昔懐かしいXperia Z Ultra のフィルムとコネクタ用フタを修正する

以前、バッテリーを交換したと紹介しましたが、満身創痍状態のXperia Z ultraです。

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傷だらけ。

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背面もボロボロと言う訳で、在庫があるうちに。

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両面が1組で売られているのがこれしかなかった(^^;)
女子じゃないですが。

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裏面と表面2枚です。

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ガラスと違って貼りやすい(^_^)

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これで生まれ変わりました。

もう一点。

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microUSBコネクタ部分のふたが、経年変化で、まずパッキンがなくなり、ちゃんと閉まらなくなってしまいました。

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いまでも無償でもられるかはわかりませんが、docomoなどのキャリアでは保険に入っていれば、無償で交換してもらえると思います。
私のは残念ながら海外製のなので(^^;)

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こんな感じで来ました。あ、封筒には入っていましたが。

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こちら。
ちゃんとパッキンも付いてます。

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反対から。

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えいや~って古いのは引っ張って外してしまいました。

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入れにくかったので精密ドライバーのマイナスを沿えて押して上手く行きました。

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これで不意に、ふたが空いてしまうことがないので、入浴読書用マシンが復活。
今もそうですが、Xperia Z3 TabletCompactを使っていますが、こちらはバッテリーがそろそろ危ないので延命しようかなと。

こちらが予備蓋。昔は2000円以上していたのでやすくなったというか、在庫があるうちに買わないと手に入らなくなりますよん。

フィルム。
ガラスもあると思いますが、前面だけと言うものが多いので。

ほかのキャップも不安な方は、セットの方が良いかも。


おしゃれなパッケージで、色違いの香りが楽しめるアロマキャンドル(Parubi)

色々疲れが溜まってくるとまた~りしたくなります。
そんなときには、アロマの香りで・・・

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和菓子というか焼き菓子のパッケージみたいなもので送られてきました。

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開けると4色の入れ物があります。

一つあたりの大きさは、直径7cmなので、良くある宴会場の固形燃料大のアロマキャンドルよりも遙かに大きく長持ちしそうです。

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蓋付きの湯飲み茶碗っぽいですが・・・

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素材は金属でできていて、中にびっしりアロマキャンドルが入っています。
青い缶は、ラベンダーの香り。

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赤い缶は、リンゴの香り。

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緑の缶は、春の香り(どんな香りや?)

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黄色は、バイオレットの香り。

私はその辺詳しくないですが、気分によって、付けるキャンドルを替えてみるのも良いです。

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注意書きというか説明書があって。
最初に点けるときにローソクの芯を元の1/4にカットして使うようにと言うことです。
また、二つ目は。最初使う時には2時間以上点灯し、表面が液化するまで燃焼することと書かれています。
そうしないと空洞化してしまって、もったいないそうです。

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出ている芯を1/4くらいにカットします。

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ラベンダーの香りと、ほのかな灯りで、リラックスできます。

それなりの明るさもあり、これなら、停電時や災害時にも長時間点灯し、しかも匂いがあるので落ち着くこともできるかもしれません。


こちらが紹介したアロマキャンドル

 

一般的なものはこんな感じでちょっと小さいものが多いと思います。


宇宙大戦争画像比較 その2後編(日本映画専門チャンネル・DVD)

後編です。

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月着陸の瞬間。
ちょっとスピップ号の赤が派手(^^;)

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DVDの色が落ち着いていて良いかも。

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気密室の壁面。
宇宙服のしわなどが明確です。

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DVDはちょっと全体的にぼんやりしています。

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月面のようす。月麺の詳細さと奥のスピップ2号がはっきりしている。
空の星が沢山。

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DVDは全体的にぼんやりしています。

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月面へのアームによる乗降機のようすと、月面。
凄くゴツゴツしている。

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DVDは柔らか感じの地面のイメージでした。

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探検車を下ろすところ。探検車が昭和のデザイン(^_^)個人的にはこっちの方が夢があって好き。
流石小松崎ワールド。
はっきりしている、履帯がよく見える。

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DVDは全体的にぼやっとした感じ。

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2台の探検車。
はっきりしている。

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DVDはちょっとぼんやりしている。

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ナタールの基地を攻撃した後に急いでロケットに戻る時に円盤に攻撃するシーン。
輪郭並びに。月面のディテールが細かい。熱戦砲の光線も細かい。

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DVDはちょっとぼんやりしている。
両方とも本当は透明なドーム内からこうげきしているんだけど、よく見えない。

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円盤を攻撃するシーン。
月の山のディテールが細かい。
空が明るい。星が多い。

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DVDはそこまで細かく表示できない。

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東京の街並み。
ちょっと赤っぽいけど、実写でビルのディテールがはっきりしている。

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DVDはぱっと見ミニチュアっぽい。

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ナタールからの攻撃を防ぐ熱戦砲を準備しているスタッフ。
今回初めて気がついた(^^;)

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DVDだとあまり気がつかなかった。

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発進準備をしている小型宇宙艇。
地下基地なので暗いけどディテールがはっきりしている。
DVDの人の入り込みはシャッターチャンスの違い(^^;)

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DVDだとディテールがよく見えない。

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発進準備を待つ小型宇宙艇と原子熱戦砲、地面や手前の木々などがすごいディテールの細かさ。

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DVDは地面や木々まではあまり気にならなかった。

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小型宇宙艇発進シークエンス。奥の山が凄く細かい。

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DVDも負けていない。残念ながら奥の山は見えない。

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日本機のディテール。凄く細かく、リベットまで見える。

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DVDはちょっと平面的。

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続々と発進準備をする日本機。細かい所まで丁寧に作ってある。

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この辺はDVDでもあまり気にならない。

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米軍機
今回初めて知りましたが、星が流れるように撮られている。

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DVDではあまり気がつかなかったです。
ここまでが比較編。

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日立の電子計算機が大活躍。

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東京の模型の細かさ。

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特に破壊されるシーンは、ディテールが細かいです。

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お約束の森永ミルクキャラメル広告塔

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こちらが・・・

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一瞬にして破壊されるシーン
昔懐かしい電話ボックスがあります。

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いくつかのカメラで撮影。

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なので・・・

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前のシーンでは壊れているビルも、よそのカメラでは壊れていない(^^;)

とにかく、メディア化して欲しいHDリマスターでした。


宇宙大戦争画像比較 その1前編(日本映画専門チャンネル・DVD)

天井映画館です。
東宝特撮映画HDリマスターシリーズが9月で本年度は終了しました。最後は地球防衛軍とBlu-ray未発売の宇宙大戦争。しかも、ロングバージョン(我々が見慣れたものとは若干映像が追加されています)。と言う訳で比較編です。
最初がHDリマスター。後が東宝版DVDです。
天井映画館と言うことで、撮影条件を同じにしています(プロジェクターで天井に100インチで表示。それをiPhoneで撮影していますので、タイミングによっては曲がっているのはご容赦ください。)

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東宝ロゴ派手目です。が文字がはっきりしています。全体的に明るいです。

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DVDは全体的に黒っぽい上に東宝株式会社配給のロゴがぼやっとしています。
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「一九六五年」のロゴ。余談ですが海外版は1965になっています。
Blu-ray版は、若干青みが強いです。

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DVD版こっちの方が全体的に落ち着いているし、宇宙ステーションっぽい色。

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ナタール星人から攻撃を受けている宇宙ステーションJSS3
陰影がはっきりしていて、詳細がはっきりくっきりしています。
上の回転するところから応戦の弾らしきものが出ているところ。

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全体的になんか、絵みたいに見えます。

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宇宙大戦争ロゴ。全体的に濃いめですが、メリハリはしっかりしているし。破壊された宇宙ステーションの残骸が背景に漂うのがはっきり見えます。
英字と映倫ロゴも明確。

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DVDは全体的に淡くてぼんやりしています。

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鉄橋がなくなり、落下する直前の特急。(当時は新幹線が無かった)
運転席の計器類や、特急のボタンの上にある文字が(元だとよく見える:リサイズ圧縮したのでちょっとみにくいですが)
スクリーンプロセスであることが良くわかります。

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全体的に自然な感じ。合成っぽくない。

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ナタールの円盤に持ち上げられる直前の鉄橋。
凄く細かく表示されていて、本物と見間違うくらいのレベル。
背景の電柱、山の木などがよく見える。
空はちょっと青っぽいけど。

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こちらがDVD
自然な感じに見えます。

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つり上げられる鉄橋。
前後に線路がくっついているのが明確に見えます。
鉄橋も先の映像のように明確です。

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鉄橋は自然ぽいですが、前後の線路がちょっとぼんやりしています。

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事件を伝える新聞記事。
ちょっと右側が映って居ませんが。小さい文字も見えます。(リサイズ圧縮したのでちょっとみにくい)

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こちらが、DVD

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相次ぐ事件を受けて、何故か日本で会議が開かれる。
インメルマン博士(ちょっけーにはくめーとるのレンズです)、もしくは、(オー、イッツゴジラと言って、シーホーク号で水没する博士)(違
全体的に顔が赤いのは置いといて、後ろの人達まではっきり見えます。
あと、マイクの質感とか。

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色はDVDの方が自然。

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こちらがアリゾナ砂漠地下800mにあると言われる、タイムトンネルぢゃなくて、熱戦砲の試射場。
青い、青いぜ。

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DVDの方が色が自然。

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熱戦砲をデモンストレーションする勝宮(池部良)
色は赤っぽいですが、後ろで見守る人物も明確です。
原子熱戦砲のディテールが良くわかる。
また、光線のプラズマの感じが素晴らしい。

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DVDの方が色は自然ですが、背景の人物があまり良く見えません。

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宇宙ロケット スピップ号
はしご以下ドックの鉄骨の様子が凄く細かく見えます。

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DVD色はこっちの方が好き。

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発射を待つ1号と2号
ロケットの準備をするスタッフと車がすごい。
たぶん手前は実写かと。

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HDと比べるとぼやっとした感じになるのは仕方ないか。

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気がついたら銀座にいた岩村(土屋嘉男)
車の色、ディテール、ネオンの色なや文字がはっきり見えます。
でもちょっと赤っぽいかな?

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色は自然です。

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発射台のディテールが良くわかる絵。
因みに、DVD版とロゴの向きが違う(^_^)

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こちらがDVDいつ発射台の方向を替えたんだろう?

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発射用の乗員室、計器のメーター数字がはっきりくっきりしています。日立だし。
さすが重機。

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HDリマスターと比べちゃうとちょっとですが。
色合いはこっちだな。

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発射の瞬間のようす。
全体的に細かく見えます。

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DVDは空が曇ってる感じ。

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計器類も日立。
スピードメーターと高度計

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針の位置が違うのは、シャッターを押したタイミングの違い(^_^)

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月着陸のためロケットの向きを変えているところ。
月面のディテールが細かい。

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DVDはちょっと甘い感じ。
でも、色は自然。

長くなったので続きます。

無線LANとiPhoneで管理するスマート体重計 その2本体編(NOKIA)

本体編です。

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箱開けると、Steel HRと同様、おしゃれなパッケージです。

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この辺は、APPLE製品に通じる開封する楽しさがありますね~。

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上蓋には取説(こちらもSteel HRと同じ)

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後ろには固定用の足があります。

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漆黒のはかり。
因みに、かなりでかいです。

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単4電池4本。

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電池を入れると、勝手に起動します。
こちらもSteel HRと同じ。

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すぐにiPhoneとリンクします。

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シンクロ設定。

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その後、更新のチェック。

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アップデートもしてくれます。

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iPhoneでも確認できます。

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再起動します。

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再起動しているところ。

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マシン側で、体重の推移、BMI、天気(半日先の天気を示してくれます)、ステップ(これは経緯)

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以上でセットアップが完了。
因みに、8人分までの記録がデキるので、iPhoneだろうがAndroidマシンだろうが。アプリを入れて本人登録(性別、年齢、身長、体重を登録)すると、いちいち誰のって選択しなくても、勝手に選んでくれて記録してくれます。

すげ~

無線LANとiPhoneで管理するスマート体重計(NOKIA)

NOKIAのSteel HRを導入した時に、思い出したのが昔Withingsで、Tweetする体重計があったのを知っていたので、その廉価版が出ていたので保護。
また、NOKIAが手放したらしくてWithingsブランドに戻ります(笑)

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普通の体重計よりも一回りか二回り大きいです。
廉価版なのでBMI位しかチェックできませんが。

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こちらが裏面。

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体重、体重の推移、その日の気温、と歩数が表示されます。

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ノキアのスマートウォッチSteel HR同様、アプリで体重管理ができるので、手動入力するものに比べてずるができない仕組みです(^_^)

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電源を入れると、自動的にスマート体重計が検索されます。

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Bluetoothでまずペアリングをします。

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その後無線LANの設定をします。

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何kgにしたいのか、設定します。

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スライドバーみたいな感じで、上下できます。

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正しく乗ると、四隅の▲がでるので、以降は簡単に設定できます。

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私の画面。

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個別の体重の移動、歩数の移動などがグラフで確認できます。

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こちらがBluetoothの接続状況。Body 82(機器によっては番号が違うかも)が体重計の名称。


活動量計に特化した腕時計Steel HR その5 ベルト変更編

特に、この時期(6~9月)暑いので、何年も時計はしたことが無かったのですが(^_^)
昨年位から活動量計+スマートウォッチを使うようになってから、時計をしているのですが。
非常に蒸し暑く、革やウレタン系のベルトをしていると汗疹(あせも)になるか、手首だけ汗をかいてべたつきそうなので、速攻類似のサイズが入るベルトを保護。

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いかにも怪しいベルト。
でも、昔はバンビくらいしか(知らない)なかったので、選択肢が増えた上に、2000円前後と安いのが良いです。
ブランド品になると最低5000円以上しますから。

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しかも、ベルトに、コマ調整用の工具までついているし。
また、昔に比べてワンタッチの時計接続ピンになったので便利です。

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こちらが内側。
矢印があるのが、コマを調整できるもの。

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写真右側のくぼみが、簡易の時計接続ピン用ホール。

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この、汗をかきそうなウレタン系のベルトを変更します。

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ワンタッチなので、簡単に停められます。

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裏側。

私の場合、特にコマ調整は必要なかったです。

NOKIA Steel HRは20mmサイズの幅が合っています。
HUAWEI WATCH W1のものを使おうと思ったら、18mmでしたので合わなかったです(^^;

活動量計に特化した腕時計Steel HR その4 アプリケーション設定編(NOKIA)

アプリケーションで見る設定編です。

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名前と性別、生年月日を入力します。
別に漢字でなくても良いと思います。
私はZEAKで

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アップデートが終わり、再起動されると、今度は時計の針の調整です。
まず分を。
ローレットマークの周りをなぞる様にして回すと時計側の針も動きます。

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近くに電波時計などがあると設定しやすいかも知れません。
まあ、iPhone(Android)とのシンクロしてくれるので問題はないと思いますが。

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最後に、100%の記録用針を調整します。

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ここからはチュートリアルになります。

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画面が変わるのでわかりやすいです。
取説読まずに設定できますし。

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画面設定と共に。

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心拍数のモニタリングなどの表示ができます。

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イラストが出てくるので見やすいです。

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運動時には、リューズ(ボタン)を長押しすることで常時心拍数のモニタリングができます。
但しバッテリー消費は早くなると思います。

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チュートリアルが終わるとメイン画面になります。
下段にメニューがあるので適当に押してみましょう(^_^)

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通知をオンにすることで、電話やスケジュール等が通知されます。


バンド・オブ・ブラザース/ザ・パソフィックコンパチブルBlu-rayBox

昔話題になった作品です、中古で出ていたので保護。
実は、アマゾンプライムビデオでも視聴できますが、いつまであるか分からないので。

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スピルバーグがリアル描写のプライベート・ライアンを撮影した後、主演のトム・ハンクスと組んで、1クールのドラマを作ったのが本作品です。2001年の作品なので昔のものです。
バンド・オブ・ブラザースは、アメリカが第二次世界大戦に参加した、Dデイ(ノルマンディ上陸作戦)開始前の空挺部隊を教育する所から、ベルリンまで向かうアメリカ陸軍第101空挺師団第506歩兵連隊第2大隊E中隊の話です。(時々トム・ハンクスも監督している)
ザ・パシフィックは、太平洋戦争の対日本戦をガダルカナルからペリリュー島、硫黄島、沖縄戦までを描いた作品です。2010年公開。

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裏面タグ。

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各5枚組、10話×2となっています。

天井映画館。シーンの一部。

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レンタルDVDで見たことがありますが、Blu-rayの方が断然綺麗です。

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4話だったか?
基本は歩兵(空挺部隊)中心の話ですが、支援車両などで時折戦車も出てきます。

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チャーチル風?

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ティーガ(タイガー)I型

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ヤークトパンター

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III号突撃砲

この回は、大サービス(^_^)

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とにかく、プライベート・ライアン同様、描写がリアルで。
打たれると、血がピューピュー吹くわ、あちこちで「メディーック(衛生兵)」って呼びまくるわ。
手が取れたり、足が取れたり。描写が細かいです。
コンバットの時は倒れるだけでしたが。

逃げてるときに、体内に止まってる銃や弾薬の破片取るし。

重いシーンもありますが、なかなか名作だと思います。

  

単品で買う方が安いと思います。
また、Blu-rayとDVDでもそれほど価格に差が無いので、環境があるのでしたらBlu-rayをオススメします。

 

こちらは、ザ・パシフィック

どちらも、たまに、タイムセールで嘘みたいなお値段で出るときがあります。
まあ、そうでなくてもアマプラ(アマゾンプライム・ビデオ)で見られます。

中島春雄さんのコメンタリーが目当て(^_^)南海の大決闘Blu-rayセレクション

この前紹介した、ゴジラの息子と南海の大決闘ですが、個人的には大きくなってきた事もあり、徐々に子ども向けにシフトしてきた、あるいは低予算化(テレビの普及に伴う映画会の斜陽化もあるのか?)ということで、大人向けのフランケンシュタイン対地底怪獣やサンダ対ガイラ、キングコングの逆襲などは好きなものの、はっきり言って好きな作品ではありませんでした。
こちらを中古で保護したのは、中島春雄さんのコメンタリーが目当て(^_^)

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中古でもスリーブが着いてました。

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こちらが裏面。

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メニューの特典。

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なんでモスラというと、最後の10分位になんとか出てくる。基本的には

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新怪獣のエビラさん。
造形はまんまザリガニなんですが、

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あとは、こういうミニチュア(現地の人が船を漕いでいる)などが芸細。

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全身はでないけど。

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ベースのイメージはやはりアメリカザリガニ

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この、人間が入っていても、人間が入っているように見えなく作る井上泰幸さん最高。

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上手いっすよ。造形。

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あとは、妖艶な水野久美さま。

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怪獣大戦争のシェーと言い、加山雄三の若大将シリーズのマネと言い。

擬人化ヤメレ的な(^^;

 

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