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カランダッシュ エクリドール シェブロン ボールペン その2

昨日の続きで

Cimg7935

芯の交換は、このキャップを外して行います。

Cimg7936

キャップをぐりぐりと回すと外れます。

Cimg7937

従来の油性ボールペンなのですが、カランダッシュのインクというか、ボールはなめらかなので、書き味が非常に軟らかいです。
書きやすいので、日本でも多くのファンがいるのも頷けます。

Cimg7938

ペン先(^^;は、パーカーと同じ感じでしょうか?

Cimg7940

55と並べてみました。
クリップの形状が違います。

Cimg7941

2mm芯ペンシルなので先端の形状も当然違いますけどね(^^;

Cimg7942

長さもシェブロンの方が若干、短いです。

Cimg7945

ロゴがある方が最近の。

Cimg7949

デザインの違い。

重さは、芯ペンシルの方が、23.8g、ボールペンが26.5gとシェブロンの方が短いのに若干重いです。
でも、一般的な万年筆の重さが21g程なので、それと比べると細身(鉛筆サイズ)でこの重量感があるので、バランスは良く、書きやすいです。

   

リフィルが高いのが少々難点ですが(^^;
でも、この書きやすさは癖になります。できればFの細めの方が書き味は気持ち良いです。

 

樹脂タイプのものは、記念用、限定用なども多いので、ファンが多いんでしょうね。


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