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Advanced/W-ZERO3[es]ブラウニーブラック(その3いろいろ比較編)

スライドキー AD[es]vsW-ZERO3
Cimg4423
スライドさせると横幅の違いがよくわかります。
今までは比較対象が無かったので、W-ZERO3でも違和感がなかったのですが、こうやって比べてみるとすごく大きく見えます(^^;
よくまあ、こんな薄い幅のAD[es]にキーボードを納められたなと。
ただし気になる点が、W-ZERO3は数字キーがあるので、キー入力時にはそれほど違和感が無く打つことができましたが、AD[es]の場合、Fn+数字キーとなります。
この点がちょっとマイナスですね。
それを言っちゃあおしめーよ(゚゚ )☆\ぽか

Cimg4397
キーはW-ZERO3に比べAD[es]の方が大きいです。
その辺は考えて作ってあるなぁと感心します。
ただし、上部のQWERTYが画面とかぶってしまっているので、200LXと同じ親指入力だと、一番上のキーがスライド画面に、引っかかって打ちにくいです。
何か良いアイデアは無いものか?

画面(フォント) AD[es]vsW-ZERO3
Cimg4399
解像度の進化によりAD[es]は800×480と画面の大きさ(小ささ)に比べ、表示エリアが細かくなりました。
W-ZERO3が640×480ですので、単純に考えると文字(フォント)の大きさは数段小さくなるはずです。

目が高齢化し始めている私として、その点が唯一不安材料でしたが、導入してみてそれほど差が感じられなかったので一安心です。(^^;
注:当社比、実際見ると文字も2/3に小さくなっていますね。でも、自分的には許容範囲内でした。

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