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わくわく知覚ナビBrainの体感 モノフェローズセミナーその2歴史編2 (SHARP・WillVii)#minpos

モノフェローズセミナー体験編です。
毎回指向が変わってて面白いです。
今回はネイティブな方と電子辞書で会話をします。

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と、その前にもう少し、PW-AC30とAC40の補足説明を。

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ずらりと並んだ歴代の電子辞書たち。あー主なものね。
手前のなんて、どう見てもザウルスですよねぇ~。

Dsc_0832

これ。レイアウトの雰囲気がザウルスそのもの。
こういった技術が双方に発揮されてて良いです。

Dsc_0835

意外と早いうちから、タッチパネル兼筆記エリアがあるのですね~。

Dsc_0836

こちらが初期のカラーモデル。
これ知りませんでした。

Dsc_0837

インパクトがあったのが、ワンセグ搭載モデル。
当時のザウルス同様、液晶が回転してテレビスタンド風にもなった。
これ欲しかったんです(^^;
でも電池が持たない、(と感じていた)高いということで、躊躇しておりました(^^;

Dsc_0838

こちらが私が持っているのと同じ時期に出たモデル。

電子辞書のカタログの歴史(^^;

Dsc_0841

昔はリーフレットだったのね。

Dsc_0843

この頃はブレーンじゃなくて、パピルスって言ってたなぁ~。(゚゚ )トオイメ

Dsc_0844

この辺になると、もうブレーンてゆってる。
しかも見た目ザウルスだし。

体験編に続きます。

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こちらが、中国語と韓国語に特化したマシン。小型軽量でちゃんと手書き入力と発音ができるタイプ。

  

こちらが最上位機種。発音まではできるけど、中国語と韓国語には特化していないので、汎用。
でも、凄い能力があります。コンテンツ数は130と少なめ

  

前モデルなので安くなっていますが、コンテンツ数は140もある。

9200の下位モデル。でも、こちらは9200同様全文検索機能があり、お買い得。


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コメント

電子辞書の歴史も興味深いものがありますね。
私もBrainになる前のカラー版パピルス使ってました。

思い返してみると、電卓、電子手帳、ザウルス、電子辞書、Garapagosと、これまでSharpにはずいぶん貢献してきましたね(笑)。
個人的には、ザウルスに最も思い入れがありますが、結局ザウルスの復活はなさそうなのが残念です。

まあ、一部のマニアックな人間を相手にしていたら、商売になりませんし(苦笑)。

WAKIさん
SHARPさんは面白い会社です。
残念なのは、ザウルスの消滅とW-Zero3系の
WindowsPhoneがandroid系に食われてしまった
ことでしょうか?
まあ、あの操作しにくいデバイスとお粗末な
マーケットプレイス(もうなくなっちゃうけど)では
厳しいでしょうね。<窓電話
それにしても、新しい電子辞書はすごく面白い
です。
これにKindleが入っていればヾ(^ )コレコレ


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