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ハンディカプラ (1989)

Handy1
一太郎のジャストシステムが作るとこうなります。
前回紹介したポケットダックに比べて洗練されていますね~。
Handy2
対応電池は、9Vいわゆる四角い奴。連続通信で8時間ですから、ポケットダックと似たようなものか。
ポケットダックが電池含まずに225g、ハンディカプラが170gいかに軽いかわかります。(笑)
でも、値段が28,000もしましたので、結局ポケットダックで良かったと思います。(汗)

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電脳小物」カテゴリの記事

コメント

今日は久々に母艦からアクセスしています♪
さすがXP+光ファイバー、ZEAKさんのブログも一瞬です。^^;

相変わらず、なつかしモノが続々と続きますねぇ~。
このハンディカプラは、以前電脳マニアな先輩に話を聞かされたことがあります。

先輩曰く、「毛布で包んで通信するのがベスト」だそうですが、なんかその姿を想像すると、当時の苦労が分かります。。(苦笑)

にゃんもさん
どうもです、カプラーは電話機みたいなものなので外部の音は拾いやすいし、文字化けの原因になりますしね。
自分もポケットダックはあまり使いませんでした。(゚゜)☆\ぽか

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1990年代までは、パソコンソフトを購入してユーザ登録すると、「OFFICIAL USERS CARD」などの物理カードを発行するメーカーが多かった。Web上で登録して終わりの現在とは、大きな違いである。 私も数社のカードを持っているが、特にジャストシステムはキャッシュカードと同等のプラスチックカードで、ユーザIDがエンボス加工で刻印されたゴージャスな仕様だった。 ジャストシステム製品は、日本語FEP(Front-End Processor)のATOK、ワープロの一太郎のほか、外出先で... [続きを読む]

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