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iPadにジャストサイズ大昔のIBM TPバッグ(その8)

iPadですが、ケースに入れてあるとゆっても、私的にはブックワレットとゆうバイブルサイズの財布も持っているので、むき出しで持ち歩くのに抵抗があります。
大きさ的にiPadはB5クラスなので大きなブリーフケースなどは持ち歩きたくありません。
とゆう訳で、大昔に購入したバッグを引っ張り出してきて入れてみました。

※新しい鞄でなくてスマソ

Cimg5602

昔懐かしいThinkPad230cs用の純正バッグ
当時ThinkPadは、ノートパソコンの中でも最小のモノでしたので、あちこち連れ回して、議事録などを打ち込んだり、出先からグレ電で通信してデータを送ったりしていました。

Cimg5603

ちゃんと当時のカラフルなロゴがあります。
写真ではケバく写っていますが、多少落ち着いたモスグリーンです。

Cimg5605

ジャストサイズ\(^o^)/ワーイ
元々パソコン用なので、ちゃんとマジックテープで停めることができます。
このバッグですが、前後2つに分かれていて、メインパートは写真のように全開します。

Cimg5604

後ろにもちゃんと入ります。
後ろ部分には、当時で言うところの、電源アダプターや外付けFDD(CDとかDVDでなく、フロッピードライブ)を収納することができるよう、マチが付いています。

Cimg5606

このように、ちょっとしたお出かけにもiPadを連れ出してあげることができる鞄なので便利です。
これに、ほぼバイブルサイズのブックワレット(財布)とほぼ日手帳とデジカメとiPod touchとXperiaとケータイが入る最小モバイルオフィス鞄となりました\(^o^)/ワーイ
色的にも、派手でなくかつめっちゃ地味でない鞄なので、公私混同鞄として仕事にも使えますw

ちなみに、この当時、電脳ガジェットの祖、ノンフィクションライターの山根一眞氏が、ビジネスバッグを作って、kazma情報鞄として、新宿伊勢丹で売り出しましたが、まだ売っているのかな?
あれ当時めっちゃ欲しかったんだけど、たしか高級素材を使っていたので4~5万円したような記憶が。
でもって、kazma情報鞄とほぼ同じサイズだったので、当時5000円のIBM純正ケースを購入して使っていました。

皆さんもiPadが入るB5サイズのバッグを探してみてはいかがでしょうか?

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電脳小物」カテゴリの記事

コメント

良いですね。私はシンクパッドT43を純正のバッグで持ち歩いてます。高級ではないけど、丈夫で便利です。

リックディアスさん
まだ、純正ケースってあるのですね。
純正ケースって、ださいのも多いけど、IBMのは
しっかりしているので良いですね。
SONYのVAIOみたいにブランド品とか使わないのでw
適正価格ではないかと思います。

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