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文房具屋さん大賞2013(扶桑社)

昨晩、仕事帰りに用事があってコンビニに寄ったら発見してしまったので、脊髄反射でレジに(笑)

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もうこの手のムックは、エイ出版さんしか買わないと昨年春に宣言したのに、根性無しです(笑)
とゆうのも、名だたる有名文具店さんの店員が選んだ文房具屋さん大賞ですから。

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店員さんはどんなものを選ぶのか気になるじゃないですか(^^;
但し、濃いとゆうか深い文具愛を持っているヘビー(コア)ファンとの違いがどこまであるかというのも気になったのでヾ(^ )コレコレ

ジャンルは、
新人賞
大賞

部門賞は
書く部門:ボールペン/万年筆/シャープペンシル(一部の人はシャーペンゆうな(笑)、私的にはメカニカルペンシル)/鉛筆/カラーペン/筆箱
消す部門:消しゴム/修正テープ
着る・測る部門:ハサミ/カッター/定規
留める部門:ステープラ(ホチキスですな)/クリップ
つける部門:のり/テープ
伝える部門:ふせん/ノート
管理する部門:手帳

とジャンル分けされています。
このほかに、
面白文具賞、デジ×アナ文房具、スマホ文房具(アプリ)などがあります。

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真新しい発見はありませんが(笑)
王道中の王道って感じかな。
スゴイ文房具のように、キワモノとかはほとんどありませんが、大賞や部門賞、上位を占めているのをほとんど持ってるというσ(^^;

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町の文具屋さんだと、あまり文具愛は感じられず、発表されたり本日発売の「○○ありますか?」と聞いても、「さあ?」とか、「それってなんですか?」という反応が多い店員(パート)さんが多いのですが、おしゃれなとゆうか、かなり濃い文具屋さんだと、店員さんじたいが濃くて(笑)
ツーと言えばカー的な(笑)

そんな文具屋さんが選ぶから間違いは無いでしょう。

AMPELMANNグッズ(ドイツ)

ドイツで密かに人気となっているらしい。
ものを唯一、自分のお土産として買ってきました(笑)

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キーホルダー2個セットっす。
東西冷戦時代、ベルリンとゆうか東ドイツの歩行者専用信号の、止まれと進めのロゴがモチーフとなっています。

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こちらがストラップホルダー用のもの。

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私が買ったのは、表裏2個セットのものですが、ほかの店にはバラもありました。
確かこっちのストラップのが2個で600円位だったと記憶しているので、かなりリーズナブルです。

このほか、タオルや鉛筆などのAMPELMANNグッズがありましたが、この2つが一番らしかったので保護。

これ以降に紹介するグッズは、基本ブランドものなので(笑)
残念ながら、皆さんが期待している、万年筆オトナ買いというのは無く(^^;
てゆうか、日本とそんなに値段が変わらなかったことと、じっくり文具店や万年筆売り場を見学する時間もなかったのね。(T-T)
土産やさんとか、スーパーなどで、ブリスターパックのLAMYサファリも見かけたのですが、大半が持ってるものだったので敢えて買いませんでした(^^;


BOSE IE2 Comeback (BOSE)

先日、皮膜がはがれたIE2をBOSEFACTORYStoreに修理(交換)に出したものが、先週末に帰ってきました。

BOSE IE2断線につき、修理に出す(BOSE)

修理に出してから到着するまで8日くらい。
店では「2~3週間くらい時間ください」と言ってたので、嬉しい誤算でした。

商品は代引きで5250円(送料、税込)

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これに配送用の外袋があります。

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開けたとこ。

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お、中身がちょっと気になる。

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修理伝票と保証書(期限切れの方を渡したら一緒に送り返してくれた)、不具合に対するお礼。その他。

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お、と書いたのは・・・

イヤーパッドが3つも入っていました。
これ、単品で買うと高いので。確か1200円(1セット)位したのではないかな?
リンク見たら1500円なので3つ買ったら4500円。
これは修理に出すでしょう(笑)

修理に出すときに、「これ使えるので外してお持ち帰りください。」と言われたので。
ラッキー。
まあ、Lは流石にでかいので使いませんが(^^;

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こんな感じで返ってたのですが、ちょっとコネクタ部分丸めすぎ(^^;
しばらくしたら元に戻りましたが。

エージングがなってないので、また位置から育成しなければ。

とにかく、新品で買うよりも半額で直ってくるので、BOSE製品が断線したら、修理に出した方がお得です。
Ultimate 10も使っていますが、あれだと完全に遮音されてしまって外で使うには危険なので、普段はこちらのIE2やMIE2をメインに使っています。

 

昔はIE2本体が12000円位していたので、良心的な価格改定です。
あ、イヤーパッドは1500円だった(笑)

こちらはマイク付きのiPhone対応の方ね。(iPhone専用なので、Androidで使うとボーカルが中抜けします)
これも当初よりも安くなっています。

並行輸入品とかで、めっちゃ安いものもありますが、中にはにせ物が紛れている可能性があるので、リンクには並行輸入品の半額くらいのものは載せていません。
(本物かどうかは自己責任で)
オクに出ている100円からというのは、全部にせ物です。
見た目はそっくりにつくってありますが、音が100均のイヤホンくらいです。ご注意ください。


チラシから見た欧州の電脳小物事情(笑)

弾丸旅行記は終わりましたが、番外編で(笑)

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スイスでもらった、電脳小物のチラシとゆうかカタログ。
SAMSUNGばりばりですな。(死語)

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オプションパーツ類ですが、計算すると日本とあまり変わりません。

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こちらはiPhone5

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全体的には韓国勢が圧倒です。
たまに、Xperia があります。

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こちらは、スイスのヨドバシカメラかヤマダ電機って感じか(笑)

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iPhone5対応のSONYのドックスピーカー。35000円位(当時レート)
こんなのあるんですね。

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パソコン類は日本製は全くありません。
hpかacerが目立ちます。

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カメラは日本の独壇場(笑)
あ、SAMSUNGが2台ほどあった。

カタログをもらったのはスイスだけですが、どの国に行ってもたいがい電気屋さんは、SAMSUNGやLGなどの韓国勢が多いです。
どこの国のホテルか忘れてしまいましたが、SAMSUNGでしたし。
たまに、PHILIPSのテレビもありました。
どうも性能より安売りの韓国勢の方が欧州では勢いがあったように感じました。

がんばれニッポン。

おまけ(笑)

ヒースロー空港の電気屋さんで、見たくないものを見てしまいました(笑)

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うーわ(^^;
イギリスで売れてるのか?

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てゆうか、日本の三*谷氏のやり方がまずかったんぢゃ(笑)
見たくなかったけど、ネタになりそうなのでカタログだけはもらってきました(゚゚ )☆\ぽかあほ


HOBIT MOLESKINE ルールドポケット(MOLESKINE)

古いネタとゆうか、ラージタイプはすぐに届いたのですが、同時に頼んだポケット手帳が、外国からやっと届きました(^^;

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ま、日本で買うのよりも数段安いので(日本の1冊分で2冊買える位)、遅くなって届いても良いのですが。
ブログネタ的には旬じゃないルーム行き(゚゚ )☆\ぽか

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裏面。

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表面。

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この辺は、ラージと一緒ですね。

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地図は、同じデザインのものが縮小されたものです。

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左側がプレーン。
右がルールド(横罫)

一冊は、チカさんに引っ越し(予定)祝いと、チョコのお返しにあげちゃいました。

今度はミッキーかヾ(^ )コレコレ


 

こちらはAmazonのポケットサイズ。

 

こちらはAmazonのラージサイズ。
普通で買うよりも安いですが、それでも高いですね。


ヨーロッパ弾丸ツアーw その16 番外編てゆうか感想

今回、1月頭に短期間ですがヨーロッパ6カ国を電撃ツアーしてきました。
ブログの記事の端々に、書いたものもありますが、ここでおさらいを(笑)

食文化
何と言っても、庶民向けの食事は、はっきり言って「まずい」です(笑)
基本ワンパターンで、どちらかというと量で勝負。
わかりやすく言うと、ファミレスでハンバーグ定食を頼んだついでに、フライドポテトの山盛りを頼んで食べきれない感じの食事が、1人前の付け合わせで出てきます(^^;
味付けは、味覚大丈夫?的な感じで、おまけに、食事のバリエーションが少ないです。
私はべつにグルメでもなく、アレルギーの関係で食べられないものもいくつかありますが、それにしてもちょっと寂しいメニューとゆうか、味でした。

日本だと、食事自体に多様な味付けがされていて、更に好みに合わせて調味料をなんてパターンですが(笑)
特にフランスは調味料が食卓や、バイキングなどのコーナーに置いてありません。
なので、生野菜はそのまま野菜を食べます。
野菜自体でてきたのは、1回くらいだったので、調味料がなくても、みんなむさぼるように食べましたが(^^;

味の無いプレーンオムレツについても、日本なら塩やケチャップなどで好きな味にして食べるのですが、それもなく(笑)
ぱさぱさのまま口にします。どちらかとゆうと、ビールやワインで流し込む感じ(^^;

ドイツに至っては、食事の時にパンが付かずに、サラダボール状の器に入ったポテトサラダ(マヨネーズなし)状の物体を、みんなで分け合って食べる的な。
良く、映画で家族で食事をしているシーンで、マッシュポテトを分け合って食べる的な雰囲気です(^^;
添乗員さんによると、ドイツ満喫みたいな旅行が一番大変だそうで、5日とか7日ポテト付けのメニューだそうで(笑)

味付けが濃すぎ(^^;
基本、保存が利くとゆうかチーズ、ソーセージ、サラミの類いが料理の中心なので、塩分濃度が非常に高くなります。
塩分を控えるように医者から言われている人は、気をつけましょう(笑)

味が大味(^^;
日本のような繊細な味付けや絶妙な味付けというのは、あまりなかったです。アメリカもそうですが(^^;

こうやって見ると、日本の飲食店には、なんと優れた店が多いでしょう。(笑)
日本に来たFF店などの日本風にアレンジした食事を含めて、総じて日本の食事は失敗したというのがないと思います。これは凄いことです。

水分
ミネラルウォーターが、ビールやワインよりお高いです。
しかも、食事の際に食卓に水が出ないので、みんなお酒やソフトドリンクなどを買います。
食卓に水が出たのは2回位かな?
それがまた、高くて(笑)水は約400円位。ビールやワインが200~300円位
まあ、日本の飲み屋さんでは安くて500円位か。
とにかく水が高いです。
同行したお客さん達は、バスで売っているミネラルウォーターを常時買っていましたが。(これは特別1ユーロで売ってた)
うちは、そういう情報も事前に仕入れて置いたため、家族でお茶のペットボトル2Lのものを2個と500MLのものを人数分持っていったので、水に余計な投資をせずに済みました(笑)
重たかったっすけどね。帰るまでに飲みきったので、良しとしましょう。


言わずもがなですが、ドイツはアウトバーン含め、広い道路が多く、基本都市部以外は、広大な農村地帯が広がっています。
なので、見かける車がアウディ、メルセデス、フォルクスワーゲン、たまにオペル。など、ドイツ車が中心です。
地元の車なので、安いのかこちらで高級車として手が出ない車なども普通にバンバン走ってます(笑)
しかも、みんな綺麗に洗車して乗っている人が多いです。
この辺は、日本人の雰囲気と似ています。
ただし、ポルシェなどの高級スポーツカーはあまり見かけませんでした。
あとは、マツダの車を良く見かけました。それにプリウスって感じか?
マツダの車は欧州で人気というのは良くわかりました。フランスでもけっこう見かけました。

片や、おフランス。
フランスは、シトロエンやルノーが中心で、どちらかとゆうとファミリーカーが中心で、フランス映画などでも良くみかける雰囲気ですね。
フランスは、洗車の文化がないのか、どの車もほとんど汚いまま走っています(笑)

日本車はアメリカほど見かけないというのが感想です。

イギリス
イギリスは、ロンドンしか見ませんでしたが、基本、バスと定番のタクシーを多く見かけます。
車の種類は多様で、メルセデスも多いです。あとは、高級のアストンマーティンを良く見かけました(^^;
日本車はホンダのNSX位しか見かけませんでしたw

治安
今回は短期間だったし、自由時間があまりなかったので、特にスリや詐欺には遭いませんでした。
治安とゆうより、フランスのホームレスの多さにはびっくりしました。
大坂や東京なども多いですが、橋の下や駅の近くなどではけっこう見かけました。
あと、落書きなどもフランスでは目立ちました。
イギリスはフランスほどでは無かったです。まあ、おまわりさんの数が多いせいなのでしょうか?
ドイツについては、見たところが全部田舎なので、のんびりした感じで、治安以前に田舎暮らしとゆうか、日本の田舎を巡っている印象に近かったです。

その他
エレベーター
エレベーターは、基本「閉まる」というボタンがありません(笑)

スイスのホテルですが、駅前の見た目はこぎれいな日本にあるホテルと似た感じのビルですが、すげー古いホテルらしく、エレベーターのドアと背中部分がないものでした(^^;
なので、日本のエレベーターのように後方に寄りかかっていると背中が無くなります(笑)
その恐怖たるやwww

一方、フランスのホテルではフロントに銃を持ったボディーガードが居る上に、エレベーターに乗るときに部屋のカードキーを入れなければ動かないという、安全なホテルとゆうか、ある意味怖い町だなと(^^;

また、ドイツでは気にならなかったのですが、フランスとイギリスだとGとかのボタンもあって、グラウンドと1階は違うのねん。ボタンが良くわからない(^^;


雰囲気としては、私的にはドイツは、食事を除いて(笑)何度か行って見たい印象を受けましたが、
うちの子1号はイギリス。
2号はフランスと、また行きたい国が異なったのは面白かったです。

極上カメラ100 死ぬまでに絶対使ってみたいカメラ100!(エイ出版)

この書籍、出ているのは知っていたのですが、中身を見てみないとと思って買っていませんでした(笑)

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見たらやばい(笑)
自分が過去に持っていたり使ったことがあるカメラが大量に(^^;

とゆうことで、速攻レジに。
あー、昨日紹介したカメラマンの雑誌を買いに行ったら偶然発見しちゃったのですけどね(汗)

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帯がなかったら買わなかったかも(゚゚ )☆\ぽか

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こちらがコンテンツ。
前段はライカが占めてますが。
ライカは一度M3を借りて撮った事があります。めっちゃ気持ち良く撮れるレンジファインダーカメラですね。
でも、ライカ沼、レンズ沼と言われて底なしなので、買いません(笑)いや買えないといった方が正解か。

ヴィテッサ(現有)、シュノーケル状のフィルム送り、蛇腹レンズとウルトロンの淡い描写力。
OLYMPUS Pen+PenF、OM-1、ミノルタCLE、X-700、NikonF、F3、EM、110カメラも持っていました。
このほかNikon35TiとミノルタTC-1、京セラサムライ、コニカHEXAR RF、ニコノス・・・
と書けば切りが無いのですが(^^;
100台中20台以上は持っていたり、使ったことがあるカメラでした(^^;
どんだけやねん

年中金欠のため、フィルムカメラからは縁遠くなってしまいましたが、少なくともこの本に載っている7台くらいはまだ家にあったりします。

久々にフィルムで撮影してみようかしらん(笑)
と思わせる、大変良い本です。

ヨーロッパ弾丸ツアーw その15 ロンドンの巻2 終幕

ロンドンの続きです。

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ロンドンには、普通に市街地に鷹がいます(笑)

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なんと二羽もと思ったら。

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鷹匠のおっちゃんがパフォーマンスしていました(^^;
いっしゅんびっくり。

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ロンドン名物の2階建てバスです。
どこに行っても、これと・・・

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タクシー。色は黒以外にも多数あり、ラッピングタクシーも走っています。

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水上バス(水陸両用)も走ってます(^^;

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たまに、古いバスも見かけます。数はあまり多くないですが。

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良く見かけたラッピングバスは、レ・ミレザブルのものと・・・

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ホビットの冒険のバスです。

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市街地なので、信号も多いです。

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日本の信号と違い、絵になります(笑)

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ロータリーが多いので、広場の周りは信号だらけ(^^;

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イギリス名物、電話ボックス。
まちなかには、普通に007のアストンマーティンが走っています。
さすが、女王陛下の国だ(^^;

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何故か、黒い電話ボックスもあったりします。

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ビジネス街は、さすがに空いています。

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名物の時計台。ビッグベンす。

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意外と金ぴかなのね(^^;

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上の飾り。

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あずにゃん達が乗った観覧車。
時間の関係で乗りませんでしたが(^^;

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ビッグベン。反対側から。

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こちらが、ロイヤルウエディングで有名なウエストミンスター寺院。

とゆう訳で、パリとロンドンは、駆け足で過ぎてしまったので、次回は一都市滞在型にChallengeしてじっくり回ってみたいと思います。

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1月13日夜に帰路につきましたが・・・
その日(良く4日)、日本ではとんでもないことになっていて(笑)
14日夕方着。成田空港上空で、2時間旋回。
なんと滑走路が1本閉鎖で、除雪しながら着陸の順番待ちとか(^^;
16時着予定が18時近くに着陸。
着陸の瞬間、滑って、機内からは悲鳴が(笑)
いつもの着陸の雰囲気とは大きく違っていました。
荷持受取にも若干時間がかかり、税金還付とお金を日本円に戻したりして、結局6:30出発。
その頃には、高速道路も閉鎖されて、成田~池袋まで4時間かかったし(^^;
東京の人って、ほとんどの車がスタッドレス履いてないのね。
目の前の車がつるつる滑りながらこっちに滑ってくるので、生きた心地しなかったです。
おまけに、あちこちで車が乗り捨てられてて、それが余計渋滞を招くし、市街地では夜にも拘わらず、住民総出で雪かきをしている町内もあれば、全く関心が無くて、住宅地に入ったら雪溜まりで走行が難しかったり(^^;
東京都内も大変なことになっていたので、子どもの所に泊まるのはやめて、家に帰ることに。
とは言え、首都高麻痺で環八に車が集中。
深夜、ジグザグに大型車が来ないだろう市街地を走行し、おかげで、世田谷区の細い道には詳しくなりました(笑)

東名も氷っていてチェーン規制でしたが、東名はほとんど車がいなかったので、すいすいで爆走。(゚゚ )☆\ぽか
しかし、上りは大井松田まで全く車が動いていませんでした。

結局、家に着いたのは朝5時で(^^;
ロンドン-成田間よりも、成田-静岡間の方が時間かかりましたwww

まあ、その後ヨーロッパが大寒波でフランスとイギリスの空港が閉鎖なんてニュースも出ていたので、良い時期に行ったと思います。

波瀾万丈の旅行記はこれでおしまい(^^;

ヨーロッパ弾丸ツアーw その15 ロンドンの巻

ユーロスターで関門海峡ならぬドーバー海峡を地下で通るというのは渋いね。
真っ暗だけど(^^;

ちなみに、フランス北部は雪で真っ白でした。

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ロンドンの駅。
どこかしらね。そんなに大きくないから、ハリーポッターのホグワーツに行く(9と*/6ちゃら番線)がある駅とは違うっぽい。

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昔のものを大切にするヨーロッパらしく、駅舎の壁も昔のれんが造り。

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着いて夕食を食べに行くとこ。
雰囲気的には、新宿歌舞伎町っぽい。
写真は、Apollo Theater(アポロシアター)
この近くで、なんと中華(笑)
総じてヨーロッパは食事がまずいっす。(^^;
フランス料理って、日本では高級って雰囲気ですが、庶民はそんなものより、質より量って感じで、これでもかとゆうくらいフレンチフライ(いわゆるフライドポテト)やマカロニが食べきれないくらい山盛りできたり。
水はなくて、全部注文。しかもビールやワインよりミネラルウォーターの方が高いってwww

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こちらが泊まったホテル。
横にだだっ広いドライブイン風のホテル。
ツインだからそれなりの広さでしたが、雰囲気はビジネスホテル。
イギリス郊外ね。
まあ、格安ツアーだから。とは言え、繁忙期には35万もするんですが(笑)
この日に帰るのですが(^^;
飛行機が飛び立つのが夕方なので、ロンドンの市内観光っす。
朝一7:30出発で着いたのが

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ペコちゃん。もとい、女王陛下がいるバッキンガム宮殿

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ちゃんと兵隊さんがいます。
こちらのファッションは、冬バージョンてゆうか、定番の赤い服の上に冬用のコートを着てる。
丁寧に、兵隊さん歩きをしてくれるので見ていて飽きない。
あー、頭は温かそうです。

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バッキンガム宮殿遠景。
ちなみに、旗のデザインで女王陛下がいるかいないかわかるそうです。

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有名なロンドンブリッジ。

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手前にあるのは、戦艦三笠ヾ(^ )コレコレ
第二次大戦中のなんちゃらゆう戦艦(゚゚ )☆\ぽか

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ここが跳ね上がる所ね。

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バスで通過。
バスと言っても、有名な2階建てバスではなく(^^;
大きな荷物が積める普通のヤツ。

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こちらが良く幽霊が出ると言われている、ロンドン塔
バスで走る限り、塔にはみえんがヾ(^ )コレコレ
でも、雰囲気おどろおどろしい感じは伝わってきます。
残念ながらここは通過のみ。

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ここが有名なトラファルガー広場。

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大英博物館っす。
これ、基本無料。
浄罪(笑)で運営しているとか。てゆうか、スポンサーついてるやろ(^^;

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開館前なので静かっす。

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中央の広場。
おじさん的には、フランスのモナリザ見たかったんですけどぉ~。
フランスとイギリスは、また行くしかねぇな(笑)

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珍しい、大英博物館の裏側。
どっかの大学みたいっす。

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大英博物館から出たら、けっこう人出が増えてます。
やはり動き始めるのは昼頃からか?
銀座もそんな感じですね(笑)
写真は、オリンピックのマラソンコースだったとこ。
トラファルガー広場前。

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パブでお食事。

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良い感じですが(^^;
フィッシュアンドチップスってあまり旨くねぇ~(^^;
ビールは美味しかったですけどね。
ちなみに、ビールは自分でカウンターまで買いに行きます。

続く


ヨーロッパ弾丸ツアーw その14 パリの巻

モンサンミッシェルは、非常に遠いところにあるために、パリへの帰りが夜になってしまいました(^^;
20:50頃にパリに着いたのですが、本線は相変わらずの渋滞。
なので、陽気な運転手さんは、抜け道を通じて夜の観光巡りをしてくれました。
あー、車中からなので、バスの照明が映ってたり、シャッタースピードが合わずにぼけぼけだったりしていますが(笑)

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たぶんルーブル美術館(^^;
下の光ってるのは、観光の屋形船ヾ(^ )コレコレ

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ライトアップされている、パリのスカイツリー(゚゚ )☆\ぽか
エッフェル塔です。

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近すぎて頭切れてる(^^;
このほか、ダイアナ妃が亡くなったトンネルとか、自由の女神とか色々通ってくれましたが、走りながらなので撮影できず(^^;

翌朝に続きます。

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朝の8:40とゆうのに、この暗さ。
ちなみに、マクドナルド(マック)は、フランスでは緑地なので、ケバくないです。

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どこか忘れたヾ(^ )コレコレ
なんせ走りながらの観光ですから(笑)
パリで知ってるのと言えば、凱旋門とエッフェル塔とLouis Vuitton、ルーブル美術館。
所詮そんなもんです(゚゚ )☆\ぽか

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ルーブル美術館
こちらも走行中なので(^^;

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どっか(゚゚ )☆\ぽか

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遠くに凱旋門が見えます。

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オベリスクと期間限定の観覧車。
冬のイベントとゆうか、クリスマス~新年のヤツね。

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ここも忘れた(^^;

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女性の憧れの場所?
Louis Vuitton(ルイヴィトン)本店。
乗客からは、寄りたい~との声(笑)
残念ながら、素通り。

どういうコースを回っているのか、地理関係が把握出来ませんが(^^;

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いきなり凱旋門。
残念ながら、ここも素通り。
ここはロータリーになっているので、ぐるぐる回ってくれましたが(^^;
事前の説明無し、しかも、案内係がフランス人で日本語なので、何を言ってるか時々わからないので(^^;

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横にも穴が空いているのね(^^;

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おフランスのパトカーてゆうかミニパト?

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ここだけ、ちゃんと止まってくれました。
エッフェル塔がよく見える広場、穴場だそうです。本当か?

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9:20頃になってようやく太陽がでてきたっぽい。
パリ中心部は若干雲がかかっていますが。

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フランスのスカイツリー(もういい)
エッフェル塔です。

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頭頂部は雲に霞んでいます。

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展望台。上の方ね。さしずめ第二展望台ってとこでしょうか?
ナディアとジャンが初めて出会ったところ(笑)

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第一展望台は、引かないと全体が入らない。

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このあと、急いででんでん虫(゚゚ )☆\ぽか
エスカルゴ食べて、お買い物。
子どもと神さんの通訳補助で、残念ながらおじさんは、万年筆売り場には行けなかった(T-T)/

夕方にはユーロスターでイギリスに行かねばならないので、どたどたしていたのと、税関通る関係でカメラを仕舞ってしまったことから、ユーロスターの写真は無し(^^;

パリには大きな駅がいくつかあって、到着したのとイギリスに向かうのは別の駅らしい。
ちなみに、到着時はPORTERがいたので荷物は全部やってくれたのですが、今度は自前で運ばなければならない。
おまけに年寄りばかりなので、荷物をユーロスターの荷物室にいれるのは私とうちの子達がメインでやって(T-T)
おりるときも、取ってあげて(T-T)

続く


まじでやべぇ〜(泣)コニカミノルタマン 第3段(コニカミノルタ)

以前2回ほど紹介しました、コニカミノルタの複合機のプロモーションビデオ(youtube動画)です。

9分弱と非常に長いPVですが、第1弾、第2弾に続き、今度は上司と新人のお話です。

2月22日より、YouTube公開されています。

おじさん的には、ずいぶん昔の話なのでそう言えばこういう時代があったな的な。
当時はコピー機が普及し始めた頃で、最初の会社は設計事務所だったのでコピーより青焼きの時代(笑)
しかも、パソコンもなく、報告書は全部手書きの世界でした(^^;
なので、徹夜が多くて・・・

ワープロ時代になると、今度はDTPもない時代なのでワープロに隙間を作って切り貼りの世界。
そう考えると今の時代の新入社員は非常に恵まれていますね。
データはクラウドに入っていて、共有すればいつでもどこでも仕事できるし、プレゼン資料なんかもあっという間に出来ちゃいますからね。
あ、内容や企画の質は別ね(笑)

最初は非常に悪役とゆうか嫌みな上司に見えますが、それは部下の頑張りを・・・

ここまで書いてもう、うるうる(笑)

非常に長いPVですが、最後が泣けます(^^;
スマホでなくて、自宅のPCやタブレットでじっくり見て下さい。
あったあった、という人も多いかも。

かなりオススメです。


これはコニカミノルタのプロモーションです。

なんと!!!私的電脳小物遊戯が700万アクセス超えてた(^^;

つい数日前には690万アクセスを少し超えていたので、まだ少しかかると思っていたのですが(^^;

何故か今朝ブログエントリ記事を書いていてなにげにカウンタ見たら・・・

700man

なんと、7085962になってました。\(^o^)/
いつの間に超えていたんだ(^^;

とゆうわけで、これもひとえに、皆様方の応援のおかげでございます。

ありがとうございました。

ここんとこ、旅行記で物欲を抑えておりますが(゚゚ )☆\ぽか
でも、小出しにしちゃってたり(ぉい
てゆうのは、ネタが切れないように細々と繋いでヾ(^ )コレコレ

まあ、なんとか食いつないで行けるよう頑張りたいと思います(笑)

これからもよろしくお願いしますねぇ~(^^/


ヨーロッパ弾丸ツアーw その13 モンサンミッシェルの巻2

前振りが長くなってしまったので(笑)
中に入ります(゚゚ )☆\ぽか

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どう見ても、お城だな。

入ってすぐの所にOfficeがあるのですが、あーMSぢゃないよヾ(^ )コレコレ

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フランス語と英語と何故か日本語。
しかもひらがなで「あんないじょりょうがえ」と(T-T)/
確かに日本人観光客多いけどさぁ~。
勘弁してくださいよぉ~(笑)

因みに、この修道院はいまも使われていますが基本的に寝泊まりしている訳では無く、この島に住んでいる人は25人しかもみんなお店の関係者。
そのほかの人は、大半が近郊の村や町から通ってくるのだとか。

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入るといきなり土産物屋さん。
なんか浅草寺とか成田山、金比羅さんみたいな感じで笑える(笑)
ちなみに、こちらの名物はクッキー。
名物料理は、オムレツ(あー、中身が何もない卵だけのプレーンオムレツね)。
ですが、辛いのは、フランスの人って調味料とかかけないで食べるらしい。
なので、オムレツの上にはケチャップなどは乗っていません(T-T)
テーブルにも塩やコショーなどがないのが痛い。

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郵便屋さん。

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必死にポストカードを買いあさる外国人(^^;

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ここから先がレストランや土産物屋さん。

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なぜか、フランスはあちこちで、きとさん(笑)はぁろぅキティが人気で、ご当地キティなるものが売ってます。

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人のすれ違いが難しい横町的な店がしばらく続きます。
ずーっと坂道ね。

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店を抜けると、モンサンミッシェルの施設が目に入ります。

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岩の上に修道院を建てたというのが見えるポイント。
施設内にもあります。

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下から見上げる

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また情けない看板(^^;

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城のような修道院。

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モンサンミッシェルの通路を大規模に修理していたのが、ご覧のような理由。
この地は、大規模な干潟で、モンサンミッシェルが世界遺産に指定され、大挙して観光客が訪れるようになったので、道路を整備したのですが、それから、潮の流れが変わってしまい、環境破壊とゆうか環境が変化してしまったので、今道路をやめて、橋としてかさ上げ工事を行っているということです。
どっかの有明海みたいな状況に対し、フランスでは潮の流れを取り戻そうとして、また工事を行っているということですね。

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尖塔まではいけません。
成立年によって、バロック風だったり、プロテスタント風だったりする礼拝堂が多数あります。

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光を多く取り入れようとしています。
でもすげー、どうやって作ったんだろ(^^;

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こちらの部屋は、木の天井になっています。

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ぬぉ~大迫力(笑)

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かつてミサを行った場所。

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屋上にあるパティオ。
なんか石ばかりの部屋にいてこれが見えると、ほっとします(笑)

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別アングルから。

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尖塔にかなり近いです。
尖塔のてっぺんにある石造は、昔ヘリコプターで乗せたとか(^^;

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お城にあるような、門。
今は使われていませんが、この鎖を巻くのに、ハツカネズミの遊ぶくるくる回るヤツの巨大なのがあって、人がそこを歩いて開け閉めしたとか(笑)

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城の中で見られる、岩山の一部。

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帰りの道から見る修道院。
写真のように三層構造になっていて、上2つが、修道士の使う部屋、一番下は兵士や使用人の部屋となっていたとか。

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この像の金ぴかなのが尖塔の上にあります。
ミカエルだったか?忘れちゃった(゚゚ )☆\ぽか

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モンサンミッシェルの守り神ヾ(^ )コレコレ
おフランスのぬこさま。

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別アングルから。

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帰りにもう一枚。

次回からは、さくっと紹介(笑)
つづく

カメラマン2013 3号に小型レフ板が付いてきます(モーターマガジン社)

朝一で、ネット仲間のgomaさんに教えてもらったので、今日は終日外で撮影だったので、速攻書店に(^^;

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表紙は真木よう子たんハアハア(゚゚ )☆\ぽかあほ

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ちゃんと特別付録オリジナル小型レフ板とあります。

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今日は奇しくも(笑)D7100発表の日だったのですが、数日前に発売のカメラマンには載ってませんでした。
左側には宮崎あおいたんハアハア(゚゚ )☆\ぽかおい
えーっと、特集も面白いです。
買い換えの迷い?に断!
これ、デジカメのメーカーと機種(クラス)毎の買い替えか待てかの評価が出ています。
けっこう参考になります。

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で、肝心のオマケですが

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なんと、収納袋まで付いています。やた。

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丸めてある状態。
あ、パンツじゃないおヾ(^ )コレコレ

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大きさはこのくらい。
でもって

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こちらが銀レフ

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裏が白レフ

広げた時の大きさが・・・

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このくらい。
わかんねーか(^^;

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約38cmほどです。

カメラバッグの中に入れておけば、ちょっとした時にさっと出して使えるので便利です。

おまけが付いても780円とリーズナブルです。
【追記2013/02/22 9:05】
って、ブログやTwitterで騒がれたのであっとゆう間に売り切れてしまった(^^;
恐るべし情報社会(笑)

ちなみに、普通のレフはいくらかとゆうと・・・

 

80cm超えると高いね。

32cmでもこのくらいのお値段なので、雑誌のオマケとしてはめっちゃオススメ。


ヨーロッパ弾丸ツアーw その13 モンサンミッシェルの巻

さて、昨晩深夜にパリに着いて、早朝にモンサンミッシェルへ出発です。
ちなみに、ヨーロッパでは、またーり時間を過ごす人が多いらしく(笑)
朝食を6:30に取る習慣がないらしいので、席は我々ツアーのみ、宿泊者は基本朝食は8時すぎだそうで。
早朝からモンサンミッシェルに向けて出発。
ヨーロッパは9時過ぎないと日本の7時くらいの明るさにならないのですが、パリは7時過ぎにはもう大渋滞しています(笑)
パリからモンサンミッシェルまでは359km(笑)なんと5時間もバスにゆられます。
このため、運転手さんは2人。陽気なフランス人です。

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ようやく明るくなってきたパリ郊外。
って、ドイツと一緒で、どこまで行ってもだだっ広い牧草地です。(笑)

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所々に集落があります。

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それを抜けるとまた牧草地。
これじゃあ、第二次世界大戦の戦闘機が不時着できるって寸法ですね。
何度撃墜されても自国領なら、続けて出撃できる訳で(^^;
ジェットだと無理だけど、レシプロ機なら不時着可能。

因みに、ノルマンディー地方も通過します。

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遠くに見えましたぁ~モンサンミッシェル
でけー。修道院とゆうより、お城ですな。

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所々にこんな木の橋が見えます。
カルピス名作劇場のアニメに出て来そうな橋。

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近づいてきました。
やはりでけぇ~。

近年、観光客が大挙するようになって、・・・

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こんなに巨大な駐車場が整備されたとか。
普通日本だと大型バスが優先されて、一番近いところに到着となる訳ですが、空いているにも拘わらず、バスは一番外れの駐車場に誘導されます(^^;
ここから徒歩15分。

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案内板が洒落てます。

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良いね!

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工事中の覆い。
何故か日本語や中国語(^^;
韓国語はなかった。

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向かっていく途中にあるバス停(こちらは有料)と後ろにはスーパーがあります。

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こちらのバスが有料のもの。

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でもって、こちらが無料のバス。
このバス、前後に運転席があって、帰りは運転手さんが反対側に移動します(笑)
満員になったら出発とゆういかにもなバス。
バスで5分位。

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到着
って、あちこち道路が工事中なんですが(^^;
ちなみに、添乗員さんが昨年春に行った時にはこんな工事はなかったそうで。

続く

ヨーロッパ弾丸ツアーw その12 ローザンヌからパリへ(TGV)の巻

インターラーケンから、TGVに乗るために、ローザンヌに向かいます。

途中で休憩したSAに、昔スイス空軍で使われていた戦闘機がおいてありました。

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小さい頃タミヤの1/100シリーズで作ったことがあるヤツです。

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フランスのダッソー社かスウェーデンのサーブ社か、機種名失念(笑)

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オランジーナは、日本とは全然違うもので、めっちゃ濃いです(笑)
日本のは薄い(^^;
あと、グレープフルーツみたいなのもありました。

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ちなみに、インターラーケンからローザンヌまでは2時間。
ローザンヌはかなりの大都会です。

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鉄ちゃんファンにはたまらないんでしょうね。
色んな種類の電車があります。

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ヨーロッパの電車って、国と国を結んでいるものも多く、移動距離が長いので、先頭や最後尾は荷物車とゆうか、飛行機のように旅行用のスーツケースを預けられるようになっているようです。

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こちらは全部2階建ての車両

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後ろから。

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乗る予定のTGV
ローザンヌ始発です。
なんか、顔がちょっと前にやっていた仮面ライダーみたいな(笑)

日本の新幹線は、毎回始発前に洗って綺麗なものが多いですが、ヨーロッパのはあまり電車を洗う習慣がないらしくて、ご覧のように汚いです(^^;

TGVは荷物車があるなしがあって、自分たちが乗った車両は付いていませんでした。
このため、車両の前後の入口付近と列車内の中央にスーツケースを置く棚やスペースが用意されています。
また、天井の荷棚も非常に高くとってあるので、スーツケースが載せられます。

この点日本の新幹線はそういうスペースがないので大変です。
もうすこし考えても良いかも。

因みに、海外旅行者のバッグは、TUMIかリモワを持っている人が多かったです(笑)

ローザンヌからパリまで508km(^^;
パリに着いたのは22時頃。
車内ではお弁当が出ましたが、それがなんちゃって幕の内弁当(笑)
見た目は幕の内ですが、なんとなく違う。
あ~、写真撮るの忘れた(゚゚ )☆\ぽか

でも、到着後ずーっと肉とジャガイモとチーズとパンの生活だったので(^^;
なんちゃって日本食はおいしかったです。

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おフランスの駅です。
フランスもイギリスも終着駅って、みんなこんな感じで行き止まりなのね。

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駅のホームとは違って近代的な駅構内です(^^;

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天井

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何故かダブルのエスカレーター

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朝も夜も渋滞しているパリ市内(^^;

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ドイツやスイスの田舎方面と違って、日本同様、車が非常に多いです。

ドイツやフランスは土地があるせいか、交差点には信号がほとんどなく、基本ロータリーで、自然に行きたい方向に回って曲がるようになっているので、交差点での渋滞というのは、交通量が多い時に発生する位です。
信号は、集落地でロータリーが確保できない交差点にある位でした。
これが、パリやイギリスのまちなかになると、信号だらけ(^^;

続く


iOSのメモリ解消について

iOSが6.1.1になって、心なしかiPhone4Sのバッテリーの持ちが良くなりました。(当社比体感(笑))
iOSを6にあげてから、急にバッテリーの減りが早くなったので。これはそろそろバッテリー交換時期か?と思っていました。なんせ、朝起きてTwitterやメール見ていると、出社前には70~80%位に減ってしまいましたから。
それが、最近はけっこう持っています。気のせいかな(^^;
もしかして、アップデートの不具合関連で、キャリアを探していた影響でバッテリー消費が激しかったのかも?

閑話休題(^^;

皆さんはメモリ解放アプリって入れてます?
iPhoneやiPadのみならず、Androidでも多数のアプリを起動するとメインメモリが圧迫されます。
よく、評価の所で、起動すらしないク○アプリとか、ゲームの途中で固まるとか、色々言われていますが。
確かにアプリ本体のバグや不具合もありますが、結構メモリ関連の消費によりアプリ起動ができなくなるというものも多いです。
昔のように、シングルタスクの場合はあまり気にしなくても良かったのですが、最近ではCPUが高速対応になり、複数のアプリを起動して切り換えるような動作が増えています。
一般的には、Homeボタンをダブルクリックして、下に表示されているアプリを消していくというのがありますが、それだけでは完全にメモリがクリアされないこともあります。
また、電源を切ることでRefreshされる場合もありますが、すぐに付けるとこれまた開放されずにのこっちゃいますね。

というわけで、良く使っているメモリ解放アプリを紹介します。

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アイコンは下段のメールの横にあるkillと書いてあるアイコン。PKiller。または

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下から3つ目の青い歯車のアイコン。SYS-Activityです。

Pkillerの場合。

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使用中のアプリ(メインシステム関係のもありますが)が、一覧で出てきます。
上がメモリー使用量最初右端まで行ってました。

この使い方は簡単でリスト部分を下にスライドして手を離すだけで、メモリ解放が始まります。

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基本システムなどがあるため、完全開放とまでは行きませんが、クリアな状態になりました。


続けてSYS-Activity
こちらは、充電管理などもセットになったすぐれものです。

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色々アプリを開いていると、使用可能なメモリが少なくなっていることがわかります。
こちらの使い方は、円グラフの左側にある、シンクロ風のボタンを押すだけです。

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これで、メモリが解放されました。
こちらの方がビジュアル的にわかりやすいかもしれません。
但し、搭載されているメモリにもよるので、iPod touchなどはあまりクリアにはなりません(笑)
だいたいこの下段のバーの半分くらいまでしか開放されません。

バッテリーアイコンをクリックすると、通常充電とフル充電などが表示され、記録されます。
最近のバッテリーは継ぎ足し充電でも問題なくなってきていますが、それでも月に1度くらいは完全充電をした方がバッテリーの為にも良いと思います。
そのやり方は、バッテリーを20%以下まで使い切ってから、充電すると言うものです。
そうするとバッテリー内のエネルギーが活性化され、Refreshされた状態になります。
別にこのアプリを使わなくても良いのですが、バッテリーゲージ(アイコン)が100%になってもフル充電されたかどうかはわからないので、このアプリを起動したまま使います。
99%くらいまで急速充電され、そこから100%になるまでトリクル充電が始まります。
これはバッテリーに負荷を与えないようにするためで、最近のパソコンなどにも搭載されています。

有料アプリですが、たまに無料セールの時があります。
私はそれでこの2つを保護しました(^^;
アプリがすぐに落ちてしまうとか起動しないという症状がありましたら、メモリの開放でサクサク動くこともありますので、気になる方はお試しください。


ヨーロッパ弾丸ツアーw その11 スイス(インターラーケン)の巻2

スーパーで遊んだ、もとい、色々買物したあとは(笑)
街並み探索です。

インターラーケン自体は、それほど大きな町ではないので、田舎の商店街って感じ。
ただし、スイス登山の拠点だけあるので、雰囲気はニセコとかそんな感じか?
ホテルと免税店がけっこうあります。

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街並み自体はスイスっぽい(笑)

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こんな通りが縦横にあります。

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まちなかから、アルプスが見えます。
直接見えるのは、ルファーホルンらしいです。

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ずどーん。
さむそう(^^;
あいにくの曇り空で、時折雪が舞ってました(^^;

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流石時計の国だけあって、タイルが時計になっています(^^;

メインのとおりを抜けると・・・

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いきなりアルプスの少女ハイジの世界(^^;
そう言えば、書店にも日本アニメ「アルプスの少女ハイジ」の絵を使った子ども向けの絵本が売ってました(笑)

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何故か街中の教会の前に、異質な空間がと思ったら、日本のどっかの都市と姉妹都市提携されていたらしく

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日本庭園が(^^;
友好都市提携は悪くないのですが、違和感ありまくり。(゚゚ )☆\ぽか

スイスに行ったらチーズフォンデューでしょう、と子どもが言うので。
私は日本で何度か食べたことがあって拒否ったのですが(笑)

チーズフォンデューをいただくことに。
英語通じます(笑)
1人前では注文できず、2人前で。3000円ほど。
まあ、話の種に。

フォンデュー来るなり。
蒸れた靴下の臭いだとか、トイレの臭いだとか(笑)
チーズフォンデューは、基本各家庭で食べる料理なので、その家独自のやり方があるそうで。
この店は、めっちゃ強い酒が入ってて、フランスパンを串刺しにして食べるのですが。
ちまちま食べてたら、店員さんが来て、いきなり3個くらいのパンを串刺しにして、「おめぇら、初心者だなぁ、ぐるぐるかき混ぜねぇとチーズが焦げちゃうんだよぉ~。」的な台詞で(^^;
また、臭い香りがひろがって(爆)

ちなみに、チーズフォンデューを食べた後に、ビールやジュースを飲むとチーズが食堂食道や胃壁にくっついちゃうんで、食後はマックに(笑)

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マックで珈琲のみ頼むと、チョコレートがおまけで付いてきます。
ええ国やぁ~。流石スイス。

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公園にあった、犬の糞処理ポスト。
こういうのが日本にもあれば、糞の放置は減ると思うのだが。

公園で休んでいたら・・・

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いきなり空から、パラグライダーが降ってきました(笑)

続く


ブルーエア空気清浄機 花粉クリーンキャンペーン1万円のクオカードが毎日1名当たる

花粉の季節になりました。
私的には、野生児なのでたぶん(今の所)大丈夫なのですが(^^;
花粉症の人には、辛い季節ですね。
うちの家では、私以外なんらかアレルギーがあるらしく、本人達は認めていませんが(^^;
この時期辛いようです。

ブルーエア空気清浄機のサイトでは、あるあるネタとゆうか、身につまされるネタがアニメで多数紹介されています。
それがこちら。

確かに、この時期になるとマスクとサングラス(までは行かないけど)、花粉症防止ゴーグルとかかけている、綾しい人増えますよね。
未経験の人なので苦労が良くわかりませんが、けっこうしんどいらしいですね。

今、Blueairさんでは、
>キャンペーンサイトのTwitterまたはWebフォームより共感できるエピソードに投票していただくと、
>参加いただいた方の中から毎日抽選で1名に10000円分のクオカードをプレゼントします。

というキャンペーンをやっています。
毎日ってゆうのが良いですね。
興味がある方は、動画の下にあるリンクをクリックしてエントリしてみてください。
毎日やっているとのことで、毎日アクセスして投票すれば、当たる率はあがりますね。

ごめんなさい、Blueairさんとゆう会社知りませんでした(゚゚ )☆\ぽかあほ

Blueairのプロモーションです。

HiVi オーディオUSBケーブル第4段 今度はWIERWORLD ULTRAVIOLET (HiVi stereoSound)

昨年から、有名オーディオメーカーの音楽&AV専用のUSBケーブルがオマケで付いてくるHiViですが、今度はWIERWOLRDのUSBが付いてきました。
って、オマケがないと買わないエセオーディオファンです(゚゚ )☆\ぽか

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済みません、メーカーさんには申し訳ないですが、この表紙あまりインパクトがないので、スルーされてしまう恐れが(^^;

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背中は許せる範囲(^^;

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但し、アンプやスピーカーなど(月刊stereo等ね)は、それだけでインパクトがあるので結構初日に売れてしまう場合がありますが、USBケーブルって、あまり興味がない人が多いらしく、けっこう遅くまで売れ残ったりしています。

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本文もけっこう読み出があります。

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本ブログでも、結局全種類制覇してしまいましたが(^^;
USBケーブルだけで、こうも音が違うものなのか。ということを改めて教えてもらった次第で。(汗)

まだ紹介するWIRE WORLDの音を聞いていないのであれなんですがw
過去のZonotoneとSUPRAとAIMでは、私的にAIMが好きで、ずーっと挿しっぱなしでした(^^;

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こちらもコネクタ部分は金メッキがしてあります。

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こちらも同様。

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ケーブルは、AIM同様の薄いものです。

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こんな感じ。

ちょいとごたごた忙しいので、また聞き比べてから、感想をうpしてみます。

まずは、入手報告のみお伝えします。

1月号を買い逃してしまった方、少しですがAmazonにありました。
残り数が少ないので早い者勝ち(^^;
ブログ掲載時にはありましたが。

ヨーロッパ弾丸ツアーw その10 スイス(インターラーケン)の巻スーパー編

スイスは、インターラーケンに向かっています。

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バスから見える風景は、すーっとこんな感じ。
でスイスっぽいです(笑)

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途中のSA
おーマックがある。

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インターラーケンの駅前です。

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夜の8時頃なので、周りには人がほとんどいません。

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こちらも、いまだにクリスマス飾り(笑)

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インターラーケンの駅舎。
昔っぽいです。
ロシアの四駆、ラダニーバが。懐かしい。
でも、これ雪道の踏破力は最強よ。流石ロシア製。

オプションでヨッホ、アイガーなどの登山電車ツアーに参加する人が2/3
うちは、旅行が15万位で、OPツアーが3万はあり得ないということで(笑)市内探索。
山に行った人達弁。吹雪で外に出られなかったとか(^^;

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こちら、駅前の巨大SC(ショッピングセンター)ミグロス

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SCの案内ではなく、観光地図。
なかなか洒落たSCだわ。

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年寄りの人と大量に買う人に配慮した、斜行型のエスカレーター。
こういうのは良いですね。
いや、別にエレベーターもあるけど。

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ドイツとスイスはリサイクル環境が整っているので、こんな感じのリサイクルBOXがあります。

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なんと、CDやバッテリーの投入口もあります。

奥まで入れるとむしゃむしゃてゆうか、バリバリとかみ砕いてくれます(笑)

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流石スイス。チーズのコーナーが半端ねぇ~っす。

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ここも

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ここも(笑)

こちらは・・・

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ソーセージ売り場。
こちらも3列ありました(^^;

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なんと、寿司まであります。
ちょっと日本のデザインとは違いますが(笑)

あとは、チョコレートコーナーも板チョコだけで3列とか、どないやねん(笑)
けっこう楽しめました。

長くなったので続きます

はちみつ100%のキャンデーを食してみた(扇雀飴本舗)

Twitterの@corocorocloudさんより教えて頂いた、はちみつ100%のキャンデーを発見したので、買ってみました。(笑)

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普通、飴(キャンデー)は、ベースに水飴が使われているので、○○100%はあり得ないのですが、なんとこれは、「はちみつだけ
すげー。

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特許製法とあります。

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成分表示もご覧のように、原材料名:はちみつ
とあります。

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こちらが説明。

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個包装されているので、安心です。

はちみつそのもののおいしさ。
とありますが・・・

開けた瞬間、ちょっと焦げた臭いが(^^;
味は、そのままはちみつなめた方が数段美味しいヾ(^ )コレコレ

でも、最初の雰囲気とゆうか、香りはあれでしたが、なめているうちにはちみつ味になります(笑)
表面のみ固いわけではなく、全体が固いのでキャンディです。

エネルギー補給に、のど飴風にぜひお試しください。

あー、普通の飴ちゃんよりも少しお高い198円でした。
スーパーだともっと安いかも。

ヨーロッパ弾丸ツアーw その9 駆け足通過オーストリア・リヒテンシュタインの巻

さて、ノイシュバンシュタイン城を見たあとは、ひたすら移動。
3時間もかかります。

途中でオーストリア内を通過し、リヒテンシュタイン公国へ。

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バスが給油しています。
因みに、手前の給油スタンドは、トラックがぶつけたらしく
斜めになっていました。(笑)

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オーストリアは、このSAのみ寄っただけで通過です(^^;
ちなみに、神さんと子ども達は、中でオーストリアのおみやげ買ってました。

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ライン川を渡れば、リヒテンシュタインです。
地名的にはファドゥーツになりますが。

オーストリアとスイスに挟まれた、小さな国です。

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山の上にはお城。

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都会的な雰囲気の中心街。

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EUの旗とリヒテンシュタインの旗どっちかわかんねヾ(^ )コレコレ
ちなみに、EUは協定が結ばれていて、国境移動をするのにパスポートの提示は要りません。
ただし、ドイツでお買い物した免税品書類は、スイスに入るときに関所みたいなのがあって、そこで判を押してもらわなければ、免税になりません。
今回の旅行では、添乗員さんがまとめてもらってきてくれました。
ええ人やぁ。(普通は各自が並んで押してもらわなければならないのですが。たぶん時間の関係もあっての事でしょう)

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リヒテンシュタインの電話ボックスと郵便ポスト

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メインストリート
なぜか、スバルレガシーが(笑)

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チェーン店のスーパー兼ガソリンスタンド兼何でも屋さんのCoop(日本の生協とはちがうよ)
意外と安かった。
因みに、ドイツの外れとリヒテンシュタイン、スイスに多いです。

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山はスイス。

続く


ヨーロッパ弾丸ツアーw その8 美しいノイシュバンシュタイン城の巻

さて、また移動中はガスの中なんですが・・・
バスに揺られること、30分。
デズニーランドヾ(^ )コレコレ
ディズニーランドのシンデレラ城のベースとなったお城。
美しいノイシュバンシュタイン城に向かいます。
日本語訳すると、新しい白鳥のお城とかゆう意味だとか。
お城の麓までは、バスが行けますが、そこからは、山道なので、専用バス(有料)で向かいます。
城の中は撮影禁止(^^;
朝一なので、うちのグループが一番乗り。\(^o^)/ワーイ(笑)

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こちらが、朝靄に包まれた麓の村。
とゆうか、観光地(^^;
日本のドライブインや土産物店とはずいぶんおもむきが違います。

早く行けたので、絶景撮影ポイントにも連れてってもらえました。

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ずど~ん。
お~!、天空の城や。
朝靄とゆうか、雲が下にたなびいています。

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美しい。

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露出を変えてもう一枚(^^;

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ぢつは、こんな断崖絶壁の上に建ってます。
どうやって作ったんだろ(^^;

撮影した吊り橋みたいな橋は、マリエン橋とか。

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背後はこんな雪山。
でも寒くなかったですが(^^;

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マリエン橋から見る。足下(笑)
吸い込まれそう、てゆうか、落ちたら死ぬなマジ(^^;

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これくらい凄い。

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雲海越しに、アルプスの山山。

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ズームでどぉ~ん。

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別アングルから

城に向かうには、稜線を通って行くのですが・・・

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何故か、日本語の注意書き(笑)
韓国語や中国語はないっす。

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正面から。
でけぇ~(笑)

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別アングルから。

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もう一丁。
たぶん右上のが尖塔かと。

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ズーム。

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城の中庭っぽいとこ。

日本人が中心だと、お城の中の案内は、日本語のテープを流してくれます。
たどたどしいし、時々かみまくりですが(笑)

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ちなみに、こちらが麓にある、ノイシュバンシュタイン城の城主ルートヴィヒ2世のお父さんのお城ホーエンシュヴァンガウ城
ノイシュバンシュタイン城が完成する間近に、ルートヴィヒ2世は謎の水死をとげたとゆうことで。残念ですな。

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城への行き来はこのような馬車も運行されています。
城から麓の村までは、徒歩15~20分ほど。

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少し寒かったので、ホットワインなるものを頼んでみました。
うまかったぁ~(笑)。
あ、いけね。ドイツ名物のソーセージ料理を撮影するのを忘れた(゚゚ )☆\ぽか

ここから、リヒテンシュタイン公国へ向かいます。

続く


北海道限定がなぜか静岡に(笑)キリンガラナ(KIRIN)

なにげにコンビニに行って発見。

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北海道限定って書いてあります。
なんなんだろ(笑)

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拡大

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肝心の味ですが。
ドクターペッパーみたいな味でした(笑)

静岡で売ってたら限定でも何でもねぇ~。

BOSE IE2断線につき、修理に出す(BOSE)

特に何にも過激なことをしていないのですが、1年と4か月ほど使用した、BOSE IE2の左chのイヤホンの付け根の被覆が剥がれてしまいました。

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こんな感じ。

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別アングルから。

そのままでも音が聞けるのですが、とりあえず購入したお店。御殿場プレミアムアウトレットのBSEFACTORYStoreに、たまたま御殿場で打合せがあったので持っていきました。
綺麗に使って頂いてありがとうございます。と言われてしまった(^^;

BOSEの場合、保証期間内(1年以内)の故障ならば無償交換。
1年を過ぎてしまった場合、有償で新品交換となるとのこと。

いつもここでBOSE製品を買ってるので、店員が覚えていてくれて(笑)
色々ホレホレされましたが、耐えてきました(^^;

あとは、スピーカーの使い方の裏技とか(ってたいしたことは無いのですが)教えてもらったり(笑)
それ以外では、この商品こうしたらもっと売れるのではみたいなアドバイスというか、希望をつらつら提案して。
本社に伝えておきますとのこと。実現したらおもろいわ。

因みに、BOSE直営店では、3月末までイヤフォン、ヘッドフォンを購入した人に、iPhone4sと5用(チョイス可能)のiPhoneカバーをプレゼント中。黒地ベースに、銀色でBOSEのロゴが入っているカッコイイものです。
なくなり次第終了
とのことで、BOSEファンの方は、お店へGO。
BOSEネットショップには掲載されていません。お店のみとのこと。

これに釣られて、危うく買いそうになってしまったわ(゚゚ )☆\ぽかあほ


預けたイヤホンは、本部送りになって、2~3週間くらいで届くそうです。
当然、有償とのことですが、値下りしたので5250円。
普通で買うと1万超しているものなので、ま、新品買うよりは良いです。

確か昔ネットで調べた時には6300円だったので、値下り分が安くなったということでしょうか?

ヨーロッパ弾丸ツアーw その7 ヴィース巡礼教会の巻

旅程3日目(1月9日の記録です)
早朝7:30にフュッセンのシュバンガウを出発し、世界遺産のヴィース巡礼教会に向かいます。
朝は相変わらず真っ暗で、しかも霧とゆうか、一面ガスの世界。
こんなんで、運転手さんは良く運転できるなと関心。
走ることおよそ30分。
到着1号でヴィース巡礼教会に着きました。
この頃になると、朝靄とゆうかガスも晴れてきて、広大な牧草地帯の中にたたずむヴィース巡礼教会が見えました。

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田園風景の中にあるので、非常に巨大に見えます。
てゆうか、実際天井高いし(^^;

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ここは、空の交差点っぽい位置にあるので、早朝にも関わらず飛行機が縦横無尽に飛び交う場所です。

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朝靄に包まれた牧草地。

>外観は牧場の中に建つ、非常に質素な教会だが、ロココ様式の内部の装飾は
>ヨーロッパ随一と言われており、特にその天井画は「天から降ってきた宝石」とも讃えられている。
ウィキぺより

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中に入るとその美しさと荘厳さに圧倒されます。

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世界遺産に指定されるわけです。

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美しい天井画。
しかし、こんな高い天井に昔の人は、どうやって絵を描いたんでしょう(^^;

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窓の装飾も美しいです。

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日本のお寺とはずいぶん趣が違いますヾ(^ )コレコレ

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まだクリスマスの飾りが残されていました。
キリスト生誕のシーンのジオラマ(笑)

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礼拝所の正面。

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美しく装飾されたイス。
手前のは、足置きではなく(笑)膝をついてお祈りするよう。

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教会の裏側。

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裏の牧草地。
遠くにアルプスが見えます。
え、見えない?

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これで、どないでっしゃろヾ(^ )コレコレ

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更にどぉ~ん

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もう一丁。
これでどーだ(゚゚ )☆\ぽか

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空の交差点。

ここから
一難のメインである、ノイシュバンシュタイン城に向かいます。
こちらもバスで30分ほど。

つづく

擬態?文具ファンには大受け、開けてびっくりの・・・(HUGO & VICTOR)

Twitter仲間の丸面チカたんから、文具好きにはたまらん。チョコをいただいてしまいました。

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ユーゴ・エ・ヴィクトール?
もしかして、邦名だとビクトル・ユーゴーの方が認知度高いか(^^;
ビクトル・ユーゴーとゆえば、「噫無情」て邦題で書くと情けないですがヾ(^ )コレコレ
昨年末に大ヒットした、レ・ミゼラブルの原作者のお名前をお借りしたスィーツ専門店さん?で合ってたかな。

それがHUGO & VICTORさん。本家サイトはこちら
なんと、おフランスはパリ~のものです。

しかし、おじさんの子どもの頃読んだ本は、「ああ無情」だったのねん。

てゆうか、いただいた時に、爆笑でした。
「マジ、これマジ?」開けて良い?って大受け(^^;
ご覧のように、某手帳のようですよね。

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背中見ても黙っていれば、どこかのモレ*キンと間違えそうな。
てゆうか、手帳棚に並べて置いたら、間違えて持っていきそう(^^;

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以前はパリやイベントでしか買えなかったのが、2011年頃からバレンタイン限定で日本でも買えるようになっているみたいです。とは言え、大都市圏のみでございますが。

食品関係なのでお約束でしかたないですが、この表示はいかがなものかと思います(^^;
げ、賞味期限今日やん!!(@@;
失礼、チカさんから3月14日との訂正が入りました(^^;

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ここを見ても。

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こちらを見ても。
どうみてもMOLESKINEですなぁ。

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ぺろんと開けても良いっす。

肝心の中身っすが・・・

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やべぇ~、どっから食べてよいか(^^;

てゆうか、げ、賞味期限今日やん!!
はなぢ出そう(^^;
とゆうのはネタで。(゚゚ )☆\ぽか

家族みんなで、じゃんけん大会でおいしく頂きましたぁ~。

って、これ当社比としては超お高いものなのですが(滝汗)

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お箱でなかった、御袋(^^;も、高級ブランドの袋そのものでございやす。

おお、返しが・・・(T-T)☆\ぽか

ヨーロッパ弾丸ツアーw その6 ローテンブルクの巻2

ローテンブルクは1月8日(現地時間てゆうか日本時間では8時間の時差なんすけど)の時点ではまだクリスマスの飾り付けが残っています。
教会なんかもそんな感じ。

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こんな雰囲気(^^;
あちこちの国で、「んぢゃ、年も明けたで、そぉ~ろ、そろ、片付けでもしっぺなぁ~」的な、のぉ~んびりした空気が流れています。
もちろん、パリやロンドンなどでは、そんなまた~りした感じは微塵もなく、東京と同じで、人や車があふれて、大渋滞、あくせく働いているんですが(笑)
ヨーロッパの片田舎では、どこの都市も、こんな感じ(^^;こういうおおらかさというか、のんびりさが良いです。

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静かな街並みです。

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地形が斜めってるけど建物は水平してる(笑)

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テディベアのお店。
ここで、うちの子2号がベリーゲラ(よつばと!で、よつばちゃんの言い方)とほぼ同じ雰囲気のテディベアのジュラルミンを購入(笑)
注:めぇ~とは鳴きませんが(^^;
意外と安い。

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店の縁石とゆうか、桟部分をショッピングディスプレーとして使っています。

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こちらも。

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町の中心の広場に(役場の隣)ある、からくり時計
時間が来るとこんな感じでからくり時計が出てきます。
町の由来にちなんだもので、話を知らないとなんぢゃこりゃのつまらない物ですが(笑)
敵に攻められた時に、ビール(ワインかなヾ(^ )コレコレ)を何十リットルだか飲み干したら攻めるのをやめるとかなんとか。
で守られた町だそうです。
のどかですねぇ~(^^;

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日本では道路交通法かなんかでだめみたいですが、こういうの(セグウェイ)が普通に走ってます。
ちゃんとナンバープレート付いてるし。
因みに運転していた人は、ブロンドの綺麗なねーちゃん(ドイツ人)でした(゚゚ )☆\ぽか

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旧東ドイツの信号機の「止まれ、進め」のアンペルマンだっけかな?のアイコン。
密かな人気だそうで。
お土産に買って帰りましたぁ~(笑)また別の機会に紹介。
ちなみにこちらは、店の入口にある泥よけマット

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お!ジャックウルフスキンの店発見。

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こちらの店も、移動中には1件だけでした。
時間がなくて、じっくり見られなかった(買えなかった)のが残念です(笑)

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ローテンブルクでいつも写真が観光やパンフレットで使われる所。
らしいです(^^;

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別の場所から外壁を見る。
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もう一丁(笑)

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この日の宿泊地。
こちらの地区は、ドイツのスキーリゾート地だそうで。
ホテル自体は、ロッジ風の小さなホテルで、夜になるとホテル従業員は全員家に帰ってしまうという、完全に山小屋のような(笑)

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おまけに、シャワー一瞬だけ暖かかったけど、全員が使うとボイラー間に合わなくて直後水になるという(^^;
朝は暖かく使えましたが。

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本当にシャワールームだけとゆう(^^;
ほかのホテルは基本湯船がありました。

こちらもコンセントはヨーロッパタイプの2穴。残念ながら、片田舎なので3Gか2GしかWi-Fiが入りません。

続く
ってまだ1日目の紹介(^^;
でも安心ください、後半は、それこそ弾丸ツアーなので、ほとんど車中。
そんなに写真ないから(T-T)/

ヨーロッパ弾丸ツアーw その5 ローテンブルクの巻

さて、午後は城壁都市ローテンブルクです。

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こちらは、いわゆるロマンチック街道の一部なんですが・・・

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恥ずかしい事に(笑)
日本語で書いた看板があります。左下
なんとかしてくれぇ~(笑)

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街を一周このような城壁に囲まれています。
ちなみに、1月中旬になろうとゆうのに、どの街でもいまだにクリスマスの飾りが残されています。(笑)
ちょうど片付け始めているとゆうかなんとゆうか。
日本だと、クリスマス前から正月飾りしたり、正月に節分の宣伝したり、節分にひな祭りの準備したりと1イベント前倒しで忙しいのですが。
ヨーロッパは、時の流れがゆっくりです。

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城壁の内側。

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いきなり、良い感じの街並みが\(^o^)/

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どこを向いてもこんな感じ。

ええわぁ~

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町の全容。このような感じで城壁の中に町があります。

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おお~っとぉ~。いきなりペリカン\(^o^)/
でも日本(の割引店)で買うのと大きく変わらないような。
ちなみに、町の文具屋さん。
だけど、ツアーの移動途中なので結局この店には入れずじまい。(T-T)
後にも先にも、ペリカンを見かけたのはここだけ。

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隣には、LAMYの2000やダイヤログ、スクリブルなどがありました。
こちらは少し安くて日本の4割引くらいか
よそ(免税店など)で見かけるのは、モンブランしかなくてorz
あと、スーパーなどで見かけたのがサファリ。こちらも2500円位なのであまり食指は動かず。

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静かな町の中を、ぱかぽこと馬車が通ります。

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ドイツで、以前紹介した-40℃でも耐えられるウエレンステインを来ているカップルがいたので、何故か安心(^^;
ちなみに、着ていきましたが、なぜかこの時期のヨーロッパは暖かくて、ウエレンステインでは暑い位でした(笑)
帰宅後1月中旬以降はロンドンやフランスで大雪が降って、かなりの飛行機が欠航したというニュースでしたので、私的には良い時期に行けたなと。

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日本人がほとんどいない街並みって良いです(笑)

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この渋い建物が市役所。
本来は上の尖塔まで行けるらしいのですが、残念ながらこの日はお休みだったとか。

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どこを見てもシルバニアファミリーのおうちみたいで、良いです(^^;

続く


アップデートの光と影iPhone4sとXperiaTアップデート祭りぢゃ

今日はアップデート祭りです(^^;
朝一でiPhone4Sが、iOS6.1.1になりました。

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iPhone4Sは、iOS6.0.Xにアップデートしたら、あちこちで接続不具合やパケ詰りが発生したとのことで、急遽iPhone4Sのみアップデート。
単品でのアップデートは、珍しいのでは?

続けて、夕方に輸入盤のXperia TをなにげにPC Companionに挿したら、新しいアップデート9.1.A.0.489がありますアップデートしますかと聞いてきたので、やってみました。

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これは、もしかして、私の嫌いなジェリービーンズ(あー食べものの方ね(笑))
とほのかな期待と共にアップデートボタンを。
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ダウンロード中。
ほくほく。

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アップデート。
とここまでは、いつもの手順なんすが、ここからが地獄の始まり。

この直後、普通はUSB抜いて、暫くしてから電源入れてね。
になってアップデートされるのですが、その手順通りやってみたら。
なんと、SONYロゴが点滅したまま。
(たぶん日本のXperiaがアップデートに失敗するとdocomoロゴが点滅になるんでしょうね)

ネットで色々調べてもわからなかったので、取りあえずSONY製品だからSONYに聞いてみようということで、その他のサポートに電話。
Xperia Tが、アップデートしようとしたら「上記の過程を説明」
サポート、「こちらの製品は日本では販売されていないものなのでサポートしかねます。お買い上げの店かお買い上げの時にどこに聞いたら良いかという書類などはありませんか?若しくは、海外のSONYにお尋ね下さい
と素っ気ない返事(^^;
ま、そりゃそうだ(笑)まあ、いちお聞いてみたってとこですが。

これって、もしかして文鎮化?と焦りましたが。

色々ネットで検索してみたら、どうも外人さんも「PCCompanionでアップグレードしたら、失敗したけどどうしよう」見たいな相談がUK SONYのサイトにありましたが、読んでも良くわからない上に(^^;その人も解決できていないらしく、スレッドが伸びてて(^^;

とりあえず、成功した人のサイトをみたら。uggly.cnさんのブログに当たって、質問コーナーみたいなところで、質問をしたら、夕方にお返事いただいて。

Tでのアップデート失敗の経験はないが、壊れているわけではなさそうなので、PC Companionではなく、SONYのUpdate Serviceという方のアプリで繋げて見たら動くかも。
というアドバイスをいただきました。
一筋の光明が(T-T)/

それが、こちらです。

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これって、元祖Xperia SO-01Bの時に良く使っていたヤツぢゃん。
とゆうわけで、無事Xperia Tもアップデートでき、復活することができました。

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いやぁ~、一時はどうなることかと思いました。

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無事終了。

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ちょっとかぶってますが(^^;

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無事4.1.2になりました。

以前、iOSのアップデートの時に、母艦接続して、全部データが飛んで再修復に非常に時間がかかったので、次回からは、Xperiaも本体でアップデートすることにします(^^;

juggly.cnさん、ありがとうございました。m(_ _)m

低価格だけど、高音質のスピーカー400-SP030 (サンワサプライ)

元値は5500円以上していたと思いますが、セール品で安く出ていたので保護(^^;

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でかいっす(^^;

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開けたとこ。
最近では珍しい発泡スチロールに入ってました。
メインスピーカーの下には・・・・

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かなり大きめのサブウーファーが。

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出したとこ。

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セールの時には黒が無かったので、こちらのナチュラルにしましたが。
うちの床がこんな感じの色なので、テレビの下に置くには丁度良いかなっと。
サブウーファーの所にあるのがボリュームコントロール。

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定格出力は、低価格の割に24wもあります。
普通このクラスのマルチメディアスピーカーだと5w×5wか10wが中心なんですけどね。

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サブウーファーのバスレフ部分。

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アンプのメインパネルは後ろに全部あります。

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低音高音のボリュームと、外部入力端子。
基本アナログです。

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メインスピーカーの端子。
ピンジャックなので、ほかのスピーカーでも可。
とメインスイッチ。
スイッチが後ろにあるので、この辺が賛否分かれていますが。

大きさは・・・

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BOSE ComputerMusicMonitorと並べて見ました。
音は4万前後のSPとは比較になりませんが(^^;

とても2000円ちょっとで買えるとは思えない、迫力のある音がします。
家のテレビで映画を見るときにでも使おうかなと思って(^^;

Amazonさんでは売り切れてしまったらしいのですが。
サンワサプライさんのサイトではまだ買えます。
詳しい説明や設置の雰囲気も確認出来ます。

ヨーロッパ弾丸ツアーw その4 ハイデルベルクの巻2

さて、ハイデルベルクの街中に入ります。

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ドイツの朝は遅いです(^^;
まだ人があまりいません。
いるのは、日本人観光客と朝鮮人観光客。

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懐かしい車と思ったら、ダイハツでした(笑)

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ハイデルベルクのメインストリート。
石畳です。

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こちらが同市内最古の建物とか。
今は下が飲み屋さんだったかな?

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ええ感じの街並み。
おじさんここ好きかも。

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大学がある関係からか、スタバもあります。
日本と違って、景観に併せた色使いをしているのが良いです。

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ハードロックカフェとかも(^^;

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因みに、左に見えるのが大学。
ってキャンパスないんかい(^^;
街と一体化しています。

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パトカーも、道を行く車もドイツ車が多いです(^^;
ベンツだし。

因みに、日本車はお高いそうで。
自慢できるとか(笑)逆やぁ~。

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昔のパジェロ発見。

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スマートもカッコイイ(^^;

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商用車と言ったら、シトロエンかルノーでしょう。
ちなみに、ドイツはカッコイイ車が綺麗にして走っていますが、フランスは、こういう商用車風の車ばかりで、洗車なんか一度もしねぇぞみたいな、汚い車ばかりでした(笑)

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ハイデルベルクの広場でんな。

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2枚続きで・

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街並みから垣間見えるハイデルベルク城。

さて、これから城壁都市ローテンブルクに向かいます。
ここからまた2時間半位バスにのりますねん。

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高速で見えたIKEA。
めっちゃ巨大(^^;

その直後には・・・

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なんと飛行機の博物館。
運転士さん、ここよって(゚゚ )☆\ぽか

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贅沢にも退役したコンコルドが2機も展示されて。
そのほか、レシプロ機も多数あって、見てぇ~(T-T)

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ドイツやフランスって、行けども行けども、畑か牧草地ばかりで。
移動中は、寝てても大丈夫(゚゚ )☆\ぽか

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こんな感じっす。

たまに

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こんな火力発電所と工場群が出てきたりします。
流石ゲルマン民族。

因みに、ソーラー発電の設置も非常に多く、フランスやイギリスに比べると段違いの普及です。

続く。

働くお母さん達のScanSnapの使い方(PFU)

シリーズで紹介している、My Style My ScanSnapですが、今回は料理研究家のワタナベマキさん

料理研究家と?と思いましたが、なるほど。
レシピのメモをスキャンしておくのですね。

このほか、買った材料のレシートとかも。
これは、私も良くやっていますが、一連で読み込ませると、何の仕事(遊び)で使ったものかというのが一緒に記録できて良いですね。

あと、もう私的には子どもが独立するので、園や学校からのプリントをスキャンする必要は無いのですが、忙しいお母さんたちだと、学校や園からのお知らせをスキャンして、スマホに入れて置くというのは良いですね。

私の場合は、MACでスキャンして、Evernoteに転送しているので、マシンが変わってもいつでもどこでも閲覧できるのが良いのですが、大量データをEvernoteに送ると反映されるのにタイムラグが出ちゃうのがちょっと難点。
新しいScanSnapiX500は、そのままiPhoneやiPadにも転送できるのが良いかも。

色々なメーカーからドキュメントスキャナーが出ていますが、PFUのScanSnapが私的には一番使い安いかなと思います。(当社比)

PFUのプロモーションです。

最新版文具術 2013 3号(日経ビジネスアソシエ)

先週末に情報が入っていたのですが、土曜日は万年筆カフェで日曜日は家族サービスだったので(笑)
今日はお仕事なので、昼休みに抜け出して買ってきました。

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日経ビジネスアソシエの不定期文具特集です(^^;
こういうのには弱いです。

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こちらがコンテンツ。

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前段はその筋の方の使いこなし術の紹介。
けっこう参考になります。

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2も同様

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3は結構参考になります。
特にメーカー直撃!文具のモヤモヤぶつけてみましたが良い(^^;
万年筆とかも記載があります。
興味がある方はどうぞ。

4は撮らなかったけど(^^;
ニッチな逸品大集合とかあるのですが、
この中の大半を持ってるσ(^^;
ニッチな商品が好きなのかd(゚゚ )☆\ぽか
てゆうか、本ブログでも過去にけっこう紹介したものが特集されていたりしちゃったりなんかしたりして。by広川太一郎風(^^;

いけね。
ガワを撮るの忘れてた(^^;

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オマケも付いてきます。
多目的ペンスタンド。
厚紙工作なのですが(^^;
この型紙をダンボールとかで拡大すれば、いろんなバリエーションが生まれそう(^^;

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ざっくりちぎっちゃいました(^^;

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土台さえできれば完成。
あとは

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スリットに仕切りを挟めば桶。

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せめて樹脂で作ってもらえれば、もっと使い道があったかもしれませんが。
ま、オマケなので(^^;

本文の特集の方が数段参考になります。

ヨーロッパ弾丸ツアーw その3 ハイデルベルク編の巻1

フランクフルトとゆうか、ヴァインハイムの朝ごはんです。

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すげーボリューム(笑)
でも、このトムとジェリーに出てくるチーズはまずかった(笑)
おまけに、ハムとゆうか、サラミ状の物体はめっちゃしょっぱいっす。
残念ながら、生野菜はありません。

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ホテルの非常ベル。
めっちゃわかりやすい。
流石ドイツ。
おっと、早く紹介せねば(^^;

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ちなみに、ドイツ(含むフランス、スイス、イギリス)の朝は真っ暗です。
日が昇るのが9時過ぎくらい。
朝6時くらいのホテル前(笑)

バスに揺られること2時間半。

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霧に包まれているハイデルベルクの街です。

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こちらが、ハイデルベルクのお城。
なんか朽ちてる感じ(^^;

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中は良い感じ。

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超巨大なワイン樽。
周りの人と比較(^^;

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上から見たとこ。
怖ぇ~(^^;

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もっかい、ハイデルベルクの街並み。
色彩が統一されてて良いですね。
これから、市街地に向かいます。

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古い橋とゆう名前のアルテ橋だそうです。

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近くから。

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橋の上から、ハイデルベルク城を見ます。

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市街地。
ええのぅ(^^;

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なんでも絵になるドイツの古い街並み。

長くなるので続きます。へい。


ヨーロッパ弾丸ツアーw その2 フランクフルト到着の巻

さて、飛行機に乗ること12時間。
機内ではろくな映画(新着)がなかったので、iPod touchに入れて置いて見る機会がなかった映画を見て過ごしました(^^;。
ずいぶん消化できたぞ。

因みに、ヨーロッパには、ロシア上空を延々行くっぽいです。
約12時間。

着いたところはフランクフルト。
ソーセージとジャガイモとビールの国です。

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空港かっよええ~。
全体的にブルーで統一されています。

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おおっと、これは万国ほぼ共通。

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無事入国できましたぁ~。
てゆうか、うちの並んだとこは、審査官が日本贔屓で(笑)
ハロー。リョコウ?。
イエース。
これだけで終わり。(爆)

隣の列のひとは、どのくらい滞在するのか、持ち物はどんなものがあるのか、など根掘り葉掘り聞かれていて。
あーこっちに並んで正解(笑)って感じでしたぁ~。

因みに、ヨーロッパでは日本人旅行者は紳士が多いということで、税関や入国審査などでは日本のパスポートは水戸黄門の葵のご紋みたいだそうで意外と簡単に通してくれるとか。
逆に、中国や韓国の人はルールをあまり守らないとかどこでも大声でおしゃべりしているので、マナーが悪くて、入国審査とかは日本ほど友好ではないとのことでした。

その割に、パリの高級デパートは、中国人通訳が多くて、日本人通訳の店員はいねぇ~し(笑)
ま、中国人銀聯カードでバカ買いしますから、優遇されているんでしょう。

ちなみに、昼12:25に出て、付いたのは同日の16:00過ぎ。
でも、お外は夕方から夜に掛かってて薄暗い。

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ドイツの空港は洗練されてますな。

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非常にわかりやすくてよろしい。

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こちらが外観。

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上に見えるのはバスの照明ね(^^;

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フランクフルトっちゅーか、ドイツのコンセントは○です。
奥が深いので、もの(アダプター)によっては、刺さらないというレポートもあるので注意です。
前に紹介した、ロードウォーリアのは簡単に刺さりました。
さすが、ロードウォーリア。

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こちら、浴室に付いていたドライヤーのコンセント。
なるほど、ドイツではこういうコンセントの形状になってるんすか。

お休みなさい(笑)

レザークラフトブックNo.2REDMOON 工作編(ワールドフォトプレス)

昨日のムックの続きですが簡単なものなので、2回に分けるほどでも無いのですが(笑)
最近のテレビみたいに、良いところでCMにして、また始まったときに、同じ所から繰り返す的な(゚゚ )☆\ぽか
しかし、なんでどこの局も、CMの前後で同じ事放映するのでしょうね。
尺が足りないので増やしているとしか思えない。

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えっと、これだけなので、縫う?編む?だけです。

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裏面。
なんか戦車みたいやな(^^;

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色が飛んでしまっていますが、基本革製品て、全部が均一ではなく、このように、血筋みたいなものがあります。
日本ではあまり好まれずに、均一で綺麗な革を使うのですが、外国では、これが個性で、世界で一つしか無いものというイメージで買う人がいるとか。
私もあまり気にしません。

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まず革紐の端を丸めますヾ(^ )コレコレ、縛ります。

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一番お尻にあった穴。写真上から2つ目
から、外に出してそれを互い違いに通していくだけです。

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上まで行ったら、それを裏側にこんな形で通して止めます。
片方完成。
革同士で摩擦があるので、この状態で止まります。
抜けることはありません。

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あとは、反対側も同様に塗っていけば完成。

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べろんと、紐が出るのがいやな人は、差し込む方向を変えれば、内側に来ます。
撮影後に内側にしちゃった(笑)

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こんな大きさ。
なので、あまり沢山入るものではありませんが、スマホケースと考えると、夏場には良いかもです。
ちなみに、普及クラスの万年筆なら5~6本入ります(笑)
って、このケースを腰にぶら下げて、万年筆を多数取り出すって、とても綾しい人ですね(^^;


注:ボタン部分のハトメがむき出しになっておりますので、スマホなどの機器を入れる場合、ハトメの上に充て布やシールを貼るなど工夫が必要です。

私的には、取りあえずヌメ革なので、1週間ほど天日に干して熟成させてみます。

 

右が1号。定期入れです。

ヨーロッパ弾丸ツアーw その1 出発の巻

本ブログでは、基本綾しげな小物を紹介していますが、珍しく休みが取れたとゆうか、強引に取ったので(笑)(゚゚ )☆\ぽか

今から1ヶ月ほど前に一週間ヨーロッパ(ドイツ・スイス・リヒテンシュタイン・フランス・イギリス)に行ってきた旅行記をしばらく、紹介します。
ずいぶん前なので、記憶の彼方に、地名とか施設名は失念(゚゚ )☆\ぽかあほ

Dsc_0294

成田でございます。
うちの子が、東北大震災翌日にアメリカから帰ってくる時に迎えに行って以来です。
さて、乗る便はどれでしょうヾ(^ )コレコレ

Dsc_0301

乗る飛行機。
今話題のB787ではなく、一つ前のB777です。

あー、カメラは特に注意書きがない限り、この前紹介したNikon D7000+SIGMA18-250mmです。
場合によって、SONY DSC-100とiPod touch5thで撮ってます。

色々と悩んだあげく、バッテリーの持ちとじっくりとした撮影時間が取れない関係で、DP1Merrillは持っていきませんでした。
とにかく弾丸ツアーっすからね。
マジ、パネぇっす(^^;

Dsc_0302

なぜか、ジェットのファンの中央に「なると」みたいなマークが(^^;

Dsc_0303

荷物を一生懸命入れてくれています。
ご苦労様です。

Dsc_0305

お鼻(笑)

Dsc_0304

機長?コパイロットさん?が見えます。
きっと計器の点検とかしてくれているんですね。

因みに、席はネットで事前予約。
数年前から、予約は日航(JAL)の場合、72時間前にネットで予約するようになったらしいのですが、昔は団体で勝手に席取ってくれたので、この手間って面倒すぎ。

Seki1

予約開始時間に開けて見たら、こんだけしか空いてなくて(^^;

マジすか!!

JALパックとか、日航母体や元値がお高いツアーは、席の予約料金が含まれていて、それなりの配慮があるらしい。
てゆうか、カップル席とかの予約は、12000円+になるらしい。
そこはそこ、それだけのためにカネは払いたくないぃし~。
そもそも、交通費浮かせるために、しぞ~か新幹線でなくて、成田集合をえらびましたから。
それだけで一人21000円浮いたし(^^;

なんせ、閑散期は20万弱のツアーっすから。ちなみに、成田発着で同ツアーで158,000円すから(^^;
でも、同じコースで連休続きとか年末年始、夏休みだと45万位になっちゃいます(笑)

て、ちょっと奥さん、この空き状況って、ひどくない?
どうも、この飛行機は、ビジネスマンが多いらしくて、中央の席のみ一列たくさん空いてます(笑)
仕方ないので、通路を挟んで4席とりましたが。
ツアーの参加者なんて、全部席がばらばらだったり、凄く離れた席だったらしいので、まだ助かりました。

あと、この予約画面、アクセスする時間帯によって、空いている席がまちまちという情報もあります。

セコすぎ、日航。
全部開けとけ。

続く

ATOK2013passport版2月6日より運用しています(笑)

本体版は、本日発売、到着とのことですが。
製品版は1年置きくらいで買っているので、昨年より開始されたATOKpassportを導入。
古くからのユーザーですが。定額で複数台(Androidも含め)利用できるのは便利なのと、月額300円だと、製品版を買う寄りも安いと言うことで。

おまけに、ATOKsyncの出来が良くて、Macでも鍛えている辞書が使えるのは便利っす。
って、これは製品版でもいっしょですが。

とゆうわけで、ATOK2013のアップデートの様子を。

A001_2

自動的にDLが始まってとゆうか、アップデートがあります表示が出てからですが(^^;

A002

ま、ここは標準で良いでしょう。

A003

昔からいろんな辞書(ぎょうせい、NHK、共同通信に広辞苑やら角川やら多数)入れているので(^^;引き継ぐにします。てゆうか自動だと引き継がれるになってます。

A004

設定替えるの面倒なので追加で。

中略

A007

今度は名前が変わったのね。
ATOKクラウドになりました。

A008

メルアドとパスワードでログイン

A009_2

ここは余り変わってないな(^^;

A010

結局アイコンとゆうか名称が変わっただけです(笑)
辞書の快適さは変化ありません。
どこがかわったのかは、いまいち不明。
変換するたびに、本ブログではつかってはいけない言葉の注意が沢山出るようになりましたが(笑)
でも、これで鍛えているので、会議録とか取ってても、わざと使っている変な言葉が出て来てwww

ま、いっか。(゚゚ )☆\ぽか

残念ながら、MACのアップデートはまだです(^^;

レザークラフトブックNo.2REDMOON(monoマガジン別冊ワールドフォトプレス)

これも昨年暮れに発売されていたらしいのですが、その頃ってあまり書店に行く時間がなくて(^^;
No.1も知っていましたが、こちらは定期入れだったのでスルーしていました。

R0029193

たまたま見かけたので、保護。
以前から革小物は好きでけっこうこのブログでも紹介していましたが、なかなかこの近くには革を加工するためのパーツとゆうかグッズを手に入れる機会があまりないので、本格革加工するには至っていませんが、図書館でもレザークラフトの本とかは時々借りて、いつかは作ってみたいなと(笑)
そういう訳でもないですが(笑)

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自分でも瞬時に作れそうなオマケが付いていたので保護。

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目次

レッドムーンと言えば、どちらかとゆうと「ワイルドだろぉ~」いや、「ワイルドウエストだろぉ~」的な小物が多いのと・・・

R0029196

ハンドメイドなので、お高いイメージが強いので買ったことはありませんが。

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雑誌に綴じ込めるように、だンボールのエッジが加工されています。

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まあ、この革がレッドムーンで無くても、ヌメ革っすから(^^;

R0029199

パーツ一式と言っても、基本全部出来ているので、あとは右側の革紐で縫うだけ(^^;

R0029201

レッドムーンのボタンが付いています。

続く(^^;

昨年秋~冬に出たものなので、店頭ではもうないと思います。
ただ、通常の雑誌と違ってこれは別冊なので、書店でお取り寄せも可能かと。

海外旅行のお供に(笑) レンタル無線LAN グローバルWi-Fi

ヨーロッパのネット事情が分からないことと、iPhoneなど海外ローミングは可能だが、非対応エリアに反応してしまい下手すると通信費が高額になること。
また、帰りの飛行機の席のネット予約が事前に必要なこと。
定期的なメールチェックなど(汗)

諸処の事情から、色々調べて、グローバルWi-FiというレンタルのWi-Fiがあることを知り、(色々見たけど、ここが安かったので)1ヶ月前のヨーロッパ旅行の際に、お借りしました。
とは言え、8日間で14000円ほど。ま、1日1750円なので、iPhone使い放題ってゆう手もありますが。
私の場合、私のパソコン、iPadmini、iPhone(iPod touch)に子どものiPhone×2とiPad×2があるので(笑)
グローバルWi-Fiにしたという次第で。

旅行の出発準備でとたどたしていたので(笑)
写真は以下に示す1枚のみです。

20130105_095811

なんと、3台も入っていました(^^;

左から、イギリス用(ヨーロッパと書いてありました)、ドイツ用、フランス用です。
これ以外に、充電用の補助バッテリー(私の所に来たのはパナのヤツ)。
それと、ヨーロッパタイプ(マルチコネクタ対応)のコンセント変換プラグ。(多分ロードウォーリアのものかと)
2口用USBコネクタ付きコンセント(日本タイプだけど、100-240V対応)
USBケーブル×2
至れり尽くせりの構成でした。

見学場所間の移動が2~4時間と長いのと、山越えなどもあるため、全部のエリアで電波が拾える訳では無いのですが、複数台あると安心して電波を拾うことができます。
山間地や見渡す限り田園エリアはほぼ圏外てゆうか、多分欧州でも、人口カバー率とゆうか、大都市以外に特定の都市(集落地含む)のみをカバーしているのでは?と感じました。アンテナ見てて(笑)

まず始めに、ドイツ。これは二つ三つのキャリアを拾って上手い具合に繋げてくれます。
あー、極端な田舎や山の都市では入らないこともありますが。

スイスでは、スイス専用のものはありませんでしたが、イギリス(ヨーロッパ)のものが使えました。
滞在都市、インターラーケンでは3G~Hで入りました。

フランスやドイツでは、やはり国境の関係か、キャリアの関係か分かりませんが、どちらかの電波が拾えます。

また、電波強度が強い所は、H表示(もしかしたら4G?)できますが、基本3G、電波が弱いところでは、2Gで拾うことができます。

ドイツフランクフルトでは、ホテルに無料の無線LANがあったのですが、台数制限されているらしく、複数台登録しようとすると、もういっぱいで繋げませんってなエラーが出ました(^^;
また、スイスはホテルロビーのみ無料無線LAN。
フランスは、有料であったので、このグローバルWi-Fiで助けられました。

基本1人1台と注意書きがあり、動画の閲覧やフェイスタイムなどのテレビ電話、クラウド関係の操作は大量のデーター通信が行われるので禁止
1日の通信パケット量が制限されていましたが、本体表示は累積タイムとパケット量なので、良くわかりませんでした(^^;

私とうちの子2人で使っていましたが、それほど大量にデータ通信はしない(と思う)ので、パケット規制はかからなかったと思います。

海外に行く方は、参考に。
グローバルWi-Fi
色んな国に対応していて、出発前に自宅に送ってくれたり、成田で受取、返却なども可能です。
行きたい国。またがっている場合は3つまで国が選べます。

幸い、以前紹介したワールドSIMを使って電話したり、電話が来ることはありませんでした(^^;
但し、適当にアプリ自動Dlしてたみたいなので(^^;いくら請求が来るかわかりません。(゚゚ )☆\ぽか


Filder×LUMINOXのオマケが良い使えそう。Filder Vol7(笠倉出版社)【遅ネタ】

隔月のムックなのですが。
昨年暮れに出たもので、もう店頭にはないかもです(^^;
打合せと打合せの間に時間があったので、久々に書店を徘徊することが出来たのですが、ちょっとひっかかるところがあって、なにげに手にしてみたら、ビビっと来たので、買ってしまいました(笑)

R0029179

これだけ見ていると、ランニング雑誌にしか見えませんが(^^;
アウトドア系の雑誌ですね。
たまにオマケが良いと買うのですが、ビーパルほどメジャーではないのでスルーされている方も多いかも。

何がとゆうと。
本の特集も読み出があって良かったのですが。

R0029180

スイスのミリタリーウオッチのメーカー、Luminoxさんとコラボとゆうか、商標利用提携ですな。
のオマケが付いています。

R0029181

ハコ開けたとこ。
おお~っ、ミルスペック臭が(^^;
と言っても、軍事ヲタでもマニアでもないですが(笑)

R0029182

表面は、文具王(高畑先生)も大好きなベルクロ付き(笑)

で、これは何かとゆうと。

R0029183

文庫カバー、別名手帳カバーなんですね。

で、思うところがあったとゆうのは。

R0029184

じゃ~ん。ヾ(^ )コレコレ
ほぼ日手帳が収まるのですね。
しかも、栞2本付き。

もしかして、ぱkヾ(^ )コレコレ

R0029185

こんな感じで収まります。

R0029186

月間表示にしたとこ。
下に見えている栞は、無印の栞シール。

R0029187

ちょっと留め具がきついですが、止められます。
てゆうか、この紐調整できたっけ(゚゚ )☆\ぽか
Dリング状のものが調整用のベルトと兼用でした(^^;

R0029189

後ろはこのとおり。
ミルスペックなので、ミリタリーショップなどで小物ケースなどを買ってくれば自分なりにカスタマイズ可能です。
時計は前回紹介した、smart付録のなんちゃってミリタリーウオッチです。
これで、夏のめっちゃ暑い時に腕時計を腕にしなくても桶。

R0029191

太めのボールペンも挿せます(笑)
万年筆でも大丈夫。
但し、万年筆は抜けやすい場合があるので注意くださいね。
私もたまに、ほぼ日手帳のバタフライストッパーに2本挿していて、一本カバンの下に落ちてるなんてことがありますので(^^;

普段革のカバーを使っているのですが、アウトドアとゆうかカジュアルでラフにお出かけと言うときに着せ替えようかなと。

大きめの書店にはまだあると思いますが、なんせ次号が2月末に出るので、全滅の所も多いでしょう(^^;

LemonWater Sparkling(タケダ)

昨晩は夜の会議があって遅くなったので(笑)
ちょっと元気を出すために、コンビニに寄って、これがツボだったので買ってみました。

R0029215

夏の暑い時期に、普通のレモンウォーターは飲んだことがありますが。

で、味ですが・・・
ちょっと薬とゆうかビタミンC臭い(笑)
まずくは無いけど、ちょっとびみょー。
もう少し出して、砂糖の多い(^^;レッドブルにすればよかったか?

Nikon D7000 その8 SB700をリモートシンクロ発光させるSG-31R(Nikon)

昨日、SB700を外部において使うと書きましたが、そのまま本体内蔵ストロボで、シンクロ発光させることも可能ですが、意図的に、本体から光を発せずに、外部のみ光らせて絵づくりができるものが。

R0028816

内蔵フラッシュ用赤外パネルです。
これ、ハコはカッコイイのですが(^^;

R0028817

何の事はない。
樹脂の板です(笑)。

これを本体のストロボを出して、ストロボシュー(アクセサリーシュー)にはめて撮影すると、本体からの発光は正面に飛ばずに、横や斜め前当たりに設置したストロボ(スピードライト)が発光してくれるという、見た目はダサいけど、かなり面白い光の当て方ができるというすぐれもの。

ま、良く見ると、自作できそうなんですが(^^;

SUBARU10万円キャッシュバック。いいなぁ(笑)

この年になってくると(笑)
ストライクゾーンが広がってきてヾ(^ )コレコレ
最近お気に入りの女優さんは、吉瀬美智子たん。
たまらんなヾ(^ )コレコレ
って、本筋から外れてるわ(笑)。

SUBARU(富士重工って今はゆわないのか?)は、前身が中島飛行機なので、その筋の方は感涙(笑)のメーカーでして。
おじさん世代としては、やはり360のテントウムシ風の可愛いデザインや1000が真っ先に思い出されます。

ボクサーの水平対向エンジンが好きって、レガシーやインプレッサに乗ってる人は仲間にもたくさんいます。
ファンに言わせると、あの音と振動がたまらんとか(^^;

スバルも、トヨタと提携してからは、良い車づくりをするようになりましたね。
最近の軽以外(軽はOEM多いし)のどの車種も、カッコイイです。
ただし、昔に比べてどの車も大きくなっちゃったのがあれなんですが。

愛妻と byATOK(笑)、もとい、アイサイトを付けたのも大きな利点ですね。
ショールームには、アイサイトくださいと言ってくる人がいるとか(^^;
残念ながらアイサイトは上位車種しか搭載出来ないので、結果お値段が高くなってしまうのが難点ですが。

スバルに乗るなら、きびきび走れるインプレッサか、図体がでかくなっちゃったけど、フォレスターあたりが個人的には好きかな。

あと、今回紹介するプロモには、芦田愛菜ちゃんがでています。
とても賢くて演技がうまい子役さんですが、出過ぎてマスコミでたたかれたのか、ほかの子役を祭り上げたいのか、愛菜ちゃんよりも下手な子役をちやほやしているマスコミには嫌気がさします(笑)

この動画は、SUBARUのプロモーションです。

快眠チェックアプリの差?

普段寝る前にiPhoneやiPod touch5thを充電するのですが、
その時にSleep Timeとゆうアプリを起動させて枕元に置いておきます。
だからなんだとゆうのはありますが(^^;
深い睡眠と浅い睡眠を判定するらしいアプリですね。
これがAndroidスマホにも対応した(快眠サイクル)ということで入れてみました。

R0029108

左がAndroid用。右がiPhone用。
似たようなグラフっぽいですが、iPhoneアプリは深い眠りが青、緑のが軽い眠り。黄色が覚醒状態、と視覚的にわかりやすくなっています。

もう一方のAndroidアプリは、残念ながらそこまで分析してくれません。
実用に足るアプリなら、使っていないAndroid系マシンが沢山あるので、ベッドに常用と思っていましたが、残念です。

ちなみに、バッテリーで使う場合は、常時マシンが動いている状態なので、かなりバッテリーを消耗しますので、可能な限り充電したまま寝るという方が良いと思います。


両方ともアプリを起動させてそのままベッドに裏返しをして放置。
加速度センサーなどで寝返り状態を反映するらしいのですが、このアプリ特にSleep Timeはかなり正確っぽいです。
変な夢を見て夜中に起きて時間を見るとだいたいこのグラフの3時頃ですので。
あと明け方になるとうつらうつらとゆうか、身体が覚醒して起きるみたいな感じです。

早くベッドに入っていますが(笑)
これは、省エネのためとゆうか、リビングのテレビやパソコンを家族に占領されているのでw
ベッドの中でテレビやDVD、huluを見たり、パソコン見たりコロコロしているのですね(^^;
でも、結局身体が温まると自然に寝落ちしちゃうんですが(^^;

Nikon D7000 その7 SB700の続きw(Nikon)

このSB700ですが、かなり多機能です。

普通は上にストロボが向くだけなのですが。

R0028807

右に、左に向きます。

あと、こちらのすごいのは。

R0028809

右下のダイヤル。
Master、Remote、と言って、多灯(複数のストロボ)対応や・・・

R0028814

こちらの足を使って・・・・

R0028815

こんな感じにしておいておけば、別の所からストロボをあてることができます。
この場合、モードをRemoteにします。

R0028810

同梱されているフィルターも多様です。

R0028811

緑の

R0028812

オレンジの

R0028813

拡散用。
と、これだけあれば、プロの方にとっても万能なんでしょう。
って、フィルタ使うほど腕ないし(^^;

Nikon D7000 その6 SB700(Nikon)

普段ストロボ(スピードライト)は使わないのですが、(あのいかにも強制発光しました的なのがあまり好きではないので)
手持ちのSIGMAレンズが、本体内蔵のストロボだと高さが短くてけられるので、値段が安くなってきたSB700を導入。

R0028794

こちらも同時期にラインナップされたので、古いモノです。

R0028793

上から

R0028795

開けたとこ。

R0028796

ハコ(ケース)でか(笑)

R0028797

正面から

それもそのはずです。

R0028798

こんなケースが入っていました。

R0028799

ハコから出したとこ。

R0028800

こちらが本体。
でもでかい(笑)

R0028801

こんなのでバシャバシャ撮られたら、「目が、目があぁぁぁ~」のムスカ状態になりそう(^^;

R0028803

かなりでかい(笑)
うちの中では一番大きいんだろうな。

R0028804

広角(拡散)用のフィルター。

R0028805

後ろもすげーカッコイイってか使いこなせるのかしらん(笑)

R0028806

ま、高度な使い方をしなければ、TTLで普通に撮れますが(笑)

つづく

 

Amazonだとまだ高いですね。
2万強くらいで買いました。
万年筆1本分です(゚゚ )☆\ぽか

PFU「ScanSnapシリーズ」動画第4段 見れば見るほどやばい(PFU)

シリーズで紹介している、PFU ScanSnap有名人の動画。
第4弾です。
今回は、コンセプターの坂井直樹さんです。
大学と経営の二足のわらじを履いている坂井さんもやはりMACを使っています。
どうもそっちにも目が行って(笑)

立て続けに紹介している人の大半がMAC使い。
しかも今度のScanSnap iX500は、スピード、画像処理、おまけに紙送りのローラーの改善による、ジャム(紙詰まり)の少なさ、OCR機能の良さ。iPadとのシームレスな連携
とまあ、至れり尽くせり。

お値段も昔より安くなったのよね。
てゆうか、私が買った時よりも安いとゆうかなんとゆうか。
普及クラス万年筆2本分だしぃ〜。
いやいや、S1500持ってるから、すぐには買いませんが(笑)

プロモでも出てくる、EvernoteやDropboxとの連携は、私もやっているところで、けっこうぐらぐら来ます(笑)

PFUのプロモーションです。

たまらん(^^;

指ぬき手袋で、暖か快適なスマホ操作(笑) GH手袋指出し ZIPLOA N-3093(コーコス信岡)

今まで、Dickies(ディッキーズ)の指出し手袋を常用していましたが、指の部分のナイロン?部分が破けてきたので、おなじものをずーっと探していたのですが、残念ながら色んな手で調べても、品切れ、若しくはお取扱いできないという表記だったので、代用品としてこちらを保護しました。
まだ、Dickiesのも使えるのですが、いちお、延命として併用です。

R0029111

以前紹介した、Dickiesのものより、もっとガテン系ですな(^^;
てゆうか、ホームセンターで買ってきたし(笑)

R0029116

こんな感じ。
手袋の指先にタッチパネル感応式のものもいくつか持っているのですが(過去にも本ブログで紹介)。
ほとんどが毛糸の手袋風なので、外で使うにはちょっと寒い。
こちらは指ぬきされているので、指先は冷たいのですが、運転やスマホ操作、キー入力などは基本無問題。
会社も省エネで、指先が寒くて手がかじかんで、社内が暖まるまでキーボードが打ちにくいので、この指ぬき手袋を使っています(笑)

外出時寒い場合は、手を握って、グーの状態にすれば無問題です。(^^;

R0029117

こちらが手のひら部分。
ガテン系なので、かなり肉厚です。

R0029118

こちらのキモ部分(笑)。
この飛び出している部分を引っ張って、手袋を外すと、簡単に外れます。

R0029119

こちらがDickiesのもの。当初黄色だったのが、使い込んで変色とゆうかずいぶん汚れてきました。
これは、メインバーツが革なので、長持ちさせたい(笑)
こっちの方が指が出ていて、色々操作しやすいんですけどね。

R0029121

大きさの違い。

R0029122

今回紹介している方がごついです(笑)。

興味がある方は、ホームセンターなどで探して見て下さい。
Amazonでは、このメーカー(コーコス信岡)さんの作業服は大量に出てきますが、手袋はヒットしませんでした。
1260円くらい。たぶん(^^;

Nikon D7000 その5メディア編TDK32GB SDカード(Nikon・TDK)

SDカードは多数持っていますが、8GBや16GBのものが多いので、旅行に際して保護しました。

R0028389

バルク品かよくわかりませんが(^^;
Amazonでやすかったので。

R0028390

2枚買ったのは、D7000のダブルスロットに入れるように(^^;
また、異なるMediaを入れるのもどうかなという思いもあって。

今の所問題なく使えています。

ノーブランドでも良いのですが、万が一ということを考えて(^^;
普通はトランセンドとかサンディスクとかですが、まTDKでも構わないでしょう。
あ、Amazonブランドでも無問題です。(使用感)


おかげさまで、1月の平均アクセス5700(^^;ありがとう皆さん

2月に入ってからは4900台と少し落ち着きましたが(笑)
1月中のアクセスは5000~6700台と、いつになく高いアクセス数をいただきました。

Acc1301m_2

なんでかよくわかりませんが(^^;
日平均5766と高いアクセス数でした。

ただし、昨年暴走した分(笑)

今年は地味に行きたいと思いますので、ネタ切れしたら暫くお休みするかも。
とゆうことで、まずは先月のお礼まで。

Nikon D7000 その4オプション編(Nikon)

D7000を使うに当たって、いくつかオプションを導入(^^;

EN-EL15

R0028363

こちらは、純正バッテリーになります。
D5000の時には、1本で足りましたが、とりあえず長期旅行に行く予定があったので、予備に保護しました。
とは言え、これ1本で1000枚以上撮影ができるので、1本だけでも足りると思います。

R0028367

大きさも、D5000の倍はあります(^^;
1080mAh(D5000)、1900mAh(D7000)

BM-11

R0028362

同梱されているモニターカバーの予備です。
こちらは、使っていない人も多いのですが、けっこうハードに使うので、ま予備に(^^;
ポリカーボネート(風?)の素材ですが、傷付きやすいので。

R0028360

念のため、液晶保護フィルムも(^^;

R0028361

2枚組です。

Nikon D7000 その3比較編(Nikon)

比較編と書きましたが、そんなに沢山デジ一持ってないので(^^;
D5000との比較です。

R0028391

同時期に出たマシンだけあって、デザインが似ています。
コマンドダイヤルの位置が左右で異なっています。
あとは、液晶の違いが大きいです。

R0028392

背面は、ボタン数が違うものの、配置はほぼ似ているので、操作に困ることはありません。

R0028393

斜め前から。
D7000に付いているのは、昨年秋に紹介したSIGMA 18-250レンズです。

R0028395

デザインは似てますね。
あとD5000はやはりなで肩(^^;

R0028397

コマンドダイヤル。
左がD5000ですが、シーンモードのほかに、アイコンで設定ができるようになっているのが、入門機っぽいです。
その下にD3000シリーズもありますが。

R0028401

D5000の本体重量(バッテリー、SDカード込み)で609g

R0028402

D7000の本体重量(バッテリー、SDカード2枚込み)782gあります。
が、それほど重くは感じません。

D5000は、子ども2号がデジ一を買うと言っていたので、あげました(^^;


Nikon D7000 その2詳細追加編(Nikon)

比較編の前に続きを(^^;

R0028385

バッテリー充電器は、バッテリーに併せてかなりでかいです。
ただし、D5000がケーブルだったのに対し、写真のようにコンセントだけのユニットも付いているので、今回の旅行にもこちらで足りました。
とは言え、D7000自体、一度の撮影で1000枚以上撮れるので、プロカメラマンでない限り、予備のバッテリーがあればこの充電器は持っていかなくても足りそうです。

R0028386

これ、デザインは無骨ですが、ボタンで回すこともできるので、結構良いです。

R0028387

バッテリーと。

R0028388

因みに、電源を入れたら2010年となったので、息の長いマシンです。
代替機はいつ頃出るのかな?

D7000を購入したのには、もう一つ理由があります。
それがこちら。

R0028399

レンズ装着口(写真右上)の爪がありますが、こちらが、銀塩フィルム時代のAiやAiSニッコール用の絞り対応の爪になります。
これで、アナログのオールドニッコールレンズがD5000よりも使い易くなります。
まだ使っていませんが、家にはNikonF3の時に使っていたオールドレンズが沢山あるので、絞り優先ですが、楽しめるのが良いです。

続く


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