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VISTA事件簿~ VISTA メモリ増量

大飯喰らいのVISTAですが、CORE2 1.86GHz に、1GBのメモリ積んであるのですが、起動するだけでメモリ消費75%。

これで、WORD、EXCEL、CS2(イラストレーター、Photoshop、インデザイン)を立ち上げて作業をすると、身動きがとれなくなります。
VISTAは砂時計ではなく、○状のアイコンがぐるぐる回ったまま。
じっと見ていると(@@;こんなんなります。(゚゚ )☆\ぽか

おまけに、ソフトを保存したり、切り替えたりするとステータスバーのソフト名のところに、「応答しません」とゆー表示が出ます。
「固まったのかなぁ?」と思い、いろいろ連打すると、ソフトがたくさん立ち上がったり。
えらいこっちゃになります。(゚゚ )☆\ぽか
精神衛生上よくありません。

会社に事情を説明してメモリを買うことにしました。
そこで問題。
このパソコンはDDR2メモリを採用しているので、メモリ増設には必ず2コ1組で入れなければならないこと。
選択肢は、512×2の1GBにするか、1GB×2の2GBにするかです。

とゆー訳で、朝一でパソコンショップへ。
聞いてみると、
VISTAでADOBEのソフトを動かすとなると標準(拡張)搭載の1GBのメモリでは無謀ですね。イラストレーターやPhotoshopを使って、レイヤーをたくさん作ると動作がとたんに遅くなります。ADOBEのソフトを使っているお客さんの多くが、メモリを買いに来ます。(笑)だからメモリは多い方がこの場合快適に操作できます。OSを動かすとか、Excel・Wordを使うだけなら問題ないのですが」
との一言で、2GBの方にしました。(^^;

とゆー訳で、合計3GBに増量。

今までメモリメーターがレッドゾーンから降りてこなかったマシンが、安定状態で25%、ちょっと稼働させても35~45%と快適環境となりました。

VISTAにするなら、可能な限り高速CPUとメモリ増量は必須です。

追記
ちなみに、以前べあさんからコメントいただいた「USBメモリを利用して、レディーブーストを有効にする」という裏技は、「XP搭載マシンから乗せ替え、搭載メモリが512MBの場合は非常に効果が高い」そうですが、「XPマシン拡張メモリ1GB、VISTA標準モデルについては全く効果がない」と言うことでした。(お店の人、パソコン雑誌などの意見)
これでVISTA標準モデルにも効き目があると言うことなら、手持ちの2GBのUSBメモリを犠牲にしちゃおうかと思っていましたが、残念です。

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なんちゃってFABER-CASTELL(笑)

Cimg3183
文具店のバーゲンで発見。
通常の値段なら絶対買わないが、特売品と言うことで(笑)
ちょ、おめ・・・( ̄▽ ̄;)

これって、FABER-CASTELLのぱくりやん。
ボールペンです。

デザインくりそつで、訴えられても知りませんよ。

アメリカンテイストというシリーズで、FABER-CASTELL以外にも色々なデザインがありました。
Cimg3181

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春なので・・・・

期間限定でトップページを変えてみました。

ロリ入ってます( ̄▽ ̄;)

アニオタとか2次元まにあではありません(^^;

春らしいでしょ(゚゚ )☆\ぽか

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VISTA事件簿~ VISTAが悪いのかIE7が悪いのか?それともYahoo!?

Yahoo!関連のブログにコメントを書き込みができるときと跳ねられる時がある。
因みに、XPで書き込む場合はYahoo!にログインしてしまえば問題ない。
とゆー訳で
どーむさん、ムーミンEF551さん、時々のコメントになる場合がありますので
ご容赦ください。

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BUN2(ステーショナリーマガジン)は万年筆特集

Bun00
打ち合わせに出かけた帰りに文具屋さんに寄ったら、見つけました。
この雑誌はたまーに見かけるともらってきます。
2月号となっているので、場所によっては入手できないところもあるかもしれません。
今回は10号記念ということで、力入っています(笑)
Bun01
長原Jrこと幸夫さんと、インクブレンダーの石丸さんが載っています。
Bun02
次の特集はパイロットコーポレーションの蒔絵です。
なるほど、蒔絵の作り方まで解説してあって、新しい発見です。
このほか、店員さんおすすめの万年筆、ITO-YAのカクテルインク、初めて万年筆を使う人のための万年筆セレクションなどとなっています。
上に紹介した2つは既に万年筆ユーザーの方にはおなじみの内容だと思います。

見つけたら見てください。参考になりますよ。

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伸び縮み万年筆 その2

Cimg3002
インクの入れる部分の機構を見ると、μ701やエリートよりも前のものであると思われます。
首軸比較
上が、今回紹介している伸び縮み万年筆のもの。
下が、以前紹介したパイロットスーパーV100
いずれも古い物ですが、見ると機構がそっくりです。

パイロット萬年筆の場合、昔の製品はカートリッジを刺す時にカートリッジの先が外にむき出しになります。
一般的な万年筆では、機構が中に隠れてしまうのでこの辺が見えない構造になっています。
パイロット スーパーV100はインク残量が確認できるように透明になっています。

年代的には不明なのですが、機構的なものを考えると、大ヒットしたエリートが出る前で、試験的に作成したショートタイプ万年筆のプロトタイプ的なものであったかな~なんて考えたりします。

重量
全体 12.4g(カートリッジ除く)
本体  6.9g
キャップ 5.5g

重さ的にはほどよいバランスという感じでしょうか?
ペン先は14kですが、昔は筆記具と言えば万年筆と言われる時代だったので、とても柔らかでなめらかな書き味となっています。

Cimg2944
この色の組み合わせ、どこかで見たような(笑)
以前紹介した、プラチナのPMB5000に似ています。
Cimg1825_1
PMB5000との違いは、ペン先の柔らかさですね。
プラチナPMB5000は、同じ14kですが、ペン芯をくるむようなペンの形状が書き味を堅くしているように思います。
パイロット伸び縮み万年筆の方は、非常に柔らかくできていて、書いていて気持ちいいです。

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伸び縮み万年筆?パイロット萬年筆

Cimg2939
一見、ショートタイプの万年筆です。
ところが、キャップを開けようとすると胴軸部分が伸びます。
Cimg2943
なぜこのような機構にしたのかよくわかりませんが。

持ち運びを考えたのでしょう。
Cimg3308
黒くてよくわかりませんが、手持ちのショートタイプ万年筆と並べると、高さが5mmほど短いことがわかります。

上から、セーラー21シルバー、パイロット伸び縮み、パイロットμ701、セーラー21普及版
Cimg3311
順番変わってます(汗)
伸ばした状態
伸ばすとショートタイプ万年筆と長さは、ほぼ一緒になります。
セーラーの方が全体的に3mmほど長いかな?
パイロットμ701と伸び縮みは同じ長さですね。
Cimg3313
短くした状態
15mmほど短くなります。
ちょっと持ちにくくなりますが、この状態でも書けます。

軸が細いので、赤インクを入れてほぼ日手帳に挟んでいます。

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ペリスケM205 イチゴシロップ風味(笑)

以前紹介した、ペリカンデモンストレーターM205ですが、インクがなくなったので、入れ替えてみました。
最初、スカイブルーを入れたのですが、書いた色自体は薄いのですがブルー系ということで真っ黒に見えてしまうので、結局セーラー万年筆のジェントルインク ACTオリジナル「ピンク」にしました。

Cimg3276
少し季節的には早いのですが、何となくかき氷にかけるイチゴシロップ風味になりました。
涼しげです。(笑)

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ロットリング洗浄液でこびりついた万年筆の汚れを洗浄

Cimg3163
ちまたで噂のロットリング洗浄液です。
ロットリングをご存じない方に解説すると、製図用のペンです。
ロットリングというと、最近では万年筆というイメージが強いのですが、細い針と管を使って製図の清書(いわゆる墨入れ)をするときに使うペンです。
万年筆と異なり、水に溶けにくいインクを使って、第二原図に書き込むものです。
また、後日エントリーしましょう。

水に溶けにくいインクを使っているので、インクがペンの中でけっこう固まってしまうのです。
メインテナンスをしっかりしていないと、すぐに使えなくなってしまいます。
詰まったインクを溶かして出すための洗浄液がこれです。

実は、大昔万年筆にアクリル系のインクを入れてしまった経緯があって(゚゚ )☆\ぽか
当時は、今のようにネットで情報が探せる時代ではなかったので、やってはいけないインクだとは思いもしなかったのですね。
それで、昔使っていた万年筆のインクの出が良くないということで、思い出しました。(笑)

ロットリング洗浄液が、こびりついてしまった汚れを洗浄できるという情報を入手しやってみました。
ロットリング洗浄液には、紹介している濃縮タイプと樹脂ボトルに入ったそのまま使用タイプの2種類があります。
引き出しを探したのですが、インクしかなかったので購入。
写真のタイプは7倍に水で薄めて使います。
薄めた洗浄液は、そのままで1か月は持つようです。
Cimg3169
すると、出るわ出るわ。
昔入れていた、ターコイズのインクのかす。これは朝洗浄を開始して夕方に撮影したものです。
翌日にはもっと沢山出ていました。(汗)一晩置いただけで凄い効果です。(@@;
まるで生の青のりのよう(笑)

これで、今まで筆記途中でとぎれていたモンブラン329MNが無事復活しました。
洗浄液がもったいなかったので、しばらく放置していたら、写真の中に写っている青い物体がいつの間にか消えてしまっていました。
恐るべし、ロットリング洗浄液(汗)

超音波洗浄機を使えば、たいがいのインク詰まりは解決できます。って普通持っていませんよね(汗)
首軸ユニットだけ、水に浸けるとインクがどばどば出てくる場合もあります。
コンバーター(や吸入式)であれば、水にペン先を浸けて、吸入排出を繰り返せば、それなりに綺麗になります。
ある程度吸排水をして、綺麗になったら、ぬるま湯に浸けて一晩おいておきます。

一番良いのは、ペンとペン芯をえいやぁ~って引き抜いて洗浄する方法ですね。
ただし、ペリカンはペン先のユニットを回して開けて水に浸します。
モンブランはペン先を抜くと固定してあるフィン(押さえ)が曲がってしまうのでやってはいけません。
いじった経験のないかたは、上の吸水と排水を繰り返す方法が無難ですね。
吸入式の場合は、本体をつけ置きしないでください。

一晩おけば、ペン芯がかなり綺麗になる場合があります。
熱湯は使ってはいけません。

それでも改善されないこびりついた汚れを書き出すのに、ロットリングの洗浄液を使ってください。
使用した後は、水またはぬるま湯で綺麗に洗って、ペンが乾燥してからインクを入れてみてください。

だんだん、魔道に落ちていくような(゚゚ )☆\ぽか

注:くれぐれも自己責任でお願いします。万が一万年筆が壊れても責任もてません。

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ブログテロ?

最近、海外からのトラックバックが急増している。
しかも、変な物ばかり。
トラックバック先をクリックすると宛先不明。
最初は、特定の言葉にヒットするのかと思っていたが、
どうもランダムに投げているらしく、トラックバックしている
エントリーは一貫性がない。

以前、R25というタイトルのエントリーをしたら、国内のH系
サイトやブログからかなりの数のTBをもらった。
そのときにはブログタイトルを変更したらそれ以来こなくなった。

今回の現象については、どういうキーワードなのか皆目
見当がつかない。

紛らわしいTBがきましたら削除しますことをご了承ください。

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ボールサイン(SAKURA)

グラデーションマーカーのSAKURAですが、SAKURAと言えば、大ヒット商品のボールサインです。
Cimg1706
ゲルインキボールペンの定番中の定番ですね。
そもそも、ゲルインキとはサクラクレパスが独自に開発したものらしいです。
出たばかりの頃、あまりの書きやすさに愕然とした記憶があります。

サクラクレパス
ゲルインキは、サクラクレパスが開発した独自の技術です。ゲルとは静止状態では、 粘度が高く寒天状のものが、攪拌されると粘度が低くなり液状に粘度が変化するも のをいいます。

コギャル(おい)のプリクラや写真などに色々書き込みができるペンとして、不動の地位を築いているとか?

最近では縁取り用ボールサインラグジェ(Luxue)、もこもこ字が書けるスフレなども出しているようで、いったいボールサインのラインナップは何種類、何色あるんだ?と言うくらい凄い状態です。
一説によるといろいろなバージョンがラインナップされていて、90色以上出ていると言われています。

おぢさんは、恥ずかしくて写真の商品2点を買うだけで精一杯でした。(汗)

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VISTA事件簿~ Windows Mobile デバイスセンター

ActiveSyncのVISTA対応版ソフトです。
姫さんのアドバイスにより、じっくりM$社のDLを探したら、同期のソフトを発見しました。
勝手に名前変えるなよ<M$社
これじゃわかりません。
ActiveSync For VISTAならまだわかるけど。(汗)

実は昨夜一度このソフトはチャレンジしたのですが、64Bitの方を落としたので、使えねぇ~と怒られてしまいそのままにしておりました。

それ以前に、WZERO3を刺したら、本体とminiSDの中身は見えていたので、なんとかなりそうと思っていましたが、何せスケジューラー等がシンクロしてくれないとねぇ。
と言うわけで、無事同期できるようになりました。

なんか、今までのActiveSyncの画面を見慣れていたせいか、すげー違和感を感じます。
なんか、この画面だとねぇ。
ソフトインストールのTOP画面のようで、ちゃんとシンクロしてくれているかよくわからないのです(笑)
Wmdc_1

それにしても、マゾクロソフト社、うざすぎ。
ソフトダウンロード使用とすると、正規品かどうか認証します。ってのが何度も。
しかも解説がわかりにくい。
認証するのは良いけど、次のステップにいけない。
何度か行って来いして、やっとダウンロードボタンが出る始末。
開発側は知っているからそれでよいけど、ふつうの人だと絶対わからない罠。

不親切と自分勝手とタカビーな会社のイメージが前からあったけど、今回の一件で余計不信感を抱きますね。

おまけに、まとめてソフトをパッケージ化してくれていれば良いのだけれど、

「このソフトを入れた人は、以下のソフトもインストールされています。」
とか某アマゾンのまねしちゃって。
本当に必要なソフトかわからない。
みんなが入れているから自分もってのはどうかと思うぞ。
入れたけど(゚゚ )☆\ぽか

てゆーか、必要なのかどうかわからないぢゃん。
でもって、それ単独ではインストールできないみたいな書かれようをしていると入れるしかないじゃん。って思わせるのね。
もう腹立つ。
ちなみに、こんな画面も出てきました。(笑)
Douki

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グラデーションマーカー(SAKURA)

Cimg3019
買うのに抵抗が要りましたが(汗)
どうも、コギャル(死語(゚゚ )☆\ぽか)向けのマーカーですね。
SAKURAのグラデーションマーカーです。
何かというと、先に紹介したマーブリング鉛筆に似て、一つのペン先で色がグラデーションになって書けるという不思議なペンです。
Cimg3018
こんな感じ。
1本しか店になかったので、もしかしたら他にもグラデーションの色が違うバージョンもあるかも知れません。
ぐぐってもよくわかりませんでした。
Cimg3017
クロスさせてもしっかり色が出ています。
サクラと言えば、サクラクレパス。クレヨンや絵の具で有名な会社ですね。
以前トリビアの泉でまつざきしげる色という色を作った会社です。(笑)

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VISTA事件簿~ソフトの謎 またはサイテー

昨日、VISTA導入マシンを入れたことをレポートしましたが、ソフトインストール編です。

XPは非常に優れたOSです。不具合がなければ無理してVISTAに換える必要はないと思っています。
流行ものが好き。誰よりも先にVISTAを使いたいという方は、止めません。
ただし、どうしようかなぁ?って迷っている方は待っていた方が良いと思います。

問題は、過去の資産が使えない事。

主立った業務系のソフトは、一部不具合はあるものの、入れられます。

おもしろいのが、M$おひす2003を入れたとき。
某ワードなんか、入力中に何度も固まる。
結局、アップデータを導入しないと正常に動作しません。
また、従来は普通にできていた、ワードへの画像貼り付け。
これも時々不具合が起こります。
まー順次改善されていくのでしょう。

一太郎は2006を使っていますが、これなんか失礼で。
一太郎のアイコンに、M$の警告マークがくっついています。(笑)
おまけに、ソフトを起動するたびにブラックアウトして、これは「あなたの責任において実行しなさい」なんてタカビーに文句言う。腹立ちますね。
認められていない(認めたくないソフトなのでしょう)


痛かったのが、
Bsレコーダー8、けっこうこれに慣れちゃっているので入れたかったのですが、インストールCDを入れた時点で、このソフトは対応していませんとつれない返事。

あと、CLIEのソフト。TH55のPALMデスクトップは、通常のインストーラーからは入れられずに、階層深くソフト本体からインストールできましたが、ポートが合わないらしく、シンクロできません。
(もしかしたら何らかの方法があると思いますが)

SPYbotもだめでしたね。
AdWareは入れられましたが、これはけっこうおもしろかったです。
チェックすると、最初2つだったのですが、なんと最後は200もチェックされました。
これが全部M$系の部分に当たっています。
腹立ったので、全部修正かけちゃいました。
どういう不具合が出るかはわかりません。(゚゚ )☆\ぽか

謎なのが、外国系のソフト。
DVDdecrypter、Divxなんかは、何の問題もなくインストールできます。
逆に、同梱されていたDVD録画関係のソフト。
これ最初から使えないソフトが入っていますって。
DELLが悪いのかM$が悪いのか(笑)

そのほか、いつも使っているソフトの半分も入れられませんでした。

情けない話、同じM$社のWINDOWSMOBILEのACTIVESYNCがインストールできない。
「認められていないソフト」
という表示が出て、インストールすらできません。

きっと開発部隊が違うので、相手にしてくれないソフトなのでしょう。(爆笑)

その割に、外部のiambic社のAGENDUSはちゃんとインストールできます。
もうあほとしか言いようがありませんね。

あと、気になる点が・・・
画面の調子が悪いのかそれともフォントが悪いのかよくわかりませんが、フォントがにじんで見えるときがあります。
画面表示のフォントは変わったという事ですが、個人的にはXPのフォントの方が好きです。

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VISTA事件簿~VISTA登場・・・・でも・・・

Cimg3307
年度末のめちゃ忙しいときにパソコンが不調になり、先日DELLから届きました。
購入時にどれが良いか社長と選択したのですが、巨大なデスクトップはいやなので、スリムなDIMENSION9200Cにしました。
値段に差はありませんでしたが。
本当は、周辺機器が壊れたときにはタワー型の方がいじれるので、そちらでも良かったのですが、ただでさえ机の上にジャンクがたくさん乗っているので、ま、いっかと。(゚゚ )☆\ぽか

で、早々に不調のパソコンから160GBのデータを転送(笑)
ソフトをいろいろ入れて、まーそれなりに使えるようにしました。

ところが、まーいろいろうるさいこと。
この辺については追々レポートいたします。

許せねーのが、セキュリティ強化されたOS。

ソフトを入れるのに、警告が何回も。
このソフトは、認証されたものではありません、動作に不具合を発生する可能性がありますが、本当に入れますか?
みたいなのが1回目。
インストールを始めようとすると、「本当に入れても良いのですね。これはあなたの責任で入れてくださいね。責任が持てますか?
みたいなのが2回目。
ソフトを開こうとすると、「認められていないソフトを開きますがいいですか?」みたいなのが3回目。

しばらく使っていないでソフトを開くと「自己責任でおながいしまつ」みたいなのが出るし。
システムの中身をいじろうとすると「このシステムの変更をしようとするのはあなたですか?管理者ですよね、本当にわかっていじろうとするのですか?大丈夫ですか?いいんですね?」みたいな警告がでて、・・・・
まぢ、腹立ってきます。

おまけに、動作がとろい。重い、CPUメーターを入れていますが、エンヂン全開ごーみたいな。
早々にAEROを切って、そこそこ動くようになりましたが。
なんぢゃごるあ~です。

まー仕様が大幅に変わったので、まだ慣れていないだけかもしれませんが、DOSから延々使い続けてきたおぢさんとしては、このOSは非常に使いにくい。

XPから乗り換えを考えている皆さん。
そのままの方が良いですよ(゚゚ )☆\ぽか

この辺、いろいろありますので、気がついたら何度かエントリします。

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マーブリング鉛筆?(伊東屋)

Cimg2459
伊東屋さんで見つけたものです。
一本の鉛筆の中に7色の色鉛筆が混ざっている、いわゆるマーブリング鉛筆です。

軸の違いで、写真左から、プレーン(木の素材)、クリア(つや有り)、マット(つや消し)三種類あります。
値段は・・・忘れました(゚゚ )☆\ぽか
プレーンは若干安かったような?(汗)

Cimg3009
なんとも不思議な色鉛筆です。
軸を回しながら書くと、それぞれの色で書くことができますし。
混ざってしまう場合もあります。
Cimg3011
書いた感じはこんなカンジ。(゚゚ )☆\ぽか
鉛筆をぐるぐると回しながら書くと面白いです。(笑)
ペン先を中心に渦巻き状にカラーが混ざっているので、単色で書くのが難しいですね。
なんか面白そうなので買ってみました。(汗)

どうも、製造元は、麒麟鉛筆さんらしいです。

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モンブラン221修理

ヤフオクでまっさら新同品として落としたモンブラン221ですが、使用しているうちに不具合があることが確認されました。
そもそも、こんな古い万年筆をメーカーが修理してくれない。
修理したとしても、部品が残されていない。
修理できたとしても、オクで落とした以上に修理代がかかる。
ということを考えると、こりゃ自分で直すしかない。(笑)

そこで、以前紹介した「これな~んだ(第2弾)の出番です。

不具合の症状は、首軸と胴軸の間からインクが漏れてくることです。
キャップを開けて書き始めると指の付け根にインクが付いた事が発端です。
最初は、ペン先からインクが漏れていて、それがキャップに付いたのかと思いました。
それでも、インクが漏れてきます。
そこで最初に行ったのが・・・

1.○リング(オーリング:パッキンとも言う)
細くハサミで切り胴軸部分に入れてみました。
しばらくは良いのですが、また少しすると漏れてきます。
そこでやったのが、今度は首軸の奥に○リングを入れてみました。
これでもだめです。

2.水道工事用の蒸着テープ
水漏れを防止するため、ネジ部分に巻いて水漏れを防止するものです。
これは胴軸のネジ部分と首軸のネジ部分に巻いてみました。(汗)
これも、巻いた当初は良いのですが、しばらく書いているとまた、少しずつですがインクが漏れます。

3.マニキュア用トップコート
これは、某2ちゃんねるの万年筆改造の部屋で仕入れたネタです。
このネタ元は、ペン先のクラックを補修すると言うものでしたが、別の用途にも使えるのではないかとやってみました。
Cimg3162
分解、洗浄を何回か繰り返して見ると、どうも写真のネジ止め部分にインクがきれいにならないような部分が確認されました。
それで、この部分に肉眼では確認できないピンホール状の穴が空いているのではと思い、マニキュア用トップコートをネジの付け根部分に塗ってみました。
注:写真の下にあるのは洗浄した後の水です。

その後の結果は、見事成功しました。\(^o^)/
以前は、1、2とも手当後2~3日は大丈夫だったのですが、それ以後は完全に漏れました。
というか、手当当初は良いのですが、しばらくすると気圧やキャップの開け閉めなどによりインクが染みてきて貯まってしまったようです。
3を行ってから1か月ほど経ちましたが、手術は成功したようです(汗)

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モンブラン221分解

先日紹介したモンブラン221ですが、分解してみました。
Cimg3030
まず、首軸と胴軸を回して開けます。
いわゆる、カートリッジを交換するみたいにするわけですね。
すると吸入機構が見えてきます。
Cimg3101
吸入機構を回すと、
インクが溜まる部分
コンバーターとして吸入する部分
コンバーターを引っ張るための尻軸
に別れます。

何故、ばらしたのかというと、中身を確認したかったから(゚゚ )☆\ぽか
簡単に戻せます。

但し、現行のモンブラン146や149、ペリカンスーベレーンM600、M800などの吸入機構はこんなに簡単には外れませんし、外す際には独自の工具が要りますのでご注意ください。

どんどん危ない世界に入っていくなぁ(汗)

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川口先生ペンクリニックin静岡

P1010649
恒例のセーラー万年筆川口先生によるペンクリニックが静岡で3月20日と21日に
静岡の四つ葉商会さんで開催されています。
昨日は徹夜だったので、帰宅し風呂に入ってから
朝マックして出かけました。(゚゚ )☆\ぽか
1番(笑)
朝一だったので、誰もいなくて、昨年購入したマイカルタのお礼を言って、雑談しながら計6本もチェックしてもらいました。
そこそこ空いている方が良いとも言っておりました。
万年筆の使い方に関する話とかメインテナンスの話など、空いていればその人や待っている人に対してもアドバイスできますということです。
混んでいると、もう捌くのが手一杯で、じっくり話ができないからということです。

若干調整が必要だったのがモンブランで、それ以外はペン先すりすりで終わりました。
前に紹介した、スイスメイドセーラーロング(仮)もみてもらいましたが、
これは私が入社して5年目に手がけたものです。
と当時の話をしてもらいました。
スイスメイドよりセーラーロングの方が高いんだそうです。
スイス銀行謹製の金を使ってみたいなのは、一種の証明みたいなもので、
許可を得て刻印したとか。

まー、いろいろお話をさせていただきましたが、困ったのが、細美研だそうです。
私のは別に調整は要りませんね。と言われましたが、全国回ってすでに30本は調整したそうです。
というのもやはり皆さん筆圧をかけ過ぎてペン先が開いてしまっているものがほとんどだそうです。
細すぎるのもねぇ・・・と暗に不満をもらして(以下自粛)

ところが、外国製の万年筆は細い方が良いのだそうです。
やはり日本の筆記にはペンをいろいろ傾けて書くので、BやBB、BBBになると、角をちゃんと取っていないんだそうで、角が削られて出荷していないものが多く、もし外国製の万年筆を買うなら、FかEFにした方が良いと言っていました。

先生おすすめは、デルタのドルチェビータ。
これ、そのままでは使い辛い万年筆だそうですが、調整すると最高の書き味になるんだとか。
先生が持っている万年筆をいろいろ試させてもらいました。

1時間ほど遊んで(゚゚ )☆\ぽか
その後、お客さんがそこそこきたのでお手伝いをして帰りました。

来るのは年配の方ばかりです。
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まー、まぢで使ってなかった万年筆が多く、しかも、インクを入れっぱなしで固まってしまったもの
が多かったですね。
濃い方は、女性で149とシェーファー金張のもの。両方とも使っていないのでがびがび。
みんな、インクが5年前とか10年前のものという方が多かったですね。
3年以上前のは使わない方がいいですよとか言ってました。

あ、(@@;たくさん持ってるのできっと3年以上経ってしまう(゚゚ )☆\ぽか

帰りがけに、何本か持っているのならまたきなさいと言われました。
明日も行こう(゚゚ )☆\ぽか

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ほぼ日SPRINGvsほぼ日手帳

Cimg3292
昨年より、ほぼ日手帳が4月始まりの手帳を出しています。
通常は1月始まりの手帳を買っているので、別に買う必要はないのですが(゚゚ )☆\ぽか
私の業務は役所関係の仕事が中心なので、基本的に仕事は年度で区切られています。
というわけで、(無理な理由)
LOFTオープン記念に、手帳本体のみ買ってみました。
買ったと言っても、PARCOカードの記念に1000円の商品券、それとどこかでもらった商品券があったので無料。

前置きが長くなりました。
4月始まりのほぼ日SPRINGは、目にも鮮やかな黄色い表紙。一方、通常版は浅黄というか、薄水色です。

Cimg3293
SPRING:年間インデックス、月間表示は2月から始まっています。
通常版:年間インデックス1月から、月刊表示は12月からです。
Cimg3295
デイリー表示(半分)は3月1日から始まっています。
Cimg3297
同じ4月1日を開いてみると、これだけの厚さの差があります。
左が通常版、右がSPRING。
Cimg3298
おしまいのページは、このようになっています。
3月31日は、見開きですね。(左)12月31日は左のみとなっています。
Cimg3299
ほぼ日手帳になくて、ほぼ日SPRINGにあるのがこれ。
時間割です。2種類あります。
学生さんにも配慮したほぼ日SPRINGです。

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これなーんだ(第2弾)

Cimg3154
さて、この商品は・・・・
3種類ありますね。
それぞれ、何でしょう(゚゚ )☆\ぽか
一番右のはちょっと買うときに抵抗がありました。(*^^*)

それぞれの品物名と用途をお答えください。(おい)

答えは、後日発表します。(恥)

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頻発するスパイウエア

SPYBOTadwareなどで定期的にスパイウエアをチェックしていますが、多い
ものがLinkSynergyとダブルクリックなど。
無不不サイトは基本的に見ないので、普通のブログやサイトなどを閲覧するとき
に、くっついてきてしまうようです。
この辺が、通常のウィルスとは違って、システムに大きなダメージを与えないこ
とから意外と知られていませんが、公的機関などのサイトを見ても、付いてくる
というのですから、怖いです。

すぐに消してしまうので、どういうものかわからないものも多いのですが、仕掛け
られたパソコンで入力したキーがすべて、罠を仕掛けた側に送られてしまって、
それを解析することにより、IDやパスワードなどがわかってしまうというのもいや
ですね。
Cookieだけなら、システムにCookieを登録しないとしておけば回避できますが、
レジストリに入り込む悪質なものもあります。

類似の話題は定期的に書き込んでいますが、みなさんも時々はスパイウエアの
チェックをしてみると良いですよ。

チェックすると出るわ出るわって(汗)
上にわかりやすい解説があるリンク先を載せておきました。

因みに、高いアンチウイルス系のソフトでは、自動的にチェックする機能が付いて
いたりします。
スパイウエアの駆除と唱っているソフトでも、初期設定では手動になっているもの
もありますので、確認が必要です。

このほか、光などを導入されている方は、プロバイダー若しくはNTTの方で事前に
ソフトが導入されている場合もあります。
その場合は、上記ソフトのインストールは必要ないし、インストールしようとすると
跳ねられてしまう場合もあります。

ご自分の環境に合わせて検討してみてください。

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LOFT オリジナルトートバッグ

先日、パルコがプレビューディというのを紹介しましたが、あちこちで色々なサービスがありました。
LOFTのサービスは、2000円以上購入した方に、先着でオリジナルトートバッグをくれるというもの。
景品なのでたいしたものではないという認識でしたが。
これが大間違い。(汗)
Cimg3290
ちゃんとしたキャンバス地でできており、凄くしっかりと作ってあります。
大きさは、角2の封筒が入るくらい。(゚゚ )☆\ぽか
えーと、A4のバインダーが入るくらいでしょうか。
寸法としては、W30×H29×D7cm
写真は、ほぼ日手帳と並べたものですので、それほど大きなものではありませんが、ちょっとした買い物や散歩などに行くのに丁度良い大きさです。
さすがに、スーパーなどのマイバッグとしては、キャパが小さいと思いますが。(汗)
Cimg3291
このトートバッグの凄いところは、横にジッパー付きのポケットが付いていることです。
これもちょうどほぼ日手帳が入る大きさです。
肩にかけたまま、財布や定期を出し入れするのにちょうどよいように設計してあります。
すごすぎ。
やるな、LOFT。
ちょっと前面に広告が入っているのがあれなんですが(笑)
まー、紀伊国屋のオリジナルトートバッグなどを持っている人もいるからいっか(^^;

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プラチナ萬年筆社謹製 廉価版万年筆 preppy(プレピー)

あちこちで話題になっているプレピーです。何を今更という感はありますが。
文具店3割引セールだったので入手してみました。(笑)
Cimg3187
買ったのは、ブルーブラックとイエロー。
生意気に、ペン先が塗装されています。(笑)
注意書きとしては、ペン先のメッキははがれますが影響ありません。という表記もあります。
Cimg3188
メインテナンスもばっちりで、ペン先が簡単に抜けます。(゚゚ )★\ぽか
注:ペンの注意書きに、違うインクを混ぜないでくださいとあります。
  自己責任でお願いします。推奨している訳ではありません。

これで超音波洗浄しなくても、水洗いだけでインクを替えることができます。
以前紹介したパイロットのペチット1は、万年筆風のサインペンでした。塗装すると、こんな感じになり、万年筆風に見えるのがゴージャスでしたが。(笑)
こちらのプレッピーは、本格的な万年筆ですね。
Cimg3189
この値段でここまでやるか~ってのが、これ。
ペン先が乾燥しないように、ちゃんとキャップ部分にバネが付いたインナーキャップが装備されています。
これすごいっす。
しかも、ペン先にはイリジウム(万年筆には必須)が付いています。
セーラーの100均万年筆インクペンには、イリジウムは付いていません。
これだけでも、プラチナ萬年筆の真剣さが伝わってきます。

Cimg3194
プレピーですが、万年筆以外に、ヘッドがサインペンになっているシリーズもあります。
カートリッジを買って気がつきましたが、ブルーブラックはサインペンには使えないようです。
追補:ブルーブラックのカートリッジには、サインペンには使えませんと書いてありますが、自己責任モードでは使えますね(^^;どうなっても責任は持てませんが。

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クルトゥール・ライト・ソフトと三菱ジェットストリームのコラボ(笑)

いつも見に行く、つちはしさんのブログで、ジェットストリームの改造の話が紹介されていて、いいなぁ~と思っておりました。
と言うのも、いくら書き味が良くても、安っぽい箱(本体)に入っているとなんだか情けない。
これだけ書き味の良いボールペンですので、何かに入れ替えて使えないかなぁと。(笑)
Cimg3252
一見すると、形がすごく違っています。
Cimg3236
リフィルを並べてみると、形は異なっているものの、長さはほぼ同じです。
Cimg3239
何とかならないかと、ウォーターマン・クルトゥール・ライト・ソフトの首軸(ボールペンもこう言うのか?)に挿してみたら、ぴったり。\(^o^)/
別に加工は要りません。
単純に、本体に付いているウォーターマン純正ボールペンのリフィルを抜いて、入れ替えるだけです。
Cimg3254
それだけで、あっという間にウォーターマン・クルトゥール・ライト・ソフトボールペンが、ジェットストリームの書き味に大変身します。
Cimg3258
上の字が、純正ボールペンの書き味。
いわゆる一般的な油性ボールペンですね。
普通に書いても、かすれが生じます。
中と下がジェットストリームの書き味。
発色も良く、水性ボールペンのようになめらかに書ける。至福のボールペンです。

ほかのボールペンにも使えないかと試してみましたが、手持ちのモンブランとパーカーはいずれも長さと太さが合わずに使えませんでした。

これで、ウォーターマン純正ボールペンリフィル、税込945円が、ジェットストリームリフィル:SXR-10、税込105円でまかなえることになります。

3割引でリフィルを買ったので、実質73円(笑)

よい子の皆さんはまねしないように。(゚゚ )☆\ぽか

注:本内容はあくまで別のリフィルが使えるかどうかの実験的行為であり、
  これらの改造を推奨している訳ではありません。
  同様の実験を行って、本体ならびにリフィルを壊してもメーカーならびに
  ブログ管理人は保証を行いませんのでご了承ください。
  改良等を行う場合は、自己責任でお願いします。

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静岡パルコ・プレビューディ

西武が撤退した跡地に、静岡パルコが3月15日オープンします。
昨日はプレビューディということで、潜入してきました。(笑)
プレビューは16:00~20:00までという短時間でしたが、ものすごい人。
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珍しく仕事を定時17:30で終え、渋滞の静岡中心部へ。
普段なら会社から中心部には10分で行けますが、夕方のラッシュということで現着まで30分かかりました。
パルコ目の前のあまり知られていないPに入れ18:00。
本当は、駐車のために外に並んでいたのですが、駐車場のおじさんが鍵置いていけば、入れておくよ。
とゆー訳で、速攻に移動開始。
ところが、パルコ周辺は祭りや初詣のような人でごった返しております。(汗)
静岡をご存じの方は、わかると思いますが、パルコの入口から駅前まで出て、駅西にある郵便局の方まで長蛇の列でした。
入店できたのはそこから15分位後でした。(はぁ)

おぢさんの目的は、LOFT
ほぼ日手帳SPRINGとミドリトラベラーズノートのリフィルほかをげっとするためです(笑)
P1010629
店内はどこもかしこも人人(汗)
なんだか、閉館間際のディズニーランドのおみやげ売り場にいるみたい。
LOFTは1フロアー全部なので、じっくり見たいのですが、神さんと行ったために、15分と短い。(T_T)
とりあえず、目的のものを購入し、全フロア探索。
でも、ファッション関係は若者中心で、子どもにはいいけど、おぢさん、おばさんには縁遠いものばかりでした。
生活雑貨や小物、キッチン雑貨には欲しいものがたくさんありましたけどね。
P1010631
20:00閉店なのに、中にはまだ大量に人がいます(笑)
駐車場の無料時間が来たので、早々に引き上げました。
きっと本オープンから1か月くらいはすごい人なんだろうなぁ。
パルコの横にあるのは、昔から営業しているわさび漬けの名店。
静岡ならではの絵です。

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ウォーターマン・クルトゥール・ライト・ソフト オレンジボールペン(廃盤)

以前紹介した、ウォーターマン・クルトゥール・ライト・ソフト(廃盤万年筆)の、ボールペンバージョンです。
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上、おまけで付いてくるケース。(ペンケースとしても使えます)
中央、万年筆
下、ボールペン

オレンジは、明るめの素材を使っているので、スケルトンほどではありませんが、中がよく見えます。

Cimg3251
入っている芯は、黒です。

これで、ウォーターマン・クルトゥール・ライト・ソフトシリーズは、青も含めて4本になりました。(゚゚ )☆\ぽか
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本当は、オレンジのボールペンは買う予定が無かったのですが、とある事情があって入手しました(笑)

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デスノートパソコン?(笑)

日テレがやってくれました(笑)
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かなりいけてます。
全世界限定30台って、ちょ、おめ(゚゚ )☆\ぽか

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林檎のUSBが付いています。
お茶目ですね~。(笑)
わかる人にしか・・・

でも、この林檎のUSBだけでも良いかも。

あっという間に売り切れってゆーのがまたすごい。(@@;
VISTA搭載で20マンなら普通か?

これで名前入力されたら死んじゃうのかな(゚゚ )☆\ぽか

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ジェットストリーム(三菱鉛筆ボールペン)

城達也さんのナレーションで、なくてぇ~。(゚゚ )☆\ぽか
三菱鉛筆が昨年出したボールペンのジェットストリームです。
Cimg3219
これは、従来の油性ボールペンと異なり、すごくなめらかに書けるボールペンです。
三菱によると「「極めて滑らかな書き心地」を実現した、世界初の画期的な新開発インクを搭載
だそうで、あちこちの文具系ブログでも絶賛されています。

ボールペンって、力を入れないと書けないし、けっこう疲れます。(汗)
おまけに、ダマができやすいし、バランス良く書けないので、好きではありませんでした。
Cimg3218
文具店のバーゲンで、特売97円だったので、買ってみました。(笑)
ところが、書いてみると滑るような書き味。
まるで、水性ボールペンかジェルインクボールペンのような書き味。

ボールペンに対する見方が変わりました。
じつは、これには続きがあります。

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日本の桂林 古座川町

串本と那智勝浦の間にある町です。
この町には、岩石の隆起による不思議な風景が多く見られます。
仕事で通過しただけなので、全部を見ませんでした。
一枚岩
R0015539
さすがに、LX2では入りません。
GXに21mmワイコン付けても全部収まりません。
参考までに、岩の下部分にある川沿いに生えている木の高さが8~10m位あります。
(手前の木ではありません)
国指定の天然記念物です。
朝 撮りました。
R0015551
昼には晴れて空がきれいですね。

天柱岩
P1010352
一枚岩のすぐ近くにあるのが天柱岩。
この町には、こんな岩でできた景観があちらこちらで見られます。

このほかに虫喰岩、牡丹岩、飯盛岩、少女峰、滝の拝 太郎、などがあり、まさに日本の桂林と言った所です。

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串本 橋杭岩

日本の朝日100選に選ばれている橋杭岩です。
P1010334_1
残念ながら時期が悪く、岩と岩の間からの朝日ではありませんでした。
時期が合うと丁度岩と岩から朝日が登る写真が撮れます。
また、朝焼けなどがあると、、これが日本?って感じで幻想的な写真が撮れるとのことです。

ここは本州の最南端とも言われていて、この近くに台風情報で有名な潮岬があります。
潮岬は、串本から出っ張った形(雰囲気的には、江戸時代の長崎出島みたいな形)をしているため、串本町自体は台風でもそれほど、波の被害は受けないと宿屋のおねえさんが言っていました。

奇岩が乱立していて不思議な光景です。
カッパドキアの日本版ってとこか(゚゚ )☆\ぽか
波により削られた岩が柱のように立っています。
和歌山から三重にかけては、このような岩石が多く見られ、勝浦から三重に向かう途中にはライオン岩などと言われているものもあります。

圧縮の関係でシャギーが出ていますがご容赦ください。

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キャンディ万年筆(セーラー万年筆)

1976(昭和51年)に、セーラー万年筆では、学生(コギャル?)向け万年筆、キャンディを発売して、その手頃さ、キュートさ?から爆発的に売れました。
Cimg3132
えーと、昔使っていたマルチひきだしを開けてみたら出てきました。(笑)
いやぁ、懐かしいですね。
久々に見たら、外側の白い部分が経年変化で白がくすんでというか、茶色っぽくなっていました。

恥ずかしげもなく、当時使っていた記憶があります。
というか、メインはモンブランなんかを使っていたのですが、これは、赤いインクを入れて、添削や重要単語などに線を引く用に使っていた記憶があります。

Cimg3134
ずっと赤インクで使っていたので、首軸の白いプラスチックの部分が赤く染まってしまっていますね。
最後にはターコイズのインクを入れていたようです(笑)
分解して、洗浄したらきれいになりました。

実はこのキャンディですが、ペン先が金になって現在でも一部の店で売っています。
蒲田ほかのACTさんとかで見かけました。
オークションなどでも時々出ていますね。

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ようやく我が家も光プレミアム

朝イチで光の工事に入った。
家の電話のケーブルが途中で引っかかるらしく、二階の家具をど移動してやっと工事終了。
正味1時間か?

これで快適な通信環境ができるようになりました。
ついでに、光電話に移行したので、音声が聞き取りやすくなったと言うメリットもあります。

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富士宮やきそば カップ麺

Cimg3103
赤いきつねで有名な、東洋水産と富士宮やきそば学会のコラボレーションにより生まれたカップ麺です。
インスタント食品なので、実際の富士宮やきそばの味とは異なりますが、雰囲気がうまく出ています。
178円前後と、普通のカップやきそばと比べて若干高いのですが、中に入っているふりかけ(だし粉風)をかけると、それなりのカンジになります。
お試しください。
実は、富士宮やきそば学会の外部工作員をやっております。
とは言っても、最近では仕事が忙しいので、たまにしか出没しなくなりましたが。(汗)
Cimg3105
名刺がまた行けていて、トレーシングペーパー風になっています。
店の方と名刺交換とかするときにも、油で滲んでしまわないように考えて、この名刺にしたんだそうです。
すごいでしょ。(さすが、情報部長)
ぼかしてありますが、私の名前と会社の住所が記載されています。

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VISTA事件簿~ 会社のパソコン不調

2日前から、会社で仕事用に使っている大昔のDELL Dimension4500が暴走するようになった。
作業中にメモりの余裕が十分あるのに、CPU使用率100%のまま下がらない。
それに合わせて、CPU冷却用のファンが最高潮になったまま。
何回か、電源を落として、立ち上げても、しばらく入力を続けるとまた暴走。

おかげで、2月7日は徹夜もどきになってしまった。

みかねた社長が、新しいの買わなきゃだめだね~。
ということで、昨夜8日Dimension9200を注文。やった~。(笑)

ちなみに、会社初のVISTA。
って、注文してから気付いたのだが、今まで使っていたソフトはちゃんと動くかどうかと言うこと。(汗)

とりあえず急場しのぎということで、使っていなかったDELL Dimension4600にデータを移植して、
設定しています。

あほなことに、同じCPUだし、型番100違うだけだから、HDDを移し替えるだけでできるじゃん。
とか思ってやってみたが、結局BIOSの設定からマザーボードから違うわけで、(^^;
当然と言えば当然ですね。(おい)

結局、何百ギガもあるデータを移すのに1日かかり、今日は仕事にならんわ。
設定も最低限にしておけば良いのですが、PALM関係、AGENDUS関係、
メール関係等々は必須項目で、・・・・

おまけにパソコンが届くのが23日。
しかも船便orzなんでや~。

それまでなんとか繋ぎで仕事せにゃ~あかんので、大変です。

最も、ソフトのインストールは電脳小物関係だけなので。(゚ ゚  )★\ぽか
とゆー訳で、少々混乱(パソコン内部が)していますが、
皆様方にはご迷惑をおかけしないように頑張ります。

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モンブラン 221

Cimg3024
モンブラン221の箱です(゚゚ )☆\ぽか

えーと、箱だけじゃだめか(笑)

Cimg3021
70年代のモンブランです。

だいぶ前にも同年代のモンブランを紹介しました。

以前は、学生時代に使っていた320と121それと329MNでした。
一部親からばく、もといもらった物ですね。

残念ながら人気の二桁台のモンブランは持っていません。
今回のは中間の221です。

ネットオークションでいただきました。(格安)
Cimg3028

ペンクリップ等のキャップリングがくすんでいた以外は傷一つありません。
デッドストックだったのか?
ニブの表示シールも貼ったままです。EFです。

金属磨きで軽く拭いたら元の美しい金メッキが現れました。
ペン先は光に当たっていなかったためか、くすみもなかったです。
この時代の万年筆は、ボールペンが主流になり始めの頃でしたが、まだまだ万年筆は王座の位置にありましたので、ペン先がとても軟らかいのが特徴です。
ただし、工業製品化されてきた頃なので、機能美というより無駄を省いたシンプルなものが多かったと思います。
この頃のモンブランは、カートリッジ/コンバーター両用式と吸入式があります。

続く・・・・かも (不定期刊行(゚゚ )☆\ぽか)

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牛革小物入れ(無印)

Cimg3157
蓋が付いた小物入れです。

写真では大きさがわかりにくいですね。

Cimg3159
このくらいの大きさです。
モンブランのカートリッジが丁度8本くらい入る大きさ。
ちいせ~(゚゚ )☆\ぽか

定価だったら見向きもしないのですが・・・・

Cimg3155
この値段ならねぇ~。
しかも革でできているし。
以前紹介した革製ブックカバー牛革レタートレーなんかと並べると良いです。ってそれだけかぁ~。
まー、机の周りがゴージャスになるって所でしょうか(笑)

実は、革製ブックカバーも以前紹介した金額から更に半額になっていたのですが、何個も要らないので今回はスルーしました。

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海南市黒江と湯浅町

P1010234_1
1枚目の写真は、和歌山県海南市の黒江という地区です。
黒江の特長は、道路に沿ってノコギリの歯のようにギザギザに家が建てられているものです。
残念ながら、ここは後述する湯浅ほど街並みが残っていません。
特に建て替えが進んでしまって、残念です。

続いて 湯浅

P1010166_1
ここは、最近 伝統的建造物保存群、所謂「伝建地区」に指定をされた地域です。
港沿いにある街並みなのですが、町全体がこのような、とってもレトロな街並みなのです。

二枚目の写真は、造り醤油屋さん。
芳醇でおいしいのですが、なんせ高い(汗)
700mlで900円
しかも、無添加なので日持ちがしません。
ほかに、手作り味噌屋さんも健在です。
金山寺味噌がことのほかおいしい。こちらは無添加と若干日持ちがするようになったものなどがあります。

P1010206_1


この町の人は、みんなやさしいです。
町を探索していると、声をかけてくれたり、部屋を見せてくれたり親切です。
ある店がわからなくて尋ねたら、近所のおじいさんが案内までしてくれました。
いいとこや~。

P1010193_1
狭い街並みでも、縦位置にするとこんな感じで撮れます。

この画角がDMC-LX2の魅力です。
別に機械的に上下を切ってしまうのではなく、最初からCCDがこの画角に設計されています。

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貼ってはがせるくっつきしおり

読書量は昔に比べてずいぶん減りましたが、それでも小説がないと不安でしかたありません(笑)
と言うわけで、愛用しているのがこれ。
R0014713
書店などで本を買うと、しおりを入れてくれる店があります。
また、文庫もメーカーもとい出版社によっては最初からしおりが同梱されているものも多いですが、
最近文具への投資が大きくて(゚゚ )☆\ぽか
どちらかというと、古書店で105円で購入することが多くなっています。
そこで、このしおりの出番です。
ポストイットの原理を利用したしおりです。

どのようにして使うのかと言うと、
読みかけの行にぺたと貼ります。
R0014715
すると、次に開いたときに、どこまで読んだのかがわかるようになっています。
素材は樹脂系?ですが、見た目が革風になっており、高級感があります。

粘着力が無くなってきたら、水洗いして干せばまた復活すると解説には記載してあります。

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無印NOX

Cimg3160
恒例の無印巡回の成果です。
VICTRINOXのクラッシック、無印バージョンです。

この手の小物は好きで、沢山持っています。(笑)
どうして買ったかというと、・・・・・

Cimg3156
なんと、500円だったのです。

元値2100円→1260円→500円

500円なら買いでしょう。

Cimg3174
とりあえず、手元にあった物を(汗)

このほか、車の中とかキャンプ用品の中とか、ヴィクトリノックスとウエンガーなどごろごろしています。
大小合わせてあと10本くらいあるでしょうか(゚゚ )☆\ぽか

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紀三井寺

先にDMC-LX2を紹介したのは他でもありません。
仕事で和歌山視察に行ってきた写真をあげたかったからです。(笑)

P1010141_1
名水百選に指定されている紀三井寺(きみいでら)の参道です。
こんな階段を上っていかなければならないのさ。_| ̄|○
この絵も、普通のカメラだと散漫になってしまいますが、LX2だとこんな感じ。

P1010125_2
境内です。
こちらがDMC-LX2で撮ったもの。

R0015414_1
こちらがGXに21mmワイドコンバージョンレンズで撮ったもの。
カメラにより発色の違いがあります。
ちょいと境内の桜がじゃまなんですが(笑)

P1010126_1
境内から瀬戸内海方面?を見た写真。
横長のがDMC-LX2

R0015415_1
通常のがGX
こちらはワイコン外しています。
まー、同じ画角でもCCDが違うとこんな感じで見え方も変わってきます。
色の好みは置いといて(笑)

注:オートで登録したら左右の画像が切れてしまったので、いつもの写真うpより5%縮小してあげています。

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インク詰め替え用の瓶 タミヤカラー

ちかこさんからリクエストがありましたので、紹介します。
Cimg3164
出張などに、インクを持ち歩きたい。
小分けして、ガラスペンや付けペンで使いたい。
混ぜ混ぜして、新しく作ったインクを保存したい。

このようなことって多いと思います。

瓶の形状はいまいちですが、値段が安いので気軽に使えます。
1コ 105円(税込)
ですが、2割引の店もけっこう多いですね。その場合84円ですね。

写真に入っているのは溶剤なので透明ですが(汗)

タミヤカラーとは、プラモデルを塗装する時に使う、いわゆるプラカラーって言われている奴です。

プラモデルの設計図には、白○:赤○:グレー○というように、プラカラー同士を混ぜてその色を作り出すと言うことが多いです。
つまり、混ぜて新たな色を作り出すというのが前提なんですね。
ただし、基本色というのがあって、戦車や飛行機、軍艦などの主な色はラインナップされています。
(これも、第二次世界大戦と現代、また、世界中の軍隊により微妙に色が違うらしい)
混ぜて色を作り出すというのが前提ですね。
大量に混ぜて作っておけば、同じ色を新たに作る手間が省けると言うことから、混ぜたプラカラーを保存するために使う瓶ですね。
その昔、模型を作っていた頃はフィルムケースで代用していたこともあります。(笑)

よくよく考えるとインクと一緒(笑)

また、万年筆のインクと異なり、揮発系の溶剤ですので、密閉性の高い容器が必須というわけで、万年筆の愛好者の方に良く利用されているのがこのタミヤカラーの空瓶となります。
このほか、類似の瓶には、グンゼ産業のMrカラー用の空瓶もあります。どちらも同じような値段なので、気に入った方を入手されればよろしいかと思います。

本体めいっぱい入れると20mlも入りますので、小さめのインク瓶でしたらそのまま、旅行などに持って行けば良いのですが、50mlや特殊な瓶(LAMYとかモンブランなど)だと荷物になりますので、このタミヤカラーの空瓶に詰め替えて持って行くのが良いですね。

売っている場所は、模型を取り扱っている玩具屋さん、トイザらス、ヨドバシ、あと最近では大型家電店なんかでも模型を売っている所があります。
女性の場合、単独の模型店への立ち入りは抵抗があると思いますので、大型店で買うのが良いかなとも思います。(ポイント付くし)

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ダースベイダーの兜

どこかでやってくれると思っていました。
Starwars

かなり行けてます。(笑)
吉徳
しかも、兜の前飾りがスターウォーズで出てくる、紋章と一緒(笑)
もう子どもが大きくなったので、関係ないけど、
欲しいかも(゚゚ )☆\ぽか

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アクセス分析

昨年夏?秋?頃からアクセス数が増えました。
訪問される皆様。ありがとうございます。m(_ _)m

ココログには(Nifty会員だと)自動的にベーシックになるようですが、アクセス数の解析ができるようになっています。
この前に示したグラフですね。
これには、どのような記事にアクセスが多いか、今日、昨日、7日前、一ヶ月前とグラフが出ます。
それを見ると、どうも文具系というか、万年筆系のアクセスが群を抜いているようです。

電脳小物からアナログ(文具系)小物にシフトいたしましたが、面白いネタ、自腹ネタを中心に今後とも息(ネタ)が続くまではなんとか続けたいと思います。
よろしくお願いします。

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なんとまあ10万アクセス(汗)

2月13日に9万をお知らせしたのが、今日見たら10万超えてました。
いや、びっくり。

一日平均750件以上閲覧あんど内部探索されているようです。
緑が来て頂いたお客様。
黄が中をあれこれ探索して頂いた内容。のよーです。

10man_2


これもひとえに応援してくれる皆さま方のおかげでおじゃる。
先日、恥の上塗り宣言をしたので、これ以上の宣言はできませんが(汗)
まー、これからも無理の(破産し)ない範囲で、小物墜ち精進して参りますので。
よろしくお願いします。
軽薄(゚゚ )☆\ぽか
敬具だったわ。

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硬筆書写用鉛筆

鉛筆で奥の細道以来、鉛筆を使ってトレースする本や、塗り絵が昨年大ブレークしましたね。
その影響なのか、こんなものまで売られています。
R0014693
ベースは、鉛筆業界のベストセラー、三菱UNI(ユニ)です。
確か、2B、4B、6Bとラインナップされていたと思います。
ちょっと前に買ったので記憶が(゚゚ )☆\ぽか

自分の場合、ぬらぬらさらさらの下記心地が好きなので、6Bにしました。

2つ買ったのは、通常型の六角形の鉛筆と、以前紹介した三角形の鉛筆があったためです。
R0014697
通常のUNIではなく、ちゃんとそれ(書写)用にプリントされています。(笑)

きっと、鉛筆で○○ブームにのって、出したのでしょう。
(ってゆーか、もしかしたら前からあったかも知れませんが、3本パッケージは初めて見ました。)

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DMC-LX2 のケース(謎)

今まで本体のインプレッションをしてきましたが、LX2はレンズが飛び出している分、特殊な大きさになります。
また、その影響でレンズキャップもかなり厚みがあります。
と言うわけで、純正ケースを通常では買うしかないのですが、そこまでお金をかけられません。
入手したのは、ずいぶん安くなったからです。価格混むよりも遙かに安かったし。

とゆー訳で、昔パソコンショップの在庫処分セールにおいて、
100円で買った。富士フイルム用デジカメFinePix(どの機種かわからない)のケースを引っ張り出してきて、入れてみました。
ばっちりです。\(^o^)/

因みに、このケースは、現行のW-ZERO3になる前に、CLIEのTH55を腰に付けていたときに使っていたものです。
いやぁ、取っておいておくものですね(笑)
Case

エントリーしていませんが、
パナソニックのデジカメは次のような変遷があります。
そのうち、時間を見てデヂカメ変歴で感想を述べたいと思います。

LX5 (2002.03) 下取り
Fz1 (2003.02) 下取り
Fz10 (2004.02) 下取り
Fz30 (2005.09) 現存
LX2 (2006.02) 現存

うわ、こうやって見ると、毎年買ってるじゃん(゚゚ )☆\ぽか

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あある25 富士山リーダー

いつもコメントをいただくdawnpurpleさんから情報提供でした。
R25の存在は知っておりましたが、なんせ東京に行く機会が少ない。
R25は首都圏のみという配布ですので、地方では入手できないのですね。
ところが、富士山リーダーなるもので見ることができるようになりました。
しかも、無料配信されます。本日から情報提供されます。
若干問題がありまして。
問題その1
富士山リーダーは、パソコンのみ対応。
モバイルでDLはできません。
まー、これは奥の手がありまして、少々手間ですが。(笑)

問題その2
dawnpurpleのブログにも書かれておりますが、購読には登録が必要なのですね。
しかも、あれやらこれやら。って住所云々なんですが。
個人情報流出に気遣いをされている方はお勧めしません。
でも、自分的には仕事に使えそうな情報が無料で入手できると思えばということで
人柱人柱(゚゚ )☆\ぽか

R25_3

これが紙面です。
dawnpurpleさんがおっしゃる、広告類は一切?ほとんど?
入っていないと思います。
って、まだぱらぱらめくっただけなんですが。(汗)
雑誌版だと上の画像見本の人型イラスト部分にきっと広告が入っているんだろうな~
なんて想像します。

広告が面白いという事もあるかも知れませんが、
たぶん、地方にはあまり縁のない広告なんでしょうね。

ともあれ、すっきりと見やすい誌面ですね。
画像的にもいいかも。
富士山リーダーはけっこう優れもので、通常だと誌面が小さいので見にくいかなぁと
思いますが、拡大もできます。

R25big_3

※クリックすれば画面が拡大しますので、臨場感が伝わります(笑)

とゆー訳で、モバイルで見たいなら、上のようにキャプチャーすれば良いかも(汗)
めんどいか。(^^;
以上人柱報告でございました。
dawnpurpleさん、結構良いですよ。

表題変えました。エロサイトのスパムTBが増えすぎたので。
エロ系スパムTBはみんなココログに通報すてますので、ご注意ください。

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DMC-LX2 その4

Cimg2788
1stインプレでレンズが出たところを紹介していなかったので。
何となく、銀塩フィルムカメラを彷彿とさせてくれます。
このフォルムが気に入ったとも言えます。

ストロボはデフォルトでは露出していなく、スイッチを入れるとポップアップするような仕組みになっています。

比較を先にしてしまって、落ちた理由を書かなかったわ(汗)

仕事柄、町並みの写真や室内の写真を撮る機会が多いです。
そこで、以前紹介しましたRICOH CaplioGXは、標準で28mmからの画角があったので購入しました。
おまけに、外付けの純正レンズを使えば、21mm。
これで広角は無敵です。

ところが、28mmも21mmも広角が撮れるので良いのですが、全体的に遠くなってしまい被写体によっては物足りなくなるのですね。

そこでDMC-LX2登場となります。
これ、LX1の出始めの頃にも興味があり、店で何度かいじったのですが、店員曰く、28mmと言っても、上下を切った、なんちゃって28mmです。(なんと知識のないカメラ屋さん:まー、どこの店で聞いてもそんな認識でした)
まー、それを鵜呑みにした自分も自分なのですが。

実は、基本が16:9で28mmが撮れるようにCCDも16:9の設計をしてあるのです。
従って、アスペクト比を3:2や4:3に変更すると、画素数が少なくなるというものです。

どういうことかと言うと、従来のパノラマ写真のように、レンズに上下の幕をかぶせて、パノラマ風に見せるのではなく、そのまんま16:9の28mm写真が撮れるようになっています。

これがまた、新鮮な感じで。
縦にして撮ってみたり、横にして撮ってみたり。
撮影が楽しくなりました。

撮影例は後日報告します。(゚゚ )☆\ぽか

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