« 最上級クラスのモバイルヘッドホン B&W P5 その1パッケージ編(マランツ) #minpos | トップページ | レンタルDVD屋さんのような・・・ »

最上級クラスのモバイルヘッドホン B&W P5 その2本体編(マランツ) #minpos

昨日は、パッケージや取説だけで終わってしまいました(^^;
本体編です。

R0014096

ヘッドホンP5本体です。
ヘッドホンは、他のメーカー同様、柔軟にスピーカーユニットが回ります。
ただし、前回紹介したPHIATON MS400のようには折れ曲がって収納はできません。
イヤーパッド部は、穴が空いて周りを保護するたいぷではなく、フラットになっています。

R0014097

ヘッド部(カチューシャ部分ヾ(^ )コレコレ)は軟らかい革でできていて、装着感は抜群です。

R0014098

ハウジングのカバー(Bowers & Wiikinsのロゴがある面)は、アルミ削り出しで高級感あふれています(^^;
また、ヘッドホンを支えるフレームも美しい曲線を描いて構成されています。
ヘッドホンへの信号を送るケーブルは、布貼りになっていて、経年変化による断線がしにくい構造になっています。

R0014092

その割に、ケーブル端子は普通の樹脂ですが(^^;
iPhoneなどにも対応しているため、リモコンやマイクが内蔵されています。
※ただし、Xperiaなどのスマートフォンに使うと、音が中抜け(ボーカル部分が出ない)します(^^;

R0014091

その場合、同梱されているそれ以外のケーブルを交換して使用します。

交換の方法は至って簡単で。

R0014107

イヤーパッドをパカっと外します。
イヤーパッドは、磁石でくっついているだけなので、以外と簡単に外せます。

R0014108

こちらのPUSHを押すと、コネクタが抜きやすくなるというか、押して取り外します(^^;

R0014110

両方とも外したところ(^^;
写真左側(Rch)には、シリアル番号が表示されています。

R0014113

RchとLchの見分け方ですが、ヘッドホンというか、イヤホンユニット部に表記されています。

さて、肝心の音質は・・・・続きます(゚゚ )☆\ぽか

2008-862-209968
2008-862-209968


« 最上級クラスのモバイルヘッドホン B&W P5 その1パッケージ編(マランツ) #minpos | トップページ | レンタルDVD屋さんのような・・・ »

オーディオ」カテゴリの記事

モノフェローズ・みんぽす」カテゴリの記事

音楽」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/142852/51055195

この記事へのトラックバック一覧です: 最上級クラスのモバイルヘッドホン B&W P5 その2本体編(マランツ) #minpos:

« 最上級クラスのモバイルヘッドホン B&W P5 その1パッケージ編(マランツ) #minpos | トップページ | レンタルDVD屋さんのような・・・ »

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想
2017年3月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

みんぽす

無料ブログはココログ

おすすめ