« 2006年8月 | トップページ | 2006年10月 »

スーベレーンM800

Cimg1530
夏頃に入手したペリカン スーベレーンM800です。
店頭で試し書きした瞬間に「これください。」(゚゚ )☆\ぽか
というのも、えもいわれぬ書き心地。
恒例の文具店バーゲン初日の出来事です。
一般のモノが30%引き。万年筆類は20%引きでしたが。

重量バランス、太さ、書き味全てにわたって満足の万年筆です。

重さ:
スーベレーンM800 :29.7g
モンブランショルティ:30.7g
軸の太さ:
スーベレーンM800 :13.1mm
モンブランショルティ:12.7mm

Cimg1535
ペン先はMです。
シルバートリムのM805もありましたが、残念ながらペン先がFしかなかったです。
こちらも非常に書きやすい。
個人的には、金色よりもシルバー系の方が好きだし、持っている人も少ないので、シルバートリムが良かったのですけどね。

汎用モデルですが、緑軸を選びました。

書きやすい万年筆でしたが、かなり絞りめになっていたようで、先日ペンクリニックにてインクフローが良くなったため、今まで以上に書きやすくなりました。

金銭的に余裕ができたら、フルハルターさんの森山モデルを購入したいなぁと思っています。

あとは、M300、M400、M600、M1000を目指してがんばろう(゚゚ )☆\ぽか買うのか

日本を支えたモノづくり

Cimg1853
自分と似た行動パターンを持つWAKIさんのところで知りました。
アサヒ飲料とNHK、モーターマガジン社のコラボレーション企画です。
プロジェクトXに出てきた車を基本とした、ミニカーのおまけです。

第1弾
モータリゼーションの扉を切り開いた熱い思い
「時代を創った革命の名車たち」
トヨペットクラウン、スバル360、コスモスポーツ

Cimg1852

第2弾
全てはこの一台のため、あくなき挑戦が新たなる一歩を生み出す
「時代を変えた伝説の名車たち」
市販車:スカイライン2000GTR、フェアレディZ、シビック
レース車:HondaRA272、Mazda787B、Honda2RC143(バイク)
です。

写真のように、キャップがディスプレーになっています。
また冊子が付いていて、写真や図面、詳細な説明が入っています。
この辺の冊子は豆本文化の現れでしょう。
読み応えも十分にあります。

因みに、この車のスケールは、トミーテックの街並みシリーズ(鉄道模型のNゲージ規格)にかなり近いスケールでできています。
ですから、写真のように街並みの建物と並べると一体感があります。(笑)

Cimg1857
最近、中壮年をターゲットとした食玩やコンビニ向けおまけが流行っていますが、
たまたま入ったコンビニで見かけたので、大人買いをしてしまいました(゚゚ )☆\ぽか
よくまあ、この大きさにそれなりの雰囲気を出すことができるなと関心。

基本的にはコンビニはあまり使わないのですが、たまには良いですね。(笑)
色々なコンビニ限定商品が知らないうちに出ているようなので、これからは必要がなくても、コンビニを覗くようにしようっと。(汗)

D-TOP

Cimg1846
パイロットコーポレーションのデスクペンです。
恒例の文具店3割引セールで購入しました。
元値:1050円 購入価格735円

ペン先は、特殊合金だそうです。(?)
なんだろう。

Cimg1849
ペン先は、EF、F、Mの3種類あるようですが、店にあったのはFだけでした。
ボーテックス同様、ペン先の太さはそれほど違わないかな?

525円のかきかた万年筆の方がペン先はかっこいいような気がします。

かきかた万年筆が9.3g(カートリッジ込)
D-TOPが、15.4g(カートリッジ込)
となっています。
重さ的には、D-TOPの方がバランスは良いです。

書き味は、どちらも似たり寄ったりって感じでしょうか?

因みに、このD-TOPには、別売りでデスクスタンドがあるようです。
残念ながら店では見かけませんでした。(ってあったら買うのか?)
インクはエルバンのヴィオレパンセを入れてみました。

笑えるソフトその2 本格翻訳

某ソースネクストで、本格翻訳Ver4プレミアムが安かったので、買ってみた。
翻訳ソフトって、いまいち信用できないが、というか、大昔使ったことのあるのは、各単語の直訳。
今度のプレミアムは、色々なジャンルが網羅されているということで、少しは骨のある奴だろうと思って。
まー、子どもの英訳、和訳なんかの参考のためにという理由でもあるんだけど。

2万円近いソフトが、5000円。ポイントが2000付いたから、実質3000円(笑)
すでにVer5になっているが、余っているから安くしましょうってのかな?

これなら買って、失敗しても損はそれほどないだろうと言うことで。(笑)

で、人柱として訳したのはこちら。(おい)

翻訳テストで使った原語が
おなじみの、ちょっとまってねシリーズ。

Service Temporarily Unavailable
The server is temporarily unable to service your request due to maintenance downtime or capacity problems. Please try again later.

このくらいなら辞書も要らないでしょう。

で、単純翻訳結果がこれ。

一時的に利用できないサービス
サーバーは、一時的に、メンテナンス休止時間または能力問題のためあなたの要求をサービスすることが
できない。 どうぞ、後で再びトライしなさい。

あらあら、怒られちゃったよ。
ということは、サーバーに能力がないのね。(゚゚ )☆\ぽか

こちらが辞書を追加したもの

サービスの一時的に利用できないTheサーバは、一時的に、保守による運転休止時間または容量の問題のためあなたの要求をサービスすることができない。 どうぞ、後で再びトライしなさい。

まー、単純辞書よりは少し賢くなったかな。(笑)
でもそれ程変わりませんね。

久々に楽しめました。って違うか。

パイロット・ペンクリニック

9月23日(土)地元開催のパイロット(ナミキ)の柴山さんによるペンクリニックに行ってきました。
朝一で、行ったので2番目でした。
持って行ったのは、前にエントリーした1970年代のパイロットμ701とペリカンM800です。
一番最初にいた高齢の方の万年筆は、本当に大昔に使っていたらしい万年筆で、インクが固まっていて、ばらして洗浄していましたが、すぐに綺麗にならずに、昼頃また来ますと言って帰って行きました。

自分の番で、μとペリカンを出して、見ていただきます。
μは6月頃に電話しながら書いていたときに、キャップを付けていなかったので、落としてペン先が曲がってしまった物です。
指で直して普通に書けるようになったのですが、ペン先が若干曲がっていたので、曲がりを直してもらいたくて持って行きました。
ペリカンは普通に書くには問題なかったのですが、インクフローを良くしてもらいたくて見てもらいました。
ペリカンはすぐに切り割りを広げてもらってインクフローが潤沢になり、それなりに満足が行くペン先になりました。
(最終的には、セーラー万年筆のペンクリニックで調整してもらおうかと(゚゚ )☆\ぽか)

残るμですが、・・・
最初見たときに、「一体型で、ステンレスなので難しいかも」とおっしゃっていたのですが、
柴山さん曰く「この万年筆、じっくり調整してみたいので、本社に戻ってやらせてもらって良いですか?」
とのこと。
パイロット万年筆の場合、交換部品がない場合は本社行きでも、無料で整備してくれるそうです。

ペンドクター以外にも2人パイロットの方が来ていましたが、自分の万年筆を見て、古い万年筆を今でも使っていてくれると喜んでいました。(笑)
その後パイロット万年筆のお話を色々教えてもらいました。

毎日使う物ではないので、お願いしてきました。(汗)

さて、どこまで書き味が良くなってくるか楽しみです。

LIFE COPYNOTE

Cimg1654
原稿用紙横書き風ノートです。

LIFEらしいとても書きやすい紙を使っています。
縦書きもあったかと思いますが、横書きを購入しました。

原稿用紙だと1枚1枚がばらばらになってしまいますが、これだと色々書き込みができて、
しかもノートなのでばらばらになってなくなることもありません。
文字数が制限された原稿の下書きにもってこいです。
Cimg1655

ウインナーをカンタンにボイルする方法

赤貧シリーズ第二弾です(汗)
前回紹介した缶ビールを生ビール風にして飲むと、つまみが欲しくなります。(笑)

これは出向で単身赴任している仲間に教えていただいた方法です。

仕事などで夜中に帰ってきて夕食となると料理を作るのも面倒くさいし、カロリーが高い物も消化に悪い。
かといって、スナック菓子なども体に悪いですね。
ということで、以下の方法で行います。

《材料》
ウインナー2~3本
からし(適宜)
ウインナー自体に塩分が含まれていますので、調味料は不要です。
耐熱性コップ。(マグカップなどで可)
お湯
電子レンジ

《作り方》
冷蔵庫から出したウインナーをマグカップに入れ、ウインナーが隠れるくらいお湯を入れます。
それをレンジ(600W)で30秒加熱します。
500Wだと40秒くらいかな?
本数にもよります。
ウインナーの銘柄はたぶん問いません。
(太いフランクフルトソーセージはやったことがないので不明です)

お湯を切って皿に並べてできあがり。(笑)
適宜からしを使います。

これだけです。

深夜、家族(奥さんなど)に迷惑をかけずにカンタンにつまみが完成します。

お試しください。

缶ビールを生ビール風に飲む方法

えーと、昔知り合いに教えてもらって以来、自宅でビールを飲む時にやっています。

何をするかというと、プルタブを開けるのではなく、缶切りでビールの缶の左右に穴を開けます。

Imgp1159

一方を小さめの穴を開けます。
もう一方(注ぐ側)を大きめに穴を開けます。

その後、綺麗に洗ったグラス(ジョッキ)に注ぐだけで、綺麗に泡が立ちあたかも生ビールを飲んでいるような、のどごしの良いビールを注ぐことができます。

綺麗に洗わないと、泡が出過ぎたり、出なかったりというびみょ~な具合になるからです。
カンタンなのは、洗剤で洗った後に、ふきんなどで綺麗にふかずに、そのまま食器の水切りに置いておけば、良いだけです。

これは、グラスに注がれるときのビールの勢いを小さな穴により加減されて、専用のサーバーから注ぐような雰囲気でビールがグラスに注がれるためにできるものです。

Imgp1155

いつもと違うカメラで撮ったので、接写距離や露出がうまく合っていません。(その点ご了承ください)

そのまま缶ビールに口を付けてたり、プルタブを開けてグラスに入れて飲むよりのどごしが断然違います。
また、この応用は、発泡酒(第2、第3のビール)でもやることはできますが、そもそも素材や製法が異なるので、味がまろやかになると言うことはありません。見た目の泡立ちのみですね。(笑)

Imgp1158

サービスカット(笑)上からみたとこ。

簡単なつまみ。ウインナーを簡単にボイルする方法も合わせれば完璧ヾ(^ )コレコレ

暇がある方は、ダマされたと思ってお試しください。

プロフェッショナルギア・ミニ(セーラー万年筆)

Cimg1455
セーラー万年筆のプロフェッショナルギア・ミニです。
ご覧のように、Lapitaの赤と黒万年筆よりも長さが短いです。
その割に、胴軸部分は太くてしっかりしています。
胴軸径は以下のとおり。
プロフェッショナルギア・ミニ:  13.3mm
プロフィット:            12.2mm
赤と黒:              11.5mm

Cimg1463
本体はミニサイズですが、キャップを付けるとそれなりの長さになります。

尻軸部分にネジが切ってあるので、一般的にはめるだけの万年筆のキャップと違ってしっかりと固定できます。

ペンは、21Kで燦然と輝いています。(笑)
プロフィットKOBEが14Kですので、それだけでも違います。(笑)
でも、書き味はそれほど大きくは変わりません。
と言うのも、ペン先を「細」にしたためでしょうか?
プロフィットがMFで、プロフェッショナルギア・ミニが細(F)ですのでその辺に違いがあると思います。
細くても非常に書きやすいので、気持ちよく書けます。
両方とも書きやすいことに代わりはありませんが。
Cimg1464

重さは(カートリッジ込)
プロフェッショナルギア・ミニ:  21.7g
プロフィット:            17.4g

と、小さくても重量感があります。

どうしてプロフェッショナルギア・ミニを導入したか(ずいぶん前ですが)というと、YシャツのポケットにRHODIA No11を入れたときに使いやすい万年筆を選んだ結果ですね。(汗)
Cimg1474
この夏は、持ち物もクールビズでした。

夏の想ひ出

W-ZERO3で撮ったお盆の頃の家の近くです。
撮ったことすら忘れていました。(゚゚ )☆\ぽか

家の近所に遊歩道があるのですが、そこのケヤキ並木に毎年セミが沸きます。
そりゃもう、とてつもなくうるさいです。
遊歩道の両側にある家は大変でしょうね。
午前中にはクマゼミ(シャーシャーシャーとなく奴ですね)、午後になるとアブラゼミ(ジリジリジリとなく奴ですね)
それに、ツクツクホウシ、ミンミンゼミとコーラスになります。

朝晩は、涼しげなヒグラシ(これはさわやかだから良いのですが)

Img006
あまりの気持ち悪さについ撮ってしまいました。
とは言っても、W-ZERO3なので、ズームも何もありません。近づいて撮影。
本当はもう少し高いところにはセミが25匹も鈴なりになっていて、そちらを撮りたかったのですが・・・
こちらもこちらで、アブラゼミ、クマゼミ9匹ほどおりますので、十分気持ち悪いかと(゚゚ )☆\ぽか

タモを持ってくれば入れ食いです(汗)
夕方になるとセミの羽化を見ることができます。

今は、夜虫の声がうるさいです。クツワムシ、キリギリス、鈴虫、エンマコオロギ、カンタンなどなど、大演奏会です。

蛇やトカゲ、カタツムリなんかもいます。
カブトムシやクワガタなんかもたまに飛来します。

ということで、
そりゃもう野生の宝庫だ~(゚゚ )☆\ぽか

BOOKウォレットでほぼ日

Cimg1819
以前紹介したLapitaショップオリジナルのBOOKウォレットとほぼ日手帳をコラボレートしてみました。(笑)

前に紹介したときには、ウォレットの両側に無理矢理手帳を差し込んでみたので、これはきついと思いましたが、片方だけに差し込むことにより使いやすくなります。

入れてみたようす。
Cimg1821

拡大図は、こんな感じですね。
片方だけだと無理なく入ります。
これが両方入れると、手帳の表紙というかほぼ日本体が可愛そうなことになります。
なぜこんなことをやってみたかというと、2007年版の購入に際して、どれにしようかなと検討をしているときに、BOOKウォレットが使えれば、手帳と財布が一緒になるじゃんということで、実験してみました。(汗)

開いた感じ。

ストッパー(てゆーのか?)が気になりますが、これはシステム手帳を使っていたときにもこんな感じで使っていたので、あまり気にしないようにしましょう。(笑)
Cimg1817

しばらく使ってみての感想です。
ペンホルダーが欲しいので、結局元に戻してしまいました。(笑)
BOOKウォレットの財布部分の中にペンホルダーが申し訳程度に付いていますが、少し前に紹介したリクルート万年筆が刺さる程度でしかありませんね。
因みに、太めの万年筆を入れると、カード部分が当たって、ジッパーが閉めにくくなります。
財布部分もパンパンになってしまい、きついので使えませんね。
まー、こんな事もできるかなということで参考までに。

リクルート万年筆(セーラー万年筆)

Cimg1835
すごいタイトルの万年筆です。
しかも、つるしカバーの見出しがすごい。
ところで、いったいどこの「人事部長が推薦」しているんだろ(゚゚ )☆\ぽか
実は、印刷ミスのバージョンも売っていたのですが、そちらの値札は定価だったので、止めました。
吊しのラッピングが印刷ミスであろうが、持っていたからってプレミアムが付くわけではありませんからね。(笑)

Cimg1842
えーと、前回紹介したハイエースと並べて。

胴軸、ペン先ともに遙かに細いです。
胴軸は9.5mm(ハイエースは10.6mm)、カートリッジがぎりぎり入る位です。
軸とキャップの素材はアルミのようです。(ハイエースはステンレス系)
重さは、カートリッジ込みで11.7g(ハイエースは20g)

何で購入したかというと、リクルート用に(゚゚ )☆\ぽかというのは嘘で。
小さいメモ帳用に買ってみました。
Cimg1844
軸が細い分、ペン先も非常に細いです。
ペン先はステンレスですね。
ハイエースはスチールペンにメッキ。
どちらかというと、ペン先はリクルート万年筆の方が質感はしっかりしていますね。

ペン自体が軽いのですが、ペンの自重で線が引けるのはさすがセーラー万年筆です。
できれば、アルミの青だけでなく、銀や黒などのバリエーションがほしかったな。
とりあえず、インクはペンの色に合ったペリカンのターコイズを入れてみました。

ナカバヤシ HANDY NOTE

20060619
ナカバヤシと言えば、増えるアルバムで有名ですが、メモ帳なんかも作っていたのですね。
ネットで調べてみたら、アルバムだけでなくファイルやノートなども作っているのですね。
ぜんぜん知らなかったわ。(汗)

ひと筆(俳句など)、旅行、交通費精算、アドレス、アイデア、買い物、休日プラン、クッキングなどユニークなメモ帳がラインナップされています。

色々と中身を見て熟考したのですが、買ったのは買い物ノート(笑)

自分としては、ほぼ日手帳を購入したときにいただいた、ほぼ日ストアノートを使ってみて便利だったので、買い物ノートを導入してしまいました。

Cimg1795

自分は、どうやって使うかというと、クレジットカードの決済記録ですね。

昔は、ネット通販なんかはあまり使わなかったのですが、昨年はけっこう使うようになりました。
というのもネット情報で、どこの店で限定品が出ているとか、ネットで価格を比較して安い店(送料無料など)を探したり、ネットでなければ買えないものなどが増えてきたからです。
ネット通販の場合、カード決済をしたときに、一般的には2か月後に精算となるわけですが、高額商品だと記憶していることが多いので安心ですが、少量の金額の場合忘れてしまうことが多いのですね。

Cimg1796

引き落としの時に残高不足で追徴金となるのはしゃれにならないので、その点では、ほぼ日ストアノートをいただいたときには、感謝でした。
それを引き継ぐかたちで、使えるかなと。
別にポケット版ではなくても良かったのですが、日付と記入項目がいたってシンプルなことが決め手となりました。
あと、カード決済用のレシートポケットも付いていたりします。
考えていますね。

この小さい手帳の割に大きめのペンホルダーが付いています。
こう言う所まで気を配っているのは○です。
この手のmini(ポケット)手帳の場合、一般的なボールペンや安いシャープペンが入るくらいのペンホルダーが付いているか、全く付いていないものが多いのですが、この通り万年筆がちゃんと挿せます。
Cimg1799

このようなこだわりがある会社って良いですね。
あと欲を言えば、半分が特殊な用紙で、半分がメモ帳になっている点。
アイデアとかひと筆、休日プランなども欲しかったのですが、メモ帳エリアが多すぎて断念しました。
特殊なメモとしてはできれば、2/3位は買い物メモエリアにして欲しかったなぁ。

忘れられない日911

昨日、某TBS系の筑紫さんの番組を見た。
その中で、9月11日は世界中の人にとって「忘れられない日」になったというコメントがあった。

事件当日の記憶が鮮明によみがえってくる。
あのとき、自分は富士宮のやきそば学会の会議に出席していた。
その時に、ネット仲間のケータイ向けメーリングリストが頻繁に鳴り出した。
「貿易センタービルがすごいことになっている。飛行機がつっこんだらしい」(第一報)
会議はそろそろ終わりの頃だったので、同席している学会のメンバーに、
「メールが来たんだけど、貿易センターに飛行機がつっこんで大変なことになっているんだって」
帰りの車ではラジオのニュースを確認しつつ家に帰る。
すると、家に帰ってすぐに2機目が突入する衝撃的なシーンを目撃した。

以後、タワーが崩落するまでテレビ3台付けて、見入ってしまった。
というのも、私の客先の息子さんが静岡銀行でツインタワーに勤めていたから。
幸いなことに、静岡銀行の行員は、常日頃東海地震の避難訓練を行っていた経緯から、
全員ヘルメットに避難袋を持って避難して無事だったということを後で知った。

あの時、あの時間の事は忘れない。

被害に遭われた型のご冥福をお祈りします。


ちなみに、秋篠宮のお子様が誕生した日に何をやっていたのかというのは・・・
つい最近のことなのに、ぜんぜん覚えていない。(゚゚ )☆\ぽか

SONY SRF-R633V

Cimg1762
久々のSONY製品です。(汗)
仕事の打合せの帰りに、社長がUSBのケーブルが欲しいと言い出したので、たまたま通りかかった大きめの電気屋さん(チェーン店)に立ち寄ったところ、店舗合体拡大のため、閉店セールをやっていました。
もっとも、少し前からやっていたらしく、商品は半分くらいしか残っていませんでしたが。(笑)

そんな中で見つけたのが、展示品に付き現品限り半額(@@;

実は、閉店セールの割にけちなお店で、備品が全部10%引き。
なので、欲しかったヘッドホンもネットで買った方が安いくらい。
パソコンの周辺機器も当然10%引き。
おい

話がそれました。
ラジオを買うのなんて何年ぶり・・・いや、10年ぶり。てゆーか、確認したら13年ぶりだった。
そもそも、ラジオってそう何度も買い換えるものでもありませんしね。(汗)

その昔、AMステレオなんてのが流行った頃に、買いました。
Cimg1770
SRF-SX90F、AMステレオ対応。(写真左の黒いの)
出張とかにも良いんでないかい?ってことで買ったわけですよ。

これと比べると一回り小さくなって、しかもスピーカー付き。
おまけに、外部出力端子まで付いています。
電池の持ちも昔のは単4×2本で14時間。
今のは単4×1本で同様の時間聞くことができます。(インナーヘッドホン使用時)

しかも、充電式!!
(調べたらそうでない機種もあるみたい)
Cimg1774

ラジオは自分にとっては必需品ですね。
ふだんも車の中で、仕事ネタを探すために、NHKやFMのニュース、情報番組なんかを聞いていますが、災害時にも重宝します。

昔のは、プリセットメモリーが7本しか対応していなかったのですが、新しいのはAM、FM、TVそれぞれ7本セットができるようになっています。(エリアコール:その地域に行って番号を指定すると自動的に局がセットされるのとは別に)
おまけに、タイマーも自分で調整できるようになっています。アラームまで付いています。(笑)

大きさは一回り小さいだけど、重さはそれほど軽くはなっていませんです。
SRF-SX90R 116.4g
SRF-R633V  79.3g

希望小売価格:14700円(ネット相場:1万円以上)、購入金額5900円(笑)

赤黒えんぴつ (木物語)

Cimg1696
ありそうでなかった、赤黒鉛筆。
この鉛筆、2004年に出ていたらしいのですが、知りませんでした。
つい最近知り、文具店に行くたびに探していましたが、なかなか見つかりませんでした。
先日、ファンシー文具を中心としている地元の文具屋さんで発見しました。

何がすごいって、従来は鉛筆の芯の太さの違いから、赤と青の色鉛筆を組み合わせたものは定番としてありました。
写真上。
発想を変えて、鉛筆の芯を赤鉛筆と同じ太さにすることによって、実現できたということですね。
Cimg1779

仕事柄、印刷物の構成などを行うときに、赤鉛筆はよく使っています。
どうしても、青だけ残ってしまうということがよく起きていました。
(それなら赤鉛筆だけにすればと言うこともありますがww)

単品売りと2本セットのものがあるらしいです。
2本セットの場合、最初から鉛筆を削ってくれてあるので、速行動開始できます。(笑)
セット販売の場合、単品の値段2本分で鉛筆のキャップがおまけで付いてくるのでお得感満載。

Cimg1736
このシリーズは、加工による廃材というか、端材?を使ったリサイクル商品に分類され、エコマークも付いています。
鉛筆の所々に継ぎ手により木と木を組み合わせて加工されている場所が存在して、努力して作っているんだなぁ~と感心するところもあります。
(写真下の鉛筆、HB・朱色と書いてある部分の所が、つなぎ合わされている)

人気のHBと赤とを組み合わせたとありますが、個人的には2BかBもラインナップして欲しかった。(゚゚ )☆\ぽか

UNIやMONOなどの、いわゆる高級鉛筆とは異なりますが、木のぬくもりが感じられて良いです。
同木物語シリーズには、色鉛筆も作られています。

PMB-5000 プラチナ萬年筆

Cimg1825
こちらにときどき来ていただくねこのぽちおさんから紹介されました。
プラチナ萬年筆社謹製の古い万年筆です。
たぶん、デッドストックが発見されたのでしょう。
定価(たぶn当時の価格で)5000円の所、特価で3000円でした。
今時、3000円では、金ペンは買えないのでかなりお買い得です。

この万年筆のお買い求めは、文栄堂さんで。売り切れの際はご容赦ください。(営業ではないですが)

PMB-5000は、14K中字で、軸素材はステンレスのようです。
ペンクリップはスチール製でかなり堅いです。
重さは22.8g(カートリッジなし)と、この手の万年筆としては重いです。
尻軸部分が樹脂でできていて、尻軸にキャップをはめるとシルバー状態になるものです。
デザイン的には古さを感じますが、当時としてはお洒落だったと創造されます。
Cimg1827
キャップをはめた状態。
こちらの方が見栄えがしますね。
ペン先の刻印を見ると、14K-WG、プラチナ萬年筆のロゴ P その下に中と書かれています。
WGですが、白金的な意味があるのでしょうか?
下に示したシープの18Kと比べても、ペン先が白っぽい色をしています。
ただし、現在のペリカンやモンブランのようにプラチナっぽい銀とは違います。
ペン先がペン芯の上に乗っているという形状ではなく、ペン先がペン芯をくるんで加工してあります。


ペン先の雰囲気やロゴを見ると、以前紹介した昔のプラチナ萬年筆と年代的には似ているのではと想像されます。
前に紹介した万年筆の名前がわかりました。シープです。
Cimg1092
夏にユーロボックスさんのところで見た時に、値段がわかりました。
当時の売価は7000円だったようです。

ほぼ日手帳オーダー完了

なんか、昨年の暮れと違って大きめのサーバーを導入したらしく、あっけなくオーダー完了してしまいました。
手元にあるパソコン3台体制でやりましたが、(゚゚ )☆\ぽか
どれもすんなり開くことができて、とりあえず一番最初に開いたノートパソコンでオーダーしてしまいました。

11:00オープンと同時にログインでき、
11:09にはオーダー完了。

頼んだのは

ダークブラウン(革)カバー
ディープレッド(ナイロン)カバー
下敷き
手帳本体

です。
届くのが楽しみだな。

って、1万円やんか(゚゚ )☆\ぽかあほ

エルバン最初に入れた色

時々来てくれる読者?さんからリクエストがありましたので(汗)
昨日公開した、エルバンカートリッジインクの中から最初に入れた色です。
Cimg1808
上から四つですね。下二つはたまたまペンに入っていたインクです。
悩んだ末に以下の色を入れてみました。

サファイヤブルー:
雰囲気的には、ブルー・ロイヤルブルーとブルーブラックの中間って感じでしょうか?
ミントグリーン:
女子高生御用達のボールサインにラインナップされているような綺麗な色ですね。
自分のように、むさい男が使うには似合わない色です。(汗)
テンダーローズ:
その名の通り、とても優しい感じのバラ(ピンク)色です。
これもちょと恥ずかしいわ。(笑)
ミントグリーン、テンダーローズとも薄い色なので、字を書くにはちょっとって感じでしょうか?
2色とも、女性が手帳にさりげに書くには良い色ですね。
ティエラ・デル・フエゴ:
訳ないのかい(゚゚ )☆\ぽか
インク瓶の絵から察するに、夕焼け色でしょうか?
茶色ですね。

参考までに、すでに持っているボトルからの出展です。
ティーブラウン:
紅茶色でしょうか。自分的には、出過ぎた番茶って感じですね。(おい)
茶系というよりグリーン系ですね。
ヴィオレパンセ:
すみれ色です。これはとても綺麗な色です。ペリカンのヴァイオレットほど濃くなく、はかなげに咲いているスミレの色に近いですね。(本当のスミレはもっと濃いですが)
一番最初に買ったカラーです。

以上、現場から報告しました(゚゚ )☆\ぽか

エルバン カートリッジインク(バラ売り)

良く行くせんべえさんのブログで、エルバンのカートリッジインクのばら売りがあることを知り、早速購入してみました。せんべえさん情報ありがとう。
せんべえさんは、好きな色2本ずつと言うことでしたが、自分は持っていない色を一通り買ってみました。(汗)
エルバン自体を少ししか持っていないのでほとんどとなってしまいましたが(゚゚ )☆\ぽか

購入したきっかけは、そろえたいインク瓶のカラーがどの色が良いかと思って注文しました。
ばら売りしてくれている、分度器ドットコムさん、ありがとう。
ばら売りしても同じ値段というのが安心です。本来なら缶に6本入って420円ですが、バラで1本70円。

紹介されていたエルバンのカートリッジ用ローラーボール400円(インクカートリッジが使える水性ボールペンね)と同じくLYRA(リラ)のインクローラー600円(エルバンと同じ構造)も買ってしまいました。
Cimg1803

写真の横にあるのは、ラピタの万年筆。この4本に入れて試してみようかなっと思っています。
とりあえず届いたよ報告で、色の紹介は後日します。
どの色から入れるか迷います。
基本的に、ラピタの赤には赤系統を、LYRAには青系統を入れようかと。エルバンは透明なのでインクがきれいに見えそうなのを選びましょうか。ラピタの黒は地味な色って感じになるのかな?
お楽しみに。

ソフトバンクになるのよ~ぉ~

会社の近所のボダホン。
朝出張に出かけるときに工事をしていたので、ついにつぶれて別の店に統合されるのか?
と思っていたら・・・
R0013841

ボダホンからソフトバンクに変わっていました。(汗)

今までは、赤のイメージカラーに、ボダホンって書いてあったので、どこからでも目立ちましたが、今度のは・・・全然目立ちません。
仕事柄、このようなシンプルなデザインは、まちの景観に合っていて良いのですが、果たしてどこまでシェアを取れるんでしょうか。

ついでに、パソコンとか、パソコンのソフト、PC系雑誌なんかも置いてくれれば、ありがたいのだが。
無理か(゚゚ )☆\ぽか

CUSTUM74MS PILOT

Cimg1710
カスタム74MS・・・なんだか、機動戦士ガンダムのロボットみたいな名前ですが、万年筆です。

少し前に、伊東屋で売れ行き上位にラインナップされている定番万年筆の太字バージョンです。
MSとは、ミュージックの略ですね。Sはわかりません(゚゚ )☆\ぽか
ミュージックと書いてあるように、楽譜を書くための万年筆のようですが、サイトを見ると音楽の表示に加え、デザイン向けとも書かれています。

特殊なペン先を使用しているため、定番のカスタム74の10500円に比べて、12600円とペン先の分だけ若干高いです。(汗)
文具店の3割引セールでやっちゃいました。
Cimg1716

元値12600円が、8820円行くしかないでしょう。(゚゚ )☆\ぽか

本当は、プロフィットのMSが欲しかったのですが、その店はパイロットコーポレーションの万年筆しか置いていないものでしかたなく。(汗)
いつも行く綾しい万年筆を売っている店は、割引セールでも10%か20%しか引いてくれないので(゚゚ )☆\ぽかおい

ご覧のように、切り割り(ペン先の分かれている部分です)が2本になっています。
ということで、インクフローは超潤沢です。
ペン先は14Kです。
いやぁ~、とても気持ちよく書ける万年筆です。
買って損はありませんでした。
太い字ですが、打合せなどでメモ(殴り書き)するときには非常に快適に書けます。

Cimg1720
実は、この万年筆のペン先ですが、ずいぶん売れなかったせいか、ペン先が日に焼けて茶色っぽくなっていたのですが、金属磨きでささっと磨いたらご覧のようにすごくきれいになりました。(笑)

上がセーラー万年筆のプロフィットKOBEです。
プロフィットと比べると一回り大きく、どっしりした感じですね。
とても持ちやすくなっています。

Cimg1744
前回紹介したLAMYのJoy ALと同じくらいの太さで字を書くことができます。
線の太さは、Joy ALとカスタム74MSとも実測値1.1mmでした。
Joy ALと比べると、切り割りが2本あるのと、パイロットの得意なイリドスミン効果で非常になめらかに書くことができます。

お気に入りの万年筆になりました。

ほぼ日手帳は9月7日

高齢のもとい、恒例のほぼ日手帳の受付が始まります。
9月7日からです。

基本的に革バージョン狙いですが、黒がなくなってしまいました。
おまけに、革の種類(加工の仕方)が増えて、高くなっていますね。
加工の仕方で大きく変わってしまうのですが、発売までに悩むところがまた楽しいのかも知れませんね。

LOFTさんではそろそろ発売されているようです。
残念ながら静岡はずいぶん前に消滅してしまったので、お店で見ることはできないです。

ほぼ日ストアは、こちらから。

うーん、毎年ながら(ってこの次で2年目だけど)カバーをどの色にするか悩むなぁ。

PILOT VORTEX

Cimg1751
パイロットコーポレーションの廉価版万年筆、ボーテックスです。
文具店の決算3割引セールで買いました。(笑)

この手の万年筆では珍しく、短めのタイプです。
色は、このヴァイオレット、ブラック(雰囲気的にはグレーです)、ブルー、オレンジ、グリーン、レッド、ピンク、ブラウンがあります。
また、ニブポイントはFとMがあります。
自分は中字のMを選びましたが、雰囲気的にはMFって感じの太さですね。

Cimg1753
同シリーズにはゲルインキボールペンもあります。

グリップ部はゴムに似た樹脂により、しっかりホールドすることができます。
また、キャップの外し方が、高級万年筆に似て回して開けるようになっています。
キャップを尻軸に挿す時にはカチっとはまるようになっています。
重量的には、インクカートリッジ込みで15.1gと軽いです。
何で買ったかというと、カラーインクを入れた万年筆を使いたかったから。(おい)
入れてあるのは、ペリカンのヴァイオレットです。(汗)

Cimg1759

書き味は・・・厳しいですね(゚゚ )☆\ぽか
同じような値段のペリカーノJrやペリカーノ、フューチャーなどと比べてしまうと数段落ちます。
というか、本体が軽いのと、ペン先が若干堅いので、ある程度筆圧がいります。
カリカリ書くっていう感じでしょうか?
筆圧が強い人には、非常に書きやすい万年筆だと思います。

値段は、1575円(買ったのは1102円ですが)

W-ZERO3電子辞書化(EBPocket)

久々の電脳ネタ(汗)
社長にSL-C3000を売ってしまったため、電子辞書が減った生活を送っていましたが、色々とWINDOWS用に持っていた辞書をEPWING化して、W-ZERO3に入れました。
容量と辞書のだぶりの関係から、入れ替えたモノもあります。

前から入っていったモノ。

・小学館「日本大百科」
・平凡社「マイペディア」
・英辞郎(英和・和英)

外したモノ。
・「大辞林」(広辞苑とかぶる。内容はびみょーに違うが)
・三省堂「国語辞典」
・三省堂「カタカナ語辞典」
・三省堂「外来語辞典」
・三省堂「ワープロ辞典」
・三省堂「手紙文例辞典」(だったか?消しちゃったので名前忘れた(゚゚ )☆\ぽか
ほか多数。この辺三省堂の統合辞書だったから(汗)

新たに追加したモノ。
SUPER日本語大辞典より抜粋、古語辞典と故事ことわざ辞典はあえていらないかなと。(以下2点)
・学研漢和大字典
・学研国語大辞典

・新明解国語辞典第5版(読み物として、おい)

・現代用語の基礎知識2003年版(新しいのがないので)

スーパー統合辞書2001(これ500円で買った)より以下の3点、現代用語の基礎知識2001年版は2003版があるからパス。
・広辞苑第5版
・リーダース英和辞典第2版
・漢字源

うーん、入れただけで増すこの安心感(゚゚ )☆\ぽかあほ
まー常時使うわけではないですけどね。

鞄の中身公開

☆なな☆さんから感染しました。(笑)
質問
----------------------------------------------------------
1.あなたのカバンの中には何が入っていますか?できれば写真も!
2.財布はどんなものを使ってますか?
3.携帯電話はどこの何を使ってますか?
4.手帳って持ち歩いていますか?
5.絶対に持ち歩いてないと死んでしまうわ!!というものを3つあげて下さい。
-----------------------------------------------------------
というものです。

以前から、重いカバンなので一度やってみたいと思っていました。
良いきっかけですね。(汗)

お答えしましょう。

1.あなたのカバンの中には何が入っていますか?できれば写真も!Cimg1793
あまり多すぎて、机の上には乗せられませんでしたので会社の床に(汗)
一応、写真左上から、右に行きます。(おい)

1段目
ステレオボイスレコーダーとステレオマイク。
モールスキンポケット(各種カードがわんさか入っています)
CROSSメタルion(水性ボールペンです)
単4電池エネループ(ボイスレコーダーとラジオとマグライト用の電池)
無印メモ帳(落書き用)
ノートパソコン(今は亡きFIVA206VL)

2段目
ポケットラジオ
USBメモリ×2。
ロディアNo11と万年筆
名刺入れ
オーデコロン(詰め替えたの×2)
CLIE TH55

3段目
緑色の物体は、ケータイ用ヘッドホンマイク(W-ZERO3用)
目薬(必需品)
時刻表と通帳
水性ボールペン、挿し棒
ヴィクトリノックスミニチャンプ
カバンにかける鍵
デジカメ ricohGX(広角なので狭い会議室の風景もばっちり)
A5サイズシステム手帳
A5ツバメノート

4段目
IDカード
エチケットブラシ
ガム
はんこ
miniSDカードアダプタ
BOOKウォレット(文庫本+財布)

5段目
眼鏡ふき
扇子
ペンケース×2(モンブラン、ペリカンM800、LAMY2000、カスタム74)
筆箱(修正液、多色ボールペン、マーカー、(昔の)モンブランシャープ、2mm芯ホルダー、カッター、消しゴム、ポストイット多数)
ほぼ日手帳+プロフィット+LAMY20004色BP

スゲー、出てくる出てくる(゚゚ )☆\ぽか

2.財布はどんなものを使ってますか?
上に書いたように、ラピタのBOOKウォレット。

3.携帯電話はどこの何を使ってますか?
DOCOMOFOMA D0702iとW-ZERO3(あ、これは携帯ではないなぁ)

4.手帳って持ち歩いていますか?
ほぼ日手帳とクリエTH55とW-ZERO3(゚゚ )☆\ぽか
それに、ロディアNo11とA5システム手帳(゚゚ )☆\ぽか(゚゚ )☆\ぽか

5.絶対に持ち歩いてないと死んでしまうわ!!というものを3つあげて下さい。

財布(BOOKウォレット)と通帳かな?あえて加えるのならほぼ日手帳か?
文庫本がないといられないのでこの財布を買ったとも言える(笑)

あとはなくてもいいかと。残りはほとんど仕事で使うものだし(゚゚ )☆\ぽか

こうしてみると、ずいぶん重い訳だ。(おい)

« 2006年8月 | トップページ | 2006年10月 »

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想
2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

みんぽす

無料ブログはココログ

おすすめ