リバーシブルで充電対応するトライデント(クラウドファンディング)

旅行に行くときなど色々荷物が多くなります。
特に海外などでは、電脳小物系の充電は必須。
と言うワケで、たまたま面白そうなケーブルがクラウドファンディングにでていたので支援。
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シュガーレスガムではない(゚゚ )☆\ぽか
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効能
高速充電、microUSB とLightningケーブル。
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ショートバージョンとロングバージョンがあったのですが、長い方が断線とか安全性が高いかなと。
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USBで、元が標準、二股になっていて。
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iOSと書いてありますが、片面にはLightning特有の溝がない。
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反対側にすると、Lightningです。
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二股に分かれています。
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iOSと書いてある面を画面側にして差し込むと・・・
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iPhoneとiPadminiが同時に充電できます。
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文字のない面を出してスマートフォンやmicroUSBに差し込むと・・・
充電されます。
すなわち、1本で二つの役割を果たしてくれます。
このケーブルに、USB-Cアダプターを挿すことで、USB-C対応のマシンにも充電できるようになります。
結構便利です。

タッチパネルで簡単操作、大画面のドライブレコーダーDR40T その3動画編(NZACE)

こちらも、ランダムですが、御殿場~富士市間の国道246号と国道1号バイパスを利用した時の記録です。
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因みに、リバース(バック)モードにすると、バックカメラの画像になり、距離ゲージみたいなのも出てくるという細かさ。良いです。
DR40Tは、フロントカメラ1080P 1920×1080(MOVファイル)ですが、リアカメラは他社同様のリアカメラVGA 640×480(AVIファイル)になっています。
まあ、後ろの画像はお守り程度でしょうね。
参考までに、このDR40Tは録画時間は3分固定のようですので、適宜スキップしてご覧下さい。
また、信号は結構ちゃんとゆっくり点滅して見えるので、証拠としては大丈夫かなと
周波数は、静岡市を出るときの設定のままなので、60Hzにしたままです。
国道246号裾野IC付近、上り方向進行(リアカメラより)VGAサイズなのでそれなりの画質です。
上に黒い線が入っているのは、熱線です(^^;)
国道246号御殿場市市街地付近下り方向。
国道246号裾野インターチェンジ付近下り方向。
国道1号沼津市付近下り方向。
同国道1号沼津市付近下り方向リアカメラVGAサイズです。

タッチパネルで簡単操作、大画面のドライブレコーダーDR40T その2設定・装着編(NZACE)

設定・装着編です。
装着してからだと使いにくいので、まず内部で最低限の設定を行います。
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電源入れたところ。
こちらがデフォルト画面。
日付は2018-01-01となっています。
有機ボタン的には、アイコンが付いている3つが機能します。
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メインメニュー画面。
必要なところをタッチすれば、画面が切り替わります。
基本的に日本語モードになっていると思います。
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各種設定画面は、アイコンと文字でわかりやすくなっているので取説を読まなくても感覚で操作できます。
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日付設定モード。
タッチパネルで操作できますが、時々反応しなくなってしまった時は、右側の有機ボタンで、上や下(5つのボタンの、上から二つ目としたから二つ目)が上下ボタンになります。
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一番設定しなければならないのが周波数。
これを設定しておかないと、信号が真っ暗になって、どっちが赤信号で進入したのか証拠が残らなくなってしまいます。
これは、富士川以東が50Hz、富士川以西が60Hzと日本に電気が入った頃に、イギリスとドイツの技術を導入した結果、相互に違った周波数になってしまいました。
私は静岡に住んでいるので、50か60と分かれていますので、本当は都度切り換えないといけません。
因みに、デフォルトでは50Hzになっています。
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メイン画面から設定ボタンを押すと設定メニューが出て来ます。
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色々設定できると思います。
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装着状態のようす。
フロント画面。
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リアモニター。後ろは農家の農機小屋(^_^)
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エンジンを止めると自動でオフになります。
同じく、設定をいじらなければ、エンジン始動とともに、動き出せば録画が始まります。
注:どのドライブレコーダーも、駐車監視などと書かれていますが、一晩中止めてある車を監視するだけのバッテリーは搭載してありません。せいぜい10~30分位しか記録できません。
どうしても監視(悪戯など)したい場合は、車内に大容量のモバイルバッテリーを置き、画面をスリープ状態にして置くことで録画できるようになります。
その際、動体感知などにしておけばよいかと思います。
動画編に続きます。

タッチパネルで簡単操作、大画面のドライブレコーダーDR40T その1本体編 (NZACE)#ドライブレコーダー

ドライブレコーダーその2です(^^;)

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正面から。

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上から
中央は吸盤固定用の穴、右側には電源コネクタ(USBmini)、後部カメラ。

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底部。底はmicroSDスロットがあります。

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液晶画面タッチパネルですが、右側にも物理ボタンがあります。
指がたまに反応しなくなるときには、こちらでも設定可能です。

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物理ボタンのアイコン。
こちらでもわかりやすいです。
画面がミラー式になっているので、動画をオフにしていて、レンズの向きが合っていれば、サブミラーとしても使えますが、向きが難しいかも知れません。

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こちらが、フロントウインドウ吸着用吸盤。

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こんな感じでぶら下げます。

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取説は、薄いですが、すごくわかりやすく書いてありますので、安心して使えると思います。

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こちらは、吸盤接着型のもので、リアカメラも付いています。

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こちらはリアカメラ。
赤い線はバックモードにした時にバックモニターとしても使えます。

設定・装着編に続きます。

タッチパネル機能を持ったアクションカメラVANBAR その4写真編 #アクションカメラ

アクションカメラVANBAR 4Kのカメラ編です。
アクションカメラは、動画のみならず、タイムプラス、スチル(写真)なども撮影可能です。(Go-Proとほとんどのアクションカメラでもできます)

写真としてどのくらいの能力があるか試して見ました。
元サイズは1600万画素(4608×3456サイズ)を1280×960サイズにリサイズ圧縮してあります。

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写真は、動画編でも紹介しましたが、東海道の古刹、徳川家康が竹千代時代に少しの時期を過ごした興津清見寺です。
このお堂は、朝鮮通信使(何時代か忘れた。室町~江戸時代と長かったらしい)をもてなした時の記念だそうです。

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等倍切りだし
ワイドレンズ(魚眼系)だけあって、樽形収差が凄いです。

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画面中央はゆがみがあまりありませんが、黒つぶれがすごいです。
まあ、もっとも、iPhoneと同様の小さいセンサーなので、その辺は普通の大きなセンサーと比べてはいけませn。

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本堂を結ぶ渡り廊下。
奥には国指定史跡の庭があります。

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五百羅漢像。

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同、

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梵鐘(鐘撞き堂)から本堂を望む。

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梵鐘
逆光だけど、結構解像しています。

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等倍切りだし
上の書。
小さいレンズですが、しっかり見えます。

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説明もしっかり見えます。
数年前に、県文化財保護課が、補修していました。

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清見寺入口から、記念堂(左)と本堂を望む。
ワイドレンズなので一枚に収まる。

ということで、広角レンズですが、カメラが不調の時や、充電忘れなどの時にもそれなりに使えそうな感じです。


タッチパネル機能を持ったアクションカメラVANBAR その3動画編 #アクションカメラ

動画テストを行ってみました。

犬の散歩と最初の自転車とお寺を下るシーンは、リモートアプリのXDVにて操作。
リモコンも同梱されていますが、リモートアプリのXDVだと、ちゃんと録れているか、またアプリにて、動画静止画、画面サイズ(録画サイズ)、露出なども調整できるので楽です。
(スマホの方もバッテリーは消耗しますので、うまく使って下さい)

状況は以下のとおり。
録画データ 2K1080 60P(4Kまで行けますが、レンズやセンサーサイズを考えるとこのくらいで十分かなと)

ニーナさん(犬)の散歩。セルフィ棒を使って犬目線で撮影。

ロードバイクにアタッチメントを付けて、街並み撮影~東海道の古刹興津清見寺まで。
次の記事で詳細を書きます。

東海道本線唯一の、境内地を電車(貨物等)が通るのを撮影。

興津清見寺にある朝鮮通信使記念堂。

興津清見寺から、ロードバイクで坂を下る所(角度はあるが、距離がなく、すぐ国道のためブレーキしながらゆっくりと。

タッチパネル機能を持ったアクションカメラVANBAR その2周辺パーツ・設定編 #アクションカメラ

周辺パーツ編です。

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このような周辺機器入りのケースが付いて、届きました。

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厚みはこのくらい。

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開けたところ。
他社のアクションカメラ同様、。色々なパーツが入っているので、即使えます。
また、この辺は共通パーツが多いので、互換性があります。

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本体と防水ユニット、予備バッテリー、リモコン。クランプ。

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下側のケースに入っていたもの。
各種クランプ類。右上は自転車などのハンドルに固定する用。その下はむき出しで使う用。

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上側には、USBケーブル(充電用と、外付け延長用)、ベルト類、固定ケーブル。
真ん中の透明なものは、音が録音できるスリット入り交換蓋。
取説類となります。

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配送時には、このような簡易包装で送られてきますので、驚かないように。

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取説類は、日本語なので安心して使えます。
結構丁寧に作られていますので間違えることはないと思います。

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起動した所、標準で4Kモードになっています。
左の赤い部分は、充電。青はスタンパイみたいな感じ。
これは、MUSONには無かった機能です。

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設定メニュー。
タッチパネルなので、触ることで設定もできます。
もちろん、海中や水中などでの設定を考慮して本体やケースを入れたままでの動作も可能です。

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デフォルトでは4K30フレームになっていました。
レンズの大きさとセンサーの大きさから考えると、1082P60FPSでも良いかなと思います。

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シャッター記録モード(タイムプラス等)

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ループ録画。これは、バイクなどでドライブレコーダー代わりに使う人もいますので。
スローモードはスローモーション録画ができます。

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こちらが周波数設定。静岡県の富士川を挟んで東側が50Hz、西側が60Hzになります。
自動で大丈夫だと思います。
越境しない場合は、50か60で固定で良いと思います。
周波数が違うと、LEdライトや蛍光灯下で録画した時に画面がちらつく、フリッカー現象が発生します。
ご注意下さい。

動画撮影編に続きます。

タッチパネル機能を持ったアクションカメラVANBAR その1本体編 #アクションカメラ

4Kで手ぶれ補正がついて、しかもメニュー設定がタッチパネルでできるアクションカメラがあったので導入してみました。

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基本的に、Go-Proと同じパーツが使えるアクションカメラです。
従って、こちらでも何度か紹介しているMUSONと同じものだと思ってもらっても間違えはないと思います。
前の銀色のものが、電源ボタンになります。

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防水ケース上から。
録画、撮影用レリーズ(シャッターボタン)

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メニュー設定ボタン。
この辺は一般的なアクションカメラと同じ操作が可能。

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本機の売りは、こちらの部分、USBと書いてあります。

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このネジを外すと、USBコネクタが見えます。

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このコネクタに合ったジョイントケーブルが同梱されていますので、水中では無理ですが、屋外で長時間記録する。例えば長時間のレースの動画、タイムプラスで、一日の雲や自然の動向、花が咲くシーンなどを記録するのに、外部電源(モバイルバッテリー等)を使えば、バッテリーで録画するよりも長時間記録することができます。(SDカードと記録画素により時間が変わります。

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こちらがケースから出したところ。
他社のものと違って、銀塩カメラ封に銀と黒でケースが作られています。
上の丸い銀部分が電源ボタンと、モードボタンになります。これは、基本どこも同じ。

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上は、OKボタン兼、レリーズ(シャッター)ボタン。
メニュー設定の後、決定するときに押します。
動画(タイムプラス)の場合は、押すと録画開始、もう一度押すと録画停止。
カメラモードの場合は押すとシャッターが切れます。

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左側にはコネクタ類が集中していて、上からmicroUSB(充電用・データをPCに送る用)、microSDスロット。
下段はmicroHDMIコネクタ、(別売のケーブルを買うことで、テレビに直接映すことができます。

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上下ボタン。
上はリモコンや画像をスマホに送る用のWi-Fiの設定も兼用しています。
下の右にある(見えにくいですが)のは、スピーカー。

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バッテリーは、1300mAhあります。MUSONのPro3が1200mAhだったのでまた進化しています。
基本的に、こちらのバッテリーは中国製のアクションカメラ共通の仕様(もしかしたらGo-Proも同じかも)なので、メーカーは違えどバッテリーは共通で使える可能性があります。
種類によっては面取りしているものもあると思いますが、端子部分は同じ所にあるものが多いです。
従って、別売のバッテリー充電器(PSE認証は無いと思います)での充電もできます。(やりました)

周辺パーツ、設定編に続きます。

こちらが紹介しているアクションカメラ

  

こちらは充電器(別売)左は予備バッテリー付き、中は充電器のみ、右は高いけどバッテリーインジケーターがあるので、どのくらいで満充電になるかわかる優れもの。

ツインレンズ搭載のユニークなドライブレコーダーYO-710 その3動画編(Yokoo)

ドライブレコーダーと言ったら、動画でしょう(^^;)
どのくらい録れているのか、但しYouTubeにアップした時点で劣化、本ブログにアップする時点で圧縮劣化されるので、その辺はご容赦下さい。

また、ツインレンズの後ろ向き側部分は、個人情報が多数ありますし、そもそもこのブログでは顔見せしてありませんので、その辺は、モニターで再生したものをiPhoneでNGでない部分のみ録って、それをYouTubeにアップしたものをリンクしています。

Dr001

まず、朝のツインレンズ車内のようす。(これは動画をパソコンでフルサイズで表示し、静止させたものをキャプチャーしたもの。以下同様。

Dr002

こちらは、翌日(通勤時)の朝のようす。
朝の解像はすごく綺麗です。

Dr003

夕方18:00の車内のようす。(郊外のバイパスなので、車内は暗いです。

Dr004

18:20前後の市街地内の車内の様子。
屋外からの光が入るとそれなりに増感するので、見やすく綺麗に映っています。
この日は夕方から結構な雨が降ってきましたが、雨の中でも屋外の風景がしっかり解像していることがわかると思います。

こちらから動画をいくつか紹介します。


国道246号御殿場付近(設定は静岡市側の60Hzのまま)
画像は、YouTubeにアップしたものをリンクとしています。
パソコンなどでみる場合は、YouTubeのリンクをみて頂いた方がもう少し綺麗だと思います。
LEDライトはチラチラフリッカー現象を起こしていますが、消えているというより点滅して表示されます。
赤・黄・青は見えると思います。
従来型の信号機の方が、周波数(50・60Hz)に関係なく見やすいと思います。

国道1号線(バイパス)下り富士市(東田子の浦駅近く)渋滞し始めたので、左折して、JRのアンダーパスを通過するようす。


雨の中のようす。(但し、設置は運転席から邪魔にならない位置に設置してあるため、ワイパーがない場所)富士市(旧国道1号)吉原付近。

雨の夜間のようす。清水駅周辺市街地(生活道路)。

車内の様子。個人情報保護のため録画した動画をモニターで再生し、一部をiPhoneで撮影したもの。

追記:参考までに書いておきますが、特にETCへの影響もないようです。

ツインレンズ搭載のユニークなドライブレコーダーYO-710 その2メニュー・ドラレコ設置編(Yokoo)

車に装着する前に、予め家で各種設定をすることをオススメします。

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とは言っても、電源面倒くさいからパソコンのUSBに接続すると、外付けPCカメラモードになっちゃいますので、独立した充電用コネクタ(場合によってはモバイルバッテリー)で設定して下さい。

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こちらが、電源が入った状態の画面。(タイムスタンプは、ほぼ合っています)
右上のFHD108P+FHD108Pは、前後カメラの解像度になります。
下側の000KM/HはGPSが搭載してあるので、GPSを拾いさえすれば時速が表示されます。
自分が、速度超過をしているという証拠にもなりますので安全運転で(^_^)
MICが赤くなっているのは音声録音がされていると言うこと。

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こちらがメニュー画面。
たぶん、日本出荷版は日本語が標準になっていると思いますので、設定は簡単にできます。

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標準では、500万画素になっています。最大1200万画素でも記録できますが、レンズやセンサーの大きさを考えても5Mか8Mで充分かと。

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画質は、ファインで。

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時刻設定を確認したら、一般的な機器ではTOKYOなのですが、本機はなぜか南朝鮮でした。

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最低ここだけはやって欲しいのが、周波数。
富士川以東は50Hz/富士川以西は60Hzです。
この設定を間違えると、信号が真っ暗になってしまうこともあったり、点滅になったり。
特に最近のLED信号はフリッカーのようになります。
Go-Proやアクションカメラなどでは自動というモードがありますが、本機を始めドライブレコーダーの多くには50Hzか60Hzしかありませんのでお住まいの地域で設定を変えて下さい。
私は静岡市に住んでいて、県東部に行くことも多いのですが、60Hzで設定しています(^^;)

設置編。

私はPrius(30系)に乗っているので、窓ガラスがかなり傾斜した状態となっています。

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そのまま設置すると、モニターが何も見えずに、レンズの向きが合っているか、ちゃんと録画できているかが不安ですので、ステーが必要になります。
車種によってはそのまま取り付け可能だと思います。

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レンズは、このように自由に曲げられるので、録画自体は問題がありません。

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と言う訳で、ステーを買ってみました。
こちらは、樹脂タイプのもの。

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もう一つは、上の半額ですが、鉄のもの。
しっかりしているのは良いのですが、66.7gもあります(^^;)

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と言うワケで、樹脂のお高い方をつけてみました。
注:本来はETCの受信アンテナや、GPSアンテナ取り付け用のステーですので設置は自己責任で。

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最初に、ステーだけ取り付けて、半日ほどおきます。
というのは、本体ごと貼り付けると、シールの強度が持つか心配だったから。
というのと、シールがガラスに固定される時間を考えて。

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今の所しっかり張り付いているようです。

注:どのドライブレコーダーも、駐車監視などと書かれていますが、一晩中止めてある車を監視するだけのバッテリーは搭載してありません。せいぜい10~30分位しか記録できません。
どうしても監視(悪戯など)したい場合は、車内に大容量のモバイルバッテリーを置き、画面をスリープ状態にして置くことで録画できるようになります。
その際、動体感知などにしておけばよいかと思います。

動画編に続きます。

クーポンがある場合は、購入前にクーポンをチェックすれば割引されます。

 

両方とも、ETCやGPSのアンテナ用のステーとして売っています。(特にバイク用として売られています)
右の安い方は鉄製でしっかりしているのは良いのですが、ちと重いのが難点。
左のは樹脂で軽いので良いですが、ドライブレコーダー本体を支えきれるかと言うのが二つ買った理由。
現状では、左のものをつけています。
もしだめなら、右のに変えようかなと思っています。

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