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懐かしのhp620LX その2中身編?

蓋開けます(笑)

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カシオペアやhp200LXと同様、キーがそれぞれ独立しています。

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ちょいとアップ(^^;
見た目ではわかりませんが、キーの作りやタッチ感がhp200LXのような感じです。
説明しにくいのですが、いわゆるパンタグラフ式のキーボードではなく、手前でキーを支えているような感じです。
200LXをお持ちの方はわかると思いますが(笑)
粒が一つずつ離れているので、ブラインドタッチは問題なくできます。
高速タイピングでもキーの取りこぼしや場所のミスはほとんど見られません。
ただし、少々キータッチは堅いです。私的には気になるものではありませんでした。

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更に拡大(゚゚ )☆\ぽか
独立キー(ソフトが立ち上がるのね)は、キーの形状ではなく、印刷されたシールを上から貼ってあるだけで、タッチパネルとうか、中にボタンがあるような仕様になっています。
電源スイッチの横はボイスレコーダー用のボタン。

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拡大図ヾ(^ )コレコレ
ちなみに、上にある白いボタンは、ジョルナダにも継承されているスケジューラーのお知らせボタンです。
スケジュールが近づくと点滅してお知らせしてくれます。
ほとんど使ったこと無いけど(^^;

hpとゆうか、ジョルナダとゆうか、このシリーズは何かしらギミックが仕掛けられているのも知名度があります。
それがこちら。

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上の銀色のボタン。
アイコンでおわかりのように、この部分を押すと・・・

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スタイラスペンが出て来ますw
ジョルナダになってからは、手前に差し込まれているだけなのですが、これは完全に収納されています。
ちょっと長めのもので、銀行などに置いてある据え置き型のボールペンの形状に似ています。

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バッテリーは、ジョルナダシリーズとは見た目似ていますが、残念ながら形状がびみょーに違うので流用ができません。
hpに聞けばあると思いますが、3rdパーティーの安価なものが今出ていないので、お亡くなりになったらおしまいです(T_T)
ちなみに、久々に充電してみたらまだ生きていたのでそれなりに持つようです。
まあ、このマシンはテキスト入力くらいしか使わないと思うので良しとしましょう。
カシオペアと違ってバージョンはCE2.0なので、ATOK PocketやWz Editor、オリジナルフォントなどを入れて使うことができるので便利です。
懐かしいのでたまーに、会議録などを入力していたりします(^^;
ちょっと大きくて重いのが難点ですが(爆)


懐かしのhp620LX その1外観編

懐かしのシリーズ第3弾です(笑)
最近ではWM系マシンを作らなくなってしまったhpですが。って、まだ作っているのかな?
hp95LX、hp100LX、hp200LXと世界最高のモバイルマシンを作ってくれた、ヒューレット・パッカード社ですが(日本代理店は当時横河ヒューレット・パッカードでしたねぇ)
WindowsCEの時代になって、出したのがhp320LX。
hp200LXよりも一回り大きいモノクロ液晶、電池駆動(だったか?)で、WindowsCE1.1を載せてあったかと。
その頃私的には、hp200LXを3~4台持っていて(現存2台(^^;)、WindowsCEなんて使いにくいぢゃん。的な感じで、いつでもどこでも200LXを持ち歩いておりましたので、hp320LXは買う予定すらありませんでした。

とゆう訳で、入手したのは・・・・

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これも中古屋さんでジャンク状態のものを保護(^^;
重厚感のあるマシンでした。
hp320LXほどではありませんが、hp200LXの面影は随所にあります。

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正面から。
hp620LXのロゴがノッチ部分にあります。
ボタンではないのですが、ここを押さえるとロックが外れて、蓋が開きます。
ロゴの左下にはマイクが付いています。

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裏側
中央部分はバックアップ用のボタン電池(CR2032)を入れる場所があって、そこにリセットスイッチがあります。
すぐその上の10コのボツボツがクレードルとの接点。
充電や母艦とのシンクロをするターミナルですね。
ちなみに、この仕様は後のJornadaと同じです。
右側は、PCMCIAカードのリリーススイッチ。押すだけなんですけど。

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画面左側。
PCMCIAカードスロット。

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本体右側
CFカードを入れる場所があります。これはちゃんとカバーされていて、しっかりとした作りになっています。
このような状態なので、CF系の通信カードを入れるとゆうよりもCFメモリーカード用となるのかな?
カードの蓋の横が電源コネクタ、その横がスタイラスペン挿入口。更に、クレードルを使わない場合の母艦と接続するRS232Cコネクタになります。
RS232Cコネクタは、後のJornadaとの共用が可能。

とゆうわけで長くなったので続きます(^^;

静岡のガンダムは・・・

現在、しぞーか市のガンダム関係の設置にかかる予算も可決しw
今後急ピッチでガンダムの設置工事に入るものと思われます。

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とゆーのが、広報に出ていました(^^;
広報ってゆうか、番外編か。

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お台場のガンダムと違うのは、ビームサーベル?ライトセーバー?ヾ(^ )コレコレを持っていること。
できれば、下の写真のように、盾とかライフルとかを持たせて欲しかった(^^;

これ、振り回してくれれば良いけど、そこまでのギミックはないでしょうね。

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前々から言っているように、静岡県はプラモデル類の生産が全国一。シェアは78%もあります。(左説明参照)
主な所では、田宮模型、長谷川模型、フジミ模型、青島文化教材社。とバンダイっすね。
あと、つぶれちゃったけど、サンダーバードや鉄人28号のプラモデルで知られていた今井科学なんてのもありました。今は青島文化教材社に金型などを移行し、共存を図っています。

開催期間は、平成22年7月24日~平成23年3月27日までだそーです。
これに合わせて、同期間ホビーフェアも開催するとか。
従来は、毎年GW開けに、全世界からバイヤーさん向けに静岡ホビーショーを一般向けには2日開催するのですが、長期間開催されるのは良いですね。

JR東海道線東静岡駅になります。新幹線だと、静岡駅から東京方面に1駅戻る形になります。
うちからだとチャリで45分w。車だと20分くらいか?でも車だと停める場所が駅南になるのか?もったいないから電車かチャリだなヾ(^ )コレコレ

せっかくお客さんが全国各地から来るのですから、もっと静岡県をアピールするのと、経済効果も期待したいですね。

あと、余談になりますが。

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静岡市運営の日本平動物園が、旭山動物園ほどでもないですが、リニューアルしました。
動物とかなり近い距離で接することができるので、小さいお子さんだけでなく、カップルでも楽しめるようになったので、ガンダムを見に来たついでに、動物園にも足を運ぶと終日楽しめるようになっていると思います。

関連記事は、こちらこちら

セーラージェントルインク 限定 常磐松

ずいぶん前に入手したのですが、なかなかアップできずに(汗)
セーラー万年筆の通常インクは8色ありましたが、既に多色カラーからは撤退。
店等在庫のみという話で、ちと悲しい。

昨年暮れに、4色限定カラーで出たモノの1つです。
たぶん、どこかにまだ残っているかと(汗)

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ちょっと呆けてますが(^^;
リザーバーが付いています。リザーバーの詳しい説明はこちら

色は・・・・

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モスグリーンとゆうか、ブリティッシュグリーンみたいな良い感じの色。

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拡大してみました。お目汚しスマソ。

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以前、石丸さんに作ってもらった、静岡新茶と。
お茶の色をイメージして作ってもらったのですが、薄いですね(^^;
比較しませんでしたが、パイロットの色彩雫の深緑よりは品がある色のような気がします。(笑)

100均で電球型蛍光灯?

時々コメントをいただく宮サンからの情報で、「100均に電球型蛍光灯が105円である」という話をずいぶん前に聞いていたので、たまたま寄る機会がありましたので、ゲトしてみました。

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こちらがそのブツ。w
入手したのは電球色。このほかに、蛍光色があり、あと接続する電球のソケットに応じて40Wと20Wなどがありました。
私が買ったのは60wタイプ。
この手の電球って、大手ブランドのものだと1000円前後しますが、なんとこれは105円。
最近では、105円の商品ばかりでなく、高額商品も扱うようになったダ*ソーは怖くて買えませんねぇ(^^;
価格をちゃんとチェックしないとレジで予想以上の請求を受けることがあります(汗)

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中身(^^;
いちお、蛍光灯風になっています。
でも105円だしなぁ(笑)

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案の定、中国製です。
てゆうか、100均のほとんどが中国かアジア製ですねぇ。

私が見かけたのは、100均のチェーン店Seria(セリア)。
ローカル店なのか、全国チェーンなのかはよくわかりませんが(^^;
静岡県内には沢山あります。
ただし、同じSeriaでもこの電球を扱っている店と、扱っていない店があるようで、数件回ってみると良いでしょう。

あと、こちらの電球あくまでも105円ですので、購入後通電するかチェックが必要だと思います。
買い置きして、いざ着けたら、点かなかったなんてこともないこともないですからヾ(^ )コレコレ
幸い4コ買って4コともちゃんと点きましたぁ~\(^o^)/ワーイ

あと、明るさですが、最近話題のLED電球に比べたら遙かに明るいですw
お値段も105円と3000円(前後)/コ。ならこちらで十分でしょう。
ただ、縦長のタイプなので、保護ケースに入れる照明とかには使えませんので種類を選ぶかも。

それから、たぶん大手ブランドと比べると耐用年数は違うと思いますので、その点を理解して入手されると良いでしょうね。


mobilion HC-4500 その5(大きさ比較)

さて、HC-4500がどのくらいの大きさだったのか比べてみたいと思います。

VS テリオスHC-VJ2C

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H/PC華やかなりし頃にシャープが国内で発売した、綾しげなマシンと比較してみましたw
大きさが全然違います。

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こうやって並べてみると、ノートパソコンと比較しているようです。
HC-VJ2Cは、昨年?大量に在庫を投げ売りされて祭りになったマシンですw
そのまえに中古で入手してしまいましたが(^^;
ATOKを標準で搭載していたし、HandheldPC2000が採用されていたので、きびきび動いていた上に、いろいろなギミックが楽しめるマシンです。
まだ持ってるけど、最近電池入れてないなぁ(゚゚ )☆\ぽか

VS SigmarionIII

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未だに現役で使っている方も多いかと思いますが、sigmarion3(シグマリオン3)と。
幅はほぼいっしょです。

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sigmarion3は、高詳細液晶を使っているので、小さい画面でもばっちりなんですが、液晶のワイドさはHC-4500の方があります。
もっとも、画面は一般的なCEサイズなので、640×240程度だと思います。
キーボードは、どちらも打ちやすいです。
高速ブラインドタッチが可能です。
sigmarion3は画面が小さいので、オジサン的には少々変換候補の選択が辛いですが(^^;


mobilion HC-4500 その4(システム編?)

リクエストが多いので?
外人さんのWindowsCEがどんな感じのものか紹介します(^^;
別に、日本語版とそれほど変わるわけではないのですがw
画面の質感とゆうか、明るさなどはテリオスに通じるものがありますね。

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デフォルト状態ですが(笑)
別に日本語版と違いはありません(爆)

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スタート画面も英語だけで、別に変わりません(゚゚ )☆\ぽか

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CONTACTS、いわゆるアドレス帳ですなヾ(^ )コレコレ

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Calendar いわゆるスケジューラーw

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予定はAppointmentで入れるから、この辺は英語版でも違和感ないですね。

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inBox、メーラーですね。
使ったことないので、その先は未知の世界(゚゚ )☆\ぽか

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画面の中央にあるのが、テリオスにも入っていたImage Editor。お絵かきソフト兼手書きメモ兼みたいなのだったかとヾ(^ )コレコレ

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こちらが、コントロールパネル。取り立てて、日本語版との違いはディスチャージくらいか?

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こんな感じで、ディスチャージボタンを押せば、電池がリフレッシュされます。
へたってしまった電池は無理です(^^;

ExcelもWordも普通にありますが、メニューアイコンが英語とゆう以外は日本のと全然変わりません。
なので、日本語が走れば普通に使えました。
気力がないので、紹介だけで(゚゚ )☆\ぽか
以前は色々ソフトを組み込んで日本語表示ができたのですが、バックアップを消してしまったのと、母艦を掃除したときに丸ごとデータを消してしまったので(゚゚ )☆\ぽか


mobilion HC-4500 その3(キーボード編)

まだ続いたり(^^;

ようやく蓋を開けます。

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キーピッチは広くなく、狭くなくといった感じで、絶妙なタッチ。取りこぼしもなくとても打ちやすいキーボードです。
クリック音も外国人が好みそうなタイプライター風の音で、気持ちよく打つことができました。
US仕様なので、日本語は書いてありません(^^;
その分すっきりしています。スペースバーも広いしw

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拡大してみました。
国産の多くのCEマシンの電源は、ON OFFが兼用なんですが、このHC-4500は独立してありました。
オンオフスイッチのすぐ隣は、バックライトの輝度を変えるボタンです。
バックライトは、国産同様タイマーセットできるし、このオンオフスイッチですが、減光させても、キー入力するとまた明るくなっちゃうので、なんかあまり意味ねぇし(゚゚ )☆\ぽか

テンキーの上には、各社工夫して採用している独立ソフトが立ち上がる専用キーとなっています。
左から、Word、Excel、Inbox(メール関係)、Contacts(アドレス系)、Calendar(スケジューラー)、Tasks(TODOですな)、IE
が立ち上がります。
左のは、モデムコネクタです。
当時は、WIFIなど普及していなかったのでモデムが内蔵されていました。

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こんな感じで、フラップを立ち上げて、モジュラージャックを差し込みます。IBMでゆうところのスイングジャックですね。
って、使ったことないけど(^^;

基本は日本語のCEとほぼ同じなので、日本語化さえできれば簡単に使えました(^^;
忘れてるけど(゚゚ )☆\ぽか

特徴あるものとしては、バッテリーの回復ソフトDischarge(リフレッシャー)が内蔵されていたことでしょうか?
最近のマシンはリチウムイオン電池が使われているのでこのようなソフトは必要がないと思われますが、たぶんニッケル水素電池だからではないかと思います。
2450mAhもあります。


mobilion HC-4500 その2(外観編)

懐かしいので、もうしばらくおつきあいください(^^;

正面から見たとこ

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右側から
スタイラスペン(これは昔のZaurusと同じモノです)
オープンボタン(これを押さないと蓋が開きません)
ボイス録音用ボタン
スケジュールベルのオンオフボタン
マイク

左側

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本体左側は、ACアダプターと、クレードル兼母艦と接続するケーブル端子です。

後ろ

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バッテリーが中央に。右側には赤外線送受信口があります。

右側

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右側は、カードスロット。ATAPCカードのみとなります。
CFカードはアダプターを使えば認識可能です。

裏側

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裏側の中央部には、バックアップ用のボタン電池(CR2032)
右側はメモリスロットとなります。(開けたこと無いけど(^^;)

ちなみに、SHARPの製品、リナザウとかも同じ仕様ですが、バッテリー交換の時に、電源付近のスライドスイッチをずらさないと、交換できません。
バックアップ用電池を交換するときも、同様です。
けっこう、このロックが外れていて、あれ?バッテリー切れた?もしかして壊れた?なんてことがままありましたヾ(^ )コレコレ

趣味の文具箱 vol.16

書店で偶然見つけました。
いつもなら、アンテナを張り巡らせているので発売前に予約していたのですが、年度末で忙しくて書店もネット巡回も滞っております。(汗)

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今回の特集は、旅文具。
旅に持ち出す文具や工夫の仕方などが特集されています。

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私的にショックだったのが、大阪のおっちゃん、カトウセイサクショカンパニーの加藤清さんが今年の1月23日に亡くなっていたこと。
加藤さんと言えば、初期のViscontiなどの製造にも関わっていた世界的にも有名な方。
生涯現役を貫いて、一度入院されたのですが、お元気になりまたいろいろな新製品を作ってくれていただけに残念です。
この場をお借りしてご冥福をお祈りします。

こおいうのは、あまりニュースにならないので、趣味文16号で初めて知りました。
バラフ850とか、ペンシルエクステンダーバラフ650位しか持っていませんが。
いずれも書きやすくかつ使いやすいモノで、重宝しています。
これからも大切に使い続けたいと思います。

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最近、私の所にマイカルタで検索に来る人が多いと思ったら、こういうことだったのですねw。
川口先生の万年筆。毎年少しずつ新たな万年筆を開発してくれる川口先生が、マイカルタを使用してプロフェッショナルギアのマイカルタを出してくれるそうです。
マイカルタと言えば、川口先生直々に調整、販売していただいた元祖マイカルタを持っていますが、絶妙なバランスとヌラヌラサラサラの書き味で、ここ一番と言うときに使う万年筆です(^^;

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こちらも、セーラーですが(^^;
プロフェッショナルギアのレアロっす。昨年プロフィットのレアロが出ましたが、プロギアの方がオシャレなので、いつかやってくれると思っていました。

さて、どちらが良いか(^^;
川口先生に頼んで、合体させたのでも作ってもらおうかな(゚゚ )☆\ぽかあほ


日本未発売のCEマシンmobilion HC-4500 (SHARP)

当時、日本ではZaurusが主流だった頃、米国で発売されたのがこちら。

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なんと箱まで残っていました(^^;

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記念に裏面も入れておこう。

こちらが内容物

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取説が外人ですヾ(^ )コレコレ
本体、クレードル、予備電池、母艦との接続ケーブル、使ったこと無いけどテレビ出力ケーブル、ACアダプターなどがありました。

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クレードルには、別バッテリーが充電できるようになっているという優れもの。
まあ、経年変化で1コはバッテリーが死んでいます(T_T)

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上から見たとこ。
クレードルに乗ってます。

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単体でも撮ってみました。
まだ動きますよん。
もっとも、日本語でないですが(汗)
日本語化の設定の仕方をすっかり忘れてしまいましたぁ~(゚゚ )☆\ぽか

搭載OSのバージョンはWindowsCE2.0でした。
本体重量は、483g(含むバッテリー)

つづく

プリウスとインサイトを塗装(笑)

と、いきなり大げさなタイトルですが(笑)
トミカのお話(゚゚ )☆\ぽか
話題や人気の車種をミニカー化する、トミカの世界ですが。
残念ながら、以前使っていたビッグホーンは結局、マイナーすぎてミニカー化されませんでしたorz

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プリウスのトミカは、白です。

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片やインサイトは、ブリキのおもちゃみたいなブルーです。
これはこれで、良いのですが、何となく安っぽい。
とゆー訳で、2台について塗装の準備。
マスキングです。

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トミカプリウスは、ハッチバックの上部分がちゃんと塗装されていませんw
ガラス部分は黒で良いのですが、その上は白なら白になっていないとあきまへん。
明らかに指示ミスです(笑)

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大昔に使っていた、オリンポスのエアブラシです。
アクリルガッシュなどで、絵(イラスト)を描くときに使っていました。
最近ではCGになってきたので、出番は・・・
模型などを塗装するときに使う位でしょうか(゚゚ )☆\ぽか

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オリンポスのエアブラシは、何種類かあって、私が持っているのはホースとつなぐものです。
さすがに、コンプレッサーまでは買うほどプロではないので、エア缶を使っています。

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エアブラシもスプレー塗料も、いきなり本体に塗料を噴射すると、液体が噴射しすぎたり、ダマ(液だれ)が発生するので、始めは不要な部分に噴射し、レバーの加減で調節します。
色は、トヨタ純正タッチアップを使用w
最初は薄めに塗ってから、何回かに分けて塗っていきます。

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こちらが、完成後のプリウス。
うちのと同じ色になりました(^^;

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横から見たとこ。
本当は、仕上げにクリアを吹けば良いのですが、面倒なのでそのまま(゚゚ )☆\ぽか

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インサイトは、会社の車と同じ色にしてみました(^^;
ただ、マスキングゾルがうまくいかなかったみたいで、マスキングをはがしたら、ちょっと元の塗装が取れてしまい、汚くなってしまいました(T_T)
ま、自分の車でないからいっか(゚゚ )☆\ぽか


巨大なUSB電源(笑) P-4WAY

最近では、携帯端末を始めとする様々な電脳小物の充電や母艦とのシンクロ(リンク)にUSB機器が使われることが増えてきた。
そんな中、パソコンを持ち歩く人も多いと思うが、そこまでは要らない出張などもあったりする。
とはいえ、ケータイにPDA、iPod touchなど移動の間に使って心許なくなったバッテリーを充電しなければならない。

ところが、こういう時に限ってビジネスホテルなどでは、コンセントが非常に少ない(T_T)

とゆう時に、必須なのが、USB充電変換器(^^;

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以前は、1口か2口のUSB ACアダプターしか無かったのですが、なにげに探していたら発見しました(^^;

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なんとUSB端子が4コも付いています(笑)
なので、でかいっちゅえばでかいのですが(^^;

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持ち運び時には、折りたたみができるので便利です。

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コンセントの差し込み部分が、可動するのでコンセントの場所や形状によって加減できるのが良いです。

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こんな感じ。

昔はテーブルタップをいくつか持って行って分岐させて充電していましたが、これだと必要な機器のケーブルのみ持って行けば安心です。

 

本当は汚れが目立たないように黒がよかったけど、少々高かったので(^^;
って、同じ値段なっとるやん(^^;
自分が買ったときにはめっちょ安かったけどw

これで、出張時にACアダプターを沢山持って行かなくても良いわ(笑)


今更ながら クラウド的統合ソフト ThinkFree Office 3 (SOURCENEXT)

昨年あたりからでしょうか?
クラウド・コンピューティングという概念が徐々に普及しつつあります。
皆さんは既にご存じで活用していると思います。
初めての方には、簡単な補足を。詳しくはネットで調べてねヾ(^ )コレコレ
ひと言でゆうと、「ネット上のサーバーに、必要な資料を置いておいて、いつでもどこでも見られて、変更できる」みたいなぁ~(゚゚ )☆\ぽか
いろんなサーバーがあって、私的にもあちこちのサーバーを使っている訳ですが。

てゆうか、ずいぶん前から出てたし(^^;

それが、ThinkFree Office、大元は、韓国?米国?ブランドのものだと思いますが、安くて面白ソフトを沢山出しているソースネクストさんが日本のをやっているのかな?
こちらが、本家、選べる言語は英語かハングル(韓国語)のみ

ThinkFree Office 3 Write

Tfword

マイクロソフトでゆうところの、Word(ワード)っすね。
見た目から、操作感からまんまワードですねぇ。
どこかのサイトで見たけど、M$社のおひすのレベル的には、2003クラスでしょうか?

ThinkFree Office 3 Calc

Tfexcel

こちらは、Calcですが、言わずもがなのEXCEL(エクセル)っす(^^;
しかし、ここまで似ていると、訴えられないかな?w
まあ、フリー系のOpenOfficeもその他のOffice系ソフトもどれも似たようなモノだから・・・・

ThinkFree Office 3 Show

Tfshow

こちらは、Showですが、もう見てわかりますね。(^^;
とまあ、ここまでなら、別のソフトでもいいやん。
ってなかんじになりますが、ここからがこのThinkFree Office 3 の真骨頂。

ThinkFree Office 3 Manager3

Tfman

こちらが、統合ソフトのクラウド・コンピューティングの窓口となります。
んでもって、

Tfweb

こちらが、Web上の私的な入れ物(^^;
いちお、無償で1GBまでは自由に出し入れできるようです。
とゆうのも、そこまでがんがん(死語)データ入れてないので。
注:撮影用にプレーンな状態を示してあります(汗)

複数台のPCにインストールしておいて、あるいは、USBなんかにこの統合ソフトを入れて置いて、出張時などに緊急で対応して、即客先や会社に修正したデータを送るなんてことができます。

まあ、今のバージョンでは、日本語化はWindows系でしか対応していないよう?なので、MAC版は入手不可。
たぶん、バージョンアップなどで対応されてくるのか?
それとも、2系統で販売されているのでどうなるのか?(もめてるのかな?)
うちの所は、客先が基本的にOffice系での出力を求めるので、それには対応できるでしょう。

私的には、980円で買ったのですげーお買い得感なのですが、普通は4980円定価のようですね。

アマゾンだともう少々安いみたいです。
それにしても、国内はいろんな代理店で扱っていたみたいで、その時にはMAC WIN互換版があったようですが、ソースネクストはWindows7対応版のみとは少々悲しい。

懐かしのCASSIOPEIA A-51(その3比較編)

さて、懐かしいA-51ですが、どのくらいの大きさだったのかとゆーと。

VS sigmarion3

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シグマリオン3と並べてみました。
誂えたように?申し合わせたように?横幅はぴったりです。

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キーの大きさが違いますが(^^;
A-51も雰囲気は良いんですけどねぇ。
ちなみに、ブラインドタッチもかろうじて可能です。<A-51
個人的には、sigmarion3のenterキーがもう一回り大きければ言うことありません。(^^;

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全体的な雰囲気比較。
こうやって見てしまうと、sigmarion3の方が断然パソコンらしいのですが。
単3電池2本で長時間動くことを考えると、電源が確保できない場所などではA-51も良いかもしれません。
もちろん、何でもできる訳ではなく、表計算か文字入力に限ってという条件付ですが。

懐かしのCASSIOPEIA A-51(その2キーボード編)

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キーボードです。
ちゃんとEnterキーがでかいです(^^;
最近のマシンでもエンターキーが小さくて押しにくいことを考えるとばっちりですw

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カシオペアA-51の場合、テンキー部の上には特殊なキーはなく、Fnキー+で青色のソフトが起動するようになっていました。

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一般的にとゆーか、昨今のキーボードのFnキー(ファンクションキー)の位置はキーボードの左手前にあることが多いのですが、このマシンは右上のqwertyキーから外れた部分にあります。

ま、滅多に押すことはないのでこれでよいかもしれませんw

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Altキーはオレンジ色で表示されていて、FEPの起動などに使われていました。あとPageUp Downなどね。

さて、カシオペアは発売当初には買わずに、ずいぶん経ってから中古とゆうか、ジャンクで買いました(^^;
最近では中古屋さんではほとんど見かけなくなった過去の遺物ですが、今でもオクとかでも見かけます。
残念ながらA-50かA-51ばかりで、A-55とかA60はほとんど出ませんねぇ。
それだけA-51が爆発的に売れたのではと思います。
ちなみに、A-50とA-51は搭載メモリの違いとCEのバージョンが1。
A-55とA60はCEのバージョンが2.11だったかと記憶しています。

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私が落ちなかったのは、前日のカタログリンクに書いたように、上写真のようなフニャフニャキーボードだったからです。
さすが、電卓キー(^^;
電卓はカシオっすね。(本当は、デジタルはカッシオっすが)

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このふにゃキーが当時はだめでした。(^^;
キートップを直接押せば問題ないのですが、写真のように斜めに押してしまうと一挙に苗ます。
とはいえ、キーとキーの間が離れているので、文字の取りこぼしはないのが唯一許せる点か(^^;

久々に使ってみると、意外と使えるんですけどね。
ただ、ATOKPocketがバージョン違いで入らないのでMS-IME。それも95(@@;
なので、鍛えれば良いのでしょうが、文節変換で入力が吉だと思います。

久々に使ってみると、もっとも、文字入力のみですが、意外と電池持つし楽しめるマシンです。

問題は、母艦とのリンクか?
あと、そもそもCE1のソフトなんてネットでもリンク切れの所多いし。
ケーブルがUSBでなく、RS232Cなので最近のマシンって使えないしorz

懐かしのCASSIOPEIA A-51(その1)

ジャンク部屋をかき回していたら、めっちょ懐かしいマシンがごろごろ出て来たので、しばらくおつきあいください(^^;

私的には、時代を彩った歴史的なマシンかと思います。

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蓋です。
今見てもそれなりに美しいデザインだと思います。
蓋部分は、液晶保護も兼ねて、アルミ?でできています。

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裏面は、ご覧の通り樹脂でんな(^^;
実測値:単3電池×2本、CFカード、スタイラス(非純正)込みで408g
白黒バックライトなので、単3駆動ですね。
この軽さは評価できます。

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蓋開けたとこ。
なんか久々に対面すると、懐かしさから、美しいマシンだと思います。(^^;
キーボードですが、今見ても整然としていてヾ(^ )コレコレ格好いいかも(笑)

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ちょいとわかり辛いけど、バックライト(緑)が点いてます。
ま、モノクロ液晶なので、外ではめっちょ見やすいし、電池消耗するので普段は付けなかった記憶が。
久々に電池入れたらデフォルト値のカレンダーが1997年でした。
しかし、当時のCEマシンってカレンダーの設定がジャンプできないのでずーっと2010年までカレンダーを流していかなければならないのが辛いわ(^^;

続く

昔のカタログは、こちらこちら


PhotoFast SDHC to CF変換アダプター CR-7000

SDカード並びに、microSDの値段が下がって、とゆうのと、何か機器を買うとおまけで付いてきたりとかで、家には2GBのmicroSDがごろごろ転がっていますw

昔は、CFカードとメモリスティックなどが主流でしたが、最近ではCFカードはデヂ一位しか出番が無くなってきたように思います。

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とゆう訳で、ゲトしてしまいました(゚゚ )☆\ぽか
SDカードCFカードに変換するアダプターですね。
昔、SDカードが出始めた頃には、パナソニックが出していたのですが、めっちょ高かったっす。
確か、4~5000円ほどしたかと思います。

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参考までに諸元(^^;

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こんな感じで、ロシアの伝統工芸人形のマトリョーシカみたいに入れることができます(^^;
今では対応機器がほとんど無くなってしまったminiSDっす。
これもいくつか持っていたり。

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組み込んだとこ。

注:CF(コンパクトフラッシュ)は、type1とtype2があります。type2は、一回り大きいので入るマシンと入らないマシンがあるのでその点注意してください。
手持ちの大昔の電脳小物達でも入るモノと入らないモノがありました(^^;
デジカメにしてもしかりです。

でも、SDHC16GB対応よとゆーのも魅力なのよ(^^;
ま、そんな高速なのは1コしかないので使う機器がないので使いませんが。

 
パナソニックのもあったけど、今でもめっちょ高いですねぇ。(T_T)
ま、ちょっとしたことに使うだけなので、安い方にしました<σ(^^;

EX-FS10 その4 比較編

恒例の比較編です。

VS EX-S20

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初期の頃のEX-S20と。
たぶん、EX-S20はEXILIM史上最小だと思う(^^;
今見ても、私的には格好いいと思っています。電池蓋の作りが少々あれなんすけど。

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裏側から。
デザインや雰囲気は通じるところがあるように思います。

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さすがに厚みは、EX-S20の方が機構がシンプルなので薄いですw

VS EX-S100

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昔の薄型デジカメ。デザインが好きで未だに手放せません(^^;

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厚みもほどんど変わりません。

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裏側。再生、撮影の部分が普通のEXILIMは緑と赤が塗装されていますが、両方とも色は塗られていません。
この辺は、EX-S100を意識して作ったのかもしれません(^^;

VS EX-FC100

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ネット仲間の宮サンさん所有のEX-FC100と(^^;

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厚みも大きさも全然違いますw

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ちょっとぶれてますが(^^;
一回り大きいし、レンズもにょきにょきと出て来ます。
ただ、ズームはEX-FC100が5倍なので、用途に合わせてチョイスすると良いでしょう。

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ちょいと、ここで衝撃的なことが判明。
色全然違いますよね。
標準でホワイトバランスの調整ができていません。
お店で見てもらって症状を確認してもらって・・・
とゆーことで、初期不良交換してもらいました(^^;

注:記事の内容とエントリの順番は前後しています。


docomo T-01A T芝からプレゼント!?(笑)

金曜日に、docomoから郵便が来た。

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差出人はdocomoとなっていたので、詳細な文字類は見ずに、持ってみるとなにやら小さいものが入っている。
さて、バッテリーにしては昨年もらったしなぁ(^^;
と思ってよくよく差出人付近を見ると、「docomo PRO series T-01A」をご利用のお客様へドコモから大切なお知らせです。
とある。

開けてみると出て来たのが・・・・

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挨拶状とバージョンアップの手順を記した紙。
さらーっと見たら、どうも一部にハードウエア上の不具合に繋がるものがあるとのこと。
緊急の電話番号に電話できないらしい。
このマシンでは電話しないから、わからなかった(汗)

対象は昔のOSで、WindowsMobile6.5は大丈夫らしい。
私は、以前紹介したように、アップデート公開直後に6.5にしちゃっていたから大丈夫らしい(^^;

おまけに付いてきたのが・・・・

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アップデータソフト内蔵のmicroSD。

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しかも8GB\(^o^)/ワーイ
アップデーターの容量は、使用OSのバージョンの違いで何種類か入っていても、全部で10MB足らず。
なので、2GBでも良いのですけどねぇ。

それにしても、8GBとは。
なんて太っ腹なヾ(^ )コレコレ

今だいたい、このC08G クラス4の相場が2000円前後なので、どのくらいT-01Aが売れたかわかりませんが、全員に配るとなると半端ねぇ値段っすね。
まあ、リコール騒ぎにしてしまうと、宣伝費とかドコショでの対応とか色々あるので、こういう対応をしてくれたのでしょう。

デジカメ用に使わせてもらおっと(゚゚ )☆\ぽか

EX-FS10 その3 撮影編

さて、CASIO EXILIM EX-FS10ですが、撮影と言っても、色々と忙しいので楽しい撮影をする時間がなかなか取れませんorz

普通の撮影
チャリでちょこっとお出かけして撮ってきたのがこちら

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ノーマルの画角。残念ながらこのモデルは今主流の28mmではなく、ちょっと前に主流だった37mm相当です。

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ズームしてみました。

Cimg0140

普通にスナップを撮る位なら、ちょうど良い画角かもしれません。
ポケットから、さっと出してパシャみたいな。

夜景モード

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夜景モード手持ちで撮りました。このマシンは、手ぶれ補正が付いていないので、ちょっとぶれてますねぇ。
カメラ自体が小さいので、少々厳しいかも。

高速連写

Heri

このカメラの特徴である高速連写で撮ってみました。
1秒間に30フレーム撮れます。
1枚1枚を30コ撮影するので、本来は普通の画面の大きさなんですが、全部載せるのも(゚゚ )☆\ぽか
とゆーことで、縮小して並べています。
上空にいるヘリコプターを連写。プロペラの位置がずれていることでわかると思います(汗)

Ekiden

箱根駅伝のランナーを撮ってみました。往路です。
高速で撮ると、人が空中で止まっているように見える不思議な写真が撮れます。

この機能は、連写のみならず、30枚のうち、最適なショットを選んでくれる機能も付いています。

動画とか30枚連写で、よく銃弾が当たる瞬間とか水風船が爆ぜる瞬間とかも撮ってみたいのですが、なにぶんそんな環境もなく(^^;

ま、こんなこともできるとゆー紹介です(汗)

トップページに不具合?<は解消(汗)

なぜか知りませんが、トップページがおかしくなっています。
毎日ちゃんと表示されていましたが、今朝から表示が崩れでいます。
昨日まで表示されていた何日か分が消えています。
ただし、右のエントリをクリックすると表示されます。

今日のエントリは、日付が7日になっています。

いちお、サイト運営に聞いてみます。

お手数をおかけしますが、巡回されている方あるいは、検索でお見えに
なった方済みませんが、ここ数日のエントリは、右の最近の記事を
クリックしてください。

21:00
先ほど、復旧いたしました(汗)
どうもタグにゴミが付いていたため不具合になったようです。
お騒がせいたしました。m(_ _)m

EX-FS10 その2 本体編

それでは、本体の紹介に入りましょう。

Cimg3480_2

正面から。
ウスウスの美しいデザインです。
最近のデジカメは、プラスチッキ-なものが増えていますが、こちらは金属でできています。
素材はたぶんダイカストでしょうヾ(^ )コレコレ
重厚感があります。
持っても冬は冷たいし(^^;

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間違いを探せ(゚゚ )☆\ぽか

シールはがしたとこ。
このシールがべたべたでねぇ~、しかもはがすと、海苔もとい、糊が残って・・・
もっと考えてほしいぞ<CASIO

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裏側から。
最近のデジカメはどこでも大画面にするので、確かにファインダーレスが定番になってきたのですが、グリップが難しくて(汗)

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ボタン部拡大
基本的にCASIOのデザインは一緒なので感で操作できますw
あと、普通のEXILIMのように、再生が緑で撮影が赤という色がありません。
この辺は、私の好きなEX-S100に通じるモノがあります。

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裏側から。
めっちょウスウス。
残念なのは最近のEXILIM(エクシリム)って、三脚のねじ穴が樹脂になってしまったこと。
馬鹿になることは少ないと思いますが、昔の方が金属が使われていて良かったじょ。

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上から。
この辺の美しさに惚れたとゆー一面も(^^;
肉厚の部品が使われています。しかも磨きがかけられているし。
以前紹介した、EX-Z450はマット塗装になってしまったのが、ま使用者からみると指紋などが付かないので良いのですけど。
この光具合がなんとも魅力的で(*^^*)

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シャッター周辺。ON、OFFもちゃんと刻印されています。実にすばらしい。
プリントが中心のコンデジ世界にあって刻印とは、こだわりを感じます。
手前に30と書いてあるのが連射モード。
1秒間に30フレームが撮影できます。
モードによって、30枚の中からベストな1枚を選んでくれたり、30枚ぴったり撮ってくれたり。
30枚連射したのを本体で再生すると、超スローモーション動画的にみることもできますw

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レンズのすぐ上にはSLOWとあります。
こちらは、ハイスピード撮影ができるモード。

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レンズ部。
EX-S20の頃から付いた、レンズバリアー。
これがまた良いんだわ(^^;
スイッチ入れると謝金もとい、シャキンと開くのよ。

重量は139g(含む電池、SDカード)、本体のみ120.3g
ケータイくらいの重さか。


  

最近はマイナーチェンジモデルが出たので、安くなりましたね。

とはいえ、私が以前(昨秋)買ったときにはもっと安かった(^^;

ちなみに、こちらがマイナーチェンジ用のモデルのEX-FS10S。

※リンクに不具合が生じたため、今は切っています。

たしか、スポーツ用に特化したベストショットが付いたのではないかな?

ゴルフのスイングをみるとか、でも、お高いっすね。
個人的には、現行のモデルではなく型落ちした今紹介している無印EX-FS10でも十分だと思います。

驚異の世界が撮れる? EX-FS10 (CASIO)

デザインが気に入ったので、ずいぶん前に一瞬安くなったときに保護したのがこちら(゚゚ )☆\ぽか

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出たときから気になっていたのですが、何せ4.5万前後してましたから(汗)
今でも強気の店たくさんありますね。

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箱からだしたとこ。
こんなのがよく小さい箱に詰め込まれていましたねぇ(^^;
左から取説、PCリンク用のケーブル、TV出力用のケーブル、充電器、充電器用のコード
中央が本体、下バッテリー

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バッテリーは非常にウスウスなNP60です。
しかし、何でこんなに薄い充電器なのにケーブル付けるかなぁ。
これでは、旅行などに持って行けませんorz。
そんなときに使うのがACアダプタ直結プラグ
これ便利でよん。あちこちで活躍しています。

ちなみに、最近のデジカメは、省電力のため、一般的なカードサイズデジカメやGRD2などでは、一回の充電で300枚から560枚程度は、十分撮影可能ですねぇ。
EX-FS10は、ごらんの通り小さい電池なので、公称130枚、実際200枚くらいしか撮れません。
ま、この小ささでこれだけ撮れれば十分なんすけどね。
たくさん撮る方は、予備の電池と大容量SDカードは必携です。

QV-2900 vs EX-P505

EXILIM史上、失敗作と唱われたマシンがEX-P505。
それは、EXILIMと良いながら、めっちょ厚く大きく作ってしまったからなのか?
いわゆるプロシリーズ。
私的には、ツボにはまったので現在でも使っていますが(^^;

デジカメとゆいながら、当時640×480の(普通のテレビで再生しても無問題な)動画が撮影できたのです。
しかもステレオで録れて、録画中にズームは利くわ、バッテリーとSDカード無くなるまで録れるわの優れもの。
さすがにハイビジョンの今ではビデオ録画には向きませんが(^^;

でもこのブログにあげる写真のほとんどをこれでまかなっています。
この程度には使えますって。
しかも、1cmまでマクロ使えるし。
画面回転式だし\(^o^)/

とゆう訳でQV-2900の末裔とゆうか、遺伝子を受け継いだEX-P505を比較してみました。

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上から見たとこ。
大きさは違いますが、雰囲気はくりそつです。

Cimg0411

横に並べてみました。

Cimg0412

正面から。
こうやってみると、QVシリーズのDNAがそこかしこにw

Cimg0413

上に積んでみました(^^;
私的には、どちらも良いカメラだと思います。
ま、最近の1200万画素とかに比べたらそれなりですが。
普段はそんなに大画面で撮らないし。
十分今でも使えるカメラっすよ。


懐かしのQV-2900 (CASIO)

CASIOのQVシリーズが無くなってしまってからどのくらい経つのでしょうか?

以前、私的にはQV-2800を持っていましたが、ある事件をきっかけに手放してしまいました(^^;
それは、書き込みの遅さ。
QV-2800(含むQV-2900)と言えば、光学で32倍ズームが付いた、当時は檄すげーレンズでかなり遠方まで撮影することができたのですね。

よし、これで子どもの運動会を撮ってやろうと思って、ゴール地点から、スタート地点を拡大撮影。
ところが書き込んでいる間にゴール(^^;
とゆうことで、腹立って即売却と相成りました(゚゚ )☆\ぽか
ま、それ以前にずいぶん活躍してくれたので良しとしましょう。

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なぜか手元に、昔懐かしいQV-2900が(^^;
ぢつは、オクで誰も入れる人がなかったので、かわいそうだったのでポチったら1000円少々でそのまま落としてしまいました。(゚゚ )☆\ぽか
といってもずいぶん前の話ですが。
このマシンはそれほど安いわけでなく、3000~5000円ほどで現在でも取引されています。
たぶん、出品者の方が型番とか入れずに、ジャンク扱いで出品したからなんでしょう。
全体的に使用感や文字スレなどもなく、美品でした\(^o^)/ワーイ

Cimg3968

レンズを収納した状態。

ジャンク扱いとゆうことで、本体のみの出品でしたが、それはそれ、昔取った杵柄ヾ(^ )コレコレ
別にマニュアルなくても使えますし。

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正面から。
デヂ一には負けますが、CANONレンズを使った存在感のあるカメラです。
ま、200万画素なんですがw

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撮影状態。

Cimg3975

下の4つのボタンで設定します。

Cimg3977

コマンド画面。
アイコンなのでわかりやすくできています。

Cimg3978

忘れていましたが、ちゃんとこの当時からベストショットが付いています。
って、EX-S1も付いていたか(^^;
ちなみにこちらは、EX-S20

レンズが回転するので、高いところや低いところからなど、アクロバチックに撮影ができました。
自分撮りもできます。やったこと無いけど(^^;

このマシンの良いところは、単3電池4本で動くこと。
当時のデジカメのほとんどが専用バッテリーなので、現在ではバッテリーの入手が難しいことになっていますが、これだといつまでも使うことができます。
とゆー訳で、時々なんか意味なく撮影したりします(゚゚ )☆\ぽか

MAC でLinux 起動編

無事Linuxが使えるようになりました。
が、HDDにインストールして普段通りに動くようになると、機器に合わせたドライバー等が必要になります。

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まずは、ちょっと呆けてますが(^^;
MACでおなじみのドック。
Linuxのペンギン君もいますw

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アイコンの動きが面白いです。3Dとゆうか、ぐるぐる回るし。
MACでもアニメーションはありましたが、Linuxの方が凝ってますね。

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firefoxとGoogleChromeが入っていますが、起動させると、システム全体のドライバーを更新する必要があるようで、ハードウエアドライバーの設定画面が出て来ます。
要は、Windowsでゆうところのplug and playみたいなもんでしょう。
推奨設定をクリックして、右下の有効にするを選択すると、ドライバーをダウンロード&インストールしてくれます。

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一度再起動すれば、基本設定は終わります。

Cimg4542

再起動すると、DVDに入っていたソフト類がバージョンアップされていないか確認するため、別のsoftを(何開いたか忘れた(゚゚ )☆\ぽか)を立ち上げて、更新しておきます(汗)

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あとは、入れたいソフト(アプリ)も選択できるので、インストーラーが付いていますので、そのリストの中から必要と思われるソフトをチェックして、インストールができます。

基本的に入っているのはOpenOfficeのワープロと表計算、ブラウザ類とメーラーなどすぐにでも使えるソフトは下のアイコンをクリックすればすぐに使えます。

操作感は、MACとWindowsが合わさったような感じでしょうか?(笑)
LinuxはZaurus以来なのですが、GUIが優れているので違和感なく使えると思います。
ただし、個人的にはMACの方が楽だわ(゚゚ )☆\ぽか
でも楽しいですよん。

MAC でLinux 導入リトライ編(汗)

さて、昨日は途中でエラーが発生して最終のインストール完了まで行きませんでした(^^;
失敗の原因は、LANケーブルを挿していなかったこと
Linuxのインストールには、外部との連携?(笑)が必要です。
って、本に書いてあった(汗)
MACの場合、起動すると勝手にWIFIに繋がってくれていたので、それを失念していました。

95%から固まってしまったので、強制終了(゚゚ )☆\ぽか
再起動して、Linuxを読み込んでいるのは良いのですが、FALL?みたいな赤字でエラー表示が沢山出てちゃんと起動しません。
仕方ないので、通常のMACを起動させる必要があります。
optionキーを押したまま電源を入れます。
するとMACかWindowsかみたいなHDDのアイコンが出てくるので、MACを選択。
で、Boot Campをまた立ち上げて、インストール。
昨日と同じ行程をへて再インストールしました。

Cimg4528

昨日紹介するのを忘れた(゚゚ )☆\ぽか
上記パーテーションを作成画面が出てくるので、下欄に「/」を入れます。

Cimg4530

ここからがOSのインストール画面になります。
名前とパスワードを入れて「進む」

Cimg4531

インストールの準備完了になります。

くれぐれも、パーテーションの選択で、MACの方をクリーンインストールしないようにしてください。

Cimg4532

インストール実行中の画面が出ます。

Cimg4534

昨日固まったとこ(^^;
今回は無事通過。

Cimg4536

ちゃんとインストールが完了しましたぁ~\(^o^)/ワーイ

Cimg4537

このような画面が出て来て。
あーDVDがあったので、外にイジェクトしています。

何かキーを押しても・・・反応しません(汗)
仕方ないから、電源ボタンを押していったん電源を消しました。

再び付けて、今度は起動するOSを選ぶ画面が出て来ますが、一番上が起動用のシステムなので、そのままリターンキーを押します。

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今度は、システム読み込み時の画面で、全部OKでした(^^;
前回は、半分くらい赤字だったのよ。

Cimg4512

無事Linuxが起動できました\(^o^)/ワーイ\(^o^)/ワーイ
でも、この壁紙・・・どっかのSONYのPS3の画面に似てね?
まあ、背景にある波みたいなのは動かないけど。あくまでも壁紙っす。


MAC でLinux 導入編

さて、昨日紹介したMac100%の付録DVDを使って、Linuxを入れてみましたヾ(^ )コレコレ

まず始めにやらなければならない作業が、Boot Campでのpartitionの設定(確保)です。
インストールして使用する場合ですね。

DVDから読み込ませて使うこともできますが、それだと全体的に体験みたいになってしまいます。
ということで、「アプリケーション」を開いて、その中の一番下に(私的な場合)ある、「ユーティリティ」のフォルダーを開けます。
その中に、Boot Campアシスタントがありますので、そこをクリックすると、以下のような画面が出て来ます。

Cimg4506

本格的に使う訳ではないので、とりあえず30GB前後をLinux用のプログラム領域に確保します。
雑誌の推奨は12GB以上。

partition(パーテーション)が切れたら、次のような画面が出ます。

Cimg4508

基本的にWindowsと共存するためのソフトなので、表記はWindowsになっていますが(^^;
この状態で、WindowsのOSインストールディスクを入れれば、Windowsになります。

付録DVDを入れて、画面にあるインストールを開始のボタンを押せば、再起動されてLinuxのインストーラーが立ち上がります。

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上から二つ目のUbuntuをインストールで、クリック
しばらくすると以下の画面が出ます。

Cimg4516

言語の選択。
これは付録DVDを使っているとそのまま日本語で表示がチェックされているので、右下の進むをクリック。

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時間の表記。これもそのままで、進む。

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キーボードも、日本語キーボードを使っている人はそのまま。

Cimg4519

パーテーションの選択画面になります。
ここからドキドキ(笑)
選択肢の一番下の、手動でパーテーションを設定する。(高度な知識が必要です)
を選択。高度な知識ないのですがぁ(^^;

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こんな画面が出て来ます。
クリックすると

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ディスクのエラーチェックの後、インストールが始まります。
で、ここで問題発生(^^;
インストーラーが最後のところで固まりましたぁ~(゚゚ )☆\ぽか

ドッキドキの後半へ続くヾ(^ )コレコレ

MAC でLinux? MAC100%Vol8 

最近あまり書店に行かなくなってしまいましたが(^^;
たまたま、時間が取れたので寄ってみると、綾しげな雑誌を発見w

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ムック本ですが、オリジナルOS付とあるのに惹かれて(^^;
とりあえず、DVDbootで、MACでLinuxがいじれるようになっているみたいです。

Linuxですが、ベースはUbuntuを使っていて、それに無償で利用が可能なソフトを複数組み込んで使えるようにしてあるようです。
MAC OS-X Snow LeopardもLinux?UNIX?なので、こういうソフトも入れることができるのでしょうね。
Boot Campを導入すればWindows7も入れられるし。
汎用性のあるマシンなので遊べるのは良いことです。

って、買ったばかりなのでまだ肝心なMACに入れていないので評価の方は・・・ですがヾ(^ )コレコレ
それにしても、Linux初心者の私にとっては、bootするだけで、一通りの機能が体験できるのでいい話です(^^;
はまればハードディスクにインストールもできるし。

いつ頃出た雑誌なのかわかりませんが、まだ店等にあると思います。
興味がある方は、・・・立ち読みしてください(笑)

書籍と違って、雑誌やMOOK系は見かけたときに買っておかないと、再版はありませんからねぇ。
とはいえ、言い方悪いけど、この辺の書籍って、ネットで探せばほとんど入手できそうなソフト(アプリ)ばかりなのでびみょーっすね(^^;
でも、私的なMAC初心者とゆーか、久々にMACを触った人には便利なので助かります。
その都度設定を弄りながら、一つ一つインストールすることを考えると(笑)

midori オンラインストア

トラベラーズノートを始めとして、様々な隙間文具を提供してくれているミドリ(MIDORI)、デザインフィルややこしいなぁ(^^;
さんの、オンラインショップ、ミドリオンラインストアができました。

Midori

2010年5月5日までの期間限定のようですが、今なら送料無料とゆーことで、お近くで取り扱っていない商品をゲトするチャンスです。

めっちゃ安くなったもんだ 4GBSDカード

私的にhp200LXを使うときに清水の舞台から飛び降りた気分でゲットしたのがエプソンのATAカード。
当時40MB(注GBでない)のカードで98000円もした(^^;
なので、倍速5MBのhp200LXと、周辺機器とカードを買って合わせて20万近く払った物だ(汗)

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ところがどーだろ。
今はSDの4GBでなんと980円
バルク品だけど。
クラス4ならま、許容範囲か。

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某家電量販店で投げ売りされていたのを保護。
とはいえ、2GBのSDやmicroSDをわんさと持っているので、とりあえず1枚のみw

もっとも、これをゲットしたのも昨年10月だったか。
今ではもっと安くなっているかもしれない。

とゆう訳で、このSDカードはあるものに使うために保護しました。(゚゚ )☆\ぽか

 

クラス6の8GBでもこの値段だし(^^;
クラス10の4GBでもこの値段っすからねぇ。
まぢ、安くなりましたねぇ。<SDカード
まあ、最近はmicroSDが主流か?
そうなるとminiSDの立場は(^^;って売ってるのか?

SO*YもデジカメにSD組み込んでるし・・・
メモステはどうなっちゃったんでしょうか(゚゚ )☆\ぽか
そういえば、XDカードなんてのもありましたねぇ。
あれ、まだあるか(゚゚ )☆\ぽか

テレビでも重低音? Logicool Z-4R

うちの子2号が買った、スピーカー

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ロジクールのZ-4です。

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細身の左右スピーカーと重低音用のウーハーが付いています。
これ、お値段がめっちゃ安いのですが、かなり迫力のある音が出ます。

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子どものなので暫定配置していますがヾ(^ )コレコレ
絵は、マイコーのThis is it(DVD版っすけど、うちにはブルーレイがないのよ)
めっちょ音良いっす\(^o^)/ワーイ

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こちらが、ツィーターとゆーか、主音声用。

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横から見たとこ。
全体的に安っぽいのですが、いちお、アルミフレームでできているので、それほどチープではありません。
こちらも結構良い音出ます。

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やばい位ズシズシと響く重低音用のウーハー。
夜中には大音量ではかけない方がよいですw。
1階で音出していても、2階にズンドコズンドコと響きますから(あー2×4だからかもしれませんが)

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後ろは、以外とあっさりできていて(^^;
コネクタ部分とゆーか、音源はイヤホンジャックに挿すのが残念ですねぇ。

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いちお、重低音の調整ができるワイヤードリモコン。
ボリュームを回すことで音が加減できます。
これ、PCのモニターみたいなコネクタなんですがw

2.1chなのですが、テレビの音声出力モードをシネマとか、ライブとかにするとそれなりに臨場感のある音が出ます。
(擬似的ですので)なんちゃってサラウンドも楽しめます。
ただし、普通のテレビドラマだと音が聞き取りにくいので、テレビを視聴するときにはテレビのスピーカーの方が良いです。

ライブ映像やサラウンドばりばりの映画に向いています。
通常40W(MAX80W)のアンプも内蔵されているので、少額の投資ででステップアップした音を聞きたい人向けです。
本格的にホームシアターを組む場合はやはり5.1chにするべきでしょう。(^^;

注:リンクがなかったのでこれにしましたが、サイト右側のアマゾンの方が安いです。もし興味がある方は、そちらをぽちってください(汗)


海底科学作戦 Voyage to the bottom of the sea

昨日紹介した、地球の危機と同時に入手したのが・・・

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シーズン1の1表面

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シーズン1の1裏面

テレビシリーズのVoyage to the bottom of the sea、直訳すると深海の航海ってとこか(゚゚ )☆\ぽか
おぢさん世代では、「海底科学作戦」の方がなじみがあるなぁ(笑)
と思ってネットで見てみたら、・・・全110話って、長いのねぇ。
人気ドラマだったのでしょう。

それにしても、良くネタ続いたなぁ(^^;
ま、宇宙家族ロビンソン(原題ロストインスペース)も長かった。
スタートレックに至っては全何話になるのか。代替わりしているし。
この辺になると、ガンダムと同じか。
あれ?水戸黄門かヾ(^ )コレコレ

ネルソン海軍提督が個人的な趣味?で設計製造した、原子力潜水艦シービュー号が様々な冒険をくりひろげるとゆーもの。
しかし、個人的なものに、大量の各種兵器(中には核ミサイルも)が搭載されているとゆうのもなぁ(^^;

クレーン艦長やモートン副長など、名前聞いただけで、当時のいくつかのシーンが思い出されるのも面白い。
まだ小さかったんだけどね(汗)

1stシーズンは、モノクロですねぇ。
どうも2ndシーズンからカラーになったとか。
当時どこの家もテレビは白黒しかなかったので、気にしなかったでしょう。
ウルトラQも白黒だったし。ウルトラマンもカラーで放送したけど、家は白黒だった(^^;

インパクトがあったのは、シービュー号の艦首の下から出てくる、フライングサブ。
マンタに似た形状の派手な黄色いミニ潜水艦で、なんと空も飛んでしまうというからすごい。(笑)
と、こちらは2ndシーズンからなので要注意。

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シーズン1の2表面

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シーズン1の2裏面

残念ながら、本DVDもUS版なので、リージョンコードは1。
家庭用の高価なDVDプレーヤーでは見ることができません

当然、言語は英語で字幕もありません。ま、会話は簡単なものなので、じっくり聞いていればなんとかわかります。
まだ、最初しかちょこっと見ていないのですが(^^;
英語の勉強にもなりますぜヾ(^ )コレコレ

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開けたとこ。
タイムトンネル同様、こちらのDVDも両面になっておりますので、片面の再生が終わったら裏返して、再生できます。


   

シーズン1は1と2がありますが、2は売り切れてしまっているようです。
待っていればまた再入荷すると思うので気長に待ちましょう、それとも・・・。ってブレンディか(゚゚ )☆\ぽか

それにしても、DVDボックス3枚セットがこの値段で買えるのは良いですねぇ。
日本でボックスとか出されると3万とかしちゃいますから。(^^;

津波騒ぎで大混乱?

気象庁も謝罪したみたいですが・・・
チリ地震の被害に遭われた方の御冥福をお祈りします。

昨日は、うちの子どものアパートに行った関係で、以前紹介したように、国道1号~富士宮経由~河口湖IC~中央道~八王子JCBから圏央道で埼玉方面へといつも使っています。
朝6:45に出て、だいたい3時間ほどで目的地到着9:45。そのうち、一般道が2時間ほど(^^;

昨日は平野部では雨でしたねぇ。
山梨県側に入った途端、対向車が雪を載せて走ってきます(@@;
と、みるみるうちに大粒の雪がどかどかと。
道路は一瞬シャーベット状になるし。(これは本栖湖~河口湖~大月まででしたが。
(帰りは晴れていたので道路の雪は消えてました。)

子どものアパートに着いて、テレビを付けてみると日本列島が津波警報で、真っ赤になっておりまして。
私が住んでいる場所も避難勧告がでていました~ぁぁ~(汗)

取り急ぎ用事を済ませ、11時になっていたので飯買って急いで食事。
11:45に早くも帰ります。(汗)
来たときの道を帰ると通行止めになった場合、身動きが取れなくなると判断。
韮崎経由R52か富士宮から芝川を抜けてR52に行くか悩みましたが、まあ、韮崎まで行くと遠回りになると思って結局富士宮経由で帰りました。
テレビが映る範囲ではテレビを、山の中ではラジオを頼りに情報収集に努めます。

とはいえ、移動区域が津波とは全く関係のない道路なのでめっちょ空いていましたし、焦っているのはうちだけかぁ(^^;
途中のニュースで、13:30から国道1号と東名高速道路の通行止め、またJRが運行停止という情報が入ったのでルート設定は、成功\(^o^)/ワーイ

自宅付近の津波到達時間は14:00。
我が家は港から徒歩7~8分くらいなので、2m以上の津波が来るとヤヴァイっす。

それまでには間に合いそうにありませんが、道が空いていたおかげで、14:45に無事到着。
別ルートをエコ運転で通っても帰りの時間は一緒だわ。ラッキー

R52から麓に降りてみると・・・(^^;
国道1号と東名高速道路が通行止めになったために、上り線は大渋滞。
うちは下り線だったので全く渋滞もなく規定時間通りに着いたし、途中のスーパーで買物すら(゚゚ )☆\ぽか
心配していた津波はこちらではほとんど感じられませんでした。

さて、ここからが大変。
家はまっさら閑静な住宅地なので、普段はほとんど車が通りません。地元の人くらいか?
なのですが、家に着いて30分くらいしたら、家の前が大渋滞(@@;
あちこちから抜けて来た車が結局本線(R1)に流入するために、どえりゃあことになってまってヾ(^ )コレコレ
大変なことになっています。
結局、夜中の23時くらいまで、ずーっと渋滞しておりまして。
見ると、地元や東部方面の車よりも、東京や神奈川のナンバーが多数を占めておりまして。
渋滞にはまった人って、何時に家着いたのかな?

ちなみに、ネット仲間の人ともケータイメールでやりとりをしていましたが、この現象は静岡市だけのことではなく、東側の富士市にも発生していまして、さらには、迂回路である富士宮市やR52号の山梨方面まで続いていたそうです。
それにしても、海沿いを通っている東名高速道路ならびに国道1号ですが、台風の時には仕方ないとしても、津波の大きさがわからないので、安全策をとったのでしょうが、ガソリン消費からなにから経済的な損失も大きいと思いますので、ハワイあたりの津波上昇率を考えて沿岸部の漁業施設と海沿いの人達への避難勧告だけで、国の大動脈はもう少し柔軟に対応してもらいたいものです。

あー、早く新東名高速道路(第二東名)を暫定的にも供用開始してくれないかなぁ?

レトロな映画 地球の危機

これ、おぢさん見た記憶がないのです(^^;
あー、これはリージョンコードは2ですので、家庭用DVDプレーヤーでもDVDレコーダーでも見られるです(笑)

Cimg4004

タイムトンネルのDVDを検索したときに、1960年代の懐かしいDVDがけっこう出てきて、あまりの懐かしさについポチってしまったのが、この地球の危機です。

Cimg4005

こちらが裏面。
タイトルだけではわからないのですが、おぢさん達の世代では、「海底科学作戦」とか、「原子力潜水艦シービュー号」とゆえば即わかる、めっちょ懐かしい代物です。

この映画「地球の危機」が成功したので、テレビシリーズ化されたと言われているのが、海底科学作戦のようです。
原子力潜水艦シービュー号を舞台に、海中で繰り広げられる様々な事件がテーマとなっています。
宇宙で繰り広げられるのが「宇宙大作戦」、スタートレックですねヾ(^ )コレコレ

しかし、パッケージに貼られているラベルが・・・

Cimg4049

カルト・・・って、濃ゆいσ(^^;

ドラマのストーリーとしては、新造されたシービュー号が南極の試験航海をしていたときに急に気温が上昇し、世界的に高温に晒されて・・・みんな死んでしまうので何とかしなきゃ・・・ってな話です。
・・・後はネタバレになるので自粛

地球の危機が商業的に成功したかどうかは・・・(^^;
私的にはなーんも言えねぇ(゚゚ )☆\ぽか
まあ、随所に見せ場があるのと、シービュー号の特撮部分くらいか(゚゚ )☆\ぽか

しっかし、時代を反映してか、潜水艦の中の随所でみんなたばこを吸っているのが少々気になりますが(^^;
危機的状況に置かれているのにたばこを吸っているとゆうのはいかがなものかと(爆)
て、潜水艦は密閉空間ぢゃろが~ぁぁ。
あ、空調システムも万能潜水艦なので大丈夫ってことか(゚゚ )☆\ぽか

まあ、日本のウルトラマンとかウルトラセブンでも、基地内で平気でたばこを吸っているからま、いっか(笑)

 

今は2種類出ているようですね。
価格は変動しますのでご注意ください。私が買ったときは1980円でした。
レンタルで借りて見ましょう(゚゚ )☆\ぽか


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