« 2013年2月 | トップページ | 2013年4月 »

鉛筆シャープ1.3mm 限定カラー、今だけクリップ付き(KOKUYO)#KOKUYO #bungu

愛用している鉛筆シャープですが、出先でなにげに文具店がセールをやっていたので、発見保護しました(笑)

R0030394

0.9mmと1.3mmを何種類か持っているのに、また増殖(笑)
だってぇ~クリップがおまけで付いてくるんだもん。

R0030395

別アングルから。

R0030397

このようなセットになっています。

R0030398

たまたま近くにあったもの。
上から、0.9mm、1.3mm、新しく買ったもの。
ほかにも何本かどこかしらに転がっていますヾ(^ )コレコレ

R0030399

赤に挿してみました。
これならワイシャツのポケットにも入れられます。

鉛筆シャープの唯一の欠点は、逆さにすると予備の芯がたまに出てくることですね(^^;
なので、このクリップでポケットに挿せば芯は出てこないし、身につけておけるので良いです。
特に、電話のメモなどは、走り書きをするので太芯必須(笑)

今のうちにどうぞ。
お値段はたぶん普通のと一緒だったかと。

スター アライアンス プルバックプレーンwith客室乗務員(ダイドー)

今日は年度末最後のお仕事。
まあ、明日日曜で、来週も仕事だけどね(^^;
とゆうわけで、元気出すためにコンビニに寄ったら、玩具発見したので買っちゃいました(゚゚ )☆\ぽかあほ

R0030458

ダイドーブレンド微糖に、スター アライアンス プルバックプレーンwith客室乗務員なる面白そうなものが、って
これお子様向けですが(笑)

R0030459

私が取ったのは、ルフトハンザ。
サービスの良さで有名ですな。
横にお姉さんが紐付きでぶら下がっています。

R0030461

こんな感じなので、機種とかの詮索はなしで(^^;

チョロQみたいにプルバックですが。
ぢつは、スッチーが乗らなければ発信しません(笑)

R0030463

お姉さんが乗ることで発車しますが、壁にぶつかって、おねえさんが落ちると(笑)
止まります。
すげーヾ(^ )コレコレ

会社の姉さんの娘にあげたけど(笑)


DP1Merrill、Foveon classic blueで見る桜の世界(SIGMA) #SIGMA #DP #Merrill

3月頭にSIGMA DP1Merrill(ほか)が、ファームウェアのアップデートが行われました。
FUJIのX20レポートの時に、色がおかしいとなっていたのは、全部Foveon classic blueの設定が、アップデート時にされてしまっていたことに起因していたのがわかりました。
どおりで、海や青がめっちゃ個性的な色を出していた訳です。

その例が

Sdim0560_2

この特徴ある青です。
但し、この設定で赤を撮ると、朱色になってしまいます。
最初、このFoveon classic blueにされていたのを知らずに、カメラ本体の故障だと思っていた訳です。
その調子で、撮り続けたのが今回紹介する写真です。
但し、RAW現像でいくらか調整が出来るものもあります。

Sdim0581

こちらが、Foveon classic blueモードで撮ったもの。
先日紹介したNEX5+SGMAレンズで撮った時に、一緒に撮ったロンドンバスです。
明らかに朱色がきついです。

Sdim0581_2

こちらがRAW現像で補正したモノ。
赤は近くなりましたが、全体的に明度を上げた方がよかったわ(^^;

Sdim0596

こちらがJPG
神社の鳥居が黄色っぽい朱色(本当は暗い赤っす)

Sdim0596_2

こちらがRAW現像補正後
こちらはオートでやっちゃった。

Sdim0595

これはJPG撮って出し。リサイズ。
欄干や鳥居がオレンジになっています。

Sdim0595_2

こちらがRAW現像補正後

Sdim0595_2_2

等倍切りだし。クリックで等倍になります。1280×853

Sdim0595_3

欄干。
なんと、池の鯉が見えます(笑)

Sdim0602

池正面から。JPG
左手の小さい神社?が朱色っす。

Sdim0602_2

こちらがRAW現像補正後

Sdim0602_2_2

等倍

色設定がおかしくても、DP1MerrillのFoveon X3はすごいっす。
これからは被写体に併せて、Foveon classic blueモードも使って撮ろうかと思いました。

できれば、ファームウェアのアップデートの時には、デフォルトで前の設定のままにして欲しいですね(^^;
その後、リセットして色は元に戻ったのは良いのですが、RAWデータが撮れてなかった(汗)
設定は元に戻しましたが。

トンボ鉛筆完全ブック その3増殖(ぉ(エイ出版) #TOMBOW #bungu #stationery

先日来紹介しているトンボ鉛筆完全ブック(エイ出版)ですが(笑)

R0030320

増殖しています(゚゚ )☆\ぽか

どういうことかとゆうと(笑)


R0030322

本をばらして、おまけを使いたいからですねぇ~ヾ(^ )コレコレ

あの箱付きのままでは、しっかり開いて読むことができないので(^^;

R0030323

裏側

R0030324

表紙もそうでしたが、後ろのページにもタイトルロゴがありますが、鉛筆で書いたようになっています。
ってゆうか、書いたのか(^^;

もう一つは(笑)

R0030318

こんな風にしたかった(爆)

けど

R0030319

残念ながら、箱の中に3本用の仕切りがあって、正味5本しか入りませんwww
なので、1本は削って使うようにしたいと思います。

【追記】3本用の仕切りは固定してないので、6本入りました\(^o^)/写真撮ってないけどw

そもそも、何回か言ってますが、オマケだけ仮に正規品を買っても、定価では書籍代を超えちゃうからですね。
しかもOLNOは本誌限定品(特別製造品)ですから(笑)

小さな書店さんでは、置ききれないのでたいがい2~3冊しかなく、既に売り切れの店もあります。
見かけたら即保護しましょう。
文房具好きおじさんからの約束だおd(゚゚ )☆\ぽか

  

SIGMA 30mmと19mm F2.8EX DN NEX-5撮影例(SIGMA) #SIGMA

てきとーに撮ってきました(゚゚ )☆\ぽか

あー、リサイズ圧縮のみで、クリックすると少し大きな写真になりまつ。

Dsc04853

日本なのに、何故かロンドンバス(笑)
日本平動物園までにシャトルバスです。(東静岡駅より運行)
19mm F2.8EX DN NEX-5 Pモード

Dsc04855

静岡県グランシップ
19mm F2.8EX DN NEX-5 Pモード

Dsc04860

19mm F2.8EX DN NEX-5 Pモード
いつもの神社(笑)

Dsc04864

30mm F2.8EX DN NEX-5 Pモード(45mm相当)
画角が狭くなるので、広角スキー(好き)だと、ちと物足りない(^^;

Dsc04869

30mm F2.8EX DN NEX-5 Pモード

Dsc04872

30mm F2.8EX DN NEX-5 Pモード
神社奥にひっそり咲いている桜

Dsc04873

30mm F2.8EX DN NEX-5 Pモード
この神社、時々フリマ海上になるので人が多く訪れます。
向いは静岡パルコ

Dsc04910

こんなのも売ってました(^^;
30mm F2.8EX DN NEX-5 Pモード
安ければ買おうと思ったけど、6900円もしたとゆうか、カードは使えないので(゚゚ )☆\ぽか

Dsc04908

つくばい
30mm F2.8EX DN NEX-5 Pモード

Dsc04909

縦位置で撮影
30mm F2.8EX DN NEX-5 Pモード

Dsc04878

県庁前の駿府城跡地のお堀の桜
30mm F2.8EX DN NEX-5 Pモード

Dsc04880

19mm F2.8EX DN NEX-5 Pモード
被写体によっては、余分なものが写ってしまうので、考えようですね(笑)

Dsc04887

19mm F2.8EX DN NEX-5 Pモード
ゴスロリカメラ女子(笑)

Dsc04889

19mm F2.8EX DN NEX-5 Pモード

Dsc04891

30mm F2.8EX DN NEX-5 Pモード

Dsc04895

30mm F2.8EX DN NEX-5 Pモード

Dsc04922

30mm F2.8EX DN NEX-5 Pモード
静岡鉄道

Dsc04937

30mm F2.8EX DN NEX-5 Pモード
もう一丁(笑)

トンボ鉛筆完全ブック その2オマケ紹介(エイ出版) #TOMBOW #bungu #stationery

昨日は、本の紹介で終わってしまいましたが(^^;
豪華3大特典であるオマケの紹介です。

R0030250

ケースから出してみました。

R0030251

復刻版の鉛筆。
紙ケースですが。

R0030252

裏側
優良國産というのが、いけてます。

R0030253

懐かしいロゴ。
高級製圖用鉛筆。
いいわ(^^;
ちなみに、おじさんの子どもの頃も、コーリンかトンボは多かったっす。
小学校高学年になって、三菱ユニ、ハイユニ、トンボのモノが二大勢力になって、ユニ派とモノ派に別れて戦いましたヾ(^ )コレコレ

おじさんはどっちも好きなので、オマケに釣られて(^^;
そのころ、ジャンボユニとか、ボーリングのボールみたいなけしゴムとかが付いてきたのが三菱鉛筆。
ドリフの首チョンパとかついてきたのが、トンボ鉛筆のモノ。

この当時、1ダースの鉛筆には、樹脂の化粧箱があって、(今のそうかな)授業を受ける子は、大半がこのケースに入れて持ってました(笑)

R0030256

ハイクオリティ製図用鉛筆です。

R0030257

6本入る箱に、3本しかありません。
これはもう1冊買いなさいというお告げか?(゚゚ )☆\ぽか

R0030258

昔懐かしい、復刻デザインのモノ消しゴム。

R0030259

良いわぁ~。

当時の子ども達にとって、消しゴムはモノの勝ちでした。
だって、力を入れずに綺麗に消えたから。
モノは確か、白と黒の樹脂のケースに入っていたような。
今もあるのかな?(゚゚ )トオイメ
なければ復刻して欲しい。

てゆうか、このプラスチック消しゴムだったっけかな?
紙のスリーブにいれておかないと、いつの間にか表面が溶けて、筆箱やノートにくっついちゃうのよね(^^;
注意書きをよく読まないので、あちこちで同様の事件が発生(笑)
そのうち、粘ついてきてwww

R0030261

オノトぢゃないお。
オルノだお。ヾ(^ )コレコレ

R0030262

本誌でしか買えないとゆうか、これにしか付いてこないオルノの限定版。
オルノは定価680円すからねぇ。
良いわ~。

R0030260

ぽきっと写真左部分が曲がってノックが出来るという、昔あったな?

って全容を撮らなかった(^^;

お値段なんと945円。どっかのタカネットジャパタ状態。

単純に鉛筆1本80円として240円、それに消しゴム100円、オルノ スイフト630円ですよ(^^;
全部足しても本よりも高くなってしまう(^^;

エイ出版さん、トンボ鉛筆さん、やばくね?

もう一冊ほごしましたぁ~\(^o^)/


SIGMA 19mm F2.8 EX DN Emount VS 30mm(SIGMA) #SIGMA

別に対決するわけではないです(笑)
比較してみました。

こちらが、SIGMA 30mm F2.8EX DN Emount(SIGMA)の紹介ブログ。

R0029642

左が19mm、右が同シリーズの30mm

R0029643

上から
19mmの方がレンズがでかい?

R0029644

こちらは30mmですが、一度通電すると、基本絞り込まれた状態になります。
羽の具合がよくわかります。
◯に近ければ近いほど綺麗に絞りが効くのですね。

R0029645

左が19mm
仕上げの形状が違うので、19mmに付いてきたフードは30mmには付かないようになっています。

R0029650

19mmの絞られた状態。

ネットなどによると、30mmの方が評価が高いようですが、広角スキーなもので(^^;

Dsc04848

こちらが30mm
奥にピントが合っています

Dsc04849

こちらが19mm
やや中央に合ってきました(笑)
この雰囲気が画角の違いです。

 

やはり30mmも値上がりしていますね。
双方とも9000円ちょい9200円位で手に入りましたが。


オマケがスゴイ!トンボ鉛筆完全ブック(エイ出版) #TOMBOW #bungu #stationery

トンボ鉛筆は今年で100周年ということで、記念商品が多数今後出てくる予定です。
とゆう訳で、昨今の文具ブームから、趣味の文具箱やステーショナリーマガジンを出版しているエイ出版さん、渾身の作品を購入。

R0030242

表紙。
モノをイメージした黒、白、青が基調となったユニークなデザイン。
おまけに、角をアールにしてるという手の凝りよう(笑)。

R0030243

うわ!厚っ!(笑)
それもそのはず、半分がオマケの収納ケースです。

R0030244

裏側には、オマケの解説。

R0030245

一枚めくっても解説。いいわ~。
本誌(本体)の表紙は、これまたシンプルなデザイン。
はこを壊してこちらだけにするか、箱のままとっておくか悩むところ。

R0030247

新しいトンボのロゴと、トンボ鉛筆の文具が100年愛され続ける理由のキャッチが良いね。

R0030248

表紙の裏には、トンボ鉛筆の文房具はとても使いやすい。この本にはその秘密が載っています。
とあります。
掴みはばっちり(笑)

R0030249

こちらがコンテンツ。
かなり力入っています(^^;

中身は見てのおたのしみ(笑)
トンボの歴史から、製造工程、各界の著名人のコメント、つちはしさんもでかく載ってます。

R0030246

こちらが裏表紙。
なんと、豪華3点付録。
てゆうか、トンボ鉛筆さん太っ腹。

単純に、これだけ買っても本1冊分になりまっせ。
こりゃあ、保存用と閲覧用と、ホレホレ用に3冊は買わねば(゚゚ )☆\ぽか
でも、もう一冊保護しておこうっと。(笑)

お値段なんと945円。どっかのタカネットジャパタ状態。

単純に鉛筆1本80円として240円、それに消しゴム100円、オルノ スイフト630円ですよ(^^;
全部足しても本よりも高くなってしまう(^^;

エイ出版さん、トンボ鉛筆さん、やばくね?

続く

週間アスキー SMARTABLE コンボケース (ASCII)

1日遅れで入手(^^;
てゆうか面倒だったのと年度末で忙しいので、本屋さんに行けないという理由から、尼に頼んだら今日到着ですた。

R0030263

内容はいつもの週刊アスキー(^^;
特段濃い特集はヾ(^ )コレコレ

R0030264

こちらがそのコンテンツ。

R0030265

こちらが肝心のコンボケース(゚゚ )☆\ぽか

R0030267

ウレタン系のカバーです。
ポケットが二つ付いています。

R0030269

iPadminiとiPhoneが入ります。

ちょっと段差があるので大きい方はこつが要りますが。

R0030270

閉じたとこ。
いつも鞄に無造作に入れているので、このケースは良いです。

やってみてぇ~ザ・スプラッシュwww(日本コカ・コーラ)

昨年?一昨年かな?
スプライトが復活しましたね。
おじさん世代としては、確か小学生の頃に発売されたと記憶していますが、もしかしたら中学かも(^^;
カップルが海でダイビングかなんかやっているスプライトのCMはインパクトありました。

今度のヤツはまたスゴイ楽しそうです。
組み立てからみんなが参加して楽しむのが良いです。

今日は寒いのであれですが、これから暖かくなるので、こんな面白い体験してみたいです。

コカ・コーラは、冬バージョンだとAIの心に染みる歌とCMでインパクトがありますが、このCMもかなり良いです。
今年はリニューアルされるそうで、飲んでみたくなるCMですね。

日本コカ・コーラ「スプライト」のプロモーションです。

SIGMA 19mm F2.8 EX DN Emount (SIGMA) #SIGMA

春先にって言ってもまだ春ですが(^^;
30mmを紹介しましたが、Cシリーズが出たのでこちらのSIGMA 19mm F2.8 EX DNも安くなっていたので、保護しました。

R0029623

箱です。

R0029625

横から。

R0029629

こちらもケースが付いてきます。

R0029632

19mmなので、レンズフードが付いています。

R0029634

ぢゃん(笑)
SIGMAさんは、ずーっと日本製にこだわっています。
MADE IN FUKUSHIMAでも良いんですけどね。

R0029635

Eマウント(SONYのNEWシリーズ用ですね)

R0029636

最短20cm
30は30cmなので、こちらの方が気持ち接写に向いているかも。

R0029637

フード付けたとこ。

R0029638

裏側

R0029640

電源入れる前だけの特権(笑)
開放になっています。
◯ですな。

R0029641

裏側から
一度起動させてしまうと、絞りが閉まっちゃうんで(^^;

R0029646

こんな感じ。

R0029648

上から

続く

また値段が元に戻っていますね。
私的にはカメラのキタ*ラで30mmと同じで9000円ちょいだったので買いました。
普及クラスの万年筆1/2くらいのお値段(^^;

ダンボーミニ リボルテック企業コラボ愛媛みかんバージョン (海洋堂)

ダンボーミニ4つめの紹介ヾ(^ )コレコレ
今度はなんと愛媛みかんw

R0029999

愛媛みかんはオレンジのシール

R0030013

いいわ(^^;

R0030015

横から、ラベルの特徴がないので、ぼけちゃいました(゚゚ )☆\ぽか

R0030016

後ろから。
なぜかロゴがひっくり返っていますが(^^;

R0030017

上も地味ですな。

なんで三ヶ日みかんがない(゚゚ )☆\ぽか

こうやって、シリーズ化するとか、企業コラボすれば、ノベライズとしてもいけますな。

R0030024

取りあえず、手持ちダンボーミニ軍団。
あ、Amazon版はいつもカメラバッグの中に入れてあるから今回の記念撮影にはないです(笑)

あとは、タミヤだな(゚゚ )☆\ぽか


Xperia タブレットスタンド SGPDS4 その2設置編(SONY)

昨日は本体の紹介で終わってしまったので、手持ちのマシンを実際に置いてみました。

iPadmini

R0029535_2

台座を「つ」の字にして、「つ」の開いている方に置きます。

R0029536

こんな感じで、下段をフックにひっかけます。

R0029538

ちょっと上から目線で見る時用

R0029539

台座を横にして上に載せます。

少し新しかったiPad(3rd)

R0029540

こちらも「つ」の開いている方に置きました。

R0029541

10inchでも安定しています。

R0029542

台座を横にしたとこ。

R0029543

この状態でも安定しています。

Xperia T

R0029544

Xperia Tだとこういう背中に背負わせる事も可能です。

R0029545

正面から

R0029546

「つ」の開いた方にもかろうじて置けます(笑)

R0029547

正面から

iPhone4S

R0029548

iPhone4Sは高さが足りないために残念な状態に(笑)

R0029549

これではねぇ。

iPod touch5th

R0029550

iPhone5に近い大きさなので、いちお引っかかります。

R0029551

正面から
この状態だと見ることができます。

R0029552

イレギュラーでこういう置き方も可能(笑)

Xperia TやXperiaSの場合、充電コネクタが横にあるので、スタンドとしても使えるので、Tablet以外に使う場合はXperia向きでしょうね。

R0029651

元祖今は亡きSONYTabletP
ちゃんとスタンドとして使えています。

R0029652

上から見ると違和感がないですが。

R0029653

下から見るとけなげです(笑)

iPhone4SもiPhone5も下にドックコネクタがあるので、充電スタンドとしては無理があるので。
iPad(iPadmini)でしたら、横向きスタイルで使えば充電+時計とかビュワーにもなります。

もし家電量販店などで在庫投げ売りされていたら保護しましょう。


グッとくる文房具(徳間書店)

こちらも同じ時にコンビニで発見(^^;

R0030165

文具雑誌はもうそろそろ良いかなと思っていましたし、ブログでも書いてますが(^^;

R0030166

切り口が違うし。

なんと言っても・・・

R0030168

キングジムたんが載ってたり


R0030170

Twitterで募集が行われ、楽しませていただいた、日本ペン栽展があったからですね。
ちなみに、参加者全員が掲載されたわけではなく、厳正なる審査の上ということです。
しかも気になるのが、第一回と書かれているので、もしかしたら続くのか?てきなところがあって、これはこれで、一つのジャンルとして確立してほしいよな~とゆう(^^;



GetNavi けいおん!オリジナルクリアファイル(学研)

昨日カメラテストの帰りに、なにげにコンビニに寄ったら発見したので保護(^^;

R0030171

コンビニ限定なのかわかりませんが(^^;

R0030172

まあ、コンビニ限定とは書いてないな(^^;

R0030173

ものマガジン的な情報誌で、たまに購入しますが。

R0030174

表?はあずにゃんと唯ちゃん

R0030175

裏はあずにゃんと澪ちゃんメインで、ほかのメンバーは後ろに小さく(^^;

けいおん!のk-on! Music History's Box 発売記念のクリアファイルのようです。
それにしても、すごく長く続いています。

Amazonのリンクを見てもクリアファイル付きとは書いてないので、もしかしたらコンビニ限定かもです。
ローソンで買いましたが。

ダンボーミニ リボルテック企業コラボペプシバージョン (海洋堂)

ダンボーミニの続きです(笑)

上は同じなので割愛ヾ(^ )コレコレ

R0030003

横から。
ペプシは青のシールが貼ってあります。

R0030004

正面から

R0030019

ペプシは、可愛いです。
台座のパーツはシリーズによって色が違います。

R0030020

横から

R0030021

後ろから。良いね!

R0030022

上から(^^;
良いわこれ。


Xperia タブレットスタンド SGPDS4 (SONY)

2月下旬にTwitterでメーカー側で投げ売りされているという情報を見て、山の中からiPhoneでSONYStoreに予約をした直後にSold-outになってしまったものです(笑)

R0029460

SONYらしいデザインの箱ですが、最近は周辺機器とゆうかオプションパーツ類は、ワールドワイドに展開しているものは、やっと多国語対応に対応しましたね。

R0029461

裏側も多国語の説明。

R0029462

フタ開けたとこ。
Vの字が美しいアルミスタンドです。

設置パターンは色々あって・・・

R0029465

前向きでも後ろ向きでも使えるようになっています。
ちなみに、この状態で正面に置くにはソニタブSでないと置けません(^^;

R0029466

SONYロゴの下側にシリコン系の樹脂が出ていて滑り止めになっています。

R0029467

こういう状態にしてTabletを背中に背負わせるとか。

R0029469

こういう状態にして、Tabletを下のフックに当てて見るとか。

はたまた(笑)

R0029537

この台自体を横にして上にTabletを置くとか、色々なパターンで使う事ができます。
ちなみに、写真の○部分がやはりシリコン系の樹脂が出っ張っていて、直接アルミに当たらない上に滑り止め効果もあってという一台で何役もこなせる優れもの(笑)

設置編に続くヾ(^ )コレコレ

これって元値は1800円位するものらしいのですが、恒例の在庫処分価格で送料込980円で投げ売りされていたものを保護。

在庫ということでは。

がありますが、別途送料がかかるので非常に高い物になってしまいます。

ちなみに、SONY Tablet Pの着せ替えカバーも投げ売りされましたねぇ。ってその時も保護しましたが(笑)

ダンボーミニ リボルテック企業コラボカルビーバージョン (海洋堂)

この前紹介した、ダンボーミニ(プレーン)ですが、子ども達の情報により、ほかの企業コラボバージョンが近所の古本屋+古ゲーム屋さんにあったということで、買いに行ってきました(^^;
残念ながら、タミヤバージョンはなし(T-T)

古本屋さんはいつも行っているのですが、2階にある古ゲーム屋さんは縁が無いので、始めて入りました(笑)
ちょっと綾しい雰囲気で、おじさん的にはやはり抵抗がwww

R0029995

上から見たとこ。
これは同じですね。

R0029996

横から。
カルビーの赤いシールが貼ってあります。

R0029997

正面から。
これ、Amazonで個別に売らなかったのは、食玩風の10個1パッケージになっていたからなんですね。

R0030008

カルビーのロゴがあります。

R0030009

横から。
かっぱえびせんと書いてあります(笑)

R0030010

後頭部のかっぱえびせんのイラストが良いです(^^;

再販となりましたが、アマゾンさんでは既に完売しているようです。
萌えフィギュアや食玩、プラモとか売っているお店にはまだあると思いますが(^^;
興味がある方は探して見て下さい。

Diskeeper12+マッハドライブSSD覚醒パック

済みません、これも昨年秋のネタで(^^;

パソコンの調子が良くないとゆうか、急に動作が遅くなったりしたので、導入してみました。

R0027718

これよりも数段安いお値段で、5000円位のキャンペーンだったので。

R0027719

どんなものかとゆうと、パソコンの内部処理を監視して、最適化する補助アプリですね。
あと、自動的にデフラグをしてくれたりします。(マシン純正のアプリよりも強力)

R0027721

DiskeeperとMachDriveの2こパックです。

D04

インストール時にこういうことを聞いてきますが、いやなので上から二つ目にしました(^^;

D08

こちらが
個別設定画面。

D09

デフラグさせてるとこ。

D11_2

こんな感じでデータの断片化が進んで行くとパフォーマンスが悪くなります。

D12

綺麗になったとこ。
D13_2

こちらがデフラグ後のホーム画面。
パフォーマンスは、緑になりました。
あまり頻繁にやらない方がHDDのためには良いのですが、データが挙動不審になったり、アプリの起動が遅くなったり、データ読み込みに時間が掛かったりするときに開いて状況確認をしています。

M02

こちらがMachDrive(マッハドライブ)のパフォーマンス確認グラフ。

M04

こちらが設定画面。

M05

ここまでは普段行きませんが(^^;
このアプリがあるなしでは、体感的にかわります。
まあ、ないよりはましということで。

 

何故かここ最近ブログランキング上位に(笑)

ここのところ、再びアクセス数が上昇しています。
たぶん万年筆がらみというのと、定期訪問者が増えているのでしょう。

Rank

こちらが3月11~17日まで。

Rank03_2

16日に50位になってから、60位を横ばいしております(^^;
今までは、大体90位前後を横ばいでしたんですけどね(笑)
なんでだろう(笑)

2010年のココログ投稿者が65,000人くらいなので、かなり訪問者数としては多い方です(^^;
別にアイドルでもヘビーブロガー芸能人でもないのですが(笑)

いつも訪問ありがとうございます。


よつばとしろとくろのどうぶつガシャポン第二弾

第一弾は発見できなかったのですが(^^;
うちの子達は何個かゲットしてきました。
第二弾も出ていたようで、かぶったからと言ってもらったのが。

R0030104

アデリーペンギンです。

R0030105

上から

R0030107

正面から。

ちなみに元となっているのが・・・

R0030118

この絵本です。
第二弾は出たばかりだと思いますので、ガシャポンがある店とかで発見したら挑戦してみてください。

うちの子達がゲットしたのは、ジャイアントパンダ、サバンナシマウマ、マレーバク、とアデリーペンギンです。
第一弾で子ども達がゲットしたのは、ホルスタイン、アビシニアコロブス、シャチ、ミナミコアリクイとのことでした。

進化したX20 その11過酷な解像度比較編その2 (FUJIFILM) #minpos #FUJIFILM #X20 #DP1M #DP2S

比較編続きです。
このターゲットはちょっと移動中のものを撮影したのでハンディがありすぎますが、参考に。

17238-862-292243

【カーフェリー】

Dscf0116

X20(28mm相当)

Dscf0116_2

X20RAW現像JPG等倍切りだし
このくらいは解像しています。

Sdim0505

DP2S
45mm相当

Sdim0505_2

DP2SRAW現像JPG等倍切りだし
X20と遜色ないかな?

Sdim0560

DP1Merrill
この状態でも鮮やかですが

Sdim0560_2

DP1MerrillRAW現像JPG等倍切りだし
ここまで写りました。
すげーびっくり

【ヨット:ドーン・トレッダー背面】

Dscf0118

X20

Dscf0118_2

X20RAW現像JPG等倍切りだし
ここまで写れば問題ないでしょう。

Sdim0506

DP2S

Sdim0506_2

DP2SRAW現像JPG等倍切りだし
このくらい。

Sdim0561

DP1Merrill
綺麗に写っていますが、この頃から色があややになり始めてきました。(^^;
赤とゆうか朱色の浮き輪が黄色くなっています。

Sdim0561_2

DP1Merrill現像JPG等倍切りだし
描写力はスゴイのですが・・・
左側にある無線みたいなもの。これ本当は赤なのですが、黄色っぽくなっちゃってます。

【観光用クルーザー:オーシャンプリンセス】

Dscf0120

X20
後方から

Dscf0120_2

X20RAW現像JPG等倍切りだし
ちとぼや~とした感じ。
1200万画素の限界でしょうか?

Sdim0509

DP2S

Sdim0509_2

DP2S現像JPG等倍切りだし
多少X20に勝ったかなとか(^^;

Sdim0564

DP1Merrill
壁の色が大嘘(笑)
黄色くなっちゃってます。
X20やDP2Sの焦げ茶が正解。

Sdim0564_2

DP1Merrill現像JPG等倍切りだし
解像度は最高なのですが、色がわややです(^^;

【錨】

Dscf0124

X20

Dscf0124_2

X20RAW現像JPG等倍切りだし

Sdim0515

DP2S

Sdim0515_2

DP2S現像JPG等倍切りだし

Sdim0567

DP1Merrill

Sdim0567_2

DP1MerrillRAW現像JPG等倍切りだし
少し黄色っぽくなっています。

【オーシャンプリンセス前方より】

Dscf0131

X20

Dscf0131_2

X20RAW現像JPG等倍切りだし

Sdim0517

DP2S

Sdim0517_2

DP2SRAW現像JPG等倍切りだし

Sdim0579

DP1Merrill
黄色かぶりしてます(^^;

Sdim0579_2

DP1MerrillRAW現像JPG等倍切りだし
RAWでなんとか、近い色に持っていきましたが、厳しいですね。
描写力は最高なんですが。

※追記
アップデートしらた、どうも勝手に「FOV Classic Blueモード」にされていたようです。
青を強調するモードですので、青みが強くなり、それに影響されて赤が朱色やオレンジに変換されてしまったことに起因すると思います。リセットしたらJPGで普通の色が出るようになりました。

17238-862-292243

円谷プロ50周年記念グッズ(大丸·松坂屋&パルコ共同企画×円谷プロ50周年 春のウルトラサンクスフェスティバル)

円谷プロ50周年を記念して、全国の主要デパートで、大丸·松坂屋&パルコ共同企画×円谷プロ50周年 春のウルトラサンクスフェスティバルを開催しています。
メインステージが、大坂心斎橋の大丸ですが、たまたまうちの子が関西方面に18切符の旅(聖地巡礼(笑))をしてきたので、ついでに寄るとのことで、買ってきてもらいました(^^;

R0030064

おみやげの数々(笑)
とはいえ、画集は自腹っすが(^^;

R0030065

こちらは子ども達の買ったクリアファイル。

R0030066

裏表で2枚セット。
イラストレーター・画家の開田裕治先生のものです。

開田先生の作品は昔から好きで、画集をほとんど持ってたり(^^;
ちなみに、昨年夏は、猫とドラゴン展にも行きました。

R0030083

リクエストしたのは、これ。
開田先生が過去に円谷プロ作品を書いた一連の絵が全部載ってます。

R0030084

著作権の関係でちょろっと(^^;
こちらLD版のウルトラセブンのイラスト。

R0030086

会場でしか買えないものなので、頼んで買ってきてもらいました。
20日だったら、先生のサイン会もあったのですが、旅行の都合で19日でしたので、ちと残念。

Dscf1652

こちら、うちの子2号が買った、開田裕治先生のてぬぐい。
すげー喜んでいました。

R0030078

私に買ってきてくれた、快獣ブースカのメモ帳。

R0030079

R0030080

R0030081

R0030082

4種類のイラストがあります。

大丸心斎橋では、円谷プロが過去の映画で使われた小物なども展示してあるそうで、
すごい見応え十分。あれで、無料はすごすぎ。
というのが子ども達の感想でした。

心斎橋に近い方はぜひどうぞ。
入場無料です。

ちなみに、主な大丸・松坂屋・パルコで26日までフェアは当時開催しているとのことなので、お時間の都合がつく方はぜひご覧下さい。

アルスター(Al-Star)2013限定シャンパンゴールド万年筆 その2(LAMY)

アルスターの続きです。

インクを入れるのですが、LAMYには2種類のコンバーターがあります。

R0030041

下が日本で一般的な、サファリやアルスターなどに使う用。
上の黒が、その他の細めのLAMYに使われるもの。
ちなみに海外などではコンバーターがオマケで付いてくることが多いです。

R0030042

上が黒い方、下が赤い方。になります。
黒いのは輸入した時におまけでもらったもの(^^;
黒い方は、LAMYのカートリッジに近い形状をしています。

R0030044

赤(下)は、コンバーターの中央部分に突起が出ていてこれで固定することができます。

R0030047

LAMYの製品なので、黒も赤も入ります(^^;


R0030048

こちらが赤。
首軸の切り込みにカチっとはめます。

R0030050

こちらが、LAMYのインク。
かなりでかいです(笑)

このインク瓶ですが、非常に考えられていて・・・

R0030051

インクが最後に近い分まで吸入できます。
このままでは転がってしまうので(^^;

R0030052

台が付いていて、その周りには、インクの吸い取り紙が入っています。

R0030053

吸入したところ。

R0030054

当りのようです(^^;

R0030055

細く書けました。
とは言え、EFでも日本のF位っすから(^^;

普段サファリの限定版は、改造しちゃうのですが(゚゚ )☆\ぽか
流石にこのアルスターの色に黒いクリップやペン先は似合わないだろうと思い。
当面このままで使おうかと思っています。

   

Amazonでは取扱店やペンの太さによって値段が色々異なります。
でも、定価で買うよりはサファリくらいの値段で買える物もあったりします。
注:別途送料がかかる店もありますので、購入時にはご注意ください。良く検討してから(^^;

 

正規輸入品と並行輸入品ってどこが違うんだろ(^^;

進化したX20 その10過酷な解像度比較編その1 (FUJIFILM) #minpos #FUJIFILM #X20 #DP1M #DP2S

この1200万画素クラスに、4600万画素と競わせようという無謀な企画です。
あー、一部の写真に不気味な作例があるので、心臓が弱い人は閲覧注意です。
始めから言っておきます。閲覧注意ですよ。別にグロぃとかエロぃとかはないですが(笑)

比較は、JPGリサイズしたものと、RAWをJPGに現像したものの等倍を1280×854にして使用しています。
使用カメラは、X20(FUJIFILM)、DP2S(SIGMA)、DP1Merrill(SIGMA)という比較できんのか?的な(^^;

17238-862-292235

クリックすると1280×854サイズ(圧縮ですが)が見られます。

まず小手調べで。

【つくし君】
早春の風物詩。
つくし君です。これは、比較も何も接写できないSIGMAは未使用。

Dscf0103

X20
F2.0なので、美しくぼけます。
SONYのNEXシリーズのように、手動でぼけ調整とかは行わなくても、綺麗に背景がぼけてくれます。
Pモード

Dscf0103_2

RAW現像JPG等倍切りだし
すげーっす。
時期が遅かったので(笑)もう胞子は飛んでしまいましたが(^^;
X20の面目躍如とゆうことで。

【パーゴラ】

Dscf0106

X20
28mm相当

Dscf0106_2

X20RAW現像JPG等倍切りだし
ちょっと眠い感じですか?

Sdim0491

DP2S
45mm相当だっけ?画角が違うケド。

Sdim0491_2

DP2SRAW現像JPG等倍切りだし
かろうじて、アーチの木材が見分けられるかな?

Sdim0549

DP1Merrill
この時点でも細かく写ってますが。

Sdim0549_2

DP1MerrillRAW現像JPG等倍切りだし
木材のかたちがはっきり出てます。
奥の植え込みとかもちゃんとしてるし。

【貝ほか(閲覧注意)】

Dscf0111

X20
かなりな描写力です。

Dscf0111_2

X20RAW現像JPG等倍切りだし
意外と行けてます。
落ちてたネジとかも

Sdim0495

DP2S
画角の違いはご容赦

Sdim0495_2

DP2SRAW現像JPG等倍切りだし
こちらも負けていません(笑)

Sdim0552

DP1Merrill
ネジどぉ~こだヾ(^ )コレコレ

Sdim0552_2

DP1MerrillRAW現像JPG等倍切りだし
流石、DP1Merrillっす。

【ヨット:ドーン・トレッダー】

Dscf0114

X20

Dscf0114_2

X20RAW現像JPG等倍切りだし
ちょっとぼーっとした感じになってます。

Sdim0500

DP2S
全体的に淡く、自然な描写というよりも少し薄めに写ってるかな?

Sdim0500_2

DP2SRAW現像JPG等倍切りだし
少し濃いめに現像してみました。

Sdim0558

DP1Merrill
全体的に鮮やかに写っています。

Sdim0558_2

DP1MerrillRAW現像JPG等倍切りだし
面目躍如ってとこでしょうか?
驚いたのは、奥にいるフェリーの係員まで写っていること(^^;
舳先部分ですね。
現像するまで気づきませんでした(笑)

続く

17238-862-292235

進化したX20 その9で、X20は買いか?番外編 (FUJIFILM) #minpos #FUJIFILM #X20

X20はX10の箱を使った、別物的な雰囲気を持ったカメラです。
基本的な使い勝手は同じだし、搭載されている各種機能もX10と基本同じなのですが。
エンジンのブラッシュアップやローパスフィルタがなくなって、描写力はかなり向上しています。

17238-862-292230

特に私的に一番好きな進化は、光学ファインダーに露出やシャッタースピードが見えるようになったこと。
アイセンサーが付いて、目を近づけると自動的に背面の液晶画面が消えること
(設定で色々替えられます)。
更にX10のアイコン表示のプリントとは違って、全部刻印だし(^^;
など、かなり進化していて、思わず欲しいかも。ってな感じになっちゃいました。

X10を持っていない人は、すぐに買いに行きましょう。

というのも、このデザインから見るとやはりファインダー覗きながら、昔のレンジファインダーカメラっぽく撮りたいと思っても、X10はズーム連動して視野角が変化するけど、背面液晶はそのままだし、ってな感じで、撮影時も一般的なコンデジのように撮影していましたので、それを考えると、X20はすげー良い訳です(^^;

まあ、ある意味X10は背面液晶をデジ一のような絞りとシャッタースピードのみ表示にして、再生もOffにすれば、化ファインダーにはカメラ情報がないので、昔のレンジファインダーとゆうかフィルムカメラみたいで、PCで再生してからのお楽しみ的につかえるというのもあるかもです。

また、階層が深い各種設定も見やすく・使いやすくなったし、Fnキーに登録したり、Qボタンで設定が色々変えられるのも良いです。(後ろ2つは既にバージョンアップでX10も対応済み)

ただ、X10持ってるしなぁ~的な(^^;
X100sも試して見たいし。

徐々に増加するEmountレンズもあることなので、この際NEXを進化させようか。

思い切って、SD1Merrillにしちゃうとか(゚゚ )☆\ぽか

それとも、値下りしてきたX-Pro1に行っちゃうか?

と悩みは尽きない春の戯れ言でした(^^;

たぶん今年は(も)、DP3Merrillが発売されて、NEX7の後継機が出るであろうし。
X-Pro1も、もしかしたら2とか1sとか出そうなので、(私的にはX-E1はダメだった(^^;)取りあえず今の状況を考えて、買い急ぐことはせずに(笑)
秋まで様子を見て考えようかと思います。そうなれば気になったカメラが値崩れしているとか?ヾ(^ )コレコレ

17238-862-292230

アルスター(Al-Star)2013限定シャンパンゴールド万年筆(LAMY)

公式には、今年2本目の万年筆です。(笑)
非公式には、先日紹介したDIMEオリジナル万年筆があるのですが、それはオマケなのでカウントしません。

R0030028

箱です。
ちなみに、これ、出荷時期や販売店などによって、いろんなバリエーションの箱があるので、紙箱とは限らない事があります。
もし、気になるようでしたら、本ブログの過去ログでLAMYを検索してくれれば、日本で買えない物も含め一通りLAMY製品はアップしてます。
あー、ダイアログとかはするーしましたが(^^;

R0030030

ぢゃん!

R0030032

いちお、代理店の保証書付いてます。

R0030033

美しいです。
アルスターは、何本か持ってましたが、うちの子2号にみんなあげてしまってw

R0030039

購入したのはEF。
LAMYでは最も細いハズのペン先です。
が、何度も書いているように、日本のFかFM位の太さです。
海外の場合、画数が多い漢字ではなくて、アルファベットベースなので極細は不要なんですね。

R0030059

シャンパンゴールドめっちゃおしゃれですねん。

R0030060

嫌みの無い色ですね。
金とゆうと、すげー成金ぽかったり、嫌みがあるのですが。
この色は良いです。

続く

   

Amazonでは取扱店やペンの太さによって値段が色々異なります。
でも、定価で買うよりはサファリくらいの値段で買える物もあったりします。
注:別途送料がかかる店もありますので、購入時にはご注意ください。良く検討してから(^^;

 

正規輸入品と並行輸入品ってどこが違うんだろ(^^;

Potoshop Elements11(Adobe)

出かける用事があったときに、写真加工したかったんで、ノートPC用に導入。
って、これ昨年秋のネタなんですが(^^;
因みに、今後ADOBEさんは、パッケージの発売をやめて、DL版やクラウドに移行するとゆうことで、そんなら低価格で提供してもらいたいものです(^^;

R0028103

普通のPhotoshopを買うと何万もするのですが(^^;

Elementsなら1万ちょっとで買えます。

R0028104

このくらいの簡単な写真の加工ならば、本家Photoshopを使うまでもない加工、編集だと大丈夫。

R0028106

内容物一式。

しかも・・・

R0028107

MACとWindowsのハイブリッド版なので、双方にインストールできます。

たまたま当時Adobe製品と1冊本を買えば更に1000円引きのキャンペーンをしていたので、解説本を保護(^^;

  

それにしても、アカデミック版は安いので学生や先生が羨ましい(^^;
エンジニアもアカデミック版にして欲しいぞ(笑)

 

でも、おじさん的には使い慣れたPhotoshopの方が使いやすかったりヾ(^ )コレコレ

万年筆ブームの背景

万年筆検索で来られる皆さんへ。
お世話になります。訪問ありがとうございます。
管理人兼、編集者兼、訳者兼、お茶くみのZEAKと言います。

毎年、暮れとこの時期になると、万年筆をキーワードに、こちらに来られる方が増えてきます。
最近、このため、検索トップが万年筆や万年筆ブランド名、商品名になっています。

特に万年筆人気が増えてきたのはここ5~6年?7~8年?でしょうか?
万年筆は復調の兆しが見えています。
近年では、国産メーカー海外メーカーも入門用の1000~3000円前後のユニークな万年筆を多数ラインナップしてきていますしね。

ここで万年筆の簡単なおさらいを。

起源は置いといてヾ(^ )コレコレ

おじさんが子どもの頃、中学生になるときに、時計か万年筆を入学祝いに送られるということが一般的でした。

時計なんか今ではデジタルの安いものなら100均でも買える時代ですが、当時としては非常に高価なもので。
確か記憶の中では、日本初のデジタル時計は、私が小学校5~6年の頃、セイコーの8ビットのデジタル時計が、当時35万(今で言う所の100万円くらいかな?)で売られていたのですわ(笑)

今はクオーツや半導体が主流で、組み立てに時間がかかる手巻きや自動巻の時計は非常に高価ですが、昔は自動巻や手巻きしかありませんでした。
おじさん達の頃は、時計の面(ガラス)が、何面カットとか流行ってました(笑)

万年筆はというと、1960年代~1980年代初頭までが全盛期だったかと思います。

おじさんの子どもの頃は、中一時代や中一コースなる学習雑誌(今でもあるのかな?)を予約するかなんかすると、ショート丈の万年筆(鉄ペン)がもらえるみたいな。
これもいつまで続いたか。

その頃も今も、最高級と言えばモンブランで、その次にメジャーなのは、シェーファーやパーカーでした。
当時はペリカンもあったと思いますが、輸入(昔の言葉で言うと「舶来」(笑))万年筆と言えば上の3社に、あとはウォーターマンとか、オマスとかも聞かれていたかな?。

日本では、御三家。セーラー、パイロット、プラチナに、あとは各地元で作られていたオリジナル万年筆でした。
安ペンと言えば、中国の英雄(ヒーロー)。
これは駄菓子屋でも300円位で買えたような記憶が?
それ以外は、付けペンが当時は普通に使われていました。

良く昔の映画(特に日本映画)の会社や役所などのシーンで、腕に黒い筒状のものを付けている人がいると思いますが、これは白いワイシャツの袖がインクで染まらないようにという配慮です。別名手甲(てっこう)とも呼ばれていました。

ま、そういう時代でした。(笑)

それが70年代後半になると、ボールペンが一気に普及し、中でも今も人気のシャーボ。
これが万年筆に変わってきました。
ボールペンは、セーラーが日本では始めて作られたと記憶していますが、当時のボールペン(昭和40年代頃)は、ボールの品質が悪く、ダマ(書きだし時にインクがドバっと出てしまうこと)が多かったり、書いているうちにボール(先端部分のボールね)が取れてしまったりと。いまいちでした。

それが、今に繋がるシャーボ(ゼブラの呼称4Cサイズリフィル)が出る頃になると安定してきて、メンテナンスが面倒(手が汚れる、Yシャツのポケットにシミができる(笑)など)な万年筆は徐々に勢いが無くなってきました。
当時の広告も、入学祝いにシャーボを贈ろう。とか言うフレーズがあったと思います。

80年代後半になると、今度はワープロ(パソコンのアプリではなく、ワードプロセッサに特化したマシンね)や電子手帳(今のパソコンやスマホね)が普及。
これで国内の弱小万年筆メーカーはほとんど駆逐されてしまいました。

御三家は一応生産を続けていましたが、売上は大きく減ったと思います。
かくいう私も、下手な字からパソコンや電子手帳みたいに、整然と読みやすい文字により、これで悪筆から解放されると喜んだものです(^^;
でも、大学の時にはモンブラン、社会人になってLAMYサファリ(当時は西ドイツモデルでした(笑)の白が格好良かったので)を使っていました。

ご存じないかもしれませんが、当時のLAMYはTOMBOW(トンボ鉛筆)が代理店でした。今はDKSHですが。

その後、パソコンの低価格化(出始めの頃はデスクトップパソコン1台は100万円前後してましたから)が進み、一人一台の時代になると、これでペーパーレス社会になる云々言われていましたが、(90年代頃かな?)
どっこい、会議などは資料をプリントアウトして、みんなそこでメモ書き。
ということで、かえって紙の消費は増加(笑)

復活の兆しとしては、2004~5年頃、東京で若者が使えなくなったモンブラン(全体やキャップのみ)を胸に挿す、ファッションが一部の人で流行始めた、いわゆるポケモン(ポケットにモンブランを挿す)がおしゃれとされて、そこから火が付いたという説もあります。

そして、ケータイやパソコンが普及した今日、なぜ万年筆がもう一度見直され、増えてきたかというと、ボールペンやシャープペンシル(最近の人はシャーペンってよびますが(^^;)など、画一化されたもの。(リフィルを替えれば、また同じ太さで書けるとか)というものではなく、面倒な儀式を通じて、

インクを吸入する儀式がスイッチ切り替えで楽しい。
好きなインクが使えるのが楽しい。
オトナっぽい。
いつもパソコンやスマホを使っているので、手書きを楽しみたい。

などの理由で、もう一度万年筆が見直されてきています。

ボールペンやシャープペンシル(最近ではシャーペンという人やマスコミもいますが好きでは無いです。本当はメカニカルペンシルですな)を使う時には皆さん、すげー力(筆圧)を入れて書いていると思いますが、万年筆の場合筆圧は加えなくても、楽に書けます。
ですから、仮に人に貸す時には、最新の注意を払ってください。
普段ボールペンしか使っていない人、シャープペンシルでもめっちゃ強い筆圧で書いている人に、極細(EFやF)を貸すと、下手するとペン先が開いてしまう恐れがあります。
大事な万年筆が壊れるのは怖いので、そういうときには何本か持っている中で、鉄ペンなど堅めのものから貸してあげましょう(^^;
それなら、万が一でもダメージが少ないです(笑)

注:インクが出にくい万年筆やペンがずれている万年筆などでは書き続けていると余計筆圧を加えて、万年筆を壊してしまいます。
注:本やネットなどで、万年筆を自力で調整する人もいますが、その点は自己責任でお願いします。下手に調整するとニブポイント(ペン先の球)を削ってしまったり、取り返しがつかなくなる場合もあります。もし、書きにくかったり不安な時には、各地で開催されるペンクリニックなどで見てもらいましょう。修理が必要以外の万年筆は基本無料でその場で直してくれます。

以上万年筆についての感想と近年の状況でした。

進化したX20 その8多彩な撮影機能編 (FUJIFILM) #minpos #FUJIFILM #X20

X20には、FUJIFILM独特のフィルムシミュレーション機能と、ほかのデジ一やコンデジにあるようなエフェクト機能が付いています。
今回はこれについて紹介します。


注:ブログの写真は小さくてぼや~っとしていますが、クリックすると1280×850前後で見る事ができます。
  あースマホでは厳しいですが(^^;済みません、ブログ用にリサイズしています。

17238-862-292208

PROVIAスタンダード

Dscf0057

普段撮りは、この状態で撮影しても綺麗な絵づくりができます。
露出補正ダイヤルが右端に出ているので、補正しながら撮影するというのも良いです。

Velviaビビッド

Dscf0058

ちょっと明るめ。雰囲気的にはカラーポジ(スライドフィルム)って感じで、明るめになります。

ASTIAソフト

Dscf0059

ヴェルビアと比べると落ち着いたソフトトーンになります。

PRO Neg.Hi

Dscf0060

PRO Neg.Hi、少しプロビアに比べるとメリハリが出ると思いますが、作例ではあまり差がわかりませんでした。

モノクロ

Dscf0061

言わずもがなのモノクロ。
できれば、名前をネオパンSSとかにしてもらった方が(^^;

ちなみに、これら一連のモードですが、RAWで撮るとカラー情報が入るので、全部同じになります(^^;

ジオラマ風

Dscf0069

周辺をぼかして、中心のみはっきりさせる、今流行のジオラマ(ミニチュア)モードです。
これだとわかりにくいのですが・・・

Dscf0070

こっちだと少しそれなりに見えます。
本当はもっと高いビルの上とかから撮ればジオラマ風(ミニチュア)に見えると思います。

アドヴァンスドフィルター
いわゆる多彩なフィルターをかける機能です。
撮影地は座漁荘(復元)です。

標準

Dscf0073

ふつうはこんな感じで写ります。

POP
Dscf0081

派手目に写るようになります。

ハイキー

Dscf0082

少し派手目に出るようになります。

ローキー

Dscf0076

落ち着いた感じ。

トイカメラ

Dscf0079

周辺(四隅)光量を落とした感じで、チープな玩具のカメラで撮った感じにします。

ソフトトーン

Dscf0083

良くグラビアのポートレートなどで使うフィルターで、全体的にぼかした(紗がかかった)感じにして、美しい人は寄り美しく、そうでない人はそれなりに、写してくれる機能です(^^;
あたしゃ、人物撮影は基本しない人なので、縁の無い機能ですね。
あー、カメラやフィルムテストでモデルさん撮影は別よ(^^;

パートカラー
赤、青、黄、緑、オレンジ、紫などその色、だけ抜き出して、あとはモノクロにする機能。
SUNTORYのビールのCMなんかで使われていますね。

Dscf0085

赤のみ表示。
ただし、すすけてたり色がはげてたり、影などは赤くはなりません。

Dscf0087

お馬さんとシーソーだけかと思ったら(笑)、隣接する工場の屋根や外壁が青だったので、釣られて青くなってしまいました(^^;

色んな機能があるのですが、私的にはXシリーズを使う時には、主にフィルムシミュレーションモードしか使ってないから(^^;
基本これらのモードは、RAWで撮ってもなんも反映されていないので、私的にはあまり使いません。
あーっとそれよりも、普通に綺麗な写真が撮りたいって思ってるので。

こんな事もできるということをお伝えします。

また、なんか写真撮ったら紹介しますね。

17238-862-292208

ネ兄!4000エントリ~\(^o^)/

気がついたら、4000エントリでしたぁ~\(^o^)/

小さい頃日記は3日しか続かなかったのですが(^^;、何故かブログはネタが続いております。

訳注:あー電脳小物を使うようになった1990年代からと
    ほぼ日手帳を使う用になってからは日記復活よ(゚゚ )☆\ぽか

まあ、これもひとえに応援してくれる皆さまあってのことです。
この場をお借りしてお礼申し上げます。m(_ _)m

おかげさまで、今年に入ってからは毎日5000アクセスを超えておりまして、
そう言えば、2月22日には700万アクセス超えましたし。


って、単なる物欲が激しいだけぢゃんてツッコミがありそうで(^^;
あーそこ、石投げないで。


これからも、ネタがあれば続けて行きたいと思います。

エントリ切れるか、何日も更新しなくなったら、

ネタか財力が切れるか、
気力(認知症になったか)が切れるか、
本人がお隠れになったと思ってください。

さて、いつまで続けられることか。

って、その前に、ブログの掲載容量があとわずかでやばいんですけど(^^;

進化したX20 その7作例「建物」編 (FUJIFILM) #minpos #FUJIFILM #X20

恒例の建物編です(^^;
いつも撮っている所です。
今回は進入路が違うので新鮮でもないか(^^;

注:ブログの写真は小さくてぼや~っとしていますが、クリックすると1280×850前後で見る事ができます。
  あースマホでは厳しいですが(^^;

17238-862-292201

【石段】

Dscf0052

X20
ちゃんと青空が映っています。

Dscf1625

X10
全体的に明るく撮れているので、空と壁が白飛びしています。

Sdim0543

DP1Merrill
明暗が分かれてしまっているので、さすがのDP1Merrillも厳しいです(笑)

Dsc04838

NEX5+SIGMA
45mm相当なので画角が違いますが、空は白飛びしています。

Dsc02725

DSC-RX100
RX100はNEXに画角を近づけて撮りましたが、こちらも白飛びしてます。

【等倍切りだし】
奥に見える門と鐘楼を等倍してみました。
画角と画像サイズが違うので表示エリアがあれですが。参考に

X20_2

X20
さすがにこの部分の解像はちと厳しいか。
それでも、X10に比べて葉っぱ1枚1枚がかろうじて見えています。
また、日影部分も微妙ですが、見えています。

X10_2

X10
全体的にのっぺりしています。
この辺がローパスフィルタの違いか?
X20が葉っぱ一枚一枚見えるのに対し、X10だと葉っぱがつぶれているように見えます。

Dp

DP1Merrill
葉っぱは一枚一枚表現されていますが、鐘楼の日影(暗部)が黒つぶれしてしまっています。
やはり明暗がはっきりした写真だと、どちらかを優先したAF設定をして撮影した方が良いかもしれません。

Nex5

NEX5+SIGMA
DP1Merrillに比べると、解像度がかなり劣ります。
しかし、鐘楼の影の部分はちゃんと見えるので、NEX7にすれば段違いのヾ(^ )カウノカ

Rx100

DSC-RX100
これはすごい(^^;
さすがT*
ってちょっと土俵とゆうかズームしちゃって撮ったので、反則(゚゚ )☆\ぽか

【仏殿】

Dscf0054

X20
普通に綺麗に撮れています。

Dscf1631

X10
ちょっと淡く映ってしまいました。

Sdim0545

DP1Merrill
これで見る限りは、X20の方が綺麗に映っているように見えます。

Dsc04839

NEX5+SIGMA
こちらも綺麗に見えています。

Dsc02729

DSC-RX100
メリハリの効いた絵です。

【仏殿RAWJPG等倍切りだし】

X20_3

X20
かなり善戦しております。とゆうのも・・・

X10_3

X10
X10の解像度がちょっと眠い感じになってしまっています。

Dp1

DP1Merrill
これぞDP1Merrillの真骨頂。やべぇ~、ぱねぇ~(゚゚ )☆\ぽか
手前のみならず、奥に見える山の葉っぱ1枚1枚が解像されています。
さすがFoveon X3です。

Nex5_2

NEX5+SIGMA
頑張っているのですが、ちょっとぼーっとした感じですね。
全体を見ると違和感はないのですが、DP1Merrillを見たあとで、これを見ると(^^;
あーNEX7欲しい(゚゚ )☆\ぽかあほ

Rx100_2

DSC-RX100
ぬぉ~、けっこう解像しているやん(笑)
流石にDP1Merrillには負けますが、コンデジでこのくらい映れば言うことないです(^^;

つづく

17238-862-292201

DIMEオリジナル万年筆 その2比較・調整編(小学館)

昨日紹介したDIMEオリジナル万年筆ですが。
以前紹介したサライ(小学館)の万年筆と同じと書きましたが、比較です。

R0029957

基本の型は同じものを使っているようです。

R0029958

クリップも同じ。

R0029959

天冠は、サライにはアイコンがあるので、それがプリントされていて、多少丸みを帯びています。

R0029960

首軸から上は同じものを使っています。
ちなみに、DIMEの方は、インナーキャップ(ペンが乾燥しないように中に入っているキャップ)の収納が少し甘いらしく、きっちりと尻軸にささりません。
最初キャップを尻軸に挿しても抜け落ちた位ですから。

R0029971

こんな感じです。
あー、これは大量生産している関係でちゃんと組み立てられていないからかもしれません。

R0029962

別アングルから

R0029964

上から
この状態では、同じペンを使っているように見えますが・・・

R0029968

ニブとゆうか球の大きさが全然違います。
もしかしたら、個体差かもしれませんが、右がDIME左がサライです。
切り割りの寄せの違いもあると思いますが、DIMEのは球が少し大きいです。
Twitterでも何人かが、M字や太字っぽいとつぶやいているので、今回のは太いと思います。

太いのでは無く、作りがイマイチですな。
切り割り広すぎの上に、ペン芯の具合が悪いらしく、多くの人がどばどばという意見です。

vs MONOMAX COACH万年筆

R0029972

モノマックスに付いてきたCOACH(コーチ)の万年筆です。
上品さや雰囲気、外の筒の作りはCOACHの方が雰囲気があります。

R0029973

特に、クリップの形状がカネかかってます(^^;
雰囲気的には、LAMYのバウハウス系プロダクツとゆうか(笑)

R0029974

開けたとたん、今度はDIMEの方が良いです(笑)

R0029975

DIMEの方は、ちゃんとHEROって書いてあるし。
COACHの方はつるぺたです(笑)

万年筆筆記状態比較編

とりあえず、インクが入っていたオマケ万年筆、普段は試したらインク抜いちゃいますが(笑)の筆記状態を比較したいと思います。
とゆうのも、良くこちらのブログで紹介していますが。
インクの成分や色によっては、コンバーターやペン芯、ペン先が染まってしまう例が多いです。
かくゆう私も、デモンストレーター(透明軸ね:スケルトンとも言います)で、カラフルなインクや濃いインクを使っていて、筒が見事に染まってしまった経験があるからです。

特に、赤系、紫系は一発で染まります(笑)あとは、ブルーブラックも種類によって染まるものがあるので注意です。

パイロットの823が染まってしまった場合は、(色にも寄りますが)パイロットのペンクリニックで、内部洗浄お願いしますと言って頼むと、クリニックの時に限り、無償で内部洗浄、グリス塗布を行ってくれます。

R0029983

こちらが、オマケ万年筆での字幅の違い。(調整前)

R0029986

goodsPress(緑色)のは、極細~細字
COACHのは、中字(M字)
DIMEのは、太字(B字)~BB位(調整前)
とまあ、オマケでもこんだけ太さに差が出ています。
あとは、切り割りの寄せの状態にもよります。
オマケですので、調整や研ぎの練習にも使えるので、まあ良しとしましょう。
出にくい場合は調整しますが、私の場合は、たいがい当たりの万年筆なので、あまり調整していません。

以前、セーラーの川口先生と雑談していた時には、オマケの万年筆が出ると、だいたいペンクリニックに持ってきて調整してくださいという人が何人かいるそうです(笑)

20130316_124927

調整前の字幅。BBやMS(ミュージック)よりも太い(笑)
コースやズーム

20130316_170627

Aが調整前。
Bが切り割りを少し寄せたところ。M字に近くなりました。
が、ペン芯の具合がイマイチなので、更に調整する必要がありそうです。

とゆう訳で、抜いてみました(^^;

R0029988

注:良い子はまねしないでね

R0029989

切り割りを寄せて、隙間が見えなくなりました。

R0029990

ペン芯は特に不良なところは見つからず。
合体。

R0029992

これで更に細くなりました。

R0029994

Bに比べて、Cは一段細くなりました。
FとMの中間くらい。
でも、まだ若干ペン芯にインクが貯まるようです。
ぼた漏れするほどではないので、暫く様子を見ましょう。

手持ちの歴代オマケ万年筆群(笑)

R0029981

いつの間にかこんなに増えてしまいました(汗)
左から、
檸檬(ラピタ)高戸一水(ヴァルタン)さんからいただいたもの。
赤と黒(ラピタ)
黒と赤(ラピタショップ)
ALWAYS三丁目の夕日(ラピタ)
ホワイト(ラピタ)休刊記念?
プラチナサライ(ラピタ)休刊記念?
サライ
goodsPress
COACH
DIME
となります。
ほかにも出ていたかもしれませんが、まこんなもので(^^;



よつはストラップマスコット トレーディングフィギュア(海洋堂)

ダンボー繋がりで(^^;

R0029337

オトナ買いです(笑)

R0029338

横から

たぶんこれもダンボーミニと同じ時期に出たものかと。

R0029340

こんな感じでパッケージングされています。

R0029343

箱のデザインも良いです。

R0029344

試しに5個引いたら、全部一発でくりあ(笑)
残りの分は子ども2号にあげました。てゆうか、ダンボーミニと交換(^^;

R0029345

夏の妖精さん(上から2つめに重かったもの)

R0029346

浴衣。(これも全部で3つ入っていた)

R0029347

海水浴(これが一番重かった。真ん中に2つ入っていた)

R0029348

プレーン(これが一番軽い。全部で3つ入っていた)

R0029349

梅雨(カッパ)

気分で付け替えています(笑)


進化したX20 その6作例「春・桜」編 (FUJIFILM) #minpos #FUJIFILM #X20

富士山と梅を撮りに行ったのですが、残念ながらこの日は曇っていたので、家に帰って恒例の近所散策にお出かけ。
なんだ、こっちの方が春してんぢゃん。
とゆうことで、桜がほぼ満開(緋寒桜や河津桜系ね)だったのと、水仙?や菜の花が春真っ盛りと咲いていたので、続きです。

注:X20ですが、最初に1枚撮って明るすぎたので-0.3補正したまま撮影を続けております。(゚゚ )☆\ぽか
  それ以外、注意書きのないものはPモードで撮っています。
注:ブログの写真は小さくてぼや~っとしていますが、クリックすると1280×850前後で見る事ができます。
  あースマホでは厳しいですが(^^;

17238-862-292194

【桜(緋寒桜・河津桜等)】

Dscf0035

X20
こうやる(-0.3補正)と鮮やかさとゆうか、赤が映えて良いかも(^^;

Dscf1608

X10
ここは暖かい場所なので、メジロやミツバチなど大量に来ていて、所々写真に写っていると思います。

Sdim0529

DP1Merrill
にしては、明るめに出ていますねぇ。

Dsc04827

NEX5+SIGMA
こちらの方がSIGMAっぽい描写力かも。

Dsc02714

DSC-RX100
流石T*、綺麗に映りますねぇ。

【水仙】

Dscf0041

X20(-0.3補正)

Dscf1612

X10
X20の-0.3補正の方が色が綺麗に出ています。

Sdim0532

DP1Merrill
色のバランスがいまいちですね(^^;
DP1MerrillがFUJIに負けてる(T-T)/
原色とゆうか派手な色に弱いのかな?
でも・・

Sdim0534

少し寄ったら、ちゃんと映ってる。
不思議です。

Dsc02719

DSC-RX100

NEX5は取り忘れヾ(^ )コレコレ

こういった緑系は流石FUJIFILMです。緑が綺麗に出ます。

【菜の花と桜】
これはローアングルからノーファインダーで感で撮ってますので。画角や構図がカメラによって違っていることをご了承ください。

Dscf0044

X20(-0.3補正)
全体的に鮮やかに映っています。
遠近感がありながらも、背景の桜まで綺麗に映っています。

Dscf1616

X10
補正なしだと派手目に撮れちゃいますね。
ローパスフィルタの違いか?X20の方が私的には綺麗に映っていると思います。

Sdim0536

DP1Merrill
近場の菜の花がぼけちゃっていますが、立体感は出ています。

Dsc04834

NEX5+SIGMA
良い感じで背景の桜がぼけています。

Dsc02721

DSC-RX100
こちらも良い感じで立体感が出ています。

【菜の花】
今度は花の位置からの撮影。
レンズの描写力や解像力などによっては、蜂やテントウムシさんが見えます。(あーこれだとリサイズしてあるので見にくいですが(^^;)

Dscf0045

X20
かなりの描写力です。

Dscf1617

X10
X10も負けていません(笑)

Sdim0538

DP1Merrill
ミツバチを探せ(゚゚ )☆\ぽか

Dsc04835

NEX5+SIGMA
レンズが良いと描写が良くなる例(^^;

Dsc02722

DSC-RX100
ミツバチを探せ(゚゚ )☆\ぽか

どのカメラも良い描写力です。

【菜の花等倍切りだし】
RAW現像したデータを等倍切りだし(圧縮)で表示します。ただし、RX100だけはJPG等倍切りだしになります。

X20

X20

X10

X10

Dp1merrill

DP1Merrill

Nex5sigma

NEX5+SIGMA

Dscrx100

DSC-RX100

こうやって見てしまうと、センサーサイズが小さいXシリーズはちと辛いものがあります。
DP1Merrillは、Foveon X3エンジンを積んでいるので、だたでさえ描写緑がスゴイし、RAWデータだと50MBありますので(^^;(一般的なRAWデータは19MBが標準ですから)
あと、RX100にしてもJPGながら1inchセンサーだとここまで出るかみたいな。びっくりです。
NEX5+SIGMA 30mm F2.8 EX DNレンズということで、描写力にレンズの解像度が加わるとロートルカメラでも、良い絵が出るという例です。こちらも非力ではありますが、APS-Cを搭載しているので(^^;

まあ、等倍にして比較はX20/10にとってはかなりアドバンテージがありますね。
それでも、全体的に見ればフジノンレンズとエンジンで良い描写力出していると思います。

つづく

17238-862-292194

DIMEオリジナル万年筆はかなり太字www(小学館)

恒例のオマケでございます。
今日は仕事なので、早く出て朝一であちこちコンビニを回って、どこにもなく(笑)
結局会社の近くのファミマで発見、無事捕獲しました。
とゆうわけで、今日はTL上にはあまり顔を出せませんでした。

R0029936

諸処の事情により、今号から月刊誌となったDIME。
日経トレンディとかぶるというか競って情報誌の先端を走っていましたが、ついに月刊化となりました。
表紙は鈴木ちなみちゃん。
ちょっと長澤まさみちゃんとかぶりまくりですが(笑)

R0029937

今回は豪華二大付録(笑)
ま、一つは小学館の通販カタログですが。

R0029938

こちらがコンテンツ。
どちらかとゆうと、今回はプレジデント風のビジネス雑誌みたいなコンテンツです(^^;

R0029939

おっさん向けとゆうか、これからおっさん、おばさんヾ(^ )コレコレになる人向けの、万年筆、アナログ時計、お酒の特集(笑)
あ、既に女子は親父化してるか(゚゚ )☆\ぽか

R0029940

簡単ですが、万年筆のメンテ方法や主な万年筆ちょっと偏りがあるけど(笑)も載ってます。

でもって。

R0029941

こちらが今回の付録の説明。

ここで、十分気をつけてもらいたいのが。

R0029942

下段にある、使い方。ペン先ねじったら、外れるかペン芯とペンがずれるか、壊れますから。www

必ず、首軸を回して外してください。
お兄さんからのお願いだよお~(゚゚ )☆\ぽか

R0029943

おまたま。
こちらがオマケの万年筆でございます。
うらに注意書きがあるので、初心者の方気をつけてくださいね。

R0029945

こんな感じで収まっています。

R0029946

箱から出したとこ。

R0029947

今回のは、いつぞやサライにオマケで付いてきた型を使っています。
マット調のシルバーですね。

R0029948

上から

R0029949

DIMEのロゴがあります。

R0029952

キャップ外したとこ。
首軸はサライの万年筆と同じです。

R0029953

アップしたとこ。

R0029955

ペンは、中国の英雄(HERO)です。

R0029956

それにしても、ニブ(ペンポイント)でけぇ~

とゆう訳で、これからインクを入れます。

R0029976

インクは、同梱のインクだとブルーブラックという連絡が入っていますが、私的にはオマケ万年筆は好きな色を入れているのでとゆうか。
インクで高い万年筆が染まってしまうのは怖い色をオマケ万年筆に入れて使っています。
オレンジはあまり染まらないですが(^^;

こちらのインクは、石丸さんに頼んで作ってもらった、ZEAK謹製、静岡みかん。っす。
空いているカートリッジ(洗浄)を使って、注射器で入れます。

R0029978

中華万なので、切り割りが開きすぎてて、調整が必要ですが(笑)
この太さ。
まじ、BかBBです。

超太字。

R0029979

DIMEのオマケ万年筆ですが、極細や細字が好きな方にはオススメしません。

ちなみに、このクラスの万年筆でしたら、ヨーロッパタイプのコンバーターが入ります。
別の方法として。

R0029969

このような形でスペアを収納できますので、出先でインクが切れてしまった場合でも、カートリッジを差し替えればすぐに使う事ができます。

比較編に続きます

まだAmazonさんにもあるようです。
2013/03/16

進化したX20 その5作例「梅」編 (FUJIFILM) #minpos #FUJIFILM #X20

ほかのヘビーユーザーの方と比べて、力量、作例共に素人同然ですが(^^;
一般の方向けに、撮影したものを複数カメラと共に比較してみたいと思います。
基本Pモードで安易に撮影しています。
この手のカメラって、ドラマチックな作例を作ったり、写真で食べている人、コンテストに出して賞を狙う人を除き、ちょっとしたスナップや記念撮影程度でしたら、あまり露出がどうの、絞りがどうのって凝らないと思うので(^^;

17238-862-292190

恒例の手元にあったカメラで撮り比べをしました。
使用機器は、以下のとおり。X20以外は全部自前のものです。

X20(FUJI)モニター品
X10(FUJI)
DP1Merrill(SIGMA)
DSC-RX100(SONY)
NEX-5D(SONY)+30mmF2.8 EX DN(SIGMA)の組み合わせ

こんだけ持って行ったので(汗)
構図がどうのとか、ケルビンどうしようと悩んでいる暇もなくヾ(^ )コレコレ
とっかえひっかえ撮影したので、三脚は未使用。手持ちなので、同じ画角や水平は

とりあえず、JPGとRAW(あーFUJIの場合はRAF、SONYの場合はARW、SIGMAの場合はX3Fという名称ね)で撮影。
今回は、JPGの撮って出し比較をしたいと思います。(いずれもリサイズのみ)
特にX10とX20はまったく違ったエンジンで、ローパスフィルタのあるなしで、どんだけ色や写りが違うかが楽しみでした。

注:ブログの写真は小さくてぼや~っとしていますが、クリックすると1280×850前後で見る事ができます。
  あースマホでは厳しいですが(^^;

【梅】

Dscf0001

X20
全体的にはアンダー目にでていますが、はっきりくっきり映っています。
特に空がびみょーに曇っていたのですが、白飛びすることもなく、梅に引っ張られずに青空も出ています。

Dscf1581

X10
全体的にはっきりして明るめに映っています。背景はきれいにぼけています。

Dsc02696

DSC-RX100
T*だけあって描写力は良いです。センサーが大きいですからねぇ。

残念ながら、接写機能がないDP1MerrillとNEX5+SIGMAはこのての撮影は苦手なので作例はありません。

【スーパーマクロ】
これにより1cmまで接写できます。

Dscf0003

X20
綺麗な背景ぼけが出ています。しかもおしべがちゃんと映っています。

Dscf1582

X10
全体的に明るめに出ています。X20ほど切れがある絵にはなっていませんが、背景はぼけてます。

Sdim0503

DP1Merrill
接写は無理ですが、(クローズアップレンズ忘れた(^^;)このくらい綺麗に映ります。等倍にすればかなり細かく描写されますが、当たり外れは大きいかも。

Dsc04813

NEX5+SIGMA
DP2Merrillと同様のレンズと言われているだけあって、今では非力なNEX5でも、レンズが良ければこのくらい映ります。
ただ、画角が45mm相当?なので、私が多様する28mm相当とは異なるので、撮影比較というのが適当かどうか。

【梅の木】

Dscf0015

X20
この辺は、DP1Merrillが得意とする(笑)分野ですが、かなり頑張っています。

Dscf1591

X10
ちょっと画角と寄りが違いますが。
X10も頑張っています。

Sdim0512

DP1Merrill
等倍切りだしをしないとあれですが、ここは双方引き分けとゆうことで(^^;

【霜】
この日は梅と富士山を撮影する予定でしたが、あいにくの曇り空だったのと寒かったので(^^;

Dscf0019

X20
霜柱です(笑)

Dscf1595

X10
X20の方が綺麗に描写されているような。

Sdim0517

DP1Merrill
これは得意分野でしょう(笑)

Dsc02706

DSC-RX100
こちらもなかなか頑張っています。

【山茶花(さざんか)?】
さざんかを撮ってみました。ここで面白い現象が発生(笑)

Dscf0021

X20

Dscf1598

X10
どっちがどっちという比較は難しいです。

Sdim0520

DP1Merrill
なんと、ここで、色錯誤が、まさかのリタイアです。(^^;
描写力が優れているDP1Merrillですが、稀にこういう色が出ちゃう時があります。
常時ではないですので、気にしてはいませんが。
※この状況について、SIGMAさんに確認してみます。もしかしたらアップデート後に
 頻繁に出るようになった可能性があります。

※追記
アップデートしらた、どうも勝手に「FOV Classic Blueモード」にされていたようです。
青を強調するモードですので、青みが強くなり、それに影響されて赤が朱色やオレンジに変換されてしまったことに起因すると思います。リセットしたらJPGで普通の色が出るようになりました。

Dsc04820

NEX5+SIGMA
こちらは、シグマレンズですが、ちゃんと映っています。

Dsc02709

DSC-RX100
写りは良いです。
RX100も色錯誤しかかっているような気がしますが、かろうじてセーフかな?
もしかしたら、センサーの大きさによるものなのか?は不明(^^;

ちょっとDP1Merrillの色の崩壊が印象に残った作例です。

つづく

17238-862-292190

ダンボーミニ リボルテック(海洋堂)

ダンボーミニは、以前Amazon限定版が売られていましたが、2月中旬に企業コラボバージョン5体が限定発売されたとのことで、うちの子が買いに行ったのですが、既に売り切れ。
結局プレーンバージョンのみ保護してくれたとのことで、いただきました。(笑)

R0029436

パッケージが良いです。上から

R0029437

サイドから。
ダンボールをデザインしたパッケージです。

R0029435

横から。
良いね。

R0029438

でもこちらが正面かも(^^;

R0029439

Amazon版と。

R0029440

プレーンなダンボー

R0029441

Amazon版と並べると、少し濃いめです。

R0029442

ちゃんとライトも点きます。

R0029443

小さいので、カメラバッグの中に入れても場所を取らないので、連れて行きましょう。

ちなみに、うちの子1号はヨーロッパにAmazon版ダンボーミニを連れて行って、Facebookにアップしていました(笑)

   

Amazonでは、公表された直後に瞬殺されましたが、人気でまた6月に再販するようです。
今のうちにどうぞ。
単品版はリンクなかったですが探してください。
2013/03/16時点では予約受付中でした。

ネットで探すと、Amazonでもマーケットプレイスで倍以上で売られていて、送料もかかるところがありますのでご注意ください。

WiseWarkerA5ノート+PEN(NOMADIC)

以前紹介したWISE-WALKERシリーズ。
前は鞄でしたが、今回はノートカバー

R0029351

普通なら悩むところですが(笑)
ハンズで半額だったので。

R0029353

袋から出したとこ

R0029355

こちらが裏面。
ゴムバンドがあります。

R0029356

バンドを開けるとポケットがいくつか出てきます。
更に開けると・・・

R0029359

なんぢゃこりはwww

R0029357

粗悪な中華製のノートが。
ところで、易利って何?(^^;

しかも・・・

R0029361

こんなんなってるしw

R0029362

カバーは豪華よ。

R0029363

iPadminiが入るくらいのポケットあるし。

R0029364

表面はジッパーがついてて、ペンケースにもなるし。

ポンスパークリング(えひめ飲料)

ポンとゆえば、ポンジュース(^^;
てゆうくらい、ローカルメーカーとしては、知名度が高い「えひめ飲料」ですが。
ポンスパークリング
とゆうものが出ていたので、買ってみました。

R0029932

いかにもっぽいデザイン。

R0029933

最初、ポンジュースかと思って通り過ぎましたが(笑)
良く見たらスパークリングと書いてあったので(^^;

残念ながらポンジュースの果汁100%ではなく、30%です。

R0029934

普通のドリンクって、ここは炭酸飲料と書くところですが、炭酸ガスって(^^;

オランジーナと比べると、コクと酸味があって私的には良いです。
オランジーナは日本のヤツは薄いので、パンチがいまいち。
欧州のは濃くておいしかったっすけど。


進化したX20 その4大きさ比較編 (FUJIFILM) #minpos #FUJIFILM #X20

昨日は、同じマシンで変更点について比較をしましたが、ぢゃあ大きさはどうなの?
とゆうことで、大きさ比較をしてみます。

X20は、イマドキのコンデジとしてはかなり大きいです。

17238-862-292186

vs GRD2

デジカメとしては普通クラスでしょうか?GRD4になっても基本的な形状は大きく変わっていないと思うので、ご容赦ください(^^;

Dscf1576

こうやってみると、X20はかなり大きいことがわかると思います。
ちょうど、シルバーのパネルの上の部分が大きい感じ。

Dscf1577

上から見てもX20はかなり大きいですね(^^;
レンズも出していないので、その大きさがわかると思います。

Dscf1578

厚みも1.5倍くらい違います。

vs DP1Merrill

比較対象があれですが(^^;

R0029517

大きさ的には、DP1Merrillとほぼ同等って感じでしょうか?

R0029518

レンズ径(外径)はDP1Merrillの方が大きいです。

R0029519

厚みはDP1Merrill、横幅はX20ですが、持った感じや軍艦部はX20の方が持ちやすいです。

近いうちに作例の比較をしてみたいと思います。

つづく

17238-862-292186

進化したX20 その3新X20旧X10比較編 (FUJIFILM) #minpos #FUJIFILM #X20

恒例の比較編です(笑)

たまたまとゆうか、昨年X-Pro1をお借りして、FUJIのXシリーズが無性に欲しくなり(笑)買ってしまったX10と進化したX20を比較してみたいと思います。
作例はしばし待たれよヾ(^ )コレコレ

17238-862-292182

R0029491

基本箱は同じデザインですが、微妙とゆうかかなり力が入った進化を遂げています。

R0029494

色が違います(゚゚ )☆\ぽか
でなくてぇ~、X20からシルバーとブラックの2種類出ました。
この辺は好みになりますが、クラシックタイプを希望するのでしたら、やはりここはシルバーでしょう。
X10の時にはブラックのみでしたから。
正面から見て大きな変更点は、ファインダーの右にX20のロゴが付いたことでしょう。

R0029495

これ、カッコイイです。

R0029497

軍艦部。あーX10の赤いレリーズは後付けです。
ちなみに、X10はFUJIFILMロゴの下につましくプリントされています。

ここでも、ぱっと見の変更はありませんが・・・

R0029498

ロゴが全部刻印です。

R0029499

X10はプリントなので、長く使っているときっと削れてしまうと思います。(T-T)
これだけでも欲しい(゚゚ )☆\ぽか

R0029501

ダイヤル部のロゴも全部刻印。

R0029500

X10はプリント(T-T)/
ここでの大きな違いは、X10がEXRを前面に押し出しているのに対し、X20はSR+になっていること。
少しの違いですが、これは大きな進化です。
ダイヤルの使い勝手は大きくは違いません。

R0029503

背面右側のコマンドダイヤル系。
こちら、十字キーの上はゴミ箱/AFになっています。また、右下のボタンがQになっているほか、下にMADE IN JAPANのロゴが目立つように配置されています。

R0029502

一方、X10ではゴミ箱の横がDRIVE。右下のボタンがRAWになっています。
RAWボタンは、出始め当初にはこれ単独の設定ボタンでしたが(これはこれで、私的には重宝していましたが(^^;
その後メジャーアップデート(昨年夏頃かな?)後は、Qボタン。
クイックキーですね。になり、色々な設定ができるようになりました。

R0029520

設定メニューも大進化。

R0029521

こちらがX20のものですが、左側にダイレクトに飛べるコマンドができました。

R0029522

一方こちらがX10のコマンド設定画面。
FinePixの雰囲気がまだ残っています。
設定内容はそれほど大きく変わっていませんが、右上に1/4とあるように、ひたすら下に下にとボタン(あるいはコマンドダイヤル)を押して(回して)行かなければ次に飛べません。

R0029523

設定画面で同じに飛んでも、多少ずれていますので、細かな設定はかなり変わっていると思います。

X10でも、ファームウエアのアップデートしてくれないかな(^^;

一番の変更点は、エンジン。ローパスフィルタがなくなり、エンジン自体がブラッシュアップしているので写りが気になるところですが、それはしばしお待ちを(^^;

R0029525

こちらが、現行のファインダー周り。
光学ファインダーは、ただのガラス窓と言っては申し訳ないですが(^^;
(ズームによる画角変更はあります)
プリズムだけなので、ファインダーを覗いても背面液晶がそのまま出ている(コマンドで消しても可ですが(^^;)ので、あまり意味が無いのですけど。

R0029524

今度のX20では、大進化。
アイセンサーが付いて、ファインダーに眼を近づけると、アイセンサーにより背面液晶が消え、中に露出とシャッタースピード、ピントが適正かどうかの表示が出るようになりました。
当然、上位機種に付いている液晶と光学の切り替えというマルチビューファインダーは付いていませんが、レンジファインダーっぽく撮ることが出来るので、楽しく撮影ができます。

R0029527

細かな変更点ですが、撮影後の画像表示が0.5秒からになりました。

R0029526

X10では、1.5秒か3秒しか選べないので(^^;

R0029531

こちらが、Qボタン。基本設定は同じです。

R0029534

外観は同じでも、格段進化しています。
欲しいぞ(゚゚ )☆\ぽか

17238-862-292182

陸・海・空自衛隊MODEL COLLECTION F-15Jイーグル(デアゴスティーニ)

昨日発売されたのですが、色々忙しくて(^^;
今日の昼休みに買ってきました。

R0029898

恒例の初回のみ低価格の客を寄せるための(^^;
お値段なんと990円也
ちなみに、それ以降は2980円と法外でもないけど、お高くなっちゃいます。

R0029899

横から

R0029900

後ろから

R0029901

こちらが本誌。
F-15Jの特集だけではないですが(^^;

R0029903

初回はとにかく、定期購読させようと、いろんな内容がちりばめられています。
このシリーズの良いところは、
陸上自衛隊は1/72(戦車や車両など)
航空自衛隊は1/100(戦闘機、輸送機、ヘリなど)
海上自衛隊は1/900(護衛艦、輸送艦など)
と、スケールが統一されていること。
P-1とか大型輸送機などはどうやって収めるんだろと思っていますが(^^;

R0029904

外箱の中に、もう一つ箱が入っています。

R0029905

箱で保管しても良いようなパッケージとなっています。

R0029907

箱から出したとこ。

R0029918

作りはかなり良いです(^^;

R0029919

上から

R0029921

裏側から

R0029917

コックピットのようす

R0029922

ミサイル満載(^^;
排気口の塗り分けもされているし。

R0029916

エアブレーキ

R0029926

可動式ではないですが、ギミックもあります。

R0029925

別アングルから
ただし、非常にあけにくいです(笑)

R0029923

以前ドリンクのおまけに付いてきたF-15と。
かなり大きいです。

全種類(特に海上自衛隊)は要らないけど、陸自と空自の昔のもの。
F-4EJとかF-86F、F-104Jや、61式、74式あたりの戦車はほしいなぁ(^^;

でも、お値段2980円というのは、いささか先生ですな。
次号の10式は興味があるので、買っちゃうかも。
1980円位で提供してくれれば、定期購読を考えても良いのですが(笑)

残念ながら、最初の数種類は書店でも大量に確保して販売するのですが、シリーズが暫く続くと予約以外では
1~2冊くらいしか置かないので、ほしいものが入手できる可能性は激減しますね。
あと、発売日を忘れたり。
ま、忘れたら出会いがなかったとゆうことで(^^;

なので、本ブログで紹介する週間◯◯とか各週◯◯などは、たいがい1号の特価販売しか買ってません(^^;
以前紹介した、戦艦大和とかタイガーⅠ型とか(笑)

MICKEY MOUSE Limited Edition ポケット (MOLESKINE)

先日ラージタイプを紹介しましたが、やっと海外からポケットタイプが来たので紹介します。

R0029819

見た目は一緒か(^^;

R0029820

帯も一緒です。
これは内側

R0029821

ラージは、鉛筆を持っていましたが、ポケットはアイデア?ひらめき?バージョンです。

R0029823

ポケットタイプも、ミッキーの描き方が載っています。
右にあるのは描き方ガイド。

R0029824

ガイドを外したとこ。

R0029825

こちらが裏面。

R0029826

ドローイングガイドは、ラージの縮小版です。


   

海外の取扱がなくなっちゃいましたね。
私的には、ラージ、ポケット併せて、日本のラージ定価よりも安く買えましたが(^^;

進化したX20 その2本体編 (FUJIFILM)#minpos #FUJIFILM #X20

さて、本体編です。

R0029476

いやぁ~、シルバーモデルも良いですな。
クラカメ風でカッコイイです。

17238-862-292176

R0029477

こちらのアングルからの方が数段良いです。
なんとX20ロゴが本体左上(写真右上)にあります。X10はロゴが軍艦部に控えめになっていたので。

R0029479

斜め後ろから。
お、アイセンサーが付いた。
X10はただの光学ファインダーだったので、これは良いですね。

R0029480

背面から。
基本的なボタンレイアウトは変わっていませんが、それぞれ微妙にボタンのコマンドが変わっています。
(別途比較編で)

R0029481

右側ダイヤル部拡大。
MADE IN JAPANのロゴが右下に移動しています。
X10はストロボシューの下に小さくあったので、これは外国展開するのに良いかも。
Qボタンですが、X10の時にはRAWボタンでした。(アップデートしたら、Q機能になっちゃったんですけどね(笑))

R0029482

左側拡大
Nikonのデジタル一眼レフカメラ同様、再生、コマンド軽ボタンが付いています。下から二番目のボタンですが、以前のX10はAFボタンだったのですが、連写ボタンに変わっています。

R0029483

軍艦部
基本は大きな変化はありませんが、カメラマーク(標準モード)の上にある機能が、X10はEXRモードだったのですが、SR+に変わっています。
このほか、各ロゴがX10のプリントから、刻印(墨流し込み)になっています。
これはユーザーとしては嬉しい(羨ましい(笑))限りです。
けっこう、こだわってますね<FUJI やるな(^^;
ここまで見ただけでも欲しくなってまうやないかヾ(^ )コレコレ

R0029485

ちなみに、X20ロゴも刻印(削り出し)されています。

R0029486

フォーカスボタン。
ここは変更無し。
AF-S(シングルモード)、AF-C(自動追尾モード)、MF(マニュアルフォーカス)
バッテリーの消費が不安なので、私的にはいつもAF-Sです。
ただし、鞄やポケットから出す時、また、手に持ってなにげに歩いている時に、ついこのスイッチに触れてしまうことがあるので、撮影時に切り替わっている可能性があるので、ご注意。
気のせいか、X20は少しこのスイッチが固くなっているような気がします。(X10と比べてね)

R0029489

右横には、HDMI端子とUSB端子があります。
私的には基本使いませんが(^^;

R0029504

充電も終わったので、起動します。
初めて付けたとこ。
言語設定が最初です。
デフォルトでは日本語になっているのですが、多国語に対応しているのは良いですね。

R0029505

発売されたばかりなので、今年2013年の1月1日になっています。

R0029506

次の項目は、パフォーマンス設定。
節電モードにするか、ハイパフォーマンスにするか。
先に書いたように、X10/20シリーズはバッテリーが小さいので、節電モードが良いと思います(^^;

R0029507

撮影メニュー。
お!メニュー画面が新しくなった\(^o^)/ワーイ
ちょっとSIGMAのデジカメを意識しているような(^^;

R0029508

フィルムシミュレーションブランケットがあります。(X10にもね)
これは、フィルムメーカーらしい設定です。

R0029509

お顔きれいナビなんていうのもあります。
X10の設定画面は撮影メニューか設定メニューかしかなくて階層が深くなっていたのですが、今度のX20は左側に4段階(撮影)と設定メニュー3段階なので、いちいちコマンドダイヤルをぐるぐる回さなくても左にシフトして好きなメニューに飛ぶ事ができます。

って、メーカーさん、X10のメニューもファームウエアでこれにして(^^;

R0029510

前のX10でもあったけど、使ったことなかったのが、超解像ズームヾ(^ )コレコレ
これは、ズームを2倍にしても綺麗なモードね。

R0029511

これはX10にも付いていますが、アドバンストフィルター。
トイカメラやミニチュア(ジオラマ風)

R0029514

パートカラー(青、赤、黄、緑、紫、オレンジ)など、その色のみをカラー化してそれ以外をモノクロにするモード
なども付いています。
設定切り替えで、映っているものが変更されるので、切り替えながら選べるのは良いですね。
ってX10にもあるけど(^^;

R0029515

このほか、美肌モードとか、風景、夜景、花火など、最近のデジカメに付いている機能設定は一通り入っています。

まあ、これ弄るのは基本的にカメラテストの時か、購入時に最初に遊ぶだけなんですがヾ(^ )コレコレ

比較編に続きます。

17238-862-292176

 
  

このくらいの値段なら欲しいかもヾ(^ )コレコレ
純正の速射ケースも良いですね。クラカメ(クラシックカメラ)風になって。
ちょっとお高いのが、フードですね。
私的には3rdパーティーのを使ってます。

 

クリップオンフラッシュはちょっと高いですが、FUJIのXシリーズを何台か持っていれば、使い回しができるので良いかもです。
液晶保護フィルムは、私も同じものを使っています。

上位機種のX100S。これも良いんですけどねぇ(^^;
X-Pro1を使ってしまうとどうもヾ(^ )コレコ


よつばと! 2013ひめくり(アスキー・メディアワークス)

毎年あっという間に売り切れてしまう、よつばと!の日めくり買いました。

R0029859

よつばと!とは、よつばちゃんとお父さん、お隣の綾瀬ファミリーと友人(ジャンボ、やんだ、みうらちゃん)達が繰り広げる、何でも無い日常を描く、あずまきよひこさんのほのぼのコミックです。

よつばと!を知らなくても、よつばと!から人気が出た「ダンボー」は、かなりファンが多くて、こちらの造形(フィギュア)もあっという間に売り切れてしまうほどの人気商品です。

R0029860

普通の日めくりは、1月1日始まりが多いのですが、なぜかよつばと!の日めくりは年度初めの4月1日からという、仕事が年度でサイクルされている私的には好都合のひめくりです。

R0029861

こちらが裏面。

R0029862

開けたとこ。
これはオマケの卓上マンスリーカレンダー。

R0029866

こんな感じ。
クラフト紙ベースです。

R0029864

こちらが、肝心のひめくり。

R0029865

1枚目が、「まいにちめくる」と、いきなりの攻撃です(笑)

中は、よつばと!(コミック)に出てきたシーンや、新たな書き下ろしなどが365枚入っていて、◯◯の日にちなんだイラストが出ています。
それ以外にたまに、ことわざとか入っていたりと毎日楽しめるようになっています。
切り取ってしまうのはもったいないのですが(^^;
日めくりなんで(笑)

裏はメモ用紙になっていますが、これ、再生紙というか、昔のわら半紙みたいになっているので、残念ながら万年筆は使えませんので、ご注意を。

でも、毎年あっという間に売り切れてしまうので、もっと沢山刷ってもいいんじゃないかなとか。

R0029855

12巻も同時発売。
それにしても、年1冊~半年に1冊という非常に長いスパンで発行してくれるので、できれば半年に1冊くらいになるともっと嬉しいかなと(^^;

R0029857

裏は、風香としまうーとよつばちゃん
今まで(1~11巻まで)ずーっと夏でしたが、いよいよ秋に突入。(^^;

進化したX20 その1開封・周辺機器編 (FUJIFILM)#minpos #FUJIFILM #X20

みんぽす/WillViiさまより、2月下旬に発売されたFUJI X20をお借りする機会がありましたので紹介します。
いや、参った(笑)

R0029451

相変わらず、カッコイイ箱です。

17238-862-292172

R0029452

横から。

R0029453

この辺はご愛敬。

R0029454

勝手知ったる・・・
おー銀モデル。ヾ(^ )コレコレ

R0029455

内容物一式。
お、充電器が小さくなった。
左から、充電器本体。フック、コンセント端子、USBケーブルとなります。

R0029456

こちらが、充電器。海外にも対応できるようコネクタとゆうかコンセント部分が替えられるようになりました。
一回り小さくなりましたが、コンセント部が折り曲げ出来なくなったというのは、賛否分かれるところ。
ただし、コネクタ部がメガネアダプターと一緒なので、別途コンセントのみ買えば小さくて済みます。

R0029457

充電時のようす。
バッテリーは相変わらずコンデジ(コンパクトデジタルカメラ)と一緒の薄くて小さいモデル。
NP-50
省電力とは言え、この小さなバッテリーはなんとかならないものか(^^;
私的には、X10を使っているのですが、DP1Merrillほどバッテリーの持ちは悪くはないのですが、予備バッテリーは必須です。

R0029553

因みに、左側がX10に付いてきたもの。
これはマルチタイプの充電器で、1台でNP-50とNP45が充電できるタイプ。

R0029555

裏側。X10モデルの方はコンセント部分が折りたためるようになっているので二回りほど大きいですが、取り回しはなんとかというところ。
X20の方は、小型化されたのは良いのですが、ワールドワイド対応なので、コンセント差し込み固定式になります。

R0029470

こちらが取説とインストールCD。
いちおRAW読み込み形式が変わっていると困るのでインストールしておきます。

R0029472

残念な点(笑)
X-E1の頃から、マシンのロゴが入らなくなってしまいました。
たぶんストラップが共通だからかと思います。
X10やX-Pro1の時には、それぞれマシンの個体機種名のロゴが入っていたので、ちょっと残念っす(笑)

R0029473

相変わらず、手動組み立ての△リング。
これけっこう付け外しが面倒なので、Nikonのデジタル一眼レフカメラのように、最初から組み込まれていると親切かと。
まあ、自分で買った人は付けるときだけ苦労すれば良いのですが(笑)
今回のように、モニターとしてお借りすると、返却時には外さないといけないので(^^;

本体編に続きます。

17238-862-292172

 
  

このくらいの値段なら欲しいかもヾ(^ )コレコレ
純正の速射ケースも良いですね。クラカメ(クラシックカメラ)風になって。
ちょっとお高いのが、フードですね。
私的には3rdパーティーのを使ってます。

 

クリップオンフラッシュはちょっと高いですが、FUJIのXシリーズを何台か持っていれば、使い回しができるので良いかもです。
液晶保護フィルムは、私も同じものを使っています。

上位機種のX100S。これも良いんですけどねぇ(^^;
X-Pro1を使ってしまうとどうもヾ(^ )コレコレ

趣味の文具箱vol.25(エイ出版)

趣味文25号です。
すごいっすね。ずーっと続いております。

R0029867

今回のメインテーマは死ぬまでに絶対使ってみたいペン246本

R0029869

こちらがコンテンツ

R0029868

綴じ込み付録です。
いつもはインクの色ですが、今回は色相で見る万年筆インクの色分布。

あー、これは買ってのお楽しみとゆうことで(^^;

R0029870

恒例の世界の万年筆祭が載ってます。
今年はてゆうか例年3月13日~18日まで日本橋三越で開催されています。
この時期、日本橋界隈は色んな万年筆イベントが開催されて、かなり危険です(^^;
丸善や高島屋さんなどでも行われていますし。
ntさんとこもやばすぎ。

R0029871

前段は新製品ラインナップですが、中盤は、今回のメイン特集。

死ぬまでに絶対!使ってみたいペン246

こっそり私も出ています(^^;
あと、ツイッター仲間も多数出場www

死ぬまでにとゆうのは大げさですが・・・

R0029897

こちら、「死ぬまでに絶対使ってみたいカメラ100!」とタイトルかぶせたんですねぇ~。
こちらもオススメ(^^;

 

両方ともかなりオススメ。


ペリカン スーベレーン M800トータスシェルブラウン(茶縞)改 その2比較編(Pelican)

恒例の比較編です。
あー、開封のようすは、前日参照。

とは言え・・・
なんと比較するか?ペリカンでしょう。ヾ(^ )コレコレ

vs M400SE トータスシェルブラウン

2009年7月?に少量だけ日本で発売された、ある意味幻の茶縞です。
というのはドイツのペリカン工場から偶然発見された軸で作れるだけ作って出荷したという状況で、日本でも何本売れたのか良くわかりません(^^;
興味がある方は、リンク先をご覧下さい。
そこから3話くらい続けて書いてあったと思います。

R0029686

トータスシェルブラウン兄弟。

R0029687

天冠。M400SEの方は、普通のものと一緒です。

R0029689

M400には尻軸の金ラインが入っていません。

R0029691

それと、右がM400SEですが、シルバートリムではなくて、金一色のデザインとなっています。

R0029692

上から見たとこ。
ちょっとピントがM800に合ってしまって(^^;


vs M800ノーマル

R0029701


言わずもがなの、ど定番のM800です。
ペンの柔らかさでは、M1000には負けますが、M1000だと太くてでかいというイメージがあるので。

R0029699

緑の方は使い込んでいるせいか、若干短くなって(゚゚ )☆\ぽか(違
キャップが深く入る感じでしょうか?3mmほど短いです(^^;

R0029697

こちらも定番のは黒です。

R0029695

緑のM800は太さがMです。
ほどよい太さでとても書きやすいです。

このほか、デモンストレーターも持っていますが、こちらはFなのでなかなかインクが減らないのと、筒内が染まってしまう恐れがあったので、最近は使わなくなってしまいました。


筆記ターイム(笑)

私はコレクターでは無いので、いきなりインクを入れちゃいます。

R0029715

ペリカンのバハマという手もありましたが、とりあえず丸善のアテナインキの復刻版セピアでしょう。

R0029716

BBだとこんな感じ。
どちらかとゆうと、セーラーのミュージックニブに近い感じがします。

R0029717

BBと太いので、とめはねはらいとゆうよりも。
私の独特の字がとても書きやすくなります。
あー、この太さですので、ちまちました細かな予定帳への書き込みは厳しいです(笑)

R0029718

男は、どばどば、ぬらぬら、さらさらで書きましょうヾ(^ )コレコレ

ペリカン スーベレーン M800トータスシェルブラウン(茶縞)改 その1開封編(Pelican)

既に万年筆愛好者の皆さまは少し前から墜落情報がTwitterやブログで騒がれていますが(^^;
ようやく手に入れることができました。\(^o^)/

今年始めての万年筆です。

って、Twitterでつぶやくと、あちこちからダウトの嵐なのですが(笑)
正真正銘。

って、毎日来ている方はおわかりですよね。

R0029654

外箱です(゚゚ )☆\ぽか

R0029655

アナですヾ(^ )コレコレ
おや?、いつもの青い色では無い。

R0029657

おーぷん!
シルバーの箱でした。

R0029658

しかも、ボトム部は木調のものとなっています。貼ってあるけどねw
M800茶縞専用のなのかな?

非常に開けにくいです(^^;

R0029659

苦労して開けたら。
ぬぉ~カッチョイイ~(^^;

R0029660

もしかして、白いのはペンケース?なのかな

R0029661

ちょっとペリカンマークがプラスチッキーで安っぽいですが、それはオマケとゆうことで。

R0029663

茶縞が美しいです。

R0029665

箱は上げ底になっていて・・・

R0029666

下には、カタログが入っていました。
カタログもリニューアルされている?
それとも、久々に買うペリカンだから?

R0029667

箱から出したものたち(^^;

R0029668

ペンケースとしても使えるみたいです。
白なのですぐに汚れちゃいそうですので、使いませんが。
ビニールに革風の加工がしてあるものなのかな?

おまたま。(編集部訳:おまたせしましたヾ(^ )コレコレ)

R0029671

ずど~ん。
やっぱええわヽ(´▽`)/

R0029672

転換もとい、天冠
黒ぢゃない。

R0029673

胴軸
茶縞スキーですから、たまらん(^^;

R0029674

尻軸。
M800はゴールドのラインが2本入っています。
M200/400にはこのラインはありません。

R0029676

もう一度、天冠あっぷ~

R0029677

ペン出したとこ。

R0029678

ぢゃ~ん。
BBですヾ(^ )コレコレ
えーっと、その辺はちょっとごにょごにょしてたら、BBになっていたとゆうことで。

注:限定版はFとMとBまでしかありませんので、ご注意ください。

R0029681

球でけぇ~。

R0029684

良いわ。

つづく

AmazonにはEFがありました。
って、EFもラインナップしていたんだ。

  

店によって値段や送料が違いますのでご注意ください。
確か、国内限定2000本て聞いたことがあります。


SIGMA 30mm F2.8EX DN Emount(SIGMA) #SIGMA

Twitterでフォロワーさんが相次いで落ちたのに釣られて、墜落しますた(^^;

R0029403

箱です。

R0029406

SIGMAのパッケージはカッコイイですね。

R0029407

開けたとこ。

R0029408

一丁前に、カメラケースが付いています。
前に紹介した、18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM には無かったのに(^^;

R0029409

正面から。

R0029410

けっこう存在感があるけど、小さいレンズです。

R0029414

30mmとゆうと、Emountにつけると、45mm位かな?
そろそろ、銀塩フィルム換算で統一できないかな?各社(^^;

R0029416

最短30cm

R0029419

レンズは小さいですがF2.8ってのは良いですね。
これが1.8とか1.4になると途端に高くなりますから。

フィルター径はφ46mm
小さいフィルタ持ってたっけ?探さないとだな。

R0029420

こちらが裏面。

R0029421

古いマシンですが。元祖SONY NEX-5です。

R0029422

SONYの18mmと。

R0029423

ズーム18-55と。

R0029424

こちらが純正のパンケーキレンズ。

R0029425

箱(本体)が黒なのでバッチリっす。

R0029426

正面から

R0029427

絞り羽が良いですね。

作例はまだ(^^;
しばらくお待ちください。

SIGMAサイトに、詳しい内容が載っています。

 

あれ?
自分が買った時にはもっと安かったケド(^^;
また上がっちゃったのかな?
元値が25200円なので、安かったから落ちたとも。

もしかしたら、生産中止なのかな?

 

19mmはなぜかEmountだけ安いな。

東日本大震災の復興シンボル「ミクんぼ」って?( ユニバーサル ミュージック)

初音ミクと言えば、外国でも評価の高いボーカロイドです。
近年では、確かGoogleのプロモに使われたり、アメリカのトヨタのCMにも起用されたりと、一部の大きいお友達の世界から、かなり市民権を得ているような感じになりました。
静岡県でも交通安全協会のCMなんかでも使われていますし(笑)
最近では、元祖シンセサイザー奏者の冨田勲氏が交響曲だったか?に初音ミクを起用したりと、その活動分野は広がっています。

YouTubeの動画は、ユニバーサル ミュージック「初音ミクがドラムを叩いたら、ミクんぼになっちゃった!?」とゆうプロモです。

>ミクんぼとは、あの初音ミクが、謎のサウンドプロデューサー" Jimbombo " によって
>プロデュースした新キャラクターです!
だそうです。

>「ミクんぼ」は、Jimbomboが3.11東日本大震災の復興シンボルとして生み出したキャラクターです。
>ファーストアルバム「ミクんぼ」には復興への思いが込められた楽曲も収録されています。

この辺の楽曲が気になります。

私的には良く見かけるイラストでない部分があるのが少々気になりますが(^^;
まあ、ユニバーサル ミュージックさん公式のものなので良いのでしょう。

ユニバーサル ミュージックのプロモーションです。

TUMI Organizer Travel Tote 22116DH (TUMI)

イギリスのTUMIショップで買ったもの、その2(^^;
今回の旅行は、万年筆は買えませんでしたが、リモワのバッグ(Case)とTUMIという鞄ばかり買ってきました(゚゚ )☆\ぽか

R0029038

旅行用のビジネスバッグです(^^;

R0029037

横から
横にしました。
ジッパーがたくさんありますが、このバッグエキスパンドモデルで、荷物が増えると拡張できるようになっています。

R0029039

前部屋。
ちゃんと盗難用の追跡コードがあります。
あーこのコードがあるのは鞄のみです。
財布などの小物ケースには付いていません。

R0029040

中には、スマホが入るポケットがあります。

R0029042

あとはキーフック。

R0029043

こちらがメインコンパートメント。
奥に小物入れがあります。

R0029044

こちらが、オーガナイザー部分。
パカっと開きます。
ノートやiPadが入るスリットが4つ、ペンホルダー2、カードケース5、ジッパーポケット1となっています。

R0029047

エキスパンド部分。
こちらはノーマル状態。

R0029048

こちらが広げたところ。
ちょっと間抜けですが(^^;
でも、荷物が増えてしまったら入れる事ができるので、緊急用としては良いでしょう。

R0029053

鞄の背面にもスリットがあって、スマホが入れられます。

R0029051

こちらが保証書と取説類。

このバッグは、日本で買ってもそれほど差が無かったです(^^;
てゆうか、もしかしたら円安で高くなってるかもしれませんが。

あ、高いわ(^^;
17000円位でした。
まあ、楽*などではもっと安い店もあると思います。


気休めにスーパーガードプロN95マスクを買ってみた

花粉症の季節に、大陸から黄砂と共にやってくるのがPM2.5。
どこぞの国のグループにそんな名前のグループがあったような、あれはAMか?(゚゚ )☆\ぽか

ただし、PM2.5って微粒子なので、防毒マスクでもしない限りは防ぎようが無いというのが本音のところ。

R0029616

これ、米国NIOSH認定 N95適合品とあります。がどの基準かよくわからん(^^;

R0029617

装着方法がやばい。

R0029619

こんな感じで首からかけるものらしい。
ノリで買ったけど、ちょっと面倒そうとゆうのと、これしてたら、恥ずかしいかも(^^;

おまけに、・・・

R0029618

本品は病気や感染症にかかるリスクを完全に可否するものではありません。
本品はガスや揮発性微粒子を防ぐ目的には使用できません。
衛生面から1日1枚のご使用をおすすめします。

と、表紙とは裏腹に効き目が無いと。(^^;

ただ、対象は、風邪、花粉、ほこり等とあるので、
一体どれが本当なのか(^^;

おまけにこれ、1枚250円位するし、使い捨てだし。
もったいないので、ピーク時とゆうかPM2.5警報が出たら使おうかと、まだ開けていませんヾ(^ )コレコレ

あとは、ホームセンターみたいなところで、塗料(エアブラシ)対応用のマスクでも見てこようかなっと。

げげ、1枚で840円とかいうのもあるんだ。

20枚で1728円とか。(メーカー違うけど)いちおN95対応

50枚で5900円 こちらは3M。こっちの方が高い。

ま、していないよりはましとゆうことで。

TUMI PassportCover DELTA018670D(TUMI)

ヒースロー空港の免税店で発見(笑)

R0028956

ちょっと魅力的だったのと、旅行に持って行ったトラベラーズノートのPassportサイズですが、出入国審査の時にいちいちゴムベルトを外すのが面倒だったので、こちらを保護。

R0028957

恒例の包み紙に入っています。

R0028958

こちらが本体。
私的にはバリスティックナイロンのALPHAシリーズが好きですが、こっちも何種類か持ってるので。

R0028959

こちらのDELTAシリーズは、このロゴ。

R0028960

開けたとこ。

R0028962

内側がバリスティックナイロンです。

R0028963

右下にTUMIのエンボス加工。

R0029124

Passportを挿したとこ。

R0029125

右でも左でも桶。

ちなみに。

R0029126

こちらが、リヒテンシュタインの記念のはんこ(笑)
別にヨーロッパ大陸内の国の移動は、いちいち入出国の審査などはないので、要らないのですが、ツーリスト用の観光窓口があって、お金を出せば押してくれます。1ユーロだったかな?

本当は5~6カ国移動したので、それだけ記念にスタンプが欲しかったのですが(笑)
今は越境が自由になったので、移動は楽になりました。
EU内なので亡命云々はないと思いますが、ちょっと拍子抜けでした(^^;

R0029128

フランクフルトに入国した時のスタンプ。
飛行機のアイコンが付いていますが・・・

R0029127

パリからイギリスに出国した際には、電車だったので電車のアイコンがあります。

国や移動手段によってスタンプが違うのが面白いです。

こちらのケース、日本ではあまり取扱がないようですが、ネットで調べたら1万円前後でした。
買ったのは6000円位でしたから、外国の方が安かったです。


想いをカタチにするプロジェクトは良いね!「想いをかなえるプラネタリウム」(コニカミノルタ)

おじさん世代にとっては、コニカミノルタといえば、コニカとミノルタのカメラメーカーであり、光学機器メーカーで有名ですが、ミノルタCLEとかミノルタX7、TC-1とか持っていました。ロッコールの良い描写力が好きで。
コニカと言えば、小西六(笑)、ピッカリコニカとサクラカラーやママ撮って。人や花の描写が綺麗なフィルムと百年プリント。それと名機のヘキサ-とヘキサ-RF(HEXAR)も持ってた。軟らかくかつシャープな描写力にやられました(笑)
その後、カメラ部門はSONYへ資産譲渡してしまったので、DNAはSONYに移行しています。できれば続けて欲しかった。
この辺は、ペンタックスリコーイメージングも同じですな。
日本の技術を支えてきたメーカーが統廃合を繰り返すのは時代の趨勢としても、どのメーカーも良いカメラやレンズを作ってきてくれたので、また各メーカーらしい味のあるカメラやレンズを今のデジカメでも体験したいと思っている人は少なくないはず。
って、横道それすぎ(^^;

そのほかには、時々掲載する、オフィス複合機(コピー機)を始めとする光学機器に、プラネタリウムが有名です。

知らない?意外と良いもの作っていますよ。
とゆう訳で、プラネタリウムの有名なものでは、サンシャインにある「満天」とスカイツリーにある「天空」は、コニカミノルタさんのプラネタリウムです。

そう言えば若い頃(笑)今の神さんと付き合っていた頃に、出来たばかりの某所のプラネタリウムを見に行きました~懐かしいですぅ(゚゚ )トオイメ
流石に手をつなぐとか、プラネタリウムの中で愛をつぶやくなんて、洒落たことはしませんが(^^;

でも、そんな夢みたいなことをやっちゃったカップルがおります。

とゆうのが今回のお話。

コニカミノルタでは、Facebookで想いをカタチにするプロジェクトというのをやっていまして、その中で星空結婚式を挙げちゃったというカップルがいます。

最近では、ディズニーランドで告白するとか、アルタ前で告白するとか、めっちゃ洒落たセレモニーをやって、周りのみんなから祝福されるというのがありますよね。

これもそのひとつ。

01

抽選で選ばれたカップル(ご主人が仕掛け人(笑))
綿密な打合せをしています。

02_2

で、何も知らない奥様がご主人とプラネタリウムを見に来るというシチュエーションです。
すごいのは、お客さんがコニカミノルタの社員(しかも、趣旨に賛同して自腹参加というのが面白い)。
さりげに周辺にお客さんとして席を埋めるというのがww

03_3

更にすごいのは、奥さんにばれずに、友人達もプラネタリウムの会場(別の部屋など)で待機しているというサプライズ。

07

とゆうのは、このご夫婦、結婚式当日に海で花火を打ち上げてサプライズということを企画していたのが、雨で流れてしまい、この想いをコニカミノルタに伝えて実現したというもの。

いや、良いわ(^^;
てゆうか、お客さんとしてきた、コニカミノルタの社員さんもノリがいいわ。
こういう会社で働けるのは良いですな。

で、この流れを動画で見て下さいね。

やべぇ、おじさん涙腺が(^^;
うちの子にも、結婚する時に、なにかサプライズを仕掛けるように言っておこう。
あ、その前に彼女を見つけてもらわねば、始まらないわヾ(^ )コレコレ

Giving Shape to Ideas / KONICA MINOLTA コニカミノルタのFacebookページです。
FacebookのIDをお持ちの方、「いいね」をお願いします(^^;

本記事は、コニカミノルタのプロモーションです。

まるでマヨネーズのような、なんちゃってクリームソーダ(チェリオ)

コンビニで面白そうなモノを発見したので、買ってしまいました(^^;
不思議な飲料を時々作るチュリオさん。こんどは・・・

R0029705

ぶはははは(^^;
パッケージがマヨネーズです。

R0029706

ちょい拡大。

R0029707

ボトム部のにゃんこの足跡がいけてる。

ちなみに

R0029711

開け口も凝ってて、マヨネーズのパッケージのようにしないと開きません(笑)

R0029712

ちと手間が掛かるというかけすぎ(^^;

R0029713

こうやると見るからにマヨネーズ開けたみたいwww

R0029709

ちゃんと注意書きがあります。

で、味ですが。
パッケージがマヨネーズなので、頭の中で妙に変換されてしまって(^^;
液体時代は色は白いのですが味はクリームソーダの味という、なんとも不思議な飲み物でした(^^;

EXILIM EX-FS10の予備バッテリー追加(ROWA)

昔からEXILIMは沢山使ってきていますが(大半は手元にあります)、そろそろバッテリーがへたってきそうな時期なので、予備バッテリーを購入。
EX-FS10以降、魅力的なマシンけっこう出たり、モニターで使わせてもらったりしましたけど。てゆうかFS10以降カシオのデジカメ買ってないヾ(^ )コレコレ

EX-FS10の紹介は、こちら
続けていくつか紹介しています。
2010年3月の紹介なのでかれこれ3年前か(^^;
当時は、バッテリーが純正以外出ていなかったので、高い値段出してまでは買わない(買えない)と思っていまして。
最近なにげに調べてみたら、このバッテリーのデザインを使用したカメラって、けっこうその後に増えたらしく、色んなメーカーのデジカメで使うようになっていて、いろんな3rdパーティーから出ていました。
それほどバッテリーに差はないと思いますが、私的に定評のあるとゆうか、今まで不具合は発生していなかったROWAさんのにしました。

R0029141

このEX-FS10ですが、裏面の液晶は小さい上に液晶が色の再現性が汚かったり画素数が弱くて「へたれ」なのですが・・・(ちゃんと撮れてますけど)
とゆうのと、画角が銀塩35mm以上と小さい会議室では全景が撮れないのがいまいちですが・・・

それにしては、デザインや作り込みが秀逸で、鞄の中に入れておいて、いまだに使っていたり(^^;
おまけに、スローモーション連写とか超高速連写まで付いているし。
まあ最近はiPhoneやiPadminiなんかに500万画素以上、Xperiaには1300万画素のカメラ付いていますけどね(^^;
やはりカメラはカメラとして使いたい人なので。

R0029142

とゆう訳で、純正を買うと3000円以上してしまうので、サブサブのカメラにそんなに投資は出来ないので、2個で900円位の3rdパーティーのものを保護。
1個より2個セットの方が安かったからとゆうのと、いつまでも古い機種のバッテリーが入手できるか不安だったので。

R0029144

左が純正。右が私的には定評があるROWAさんので。
ボルト数、出力ともに同じものです。

R0029142_2

こちらが裏側。

バッテリー名がNP-60互換のものですが、Amazonで購入する場合、上記リンク以外で調べた場合、FinePixのNP-60(富士フイルムのデジカメね)で引っかかってくる可能性があるので、その時にはお手持ちのカメラがちゃんと互換性があるか確認しましょう。

その点ご注意ください。


RIMOWA TOPAS 93273(932.73) マルチホイールスーツケース(RIMOWA)

昨日はアタッシュケースを紹介しましたが、ヨーロッパで買ってきた大物です(笑)

Dsc02658_2

いつもの白い机には乗らないので(^^;

Dsc02659

いかにもリモワっぽいデザインです。
上の方に見えるのがハンドル。

Dsc02661_2

ハンドルは収納した時に本体と一体化するデザインです。

Dsc02690

中の黒い部分を押しながら、身長に合わせて好きな高さに調整(無段階)できます。
テレスコープハンドルと言うらしいです。

Dsc02663

革の名札入

Dsc02664_2

こちらがボトム部。既にぼろぼろですが(笑)
一度、機内に預けると放り投げられたりするので(^^;

このスーツケースですが、うちの子2人は個別に持って行ったのですが、私と神さんはスーツケースを2人で1つにして持って行ったので、出発前は超過料金ぎりぎり手前で(^^;
旅行中にもお土産など荷物が増えてきたので、ドイツと言ったらリモワでしょう(笑)ということで、たまたまショップがあったので購入。

ケースが増えたので双方で軽くなって便利になりました。

Dsc02665_2

こちらが横にした時の部分。
左右にダイヤル式ロックがあって、中央はストッパーのみ。

Dsc02670

横の持ち手は、普段は本体と一体化するようなデザインになっています。
ちなみに、鍵部分も同様です。
持ち手はバネで自動的に収納されるようになっています。

Dsc02688

鍵穴が見えますが、別にかぎが付いている訳ではありません。
こちら、アメリカに入国する時に、チェックできるようにTSAロックとなっています。
(不審物が見つかったときに検査する用ですね)

Dsc02673_2

こちらのロゴ部分は・・・

Dsc02674_2

引っ張るとベルトが出てきて、ハンドルに荷物を引っかけた時に固定するようになっています。

Dsc02675_2

開けたとこ。
写真は荷物が飛び出さないようになっているフタ兼小物入れです。
上下に3本ある、マジックテープ(ベルクロ)付きのベルトで固定できます。
取り外しもできるので、荷物の出し入れには便利な上、荷物が少ないときにはマジックテープで長さを調整できるので、一般的なスーツケースの布が縫い付けられているカバーより便利です。

ただし(笑)、フックが付いている訳では無いのでフタをするときに気をつけないとこのカバー部分が外に出てしまいます(^^;

Dsc02676_2

こちらが背面部分の中身。
ベルトはフタも固定する兼用です。
ハンドルが内蔵されているので中央部分が盛り上がっていますが、これはどこのスーツケースも一緒なので許容範囲でしょう。

Dsc02679_2

こちらが蓋側に当たる部分。
あまりこっちに重い荷物を入れるとフタを開けるときに力が要ります(笑)

Dsc02678_2

Made in Germanyのタグ。

Dsc02680_2

こちらがマルチホイール部分。
一般的なスーツケースのタイヤに比べるとかなり大きいです。
小さいベビーカーくらいのタイヤかも(^^;

Dsc02681_2

自由に回るので、取り回しは楽です。

Dsc02687_2

タイヤが大きい分ちょっと、本体に食い込んでますが(笑)

容量(搭載量)87L
本体重量   6.4kg

なので、普通のスーツケースと比べてもそんなに重さに差がある感じはしません。

Dsc02685_2

既にあちこち傷だらけですが(笑)
傷もまた使い込んでいる証拠というか旅の記憶で(^^;
黒くカーボン状のものは消しゴムやクリーナーで落とせますが、それ以外の擦り傷は補修は難しいかと。

いちお、正規店で買ったので5年保障だし、さて、その間にどれだけ旅行で使うかの方が問題だったり(^^;

ちなみに、どこのメーカーのものでも一番最初に壊れたり具合が悪くなる部分がタイヤ部分とのことですが、リモワの場合タイヤのみ部品としても購入できるらしいので安心です。

うちはたまたま7万円弱(69800円位)と日本の正規品価格の半分以下で購入できましたが、最近の円安傾向でかなり上がったので、海外でもこの値段では買えないと思います。
7000~10000円位は上がっていると思います。

こちらが紹介したものと同じものかと。
相場は14万前後のようですね。

一回り小さなもの。

楽天などでは直輸入激安ショップとかもあり、9~10万円前後で買えるものもありますが、正規保証書がなかったり、あっても5000円前後でオプション扱いで売る店もあるので、その点はご承知ください。

海外からの追跡がカッコイイ件(日通航空)

あるものを海外から購入したのですが、いつもはFedExやUSpostが多いのですけれど、たまたま今回は日通航空だった。
その追跡コードがこちら。

Nittsu

ビジュアルで見やすい(^^;
通関にしばらくかかるので、手に入るのは少し先ですが。
おまけに、即配ではなく、メール便みたいなのなので、ちょっこしかかる。

そう言えば、以前20世紀FOXで買った時には、Google Earthのリンク先を頻繁にメールしてきてくれて、シカゴから少しずつ荷物がどこに居るみたいな航空写真を見る事ができて、それはそれで面白かったです。


RIMOWA 928.14 TOPAS ATTACHE (RIMOWA)

ドイツの免税店で保護したのが・・・

R0028932

かなりデカい、アルミのアタッシェですw(^^;
前から、アルミアタッシェ欲しかったのですが、アタッシェと言えばドイツのRIMOWAかゼロハリバートンっすね。
ちなみに、ゼロハリバートンは日本のACE傘下に入ってしまったので、純粋にはUSAではないのですね~。

RIMOWAはドイツ製です。

R0028930

トパーズシリーズと言って、普通のビジネスアタッシェケースではなく、旅行用品に位置づけられているようです。
ですから、肩掛けフックとベルトはありません。
左右のダイヤルキーが特徴となっていますが、こちら、A3以上のものまで入るという大きなもの。
1~2泊くらいの旅行とゆうか、出張にも使えるもの。

まあ、元(アルミ)が元(重い)だけに、あまり大量に荷物を入れると重くて持ち上がらなくなりますのでほどほどに(笑)

R0028931

取手部分にもロゴがあります。

R0028933

中身は、クッションなども入っており、多少の衝撃はたぶん大丈夫(かな?)
手前にあるポーチは、パソコンなどのケーブルや周辺機器を入れる用ですな。
ただ、TUMIのケースと比べたら安っぽいですが。無いよりはましとゆうことで。

R0028934

ビジネス用だけあって、しっかりとした仕切りとポケットがついています。

R0028935

こんな感じで外せます。
書類が壊れ(崩れ)ないように、芯まで付いています。

R0028936

こちらが裏面。小さなポケットまであります。

R0028941

付属品とゆうか保証書やタグ類。
機内持ち込み用のビニールまであります(笑)

これに、撮影忘れたけど、17inchくらいのパソコンが入る、保護カバー(クッション入)もあって、結構良いです。
ただ、でかいっすけど(笑)

R0028942

容量は23リットル。ちょっと大きめのデイバックくらいの大容量(笑)
重さは2.7kg(汗)
これだけでも重いわ(゚゚ )☆\ぽか

R0028945

保証書の中身。

R0028947

こちらが5年間保障のワールドギャランティー保証書。

日本では68250円で売っているようですが、40000円位(当時レート)で保護しました。
今また、円安でユーロが高くなっているので、日本の安売りの店で買った方が安いかもです。
ちなみに、アメリカだと$803って高くね?

ただし、平衡輸入の格安店の中には、保障がないものや、
保証書のみ別売り(5000円程度)している店もあるらしいので、買う時には要注意です。

使い勝手とか考えると、下にリンクさせた方が、普段使いには小ぶりで良いものがあるかもしれません。

同じ時に、この大物を買いましたが(^^;
それはまた、別の機会に。

  

   

でも相場6万前後なんですよね。


桑田真澄がピアノ演奏でアーティストデビューした1日限定のTVCMCMが見られる(社団法人 日本中古自動車販売協会連合会)

昨晩、3月2日夜に元ジャイアンツのピッチャー桑田真澄さんが1日限定でピアノ演奏しているCMをやると聞いていたので、見ようと思っていて、忘れてしまいました。

桑田真澄さんが、現役時代に手術を行った腕のリハビリを兼ねて、指の感覚を養うためにピアノの演奏を行っていたんだそうですが、その時に、周りからその美しい音色に絶賛されていたそうです。

テレビのニュースかなにかでちらっとみましたが、本人曰く。
「野球のピッチングとピアノの演奏は似ている」
とかいうことですが、この辺は普通の人からは理解できない非凡さを感じるエピソードですね。

桑田真澄さんの演奏と言われて見なければわからないのですが、心に染みるCMとなっています。
1日限定ということで見逃した方も(私も含め)いらっしゃると思いますが、下で動画を見る事ができます。

また、リンク先ではそのメイキングが見られます。
ちゃんとご本人が演奏しています。

良いですね。

メイキングもうまくCM枠内に加工してテレビで放映してもらえると、もっと良いかなと思います。

社団法人 日本中古自動車販売協会連合会のプロモーションです。

AEON SIMをLTE対応SIMに変更

現在docomoとの本契約はありませんが、外国版のXperia TとXperia Sがありまして、どちらか気分で持ち出しています。
定期購読(笑)されている方は、1年ほど前に紹介した記事ですが。
こちらを運用するのにAEONSIMを980円で運用しています。

先月頭に、B-Mobileさんからメールが来て、2100円のSIM代でLTEにも対応するSIMに交換しまっせ~とありました。
当時AEONSIM SIMは通常サイズしかなかったので、SIMカッターでばっさり切って運用していました。

R0029168

送られてきたのがこちら。

R0029169_2

SIMが変わるので、設定も固有の電話番号(電話出来ないけど(笑))も変わります。

R0029170

こちらが表面。

R0029171

左側が、SIMカッターで切ったもの。ずれていますが(^^;ちゃんと運用できていました。
やはり専用の方が良いですなヾ(^ )コレコレ

ただ、通信速度は従来とあまり変わりません(^^;
まあ、データ量1GBまでは高速3Gでとしたので、それなりにストレス無く使えてますが。

てゆうか、うちにいる外人さん達って、全て3G仕様だったわ(゚゚ )☆\ぽかあほ
はっ!、これはもしかして、Xperia Z(外人さん)を買えとゆうお告げかもヾ(^ )コレコレ

でも、EU圏のXperia Zって日本より1万円安い位だけなのであまり変わらないのですよね。
先日、イギリスのSONYからも買わない?ってメール来たけど、高いので躊躇してる。
半年もすれば新しいのが出てくるから、値下りするまで待とうっと(笑)

あと、Xperia T(昨年暮れに買った007スカイフォールに出てくるヤツね)だけ、何故か知りませんが、SIMカードがありませんと出て△マークが出てしまって、ウザいです。

rootを取ってPC側で弄れば消すことは出来るらしいのですが、面倒なので(^^;

表示が出ても、普通に通信できるので何故かは不思議です。

因みに、XperiaS LT26ではそういうエラーは出ず、普通に使えてます。
なぜだろ(^^;


Moleskine Mickey Notebook (MOLESKINE)

最近、MOLESKINE(モールスキン)が年に何度も限定版を出すので、Twitterで買わない宣言をした、舌の根も乾かぬうちに(゚゚ )☆\ぽか
やっちまいました(^^;

ウォルト・ディズニー・カンパニー90周年、東京ディズニーリゾート30周年、ディズニー・チャンネル10周年というなんか記念が重なったので出したらしい。

そんなミッキーフェチ(ヲタク)ではないですがw(^^;
子どもが小さい頃には良くディズニー映画を見せたり、ディズニーランドやシーに連れて行ったり、という程度には造詣があります。

R0029604

だってぇ~、海外からだとめっちゃ安かったんだもん(゚゚ )☆\ぽか

R0029605

ミッキーマウスのエンボス加工です。
あー、紹介しているのはラージのルールドタイプ。
プレーンを頼んだと思ったのですが(^^;

R0029610

こちらが裸にしたとこ(゚゚ )☆\ぽか
インク壺からミッキーが出てきたとこって感じでしょうか?

でもって・・・

R0029607

帯の裏側にもミッキーさんが(^^;

R0029608

歴代の変遷が描かれています。

R0029609

ディズニーのおことば。

R0029612

恒例の表紙をめくると。
ミッキーのイラストの描き方例が。

R0029613

裏にも。
ちょっと薄いので強調しています。
中身は普通のモールスキン(MOLESKINE)ですが(^^;

R0029614

こちらのオマケが欲しかったのよヾ(^ )コレコレ
ミッキーマウスの書き方教室。てゆうかドローイングガイド

R0029615

全部見せるわけにはいかないので、チラ見せ。
色んなアクションとかの書き方やディテール。間違いやすい点なども描かれています。

これで貴方も、ミッキーが上手に描ける。( ̄▽ ̄)/
かも知れない(笑)

ポケットと二冊頼んだのですが、何故かこっちだけ先に届いた(^^;

 

こちらがポケットタイプ
もしかしたら、リンク先のこちらからも買えますよんてとこで安いのがあるかも。

 

こちらがラージ。

ちなみに、二冊買っても日本のラージ1冊(定価)よりも安く買えたのでっと(^^;

BEATLESのバッジ

ヒースロー空港で、出発前にチャラ銭を消化するために、物色していて子供たちが発見したので、ついでに買ってもらったのが。

R0028952

さすが、大英帝国ですな。
レコードジャケットをベースにした缶バッジです。
これ全部アルバム持ってたり(^^;

もう一つうちの子が、友達用に買ってましたが、撮影前に配られてしまいました。
残念。
ちなみに、うちの子はBEATLESは聞きませんが(^^;
ま、バンドやってる子に渡したらしいので、しっているのでしょう。

日本国内での両替は、ポンド、ユーロ、スイスフラン共に札のみということで、みなさん、
旅行の際、国を渡る前に、ちゃら銭は消費しちゃいましょう(笑)
スイスの時には、チョコレートを20数個もかっちゃいました(笑)

ドイツとフランスはユーロなので、この区間の移動は問題ないです。

ScanSnap のCMはいつ見ても刺激されますね(PFU)

一連のプロモを見て、改めて感じる事は、やっぱScanSnapはええわ(笑)

>ScanSnapをキャンペーン期間中にお買い上げいただいた皆様から
>抽選で5万円の商品券が当たります。
詳しくは、こちら

今は、S1500を職場のPCの横に置いて、片っ端からデータ化していますが、今度のScanSnap iX500が益々欲しくなってしまいました(^^;

こうなったら、自宅に今のS1500を置いて、会社(個人使用)用に、ScanSnap iX500を買っちゃおうかしらん(笑)
これなら、無線iPhoneやiPadにもデータ飛ばせるしヾ(^ )コレコレ

PFUのプロモーションです。

 

ウルトラマンの時代1966~1971(日経エンタテインメント!)

Twitterで見かけたので、買ってしまいました(^^;

R0029600

小さい頃のインパクトって、年とっても記憶が鮮明に残っていますね。

たまたま、うちの叔母が東宝系の映画館に勤めていた関係で、黒澤映画と円谷特撮とゆうか、物心ついた時には、映画館に入り浸っておりまして(笑)

映画館と言っても、お客さんで見る事もありましたが、どちらかとゆうと、フィルムと熱の何とも言えない香りのする映写室などにも入れさせてもらって、映写室の除き窓から映画を見たり、フィルムの交換を手伝ったりなど、小さいながらにも映画館のお手伝いを(笑)

という、大変貴重な体験をさせてもらっていた関係で、特に円谷特撮は小さい頃に無料でかなり多くの作品を見させてもらった関係で、今でも好きです(^^;

R0029601

この本は、円谷プロが誕生して今年で50周年ということで、記念作とゆうか、今の特撮TVドラマの基礎を作った作品群が特集されています。

R0029602

主な作品としては、
ウルトラQ
ウルトラマン
快獣ブースカ
ウルトラセブン
マイティジャック
戦え!マイティジャック
怪奇大作戦
帰ってきたウルトラマン
ミラーマン
が特集されています。
最後の2つは年代が上がってきたので、あまり見なくなりましたのと、円谷英二作品(監修)ではなくなってきたので、見なくなったという(^^;

特に、ここに書かれた作品のうち、前段の方は単なるお子様ドラマではなく、今でも人気なように世代を超えて愛されている作品だと思います。
参加メンバーがスゴイし、脚本家、カメラマン、造形作家や美術の人など全体で今の特撮ドラマなどを支えてきたという感じがします。

書籍の内容も、まだ全部読んではいませんが、単なるお子様向けの怪獣図鑑とかではなく、どういう背景で作られたのかなど当時の監督や俳優さんのインタビューなども含めて濃い内容で書かれているので、読み応えはあります。

  

HiVi オーディオUSBケーブル聞き比べ

雑誌の紹介をしてから、少し時間が経ってしまいましたが。
聞き比べをしてみたので紹介します。
とは言え、言葉で伝えるのは難しい(笑)

動画を撮っても良かったのですが、再生する環境で大きく異なるので、持っている人は音の違いや、自分の好みなどで分かれると思います。
おまけに、再生するマシン(アンプ)やスピーカーによっても音が全然違うので、基本的に一人として同じ環境では再生が出来ないということ(^^;
これは、PCオーディオの圧縮率なんかも関係してきます。128と320、MP3とAACオーディオでも同じCDから吸い上げたにしても、この時点で音が劣化しちゃいますから。

Dsc02648

こちらが一連の付録で来た4本

Dsc02649

こんな感じで、ケーブルの質、太さ共に異なります。

Dsc02650

一番長いのがこの前来た、紫のね。

Dsc02652

再生するスピーカーは昨年夏にstereo誌に付いてきたもの。
エンクロージャは、別冊stereoのもの。

Dsc02653

アンプは、DigiFi(stereoSound別冊)のOrasonicのUSB DAC。
元は、MacBook ProとiTunes

Dsc02651

再生の音源はQUEENのボヘミアンラプソディー。
これはクラシック、オペラ、ハードロックと世界で1000年後まで聞きたい音楽の第1位になった曲。
ちなみに、ボヘミアンラプソディーが出た当初は、曲が長すぎるとか難解とか歌詞に問題があるということで、評論家からは酷評されたもの。
こんな曲売れるわけがないとあちこちで叩かれて、確かに発売当初は全然売れなかったらしいのですが、PVをMTVで流したら認識されて、大ヒット。
以降フレディが亡くなるまで快進撃となったものです。

WIRE WORLD(紫)、そつなく音をこなす感じ。曲のイメージをうまく伝えてくれます。
AIM SHIELDIO UAC(黒)、これが一番私的には好きなものというか、どんなジャンルの曲にも耐えられる。
スープラ(グレーで太いの)、個人的にはいまいち好きになれなかったもの。
ZONOTONE(青)、最初聞いた時にはすげーと思いましたが、どうも後の方が良いものが出てきてちょっと物足りないです。
で、結局
WIRE WORLD(紫)=AIM SHIELDIO UAC(黒)>スープラ(グレー)>ZONOTONE(青)
って感じになるのですが、

Dsc02691

マイケルジャクソンのThis is ITのライブ音源を聞くと。
AIM SHIELDIO UAC(黒)>WIRE WORLD(紫)>スープラ(グレー)>ZONOTONE(青)
てな感じになって。
聞く音源によって、音の再現性が違うのが面白いです。

調子に乗って、Blu-rayのTORA!TORA!TORA!

Dsc02693

を再生してみたら。
AIM SHIELDIO UAC(黒)>スープラ(グレー)>WIRE WORLD(紫)>ZONOTONE(青)
と、これまた雰囲気とゆうか感想が変わってきます。

たぶん、ジャズしか聞かない人、クラシック、アイドル(笑)、アニソン、ボーカロイド(初音ミク)とか、聞く音源によっても、このケーブルの感想は違ってくると思うので、お手元に何本かお持ちの方は、音源を色々替えて、それを聞き比べてみるのも新しい発見があって楽しいかもです。


スイスのチョコレートケースがいけてる(笑)

スイス周辺のCoop(笑)まあ、日本の生協とは違いますが、セブンイレブンとゆうかイオンとゆうか。
身近なスーパーですな。
あとCoopはガソリンスタンドなど多角経営しているチェーン店ですが。

買ったのはリヒテンシュタインのCoopですが。

R0028948

見た瞬間、おー、これ買うってなったのは(笑)
オレンジだったから(^^;

中にチョコレートが入って980円(当時レートで)。
しっかりしたケースです。
てゆうか、リュックのミニチュア。

中のチョコの写真を撮るのを忘れてしまったわ(^^;
チョコレートは、チロルチョコ大のものが24粒も入っていました。
けっこう、んまかったっすよ。

R0028951

こんな感じ。
背中にはリュック紐と上にも紐があるので、イヤホンや電池、デジカメの予備バッテリーなどを入れて使っていますが、EXILIMも入る鴨。ってゆう位の大きさ。

うちの子達も買ってしまいました(笑)

« 2013年2月 | トップページ | 2013年4月 »

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想
2017年3月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

みんぽす

無料ブログはココログ

おすすめ