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キャノワードα3SUPER(1988)

Canoword
これ、見た目もサイバーですが、中身もサイバーです。
本当は、ワープロなんか終わりの時期だったのですが、神さんがワープロ検定を取るために買いました。
人工知能(AI)を搭載し、確か画面右下に変換候補がたくさん出てきたのではと記憶しています。
48ドット主流の当時としては高詳細の56ドット印字が可能で、綺麗なプリントアウトができました。
さすがプリンターを作っているCANONです。
Canowordb
10インチのCRTですが、意外と見やすくフォントもたくさんあった上、MS-DOSのファイルコンバージョンソフトを使うことによりパソコンとの連携も可能でした。

希望小売価格:148,000円 MS-DOSのファイルコンバージョンソフト:10,500円

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電脳小物」カテゴリの記事

コメント

うちにもあります。やっぱり印字サンプルで細字を追及した結果
購入しました。
書院かこっちかで悩みました。

CRTは白黒、Floppyは2DDでした。α30から2HDになります。
文字コンバートは、リッチテキストコンバータが結果良く変換
できたと記憶しています。

α3で文字だけ打って、図案を切り貼りで原稿作ってました。
そのうち、窓3.1が出てきてページレイアウトやベクトル図が
1台で可能になり、α3はだんだん使わなくなってゆきました。
(AmiProとか懐かしい)

年賀状の郵便桁数が7桁になって対応が難しいため、遊休機に
なり現在にいたっています。

リボンは三菱鉛筆かどっかが互換品作ってたんじゃないかな??
一時期持ち歩いていたんだよね(クルマでだけど。

べあさん
車で持ち歩いて・・・・(@@;
そいつはすごすぎです。
うちは、かみさんがしばらく使っていたけど、新居に引っ越したときに屋根裏にしまったきりです。おい

確かに、インクリボンは汎用だか互換性があったと思います。
でも、購入したときに大量におまけでくれたのがあったので
、別に買った記憶がないです。
そもそも、ワープロ用感熱紙でテスト印刷していたから(笑)

網プロ・・・それも懐かしい。

シグマリオンで巡回中です。
こういうデスクトップ型?のワープロってお父さんの書斎っていうイメージがあって、ちょっと遠い世界にありました。いまじゃあ小さくなりましたね。いろんな物が。

キャノワードα!
なつかしい。
私がはじめて購入したのもキャノワードα(デスクトップみたいな形)でした。
その後はラップトップの時代になり、家内が東芝製を購入。
私は富士通オアシスと乗り換えました。
その後はWindows95時代となりPCへ移行しました。
ちなみにオアシスは未だに持ってます。

dawnpurpleさん
シグマリの巡回は快適ですか?
雰囲気はおっしゃるとおりお父さんの書斎風ですね。

ポンちゃんさん
おお~、キャノワードお使いでしたか。
東芝はrupoでしたね。オアシスは2つ前の会社に30AFがありましたが親指シフトがだめで、ローマ字打ちをしていました。
オアシスはまさか使っていないでしょうね?

さすがにオアシスもう使っていません。
でも現役時代にはこれにオプションのモデムをつけて
通信しようかと思ってました。

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