自動ゴミ吸引タンク付きルンバ i3+(その3比較編) #ルンバモニター #アイロボットファンプログラム

ルンバi3+をモニターで体験していますが、出始めの頃の500シリーズと並べてみました。

20210911-062547

発売当初から規格は、ほぼ変わっていません。

当然中身は大きく進化していますが。

20210911-104855

裏面。基本構成(レイアウト)は一緒です。(性能は別物)

特に、当初のルンバは、部屋をまんべんなく縦横斜めなど複数往復して全体を綺麗にするのに対して、i3は高性能なAiが搭載されているため、基本的には縦横が中心で、無駄なく往復する形で(私にはそう見えます)効率良く清掃をしてくれます。

更に、空間把握能力というか、記憶能力というか、一回掃除をすることで、だいたいの障害物の場所(壁や机の脚など)を把握して、ここを曲がると、何があるというものを覚えていてくれるように思います。(違ったらごめんなさい、どうもそのように見えます。

20210911-062644

何世代か前から、集塵用のローラーがこのような形になっており、塵やワンコの細い毛など無駄なく拾ってくれてこれで清掃したあとは、フローリングを素足で歩いてもざらざらした感じがなく、気持ちよく歩いたり、床に寝転ぶことができます。

家族みんながそう感じているので、間違いでは無いでしょう。

20210911-104844

吸塵タワーがなくても、手動でゴミを捨てることができます。

集塵のようすは、また別途動画で投稿します。

#ルンバ #Roomba #アイロボットファンプログラム #ルンバモニター #ルンバアンバサダー #IRobot #ルンバのある暮らし #ニーナさん #保護犬 

自動ゴミ吸引タンク付きルンバ i3+(その2アプリ設定編) #ルンバモニター #アイロボットファンプログラム

昨日は、開封編を紹介しましたが、今回はiRobotのルンバをたぶん初めて使用するためのハードルとなりがちな、iRobotのアプリケーションについて、紹介します。
普通の方はiPhoneやAndroidのスマホ(スマートフォン)を使っていると思います。

出始めの頃のルンバは、本体で色々登録ができ、言語も日本語や動かす曜日、自動で動かすタイマーの設定などを行う事ができました。

最近のルンバは、スマホ(面倒くさいので暫定iPhoneで統一します、適宜Androidのスマホと読み替えて下さい)でWi-Fiとリンクさせることで、アプリケーションとも繋がり、外に居ながらにして家にあるルンバを起動させる事ができます。

これに付いては、過去にも体験している者がありますので、参照(検索ください)

一応、初めて使う方にもわかりやすくなるように、アプリの画面を表示しながら説明致します。

 

001 001

iRobotのアプリケーションをAppストア等からダウンロードして起動します。(無料です)

初めて開くと、(上左画面)言語設定画面が出てきて、「日本語」を選ぶとこのような画面になります。

次へを押すと、利用規約が出てきて、これを下まで見てどういうするを押さないと使用できません。

002

左画面、説明が出ます。

たぶん初めて使用する方は、最下段の登録を押さないと進めません。

複数台所有している方も登録して下さい。

次に右側、位置情報サービスを有効にする。

これは、位置情報を許可するにして下さい。

003

続けて、登録したいルンバ(もしくは拭き掃除マシンのブラーバ)を選択します。

右画面に遷移して、RoombaかルンバJシリーズかSシリーズを選びます。

最初絵柄がJシリーズに似ていたので、こちらで登録しようとしたら上手く行かなくて、上のRoombaを選んだら上手く設定できました。

本当はこの辺の手順は簡易でも取説というか、スタートアップガイドみたいな冊子を入れて欲しいと思います。

004

初期設定の確認事項(左画面)が出て、開始を押します。

続いて注意書きがありますが、充電ステーション(ドック)の設定に関する説明があります。次へを押します。

005

ルンバに名前を付けるところがあって、その次は無線LAN(Wi-Fi)のアクセスポイントの設定です。

家(アパートなどの部屋)に無線LAN(Wi-Fi)が無い方は、本体のみで使用して下さい。(もしかしたら直接本体とiPhoneと同期させる方法があると思いますが、割愛します。

続けて、画面右。ルンバを起動させます。ホームボタンとスポットボタンを同時押しします。音が鳴って起動する用になります。

006

暫くすると接続が開始されます。

007

iRobotがWi-Fiネットワーク「Roomba****」マシンによって番号が異なります。接続して良いか聞いてきますので、接続と押します。

暫くすると接続していますと出ます。

009

これで、設定が完了です。自動で掃除する時間は15分から色々設定ができます。画面ではリミットなしとなっていますが、15分に設定しました。

010

清掃が開始されると、自動的にドックから後退し、掃除が始まります。

時間が来ると自動的にドックに戻り。(ダストボックス搭載モデル=セットモデルの場合は、ドックに戻り自動的にルンバ本体に集められたゴミがダストボックスに吸引されます。

この部分だけ、掃除機と同じ大音量で吸引される音がします。

011

心配でしたら、手動でダスト容器を空にすることができます。

マシン比較編に続きます。

 

#ルンバ #Roomba #アイロボットファンプログラム #ルンバモニター #ルンバアンバサダー #IRobot #ルンバのある暮らし #ニーナさん #保護犬 

自動ゴミ吸引タンク付きルンバ i3+(その1開封編) #ルンバモニター #アイロボットファンプログラム

アイロボットファンプログラムにエントリしたら、当選したので、しばらく試して見ての感想を紹介します。

20210911-052227

従来のルンバ本体は大きいけど平らな箱ですが、今回のお試し版はタワー型の集塵機付きモデルなので非常に大きな箱です。

保護犬のニーナさんも興味津々。

20210911-061531

お返しするときに忘れないように、開封の状態を投稿しておきます。

ルンバは、縦に入れられています。

20210911-061614

箱から出したところ。一番上のは緩衝材。

20210911-061627

タワー型の集塵機は下がドック(充電ステーション)となります。

20210911-061725

箱から出したドック。

20210911-061758

裏から見たドック。パイプ上の部分が、集塵機となります。

掃除が終わってドックに戻ると自動的にルンバ本体に吸い込まれたゴミが吸引されるものです。

20210911-061830

こちらが予備の紙パック。なんか掃除機みたいヾ(^ )コレコレ

20210911-061912

こちらがルンバ本体。大きさは従来のものと大きく変わっていません。

20210911-062455

ドックを置いてみた所。

20210911-064239

早速、ニーナさんが興味を示しています。

20210911-105354

因みに、取扱説明書はこれだけ。iPhoneなどに似て取説もシンプルになっています。

#ルンバ #Roomba #アイロボットファンプログラム #ルンバモニター #ルンバアンバサダー #IRobot #ルンバのある暮らし #ニーナさん #保護犬 

<a target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/B08TWR2GLQ/ref=as_li_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B08TWR2GLQ&linkCode=as2&tag=niftycom073-22&linkId=27770faa61e95a91b450d634e0a0bf36"><img border="0" src="//ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&MarketPlace=JP&ASIN=B08TWR2GLQ&ServiceVersion=20070822&ID=AsinImage&WS=1&Format=_SL250_&tag=niftycom073-22" ></a>

https://amzn.to/3nCtXc7

 

 

 

 

 

ミラー型で高解像度、タッチパネルで気軽にレンズ位置調整可能なドライブレコーダーG840PRO

最近は、あおり運転以外に、駐車場での当て逃げや事故の目撃などで、自己防衛の意味でもドライブレコーダーが必須となっています。

ドライブレコーダーの中心は、GoProくらいの2.5~3inchくらいの小さいドライブレコーダーですが、それだと設定から操作や画像の確認なども見にくい状況なのが本音の所だと思います。

ミラー型のドライブレコーダーも何個か使用したことがありますが、画質が悪かったり、標準のミラーに装着するとミラーが大きいために上手く収まらないどがありました。

今回購入したG840PROは、ワイド画面レンズ一体型ミラー式のもので、GPSも搭載されているため、進行方向の表示や専用アプリを使う事で、Googleマップとの異動座標が表示される優れものです。

R0061375

本体のほかに、32GBnomicroSDカード,後方カメラとケーブル、シガーソケット電源、GPSが同梱されています。

R0061377

取扱説明書も細かく書かれていて、更に、後部ミラーを車外に配置する例も載っていますので、後部ドアかバンパーへの設置が自分でもできそうに書かれています。

20191208-163853

設置して投影した状態。デフォルトで反転モードになっているので、違和感がありません。

アイコン、左上は録画状態。赤ランプが点滅。GPSを拾うと進行方向に向かって方向が表示されます。

またその下の赤い文字は、時速になります。右上には時刻表示が出るので、車載の時計を見なくても最低限の視線移動で時間がわかります。

こちらは、一度GMTの時差表示を設定すればGPSから時刻を拾えるので正確です。

デフォルトでは、中国標準時GMT+8となっているため、Ⅰ時間少なめに表示されます。オプションで時刻設定でGMT+9にすれば問題ありません。

20191208-1643131

GPSを拾った状態。

20191208-171342

薄暮や夜間でもSONY製高解像センサーで自動的に増感されモノクロモードになるため、かなり鮮明に記録されます。

書きリンク先には、動画(音声はないが周囲の音は拾っていますw)があり、使用例がありますので、興味がある方はどうぞ。

さいきん、なぜか上手く貼れなくなってしまった(^^;)

https://www.youtube.com/watch?v=UJLYTDeHYnc&feature=youtu.be

 

https://www.amazon.co.jp/gp/product/B081ZKQ5JH/ref=as_li_tl?ie=UTF8&tag=niftycom073-22&camp=247&creative=1211&linkCode=as2&creativeASIN=B081ZKQ5JH&linkId=464dfee9847855faa31fd5174254d0d9

予備の活動量計Activity 24/7 AUTOMATIC ACTIVITY TRACKER (Withing)

普段NokiaのSteel HRを使っていますが。

因みにNokiaがWithings社(フランス)を買収したのですが、その後手放したので、現在ではWithingsとして撃っています。

活動量計に特化した腕時計Steel HR その1 開封編(NOKIA)

を参照ください。

このWithingsシリーズ、だいたい安くて13,000円~25,000円前後で売られていますが、たまたまEXPANSYSで日替わり特価6,500で売り出されていたので保護。(現在は元の定価に戻っています、因みに日本未発売モデル)

R0061279

パッケージです。

R0061280

横からみたとこ。

R0061283

スマホとBluetoothでリンクさせて活動量を記録するものです。

R0061284

反対側

R0061286

主な特徴

36mmのステンレスケース、50m防水水泳などでも可能。ダイビングは厳しいです。

サイレントアラーム(音がしないで通知などを振動で知らせる)

iPhone、Android双方で対応可能。

8か月バッテリー対応。

というのは、普通のスマートウォッチの場合は液晶画面等があるため、毎日もしくは数日で充電しなければならないのですが、本機は、ボタン電池CR2025一つで半年~最大8か月持つというものです。

R0061288

予備のため、未開封ですが、ケースと本体。

R0061289

拡大。

表示は液晶がなく、目標の活動量(歩数など)をスマートフォンのWithingsアプリから設定すると、例えば、10,000歩歩くとすると、右側の針が100%まで行けば目標達成となります。

スマートウォッチ、Apple Watchなどを使いたいけど、毎日充電するのは面倒くさいと思っている方、電脳ガジェットは格好悪くて使いたくないと思っている方、などには最適です。

下記リンクを参照ください。

https://www.amazon.co.jp/gp/product/B0728J49SG/ref=as_li_tl?ie=UTF8&tag=niftycom073-22&camp=247&creative=1211&linkCode=as2&creativeASIN=B0728J49SG&linkId=814b65651e64ad5d31c0c4adc0c5eb69

 

ほぼ日5年手帳(ほぼ日ストア・LOFT)

ほぼ日手帳に戻ったのは何年ぶりなのか?

ほぼ日手帳ができて2~3年目から10年位使っていたのですが、ここ数年は普通の手帳が中心になっていました。

特にここ2~3年は県民手帳(今年も、来年もw)が中心でした、と言うワケで。

R0061257

こちらが手帳のみの箱。某LOFTでたまたま一冊だけ残っていたので保護。

以前は石原五年帳を使用していました。既に期限切れちゃったけど(^^;)

R0061259

こちらが中身。手帳本体と使い方、後ろには見本があります。

R0061260

こちらが試し書き用の見本。

 R0061262

5年手帳の使い方。

R0061263

次ページ

R0061265

こちらが、背表紙。2020年から2024年まで。

R0061266

表紙。表紙はビニール系なので、そのまま使う事ができます。

R0061267

開けたとこ。年間カレンダーが5枚分

R0061268

こちらがデイリー5年分の曜日が書かれています。私的には全く読まない、お言葉が右下に。

R0061269

こんな感じね。イラストとか切り貼りしてライフログとして使っている人は使いにくいと思いますが、その日の出来事などを軽く書くには特に問題はありません。(実際石原五年帳も3世代続いたのはそういう理由)

R0061271

こちらが後半部分にある年間メモ。

R0061272

ほぼ日一年分にもあるギフトや重要なアドレスはあります。

R0061273

こちらは自由に使えるマイリスト

R0061274

地球誕生から見た一年間(^^;)

R0061275

パーソナルリスト。

こちらは毎日持ち歩くと言うより、事前の予定や大切なこと、その日あった出来事などをメモする感じに使います。

デュアルドライバー搭載で高音質なTRUENGINE SE(soundPEATS)

いつも低価格で綺麗な音を提供してくれているsoundPEATSさんから、最新型のデュアルドライバー搭載のケーブルレスイヤフォンが出たので買ってみました。

R0061224

箱あけたとこ。取扱説明書を外すと小さめのバッテリー搭載ケースが。

R0061228

同梱されている周辺機器は、充電用ケーブル(microUSB)とイヤピース(SとL、Mは本体に装着済み)

 

R0061230

昔に比べてバッテリー容量は大きく変わらずケースが随分小さくなりました。取説によると、バッテリーケースのみで、イヤフォンを3.5回分充電可能ということなので、効率は良くなりました。

R0061231

裏面は従来ながらのmicroUSB。

R0061232

ちゃんと日本の技適(技術適合証明)を取っているので、安心して使えます。

R0061233

蓋あけたとこ。デュアルドライバー搭載なので、普通のよりも一回りハウジングが大きいですが、それでもめちゃ大きい訳ではありません。

LRもちゃんと書かれているし、向きがあるので間違えることはないと思います。

R0061238

充電中のようす。充電中は白色LEDが点滅し、満充電になると4つランプが点灯します。暫くするとランプは消えます。

R0061242

イヤフォン充電中のようす。soundPEATSロゴが光るので見やすいです。ペアリングの時はこのロゴが半分赤白に点滅します。

R0061239

接続中(ペアリングされている)の状態。白く光っているので、接続したまま放置しても、ペアリングされているのがわかるので良いと思います。(充電ケースに入れると自動的にオフになります)

R0061240

一般的なイヤフォンは、マルチタイプ(1つのドライバーで低音から高音までをこなす)のものを使っており、直接音の出口に接続されていますが、本機はデュアルドライバーなので、低音と高音のドライバーが二つあるため、このようなデザインになっています。

デュアルドライバーが搭載されているのがわかるように透明なハウジングというのもわかりやすくて良いです。

R0061234

いつもは、iPhoneと接続しますが(こちらは、AptーXとAACオーディオに対応しているためiPhoneでも使えます)、音が良いXperia1と接続して見ました。

R0061235

ちなみに、片チャンネルでも使えるようです。

R0061237

Xperia1の再生中の待ち受け画面。

R0061226

こちらが仕様、AptーXとAAC対応なので、どちらのマシンでも問題無く使えます。最大再生時間は6時間。これだけあれば通勤や休み時間に聞きまくっても、業務中や授業中にバッテリーケースに入れておけば数日は充電しなくても対応できます。

R0061225

使い方左右でそれぞれの機能が異なりますので、一読することをお勧めします。

肝心の音ですが。

デュアルドライバー搭載というだけあって、低音から高音までの音の分解が良くできていて、広がりがあるのでメリハリのある音が出ます。

クラシック、ジャズ、ロック、サウンドトラックなど曲のジャンルが異なっても、音の再現性は良いです。

ワイド画面で高画質のミラー型ドライブレコーダーA1000(VANBAR)

今までのミラー型ドライブレコーダーは、純正ミラーと同サイズのものが大きく、カメラ部が干渉することが多くてずらして設置しなければなりませんでした。

今回導入したドライブレコーダーA1000はワイド画面で世界中の車のミラーにも適用できるということでしたので購入。

R0061165

microSD(TF)が入っていないとおもったら、本体に既に収納されていました。

R0061171

後部カメラは1080P(ハイビジョン)で、しかも、金属製で防水なので、本体外部に設置しても対応できるようになっています。

R0061166

附属のアタッチメントを使えば、従来型の背面ガラス内側に固定することもできます。車外に設置するには技術的な問題もあるので背面ガラスに設置しました。

R0061167

 

使用時には、フィルムを剥がしてください。

R0061169

本体上部には、左からGPSユニット(現時点では非対応なので自己責任で)、TFカードスロット(32GB東芝製が同梱)、背面カメラコネクタ、電源miniUSBコネクタになります。

R0061182

ケーブルの配線ですが、ドアモールにはめて収納しました。

R0061185

起動画面は写真の様な感じに。起動すると自動的に録画が始まります。(デフォルトでのミラー表示は正面カメラ)画面全体が表示されていて、非常にクリアに見えます。選択メニューは起動後10数秒で消えますので、走行中には気になることはありません。

左から、設定画面、再生、録画ボタン、ミラー切り替え、スチル撮影、画面ロックとなります。設定できるようにするには、録画ボタンをオフにする必要があります。画面はタッチパネルなのでタッチしたり、左右にフリックしたりすることで設定が可能になります。GPSは非対応(だけど、一部機能が反応します。)なので、日付設定は必要です。

画面は、左右の矢印があるもので切り換える事ができます。両面表示、背面表示など。

R0061186

フロントカメラの最大画質は標準画面の1080Pよりも一回り高画質の1296Pで録画できます。

また、夜間には増感してモノクロモードになるため、ミラーよりも見やすくなると思います。更に、夕陽や浅日が反射して見にくい場合は本体下部の電源スイッチをオフにすればミラーになります。(録画はされています)

 

 

 

 

タッチパネルと動作シャッター付きのドライブレコーダーV10(VANBAR)

以前にも、同様のドライブレコーダーを紹介しましたが、更に改良されて使いやすくなったので紹介します。

R0061146

パッケージです。

R0061155

基本、こちらのV10のみを購入すればフルセットで入っているので追加購入は必要ありません。

あおり運転抑止力の後方録画中シールも入っています。シールだけ貼っている車も見かけますが(^^;

R0061148

詳しい日本語マニュアルもあるので、初めての方でも使いやすいと思います。

R0061149

本体正面。カメラ風デザインです。最大で前後とも2K(1080P)の高機能カメラです。

R0061150

カメラ上。左から後部カメラコネクタ。GPS兼用のマグネット式着脱バー合体ユニット。Wi-Fi同期ボタン。電源ボタンとなっています。

Wi-FiはiPhoneとスマホのアプリケーションをダウンロードすれば、画面を見たり保存することができます。速SNSに投稿する事も可能です。

R0061151

背面は画面のみになります。タッチパネルでメニューなどはタッチパネルで操作します。物理スイッチは入っていません。液晶パネルは、3inchのOLED(有機EL)となっていますので、画面が明るいです。

また、録画中はメニュー操作ができないので、設定変更したい方は、録画中のアイコンを止めて操作します。

R0061152

左側にmicroSDのスロット(32GBの東芝製microSD同梱;但し日本でのサポートはありません)と、長期間停車するときに車の監視モードを使うようにモバイルバッテリーで電源供給ができるようになっています。本機では500mAhの簡易動作バッテリーがありますが、数日注射する時にはバッテリー切れになるときに使うと良いと思います。

ただし、背面液晶パネルを常時点灯すると、過放電してしまう可能性も高いので、背面液晶パネルはオフにして監視するようにしましょう。

そうしないと、バッテリーが過放電して充電不可になってしまいます。

R0061153

下面、下面には動作センサースイッチ(静止画シャッター連動)とマイクがあります。他のメッシュ部分は放熱用になります。

ご使用の際にはフィルムを剥がしておいた方が、センサー感度が高まります。

何かあったときにドライブレコーダーの下部で左右に手を振ると自動でスチル撮影してくれます。(後部カメラも連動させておくと前後とも撮影してくれます。)

R0061156

こちらが標準画面。表示を選ぶことができます。GPSが支柱+電源に連動しているので、GPSを拾うと速度表示も出て来ます。

エンジンをかけると、自動に起動しますので安心です。

アイコンは、左から、動作感知(画面前を横切るなど)、Pは駐車監視モード、車が斜めになっているのは、ぶつけられたりドアをこじ開けようとするときの胴体センサー、アンテナはGPS受信モード。microSDカードが入っている表示、音声はタッチパネルや選択の時にピーピー言う奴。電源は購入直後なので充電中となっています。

R0061209

アイコンは、Amazonから購入するとたぶん最初から日本語設定になっていると思います。

アイコン上から、解像度、ループ録画の時間(1分、3分、5分、カットなしがあります。ネットにアップするなどの場合は1分がよいかな)また、切れ目なく録画できます。リアカメラの胸像かカメラの表示のままかになります。

下段、GPS受診状況、音(タッチパネルや選択時のピーピー言うか無音か)、言語設定。

R0061210

因みにGPS受診状況。これを受信できると速度の記録や、北緯・東経などの座標がデータに記録されます。

別途ダウンロードが必要な動画ビュワーを見ると、地図と連動して表示してくれるので、旅の記録などにも使えます。

R0061211

画面二つ目、時計設定(購入直後は出荷時:製造時の時間になっている)、GMTは世界時計の設定。駐車監視モード(オンオフ)

動態感知(カメラの前を横切ると自動で記録される)、Gセンサー(車体揺れ感知)、時差記録モード(数秒ずらして記録する。なので、停車中に追突されて衝撃があってもその前の数秒もしっかり記録、ロックされます)

R0061212

WDRは、ワイドダイナミックレンジのことで、逆光や曇りなどに標準では白飛びや黒潰れなどを防止するものです。スピード単位は、ワールドワイドなので、km/Hかmile/hかです。日本の場合Kmなのでそのままで良いと思います。画像が転用されないように信号を入れておくものです。(たぶん)

R0061213

ナンバープレートは、ナンバーをわかりやすく記録するものですが、海外と違って日本のナンバーには対応していないと思います。

周波数。ご存じのように、日本は富士川~糸魚川を挟んで東が50Hzと西が60Hzとなっています。お住まいの地域の周波数に合わせておかないと、旧式の信号ではどれも真っ黒に記録される可能性があります。最近のLEDでは点滅して写りますのでたぶん大丈夫です)

 

スーツケースカバー(^0^)

海外旅行に行くと、同じようなスーツケースが多いのと、特にRIMOWA(リモワ)のアルミスーツケースは、乱暴に扱われることが多く、ボコボコのズタズタにされます(T-T)

そのために、スーツケースカバーを導入しました。

20190508-125309

こちらがかみさんよう。

20190508-125344

こちらが私の、私のは大きいので可愛いのがない。

なんか、見た目赤ちゃんのロンパースみたいな(^^;)

20190508-125646

これが着せた所。(事情があって返品=ほつれ)

20190508-125649

こちらが私の。

20190508-125710

並べたとこ。

荷物を受け取るところで、遠くで見ていてもうちの」スーツケースとわかるのが良いです。

«海外旅行のサブバッグに、折り畳みトップオープンリュック(MOBUS)

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想
2021年9月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

みんぽす

無料ブログはココログ

おすすめ