HUAWEI WATCH その9ベルト追加編(HUAWEI)

前回紹介したベルトがちと首回りが細いので、着脱が面倒だったのと、磁石で固定するタイプだったので、仕事中に机にくっついてしまい、パソコン入力作業上効率が悪いので。別のものを保護してみました。

R0056286

以前、SONY SWR50のベルトを買った時とほぼ同じメーカー。

R0056289

ぼけてますが、Pinhen ファーウェイ 腕時計バンド (Stainless Steel Silver) という、いかにもHUAWEIの下請けというか、部品提供しているみたいな。こんなの書いて大丈夫かな?

R0056297

こちらも保護用にラップみたいなのがぐるぐる巻きになっていて。開けにくいったらない(^_^)

R0056298

横から。

R0056299

外柄から。

R0056300

こちらが同梱されていた、コマ外し用キット。

手に持つとずしりと重かったので測ってみました。

R0056303

79.5gと重いです(^^;

R0056302

なんと、以前紹介した方だと、23.9と超絶軽い。

と言う訳で、気分で替えようかなと。

 

どっちも同じような?

HUAWEI WATCH その8ドック追加保護編(HUAWEI)

HUAWEIのドックコネクタ(充電スタンド)ですが、最初に書いたように、APPLEに近いケーブル品質で、中古やオクで出ているもので使い込まれているものはほとんどが皮膜が破れて金属メッシュ地が出ているものが多いです。
また、旅行などに出かけるときも、純正ケーブルの場合、融通が利かないので、類似のものを保護して見ました。

R0056290

まあ、怪しい(^_^)

R0056291

中も怪しい。
決して、レンズカバーではありません。

R0056292

袋剥いてみました。
決して、レンズカバーでは(゚゚ )☆\ぽか
USBケーブルを剥いてないのは、類似のものを沢山持っているから。

R0056293

純正品と並べて見ました。
どちらも磁石が付いているので、反発したり引き合ったり(^_^)

R0056295

厚みも一緒です。

R0056306

汎用、microUSBなので、安心。
丸いのだけ持っていけば荷物が減ります。

もっと安いのもありましたが、USBケーブルが一体型だったりするので、こちらにしました。

HUAWEI WATCH その7マグネットクラスプ バンド18mm(NotoCity)

革のベルトも軽いし、見た目もおしゃれで高そうなので良いのですが、これから暑くなる時期にどうよ?
とゆうわけで、安いベルトを保護してみました。

R0056262

いかにも怪しいベルト(^_^)
昔なんか、バンビくらいしか手に入らなかったんですけどね。
いまは、まじで主に中国だけど色々なメーカーが安くだしているから。

R0056263

袋から出したとこ。
因みに、傷が付かないように、ラップ風の樹脂で巻かれています。

R0056264

こちらが工具なしでも指で外せる優れもの。

R0056266

ラップから、出したとこ。
意外と丁寧に作られています。

R0056267

折り返し部。
切り欠きがあるのが、工具が要らないストッパー

R0056268

反対側。

R0056269

こちらは、純正の革ベルトのバックル部。

R0056270

革のベルトにも切り欠きがあって指で簡単に外せます。

R0056271

反対側も。

R0056276

外したとこ。

R0056277

はめ直した。

R0056278

こんな感じ。

R0056279

マグネットクラスプ というのが、ここが磁石になっていて、長さ調整並びに固定ができるというもの。

R0056280

こんな感じでしっかり止まります。

R0056281

こちらもそれなりのお値段に見える(^^;)

サムネイルの色が違いますが、リンク先に色々な幅のベルトがあります。
因みにHUAWEI WATCHは18mm幅。

先日紹介した全方位サンシェードを付けてみた

3月21日に袋だけ紹介した、夏に向けてGreen Convenience 遮光サンシェード ですが、暑くなってきたので設置してみました。

20180331_0903111

いずれも付属の吸盤は使わずに止めることができました。
サイドウインドウ前後。
左右とも同じなのでうまく収まります。

20180331_090317

フロントウインドウは、ちと小さいので前から使っている方が良いかも。

20180331_090326

リアウインドウ。
うまくはまりました。


リマスター版空の大怪獣ラドン 私的比較その2

ラドンの続きです。ここからが見せ場(^_^)
博多破壊シーンになります。

Bd022

新天地のようす。

Bd023

慌てて店じまいをする人達ですが、逃げろよと言いたい。ヾ(^ )コレコレ
時代の違いなのか、日本映画専門チャンネルの方が解像度が高くなっているようで、諸車通行止の赤い字の横の文字のよこの小さな字も見えます。

Bd024

ラドンが通過するシーン。

Bd025

飛ばされるバス。

Bd027

飛ばされる看板群。

Bd029

ここの合成がいつ見ても感心しますが、崩れ落ちる瓦礫の奥の通路を逃げ惑う人達(の合成)

Bd030

岩田屋ビルに降り立とうとするラドン。
写真は圧縮してしまったので見にくいですが、右のBlu-ray版だと消されて見えないピアノ線が、日本映画専門チャンネルの方ではうっすら見えるはずです。
縦に天井までピアノ線が吊されています。
そもそも、飛行中のラドンが舞い降りるには、ピアノ線を吊って下ろさなければならないので、左は見えるようになっています。
それが、東宝のBlu-rayでは消えちゃっています。
特撮としてまた、歴史的な価値を考えるとピアノ線は出しておいて欲しいです。

Bd032

こちらでも、日本映画専門チャンネルにはピアノ線があります。

Bd033

有名な電車のシーン。

Bd034

ゴジラ映画やウルトラシリーズでも使い回されている、有名な家屋(^_^)
パートのおばちゃんが、1枚1枚手作りで貼った瓦屋根が一瞬にして吹き飛ぶシーン。

Bd037

西鉄電車がひっくり返ったときに見える、モーターを動かすための銅線。
電柱の文字も、日本映画専門チャンネルの方が読めます。

Bd039

精巧に作られた岩田屋ビル周辺の街並み。
電信柱のトランスがショートして発火するのも細かい。

Bd040

ラドンが歩き回るシーンでもピアノ線が吊されています。
着ぐるみと、操演の一体的な美しさ。

Bd041

こちらでも、ラドンが移動する度に電柱のトランスがショートして火花が散ってます。

Bd043

この時代の戦車は、リアルよりもしっかりした作りになっています。
たぶんM24チャーフィーをベースにしているものと思われます。

Bd044

カラー初登場、東宝自衛隊オリジナル特殊兵器、ポンポン砲

Bd045

ご覧のように手戦車も丁寧に作ってあります。

参考
上の比較では見えにくかったので、別途撮影してみました。
日本映画専門チャンネルの方です。

20180409_161718

こちらでも見にくいと思いますが、背中に多数のピアノ線が吊ってあるのがわかります。

20180409_161727

こちら。
両腕というか羽の部分にも斜めに引っ張るピアノ線が見えます。

20180409_161737

こちらになるともっとわかりやすいと思いますが、ラドンの羽の部分にピアノ線を固定する丸い金属が見えると思います。

最近の映画の多くはCGで、実写との区別が付かなくなっているものになっていますが、この時代のミニチュアワーク、含めて怪獣の操演なども技術的に素晴らしいものがありますので、こういうのも捨てがたいです。

20180409_161953

方の付け根からピンと貼られている操演用のピアノ線

20180409_162316

飛び立とうとするラドン。ピアノ線が目立つように明暗を加工しています。

20180409_161808

参考。
映画ではあっという間なのでなかなか気がつく人はいませんが。HDリマスターになって、はっきり見えちゃった例。悪くないです。逆に、こうやってちゃんと走らせていたんだと確認できる貴重な一枚。

これからも、宇宙大怪獣ドゴラ、フランケンシュタイン対地底怪獣、フランケンシュタインの怪物サンダ対ガイラ、キングコングの逆襲、妖星ゴラス、美女と液体人間、ガス人間第1号、海底軍艦、緯度0大作戦、宇宙大戦争【ロングバージョン】、地球防衛軍
ボールドは、Blu-ray未発売、あるいは日本版Blu-ray未発売のものなので、楽しみです。


F-15 EAGLE 1/100 (サニー)

昨日は、MANNEN(万年)のF-15 EAGLEを紹介しましたが、今度はサニーという模型メーカーのものです。

R0055751

箱絵です。

R0055752

横から。

R0055754

反対から。
F-14トムキャット、F-15 EAGLE、MIG25フォックスバット

R0055753

横。こちらも300円(当時)です。

R0055755

がたつかないように、真ん中が止められています。

R0055756

こちらが組立説明書。あれ?どこかで見たような。(^^;)

R0055757

裏側も、みたことがあるような(^^;)

R0055759

どうみても、MANNEN(万年)の金型。

R0055760

裏側も配列がいっしょ。

R0055761

翼端が試作機。

たぶんMANNEN(万年)の金型だと思います。
この時代、模型メーカーの廃業が相次ぎ始めた頃なので、小さい模型メーカー間で金型譲渡(販売)があったものと思われます。

Rimg0062

箱絵はイメージが全然違いますけど。

Rimg0063

上のタイトルロゴが違うだけで、説明図はおんなじです。

Rimg0070

塗装イメージ図も同じです(^^;)

Rimg0071

左がサニー、右が万年
成型色が違います。

Rimg0072

本体

Rimg0073

ミサイル類

因みに、この後だと思いますが、金型が韓国のアカデミーというメーカーに行ってしまったようです。
偶然見つけました。たぶん、万年・サニーと同じものです。
教えていただいた情報によると、アカデミーからサニーが輸入していたようです。(追記)

Akademy

注:画像は拾い画像を合体編集したものなので、問題がありましたら削除します。

F-15 EAGLE 1/100 (万年・MANNEN)

貴重なのかわかりませんが、万年(MANNEN)のF-15 EAGLEです。

Rimg0047

この箱絵で違いがわかる方、ジェット戦闘機マニアか、模型マニアだと思います。

Rimg0048

横。ミラージュとMIG25フォックスバットのイラスト。

Rimg0050

反対側は、F-14トムキャットとF-15 EAGLEです。

Rimg0051

当時、300円ほど。

Rimg0052

組立説明書。
万年と書いてあります。

Rimg0053

デカールが、なんとなく生きてる?
黒く見えるのはディスプレイスタンド。

Rimg0054

箱から出したとこ。

Rimg0055

スタンドと、キャノピー

Rimg0058

先端と尾翼、ミサイル、増槽等

Rimg0056

本体
あれ?主翼が・・・

Rimg0057

拡大。
羽が現行のデザインと違います。
調べて見ると、F-15の試作機を模型にしたらしいです。

Rimg0059

背面塗装イメージ図も羽がストレートになっています。

Rimg0077

BENホビーのF-15 EAGLEと。

Rimg0078

上が万年製、下がBENホビー

Rimg0079

右がBENホビー。
BENホビーのF-15 EAGLEは、機体全体が一体成型になっています。

Rimg0080

翼端は、現在のF-15 EAGLEの形状です。

模型一つとっても面白いですね。


HDリマスター版空の大怪獣ラドン 私的比較その1

先に書きましたが、日本映画専門チャンネルで月2本、東宝特撮映画のリマスター版を放映することになったのが、スカパー!加入のきっかけになりました。
というのも、東宝特撮映画のリマスター版は、Blu-rayでもごく一部販売されていますが、評判があまり良くありません。
またBlu-ray化してほしい映画が未だにされていないと言うことを考えると、今回のラインナップを見る限り欲しいものばかりと言う(^_^)
同様のイベントは数年前にもあったようですが、その時はたいがいのものがBlu-rayになっていたのでま、いっかみたいな。
一つ、発見されたキングコング対ゴジラの4Kリマスター(2Kダウンコンバート)放映のみ、ネット仲間の方にお願いをして録画してもらったくらいです。

と言う訳で、手持ちのBlu-rayとどれだけ違うのか比較してみました。

 

因みに、こちらが初期の頃(2009)に東宝がデジタルリマスター販売したものです。
てゆうか、今見てみたら、結構値上がりしているものも増えてますね。
店によって値段が違いますが、東宝のBlu-rayってあまり値下がりしないどころか高くなる傾向にあるように思います。
紹介した二つの作品は、丁寧にリマスターしすぎる面があり、賛否両論あったものです。
一つは、特撮の時に使われた、吊り用のピアノ線を傷処理に合わせて、一緒に消してしまった。
彩度や明度を極端に上げて見やすくした。
など、この二つの作品はびっくりするくらい綺麗になっています。
DVDでは見られなかったものもはっきり見えちゃってるとか(^^;)

と結うわけで、画像比較をしてみたいと思います。

本当はパソコンなどで直接キャプチャすれば良いのですが、面倒くさいのもあるので。
条件としては、プロジェクターを天井に向けて、100インチ相当の大画面にして、それをiPhoneで撮影しているという単純な主砲です。
このため、写真が斜めになっている場合があったりすることをご了承下さい。
また、撮影したデータは大きいので、リサイズ、ブログ用に圧縮してあるので、かなり劣化しているものと思って下さい。普通は1データ3MB位あり、サイズとしては4000×3000位ですが、1280×845、80kbに落としてあります。
更に今回は並べているので、余計リサイズ、圧縮されているので原盤に比べると、コメントをみて、本当にそうなの?と思うものもあるかも知れません。ご了承下さい。

最初に書いておきますが、左が「日本映画専門チャンネル」右が「Blu-ray」です。

Bd001

Blu-rayの方が派手め(明るめ)に出ています。
この辺はほぼ一貫して同じだと思います。

右下の映倫マークは、どちらも見やすくなっています。
前段の事件は置いといて。
後半のラドンが出てくる辺りから。

Bd002

日本映画専門チャンネルの自衛隊(防衛隊)基地のレーダーサイトの壁ですが、黒潰れっぽくなっていますが、Blu-rayの砲ははっきりドアが見えています。
また、移動車輌も明るく見えます。
空全体も曇天ですが、明るくなっています。
これが一貫して明るめになっていると言われるゆえんです。

Bd003

基地のようす。
どちらの絵も四隅が光量落ちしています。この辺は当時の技術的というかフィルム特性であると思います。
色味や雰囲気に大きな差はありません。

Bd004

未確認飛行物体(国籍不明機)が、急カーブしうて追尾する当時の自衛隊の最新鋭機F86Fセイバーに向かってくる瞬間のパイロットのようす。
Blu-rayの方が明るめです。

Bd005

ラドンがいるらしいき場所を阿蘇方面に探索に行っているメンバー。
ポーズは違いますが(^^;)(タイムラグがあるため)
Blu-rayの方が明るめに。日本映画専門チャンネルの方がメリハリが効いた絵になっています。

Bd007

ラドンが出現するシーンと、探索隊のメンバーの合成。
こちらではそれほどの差はありません。

Bd009

ラドン発見を知らせに行くジープ(無線で言えよという突っ込みはなしで)
Blu-rayの方が派手めになっています。日本映画専門チャンネルの方が自然の感じがします。

Bd010

ラドンが飛翔するシーン、因みに走るジープの下の土煙は、空気を出して撮っていると聞いたことがあります。
明るめなのはBlu-ray。

Bd011

所々で実機の空撮シーンが出てきますが、こちらは、F86Fセイバーではなくて、F86Dセイバードッグと言われているもの。おまけに、米軍マークが(^_^)
所々で、日本機と米軍機が混在しています。
当時はここまでリマスタリング、デジタル化されるとは思っていなかったので、米軍機が混ざっていても瞬間的なものなので、気にせずに使っていたんでしょうね。

Bd012

こちらはミニチュア。
偶然同じタイミングで撮れました(^_^)
特に差は見られません。

Bd013

1950年代の佐世保駅のようす。

Bd014

こっちになると長崎っぽいですが、街並み。
道路が広い!
スモッグがすごい。

Bd016

ラドンを見上げる観光客?
文字やバスのリベットは、日本映画専門チャンネルの方がはっきりしているように見えます。

Bd017

教会とラドン。
でも、なんか絵っぽい。

Bd018

観光バス乗り場。

Bd019

店の中から。

Bd020

商店街。
解像度は、日本映画専門チャンネルの方がはっきりしていそう。

Bd021

長崎の西海橋、まだありますよ(゚゚ )☆\ぽか

長くなったので続きます。


4K再生可能 スカパー!受信用の録画機 BDZ-ZW1500(SONY)

うちの子が持っているSONYの録画機は古い物なので、外付けHDDを増設する端子がなく、拡張が不可能、しかも古いマシンなので500GBしか搭載されていないということで、新しく買ってもらいました(^^;)スカパー!を払う条件で(^_^)
もう一人が持ってるマシンもあるのですが、全部アニメばかり録っていて空き容量がないこと、Blu-rayに焼くのが面倒なことなどから、2号に依頼。

20180401_103110

下が昔の奴。
それにしても小さい、右上に4Kって書いてあります。
大きさ的には、1/3は小さくなっています。

20180401_103115

唯一うちの子が残念と言ったのは、表面がピアノ塗装風の樹脂。
それにしても薄い(^^;)

20180401_103123

時代の変化か、コネクタ類がほとんどありません。(上ね)
しかも、大きなファンが無くなってる。
あと無線LAN搭載になっているので、設定も、アップデートも簡単にできるというのが良いです。
USB 3.0付いてるし。

20180401_103818

電源を入れるとセットアップがイラスト入りで、特に取説読まなくても簡単に接続、設定ができるのが良いです。
時代は進んでいますね(^^;)

20180401_103917

放送の受信設定、スタンバイモードの設定、モニターの設定、番組表の取得、時刻の設定
が簡単にできます。

20180401_103922

こちらは昔からあったと思いますが、住まいの地域を特定する郵便番号入力。
これで、チャンネルのプレセットアップができます。

20180401_104014

放送不毛地帯なので、地デジ自体のチャンネルが少ないです。
まあ、私的には基本家で地デジのテレビはニュース以外見ないので良いのですが。

20180401_104020

BS/CSの設定。

20180401_104030

瞬時起動するかどうかの設定。これ、起動してからのタイムラグがあるのが一般的なレコーダー(昔に比べたら早くなりましたが)それを更に起動して、あ録画したいと思ったらボタン一発で録画できるというもの。

20180401_104051

どちらのマシンに出力ルルカの設定。
液晶テレビか、プロジェクターか。選択できる(^^;)時代は進んでいるのね。

20180401_104055

テレビのメーカーが沢山ある(^^;
でも、LGはあっても、Samsunやフナイなどがない(^^;)
あとモニターメーカーもないな。

因みに、この設定って、例えば、レコーダーの電源を入れるとすぐにHDMIに接続されている番号のモニターに切り替わるという優れもの。

20180401_104233

ネットワーク設定ですが、これをすることで、ネットワーク経由で予約ができます。

20180401_104043

ネットワークの設定で色々設定できるのが良いです。

20180401_104254

無線LANの設定です、WPSやAOSS、直接入力でも設定できます。

20180401_104435

SONYのスマホアプリ、Video & TV SideViewを持っているとネット経由で予約ができます。

20180401_104505

プレステみたいな設定から、見た感じで使える設定に変わりました。
個人的にはこっちの方が直感的にわかりやすいので良いです。
前のはマジでゲーム機と同じ構造でアイコンだけだったので良くわからなかったです。
子どもはそっちの方が操作体系が統一されているので簡単と言ってましたが。

20180401_104515

番組表の取得や・・・・

20180401_104608

検索絞り込みなどを登録しておくこともできます。


ウイルスセキュリティがMACにも対応したので入れて見た(SAUCENEXT)

たまたま、3年?5年?入れていた、Kasperskyが先月末に終わってしまって、まあ、MACだから大丈夫か?と思っていた所。
ウイルスセキュリティがMACやiOS、Androidに対応したというメールが来たので、キャンペーンで今なら的なものがあったために、買ってみました。

というのも、フィッシングやらスパムやら最近はウイルス以外の脅威も増えてきたので、MACも安心していられないかなと思って。

R0056386

ウイルスセキュリティ for Macとなっています。

とその前に、Kasperskyを殺さなければいつまでもうるさいので、アンインストーラをDLして、消します。

続けるにして・・・

R0056387

使用許諾契約を確認して、続ける。

R0056388

あっという間にセットアップは終了して、その後、アップデート(最新のシステム)にする必要があります。
MACらしく、アイコンがちゃんと出ます。
因みにMBAだとMBAのアイコン。

R0056389

初回は怖いので念のため、検査をします。

MAC4台持ってるので、全部に入れました。

必要に応じて、1台用、5台用があります。
また、既存ユーザーはキャンペーン等もあると思いますので、メールか、サイトを見て下さい。
割引率が全然違います。
私的には、キャンペーンのメールが来ていたので、そっちから注文。5台で3300円くらいでした。
ネット直で調べたら、4700円位?でした。

もしかしたら既にキャンペーン終わっているかも。


«諸処の事情があって初めて有料チャンネルに加入(^^;)

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想
2018年4月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

みんぽす

無料ブログはココログ

おすすめ