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DIME 25周年 ChargerCode for Smart phone

情報が遅くなりましたが(^^;
昨日書店で発見したので、保護しました。

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DIMEは本号で25周年。
昨今は、雑誌も廃刊が相次いでいますが、けっこう長く続いている雑誌です。

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おまけに釣られて買ってしまいました(^^;

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まあ、色々と周辺機器は持っているので取り立てて必要というワケではありませんが、車に積んでおけば、いざというときに充電ができるので良いでしょう。

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蓋を開けるとこのようになっています。

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入っている物は、Android用の充電コネクタとiPhone用のコネクタです。
USBは35cmなので短すぎず長すぎずってところで良いです。

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拡大図

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スマホ用のは、XperiaやIS-01でも使えるので良かったです(^^;

肝心の雑誌の内容もiPad2あり、タブレットありなので、読み応えもあります。
ちょっといつもより薄いのであっという間に読み終わってしまいますが(^^;
こういうおまけは、電子書籍では付いてこないので、やはり雑誌は書店で購入が良いですねwww

たぶん今週の火曜日に出たと思いますので、まだ売っていると思います。
入手困難な方はこちら↓

ちなみに、次号もLEDライトのおまけがつきますwww
買っちゃおうかなヾ(^ )コレコレ


スリムサイズで高画質なFINEPIX Z900(FUJI)その5再生編 #minpos

早く起きて書いたので、いつもより早めのブログアップです(゚゚ )☆\ぽか
普段は、デジカメ紹介でもここまでやりませんが、この機種の売りの一つのようなので紹介します。

再生モード編です

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こちらが再生画面。撮影日時とかシャッタースピード、絞りなども表示してくれます。

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こちらがマルチ画面。
ここまでは普通のデジカメでもやってくれますね。

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ここからが真骨頂(^^;
iPhoneやiPad、Androidなどでできる。ピンチイン、ピンチアウト(指で拡大縮小)ができます。
二本指で画面を広げると拡大。つまむように指を狭めると縮小になります。
iPhoneやAndroidを持っていない方でもこの操作は気持ちいいですwww
ぜひお店のデモ機で体感しましょう(^^)/

あー。さわったことないのでわかりませんが、他社のカードサイズデジカメでもできるでしょうね。
持ってないからわからないけど(^^;

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縦位置でも表示できます。

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縦位置にすると、こんな感じでも表示ができます。
これは見やすい(^^;

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大画面液晶なので、ここまで表示してもサムネイルが見やすいです。

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縦の撮影画面だと適正表示もされます(^^)/
これ以外に多用な再生・編集機能もあります。

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私的には、撮影した画像データは、即刻PCへ移動させてしまうため、あまりお世話になったことがありませんが(^^;
大量の写真を撮りためておいて、みんなに見せるとか言うときには便利でしょう。
私的には、iPadで同じようなことやっていますが(^^;
日付で検索、顔で検索、お気に入り、SPなど検索が沢山あります。
私的には風景が中心ですが、家族やペットなど人物や動物などを撮影する場合、カメラに被写体を記憶させておいて、顔認証や笑顔撮影、ペット撮影などのモードもあります。
残念ながら、うちの子どもは大きいので撮影させてくれません(^^;

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再生メニューにも多用な機能が付いています。
気に入った写真をフォブックにしたり、お気に入りマークを付けたり。
PCだとゆーつべ(YouTube)へのアップローダーもあります(まあ、最近のデジカメアプリにはデフォルトで付いているものが多いですが)
また、カメラ内でトリミングや赤目補正などちょっとした補正や加工などもできてしまいます。
昔だったら、Photoshopで加工してみたいな面倒な作業でしたが、カメラ内でできるのが良いですね。
わんこなんか、けっこう赤目になっちゃうので。

次回は手持ちのカメラで撮影してきたので、比較編をお伝えしします(^^;

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ステキ文具はおまけ付き(^^; 超オススメ。もちろんおっさんも桶!#bungu

昨日、ステマガ7(ステーショナリーマガジン)を紹介したばかりだというのに、また買ってしましました(^^;

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店頭で買うのは非常に、こっ恥ずかしい(^^;
らぶりぃ~な装丁です。
ってゆうか、これ、女子対象ぢゃん(^^;
よかった(^^;かなり前にアマゾンで頼んで置いてwwww

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コンテンツも女子しています。
それにしても、山ガール、カメラ女子と続いて、女子文具まで。
もう何でもありですねぇ~。
でも、内容が充実しているから、文具好きな坊ちゃん~おっさんまでも楽しめる内容となっております。

私的に良かったのは、旅行先の文具店みたいなのね。
口コミやブログで拾ったと思いますが、けっこうツボにはまる店選び。

私も、仕事や遊びで各地に行った際に、その町に文具屋さんがあるとつい入ってしまいます(^^;
特に地方のひなびた文具屋さんや、学校周りの雑貨兼文具屋さんはもう垂涎(^^;
ま、そんなことは置いといて。

あと、女子だけでなく、おっさんも参考になるのが、ラッピングのしかたとか、マスキングテープの使い方とか、手作り文具とか、消しゴムはんことか、ハンドメイド封筒とか。
のやり方が写真入りで解説されているところ。
まあ、らぶりぃ~なラッピングはしませんが(汗)

このほか、筆記具は万年筆から手紙の書き方、鉛筆など、押さえてあるところはきちんと押さえてあります。
どこぞの焼き直しのムックとは大違い。

これに、

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ミドリ(デザインフィル)のD-CLIPSが体験版ですが、2種類付いてきて、しかもステキ文具オリジナルパッケージときたもんだwww\(^o^)/ワーイ

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こんな感じ。

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ペンギンさんとアヒルさんの2体セット。
これ、個数は5個ずつ10個分入っていますが、普通で買うと30個で525円なので、体験版にしては大盤振る舞い。
やるなぁ~ミドリ
まあ、普段文具店など行かずに、コンビニやホームセンター、スーパー、百均などで文具を買っている人は知らないと思うので、宣伝効果は抜群ですね。
気に入ったら、製品版買ってねというのもさりげに入っているし(^^;

これで743円はお得です。
KKベストセラーズもやりましたねぇ~。
第二弾もよろしくヾ(^ )コレコレ

出たばかりなので、大量に売っていると思いますが。
お店ではこっ恥ずかしくて買えない、お父さんたちや、お近くに書店がない。あるいは、買いに行くのめんどくせぇ~という方はこちら↓

スリムサイズで高画質なFINEPIX Z900(FUJI)その4操作編 #minpos

普段はここで比較編とかになりますが(^^;
今回は、私的に通常のデジカメとは異なる部分が多いので、操作編を書いてみたいと思います(^^;

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始めて購入した場合、電源を入れるとこのような画面が出ます。
普通は横にあるボタンなどで操作するのが一般的なのですが、このZ900EXRはタッチパネルなので、タッチして次へ行きます。

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出たばかりのモデルなので、今年の1月1日がデフォルト画面になります。
日付の↓↑で操作して右端のOKをクリック。
同じく、時間を指定。

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画面にある、プレミアムEXRオートが秀逸なので、ほとんどこのモードで撮影しておけば、カメラが勝手に判断して最適な絵を撮影してくれるので良いです。
まあ、そもそもこのクラスのデジカメで、露出がどうのシャッタースピードがどうのというほどのものではありませんしね(^^;
これ以降は書いてある内容を判断して、選択。もちろん、あとでいつでも設定ができます。

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こちらが4:3モード時のデフォルト(標準)画面。
左右のアイコンをタッチすると色々な機能に飛ぶことができます。

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メニュー画面はこんな感じ。ISO感度設定は特に気にすることはないと思います。画像サイズはいわゆる画素数ですね。画質と。あと動画のサイズも設定できます。
なんと、このサイズでフルHDの動画が撮影できます。
まあ、専用機と違ってカードサイズなので、三脚で固定でもしない限り手ぶれが酷いですが(^^;
面白いのがFシミュレーション。

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富士フイルムのプロビア(昔のって今もそうか(^^;)、スライド用(ポジ)のフィルムに対応した機能ですね。
どうせなら、モノクロもネオパンSSとか書いてくれると尚良い(゚゚ )☆\ぽか

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こちらが、露出補正用のモード。なんか画面でタッチパネルというのに少々抵抗が(^^;

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こちらが撮影モード。
普通使っている分には、EXRオートで十分だと思いますが、SPシーンポジション(CASIOで言うところのベストショット)やぐるっとパノラマなど、普段一番使う画面だと思います。

つづく

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ステーショナリーマガジン No.007 #bungu

真打登場(^^;
昨今、文具系雑誌(ムック)花盛りですが、老舗中の老舗。
ステーショナリーマガジン7号が出ました。通称ステマガ(^^;

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今まで、どちらかというとキワモノ的な編集が目に付いた文具系雑誌が多い中。
正道中の正道。王道中の王道って言い過ぎか(^^;
見ていて安心できるムックです。

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奇をてらう雑誌ではなく、そつない編集、また、特集もおお~っ!と言わせる内容になっています。
あー、多くはこちらでも紹介したことがあるものなのですが(^^;

私的に意外だったのが、二子玉川(通称二子玉)に、魅力的な文具店が増殖ということ。
学生時代、玉川高島屋の裏に住んでいた時には、東急の駅下に小さなハンズがあったくらいしか知りませんでしたが、何十年かぶりに行ってみたいですねぇ~(^^;

あと、ひいきにさせてもらっている文具店さんのインクさんも紹介されていました。
社長の居山さんとは10年来の知り合い(^^;
最近では、母上と専務ともお話しさせて頂いておりますので宣伝(゚゚ )☆\ぽか

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こちらはチラ見せ(^^;
インクさんは、3月には文具王の高畑正幸さんも来店。
特に冨士本市場店は、東京でしか手に入らないこだわりの文具も置いてくれてあります(^^;

東部のインクさん、中部の静岡・清水・(富士にもある)の四つ葉さん、西部に入れちゃえ(^^;御前崎のブングボックスさんと静岡にはけっこう濃いめの文具店さんが多いです。
この3つの店は、町の文具屋さんとは異なる品揃えなので、いつ行っても飽きません。
ほかにも大きな文具屋さんがあるのですが、万年筆の品揃えがほとんどない。
主には子ども向けのファンシー系や学童向けのものが中心で食指があまり動きません(^^;

あー、肝心の本文の感想が(゚゚ )☆\ぽか
ぜひ買ってみてください。
文具好きなら持っておきたい一冊です。
今の所、1~7号までフルコンプ。あと、趣味文とノトダイ(ノートアンドダイヤリー)もコンプだな(^^;

取り扱い店舗がお近くにないばあい、あるいは、店によっては2冊くらいしか入れない所もありますので、お店で買えなかった時にはこちら↓

GWの合間、ステマガを読んで、次に買いたいものをじっくり品定めしましょうヾ(^ )コレコレ


スリムサイズで高画質なFINEPIX Z900(FUJI)その3本体編2 #minpos

今回は、どうもイレギュラーな展開だ(^^;

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ちょっとぼけていますが(^^;
全面モニターは初体験。
なんか、これだけ見ているとスマホみたいです。
基本タッチパネルで設定するので、このようになっています。
ちょっとグリップがしにくいのが難点か?
撮影というか、持ち方が難しい~(^^;

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ホームボタンまで付いているし。
これは、スマホだなw

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全面のカバーをスライドさせると、レンズが出てきます。
この辺、SONYを始め、各社から出ているものと同じ感じかな?
私的には、始めてなので、あれ?電源ボタンがないとか、最初戸惑いましたw
あと、スライドさせても起動がけっこう遅いです。

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フジノンレンズを使っているので、写りはきれい。

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レンズとストロボ。
一般的なデジカメにありがちなセンサー部(アクティブ・パッシブ)が見当たらないのが若干気になりました。
でも、大丈夫なんでしょう(^^;

FINEPIX Z900のメーカーサイトは、こちら

私的には上手に説明できないので、タッチパネルの表示についての説明は、こちらをご覧ください(^^;

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カラバリは、女性をターゲットにしているらしく、上記の5色。
おじさん的には、黒やガンメタもラインナップに入れて欲しい(^^;
出たばかりという割に、意外と安いのが魅力です。

スリムサイズで高画質なFINEPIX Z900(FUJI)その2本体編 #minpos

済みません、長くなったので周辺機器の続きです(゚゚ )☆\ぽか

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ケーブルは、デジカメでは普通に使われているタイプのものです。

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取説類。
意外と薄かった。Optio I-10なんか超厚いっすからねぇ。
とはいえ、ほとんど読まないのでま、いっか(゚゚ )☆\ぽか

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私的に、おお~いいじゃんと思ったのが、ワールドワイド対応のCD。
ほとんどの国(輸出先)に対応しています。

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こちらが、対応国のロゴ。
これだと、その国に併せて作らなくて良いので評価できます。
ただし、パッケージから取説から行くと、国内専用なんですが。ここんところをもう少し工夫すれば、余分なお金がかからないのにと・・・

お待たせしました(^^;
ここからが本体編です。

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ど派手な、マゼンダ(ピンク)でおます(^^;
この曲線がなんとなくSONYっぽいと思ったのは私だけか?

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右側は、USB端子、ストラップホール、HDMI端子があります。

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左側はスピーカー

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裏側。
三脚穴(樹脂ですが)があるのは良いですね。

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上側。

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ちょい拡大。
左右の穴はマイクです。ステレオで録れるぢゃん。これは良いわ。
この手のカードサイズデジカメってほとんどがモノラルなので。
中央にあるのが、赤外線送受信部。
どれだけ使えるか気になりますが、写真で撮って、赤外線でケータイに送るとかもできるようです。

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シャッター部。手前と後にあるのは、どちらからでも操作可能なズームレバー。
この辺は意外と使いやすいです。
と、書きましたが(^^;
ズームレバーが反対ですorz
昔FUJIのFINEPIXは、(XDピクチャーカードの確か700だったと思いますが)使った事がありますが、その時には違和感がなかったのですが(^^;
自慢じゃないですが、SONY、RICOH、Panasonic、PENTAX、OLYMPUS、京セラとたぶん、コンデジは各メーカーの機種を使った事がありますがってゆうか、持っていますが、どの機種もズームレバーは左がワイド、右がTELE(望遠)となっていますが、このFINEPIX Z900だけ左向きに押すとTELE(望遠)になります。

この辺は慣れるしかないと思いますが、とっさの時にズームがうまく行かないのはどうなんでしょ(^^;
たぶん、この違和感は、両側にズームレバーが付いていることに起因していると思います。
アイコンも共通の向きになってるし(^^;
もしかしたら、直前にOptio I-10を使ったからかも知れませんが(゚゚ )☆\ぽか

左側にあるのが、動画撮影ボタン。
独立しているのは良いのですが、・・・
問題は、長年CASIO製品を使ってきているので、この部分に電源オンオフのボタンがあるのね。
なので、けっこう動画録画ボタンを押して失敗します(^^;
まあ、慣れの問題かと思いますが(汗)

続きます。

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カラバリは、女性をターゲットにしているらしく、上記の5色。
おじさん的には、黒やガンメタもラインナップに入れて欲しい(^^;
出たばかりという割に、意外と安いのが魅力です。

スリムサイズで高画質なFINEPIX Z900(FUJI)その1周辺機器編 #minpos

デジカメつながりで(^^;
モノフェローズ(みんぽす)さんから、新製品の富士フイルムFINEPIX Z900をお借りしたので、紹介します。

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お借りしたのは、どピンク(^^;
まあ、普通買わない色なので、貴重な体験です。
箱はスクエアタイプで、非常に小さいです。

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横から。厚みも少なく、スリムです。

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フタを開けると、取説(^^;

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取説外すと、デジカメと周辺機器が見えます。
やはりこの辺のレイアウトというか、詰め方は、どこのメーカーでも一緒になっちゃうんでしょうね。
ちなみに、パッケージングが薄いのは、余分なケーブルが入っていないことに起因します。

というのも・・・

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内容物一式。

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同梱品は、これだけ。
けっこうあっさりしています。
左から、コンセント、充電器とバッテリー、USBケーブル、ストラップ。
これが、カシオだと延長ケーブル(コンセント)とTVモニター接続ケーブル(アナログ)が入っています。
他のメーカーもたいがい同じタイプ。
この辺の外れているケーブル類って、基本あまり使わない(少なくとも私的には)ので、こういう割り切りもありかなと思いました。
というのも、最近はデジタル化が進んでいて、HDMIケーブルが主流になりつつあります。
ということを考えると、富士の思い切りの良さは評価できます。
その分値段を下げられるというメリットもあります。
そうでもなければ、HDMIケーブルを同梱するとか(^^;

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私的に高評価だったのが、これ。
充電器です。
RICOHもPENTAXもCASIOもみんな外付けの長いケーブルが付いているタイプ。
この考えって、APPLEにも通じるものがあります。

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別アングルから。
これだと、市販のケーブルも使えます。
また、世界展開を考えた場合は、コンセントの形状を変えるだけで、ワールドワイドに対応ができます。

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ドッキングユニットを付けた状態。
欲を言えば、コンセント部分が折りたたみなら尚よかったですが(^^;
まあ、贅沢は敵だヾ(^ )コレコレ

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こちらが、バッテリーの状態。
720mAhと、最近のマシンスペックから考えると小さいです。
カタログ値だと220枚ということで、最近の流れを考えるとちょい少ないです。
先日紹介したOptio I-10も250枚なので、これはこれで有りかなと思いますが、CASIOだと500枚越えのものも多いので、使用する場合には予備バッテリーを持っていたほうが安心です。

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充電にはバッテリーを斜めに押し込む形で入れます。

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充電中のようす。
充電は良いのですが、充電完了後にバッテリーを外すときにちょっと手間がかかります。
外しにくいので、できれば指を掛けるようなくぼみがあればもっと使い勝手が良くなると思います。

つづく

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カラバリは、女性をターゲットにしているらしく、上記の5色。
おじさん的には、黒やガンメタもラインナップに入れて欲しい(^^;
出たばかりという割に、意外と安いのが魅力です。

Optio I-10 vs 750Z ケース比較 O-CC102 (HOYA)

昨日お伝えしたOptio I-10のケースですが。
その前に持っていたのが。750zのケースです。
これは、750zの初回購入特典に付いてくるケースだったのですが、オクで発見して1000円で保護(^^;

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750Zの方は、本格的なケースです。

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裏面比較。
750Zの方がちょっと無理がありそう(^^;
作りは、750Zの方がしっかりしていますけど。

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ちゃんとペンタックスってロゴあるし。
日本製だし。

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ぢつは、O-CC102のストラップはかなり長いです(^^;

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同じ位置からぶら下げてもカメラ1台分長いです(^^;
まあ、これを2つ下げても干渉しないというメリットもヾ(^ )ヤルノカ

やはり、レトロ風のカメラにはケースが似合います。

いけね、肝心の作例がああああああ(゚゚ )☆\ぽかあほ
まあ、そのうち「やりましょう」どこかのまさそんさんの得意技ヾ(^ )コレコレ

  

PENTAX Optio I-10.X70のD-LI92日本セル対応バッテリー(ROWA)

Optio I-10を買うときに、ってゆうか、ぽちってから、ネット情報を見ると、どうもこのI-10はバッテリーの持ちが悪いらしくて(^^;
買ってから気づくなよ(゚゚ )☆\ぽか
正味250枚ほどしか撮れません。<公称

とゆう訳で、とは言え純正バッテリーを買うほど使い込む予定は考えていないので(゚゚ )☆\ぽか
バッテリーの3rdパーティーで知られているROWAさんからバッテリーを購入。

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こんな箱に入ってきました。
ちなみに、類似のバッテリーを作っているメーカーさんは綾しい東南亜細亜系を含めて沢山ありますが、日本製セルを使っているので、こちらをチョイス。

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めっちょ綾しいです(^^;

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いちおCEロゴあるし大丈夫でしょう。
ちなみに、以外と純正バッテリーが持っていて、まだ交換していない(耐久テストちう)ので、こちらの実力はよくわかりません(^^;

ただし、互換性バッテリーを使用して不具合が生じても、メーカー並びに本ブログは保証しません。使用する場合は自己責任でお願いします。

  

ガンガン使う人は2個セットなんてのも良いかもです。


Optio I-10を飾るもの(^^; O-CC102 (HOYA)

私的には、ケースはあまり好きではないのですが(゚゚ )☆\ぽか
レトロ感抜群のOptio I-10ですが、更に雰囲気を盛り上げるツールが。

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純正カメラケース・ストラップです(^^;

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箱から出してみました。
たぶん革だと思いますヾ(^ )コレコレ

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カメラに装着。
こうやると、カメラの薄さによるグリップの不安定さが解消されます。
滑り止め機能も向上。

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純正だけあって、装着感はばっちり。
とっと下のネジ部分が出っ張りますが。

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こちらが裏面。
残念ながら三脚固定用のネジ穴はありません。
あと、PCとの接続ケーブルやSDカードの出し入れもできません。
まあ、最も他のデジカメも同じようなものでしょう。
たぶん。

ちょいと残念なのが、これ。

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でも、まいっか。
このために革紐などを新しく買う必要もないでしょう。

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Dリングにヒモを通しやすくするために、片方はワンタッチで外れやすくなっています。

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こんな感じ。

つづくヾ(^ )コレコレ

  

カメラにあわせて、白もあります。
カメラ女子にはお勧め(^^;

カールに変形版?もしかして、当たり?(^^;

先日家族で明治製菓のカールを分配wwwしたところ。
変な形のものが入っていました。
それが・・・

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型崩れしたんぢゃね?と私。
子どもに言わせると、
もしかして、これ、カールおじさんぢゃね?
とのこと。
確かに言われてみればそんな気もしなくもない。

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ちなみに、左が通常版。
こうやって写真撮ると、カブトムシの・・・(゚゚ )☆\ぽかおい
(お食事中に失礼(^^;)

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こうやると、♀(メス)なんですが(^^;(機種依存文字につき画面に表示されない場合があります)

これって、どれにも1つはいっているののなんでしょうか?
それとも当たり?(^^;

この前は、コアラのマーチになんかいつもと違う絵があったり。
最近は、商品の中に遊びをいれているのかしらん?

明治製菓、カールの頁になんかありました。(^^;

お願いができるようなので「被災地が早く復興しますように」とお願いしました。

懐かしいフォルムの Optio I-10 その3比較編 (HOYA)

さて、恒例の比較編です(^^;

vsOptio750z

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PENTAXとゆえば、Optio750zでしょう(^^;とゆうことで、並べて見ました。
これも当時クラシックカメラ風のデザインとペンタックスレンズの描写力で話題になったデジカメです。
あー現役でたまに使っています。
画素数は今から見ればしょぼいですが、普通に使う分には、今でも申し分ない描写力です。
こちらはちゃんと光学ファインダー付いているし。

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今見れば液晶が小さいですが、バリアングルモニターなので重宝します。

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上から。こうやって見るとごっついですね。
このダイヤルがたまらんすけど(^^;

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双方ともTELE端。写していると気がつかないけど、750Zってこんなに出るんだ(^^;
両方とも5倍ズームです。

vsOLYMPUSPen F

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友情出演で(^^;

vsCyber-shot U

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Cyber-shotも初期の頃のものですね(^^;
こうやって並べて見ると、I-10の小ささがわかります。
片や130万画素、1200万画素ですからねぇ。隔世の感があります。

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上から。
厚みはそれほど違いません。

vsEXILIM EX-S20

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比較するまでもないですが(^^;
こちらも現役のEX-S20です。
画素数も低いしあれなんですが、立体スキャナーとして今でも使えます。

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EX-S20の良い所は、電源オンで即撮影。この「あ」って思った瞬間に撮影ができるのが良いです。
AFなどもなく、パンフォーカスなので速射です。

vsEXILIM Pro EX-P505

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比較は(^^;
5倍ズーム同士とゆうことで。

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EX-P505も小さいのですが、レンズ部が出ているので(^^;

vs RICOH GRD2

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こうやって並べて見ると、GRDも小さいですね。(゚゚ )☆\ぽか今更

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厚みも以外と変わらない雰囲気。

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何故か電源ボタンがくりそつ(^^;

つづく


懐かしいフォルムの Optio I-10 その2本体編 (HOYA)

お待ちかねって待ってないか(^^;
本体編です。

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カードサイズのデジカメって、どれも似たようなデザインで面白くもなんともないというか、個性がないので、見た目で買っちゃいました(^^;
往年の110フィルム(もうない)で、世界最小最軽量の一眼レフカメラのPENTAX AUTO110という交換レンズがラインナップされていたカメラがありましたが、一時期中古で買ったのですが、すぐに手放してしまいました(^^;
このデザインを踏襲しています。
一眼レフではないのですが、軍艦部らしきデザインが目を惹きます。

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正面から。
全体的にプラスチッキーなんですが、それを感じさせない雰囲気があちこちにあります(^ー^)

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シボ革風の塗装ってゆうか、ゴム貼りか?

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このこだわりの塗装とPENTAXの彫り込み(^^;
たまらんす(゚゚ )☆\ぽかあほ

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しかもAUTO110ろご付近にI-10のプリント。

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軍艦部の左側にある指止めはちょっと色があれなんですが、ここに指を添えると安定します。

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シャッター部も凝っていて、◎になっています(^^;
できればこれに溝を掘ってくれて、レリーズがセットできれば(゚゚ )☆\ぽか

ズームレバーも、一般的には前に付いているのですが、フィルム送りレバーをイメージしているのでしょう。
違和感はありません。

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裏面。ごく普通のデジカメと同じレイアウトなので、違和感なく操作ができると思います。

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軍艦部の裏側。くっそぉ~、ここが光学ファインダーだったら尚良かったのに(゚゚ )☆\ぽか
ぼつぼつはスピーカーですね。
PENTAX Special Designというのが良いっす(^^;

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汎用品だけあって、お顔検出ボタンなぞもあります。
右下の緑○は、カスタム設定とゴミ箱です。

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上から。
ここにアサヒのマークがあれば尚良しヾ(^ )コレコレ

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ちょいと見にくいですが、電源を入れるとパワーボタンが緑色に光ります。
これは、RICOHのGRD2を意識したのかな?(^^;

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白飛びしてますが(汗)手のひらサイズです。

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なんと、メーカーがHOYAになっています(^^;
あと、製造はインドネシア。びっくりです。

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昔は日本で作っていたのにねぇ~。写真はOptio750z
ちなみに、三脚穴は昔から樹脂ですた(^^;

つづく

 

カメラはこの値段(^^;
昨日は8980円最低価格だったのですが、今日見たらまた上がっています。
変動がはげしいようです。

 

オプションケース。

懐かしいフォルムの Optio I-10 その1周辺機器編 (HOYA)

出た当初から、そのフォルムに惹かれて、気になっていたデジカメですが。
なにげに、ネットを巡回していたときに、めがっさ安かったので、落ちてしまいました(^^;

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箱です。すげーシンプルなデザイン。こういうのけっこう好きかも。

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斜めから。
これ以上晒すと、ばれちゃうので開封します。ヾ(^ )コレコレ

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フタを開けたときに、オプションが載っているのってなんか丁寧ですね。
相変わらず注意書きがトップにwww
まあ、恒例なのですっ飛ばします。

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この辺は、CASIOのEXILIMを始め、カードサイズ系コンデジにありがちな詰め込み方ですね。

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左上から、
充電器、カメラ本体
TV出力ケーブル、充電器用ケーブル、USBケーブル。バッテリーとストラップ。

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取説類とアプリケーションCD
それにしても、めっちょ取説厚いです。
この辺は堅いカメラメーカーのPENTAXらしいところ。

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カメラ小さいのに、なんで充電器にケーブル付けなあかんのか・・・

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深く差し込んでから充電するようになっております。

R0014148

こんな感じ。

PENTAXのカメラって、Optio750z以来久々に買ったのですが、さていつHOYAになったのかしらん(^^;

 

カメラはこの値段(^^;

 

オプションケース。

自分がぽちった時にはもう少し安かったかと(^^;
それに、アマゾン2000円分のクーポンがあって、正味6800円くらいで(゚゚ )☆\ぽか
あと、オプションとバッテリーを余分に買って(゚゚ )☆\ぽか
また、白の値段が上がってるし。変動激しいですね。

ニフティでも無料ゲーム 国盗り麻雀(@nifty)

Yahoo!を始め、モバゲー(これはケータイか(^^;)など、無料ゲームが花盛りですがニフティでもやっていたのですねぇ(^^;
知らなかった(゚゚ )☆\ぽかあほ

Kuni1

こちらが、トップ画面。
左下のはじめからの旗をクリックすると始められます。遊び方を確認する場合はそちらの旗を
ちなみに、音が出るようなので、休み時間か自宅でやりましょう(^^;
私の会社のパソコン(デスクトップ)にはSPが付いていないというか、付けていないので無問題(゚゚ )☆\ぽかあほ

Kuni2_2

何のことはない、昔流行った麻雀ゲームの「上海(しゃんはい)」や「四川省(しせんしょう)」に似たゲームです。
どちらかというと上海かな(^^;
普段ゲームをやらない私でも簡単にできますw

Kuni3

始めるとすると、全国の地図が表示されます。
そこから好きな県を指定すると・・・

Kuni4

県の地図に配置された麻雀パイが並びます。
同じパイ(記号)を2つ選択すると、パイが消えます。

Kuni5

ある程度選択して、消していった所の画面(^^;
あー、キャプチャーしながらゲームをするのは大変だヾ(^ )コレコレ
因みに、これは時間制なので、右上の画面が0になるとゲーム終了。

Kuni6

これ以上取れなくなると、こんな画面が出ますorz
キャプチャーを意識していたので、てきとーにやっちまった(゚゚ )☆\ぽか
救いの手段が、シャッフル3回までできます。あと、2つ上の画面にあるように、時間を延長する機能もあります。
ただし、これを使うともらえるポイントが少なくなるようです。

Kuni7_2

クリアすると、時間やアイテムの使用の有無に応じたポイントやクーポンがもらえるようです。

Kuni8

クリアした県は、グレーになります。

Kuni19

とりあえず、次は原発を沈めようと、福島を制覇しました。(^^;
特に手詰まりもなく短時間で制覇できたので、ポイントが高かったです\(^o^)/
って、こんな風に原発が簡単にクリアできれば良いのですが・・・

絵合わせなので、小さなお子さんでも簡単にできるので、脳トレにも良いかも。
上の写真にあるように、ランキングにも参加することができます。
また、ログインができる環境にあれば、続きを行うことができるので、いつでもどこでもチャレンジすることができます。
あー、フラッシュでやっているようなので、MACとかiPadなどではできないと思います(^^;

興味がある方は、こちら↓
国盗り麻雀/@niftyゲーム

料金は、通常インターネットに繋げるネット通信にかかる費用以外は無料です。
どこぞモ*ゲーみたいにアイテムを買うための料金などはかかりません(てゆうか、かかからないと思う(^^;)

ブログネタ: オンラインゲームに挑戦!無料ゲーム”国盗り麻雀”の感想を教えて参加数

マジックインキ vs マジックインキマスコット消しゴム(寺西化学工業)#bungu #magic_ink

マジックインキと言えば、物心ついた時には、既に生活の一部になっていました。
とゆうほど、懐かしさ満載のマジック。
フェルトペン(油性ペン)ですね。

その販売は1953年(昭和28年)というから、七人の侍やゴジラが封切られる1年前という超ロングセラー。
私的には種も形もありませんでした(^^;ってゆうか、親まだ結婚してなかったしwww

マジックがフエルトペンの代名詞にもなっちゃう位、日本人とはなじみが深いものであります。

同類に、ぺんてるのサインペンやニチバンのセロテープなどがありますね(^^;

今でこそ、いろんなメーカーからフェルトペンが出ていますが、草分けとゆうか、長い間不動の地位を保っています。
同様に、ラッショッンペンもお世話になっています。(ありがとー(^^;)

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って、これは消しゴムだ(^^;

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何故か、箱まで取ってあるしヾ(^ )コレコレ
ってゆうか、普通消耗品系の筆記具って箱には入っていないけど、これは創業以来箱入り。
すげー。
あと、本物ってゆうか、マジックの方は、元祖エコ商品で詰め替え用の補充インキやフエルト(替え芯)まで昔から売られているのがすごい。

おまけに、今でもキャップを開けるとほのかな揮発系のかほりが(*^^*)何とも言えず、小学校の頃の思い出がどばーっとよみがえってくる。いやはやなんとも、スゴイものです。<マジック

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さすがに後の説明はなし(^^;バーコードでいっぱいいっぱいですが。

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こちらもまんま。

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裏側はさすがに違いますけど。

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上もいっしょ。

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さすがにベルマークは付いていませんヾ(^ )コレコレ
これで、0.1点とかベルマークが付いていれば完璧ですが(゚゚ )☆\ぽか

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こうやってならべると、消しゴムがすんごく小さい(^^;
それにしても、いまだにボトル部がガラスというのがすごいですねぇ。

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別の向きから。
これで消しゴムのキャップが取れれば完璧ヾ(^ )コレコレ

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5個セットと。

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横にすると偶然にも同じ高さ。( ̄▽ ̄)/

寺西化学工業さん、次回はぜひこのマスコット消しゴムの大きさでマジックを再現してください(゚゚ )☆\ぽか
あー、できなければ中身はボールペンでも可ヾ(^ )コレコレ
もう一回り小さくても良いので、ケータイストラップマスコットとかがあっても面白いかも。
その際は、5色セットで小箱とこの多色用の箱も一緒にwww(゚゚ )☆\ぽか(゚゚ )☆\ぽか
だって、不易糊のフエキちゃんも、色々とグッズ出しているし。
できそうぢゃありませんか?(^^;

寺西化学工業さんは、こちら
友情出演wの不易糊工業さんの、フエキちゃんグッズはこちら
私的には、幼稚園や小学校低学年の頃は、ヤマト糊だったけど(^^;うちの子の時代はフエキ糊だったなぁ~。
と、文具だけで、これだけ郷愁に浸れるのも、マジックインキのおかげだ(^^;

消せるマジックインキ?マスコット消しゴム(寺西化学工業)#bungu

常駐文具店に聞いたら、ロットで入れないとだめとのことで予約できず。
ネットショップでも軒並み売り切れ(^^;で、ある店で
やっと手に入りました(^^;

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おお~。ちゃんとマジックインキの箱してますねぇ~。
入手できない方もいらっしゃると思うので大盤振る舞い。

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斜めから。

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横から

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右端

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左端

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うしろ

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裏面

で、肝心の大きさは・・・

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こんなに小さいです。

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参考写真(^^;
手、ちっちゃいですが、手のひらに乗ります。

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フタ開けたとこ。
きゃーかわいい(*^^*)ヾ(^ )コレコレ
ちゃんと、マジックの箱に入っています。

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元箱から出してみました。

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上から。
すげー凝りよう(^^;いいわ~。

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一つ一つがまんまマジックインキの形していますって。(^^;

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第4弾ということですが、その前はあまり知りませんでした(汗)
しかし、消しゴムなんですが、これはもったいなくて消せませんってば。

注意書きがふるっていて、マジックインキを消すための「字消し」ではありません。
箱の表下側に書かれています。

限定品とは言え、どこでも買えるものではないので、地道に探してください。
あーちなみに、ばら売りもされています。
1本105円。5本セットでも525円(箱付き)なので、なるべくならオトナ買いで(^^;


ちょっとネーミングがやばそうな・・・ゼロ針www(クツワ)

1か月以上前に保護したのですが、なかなか書く出番が回ってこなくて(^^;

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その名もゼロ針(ハリ)
すんません、値札撮らずに撮影してしまいました(゚゚ )☆\ぽか

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一見、ホチキス(ステープラー)風のなりをしています。

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すげーひっかかりがあるので、拡大。
おじさん達鞄好きには、著作権というか登録商標はだいじょうぶかしらんみたいなネーミング。
ゼロハリと言えば、ゼロハリバートンでしょうが。まあ、スペルが違うのであれなんすけど。
これで、全体をアルミ合金で作ってあるとか、ゼロハリのデザイナーさんがやっていたら・・・
この値段ではとても買えませんねwww

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正面から。
なんか間抜けな鯨があくびをしているような(^^;

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このような恐ろしげな歯が出てきます。

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これをがしっと押すと

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こげになります。

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裏面から。

どこかの、ハリナクスと同じ機構ですが、お値段がめっちゃ安いので、会社のデスクトップに置いてあります。
いちお、廉価版なので4枚ほどしか閉じられませんが、ハリを使っていないのでそのままシュレッダーや再生ボックスに投げ込めるのが良いです。

MONO タフピタ(TOMBOW)

タイトルだけでは何かわからないと思いますが。
昨日に引き続いて、修正テープです。(^^;
舌の根も乾かぬうちにと言われそうですが、入手したのは、MIDORIのが2月、今回のタフピタは3月なんですねぇ(^^;

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しかも、今なら(って当時ね)交換用カートリッジが付いてお買い得。
おまけに、・・・

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このお値段っすからねぇ~。

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左が本体付き、右がカートリッジです。

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本体は、スリムタイプ。(とは言え、激スリムのものではありませんが、

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こんな感じで持つと、なぜかしっくりと来ます。

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先端部には、保護のフタがあります。

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フタは折り返して固定することができます。

ここからが、このタフピタの真骨頂。

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文字を書いたあと。

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修正テープで、修正します。

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そのあとすぐに書き込んでも、テープがよれたり、剥がれたりすることがありません。
これ、めっちょ良いです。

普段ほとんど修正テープは使わないのですが、いざというときには良いかもしれません。


小さくて便利な修正テープCORRECTION TAPE (MIDORI)

修正テープは基本的に使わない人なのですが(^^;
見た目とデザインの良さで買ってしまいました。

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ちょいとぼけていますが(^^;
非常に小さいです。

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このくらいって、わかんねー(^^;

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フリスクと並べるとね。
めっちょ小さいでしょ(^ー^)

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小さくても、一丁前に修正テープしてますwww
ちなみに、これは使い切りタイプですが、この小ささで4.2mあるのですぐには無くならないでしょう。

懐かしのニフティサーブ25周年記念サイト(T_T)/

おぢさんの若い頃には(^^;
今のように、電源を入れると普通に全部開いてくれて、マウスでちょんちょんつつけば、世界に繋がるという訳ではありませんでした。
その昔、まずはパソコンを立ち上げる(起動する)所から始まりまして、フロッピーというものを入れてから電源を入れて、しかも起動(システム)フロッピーと、FEP(今で言うところの日本語変換システムですね)に、辞書ディスク、データディスクなどを何度も入れ替えてという大変な時代でした。
その頃でも、300kbpsのモデム(あー通信用の機械ね(^^;)を電話線に繋げて、「ぴーひょろろろろ~、ぴぎゃー」とか言って、ネットに繋げたものです。(゚゚ )トオイメ

Nif1_3

こちらがログイン画面
再現画面なので、別にニフティユーザーでなくても、enterキーを押せば入れます。
でも、おじさんの昔の癖で、ついIDとパスワードを条件反射的に入れたくなりますwww

Nif2_2

ログインから何からという認証の画面が自動で流れて・・・・
うわ、めっちょ懐かしいやん(T_T)
これがトップ画面。
メールが3通届いていますというのは、未読メールがあるということ。
ちなみに、当時これとは別にメーラーソフト(アプリ)が必要で、回線が遅いのでLZHとかZIPとかいう圧縮アプリが作られたのですよん。

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希望する番号を押して、階層深くに入っていくのです(^^;
表示されているのはフォーラム。
色々な人が話合いをする、今で言うところのmixyみたいなものですね。

Nif4_2

ワープロパソコンというフォーラムを開くとその中にまた小部屋があって。
で、通信アプリとVzエディターなどで、ショートカットプログラムを書いて、全部の手順を飛ばしていきなり目的の部屋に入るとか、いつも巡回している部屋のデータ(ログと言います)を自動で吸い上げてきて、通信回線を切って、時間があるときにじっくりと読む。とか、意見に対して発言したいときには、これまた別のアプリ(主にはVzエディター)などで書きためて置いて、一挙に発言するなんてことをやっておりました(^^;

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DOS画面って、今のWindowsと違って、画面が上に流れてしまっても普通は戻って読むことができませんでした。
従って、それようのアプリをネットで探してきて、パソコン立ち上げ時のコマンド(AUTO EXEC.BATやCONGIF.SYS)に書き込んでおいてなんてことを、おぢさんたちはやっていたのです(^^;

この時代はマウスなどは特定のアプリでしか動かなかったのですべてキーボード、あとショートカットなどで対応。
なので、今の時代でもマウスを使うよりショートカットコマンドでやっちゃうのよ(^^;

興味がある方はぜひご覧ください。ニフティサーブ25周年記念サイト

文房具完全ガイドは完全なのか?(^^;(MONOQLO特別編集)

相次いでいる文具系雑誌やムック果ては、ビジネス誌やファッション誌でもここんとこ、文具特集が花盛りです。
MONOQLOとゆえば、基本電脳系を始め様々なジャンルの評価雑誌で有名なんすけど(^^;。

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ただ、個人的には前回のモノクロの文具特集とあまり代わり映えしないような(^^;
文房具完全ガイドとゆう割にはちょっと偏りがある感じがしなくもない。

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あと、批評とか辛口採点とかゆうけど、これも一部はなるほどと納得できるものもありますが、自分的には特に問題なく使えているものも多数。
この辺はウザー(User)の気分なんぢゃね?みたいなところがある。

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まあ、文具が近年急速に進化しているので、このような雑誌が多数出てくると思いますが、逆に読者のとゆうか、エンドユーザーの方がけっこう濃いとゆうか、よく知っているので、編集する側も大変だなぁというのが率直な感想。

最初、デジャヴ?と思ったけど、目次の下に超小さく前回の雑誌に加筆修正していますって書いてあったorz

まだ、前に紹介した特選街の文具特集の方が、丁寧に作ってありますね。

それにしても、ここの編集者、パーフェクトペンシルが超超嫌いらしい。
私的には、別に批判されようとも、好きなものは好きだけど。
書きやすいし、書かれているような削りにくさもないし。
ちゃんと検証して言っているのかと不安になります。
なんかデマ流してるみたいな記事は好きになれないし。

そもそも、写真違ってるし。あの写真は、銀仕様の高いモデル。
でも、書かれている値段はプラチナコーティングだし。
もっと、ちゃんと検証ってゆうか、構成して掲載して欲しい。追加取材を行い再構成しています。
と書いてある割に直ってないし。誰だ編集者(゚゚ )☆\ぽかあほ

カブって買っちゃった人は、間違い探しをするのも楽しいかもヾ(^ )コレコレ

でも、毎回この手の雑誌を買って思うのは、ほとんど持ってるか、知ってるけどスルーしたものばかりヾ(^ )コレコレ
もう少し、おお!!これ、じぇったい(絶対)欲すぃ~。
ってゆうものが載ってないものかと(^^;

前回のMONOQLOを買わなかったとか、お店で売り切れてしまったり、入手できない人はこちら↓

これから出る文具系雑誌(2011/04/15時点)

 

と、昨年末から怒濤の文具雑誌の特集号やらが大挙しております。
ここは、一丁老舗のエイ出版さんのステマガに期待しましょう(^^)/

Traveler'sNotebook 5th Anniversary ステッカーラベル(MIDORI)

トラベラーズノート5周年記念でもう一つ保護したのが。

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ステッカーラベルです。
他のは、切手風だったり、旅行のチケット風などで、使い道が見えなかったので(^^;

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4種類15タブのシールが入っています。

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大きさはこのくらい(^^;

さてどれに貼ろうか(゚゚ )☆\ぽか


410マソアクセス!!!

たぶん、もう少ししたら越してしまうでしょう。

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410万アクセスです。
400マソアクセスが先月の3月22日なので、一ヶ月経ってません。
これもひとえに皆様方のおかげです。

ちょっち、不安なのがそろそろネタ切れ(^^;
いつまで続くか不安ですが、がんばれ日本、がんばれ東北(^^)/

Traveler'sNotebook 5th Anniversary チャームコイン(MIDORI)

前に、トラベラーズノート5周年のキャメルを入手した記事を書きましたが、先日なにげに行った文具店にグッズが大量にあったので、保護して来ました。
そのうちの一つが。

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トラベラーズノート、カスタマイズパーツのチャームコイン

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最初、重そうだからと思って、レザータグの方を保護しましたが、記念モデルということだと、もう手に入らないと思ってつい(^^;
写真のように、べるとに付けても良し、しおりとして使用しても良しということです。

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素材は、錫(すず)製で、いぶし銀風の雰囲気があります。
こちらが表面。

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こちらが裏面。
って、どっちが表でも裏でもいっか(^^;

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大きさは、このくらい。

さて、どっちにどうやって付けたでしょう?ヾ(^ )コレコレ

新年度デスク周りをリニューアル 机上台ベーシック+ワイド (LIHIT LAB)

仕事もようやく一段落して、気分一新したい春です。
って、3月末に入手したんですが忙しくて4月上旬にようやっとデスク周りをリニューアル?リフレッシュ?することができました。
リニューアルに絶大な効果を発揮したのが・・・

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最近、あちこちで噂になっている?(一部だけか(^^;)リヒトラボラブが提供している机上台です。
上の青のがベーシック390、型番はA-7330。
下の黄色いのがワイド590。型番はA-7332。

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ベーシックは、390mm幅のいわゆるノートパソコンが収納できるタイプ。
この絵を見る限り、MACBookProですな(^^;
うちにあるのが13インチなので十分入ります。15インチまでは行くのでは?
あー持っていないので、入らない場合がありますので、要確認です。

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もう一つがワイドで、590mm幅。こちらはキーボードとマウスが収まるような絵が描かれています。

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組み立て式です。(袋から出して撮影)
とは言え、ネジを4箇所留めるだけなので、おにゃにょこ(女の子)でも簡単に組み立てられます。

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天板と足、それとネジが5本(1本は予備)と六角レンチがあるので、1分も係らないで組み立てられるでしょう。

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ネジ部分もしっかりしているので、安心です。

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足下には、ゴムの滑り止めが付いています。
買ったばかりなので、経年変化による劣化はわかりません(^^;

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こちらが390mmのベーシック。

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こちらが、590mmのワイド。
って、差がわかりませんね(^^;

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並べて見ました。って端切れとるやん(^^;
なんで2つ買ったのかとゆうと・・・

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17インチモニターをダブル画面にして使っているからですねぇ。
机上台ワイドの下側にはMACとiPadがちょうど入ります。
ベーシック版には、手帳などが入れられます。
MACを使う時はさっと引き出して、フタを開けるだけなので、効率的です。

これで気持ち良く仕事できますv(^ー^)v

 

天板の色によって、値段がびみょーに違います。
私的には、よく行くショップでげとしましたが、白が一番人気ですぐになくなっちゃうようです。
何で白にしたのかとゆうと、ホコリが目立たないから(^^;

ハイタイプもあります。
私的には、以前から紹介している無印のクリアボックスを他にもいくつか並べてあるので、耐えました(^^;
ハイタイプには、デスクトレーがあります。このほか、書類などを立てておくブックエンドなどもラインナップされているので、お近くで取り扱いしている店があったら、自分の用途にあったものを保護することをオススメします。

このほかに、デスクの足下を有効利用する台もあります。

さて、この状態がいつまで続くかwww

先月の特選街は、文房具特集でした(^^; (2011 4月号)

古いネタでスマソ。

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会社に置いてあったので、見てみたら(^^;

文房具特集とな!!

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おまけに、スマホも特集されているし。

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カテゴリーとしては、こんな感じ。
何を今更ってゆう感がありますが、デジアナとゆうか、・・・
面白かったのが、アマゾンでの文房具の売り上げランキング。(2月末時点のものですが)
筆記具はラミー(LAMY)がぶっちぎり(^^;

特選街って、デジカメとか家電のイメージが非常に強かったんですが、文具もやってるとは幅広いですね。
ちょっと、垢抜けない雑誌のイメージが強くて買ったことなかったですが(゚゚ )☆\ぽか
ちなみに、この雑誌を買ってきたのはうちの社長(^ー^)時々買うらしい。


今は新しい号が出ちゃっているので、興味がある方は通販で探して買うか、バックナンバーを取り寄せるしかないですが(^^;

うーん、中古のみだ(^^;


カランダッシュ エクリドール シェブロン ボールペン その2

昨日の続きで

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芯の交換は、このキャップを外して行います。

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キャップをぐりぐりと回すと外れます。

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従来の油性ボールペンなのですが、カランダッシュのインクというか、ボールはなめらかなので、書き味が非常に軟らかいです。
書きやすいので、日本でも多くのファンがいるのも頷けます。

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ペン先(^^;は、パーカーと同じ感じでしょうか?

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55と並べてみました。
クリップの形状が違います。

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2mm芯ペンシルなので先端の形状も当然違いますけどね(^^;

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長さもシェブロンの方が若干、短いです。

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ロゴがある方が最近の。

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デザインの違い。

重さは、芯ペンシルの方が、23.8g、ボールペンが26.5gとシェブロンの方が短いのに若干重いです。
でも、一般的な万年筆の重さが21g程なので、それと比べると細身(鉛筆サイズ)でこの重量感があるので、バランスは良く、書きやすいです。

   

リフィルが高いのが少々難点ですが(^^;
でも、この書きやすさは癖になります。できればFの細めの方が書き味は気持ち良いです。

 

樹脂タイプのものは、記念用、限定用なども多いので、ファンが多いんでしょうね。


カランダッシュ エクリドール シェブロン ボールペン

以前、カランダッシュ 2mm芯ペンシルを紹介しましたが、カランダッシュの初ボールペンです(^^;

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オクで誰も入れる人がなかったので(^^;
超安く保護できました。
なので、この箱が現行のものかわかりません。

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おまけに、パッケージ未開封だったし(^^;

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中身も未開封。

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箱から出したとこ。

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開封しました。
定番の<<<模様です。

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斜めから。

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CLIP METALと書いてあります。

Cimg7932

昔のものらしく、キャップ部には現行のカランダッシュのロゴがありません。

続く

   

リフィルが高いのが少々難点ですが(^^;
でも、この書きやすさは癖になります。できればFの細めの方が書き味は気持ち良いです。

 

樹脂タイプのものは、記念用、限定用なども多いので、ファンが多いんでしょうね。

スマホやケータイの持ち運びに HAND LINKER EXTRA

以前から気になっていたのですが、現物が確認できなかったので、入手したのは昨年秋です(^^;

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ハンドリンカーエクストラ。ストラップあるなしバージョンがあります。
紐要らない人はフック部分だけでも良いかも。

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袋から出したとこ。

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ジョイント部分の拡大。
3点でホールドされています。
中央部分がボタンになっていて、・・・

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それを押すとホールドしている爪が外れます。

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外したとこ。
カラビナ風になります。

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Xperiaに付けたとこ。iPhoneではストラップホールがないので付けられませんが(^^;

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こんな感じでカラビナ部分を指に引っかけておけば、万が一滑ってもスマホを落とさずに済みます。
あー、たまたまXperiaはストラップホールが下にあるので良いのかもしれません(^^;

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こんな感じでネックストラップにもなります。
軽装の場合、首から下げてYシャツのポケットに入れておけば、かがみ込んだときに落とすことも無くなります。

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中指に付けてXperiaでTwitter見ていたら、神さんがあれ?指輪買った?とか言われてしまいました(^^;
指輪はここ何十年も付けてません(゚゚ )☆\ぽか

  

カラバリもたくさんあるので店頭で見てください。


Designer Pocket notebook vs MOLESKINE

昨日紹介した、Designer Pocket notebookですが、大きさが某メジャー手帳とくりそつなので、比較してみました(^^;

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左は、ウィークリータイプのモールスキン(MOLESKINE)雰囲気くりそつですね。

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上から見たとこ。
加工もなんとなく似てます。
できれば、栞も白にしてもらいたかった(^^;

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背中の状態。
若干モールスキン(MOLESKINE)の方が背が高いです。

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このくらい(^^;

まあ、ベルトで止めるというのは、国内メーカーでもやっていますが、けっこう似てますなぁ~(^^;


 

綾しげな Designer Pocket notebook 

時々行く、ちょっと遠い文具屋さんで発見。
かわいそうなので保護しました。

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見るからに、どっかの有名ノートに酷似しています(^^;
唯一の救いは表紙が白ってところか?
それなら、ストッパーも白にすればと思ったのですが(汗)
そうするとパンツのゴムになっちゃうかwww

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ルールド(横罫)タイプの手帳っす。
右側にあるのは、シリーズのラインナップ説明。

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裏側にはメーカーのロゴらしいものが。噴水か?(^^;

手帳が沢山あるので、まだ書いていませんがヾ(^ )コレコレ
紙質はモールスキンとMDノートの中間くらいかな?
モールスキン独特のかほりはありませんwww
綴じは4箇所で糸綴じ6組で、背貼りは樹脂で固定されています。
型番はGJ-2487
シンガポール製ってゆうのも、手帳では初めてみた。
服とか電化製品は良くありますけどね。

ネットで調べたけど、国内には流通していないのか?
ヒットするのは、全部海外。
アメリカのアマゾンでは評価高いですwww

こちらが、メーカーさんのサイトです。
ところで、なんで1冊だけ売っていたのかな?(^^;


ドットライナーにノック式

修正テープはあまり使いませんが、郵便物などテープ糊はけっこう使います(^^;

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ドットライナーのニュータイプです。しかも私的に好きなオレンジ(限定)なので速攻保護(あー少し前ですが)

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こちらが外観。

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ちゃんとカバーが付いていますので、ゴミが入らないので、安心です。

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ノックすると出てくるギミックが良いわ(^^;

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ちょっと露出がオレンジに引っ張られちゃってますが(^^;
こんな感じ持ってノックすると。

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べろーんて糊部分が出てきます。

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サービスカット。剥いてみました。

   

 

初心者(入門者)のための万年筆 おさらい編

年度末から4月に入り、万年筆をキーワードに検索してお見えになる方が激増しております(^^;
このようなブログに訪問いただき、ありがとうございます。
特にコレクターでもマニアでもありませんが(^^;
いつの間にか万年筆やインクとそれに伴って、手帳やメモ帳、ノートなどが増えてしまっております(滝汗)

そこで、改めて初心者向けの方に対し、過去に記載した内容は、飛んで頂くとして(゚゚ )☆\ぽか
関係のありそうな記事をリストアップいたしましたので、興味がある方はご覧ください。
尚、万年筆固有の機種ってゆうのんか?内容は、右上の検索欄にて検索してみてください。
また、今回はインキ(インク)については、特に拾ってありませんので、こちらもあわせて検索頂ければ幸いです。

リストは、掲載順です。
昔のブログ記事の写真は、小さく表示されておりますが、クリックいただけると拡大しますので、みにくい場合は確認をお願いします。

10/11/19 万年筆インククリーナーセット(プラチナ)
10/04/25 カートリッジ専用万年筆に好きなインクを入れ替えるスポイト
10/01/22 万年筆選び おさらい編
09/07/23 小さい万年筆比較
09/03/30 インク消しは実用的か?(ガンヂーインキ消)
08/12/30 大掃除、万年筆の手入れヾ(^ )コレコレ
08/06/09 CON50の棚吊り解消
08/04/23 CUSTOM 823 吸入編
08/04/22 CUSTOM 823 プランジャー機構
08/04/06 万年筆とラインマーカーの不思議な関係
08/04/03 米に字を書くヾ(^ )コレコレ
08/04/01 入門者向け万年筆インクの疑問
08/03/31 入門者向け万年筆インクの選び方
08/03/30 入門者向け万年筆の選び方(吸入機構メリットデメリット)
08/03/29 入門者向け万年筆の選び方(吸入機構編)
08/03/28 万年筆のメーカーによるF文字(細字)比較
08/03/27 1mmマスに字を書く(笑)
08/03/25 インクの色による違い
08/03/20 2ミリ方眼に文字を書く
08/03/24 入門者向け万年筆の結論(汗)
08/03/24 入門者向け万年筆?(外国編)
08/03/24 デモンストレーター万年筆の種類
08/03/24 入門者向け万年筆?(国産編)
08/01/05 VISCONTI トラベルインクポッド
07/12/30 万年筆のメインテナンス(本体+革小物編)
07/12/29 万年筆のメインテナンス(キャップ編)
07/12/27 ヨーロッパタイプカートリッジ
07/07/22 細美研 プロフィット25周年記念モデル その4(5mmマスに何文字書けるか
07/05/11 万年筆強制インク掃除マシンの作成(2)
07/05/10 万年筆強制インク掃除マシンの作成(1)
07/04/09 ラッピングフィルム(ペーパー)

07/03/27 ロットリング洗浄液でこびりついた万年筆の汚れを洗浄
07/03/05 インク詰め替え用の瓶 タミヤカラー
06/07/13 超音波洗浄器
06/07/10 MOLESKINE裏抜けテスト
06/06/14 インク補充用注射器
06/0623 Super Sheriff (Pelikan)

こうやって見ると、かなり無茶なことやってますね(^^;

参考にするだけで、実践してはいけないことも掲載してありますので、ご注意ください。
なお、本ブログを参考にして、何かしら不具合が生じても、本ブログならびにメーカーは保証しませんので、あくまでも自己責任でお願いします。
よいこの約束だお(^^)/

びみょーな、ZIG レターペン ココイロ(呉竹) 

呉竹とゆえば、真っ先に思い浮かぶのが筆ペンっすね。あと、墨液(墨汁)とか、どうも筆のメーカーのイメージが強くて(^^;
で、珍しそうだったので保護。これも1月に・・・以下略

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COCOIROは、フタの方(^^;それ単独では全く使い物になりません(^^;
下のLPリフィルとゆうのも買わねば。

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全体的に女性のユーザーを意識した色使いとゆうか、そうですヾ(^ )コレコレ
ケースは全部で10色。恋桜、夢苺、ひなたまご、姫たんぽぽ、白葡萄、海しずく、宵夏空、花ひすい、雪あかり、秋和栗とまあ、和風色でラインナップされています。
ちなみに、写真のは姫たんぽぽになります。

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びみょーな曲線が(^^;

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キャップを開けると・・・・空(カラ)です。

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全容を撮るのを忘れた(^^;
こちらがリフィル部分。ってゆうか、全体がリフィルぢゃん。
インクが入っている部分ですね。ラメ入っててエロいっすけど(^^;
買ったのは、ブルーブラックなんですが、これ以外にブラック、ロイヤルブルー、セピア、ボルドー、ダークグリーンがあります。
万年筆好きをかなり意識した配色ですwww
なんとなく、この部分プラチナのインクカートリッジっぽいと思うのですが気のせいか?

R0013725

こちらがペン先。
ちなみに、このキャップを外すのに非常に難儀しました(^^;
女性向けの商品のように思いますが、大丈夫かなwww
リフィルは一体化していて、終わったらこれごと捨てます。

さて、ここからが問題(^^;

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デザインかも知れませんが、ケースに入れるとおしりだけ出ます。
なんでこんなデザインにしたのかとかれこれ小一時間(^^;

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とゆうのも、キャップを外した状態で筆記すると、このおしりの出っ張りに当たって痛いです(^^;
まあ、人によりますが、私的には万年筆を使う時にはかなり寝かせて書くのでリフィル部分に当たっちゃうのですわ。

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このようにキャップをお尻にはめれば問題ないと思いますが(^^;

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うーん(^^;
書き味は・・・びみょー?
筆ペンの硬いものと思えば良いのか?
もう少し筆ペンっぽく軟らかければ良いのですが。
こういう系はあまり好きでないかもσ(゚゚ )☆\ぽか

ちなみに、ケースが157円(税込)で、リフィルが210円(税込)とゆうのもびみょー(^^;
逆なら良かったのにね。

かなり綾しげな コードレスソフト電気湯たんぽ HOT湯(^^;

本来はもう湯たんぽなんて終わりの季節ですが(^^;
仕様用途は、会社が寒い(エコ仕様)なので、足下に置こうかとゆうことで。

入手したのは311の東日本大震災発生直後。
エコというのに惹かれて(^^;

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パッケージもぷちぷちに包まれてきただけの超エコ(^^;

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済みません、ボケを入れた訳ではないです(゚゚ )☆\ぽか
1回充電わずか電気代2円とゆうのに惹かれた(^^;
これぞエコ。

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裏面。
私的には、用途が湯たんぽではなく、写真にあるように会社の足下に置いて使っています(^^;
とゆうのも、めっちゃ冷え性なので(*^^*;

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すげー綾しいです(^^;
なんか、ドン*ホーテで売ってそう(^^;

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しかも外袋めっちゃラクダやんけ(^^;
袋はハズぃっす

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こちらが充電器というか、電源部ですね。

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益々怪しい三極のコネクタ(^^;

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なんか昭和30年代のかほりが、そこかしこに(^^;

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こんな感じで差し込みます。
かっしり差し込まないとだめみたいです。

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どういうシステムかよくわかりませんが、20分ほどで充電は完了。
いきなり暖かいです。ってゆうか、袋に入れないと熱いくらいです(汗)
そのままで長時間使っているとやけどしそうなくらい暖まります。
因みに本体には電源スイッチの類いはありませぬ。

でも、布団に入れずに足下などに置いただけだと3~4時間ほど、布団に入れた場合は6時間前後。
とゆうことで、朝ちょっこし充電しておけば昼まで暖かく、また昼休みにでも充電すれば1日は持ちます(^^;
その代わり電源のオンオフはできないので、使う直前に充電するのが吉です。

普通の綾しげなショップにも売っていると思いますが、色々見た中で、レビューを書けば送料無料でしかも一番安かったこちらで買いました(^^;

でもあったか。
これで、ひえひえモードなどに切り替わると尚良いのですが(゚゚ )☆\ぽか

さて、来年使えるか(^^;

 

おしゃれなスタンプ台 uniレセプション2号(^^; (三菱鉛筆)

先日Traveler'sNotebookのはんこを紹介した時に、スタンプ押したら印影がかすれてしまったので、スタンプ台を新調してみました。
スタンプ台と言えば、シヤチハタが定番なんですが、たまには違うものをとゆうことで。

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見た目が格好良かったのでwww

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上から。HSP-2FRと書いてあります。

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一見小ぶりの電子辞書風(^^;
それか、大きさがわからなければノーパソか(^^;

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斜めから。
uniが光ってます。
一見、アルミの名刺入れみたいっす。

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スタンプ台なんて、買うの何年ぶりか(^^;
こんな感じで乾燥しないようにフィルムが貼ってあったのですね。

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シヤチハタのスタンプ台と記念撮影。

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これはクールだ(^^;


パステルカラーのアクティブスピーカー PA-2 その3 比較&感想編(FOSTEX) #minpos

けっこう大きなスピーカーなので、テレビに繋いでみました(^^;

汚くてスマソ

Imgp0151

珍しく縦位置www
本当は、座って耳に届く位置に設置するのが良いとのことですが、なんせ置く場所がないので(^^;

重低音がけっこう良いので、ボリュームをあげるとかなりの迫力です。
このスピーカーに、サラウンドアンプを設置すれば、大迫力のユニットが完成しますケド・・・
あー、ちなみに、絵はトイ・ストーリー3(^^;

vs BOSE soundLink

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BOSEのsoundLinkと。
大きさは違いますが、どっちも良い勝負の音がします。
高音域はBOSEの方が若干良いかな?

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横から。
厚みが全然違いますが(^^;
ちなみに、フロントグリルのみパステル調で、後は白です。

感想

スピーカーなので、ブログではうまく表現できませんが、音は最高です。
特にスピーカーの大きさとケースの大きさに相まって、重低音が良いです。
どの音域も作られた感じではなく、非常にナチュラルサウンドで、安心して聞くことができます。
基本オールラウンドに受入れられる音作りがされているので、良いです。
特に、ジャズやクラシック好きの人にはたまらん音でしょう。
基本、原音再生で、できれば良い音源を使って聞きたくなるスピーカーです。

要望1 色編
・パステルをラインナップするのは良いのですが、全体を同じ色にした方が良いかな(^^;
・これだけ良いスピーカーなので、黒やウッド(木目)など本来の色調も出して欲しい。
というのも、普通の家では上の写真にあるように、スピーカーだけ浮いてしまいますwww
せっかく良い音のスピーカーなので、広く売れるようにするには、定番品のカラーも残して欲しい。
色としては、フラットブラック(つや消し黒)、黒檀系、鉄刀木(たがやさん)系、あるいはマホガニーとかブライヤーなどの色があると、かなりうれしいかも(^^;
ってゆうか、そういう色なら速攻買いたいスピーカーです。

要望2 大きさ編
このシリーズとは別に、今後の商品展開を考えると。
難しいとは思いますが、二回りくらい小さなスピーカーを作ってもらって、パソコンのお供というか、デスクサイドスピーカーがあると欲しいかも。
BOSEで言うと、Computer MusicMonitor®みたいなのが欲しい。できればBOSEの半額か2/3位の値段で(^^;

要望3 無線ユニット編
PA2のボリュームコントローラーとは別に、オプションでBluetoothユニットがあるといちいち本体(音源)をスピーカーに固定することなく、iPadや今後出るであろうタブレットで音を飛ばしながらTwitterをやるとかネットを見るとか、あと保存した動画を見るなど色々楽しめるので、ぜひ検討していただけるとうれしいな(^^;

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東日本大震災の被災地支援チャリティキャンペーン ベアブリック

三越・伊勢丹は以前からオリジナルベアブリックを発売し、WWFをはじめ色々なチャリティに協賛して取り組んでいますが、今回は東日本大震災の被災地支援チャリティキャンペーンです。

子ども達が買ってきました。

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以前は、パンダなどがありましたが、今回は「スマトラトラ」「マレーグマ」の2体。
スマトラトラって、舌噛みそう(^^;

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こちらがマレーグマさん。一瞬ツキノワグマかとヾ(^ )コレコレ

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胸のハートマークが良いです。顔もかわいいし。

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こちらが、スマトラトラ(^^;

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こちらのトラさんもかわいいですね。(^^;

これらの被災者支援ベアブリックは、三越と伊勢丹で数量減で購入できます。
1頭300円で、そのうち100円が被災地支援に寄附されるということです。

少しの金額でも、このような気持ちで支援できるという方法も良いですね。
2人分で買ったので、都合4頭うちにくまちゃんとトラさんがいます。

もったいないから開けないということで(^^;
残念ながら開封写真はありません。


パステルカラーのアクティブスピーカー PA-2 その2 本体編(FOSTEX) #minpos

発売前のアクティブスピーカー PA-2本体です。

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お借りしたのはオフホワイトの渋いものです。
が、これ以外はパステルブルーとかピンクとか(^^;
最近男よりも元気のある女性をターゲットにしていると思いますが・・・もう少し選択肢を増やして欲しいものです。
黒はやはり欲しいでしょう。
どこかのビッツが女性向けデザインでフィットに大きく差を付けられたように、お客さんは女性だけないはずです。
どっかのケータイのように、パントーンカラーとまでは言いませんが(^^;

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こちらが裏面。

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電源スイッチが下部にあります。
放熱フィンがすごい(^^;
注意書きを見ても、使用直後は熱くなるので触らないようにと書いてあります。↓

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こちらが、入力端子とボリューム。
アンプ内蔵とは言え、ボリュームはMAXに設定しておくのが吉です。
というのも・・・

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別途コントローラーがありますので。

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コントロールユニットの機構は単純で、AUX-inとスピーカーOUTがあるだけです。

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電源を入れるとFOSTEXのロゴの右側にLEDが点灯します。
電源を入れるときは、ボリュームをMINにしましょう。でないと、スピーカーにダメージが来ます。
最小にしていても電源を入れると「ぼむ!」ってゆう音がしますが(^^;

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ウォークマンの音を再生しているようす。
スピーカーが影になっているため、LEDがよくわかります。

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Olasonic TW-D7WMと
こうしてみると、FOSTEXのPA-2は本格スピーカーです(^^;

フォステクスPA-2の紹介サイトは、こちらこちら

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それぞれ1本当たりの単価ですのでご注意下さい。
こうやってみると、PA-2はお買い得なセットかもしれません。


今すぐほしい!使える文具いろいろ 文房具ぴあ はオススメ(ぴあ) #bungu

情報誌で有名な「ぴあ」からムックが出ました。
その名も、文房具ぴあ(^^;まんまやん

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かなり面白い紙面構成であります。
情報機器というか電脳系はありませんが、文具好きやどの文具が良いか悩んでいる方にはオススメです。

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この前紹介したできる・・・よりも、見ていて楽しいし、、紙面構成というかレイアウトなども洗練されています。
雰囲気は、某ワー*ドフォト*レスが昔出していた万年筆系のムックを見ているようですヾ(^ )コレコレ

ちょっとカタログチックと言えばカタログっぽいですが、ON・OFFに使うとか。
圧巻は文房具使い勝手選手権と称して、売れ筋系の筆記状態比較などがあり楽しめます。
もっとも、印刷物なので、全然色違いますけど(^^;

通常の文具以外にファンシー系なども充実しているため、見所満載です。
押さえるところはきちっと押さえてあるのもGood(^^;

ちゃんと万年筆も載ってますし、巻末には有名どころの文具店、個性派文具店なども押さえてあります。
このボリュームで、この内容、このお値段は良いです。

それにしても、日本人ってほんまに文具好きな人種ですね(^^;
世界一ではなかろうか。
まあ、その割にはグッドデザインが少ないような(゚゚ )☆\ぽか

出たばかりなので書店には大量にあると思いますが、書店が遠隔地にあるもしくは被災地の方でどうしても入手したいという方は、こちら↓

パステルカラーのアクティブスピーカー PA-2 その1 開封編(FOSTEX) #minpos

スピーカーつながりで(^^;
FOSTEX(フォステクス)のこれから出るスピーカーをお借りする機会がありましたので、紹介します。

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どど~んと巨大な荷物が届きました(@@;
しかも、普通の段ボールです。
綾すぃ~(^ー^;

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蓋を開けると、またフタ。(^^;
しかも2つ。
まあ、スピーカーなんで2つですね。
こちらも普通の段ボールです。
なんも箱には書いてありません。
そうです、発売前の製品なので、今頃パッケージングとか取説とか作っている最中なんでしょうね。

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もう一個の箱には、なにやらボリュームというか、コントロールユニットらしきものがあります。
ちなみに、入っている取説は、現行(今からだと前モデルになるのか?)のPC-1が入っています。
まあ、スピーカーなので使い方は大きく変わらないので、別に良いですが(^^;
あと、取説が必要なものでもないでしょうし。(゚゚ )☆\ぽか

呼ばれて飛び出て(゚゚ )☆\ぽかおい

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じゃじゃ、じゃ~ん。ヾ(^ )コレコレ

こちらが一式。
フォステクスの最新型アクティブスピーカーです。
(デモマシンが、パステルピンクでなくて良かった(^^;)

本格的なアクティブスピーカーなので、重量がかなりあります。
ツイーターとメインスピーカーそれに、音響効果を上げるアナが、2つ空いています。(゚゚ )☆\ぽか

写真に撮らなかったけど、これに100均で買ったような(おい)テーブルタップ(2コ口と電源スイッチ)があります。
こちらも、とりあえずといった感じで、製品化された時には変わっているかもです。
最初何で電源スイッチ付きテーブルタップが付いているの?と思いましたが、メーカーさんの新製品向けプレスシートに書いてありました。(一括電源を入り切り出来る)

フォステクスさんを知らない方のために。
フォステクス/フォスターというメーカーは、その筋ではかなり有名な会社で、基本OEMを中心に音響製品を世界中のソニー、ヤマハ、 ノキア、AKGやメルセデスベンツ、ホンダ、GM、フォードなど車載用スピーカー、ipodのヘッドフォン有名メーカーに提供している会社なんですねぇ~。
スゲー会社です。と言うことは、知らない間にお世話になっているとゆうか、聞いたことがある音なんですね。

フォステクスさんのサイトショップ

続く(^^;

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総天然色ウルトラQ 限定受注生産ぽちった(^^;

別にエイプリルフールのネタではありませんが(^^;

おじさんの子どもの頃にやっていた白黒の特撮番組、今のウルトラシリーズの原点である、ウルトラQが何十年ぶりにカラー着色デジタルリマスター化されるとのこと。

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完全受注生産とのことで、ぽちってしまいました(゚゚ )☆\ぽか

メーカーサイトの情報は、こちら

さて、どんな色になるのか、今から非常に興味があります。
初代ゴジラも七人の侍や用心棒などもそうですが、白黒ならではの味わいがあるので、カラー着色バージョンを見たいの半分、見たくないの半分なんですが(^^;

直販サイトは、こちら
ナメゴン(怪獣)のフィギュアが付いているものもあります(^^;

販売は、1期(前半14話)、2期(後半14話)に分かれています。

ブルーレイボックス

 

DVD

 

Olasonic TW-D7WM その3使用・感想編(東和電子) #minpos

Olasonic TW-D7WMですが、使用した感想をお伝えします。

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左側のパワーボタンを押して、ファンクションキーで選択。
WMがウォークマンです。

R0014450

Olasonicのスピーカーは、パソコン専門店などでもデモをしていたので、何度も聞いたことがありますが、とにかく音が良いです。
しかもこの小さなスピーカーなのに、めっちゃ重低音も響いてくれます。
まあ、専門のオーディオセットのスピーカーと比べるとあれなんですが(^^;
BOSEのスピーカーとまでは行きませんが、この値段で、このクオリティサウンドは、たまらんす(^^;

また、このユニットを使うことで、パソコンと接続してYouTubeやDVD再生などもできるので、スピーカー単体よりもこちらのセットの方が良いです(^^)/

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気持ち引いてみましたヾ(^ )コレコレ
コンパクトで場所も取らないのと、スピーカーが卵形をしているので、どのようなポジションで聞いても自由に向きを変えることができるのも良いです。

恒例のすべてのジャンルの音楽を聴いてみましたが、そつなくこなせるオールラウンドプレーヤーです。
いや、まじでこの値段でこのクオリティは買いでしょう。

ウォークマンとセットで欲しくなってしまいました(^^;
ただ、ウォークマンの音楽管理アプリが・・・iTunesと比べると・・・
自分で入れる音楽をチョイスできるのは良いのですが、iTunesでは問題なく入る音楽が、蹴られてしまうことが何曲かありました。
って、これはスピーカーの問題ではないので(^^;

vs BOSE soundLink

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寝かせて撮影すると、ユニットがあるので、それほど大きな違いはありませんね(^^;
片や6~7万のsoundLink、もう一方は2万(以下)のOlasonic TW-D7WM。

R0014478

音を比べるのは可哀想ですが(^^;
それでも、はっきり言って、近いくらいの土俵に立てるマシンだと思います。<Olasonic TW-D7WM
ただし、スピーカーユニットの小ささと、BOSE独特の重低音向けの内部構造なので、重低音や広がりのあるサウンドという点では、若干負けますが、BOSEのスピーカーって元高いし(^^;

このOlasonic TW-D7WMにBluetoothが搭載されれば、即買います。
もっとも、一時期WALKMANにBluetoothが搭載されたマシンがありましたが、消えてしまいましたので、不要と言えば不要なんですが、今はスマホがブームなので、Bluetoothで音が飛ばせるといろんなマシンで使えるかなと。
音が悪いiPod touchでも何故かBluetoothで飛ばして聞くと、それなりの音が出るので、メーカーさん、次回出すとしたらBluetoothの搭載を見当してください(^^;

あと、カラーバリエーションが欲しいなぁ。
それか、このぴちょんくんヾ(^ )コレコレに、はめる着せ替えカバーとかあると、おにゃにょこ(女の子)にも受けるかも。
色は、店頭かサイトで募集して、私的にはオレンジ好きだからオレンジがいいけど(゚゚ )☆\ぽか
まあ、パステルカラーや赤とか青とかあると良いかな?

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Traveler'sNotebook カスタマイズ スタンプ 四角(MIDORI)

Traveler'sNotebookの5周年記念に同時発売されたツールです。

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グリップががっしりとしているはんこです。

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横から。

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裏面

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左サイド

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アメリカの昔の郵便屋さんにあったようなスタンプです。
台座はしんちゅう、グリップは木です。

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表面はゴム印

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ちょっちずれてますが(^^;

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別に押してみました。

上に件名(用件とか)、下にデートを書けば、なんとなくパスポートの入国みたいな(^^;

丸印もありましたが、飛行機の絵柄だったので、スルーしました。


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