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2010年紹介した小物たち

今年も残すとこ、あとわずかとなりました。
今年はスマートフォンイヤーということで、(本当は数年前からですが)、iPadやiPhone4が発売され祭りになりましたね。
1998~2003年くらいが、モバイルマシン花盛りの時期でしたが、なんせインフラ整備が伴わずに、電脳小物達が多数出されたという感じでしたが、いよいよユビキタス社会(おー死語か?(^^;)が目の前に来たのが今年って感じでしょうか。
とゆう訳で、電脳小物が中心になり、万年筆はあまり琴線に触れるモノが少なくて紹介できませんでしたね。

恒例の今年紹介した小物たちです。(モニターは除きます)
(この年に買ったものばかりではございませんので)

電脳小物
Mac Book Pro MB991J/A
iPad
Xperia
IS01
EKEN M003
WiMAX Aterm WM3300R

番外編(懐かしの)
Jornada710
HP620LX
モビリオンHC-4500
カシオペアA-51

その他の電脳小物
MotorolaS9
SonyEricsson HBH-DS200
HDD640GB
ストラーダポケットCN-SP300LK
こはる

デジタルカメラ
EXILIM EX-FS10(CASIO)
αNEX-5D(SONY)

電卓類
hp12c
hp12c Premium
hp20b business Consultant
hpOfficeCalc100
hp Smart Calc 300S
hpCalcPad100

万年筆・筆記具類
Atena the Pen Chroma(丸善)
DIAMOND530
ブングフォックス幸せの黄色い万年筆
トライデント(1980年代のセーラー万年筆)
ミストラル(シャープ)
Tipo/TipoAL(LAMY)
energy多数(LAMY)
M205Duo(ペリカン)
カランダッシュ エクリドール55(芯ペンシル)
シェルパ(着せ替えペンホルダー)

目立った手帳類
ほぼ日手帳BLACKCASE(吉田カバンコラボ)
ほぼ日手帳WEEKS
モールスキン パックマン
モールスキン ピーナッツ
ロイヒトトゥルム(LAMYコラボ)

カバン類
オーバーナイトボストン DIME×ユニクロ
トートバッグ DIME×ユニクロ
EagleCreek Vagabond

その他大勢の小物達。

リンクを張るのは大変なので、興味があったら検索してちょ(゚゚ )☆\ぽか

よくまぁ~今年も持ちましたな(^^;
最後は、体験レポートで普段1日1記事の予定でしたが、日によっては3つも4つも書いた日もありました。

また、来年もよろしくお願いします。

なお、1月1日は、お休みできればしたいと思いますが(^^;

エコじゃないECOカイロ ホカホカ本舗たい焼き庵

11月だったか、なにげに面白そうなものを見つけたので買ったのですが・・・

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形に釣られて(゚゚ )☆\ぽか
たい焼きみたいでしょ。

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袋から出してみました。
で、何でこれがエコカイロかとゆーと。

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この中にジェル状の液体と金属部品が入っていまして・・・指で触っている奴ね。

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この金属部品を、ゆびでパチっと押すと、中の液体(酢酸水溶液)が化学変化を起こして固まります。

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パチっと押した直後、金属部品を中心に化学変化が発生して四方に広がっていきます。
このときの酢酸水溶液の化学変化により、発熱をする訳です。

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全体に行き渡った状態。
しばらくはゲル状を保っていますが、時間と共に硬くなっていきます。

で、何でこれがエコカイロかとゆーと、何回も使えるからですね。
しかし、タイトルにあるようにエコじゃないと書いたのは、冷えて固まってしまったエコカイロを煮立った湯に3分ほど付けて湯煎するのですよ。
そうすると、固まった酢酸水溶液が熱により液体に戻るんですねぇ。
ぢゃあ、それに必要な水とガス代は考えていないですねぇwww
あと、決定的な問題は、15~20分位しか暖かさが持続しないこと。
固まってしまうとそれに伴い発熱は無くなりますorz
結局、ネタとしてしか使えねぇグッズでした。

おまけに、検索してみるとデザインは異なりますが、100均でもあるらしい(^^;
年末になにやってんだか(゚゚ )☆\ぽか

HDRアート搭載のEX-ZR10とハイブリッドGPS搭載のEX-H20G買うならどっち?

今回、たまたまカシオから新発売(11月)の話題のEXILIMをお借りして比較することができましたが、さて、買うならどっちが良いでしょうか(^^;
両方とも欲しいですねぇ~(゚゚ )☆\ぽか

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パッケージ・・・同じ位の大きさの箱です。

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大きさは、EX-H20Gの方がかなり大きいです。
持った感じは、それほどでも無いのですが(^^;

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裏面のボタンの使い勝手は、EX-ZR10の方が慣れているので使いやすいです。

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厚みもEX-ZR10の方が一回り小さくて薄いです。

さて、これからが悩みどころ(^^;

使ってみて、気軽に使うのはGPS搭載のEX-H20Gでした。
大容量のバッテリーと、電源をオフにしていても常時GPSを補足しているので、いつどこでどの方向を向いて撮影したかという「旅の記憶」時間も日付も含め記録しているので、あいまいな記憶が鮮明に記録されます。

EX-H20Gの良い点をあげるとすれば、
①GPSをオンにしておけば、いつでもどこでも位置情報を含め記録してくれる。
②現地調査などでも発揮できる。
私的には仕事で現地調査をするときがありますが、その場合どこでどの方向を向いて撮影したモノかということが記録されているので仕事でも十分使えます。
③描写力が良い。適度にぼける。

EX-H20Gの問題点をあげるとすれば、
①プレミアムフォトを撮影すると、次に撮影するまでの時間がかかる。
②地図が地方ではしょぼい。
③時々とんでもない位置情報を示す。

ってところでしょうか。

EX-ZR10の良い点をあげるとすれば、
①HDRアートが撮れる。日常の何気ない被写体もアートになります。
②超スローモーション動画(静止画)が撮れる。
③裏面照射型のCMOSを採用して、絵がきれい。

EX-ZR10の問題点をあげるとすれば、
①HDRアート・・・飽きるのではヾ(^ )コレコレ
②超スローモーション動画って、最初のうちだけでは(゚゚ )☆\ぽか
③フルハイビジョン撮影ができると言っても、撮るモノがないヾ(^ )コレコレ
と、まあ、贅沢な。

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EX-ZR10(ワイド端)

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EX-H20G(ワイド端)

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EX-ZR10

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EX-H20G

リサイズによるノイズが空に出ています。

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サービスカットwwwEX-ZR10のHDRアートで撮影してみました(^^;

機動力の早さ:EX-ZR10
フルハイビジョン:EX-ZR10
位置情報:EX-H20G
光学ズーム:EX-H20G
と、どちらがどちらとは甲乙付けがたいですねぇ。

で、一番良いのが、両者を合体させたマシンがあれば言うこと無いです(゚゚ )☆\ぽかあほ
ってところでしょうか。

旅行好きな人や、仕事で各地を歩き回るっていう人は、絶対EX-H20Gをオススメします。

子どもやペットのふとした瞬間を撮りたい。ビデオを使うまでもないけどフルハイビジョンで動画も撮りたいという人はEX-ZR10かなぁ~ステレオで撮れるし。
ちなみに、EX-H20Gでもハイビジョンで撮ることはできます。モノラルですが。

デジカメを買い替えたいと言う人は、実際店頭でいじってみて、手にしっくりくるものを選ぶのも良いでしょう。
いずれにしても、有名カメラメーカーの発想とは違うアプローチで進んでいるCASIOが提供する、楽しさあふれるデジカメのコンパクト部門のフラッグシップカメラですので、好きなものを選ぶのが吉でしょう。
プロ並みの再生とか、マニュアル撮影やら露出やらシャッタースピードやらがどうのというレベルのカメラではなく、みんなで楽しい写真を思いついたらすぐに撮れるというカメラです。

って、大掃除もしないでなにしてんだか(゚゚ )☆\ぽか

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廉価版無線LAN設置 BLW-54CW3(PCIプラネックス)

会社の大昔の無線LAN(会社設置)が壊れてしまったので、システム担当でもあるので、個人的にiPadやXperia用に導入しました(゚゚ )☆\ぽか

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社内運用なので、別に高いものも必要なく、一番安いモノを買って(^^;

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一応、WPSも対応しているので、簡単設定。

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内容物一式、LANケーブル(設定用)、アンテナ、アダプター、固定用ビスと脚、本体。
これに取説とCDが2枚付きます。

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アンテナ付けるとめっちょでかいっすけど。
軽い。

プラネックスの無線LANって、デフォルトの名前がPlanexuserという名前になっているのですね。でもって、社内の別のフロアーでプラネックスのLANを使っているので、かぶってしまって。
しかも、取説見たら無線LAN設定でAP(アクセスポイント)設定しろと書いてあるので何度も設定し直しても、認識するけど繋がらないと、悪戦苦闘していたのですが、結局、マシンの名前を変えて、ログインパスワード設定するだけで繋がりました(^^;
何だかなぁ。
他社のように機種固有の名前をランダムかなんか知らないけど付けてくれていれば、こんな苦労はせずに、接続即使用できたのにorz

  

しかし、無線LANも安くなりましたねぇ。
前は10Mbpsしか出ないのに1万以上しましたから、54Mbpsでこの値段とは・・・

アートが撮れるEXILIM EX-ZR10 その3超スローモーション動画編(CASIO)

EX-ZR10は、HDRアートの世界が基本売りにされていますが、ハイスピードシャッターを利用した超スローモーションの世界が動画で撮れます。
ここでは、どこまで進化したのか比較するために、前に購入したスリムタイプのEX-FS10の動画と比較して見たいと思います。
撮影場所、時間帯は同じということで。
本来なら明るい場所で撮影してねと注意書きに書いてあるのですが、場所と時間が無かったので(^^;

雰囲気は出ていますが、真っ暗ですね。

こちらが、最新機種のEX-ZR10で撮影したもの。

同じ場所で撮影その2

画質の違いは、設定を変えなかったからです(汗)
もしかしたら、EX-FS10ももっと明るく撮れたかもですが。

それにしても、超素人(しろうと)でも、この程度の撮影ができるというのは面白い、実に面白い(^^;
本当は、ミルクを落として王冠を作るシーンが撮りたかったのですが、なんせ借り物なので、水滴が跳ね上がってカメラについて壊れたら怖いので(^^;

まあ、どっちにしても遊べるマシンですね。

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こちらも、廉価版てゆうか、この多機能でこの値段は安いです。

FC150/160と同じ大きさ、デザインなので、前のモデルのケースも使えます。

アートが撮れるEXILIM EX-ZR10 その2撮影編(CASIO)

例によって、浜名湖ガーデンパークでの撮影テストです。

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こちらが普通モードで撮ったもの。
HDRアートにすると・・・

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こんな感じになります。
明度と彩度を極端に変えて撮影する。
ハイスピードシャッターと新EXILIMエンジンのなせる技です。

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こちらもパノラマ機能付きです。

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EX-H20Gは24mm(銀塩フィルムカメラ画角)ですが、EX-ZR10は28mm。
したがって、EX-H20Gは15倍デジタル、EX-ZR10は14倍デジタルとなります。
本機、EX-ZR10は光学7倍ですが、プレミアムズームも搭載されているので、ここまで綺麗に撮れます。
しかも、裏面照射型CMOSを採用しているので、1210万画素でも描写力も負けていません。

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ズームは、EX-H20G同様まで撮れます。

Cimg0035

ここまで撮れるかぁ~って感じ。

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HDRアートで撮って見ました。
アートにすると何枚か連写するので、先ほどの高倍率ズームまでするとちとぶれます。
このくらいがちょうど良いです。

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何気ない手すりも。

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こんな感じ。

Cimg0042

景色も。

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明度と彩度が強調されて、絵で描いたみたいになります。
この辺は特に極端な変化にはなりませんが・・・

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れんが造りの建物だと・・・

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こんな感じで、明治時代というか昭和初期の、モノクロフィルムに着色したような絵ができます。

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曇り空に終わりかけの紅葉でぱっとしない風景も・・・

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こんな感じで鮮やかにヾ(^ )コレコレ

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お寺さんの離れが・・・

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すげーアートしちゃってます(^^;
こればかりではなく、オートで撮影すると。

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空の明るさに引っ張られてしまって、一階部分が暗くなってしまっていますが。
これを、アートなしのHDRモードで撮ると。

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5~6枚秒速連写で撮影して、デジカメ本体のwエンジンで速攻解析して、目で見たかんじの適正露出にして合成してくれます。
この機能は、NEX-5でもありますが、NEX-5の場合バシャバシャバシャ・・・とけっこうシャッタースピードが遅いのですが、ハイスピードシャッターなので、シャカシャカというだけでもうすぐに絵が出てきます。
恐るべしカシオ。
ちなみに、ずいぶん前に紹介した絵を合成して動画にしてくれるダイナミックフォトも搭載。
こりゃ、光学メーカーさんもうかうかできませんよ(^^;

長くなりましたが、次回は超スローモーションの世界を紹介してみたいと思います。

超低速動画の世界へ続く

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こちらも、廉価版てゆうか、この多機能でこの値段は安いです。

FC150/160と同じ大きさ、デザインなので、前のモデルのケースも使えます。

バインダーボールメモセットを頂きました

以前こちらでも紹介しましたが、バインダーボールメモセットSuicaバージョンです。

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しかも、色違いで\(^o^)/ワーイ
手前の茶色いのは、お手紙(^^;

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Suicaは持っているけど、この手帳セットは持っていませんでした。
イメージカラーの緑?と

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渋めのベージュ。甲乙付けがたいですねぇ。

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裏面。製造はサンスター文具さんなんですが、販売はジェイアール東日本商事となっています。
うちはJR東海エリアなので、見たことなかったっす。

昨年一太郎鉛筆を差し上げた、読者の平(たいら)さんより頂きました。平さんありがとうございました。

子ども1号2号(双子大2年)がめざとく見つけて、あっという間に取られてしまいましたorz

小学館の真摯な対応<DIME スピーカー不具合

あちこちで話題になっている、2011年1月号DIMEのアンプ内蔵ステレオスピーカーですが、私も当たってましたorz
私的な症状は、左側のチャンネルが聞こえないというもの。
最近のステレオだと、左右の音声ってそれほど差異が無い感じで再生しますが、左右はっきり音が違う音楽を再生していたら、見事片チャンネルしか再生できません。
あーっと数日前に確認。でも土日は窓口が対応していません。
とゆう訳で、昼休みに電話。その関係の問い合わせかわかりませんが、待つこと10分(^^;
症状をお話ししたら、発送してくれるとのこと。

オマケとは言え、天下の小学館ですからねぇ、対応も丁寧で。

ほかに、問い合わせは多いですか?と聞いてみたら、「音が出ない、ノイズが大きい(iPhoneなどの情報機器では特にそういう傾向が)などがあります」とのことでした。

言ってみるものですねぇ。
まあ、中華クオリティなのですが、手抜きも良いところ。たぶん、はんだ付けを間違えたのでしょう。
通常の商品だと、リコール問題にもなりかねません。

念のため、在庫の商品をそのまま送るのではなく、検品してから送ってもらうようにお願いしておきました。
送ってもらってまた音が出ないとか同じ症状になって、言い返すのもいやですからねぇ。輸送の経費も大量になればばかにならないし。

到着したらまた報告いたします。

ペプシNEXガンダム保護(^^;

あれほど騒いでいたのになかなかこちらでは見つからなかったペプシNEXガンダムですが、近所の安売りスーパーで85円で発見(^^;

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とりあえず私的には6体保護。
うちの子1号はこれに、アムロとグフなどぷらすあるふぁで買いました(^^;
上記写真のうち、ガンキャノンとシャアは子ども2号からもらったものwww

まあ、別にどーとゆーことも無いですが、安かったので。
ザクとシャアザクをケータイに付けております(^^;

アートが撮れるEXILIM EX-ZR10 その1本体編(CASIO)

GPS搭載のEX-H20Gと同時に発売されたのが、EX-ZR10です。

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パッケージングの構成は一緒なので割愛します(^^;

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同梱物の構成は一緒です。

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シルバーボディ。
こちらは、ハイスピードEXILIMシリーズの進化形です。
特性としては、HDRアートに14倍プレミアムズーム。

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電源のオンオフボタンは小さいです。
ステレオスピーカーが付いています。しかも動画はフルハイビジョン。

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主に使うボタンは、HSボタンになります。
これを押すと、BS(ベストショット)に、ハイスピード機能を使ったBSが使えるようになります。

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こちらは、通常のEXILIMと同じボタンレイアウトとなっています。

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大きさはGRD2と同じです。

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厚みは違いますけどね(^^;

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ちなみに、NEX-5と並べても同じ(^^;
NEX-5ちっちゃ。

面白い撮影機能は続きます。

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こちらも、廉価版てゆうか、この多機能でこの値段は安いです。

FC150/160と同じ大きさ、デザインなので、前のモデルのケースも使えます。

ecoレザーを使用したストラップ

これまた、投げ売りされていたものを保護しました(^^;

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ecoレザーと書いてありますが、本革です。
植物性タンニンによってなめしているので処分するにも無害ということですね(^^;
お値段は見ておわかりのように、105円です。
100均と同じ値段ぢゃぁ~w
元値が幾らで売られていたかわ、わかりません。

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こちらが表面。

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紙から出しました(^^;
けっこう渋めの茶色です。

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横から見たとこ。
切り落とした革をストラップ用の紐で縛ってある単純なものです。

昨日紹介したUSBメモリとかに使おうかと(^^;
ちなみに、2本あったので、かわいそうなので2つ共保護してあります。
ストラップって、安いものというか無料でもらうものもけっこうあるのですが、なんか恥ずかしいものが多いので、これなら仕事で使っても問題ないでしょう。

メーカーさんは、ストラップで有名なウエシマ商会さんのようです。


ハイブリッドGPS付EXILIM EX-H20Gその3GPS編(CASIO)

今回のマシン(デジカメ)のキモが、ハイブリッドGPS機能です。
GPSを搭載したデジカメは、今もあるかわかりませんが、SONYのサイバーショットにも搭載されていました。
(たまたま、うちの弟が持っていて知りましたが(^^;)
ハイブリッドと言っているのは、CASIOだけ。しかも世界初とか。
どういうことかというと、モーションセンサーも搭載されております。
おまけに、設定画面でGPSを「入」にしておくと、電源をオフにしていても、ずーっと感知していて、電源を入れるとおおよその場所はすぐに反応してくれます。

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移動した範囲が赤で示されています。
点点が動いているのは、電車で移動したため(^^;
ちなみに、地下鉄ではダメですヾ(^ )コレコレ

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渋谷界隈をぶらぶらしていた所(^^;
どこに行ったかすぐにわかっちゃいますねwww
撮影データを移動させると、撮影ポイントは消えます。

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都心部の場合は、詳細地図があるため、ここまで大きく拡大できますが、残念ながら地方都市では非常におおまかな範囲しか示されません。

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EX-H20Gのもう一つ良い点は、観光地などのデータがあらかじめ登録されていること。
ピンク?紫?で示されたポイントが名所です。
右側に写真も出るので、観光地などに行った時にGPSを起動すると、どこに何があるかわかります。

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表示エリアを広げると近隣の名所が表示されます。

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このような、写真と位置情報も出ます。

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直線で写っている赤い点は、新幹線(^^;
青丸が撮影したポイント。<となっているのはそっち向きに撮ったよぉ~っていう方向。
この辺がモーションセンサーの力でしょう。

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ちょっとエリアを広げると、撮影したポイントと方向が出てきます。

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地名スタンプ機能を使うと、写真に書き込んでくれます。
撮影した場所ですね。

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撮影ポイントなので、富士山とまでは書いてくれません(^^;

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こんな細かいものまで表示されるモノもあります。
えーっと、童謡の「赤い靴」のモデルとなった子どもは、清水出身の子なので、記念碑があります。
さすがに、ここまで細かいモノは、どこの場所でも表示されるかはわかりません。
これも日本平に設置されています。

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縦位置で撮って見ると、残念ながら文字の焼き込みは横のままです(^^;

ちょっと大きくて重めのEX-H20Gですが、描写もそこそこ綺麗に写る上、どこで撮影したかという情報まで記録されているので、かなり良いマシンだと思います。

改善を希望する点その1
唯一残念な点は、詳細地図が都市部に限定されること。
逆にオプションというか、メーカーサイトからDL(無料が良いが(^^;1つの県で105円とか210円くらいでDLできるとかすると良いなぁ。
それか、Googleマップと連携できるとか。
せっかくGPS機能があるのに詳細地図がないというのは、地方での観光地ではせっかく情報があっても詳細がわからないと厳しいです。
特に徒歩やレンタサイクルなどを使って巡るとかには地図情報が必須ですね。

改善を希望する点その2
GPSの位置情報はかなり正確なのですが、富士市で撮影した時に出た表示が、富士宮市(^^;
これって、10~15kmほど北なのですがwww
登録情報が悪いのかわかりませんが、少なくとも富士川の河口で富士宮市はねーだろー。

改善を希望する点その3
カタログ値では270枚撮影可とありますが、GPS機能をオンにしたままにしておくと、液晶などの消費はありませんが、バッテリーはかなり早めに無くなります。
普段使いする場合は、GPS機能をオフにして置いた方がバッテリーは持つと思います。

とまあ、色々と重箱の隅をつつけば出てきますが、満足度はかなり高いです。
個人でも欲しいデジカメですな。
世界を股に掛けて移動するビジネスパーソンとか、旅行が趣味で全国津々浦々とか世界津々浦々回っている人などには、最高のデジカメだと思います。

気をつけなければならない撮影場所www
普段取説はほとんど読まないのですが、GPS機能がいまいちよくわからなかったので、なにげに取説を見ていたら。
中国ではGPS機能は使用しないようにと書かれていました。(@@;
そうでなくても、撮影してはいけないモノや場所など、当局などの監視の目が厳しい国では、GPS機能は使わない方が良いでしょうね。
でもおそろしい。しょっ引かれたら大変です。

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DIME 今度はアンプ付きスピーカー搭載www2011年01号

オマケがあるときだけ買っちゃいます(゚゚ )☆\ぽか
なにげに書店に行ったら、置いてありました。

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内容が面白いから買ったのですけどね。
クラウド整理術とビジネス段斜里(byATOK)断捨離

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DIME ジェット・ストリーム アンプ付きステレオスピーカー

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質感の高いブラック調。しかもエンボス加工だし。

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ボリュームが2段階ですが、付いています。
大でないと小さいですけど(^^;

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単四電池2本です。

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音はそれなりですが、前にオマケで付いてきたアンプなしと比べたら、数段上です。
しかもステレオで聴けるし。

書店には沢山あると思いますが、ないばあいはこちら


ハイブリッドGPS付EXILIM EX-H20Gその2描写編(CASIO)

今回のEXILIMは、エンジンを新しいモノに搭載し、前モデルと比べ、機能、画質共にかなり向上しています。
通常撮影に加えEXILIMエンジンHSを搭載、プレミアムオートとして撮影ができるようになりました。
描写力が一段とアップ、また、通常の光学ズームにさらにデジタルズームではなく、プレミアムズームが搭載されています。

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場所は、浜名湖ガーデンパークでの撮影テスト。
普通デジ一でないとボケが発生しないのですが、EX-H20Gは少しですが、後ろ部分がボケています。

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画面が小さくて済みませんが、スライドパノラマ機能です。
うまくすれば360度のパノラマが撮れます。
BSでスライドパノラマを指定して、開始ポイントからシャッターを押します。
するとシャッターがバシャバシャと落ち始めて一周撮影ができます。あまり遅く回したり早く回すとエラーになります。
撮影前にドコまで撮るかを試してから撮影をしましょう。
最近のデジカメには搭載され始めていますが、人物が途中で消えてしまうとかありますけど、EX-H20Gはかぶる部分の人を消す機能があるとか。
ただし、完全に消えるものでもなく、何枚かは人物が写っているモノがありました。
人が切れるのはSONYほどではないと思います。(^^;

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EX-H20Gの画角は、24mm(35mmフィルムカメラ相当)からとかなりワイドなのですが。

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こちらが、光学ズーム(テレ)端。これでも驚異なのに。

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更にズーム。展望台の人が見えます。

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更にどん(^^;
デジタルズーム最大。プレミアムズームと言いつつも、さすがにここまで伸ばすとけっこう厳しいモノがありますが、それでも、何をやっているかわかります。
カップルの男性が双眼鏡かカメラで見ているという(^^;
すげーっす。

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HDR機能。露出を変えて何枚か撮影し普通は屋祢下部分が黒つぶれしてしまうのを防止します。

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逆光ぎみで撮影しても、光が回っている部分は綺麗に写ります。
コンデジでここまで写ると、良いですねぇ。

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上空を飛んでいる飛行機。

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場所さえわかれば、機種がわかるくらい撮影ができます(^^;

ちょっとというか、かなり凄いです。

次回は、GPS機能について紹介します。

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販売時期によっては、値段が変わりますのでご注意ください。
それにしても、GPS付きの新製品ですが、めっちゃ安いです(^^;びっくり。
これなら、うちでも欲しいかも。

 

知りませんでしたが、こんな革張り用のキットまで出ているのですね。
まあ、この形状は前のモデルとがわが一緒なのだからかも知れません。

位置表示が面白いハイブリッドGPS付EXILIM EX-H20Gその1本体編(CASIO)

フォトキナーでも話題になった世界初ハイブリッドGPS付きのEXILIM EX-H20Gをお借りする機会がありましたので、紹介します。

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EXILIMと呼ぶには大きい(^^;EX-H20Gです。
箱の大きさは普通のものと一緒ですけどね。
蓋を開けると・・・取説・・・は恒例なので、載せませんが。

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いやぁ~大きいです。
レイアウトは普通のEXILIMと同じ感じで、エコ包装というのはまだ評価できますね。

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こちらが内容物一式。
手前:取説
奥左から
本体、バッテリー充電器、ストラップ、バッテリー充電コード、USBケーブル、アナログTV出力ケーブル。
できれば、そろそろHDMIケーブルを別売りでなく、同梱にしてもらいたい今日この頃ですwww
これはCASIOさんに限った事ではありませんが、地デ鹿が進む(^^;ことをかんがえたら、やはり先行で同梱すべきでしょう。

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こちらが、バッテリー充電器。いつものものよりも大きいです。
NP-90 1950mAhとスマホの1500mAhと比べても大容量です。
それもそもはず、GPS機能が搭載されているからですね。

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こちらが本体のEX-H20G。
お借りしたのはシルバーですが、ブラックもあります。
10Xと書いてありますが、この大きさ(小ささ?)でオプチカル10倍ズームが可能です。
しかも、左に書いてあるように、プレミアムズームで15倍。
画質を落とすと何十倍にもなるすげーマシンです。

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軍艦部にはGPSアンテナ。
ペンタ部(ってないけど(^^;)にはハイブリッドGPSのロゴが誇らしげ。

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右側にはHDMI端子とストラップホール。
ご覧のように厚みもあります。
手に持つとずしりと重いです。

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画面上には、現在位置とGPSモードボタン、それと電源スイッチがあります。

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背面右側には操作ボタンがありますが、通常のモノとは違って、縦一列になっています。
上から、○は動画ボタン(これ、相変わらずにっくきボタンです(^^;グリップするとついボタン押してしまって要らぬ動画を撮影してしまいます)
撮影モードボタン
再生ボタン
設定ボタン(中のが決定ですね)
メニューボタン
BSはベストショット。

ちなみに、重量は275.3gとEXILIMの中ではヘビー級です。

続く

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販売時期によっては、値段が変わりますのでご注意ください。
それにしても、GPS付きの新製品ですが、めっちゃ安いです(^^;びっくり。
これなら、うちでも欲しいかも。

 

知りませんでしたが、こんな革張り用のキットまで出ているのですね。
まあ、この形状は前のモデルとがわが一緒なのだからかも知れません。

SIGMAのパワーあふれる体験会(モノフェローズ・シグマ)その3 モデルさん編

今回の師匠は、斎藤巧一先生。撮り方などを事前にレクチャー頂きましたが・・・うまく撮れたかどうか(汗)
モデルさんは、紗々(ささ)さん(白い服の方)と、馬琴(まこと)さん(ばきんじゃないよまことだよで有名な)・・・
お二人とも、ニコ動(ニコニコ動画)の「踊ってみた」で、その筋の方には超有名な方です。

すんません、普段風景写真か接写しかしていない人なので、参加者さんのようにめっちゃ近づいて撮るとか、「こっち向いてぇ~」みたいなのができませぬ(汗)
そもそも、みんな超でかいとゆうか、本格一眼レフ。おぢさんだけNEX-5でしかも筒付けてMF。
これだけで余計気後れしてしまいますので。(T_T)
撮影会だけ用に本格一眼レフ買おうかしらん(゚゚ )☆\ぽかあほ

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窓際でなんとかピントが合った1枚(汗)

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顔がちょっと暗くなってしまいましたね。
っと、紗々さん。

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こちらが馬琴(まこと)さん。

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外で。物思いにふける馬琴さん・・・風に見える?

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唯一うまくいったショット(汗)(^^;

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室内でも明るさがあれば、なんとかNEX-5+アダプター+SIGMAレンズのMFでも撮れます。
ってゆうか、かなりな枚数撮ってるんですが、みんな手ぶれとピンぼけで(汗)
腕が悪いせいです(゚゚ )☆\ぽか

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サービスカットw
シグマのカメラを持って撮影。

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某氏のレクサスに乗って。
うわ、やべ、ピントがいまいちだわorz
とーしろーのへなちょこカメラで撮った私の絵よりも、プロの方の作例をご覧ください。

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営業ショット(^^;
良い感じだ。

このレビューはWillVii株式会社が運営する国内最大級家電・ゲームレビューサイト「 みんぽす」のモノフェローズイベントに参加して書かれています。本レビュー掲載によるブロガーへの報酬の支払いは一切ありません。レビューの内容につきましてはみんぽすやメーカーからの関与なく完全に中立な立場で書いています。(唯一事実誤認があった場合のみ修正を行います)「モノフェローズ」に関する詳細はこちら。(WillViii株式会社みんぽす運営事務局)
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ありそうでなかった、手帳を止めるベルトシール BELT SEAL (MIDORI)

システム手帳などには勝手に手帳が開いてしまわないように、ホックやベルトが付いています。
ほぼ日手帳(純正)には、左右のペンホルダーをあわせてペンを刺すことで、開かないようになっています。
一般的なノートや手帳は特にそのようなものもなく、カバンの中で何かはさまってページの一部が折れてしまったりすることがあります。
そんなときにべんりなのが。

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ベルトシール(大山ドラえもん風にヾ(^ )コレコレ)

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こんな感じで、中央部分にはペンホルダーが付いています。

貼り付けは、シールが付いているので、1回限りのものですが(^^;

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ほぼ日WEEKSに貼ってみました。
ちょっと色があれですが(^^;

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拡大図。

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ボタンを外すとちょっと苗ですが(^^;
右側の折り目部分に見えるのが、ペンホルダー用のスリットになります。

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ペンを収納した状態。
けっこう余裕があって、LAMY2000の4Cペンが入ります。

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こちらが裏面。
高価な革製品に使うのは危険ですが、ビニール系の手帳や紙のノートなどには気軽に貼れるので良いです。

カラーもけっこう多くて以下のようなラインナップになっています。
あーもっとたくさんあるけど貼るの大変だから(゚゚ )☆\ぽか
欲を言えば、黒と茶はつや消しバージョンも出して欲しい(^^;

大きめの文具店にはあると思いますが、ない場合は、こちらへ。

  

  


丸善+ジュンク堂書店の真剣な戦い

先日東京に行った時に、たまたま東急の本店に立ち寄った所。

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丸善ジュンク堂書店なる名前がありました。
丸善と言えば、老舗の書店、あー文具ファンには、オノト式万年筆や万年筆の命名の由来となった万吉さんとか、夏目漱石とかを始め、文具店としても知られていますね。
一方、ジュンク堂書店は関西系の書店。
はて、なぜ併記してあるのかなぁ~。と思っていましたが、昨晩の某NHKニュースで判明しました。
昨年とゆうか、今年に入って加速する電子書籍に対抗するという形で、大手書店同士がタッグを組んで対抗するというようなコメントが、丸善の社長よりありました。

電子書籍端末を使えば、1冊?1台?でいつでもどこでも本が読める。
しかも、パソコンからあるいは、路上から通信環境さえあれば、気軽に本を買うことができるようになります。
私的には、書籍のフォーマットが定まっていない現状を考えると、どうかなぁ~って思いますが。
AMAZONのKindleやGoogleの動向などを見ていると、やはり出版社も含めてフォーマットの統一が図られてしかるべきだと思います。
iPadとゆうか、iTunesを見ても、書籍端末や雑誌などの統一性が全く取れていません。
いくら書籍が増えたとしても、ビュワーアプリというか、フォーマットが統一されていなければ意味ないと思います。

書籍には書籍の良さがあるので、確かに出版系や書店系は非常に危機感を抱いていると思います。
確かに、CDから電子音楽配信に変わって、音楽関係(特にCD)の売り上げが激減したと言いますが、モノから情報に移行しているのであって、特に音楽系の電子化への移行は、小さなレコード店(から発展したCDショップ)は痛手を受けました。
でも、何百年と続いてきた書籍の文化っていうのはすぐには無くならないと思います。
その筆頭にあげられるのが、視認性。
最近ではコンテンツや主な内容が電子書籍やWEBで読めるようにはなっていますが、本屋で立ち読みしてぱらぱらめくって、目に留まる記事を見て書籍を購入することがありますが、電子書籍ではこれができません。
人間というのは不思議なモノで、確かに電子書籍では検索やブックマークは簡単にできますが、書籍に字を書いたり線を引いたり、付箋を貼ったりすることで、本のどのあたりに書いてあったかという記憶が残ります。
これが、電子書籍だとできません。視覚的に紙をめくるようには見せる仕様になっていますが(^^;

また、雑誌などでの偶然性、たまたま目に留まった記事(店であったり、旅であったり、欲しいモノであったり)というものが、紙媒体ではありますが、電子化されるとブックマークはできても、タイトルであったりキーワードなどがあいまいだと探すことが大変になります。

紙媒体には紙媒体の、電子書籍には電子書籍のそれぞれ良い所がありますので、双方の良い所をうまく生かして、敵対するのではなく、私的には双方共存共栄で進んでいって欲しいと思う今日この頃です。

特に電子書籍化を進めていく場合は、規格の統一を図ってもらいたいと切に願います。

SIGMAのパワーあふれる体験会(モノフェローズ・シグマ)その2 情景編

撮影テストです。
今回の師匠は、斎藤巧一先生。撮り方などを事前にレクチャー頂きましたが・・・うまく撮れたかどうか(汗)
モデルさんは、紗々(ささ)さん(白い服の方)と、馬琴(まこと)さん(ばきんじゃないよまことだよで有名な)・・・
お二人とも、ニコ動(ニコニコ動画)の「踊ってみた」で、その筋の方には超有名な方です。
(済みません、私初めて知りましたぁ~。ごめんなさぁ~い。)
あと、お菓子さんと植物さんでs(゚゚ )☆\ぽか

お借りした機材は、ニコンマウントの17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM、そもそもNEX-5にはそのまま付きませんので、アダプターをかませます。
したがって、それぞれの値に1.5を掛けなければならないので、25.5-105mm相当になるかと(汗)
当然、AFでは動きません。MF(マニュアルフォーカス、あー手でピントを合わせるのね)になるし、室内は暗いので(本来はライティングとかするのね、プロの撮影の場合)、当然シャッタースピードもかなり落ちます。
とまあ、言い訳はこのくらいにして(汗)

撮影結果を。

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暗くて済みません。シグマレンズを分解してある写真。

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うわ、菓子うまそー(^^;
マクロレンズだけあって、MFでも意外と描写力が良いです。(びっくり)
このレンズ好きかも(^^)/

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もっと近づいてみました。
あー、これはモデルさんではありません(゚゚ )☆\ぽか

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サボテン?日の当たり具合が良いですねぇ。

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同様にサボテン?の仲間かなぁ~。
ちなみに、レンズが良いので、MFでもピントが合えば全体的にばっちり写ります。
ごめん、絞りとか調整できないので、ピンを生かして背景ぼけぼけっていうのができなかった。(汗)(汗)(汗)

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こちらも、少し離れて上から。
思ったよりも良い感じの色が出ています。
ピントが甘いのはご容赦ください。

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鼻もとい(゚゚ )☆\ぽか、花。名前知りません(汗)

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暗い中でもそれなりに写りました。
他のは全滅(T_T)

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蛇口(^^;

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接近。
暗い中での撮影ですが、MFでもブツ撮りにはしっかり脇を固定して撮影すれば、なんとか撮れます。

問題は動いているモデルさんですねぇ(汗)
とゆう訳で、続きます。

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DIAMOND530(TWISBI) その3 比較編

えー書くの忘れてた(゚゚ )☆\ぽか
比較編です。
今まで紹介してきたように、DIAMOND530はデモンストレーター(いわゆるスケルトン)ですね。
とゆう訳で、手持ちのデモンストレーターと並べてみました。

vsペリカンM205

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こうやってみると、ペリカンM205が凄く小さく見えます。

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ペン比較。
ペリカンM205はそれほど大きくないので、パイロットで言うところの5号くらいでしょうか。
それと比べるとDIAMOND530は一回り大きく見えます。

vsパイロット 823

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ご存じ、パイロットの823です。通常版はグレーかブラウンなんですが、私的に持っているのが透明軸です。
濃いめの色を入れるとすぐに筒が染まってしまうのが難点ですが。

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パイロットの823は大ぶりの15号を使っているので、DIAMOND530が小さく見えます。(^^;

vsペリカンM800デモンストレーター

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ペリカンM800のデモンストレーターです。
まんま、「コピーしたんぢゃね?的な感じがしなくもないですが、かなり似ています。
太さと持った感じはほぼ同じ。
キャップとクリップの形状、胴軸のデザインなどよく見ると違いますけど(^^;

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ペンはやはり違いますね。

重量編

13.6g M205デモンストレーター
25.8g DIAMOND530
27.2g M800デモンストレーター
28.6g パイロット823

手の感覚というのはけっこう敏感で、DIAMOND530とM800が持った感じが近いと書きましたが、わずか1.4gの差でした。
こらが、パイロット823となるとやはり重く感じるので、M800を意識している気がします。
これで14Kだったら言うことないのですが、万年筆の価格の大半はペンが占めることを考えると、鉄ペンで良いのかも知れません。

レンズ専門メーカーSIGMAのパワーあふれる体験会(モノフェローズ・シグマ)その1シグマの歴史

12月19日都内某所ヾ(^ )コレコレ
サザエさんで有名な桜新町のレンタルスタジオHUDSONさんにて、交換レンズと最近ではすごい描写力でカメラマニアを魅了する高級コンデジDPシリーズで話題沸騰のシグマのモノフェローズセミナーが開催されました。

シグマレンズといえば、若い頃NikonF3やEMを使っていた頃にずいぶんお世話になったメーカーさんです。
恥ずかしながら当時は、Nikon純正レンズが高くて買えずに、3rdパーティといったイメージが強かったです。(汗)
シグマさんごめんなさい。
考え方間違ってました(汗)この場をお借りして長年の誤解を訂正いたします。

シグマは、国内のカメラレンズメーカーとして、最後発だそうで1961年創業の新進気鋭のメーカーさんです。
当時は国内で大小併せて50社ほどあったのだそうです。(この辺は万年筆といっしょですね)
名称の由来が、英字でかぶらないものという点でSIGMAにしたのだそうです。

その事業戦略がすごくて、
自社ブランド中心の事業展開
他社との差別化
内製化の徹底

この辺は、CASIOと何となく通じるものがあります。(私的に感じたことですが)

シグマを一躍有名にしたのが、コンバージョンレンズ。

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当時、コンバージョンレンズと言えば、レンズの前方に付けるのが主流だったのに対し、Telemac 2xは、ボディとレンズの中間に装着する機種として売り出し、大ヒット。
以降、現行のコンバージョンレンズはみんなこの形になったそうです。
残念ながら特許を取らなかった関係で他社も追随して・・・もったいない。

ちなみに、日本で現在残っているカメラレンズメーカー(単独)は、シグマ、タムロン、コシナの3社だそうです。

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当時から面白いレンズを多数出していて、(私的には知りませんでしたが)フィルターマチックシリーズは、このレンズの中に3種類のフィルターが入っていて、切り替えができるというユニークなものも出されていました。
今では、CCDに電子的にフィルターを加えることがありますが、たぶん当時としてはかなり斬新なシステムだったと想像できます。

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このミニズームも画期的で、F値が3.5固定で39-80mmが使用できるなんて凄いです。
普通ズームは、望遠側になるとF値が大きくなり、かなり暗くのが一般的なのですが(あー、廉価版のレンズね)、当時からF値固定というのが凄いです。

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SIGMAがこれほど冒険とゆうか、凄い展開ができるのも大半を自社で加工処理ができることから来ているんだそうで。
技術者も自信を持って開発ができる環境があるからこそなんですね。
ちなみに、カメラが好きでメーカーに就職を希望する人は、大手よりも専属でカメラのレンズが開発できるSIGMAなどを希望する人も多いとか。

と一見、順風満帆なシグマさんですが、厳しい状況も何度か耐えて現在に至っているとのこと。
その大変な時期というのが、1995年と2008年。いずれも超円高の影響だそうで、1995年においては、国内の有数のメーカーさんも生産拠点を海外に移して円高に対抗したのだそうですが、SIGMAさんはやはり国内製造にこだわって、頑張っています。
ちなみに、SIGMAさんのレンズは、8割が海外、2割が国内で販売されているとのこと。
ということは、円高はかなり痛いですね。

この経験を更に土台として、会社一丸となって取り組んでいるという社長自らの話しにはすごく感銘を受けました。

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中でもすごいのが、ゴースト フレア シミュレーションプログラムを自社開発してしまうとか、合焦性改善とか。
メジャーメーカーに負けないレンズ品質を目指しています。
1990年代に入ると、ラインナップされるレンズの多くが世界中から賞を取るようになります。

デジタル一眼レフの時代にも素早く対応、また、単焦点レンズでもF値1.4などの大口径レンズを販売し大きく評価されています。

つい最近では、マニア間で絶賛された、コンデジDPシリーズが大ヒットしたのもレンズメーカーならではの技術力から来ているんだと思います。

とゆう訳で、済みません前振りだけでけっこう長くなってしまいました(゚゚ )☆\ぽか


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台湾からきたニュータイプ万年筆 DIAMOND530(TWISBI) その2 本体編

さてお待ちかねの本体編です。

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箱から出して見ると、ずしりと重いです。
すごい、質感と存在感があります。
大きさ的には、ペリカンM800位あります。あと重さも。

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こちらが、ピストン吸入のネジ部分(尻軸ですね)
見た目の雰囲気がペリカンM800のスケルトンに似ています(^^;

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リング部。しっかりしていますね。
マット加工でTWSBIと書いてあり、その後ろにはDIAMOND530と刻印されています。

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こちらがペン先。
私的に購入したのはM。それ以外にFとEFがあります。
メーカーロゴとtrademarkが刻印。
横にMの刻印がありますが、雰囲気的にはドイツのシュミュット社の感じがします。
たぶんステンレス(いわゆる鉄ペン)かと思います。

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裏側のペン芯部分。
ちょっとバリとかあって(^^;
でも書き味やインクの流れは悪くないです。

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キャップ部にもインナーが入っていて、乾燥しないようになっています。

重量:25.8g
一般的な万年筆が、10~20gなので、ちょっと重いかなって感じです。

インクを入れる。

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デモンストレーター(スケルトン)なので、セーラーのジェントルインク「イエローオレンジ」を入れてみました。
(たぶん、もう製造していないかと。店頭在庫のみですね)
済みません、吸入シーンは撮影しませんでした(^^;

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こんな感じ。

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全体像。オレンジが映えます。

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セーラーのインクの通常市販モデル中で唯一透けて見えるものですね。

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中華万と一緒にしたら怒られますね(^^;
意外とフローは良いし、引っかかりもないし、バランスも良い、良い万年筆です。
これなら、世界のデザインアワード(レッドドット・デザイン賞)を取る訳だ。

日本も頑張りましょう。

続く


趣味の文具箱 vol.18

普段は発売日にげとしているのですが、先週末に東京に行っていたので遅くなりましたが、丸善で保護しました(^^;

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今回も、魅力的な内容となっております。

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特に、これから万年筆を買って、始めてみたいと思っている方、どんな種類のペン(ニブ)の太さが良いかよくわからない方などには最適の内容となっていると思います。
このほか、万年筆とバランスの関係などの記事もあって、内容は盛りだくさん。

かなり参考になりますので、ぜひ一家に一冊と言わず、保存用、読み倒し用と何冊か保護しましょう。ヾ(^ )コレコレ


※画像について問題があるようでしたら削除いたします。

大きめの書店には大量に置いてあると思いますが、小さめの書店では1冊か2冊くらいしか置いてないと思います。
もし保護できない場合はこちらでも扱っております。

台湾からきたニュータイプ万年筆 DIAMOND530(TWISBI) その1開封編

ネット仲間のtenra77さんが、注文するから買わない?といわれて、二つ返事で便乗して購入してもらった万年筆が来ました。(あー12月上旬ですが(゚゚ )☆\ぽか)

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ちゃんと中華民国の郵便局のスタンプが(^^;
しかもあて名が漢字になってる。さすが台湾。
アメリカで買う時は、英語で注文してますからσ(^^;

ちょっと前から万年筆マニアの間で大ヒットしているのが・・・・

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TWISBIの鑚石530 活塞吸墨式鋼筆
DIAMOND 530 Piston Filling Fountain Pen
すげー漢字にするとカッコイイ(^^;
要は、ピストンフィラー(吸入式)の万年筆とゆうわけで。

フタ開けます。

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おや(^^;。
安全のためのウレタンが。
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箱から出しました。
取説と、本体。
美しいパッケージに入っています。(たぶんポリカーボネートかと)

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こちらが裏面。
2010年のレッドドット・デザイン賞を受賞しています。
納得です。

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このマーク、たぶんメーカーのマークだと思いますが、一瞬放射性物質危険のマークとか、スターウォーズの帝国軍ヘルメットとか想像したのは私だけ?(^^;

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移動中に外れないように、ストッパーが付いています。

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ロゴマークの裏側。
こちらには、分解用の工具と潤滑油があります。
もう、バラすことを前提にしたような(^^;

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こちらが工具と潤滑油。

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取説は、図入りで中国語と英語が表記されていますが、図があるのでわかりやすいです。
と言って、すぐに分解はしませんが(^^;
既に、濃いユーザーさんたちは、分解して楽しんでいるみたいですが。
裏面は、英語と中国語の解説。

うわ、長くなったので続きます。(汗)

おぢさんだって使いたいマスキングテーププリンターこはる その3入力・出力編(coharu:キングジム)

電源を入れます。

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電源を入れると、ハチぶんと鳥さんがはろーってゆいます(゚゚ )☆\ぽか
えーっと、一瞬ですね。
画面が小さい上にバックライトがありませんので、明るいところで使うのが良いでしょう。

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指でか(^^;ってゆうか、ボタンちっちゃ。
モードボタンを押す度に、かな、カナ、ABCみたいに巡回します。
基本、ローマ字入力なので、仮名入力の方、根性でアルファベットを探しましょう。
フレーム:かわゆくかこみたい時に使います。
フォント:手書きやら丸文字やら、タイプライターやらあります。基本漢字は変更できません(デフォルトのゴシック系)ひらがなとかたかな、英語のみフォントが替えられます。
サイズ:S、M、Lと替えられます。

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アンティークなどもあります(^^;
指でか(^^;ってゆうか(゚゚ )☆\ぽか

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入力終了。

プリントアウトは、画面の右上にあるTwitterマーク(゚゚ )☆\ぽかピンクの鳥さんを押します。

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こんな感じで出てきます。
あー、こはるたんには、テープカッターがありません。(普通のテプラなどにはカッターついてますけどね)
マスキングテープなので、手でちぎります。

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ぢゃぁ~ん。って大げさな(^^;

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こちらが裏面。シール状でそのまま出てくるのではなく、剥がして使います。

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普通のテプラと違って、ポストイット風な粘着力なので、何回でも(あー弱くなるまで)貼って剥がせます。

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これは、モールスキン(MOLESKINE)デイリーダイアリーに貼ったとこ。

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通常版に貼った。

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マンスリーはちょっと薄めなのではみ出すかも。
ちなみに、テープの厚さは一種類しかありません。

 

本体もこのくらいのお値段です。

  

テープ類は4mで400円くらい。
安いか高いかはびみょー。まあ、正規のテプラのテープと比べたら安いか?

おぢさんだって使いたいマスキングテーププリンターこはる その2テープ編(coharu:キングジム)

昨日は箱から出して本体のみで終わってしまいました(^^;

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こちらが裏面。小窓がありますが、これはテープの残りが見える穴ですね。

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こちらも、ちょっとおぢさん的には恥ずかしい仕様となっております(汗)

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裏蓋をぱかっと外します。
機構はスゲー単純。(あーエンヂンは別ね)

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拡大図
右側に単4電池4本を入れます。
左側にはテープ。
ACアダプターはありません。電池駆動のみです。

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テープは、感熱紙のため、お茶のパックみたいにアルミパッキングされています。
買ったのは、無難なオフホワイト、ライトブルー、ライトグリーン。
ちなみに、こはる本体にはテープや電池は同梱されていないため、一緒に買うのが吉です。
このほか、花柄模様とかトリコロールカラーとかまあ、乙女(あー年季の入った乙女も含む)ちっくな柄が多いです。
もう少し、男の子(むさいおっさんも含む)柄というかシンプルな色使いも多数出してほしい。

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注意書きにもあるように、感熱紙なので、長期保存はできません。また熱や化学変化で文字は消えます。
あくまでもその瞬間を楽しむだけですね(^^;
まあ、たぶん手帳などに貼り込んで綴じておく分にはだいじょうぶかと。

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パッケージから出したとこ。

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テープ部拡大。Twitterのロゴがヾ(^ )コレコレ

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こんな感じで入れます。

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小窓から見たとこ。

いかん、説明だけでここまで来てしまた。
次回は、入力・出力編です。(汗)

 

本体もこのくらいのお値段です。

  

テープ類は4mで400円くらい。
安いか高いかはびみょー。まあ、正規のテプラのテープと比べたら安いか?

おぢさんだって使いたいマスキングテーププリンターこはる その1本体編(coharu:キングジム)

ラベルシールは、テプラが世界的にも有名で、その後カシオなども参入してきましたね。
どんどん進化していますが、昔テープをごっそり買ったので未だにテプラ66を使ってます(^^;

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これが往年のテプラ66

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こはるの箱。しかしなんでkoharuでなくcoharuなのか?
パソコン入力するときも、「こ」は「ko」で打つし、「co」で打つと「cお」ってなっちゃうもんね。

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エンボス加工してあります。すげー(^^;

でね、意外と小さいのよ。

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フリスクと並べたとこ。

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一応注意書きが。
本来テプラをはじめとするラベラーは、テープ部に感熱のインクリボンで文字を転写し、それをクリアテープでコートして使う仕組みなのですが、この「こはる」は、マスキングテープの質感を生かすためにコーティングなしで出力。
しかも、マスキングテープ(シール)自体を感熱紙で使っています。

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フタ開けたとこ。国産特有の開けた瞬間、カタログや取説が。
これは、デジカメもパソコンもだいたい同じですね。
やはり、ここは、本体がどばーっと出てこないと(^^;

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箱の内側にも印刷があります。

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ここまでは普通しませんよねぇ。
経費削減と価格低下のために、もっと簡素な包装でも良いくらい。

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ようやく本体。
レイアウトというか箱自体が乙女ちっくですぅ~(^^;
あー、そっち方面の趣味はありませんが。使いたいので(汗)

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何故か知りませんが、革のハンドル(グリップ)が付いています。
おぢさん的には、一瞬フーテンの寅(渥美清)さんの持ってる、営業(香具師)カバンを思い浮かべてしまいましたぁ~。
でもって、これだけ見ていると大きく感じますが。

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なんと、手のひらサイズ。

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フリスクと並べてもこの小ささ。

続く(^^;

 

本体もこのくらいのお値段です。

  

テープ類は4mで400円くらい。
安いか高いかはびみょー。まあ、正規のテプラのテープと比べたら安いか?

遊べる!超小型カメラLVR-CV01その4 静止画+感想編(Logitech)

こちらが、静止画です。
ピンホールカメラに近いので、静止画はあまりうまく再現というか、写りませんねぇ。
画素的には、200万画素クラスの1280×960ありますが、私的な感覚からいうと、35万画素くらいの懐かしい解像度です。

Pict0011

Pict0024

Pict0025

やはり、この小ささでは限界か?
まあ、本来が遊び感覚の動画という点をメインにしているので、静止画だと無理がありそうです。

今回はできなかったけど、こんなことで使えればいいな的なアイデア(^^;
・ラジコンヘリに搭載して空撮。(飛行機だと早いからヘリコプターとか)
あー操縦できませんけど(汗)
・タコ(凧)に付けて空撮。
借り物なので、落とすと怖いのでやってません。昔子どもが使っていたのあるけど。
・車のラジコンやミニ四駆に付けて走行させる
探せば子どものミニ四駆はあると思いますが、コースはだいぶ前に処分。フリー走行させても良いけど壁に激突して壊すと困るので(汗)
ちなみに、リモコン戦車があったけど、スピードのろすぎて絵にならなかった(^^;
・ラジコン潜水艦やボートに付けて水上・水中撮影
ネットで調べると、けっこうラジコン潜水艦愛好者の方多いですね。
あー、ラジコンのヨットレースなども開催されているみたい。
・鉄道模型の先端に貼り付けて走行
9ゲージだと小さいので、HOゲージの先頭に貼って、ジオラマを走らせる。なんか気持ちよさげ(^^;
・フジヤマやドトンパの前に貼ってジェットコースターの絵を撮る(^^;
時間的に厳しかった。ここ何十年もジェットコースターは乗ったことないなぁ。
・ウィンドサーフィン(ボードセーリング)の先端に付ける
ブームに付けて撮って見たかった。
ここ何年もやってないし、ボードも友人に貸したまま(^^;
・ダイビングするときに使う
こちらも、ここ何年もやってないので、シュノーケリングでもと思ったけど寒いし時間が
・巨大なローラー滑り台から滑り降りる。
子どもが大きくなったので、おぢさんがやると恥ずかしいのでできません。
・わんこやにゃんこ(ぬこさま)の首に付けて散歩する。
残念ながらうちのわんこは一昨年死んでしまったので実現不可orz
一番面白そうなのは、家から自由に出入りするにゃんこ(ぬこさま)に付けて、どんなところで過ごすのかを撮るのが良いですね。うまくすれば、ねずみさんを狩る決定的瞬間が・・・
ユーつべに投稿すれば、大ヒット間違い無し。
あーその前に焦点距離が・・・(^^;ピンぼけだわきっと。
それと、バッテリー2時間orz
・スカイツリーの工事のおじさんのヘルメットに付けてもらって、500m越えの絵を撮ってもらう(゚゚ )☆\ぽか

いかん、高所恐怖症なので、考えただけでも足がすくむ。
ちなみに、東京タワーの最上階の展望台、エレベーターから出る瞬間に足下を見ると、隙間から下が丸見え(><)がくぶる

と、色々書きましたが、次々に撮影アイデアが出てくる面白いカメラです


使用感+全体を通しての感想

ここが○

・この小ささで動画が撮れるのは面白い。

・最初からパーツ類が全部入りというのが良い。
後々の投資が要らない分評価できます。

お値段もこの質感と作り、パーツ類で希望価格15800円は良いですね。
リーズナブルだと思います。

防水ハウジングが同梱されている
デジカメの場合、ダイビング用のユニットだけでも本体よりも高い2~3万(コンデジ)、デジ一やビデオだと10万以上することを考えると最初から防水ハウジングが入ってるのは良いです。

セミナー参加時に、ライダーさん、自転車やカヌーを趣味としている人なども多数参加していたので、この方達がどのような使い方をするか楽しみです。

ここが×

揺れが激しい
この小ささなので難しいですが、車に乗せている分にはそれほど気にならないのですが、チャリなどに装着しているとちょっとした揺れが非常に気になります。
乗り物に弱い人が見ると酔ってしまうってかんじか?
なるべく、本体とユニットの間にショックアブソーバーを付けるとか、手ぶれ補正(は超難しいか)などがあると良いかな?

・VOXと電源スイッチが似ているために、間違えることが多い。

・電源ランプが非常に見にくい。
ここ一番と思っていた画像が全く撮れてなかったり、イラネだとと思っていた画像が撮れていたりと誤動作というか、ランプが見えないために、発生するミスが多発。LEDランプはもっと大きく録画状態がわかると良いです。
そうすれば、盗撮など悪用防止に繋がると思います。

・露出の変化が大きすぎる。
明るい色に引っ張られてしまい、日陰の部分が真っ暗になってしまいます。


改善または次回に期待したいこと

・液晶画面が裏側に欲しい。
たぶん裏面はバッテリー部分と思われますが、前に液晶があるので、のぞき込んで「あ、いけね、動いていた」ということが多発。当然、自分がのぞき込んでいる顔がばっちり写ります。ので、アップできません(^^;
難しいと思いますが。

・カラバリがほしい。(カラーバリエーション)
現状の黒はこれはこれで、良いのですが。
確かに、開発側の話から聞いた感覚では、アメリカの警察官云々をイメージされてこんな感じの仕様になったと思いますが、この辺の小物は悪い人が使うと盗撮などにもなりがちなので、ボディをオレンジとかイエローなど、目立つ色にした方が良いです。
あとは、人気色とかをLogitechサイトで募集するとかも良いです。

・パッケージングに工夫が必要
数日前にブログでお見せしたパッケージですが、ちょっとキワモノ系の商品にありがちなデザインなので、1ランク上のパッケージにした方が売れます(^^;
もう少し、重箱みたいな感じで(あー桐の箱に入れる必要はないけど)拡張高い感じにした方が良いかと。
開ける楽しみ、わくわく感などがありますね。
Apple社とかSONYの箱はちょっとo(^-^)oワクワク。
黒のつや消し(マットPP加工とかされちゃうと、それだけでうれしい(^^;)、本体のデザインのみ箱にエンボス加工で出ていて、コード名(品番)でなく、シリーズのロゴのみを書く。
メーカー名、コード名やバーコードは、箱の底にでも入れておけば良し。

・マシン本体に名称がない(^^;
ロジテックのロゴとシリアルナンバーは載ってますが、使っていて、たとえば、「それ良いですね。なん言うのですか?」人に聞かれても、本体に型番が入ってないので、すぐにLVR-CV01という品番は出ませんねぇ(^^;
愛称みたいなのがあれば、人に聞かれてもすぐに答えられるし、頭の隅にも記憶してもらえますね。

カメラメーカーなんかだと、自社ロゴ意外にリコーだとGRDとかCASIOだとEXILIMとか、SONYだとサイバーショットとか、ロゴというかシリーズ名があって、品番・コード名があるみたいな。

・持ち運び用の箱が欲しい(オプションでも可)
今回お借りしたLVR-CV01は全部入りで良いと書きましたが、パーツ類を運ぶものが必要だと思います。
エグゼクティブ仕様で出しても良いです。
007とか0011(ナポレオンソロ古う~)などのスパイさんが、秘密兵器を渡される時に出てくるような、アタッシェケースまでは行かなくても良いので、樹脂製の安いパッケージに型抜きしたウレタンないしスポンジにそれぞれのパーツが収まっていれば、必要があるときに出し入れできるし、パーツ類を無くすことがなくなると思います。
現状では、最初に入っていた樹脂製の箱にゴムバンドを巻いて持ち歩いているので(^^;

リモコンもしくはインターバル撮影ができたら良い
バッテリーの持続時間は2時間。普通山登りやカヌーなどは出たら戻る事がないので、外部充電が可能になると良い。(ハウジングでね)
ロッククライミングの途中で充電しようとしてハウジングユニット開けたら、何百メートルも落下というのは目も当てられません。
充電は市販のeneloop充電器やソーラーチャージャーなど多数あるので検討が必要なのはハウジングユニットの充電用のパッキンですね。
あ、仮に草地に落としても、黄色やオレンジ色ならすぐに見つかるけど、黒だと見つかりません(^^;

あと、このほか気づいた点がありましたらまた追加しておきます。

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iroshizuku LIMITED EDITION に入るペン(色彩雫:パイロット)

パイロットの方によると、この色彩雫の限定版は、パイロットの廉価版万年筆のブレラ用に作ったものだそうです。
なので、大ぶりの万年筆などは入らないと言うことを、以前書いたでるぉ~ってエントリのコメントで頂きました。
と言うわけで、実験です(^^;

パイロット74スケルトン

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パイロットの1万円万年筆コースですね。
ペンは5号という細めのペンを使っていますが、いちお14kですので普段使いにもばっちり。
ちなみに、このシリーズからFE~MS(ミュージック)、C(コース:特太)までラインナップされています。
ばっちり入りますねぇ。

サファリ スケルトン

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スケルトンを出したのはたまたま手元に転がっていたからで、意図的ではないです(汗)
首軸付近までしっかり入ります。

セーラープロフェッショナルギア

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セーラープロフェッショナルギア、普及型の上位機種万年筆になります。
ペンは、パイロットの74よりも一回り大きめで、万年筆と言えばこのクラスの大きさが一般的になります。
こちらも、無事に入りました。

ペリカンM800

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普段使いしていますが、普通の人からみると高級の部類に入るのかな(^^;
ペリカンM800はM1000に次いで大きめの万年筆になります。
モンブランでいうとマイスターシュトゥックの146に当たります。
こちらは、ペン先は入るものの首軸がちと厳しいので、それ以上入れませんでした(汗)
インクが減ってきたら吸入が厳しいと思います。
あー、M215やM400クラス、スケルトン(デモンストレーター)などは十分入ります。

以上現場からお伝えしましたぁ~ヾ(^ )コレコレ

  

50mlで1575円(単色)
20mlで1050円(1個あたり単価)を考えると、どっちが良いかという話になりますが、50mlってけっこう使い出がありますねぇ。
なかなか減りません。まあそれが良いと言えば良いのですが。
で、正規品を2本買う値段でもう1本分お試しができると考えると、特と言えば特な感じがします。
限定というのがいつまでなのか、あるいは数量限定なのかはわかりませんが、興味がある色セットがあれば特だと思います。
使用後は中身を良く洗って、出張や旅行などに好きな色を入れて持っていくということもできますし(^^;

遊べる!超小型カメラLVR-CV01その3 動画編(Logitech)

お待たせしました。カメラテストです。
時間がないため、冒険はできずに地味なデータとなりましたが、その辺はご容赦ください。
そもそも、ロッククライミングやモトクロスなど激しいスポーツをやる時間もスキルもないため(^^;
あと、暖冬でスキーやスノボもまだ公式にオープンしてないし(^^;
ダイビングはここ10年ほどご無沙汰してしまってますので(汗)

手持ち編

以前花博をやった浜名湖ガーデンパークでの撮影テスト。

国道1号バイパス由比周辺の走行中撮影。
助手席、手持ちで撮影。


徳川家康が幼少の頃ここで過ごしたと言われる東海の古刹、興津、清見寺(せいけんじ)境内のようす。
手持ち撮影
ハウジングに入れて手持ち撮影したため、音声はあまり入っていません。

ママチャリ編(^^;
本当は、マウンテンバイクを持っていたのですが、5年ほど前に盗難に遭って出てきませんorz。
しかたなく、子どもが乗っていた通学用のママチャリのグリップに付けて撮影。

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こんな感じで固定します。
ただし、走行中振動を拾って、徐々に首が下がってしまい、うまく撮れなかったものも多数。

ママチャリ(自転車)のハンドルに固定して撮影。
ハウジングに入れて手持ち撮影したため、音声はあまり入っていません。
自転車だと起伏を拾う上、振動でカメラが下がってしまいます。

チャリハンドル固定カメラ。
興津清見寺前を清水方面へ走行。
走行状態によりハンドルが左右にぶれますねぇ(^^;
あと、露出がオートのため、空に引っ張られて建物が真っ暗になってしまいます。

プリウスのダッシュボードに固定して撮影。
夜中22時、場所は清水インターを東京方面へ走行。
LVR-CV01は、1Luxからでも撮影できるとのことなので、夜間やってみました。
暗い中の走行ですが、意外と写っています。

雰囲気だけでも伝われば。

本来の画面で見ると荒さが目立ちますが、パソコン(YouTube)上で、このくらいの画面にすると見やすくなりますね。

続く

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iroshizuku LIMITED EDITION を保護してしまた(^^;(色彩雫:PILOT)

以前、色彩雫(いろしずく)の限定版が出るぅ~って、騒いだのですが、当時の本文中のコメントにあるように、どのセットも少なからず1~2個かぶるものがありまして、なかなか手が出せませんでしたが(^^;
ふらっと寄った文具店で実物を見てしまったのが運の尽きorz。

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我が家にやってきましたぁ~\(^o^)/
一見、ごく普通の箱なんですが。

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箱の上に、りみてっどえでしょん(嘘読み)と書いてあります。

箱を開けると・・・

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引き出せるような紐(布テープ)が付いて、箱にもiroshizukuと書かれています。
買ったのは、山栗・朝顔・孔雀のバージョン。
山栗と朝顔を持っていなかったので(^^;
後のは、ほぼ2つずつ持っていて意味ねぇ~と思ってwww

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別アングルから。

どこから見ても、かわいい瓶です。

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箱から出して見ました。
うーん、かあええ(*^^*)
まあ、ちょっと見、歯医者さんの薬瓶に似てますが(汗)

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近くにあった通常版と並べてみました。
大きさが全然ちがいますねぇ。

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正面から。50mlvs20ml
瓶の大きさを考えると通常版はもっと入りそうですが、ご覧のように土台部分ががっちりガラスで安定しているので。

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こちらが、瓶の口部分。
すんません、タテヨコなど撮影していたら泡出てしまいました(^^;

次回はペンが瓶に入るかどうかを検証します。

2011.05.25(追記)
外国の方からリクエストがありましたので、画像追加ですw

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色はこの3色

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拡大して見ました。英語あってるかわかんね(゚゚ )☆\ぽか


  

50mlで1575円(単色)
20mlで1050円(1個あたり単価)を考えると、どっちが良いかという話になりますが、50mlってけっこう使い出がありますねぇ。
なかなか減りません。まあそれが良いと言えば良いのですが。
で、正規品を2本買う値段でもう1本分お試しができると考えると、特と言えば特な感じがします。
限定というのがいつまでなのか、あるいは数量限定なのかはわかりませんが、興味がある色セットがあれば特だと思います。
使用後は中身を良く洗って、出張や旅行などに好きな色を入れて持っていくということもできますし(^^;

遊べる!超小型カメラLVR-CV01その2 同梱周辺機器編(Logitech)

遊べる!超小型カメラLVR-CV01ですが、最初から豊富なアタッチメントが同梱されています。
普通どのデジカメでも、最低限の周辺機器しかなくて、あとは全部オプション扱いのものが多いので、ちょっと多い感じがしますが、これだけ入っていると、色々なシチュエーションで使えるので安心です。

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ポーチとシリコンケース。
本体がすっぽり入る巾着用のケースと、シリコンケースが付いています。
室内使いとかちょっとしたおでかけ用に使う場合は、シリコンケースの方がスリムかつスマートに持ち運びができると思います。

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ストラップ・ベルト類。
腕にはめる、ヘッドバンドで使う。くるぶしに止めるなど、色々使えると思います。

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本体直付け酔うのアタッチメント類。
安全ピンやクリップ(挟む)三脚ネジ用と固定する種類が沢山あります。
右側のは三脚ネジ用。上段のは磁石が付いていて、車等に固定できます。

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こちらが裏面。

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ハウジングユニットに固定するパーツ類

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裏面。
左から、安全ピン、クリップ、三脚ネジ用、磁石スタンド。

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自転車等ハンドル固定用。

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バーの太さによって中のゴムを外せば、止められるかも。

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このほか、ベルクロ(R)マジックテープ(R)の細いベルトが付いていますので、アタッチメントをしっかりと固定することができるでしょう。

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ネックストラップと、ダッシュボード固定用の両面シール(お借りしているものなので使いませんが(^^;)安定固定用のネジ

とまあ、これだけあれば色々と使えると思います。

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汎用のコネクタ、充電ケーブル。

次回は、お試し実験に続きます。

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ペプシネックスにベアブリック、今度はガンダム(^^;

うちの子ども2号からメール。
生協(大学)にベアブリックのガンダムがあった。
とのこと。

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会社に戻って調べてみたら、出てますねぇ。
ガンダム世代ではないのですが(^^;
度々東静岡のガンダムを撮影に行っている関係上、無印ガンダムのいくつかはおじさんも知っています(^^;

種類は全16種類だそうで、興味がある方はこちらに詳細が載っています。
どうもこういうオマケ系は弱いですね(^^;
無料となると、つい買ってしまいます。
って、まだ実物を拝んでいませんがwww

ほぼ日手帳WEEKS(その2:実験編)

昨日は、基本の仕様を説明しましたが、本体について追加で説明します。

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しおりは、ほぼ日手帳同様2本付いています。一般的な手帳では1本が多いですが、月間と週間などを使い分けることができます。
素材はビニール系ですね。
そのため、こんなこともできます。

Cimg8635

曲げても使えるwww
ちなみに、ほぼ日手帳WEEKSのみ、小口を銀押ししています。
色を付けるのは、箔を付ける(見た目ゴーッジャスにする)のと、汚れを防いだりめくりやすくするためですが。
傷が目立つ感じもあります(^^;

Cimg8636

どこまで耐久性があるかわかりませんが、こんなこともできます(^^;

Cimg8637

横から。

ケース編

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吉田カバンとコラボしたケースに入れてみました。
なんとかぎりぎり入るサイズです(汗)

Cimg8640

ちょっとピンぼけですが(^^;
トラベラーズノート(通常サイズ)にも入ります。ってゆうか、余裕ぢゃん(^^;

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かなり厚くなりますけど。

超整理手帳

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高さ的には余裕なのですが、幅は無理ですね。

Cimg8647

はみ出してしまいます(^^;

とゆうことで、デフォルト状態で使うか、吉田カバン+に入れて使うかが一番良いようです。


ほぼ日ストアでも買えますが、今回は全国の大手書店にも販売していますね。
丸善や紀伊国屋、伊東屋さんとLOFTには置いてありますが、お近くにない場合はこちらでも買えます。


遊べる!超小型カメラLVR-CV01その1本体編(Logitech)

先日モノフェローズのセミナーで紹介しました、今月末発売予定の遊べる!超小型カメラLVR-CV01を発売前に一足先にお借りすることができましたので、レポートしてみたいと思います。

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こちらが箱。
ちょっといかにもって感じの箱ですが(^^;
本体と防水ハウジング(20m防水)のみ見える仕掛けが面白いですが。

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こちらが裏面。
何をするかがストレートに伝わってきます。

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箱から出したとこ。
あー06と書いてありますが、これはモニター用(貸し出し)の番号です。
左が本体とハウジング、右がアタッチメント類。

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こちらが内容物一色。
これでもか、という位大量にパーツ(アタッチメント)類が収納されています。
注:充電用アダプターとケーブルがこれには入っていませんが、製品版には入っているとのこと。
この状態でも、画面右下にあるUSBをパソコンに繋げば充電できます。

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本体はこのくらい小さいです(@@;
重量は、46.8g(microSDカード・内蔵バッテリー込)

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ハウジングユニット。しっかりと作られているので、試して見ませんが、水中でも大丈夫かと。
上が主電源兼ビデオ録画ボタン。
画面左側がキャプチャーボタン。
下は三脚ほかアタッチメントを固定するネジになります。
ハウジングユニットの重さは、45.5g
合わせても100g行かない軽さです。

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こちらがレンズから見て右側。
電源スイッチ、キャプチャーボタン。ボイスレコーダーボタン。
左下にちょっと見えるのが、ストラップ用の穴です。

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ボトム部。小型デジカメなどで使われているUSBミニのコネクタ。これで充電します。

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カメラから見て左側。
microSDスロット。VOXスイッチ。
microカセットレコーダーやボイスレコーダーに付いているのと同じ。音を感知すると動き出す機能ですね。でも、最初のひと言は拾えない場合が多い。(^^;

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上側。
赤いぽっちが録画ボタン。
中央の3つの穴がマイク。
左右にあるうち、左側が電源が入っているかどうかのライト。赤くなります。録画中のボタンは右側で、録画中は緑になります。

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こちらが正面。
下の液晶に録画時間とかバッテリーの状態などが示されます。
はっきり言って、見にくいですが(^^;

写真を見ておわかりのように、本体を包むケースは樹脂でなく金属。それもかなり硬いものです。
この辺の外観パーツは、アメリカの銃に付いている撮影機器(誤射とか正当防衛用に録画)と同質の素材とCCDを使用しているとのことでした。
ですから、質感はばっちりです。ちょっと重いけど(^^;

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こちらが電源が入っているようす。
ちょっと表示部分が小さいので、付いているかどうかわかりにくいです。

続きます。

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こ、こっちの方が、萌える(^^;『AKP48 「走れ」 いよいよデビュー!!!』

ちょっと、ネーミングがパクリすぎますけど、この動画は、某有名グループよりも、おぢさん的にはいいわぁ(^^;

かのグループは、ファッションと人数で勝負しているので、飛び抜けて目立つ子はいないような。
ってゆうか、ファッションに目が行って顔が目に入らないというか、以下自粛。
あんまり書くと刺されたり炎上すると困りますので(゚゚ )☆\ぽか

とにかく、はにゃ~んてなります。
一度ご覧ください。
どっかで見たことがあるような、ぱく(゚゚ )☆\ぽか



うまく見えない場合は、こちらをご覧ください。

わんこ好きは、はにゃ~んってなります(^^;

この猫にゃん(ぬこさま)版は作らないのかな?
あ、人に媚びるにはプライドが高すぎるぬこさまには難しいか(^^;

それにしても、なんでも48って付ければいいのんか?
ルート48(国道48号)とか激人気で聖地になってたりwww(゚゚ )☆\ぽかあほ

メーカーサイトのうたい文句は以下の通り(^^;

>犬による人間の為の「AKP48」がデビュー!
>「AKP48」とは、誰もが可愛いと思う子犬(puppy)をジョイントさせ
>「究極のかわいい」を目指したアイドルグループです。

とゆうことは、Mステとかもいずれ出るのかしらんヾ(^ )コレコレ

>株式会社アニコットでは
>アイドルDOG・アイドルスターのオーディションを行っており、
>新たなアイドルユニットの誕生に向けて活動をしております。 

>また、今までになかったペット専用「ペットのための携帯サイトP-mo」 
>モバイルサイトをOPENいたしましたので是非ご覧ください!

アニコットHP  http://www.anicot.jp/
ペットのための携帯サイトP-mo HP   http://pmo-net.com/
AKP48公式ブログ  http://ameblo.jp/anicot/
P-mo公式ブログ   http://ameblo.jp/anicot-p-mo/

この動画は、AKP48のプロモーションです。

ほぼ日手帳WEEKS

既に来年の手帳は皆さん保護されている、もとい、決まって使っていることと思います。
私的にも、過去ログを見ておわかりのように、ほぼ日手帳(日記用)、ポケット用にトラベラーズノートパスポートサイズ、それとブラウニーのタテヨコ手帳を紹介しましたが(^^;

先月のLOFTのバーゲンでつい買ってしまいました(゚゚ )☆\ぽかあほ

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ほぼ日手帳WEEKSです。
まあ、新しいシリーズなので、どんなものか(使い勝手など)気になっていたのと、ほぼ日手帳通常版で定評のあるトモエリバーを使っていたと言う点がひっかかって(^^;

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白のラインがアクセントとなっています。
イトイ氏曰く、アデ*ダスとか、ラインがあるとカッコイイぢゃないですかぁ~みたいなぁ~(^^;

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表紙をめくると、今年、来年、再来年のカレンダーが付いています。

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ほぼ日手帳でも採用されている、1年を通して見ることができるページ。
イベントや誕生日などを記してもよし、長期ビジネスを俯瞰する用に試用しても良しですね。

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月間表示。こちらもほぼ日手帳にあるものと同じ。
ちなみに、月曜始まりなので、慣れていない人はご注意ください。

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こちらがWEEKSと言われるゆえんですね。
右側はマス目。
ぢゃあ、あまたある手帳とどう違うのと言われると(^^;
時刻表記が24時間18時間あるってこと位か?
マス目はそれほどタイトでないために、違和感なく書けますけどね。
分刻みだと厳しいですが。
右下にはカレンダーがあるので、ちょっと予定を見るのにも最適。
公私混同でつかうと、睡眠時間などを入れてみてグラフみたいに表示しても面白いかもw

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ビジネスを意識しているため、デフォルトで路線図が付いています。
あー、朝撮っているので、レンズの光が入っちゃってます(汗)

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一番後ろには、覚えと使い方例。連絡先などがあります。

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連絡先リストは24名分あります。
まあ、普通はスマホやケータイに入れちゃってると思いますが(^^;

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来年のほぼ日手帳にも付いてしまった度量換算表。まあ、ビジネス重視なら必須でしょうね。
これ以外には、今日はなんの日、年齢早見表などがあります。

続く(^^;

ほぼ日ストアでも買えますが、今回は全国の大手書店にも販売していますね。
丸善や紀伊国屋、伊東屋さんとLOFTには置いてありますが、お近くにない場合はこちらでも買えます。


北の国から2010冬www和たおる(濱文様)

あ~あ~、あ、あ、あ、あぁ~、るぅるぅ~、るるるるるぅ~(゚゚ )☆\ぽかぉぃ
母さん(゚゚ )☆\ぽかあほ

以前、一太郎鉛筆を差し上げたハム子さんから、お歳暮を頂きまして。
これがまた、ツボをびんびん刺激してくれる優れもので(*^^*)

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こちらです。(゚゚ )☆\わかんねだろ
あーこれが裏面。
タオル地ですね。

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こちらがタグヾ(^ )コレコレ

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なんと、万年筆デザインでありまする。\(^o^)/ワーイ

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こちらが全容。
良いわこれ(^o^)

ぢぢむさいおっさんが持っても、違和感ない・・・・と信じよう。

まあ、そもそも以前から紹介しているように、手ぬぐい信者なので、気にしないで使いたいと思います。
ハム子さんありがと~\(^o^)/

超整理手帳バーチカル(リフィルのみ)購入 #techo #choseiri

今年もやっちまいました。
デスク周りのカレンダー兼業務記録簿の超整理手帳(^^;
先日「超」整理手帳 for the iPadを紹介しましたが、購入したのはLOFTがバーゲンをやっていた時なので、先月(^^;10%オフを待って(゚゚ )☆\ぽか

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よく見ると、このパッケージにも梨が入っていますね。
iPadの超整理手帳の起動画面も梨なんですよぉ~、なんなんでしょーね(^^;
あー、超整理手帳信者の方はわかるかも(汗)

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中身は今年のもの、撮影当時なので、予定が書いてありませんが(^^;

小型軽量のBluetoothイヤフォンマイクLBT-MPHP04A その2比較編(Logitec)

恒例の比較編です。
手持ちのBluetoothヘッドフォンマイクは3個

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左上メーカー不明BTH030、MotorolaM9
左下ソニエリHBH-DS200、LBT-HP04A
となります。
ソニエリ以外はネックバンド方式になります。

VS HBH-DS200

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ソニエリのHBH-DS200(輸入版)と並べてみました。
音的にはソニエリの方が断然良いのですが、ご覧のように単3電池風のBTユニットとバッテリーが離れているので扱いは普通のワイヤードヘッドフォンと同じ感じになります。
ソニエリのメリットとしては、好きなヘッドフォンを使うコトができるって所か?

VS メーカー不明BTH030

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たぶん中国かなんかのものだと思います。オクで1980円ほど(^^;
こちらのイヤホン兼マイクは音が軽いことでしょうか。
それに比べると、LBT-HP04Aは重低音が出るので良いです。
バッテリーの持ちはイーブンって所か?

VS MotorolaM9

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有名なMotorolaM9。デザインも美しいです。
MotorolaM9の問題は、メガネをしていると着脱が少々面倒。
バッテリーとBluetoothユニットがヘッドレスト部分(後ろ)にあるので、電車内とかで寝られない(^^;
音はかなり良いです。
バッテリーも持ちます。音楽再生連続5~6時間って所でしょうか。
へたってきているiPod touchの方がバッテリ持ちません(^^;

まあ、いずれのマシンも一長一短って所でしょうか。

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カラーバリエーションが沢山あるのも良いですね。

小型軽量のBluetoothイヤフォンマイクLBT-MPHP04A(Logitec)

先日紹介した、モノフェローズセミナーにてお借りしたBluetoothワイヤレスステレオイヤホンのLBT-MPHP04Aをお借りする機会がありましたので、使ってみました。

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for iPhone4と書いてあるもの(上の写真)と、for PC MUSIC(ブルーデザイン)と書いてあるものがありますが、両方とも中身は同じだそうです。
というのは、iPhoneコーナーに置いてもらう用(^^;

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中にも取説がありますが、このパッケージ裏側の説明だけで十分事足ります。

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こちらがBluetoothヘッドフォンマイク本体。
ハウジングユニットが小さいです。

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入っているものは、これと取説です。
上:本体
下左から、USBケーブル(特殊形状)、充電用クレードル、イヤピース、ACアダプター。
もちろん、パソコンからUSB経由で充電が可能です。

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イヤピースは、通常はS、M、Lとあるのが一般的ですが、このマシンLBT-HP04AにはXSまで入っています。
耳(含む耳穴)が小さい人向けですね。
普通XSはないので、良い配慮だと思います。

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充電関連。

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充電用の穴及びバッテリーは右耳に、Bluetoothユニットは左耳に内蔵されています。(もしkしたら反対かも(汗))
間違っていたら訂正します。
いずれにしても、この小さいユニットにバッテリーとBluetoothユニットを組み込んでしまって音が良いと言うことにオドロキです。

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別アングルから。ご覧のように非常に小さいです。
おまけに、Bluetoothのバージョンは2.1なので古い機種を除いてサーチだけでペアリングが完了します。
普通行われている4桁の認証コードを入れる必要はありません。
この辺は便利ですね。

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リモコンユニット裏面。

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リモコンユニット表面。
左から
電源スイッチ兼通話ボタン。ちょっと長押しすると電源が入ります。ペアリングをする際には更に長押しして、すぐ隣にあるLEDが青と赤の点滅を繰り返せばペアリングができます。
電源ボタンの横がLEDランプ、接続・利用中は青く光ります。バッテリが少なくなったり、電源をオフ(長押し)するときには赤くなります。
中央部分の穴がマイク。(実際使う機会がないので、わかりません(^^;)
ボリュームボタン。

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クレードルに乗せたとこ。あー右側は置き方が間違ってます(^^;
イヤピース部分を下に向けて収納させるとうまく収まります。

このイヤホン自体はカナル型なので、密閉式になります。
その場合、音を大きくして聞くと外部の音がほとんど聞こえなくなりますので、屋外での使用には注意した方が良いです。
最初、音がいまいちな感じがしたのですが、最初iPod touchで聞いたからだと思います。Xperiaで聞いたら良い感じで音が出ました(^^;
やはり、iPod系は音悪いわwwwこの辺はSONYの方が音良いです。以前、ヘッドフォンマラソンでも書いた記憶がありますが(^^;
また、エージングがまだ進んでいないと言うこともあるかも知れません。
音が全体に広がる感じを出すために開発に10mmのユニットを使ったということも、良い方向に繋がっていると思います。
特に、クラシック系のシンフォニーライブを聴いても、ワイヤードの高級カナル型イヤホンと比べても遜色なく音を拾えて、再現できているのはすごいです。

ここが良い
・ケーブルが本体と繋がってないので、行動の邪魔になりません。
・バッテリーを含めて13.1g(実測)と非常に軽いので肩が凝りません。
・カナル型イヤホン特有のコードに触ってタッチノイズが出るということもありません。
・おまけにこの小ささでバッテリーが4時間(連続再生)も持つ。ヘッドセットとして利用すれば待機状態でかなり持つと思います。
・ベースとなるマシンに左右されますが、少なくともXperiaで聞いた感じでは申し分ありません。小さい音も確実に拾っています。
iPod touch2ndはちょっとこもった感じがします。この辺はiPod系の弱さかも知れません。もしかしたら、ウォークマンで聞くともっと良い音が再現できるかも知れません。持っていないのでなんとも(汗)
そもそもウォークマンってBluetooth使えたっけ?(^^;

ここが・・・
・音が遠くまで飛ばせない。
 他の手持ちのBluetoothヘッドフォンは、10m近くあるいは部屋越しでも聞ける場所でも本機は音が急に出なくなります。たぶんBluetoothユニットが小さいためとバッテリーに配慮した省電力から音が遠くまで飛ばないのではと思っています。
普通、iPhoneやiPod touchなどカバンやポケットに入れて行動する範囲では問題ありません。
机の上に置いておいて、隣の部屋に行くとかしない限りは大丈夫でしょう(^^;
あと、部屋に置いたまま、洗車するときに音楽聞くとかヾ(^ )コレコレ

・たまに音が途切れる。Bluetoothのヘッドフォン特有の現象なので、気にするほどではないと思いますが、音楽を聞いていると他のBluetoothヘッドフォンに比べて音のゆがみが気になりました。

総評
デザイン:★★★★☆(デザインチームの善戦により違和感ないです)
装着感 :★★★★★(イヤピースがXSから4種類あるので、どんな耳にも合います)
小ささ  :★★★★★(外部電源とBluetoothユニットがないので小さいです)
軽   さ:★★★★★(とにかく、軽い)
取り回し:★★★★★(紐がない分楽です)
電池持ち:★★★★☆(しっかりカタログ値の4時間持ちます)
音   質:★★★★☆(ソースとなる機器に左右されますが、基の音再現性が良いマシンでは十分)
タッチノイズ:★★★★★(ワイヤードにありがちなタッチノイズは全くありません(゚゚ )☆\ぽか)
口内音声:★★★★☆(カナル型にありがちなガムを噛見ながら聞くと出る口の中の音はありません)
風切り音:★★★★☆(カナル型にありがいな風切り音「ヒューってのね」はありません)

イチオシです。v(^o^)v
今持っているBluetoothヘッドフォンが壊れるかバッテリーが無くなったら買うかな。

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カラーバリエーションが沢山あるのも良いですね。

誰でも簡単に動画編集ができるMOVIE THEATER3 その2編集の巻(EPSON・A.I.soft)

第1回目は、アプリのインストールから、画面までを紹介しましたが、今回はどうやって使うかについて紹介します。
ただし、この時点までは一切マニュアル等を見ておりません(^^;
あくまでも、感で使っています。
なので、フリップなどは現時点では入って折りません。
てゆうか、どうやって入れるか(゚゚ )☆\ぽかマニュアル嫁
えーっと登校のもとい、投稿の締め切りもあるので、暫定政権でお送りします。(汗)

ちなみに、YouTube(ゆーつべ)にも初めてアップロードした次第で(汗)
初体験づくしだわ(*^^*)

起動

まずアプリ(ソフト)を開く(立ち上げる)と、サンプル画面なぞが出てきます。
これを一通り見ると、なんとなく雰囲気がわかります。
あと、サンプルをベースに加工すると、簡単に文字も入れられるようです。やってないけど(゚゚ )☆\ぽか

M101

これは、新規作成を開いたとこ。
上段左がフォルダー、右が選択する写真が出るとこ。
こちら、簡単モードなので、テキスト入力欄がありませんが。
青っぽい帯が写真、緑がBGMです。

M102

こちらが写真を選択して並べたところ。
いかん、写真をチョイスするのに忙しくてそれまでの過程を撮るのを忘れた(^^;
写真は、エフェクトや背景などを選択する画面ですね。

M103

昔のデジカメ(今も大半がそうですが)のとゆうかテレビサイズ4:3と、16:9の画面が選択できます。
ちなみに、16:9を選ぶと上下をカッとして表示します。

M104

この間、正味10分位(^^;
あっという間に動画ができます。

動画(スライドショー)は、以下参照。声やビデオは入れてありません。あと、テロップなども未編集(未加工)です。

この動画をぢゃあ、どうやって外部出力するかということですが、動画の上の画面左下に出力とあります。
これをクリックすると以下のようなメニューが出ます。

M105

選択肢は7種類。一番上はDVD用。これだと、簡単に保存しても4GBになります。
とりあえず一番軽そうなファイルのWMVにしてみました。これだと96MB程に収まります。
色々と試行錯誤されると良いと思います。

M106

どこに出力するか、サイズはどちらにするか。
フレームレートはどうするか?通常は29.97Fにするとなめらかですが、15Fまで落とすとカクカクします。
特にわからなければ、デフォルト(初期設定)のままで良いでしょう。
あとは、出力開始ボタンを押せば勝手に変換してくれます。

M107

変換中のようす。
これは、写真の点数などによっても大きく変わってきます。

今回は、時間があまりない中で挑戦してみましたので、ここまでしかできませんでしたが、また別の機会にテロップ入りのものに挑戦してみたいと思います。

エプソン販売株式会社「デジカメde!!ムービーシアター3」のプロモーションです。

 

「超」整理手帳 for the iPadを導入 #techo #choseiri

先週末?今週頭?に「超」整理手帳 for the iPadが公開されたのですが、評価を見るとバグがあるらしいとのことで、悪い評価の方が多い(^^;
という訳で悩んでいたのですが、公開記念で通常1700円が1200円となっていたので、バグフィックスはすぐに行われるだろーと踏んで、ポチヾ(^ )コレコレ

詳しいサイトは検索してもらうとして。

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こちらがデフォルト画面。まんま超整理手帳の画面ぢゃぁ~

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登録後の画面ですが済みません。
ちなみに、開くとGoogle Calendarとリンクしますかみたいなのを聞いてきて、アドレスとパスワード設定すると、読み込みます。
次回からは、開くとリンクします。

Img_0042

こちらがtoday画面。拡大しただけなんですが(^^;
データ入力は右上の鉛筆ボタンを押せば書き込みできます。
しかし、入力が終わっても、画面に反映されません。
Google Calendarとリンク(シンクロ)している人は、Google Calendarには反映されています。
現時点(2010/12/09)ではバグが改善されていないかと。
一晩経って開くとちゃんと画面に出ますが(^^;

Img_0039

こちらが、8週表示の画面。
これだけ見られると先の予定が立てやすいです。
この辺は超整理手帳のコンセプトを踏襲していますね。

Img_0040

16週表示画面。
ここになると字は読めません(^^;
まあ、先の予定があるとかの確認程度か?

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デフォルト画面の右上から3コ目のアイコンを押すと、年間画面になります。

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友情出演のinformantHD。(^^;
こちらは、英語のアプリですが、日本語表記にも対応しています。

iPadの画面を横にすると、手帳自体は小さくなりますが、左側に色々な機能が出てきます。

Img_0043

デフォルト画面。
ここで、検索、タグ検索など書かれている内容が選択できます。
下はカレンダー。予定が入っている日は数字の下に点が付いています。

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付箋画面。1枚のみですが

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立体的な電卓画面。四則演算しかできませんが、なにかと使えるかも。

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私的には使わないと思いますが、空き時間検索。
忙しい方には便利かも。

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こちらはタグ検索。なんか探すときにキーワードを統一しておけば良いかも。

現時点で気になった点。

・予定を書き込んでも反映されない。
・11月以前の予定が表示されない。(あーGoogle Calendarにはあります)
・フォントが選べない?

とは言え、使い慣れた超整理手帳なので、自然に使えるのが良いです。
今の所、Google Calendarに入れてある予定は、会議や重要な予定のみ入れてあるので、普段使いの手帳は作業内容や電話TODOなども書き込んでいますが、ごちゃごちゃになるのがいやなので、たぶんGoogle Calendarに入れる必要のあるもののみの入力利用だけかも知れません(^^;

あー、来年の超整理手帳買っちゃったけど(^^;

お名前.com ○○.infoなら12月9日まで50円

第何弾だろ(^^;
お名前.comでまた値下げセールをやっているようです。
今なら期間限定で.infoなら50円。

しかし、たぶん1年間とは言え、これで運営できるのでしょうか?
まあ、経年使用するようになれば、ドメイン管理だけで収入が出るからいいのか?
と要らぬ心配をしてしまいます(^^;

ドメイン登録サービス「お名前.com」のプロモーションです。

誰でも簡単に動画編集ができるMOVIE THEATER3 その1導入の巻(EPSON・A.I.soft)

EPSONさん(含むA.I.soft)さんが出している、オドロキの超簡単画像編集アプリ(ソフト)を試す機会がありましたので、挑戦してみたいと思います。
ちなみに、私的にも若い頃は(^^;8mmビデオなぞを持って、子どもの成長とか記録したのですが、ビデオって、身内は懐かしかったり楽しかったりするので、だらだらと長時間見ていても疲れませんが、人のビデオを見せてもらってもすげー疲れますよねヾ(^ )コレコレ
そもそも、ビデオだと撮った時間=見る時間ですからねぃ。
と言うわけで、私的には20万画素の時代からデジカメ好きで延々デジタル写真を撮りためて来た関係で言えば、さっと探して、さっと見るというのが、静止画でも記憶の中に残っているイメージを再現できるので、すこぶる良いです。
と言うわけで、長くなりまして済みません(^^;

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こちらが、今いっちゃん売れているという、MOVIE THEATER3(デジカメde!! ムービー シアター3)です。

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箱の内側に簡単名説明があります。
編集後は、家の大画面地デジテレビで見るも良し、iPhoneなどで見るも良し。です。
また、YouTubeにもアップロードできるので、誰もが簡単に使えて、楽しくなるアプリというのが良いです。

注:残念ながらMACには対応しておりません。まあ、MACにはiLIFEの中に編集ソフト入ってますから(^^;

こちらが裏面。
定価は税込み10,290円(希望小売価格)
と、画像編集アプリの中では安い方ではないでしょうか?

Cimg8670

開けたとこ。
中身は取説とアプリ(ソフト)なんとCD-ROMです。すげー。動画編集とか画像編集アプリって最近肥大化して、DVDが多いですけどね。
と、注意書きと登録ハガキ。

あと、64Bitでも動かないようですね。

早速CDを入れます。

M01

自動的にインストーラーが立ち上がって、セットアップを促します。
これはそのまま。指示している方をクリック。

M02

1つずつ入れて行けば良いかと。
まずはムービーシアター3を。
それ以外は、デフォルトでDVD作成アプリとか、iPhoneなどを使っている人はQuick Timeはデフォルトで入っているので、特段入れなくても良いです。

M03_2

インストーラーが立ち上がって、この後使用許諾に云々をクリックして。
次へ。

M05

シリアルナンバーとライセンスキーを入れないと動きませんので、要注意。

M06

ちなみに、シリアルナンバーとライセンスキーは、登録ハガキに書いてありますので、捨てないように(^^;

M07

ここまでくれば安心(^^;

って、これからインストールが始まるのですが(^^;


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パソコンのCPU とメモリ、DVD(CD)の能力により早かったり遅かったりします。

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こんな画面が出てきて、あとは、デスクトップにショートカットを作成する。画面が出て、完了画面が出ます。

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んでもって、中央のロゴが出てきて、背景が出ます。

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こちらが初期画面。

実践編へ続く

エプソン販売株式会社「デジカメde!!ムービーシアター3」のプロモーションです。

 


モノフェローズセミナーinロジテック (その2ヘッドフォン・イヤフォン編)#minpos

ロジテックのアウトドア戦略その2です。

近年急速に伸びているのがBluetoothを使用したヘッドフォンやイヤフォンですね。
Bluetoothが出始めた頃は、対応機器がほとんど無く、なんのためにこの機能あるの?って感じでしたが、数年ほど前から、そう、スマートフォンが出始めた頃ですね。

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従来のBluetoothヘッドフォンって、外部レシーバーが必要でした。
これkらは、いかにバッテリー消費を抑え、本体にバッテリーを組み込めるかということです。

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第一弾として出したのが、LBT-HP04A
超小型バッテリーを組み込んで、外部レシーバーを使用していません。

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こちらが、11月に発売されたLBT-HP04Aです。

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普段は絶対見られない、デザインラフ。すげー(^^;

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こちらが、初期の検討案。

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徐々に製品版に近づいていきます。
そもそも、この小さいユニットにバッテリーとBluetooth受信機を左右に組み込むのがすごい。
あーあと、マイクも付いているので、音楽試聴中に電話がかかってきても対応可能というすぐれもの。

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カラバリ(カラーバリエーション)の検討段階。

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黒と赤とか、マットブルーとか。参加者の間ではなんとなくガンダムカラーのようで好評だったマットブルー。
社内では不評だったとか。残念。

もしあれなら、TwitterとかFacebookなどで、どの色が欲しい?みたいな投票をさせると良いかもですよぉ。

ちなみに、一般的なイヤフォンは6~8mmのドライバーユニットを使用していますが、こちらは10mmのものを使っているとか。こだわりがあります。

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こちらが今後発売される予定のスポーツヘッドホンシリーズ。

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ジョギングやマラソン、あるいはフィットネスなどをするときに、聞きやすくかつ外れにくい。また、外部の音も聞こえるようにと考えて作っているとのこと。

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直接鼓膜に届くバーチカルインイヤータイプ。この辺昔からSONYサンなどもワイヤードで作ってましたね。

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こんな感じで装着します。

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こういうことです。そういえば、カセットテープのウォークマンの時代、同じようなヘッドフォン持ってました(^^;

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第二弾は、こちら。どこぞで見たデザインに似てますが(^^;
この比較はCM②のあとで(゚゚ )☆\ぽか
こちらはネックバンドタイプ。激しい活動でも大丈夫なようにしっかりとフィットします。
ストレッチやフィットネスなどに向いているのだとか。

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ヘッドフォン(イヤフォン)の音質構成。

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こちらがランニングタイプ。

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使用しないときは、折りたたんで持ち運びができます。
これ、良いですよね。

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こちらがフィットネスタイプ。バッテリーとBluetoothユニットが耳の後ろにあるために負担がかからないように設計されているということです。

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自分が持ってたMotorolaM9と記念撮影。MotorolaM9はバッテリーユニットが首の後ろにあるため、ちょっと重い。
とゆうか、電車内でヘッドレストにもたれかけられない(^^;

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後ろから。

この後、参加者全員で、今後の事業展開についてワークショップを行いました。
ここはオフレコ(^^;
さて、どんな感じになるのでしょうか。
今後もロジテックさんの製品作りには目が離せません。

ストラーダポケット CN-SP300L-K その2(実践編) Panasonic

装着+実践編です。

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右側にあるのが大昔のカーナビGT30。
ちなみに、こちらは、リモコンで使います。タッチパネルではありません。
CDで読み込むし、GPSの感度も悪いです。

画面は一回り小さいか(^^;

装着は吸盤をダッシュボードに付けるだけなので、あっという間。
付けている途中の風景を撮るのを忘れた(^^;

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オープニング画面。
かっこええですw

Cimg1517

注意画面。
このあと、下に画面をタッチしてねというもの出ます。

Cimg1518

こちらが地図画面。
GPSの精度と反応はめっちゃ早いです。

Cimg1519

メニューボタン(下段)をタッチすると、選択画面が出ます。
こちらは最初に出てくる画面。

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こちらが、フルメニュー(^^;

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検索用の五十音画面。タッチパネルでそそとやるとかなりな精度で検索してくれます。
この辺は、Panasonicの良いところ。

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番号検索でも早いです。

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お気に入りの登録も簡単にできます。

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周辺ジャンルで検索も可能。

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主要施設でも検索可。

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検索は早い上、履歴も出ます。

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こちらは、パソコンなどで設定したおでかけストラーダという機能。

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AV系。
ワンセグ、SDビデオ(Panasonicビエラで録画したSDカード)を見ることができます。
デジカメの写真を見ることもできます。

Cimg1533

ワンセグ受信の状況。
ワンセグ自体、ケータイの小さい画面のサイズなので、無理がありますが、電波の受信状態は良いようです。

使用感
近場だけでしか試していませんが、わざとルートから外れたコースを走行しても、瞬時に別ルートを選択してくれるし、案内は的確だし、この値段でこの精度でしたら、絶対買い替えて損はありませんでした。(^^;

そもそも、お値段が26000円ほどですからねぇ。

500だとちょい高い。でも、VICSが付いているから、300にオプションでVICSを買うよりもこちらの方がいいかも。
1万4~5千円の差ですが、都心部など渋滞が多い場所で利用をする人はVICSは必須でしょうね。
うちの場合、近場を利用するだけなので、一番安い方を選択しました。
というのも、都市部のみVICS聞いてて静岡~浜松間はVICSほとんど反応しないし(^^;

モノフェローズセミナーinロジテック (その1遊べる!超小型カメラ編)#minpos

モノフェローズ(みんぽす)さんとロジテックの協働(コラボレーション)による会議第2弾(モノフェローズセミナーは第5回)に参加してきました。
当日は低気圧一過の絶好の撮影日より(^^;

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うわ、良い天気やんと、富士山を横目で見ながら、ロジテック本社へ。
あー新幹線車窓でてきとーに撮ったので水平が取れてません。しかも300kmだし(汗)

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知らなかったのですが、ELECOMとLogitecとは(^^)人(^^)ナカマナカマだったのですね。
本社に行って初めて知りました。

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入口には製品が展示されています。スゲーオシャレ。

でもって、前回モノフェローズさんとの協働により発売されたのが。

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ロジテックの「凛」シリーズ。
和テイストあり、シンプルデザインの美しいHDD類です。
当時参加できなかったのですが、ブロガーさん達の地検を反映させて、ぷらすあるふぁの商品として生まれ変わり、大ヒット。\(^o^)/

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驚異の売り上げ50倍!!(@@;しかも楽天のランキング27週連続1位(画面は26週ですが)!!

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年間ランキングも3位、これはすごい!!
ちなみに、上位10位までの大半が、プリンターのインクとか(^^;周辺機器でも質と値段が全然違う中での大健闘。
「凛」シリーズが付加価値付いてけっこう高いのに売れた原因としては、質が高いハウジング(木仕様あり)と静粛(静音)性によるものとか。
また、最近流行の地デジ対応大画面テレビ(録画可)やブルーレイレコーダーへの増設が後押ししているとのことでした。
確かに、パソコン周りだとデザインは気にしなくて良いですが、リビング周りに設置するとなると、それなりのデザインや静粛性が求められますからね。

それにしても、ネーミングとデザインでこうも売れ方が違うとは。

で、私的には昔からお世話になっているロジテックさんですが。初めて会社の経緯を聞いたので紹介します。

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関東電子だったんだ(^^;これも昔お世話になりまして。
パソコン周辺機器を日本で作って居るのはロジテックさんだけだとか。
あとは、値段が安い国外に工場を持っているメーカーさんばかりとか。
2004年にエレコムグループに統合されたとか。
両方ともけっこうお世話になっております(汗)
笑い話ですが、ロジクールとスペル違いで、時々電話がかかってくるのだそうです。
カタカナだと全然違いますが、英字にすると一文字違いなんですね知らなかった(汗)

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ロジテックの先進性がわかる商品群。
けっこう売れたパソコンでラジオが聴けるPCラジオ。
意外とニッチな商品を展開していますね。

つい先日購入し紹介した「見た目がクールなFM Transmitter(Logitec LAT-FMi200SV)」もロジテックさんの商品だし(^^;

で、今度のとゆうか、これからのロジテックさんは・・・

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インドアからアウトドアへ。

これから展開していく商品は。

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発売前からネットでもブログでも話題になっている、スポーツカメラとスポーツヘッドホン。
これ、まぢで面白いです。
テーマは・・・

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遊べる!超小型カメラ(型番LVR-CV01:12月下旬発売予定)です。

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なんてったって、これがすごい!!(^^;
これでもかとゆー位のアタッチメントがデフォルトで、てんこ盛りに入っています!!(後日紹介します)
ハウジングがすごい!!推進もとい水深20mまで潜れるハウジングも同梱!!すげー
露出制御もすごい。
視野角80度
極めつけは、1Luxからも撮れる。早朝や夕方でも撮影可。(これは、どこまでできるかは検証したい(^^;)
というのも、アメリカのOMNIVISION社(R)のセンサーをを搭載

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こちらが豊富なアタッチメント類。
これが、購入時に全部付いてきます。
某有名なカメラメーカーとかビデオメーカーとかのように、オプション扱いにはせずに、全部盛り\(^o^)/ワーイ

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こんな感じで頭に付けることも可能。
あとは、ポケットに付けたり、首から下げたり、チャリやバイクに付けたりともう至れり尽くせりのアタッチメントが同梱されています。

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おまけに、水深20mまで対応したハウジング付き。
デジカメのハウジングって、それだけで2~3万しますしねぇ。

考えられるシチュエーションは・・・

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ロッククライミングやトレッキング・・・

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自転車やバイクなどにも付けられます。

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このバイクに乗せて、プロのライダーさんが走ってくれました。

こんな映像が撮れます(@@;
大迫力。

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できれば、新幹線やF1カーの先端に付けてデモを撮って欲しかっt(゚゚ )☆\ぽかあほ
注:日付は試作機のため。製品版には表示できません。でも、オンオフできるようになっていた方がもっと良かったかも

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ロジテックさんの遊べる!カメラ紹介サイトは、こちら
12月末発売予定。
こんだけ、てんこ盛りで直販サイトで15,800円で売っています。(あー予約中ね)

続く

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超安いけど反応がよいストラーダポケットCN-SP300L-K(Panasonic)

うちの神さん用に使っていた大昔のカーナビCD対応のもの(取り外し可能版)ですが、表記が合併前の市町村な上、新しい道路にも対応していないのと、指定ルートから外れても、しばらくしてから「案内ルートを外れました、リルートします」と言ったきり、5分ほど経ってから案内を開始する。
とゆう、かなりお間抜けな状態になっておりまして。(^^;
近場の移動には特段問題ないのですが、離れて暮らしている子どもの所に行った時に最終のインターをおりた時に迷ってしまったらしく(^^;
パソコンでネットを見ていたときに、突然「カーナビ買う」と(^^;
普段、新しいのにしないの?と言っても、直面しない限り「買う」とは言いませんねぇ(^^;
とゆう訳で、我が家にやってきたのが。

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Panasonicのストラーダポケット(CN-SP300L-K)です。
いっちゃん安くて評判の良さげなマシンを選びましたw
最低限の機能しか付いておりませんが、普段使いには問題ないでしょう。
とゆう訳で、FMVICS(渋滞情報ね)とか付いていません。オプションですね。

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フタ開けたとこ。
PanasonicもSONY同様取説が一番最初にあります(^^;

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取説を取り除くと、本体が。
それにも注意書きがありますが(^^;

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本体を外すと、関連パーツ類が無造作に入ってますヾ(^ )コレコレ

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本体以外の内容物一覧。
意外とあっさりというか、最小限のパーツ類です。
上:外れたときに下まで落ちないようにするフックと貼り付け用のシールと、ダッシュボード清掃用布。
左:電源
右:クレードル

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こちらがクレードル。
下側にあるのが電源部。
吸盤もしっかりしているので、ガッチリと止まります。

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左側から。

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本体。
5吋(インチ)ですが、小さいですね(^^;

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下側より。左スピーカー、コネクタ部、右の銀色が単品で使う時の電源コネクタ。
一番右がmicroSD(地図データ入り)ケースとゆうか、ユニット。

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薄型です。右上の黒いポッチがワンセグ用のアンテナ。
左側の黒い部分が、SDカードスロット。
動画などを保存したSDカードやパソコンで設定したデータなどを読み込む時に使うようです。(ってやってないのでわからない(^^;)
ちなみに、GPSアンテナは画面の上部分となっています。

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こちらがSD用

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ちなみに、左側の穴がストラップホール(^^;
手持ちやチャリでナビを利用する時に使用します。
って、持ち歩く人いるのかな?
バッテリーが内蔵されていて、3.5時間使えるようです。

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アンテナを出したとこ。
アンテナは、ケータイと同じ雰囲気ですね。

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これが、クレードルに乗せたとこ。角度を止めてもしっかりと固定できます。

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前後しましたが、取説類です(^^;
表紙を見てもらってもわかるのですが、今回紹介している廉価版CN-SP300Lから最上位機種のCN-SP700VLまで、共用の取説です。
画面の大きさの違いと、VICSの違いですね。

そもそも、お値段が26000円ほどですからねぇ。

500だとちょい高い。でも、VICSが付いているから、300にオプションでVICSを買うよりもこちらの方がいいかも。


IS01でイアフォンを使う Twin Mobile Phone Plug adapter(ZUMREED)

ご存じのように、ガラパゴス系AndroidのauIS01は、イアフォンのコネクタがケータイの平形コネクタになっており、通常のイアフォン(イヤフォン)が使えません。
たまたま、LOFTの処分品ワゴンセールで発見したのが、こちら(^^;

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ZUMREEDって知らなかったのですが(^^;
イヤフォン関係のメーカーなのですね(汗)メーカーさん済みません。

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こちらが裏面の解説。
対象年齢が15歳以上ってwww

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本来いくらで売られていたのかは知りませんが、105円(^^;

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こちらが箱から出したとこ。
ケータイストラップが付いています。
が、これをケータイに付けると場所取りそう(^^;
まあ、無くすよりも良いとは思いますが。
外見が大きいのは理由がありまして、タイトルにもあるように・・・

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イアフォンコネクタが2つあります。
たぶん、カレカノがいちゃいちゃしながら(゚゚ )☆\ぽか
2人でワンセグとか見るようなんでしょうヾ(^ )コレコレ

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上から見たとこ。ケバい色ですが、これならどこかに転がっていても見つかりそうですねw

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IS01に付けてみました。

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ちょっと拡大。
これで、昼休みとかニュース見る時も、音出さずに見ることができます(^^;
あと、仕事中に大事な試合とかも見ることが(゚゚ )☆\ぽかあほ

それにしても、無印と言い、LOFTと言い同系列のショップはうれしいことをやってくれます(^^;
皆さんも、なにげに通り過ぎずに、ワゴンセールの中見ると良いですよぉ。
掘り出し物があると思います。
私も良くネタを発掘しますし。


スリムデザインのUSBカーチャージャー(サンワサプライ:CAR-CHR53U)

最近ではUSBで充電する機器が増えてきまして、車での移動の際にUSBを刺すのが欲しいなぁと思っていた所で、発見。


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それにしても中身小さいのに、箱でけぇ~(^^;
ちっともエコでないです。

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今まで使っていたなんかのオマケで付いてきたシガーソケット用USB機器って、上のイラストにあるようにすごく場所取るのですね。

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こちらが本体。うわ、白飛びして(^^;

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横から。
丸い部分までずっぽりとシガーソケットに入ります。
ぢゃあ、外すのはどうするかとゆうと。

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下の銀色部分(樹脂)を立てて引き抜けるようになっています。

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こちらが実際車に付けたとこ。
ご覧のように場所取らないようになっています。
右にあるのは、レーダー用の(^^;
そうでなくても、オマケのUSB充電機器がみぎにあるような感じで出っ張るので干渉します。
これで、すっきりと使うコトができます。

これも負けた(^^;
980円で購入orz

αNEX-5と往年のコンデジの写り比較(^^;

ぶらぶら散歩しながら撮影比較をしてみました。

特に補正とかはしないで、オートもしくはPモードで撮影。
撮影比較をした機種は、NEX-5、PanasonicDMC-LX2(2007年)、Optio750z(2006年入手)です。
いずれも、現役で(^^;
気分に合わせて持ち歩いています。
※圧縮リサイズしているのと、ブログ側で補正されてしまっているので、全体的に平面的というかなんというか(汗)その点はご承知ください。クリックするともう少しカメラの個性がわかると思いますが、これも1280×960前後サイズです。

Imgp0636

Optio750z
これは、画角自体が35mm(銀塩フィルム)と標準レンズ相当からなので、ちと厳しいか。
色の再現性は自然ですが、ちょっと赤みが強いかも。
当然、4:3のデジカメサイズです。

P1030914

DMC-LX2
28mm相当(3:2)
全体的に綺麗な発色をしていますが、青っぽいです。

P1030915

こちらもDMC-LX2
DMC-LX2は、レンズ上部に画角を切換えるスイッチが付いているので、16:9のハイビジョンサイズで撮って見ました。

Dsc00474

NEX-5
パンケーキレンズ(24mm相当)なので、広範に写ってます。
色は一番自然な感じでしょうか。
海面が汚いのは、前日まで雨が降っていたためです。

P1030919

DMC-LX2
ヴィーナスエンジンたしか2だったと思いますが。自然と言うより、高めの発色をしています。

Dsc00475

NEX-5
どちらかというと、こっちの方が自然ぽい(^^;

Imgp0641

Optio750z
レンズの描写力は良いのですが、全体的に暗めに写っています。背景の山が黒くなってしまっています。
あと、ちょっとピンク系の色合いですね。

P1030923

DMC-LX2
一般受けしそうな描写力と発色です。
背景の山の緑もしっかりと出ています。

Dsc00482

NEX-5
自然な発色ですが、空と山の色に引っ張られて、船が白っぽいですね。

船の色が一番自然なのはOptio750zかなぁ(^^;

Imgp0642

陸揚げされている漁船
Optio750z
画角の関係で両端が切れてます(^^;
まあ、離れて撮れば良いのですが、今回は比較写真なので。
ちなみに、発色は自然です。

P1030926

DMC-LX2
全体的に白っぽい、空の色が不自然です(^^;
描写は良いので、、まあRAW撮影すれば良いかもヾ(^ )コレコレ

Dsc00483

NEX-5
28mm相当(ズームレンズワイド端)
発色、描写とも自然な感じか?

検討しているのはOptio750z。古いマシンですが、コンデジ(高級)の割に、さすがペンタックス。
レンズが良いのか、今でも綺麗に写ります。

Imgp0643

船だまりを撮影(背景に見える青い屋根の建物は、船所有者の倉庫です)
Optio750z
描写力は良いものの、雲が白っぽい関係からオートで撮影した場合、補正されてしまっています。

P1030928

DMC-LX2
一見、うわ綺麗~ぃ~って感じですね。
ヴィーナスエンジンの影響ですね。山の緑は綺麗に写っていますが、空はわざとらしい色です(^^;
でも、白飛びが目立つというか。

Dsc00486

NEX-5
発色は自然です。
白飛びもDMC-LX2に比べたら少ないし、空の色も雲の感じも自然です。

総評(爆)
比較するなんてのもなんなんですが(汗)
メーカー独自の味付けがあるので、どれが良いというのも一概に言えませんねw
これからデジカメを買う人は、好みのデジカメを買えば良いと思います。
それは、デザインやボディの色、ボタンとかスイッチ類のかっこよさw、バリアングル(液晶画面が動くとか)、メニュー画面やボタンが使いやすいとか。
なにやら色々評価サイトがありますが、最終的には自分の好みが一番ではないでしょうか(^^;
手持ちのカメラでは、どれも個性的ですが、全部気に入って買っているので、不満は1つもありません。

見た目がクールなFM Transmitter(Logitec LAT-FMi200SV)

久々に行ったパソコンショップで色々と特売品を見つけたので、保護して来ました(^^;

R0012689

ロジテックのiPhone(iPod touch)の音楽をFMで聴けるようにするためのトランスミッターLAT-FMi200SVです。
プリウスを買うときに、iPod touch用のケーブルを一緒に買ったので私的には不要なのですが、神さんの軽は古いものなので、FM/AMラジオとカセット(うわ古ぅ~)しか付いていないので、神さん用に。

R0012696

こちらが箱から出したとこ。
なんか仰々しいデザインですね(^^;
奥が本体。
手前はiPhoneやiPod touch以外のマシンを使う時用のケーブル。

R0012698

車のスピードメーター風のデザインがクールです(^^;

R0012699

SRS WOWスイッチ。
えーっと、こちらはFM転送でカットされる高音域と低音域を増幅し、原音に近い音になるようなスイッチ。
確かに、このスイッチをオンにすると音の広がりが出ます。
普段はONのままでよいでしょぉ~。

R0012700

中央のMはメモリを呼び出すボタンです。デフォルトで4つの周波数が設定されています。
76.0MHz、81.0MHz、86.0MHz、90.0MHzです。(設定変更は可)
左右にあるのが、周波数を上げ下げするスイッチ。
最近ではミニFM局も全国各地に展開されているため、びみょーな周波数設定を変えることができます。
が、基本的に4つのチャンネルで足りると思います。

ちょっとぼけていますが、左端の黒い部分にあるのが電源スイッチ。

R0012705

ヒンジ部のアップ。
このボタンを押すことで向きを変えることができます。その上、しっかりとロックされるのがすごい。

R0012707

こんな感じ。
では、実際車に乗せてみました(^^;

Cimg1503

とりあえずプリウスで(^^;
プリウスはシガーソケットの位置がとんでもない場所にあるので、延長コードで足下まで引っ張ってきています(^^;
電源を入れると周波数が表示されます。
見た目けっこう格好良かったりw

Cimg1510

iPadに繋いでみました(^^;
ちゃんと充電もしてくれます。

Cimg1511

プリウスに付けてあるディーラー用のコネクタは古いので、iPadは充電も何も全く反応をしなかったのですが、FMで音を飛ばすことができます。

Cimg1514

ちゃんと、ドックコネクタとして認識してくれています。
普段FMトランスミッターとして使わなくても車内で充電できるのは良いです(^^;
音も値段の割には良いです。
ちゃんとiPhone4にも対応していますし。

これで、神さんの車でもiPod touchやiPhone、iPadで音楽を聞くことができるようになりました\(^o^)/
まあ、軽はデフォルトのスピーカーしか付いていないので、音はそれなりなんですけどね(^^;

うわ、アマゾンの方が安かったorz
私的に買ったのが、980円だったので(^^;

つい見入ってしまうほどクオリティの高い動画「バクのはくばくくん 大パレード」

十六穀ごはんでおなじみの「株式会社はくばく」が、キッチンや食卓を楽しくするために、
オリジナル制作による愉快なコマドリアニメーション「バクのはくばくくん 大パレード」を製作。
って、このアニメ、クオリティめっちゃ高いですけどぉ。
とにかく一度見てちょ。

しかも、1回聞いたら耳に残るフレーズ。でも歌えない。舌噛む(爆)
あー、音が出るので仕事ちうには見ないように、それか、イアフォン(イヤフォン)で聞いてね。



最後に出てくる「ぬこ」の炊飯ジャー良いなぁ~。

ちなみに、はくばくと言えば、富士宮やきそばの原料の小麦もはくばく。(^^;

上記の動画は、はくばくのプロモーションです。

サファリ ジャパン ペンケースセット1000セット シリアルナンバー付きですよん

さて、多くの皆様は、先頃出たサファリの日本限定版のサファリジャパンを入手されているかと思います。
私的には、以前サファリジャパンを紹介したときにも書きましたが、クリップと天冠替えれば、サファリジャパンになるので買わないと公言していました(^^;
未だに買っていませんけどね。
ところが、今回は気になる情報が伊東屋さんのメルマガから。

サファリ ジャパン FP(万年筆) ペンケースセット が限定1000セットで出るらしいです。
サイズはFのみ。

7300041550021_4

おまけに、今回は合皮ですがオリジナルペンケースまでついて、ぬぉ~はなぢ(゚゚ )☆\ぽか
しかも、サファリジャパンを見せびらかす事ができるように、外に出て止められるペンシース風にもなるという(^^;

7300041550021_5

しかも、シリアルナンバー付き。
これは、現行のサファリジャパンにはないもの。
うわ、ちょ、おめっ、うがぐご(゚゚ )☆\ぽかうるさい

気になる方は、伊東屋さんサイトで詳細をご覧ください。
お値段は、7,140円(本体6,800円)
サファリが3,990円(税込)なので、ペンケースとシリアルナンバー刻印で3,150円(^^;
これを高いと見るか、安いと見るか。

条件反射で、クリック手前まで行きましたが、(゚゚ )☆\ぽか
土俵際で踏みとどまりました(^^;

伊東屋さんは通販もやっています。ポチりたい方、興味のある方はこちら

土曜日に東京に行くので、伊東屋さん見に行ってみようかなあ(^^;
でも、見たら落ちちゃうんだろぉなぁ。
って、サファリはもう10本以上持っているのでどうしよぉ~。
たぶん、買ってももったいなくて使わないで、ブログネタのみで終わりそうだしぃ~

1000セットなのですぐには無くならないと思いますが。

※写真は伊東屋さんのサイトより転載。問題あれば削除します。

雑誌や本などを固定できる ブックストッパー(BOOK STOPPER)

暴もとい、某ショップで発見。
ってゆうか、前からこのグッズの存在は知っていましたが、高かったので別に買いませんでした(^^;

R0012618

普通の紙の箱に、印刷した名称を包んで入れてあります(^^;

R0012619

箱から出したとこ。
本体です。
注意書きがあって、錆びが出る場合がありますと(^^;

R0012620

こんな感じで挟んで使います。

R0012621

拡大。
さすがに辞書など厚手のものは挟みきれませんが(^^;
雑誌などを見ながら、入力する分には使えます。

たぶん、錆びが出るのは銀色のおもり部分でしょうね。

乾燥重量110.5gになります。
これ、一個でケータイくらい重いんだ(^^;

 

名称は違いますが、同じものかと思われます。

ちなみに、入手したのは588円でした。

αNEX-5D フィルター周辺機器編 その10(SONY)

MCプロテクターレンズ

NEX-5は、49mmのレンズ径が使われています。
フィルターを付けるのを嫌う人がいますが、レンズ面に直接触ってしまったり、ホコリが付いたりというのがいやなので、レンズ保護という点から、MCプロテクターレンズを付けています。

Cimg8363

ほかには、UVフィルターやスカイライトなどが一般的です。

ステップアップリング

R0012597

ステップアップリングは、フィルターなど径が違うものを付けるために使います。
何故というと、昨日紹介したように、昔、銀塩フィルムを使っていた頃はNikon派だったので、径の違うフィルターが多数あります(^^;
フィルターも1枚がばかにならない金額ですし、最近ではフィルターを置かなくなった店も多いです。

R0012599

こんな感じ。

R0012600

ステップアップリングのみ付けて撮影(^^;

オプションレンズカバーALC-R1EM/ALC-B1EM

NEX-5のダブルズームキットをお持ちの方はわかると思いますが、レンズのリアキャップは1コしか付いていません。
また、レンズを外した時にCCDを保護するキャップもありません。

Cimg8513

オプションで発売されていたので保護しました。

Cimg8514

レンズリヤキャップ。
別のレンズで遊ぶ時には必須ですw

Cimg8515

ボディキャップ。
こちらは、あまり必要がないかも知れません。

  

基本的なプロテクターレンズ

 

簡単に接写の距離を替えられるクローズアップレンズ
試していませんので、AFが使えるかは自己責任でお願いします。

  

紹介したレンズリアキャップとボディキャップ。

いずれも、購入の際には送料がかかるかも知れませんので、ご注意ください。


しょーもない、けど笑えるNEC LaVie Lのサイト(^^;

なんもいわんと、これ見ておくれやす(^^;

すげー脱力感満載のゲーム。
絵もイマイチですが、なんか、ザ・ワールド・オブ・ゴールデン・エッグスの雰囲気があります(^^;

あー、たぶんMACではだめかと(-人-)

ロカリサーチのプロモーションです。

やっと手に入った、今年の大ヒット商品を食す 辛そうで辛くない少し辛いラー油(桃屋)

今年のヒット商品第1位に選ばれた「桃屋の辛そうで辛くない少し辛いラー油」話題になっていたのは知っていましたが、そもそもこれ自体手に入らない(^^;
店頭でもコーナーの棚はいつも空状態で、実物を目にすることはありませんでした。

「出た~」、「手に入らない~」、「オクで高値で取引されている」、「通販でも暴利で販売」などを目にして、本来400円以下の商品を1500円も出して買う気はさらさらありませんでした。
たまに楽天で見かけて、仮に買ったとしても送料600円だと、そこまで金出して買うものでもないだろとおもって(^^;

神さんの買物につきあって、毎回棚を見に行くのですが、なしのつぶて(^^;

昨晩、なにげに買物につきあって、ラー油の棚を見ると・・・

なんと、3個ありました\(^o^)/ワーイ

遠慮して2個かごに入れたら、神さんが、「滅多に手に入らないのなら全部買えば?別に遠慮することないし」との御託宣(^^;

Cimg1537

とゆう訳で、我が家に初めてやってきた桃ラーです\(^o^)/

Cimg1535

別アングルから(^^;

いつもの撮影台で撮る暇もなく(^^;
早速頂きました。
うーん、売れる理由がわかりますね。
食感と味が抜群です。

流行はじめの頃に、神さんが手に入らないから、似たの買ってきたとか言って食べましたが「激まず」(^^;
みんな一口食べて、その後誰も食べませんwww
未だに調味料棚に鎮座ましましております。たぶん痛んでいるかと(゚゚ )☆\ぽか
それでも、類似品は600円以上してましてん(^^;
以来類似品はトラウマになっておりまして。
念願の桃ラーを年内に見つけることができて幸せな夜でした。(^ー^)v

αNEX-5D 他のレンズで遊ぶ編w その9(SONY)

最初の頃に、NEX-5を買うのにシルバーを考えていたと書きましたが、買う直前で黒(ブラック)に変更したと書きましたが、その理由が・・・・

Cimg8367

こちら。
Eマウントをニコン用に変換するアダプターです。
これはオクで出ていたとても綾しげなマウントアダプターですが(^^;
市販されているレンズアダプターは1万円くらいしますが、オクで落としたのは3000円少々でした。

Cimg8432

常用していたNikon F3
あちこちはげて(^^;

Cimg8433

F3とNEX-5とのツーショット。
今見ても、カッコイイ一眼レフです。

Cimg8434

F3はアナログ系なので、カメラ自体も小さいですね。F4、F5と肥大化しましたから。

Cimg8435

ニコンマウントアダプターを付けて、28-70レンズを装着。
めっちゃかっこいくなりました(^^;
フィルターはサーキュラーPLを付けてます。

Cimg8438

上から。メカメカしています。

Cimg8442

70-210mmレンズwww

Cimg8443

かなり重いですw

Cimg8450

こちらは、35-135mmレンズ。
Cimg8452

このくらいまでが手持ちで撮れるって感じか?

ただし、本体側のメニューで、レンズ設定を「感知しない」。に設定しないと認識してくれません。
おまけに、手ぶれ補正等が動かなくなるので、絞り優先モードなどマニュアル撮影のみとなります。
そもそも、OLDレンズはMFだし(^^;
まあ、AFレンズを使ったとしても、マニュアル撮影のみしかできませんので良いです。
AFレンズはプラスチックというか、樹脂でできていますので軽いのですが、Aiニッコールレンズは筒からして金属なのでけっこう重量感があります。
でも、手持ちレンズで遊べるのが良いですね。

注:このようなマウントアダプターを使って撮影する行為は、自己責任でお願いします。


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