Mnemosyne(ニーモシネN195:マルマン)
マルマンの方とお話ししたと書きましたが、エントリしていないモノがあったので紹介します。(^^;
質感のあふれるマットブラック(つや消し黒)の樹脂カバーに、金文字で箔押しされています。
表紙をめくると、説明があります。
ニーモシネというシリーズです。
説明は写真を見てください(゚゚ )☆\ぽか
ミューズというギリシャ神話に出てくる女神達の母親とゆー意味ですね。
母の日にふさわしい(^^;(明日ですが(汗))
更に1枚めくると、このノートの使い方アドバイスがあります。
この辺親切な作りとなっています。
使い方は自由自在ですが、このマスの使い方はどうするんだろ?と思った方には親切ですね。
別に自分の好みで使っても良しだし。
ページ上方に日付かNoを書く欄、タイトルを書く欄があります。
罫線部分はページの中段に2つ太い線が引いてあり、大きく3つのカテゴリーに分けることができます。
追加用の縦線の仕切りは4分割できるようになっています。
あと、リングの横に切り取り線があるので、メモをして相手に渡すも良しと。
ニーモシネは、様々な使い方に対応するように考えて作られています。
マルマンのルーズリーフ用紙と同じものを使っているらしいのですが、万年筆で書いても裏抜けしないのが良いです。
私の場合は会議メモに使っていますが、趣味の収集リストや統計など工夫次第では色々な使い方ができます。
80シートとたっぷりあるので便利に使えます。
(独り言:ジウリスと言い、ニーモシネと言い、舌噛みそうなネーミングがちと辛い、マルマンさんに言うのにも間違っちった(汗))
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