていた記憶が。
塗装もラメ入りで凝ってます。

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ハッチバックとストップランプのデザインが若干変わったかと。

R0031081

歴代のフェアレディZ軍団勢揃い

R0031083

300ZX(CZ32)下段左から2つ目が非常に大きいイメージがありましたが、こうやって並べると昔のZの方が大きいですね。

R0031084

古いバージョン

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新しいバージョン。
1/72スケールなので、ハセガワの戦闘機やデアゴスティーニの自衛隊シリーズとスケールが合います(笑)

手のひらサイズのなんちゃってMOLESKINE monolog (GRANDLUXE)

連休呆け(五月病)は大丈夫でしょうか?(笑)

面白い小物を発見したので紹介します。

R0030176

ぱっと見、なんちゃってモールスキン(MOLESKINE)ですが、ご覧のようにゴムがでかい(笑)
でなくて、本体が非常に小さいです。

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グランデックス:モノローグ ルールドノートA8というのが正式名称でしょうか。
グランデックスさんというのが製造元かな?

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一丁前に存在感あります(笑)

R0030180

ビニール剥きました。
帯もなんちゃってに近いですが。

R0030181

裏の説明もかなり似てますねぇ

R0030182

小さいので開けにくいけど(笑)
残念ながら、この手帳を拾ってくれた方にお礼しますはないですな。

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こんな感じ。
12行しかありません(^^;

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ちゃんと栞(しおり)は付いています。

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背中と裏面にモノローグのロゴがあります。

R0030186

ちっちゃ(笑)
てゆうか、これはMOLESKINEのラージ

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こちらはMOLESKINEのポケット(ミッキーエディション)。
小ささがわかると思います。

R0030188

横にしました。

R0030189

並べて見ました。

えーっと、雑貨屋さんや綾しい小物を扱っている文具屋さんなどでも手に入りますが、Amazonにもありました。

   

カラー展開もしています。
このほか、A5、A6、A7などもあるみたいです。

   

ストラップ付きのもあるようですね。
でも、これストラップとして使うには重いかと(^^;

美しい筆字が書ける?美文字筆ぺん(呉竹)

こちらも、文具ランキングで上位を占めたもの。

R0030419

お値段も非常に安く、かつ書きやすい筆ぺん(使い切り)です。

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因みに、極細は0.3mm~1.0mm、中字は0.6mm~3.0mm
となっていますので、一般的には中字をオススメします。

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ぱっと見、小中学校の子ども達が習字で使うデザインににています(^^;

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書きやすさのひみつは、このグリップ。

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こちらが穂先です。

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下手ですが、普段の樹脂軸のふでペンに比べて、にぎり部分が安定するので、いつもよりは書きやすいです。

R0030434

私でもこのくらい書けました(゚゚ )☆\ぽかあほ
てゆうか、やはり筆は縦書きですな(笑)

  

300円前後なので、気軽に買えます。
当然、インクジェット対応なので、年賀状にもばっちり(^^;気の早い


低価格なのにめっちゃよう切れるはさみフィットカットカーブ(PLUS)

今日は、こどもの日
お父さんやおかあさん、おもちゃやゲームなどを買い与えるだけでなく、親子で楽しい紙工作なんぞいかがでしょうか?
残念ながら、うちの子ども達は、一人はかき入れ時で仕事、一人は自動車関連産業なので、なんと9日も休みがありますが、遊んでくれる訳でも無くヾ(^ )コレコレ
かといって、GWなのでどこに行っても渋滞や人の群れなので、おでかけしません(予定)

3月に行った、文具ランキングで入賞したはさみです(笑)

R0030400

はさみって、普通一度買えば20年くらいは持つかなり耐久性のあるものなので、ふだんあまり買い替えないですよね(^^;

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これに釣られて買っちゃいました(笑)

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ぱっと見普通のはさみなのですが・・・
はさみにしては、切る部分が丸くなっています。

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黒い方(これもPLUSですが)がいつも使っているはさみ。
これは、糊やテープの糊がつかないタイプのもので、もう20年近く使っています(笑)

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この曲線の違いで、最後の部分(先端部分)も曲がらずに自然に切る事ができます。

R0030412

これがベルヌーイの定理で有名な、最速下降曲線(ベルヌーイカーブ)の理論を元に作ったと言われています。

 

こちらが上位モデル

  

とまあ、いろんなバリエーションがある訳で。
素材やサイズなどに併せて、店頭で確認されると良いでしょう。 

TOMBOW 加圧式リフィル BR-VMP オトナ買い(笑)(トンボ鉛筆)

トンボ鉛筆のデザインコレクションシリーズに、ZOOMと名前が付かなかった、XPAというボールペンがあります。
以前紹介しましたが。
残念ながら、こちらは既に廃番。

TOMBOW デザインコレクション XPA

TOMBOW デザインコレクション XPA vs CROSS Metal ion


LAMY pico vs TOMBOW XPA

こんなものです(^^;

で、ぢつは、当時もあまり知られていなかったのですが、XPAはアウトドアでの使用を前提にしていたボールペンらしく、リフィルもガス加圧式なんですね。

ボールペンは、粘度の高いインクを基本重力で筆記部分のボールにつけてボールの転がりでインクを出すような仕組みになっています。
このため、たまに見かけますが、壁にノートを当ててボールペンで何か書く人がいますが、そうするとボールの間に空気が入ってしまい、一発で書けなくなってしまいます。

そのために、三菱ではパワータンク、フィッシャースペースペンなどのガス加圧式のものがあります。

R0030467

こちら、既に数年前に廃番になったものですが、偶然某店舗で青ですが残っていたので全部保護(^^;
5本買っちゃいました。
あー、それとは別に1本黒の予備がありますが。

この形状は多機能(多色)ボールペンで使える、いわゆるゼブラの4Cサイズリフィルと同じなので、形状が同じならば基本的にどのメーカーの多色ペンでも使えるので、また再販して欲しいリフィルです。

但し、ボールペンの場合、経年変化により、インクが固着して書けなくなる場合がありますので、この辺は賭です(笑)

XF18mmF2 R/FUJIFILM X-E1その3作例編2(FUJIFILM) #minpos #FUJIFILM #X-E1

富士山が世界文化遺産登録される予定ということで、昨日に引き続きあちこちから富士山を撮ってみました。
露出(絞り)やシャッタースピードも合わせて色々調整しつつ撮影してみたので、紹介します。

Dscf0052

真っ暗になってしまいました。
シャギーは圧縮リサイズによるものです。
f16 1/2000s ISO200
普段は風景モードやオートで撮る人が多いのですが、昔のカメラだと基本マニュアル(手動)で行うので、こういうことが発生する可能性がありました。
露出オーバーでなければ、現像の時に調整してくれるのですので気がつかないことが多いですけど(笑)

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Dscf0053

f8 1/2000 ISO200
少しは見えるようになってきました。
このくらいの方が見た目に近いのですが(笑)

Dscf0054

f6.4 1/500 ISO200
この辺が一般で言うところのオートっぽいかな?
ちょっと明るすぎます。

Dscf0055

f3.2 1/200 ISO200
絞りを開けて、高速シャッター。
まあ、風景画はあまりこの辺は弄る必要はないかと思いますので、絞りとスピードを両方ともA(オート)でも良いのですけどね(笑)

場所を変えて

Dscf0056

f10 1/250 ISO200
あとは、露出補正ダイヤルを調整するのも良いです。
今回は特に弄っていませんが。

Dscf0057

こちらはVelvia/ビビッド。
緑や空の青さが強調されます。
絞りシャッタースピードは同じ。

朝の富士山
さった峠下の国道1号より。

Dscf0067

f7.1 1/250 ISO200

Dscf0068

f5.6 1/250 ISO200
上の方が雰囲気は現実に近いです。

Dscf0074

f13 1/250 ISO200 -0.3絞り

Dscf0075

f8 1/250 ISO200

Dscf0076

f11 1/125 ISO200

Dscf0078

f13 1/250 ISO200 -0.3絞り

Dscf0079

f11 1/250 ISO200

Dscf0080

f11 1/60 ISO200
これだと富士山が飛んでしまいます。

Dscf0081

もっと開けてみました(笑)
f6.4 1/125 ISO200
なんもみえなくなってしまいました。

Dscf0083

f16 1/125 ISO200
デジカメだとフィルムカメラと違って調整しながら見られるのが良いですね。
特にXシリーズの上位機種はレンズに絞り、本体にシャッタースピードダイヤルがあるので、じっくり撮影する場合は、重宝します。
これが、一般的なデジ一や高級コンデジ(コンパクトデジタルカメラ)だと、ファインダーか背面液晶を見ながら、コマンドダイヤル回してとけっこう手間がかかるので、ついオートや風景モード、Pモードで撮ってしまいがちですが。
まあ、それはそれでカメラ内にあるプログラムが最適な露出になるように計算して撮ってくれるので綺麗な絵が撮れますが(笑)
やはり見た目のイメージと写り上がった絵とのギャップがあったりするので。
これだからマニュアルカメラが楽しいんでしょうね。

参考

Dscf0001

起き抜けに撮った(笑)
オート f4.5 1/140 ISO200
でも、こんなに明るくは見えないので露出を変更。

Dscf0003

こちらが見た目の明るさ。
f16 1/60 ISO200 
1/30まではかろうじて手持ちで撮影可能。
マニュアルカメラの場合、自分がイメージする色や明るさなど、絞りやシャッタースピードを替えて撮るのが良いです。

やっぱ私的には色々弄りたい方なので、レンズに絞りがあって、ダイヤルでシャッタースピードが調整できるカメラが良いかも(^^;

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TOMBOW ZOOM505 2011年?限定 アズール・ブルー水性ボールペン(トンボ鉛筆)

昨日のZOOM505 0.9mmシャープペンシルに引き続いて(笑)旬を逃したものですヾ(^ )コレコレ

R0030357

昨日、外観を紹介するのを忘れていまして(^^;

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開けた瞬間、ぬぉ~ってなった色(^^;

R0030349

めっちゃ綺麗っしょ。
てゆうか、これシャープペンシルも同時発売だったのですが(当時)
その頃、シャープペンシルにはあまり興味がなく、放置してたら売り切れ(^^;
でもって、こちらの水性ボールペンのみ保護と相成りました。

R0030352

万年筆と違って、あまり騒がれなかった記憶が(^^;
もしかしたら、町の文具屋さんにはまだあるかもしれないです。

R0030351

こちらが全容。
確か、この頃ブルー軸の限定って万年筆とか色々出ていたかも。

R0030353

トンボのロゴが今のロゴに近くなっていますね。

R0030355

こちらも首軸とリング部がゴムです。

R0030375

記念に並べてみました。

R0030377

ロゴは、昨日紹介したものより、現在の形に近くなっています。

R0030380

こちらが裏面。

XF18mmF2 R/FUJIFILM X-E1その2作例編1(FUJIFILM) #minpos #FUJIFILM #X-E1

天気の良い日があまりなかった中、いくつか撮影してみました。

Dscf0016

伊豆の国市城山(じょうやま)ロッククライミングの名所。
f7.1 1/350 ISO200

16201-862-292478


Dscf0017

下田白浜海岸(手前の展望台)
f9 1/350 ISO200

Dscf0023

同じ位置から
f16 1/125 ISO200
こっちの方が見た目に近い感じ。

Dscf0026

メザシヾ(^ )コレコレ
ある役所の前の川です。毎年GW前から展示します。
川幅があるのでつり下げるには手間かかりそうですが(^^;
f5.6 1/250s iso200

Dscf0032

御殿場プレミアムアウトレット
f11 1/250 iso200

Dscf0039

晴れていたので
f11 1/250 iso200

ここからはフィルムシミュレーションです。
絞り値は一緒。

Dscf0040

PROVIA/スタンダード

Dscf0042

Velvia/ビビッド

Dscf0043

ASTIA/ソフト

Dscf0044

PRO Neg.Hi

Dscf0045

PRO Neg.Std

Dscf0046

モノクロ

Dscf0047

モノクロ+Yeフィルター

Dscf0048

モノクロ+Rフィルター

Dscf0049

モノクロ+Gフィルター

Dscf0050

セピア

つづく

16201-862-292478


XF18mmF2 R/FUJIFILM X-E1その1カメラ・レンズ紹介編(FUJIFILM) #minpos #FUJIFILM #X-E1

Xシリーズが誕生して、快進撃のFUJIFILMですが。
みんぽす/WillViiさんより、レンズXF18mmF2 Rとそれにつける一眼レフFUJIFILM X-E1をお借りしたので、紹介します。
開封の儀は、既にX-E1をモニターした時に行いましたので、興味がある方はそちらをご覧下さい。そっちではシルバーモデルになっています。
今回はさくっと(^^;

16201-862-292467

今回は、レンズのテストを行うという使命がありまして。
カメラ(レンズ)自体はずいぶん前にお借りしたのですが、4月は週末の度に雨が降ったり、曇りで真っ暗だったりという、主に自然や街並みを中心に撮っている人なので、撮影には厳しかったっす。

R0030607

手持ちのX10と。
最初X100が出て、そのあとすぐにX-Pro1が出て、X-Pro1の低価格版って感じの位置づけでしょうか?

R0030608

上から見たとこ。
こうやって比べちゃうと、X-E1はマニュアルカメラなので、かなり良いです(^^;

R0030609

基本構成は、どのXシリーズにも通じる、露出補正ダイヤルが右端。
上にFn(ファンクション)ボタン、レリーズ(シャッター)に電源のオンオフスイッチ。
それと、シャッタースピードダイヤルがあります。
昔からカメラをやっていた人なので、このダイヤルと絞りは安心できます(^^;
感覚的に絞りやシャッタースピードを調整できるので。
どうもおじさん的には、メカニカルダイヤルで調整しないと調子が出ない(^^;
確かに、一般的な高級デジカメやデジ一にも、絞り優先とかシャッタースピード優先とかの機能が付いているのですが、背面の液晶で確認しながらコマンドダイヤルやサブダイヤルなどを回しながら調整するというのがなかなかシャッターチャンスを逃がしてしまうので、普段は基本Pモードにして手を抜いていますヾ(^ )コレコレ

R0030611

背面は、基本的に似た感じのレイアウトになっています。
この辺の並びってNIKONでも使っているので違和感なく(取説読まずにヾ(^ )コレコレ)使えます。

R0030612

流石に一眼レフだけあって、X10とは違った感じになるのが不思議です。
MADE IN JAPANの刻印も良いしね。

R0030622

お借りしたのは、XF18mmF2 R。
なんせ、広角好き~なので。
望遠や超望遠でも良いのですが、どうも目で見た感じの世界を切り取りたい方なので。
最も、銀塩換算28mm相当って昔では広角が広い方だったんすよね。
銀塩フィルム時代、一般的には40~50mmが標準レンズ、35mmになると広角ってゆってましたから。
最近では28mm~70mm相当の標準ズームが一般的になってしまったので、意識せずに使っている人が多いのですけどね。

ちなみに、28mmになると、中心になる対象物は非常に遠く小さくなってしまうというのがレンズの基本なので、仕方ないといえば仕方ないですが、人間の目は、脳で補正するので、遠くの富士山がすごくでかく見えるのに、広角で撮ったら、思ったよりも小さかったなんてことは良くある話で。

R0030624

この手のカメラが苦手な方は、レンズの絞りとシャッタースピードを両方ともA(オート)にしておけば、たいがいは普通に写真が撮れます。
当然、このカメラには手ぶれ補正機能などは付いていませんので、シャッタースピードを遅くすると手ぶれは発生しますし、F16まで絞ってしまうと写った写真が真っ黒になってしまう可能性もあります。
フィルム式カメラの大ヒット商品NikonF3は、絞りの状態を確認できるボタンが付いていたので、撮影時に心配ならばそのボタンを押せばどのくらい暗く見えるか確認が出来ました。
こちらのX-E1の場合も、撮影直前(シャッター半押し)に、露出の状況が確認できます。できれば液晶(ないしファインダー)で、シャッター半押し前に見えると良いのですが(笑)
でも、基本絞りとシャッタースピードがダイヤルでいじれる数少ないマシンなので、かなり良いです。

R0030621

フードをした状態のXF18mmF2 R。
フードは同梱されています。

続きます。

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TOMBOW ZOOM505 0.9mmシャープペンシル(トンボ鉛筆)

ちょうど一ヶ月ほど前に、100周年のTOMBOW ZOOM505の0.5mmのシャープペンシルを紹介しましたが、ずいぶん前に買ってアップするタイミングを逃してお蔵入りになっていたものを紹介します(笑)

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100周年は紙の箱という情けない箱に入っていましたが、本来のZOOMシリーズはかようなブリキ缶風の洒落たケースに入っています。

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ちょっとエロいゴールドですが。

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ちゃんと天冠部に、0.9と入っています。

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ちなみに、なぜかロゴは新しいもの風になっています。
TOMBOWのロゴがふにゃふにゃですが(^^;

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首軸からリング部まで黒(ゴム)

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0.9mm
何故か安心できる(笑)
若い頃は、0.4mmとか0.3mm、0.2mmなんて(まあ、図面引いていた関係で)極細傾向に進んでいましたが、30代後半からは、基本0.7mm、0.9mm、2.0mmと太字好き~に(^^;

とゆうことで

R0030366

100周年と並べて見ました。
金属処理の関係で、100周年の方が好きですw

R0030368

やっぱり0.9は安心するわ(笑)
どばどば、ぬらぬら書けますからねぇ~。
特に2Bを愛用。

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リングの違い。

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ロゴの違い。
昔のモデル?(とはいえ2年ほど前ですが)と比べて、ロゴが全体で太くなっています。
前のはちょっと情けない。

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裏はしかたないですな(笑)

こちらが0.9mm

こちらが、0.5mm
ちなみに、Amazonさんでは0.9mmの方が売上が上位に行ってます。

イラストに最適Pigment Liner 4+2(STAEDTLER) #bungu

その昔、図面描いたり、イラスト描いたりする時には、ロットリング(ニードルペン)を使っていましたが、あれって綺麗に書けるのは良いのですが、放置するとインクが固まって、次に書けなくなっちゃうのね。
とゆうわけで、よく使っているのが・・・

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ステッドラーのピグメントライナー。

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ケース自体がスタンドになっていて、このように使えば出しやすいというメリットがあります。

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こんだけの太さがあれば、超極細から太字まで万全。

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こちらが0.8mm

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こちらが0.05mm

この手のフェルトペンって、ピグマをはじめ、国産でも多数ラインナップされていますが、図面やイラストは専らこれを使います。

とは言え、最近ではほとんどCGだけどね(笑)

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普段使いで文字の筆記でも問題ないっす。

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間違えちゃったのはご愛敬(゚゚ )☆\ぽか

  

やべぇ、いつもバーゲン(3割引)で買っているので、単品で見るとけっこうお高いのねヾ(^ )コレコレ

ウルトラマンシリーズプルバック ゴモラ (ダイドーブレンドブラック) #ultraman #kaijyu

またコンビニで発見してしまった(^^;

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出たばかりで8種類並んでいたらしいが、チョイスしたのは・・・

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ゴモラたん

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ちょっと体制が苦しそうだか(笑)

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水陸両方両用(^^;ついています。

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上から
こんな背中してたっけ?

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けなげです(笑)


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ウルトラマン、ウルトラセブン、ウルトラマンティガ、ウルトラマンゼロ、ウルトラマンメビウスなどに混じって。
バルタン星人、ゼットン、ゴモラがおります。
バルタン星人なんかも可愛いかも。
ね、高戸一水さんヾ(^ )コレコレ

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