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Xperia 3 本体編

さて、本体を見てみましょう。って既に興味がある方は、所有されていますねw
持っていない方でも、店頭でモックなどをご覧になっている方も多いと思います。

前面

Cimg5213

私的に入手したのは、一番売れているとゆう、センシャルブラック。
iPhoneには及ばないものの(^^;美しいデザインです。
表面は強化ガラスで保護されていて、エッヂまでガラスになっています。
上側の半月状の部分が受話部分。
下側の3つのボタンとタッチ画面で操作します。

トップ部

Cimg5218

左からUSBコネクタ。ここで充電並びにPCとリンクします。
基本的にAndroidはスタンドアローンで使うのですが、データ転送などいちいち電源を落として蓋開けて、microSDを抜いてなんてことをしなくても、USBケーブルをPCに挿せば外部ストレージとして認識してくれるので楽です。

中央部分はイヤフォン+イヤフォンマイク。
HT-03AがUSBでの音声やりとりをしなければならなかったのに対し、こちらは標準のコネクタですので、電話のやりとりをしない場合には好きなイヤフォンを挿して音楽や動画の閲覧ができるのが良いです。

右電源
二種類機能があって、ちょい押しだとスタンバイ、長押しだと電源オンオフ、マナーモード、機内モードと切り分けられます。

裏面

Cimg5219

裏面はマット調(つや消し)になっています。
ラスターホワイトは、HT-03Aと同様に光沢です。
ソニーエリクソンのマーク。docomoロゴ、SO-01Bの型番。
白いポッチは撮影時の補助光。これはLEDでけっこう明るいです。アプリにはこれをフラッシュライトにするソフトもあります。
デジカメ。これ、810万画素あり、かなり美しく撮れます。画面も大きいし、ピントをタッチしてあわせることもできる優れもの。
今までスマートフォンだと大半が320万画素だったのでかなり使えそうです。
あと、ソニー得意の顔認識機能や笑顔シャッターとかまぁ、至れり尽くせりってところでしょうか?

左サイド部

Cimg5223

デザインにこだわったと言われるS字カーブ。
センシャルブラックは、黒系のメッキ、ラスターホワイトはシルバー系のメッキとなっていて、アクセントになります。
この辺は好みなので、実機やモックで比較して見てください。
ちなみに、ボタン操作時にライトが光りますが、これもブラックは白系、ホワイトはブルー系のLEDが光ります。

右サイド部

Cimg5224

右側は、シャッター(画面左)とボリューム(含むデジタルズーム)ボタンとなります。
ごらんのように、びみょーなカーブができていますが、この辺は手に持った時にフィットするようにデザインされているとか。

重量
全体      139.1g
本体       98.8g
電池カバー    8.9g
バッテリー    30.6g
16GBmicroSD   0.3g
SIMカード      0.5g

となります(笑)

続く

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