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BOSS のおまけ Japan SL Collection(SUNTORY)

昨晩、帰りにコンビニに寄ったら、発見してしまったので買ってしまいましたw

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2本セットの方です(^^;

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C57 1 SLやまぐち号です

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一見、ダイカスト風。でもプラスチック(^^;
いちお、やまぐち号のパネル付いています。

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シルエットの再現性はまあまあですがw
車輪が一体成形orz

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上から。

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斜め後ろから。
ちゃんと石炭まで再現しています(^^;
しかも色分けされてるし。

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横から。
ちょっと車輪が哀しい(^^;

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現存している車両を再現しているようです。
うーん、大井川鐵道のC10かC62が欲しかったかも(^^;
でも、たぶん買わない。

使えねぇ~手帳 Cal-Sync(ダイゴー)

滅多なことでは、悪いことは書かないのをモットーとしている本ブログですが(^^;
珍しく、否定的なレポートです。

って、書くことが沢山あって、今頃遅いわですが(゚゚ )☆\ぽか

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手帳では老舗のダイゴー(DAIGO)さんが、昨年暮れに出した、デジタルとアナログをシンクロさせるという、画期的な?ある意味鳴り物入り?で出した、カルシンクです。

その発想と、努力はすげー苦労したと思います。

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まず、1ページ目に、綺麗に字を書きましょうとあって、見本があります。

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拡大してみました。
なんか、電子データ処理するアンケートみたいに丁寧に書かなければならないらしいです(^^;
これは許せます。

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この辺はデータスキャンとは関係ないので、一般的な手帳と同じでしょう。

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デイリータイプで、朝6時~23時まであります。
この辺かなり細かいです。
左上にはTO-DOもあります。

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裏面には覚えがあります。

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ここがカルシンクの真骨頂。
コードで何の予定かを判断するのです。
00~99
まであるので、普通の人はたいがいこれで足りると思います。

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こんな感じでスケジュールを記入します。

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ここからが電子との共存と相成るわけですが。
iTunesストアから、Cal-Syncのアプリをダウンロードしてきます。(無料)

上のスケジュールをこのあぷりで読み取る訳ですが、・・・
アプリを開いても、シャッター画面が出るだけで、カメラがいったいどこを狙っているのか、ピントが合っているのか全く分かりません(^^;
シャッターが開いていてくれれば、ちゃんとアタリが付けられるのですが(^^;
10回やって、やっとそれらしい認識ができたのが。

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これだけ(^^;
しかも、認識違ってるし。

とゆう訳で、結局この1日しか予定を書きませんでした(^^;

だめだこりゃ(by いかりや長介)

しかも、発売キャンペーンとかで、480円くらいだったと記憶していますが、通常販売で800円+税かな?
これで、3か月分です。とゆうことは、定価で買ったとしても3000円はゆうに超えてしまいます。
発想が面白い手帳でしたが、これでは使えません。

時々アプリがアップデートしてくれるのですが、シャッターは相変わらず閉ったままです。

ポケットに入るタブレット SONYTabletP その4小物比較編 (SONY)#minpos

今日は閏年の29日、年度末が〆のうちとしては1日伸びるのは助かります(^^;

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恒例の手持ち小物比較編です。

vs Hp200LX

私的にはいまだに捨てられない(^^;筆頭小物です。

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横幅でちょっとソニタブPが大きいって所でしょうか。

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持った感じと言い、開いた雰囲気と言い。
できればスクリーンキーボードにテンキーをつけてもらいたk(゚゚ )☆\ぽかあほ
だれかスキンで作ってくれないかな?w

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アールがついている分、ソニタブは余計小さく見えます。

vs CASSIOPEIA

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元祖CASSIOPEIAです。
幅も大きさも全体的にくりそつです。

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ちょっと奥行きが違うか?って感じです。

vs Jornada710

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ジョルナダ710です。人によってはジョルななとか読んだり(^^;
流石にジョルナダは大きいです。

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こうやってみると、ジョルナダの絶妙なキーボードをそのままソニタブに移植して欲しかった(^^;

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向い合わせにしてみました(^^;

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ジョルナダ分厚いw

vs IS01

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一部の層でヒットした(^^;auの元祖キーボード付きandroidっす。
こうやって見るとIS01ちっちゃw

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開いたとこ。
こうやってみるとすげーIS01小さいのですが(^^;

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ソニタブPの画面が小さいため、キーボードはほぼ良い勝負です(^^;

ソニタブPをお持ちで昔のマシンを持っている方がいらっしゃったら比較してみて下さい(^^;

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ポケットに入るタブレット SONYTabletP その3使用2編 (SONY)#minpos

ソニタブP使用編の続きですw

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XperiaでATOKを使っていたので、変換もよかろうと思ってATOKを入れて見ましたが(^^;

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こんなにキーボードが小さくなってしまいますw
まるで中華パッドの入力状態(^^;

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ちょっと画面を拡大してみました。
下のスクリーンの半分ですorz

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変換効率は流石ATOKなんですけどねぇ~。
これではスクリーンキーボードでは打てませんw

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こちらがソニタブ純正のスクリーンキーボードです。
これだとなんとか打てますけどねぇ。

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こちらの写真は入っているアプリの一覧表。
導入したものもでますけど。

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それほど気になるものでもありませんが、ある程度の角度にすると、画面が黄色く見えます。
写真だとわかりにくいですけどね(^^;
向きを変えると、今度は下側が黄色くなります。
開いてしまえば問題は無いので、液晶ディスプレイの角度の問題でしょうね。

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こちらは日経新聞の画面ですが、これだと上が黄色く見えます。

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向きを変えると、下側が黄色くなっています。
まあ、こんなことして遊ぶ人はいないでしょうけどねヾ(^ )コレコレ

比較編

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iPhoneと並べてみました。

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開いた状態。

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Xperiaと(^^;

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元祖iPadとw
こうやってみると、iPadでけーwww

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たたんだ状態。
こうやると、ジーンズ(デニム)の尻ポケットに入れても問題ありません。

次回は、恒例の小物比較編です。

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LEGO×MOLESKINE ルールドポケット(MOLESKINE)

モールスキンがレゴとコラボしたノート(手帳)です。
買っちゃいました(^^;

最近では、PEANUT60周年(スヌーピー)、パックマン30周年、星の王子さま、スターウォーズと相次いでコラボノートを出していますが、今回はレゴw

レゴ(LEGO)とゆえば、うちの子がちいさい頃~小学6年くらいまで、テレビゲームはせずにはまっていたものです。
家に大量にありますが、全部屋根裏にしまってあります(^^;

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いつもは複数個買いますがw
今回はちょっとお高いのでw1冊のみ。

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黄色が目立ちます。
といっても、外カバーですね~

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印刷で印影を付けてありますが、立体的に見えるのが良いですw

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こちらが裏面。

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カバーをはがしたとこ。
なんと、今回のレゴは、本物(レゴブロック)が埋め込まれています。

ちょっと、書棚とかにしまうのに場所とりそうw

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それ以外は印刷です。

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斜めから見たとこ。
こんだけでてます。

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文字がレゴで作られています。

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おまけのシールもレゴ。

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ポケットも黄色になっています。

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しおりも黄色(^-^)v

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キーホルダーで使っている、ゴーストとトイ・ストーリーのエイリアンをはめてみました。

限定ですが、でたばかりなので、あちこちのショップにたくさんあると思います。

手持ちに沢山モールスキンがあるので、当分出番はないかと(^^;
てゆうか、もったいなくて使えないとか(゚゚ )☆\ぽか

ポケットに入るタブレット SONYTabletP その2使用編 (SONY)#minpos

起動させますw

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電源を入れると、このような軌跡が5回ほど流れます。
この辺はSONYらしい味付けですねぇ~。
良いですww

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ちょいと沢山アプリ入れちゃいましたが(^^;
下段の横一列になっているのがデフォルトのアプリ。
ビデオアンリミテッド:Appleで言うところのAppleTVのようなものですね)レンタルビデオ
みんなのGOLF:ゲームアプリ 上側がプレイ画面で、下側はコントローラーになります。
Reader:SONYReader 電子書籍ビュワーです。
selectAPP:iTunesStoreみたいなものです
ソーシャルなんちゃらヾ(^ )コレコレ(字が出てこない):TwitterとFacebookなどSNSが一覧で表示される優れモノ
ビデオプレーヤー:動画ビュワー
これが基本で見えます。
それ以外は私がandroidマーケットから落としてきたモノです。
あと、Evernoteはデフォルトで入っています。

上段のアイコンは、Google検索、ボイス検索、WEBビュワー(ネット検索用)と下段のアイコンが入っています。

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基本設定は、androidマシンと同じなので、android系スマホを使われた事がある方は戸惑うことはないと思います。
問題は、「戻る」、「Home」、「menu」のハードキーがないことでしょうか?

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デフォルトでは、このようなツールバーに入って表示されていますが、この時計部分をタップすると・・・

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このように、拡大されます。
ちなみに、docomoのSIMを入れて見たところw
あー、設定は必要になります。

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無線(Wi-Fi)の電波があれば、普段はそちらを拾うようになっています。
この辺反応がiPhoneよりも少し遅く感じます。

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無線LANだと下り25.5MB、上り14MB程でます。
ってゆうか場所や無線の強度によりますが(^^;
このため、Web検索やページ移動、動画の閲覧など特にストレスを感じることはありません。

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左下の□□のソフトボタンを押すと、起動中のアプリがアイコンとなってでます。
なので、サクサク切り換えることができます。
起動中のアプリを消す方法が分からんヾ(^ )コレコレ
とりあえず再起動すると全部消えます(゚゚ )☆\ぽか

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写真は日経新聞を開いているところ。
なんですが、やはりヒンジ部にある記事が若干読みにくいです(^^;
上下にスライドできる記事でしたらずらせば読みやすくなりますが、1ページ完結で上下にスライドできないものはちょっと辛いです。
まあ、ピンチアウト(指で)拡大できれば、多少読みやすくはなります。

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こちらは、Evernote。
SONY用にカスタマイズされているらしく、これは非常に見やすいです。

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Dropbox。
フォルダー表示が英語になっていますが、ちゃんと日本語データも出るので安心ですw

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Dropboxに入れてあるイラスト(小松崎茂氏イラスト)や写真もストレスなく綺麗に表示できます。

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こちらは、selectApp、いわゆるiTunesStoreみたいなものですね。
オススメアプリもこちらからダウンロード可能です。
当然androidマーケットでも買えます。

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ジョルテ(カレンダーアプリ)でスケジュールを表示したところ。
中が表示できなくてスマソw
Googlecalendarとの連携ができるので、iPhoneやiPad、SONYタブレットやPC間でシームレスにスケジュール確認ができます。

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ソニタブPでは折りたためるので、このような感じでパソコン風に入力ができます。
ちょっこしキーが狭いですが(^^;。
欲を言えば、フレームから5mmから1cm位までが画面だともっと快適に入力ができたかと思いますw
文字の取りこぼしもなく、たぶんPo-Boxベースの変換なので、インクリメンタルサーチ(文字を入れることで先読み変換をしてくれる)ができるので、複数の文字を入れるだけで該当する変換が出てくるのでこの辺も快適入力の一因となっているようです。
写真下部のアイコンが、android系のハードキーに該当する部分です。

左から二つ目の△状のものがHomeボタン。□が起動中のアプリ一覧が出るもの。
右端の田んぼ状のものがmenuボタンになります。

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こちらが変換形式のセレクトボタン。
上は予測変換を選択したとこ。

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こちらが直接変換。
普通はデフォルトの予測変換でよいかと思います。

昔から電脳小物を使ってきた関係で、このような小さなキーボードやタッチパネルキーボードでも快適に入力ができます。
あー、慣れていない人には厳しい鴨ですが、ゆっくり打てば良いかと。


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ポケットに入るタブレット SONYTabletP その1 (SONY)#minpos

昨年10月末にモノフェローズセミナーで、SONYタブレットの開発経緯を担当者からお伺いする機会がありましたが、みんぽす/WillViiさんより、SONYタブレットをお借りする機会がありましたので、紹介します。

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ご存じのように、SONYタブレットは、iPad風のタブレットのSと折りたたみ式のPがあります。
Sはけっこうショップのデモ機でいじらせてもらっていたので、Pをおかりしました。

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タブレットPは、写真のように、二つ折りにするタイプです。

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閉じるとこんな感じ。いわゆるクラムシェルタイプです。
左から、電源、電源コネクタ、USBコネクタ。ボリュームボタン(+-)となっています。
反対側はモノラルスピーカーのみ。
と言った至ってシンプルな構造をしています。
通常のスマホ(Xperiaなど)にあるような、Homeボタンや戻るボタン、メニューボタンなどは一切ありません。
基本は画面上のソフトメニューで操作します。

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フロントパネルの右下には、ヘッドセット(イヤホン)のコネクタがあります。

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何故かヒンジ部の横に○×▽□のロゴがプリントされていますw
私はゲームをやらない人なのであれなんですが(^^;
どうもこれはプレステなどのゲーム機のボタンのロゴのようです。

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使用するためには、バッテリーを入れます。
カバーはスライドさせると簡単に取り外しができる上、着せ替えカバーもオプションで売っています。
気分でカバーが替えられるのはいいですね~。
こちらは裏側。
バッテリーと見にくいですが、奥にmicroSDスロットがあります。
初期状態では2GBのものが入っています。
必要に応じて8、16、32GBと拡張できるので、この辺がiPadとは違う点ですねぇ~。

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こちらが、バッテリー3080mAhと大容量ですが、まあ、2画面の液晶を点灯させるので、感覚的にはスマホの1500mAh2つ分って感じでしょうか?w
そう考えると、このバッテリーの持ち時間は納得できます。

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こちらがフロント部のカバーを外したところ。
フロント部にはSIMカードを挿すスロットがあります。
販売が、SONYStoreとdocomoだけ~なので、基本docomoとの回線契約になりますが・・・
いちお、SIMフリーだと思いますので、docomoとSBは使えると思います(たぶん)
合うもといauは電波方式がCDMAなのでたぶん使えないかと。
NTTdocomoのみならず、docomoの回線を使用するSIMならたぶんどこのキャリアでも使えると思います。

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充電のようす。
グリーンランプは充電完了(満充電)の色、充電中はオレンジの色が点きます。
3000mAhの充電なのでけっこう時間がかかります。

続く

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残念ながらタブレットPは特定の店でしか買えません。
Sは基本どこでも買えます。
どこでも買えるようになっていれば価格競争ができるのにねぇ~。


壊れたので大容量のUSBメモリ 64GB買った(^^;(Transcend)

その昔、HP200LXを買った頃。
将来買い替えるのも面倒とゆうことで、清水の舞台から飛び降りる思いで、エプソンの40MBのカードを買いましたが、確かその頃は、40MBのメモリカードって、HP200LXよりも高い98000円ほどしていました(^^;
今からはとても信じられませんねぇ~。

前から使っていた16GBのトランセンドのUSBメモリが、リードオンリー属性におかくれあそばされたので、
あー、SDカードでもないのに、エラーが発生してロックされてしまったのね。
どうやっても介助もとい、解除できないために、新しいUSBを買いました。

それがこちら(^^;

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なんと、64GBです。
すげー。
大昔に買った2.5inch外付けHDDが40GBなので、それよりもすげー(^^;
ちなみに、HDDはWinとMacは普通では行き来できないのですが、USBメモリは無問題。
大量のCGデータとかイラストレーターや写真データをやりとりするには、16GBではちと厳しくなってきたので、この際だからいっかと。

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本来ならトランセンドのUSBメモリって保障期間が長いか、永久保障だったと思いますが、何せずいぶん前にかったものなので、保証書などはすでになくなったので(^^;しかたなく。

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内側に日本語の説明もあります。

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こちらが本体。

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USB面を出したとこ。
全体的にチープで非常に安っぽい作りなのですが、まー、値段が値段なので(^^;
このシリーズは、スライドボタンをメモリの容量で色を変えてあるのでわかりやすいと言えばわかりやすいですが、だからなんだとゆう突っ込みはなしで(^^;

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上から、壊れてしまった16GBトランセンド、シリコンパワーのは、32GB、で、今回買ったトランセンド64GBでっす。

  

64GBでもこれだけあるわけで(^^;
この中で一番安いのをチョイス。
ちなみに他社のもたいがい10000~13000円ほどなので、ま、スピードは遅いが安いから。

  

SSD64GBのでも良かったけど、おっきいから(^^;

別にギタリストではないけど、ロックスター★飲んでみたw

レッドブルの隣にあった

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黒地に黄色い★の目立つロゴ
これもエナジードリンクらしい。

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ごめん、てぶれ(^^;
てゆうか、缶が転がったwww

ロックスター・エナジードリンクは、アクティブに動くアスリートからロックスターまで、ライフスタイルに合せて、貴方をエナジー・ブーストします。
とありますw

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わたしゃ、デスクに座ってパソコンとにらめっこしているので、アクティブではないけど(^^;
成分は、なんとイチョウの葉抽出物入りとか(^^;

効き目は分かりませんがw
味は限りなくレッドブルに近い。ってこれ訴えられないのかな?w

200円也ですので、レッドブルよりも50ml多いのでお得かも(^^;


ハードディスク自動管理でクラッシュが未然に回避できるDrobo FS その2 セットアップ~管理編 (Drobo)#minpos

データロボティクス社のDrobo(ドロボ)なんかどろぼーみたいですねぇ~。ディーロボの方が格好いい。
インストール+管理編です。

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MACにも入れたのですが、表示はWindowsの方がわかりやすいと思って、以下の図は窓7のものです。

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最初にCDでアプリをインストールします。
ってゆうか、先に電源入れてネット接続はしない方が良いと思います(^^;

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日本語が選択できるので安心です。
これ以降、データを読み込んで使用許諾契約云々まではいつもの手順です。

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今日中に登録してくださいとゆわれます(^^;

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一通りインストールすると完了となります。

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こちらが同梱CDのインストール後の状況。
ちゃんと2つのHDDが認識されています。

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これが、認識されている状況。
Zドライブとして、意識せずにデータのやりとりができます。
(注:導入しているデータによって、ドライブ番号が変わる可能性があります)

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プロパティでみたら、(^^;
15.9TBと認識されていました(汗)

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そのあとすぐに、管理ツールのメジャーアップデートがあったらしく。
上記のような格好いい画面になりました。

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このような画面だとわかりやすいです。

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1個めのディスクの状況。

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共有の設定とか・・・

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細かな管理が出来ます。

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このように、Drobo(HDD)のハードディスクの電源をを自動的に落としたり、常時付けっぱなしにしたり。
また、HDD稼働状態を示すランプの明かりを10段階で落とすこともできます。
初期状態では、めっちゃ明るくてまぶしいので助かります(^^;

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このほか、ディスクに不具合がありそうなときに、画面上でアラート(警告)を表示してくれたり、メールで知らせてくれたりと、至れり尽くせりの外付けハードディスクマシンです。

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上記のように、2台で全体の容量を確保し、そのうち1/3を緊急事態の保護用にエリアが確保されています。
全体の見かけ容量は少ないのですが、こうなっていれば、緊急時での対応もできるし、不具合が発生したHDDを差し替えることで、緊急の対処が出来るので安心です。

大手企業では本格サーバーや外部データサーバーを使っていると思うので不要ですが、個人事業所やデータを大量に使って作業をする、音楽家とかイラストレーター、カメラマンなどには必須のマシンだと思います。

これ、かなりオススメです。

うちにも欲しいかも(^^;

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USB対応のものもあるようですね。
あと、8段飾りでなくて、8スロットのものもあるようです。
個人で仕事されている方にも必須のマシンかもしれません。
MACにも対応しています。

世界最大のUFOキャッチャーあげいんw(TOYOTAラクティス)

以前、このブログでも紹介して、家族を始め知り合いにも紹介して(^^;
けっこう面白かったので、また紹介しちゃいます。

世界最大のUFOキャッチャー(クレーンゲーム機)ですね。
テレビでは詳細がわからない上に、何のCMかとゆうより「すげー」ってゆう方がインパクトに残っていますが(^^;
このYouTube動画は、そのCMが完成するまでを一連の流れで追ったものです。
なんと、今回ラクティス BIG SHARE! スペシャルムービー【世界最大のUFOキャッチャー】Youtube動画の視聴回数が100万回を突破したんだそうで。
また見に行ったら、1,274,000オーバーでした。

うーん、どっかで常設にしてくれないかな(^^;
てゆうか、やってみてーヾ(^ )コレコレ

家族やギャラリーが楽しむ姿とか、全体的に良いですね。


このブログは、ラクティスのプロモーションです。

ニフティフリクションボール当たった(^^;(PILOT×NIFTY)

昨日、家に帰ったら、何か来ているって子ども1号に言われて、・・・
見てみたら・・・

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いつもお世話になっている、NIFTYさんからのお届け物。
さて、なんだろーとおもって(記憶がない(^^;

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プレゼントキャンペーン。
え?(^^;
全く記憶がないヾ(^ )コレコレ

と思っていたら、なんかアンケートに答えたのね
とゆう記憶がふつふつと。
時々アンケートやってるけど、まさか当たるとは思いませんでした。
って、もっとでかいものにも挑戦していますがw

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普通のフリクションボールですが・・・

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レアなNIFTYのロゴがプリントされています。\(^o^)/ワーイ

あ、きっと運を使い果たしてしまった鴨。(T-T)
でも、まーもらえるモノはなんでももらっておこうヾ(^ )コレコレ

ゆっときますがw
応募者全員ではないと思うw


ハードディスク自動管理でクラッシュが未然に回避できるDrobo FS その1本体編 (Drobo)#minpos

昔は、データのやりとりをフロッピーで行っていました。
もっと昔はカセットテープでやっていましたがw
そういうことを知っている人は少ないでしょうね(^^;
その前は、紙テープでパンチされたものでしたがw(まー、ウルトラマンの世界ですね。

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それが、CD-Rになり、DVD-Rに変わってきたのですが、そのうちデータが大容量化してきて、もう外付けハードディスク必須の時代になっちゃいましたねぇ~。
昔は、20MB位でノートパソコンうごかしていたのにw

とゆうわけで、外付けハードディスクなんですが、ハードディスクでも万能ではなく、いつクラッシュするかわからない。
とゆう爆弾を抱えているわけです。
一昨年も、共有のサーバーがぶっとびまして(^^;
えらいこっちゃになっちゃったのも記憶に新しい。ヾ(^ )コレコレ

昨今は、クラウドの世界になってきて、いつでもどこでもクラウドからデータを引っ張り出してなんてことも出来るようになりましたが、たまに不具合が出て接続できなくなるということも発生するので、やはりバックアップは必須なんですねぇ~。

うちの場合、年度単位で仕事をしている関係上、今データがぶっとんだら目も当てられないです。
救世主のような外付けHDDマシンが、Droboです。

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かなり大きな筐体です。
しかも不織布につつまれて、ごーかですw

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周辺機器のパッケージが格好いいです。

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蓋あけるとDroboってロゴと、段ボールの内側が真っ黒の凝ったハコです。

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USBではなくて、LAN接続する仕組みになっています。

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それにしても、ACアダプターでけーw

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こちらが本体。
鏡面仕上げ?ピアノ塗装風の前面パネル。
撮影に苦労します(^^;

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裏面には強力な冷却ファンがあります。
音はそれほどうるさくないです。

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こちらがお借りしているHDD。
このマシンは、ハードディスクは最低2台で運用します。
できれば4台はあった方がよいです。
写真のように、容量が違っていても、ロボットがうまくデータ配分してくれるのでその辺は気にせずに使えます。
(詳しくは下段のリンクサイトをみてね(汗))

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FSは、5台セット。
シリーズではもっと大きなものもあります。

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ハードディスクは市販のものが流用できます。

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こんな感じでハネ蓋になっています。

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運用には専用のアプリをインストールしなければなりません。
この辺が普通の外付けハードディスクと違うところですね~。
もっとも、BUFFALOのリンクステーションもインストールが必要ですが、こちらはネットワーク共有を前提としているので、内部のプログラムはLinuxで管理されていて、クラッシュするとデータの救出が非常に大変です。

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起動時のようす。
一旦全部の電気が点きます。

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下の部分にブルーLEDが点きますが、これはセットアップとゆうか、ウォームアップしていると思われます。

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立ち上がったようす。
2台しか入っていないので、2つしかランプが点きません。

ちなみに、このグリーンLEDの明るさもアプリ側で制御できるとゆう優れものです。

Droboの詳しい説明は、こちら

次回はセットアップ~管理編です。
ハードディスクなので、なかなか紹介が難しいです(^^;

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USB対応のものもあるようですね。
あと、8段飾りでなくて、8スロットのものもあるようです。
個人で仕事されている方にも必須のマシンかもしれません。
MACにも対応しています。

心に残る良い話やなぁ~コニカミノルタマン(コニカミノルタ)

ちょっと長いコンテンツですけど、会社勤めの人には、心当たりのあるシーンもあります(^^;

会社に入ったばかりの頃って、意外と孤立感あったり、仕事に自信がなかったり。
誰もが通る道ですが、そんな方にこそみて欲しい動画です。
6分近くと長いものですが、あるある~(T-T)/
ってゆう雰囲気のじんとくる良いドラマになっています。

ちょっとネーミングがあれですが、外でスマホなどでみるのではなく、家に帰るか職場でヾ(^ )コレコレ
じっくり見てくださいw

初出し、ゆーつべもといYouTube限定のコンテンツです。

コニカミノルタマンはシリーズ化されていくようなので今後の動向も気になります。

ロカリサーチの紹介プロモーションです。

マジックトラックパッドをテンキーにするThe Magic Numpad(mosbee)

ご存じの方は知っている(違
Macのワイヤレスキーボードは、ミニノートパソコンのようにテンキーが付いておりません。
かといって、ワイヤレステンキーは美しくないし、場所取るし。
とゆう訳で、The Magic Numpadなるものを買ってみました。

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ハコです。
これ、一目瞭然ですね(^^;
マジックトラックパッドに貼り付けるシートです。

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裏側
ちゃんと日本語の説明も付いています。
が、ここだけですけど(^^;

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開封シールには日本語で書かれているので安心です。
ってゆうか、取説はダウンロードするらしい。

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開けます。
英語ばかりでも、イラストでわかりやすく描かれています。

右のeeはメーカーロゴですね。ウレタンシート(緩衝材)です。

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緩衝材を外すと、フィルムが出てきます。
この辺MACをかなり意識したパッケージですねぇ~。
フィルムは3つ入っていて。

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トラックパッドエリアとテンキーのシール。

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普通のパソコン風のシート

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ショートカットをカスタマイズできるシート
の3つがあります。

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シートの下には、油性ペンと周辺機器?goodsがあります。

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油性ペン、トラックパッド掃除用布、メーカーロゴwとカード。

あー、アプリケーションソフトは、メーカーサイトからダウンロードします。

ダウンロードすると、シリアル番号を入れろとゆってきますが、最初ハコに書いてあった番号を一生懸命入れたのですが、文字数が合わない。
よくよく探してみたら(^^;

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credit card状のカードに、銀紙が塗ってあって、iTunesカードと一緒ね。
銀紙をコインで剥がすと、カードのID番号が出てきます(^^;

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私は無難に、テンキーと半分トラックパッドにしました。

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アプリをインストールすると、画面上にアイコンが出てきます。

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これをタップ(クリック)することで、ナムパッドモードに変更できます。

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こちらが、テンキーが生きている状態。
意外と便利です。

 

店によって値段違いますのでご注意下さい。
あと、Applestoreでも売ってます。


pomera DM100 その6キーボード比較編(キングジム)#kingjim

広いキーボードのpomeraDM100ですが、どのくらいの大きさなのか比較してみました。

vs typeP

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ほぼ同じ大きさです。
これはかなり打ちやすいです。

vs sigmarion3

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往年の名機、sigmarion3です。
これでもめちゃくちゃ打ちやすかったのですけど。

vs テリオス

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SHARPのCEマシン、こちらも打ちやすいです。

vs Jornada710

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こちらもHP社のCEマシン、ジョルナダ710です、リアルタイム入力が可能です。

vs HP200LX

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伝説の名機HP200LXです。
こちらは両腕で持って親指打ちをするのが高速入力できるマシンです。
この小ささでテンキーまで付いている、現在でもファンが多いとゆうか、これを超えられる絶妙なキー配列と優れたGUIはありませんw

vs CASSIOPEIA

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日本初のCEマシンです。
キーボードが離れているために、入力はしやすかったのですが、なんせ電卓みたいにふにゃふにゃなんで、ちょっと残念なマシンでした。

vs pomeraDM10

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元祖pomeraです。これが基本になっているので、非常に打ちやすいです。

vs MAC キーボード

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MACのBluetoothキーボードです。
ここまで大きくはないのですが、DM100もかなり打ちやすいです。


pomera DM100 その5 Bluetooth編(キングジム)#kingjim

私的に、pomeraDM100を買った主な理由が、Bluetooth搭載というものです(^^;

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画面左にある、Bluetoothのボタンを押すと。

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キーボードの接続先を検索していますとなります。

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iPhone側の反応。登録すると・・・

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本体側でPINコードを入力して下さいと出ます。
4桁の番号ね。

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iPhone側に出ている番号を入力。


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これでBluetoothキーボードとして認識されました。
BTとして使っている時は、DM100本体ではこのような画面が出ます。

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iPhoneのメモ帳を使って入力しているところ。
それにしても、どのBTキーボードで入力しても、最初の文字が英語とゆうのがなんとも(^^;

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iPhoneはかろうじて、pomeraにもたれかけさせる事ができます(^^;

pomera DM100 その4ケース編(キングジム)#kingjim

pomeraのDM100番外編になるかな?
ケース編です。

pomeraのDM100は、何故か知りませんがヾ(^ )コレコレ
右端が飛び出した形状となっています。
これは、ストラップホールに当たると思いますが、はっきり言って邪魔です(゚゚ )☆\ぽかぉぃ

たまたま持っていた、大昔のNECの名機。モバイルギア、いわゆるDOSモバのケースがばっちり入りますた(^^;

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あつらえたようなおおきさ(^^;

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モバイルギアのロゴ(^^;

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と、言いつつ(^^;
上に書いたように、出っ張りが邪魔です(゚゚ )☆\ぽかぉぃ

でも、これだけなので気にせずに入れてつかっていますが、何かヾ(^ )コレコレ

皆さんも、合うケースを探すのもたのしいですぉ(^^)/


pomera DM100 その3起動編(キングジム)#kingjim

DM100起動・・・
のその前にヾ(^ )コレコレ

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電池を入れなきゃ(゚゚ )☆\ぽか

電池ポックスの手前にある、びろ~んとしたものは、内蔵電池の接点を塞いでいるものです(^^;
あと、主電池は単3電池×2本なのですが、入っていません。
お試しくらいほしかった(^^;
ハコ分解して探してみましたがありませんw

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単3電池×2本がないので(^^;
eneloopを入れました。
eneloopは対応していますw Panasonicのはどうなんだろ~w

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蓋を開くと自動で電源が入るようになっています(あー、この機能はオンオフできます)
バックライトがまぶしいです(^^;
元祖ポメラDM-10は、液晶開いて、キーボードをスライドさせて固定して、電源入れてという風になっていたので、確かに電源入れてパッと起動はしますが、今回ストレートデバイスになったので、蓋を開けるだけで、すぐに入力開始状態になります。
これは、かなり便利でストレスは溜まりません。

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キーボード左下のメニューボタンを押すと、いろんな設定ができます。
こらhメニュー押した時の画面。
設定さえ終わっていれば、ファイルの保存と新規作成がメインですからこれで良いでしょうね。

まず最初にやるのが日付の設定。

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一番右が各種設定画面になります。

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デフォルトでは、2011年1月1日ってどうよ(^^;
発売が確か11月25日くらいだっけ?
ま、キーボードで設定できるので良いのですがw

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バックライトは明るいの1~2段下くらい。

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キーの設定もできます。
親指シフトの設定もここでやりますが、Bluetoothで使うと、普通のキー配列入力になるので、親指シフトの人は本体で使うしかないかも。

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買ってきた時や、しばらく使っていて、ゴミが溜まってきたときにはフォーマットもできます。
ま、普通はあまり縁の無いものですが、あると助かります。

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初期画面の設定やグリッド表示の有無などもありました。

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こちらが、罫線を入れたところ。
じゃまならデフォルトのプレーン状態にしましょう。

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ファイルの保存の設定。
本体メモリかSDカード
ファイル名も設定できます。
2画面編集とか、ファイルの種類をテキストか表にするかも設定できます。

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電源関係
アルカリ電池かeneloopか設定できます。
あー、Panasonicは相手にされていないのね(^^;
この設定で、電源オフ(オートパワーオフ)や蓋開けると電源入るなどの設定ができます。

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書式設定の画面

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Bluetoothの設定などはツールでできます。

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こちらが辞書管理のところ。
ここで単語登録ができる上、ATOKオプションで、パソコンの鍛えてある辞書も入れることができます。

それ以降は基本一太郎やワードなどでコピーペーストなどの編集画面になります。

変換編

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辞書は、DM10に比べると、今日と入力して、2月8日(水)までは出るように進化しました。
PCのATOKはMACも含めて、平成24年までちゃんと出ますが(^^;

しかし、文節変換で、上記のような単純な変換ができないのはDM10以来の伝統ですヾ(^ )コレコレ

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人名も強いとは言えませんな(^^;

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こんな感じ(^^;

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これはちゃんと出たぞw
でもって、難しい字や最近の流行の人名とかは出るのですが、文節の切り方によってお間抜けな変換をしてくれるので、意見が飛び交う委員会とかでは使えませんorz。
ちょっとした、会議などで使える位。
あとは、茶店などで、またーりした時間を過ごしながら、文章書きくらいか?
会議録を取るマシンではありませんです。
変換ミスを直している間に、次の会話に行ってしまいます。
そういうときはやはり、ATOK入りのMBAの出番になります。

OLD MACUserには懐かしいiconclock (iPhoneアプリ)

無料iPhone/iPod touchアプリがお気に入りです(^^;

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起動すると単なる昔のMACの時計iconなんですが・・・

iPhoneやiPodtouchを5回シェイクすると・・・

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昔懐かしい起動画面が(^^;

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ちゃんとシステム読み込みまで再現しています。

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このように、少しずつシステム立ち上げの手順を踏んでくれて・・・
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最後は、この画面になるだけの、他愛ない時計アプリなんですが(^^;
起動までの手順を見ているだけでなんとなくほんわかしてきます。

ドットの表示が荒いのがまた愛嬌でw

iconclock

App Storeでフリー公開されています。
無駄な公告も出ないし。ちゃんとアラームも設定できるのも良いです。
アラームも昔のエラーの音とか使ってますwww


漢字トークとか知っている世代の人には受けるかも(^^;


進化したpomera DM100 その2オーバーレイブリリアント編(キングジム)#kingjim

DM100ですが、電源を入れて弄る前に・・・

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ミヤビックスのオーバーレイブリリアントを貼ります(^^;

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裏面
オーバーレイブリリアントは、CLIEの頃から使っていて、気泡が入らない、綺麗に見える、貼りやすいということで私的には定評があるので(^^;
ちなみに、VAIO typePにも貼ってあります。
こちらのDM100は液晶が奥にあるのであえてフィルムの必要はないと思いますが、鞄の中で押されて液晶が傷付かないようにのための保険です。
前のDM10にも貼りました。

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DM100自体は、タッチパネルではないので、触ることはないのですが(^^;

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液晶保護用に、形だけのものが張り付いています(^^;

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デフォルトの液晶画面は、フラット(マット)調になっています。

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貼ってる姿は撮れませんw
貼るのに忙しいので(^^;
このように、気泡も綿埃も入らずに綺麗に貼れました\(^o^)/

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こんな感じって、貼ってるのわかんねー

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別アングルから。
これだと、だれもフィルムを貼っているとはわかるまいヾ(^ )コレコレ

  

進化したpomera DM100 その1開封編(キングジム)#kingjim

pomera(ポメラ)は、元祖DM10に飛びついて以来、会議などで使っていましたが、テプラに毛が生えた程度のATOKだったので、そのうち使わなくなってしまいました。

で、なんでDM100に落ちたかとゆうと(^^;
Bluetoothキーボードになるということを聞いてからですw

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全身を黒で覆われた美しいパッケージです。
以前は、商品前面に出すといういかにも系のパッケージでしたが、今回尾はかなり力入っています。

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横から。
薄いです(^^;
キングジムのロゴも真っ黒。

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裏にようやく仕様がプリントされている画面が見えました(^^)/

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蓋を開けると、いきなり本体。
ですが、袋に包まれています(^^;
この辺もう少し頑張って欲しかった。
回りに見えるダンボーもとい、段ボールもいまいち垢抜けない。

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本体をハコから出すと、取説。
うーん、頑張ったでしょう。

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こちらが取説ほかお客様登録カード。
あーパソコンからも出来るのですが、正月に登録しようとしたら、購入年次が2011年までしかなくて、そのままにしちゃった(^^;
登録しなきゃだわ。

取説はネットからもダウンロード出来るので、iPadの中に入っています。
ほとんど読まないけど(゚゚ )☆\ぽか

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基本、スタンドアロンで使うマシンなんですが、(後述とゆうか別のエントリで書く予定ですが、連携も可能)普及型のUSBケーブルが同梱されています。
これで母艦のATOK辞書とかデータのやりとりができます。

お待たせしました(^^;
本体です。

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まっさらさら~。
表面にはなーんもありません。
潔いです。
キングジムのロゴも、ポメラのロゴもありません。
そういえばDM10もなかったっけ。

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しかし、この表示は・・・
確かに開けにくいので注意書きが必要なのはわかりますが(^^;

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こちらが裏面。
裏面もロゴと型番とシリアル番号とゆうか製造番号が入っているだけ。
あとは、ロック表示と注意書きくらい。
意外とあっさりしています。
このくらいなら持ち歩いても恥ずかしくありませんヾ(^ )コレコレ

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こちらが、SDカードとUSBを挿す部分の表示。
たしかDM10はmicroSDだったので進化ですねぇ~。
あ?退化か?
でもSDカードの方が沢山余ってるので(^^;

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蓋あけて、いきなりびっくり(^^;
昔懐かしい、親指シフトのキー配列。(対応シール)
富士通でしたっけ?その昔1980年代後半、ワープロ全盛時代に、印刷や編集者に高速タイピング出来ると絶大な人気を誇ったあの、親指シフトですよ・・・
今でもニーズあるんですね~。知らなかった。
私的には、富士通のワープロもローマ字打ちしてたから(^^;

とゆう分けで、記念に。

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左拡大。

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右拡大。

続きます。

  

自分が飼ったときよりも更に安くなっています。
ちなみに、DM10を飼ったときよりも安いですw


日経アソシエのおまけ(^^;(日経BPマーケティング)

数日前から、Twitterで日経アソシエは文具特集とのことで盛り上がっていましたが、特段食指が動かなかったのですが(^^;
オマケが付いて来ると聞いたら、買わねばなるまいヾ(^ )コレコレ
とゆう分けで、昨晩仕事帰りに遅くまでやってる書店で購入(^^;

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オマケもさることながら、面白い特集ですので中身もそこそこかなり楽しめます。
普段からTwitterやメールでお世話になっている、著名な濃い文具系の方が多数載ってますし。
文具王の高畑さん、和田さん、美崎さん、土橋さんを始めかなりの方が参加(を取材)しているので、参考になります。

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プロフェッショナル文具の流儀、読者のとっておきの活用ワザ、使いこなしの極意、文具的デジタルツール。
ということで、けっこう良いです(^^;

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こちらが特集の内容。

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こちらがめあてのオマケの使い方ヾ(^ )コレコレ

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封入されています。

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こちらがそのオマケ本体。

なんで、落ちたかとゆうと(^^;

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ほぼ日手帳WEEKSにぴったりだからですねぇ~。

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収納しても邪魔にならないし( ̄▽ ̄)/

バルギョンさん情報ありがとうございました。

まだ書店では沢山あると思いますが、紹介が遅れたので(^^;
お近くで売り切れの方は、↓


電源の要らないiPod touch用アンプ Deep Bass vs FiiO E1 #minpos

くしくも同じ時期に、似たものを使ったので、比較です(^^;

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左がFiiO E1 右がDeep Bassです。
こうなっているとわかりにくいですが・・・

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Deep Bassのケーブル長は60cm、FiiO E1は80cmと20cmも長いです(^^;
このE1の取り回しは面倒です(^^;

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FiiOのアンプはこちらのドックコネクタ部分にあるので、かなりでかいです。
DeepBassは小さいので、、iPhoneの保護ケースに入れていても使えます。

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横幅で、Appleのドックコネクタと一緒ですから。

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若干Deep Bassの方が大きいのですが、段差があるので保護ケースに入っていてもiPhoneに十分刺さります。

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こちら、右側がFiiOのE1、どでかいです(^^;

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このように、木製のiPhoneケースに入れても、ちゃんと刺さりますので安心です。


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FiiO E1はリモコンは小さいものの、ドックコネクタ部分が大きいので、存在感がかなりあります。

肝心の音ですが、
全体的のそつがない音づくりが出来ているのが、FiiO E1
バス(BASS)が強調されすぎずに、バランスが良いです。

一方、Deep Bassの方は、名前が表しているように、重低音重視なので、重めの音が好きな人には最適です。
ただし、ヘッドホンやイヤホンによっては相性があるので、重すぎる傾向になるものもあります。
この辺は、好みや使用するイヤホンでも変わります。1万円未満のヘッドホンやイヤホンだと、両方とも劇的に音が変わるので、どちらかを使うのが良いかもです。

バッテリーの消費は、どちらも電源をマシン本体(iPhoneやiPodtouch)から引っ張ってきているので、アナログのイヤホンコネクタ(3.5φ)を使用するのに比べ、バッテリーで2~3割ほど消費が早くなります。
でも、良い音で音楽を聴きたいというニーズには応えられるので、一長一短があると思います。

使用中に電話が来たことがないのでなんとも言えませんが、回路的にマイク付きイヤホンで通話が出来るかは不明です。
そもそも、通信端末としてしか使ってないので(^^;

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ワンピースブロックコレクション新世界編 なっちゃん(SUNTORY)

うちの子が東京に帰るので、高速のバス停まで送って行って、時間があったので、隣のコンビニに寄って、うちの子が発見
オトナ買いしていました(^^;
私的には見たことがないのですがヾ(^ )コレコレ

どうせ飲み物買うから

一本保護しました。

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チョッパーです。って、これしか知らない(゚゚ )☆\ぽか

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うちの子は半分くらい買ってましたwww

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けっこう可愛いですw

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横から。


電源の要らないiPod touch用アンプ Deep Bass(DDA-i10RCBK) (ディーフ) #minpos

昨日紹介したFiiOですが、それに似たアクセサリーをみんぽす/WillViiさんよりお借りする機会がありましたので、併せて紹介します。

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こちらは、ディーフが出している、Deep Bass(DDA-i10RCBK)です。
機構とゆうか発想は、FiiO E1とほぼ一緒です。
(あー、味付けは違いますが(^^;)

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パッケージです。
黒を基調としているので、すごく格好いいです(^^;

基本、英語と日本語で表記されているのでFiiOと比べると、こっちの方が安心感があります?

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横から。
機構の関係か?それとも見栄えの関係か?こちらの方がパッケージが大きいです。

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裏面です。
基本的に日本語表記なので、全体的にわかりやすいです(^^;

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こちらが仕様になります。
20mw+20mwとなっています。表記が違うのでFiiOとは比較が出来ませんが。

基本iPhone、iPodtouch、iPadなどドックコネクタには対応しているようです。

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箱から出したとこ。
赤ベースの紙なので、結構考えて配色してあります。

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意外と小さいです。
時計くらいの大きさでしょうか?
もしかしたらiPod nanoと同じくらいか一回り小さいくらいでしょう。
ドックコネクタ部分も小さいので、たぶんこちらのマシンはアンプ部はリモコンの中かと思います。

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裏面
nano風のクリップ。

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リモコン部。
スクエアボディで、上下がボリューム、左右がスキップとリバース、中央が再生とポーズボタンとなっています。
回りが円になっていて盛り上がっているため、誤動作はないように思います。
直感的に手探りで操作出来るので良いです。
FiiOは縦長の昔あったWALKMANのリモコン風なのでどっちが上か下かとっさに迷ったり、タッチパネル部分を間違って触って次の曲に飛んでしまったりなどがありますので、こちらの形状の方が良いかもしれません。

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クリップのようす。
クリップは、大きく開いて、写真のように上下のかみ合わせがあるので、固定しやすいです。

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とりあえず手持ちのイヤホン。その辺にあったものを挿して聞いてみます。
左上から、
Xperiaに付いてきたSONYのカナル型ヘッドホンです。型名不明(ソニエリのロゴがあります)
ソニエリのBluetooth HBH DS205に付いてきたオープン型のメガバス BASS Refrexと書いてあります
BOSE IE2
下段左から
iPhone純正イヤホン
PHILIPS SHE9850(原音再生って奴です)
BOSE IE(2代目モデル)

と、まあ、比較するにはちょっと高めだったり、元々音が良かったりするものばかりなので(^^;
難しいですねぇ(゚゚ )☆\ぽか

強いて言えば、iPhoneとメガバスソニエリのBluetoothに付いてきたイヤホンはかなり良い音がしました。

もちろんPHILIPSやBOSEのイヤホンもかなり音が増強される上、BOSEの場合、普通に聞くとBOSEらしい重低音が強力になるものが、中音域から高音域がかなり良く聞こえるようになりました。

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心に残るCM インテリジェンス『DODA』

前から気になっていましたが、CMってけっこうじんとくる奴があります。
このCMもそのうちの一つ。

けっこう、来るモノがあります(^^;
これって、中部地方限定だったのですね。
今では全国展開しているそうです。

静岡県と岡山県(あと、一部横浜も)って、全国の標準的な県民性があって、この2つの県でヒットすると、たいがい全国展開して売れるということがあります。
古くはタバコ、あと「私は、これで!会社をやめました」のインパクトがある禁煙パイポのCMも静岡県で馬鹿受けして全国展開しました。
最近では、デアゴスティーニやハシェットなど、週刊(隔週刊)◎◎なんてのも、静岡県で先行発売して、それで一定数売れると、全国展開するというものもあります。

こういう、伝わってくる、心に残るCMって、なんか良いですね。

でも、肝心のメーカーのインパクトが(^^;ってゆう、CMもあったりします。


こちらは、DODAのプロモーションです。

電源の要らないiPod touch用アンプ  headphone Amplifier E1(FiiO)

面白そうな機器があったので買ってみた。
FiiO headphone Amplifier E1です。

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めっちゃ綾しいパッケージに入っています。

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反射を防ぐために、ハコから出してみました。

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ちょい拡大。

オーディオメーカーのSONYのWALKMANと比べて、パソコンメーカーから発展したiPhoneやiPodtouch(iPod)は、大ヒットしましたが、はっきり言って音が良くない。
なので、基本音楽はWALKMANかXperiaでいつも聞いていますが、このFiiOのE1は、iPod touchのドックコネクタに直接挿して出力するため、音が本来持つデータが使えること。
更に、アンプを通して増強して再生するために、内蔵ヘッドホンコネクタを通すよりも物理的に音が良くなるというものです。
もちろん、このアンプの回路設計や味付けが各社異なるのですが。

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外国製品ですが、ちゃんと日本語でも説明が付いています。
とは言え、簡単な機構なので説明無しでも誰でも簡単に使えますけど(^^;

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難しい講釈は(^^;上の仕様にお任せしましょう。

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こんな感じで、けっこうケーブルが長いです。80cmもあります。

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左が純正の充電とデータをやりとりするドックコネクタ。右がFiiO E1です。
この部分にアンプ機能が入っています。
なので、おしゃれなケースに入れては、純正ドックコネクタが刺さってもこちらのFiiOは刺さらないので使えません(^^;この辺のさじ加減がビミョーなんですがw

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重ねたところ。

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クリップ部。
かなり薄いので無理があります(^^;

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このくらいしか開かないので、Yシャツなどの薄い生地なら何とかなるって感じでしょうか?

しかし、これだけで音は劇的に変わります。
普段BOSEのイヤホンやヘッドホンを使っていますが、音が増強されるのと、そのままヘッドホンジャックに刺して聞くと、重低音のみが目立つBOSEのイヤホンですが、このFiiO E1を使うと中音域~高音域までがクリアになって音に深みが増します。

恒例の、シンフォニーとEAGLES、BON JOVI、マイケルジャクソン、ジャズなどを再生してみましたが、いずれも音に広がりが出ます。
また、ドラムスやベースの音が良く響きます。

唯一の問題は、ケーブルが長いこと、ボタン類が小さいので、リモコン部を触って次の曲に行ってしまうこと位でしょうか?
あと、iPod touch本体から電源を取るので、iPod touchのバッテリーが若干減りが早いことでしょうか?

良いヘッドホン・イヤホンでない方が音が劇的に変わるのがわかるのでそれも面白いです。
純正のAppleイヤホンとか安いイヤホンなどで聞くと音の変化がわかりやすいです。

このお値段↓なので、だまされたと思って買っても損はないアンプです(^^;

ハイビジョン画質のWebカメラ HD プロ ウェブカムC920 その3撮影編(Logicool)

さて、今まで説明で終わってしまいましたが(^^;
設置と通信です。

その2はインストールが中心となりましたので、補足を。

この手のWebカメラって、基本ノートパソコン向けに作られている製品が多いせいか、クリップタイプのものが中心となっておりました。
このHDプロウエブカムC920は、ガッチリとした留め具が付いているので、厚手の液晶モニターでも十分対応ができます。
とゆう訳で、会社のモニターに装着してみました。

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液晶モニターは、昔も今もけっこう厚くできているのですが、このような厚みがあるモニターでもしっかりと固定できます。

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反対側から。

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上から。
固定しても安定感があります。

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こちらが、家で使っていた200万画素のELECOMのUCAM-DLG200Hです。
ノートタイプと書いてあるように、クリップが薄くてこの液晶ディスプレイには嵌まりません(^^;

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電源を入れると左右がブルーLEDで綺麗に光ります。
これ、いいわ(^^;
でも、なんか2001年宇宙の旅のHAL9000を思い出してしまうのは、私だけか?(^^;

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別アングルから。
因みに、HX9*0に繋げたのですが、認識してくれませんでした。残念。
こういう所はS*NYさん、自社製品を買わそうとおもってるらしく。ま、当然と言えば当然ですが(^^;
もうすこしおおらかになってもらっても良いかも。
そうすれば、手持ちのパーツが動くとゆうことで、テレビへの売り上げも上がると思いますがって、違うかw

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ノートパソコンに付けてみました。
このWebカメラの良いところは、反対側にも付けらえるということですねぇ。
スマホやタブレットと違って、標準的なノートパソコンには、通信用のインカメラが付いていることは多いのですが、アウトカメラは基本的に付いていませんので、こういう使い方もできます。
これいいわ(^^;
画面に映っている写真は、ミニカーを見ているところ。

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別アングルから。
設定ですね。

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こんな感じで付けています。
これなら、Ustreamや、YouTube、ニコニコ動画などにライブでアップデートや、実況中継も行えます。

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三脚を使って、別アングルからも撮影ができます。

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こんな感じで、操作できます。
フォトとビデオモードの切り替えもできます。
ちなみに、会議の風景も録画しました。(あー、これは仕事用なので公開できませんが)

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解像度も変えることができます。
同様にビデオモードも1080のHD画質から下げることも可能。

1

うちの子とのSkype通話の様子。
受け手の画質もかなり良いという意見でした。

2

拡大(^^;

01

こちらは、ある会議のビデオ録画の前設定状況。

Picture_1

スチルカメラの画質(あー1280に落としています)
tenra77さんからいただいたミニカー(^^;
さすがカールツァイスレンズです。

Picture_2

ローアングルからも撮影可。
パソコンの固定カメラだとこういうことはできません。

ここからは総評w

【良い点】
さすがカールツァイスレンズ描写力がかなり良いです。
多少暗くてもアプリで感度アップしてくれているらしく、明るく映ります。
ケーブルの長さもちょうど良いです。
アプリの使い勝手も簡単でわかりやすいのが良いです。
今までは内蔵のカメラでしか通信していませんでしたが、これを使うようになってから、色んな所に持っていきたいカメラであることを実感。
ビデオだと、編集とか録画しながらUstreamなどで中継というのはできませんでしたが、これなら通信環境とバッテリーが確保できれば、いつでもどこでも気軽に様々なウエブツールにアップロードができるのが良いです。

【改善を望む点】
Webカメラのため、マイクの感度がちょっと気になります。とゆうか、遠くの声はあまり拾えない。
この辺、アプリで良いので、単体(Web通話用)とビデオ(ワイド・会議用)などに切り換えられると良いかな?

ズームが付いているのは良いですが、オプションで電動チルトとゆうか、リモコンで三脚に据えたカメラをパンしたりする回転装置が欲しい(^^;

一度セットアップしたパソコンで、認識しなくなって焦りました。一度アプリを削除してまた繋げたら動きました。

マックにも対応して欲しい。普段持ち歩いているのがMacBook Airなので。
一度接続してみたけど反応しなかったので。
MBAは長時間バッテリーが持つので、外でUstreamとかするときに良いかもです。

尚、本記事はロジクール「HD プロ ウェブカムC920」のタイアップ企画です。

ハイビジョン画質のWebカメラ HD プロ ウェブカムC920 その2導入編(Logicool)

HD画質のLogicool C920の接続編です。

これ、パッケージにはCDやDVDは入っていません。

なんと、USBを差し込むと、アプリが開いて、セットアップが始まります。
(注:ネット接続されている状況必須:例はWindows7です)

P00001

絵をまとめてしまいました(^^;
左上:ソフトウエア アップデートを自動的にインストールする にチェック
右上:ダウンロードが始まります。ダウンロードが終わると・・・
左下:アプリの展開が始まります。
右下:アプリが展開されると、セットアップ画面になります。

ここまでは、ほぼ自動。
ようこそ画面が出たら、「次へ」をクリック。
新製品で登録されていなかったのか?

Log05

一瞬この画面が出て焦りましたが。
Log06

2セットアップの選択
になります。
普通は、クイックインストールで良いと思います。
その中に、Logicool Vid(TM)HDを含めるにチェックする。

ある程度慣れている人でしたら、カスタムインストールでもかまいません。

Log08

アップデートをダウンロード中という画面が出て、色々なデータがダウンロードされます。
画面には、「コーヒーでも飲みながら5~10分ほどお待ち下さい」とゆう、洒落た台詞が出てきます。
いいわ~(^^;

Log11

インストール中には、説明の絵が4種類ほど交互に出るので、これを見るだけで、概要がわかる仕組みになっています。
下には、残り時間が表示され、コーヒー飲む位の時間がかかるので、マターりしながら画面の説明を見ましょう。

Log13

7~10分ほどでインストールは完了します。
右下の「Vid HDアカウントを設定する」をクリック。
Skypeだけ使うんでしたら、別にしなくてもよいと思いますが(^^;
やってみました。

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アカウントを作成するをクリック

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名前とメルアド、パスワードを入力して、下段の同意をチェックします。
最新情報を希望は任意で。
私的には、チェックしましたが(^^;
で、アカウントを作成をクリック。

しばらくすると

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「次回ビデオを開始する時に、ウエブカメラ コントローラーを自動起動するか」を聞いてきます。
これは任意で。
因みに、ずーっとWebカメラを挿しっぱなしにしている人は、いいえにして、使う時にアイコンから起動すれば良いです。

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こちらが、ウエブカメラコントローラー画面。
色々調整ができます。

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通話する前に写真を撮影します。
撮影しておくと、アイコンで誰がスタンバイしているかがわかります。
写真は、ダンボー君w

Log19

何回か取り直すこともできます(^^;

Log21

これで、設定が完了します。
ここまでやっておけば、いつでもHD画質のカメラで話ができます。

Log24

こちらの画面は、クイックキャプチャとウエブカメラギャラリーで、デジカメやビデオと同じ感覚で使用できます。
右下の、他のアプリケーションを入手にすると・・・

Log25

Skypeやメッセンジャーなど、普段使い慣れた主なアプリを使って、話をすることができます。

Log26

こちらは、Logicool Vid HDでの画面。
友人や親戚、遠く離れた家族などで、双方ロジクールのWebカメラを持っていれば、これだけで話ができるので、手順も簡単です。
左上に、先ほど撮影した自分の顔写真(アイコン)が出ますので、複数通話相手がいる場合、誰と話をするかが確認できるので、便利です。

初めての方は、通話の練習をクリックして試すことができます。

次回は、色々画像について紹介したいと思います。

尚、本記事はロジクール「HD プロ ウェブカムC920」のタイアップ企画です。

ATOK2012来た(Justsystem)

恒例のJustsystemまつりです(^^;
ちょうど発売日に近い時が誕生日なのでw
誕生日ポイントが付くので、何故かいつも買っちゃってますヾ(^ )コレコレ
以前は、1~2年置きに買っているのですが、2009年から毎年買うとゆうw
とゆうのも、2010年は一太郎25周年、2011年は一太郎「創」が出たのでそれに釣られて一太郎まで買ってしまいましたが、流石に今年はATOKだけで良いだろーと踏んで(^^;

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ATOK2011と記念の小冊子です。
ATOK30周年。
去年はプロフィット30周年とゆうことで、プロフィットとATOKって年が近いのねw

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こちらが裏面。
今回のATOKはクラウド系に対応したようです。

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こちらが、中身。
CDと冊子、それと抽選用のくじ(^^;

Atok01

インストールの画面ですが、グラフィックが綺麗になりましたw
それにしても、ATOK2012って325MBもあるのね(^^;

昔、IBMのThinkPad230CSって230MBしかなくて、WindowsOSの余分なアプリやヘルプなどごっそり削ってなんとか領域を確保した記憶が懐かしい(^^;

注:写真右下にありますが、ほいほいと中を見ずに「次へ」ボタンを押していくと、トラップがありますのでご注意ください(^^;

それにしても、最近、抱き合わせアプリって多いので、よく見ないと変なアプリまで入れちゃうのはなんとかならんもんかw

Atok02

置き換えるか否か聞いてきますので、はい。
インストール終了後に、再起動を求められるので再起動。
起動後はまた、右下の画面が出てきて。

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環境を引き継ぐか聞いてきます。
下段は、今回のキモのATOK Sync。
MACでもWindowsでも、Androidでも相互に辞書や環境を整えてくれるというスグレモの。
これこそ、クラウドですねぇ~。

Atok04

利用するには、ジャストシステムのアカウントが必要になります。

右はおまけで付いてきた辞書。

本当は、月額にすればどのキャリアでも10個まで使えるのですが、ま、今年はこれで行きましょう(^^;

   


    

色々種類があるので、ご注意ください。


ハイビジョン画質のWebカメラ HD プロ ウェブカムC920 その1本体編(Logicool)

Logicool(ロジクール)さんより、超弩級のWebカメラが発売されました。
HD プロ ウェブカムC920のモニターとして、お試ししましたので、セッティングから使用感まで含めてレポートしたいと思います。

私が子どもの頃に、ウルトラ警備隊が、ビデオシーバーで相手と画面を見ながら話をするのにすごく憧れてました。
今見ると、じゃあ、カメラはどこにあるんだとゆう、不思議なアングルから会話していたりと突っ込みどころ満載ですが(^^;

その後、確かコードレスホンが大坂万博の頃に話題になって、その時にももしかしたらテレビ電話も展示されていたかもしれないですが、なんせ子どもの頃の記憶。

2001年宇宙の旅でも、宇宙船から自宅にテレビ電話で電話していたシーンが印象的でした。
通話後に何百ドルだかの請求金額が出たのには受けましたが。確かAT&Tだったかと思います。

20年位前でしたか、テレビ電話(しかし静止画ぱらぱら漫画風)ができたとか言われていて、その頃はまだ通信も確か2400kか4800kBPS位で、その後倍々にスピードがあがって、これで離れた家族同士がテレビ電話で話せるようになるとか思いましたが(^^;
どっこい、容易には普及しませんでした。

ケータイにカメラが付いて、テレビ電話機能が・・・とか言われましたが、結局パケ代(当時はパケホなんて無かった)が高いとか、静止画風で遅いとかで結局それも使わずじまい。
電脳ガジェットは好きですがwパケ死したくないし(^^;

それが、技術が進んで徐々に普通の家庭にもテレビ電話ならぬ、パソコン通話(Skypeなど)が普及し始めたのが10年ほど前でしたか?
ADSLから光通信やWiMAXなどの高速通信が可能になって、我が家でも子ども2号が学生でアパート暮しなので普通の電話以外に、パソコンで顔を見ながら話ができるようになって、ずいぶん進化してきました。

最近のノートパソコンにはたいがいピンホール状のインカメラ付いてますしね。

と前振りが長かったですが(^^;

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めちゃカッコイイパッケージと、重厚感あふれるWebカメラです。

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横から

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裏側。
なんと、フルHD画質なんですねぇ~。
しかも各PC通信にも対応しています。

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パッケージ左側。

おっ!と思った方、さすがカメラ通ですなぁ~。
なんと、カールツァイスレンズが使われているのですねぇ。
すげーわ。
これだけでたまらんヾ(^ )コレコレ

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ハコから出してみました。
ずしりと重いです。
存在感抜群のWebカメラ。

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左右のドット部分はツインマイクとなっております。
しかも、本体左側には、カールツァイス テッサーのロゴが入っています\(^o^)/ワーイ
すげーっす。
しかもHD1080Pだし。

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HDカメラ画質だけあって、厚みもスゴイです。

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本体底部には三脚穴まであります。
これがあれば、相対した自分撮りだけでなく、三脚に固定することもできるので、すげー応用範囲が広がります。
たとえば、景色の良い場所でノートPC広げて、風景なんぞを映すとかもできちゃうし。
一面の花畑から実況中継とか、アウトドアで使ったり。
あと、WiMAX使えば、車載モニターとして使って、移動中継とかwww
もう、あ~んなことや、こぉ~んな事までと色々考えられます。(*^^*)

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脚は折りたたみ式になっていて・・・

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基本的には、この部分を広げて、モニターに挟む形で固定するのですが・・・

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三脚を使えば色々なアングルにして楽しむこともできます。


長くなったので続きます。

尚、本記事はロジクール「HD プロ ウェブカムC920」のタイアップ企画です。

iPadがスキャナーに変身するiScamil その4比較・感想編(キングジム)#kingjim #minpos

さて、恒例の比較編です。

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スキャナと言えば。ScanSnapですな(^^;

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A4横サイズなので、幅はほぼ一緒です。

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こうやって見ると、iスキャミルの小ささが際立ちます。

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斜め上から。

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ScanSnapを開いたところ。
こうなっちゃうと、かなり大きさが違いますヾ(^ )コレコレ
そもそも、開発思想が違いますからねぇ(^^;

さて、短い時間ですが、使ってみての感想ともっと売れるための要望を書いてみたいと思います。

【感想編】

マシン単体でiPadに対応したことは評価できます。
また、充電機能も持っているのはかなり良いです。
使っていないときには、フォトフレームや時計、スケジューラー表示などもできるのは良いです。
読み込み時に、画面上にじわじわ表示されるのも良いです。
ScanSnapを使うまでもないメモなどをちらっと撮っておくのが良いです。

【要望編(ソフト)】

その1 PDFに対応してほしい
現時点では、JPGのみ対応とのことなので、できればPDFにしてもらえると助かります。
写真などはJPGでも良いのですが、私的には書類やメモ、レシートや領収書などを読み込むことを前提に買いたいので、PDFになるともっと用途がひろがります。
これはアプリのアップデートでも対応可能かと思われます。

その2 名刺等アプリも提供してほしい
iPhoneなどで、カメラ機能を使って名刺をスキャンするアプリがありますが、せっかくiスキャミルがあるなら、名刺+OCRアプリ(有料でも可)があると良いかも。
あー、OCR機能がないバージョンは、無料にすると助かる(^^;

その3 メジャーcloudへのアップ対応
Evernote、Dropbox、SugarSync、iCloudなど、読み取ったデータを、各人がよく使っているcloud系に自動でアップロードできると良いかな?
まあ、Dropboxが母艦とリンクで自動にDropboxにアップするようになったから、急がなくても良いですがw
私的にはiPadは64GBを使っているので別に画像で本体保存でも良いのですが、32GBや16GBの人だとちと厳しいかな?

その4 自動斜め補正機能があると良い
写真だとわかりにくいので良いですが、文字をスキャンすると、何回かに1~2回は斜めに吸い込まれたりするので、アプリ上で自動補正するかアプリで手動で補正(2本指で)回して補正できると良いかも。
失敗して何度も読み込ませると時間がかかります(^^;

【要望編(ハード編)】

その1 iPhoneやiPod touchへの対応
せっかく面白い機能のマシンなので、iPhoneやiPodtouchに対応してもらえると市場が広がると思います。
これも、アプリで対応できるかな?

その2 読み取り速度の向上
アプリなのかマシン本体なのかわかりませんが、気持ち読み込みとゆうか書き込みとゆうかの速度が上がると良いかな?もしかしたら、元祖iPadを使っているからかもしれませんが(^^;
こんど、うちの子2号が帰ってきたら試して見ましょう。(わかったらアップしますね)
読み込み、画面に出るというのがちょっとタイムラグがあって、その後、画像として全画面表示になるのにちょっと時間がかかるような気がします。

その3 読み込み用ガイドの強化?
左右にある読み込み用のレバーがありますが、紙が触っただけでずれてしまい、結果読み取りが曲がってしまうことが何度かありました。
これは慣れだと思うのと、試作機の可能性もあるので、もしかしたら改善されているかもしれません。

その4 ACアダプターの同梱(^^;
なくしている人はいないと思いますが、この値段でACアダプターはiPadのを使ってねとゆうのはどうなんでしょ。
上に書いたように、iPhoneやiPodtouchに対応してくれた場合は、ACアダプター無い訳だし(^^;

その5 バッテリーの内蔵
せっかく、これだけコンパクトにできたのでしたら、持ち歩きのニーズはかなりあると思うので、バッテリーを内蔵させて、4時間ほど動いてもらえると、もっと裾野は広がると思います。
出先で資料をスキャンしたい時にバッテリーがあると便利です。

その6 USBコネクタを付けて、androidタブレットやパソコンに対応してほしい
せっかくiPadとして出してもらったのは私的には好評価なのですが、ソニータブレットをはじめ、android系のマシンもかなり売れている訳で、ドック接続は無理にしても、USB入力用コネクタがあれば、スマートとは行かないまでもそっち方面でも売れるのではとか思ったり(^^;
あと、パソコンも持っているのが当たり前の時代になったので、できればパソコン用のアプリも出してもらうともっと売れるかも。
pomeraDM100もパソコンとリンクできるし(^^;

その7 両面スキャンへの対応
これはすぐには難しいので、もし次期モデルが出るようでしたら改善して欲しいです。
そもそもPFUのScanSnapがどのシリーズも確か両面対応してくれていたと思うので、次に進化する場合はやはり両面必須でしょ。

あ、PFUがiPhoneやiPodtouch、iPadに対応するようにドックコネクタ出してくれれば良いかもヾ(^ )コレコレ

とゆう訳で、iスキャミルを使ってみての感想でした。
私的には、ScanSnapを持っているので、びみょーな立ち位置ですが、持っていない人には良いかもです。
あ、その前にみんながみんなiPadを持っている訳ではないか(^^;

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ScanSnapのS1100がこの値段だと、iスキャミルちと厳しいかもです。
最も、パソコンいらずとゆうのが、このiスキャミルの立ち位置なので、競合しないのかな?

   

さすがに、大御所の1500は高いか(^^;1300でもまだ高いので、ライバル視されるのは、S1100でしょうか?
ま、そもそも発想が違うのでお互い競合しないか?

iPadがスキャナーに変身するiScamil その3スキャン編(キングジム)#kingjim #minpos

さて、お待たせしました(^^;
やっと、読み取り編です。

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電源を入れます。
これ、長押ししないと点かないので注意です。

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アプリを起動すると、女の子の絵が出てきます。
画面左下に、写真を入れて下さいと出ますので、差し込みます。
あー、iPad(含む2)はなるべくカバーは外した方が安定します。てゆうか、外したし(^^;

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ある程度まで紙を入れると、クッってゆう感じで紙を読み込んでくれます。
まっすぐ差し込まないと読み取り画面がまがってしまうので、注意が必要です。
上手く差し込めたら、「スキャン」をタッチします。
詳しくは下の画面をご覧下さい。

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読み込みながら、iPadの画面に絵が出てくるのは新鮮です(^^;

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じわじわ出てくるさまが面白い(^^;

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しばらくすると、読み込み完了。
良いですねぇ~。

紙は後ろに出てくるので、後ろを開けておかないと読み込みが失敗したり、画像が流れてしまうので要注意です。

あと、紙に折れ目が付いていると、影になってしまうので、読み込ませる前に延ばしておくと良いです。

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iPadがスキャナーに変身するiScamil その2本体・設定編(キングジム)#kingjim #minpos

iスキャミルその2です。

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前回ここで終わりました(^^;
それにしても、なんでドキュメンタリーとか衝撃の・・・ってテレビは、CM入るとなんで毎回リフレインするのでしょう。全く腹立ちます。
なので、私的には基本テレビは見ませんけどw
って、話違ぇ~し(゚゚ )☆\ぽか

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ロゴのアップ。
ピンぼけご容赦。
上段に見えるのがドックコネクタ。下の隙間が読み取り用挿入口です。

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本体横側。
ちょっと奥が出っ張っていて、円が沢山広がっているってわかんねー(^^;
ざらざらしているみたいなぁ~(゚゚ )☆\ぽか

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本体正面右上に電源ボタンがあります。

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後側には、本体固定用の出っ張りがあります。

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ごめんなさい、これ見本品(試作品)なので、実際にはかなり改善されていると思います。

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裏から見るとこんな感じ。

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紙の流れを固定する爪です。

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ハガキサイズや写真、名刺などを送るときにずれないように固定する爪で、左右どちらかを動かせば、いっしょに付いてきます。

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単純な機構なので、取説を読む必要がない位ですが、念のため。

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残念ながら、ACアダプターは付いていません。
iPadに付属しているコネクタを使えと(^^;

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但し、パソコンからの電源供給はしないようにと注意書きがあります。
怖いのでやってません(^^;

ゆくゆくは、パソコンでスキャナとして対応できるようになってくれればとゆう期待もあったり(^^;

iPad用アプリi-Scan

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このiスキャミルは、iPadとの連携が基本となっていますので、i-Scanとゆうアプリ(無料)をダウンロードしなければなりません。
同名のアプリがあるのでご注意下さい(^^;

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こちらが、その説明部分。
iPadのみ対応とありますが、iPhoneや第4世代のiPod touchなどにも対応してくれたらもっと、iスキャミルが売れるのではと思ったりします(^^;

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こちらが立てた状態。
電源入れておくと、iPadスタンドにもなります。
そうすれば、写真を自動的に流せるし、フォトフレームや時計としても使えるので良いです(^^;

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裏から見たようす。

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こちらがiPad(元祖の方ね)に付いてきたACアダプター。
どうせなら、電源付けて欲しかった。

続く

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iPadがスキャナーに変身するiScamil その1開封・ちら見せ編(キングジム)#kingjim #minpos

みんぽす/WillViiさんより、発売直前のiScamil(iスキャミル)をお借りする機会がありましたので、レポートしてみたいと思います。

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ちょっと、日本とゆうより、外国をイメージしたパッケージデザインです。
なんか、o(^-^)oワクワクするパッケージですな。
これで、下にカタカナがなければ尚良しヾ(^ )コレコレ

最近思うに、ワールドワイドなメーカーの商品って、PHILIPSにしろブラウンにしろ、ヒューレット・パッカードにしろ、アップルにしろ、基本、ワールドワイド対応なんすよね。だから、1パッケージで輸出先の国の言葉に対応するというのが基準になりつつあるので、やはりこれからは、他国言語のパッケージにするべきだと思います。
とゆう訳で、このパッケージはかなり好感が持てました。

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横から。
ぱっと見、キングジムさんのロゴと日本語がなければ、外国の?って思いますねぇ~。

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裏に仕様が書いてあります。
最近、キングジムさんの得意なパターン。
これ、私的には大評価。
これでもかぁ~って、表面に、自慢したいとゆうか、マシンの特徴が書かれているモノが多いのですが、せっかくのマシンの良さをパッケージが台無しにしているみたいなぁ~。
って、それだけで買う気が失せてしまうものって、けっこう多いです(あー当社比(爆))
って、横道それすぎ(^^;

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こちらが横手方向の面。

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蓋開けましたぁ~。
中ちっちゃ。
パッケージングは良いのですが、やはり一面てゆうか、一番上に注意書きが・・・orz
ま、これデモ機ですから、出荷時モデルとは違うでしょう。たぶん。
それか、日本の法律で注意書きを一番上に載せないと出荷させねーとかあるのかしらん?
もっと、国産メーカーは、Appleのパッケージを見習って欲しいですねぇ~(^^;

こう、開けた瞬間、どきどきわくわくってうれしいぢゃん。(^-^)

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本体とケーブルをハコから出すと、下にAppleのパッケージ風のハコが入っています。
o(^-^)oワクワク
このわくわく感が欲しいのよw。
拍子抜けするものとゆうか、たぶん保証書とか取説とか、マシンによっては、電源ケーブルだったりCDだったりするんだけど。

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中に入っていたのは、取説、保証書と。
フィルム状の物体が数枚。

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こちら、センサー部のクリーニングシート。

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こちら、調整シートだそうで。
この文字見ると、ワールドワイド対応なんすよね。

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あとは、写真などをスキャンする時に使用するフィルム。

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こちらが上のフィルムの反対側。

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ブロック肉状態で、ラッピングされていますヾ(^ )コレコレ

ラップを剝くと・・・

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でで~ん。
ちっちゃ(^^;
ピアノ調塗装です。
どこぞのメーカーの、iコネクタ対応ドッキングスピーカーを思い出したのは私だけでしょうか。

こちらが、メーカーサイト。詳しく載っています。

続くヾ(^ )コレコレ

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この値段なら考えても良いっすね。

その前に出て話題になった、単体の(印無し)スキャミル。
これは食指が動かなかった。

こだわり文房具 文房具は人生を変える!(エイ出版)

いつもお世話になっているエイ出版さんの書籍です。
趣味の文具箱、ステーショナリーマガジン、ノート&ダイアリー、フリッカーは、たいがい出る周期があるので予測できますが(^^;
これは、意表を突かれました(^^;(^^;(^^;

それにしても、今年になって連続して、こんな危険な雑誌が続けて出るとは、
嬉しいけど、かなりやう゛ぁいですです(゚゚ )☆\ぽか

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見出しからして、「才色兼備は当たり前。自分を刺激する個性的な道具が欲しい!」
たまらんヾ(^ )コレコレ

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裏は、珍しくCMがないです。
これいいですね~。
どこぞの「モ*ク*」とゆう雑誌は、宣伝は一切無しとか言いながら。
裏にはちゃっかりメーカーのCM入っているし。
見返しにも宣伝入ってないのがすげーっす。いいですねぇ~ほめまくりですが(゚゚ )☆\ぽか

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こちら1枚めくったとこですから。
もう、最初からリピドー全開(゚゚ )☆\ぽかぉぃ

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構成は、こないなっとりますねん(^^;

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前段は、有名な方のこだわり文具。
ギョーカイの方の使うモノって見ていてすごく気になります。

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2つめの特集は定番文具。
これは安心して読めます(^^;
持ってるのもばかりなのでd(゚゚ )☆\ぽか

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こちらの特集もかなり面白いです。
ONとOFFというカテゴリーで、なるほど、うまく分類したなぁ~って感じの文具セレクションです。

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最後の特集は、いつかは一度行ってみたい、ってつうか行ったことある店舗も多いですが(^^;
個性的なショップの店主さんの愛着文房具。
これもかなり刺激されます。
もうへろへろ(゚゚ )☆\ぽかあほ

やはり、文具雑誌の王道は、安心感があり、綺麗な写真と、物欲刺激メーター全開の内容には、脱帽っす。

こんだけ盛り沢山の激濃ゆとゆうか、特濃の内容の割に、とてもリーズナブルな価格設定がすばらしい。
絶賛の1冊でオマス。

さて、この中から何買おうか(゚゚ )☆\ぽかカウノカ

お近くで見当たらない場合、書店が遠い~、寒くて出たくない~って方は、たぶん、こちらで買えると思います。
これはオススメです。


替え芯付でお得な2.0mmシャープ コンフォーシル (オート)

太めの芯の筆記具が昔から好きで、シャープは0.7mm以上(無い場合は0.5mmですがw~)
あーその昔製図を手書きでやっていた頃は、必然的に0.2mmとか0.3mm、0.4mmを多用していましたが(^^;
図面はパソコンに変わったので、普段のメモ書きはどちらかとゆうと太めの芯でどばどば書きます。

とゆう分けで、安くてお得なペンを発見したので保護してみました。

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Comforcil(コンフォーシルと読むらしいです(^^;)2.0
見出しが、すげー。太く丈夫でなめらかな2ミリ芯のシャープペンシル
スケッチやデッサン、お子様の学習用、マークシート、野外作業用に
と書かれています。

スケッチだと、普通Bか2Bですが(^^;

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こちらが裏面。
作ったのは、無印万年筆などを提供しているオート。OHTOさん
意外と面白い筆記具を沢山出してくれているメーカーさんです。

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替え芯までついて、これで280円なり。
スゲー安いっす。
ちょっとクリップのデザインガいまいちなんですが(^^;

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横から見たら気にならないw

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更にスゴイのは、この値段で芯削器まで付いている。
このキャップのえくぼ部分で削れます。

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これはオススメです(^^;

マイナー商品なので、取り扱っている店が少ないかもです(^^;

ATOK Pad続報 BluetoothキーボードでATOKが使える(^^)/

ATOK PadがiPadに対応したとゆうことで、Bluetoothのキーボードを使って操作してみました。
ちゃんとキーボードを使ってATOK Padを打ってみましたが、iOSでない、ATOKのIMEで入力できました\(^o^)/

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ご覧のように、ATOKで変換してくれています。

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変換中の候補を選択してしばらく置くと、内蔵されている国語辞典も出てくるので、同音異義語のミスも減ると思います。

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写真の文中では、ATOKリンクと書いていますが、ATOK Syncの間違いです(^^;
ATOK Syncされていると、PC側で鍛えた辞書がシンクロされるので、(゚゚ )☆\ぽかとか(T_T)とかもちゃんとでますw

これで、BluetoothキーボードとATOK Padだけでも十分使えるマシンとなりました。


モノすごい手帳 mono特別編集 (ワールドフォトプレス)

先日のモノマガジンと言い、今年も文具系ムックや雑誌花盛りですなぁ~。
家電業界が軒並み厳しい状況に置かれているというのに、なんか文具業界は活況を呈しているのでしょうか?
家電と言えば、買い替えサイクルが長いため、テレビや冷蔵庫、洗濯機などは一度買ったらそうそう買い替えるものではないですしねぇ~。
その点、文具(文房具)は数円~数十万円(万年筆等)と非常に幅広いのと、毎回書きますが、ここ5~6年の技術革新により、従来では進化が難しかった、ボールペンやノートなどに新しい開発の嵐が吹き荒れているように感じているのは私だけでしょうか?(^^;

あー又前振りが長くなってしまった(゚゚ )☆\ぽか

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手帳のムックとならば買わねばなるまいとゆうことで、コンビニで見かけて測光もとい、側溝いや違う。
速攻にレジに(^^;
ページ数の割に高いかなぁ~とは一瞬頭をよぎりましたが(汗)

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最初から、度肝を抜かれるページです(@@;
そうです、チェ・ゲバラのノートなんですねぇ~。
けっこう、革命戦士は筆まめだったんですね。しかも綺麗な字だし。
やはり、名を残す人は違いますねぇ。

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前段は、皆さんも良くご存じの手帳メーカーの主立った手帳の紹介。
中間には有名な方の手帳拝見。
これけっこう参考になりますねぇ~。

後半は、いろいろ面白い手帳の紹介とゆうことで、私的にも見たことない手帳とか紹介されています。

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JSDFそうなんです、自衛隊の手帳なんですねぇ~。
とはいえ、売店で売っているものらしいのですが(^^;
欲しいかも(゚゚ )☆\ぽか

と、また欲しいものがふつふつとヾ(^ )コレコレ

とゆう訳で、コンビニや書店で売っていると思いますが、見当たらない方、遠いからめんどい、とゆう方、寒いので出るのいや~んとか、雪ででられねーとゆう方はこちらでも、たぶんまだ買えます。


ステッキ状の一脚 トレッキングモノポッドLサイズ E-2075(エツミ)

昨年秋にTwitterで盛り上がったのでポチってしまいました(^^;

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すげー巨大なハコです。
Amazonにこんなでかいハコあったんだw

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って、中ちっちゃw

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トレッキング用のステッキは、アウトドア用に1本持っていますが、これはカメラ用の一脚に変身できるとゆうスグレモの。

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縮めた長さは、725mm、延ばした長さは1400mm
Lにしましたが、Mだともっと短いものがあります。

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砂地などでも埋まらない、スキーのストックのようなリングも付いています。

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ケースから出したとこ。
ストラップも付いています。

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足下。

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湿地や砂地、ふかふかの森林などで役立ちそう。

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アスファルトやコンクリートなどでは、キャップをはめた方が良いですが、土ではキャップを外して突き刺した方が安定しそうです。

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潜り留めを付けた状態。

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拡大したとこ。

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カメラを固定するには、上に向けておいた方が良いのですが。
カメラを使わない時には、リングをゆるめて・・・

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ストックとしても使えます(^^;

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こちらがアンチショック用の機構の説明。

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メモリとこれ以上延ばすとあかんよというシール。

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フルで延ばしたとこ。

残念ながら、昨年秋よりほとんど休みが無いので(^^;
まだ現場で使えませんorz
車に入りっぱなしになっております(T-T)

  

かさばるので、車を使わない人にはお値段高めの4段の方が良いかもです(^^;
でも安いっす。
全体的に作りはチープなんですが、ちょっと使う位なら、軽いし気にならないレベルです。

 

専用の一脚や本格的なのは高いです。


ATOK Pad がiPadに対応\(^o^)/(ジャストシステム)

ATOKと言えばジャストシステム(^^;
現存している唯一の老舗IMEメーカーです。
当時はFEPとゆっていましたが、いつの間にかIMEになっちゃいましたねぇ~。
昔は松茸とか刀とかVJE、EGなんちゃらとか、日本語入力・変換システムがそれこそ沢山出ていましたが、消滅してしまいました。
哀しいことです。

閑話休題
iPhoneは、アップルのiOSが基本となっているため、ATOKは直接OS内には入り込めませんが、以前出ていたATOK Pad(その当時はiPhone/iPod touchサイズ)が、iPadにも対応しました。

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こちらがiPadで開いた状態。
ジャストシステムのイメージカラーの赤ですが、目に優しくないので、変更します。

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デフォルトで開くとこんな感じ。
まだシンクロしてないのでなんもない状態。
そもそも、iPadだと使えないからとゆうことで、買ったけどあまり使わなかった(^^;
てゆうか、一度iPadからは削除したのでデータがないんだな(^^;

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記入画面にしたとこ。
片手で操作できるように、左寄りになっています。

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キーボードモードにしないと打ちにくいので(^^;
開いただけで、候補が沢山出てましたがw

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横にした状態。
やはり最初にはフリック入力画面になります。

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キーボード出したら、でけーwww
いくらなんでも、こりはでかすぎ(^^;

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とゆう訳で、HP200LX風に両手持ちで親指打ちを(^^;
えーと打っただけで、それに類する文字が大量に出てきますが、やはり賢い。
ATOKも出ます。

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あいぱと打っただけで、iPad2とiPad、何故か往年のマシンiPAQが出てきます。スゲー懐かしい(゚゚ )トオイメ
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一通り打ったら上の矢印アイコンをタップすると、メール、SMS、MMS、Twitter、Evernote、クリップボードが出てきます。私的にはDropboxやSugarSyncなども出て欲しかった(^^;
あとは、同じID同士だとEvernote経由で、パソコン側のATOK Padとのシンクロも簡単にできるので、出先で打って保存すれば、PC側で意識せずにシンクロしてくれているので、cloudって便利っす。

けど、良いですこれ(^^;
これで、iPadでもストレス無く入力ができます。
てゆうか、iOSの変換ってやはり、会議などでの入力には辛いのでw

iPadやiPad2をお持ちの方で、ATOK Padを導入されている方はアップデートされると良いです。
持っていない方は、1200円ですが、買って損はないアプリですよ。

モノマガジンは「書く」道具。特集(ワールドフォトプレス)

モノマガジンは、今年で30周年だそうで。
どおりで、私が学生の頃から毎号大きな刺激を受けて、いくら綾しい小物を投資したことか(^^;
そういえば、私たちの頃の若者トレンド雑誌は、ほかにポパイなんてありましたがw

いずれにしても、モノマガジンはカタログ雑誌の草分け的な存在だったりします。
それ以降に毎年沢山の情報雑誌が出て来ていますが、ここ数年は人気雑誌が廃刊が相次いでいるので、老舗のモノマガジンにはぜひ頑張ってもらいたいモノです。

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とゆう訳で、今回通算No665号は、文房具と電脳小物の「書く」特集です。

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こちらが、メインの目次。本誌の1/3程でしょうか?

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この他で気になるのが、PCオーディオとキャリーバッグ(^^;
なので、買って良かったですw

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大半がどこかで見たようなという感じの筆記具が出てきていますが、ま、そりゃそうで(^^;
ほとんど文具店で見たことあるか、持ってるモノばかりですからw

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こちらも、どこかでやったようなものですねぇ~。
この特集は、iPhoneやandroidのメモ帳系あぷりという事なので、ま、手書きという点では限られたアプリですが、全般を示してくれています。
もう少し別の視点から切り出してほしかったりw

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こちらも気になる情報で。
iPodが出て以来、オーディオ業界の新たな波が来て、レコード、カセットテープ、CD、MDから配信による電子化という進化に、老舗オーディオメーカーも大きく変化してきていますねぇ~。
この辺の特集も面白かったです。
しかし、オーディオ系は高いのが難点で(^^;
しかも、良い音を聞いてしまうと、ヘッドホンやイヤホンも含め廉価版の機器の音が許せなかったり(^^;

おまけに、本筋の特集以外のトピックとか新製品情報とか見ちゃうと別に欲しいモノが出てきてしまうという綾しさがあるのが難点ですな(゚゚ )☆\ぽか

出たばかりなので、書店やコンビニでまだあるとおもいますよぉ~。(注:ブログアップ時点ね)
さみーから出るのが面倒とゆう人や、雪に埋もれて出られないという方はポチってみて下さい。

機能的なカメラメッセンジャーバッグUNICA MB SM390-5BB その2比較編(Manfrotto)#Manfrotto

恒例の比較編です。
まずは、普通のバッグ類と。

vsTUMIメッセンジャーバッグ

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通勤に使っている、TUMIのメッセンジャーバッグです。
これもかなり大きいのですがw
並べてみるとほぼ同じ大きさですねぇ~。

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上から。
上から見ても厚みが一緒っぽい。

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横から。
TUMIのメッセンジャーバッグは、それほど荷物が入っていないので薄く見えます。
とゆうことで、TUMIのビジネスバッグと比較してみます。

vsTUMIビジネスバッグ

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一般的な、TUMIのビジネスバッグ(コンピューター対応用のです)
横で一回りマンフロットの方が大きい位でしょうか?

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上から。
厚みはどうもTUMIの方があります。

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横から。
ぢつは、色はこれが一番正しいものです(^^;
無補正で撮ったらちょっと補正されちゃってヾ(^ )コレコレ。
厚み的にはマンフロットの方はこれ以上広がらないので、コンパクトと言えばコンパクトかも。

vsVanguard Up-rize38

前に紹介したカメラバッグです。

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左がアップライズUp-rize38です。
大きさはほぼ同じ。

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上から見たとこ。上から見る限りでは厚みも一緒に見えます。

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横から見たとこ。
左Up-rize38。右マンフロット。
マンフロットの方が厚みがあります。
アップライズ(Up-rize38)は、マチ・エキスパンドがあって、広げることができます。

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Up-rize38(下)の方が脚が付いていて、床に置いても安心感はあります。
上のマンフロットは脚は付いていません。
それにしても、下から見るとかなりでかいっすw

Up-rize38は、中のプロテクターを外すことができたり、エキスパンド機能や脚が付いていたりと至れり尽くせりなので、かなり重量があります。
一方、マンフロットの方は、全体的に軽く作られているので、その分中に沢山入れられるということもあります(^^;
でも、幅でかいっすw
あとは好みで。


リンク先の右側のAmazonの方が安いです(^^;
この機能とこの質で6000円未満はかなりお解読もとい、お買い得っす。
私的に買ったのは、バーゲンで40%オフだったので5000円ちょっとでした(^^;

  

紹介したのは5シリーズなので、中間クラスの大きさですが、これでもかなり大きいですw
7になるとたぶんもっと大きいかと。
黒のほかに、カーキ(茶系)とホワイトがあります。
ホワイトはたぶんすげーおしゃれな色だと思いますが、汚れがきになりますねぇ~。

一回り小さい、ベッラとゆうシリーズもあります。
こちらは、お散歩カメラバッグ的な感じかな?

  

   

デザイン性とか、カジュアル性、使わないときには中身のクッションを外して、普段使いのメッセンジャーバッグにもなるヴァンガードの方が汎用性がありそうですが、少々お高いですね(^^;
ちなみに、ヴァンガードのUp-rize38には、レインカバーも付いています。
逆に、マンフロットの方は、撥水加工や、ジッパーの撥水機能も考えられていますので、あとは好みでしょう(^^;


機能的なカメラメッセンジャーバッグUNICA MB SM390-5BB その1本体編(Manfrotto)#Manfrotto

ちょうど、1年ほど前に、使い勝手の良いメッセンジャーカメラバッグ (VANGUARD UP-RISE38)を紹介したとゆうのに、(^^;
このブログにも時々出てくる、マンフロットさんのカメラバッグを買ってしまいましたw

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マンフロットのロゴ(「不」って字の上の棒がないのねヾ(^ )コレコレ)が出ているデザインのバッグです。

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レンズ交換やカメラを出しやすくするために、ジッパーになっています。

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開けたとこ。
中にまだ仕切りの段ボールが入ってます(^^;

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正規の開け口である正面の巨大なバックル。
既製品を使わずに、オリジナルのバックルにしているのが凄いです。
ちゃんと、マンフロットのロゴ入ってるし。
開け閉め硬いっす(^^;

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こちらがバックルの裏側。
ごついっす。

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正規の蓋を開けて開いたとこ。
グレーとオレンジの組み合わせが渋いです。

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ちょいと拡大。
写真奥側が後ろ(背あての方ね)。ノートパソコンが入る隙間があります。
プロテクトもばっちり。

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デジ一と交換レンズを入れてみました。

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手前の小物入れ。

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フィルターやブロアーなどを入れるとこですね。
右側にはペン入れと、SDカード入れがあります。

中央のポケットって書いてある所ですが。

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以前紹介した、マンフロットのポケット(ミニ)三脚を入れる所なんです。
すげー芸細(げいこま)です。

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マンフロットのポケット三脚を入れてみました。あー、わかりやすいように斜めに入れています(^^;

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交換レンズを入れる部分。ウレタンガードがたくさん入っています。
で、上げ底?風になっています。
何でだろーと思ったら。

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バッグのボトム部に、三脚用のポケットがありました。
すげー。
確かに、交換レンズって私的にはそれほど長い球は持っていないので、この工夫はえらい。
あー、場合によっては、こちらのポケットに長い球を入れるというのもありかも。

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こちらが、使い方見本っす。

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細かな仕様もちゃんとアイコンでわかりやすくなっております。

鞄自体は、軽いので疲れにくいでしょう。
あー、長球何個も入れるとそれなりの重さになりますが(^^;

続く(^^;

リンク先の右側のAmazonの方が安いです(^^;
この機能とこの質で6000円未満はかなりお解読もとい、お買い得っす。
私的に買ったのは、バーゲンで40%オフだったので5000円ちょっとでした(^^;

  

紹介したのは5シリーズなので、中間クラスの大きさですが、これでもかなり大きいですw
7になるとたぶんもっと大きいかと。
黒のほかに、カーキ(茶系)とホワイトがあります。
ホワイトはたぶんすげーおしゃれな色だと思いますが、汚れがきになりますねぇ~。

一回り小さい、ベッラとゆうシリーズもあります。
こちらは、お散歩カメラバッグ的な感じかな?

  

マジックトラックパッドMC3801J/AをMBA+外付けモニターで使う (Apple)

三菱のモニターにMBAを繋げて、昔から使っているマウスとiPad用に使っていた純正MACのキーボードで多様していますがせっかくのLionなので、マジックトラックパッドを導入してみました。

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ハコです。

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めっちゃ薄いです。

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裏側には使い方が書いてあるので、捨てる前に見ましょう(^^;

開けます。

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おお~w
これも開けるといきなり本体(^^;
さすが、Apple。小物まで魅せてくれます。

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本体出したとこ。
別にオークションで買っても良かったのですが(^^;
送料とか振込手数料とか考えると新品と余り変わらないので(^^;
取説と本体です。


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小物も、ちゃんとフィルムで覆われていて、開けるのが楽しくなります(^ー^;

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あっさりとしたアルミの一枚板です。

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裏側には林檎マーク。

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キーボード同様単3電池2本で駆動します。
買ったばかりなのでどのくらい持つかはわかりませんが(^^;

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右側には電源ボタン。

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左側には電池交換窓があります。

どうやってクリックするかとゆうと。

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裏側の手前左右に突起があって、これが沈むことで、クリックした状態を表しています。

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純正キーボードと並べてみました。
同じ大きさなので一体感があります。

これを繋げる3rdパーティーの棒が売ってますが、意外と場所を取るので、このまま自由に並べて使っています。

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電源を入れて電源ボタンを長押しすると、パソコン側で反応するので、認証させればいつでも使うコトができます。
これで、MBAをフタしたままでかいモニターで使うコトができるようになりました(^^;

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