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オー!マイキー(OH!Mikey)と東京ガスさんのコラボ

一部地域で人気?のオー!マイキーですが(^^;
マネキンを使った不思議なとゆーか、シュールなファミリーコメディ?と東京ガスさんのコラボが、ゆーつべもとい、YouTubeで公開されています。

残念ながら私的に住んでいるしぞーかけん(静岡県)では放映されていないので、知りませんでしたが。
私的には、かなりキモぃ(゚゚ )☆\ぽか
でも、この線って、ツボにはまるとけっこう面白いかもw。


3種類ほどYouTubeにはアップされています。
この手のホームコメディだと、生活用品とか東京ガスさんを始め、電気関係などインフラとのコラボも楽しいですね。

日産の低燃費少女ハイジなんかも、ザ・ワールド・オブ・ゴールデン・エッグスだしw

何回か見ていくうちに、徐々に慣れてくるとゆーか、怖いモノ見たさとゆーか(゚゚ )☆\ぽか

元ネタサイトは、こちらこちら

JOBY gorillamobile GM1-01EN 装着例

ユニークな形状の三脚のゴリラモバイルですが、装着例を示します。

HT-03A編

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HT-03Aは軽いので、吸盤タイプので張り付きます。
但し、屋外などで使う場合は要注意。
吸盤の粘着力が弱まると外れます(汗)

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横から見たとこ。
三脚部は10コの円形のジョイントが組み合わされており、ある程度自由に形を作ることができます。
そのため、不安定な場所でのカメラ撮影も形を変えることで撮影が可能となります。
また、グレー(本機GM1、GM2では黒)部分がゴム(系素材)でできているため、手すり(パイプ)など丸い形状のものにも固定することができる優れもの。

iPod touch編

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iPod touchを吸盤でくっつけてみました。

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横から
iPod touchは少々重いので吸盤の粘着力ではちと厳しいかも。
室内等で暫定的に使う分には問題ありませんが、チャリのハンドルなどに固定する場合は別の工夫が必要です。
私が使っている裏技はまた改めて(^^;

カメラ編

こちらは、言うまでもありませんねぇw
カメラを付ける場合は、雲台部分に三脚用のネジをカメラ側に装着してからゴリラモバイルに合体させます。
このときにロックをしっかりしておく必要があります。
持ち歩いているときにカメラがボロっと外れると危険です。

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モデルさんはGX100ですw
正面から。

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裏面から
デジカメの場合水平を取るのがけっこう面倒なので、液晶モニターの設定をグリッド表示にすると良いかも。
写真の見本にはありませんが、GRD2にはデジタル水準器が装備されているので微調整はばっちりです。

 
このゴリラモバイルは2種類あって、簡易パッケージ版GM1-01ENと、しっかりしたバージョンGM-2のものがあります。GM2はiPhoneが組み込めるようになっているので、iPhoneやiPod touchで使う方はGM2の方が良いかも。

当たったぁ~(^o^)/

26日月曜日に家に帰ると、なにやら大きめの郵便物が・・・
見ると一太郎25thの封筒。
ジャストシステムからの大切なお知らせです。

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おお~っ!!

のあとに、景品在中とあります。

はてさて、何だっけ?と思って開けてみると。

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一太郎25周年記念切手シートとあります。(^^;

こんなのあったっけ?ヾ(^ )コレコレ
エントリーしたことすらすっかり忘れております(゚゚ )☆\ぽか

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開くと、厚紙とシール状の物体。

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ちゃんと当選のご挨拶が(^^;

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切手シートは、全部80円で800円分\(^o^)/ワーイ
でも、これやう゛ぁいっすよ。
普通の切手のミシン目に加えて、一太郎のロゴ部分にもミシン目入っているので、ヘタするととゆうか、間違って一太郎ロゴのみはがしてしまうと切手の意味をなしません。

てゆうか、もったいなくて使えない(゚゚ )☆\ぽか
あれ、受け狙いにつかうのか(^^;

でもなぁ、ネットで調べてみたら(そもそもエントリーしたことすら忘れていますが)、抽選で1万名さま。
って、ほとんど当たるぢゃん。ヾ(^ )コレコレ
ほぼ日手帳のアンケートシールなんてたしか、5000名だったし。(違ってたらスマソ)

あーあ、新年度に運を使い果たしてしまったorz

フィリップス ヘッドフォンマラソン 2010 第二回 SHE9500

フィリップス ヘッドフォンマラソン 第二回です。
今回は、廉価版のSHE9500。

「フィリップス ヘッドフォンマラソン 2010」に参加し、フィリップスさんから商品提供を受けてレポートするものです。

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以前紹介した、SHE9700よりもお安いイヤフォンになります。
とは言え、音は同クラスと比べても数ランクほど上質になります(笑)

パッケージは、SHE9700と同じ感じ。
ブリスターパックです。
見出しには、プレミアムサウンドとあり、推奨音楽プレーヤーはMP3とCDです。
CDってゆえば、持ち運び用のCDってすっかり影を潜めてしまいましたねぇ(^^;
いまやMP3プレーヤー全盛か?

外部騒音をしっかり遮断ともあります。
この辺は、廉価版でもきっちり押さえてありますね。

主な特徴は・・・

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ターボバス機能。これによりダイナミックな低音を実現。とあります。
そのほかには、左右の長さの違うケーブル。
首の後ろにひっかけて聴くことができます。
SHE9500のせつめいは、こちら

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内容物一式。
お約束の3種類のイヤピース
標準はMサイズ。
だいたい私的にはいつもMサイズでちょうど良いみたい。
イヤフォンストレージケース
蓋を開け左右のイヤフォンを挟み込んで収納するハードケースっすね。
SONYなどでも採用しています。(良くなくしちゃいます(゚゚ )☆\ぽか)
延長ケーブル
延長ケーブルと書きましたが、標準のイヤフォンのケーブルは短いのでYシャツや上着の内ポケットに入れる位の長さしかないので、延長ケーブルは必携です。
ソフトポーチ
普通、市販の同価格帯ではポーチがあまり付いてきませんが、しっかりと付いているのは良いです。
とは言え、希望小売価格は2980円なので、末端クラスではありません(^^;

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別アングルから。
ごらんのように、イヤフォンは左右の長さが異なります。(右側が長い)
このため、左右同じ形状をしていても、右側がわかるようになっています。

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イヤフォンユニット部。
非常にコンパクトなハウジングとなっています。
基本は黒いケーブルにハウジング部分が茶色でしょうか?
赤茶色で、バスブースト部分がシルバーメッキとなっています。

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イヤピース側から。
なんかドングリみたいでらぶりぃ(゚゚ )☆\ぽか
ハウジングは凄く小さいです。
これなら、女性がしていてもオシャレっす。(^ー^)

【総合評価】

さて、導入して数日ですが、現時点での評価は以下の通りとなります。

付け心地 ★★★★☆

音   質 ★★★☆☆

まず付け心地ですが、装着して違和感はありません。さすがに、SHE9755程ではありませんが、ハウジングが小さいために非常に付け心地は良いです。
また、SHE9755に比べてケーブル類が柔らかいためにタッチノイズはあまり感じません、また密閉度はそれなりに高いのですが体内の音(ガムを噛む、しゃべる)は気になりません(笑)
SHE9755の時は、装着感や音は絶妙でしたが、自分の声が聞こえてしまうのと、ケーブルに触れてしまったときにボコっていうノイズが気になりました。
また、SHE9755はV字型のケーブル分岐に比べ、SHE9500はSONYなどでおなじみの右側のイヤフォンは首の後ろを回して付けるため、ケーブル類の収まりや片耳を外してもイヤフォンが落ちることはありません。
★-1は、標準ケーブルが短いことでしょうか(^^;延長ケーブルを付けないとジャケットやヨットパーカーのポケットに収まらない点。もう少し本体側のケーブルが長いとよかったと思います。

音質ですが、最初第三世代のiPodで聴いたら、なんぢゃごるは。と思いましたが(^^;
初期の頃のiPodなので、音もいまいちなんすよね。そんな中イコライザーをいじってみると明らかに音が変わるので、MP3プレーヤーにイコライザーの変換機能が付いている場合は調整してみることをおすすめします。

iPod touchで聴いたら、同価格帯の音よりも遙かに良いと感じましたw
ただし、最初に聴いたのがSHE9755だったのと、普段使っているのがSHE9700だったので、それと比べると若干物足りなさを感じます。
とは言え、クラシック、シンフォニー(ライブ)、ロック、JPOP、アニメ(笑)など一通りの音源を上記と同曲で聞き比べてみたのですが、それほど違和感は感じませんでした。
若干シンフォニーライブで、SHE9755の演奏者が楽譜をめくる音や息づかい、観客の咳ばらいなどは聞こえませんでした。(笑)
逆に素直に音を楽しむことができるのかもしれません。
注:本感想はあくまでも個人的な感覚であるということと、音源(CD)の録音とゆうか、音の変換により差が発生しますので、参考程度にしてください(汗)

手持ちイヤフォン比較
SHE9755>SHE9700>SHE9500>MDR-EX85SL(^^;
お高いMDR-EX85SLよりも個人的にはSHE9500の方が音は良いと思いました。

フィリップスさんは、ヘッドフォンを提供して50年になるそうです。
それに伴い、5月よりプレゼントキャンペーンも開始されます。

50周年キャンペーンサイト参照
5月1日~6月19日までプレゼントキャンペーンやってます。
興味がある方はどしどし応募しましょう。
今回紹介したSHE9500でなく、第一回目に紹介した中級クラス(私的には音は上級クラス)のSHE9755が当たります。

この値段でしたら、絶対おすすめですv(^ー^)v
下手な国産のイヤフォンよりも音、装着感ともに1クラスも2クラスも上だと思います。

※第一回目のSHE9755の感想は、その1その2その3をご覧下さい。

ローソン限定 エヴァンゲリオングッズ(^^;

今日から、ローソンでEvangelionコラボの御菓子類が発売されています。
おぢさん世代にはあまり縁がありませんが(^^;
子どもに頼まれてゲトしてみました(汗)

お菓子だけでなく、リングノートや消しゴム、ボールペンもあるようですが(^^;
さすがに私的には抵抗があって買えませんし、買ったとしても使えないっす(汗)
そういうことになると、ネタ提供だけでお金もったいないので買いませんってば。

でもって、買ったのはこちら。

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ポテチとタブレットっす。これなら食べられるしw
でも、タブレット意外とでけー(汗)これはいささか、人前では使えませんねぇ(゚゚ )☆\ぽか

でもって、指定商品を2コ買うとクリアファイルがもらえるのです。
こっちが、頼まれたもんですがw

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綾波レイのクリアファイル。

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裏面
クリアファイルは全6種類

とゆーことで、うちの子どもは張り切って、全種類げとすると張り切っておりますw
おぢさん、これ買うだけでも恥ずかしかったのですが(^^;

たぶんこちらを巡回される方にはあまり興味があるものではないと思いますが念のため。

ローソン エヴァンゲリオンキャンペーン

先日ネットニュースでは、箱根のローソンをエヴァンゲリオン一色にするとかやったら、初日だけで大混乱になったので、周りの迷惑に配慮してイベント取りやめなんてことになったし。
恐るべしエヴァンゲリオン。

ちなみに、箱根のローソンって、昨年秋に家族で旅行に行ったときに利用しましたが、そもそも店自体狭いし駐車場も6台くらいしか停められないのでその企画自体無謀だと思いますが(^^;


JOBY gorillamobile GM1-01EN

以前から面白い形状の三脚として気になっていたゴリラですが、モバイル対応が出たので保護してみましたw
こちらが元箱(^^;

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GM1とGM2があって、GM2はiPhoneを組み込めるケースが付いています。
私はお値段が安かった簡易版にしました(^^;

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箱から出したとこ。
絵では、iPhoneも対応みたいに書かれていますが、これは残念ながら張りぼてorz

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セットには、4つのユニットが入っています。

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いちお、日本語の取説も入っていましたが、店によっては英語版のものがあるかもしれません。
日本で売っているのは、カメラのフィルターや周辺パーツで有名なケンコーが代理店です。

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雲台部分が交換できるようになっています。

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ロック部分。
回転させることで、着脱できるようになっています。

使い方については・・・・続く(^^;

★2010/04/27 18:09追記
済みません、書かなければならないことがたくさんありますので、数日空きます。
本来なら翌日連投でアップするのですが。
期待されている方、しばしお待ちくださいヾ(^ )コレコレ

 
このゴリラモバイルは2種類あって、簡易パッケージ版GM1-01ENと、しっかりしたバージョンGM-2のものがあります。GM2はiPhoneが組み込めるようになっているので、iPhoneやiPod touchで使う方はGM2の方が良いかも。
GWのお出かけにいかがっすか(^^;今なら間に合うでしょう。たぶん

カートリッジ専用万年筆に好きなインクを入れ替える スポイト

遙か昔にも紹介しましたが、最近また新たなバリエーションを発見したので紹介します。

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手前がいつも使っている注射器タイプのスポイト。
袋に入っているのが、今回入手したもの。

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ちょっと露出が悪かったので、向きを変えてもう一度ヾ(^ )コレコレ
今使っているスポイトですが、本当は袋に入っているピンクの色をしていました~(笑)
まあ、何個も必要というわけではないのですが、白い(透明な)方はインクブレンドする時に容量が大きくていいかなと。

ちなみに、カートリッジの単価って、瓶に比べるとめっちゃ高いので、使い終わったカートリッジは水洗いして乾燥させ保管しておきます。
その後、好みのインクをこの注射器型のスポイトで吸い上げて使用します。
但し、他社製インクは、万年筆との相性もある上、インクによってはphが違うので万年筆によっては書き味が悪くなったり、逆にサラサラと水のように出過ぎたりしますので試行錯誤しながら使いましょう。
基本的に他社インクを使うことをメーカーは推奨していませんし、使ってインクが詰まったり不具合が発生した場合、修理が受けられなかったり、高額になる場合もあります。あくまでも自己責任でお願いします。

色々なインクを各社の万年筆で使っていますが、今のところ私的には問題は発生していません。
また、紫系や赤系インクを使うと、カートリッジのみならずペン芯なども着色してしまう場合がありますのでご注意ください。
ただし、万年筆との相性で書き味が渋くなるものがあったり、棚吊りと言ってインクがカートリッジの上に溜まってしまって降りてこないものもあったりしますので、試行錯誤が必要です。

かんたんコードクリップ

久々に100均に行ったら面白いモノを発見。

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大小とゆうか、普通とミニがあります。
普通は2コ、ミニは3コ入っています。

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出した所。
洗濯ばさみみたいな感じヾ(^ )コレコレ

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今まで、前に紹介していたマジックテープタイプのものを使っていたとゆうか、使っているのですが(^^;
取り外しに少々面倒でヾ(^ )コレコレ

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すぐに使うコード類はこちらを使おうと思っています(^^;

小さい方は、細めのケーブル用、普通の方は電源周りのケーブルを留めるようにしています。
外に持って行くときは、犬のコードストッパーを持って行きますw


意外と便利 ポケット付箋

付箋とゆえば、雑誌や辞書などで、検索がしやすいように端を飛び出して貼るとゆーイメージが強いのですが、実際私的にもそういう使い方をしていました。

ところが、こちらは全く違う発想で作られました。

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面白い、ぢつに面白いヾ(^ )コレコレ

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裏側に、使用例が載っています。

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使い方は簡単。
1枚を必要な頁に貼るだけ。
あとは、隙間に必要書類とゆーか、レシートや領収書、切手などを差し込むだけです。

これ、ありそうで無かった発想ですね。

ちなみに、営業さんや出張が多い人は、手帳のデイリーかウィークリーなどのその日(その週)の頁に張り込めば、交通費や領収書など経費精算にも便利に使えます。

てゆうか、私的にも数枚はそうやって使ってます。
貼ってはがせるので、粘着力が弱くなるまで使い回しできるし。
便利ですよん(^^)/


ワイルドラリー 第二弾+第一弾

先日ワンダのオマケのウィリスMBを紹介しましたが、検索ワードで第二弾の検索も結構来ました。
で、今朝なにげにコンビニに寄ったら発見(゚゚ )☆\ぽか

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一番左は最初に保護して紹介したモノ。(^^;
右3つは今朝歯獲(ろかく)したモノ。
なんと、その店では第一弾と第二弾が併売されていました。

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第一弾と第二弾のラインナップです。
ダブっているのがランドクルーザー40とHammerH1っすね。色違いです。

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私的ランクル40とゆえば、赤っすねぇ。とゆーことで第二弾の赤を歯獲。

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ちゃんとランクル40の雰囲気がデフォルメされていますねぇ。

続いて

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ランクル80。これは私の仲間が乗っておりました。
私的には、昔からいすゞ自動車派だったので、ビッグホーンディーゼルターボ→ハンドリングバイロータスSEといすゞ車を乗り継いできたので、ラインナップされていないのが残念(T_T)

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こちらもフォルムがすばらしい。
私的に本格オフローダー(オフロード車)は、この辺で終わってしまったと思っています。
それ以後のランクルやパジェロ、ハイラックスサーフは肥大(メタボ)化して、あのなりではオフロードは走れませんってば。
もっとも、我が国の四駆乗りの大半は、ファッションで乗っているだけで、実際オフロードを一度も走らない人もいるのではないかと。

閑話休題

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3つめに紹介するのは、我らがジムニー未だに人気があるJA11っす。
ターボチャージャーが付き、結構売れたマシンっす。

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私的に好きなジムニーはここまで、JB23になってからはデザインは美しいモノの、ガンガン砂浜やオフロード走ってボッコボコになるような雰囲気のデザインではありません。
JA11などは、多少ボッコボコになって走行しても、お~、こいつバリバリ(死語)のオフローダーやんけぇ~。とか思いますからw

静岡県の清水(三保)は、砂の質が違うのでこういう軽の四駆が大活躍できます。
もちろん、私が乗っていたビッグホーンハンドリングバイロータスSEでも砂浜に入って走ることは可能です。
でも、車重が2tあったので、豪快な砂浜走行をすると、停止時に砂をかんでしまってスタックします。
2回程ありましたが(^^;
その時にはスコップと脱出用ラダーでなんとか切り抜けます。いずれも自力で脱出できました。

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とりあえず歯獲した四駆たちw。ちゃんと台座がオフロードしてます(^^;
さて、あとは何にしようかな(゚゚ )☆\ぽか
フルコンプだとあとまだ6台残っているからなぁ(汗)

MONOMAX の おまけw フレッドペリー ペンケース

さんてんり~だ(やまかつ)さんのところで、知りました(^^;

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一瞬、モノマガジン?とか思いましたがw
雑誌の付録攻勢で鼻息の荒い、宝島社さんが出しているモノマックスです。
しかし、これ商標とかで訴えられないのかな(^^;
しかも、おまけでMAXの部分が隠されているし。

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とゆう訳で、オマケに釣られて保護してきましたぁ~ヾ(^ )コレコレ

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最近、フレッドペリーがまた復活とゆうか、人気が出て来たようですが。
知る人ぞ知る、大英帝国のブランドですねぇ。
おぢさん世代としては、ポロシャツで有名なブランドです。
要はトラッド(Traditional)っすね。

私的には、ラルフローレン派だったっすけど。(゚゚ )☆\ぽか
今でも、ファッションアイテムはトラッドだったりします。(^^;
進歩ねぇ~。

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フレッドペリーブランドの名を借りたグッズです。
ペンケース。
裏面は大英帝国の国旗の型押し。

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表面は、フレッドペリーのロゴ。
シッパー部分は、大英帝国の国旗をイメージしたカラーですね。
ちょっと縫製が甘いっすけど。

いっちょまえに、レザーを使ってます。
まぁ、リサイクルレザーなんで、あれなんすけど(^^;

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意外とマチは広いので沢山入ります。
まあ、私よりも神さんの方がフレッドペリーファンなので、神さんにあげようかと(^^;

肝心の雑誌の中身ですが。
紙面構成(レイアウト、デザイン)から取り上げられている内容から、MONOmagazineくりそつですので、読み応えはありそう。
内容がつまらなければ買う価値もないのですが、一とおり目を通してみようかと。

で、再び雑誌のタイトルロゴの下を見て欲しいのですが、よくよく見ると、smartの大人版」とあります。
smartが小僧もとい、20代前後の購読者層を意識してファッション雑誌化されているので、以前オマケに釣られて購入したら、中身はとてもではないけど、おぢさん世代にはついて行けない内容でした。うちの子どもたち向けだったわ。
こちらのMONOMAXは、おぢさんついて行けるよぉ~(^^;
女性ばかりにオマケが付いてくるので、おぢさんたちにも何とかと思っておりましたが、これからオマケで期待できそうo(^-^)☆\ぽか

栄光のレーシングカーコレクション 

また、発見してしまいました(^^;
コンビニグッズです(笑)
サントリーボスのおまけ。レーシングカーコレクション。

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買ったのはてゆうか、正面にあったのが、Mazda 787
マツダがルマンで優勝したときのやつですね。

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プルバックカー(チョロQ型)ですね。

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別アングルでもないか(^^;
しかし、優勝した途端に、ロータリーエンジンはだめってゆうのも何だかなぁ。
最近は、不況の影響で様々なレースから撤退する業界なので、厳しいっすけど。
レースファンをもっと楽しませてほしいですね。

オマケは、全9種類。
NISSAN、TOYOTAなどもあります。


ブングフォックスの幸せの黄色い万年筆セット(インク編)

幸せの黄色いハンカチならぬ万年筆とセットになっているのが、ブングボックスオリジナルインクの新色、happiness(ハピネス)です。

どんな色香(゚゚ )☆\ぽか、色かとゆうと、説明資料によると(^^;
「フランスの伝統色マントというはっかの色とヴエール・ヴェロネーズという、イタリアの画家ヴェロネーズの緑の中間色」だそーです。かなり略して(゚゚ )☆\ぽか
なんのこっちゃ(^^;
まあ、「さわかやな草原の緑をイメージした」んだそうです。

とゆう分けで、書いてみました。

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うーん、色がうまく再現できねぇ~(汗)
要は、四葉のクローバーが少々明るくなった感じ?

私的に持っているインクの中では、伊東屋さんのカクテルインクの「メロンリキュール」っぽい色っす。
また後日比較を出してみましょう。

ちなみに、この細身クラスの14kペンは、Bですが21kのペンやペリカンのM位に相当します。

ハピネスインクは、単品でも購入できます。
詳細はこちら

ネット通販に出てたかな?
もう一つのブングフォックス(^^;

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横を見るとブングボックス。

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正面を見ると、ブングフォックス(^^;
これはこれで、胸ポケットに挿していると目立つかも(^^;
って、これポケットに挿して打ち合わせ行ってしまった(汗)

日経ビジネスAssocie最強の 「文具」活用術

日経ビジネスAssocieで、文具特集です。

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文具業界で有名な重鎮が登場です。
内容や掲載している文具は良く知っているものが多いのですが(^^;
サンスターの高畑正幸さん、ハックモノの小山龍介さん、デジアナの館神龍彦さん、キャスターの西村晃さん、信頼文具舗の和田哲哉さんなど・・・

それぞれのコメントや紹介しているものは、各人が書籍などで紹介しているものですが、デジアナ融合方法などがコンパクトにまとめられています。
興味を持った人、文具があればそこから始めて、書籍を深めれば良いと思います。

ちょっと前に出た書籍なので、店等では見つけられないものもあるかもしれませんです。

ブングフォックスの幸せの黄色い万年筆セット(万年筆編)

さて、気になる万年筆は・・・
セーラーさんのプロフィット、普及クラスがベースとなっています。

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こちらが全容。
丸善の檸檬に近い色合いですが、天冠と尻軸部分が、御前崎の海をイメージした瑠璃色となっています。

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上から見たとこ。
きれいな青です。
金属部分は、オールシルバー系で収まっています。
私的には好きな色だわ(^^;

キモがこちら・・・

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リング部にオリジナルの刻印がされています。

四葉のクローバーに、I wish you a lot of happiness と刻印されています。

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首軸も青。シルバーと合ってきれいです。
私が頼んだのは少数生産のH-B
いわゆるBニブってやつですね。

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ペンは、普及クラスなので通常版のプロフィットに比べ一回り小さく、サイズ的にわかりやすくゆうと、パイロットの5号って感じか?(^^;
14kです。

ブングボックスさんのショップサイトは、こちら


ブングフォックスの幸せの黄色い万年筆セット

最近忙しくてなかなか行けなかった、御前崎の文具屋さんのブングボックスさんから数量限定のオリジナル万年筆「ブングフォックスの幸せの黄色い万年筆セット」が入荷したという連絡があったので、保護してきました(^^;

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丁寧にラッピングされております。
よく見えない?(^^;

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ベースの受け皿、その上に万年筆(セーラー製)、オリジナル絵本、オリジナルインクの説明、オリジナルインク(happiness)です。

まだよくわからない?

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それぢゃあ、これでどだ(^^;

とりあえず、絵本の紹介から。

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ブングフォックス物語。
しゃれも入っておりますが(^^;
ブングボックスさんのオリジナルキャラ(ゆるキャラ?)です。
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裏側(^^;
イラストは全部店長さんが描かれたそうで。すげーわ(@@;

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内容をお見せすることはできないので(購入者限定ね(^^;)、装丁を。
いやぁ~、良い仕事してますねぇ。
糸かがり綴じ(手製本)で、限定30セット作ってもらったそうです。

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製本もしっかり(^^;
仕事柄、こんな所にも目が行ってしまいます。ヾ(^ )コレコレ

万年筆の紹介は・・・続く

ブングボックスさんの通販サイトは、こちら

SHE9755 vs SHE9700(PHILIPS) vs MDR-EX85SL(SONY)フィリップス ヘッドフォンマラソン 2010 第一回目その3比較編

フィリップス ヘッドフォンマラソン 2010 第一回目その3比較編
恒例の比較シリーズですw
フィリップスのSHE9755とSHE9700、それとソニーのMDR-EX85SLを見比べ、聞き比べしてみました。
意図したわけではないのですが、なぜか手持ちのイヤホンは白だったりします(^^;
昔は黒一色でしたねぇ。

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左からMDR-EX85SL(SONY)、SHE9755(PHILIPS)、SHE9700(PHILIPS)になります。
見た目は、ソニーとSHE9755はなんとなく似ていますが(^^;

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拡大(^^;
SHE9755 vs SHE9700

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後ろから。9700はイヤホンユニット自体は小さいのですが、外観に金属が使われているため、少々無骨です。

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上から
デザインの違いがよくわかります。
SHE9700は小ぶりなデザインなので、女性が使っても違和感ないほど小さい感じです。
音もSHE9755に負けない良い音が出ます。

SHE9755 vs MDR-EX85SL

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昔のイヤホンですが(^^;
SONYらしい作りと言えば作りですねぇ。
イヤホンユニットの後ろの銀色の部分がアクセントになっています。

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ソニー(左)の場合、イヤホンの後ろ側で重低音に広がりを持たせることを売りにしていたと思います。

さて、肝心の音ですが。

はっきり言って、PHILIPSのイヤホンに比べるとこのMDR-EX85SLは私的には音がいまいちでした。
今まで意識して聞き比べることがなかったのでそれほど気になることはありませんでしたが、改めて聞き比べをしてみると、当時のMDR-EX85SL場合、全体的に無難な音づくりをしてくれているのですが、全体的にこもった感じの音になります。
重低音は良い感じで出るのですが、クリア感はないように感じました。

注:音の好みや聴く音楽によるのと、個人的な感覚ですので、その点はご注意ください。

私的に好きな音の順位は

SHE9755>SHE9700>MDR-EX85SL

でしょうか(^^;


SHE9755の詳しい説明は、こちら

「フィリップス ヘッドフォンマラソン 2010」に参加し、フィリップスさんから商品提供を受けてレポートしています。

5月よりプレゼントキャンペーンも開始されます。
50周年キャンペーンサイトを参照ください。
無料でゲトしたい方、試してみたい方はぜひご覧ください。

SHE9755 (PHILIPS)フィリップス ヘッドフォンマラソン 2010 第一回目その2使用編

フィリップス ヘッドフォンマラソン 2010 第一回目その2使用編です。
SHE9755はiPodの使用を前提に設計を行っています。
そのため、随所に様々な工夫があります。

【構成】

イヤフォンは、本体、イヤピース(大中小)とケースが同梱されています。

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箱から出したとこ。
ケースは、シェルタイプになっています。ハードケースっすね。
私的には、SHE9700のようなジッパーで開け閉めする方が好きなので、入れ替えて使ってます(^^;

それでも、イヤホンケースがあるのは助かります。
鞄の中にそのまま入れておくと、いつの間にかがんじがらめに絡まってしまって出すのが大変だったり、断線の恐れがありますから(汗)

【ジェルスリーブ】

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皆さんがイヤフォンで一番気にするのが音漏れでしょうか?
電車やバスの中で大音量を流して聴いていると、釈迦釈迦(゚゚ )☆\ぽかシャカシャカと音が周りに漏れたり、ヘタするとどんな曲を聴いているかわかるようなこともありますね(^^;
スゲえヤ*キー系の怖いお兄さんがアニソンとか聴いていると笑ってしまいますが(汗)
目合わせたらボコボコにされちゃうので、肩ふるわせて耐えますがw

そんな音漏れ防止とフィット感を向上させたのが、このジェルスリーブ。
要はソフトシリコンを更に進化した超ソフトシリコンを使っているとのこと。
昔のイヤフォンって、金属に樹脂をカバーしたものとかで、ちょっと触るとポロって耳から落ちてしまったりすることありますね。
最近のカナルタイプでは耳に直接差し込むのでそれはあまりなくなりましたが。
それでも、イヤピース以外は樹脂だったりすることも多いので、長時間使っていると耳が痛くなる機器もありました。
これなら、長時間装着しても耳が痛くならないと思います。

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別アングルから。
全体的に透明で柔らかいジェル素材ですね。
触るとグミみたいにぷにぷにします(^^;
ちょっと汚れ(埃やゴミなど)が付くのが気になりますが(汗)

このジェルスリーブが、絶妙な装着感を出してくれます。
併せて、密閉感も増しますので遮音性が抜群になります。
そのおかげで、音に広がりが出ます。

注:本機の密閉度はかなり高いために、音を大きくして聞いていると外部からの音が聞こえにくくなります。歩行中、自転車やバイクの走行中などは使わない方が良いです。気をつけましょう。
また、電車やバスで使うときも、車内のアナウンスが聞き取りにくいので、乗り過ごすことがないように注意しましょうw

【リモートコントローラー】

Cimg4832

こちらが、iPod touchの怨霊もとい音量をコントロールするスイッチです。
三芯のジャックになっております。
コントローラーは、上がプラス、下がマイナス。中央部分がポーズ、再生ボタンになります(^^;
中央部分のボタンで再生を停止状態にして、ダブルクリックをすることで次の曲に送ることができます。
普通のiPodと違ってiPod touchの場合画面をタッチして曲送りなどをしなければならなかったので、このリモコン機能は重宝します

裏側にはマイクが付いていて、ボイスレコーダーとしても使えます。

※iPhoneは持っていないので通話できるかどうかは不明です(汗)

【ユニバーサルデザイン】

Cimg4833

どの機種もと言うわけではないと思いますが(^^;
Lチャンネル(左側)に、突起が出ています。
イヤフォンって、左右対称になっているものが多いので、LかRか本体を見ながら探さなければならないのが常ですが、こちらは3つの突起があり手触りだけでわかります。

もちろん、本機の場合左側にボリュームコントローラーが付いているので左右見なくてもわかりますがw

ちなみに、以前買ったSHE9700にはそういう突起は付いていませんでした。

【コード】

コードは、1本もので、SHE9700のように延長コードを付けるタイプではありません。
したがって、けっこう長いです。ケーブル付け根部分から左右の分岐部分まで90cmあります。
ちなみに、SHE9700はSONYと同じに左右非対称で首の後ろから回して装着するタイプでしたが、本SHE9755はV型で首の手前にコードが来ます。
たぶんコントローラーの関係でこうなっているのかもしれません。(想像ですがヾ(^ )コレコレ)

【タッチノイズ】

カナルタイプのイヤホン、特に高音質を唱っているマシンには特有のタッチノイズですが、本機にも時々感じることがあります。
前に購入した廉価版のフィリップスSHE9700は、コード自体が柔らかいのでタッチノイズはほとんど出ませんでしたが、本機のSHE9755はコードの素材がしっかりしているというか、少々堅めなので、若干タッチノイズは発生します。
ただし、以前別件でお借りしたZEN X-Fiに付属していたイヤホンと比べると、それほど気になるほどではありません。
時々襟(えり)などに当たって、「ぼそっ」と音がする位で、常時気になって音を聞くことに集中できなるということまでは行きません。
これでしたら、許容範囲でしょう。

【音質】

さて、肝心の音質ですが・・・
はっきり言って、このクラスのイヤホンとしては、上級クラスと言っても差し支えありません。
まだ、エイジングは済んでいませんが、クラシック、ロック、ジャズ、JpopなどiPod touchに入っているジャンル違いの音を聞いてみましたが、クリア感、高音の伸びなど、手持ちのイヤホンの中では最高です(^^;

特に、クラシックというかシンフォニーのライブ音源を聴いてみるとそれぞれのパートがしっかりと聞き分けられるほか、演奏者の息継ぎや楽譜をめくる音なども聞こえてきます。
ついでにというか、お客さんが咳払いをする声も聞こえちゃったり(^^;
それくらいリアルな音質です。

注:iPod touchの音設定は、アコースティックです。色々聞き比べてみたのですがこれが一番私が聴く音に合ってるから。

【総合評価】

さて、導入して数日ですが、現時点での評価は以下の通りとなります。

付け心地 ★★★★☆

音   質 ★★★★★

付け心地ですが、密閉度が高いために外部の音が聞きにくいのと、タッチノイズが少々気になりますが、全体としては満足です。
ただし、ガムを噛みながら音楽を聴くと口の中の音がそのまま骨を通じて耳に伝わるので、その時には使わない方が良いと思いますw。他の手持ちのイヤホンでは気になったことがないので、密閉性の高さとジェルスリーブ効果たど思います。
装着という点では良いのですが、本文中に書いたように、完全密閉状態なのは良いのですが、大きめの音で再生すると外部の音がほとんど入ってこないので、歩行中の使用は少々危険かな?と思いました。
あと、装着とは異なりますが、ジェルスリーブ部分の埃の吸着と長期間使っていく時の耐久性などは数日のレポートではわからないです。

音質はもう言うまでもありません。私的に持っている中では最高です。
てゆうか、いままでそんなに高いイヤホンは使ったことがなかったのでw
聞き比べによる感想は次回に・・・

※ブログでは音の感想を述べることが難しいのであくまでも主観です。
あと、音楽のジャンルによって向き不向きがあると思いますし、重低音を重視する人、高音を重視する人など様々ですので、評価は難しいですね。
ただし、クラシックなど管弦楽系のライブ音源を聴いた限りでは臨場感は抜群の再現性です。

次回は、手持ちのイヤホンでデザインの比較をしたいと思いますw

うわ、安くなりましたねぇ。
これなら、気兼ねなく買えます。出た当初は7000円くらいしましたから。
この値段なら絶対おすすめっす。(掲載時の価格3100円)
注:時期により価格は変動します。また上がる可能性もありますし、商品がなくなる可能性もありますことをご了承ください。

SHE9755の詳しい説明は、こちら

「フィリップス ヘッドフォンマラソン 2010」に参加し、フィリップスさんから商品提供を受けてレポートしています。

5月よりプレゼントキャンペーンも開始されます。
50周年キャンペーンサイトを参照ください。
無料でゲトしたい方、試してみたい方はぜひご覧ください。

※100512追記 これは問題

音が良くて好感が持てるSHE9755ですが、話題のソニーエリクソンのXperia(エクスペリア)では、使えませんw
聞こえないことはないのですが、売りのリモコン部分が邪魔をして、ボーカル部分が完全に抜けてしまいます。
リモコン部の中央にある曲選択ボタンを押していれば、完全な音として再生できます。
だたし、これでは意味がないので、リモコンの付いていないモデルを選択するのが良いでしょうね。
せっかくの音が良いヘッドフォン(イヤフォン)なのですが、残念です。

フィリップス ヘッドフォンマラソン 2010 第一回 SHE9755(PHILIPS)

ワールドワイドのフィリップスは、多用な商品展開をしていますが、ヘッドフォンメーカーでもあります。
PHILIPSで、ヘッドフォンマラソンが開催され、エントリしてみました(汗)
フィリップスさんから各週に提供される5種類のヘッドフォン(イヤフォン)を試してみることです。
第一回目は、音に定評があるSHE9755です。

Cimg4818

趣旨は、フィリップスのヘッドフォンを体験して紹介するものです。
題して・・・タイトルです(゚゚ )☆\ぽか
でなくてぇ
「フィリップス ヘッドフォンマラソン 2010」に参加し、フィリップスさんから商品提供を受けてレポートするものです。

良くメーカーや販売店、雑誌・情報系サイトで新製品のレポートをしますが、一般ユーザーの感想を紹介することで、良い点、悪い点などをレポートするものと思っていただければ。
って、別にレポートではなくても感想でも良いみたいなんですが(^^;
いわゆるモニターですな。

フィリップスは、ヘッドフォンを提供して50年になるそうです。
それに伴い、5月よりプレゼントキャンペーンも開始されます。
50周年キャンペーンサイト参照

今回提供を受けたのは、昨年秋に発売された・・・

Cimg4821

iPodやiPod touchに特化したSHE9755です。
もちろん、iPod touch以外のオーディオプレーヤやPC、スマホ(スマートフォン)、ケータイなどでも使えますが(^^;
(注、スマホやケータイでは別途アダプタが必要になる機種もあります)
ちゃんとMade for iPodのロゴ認証も受けてあるモノですね。

とゆうことで、今後使ってみての感想などをいつものパターンでまたーり紹介して行きます。

つづく

これからの時期に・・・ペンストラップ (どきどき社)

だんたん暖かくなってきまして。
薄着になる時期ですね。

そうなると困るのが、荷物(^^;
Yシャツならポケットがあればそこにメモ帳やら筆記具やらは挿せるので良いのですが。
最近のブランドものYシャツになると、刺繍だけでポケット無いものもありますね。

とゆーことで、面白いものを見つけたので保護してみました。

Cimg4494

まー、何の変哲もない紐にOリングが付いているだけなのですが(^^;

Cimg4495

裏側。

Cimg4497

出してみました。
確かに紐です(゚゚ )☆\ぽか

Cimg4498

Oリング部にペンを差し込むだけです。

Cimg4500

こんな感じw
高価な万年筆は重いので、少々厳しいかもしれませんが、LAMYサファリクラスになると軽いので良いです。
カジュアルに使えそうです。

Cimg4501

パーフェクトペンシルでも問題なく使えます。

自作でもできそうです。
好きな革紐やメタルチェーン(だと傷付くか)にOリング(水道工事などの多少堅めのゴム)と後は金属のリングをいくつか用意すればできそうですね。

まあ、そんなことしなくても、ケータイのネックストラップにOリングを取り付ければ簡単に作れそうです。


ワイルドラリー ウィリスMB

あまりコンビニを使う人ではないので、いつ始まったのかわかりませんが、打ち合わせ後にのどが渇いたので寄ったらおまけ付きのを発見しましたw

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私的には、その昔お世話になっていた4×4マガジン監修のチョロQ型のおもちゃです。

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ウィリスMBの雰囲気がうまく出ています。

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正面から。

このほか、HammerH1、パジェロV20、ジムニーJA11、ランドクルーザー40と時代を感じさせる四駆のチョイスです。

第一弾とあるとゆーことは、第二弾もあるのでしょうか?

ちなみに、チョロQのようですが、ちゃんと四駆でカッ飛びます(笑)

見つけたのは、ミニストップですが、他の所でもやっているのかな?
さすがに全部制覇する予定はありませんが(^^;
自販機で定価で買うのならオマケがあったほうがいいかなぁ~みたいなぁ~。
でも、普段はスーパーで88円とか68円とかで飲料系は買います(爆)

どこでも芯削器 UNI ホルダー2.0mm芯シャープナー三菱鉛筆

前日に、赤の2.0mm芯を紹介しましたが、使っていると徐々に先端が太くなってしまいます。

以前から芯削器(昔から勝手に呼んでるが、正式名称はなんだろw。)を使っていますが。
これが、また芯カスが鞄の中にこぼれてしまうのですこぶる調子悪い。

とゆー訳で、なにげに文具店巡りをしていたら、こんなん見つけましたぁ。
ホルダー2.0mm芯シャープナーとゆうらしい(^^;

Cimg4557

ちょっと呆けてまんがな。
大きさは、かなり小さいっす。

Cimg4560

こんなもん。

Cimg4561

どおやって使うのかとゆーと、UNIと書いてある黒い部分を回します。
すると、芯削用の穴が出現。
あとは、適当な長さまで芯を出して、ぐりぐりと鉛筆側を回します。
別にシャープナー本体を回してもどっちでもよろしいw

Cimg4562

削りカスは、えんじ色(ユニカラー)のおしり部分をスライドさせて捨てます。
本来、芯ホルダーは、製図用なので、このシャープナーはかなり尖って削られてしまいますので、その辺の加減が重要です。

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いつも使っている持ち歩き用のステッドラーシャープナーと。
デザイン的には、UNIの方が数段良いですね(^^;

ただし、ステッドラーのシャープナーは、2.0mmと3.?mm芯の2つ使えるのがまたメリットがあって(^^;
それと、UNIほど尖って削られないのが良いです。
ま、好みに合わせてご使用ください。


校正に・・・芯ホルダーRED 三菱鉛筆UNI

仕事柄、報告書やパンフレットなどの印刷媒体。提出書類の校正をよくやります。
もちろん気分によっては、万年筆(赤・ピンク・オレンジ・黄色インク)も使いますがw。

良く使うのが赤色鉛筆なのですが、大量の報告書などをチェックするときには頻繁に鉛筆を削らなければならないのでけっこう面倒だったりします。

というわけで、良く使うのが・・・

Cimg4556

いわゆる、芯ホルダーの赤ですな。
これは、最近一般でも流行始めている2.0mm芯です。

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それを、伊東屋さんの2.0mmノック式に入れて使ってます。
色も合ってグッドです(゚゚ )☆\ぽか死語。

あー、うーヾ(^ )コレコレ
横にあるのは、明日うpします(^^;

DIMEオーバーナイトボストンvsヴィクトリノックス

さて、廉価版の割に良い仕事してますねぇ~のオーバーナイトボストンですが、普段使いのヴィクトリノックス(ビクトリノックス)のビジネスバッグと比べてみましょう(^^;
ヴィクトリノックスのバッグも6~7年使っているのかなぁ?
昔のタイプですので、今の仕様とは異なると思います。
名前も型番も知らね(゚゚ )☆\ぽか

Cimg4739

ヴィクトリノックスの方が一回り小さいです。

Cimg4741

高さも全然違いますねぇ(^^;

Cimg4746

底の作りは、足がある分DIMEオーバーナイトの方が自立するし良い感じです。
厚みは互角か?
今回撮影しなかったけど、ヴィクトリノックスのビジネスバッグは、ジッパーを開けると一回り厚くなるエキスパンダー仕様になっているので、容量(容積)的には互角でしょうか?
あとは、ヴィクトリノックスの延命を図るため、お仕事かばんにこちらのDIMEオーバーナイトボストンをメインに使うか?
でも、ちっと恥ずかしい?(゚゚ )☆\ぽか


DIME オーバーナイト ボストン

昨日、DIMEのトートバッグを紹介しましたが(笑)
トートバッグが値段の割に作りが良かったので(^^;

立て続けにやっちまいました(゚゚ )☆\ぽか
オーバーナイトボストン(^^;

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要は、一泊できるくらいの容量を持ったビジネスバッグっすね。

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こちらも、紫してますぅ~(^^;
手前が2分割されているポケット。中央にはドリンクホルダー。奥にはパソコン用のインナーバッグがあります。

Cimg4735

もう一つ部屋があって、こちらは茶系の素材が使われています。
宿泊用の下着や替えYシャツなどが入れられるようになっています。
ま、出張がなければ資料などを入れるのでも良いですね。

Cimg4737

こちらがパソコン用のインナーバッグ。
ウレタンに覆われていますので、ちょっとした衝撃にも耐えられると思います(^^;

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インナーバッグにもポケットがあり、USBやACアダプターLANケーブルなども収まるようになっています。
ペンホルダーも2本口あります。

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説明が前後しましたが、外側のフロントポケットが左右に2箇所あります。

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正面から見て左側には、インナーポケットの他にペンホルダーも2本口あります。
右側はインナーポケットのみです。
ただし、左右は繋がっていません。
また、少々入口が狭いので、大物は入れられませんorz

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こちらのオーバーナイトボストンにも折りたたみ傘用のポケットがあります。

Cimg4718

左上のベルトは、キャスターに引っかけるベルトっすね。
で、右側のポケットは・・・

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リュックにもなるベルトが付いています。
私的には、このようなビジネスバッグを背負うのは抵抗がありますが、若い人は気にならないでしょう(汗)

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こちらのバッグも足がちゃんとあり、自立するのが良いです。
路上に置いても、バッグの底全体が汚れる恐れはあまりないと思います。

こちらも、軽量素材のため、重量は1.3kgとこの大きさの鞄としては超軽量だと思います。

お値段は通常価格4990円(税込み)入手価格3990円也(週末限定価格)
ちなみに、これと同クラスのビジネスバッグって、2万~5万ほどしますので、超お買い得グッズではないかと。
もっとも、ユ*クロや低価格商品に抵抗がある方は・・・(^^;
あと、みんな持ってるぅ~みたいなぁ~(^^;


DIME トートバッグ

普段ユニ*ロって使わない人なんすけどw
4月3日にたまたま神さんが行く用事があって。
見かけたのでついふらふらとゲトしてしまいました(゚゚ )☆\ぽか
小学館のDIME×ユニクロのコラボバッグです。

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これ、以前から出ていたのは知っていましたが、あまり*ニクロって使わない人なんで入手する機会はありませんでした。
何代目かのようですね、その都度ユーザーの意見を取り入れて進化しているようです(汗)
とゆーことは、現行バージョンか?
意外としっかりと作ってあります。

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ちょっとボケてますが、A4サイズの書類やパソコンがしっかりと収まります。
中は2つに仕切られていて、パソコンが入れられる方には、ちゃんとクッションまで入っているとゆー凝りよう。

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上蓋もちゃんと付いているので、荷物が見えないのと、普通のトートバッグと比べて、車に乗せているときに逆さまになっても、こぼれ落ちないとゆーメリットがあります。

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安っぽいですが、インナーバッグも標準装備で付いています。

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中は、ちょっと恥ずかしい、紫です(^^;なんでこんな色になったのか?
心理学的には、愛情不足の色なんすけどw
大きなポケットが2つと、ペットボトルが入る筒まで装着されています。
ポケットは、誂(あつら)えたように、ほぼ日手帳ブックワレットが入るので便利。

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フロントポケットにもいくつか仕切りがあって、文具ファンにはたまらないヾ(^ )コレコレ
ペンホルダーまで装備されています。
インナーバッグに1本、フロントポケットに2本筆記具が挿せます。

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バッグのジッパー部付け根部分には、音楽プレーヤーが置けるスペースもあり・・・

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イヤホンが出せるようになっております。

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バッグの背部分下部には、薄手の折りたたみ傘が入れられるポケットも装備(@@;

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キャリアーに挟めるようなベルトも付いています。

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しかも、自立できるようになっている上、足まで付いているとまぁ、至れり尽くせりのトートバッグっす。

おまけに、お値段が3990円ととてもリーズナブル。
更に更に、週末限定価格とかで、1000円引きの2990円也\(^o^)/ワーイ

某どっかのCMで、お値段以上なんちゃらとゆーのがありますが、これまぢで安いっ( ̄▽ ̄)/
どーせ、車通勤なので人に見せるバッグではないので、ブランド品でなくても、これなら十分使い出があります。

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しかも、軽量素材を使っているとかで、本体重量1kg
この手のトートバッグになると、普通2kgとゆーのが相場なので、軽くて良いです。
安かろう悪かろうとゆーイメージが強かったのですが、見直しました(^^;
恐るべしユニク*

参考までに、今まで使っていたのが、こちらこちら。まだ十分使えるので、別用途に使います。

懐かしのマシン勢揃いw

さて、昨年頃から昔のマシンを復活させては、現役で使用し始めたこのシリーズですが(^^;
いったい、手元に残っていたマシンがいくつあるか並べてみました。

Cimg4452

意外と少ない(^^;
あ、テリオスが抜けてた(^^;

Cimg4461

こうやって並べると圧巻(^^;
縦に積み上げて撮影しようと思いましたが、びみょーな傾斜と凹凸のため雪崩れますので、起てて撮影。
でも、指で押さえていないとこれまた雪崩れますのでw

VS hp620LX

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hp620LXと並べると、一回り小さくかつ高性能になっていることがわかります。

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見た目にも進化していますねぇ。hp620LXの頃は、hp200LXの面影が残っていましたから。

VS sigmarion3

Cimg4434

当時も良く比較対象にされた、最後の名器sigmarion3と。
薄さと画面の詳細さで行けば、ダントツsigmarion3の勝ちでしょうね。
ただ、オジサン的には画面の見やすさは、解像度が低い分字が大きく表示されるので、ジョルナダの方が楽ですw

Cimg4435

ATOKはsigmarion3の方が後発なので、ATO for PPCが入っているので、変換候補が下に出て変換効率もかしこく進化しています。

VS CASSIOPEIA A-51

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大きさはほぼいっしょです。

Cimg4439

これで、カシオペアのキー入力が良ければ評価上がるのですがw

VS hp200LX

Cimg4447

私的には、乾電池駆動で長時間動くマシンとしては、200LXが最も好きなマシンです。
いちお、新旧比較として載せておきます。

Cimg4448

秀逸なキー配列。しかもこの小ささで、テンキー付きなんて、もうどのマシンも霞んでしまいます。
結局、こいつ(200LX)を、PDA+キーボード付き部門で超えられるマシンは、私的には出なかったと思います。
残念。

Cimg4450

最後に、往年のhpラインナップを並べてみました。
これからも、電脳小物が市場を賑わしてもらえるように期待します。

懐かしのhp Jornada710 (その3 Omni Solve編)

普通の人にはなじみがないと思いますが、Omni Solveとは、簡単に言えばhp電卓のことですw

Cimg4466

Jornada680の頃は、CDにディスクイメージとして同梱されていて、別途インストールしなければ使えなかったように記憶しています。
Jornada7XXシリーズになってからは、ROMに入っているのでそのまま使えます。

画面は、通常の電卓モード。

Cimg4468

オプション設定で、RPN(逆ポーランド記法)も選択できます。
そのほか、色々なプログラムが入っていて、

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TVM計算(写真上)、利子計算、

Cimg4469

減価償却

Cimg4470

キャッシュフロー

Cimg4471

ビジネス計算

Cimg4472

度量換算などができます。
hp電卓を持っていなくても、ほとんどの機能はこれでまかなえました。
って、仕事柄そんなに沢山の機能は使ったことないのですが(゚゚ )☆\ぽか


懐かしのhp Jornada710 (その3 画面編)

画面です(^^;

Cimg4465

デフォルト状態では、こんなにたくさんアイコンが並んでいます。(^^;

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PC2000になってから、メディアプレーヤーは強化され、AV関係が良くなりました。
使ったことないけどヾ(^ )コレコレ
本当は、Jornadaだけで完結するように色々なソフトが充実しているのですが(^^;
今となっては、機能を限定して使うのが良いでしょうね。

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画面が狭いために、このくらいしか表示できませんw
でも、無線LANカードを挿せば(ドライバーのインストールは必須)、ネットにも繋げられるので、便利です。

hpビュワー

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伝説のw hp200LXの画面レイアウトで見られるソフト(汗)
残念ながらほとんどの機能は使えず、あくまでもビュワーですね。
アウトルックとリンクしているので、アウトルックに入っているデータを、見やすく表記するものですw
単独で機能すれば、これ使っても良いのですがw
なんせ昔のマシンなので・・・
最近はHT-03AかiPod touchで十分っすから(^^;


懐かしのhp Jornada710 (その2キーボード編)

さて、未だに現役で使っている人もいらっしゃると思いますが、Jornadaシリーズの秀逸な点はキーボードにあると言っても過言ではないと思います。

それが、こちら。

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小さいマシンの割に、絶妙な配列で整然と並んでいます。

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拡大したとこ。
sigmarion3と違って、ちゃんとEnterキーが一回り大きくなっています。
ジョルナダになってから、従来の片持ち式のキーボードから、パンタグラフ式のキーボードに変更されたのが大きな要因だと思います。

Cimg4428

拡大図左w
Qの左側にはリセットボタンがあります。
Jornada680/690の頃には、爆遅現象が頻繁に発生したので、このリセットボタンは有効でした。
PC2000になってからはそれほど頻繁には発生しなくなった(当社比)ので、あまりリセットボタンを押す回数は少なくなりました。
以前は、朝開いたときには必ずリセットしてから使うという癖がありましたが、こちらのマシンではそれは無くなったように思います。
それにしても、外見(ロゴ塗装のはがれ)に比べて、キーボードはまっさらなので、キーのへたりとかテカリが全く見られませんw

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こちらが、拡大図右。
enterキーが大きいです(^^;
これくらい大きいと安心してブラインドタッチができます。
もっとも、昔から会議録などをJornada680で取っていたので、慣れもありますが、変換さえきちっとしてくれれば、高速タイピングも楽勝です。

当然、FEPはATOK for Pocketを入れています。
あと、それ以外には、Wz Editorを入れて、効率の良い変換と入力環境を保持しております。

Cimg4432

hp620LXと並べてみました。
hp620LXは、一回り大きいのですが、キーボードが断然進化しているのがわかります。

Cimg4436

sigmarion3と。
sigmarion3は、一回り大きいキーピッチで、入力のしやすさは絶妙なマシンです。
こちらについては、甲乙付けがたいです。強いて言えば、enterキーの大きさでしょうかw。


長く作られたJornadaシリーズ Jornada710

hp620LXの次に出た(たぶん)のが、デザインも名称も一新したJornadaシリーズ。
初期の頃は私的に、べあさんから安く譲っていただいた680を使っていました。
680はかなり長い間使っていましたねぇ~。
あちこちで活躍しました。テレビにも出演しました(^^;
Jornadaは、初期のCE2.1の680/690シリーズ、CE2000になってから、710と720(モデムのあるなし)と最終モデルの728で完結しています。
728はこれまたデザインが大幅に変わりました。
680~720までは、基本的なデザインは変わっていません。細かな仕様はずいぶんと変化していますが。

これは、後年になってからジャンクで入手したもの。

Cimg4418

えーっと、Jornadaのロゴ部分、本来は銀メッキしてあるのですが、使い込んだ人が放出したらしく、塗装がはげて真っ黒になっています。

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裏側。
画面左側に、CFスロットがあります。
680の頃は、二段式に変形するギミックがあったのですが、710になってから、CFはメモリーカードのみの対応となりました。
きっと機構の面倒くささからシンプルデザインにしたのでしょう。

Cimg4420

本体左側
イヤホンコネクタとATA(PCMCIAカードスロット)、すぐ上の隙間は、クレジットカード状のICカードリーダー。
残念ながら私的に持っているカードは、全部認識しませんでした(^^;
でも、何に使うのかな(^^;
イヤホンコネクタって680の頃にはあったかな?
AV関係は710になってから大進化しています。使ったこと無いけど(^^;

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右側。
左から、スタイラスペン、電源コネクタになります。
一番右の蓋されている部分ですが、720ではここがモデムジャックになります。
710はモデム無しの廉価版ですので、この部分はオフセットされています。

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正面から
左側に音楽再生のスイッチ類があります。
右側はスタイラスペン。
680の頃はこの部分ボイスレコーダのボタンになっていました。
ニーズがなかったのか?それともAVを意識したのかわかりませんが、私的にはあまり使わないので(^^;


べたな名称でも、使い出はある「とめる輪ッ!」

カテゴリーがステーショナリーってのはビミョーですが(^^;
面白いグッズを見つけたので保護してみました。

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なんか、めっちょ綾しい形状をしている物体です(^^;

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大きさはこのくらい。
上下?前後?に丸い物体があります。
輪ゴムの輪になっていない状態と思ってくださいw

どのようにして使うかとゆーと

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わっかに突起を差し込みます。
そうすることで、多少テンションがかかっても、簡単にははずれないようになっているみたいです。

Cimg4575

取説によると、ファイルを閉じるだけでなく、キーリングとしても機能するようです。

メーカー名がふるっていて、ピンクハウスでなく、ピンハウスw
MADE IN JAPANの底力を見よ(^^;
でも、色々使い道が考えられるのでよしとしよう。


雷サージ付き延長コード TAP-G003SL

最近、気候変動により、落雷や突風が増えていますねぇ。
意外と多いのが、よそに落ちた雷が配電盤から入り込んで家電製品をだめにしてしまうこと。
前々から雷サージをコンセントに差し込んで使うものを導入していますが、小さい電源のマシンが多いので、延長コードは必須になってきました。
いわゆるたこ足配線なんすけど、電源を使用する機器が多いので仕方ない(汗)
たまたま、常駐するパソコンショップで安かったので保護してみました(^^;


Cimg4599

何の変哲もない延長コードっすね。
最近は、家電が増えてけっこうコンセントが要ります。(^^;

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箱から出したとこ。
普通の延長コードは、白またはクリームかグレー、黒ってのが定番ですが、こちらは本体が銀。
しかも通電ランプ付き。

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正面から。
埃が入らないように4コ口分、保護カバーが付いています。
この辺考えて作られていますねぇ。

Cimg4610

一括ですが、電源スイッチまで付いています。

Cimg4609

裏を見ると・・・
磁石が付いています。

Cimg4615

スチール系のデスクや棚に限定されますが、こんな使い方もできます。
この手のコードってAV機器やPC関係には必須ですねぇ。
とゆう訳で、全部メーカー違うけど、家には5~6コもあったりします。

このデザインで、全部スイッチ付きだったらよいのに(^^;

ま、ショップで980円だったから良しとしましょうw

懐かしのhp620LX その4 比較編

恒例の比較編です。

Cimg4383

とりあえず手元にあったもので比較して見ませう。
左から、カシオペアA-51、hp620LX、HC-4500
こうやって見るだけでも、図抜けて大きいですw

VS HC-4500

Cimg4380

並べると巨大さが引き立ちますw
お兄さんとゆーより、お父さんみたいな貫禄が。

Cimg4381

蓋を開けて並べるとそれほど大きさの差は感じられません。
どちらも非常に打ちやすいキーボードです。

Cimg4382

上下に並べてみました。
hp620LXの方が一回り大きいのですが、キーの位置でみるとそれほどかわらないような(^^;

VS CASSIOPEIA A-51

Cimg4384

並べてみると、それほど大きさは変わりません。
奥行きはほぼいっしょって感じでしょうか?

Cimg4387

向かい合わせると横幅が全然違いますねぇ。
まあ、どちらも打ちやすいですが。

ヲトコを磨け(笑)

今日から新年度。
新入社員や新入学生にとっては、希望いっぱいの4月でおますなぁ。
あいにくと、こちらは雨(T_T)

弊社も仕事は年度で巡回しているので、今日から新年度です。
まあ、引き続きの仕事もあるけど、何とか目処が付いて一安心。
でも、普段あまりない年度末ぎりぎりの昨晩まで会議がありましたぁ~(T_T)

そんな中、深夜に帰宅すると風呂入るのも面倒だし、ひげ剃るのも面倒(゚゚ )☆\ぽか
でも、朝どたどたしている中、ひげなんて悠長に剃っている暇ねぇし。

とゆう訳で、無理して風呂入ってひげ剃るんですが。
ひげそりもとい、シェーバーってゆうのか(^^;
は、なんでこう頻繁にモデルチェンジするんでしょうかねぇ。
本体が1300~3000円くらいするでしょ。
それには替え刃が1コか2コしか付いていないので、替え刃セットを買うでしょ。
そうすると、替え刃が残っている内に、本体が壊れて、店に行くともうその本体が売ってないときたもんだorz

で、ネット見てたらこんなキャンペーンやってますねぇ。

「強さの秘密が明らかに!『ジレット フュージョン5+1』」

1万個サンプルプレゼント(@o@)/
こんだけあれば、一個くらいもらえるかも。
って、ゆうか、こんなの書いている間にもらえ(゚゚ )☆\ぽか

※画像をクリックすれば、キャンペーンサイトが開きます。と思う(゚゚ )☆\ぽか

だめな場合は、こちら

3月中旬から始まってたし(^^;
いつまでならもらえるかは不明です。
4月11日までだそうです。
無くなり次第終了。
※キャンペーンは終了しています。

とりあえず一本いっとく?
※注:会社でポチる方は、音声が流れるので、仕事ちうに見ないこと(爆)
   それか、スピーカーはオフでヾ(^ )コレコレ

しっかし、万年筆なら何万かでも、気にせずに買ってしまいますが、ひげそりになると、とたんに少しでも安い方がいいやとか思ってしまうのは、なぜなんでしょ(^^;

※追記
ブログアップしたすぐ後に、上記のサイトに行って挑戦してみました(^^;
サイト下側にキャンペーンの頁があって、そこをクリック。簡単な自動のくじがあります。
私的には、一発で当たりました\(^o^)/ワーイ
但し、全員が全員当たる訳でないみたいで、同僚に紹介して挑戦してみたら、ハズレでした(T_T)
一日1回しか挑戦できないようなので、パソコンとIDもしくは、IPアドレスを変えて挑戦して見るとか、根気よくやってみてください(^^;

懐かしのhp620LX その3クレードル編

今日はエイプリルフールでも、嘘付くようなネタないからなぁ(^^;
とゆうわけで、またーり続けます。

クレードル

Cimg4373

超巨大なお皿ですw
Jornadaの時には一体感があったのですが、これは単なるお皿(笑)

Cimg4375

樹脂は本体と同種のものを使っていると思いますが、めっちょ軽いです(^^;
ドッキングとゆうより、お皿に置くって感じです。

Cimg4374

蓋を開けて、スタイラスペンを横に挿すといかにも仕事できそーって感じになりますw
でも所詮お皿に載せているだけなので、・・・(汗)

Cimg4376

横から見たとこ。
下の部分が二重構造になっているのわかりますか?
本体を載せることでこの部分が沈み、充電と母艦とのリンク端子が出てくるとゆー仕組みです。

Cimg4378

別アングルから。
使い道がわからない蓋。写真右手ね。何に使うのか未だにわかりません(゚゚ )☆\ぽか

そもそも、場所取るしあまり必然性が感じられなかったので、以前から使ったことなかったっす(^^;
この撮影のためだけにジャンク箱から引っ張り出してきましたぁ~。
なのできれいですw


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