« 2011年8月 | トップページ | 2011年10月 »

RANGE ROVER VOGUE ジャガー&ランドローバーBlackプルバックコレクション(ジョージア)

性懲りもなく、買ってしまいました(^^;
昨日某市役所で打ち合わせの帰りに、のどが渇いてしゅわしゅわしたものが飲みたかったのですが、オマケに釣られてw

R0018621

今回は、某SUNTORYのボスではなく、ジョージアのブラックコーヒーに付いていましたw

R0018623

レンジローバーでし。
レンジローバーは昔あこがれた四駆ですが、当時の価格は950万ほどで、結局、デザインガくりそつないすゞのビッグホーン(元祖)に乗っていて。
買い替えもビッグホーン。その後レンジローバーがモデルチェンジしたら、今度はビッグホーンにくりそつになりましたw

R0018625

塗装が甘くて、はみ出てますがw
所詮はおまけ(^^;

R0018626

いちお、後方にもロゴがあります。

R0018628

上から
どうやってみても、ビッグホーンです(^^;

R0018629

横から。

R0018633

前に紹介したカウンタックと(^^;
大きさはほぼ一緒です。

本当はジャガーEタイプが欲しかったけどw


原音が再生できる?BSSP10 その2再生編(BUFFALO)

さて、セッティングの前に(^^;

R0018375

スピーカーです。しかし、左下に注目www
前カバー外したら、最初から折れてました(^^;
スピーカーちっちゃwおまけに、ボンドはみ出してるし。
いちお、ケースがウッド(木)なので、これだけでも良い音出ます。
プロに言わせたらショボ過ぎと言うと思いますが、PC用のスピーカーやiPodやWALKMANの外部スピーカーとして見るなら、5000円以下ならそれなりの音が出ます。
低音は期待できませんが。

R0018376

先日作ったフォステクスのスピーカーと並べて見ました。
全然大きさが違います(^^;
それもそのはず。フォステクスのは2キロ近く。オマケのスピーカーは437gです。

R0018365

機構は単純。
1系統で、入出力があるだけです。

R0018369

電源ボタン(写真左)を入れると、ブルーLEDが点きますが、かなり明るいのでまぶしいです(^^;
ネットなどでも明るすぎというコメントが多いです。
すぐ右側が標準サイズのヘッドホンジャック。
ヘッドホンアンプとしても機能するので、この大きさのものなんでしょうけど、最近の主流はミニジャックなので、もしモデルチェンジがあるなら、ミニサイズφ3.5あたりにしてほしいです。

R0018370

左の赤いランプが、MP3もしくはAACオーディオなどで圧縮された音源を増強補完するBBEのスイッチです。
ちなみに、このBBEボタンを押さないと右側のコントロールができません。

ブルーランプ左から
PROCESS:高音域を増強する機能
LO CONTOUR:低音域を増強する機能
MACH3:特定の低音を増強するとのこと
LOよりMachの方が効き目がわかりやすいです。

R0018368

ボリューム関係。
左から
FREQ:MACH3がオンの時に機能する100Hz以下の低音域をブーストする
とありますが、体感的にはよくわかりませんヾ(^ )コレコレ
MACH3LEVEL:こっちの方が、低音増強効果は感じられます。
VOLUME:右の一番大きいの。これは音量調整。つまみがちょっち安っぽいです(^^;

R0018379

こんな感じで、スピーカー左右2本刺しで使ってます(^^;
最初フォステクスのだけ入れて見ましたが、ちょっと高音域が物足りなかった感じがしたのと、BUFFALOのオマケスピーカーだけだと低音域がやはり物足りなかったので(^^;
電源的には負荷がかかったりするのは承知していますが、特段大音量で流す訳ではないので、この状態でのデスクトップリスニングが一番安定しているので。

それにしても、フォステクスのスピーカーはやはり良い音しますねぇ~。
注:サブウーハーがあるわけではないので、超重低音はしません。念のため(^^;


 

原音が再生できる?BSSP10 その1開封編(BUFFALO)

Fostex P800Eのスピーカーを作ったら、やはり音を鳴らせる環境が欲しいとゆーことで、(^^;
買っちゃいましたぁ~(゚゚ )☆\ぽか
本当は、見た目の雰囲気で、鎌ベイアンプ2000 Rev.B 4系統入力 SDAR-2100-BKでもよかったのですが、色々調べると評価がいまいちだったので(^^;まあ、BSSP10も賛否ありますがw
5000円前後では上の2つでしょうね。

R0018348

BUFFALO(昔のメルコ)らしからぬパッケージwww
すげー、カッコイイボックスデザインです。

R0018349

この雰囲気、昔のiPod classicのパッケージに似てますww

何故、これにしたかとゆーと。
安かったから(^^;

ずいぶん前に出たものなんですが、いまだにモデルチェンジもせずに出ているとゆーことは、コンスタントに売れてるんでしょうね。

このアンプの売りは、BBE Mach3Bassチップを搭載していること。
表紙の説明によると。
劣化・圧縮した音源を原音に極めて忠実に再現する高品位スピーカーシステム。
プロのレコーディング現場で使われるBBE技術の採用によりクリアで原音に近い音を再現します。

とあります。

R0018352

フタを開けると、取説とアダプター、ケーブルが入っています。
今時見かけない、発泡スチロールも入っていて(^^;
環境には・・・

R0018353

こちらが基本セット。
ってゆうか、これだけなんですが(^^;
スピーカーは別にいらないんですがヾ(^ )コレコレ
いちお、ウッドスピーカーなので、雰囲気はあります。

R0018358

正面から。
パット見凄く大きく見えますが(^^;

R0018364

こんなに小さいです(^^;

R0018374

スピーカーもこんなもん。

つづく

 

楽しい工作 Fostex P800-E スピーカーの組み立て箱編 その3(Fostex)

さて、完成したオマケのスピーカー本体ですが、先日紹介しました、Fostex P800Eの箱に入れます(^^;

R0018342

難しい(音響)調整をするのは、面倒くさいので(゚゚ )☆\ぽか
てゆうか、もう何十年もこのような調整してないのですっかり忘れてるしぃ~。
面倒だしぃ~。
ってゆうことで、市販の箱を使わせてもらいます。
これなら、失敗もなかろうと(^^;

R0018343

工作は至ってかんたん(^^;
上のように+-を間違えずにコネクタをスピーカーに差し込むだけです。

R0018344

あとは、位置決めをして、・・・

R0018345

木ねじで留めるだけっす。
ただし、スピーカーボックスに付いて来たネジを使った方が黒いビスなので、色が合って良いです。

R0018346

別アングルから。

これで2台完成っす。\(^o^)/ワーイ
正味2時間ほどでできます。
あー、うち1時間はボンドを乾燥させるに要した時間(^^;

慣れた人がちゃっちゃとやれば、30分もあればできます。

私的には、失敗して音が出なかったらどうしよー的なところもあって、また、1工程ずつ写真撮ったりとかやってたので時間かかっちゃいましたぁ~。

通電テストしたら、無事両方とも音が出たのでまずは一安心。

箱自体非常に小さいので、音が心配でしたが、そこはフォステクスさん。
良い音でます。
スーパーウーハーのように、スピーカーが大きくはないし、ツィーターも付いていないので、ミドルレンジ中心ですが、下手に2~3000円前後で売ってるパソコン用の外付けスピーカーと比べると雲泥の差です。
それなりの低音と高音は出ますし、この価格帯(オマケの計算で1個1000円のスピーカー本体に、1個1340円のボックス計2340円/個)と考えるとかなりお買い得です。

でも、この小ささでかなり低音が良い音で出るので満足です。

あーいけねー。
家には大昔のヤマハのA5(本格アンプ)しかないし、屋根裏のサティアンにしまい込んだまま行方不明だし。
いちお、汗だくで探してみましたが、見つからなかった(^^;
通電テストは会社のコンポからSP抜いて試聴www

うーん、今度はこれに合うアンプ買わなきゃだわ(゚゚ )☆\ぽかあほ
物欲は巡る( ̄▽ ̄;)☆\ぽか

まあ、そろそろ本格サウンド(あーそれなりの予算でね)で聴けるPC用スピーカー欲しかったからま、いっかと(^^;
ちなみに、今使ってるスピーカーはバファロー/コクヨの500円で買ったのwww
外見プラスチッキーだし、ケータイなるとノイズ(電磁波)拾って、カカカカカって、電話のパルス拾うし(^^;

ネ兄!3000えんとり\(^o^)/

気がついたら、3000エントリ目でした。(@@;
日記は3日くらいまでしか続かないのに、よくまぁ~ここまで書くネタがあったかと(^^;

最も、毎日訪問されている方は、私的にどれだけ万年筆+文具+デジモノ係数がはっきりわかっちゃうとwww
その分、飲みにも行かず、ぐるめっとでもないので、まあ良いですけど(゚゚ )☆\ぽかあほ

とゆうわけで、これからも、ネタと物欲と、それに見合った小遣いが続く限り頑張りたいと思いますので、・・・
資金の切れ目がネタの切れ目ですが(゚゚ )☆\ぽか


皆さんよろしくお願いします。

楽しい工作 Fostex P800 スピーカーの組み立てその2(Fostex+音楽の友社)

スピーカー組み立ての後編です。

R0018326

コーン(振動版)を貼る前に一度載せて、当たりをつけます。

R0018327

説明書には、本体のフレーム部にボンドをと書いてありますが、私的にはコーンの縁(振動版エッジ:ゴムの部分)に塗ってみました(^^;
ここもしっかりと固定しなければならないので、まんべんなくボンドを塗ります。

R0018328

念のため、flame側にもボンド塗ってます(^^;

R0018329

こちらも、前回同様、しっかりと貼り付けるために、爪楊枝で接着部分をとんとんします(^^;

コーンの固定。
コーンを固定するために裾部分の外周にボンドを塗ります。

R0018330

取説によると、ココが一番の難所だそうで(^^;
樹脂(ギャップゲージ)の固定板にボンドが付いてしまうと、抜けなくなるので細心の注意を払います(^^;

R0018332

2個ともできたら、とりあえず1時間ほど放置。
この間に、洗濯干しと掃除を(^^;

R0018338

ギャップゲージ(支えの筒:茶色い樹脂部分)を抜き取ります。
おー、張り付かなくて良かった(^o^)

R0018339

先端に再びボンドを塗り、センターキャップをはめます。

R0018341

これでスピーカーが完成\(^o^)/ワーイ
ちなみに、雑誌で失敗談を読んだら、見た目よりもボンドは多めに塗らないと音が漏れる云々の記述があったので、多少見た面かっこ悪いですが、ちゃんと多めに塗って固定しました(^^;

でも、けっこうボンドが余るので最初から全体的に気持ち多めに塗った方が良いです。

続く(^^;

楽しい工作 Fostex P800 スピーカーの組み立てその1(Fostex+音楽の友社)

さて、スピーカーのボックスも来たし、とゆう訳で、9月上旬のとある土曜日。
8月は毎週末ぎっしり予定が詰まっていて、悠長なことができませんでしたが、神さんは東京行ってしまうし、子ども1号は寝てるし、とゆう訳で、車2台分洗車とワックスがけ、洗濯、簡単な掃除を済ませ作戦開始っす。(^^;

R0018309

購入以来約1.5か月封印しておいたスピーカーユニットを物置から引っ張り出してきて、久々のご対面w

で、今じっくり見たら。

R0018310

一個テープ貼ってないやん(^^;
大丈夫やろか?と
しょっぱなから不安になる(^^;

まず、この磁石部分に付属のボンドを塗り塗りします。

R0018312

こんな感じで、ネジ部分を中心に円形にボンドを塗ります。
最初にフレームを併せて当たりを見た方が良いのですけど、磁石が強力だから、こんな感じで良いでしょう(^^;

R0018311

突起があるので、突起に併せてフレームをはめます。
磁力でガッチリ嵌まってしまうので注意です(^^;
注意書きにあるのですが、ボンドはなるべく多めに付けた方が良いとか。

R0018314

次に、ネジ(二箇所)で固定します。

R0018316

こちらが第1ステップ完了したとこ。

R0018317

続いて、ダンパー(スピーカーが振動して音が発生する部分)の接着にはいりますが、その前に磁石にユニットが張り付かないように、支えの芯を作ります。
左右3mm程の部分に折り目を入れて丸めます。

R0018318

こんな感じで筒を作って入れておきます。

R0018319

フレームのエッジ部分にボンドをくまなく流し込みます。
まんべんなく塗らないと、ダンパーが剥がれて綺麗に振動せずに、音がきれいに鳴らなくなってしまったりするので丁寧に塗ります。

R0018320

手前の電源供給部に向けて、ダンパーの位置決めをしたら、ゆっくりと貼り込んでいきます。
爪楊枝でボンドを付けた部分をくまなく、とんとんという感じで、ボンドに貼り付けていきます。

R0018322

乾いたらコードを外のコネクタ部分に引っ張り出しますが、鉛筆で固定させながら

R0018324

コネクタ部分にコードを縛り付けます。

R0018323

二箇所+-留めます。

R0018325

こんな感じ。

長くなったので続きます(^^;

あるものに最適なエンクロージュア(SPBOX)P800-E 買った (Fostex)

以前紹介した、ステレオ(音楽の友社)7月号付録を作って使えるようにするために入手しますた。
本来は、7月末に出荷予定だったようなのですが、受注数が多すぎて生産が間に合わないとかで、発送遅延のメールが都合3回(^^;
ようやく手元に届きました\(^o^)/ワーイ

とはいえ、来たのは8月末なんですけど(^^;

R0018134

8月下旬に、遅れに遅れたFostex P800Eが届きました。

R0018135

単体(1個)売りはなく、2個口で1セット。
ま、そりゃそーだわ(^^;
ちまたでもほとんどみかけない、フォステクスのエンクロージュア(スピーカーボックス・キャビネット)っす。

R0018136

フタ開けると、取説とネジが入っています。

R0018137

こちらが本体。
まあ、それ以前の7月に箱を組み立てるキットも出ておりましたが、キットのみで4980円也だったので、これだと2個口でも3000円(1470円×2)ちょっとだったので。
とゆうへたれです(^^;

R0018138

中には、既に配線がされていて、しかも吸音材まで組み込まれていて、音質も調整済み。
あとはスピーカー本体を装着するだけという手軽さ(^^;

R0018139

後ろは、最近の人はあまり知らない、+-の配線まで用意されています。
昔はしぞーか方面でも、ラジオ屋とゆうか、パーツ屋さんがあったものですが、ここ20年ほどの間に何店舗か消滅してしまって、こういうパーツ類はなかなか見つからなくなってしまいました。
秋葉でも萌えばかりで、綾しげなパーツ屋さんも昔ほど見かけなくなってしまいました。
こおいうパーツが簡単に手に入れば、自前で加工しても良いのですけどぉ~(^^;

R0018140

本格?バスレフ型スピーカーユニットがお手軽に・・・
とゆうことで、φ24の穴もちゃんと空いてます。
これを手作りでやるとなると、ちゃんとしたドリルやら、仕上げ用のサンドペーパー、吸音材、ボンドなど色々と買いそろえた上で、音の調整とかなんとかしなきゃなりませぬ(^^;

R0018141

いちお、取説も入っております。

次回は、楽しいスピーカー工作の紹介です(^^;


簡単綺麗に接写が取れるライティングキットフォトラ PHOTOLA その1組み立て編(大里化工)#minpos

みんぽす/WillViiさまより、コンパクトで便利なライティングキット 大里化工のフォトラをお借りしましたので、紹介します。

14817-862-245559

R0018280

とても大きな箱です(^^;

R0018279

横から。

R0018281

開けると、取説とライティングユニット、中央にはランプ、上には背景の白紙があります。

R0018285

同梱品一式。
蛍光管は別になっています。
きっと移送中の破損などを防ぐためなんでしょうね。

R0018286

こちらは、背景用の紙。
内側がグレーになっています。

R0018287

こちらが本体。

R0018288

フタ開けたとこ。
中は全部白。上側に蛍光管をはめるユニットがあって、下には光を反射する白い樹脂ボードがはまっています。

R0018289

こちらが蛍光管。
最初パラライトとか書いてあるので、特殊なものかと思いまして、調べてみたら、直管形蛍光ランプに比べて長さが約1/3というものを呼んでいるとか(^^;
あー、日立の蛍光管の名前ですね。

R0018290

このほか、樹脂の下敷き状のものが6枚入っています。
うち2枚はフィルターみたいな形にして使うモノです。

R0018292

蛍光管はこのようにセットします。
右側の突起は、ブレ留めの押さえだと思います(^^;
本体の左右にスリットがあって、そこにデフューザー(光を均等に拡散する)を差し込みます。
手前のスリットはフィルターね。

R0018297

こんな感じで差し込みます。

R0018298

文字がある方を左右にします。
あと、その前に、両面にある保護フィルムを剥がさなければいけません。
借り物ですが、熱で保護フィルムが溶けてしまうと怖いので剥がします(^^;

R0018293

スリットに沿ってはめ込んで、最後はカチっと固定することで、このような傾斜のある状況で収まります。

R0018294

立てたとこ。

R0018295

2個あるので、もう1個も同様に組み立てます。
ちなみに、フタも光が回るようになっているので、角度調整しながら綺麗に写るように調整できます。

R0018300

こちらが裏面なんですが、三脚で離れたところからも光が当てられるようになっています。
こういう配慮はいいですね~。

R0018304

フタ開けたときに、このようなものが収まっていました。
最初、梱包用の押さえだと思ったのですが、どうもこれを組み立てることで、背景の押さえとするようでした(゚゚ )☆\ぽか

組み立て編はココまで。
実践編を後日掲載します。

14817-862-245559

アマゾンでは時々売り切れちゃいますね。
出品台数が少ないのかな?

Rel design11号セブンイレブン限定にOLYMPUSPENストラップ(エイ出版)

時々面白い特集を組んでくれるので、そういうときには購入するヾ(^ )コレコレ
エイ出版さんのリアルデザインですが、今回の特集は「いますぐ欲しいドイツデザイン」とゆうことで、万年筆好き兼カメラ好き兼デザイン小物好きとしては、当日買おうと思っていましたが、Twitter仲間から、セブンイレブンで買うと、OLYMPUSPENストラップが付いてくるという情報が寄せられたため、先週末の17日より、県内各所のセブンイレブンを軒並み探してみましたが(ってゆうか、仕事や買物に行く時に見かけるセブンに寄ってwww)、RD(Real Design)のRの字もなく(T-T)
池袋方面に住んでいる子どもに連絡(^^;
うちの子もチャリで移動できる範囲の10店舗を回ってもらって(^^;
なんと最後の10店舗目で発見\(^o^)/ワーイ
とゆう訳で、昨晩帰省したときに持ってきてもらいました。

それがこちら。1-2-3d(゚゚ )☆\ぽか

R0018580

ちゃんとオマケ付いてます(^^;

R0018581

拡大(゚゚ )☆\ぽか

っとその前に

R0018582

これは、私的には単体で買っても良い位のなかなか良い特集です。
とゆうのも・・・

R0018583

カメラ(ライカやツアイスイコンローライフレックス)
ツール(ゾーリンゲンのナイフ、BOSH)
オーディオ(あこがれのゼンハイザーw)
時計(Sinn他)
メモリ(バリゴ)
スチームクリーナー(ケルヒャー)
文具(万年筆メーカー一通り、ラミーの扱ってる全種類の筆記具、カステルとステッドラー)
バッグ(リモワ)
ルーペ(エッシェンバッハ、Spiegel)
とまぁ~書いただけでも持ってるメーカー沢山載ってるし、いずれは欲しいブランドも載っていて、垂涎の特集でありあますヾ(^ )コレコレ

このほか、オトナのための覗き道具(エッチな方でないよ)
双眼鏡から望遠鏡、顕微鏡、デジカメに付けるものから、スマホに付けるものまでもう多数(^^;
こちらも読み出があって、たまらんすっwww

あ、肝心のオマケっすが。

R0018584

このような、小洒落たパッケージに入っております。

R0018586

しかも、メーカー公認とゆうか、メーカーコラボ商品なので半端ねぇ作りです。

R0018587

拡大

R0018589

ダブルレンズキットでし。

R0018590

レンズ拡大。
雰囲気出てますねぇ~。

R0018591

ボディ部。ちゃんと下にはバッテリー収納部と三脚穴風のものまで作ってあります。

R0018592

裏面。液晶保護フィルムまで貼ってありますw

R0018594

ずどーん。パット見本物とも見まごうクオリティwww

R0018595

別アングルから。

R0018597

上から
ちゃんと、モードセレクトダイヤルまで再現(^^;

R0018598

パンケーキレンズをセット。おーこっちの方が雰囲気出てます。

R0018601

別アングルから。
こっちの方が、モードダイヤル見やすいか(^^;

R0018603

ちなみに。
手のひらに載せるとこんなくらい(^^;

R0018604

PENDIGITALは持ってないので(^^;
元祖OLYMPUS PEN Fと記念撮影。

R0018605

こんなに小さい。

時間が過ぎているので、たぶんもうセブンでもないかもしれませんが、あったらラッキーとゆうことで。
見かけたら寄ってみてください。(゚゚ )☆\ぽか

緊急時に最適な外部バッテリー CP-A2LS(SONY)

先日の台風15号は、各地で大きな被害を及ぼしました。
都心では、交通網の麻痺ということで、TL(Twitterの話の流れ)上でも、どこが動いたとか、大変な事になってます。
など、非常に活発に話が飛び交っていました。
我が家といえば、会社はなんとも無かったのですが、自宅の周辺(1街区分)が停電してしまって、夜間に帰っても真っ暗い中、非常用ろうそくと家にある懐中電灯ほか、緊急時発電マシンwww(昔紹介した、バッテリーブースター)で明かりを取ってました。
そんな中、WiMAXが西日本エリアでは生きていたので、iPadで通信してましたけど。
やはり、緊急時にはTL追ったり、ケータイでワンセグ見ながら情報収集をするとなると、心配なのはバッテリー残量。
いかに万能なスマホでも、延々送受信を続けたりテレビを見ると、あっとゆう間にバッテリーが亡くなってしまいます。
とゆう訳で。・・・・

R0018222

SONYのCP-A2LS
ぅ~(大山ドラえもん風に)
BGMは、四次元ポケットから、出す効果音でヾ(^ )コレコレ

簡易充電器比較とか、MOTOROLA P790なぞを使っている訳ですが(^^;


R0018224

こちら裏面。

R0018226

箱から出したとこ。
取説と本体のみという潔さってゆうか、(^^;

R0018227

バッテリーなんて、それほど余分なものはいらないっしょ(^^;
ちなみに、これ、まじでバッテリーのみ。
USBケーブルや充電用のアタッチメントは、一切なし。(^^;
各自用意せぃ~というwww

R0018228

こちらが裏面。
定格出力とううか、バッテリー容量は、2000mAh(MAXは1900mAhとカタログ表記)×2
バッテリーを二つ搭載しているんですねぇ~。

R0018229

で、2つに分離します。
左側がACアダプターとコンセント、右側がバッテリーとなります。
つまり、充電時は大きいけど、持ち運びは小さくという考え。

R0018230

コネクタを外すとちゃんとシャッターが降りるので、安心です(^^;

R0018232

充電中は、オレンジランプが1個だけ点灯します。
空や残量が少ない時の充電時間は驚異の5時間(^^;
最も、寝てる時間に充電しておけばいいっしょ。

R0018249

USBコネクタが2個。とゆうことで、普通のコンセントではありません(^^;
もっとも、最近の電脳小物の多くはUSB充電ができるマシンなので、デジカメのバッテリーを充電する以外には使えると思います。

R0018250

給電中のようす。
給電中は、ロゴ下のオレンジランプが4つ付いていますが、これがバッテリーインジケーターの役割を果たします。

R0018247

ちなみに、2000mAh×2なので、4000mAhで、大きめのマシンでも充電できね?と思われますが、残念ながら回路が2系統に分割されている(らしい)ので、大容量を必要とするマシンは無理です(^^;

バッテリーの重さは、147.1gとこの手の緊急バッテリーとしては重い方ですが、昔のケータイと同じ位の重さなので、鞄に入れておいても苦にならないでしょう(^^;

参考値として、
WALKMAN、iPadなどの連続使用が、約3~60時間
USB充電式のデジカメやビデオなど、約5~35時間
XperiaやiPhoneなどのスマホや携帯、通話約5~14時間、待受約700時間
とあるので、コンビニなどで売ってる乾電池仕様のものを3~4回買えば元が取れます。

帰宅難民や停電時、避難所などで安心して充電できるのが良いです。

 

 

CP-A2LSとCP-A2Lなどがありますが、中身は同じもので、売り場対応で名前が違うだけです。
CP-ALは、バッテリー容量の違いで、シングルサイズとなっています。

  

各社から色々出ているので、好みにあったものを使うのが良いでしょうね。


レコロの動画実験(キングジム recolo)#minpos #kingjim #recolo

レコロでいくつか動画撮影をしてみましたので、画像をアップしてみます。

太陽の動き

朝、据え置きして、太陽の動きを追ってみましたが、太陽光が強すぎて真っ白(^^;
インターバル1分、16フレーム/秒


一般道を静岡~御殿場まで移動

インターバル1分、16フレーム/秒
インターバル1分だと、移動時間1.5時間が5秒ほどと、あっという間に御殿場まで着いてしまいますwww

ポケットに入れて撮影編

インターバル5秒、16フレーム
シャツのポケットに入れて撮ってみました。
そのままではレンズが見えないので、下にフリスクを入れてレンズ部が出るようにして撮影(^^;
やはり、本体据え置きの絵の方が面白い絵がとれます。
あくまでも、実験とゆうことで晒してみます。

ベンチに置いて撮影編

インターバル5秒、16フレーム。
当日はピーカンで、暑かったのですが(^^;
据え置きで横に座って撮影。
人の流れと、富士山の雲の流れが面白いです。

今度は、30秒設定で車内より撮影編

富士市内より、清水港の入口付近まで撮影。
インターバル30秒、16フレーム/秒
車の撮影は、レコロに液晶モニターが付いていないので、ダッシュボードが多めに写っちゃいましたが(^^;
ちなみに、プリウスの速度表示の手前に置いたのでこうなっちゃったのでしょう。
ちょっと仰角ぎみに置けば大丈夫かな?
渋滞が多いとあまり絵に変化が出ませんが、短い距離の移動では30秒くらいのインターバルで撮るのが良いかもです。

【感想】
しばらく使って見て、ってゆうか、まだ数日なんですが。
色々と撮って見たくなるマシンです。

問題は、撮った動画がその場では閲覧できないこと。まあ、これは後で見る楽しみがあるからいっか。
でも、車載で使う場合、の位置決めや角度決めなどが難しいので、なんとかしたい。

低価格なため、単機能で、パンフォーカスなので、画角調整ができないのが辛いけど、
オプションで、接写アタッチメントとか、ズームアタッチメントなどが出るともっと面白いかな?
とは言え、以前元祖EXILIMが出た時に、老眼鏡でマクロが撮れるとか、望遠鏡や双眼鏡を使えば望遠が撮れるとか言って盛り上がりましたが、なんかあの時の雰囲気がふつふつと感じられるマシンです。

マクロを使いたいというのは、本家サイトでも紹介していますが、花が開花する様子とか、蝶や蝉が脱皮、羽化する様子などを撮影するには、やはりマクロが欲しいわけです。
昔RICOHを始めとするいくつかのデジカメにあった、二弾切り替えのレンズ(スライドしてマクロみたいな)があっても良いかもデス。

屋外に出しておいて盗まれなければ、蜘蛛が巣を張る所や、花の開花の瞬間なども撮って見たいですねぇ~。

14844-862-245122
14844-862-245122

業務受け継ぎに預かったVAIO(^^;

順番で某大学の地区支部長にされてしまいましたぁ~(T-T)
昨年とゆうか今年の6月頃に、管理用PCがねぇとやらねーと言って、むりやり買わせたのが。

R0018032

VAIOっす。
まあ、別にVAIOでなくても良かったのですが(^^;
前任者がパソコンに不慣れなので、いくつか候補をあげてあげて、選ばれたのがこれ。
廉価版なのですが、BTOなので型番がよくわかりません(汗)
VPCEA4AFJと刻印されてます。

R0018033

最近のVAIOってこんなドット柄が入っているのねw

R0018034

右側。USBコネクタが3つもついている。

R0018035

マルチだけどDVDとケンジントンタイプのロック。

R0018036

正面は、メモステとSDカードスロット、無線LANのオンオフスイッチ。

R0018037

左側は、USB3.0とHDMI端子、アナログモニター端子があります。
あー奥には有線LANコネクタもあります。

R0018039

綺麗なマシンだ(^^;
大きいけど。
これで持ち歩きはしたくないっす。

R0018040

VAIO得意のボタン。
あー、PCの電源入れずに押すとWEBなどが見れるやつね。
あまり好きでないので、詳細は不明(゚゚ )☆\ぽか

R0018042

キーボード全容。
MAC同様あと、昨日のAcer同様、アイソレーションキーボードです。
このクラスの大きさになると、無理矢理テンキーが入ったものもありますが、こちらはないので、enterキーが巨大ですwww

R0018043

電子マネーの残高確認や、たぶんネット上でのカード決済などでFeliCaなどの認証決済ができる(であろう)と思うセンサー。
って、使った事ないからわからん(゚゚ )☆\ぽか

R0018044

キーボード、アップ(^^;
BSキーとenterキーはでけーwww

面白い機能が・・・

R0018046

画面の上側にあるザクのモノアイみたいなアイコン(^^;
そこにマウスカーソルを当てると・・・

R0018048

MACみたいな、アプリのワンタッチバーが出てきます。
上の画面は私が勝手に使うであろうアプリを入れ替えた後のもの(^^;
どうせなら下段に置けば、マック同様に使えるのにwww
きっと著作権とか特許とかのかんけいかなぁとか勝手に推測していますが。

自分が役員やってる間に、バリバリカスタマイズしちゃおうかと画策ちう(゚゚ )☆\ぽかおい

でも、忙しくてこっちまで弄ってらんねーとゆうのが本音のところヾ(^ )コレコレ

インターバル撮影やクレイアニメが簡単に作れるrecoloレコロ その2後半+実践編? (キングジム)#minpos #kingjim

後編です(^^;
実例はまた後日。
まずはとりあえず、発売前にレコロとは何かを紹介します。

R0018470

おしりの部分には、三脚穴があります。

R0018476

なんと、丁寧なことに、デフォルト(初期状態)で三脚が入っています。
こういう、心配りがいいですねぇ~。
ちなみに、この三脚どっかで見たよーな。
と思ったら(^^;
以前紹介したDIMEに付いて来たものと一緒なんですね~。www
でも、オマケだから許せちゃう。
これ、オプション扱いになっていたらと思うと(^^;

R0018471

バッテリーはどうなっているかとゆうと。
フロント部の腹をパカっと割って開けます。
単3電池2本。
まだやってないけど、エネループなどの二次電池でも大丈夫かと
(取説読んでないけん、自己責任でねヾ(^ )コレコレ)

R0018472

SDカードは、電池のすぐ上にあります。
標準のものです。
カードと電池の間に見える黒い穴が、ACアダプター用のコネクタ部分になります。

R0018473

カードの出し入れは、電池を外してから行わないと、外しにくいです(^^;

R0018475

間違い探しヾ(^ )コレコレ
右がデフォルトで付いている方のフタ。
左側は、オプションで出ているACアダプター用のフタです。
左右どちらからケーブルを出しても良い用になっているし、フタが最初から付いているのも高評価ですねぇ~。

とりあえず試し撮りの見本を上げておきます。
晴れ時々豪雨というレコロを使うには絶好の気象条件ヾ(^ )コレコレ
なので、短時間のインターバル撮影でしたが、面白く撮る事ができました。

インターバル時間5分、16フレームで撮影。

ちなみに、なんでこの安っぽい(失礼)おもちゃみたいなカメラがワクワクするのかというと、パソコンにSDカードを繋げてみるまで、どんなものが撮れてるかわからないということ。
そういう意味では、現像してプリントしてみるまでわからないという、かつての銀塩フィルムカメラと同じ感じがするのでした。

とゆうことは、まじでいろんな遊びができるぢゃんとか(^^;

とっても楽しいカメラでなくて。
キングジムさんに言わせると。レコーダーですね。
インターバルレコーダー。
であります。

また、いくつか作例を撮ったら、アップしてみます。

14844-862-244912
14844-862-244912

 

インターバル撮影やクレイアニメが簡単に作れるrecoloレコロ その1外観編 (キングジム)#minpos #kingjim

最近、デジアナ系のニッチな商品を矢継ぎ早に提供して話題を振りまいている、キングジム(KING JIM)さんが、またやってくれました。
本当は9月26日発売なのですが、みんぽす/WillViiさんとKING JIMさんのご協力により、製品前の試作品(完成品)をお借りする機会がありましたので、報告します。

14844-862-244697

R0018447

試作品なのか、印刷のない箱が来ました。

R0018449

取説

R0018450

本体。なんか、小学校の頃に取っていた、学研の科学と学習の科学の付録のような雰囲気が(^^;

R0018451

めっちゃらぶりぃな造作です。なんか、左右に手があって、足があるみたいな感じ。

R0018452

ごろんとしています。

R0018453

サンプルとありますので、もしかしたら製品版は中身とゆうか、エンジンが調整したものになっているかもしれません。

R0018455

裏面っす。
液晶は、情報表示のものしか付いていません。すんげー潔いわぁ~。
後は基本ボタンで設定します。

R0018456

昔懐かしい。光学式ファインダーのみ付いています。
おじさん的には、こちらの方が安心できますwww

ちなみに、右上に見えるのはストラップホール。
露出とかシャッタースピードとか一切ありません。
そういう意味では、シャッターもありません(^^;
戸惑うかもしれませんが、すぐに慣れます。

シャッターは、1つ上にある、裏面の右端△マークです。

R0018458

下にある電源ボタン(リンゴのマークみたいなの)を押すと、写真のような_ _ _ _ が出ます。
これがスタンバイ状態のこと。右上にはバッテリー表示があります。

あとどうするかとゆうと、左端にあるMenuを押して色々と設定ができます。

R0018459

メニューを1回押すと、インターバルタイマーの時間が設定できます。
表示は1分。
インターバルというのは、設定1分にしたら、1分ごとにシャッターが自動的に切れるというものです。

R0018462

これは5分を設定したもの。
設定時間は、最低3秒から24時間まであって、被写体によって撮る時間を調整することができます。

3・5・10・3秒、1・5・10・30分、1・6・12・24時間

と、これだけ設定ができます。

どんな用途に使うかというと、それは人それぞれ色々な事が考えられますが。
たとえば、花の開花とか、蝶や蝉のさなぎからの脱皮とか。
長時間タイマーは、1日の動きを追うとか、テレビでやっていた、スカイツリーができるまでをコマ撮りで撮るみたいなことも考えられます。
また、人形や粘土で作った人形を一コマ一コマ撮ってアニメにするなどもありますよねぇ~。
と、このカメラは人の創造意欲をかき立ててくれるわけです(^^;

R0018460

こちらは、再生時の1秒当たりの再生枚数を設定するもの。
デフォルトでは16枚/秒という風になっていますが、1枚~24枚/秒まで自由に設定ができます。
1秒1枚とすると、スライドショーのようになるし。最大24枚/秒にすると普通のビデオ(DVD)やテレビを見ているような非常になめらかな映像になります。

しかし、このデジカメの解像度がVGA 640×480なので24フレーム最大枚数よりも16フレームあたりで設定しておいた方が、ぱらぱら漫画風になるので、あまり再生フレームを多くしない方がいいかと思います。

R0018467

露出というか、色補正はもっと簡単で、ノーマル。モノクロ(白黒)、ビビッド(派手)の3種類。
普通に撮る分には、ノーマルで十分でしょう。

長くなったので後半へ続きます(^^;

14844-862-244697

 

オレンジとホワイトがあります。
私的には、オレンジ好きなので、買うならこっちかなぁ~。

つくしメモ(つくし文具店)

併せて買っていた炊きました(^^;

R0017229

一見、普通のメモ帳です。

R0017230

裏側には、ロディアのように厚紙があるので、安定して書けます。

R0017231

プレーン(無地)なメモ帳。

R0017232

つくしのロゴがかわいいです。
下にある切り欠きがみそ。
めくりやすく、破りやすい仕掛けです。

R0017233

こんな感じでセットできます。


つくしてぬぐい(つくし文具店)

つくし文具店さんには、なんと手ぬぐいまであります(^^;

R0017234

こんなパッケージに入っています。

R0017235

こちらが裏面。

R0017238

現行品もありますが、おぢさんたちが子どもの頃に家でごく普通に使っていた日常生活品がシルエットになって綺麗にデザインされています。
最近の若い人は見たことがないものも多数ありますwww

R0017239

もう片面。

こちらは定番品の色だと思います。
なんか、もってるだけでほっこりします(^▽^)

3Dプリントの実力(富士フイルム)#minpos

以前紹介した、富士フイルムのFinePix W3で撮影したMPO画像とお借りしている本格3DビデオカメラのビクターEverioGS-TD1の静止画をみんぽす/WillViiさまと富士フイルムの協力でプリントアウトしてもらいました。

12518-862-243987

それが、・・・

R0018412

こちら。

従来の印画紙プリントとは異なり、樹脂系の透明風のプリントアウトです。

それなりのお年の皆様にはお馴染みのある、飛び出す怪獣カードと言えばわかるかなぁ~(^^;
右左に絵を動かすと、立体的に見えたり、怪獣が火を吐いたり、ウルトラマンが光線出したり、飛んだりするように見える奴です(^^;
今はないのかな?

ちなみに、このプリントの大きさは2L版よりも一回り大きい感じです。

R0018413

表面には、縦にスリットというか、線が入っています。

R0018421

写真の中の日の丸の部分がぎざぎざになっていますが、これがストライプの部分。
多重にプリントして表面の処理をすると、右と左で見える感じと言えばわかりやすいですか。
それで、右左で見ると立体に見える感じ(^^;

注:写真はもっとクリアに見えています。

R0018414

ちょいと向きを変えてみました。

R0018415

こっちの方がわかりやすいかも。
数字のところがずれていますが、正面から見ると普通に見えて、奥行きのある立体的な感じに見えます。

R0018416

写真をちょっとゆがませて撮影。
すると、今度は機体の後方がずれて見えます。
この視差を利用して立体風に見えるようにプリントしてくれています。

R0018417

ちなみに、こちらがビクターのGS-TD1でステレオ静止画撮影したもの。
MPO対応なので、立体プリント(こっちの方が雰囲気でるわーw)ができます。

見ないで書いているので、実際の静止画撮影画素数がわからないのですが(^^;

R0018418

遠景を拡大すると、ドットが目立ちます(^^;
この辺がデジカメ専用機とビデオカメラの違いかもしれません?
(間違っていたら訂正します)
かなり接写して撮ってます。
普通に見る分には、ドットやぎざぎざは気になりません。

R0018419

おー、こっちの方が縦のスリットがわかりやすいわ(^^;

なんか、やはり端切れの悪い説明になってしまっていますが、ペットや子どもの写真など(子どもが大きくなったおじさんには縁の無い話ですが(^^;)を3Dで撮影して、プリントするともっと、おお~っ!!となること間違い無しです。

この3Dプリントはいいですよぉ~。
あと、今とても安くなって来たW3あるいはW3とV1のセット販売は、かなりオススメです。

あー、ちょいと注意が必要ですが、3D撮影するときに右の指がけっこう映り込んでしまいますので、意識して指をレンズから離して撮影することをオススメします。

R0018276

こんな風になっちゃいます。
2Dだけで見ると、左側のレンズで絵を記録するらしいので、2Dでは確認できませんのでご注意ください。


12518-862-243987


懐かしのスターウォーズの限定モールスキン(MOLESKINE)

昨年から、スヌーピー(ピーナッツ60周年)、パックマン、星の王子さま、と立て続けに、限定生産している、モールスキン(MOLESKINE)、私的には昔から呼んでいるモールスキンという言い方が好きなので、こう言っているが。
輸入代理店とゆうか取次店が変わった関係で、一般的にはモレスキンと言ってる(^^;
そもそも、語源がこの手帳(ノート?)のカバーがモグラ(MOLE)の革(SKIN)に似ていることから、モールスキンとなったので。
ちなみに、サンダーバードに出てくる、「ジェットモグラ」(邦題)も原盤では「MOLE」という呼称だし(^^;

いか~ん、話がどんどん逸れていく(゚゚ )☆\ぽかあほ

とゆうわけで、世間は連休なのですが、仕事ですwwwって違うか。
おぢさんのブログは、休みでもかんけぇねーだでな。ネタ無くなったら休むだでヾ(^ )コレコレ

R0018425

やっちまいましたぁ~。
あれ、1冊足んない(爆^^;
ってゆうか、全クリすると1万近く逝ってしまうので、泣く泣く1冊削った(^^;

スターウォーズと言えば、日本でも映画を見たことがない人でも音楽くらいは聞いたことあるでしょう~的な。
私的には大学生の頃に第1作をリアルタイムで映画館で見て、2001年宇宙の旅くらい、びっくりした映画。
確かその頃は、スタローンのロッキーや幸せの黄色いハンカチの頃だったかと。大学2年かな?ちょうど教養課程から専門課程になって、二子玉川で一人暮らしを始めた頃。渋谷よりも銀座をフィールドに伊東屋さんとか、有楽町当たりの映画館を利用していた頃。当時は日劇とかテアトル東京とかあって(゚゚ )☆\ぽか
いかん、また脱線。

R0018426

遠い昔、銀河系の遙か彼方でって邦訳で始まる、オープニングのナレーション部分を模したのが、プレーン(無地タイプ)のものです。
帯はXウイングファイターと、Yウィングファイターが出てます。

R0018427

こちらが、裏面。どーせなら裏もプリントして欲しかったじょ~w

R0018428

帯とったとこ。

R0018429

見開き部分は、エピソードIV(世界公開では第1作)の終盤、共和国軍が戦闘機を出撃させて帝国軍のデススター
に突っ込んでいく
シーン。
ちなみに、「理力(ルビでフォース)と共にあらんことを」が邦訳、でも「フォースと共にあらんことを」の方がカッコイイよくね?
とゆう台詞が書いてあります。

R0018432

こちらが裏面。
銀河系がって星っぽい絵ですね。

R0018433

おまけは、初回にアメリカで作られたポスター。

【その次】

R0018434

こちらは、ダースベイダーの帯です。
ダークサイドの力を見くびるなぉみたいな台詞?

R0018436

帯とったとこ。
ワープの瞬間っぽいイラストです。

R0018437

中は、モスアイズリー宇宙港から脱出した、ルークとハンソロ達がデススターに牽引されてしまうとこ。
ハンソロが、「なんかいや~んな予感がするぜぃ~」ってゆった台詞がヾ(^ )コレコレ
こちらは、ルールド(横罫)タイプ。

ラージサイズも同様です。
因みに、ラージサイズのオマケは。

R0018445

同じポスターのラージサイズ(^^;

ネットショップでは軒並み売り切れのところが出ていますが、大きめの文具店、伊東屋さんとか、丸善さん、あるいはロフトや東急ハンズあたりでは、あるかもです。
って、東京のような大都会限定っぽいような気がするorz

興味がある方はぜひどうぞ。


凝りもせず(^^;買っちゃった 文房具の極(リイド社)

今年は、文具系ムックのラッシュですねぇ~。
性懲りもなく買ってしまいました(゚゚ )☆\ぽか

R0018423

サブタイトルが、最強の文房具357アイテム収録
って(^^;

内容は、推して知るべし(゚゚ )☆\ぽか

R0018424

面白かったのは、麻生太郎(たろさーですw)など有名人(少しだけですが)をちょっこしインタビューしてるところかなぁ~。
ゴルゴのさいとうたかを氏やアナウンサーの安住さん、某方のお嬢様の杏ちん。が紹介されているとこ。
ほかには、あっきーにゃがちょっと出てる。

それ以外は、単発の文具ムック同様のカタログ誌的な感じで、特にこれと言った見所はないっす。
紙面構成も、今年出たムック系と同様で、レイアウトやコメントもにたり寄ったりで、「極」(きわみと読みます)とゆうわりに、名前負けしているとしか思えません。
極とゆうなら、もっといろんな耐久テストとか、ファン投票とか、濃い方の意見を聞くとか、もっとその筋の有名な方を大量に載せて、オススメの一本とか一冊とかやって欲しかった。
わずか5名っすよ、南明奈氏を入れて(^^;

ってゆうか、こういう感想を持つ人って、毎回「文房具」とか「最強の」とか、「逸品」の名前に惑わされて、全部買っちまうような、σ(^^;みたいなものが思うんであって、ごく普通の方には新鮮だったり、欲しい文具があったりとかするので、実際手にとって、ツボに嵌まったら買いましょう。www

それなりの濃い方、ファンの方は、書店やコンビニで立ち読みして、納得できたら買いましょう(゚゚ )☆\ぽか

私的には少し前に紹介した「大人の文房具」の方がずいぶん、大人で読み応え抜群でした。
と伝えて筆を置きましょうヾ(^ )コレコレ

しかも、雑誌の上の帯が、一度は使いたい、手放せなくなる逸品のみ紹介!!
あー、これ、誇大な表現とちゃいます?
のみって、結構どうでもいーよーなものも多数載ってますがwww

皆まで言うな(゚゚ )☆\ぽか
あー、ぐちぐち(゚゚ )☆\ばき

 

つくしペンケース(つくし文具店)

夏に後藤氏~愛称ゴトゥーザ様www(@fountain_p)に購入してきていただいたつくし文具店のオリジナルペンケースです。
つくし文具店さんは、国立の閑静な住宅街にある、しぶいショップなのですが、静岡からでは気軽に行ける場所でもなく、いつかは行ってみたいお店の一つです。(^^;

R0017227

こちらの赤は、この夏限定とのこと。

R0017228

帆布のしっかりとした生地にペンクリップと支え部分を縫製し、それに一周回るジッパーで構成されている非常にシンプルなペンケースです。

R0017322

いつも使っているラピタのペンケースと並べてみました。

R0017323

開いたとこ。
ラピタのペンケースは4本にメモ帳(ロディアなど)しか入りませんが、こちらのつくしペンケースは、片側に6~7本と非常に多くの万年筆類(筆記具)が入ります。

最近はこればっかり使ってます(^^;

つくし文具店さんのお店は、こちら
通販では、分度器.comさんで、扱っています。
定番品の、黒、白、青ですが。
お値段もそれほど高くないので、全部そろえるとか(^^;

V1でビクターの3D画像を再生する

以前紹介した、富士フイルムの3D映像ビュワーのV1ですが、MPO形式(3Dの映像ね)で見られるということで、ビクターのEverio GS-TD1がこの形式だったので、再生してみました。

V1の画面を撮影したので見にくいですが(^^;

R0018256

横須賀米海軍基地のイージス艦です。

R0018258

バルカン砲

R0018260

正面ってゆうか横から。

R0018270

大砲でなくて、主砲ってゆうのか(^^;
そういえば、かわぐちかいじのジパングに出てきた、「みらい」も主砲は1個だけだったっけ。
それ以前に、ミサイルでやっつけるからいいのか。

こうやって考えると、MPO規格であればどのメーカーでも3D写真がみえるということで。
いいかも。

ちなみに、3Dの動画は再生できませんでした。
残念。

10059-862-243798
10059-862-243798


我が少年のポインターw

先にアップした、ウルトラシリーズで、店頭で手に入らなかった、ポインター号を保護しました(^^;
本来なら、先のエントリに加えれば良いのですが(^^;

R0018404

すごく良い感じでデフォルメされています。

R0018405

横から。ちょっとロゴがあれですが。
フォルムはいいですねぇ~。

R0018406

正面は、残念ながら、車名は入っておりません。
でも、雰囲気抜群。

R0018407

先に紹介したプルバック式大型ダイカスト製のポインター号と。

R0018408

横から見た図。
ミニは、残念ながらタイヤの塗装はありませんヾ(^ )コレコレ

R0018409

正面から。良い感じです。

R0018410

後方より。
デフォルメしてもポインターってわかる造形さんの苦労が(^^;

R0018411

さっき載せなかったので、サービスカット。
後ろもちゃんと造形されているのが良い!!
この前紹介したlamborghiniなんて、つるぺたですから(^^;

意外と細かな所まで凝っているので、見かけたらぜひ保護してください(^^)/

ちなみに、Twitterではアンヌ隊員(ひし美ゆり子)さんをフォローしてたりσ(^^;
今でも当時の作品が色あせないのは、本気で作っていたこと、シナリオがしっかりとしていること。勧善懲悪だけでなく、人類も悪者であるという意識が作品にも反映されていること。
黎明期で予算がふんだんに使われたとは言え、Qからセブンまではクオリティ高いっす。
もちろん、円谷英二さんが監修していたと言うこともありますが、金城氏や実相寺氏、上原氏などのシナリオや監督と特撮が見事に融合しているのも見所の一つであったと思います。
CGバリバリの今なので、違和感なく実写と合成は簡単にできるのですが、当時のミニチュア技術、合成技術であれだけ重厚な作品が作られたというのも凄いことだと思います。


思わずオトナ買いwwウルトラマンシリーズコレクション(SUNTORY BOSS)

昨日、東京のうちの子2号から、コンビニでウルトラシリーズの兵器がおまけで出てる。
との情報で、仕事帰りに買ってきますたヾ(^ )コレコレ

今年はウルトラシリーズが誕生して45周年。先に紹介したウルトラQのカラーライズ化など
いろんな話題で盛り上がっていますが、ついにコンビニ限定のSUNTORYボスシリーズのオマケになりました。

R0018381

とりあえず、見つかったモノを晒します(゚゚ )☆\ぽか

R0018382

こちらは、コーヒー2個セットのもの。
意外と作りはしっかりしているし、再現性も良いです。
ちなみに、台座は以前紹介した飛行機と同じモノです。

R0018383

ジェットビートル。
初代ウルトラマンにでてきたものですね。

R0018385

フォルムもそれほど違和感ある感じはしないし。
オマケでこのクオリティはいいでしょう。

R0018403

裏側もちゃんと作ってあります。

R0018387

ウルトラホーク1号。
ウルトラセブンのものですね。

R0018386

ちょいと操縦席がでかい感じがしますが、許容範囲でしょう。
残念ながら、3機には分離しませんがw

R0018402

裏側もそれなりに作られています。

R0018390

同セブンに出てきたポインター号。

R0018389

これもかなりクォリティ高いっす。

R0018392

ちゃんと、タイヤも赤と白に塗られているし。
ちなみに、プルバック式。

R0018393

こちらは、コーヒー1個に付いてくるもの。
このデフォルメ具合がまたらぶりぃです。
左から、マットアロー(帰ってきたウルトラマン)、科学特捜隊の車(名前知らない(^^;)、マグマライザー(ウルトラセブン)

R0018394

このデフォルメ具合が良いです。

R0018395

科特隊の車
コミカライズというか、特徴を捉えているのが良いです。

R0018396

唯一残念なのが、再度のロゴには色が塗られていません(^^;

R0018397

正面のライトなどは塗装されているので、できれば、ロゴには色を塗って欲しかったヾ(^ )コレコレ

R0018399

おじさん的には、帰ってきた・・・はあまり記憶が無いです。
好きだったのはセブンまでなので(゚゚ )☆\ぽか
名前くらいは知ってますが。
で、何でこれを買ったかとゆーと。

R0018400

裏に磁石が付いていて。

R0018401

缶の周りをぐるぐる回ります(^^;
とゆうことは、スチールデスクの壁も走るとゆうことで。

9月13日発売ということらしいので、好きな方はお早めにどうぞ。
コンビニでしたら、どこのコンビニでも扱っているもので、ローソンだけではないです。

VanishingPoint MatBlackと仲間達w(PILOT)

とりあえずこれで手持ちのキャップレスが・・・

R0017692

3本になりました(^^;
上から、2007年限定(太さM)、廃番のキャップレス絣(かすり:太さB)これもナミキブランド、VanishingPointマットブラック(太さF)

R0017693

ノック状態。

R0017694

別アングルから。
ここで、気がつきましたが(^^;
金が一つも無いwww

R0017695

VanishingPointには、プラチナのミックスフリーインクのオーロラブルーを入れてみました。
この色明るいブルーなんですが、好きな色です。


久々に身近で生コウモリ(蝙蝠)見た(^^;

この前、道路を歩いていたら。
黒い鼠みたいなものが路上に静止していたので、撮って見たw

R0018306

いつもは、飛び回っているので間近で見たのは何十年ぶりか(^^;

R0018305

昼間は飛べないのかな?(^^;

R0018307

おとなしくしていたので、アップで(^^;
ちなみに、GRD2なので、ズームは付いていないのでここまで近づけて。

蝙蝠は、実家が古かったので巣があったのか?
時々家の中に入り込んで飛び回ったり、朝起きたら、蝙蝠の子が枕元に寝ていたりとまあ、子どもの頃には色々ありましたわw
久々に見たのでうpしてみました。


VanishingPoint MatBlack 本体編 (PILOT)

本体編・・・
の前に(^^;

R0017680

付属品と保証書

ご存じの方も多いですが、万年筆の海外展開する部門では、普通のPILOTと高級ブランドでこちらの方が有名なんですけど、Namiki(ナミキ)ブランドでも取り扱われています。
これは、高級装飾品で有名なDUNHILL(ダンヒル)と組んでDUNHILL Namikiとして、特にヨーロッパ向けに蒔絵万年筆を輸出したことで、ナミキブランドの方が高級ってイメージで受入れられています。

閑話休題w

下にあるのが、コンバーターとそれを保護するキャップ。(ノック時にこの金属がないと大変な事に(^^;
日本の場合、こちらの金属製キャップが最初から挿入されていますが、海外の場合CON50のコンバーターが装着されています。
この辺日本はオプション扱いなので、何とかして欲しいですねぇ~

R0017681

あまり見かけないので、内側も紹介

お待たせしました(^^;

R0017682

マットブラック(つや消し黒)バージョンのキャップレスです。
惚れ惚れするようなフラットブラック(タミヤ塗装の呼称w)です。

R0017683

今回は珍しく裏面も紹介しますw

R0017684

PILOTのロゴだけ白(グレー)というのが渋いです。

R0017685

ノック部もつや消し黒。

R0017686

クリップも首軸もつや消し黒。
これ、いーわー(^^;

R0017688

残念ながら、ペンは銀なんですけどね(^^;
ここまで徹底してマットブラックにして欲しかったヾ(^ )コレコレ

R0017689

分解してみました。
こんな感じで、CON50のコンバーターが装着されています。
ただし、CON50のコンバーターは吸入量が少ないのでカートリッジの方がいいかもです(^^;

R0017690

ペンは、18Kでし。
今回はFをチョイスしました。

VanishingPoint MatBlack ケース編 (PILOT)

ちょっと間が空いてしまいましたが(゚゚ )☆\ぽか
FPHから購入したのは、キャップレスのつや消し黒です(^^;

すんません、注文したのは6月ですが品切れで、届いたのは7月
でもって、いろいろ書くことがあって(ぉぃ

ちなみに、このマットブラックは、秋にでも日本で発売されます。

R0017673

渋いスクエアーなケースに入っています。
ちなみに、日本ではキャップレスですが、海外ではVanishingPoint(バニシングポイント)と呼ばれています。
上は外箱。

R0017674

こちらが内箱。
なんか、日本と比べてめっちゃカッコイイのですがwww
たぶん、日本ではこんなにかっこよくしては売らないんだろーな(^^;

R0017675

フタ開けたとこ。
何このo(^-^)oワクワク感。
日本の万年筆にはねーな。
ユポ紙風の半透明な紙に、説明がさりげに書かれていて、めっちゃオシャレなんですけどぉ~。

R0017676

ずん!
おお~。ここで感動ふたたびw
額装された万年筆は初めて見ました。
カッチョイイ(^^;

R0017678

箱から出してみました。
宙に浮く万年筆。
いーねー。
背景が白でわかりにくいっすね(^^;

R0017679

手に持ってみました。
指がすけて見えます。

ぢつは、これパソコンなどの精密機器を輸送する際に使われている樹脂(わかりやすく言うとラップみたいなもの)に挟まれているのです。
でも、ちょっとしたことですが、高級感は出るわ、このまま使わずに壁とかに貼っておきたい感じで(^^;
なんで日本ではやらないのかな?

つづく

Klipsh imageX10 vs 手持ちイヤホン比較編(Klipsh)#minpos

さて、恒例の比較編です。

14713-862-242842

vs Klipsh S4

R0018099

まずは、同メーカー対決(^^;
デザインのかわいさでは、Klipsh S4ですが、小ささではKlipsh imageX10ですねぇ~。

vs PHILIPS SHE9850

R0018094

原音再生で有名なフィリップスのSHE9850です。
そもそも設計思想が違うので、見た目の比較だけで(^^;
ってゆうか、私的にはSHE9850の方が音好きかも。ヾ(^ )コレコレ
以前紹介した時には、下ランクのSHE9800の方が好みだったのですが、これは装着感だけだったようです(^^;
SHE9850と同列の音か?
低音はKlipsh imageX10の方がびんびん来るかも。

R0018096

分岐部分。
SHE9850は普通のタイプなので、一般的に首から下げるものです。
一方imageX10は首の後ろからも装着ができます。

vs BOSE in-ear

R0018107

廃番品ですが(^^;今年になって中古で入手したBOSE In-earです。
もう、重低音好きには溜まらん凄い音です。
これ聞いてしまうとKlipsh imageX10が値段では勝っていても、重低音が物足りなく感じてしまいます(^^;
でも、mageX10はハウジングユニットがない(ように感じる小ささ)で、びっくりするほど良い音がします。

R0018108

比較三つどもえの(^^;

私的には、
【再生】
PHILIPS SHE9850>BOSE In-ear=Klipsh imageX10
って所でしょうか。
相対的に同じ曲を聞き比べてみても、上の順位って感じです。
SHE9850は原音再生とうたってあるだけあって、低音域から高音域まで非常に幅広い音源をカバーして、クリアに再現してくれます。
BOSE In-earは、どちらかというとBOSEの得意なパンチのある重低音が売り。もちろん全域で良い音がします。
Klipsh imageX10は、最初の頃なんかパンチがないなぁ~と感じたのが第一印象(^^;
どうもエイジングが進んで来たら、めっちゃ良い音がするようになりました。

【装着感】
BOSE In-ear>Klipsh imageX10=PHILIPS SHE9850
と言うのも、クリプシュ、フィリップスとも音は最高に良いのですが、カナルタイプのため密着感が強くて、タッチノイズが多すぎます。
それに引き替え、BOSEは耳の外側に乗せるだけとなっており、高品位な音がしてかつ、外部の音もそれなりに聞こえるというのが選択のポイントとなりました。
重低音というか、低音がクリアに聞こえるというのもポイントが高いです。

けっこう厳しめに書いてしまいましたが、2万払ってはちょっとって感じでした。
しかし、非常に小さいハウジングユニットとおしゃれなデザインでこれだけ良い音がするのはすごいです。

【音質】

【高音】★★★★☆
【中音】★★★★☆
【低音】★★★☆☆
どのジャンルの音もそつなくこなせるオールラウンドプレーヤー
クリアな再生が可能です。
(注:BOSEやPhilipsと比較してしまった為かもしれません)
ただし、エージングが進んで、目から鱗もとい、耳から耳かす(゚゚ )☆\ぽか(違
また、小さい割に、重低音も半端ない感じです。
重低音含め全体的に綺麗に音が出るように感じたら、めっちゃ良い音やんけぇ~。
いわゆる、ドンシャリ!!しかもクリア!!たまらんす(^^;

【装着感】

【耳への負担】★★★★★
非常に小さいイヤホンのため、つけていても重さがほとんど感じられないのは高評価です。

【長時間装着】★★★★★
同上の理由からです。

【外れやすさ】★★★★★
特に小さいからと言って外れやすいということはありません。

【タッチノイズ】★★☆☆☆
タッチノイズは、けっこうします。
カナル型全般に言えることなのでこのマシンに限ったことではありませんが。

【外部の音】
外部の音はほとんど聞こえなくなります。そういう意味では★★★★☆
ですが、若干でも聞こえないと困る場合は★☆☆☆☆
となります。私的には後者かな

【ジャック】★★★★★
ジャックは、若干カーブした形のもので、抜き差しと長年使用による断線というものには配慮されたデザインです。

【総合評価】
上で酷評を書いてしまったのであれですが(^^;
うーん、難しい。
せっかくお借りしたものなので、あれなんですけど、密閉タイプでも良ければ私的には上位機種がでて値下がりしているSHE9850をオススメします(゚゚ )☆\ぽか
そうでなければ、装着感には好みが出ますが、BOSE IE2これ、もしかして円高による値下がり?とかで安いです。昔は15000円前後していたような記憶が(^^;
おー欲しいかも(゚゚ )☆\ぽか

2万以上するというのにちょっと抵抗がある方は、上記比較に使った2機種がヾ(^ )コレコレ

14713-862-242842

  

 

 

クリプシュの上位機種 imageX10(Klipsh)#minpos

昨日のKlipsh S4に続いて、上位機種のKlipsh imageX10です。

14713-862-242649

R0018079

げーじつ品のようなパッケージに入っています。
めったに見られないので(^^;

R0018080

横から。

R0018082

イラスト3のように、後ろから留めて使うコトもできます。

R0018083

箱から出すと、また宝石箱のようなケースに収納されています。
お高いですからねぇ~。

R0018084

上から
演出がにくいですwww

R0018086

フタ開けたとこ。
ちっちゃ(^^;

R0018088

革ケースも付属しております。
フタ部分には磁石が付いているので、バッグ等に入れるときには、カード類に注意しましょう。

R0018089

ケース内には、付属品が多数入っています。
さすが高級品。
Klipsh S4とはちがいますねぇ~。
左から、イヤピース。航空機用ヘッドホン(イヤホン)コネクタ。標準タイプのコネクタ(差し込んで使います)、メンテ用工具。

R0018091

こちらが本体。
ちっちゃぁ~(@@:
ハウジングユニットがどこに入っているのか・・・

R0018092

手に乗せたとこ。
この小ささでかなりパワフルな音が出ます。

R0018105

イヤピースを外したとこ、
まぢ、小さいです。

R0018106

小指と並べたとこ(^^;
そもそも、私的には小指が非常に小さいのですが(^^;
それに比べてもかなり小さいです。

長くなったので、続きます(汗)

14713-862-242649

  

 


クリアサウンドが美しい Klipsh S4(Klipsh) #minpos

みんぽす/WillViiさんより、私的にはあまり聞かないメーカーのクリプシュ(Klipsh)のS4とimage X10をお借りする機会がありましたので、紹介します。

14711-862-242648

まず始めに、普及クラスのS4です。

R0018066

私が借りたのは、白モデルですが、黒もあるようです。

クリプシュとは、オーディオファンの間では知られている、有名なメーカーで、アメリカのアーカンソー州で1946年に誕生している老舗のブランド。
当時はスピーカーメインで事業展開をしていたようですが、近年では高級のヘッドホンやインイヤーなども展開するオーディオメーカーさんです。

R0018067

外国メーカーだけあって、全部英語(^^;

R0018068

箱から出したとこ。
本体と、缶ケースが付属します。

R0018070

なかなか渋い缶ケースです。

R0018069

フタをあけると、イヤピースが入っています。

イヤピースもXSがあるのは、耳穴が小さい人には良いですねー。
高級系はこのようなラインナップが多いので、耳穴が人とは違っている方などには配慮されているのが良いです。
また、イヤホンが中でカラカラしないように、ウレタン系でしっかり収納できるのも○です。

R0018072

こちらが、イヤホン本体。
デザインがカッコイイです。

R0018073

LRの表記はイヤホンの下側にあります。

R0018074

また、ハウジングユニットの付け根黒い樹脂部分にも刻印されています。
丁寧だ(^^;
更に目の不自由な方向けに、Lchには突起が3つ、Rchには突起無しと親切丁寧なユニバーサルデザインとなっています。

R0018076

イヤピースを外してみました。
非常に小さな構造をしています。

R0018077

分岐部分。
上にあるのがイヤホンが絡まないようにするパーツ。
普通のイヤホンの分岐に比べて開いているのは、首の後ろから回しても装着できるようになっているためです。

R0018078

ジャック部分。
普及型の2芯タイプの3.5φのジャックですので、どれにも合います。
また、iPhone専用と違ってマイクは内蔵されていないので、SONYのウォークマンやXperiaなどで聞いても、中抜けはしないのが良いです(^^;
おまけに、金メッキされているので、こちらも良いですねー。
普及クラスのヘッドホン・イヤホンってそのまま(銀色)のものが多いので、こういう配慮は歓迎です。
ってゆうか、これはこれで、お高いクラスなんですが(^^;

【評価編】

【音質】

【高音】★★★★☆
【中音】★★★☆☆
【低音】★★☆☆☆

総じて、音は良いのですが、どちらかというとシャリ系が強く、ドラムスやコントラバスなどの低音は
あまり聞こえてきません。
バイオリンなどの高い音などはクリアに良く聞こえます。
ロックなどにおいても、それなりの音というか、安いイヤホンと比べると格段に良い音がします。
(普段、BOSEのインイヤーを聞いているからかもしれません。重低音はかなり物足りないです)
かといって、音が悪いのではないのですが、もう少し低音にパンチが欲しいところです。

【装着感】

【耳への負担】★★★★☆
特に圧迫感などはありません。

【長時間装着】★★★★☆
意外と長時間装着しても疲れません。

【外れやすさ】★★★★★
特に装着中に外れることはありません。

【タッチノイズ】★★☆☆☆
時々ですが、コードがエリなどに当たってボソボソします(^^;

【外部の音】
人により感覚が異なるので評価しませんが(^^;
外部の音は聞こえにくいです。聞こえないようになるのが良い人は★★★★☆
多少は聞こえたい人には★☆☆☆☆です。
かといって、全く聞こえない訳ではありません。

【総合評価】
高音系が好きな方にはオススメです。
あとは、ハウジングの形状が独特なので、耳に合うかがキーになると思います。
相場的には6000円前後ということで、選択肢が多様にあるため、試聴できるショップなどがあれば、同じクラス(価格帯)のイヤホンと聞き比べをしてみて買うのをオススメします。

14711-862-242648

  

総じて、お高いです。

 

上位機種なんて、目玉が飛び出るほど高いです(^^;
万年筆1本分wwwヾ(^ )コレコレ

海を越えて・・・あるものがw(FPH)

ひとつきほど前のネタですが(^^;

R0017668

すげーでかい箱です。(^^;

R0017671

以前は、ニューヨーク・タイムズとかが丸まって入っていましたが(^^;
今回はリサイクルのようで、いろんな形と色の発泡スチロールが入っています。

R0017672

私的電脳小物、アメリカ御用達のFountain Pen Hospital(^^;

さて、なんでしょう(゚゚ )☆\ぽか
今日はここまで。

また、気が向いたら紹介します(゚゚ )☆\ぽかぉぃ

HBH-DS205vsHBH-DS200(Sony Ericsson)

以前持っていた(って今も持っていますが(^^;)HBH-DS200と比較してみました。

R0018002

銀がHBH-DS200、黒がHBH-DS205になります。
200は通話ボタンが付いています。
ロゴの位置がびみょーに違います。
あと液晶画面の大きさも。

R0018003

右側。
200は電源ボタンが再生ボタンのすぐ下にありますが、小さくて爪で押さないと押せません(^^;
200のボリュームは、この再生ボタンの上と下を長押しします。

R0018004

左側
200はなーんもありませんが、205はスライド式のボリュームになりました。
長押しでスキップ。

R0018005

マイクの位置が上下に変わっています。

R0018006

裏面
電源ボタンがあるのが205

R0018007

手前のが200用(外国のですから(^^;)

R0018008

日本で使う場合はこのように下駄を履かせて使います(^^;

R0018009

バッテリーインジケーターの表示。
200は非常に見にくいです(^^;

R0018013

正面から見たとこ。
ご覧のように大きな差があります。

だからなんだという突っ込みはなしで(^^;


モレスキン 人生を入れる61の使い方(ダイヤモンド社)

フライングゲットぉ~、僕は、一足先にぃ~(ここしか知らねヾ(^ )コレコレ) By AKBなんちゃら(゚゚ )☆\ぽかあほ

とゆう訳で、9月9日発売の%タイトル%を事前に、とあるところより入手させていただきました。
ありがとうございます。(^^)/

R0018219

前回のモレスキン「伝説のノート」活用術は、モールスキン(MOLESKINE)の歴史からTips、裏技までという紹介が中心でしたが、今回はモールスキン(MOLESKINE)を愛する方々の使いこなしが、フルカラーで紹介されています。

R0018221

緑の帯が前回のもの、黄色が今回のもの。
もう、すげー凝ってて見た瞬間から、にやけてしまいましたww
前回は違和感があったのが、書籍で縦書きだったので右開きだったんですね。
今回はモールスキン同様左開けになっています。

R0018253

まず、サイズ。
なんと、モールスキン(MOLESKINE)ラージサイズとくりそつです。
ってゆうか、ラージサイズを意識して作ったんですねぇ~。
おかげで、片手で持ちやすいサイズになっています。

R0018243

おまけに、面取りまでしているという凝りよう。
これ、たまらんw

R0018255

あと、些細なことですが、ヒモの栞まで付いています。(ちなみに、前回のにはなかった)

さらに、表紙をめくると・・・

R0018244

こんなものまで印刷してくれちゃってます。
きゃー>*0*<キャアアッ
もう、これだけでめろめろ(゚゚ )☆\ぽか(違

中身は著作権の関係で詳しくは載せられませんが(^^;

R0018245

目次部分だけでも紹介しましょう。
モールスキンのインフォブックのように6つのパート(正確には7つ)に分かれています。
序 モレスキンとは何か?
   筆者の方々の紹介と思いが掲載されています。
1 モレスキンと記録
2 モレスキンと日常
3 モレスキンと旅

R0018246

4 モレスキンと私
5 モレスキンとアート
6 モレスキンと人生

この本は、モールスキンだけでなく、ほぼ日手帳やトラベラーズノートなど様々な手帳やノートに参考になる事例がカラーで掲載されていますので、ぜひ入手されることをオススメします。

私的にはとてもまねできないものが多数載っていて、目から鱗の内容も多数あります。
あ~んなことや、こぉ~んなことまで書いてあるのねぇ~なんて、ううぅ~言いたいもとい書きたいけど(゚゚ )☆\ぽか
ぜひ、手にとってご覧下さい。9月9日発売です。

ファン(マニア)の方の愛と使い方がたっぷり入った、豪華特盛り詰め合わせとなっています。

著者の方々は、Twitterやサイト、ブログでいつもお世話になっている。
堀正岳さん、モレスキンファンサイトのモレスキナリーの中牟田洋子さん、+++ blanq_text +++とTwitterでモレスキンの情報と交流を行っている、タカヤモレスキンカーボーイで知られている、高谷宏記さん。
こんだけ濃い方が集まれば、できないものはないでしょう(^^)/

できれば、第二弾第三弾と定期的に出して欲しいなぁ~(^-^)/


 

3Dカメラで撮った絵を伝えるのは難しい(FUJI)#minpos

遅くなりましたが、こちらが撮影した絵です。(V1を撮影(^^;)

R0018050

綺麗でないですね(^^;モアレが入りまくり。
ちなみに、肉眼では立体視ができます。(モニター上では画素数が半分になる感じかな?)
撮影時にパース(奥行き)が付いたものを撮る方が良いです。

Dscf3120

こちらが2D版
同じカメラで撮影した片チャンネル分って感じですが、1000万画素あるので綺麗に写ります。

R0018053

ゼロ戦のおもちゃ

Dscf3141

ここまで近いと、2眼で撮るよりも、3D版のタイムラグ撮影や2枚連続撮影で合成しないと変な絵になります。
と考えると、現行の大半の一眼レフにタイムラグ撮影や2枚連続撮影機能を付けて合成すれば簡単に3D映像になるというのはダメでしょうか?w
スゥイングパノラマとかの撮影機能を持っているカメラが増えているので。

R0018055

こちらは、以前紹介したおもちゃの747

Dscf3144

2D版
コンデジなのに、しっかりとボケます。こういう所もいいですねぇ~。

R0018056

3DビュワーのV1ですが、タイムスタンプで管理できるのも良いです。

R0018059

横田基地で撮影。

Dscf3200

2D版でも再現性は抜群。

R0018060

F15。パースが付きやすいように鼻トップで撮影。
ちょっとビュワーのアングルで後ろの建物が2つあるように見えますが(^^;

Dscf3204

こちらは2D版

R0018062

C1輸送機

Dscf3219

2D版
こうやって紹介していると、現時点ではやはりネット上では2Dの方がいいかなぁ~とか(゚゚ )☆\ぽか

ちなみに、かなりの枚数3Dで撮影しましたが、そのうちの1/5位に右の指が入ってしまいました(^^;
2Dは左側の絵が採用されるのでデータを転送しても気がつかないのですが、3D化してモニターで見るとけっこう指の端が写ってるのがありました(゚゚ )☆\ぽか

カメラの注意書きにもありましたが、難しいですヾ(^ )コレコレ

おまけw

Dscf3167

おもちゃのペギラを撮影してみましたが、もちろん3Dです。
面白かったのは、接写でも前ピン、後ピンがちゃんとできるんですねぇ~。

Dscf3171

これにはちょっと意外でした。

12518-862-241571
12518-862-241571

大人の文房具(晋遊舎)

なかなか買えませんでしたが(^^;
これまた、手に入れてしまいましたぁ~。ヾ(^ )コレコレ
今年になって何冊目の文具系ムックなんざんしょw

R0018240

今回は、キワモノ系は一切無くて(^^;
上質な文具がチョイスされています。
これはいいわw

R0018241

ここまでは大丈夫でしょう(問題がありましたら削除いたします)

右側の見出しにあるように、作家の道具。
著名な作家さんが愛用した万年筆が掲載されております。

巻頭を飾ったのは、SFや怪奇小説などで著名な夢枕獏さんです。
獏さんは、いまだに手書きで原稿を書いているそうで。ちょっと意外でした。
また、使っているのがセーラーとくるので、さすがわかってらっしゃる。(^-^)v
万年筆を忘れるともう大変だそうで。ウンウンわかりますよぉ~。
って、中身はこれ以上書くまいww

あとは、興味があるけどなかなか万年筆は敷居が高いと思われている方向けの、大人の万年筆入門。
先日9月3日の土曜日にも、万年筆カフェを開催しましたが、初参加の方で私よりも年配の方が、万年筆は初めてという意見があり、びっくりでした。

とゆう訳で、8月末31日に出たばかりのムックなので、書店には平積みされていると思いますが、雨の中出るのはちょっととか、遠くて大変という方、書店では見かけないとおっしゃる方は、こちらでもまだあるとおもいますので、ぜひどうぞ。

今回のは買って損はないと思います。


BluetoothヘッドセットHBH-DS205を保護(Sony Ericsson)

製造中止ですが(^^;
Sony Ericsson(通称ソニエリ)のBluetoothステレオヘッドセットHBH-DS205を保護しました。
以前、その前モデル(日本未発売)のHBH-DS200を保護したのですが、何故かバッテリーが持たずに、通話の待受には良いのですが、音楽を聴くとすぐにバッテリーダウン。
寿命なのか、不良品なのか(^^;
音はかなり良かったので・・・

とゆうわけで、オクで安く出ていたので落としてしまいました。

R0017993

本体です。
ブラックとシルバーの2種類出ていたのですが。出品されていたのは黒。

改めて。

R0017994

見にくいですが、有機EL画面が半分を占めています。

R0017995

本体右側。
再生、停止ボタン。

R0017996

本体左側
音量ボタンとスキップボタン(兼用)になります。

R0017997

上側はマイク。

R0017998

下側は電源ボタンと充電コネクタ。

HBH-DS200は、こちら。

R0018001

こちらが同梱品。
本体と充電ケーブル、イヤホンになります。
初期の頃らしく、イヤホンはオープン型。
後期モデルはカナル型です。


LAMYサファリの保管方法(^^;

知らぬ間に増えてしまうサファリ。
特定の色や改造ペンはたまーに使いますが。
結局、保管状態が大半(^^;
とゆう訳で。

R0017770

お店でいただいたケースに入れて保存しております(^^;

R0017769

全部でないし(^^;
あと、あげちゃったのもけっこうあったりします。

気軽にcalligraphyが書けるParallel Pen(PILOT)

カテゴリが万年筆かわからないけどw

R0017060

パラレルペンです。
なんと、国産の商品にしては珍しくワールドワイドのパッケージでし。

R0017061

定価1050円ととてもリーズナブル。
あー、4割引で買ったので600円くらい?ヾ(^ )コレコレ

R0017063

ドイツ語、フランス語、オランダ語、スペイン語、イタリア語と日本語で説明があります(^^;
不通状態では太字、立てて書くと細字というマルチなペンです。

R0017066

取説も沢山事例が載っていて、これだけでもカリグラフィが書けるようになります。

R0017067

こちらが裏面。

R0017068

箱の中身っす。
キャップ、インク(特殊インクです)と洗浄用コンバーター、右端の黒いのは清掃用フィルム。
と本体

R0017069

こうやって見ると、CON20の簡易版って感じ?

R0017073

フィルムは、このようにペンの隙間を清掃するように使います。

R0017074

万年筆というより、烏口(からすぐち)の方がイメージに近いです。
って、最近の人は烏口知らないか(^^;
この隙間にインクを流して文字や線を書くのが烏口。
昔は、製図などで使いました。
理屈は万年筆と一緒。毛細管現象にてインクを流し込むのね。

R0017082

特殊なインクと書きましたが、万年筆には使用できない顔料系のインクでして、プラチナのカートリッジみたいに、ベアリングが入っています。
棚吊り防止かな?

R0017083

このシリーズの中では一番太い6mm幅なので、こんな感じで字が書けます(^^;

お値段もお安いので、カリグラフィやデザインなどやる方、面白い文字やイラストを描きたい方にはオススメです。

   

1.5mm~6mmまでラインナップされています。

   

  

3Dカメラの撮影データを立体視できるDIGITALVIEWER V1(富士フイルム#minpos

3DカメラのFinePix W3をお借りしたのと同時に、デジタルフォトフレームのDIGITALVIEWER V1も一緒にお借りしました。
概要を紹介します。

10059-862-240618

R0017896

箱です。

R0017924

蓋を開けるといきなり、ビュワーがあるのはいいですねぇ~。
とはいえ、デモ機なのでこのように梱包されているかは不明。

R0017925

白飛びしてますが(^^;
取説、USB、電源、リモコン、左側の棒は、スタンドに本体となっています。
8インチという、市販の普及クラスに比べて一回り大きいので、迫力の画面で3Dが楽しめます。
その割には、昔のテレビサイズというか、4:3画面というのがなんとも(^^;
あと、この手のデジタルフォトフレーム(ビュワー)って、どうして解像度が800×600なのかしらんと思うのは私だけ?

R0017927

こちらが裏面。ちょっと店頭デモ機はおいといて(^^;
左上に電源。
中央部の大きな丸いくぼみは、スタンドの挿入口。
右側にXDとSDカードのスロットがあります。
下段はUSBコネクタ2と電源端子。

R0017929

こんな感じでぐりぐりと差し込みます。
下(写真手前)がゴムになっており、滑り止め機能はばっちり。

R0017934

こんな感じで立てます。

R0017931

こちらがSDカードスロット。

R0017936

こちらがリモコン。
リモコン上で視差補正もできます。

スライドショーの紹介はまた後日(^^;

10059-862-240618

  

お値段もだいぶこなれてきているので、普及クラス万年筆+αなので良いかも。

  

単品で買うより、3Dビュワーとセットで買う方が安いですね(^^;
びっくり

ダブルレンズで3D撮影ができるREAL3D W3 本体編(FUJI)#minpos

みんぽす/WillViiさんより、昨年出た富士フイルムのW3をお借りしましたので、紹介します。

12518-862-240440

R0017895

店頭デモされた機種なので、箱がぼろぼろっす(^^;

R0017903

こちらが中身。

R0017904

内容物一式。
左上からストラップ、本体、USBケーブル、バッテリー、充電器

R0017905

以前FinePixを何台かお借りした時にも書きましたが、富士フイルムのデジカメのバッテリーは他社と比べて小さいので容量が少なく、すぐにバッテリーが切れてしまいます。
こちらも同様で、NP-50 1000mAhと少なめです。
もう一回り大きくして、1500~1800mAhにしてくれればかなり持つと思いますが。

R0017907

こちらが本体。
つや消し黒で、精悍なイメージです。
231gと最近のデジカメ(コンデジ)にしては重いです。
まあ、そりゃそーだ(^^;カメラ2台分ですもんね。重さもそのくらいか。

R0017908

レンズバリアーをスライドさせると、目玉が現われますwww
なんか、顔みたいです。
TWINXCCDとあるように、CMOSではなくCCDです。
中央部にストロボ、その横はマイク、離れた位置にレンズがあります。
ちょうど人間の眼の位置というのが適切かわかりませんが、そんな間隔でレンズが並んでいます。

R0017909

上から見たとこ。
左側には、3Dの視度調整用のスライドスイッチ。(これで3Dが見やすいように調整します。普段はデフォルトで良いと思います)
赤外線、ズームレバーとシャッター。

R0017912

右端。ストラップホールとHDMI端子とUSB端子があります。

R0017913

バッテリーとSDカードは下側に入れます。
この辺のデザインと雰囲気は富士特有の形です。

R0017914

裏面。
最近のデジカメ同様、ハイビジョンサイズです。

R0017916

上側には、モード切替ダイヤルがあります。
手前に消えかかっているのがオート(3Dもオートで撮れます)
A3Dは、アドバンスド3Dモードで、こちらで撮った方が自然な感じで3D化されるような気がしますが、A3Dで撮る時は、片側のレンズのみで撮るので、二眼は要らないかなと(^^;
ちなみに、オート3Dで撮ると接写などはレンズが離れているため、接写には向きません。
花や虫、ペットや子どものアップや接写などの時にはアドバンスド3Dの方が良いです。

また、電車などで移動しながら撮る時には、A3Dのタイマー系にした方が立体感が増します。
(普通は、A3Dモードは1シャッターで2回記録するモードになっています)

A2D(アドバンスド2D)こちらのモードでは、片方で広角、片方でズームとか、片方でカラー、もう片方でモノクロ(白黒)など多彩な撮影モードが使えるので、これはこれで面白いかもしれません。

あとは、プログラム、絞り、マニュアルとシーンモードなどが設定できます。

R0017917

下側は、一般的なデジカメと同様のレイアウトになっていて、上の□で再生、右側は動画、
中央は選択キー、右下が3Dと2Dの切り替え(閲覧時)になります。

R0017952

モニターが実態視用の3D対応(ニンテンドー3DSのような感じですね)モニターで、起動時には3Dのロゴが出てきます。

実態編は後日(^^;

12518-862-240440

  

お値段もだいぶこなれてきているので、普及クラス万年筆+αなので良いかも。

  

単品で買うより、3Dビュワーとセットで買う方が安いですね(^^;
びっくり

« 2011年8月 | トップページ | 2011年10月 »

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想
2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

みんぽす

無料ブログはココログ

おすすめ