iPhone6sリターンズ

年末(12月13日)に、かけ込みで依頼したiPhone6sのバッテリー交換。
その時のサポートのお話では、年内にはという事でしたが、結局届いたのは1か月後の1/12日。
ほぼ1か月経ちました。

まあ、予備マシンだから良いけど。

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こんな感じの箱で来ました。
たぶん、Plus用と兼用の箱でしょう。

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動作確認並びに診断後に交換。
というのも、動かないマシンだとバッテリーを交換しても意味がないから。

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ここから90日の保証。
過去にもマシン不具合により何回か無償で交換(本体並びにバッテリー)してもらった事はありますが、トラブルが頻発して購入後2回新品交換してもらったのは、iPhone4Sの時だけでした。

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BACKUPましんだけど、なんか懐かしい(^_^)

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購入時と同じフィルムで覆われています。

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APPLEへ返送した時に外した、SIM(So-netの0Sim)とケース、外した時にメッキメキに割れちゃったので買った安いフィルム。

フィルム交換とBACKUPからの復元に続きます。

データ等大容量化につき、128GBmicroSD

写真以外に、ハイレゾ音源などを扱い始めると、それだけで容量が64GBではきつい世界になってきています。
と言う訳で、昨年暮れのサイバーマンデーのタイムセールで1,000~1,500円位通常価格より安かったので保護。

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バルクケースで来ました。

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こちらが裏面。

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寒村だった(^^;)
まあ、流石にこの中には追跡用のチップは入ってないだろうと言うことで。

3000円位だった。

サンディスクも、この値段なので、こちらをオススメ。
でも、ちょっと前まで9,800円くらいだったのが安くなりましたねぇ。

とはいえ、これがクラッシュしたらバックアップも大変なので、適材適所で使うのが一番です。
必要な容量で対応しましょう。

エンターテインメントアーカイブ ウルトラQ・ウルトラマン(ネコ・パブリッシング)

いつでも買えるだろうと高をくくっていた「エンターテインメントアーカイブ ウルトラQ・ウルトラマン」が気がついたら、Amazonでは高値で取引されているのを知り、(また元に戻っています。)某楽天ブックスで急いでポイントを使って保護。
セーフ。

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書店でも見かけたのですが、めくった跡とか折れとかがあったので。

最近再び脚光を浴びているウルトラアーカイブ系に関連して発売されました。

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こちらがコンテンツ。
若い方には申し訳ないですが、私的に評価が高いものは、テレビのウルトラシリーズではウルトラQ・ウルトラマン・ウルトラセブンまでが思い入れがあって、帰ってきたウルトラマンの前半くらいまでは記憶がありますがそれ以降の記憶が全くない、というくらい円谷英二監修作品までです。

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既出の写真も多いですが、初めて見る写真もけっこうあって、先日紹介した特撮のDNAの図録と共に保存版になります。

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努力のあとが、右から見るとウルトラQ

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左から見るとウルトラマン。という。
凝った書籍となっています。

また、写真は撮っていませんが、頁下段には、ウルトラマンのオープニングのパラパラ漫画もあって、制作者が結構楽しみながら作っているなぁというのが感じられます。

興味がある方は、書店もしくは、楽天などで値上がりする前に後購入下さい。
全194頁の楽しめる書籍です。

ただし、残念な点も若干。

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一番目立つ所で誤植(^^;)

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さて、間違い探しです。これはもっとあかんやつですよ。
編集者のあるいは、校正者の風上にも置けないミスです。
なんでしょう。


こちらが楽天(但し楽天内部でも色々ポイントや送料が違ってくるので更に検索した方が良いです)

Amazonは売り切れで、扱い店舗が高値で出しています。


モーゼルFullcock C-96 Red9 Type 限定ストック付きモデル(アルゴ舎)

何回も発売が延期になった、Fullcock C-96 Red9 Typeがやっと来ました。


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こちらはSNS用

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表紙には、なんとワイルドセブンのヘボピーのイラスト。

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こちらが全景。パッケージは縦に長いです。

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モノは、スチールブラック仕様。

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ケース横から。

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スチールブラックが上、下がスチールグレイ(写真のストックとは色が違います)

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箱から出したとこ。

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C-96というのが品名。一般的にはモーゼルと呼んでいます。(写真は再掲)

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ちゃんと、照準を合わせるバーが付いています。(水鉄砲だから意味がないけど)

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銃握をセットして、ケースに入れたとこ。

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こうやることで、先ほどの照準を立てて、遠距離の敵を狙うことができます。
近距離ではまっすぐ飛ぶ弾も、徐々にカーブを描いて落ちていくので、銃を上の方に向けて撃つことで距離を伸ばすという仕組み。
水鉄砲だから関係ないけど(^_^)

残念ながら、Amazonでは品切れ。

こちらでは買えるかも。

 

銃とストックは別々で買えます。そっちの方が安い。

伊福部昭 百年紀 5 CD

買い忘れていたので保護しました。

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総集編的な構成。

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入っている曲は、PR映画組曲、大魔神組曲、キングコングの逆襲組曲、怪獣総進撃組曲、伊福部昭百年紀組曲、伊福部昭の主題によるHappy Birthday、それとライブやリハーサル音源なども入っていて美味しい組み合わせとなっています。

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開けたとこ。

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組曲で使用している各楽曲名。

これで、伊福部昭 百年紀4以外は全部買いました(^^;
4はちょっと好きな映画とは直接関係ないものなので
機会を見て手に入れようかなと。

こちらが5

こちらが4
主には子ども向けの組曲が中心です。
セロ弾きのゴーシュ、イワンと子馬、子どものためのリズム遊び、九人の門弟が贈る伊福部昭のモチーフによる讃 などなので。

特撮のDNA 蒲田展 その4 図録+補完編

各コーナーには、作品に携わった関係者の説明パネルが貼ってあります。

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特撮と言うことから、本編監督などの紹介はないです。
日本の特撮を世界に紹介した円谷英二。

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ゴジラのデザインを作った利光貞三さん

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元祖ゴジラのスーツアクターとして、世界中に知られていて2017年に亡くなるまで、精力的にゴジラ映画の宣伝と普及に尽力してくれた。

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有川貞昌キャメラマン。
初期の円谷作品をとり続けたカメラマン。

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中野昭慶特技監督、円谷英二の愛弟子で、特に爆破の中野と呼ばれたほど過激な爆破シーン、炎上シーンを得意とする。
低予算時代にあっても、爆破による迫力でカバーできている作品も多い。

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川北紘一特技監督
円谷英二、中野昭慶らの助手を土目、その後特技監督として多くの先品に関わる。
特にミニチュアやモーションカメラなどの技術を使い、リアルな描写の作品を世に出した。
引退後も特撮の普及繁栄に尽力してくれたが、72歳の若さで2014年に急逝。

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ここからは図録を紹介。
展示内容が面白かったので、普段は簡易のものを買うことが多いのですが、しっかりしたものを購入。

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表紙が1954ゴジラなら裏が2016ゴジラ。
図録もかなり丁寧に作られています。

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表紙。

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コンテンツ。

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何が良いというと、前段がかなり濃い。

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単なる図録と言うよりも、解説やら歴史などが丁寧に書かれています。

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あまり見たこと無い写真も入っています。右の写真は初めて見たような。(当社比)
それか見たとしても小さく見たかも。

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特撮のDNAは1月27日まで蒲田で行われています。
この記事で興味を持たれた方、ぜひ足をお運び下さい。


特撮のDNA 蒲田展 その3 平成~ミレニアム期

第三弾です。一旦終了し休養期間をおいたあと、復活した84ゴジラから紹介します。

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84ゴジラとハイパワーレーザービーム車

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ビオランテの触手。

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メーサータンク

残念ながら、首都防衛機スーパーX1とスーパーX2はありませんでした。

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モスラ対ゴジラだったか?93式ツインメーサー機

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二代目(MG2を入れると三代目)メカゴジラのヘッド。

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二代目モゲラとスペースゴジラのヘッド。

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ゴジラ・モスラ・キングギドラ大怪獣総攻撃のいわゆる白目ゴジラとバラゴン。
でもなぜかバラゴンの名前はタイトルに出ず。護国三聖獣と言われた中に入っていた。

この辺は、うちの子どもたちの世代。最初の頃は小さかったので一緒に行ってあげたが、後に自分たちでいくようになったので、メディアで見ものが多い。

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デザインが一新されたミレニアムゴジラの上半身。

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東京SOSに出てきた、砂浜に打ち上げられたカメーバ

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第三世代メカゴジラ

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この辺になるとまったくなじみのない流星人間ゾーンというテレビ番組のコーナー。
良くわからないです済みません。

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関係者のサイン。結構知っている方のサインが多い。
どれだけわかりますか?

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映画のオープニングタイトルに使われた、キングギドラのおなかの部分。

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小松崎茂先生による、地球防衛軍のドーム基地

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ミステリアンの宇宙ステーション

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モゲラの初期デザイン。
これだとあそこまで人気がでなかったと思う。
当初は四足歩行怪獣の設定だった。でもちゃんとしっぽから土を吐き出すので、地底工作機械という位置づけの想定は間違っていないかも。

続きます。


特撮のDNA 蒲田展 その2 円熟期~低予算期

続いては、円谷英二さん円熟期~交代期のコーナー。

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地球最大の決戦の小美人ザ・ピーナッツの撮影用小物。

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続けて、怪獣大戦争のP-1号とキングギドラのヘッド(これは本物かわからない位明るくケバぃ)、X星人の円盤。置くには波川女史(久美さまのパネル)

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地球のヘルメット、X星人の銃、X星人のヘッドギアとマスク(眼鏡)

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ゴジラの頭部
何ゴジラか書いてなかった。
でも、総進撃前後の作品のお顔してる。

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総進撃のSY-3号乗組員用ヘルメット(黄色かったイメージが)とチョココロネぢゃなくて、モスラ。

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ムーンライトSY-3号と発射時の補助ロケット。

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緯度0大作戦の黒鮫号三面図

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ニーナさん(愛犬)ぢゃなくて、キメラで作られたグリフォンの着ぐるみのヘッド。
残っていたのね。
緯度0大作戦で、唯一残念だったのが、このグリフォンと大ネズミ、仮面ライダーのコウモリ怪人風のコウモリ人間。この出来さえ良ければもっと良かったのに(個人的な感想です)
全部がゆるキャラ風の着ぐるみだったので。もっと皮膚というか、ゴジラ風の造形怪獣が動き回れば違ったかも。

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この間のゴジラ作品は完全にお子様向けになってしまって、(また、お金がかかる特撮に比べて観客動員数や、テレビの普及などによって斜陽化していた時代。なのであまり好きなものがありません。
低予算の中でもけっこうヒットしたのが、後に何度も設定が変わって使われているメカゴジラ。

初代メカゴジラ

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横から。
ちなみに、

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こちらがメカゴジラの電子頭脳。
周りはバイクや戦車などのプラモデルのパーツとランナー(成形時に繋がっている部品を繋ぐ軸)などがあります。
映画の時には一瞬なのでわかりにくいですが、こんな風になっていました。

そもそも、メカゴジラの目はウインカーの黄色い部品だし。

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メカゴジラの逆襲で最初に沈められた、調査船あかつき号。
結構でかいスケール。

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へドラの目。

続きます。

特撮のDNA 蒲田展 その1 黎明期~円熟期

18切符最後の日曜日、1月6日に東京まで行ってきました。

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一つは、フェルメール展、もう一つが蒲田で開催されている特撮のDNAです。
毛色が正反対ですが(^_^)
ちなみに、かみさんは、ルーベンス展とムンク展に。その間に私は蒲田へ。

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日本工学院専門学校「ギャラリー鴻」へ。
駅から徒歩二分だけあって、案内看板はありませんでしたが蒲田駅西口を降りてすぐわかりました。

開催されてそれなりに経つのと、正月休み(私的には金土は出社)だったのか、午後一に行ったけど空いていました。
こちらはストロボ(フラッシュや補助光)を使わなければ撮影可能ということで、結構撮りまくり(^_^)

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他の会場では、どのような順番で展示したかはわかりませんが、ここ、蒲田は、2016年のシン・ゴジラが初上陸した地ということで、マニアの方にとってはあるいみ聖地。(そこまで濃くないし、蒲田は初めて降りた駅かも)
第一の展示がシン・ゴジラでした。

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こちらは第一形態から最終形態までの、検討用雛形。
というのも、シン・ゴジラは日本のゴジラ映画史上初のフルCGの映画。
随所には模型による特撮も使っていますが。

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樋口特技監督のイメージスケッチなども展示されています。
結構可愛い描き方。

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樋口監督も測量野帳使うのね。なんか親近感が(^^;)
それにしても、頭の中ではイメージが出来上がっているのね。

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こちら、シン・ゴジラの終わりの方に出てきた、凍結されたゴジラのしっぽの先端。
映画ではちょっっとしかわからなかったですが、実際結構グロぃ(^_^)
こうなっていたのね。という感じで三法から見えるようになっています。

ここで、ご夫婦、特に奥様が凄く熱く語っていて。結構マニアックというかかなり濃い解説を旦那さんにしていましたが、旦那さんはそれほど興味がある感じではなく、生返事というか、頭に???がいっぱい浮かんでいました。
女性でしかもそれなりの年代の方(40代くらい?)で、ここまでマニアックな方を生で見たのは初めてでした。(ネット仲間は別ですが)

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一躍人気者になった蒲田君の合成の様子。

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続いて、ここから特撮の歴史コーナーになります。
現存する小道具のオキシジェンデストロイヤー。

ここで、おじいちゃんとお孫さんらしきふたり。おじいちゃんは70代くらい、お孫さんは小学校3年くらいですが、また、濃い濃い。オキシジェンデストロイヤー。ほか展示されている兵器やパーツなどほとんど知っているっぽくて、じいちゃんちゃんと教育しているんだなぁと。感心。

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元祖ゴジラが壊した特急列車の客車。

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フィルム缶(中身はわからないですが)や、当時の宣伝の保存用など結構貴重なものが

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バランの頭。
こうやって見ると当時売り出されたばかりのビニールホースが使われていたのが良くわかります。

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飛びバラン。
飛び立った所のシーンで使われたもの。
この見え方は映画でなじみがありますが。

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下から見ると、結構マッチョ(^_^)

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正面から見ると、結構可愛い(^Д^)

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宇宙大戦争のナタール人円盤、スピップ号と、東宝自衛隊のポンポン砲。

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妖星ゴラスのJX-1隼号中央と鳳号に搭載されていた探索ロケット(左)、宇宙大戦争の小型宇宙戦闘艇。

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隼号のイメージスケッチ(たぶん小松崎茂先生?)

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海底軍艦。残念ながら小松崎茂先生のスケッチは、ケース内なのでじっくり見られませんでした。

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ムー帝国の映像やテープが入っていた箱と、ムー帝国工作員(佐原健二)が使っていた名刺。
ってゆうか、こんなのもまだ残っていたんですね。

続きます。

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特撮のDNAは、1月27日まで蒲田の日本工学院専門学校「ギャラリー鴻」で行われています。
西口を降りて右に折れると商店街を歩いてすぐです。
興味がある方はお早めに。


36か月保証で、ガイド枠付きの液晶保護ガラスフィルム(NIMASO)

春に紹介した、iPhone8用の液晶保護ガラスフィルムですが、使っているうちに、右端が浮いて来たのと、ひび割れしたので、タイムセールで安かったものを保護。

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何度押さえても、浮いてくる(^Д^)

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こちらがヒビ入ったもの。
やはり2枚で600円(こちらもタイムセール)ではだめだな。うち1枚は子どもにあげた。どうなってるか?(^^;)

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こちらが樹脂剥いて撮影した所。

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36か月保証という素晴らしい。

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内容物。フィルム2枚、なんとフィルムガイドまで付いています。すげ~。
黒いのは周辺パーツ。別参照。

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黒い封筒の中身。
取説(日本語)、拭き取りクロス、ごみや汚れを取るアルコール類、毛羽立ちや埃を取るリムーバー(シール)
真ん中の小さいのは、貼ったガラスに気泡が入っていたら追い出す押さえ。

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読まなかったけど、日本語でわかりやすく丁寧に書かれています。

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まず、前に貼ってあったガラスフィルムを剥がします。
ヒビが入っているので、外すときに割れてしまいますので手を切らないように。

その後、セロハンテープ(これが当社的に最強 笑)でガラスが貼ってあったエッジの汚れや剥がしたときに静電気で付いた綿埃などを取ります。

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ウエットシートで念のため画面を拭きます。
その後、セム革で拭いて、アルコール類の染みなどを拭き取ります。

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綺麗になったら、貼付ガイドをiPhone8にはめ込みます。
そもそも、iPhon8や他のスマホもエッジがラウンドシェイプ(湾曲)しているため、そこまで保護ガラスやフィルムが貼れなくなっていますので、このガイドがあると安心して、誰でも綺麗に曲がらすに貼ることができます。

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かぱっとはめたとこ。

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剥がしますと書いてあります。
剥がした方を、液晶面に貼ります。

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わかりにくいですが、ガイドに沿って置くだけです。

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自己吸着式なので、敢えて押さえなくても自然に張り付きます。気泡もできませんでした。
かりに気泡ができた場合でも、指かリムーバーでエッジに押しやることで気泡を除去できます。

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めっちゃ綺麗に貼れました。

このメーカーですが、落としたりしてひび割れたり、あるいは、貼るときに失敗してもちゃんと補償してくれるらしいです。

安心して使えます。

まじ、これ良いです(^Д^)

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