懐かしのSONYReadar その3 PRS-T1 (SONY)

ここから、なんとなく形が定まったように思いますが。

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なぜかピンクは飼う人がいないので安く買えます(^^;

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ボタン類はボトム部に集約されています。
リセットボタンと充電コネクタ、イヤホンコネクタ、電源ボタン。

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フロントパネルボタンが押しやすくなりました。

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こちらが裏面。
T2と一緒のデザインです。

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microSD拡張スロット。
SDスロットとMS-Duoスロットはなくなっています。

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こちらもケースが付いていました(^^;

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オプション。
これも全体的に変更無しです。
唯一変わったのが、Wi-Fiを搭載したこと。
これでReader単独でDLが出来ます。

注:既に本機からの購入や自動ダウンロードはできなくなっています。

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目立つのはオーディオ。
まだ使えます。

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因みに、デフォルトでは、T2と同様布袋が付いています。
あと、ペンね。これもしかしたらT2にもあったかも。

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日付は2011年1月1日なので、先に紹介したPRS-350や650の翌年という感じです。


懐かしのSONY Readar その2 PRS-650(SONY)

同時期に発売された、6インチモデルのPRS-650です。

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こちらもカバー付き。
私はカバーは買いませんが、たいがい昔のモデルってカバー付きで出ることが多いです。

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全面金属でそれなりの重さがありますが、タブレットほどではありません。
PRS-650は、なんと音楽も聴けるようになっています。
左からリセットボタンと充電コネクタ、イヤホンコネクタ、ボリュームとなります。
なんか昔の方がしっかり作ってありますね。

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上側。左から電源ボタン、昔あったMS-DuoスロットにSDカードスロット。
時代を感じさせます。

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タッチペンも内蔵されています。

T2かT1位から別になって、T3の時にはもう付いていなかったと思います。

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ユーザーガイド(PDFが入っていました)

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基本構成は全部同じ。


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こちらにもライト付きカバーが付いていました(^^;

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こんな感じで、見られるので、真っ暗な寝室でも読めます。

音楽は、聞いてないのであれですが、SONYなのでそれなりの音はすると思います。

懐かしのSONY Readar その1 PRS-350(SONY)

電子書籍のReaderストアはまだやっていますが、とっくに製品事業から撤退している、ごきゅあきゅなSONY Readerシリーズですが、低価格で買えるので保護しています(^^;)
手に入らないと困りますからね。
というのも、E-Inkが目に優しいので、小説や場合によってはコミックを読むのに丁度良いのです。
目が疲れないし。

と言う訳で、シリーズ化して歴史的な面も含めて紹介します。
いずれも当時2~3万もしたものですが、1000円前後で(物によっては)入手可能なので、歴代の物を集めてみました。

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本体、ほとんど使った形跡がないものと、タッチペン。
色がケバいのはご愛敬(^^;)
黒や紺などは高いので。
誰も見向きもしないものだと入れておけば、ほぼ最低価格で朝起きたら落ちているという。
まあ競り合うことがあるものでもないので。

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こちらが裏面。

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ボトム部。リセットボタンと充電やデータをやりとりするUSBコネクタ。

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上はパワーボタン。

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ちゃんと起動します。
こちらは何が良いかというと、5インチで小さい。下手するとジャケットのポケットに入るという小ささ。

まあ、他のは基本的に6インチなのでそれは無理ですが。

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ご覧のように何も入ってません。
残念ながら拡張コネクタがないので、内蔵メモリのみ。
テキストだけならそれほど気を遣う必要はなく沢山入れられます。

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こちらが下段。

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オプション画面。

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一般設定。なんと2010年1月1日。
今から8年も前の物です(^^;)

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内蔵メモリは、1.5GB。
マンガなど入れよう物なら、あっという間になくなりますね。

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新しい物に付いていたかどうか、画面回転。

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何の意味があるかわからない(^^;

メニュー等は一貫して同じですね。T2を主に使っていますが。

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こちらが一緒に付いてきた、照明付きカバー。

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このカバーを付けることで、一回り大きくはなりますが

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こんな感じで、ライトが出てきます(^Д^)

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こちらは、ライト無しカバー(^0^)

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この頃は、本みたいになってたのね。

楽天やKindle、BookLive!などのマシンは、基本的に専用の書籍しか使えないという融通の悪さですが、SONYのシリーズのみなぜか汎用のものも使えるという優れものです。
と言う訳で、紀伊国屋書店などから買った電子書籍も読めるし、PDFも読めるし、自炊したデータや、青空文庫などのテキストデータも読めるという優れもの。

高音から重低音までそつなくこなすBluetoothヘッドフォンA1 Pro(soundPEATS)

低価格で高音質のイヤフォンを基本としているsoundPEATSさんですが、ヘッドフォンが出たので買ってみました。

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渋いパッケージです。
右下に表示されている25時間バッテリーが持ちますという表記が目を惹きます。

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開けたとこ。
取説類と本体。

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袋と、USB充電ケーブル、AUX用ケーブル、本体になります。

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残念なのがノーマル用のケーブル(金メッキではない)なので、もし有線でいい音を聴きたい場合は、音質に特化した金メッキのケーブルを別途用意すると良いと思います。

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使用前に充電しようとしたら、満充電でした。
充電中は赤、満充電で青になります。

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こちらが本体、A1 Proです。
なかなか洗練されたデザインです。

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ボタン類。
電源ボタンはなく、▲=マーク(再生、一時停止)ボタンを長押しすることで電源が入ります。
電源を入れると、パワーオンと言います。
初めて使用する場合は、Bluetoothサーチモードになります。
上がボリュームアップ(長押しでスキップ=一曲飛ばし)
下がボリュームダウン(長押しでリバース=曲の始めに戻る)
となります。

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外側は、soundPEATSのロゴになります。前の♬音符マークよりもこっちの方が良いと思います。

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左側が充電用USBコネクタ、右がAUX用のコネクタになります。

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ヘッドフォンの長さはここまで伸ばすことが出来ます。

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ドライブユニットは、40mmと大きいので、音が良いです。
しかも耳当てがぷにぷにしていてフィット感が良いです。
特に今は寒いので耳当て代わりにもなって暖かいです(^0^)

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バンドの付け根にLR表記がありますが、ボタンユニットが右側ですので、見なくてもわかります。

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ヘッドバンドはクッションはありませんが、軟らかな素材なので痛くないです。

電池の持ち。
バッテリーは、マジで持ちます。
てゆうか、往復6時間18切符で東京まで行って来ましたが、その間ずっと音楽をかけっぱなしでしたが、全然バッテリーの減りは感じられません。
それ以降も使っていますが、まだバッテリーロー、プリーズチャージという言葉は出て来ません。

流石に25時間起きっぱなしで、音楽を聴く事は無いので、1週間に一度くらい充電すればほぼ持つという感じです。

小さいヘッドセット類は、3~4日で1回充電する必要がありましたが、こちらは気がついたら充電するか、警告が出てから充電しても良いと思います。

肝心の音ですが、
ドライブユニットが大きいので、重低音が出ます。また高音域もちゃんと出ているので、全体的にバランスが取れた音がすると思います。
日本語以外のクラシック、ジャズ。サウンドトラック、ロックなどを主に聞いていますが、問題はありません。
また、ハイレゾ音源を再生してもちゃんと音が出ていると思います。

この値段で10日近く充電しなくてもいい音がするので、コスパ高いです。


異色のベートーベン映画 不滅の恋人IMMORTAL BELOVED Blu-ray

以前、アマデウスを某コミュニティサイトに紹介をしたら、不滅の恋人と比べるとどうでしょう?という質問があったので、中古ですが保護して見たので紹介します。
アマデウスは、クラシック映画の中でもアカデミー賞を何部門も取って、名作と言われているものです。
但し、この作品素嫌いが分かれる映画でした。

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こちらも、アマデウスと並んで衝撃的な映画です。
こちらが表面。

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こちらが裏面。

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オープニングが、いきなりベートーベンの葬式から始まります(@@;

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モーツァルトと違って、盛大な葬式が行われているのはある意味安心しました。

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いきなりどろどろした遺産相続というか兄弟が、作品を奪いに来たシーンが出てきます。
ところが、ベートーベンの晩年後見人となっていた人が、ある文章を発見。
そこから、彼のあるいは、ベートーベンの若い頃からの動向が明確になるという構成です。

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何人か関わりのある人を訪ね歩き、思い出話が繰り返されます。

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耳が聞こえなくなっても、弦の振動で音楽を作る姿は哀愁を誘います。

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一方で、本人が演奏する曲は素晴らしいのですが、耳が聞こえないために、オーケストラとのコンビネーションが取れずに、失態を晒してしまいます。

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ベートーベンが活躍した時期は、ナポレオンの時代に移行しモーツァルトやバッハの時代のように白いカツラをつけなくなる時代に移行しています。

ここから先はネタバレになるのであとは楽しみに見て下さい。

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雰囲気が似た人を探した物です。

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クラシックが好きなので、サウンドトラックも保護してしまいました。15円(中古です)

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そもそも、演奏がサー・ゲオルグ・ショルティの作品なので、安心して聴けるアルバムとなっています。

 

少し前までDVDもありましたが、なくなってしまったようです。
但し、字幕などはあまり綺麗ではないです。(映像は綺麗ですが)

いずれも同じ物だと思います。

   

同じように、有名なクラシック作曲家を扱った作品には、アマデウスのほか、ショパン~愛と哀しみの旋律~やマーラー


SONY SW3(SWR50)その2 起動編

起動編です。
その前に、比較編の残り。

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左からSW3、SW2、iPodnano(;゚ロ゚)

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こんな感じ。

起動させてみます。
電源長押しでブルってなります。

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起動時は、アンドロイドウエアの表示が出ます。
頂いたときに、工場出荷状態にして送ってくれたので。

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アップグレードの嵐に(^^;)

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Android画面がでて

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Androidウエア表記が出てきます。

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7~8回アップデートが起きました。(二日くらいです)

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特に内容を見ないでも操作できます。

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こんな表記が出てくると、アップデートなのでこの画面をタップすると。

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このようなアイコンが出てきてアップデートできるようになります。

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これが都合7~8回来ます(^^;

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たぶん、一発でアップデートできるのではなく、少しずつステップアップしていかないとアップデートができないのではと思いました。

アップデートの番号並びに、アップデートの個数はその都度違っていました。

  

こんな感じなので、昔というか少し前の低価格だった時の価格よりも数倍高くなっているのが残念ですが。
いずれにしても、オクで高値で買うよりも海外版を安く買われることをオススメします。

今更ながら、スマートウォッチSW3(SWR50)を頂いた。

活動量計を探していたらそう言えば、スマートウォッチをかつてSONYでも出していたなと思って。
私はSW2で終わったのですが、発売と同時に購入した知り合いに聞いてみたら、今はApple Watchを使っているそうで。

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もう、ずいぶん前から使ってないのでよければあげると言うことでしたので、先月いただきました。
使ってみてよければ、考えようと思って(^^;)
因みに、活動量計もスマートウォッチも小さいバッテリーを使っているため基本的に寿命は1~2年という感じ。
また、普通の時計(含む電波時計・電波ソーラー)と違って、バッテリー交換は基本的に出来ない(メーカーもしていない)。
中には、改造分解サイトや、特殊電池をオークションで出しているメーカーもありますが、スマートフォンと違って細かな部品が使われているので、ほぼ使い捨てみたいな感じでいた方が良いかも。
と言うことでで、本体紹介です。

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日本版です。

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箱から出したとこ。

提供者曰く。放置期間が長いのでベルトが加水分解してベタベタになっているとのことでした。
そう言えばオクとか見ていても、コア(時計本体)のみで、ベルトはオマケみたいな書込が多いのはそのせいでしょうね。
逆に特殊な形状なので、ベルトが売っていないのは痛いですが。

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横から。

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SONYが作るだけあって、こういう所とか、結構しっかり作ってあるのが(^^;

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ベルトの機構が丁寧に作ってあります。
たぶんどこかの時計メーカーも参入していると思いますが。

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当時から評判が悪かった充電コネクタ(^^;)

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こんな感じで充電する感じになります。

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本体(コア)は、簡単に外れます。
傷が付いているように見えるのはフィルム部のものです。

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裏面。

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同梱品はどの活動量計も含めてシンプルです。

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本体(コア)のみの重さは39g

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ウレタンベルト込みで75gとけっこう重いです。

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中華活動量計は20g

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SWR10は21g

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スマートウォッチSW2が47g

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昔のiPod nanoをなんちゃってスマートウォッチにしたものは49gとなり、ダントツ重いです(^Д^)

  

こんな感じなので、昔というか少し前の低価格だった時の価格よりも数倍高くなっているのが残念ですが。
いずれにしても、オクで高値で買うよりも海外版を安く買われることをオススメします。

起動編に続きます。


調子に乗ってSWR12を落札してみたら(^^;

昨日まで紹介したSWR10は、初期型のものなので、随分値崩れしていますが、それ以外のものは、生産されていないので強気の価格で売っています。
ということで、オクで安かったので落としてみたのが。

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似たようなデザインのものですが、違いは、心拍数センサーが搭載されているもの。
これ元も高かったですが今でも1万円位で売られているもの。

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ベルトが普通の時計のようなベルトになって、本体の下に心拍数を計測するようなセンサーが付いています。

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こちらね。

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横から見たとこ。
まあ出っ張りがある以外は、前のSWR10とほぼ似ています。

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前のSWR10と

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センサーの配線の関係か、充電コネクタは中央ではなくて右側のシフトしています。

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形状はほぼいっしょ。

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こちらが同梱品。

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こちらが裏面。

とまあ、動作確認も含めてよかったのですが、なんせバッテリーが持たない。
出品の話によると、スタミナモードで2日は大丈夫ですと書かれていましたが、1日半しか持たなかったので早々に返品しました。

この値段なので、ちとお高いです。
とは言え、たぶん爪くらいの小さなバッテリーが搭載されているだけだと思いますので、この手の中古はオクやネットではあまり買わない方が良いと思います。

それよりも、中華製ですが3000円前後でもっとよい活動量計が売られていますから。

輸入版SWR10レザーベルト仕様(SONY)

ベルトを買ったつもりが本体が付いてきたという、びっくりした話(^^;)
昨日紹介した活動量計のSWR10ですが、使っていくうちに外れやすくなるという書込を多く見て、紛失したという話も良くあったので、ネットで調べてみたら、別の革ベルト版があることを発見して、保護してみたのがこちら。

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え~(^^;)
本体付いてるぢゃん(笑)

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こちらが昨日紹介した方。
あ、購入時期は全然違いますが。
因みに、大きな違いは、アイコンにあるように、レザー仕様は防滴(防水)機能が付いていません。
それもそのはず、革のベルトなので。

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箱から出してみました。

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こんだけしっかりしていれば、安心です。
(防滴がないのは残念ですが)

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この金属部分に本体を収めます。

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同梱品はこれだけ、
ベルトのSとかLの予備はありません。
普通の時計のように穴で調節するから。

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絵も違います(^Д^)

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裏面は、ブラジルのロゴがあるかないかと、イラストが若干違う位です。

ブラジルモデルよりも1000円お高いですが。
一つをかみさんようにして、こちらをつかうようにしてみました。

今更ながらに活動量計SWR10を導入(SONY)

もうずいぶん前に流行って、SONYでも撤退しちゃったのですが(^Д^)
昨年暮れに紹介した綾しい、中華の活動量計が意外と使えたので。
もっとちゃんとしたものを導入してみようと言うことで。

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安くなっていた、輸入版のSWR10を買ってみました。
そもそも、ブラジルワールドカップ記念モデルなので2014年モデル(笑)
色もケバい緑。

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箱の横には内容物のイラスト。

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裏面は全部英語。

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こちらが内容物。
バンド(ベルト)が二つあるのは、M~Lサイズと、S~Mサイズだから。
あとは取説は全部英語に生産が中国なので中国語。
充電用USBが短いけど付いてきます。

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こちらが本体。

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正面というのか?
電源部とLEDロゴ部。

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反対側にはUSBコネクタがあります。

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NFC(非接触型センサー)で母艦となるスマートフォン(ここでは、Androidスマホ)対応。
以前はSONYだけでしたがバージョンアップでその他のAndroidスマホでも対応するようになっています。
まあ、もう日本では売っていないか、嘘みたいに高いかのどちらかですけどね。
でもって、このサッカーブラジルワールドカップ記念モデルだけは安かったので飼いましたが。

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ベルト固定イボは、銀メッキ風です。
長く使っていくと外れやすいというコメントもあります。

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こちらの溝に本体を入れる感じ。

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ボタンの部分のみ出っ張っています。

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充電中は、この部分が点滅して、充電完了時には点灯する感じです。
日本語マニュアルをDLしたら、初回に使用する際は30分以上充電して下さいとありました。

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電源長押しすると、ブルって震えるのでそれで電源が入ったことがわかります。
後はスマホのNFCとBluetoothをオンにしてNFCセンサーに近づければ認証します。

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古い機械なので、リンクしたら何回かアップデートが始まりました(^^;)

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SONYのライフログアプリを入れることで、どのような活動があったか記録をしてくれます。
そもそも、マシンがBlackBerry KeyOneだし(^Д^)

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歩数と、歩行時間、睡眠時間、自動車の乗車時間(運転時間)なども記録してくれます。
あ~、これ母艦を持っていかないと正しく記録してくれません。
というのは、基本移動速度とかGPSの位置情報などは、母艦で記録しているから(^^;)
でも、自転車は上手く拾ってくれません。(拾うときと拾わないときがあります)
あと、犬の散歩の時の猛ダッシュはランニング(ジョギング)としてカウントされます(^^;)

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こんな感じで、移動中のイラストも表示(^^;まあ、はっきり言って、この絵はいらんけど。
あとは、スマホをいじった時間とか、音楽聞いた時間とかも記録されます(;゚ロ゚)いらんけど。
因みに、2~3時間電車移動中に音楽かけっぱなしにしていても、所々でしか音楽を聞いたことにはなっていないのが不思議です。
あと電車での移動はカウントされません。知らんけど。

紹介したのはこちら。2980円。

 

普通で売っているのは、こちら、少々お高いかぼったくり価格になっています。
逆輸入品は安いです。


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